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従姉妹

女子大生の従姉

大学入試からうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらいました。毎日毎日朝から晩まですっぱだかでやりまくりました。メグさんていうんだけど、気がつくと、お互いにはだかでぼくのちんちんはメグ姉の中に入ってました。でも、春休みの一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。
 
 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。
 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。
 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。
 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。
 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。
 
 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。
 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。
 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。結局4回もドピュドピュしちゃった。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。
 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。
 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。
 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですが精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。
 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。
 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。
 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。
 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?
 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。
 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。
 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。
 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。
 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを口移しで飲ませあって、飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。
 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

  明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!
 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。
 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、我慢します。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。
 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。
 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。
 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。
 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。
「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。
 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。
 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。
 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。
 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。
 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。


従妹と

昨日19歳の従妹と体験しました。
昨日は祖父の一周忌だったのですが、坊さんのお経が一通り終わり参列者全員で近所の料亭に移動して会食をしました。
俺の席の隣が従妹だったのですが、最初は未成年と言うこともあってウーロン茶を飲んでいたのだけど、俺が「ビール飲む?もうすぐ20だからいいだろ」と勧めると「少しだけなら飲んでみようかな」と言ったのでコップに注いででやった。
半分ぐらい飲みほして「苦いけど飲めない感じではない」と言うのでさらに注いでやった、ちびちびと飲んではいたがあまり気が進まない様子だったのでこれ以上飲ませるのも悪いと思ったのでそれ以上注ぐのはやめていた。
しばらくして酒癖が悪い伯父さんが俺達の方にビール瓶を持ってきて来て、「お、××ちゃん酒飲めるようになったんだ、じゃあついでやる」と半強制的にグラスを空けさせた、「飲みっぷりいいね、もう一杯いこうか」と悪乗りしてた、いくらなんでもヤバイと思ったので
俺が「未成年にそんなに飲ますなよ、俺が変わりに飲むから」と助け船を出してやった、結局会食が終わる頃には俺も従妹もほどよく出来上がってた。
親戚一同はそこでお開きしおのおの帰って行ったのだが、従妹と叔母さん(俺の母の妹にあたる)は俺の家に来た、従妹は母親である叔母さんと車で来ていたのだが、叔母さんもコップに半分ぐらいビールを飲んだらしくそのままでは飲酒運転になるので夜まで家で休むことになった。
家では母と叔母さんが話しこんでいて一緒にいてもつまらないので、俺と従妹は俺の部屋でDVDでも見ようと言うことになった。部屋に入り再生させるDVDを物色してると「映画はいいから話をしようよ」と言ってきたのでDVDはやめて音楽を鳴らした。
昔一緒に遊んだこととか楽しそうに話すのだが、結構酔っているらしく話しながら寝転んだりしてた、法事だったので黒いツーピースの喪服を着ていたのだけど、スカートがタイトではなく少し短いプリーツタイプだったのでめくれて黒いパンストを穿いた太ももまであらわになった、俺は従妹の黒いパンストに包まれた脚に完全にそそられて勃起してた。
その様子を察知したのか「今スカートの中見たでしょ、エッチ」と従妹が俺のかをを見ながら笑って言う「わざとじゃねーよ、お前がそんなところに寝転がるから見えただけだろ、酔ったとはいえ男の部屋でスカートのまま寝転がるなんて無防備すぎるんだよ、そんなことやってると襲うぞ」とからかってやった。
マジで冗談でからかったつもりなのだが、従妹は「へぇー襲いたいんだ、襲ってもいいよ」と冗談とも本気とも取れる感じで返して来た、「お前酔ってるだろ、酔って何言ってるかわかってないだろ」とたしなめようとしたが、「だって好きだから・・・好きな人になら襲われてもいい」、俺「だって俺とおまえは従妹同士だぜ」、従妹「従妹だと好きになったらダメなの?」さっきまでの酔った感じの従妹ではなく目は真剣そのものだった、直感的に従妹は本気で俺が好きなんだと感じた。
突然の従妹からの告白に俺の頭の中はパニックになった、そのパニック状態を追い打ちするように従妹は俺に抱きついてキスしてきた、従妹の柔らかい体の感触といい匂いで頭がクラクラしてた、俺だって従妹が嫌いではない、それどころか従妹じゃなかったらアタックしたいと前々から思ってたほどだ、もう限界だった。
俺は腹を決めて正直に言った「実は俺も前からお前のことが好きだった、でも従妹同士だしお前の気持ちも知らなかったから自分で感情を抑えてた、好きだ」そういいながら強く抱きしめ返した。
長いディープキスをした、そして「後悔しないよな、酔った勢いじゃないよな」と確認するようにい時に聞いた「もう酔ってないよ、どうなっても後悔しない」その返事を聞きながら俺達は普段俺の寝ているシングルベッドに移動した。
そこでも長いキスをした、キスしながら彼女の上着を脱がせブラウスも剥いだ、ブラジャーを外すと大きいとは言えないが形の良い胸が現れた、胸に手をやって軽くもんだ、従妹が「アッ」と声を出した、可愛い声だと思った。
片方の胸を揉みながらもう片方の乳首に舌を這わせて愛撫した。
今度は脚に手を持って行った、黒いパンストが何とも悩ましい、強引に引き裂いてしまいたいくらいだった。もちろん初めての相手にそんな過激なことはできない、しばらくパンストの上から脚を触ってから伝線しないように丁寧に脱がせてやった、同時にパンツも脱がせた。アソコに手を持っていくと既に濡れていた、指を入れ中をいじる、従妹は今までより大きな声を出したので「ヤバイ親達に聞こえる」と言った、従妹は声を出すのを我慢する様子がまたたまらなく興奮した。
最後にスカートを脱がせ全裸にした、俺も全裸になった、そしてとうとう俺と従妹は1つになった。今まで3人の女とエッチしてきたがこの時ほど挿入したという感動を味わったことがない、自分でも気付かないほど従妹が好きになっていたからだろう。
ショットショックだったのは従妹が処女だと思っていたけど、実は経験済みだったということだ。別に俺は処女にはこだわらないのだが、なぜか従妹の処女を奪った男に嫉妬してる自分があった

葉月

俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時。
ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。
あわてて東京駅まで迎えに行って、食事をして俺のアパートへ。
こんなふうに過ごすのはひさしぶりだった。

ちなみに当時の葉月のスペック。
年齢:20歳、身長:155cmくらい、童顔、髪はショート、巨乳。

葉:「おじゃましま~す。」
俺:「前もって連絡くれれば部屋くらい片付けておいたのに。」
葉:「ホテル取ろうかなとも思ったんだけど和也兄ちゃんがいるなと思って。」
俺:「まあ、その辺に適当に座ってよ。」
葉:「うん、ありがと。和兄(かずにい)のことだからもっと散らかってると思ってた。」
俺:「どういう意味だよそれ。」
葉:「子供の頃の部屋すごかったじゃん。」
俺:「大人になったってことだよ。」
葉:「うふふ、ちょっとチェックしちゃお。おばさんにいろいろ見てこいって言われてるんだ。」
そう言うと葉月はどこかに行ってしまった。

俺:「おい、どこ行くんだよ。」
俺はスーツからジャージにあわてて着替え、葉月の後を追った。
葉月は風呂を掃除していた。

俺:「何やってんだ?」
葉:「見ての通り。お風呂汚れてたよ。」
俺:「ああ、ありがとう。洗う暇なくってな。」
葉:「この後、トイレも掃除するからね。」
俺:「ああ、ありがとう。」
葉:「どういたしまして。一泊させてもらうお礼だから。」

葉月は子供の頃から世話好きなところがあった。
その後、トイレも掃除してそのまま風呂に入ってしまったようだ。

葉:「和兄~、バスタオル貸して~。」
俺:「お前、風呂入る前に言えよ。」
葉月にタオルを渡した。

葉:「ありがと~。」
葉月はバスタオルを巻いた姿で着替えを取りに来た。

俺:「おい、何て格好で現れるんだよ。」
葉:「ごめんごめん。気にしないで。勝手にお風呂借りちゃってごめんね~。」
胸の谷間をモロに見てしまった。
俺は生唾を飲み込んだ。

ドライヤーで髪を乾かしている音が聞こえる。
すっかり成長した葉月の姿に胸騒ぎをおぼえた。

やがて葉月が着替えて戻ってきた。
足首のあたりまである長い茶色のワンピース型のルームウェアを着ていた。
ゆったりしてるが薄手の生地なので体のラインがわかる。
ここで問題がひとつ。胸元が大きく開いているデザインだったこと。
胸の谷間がしっかり見える。

俺:「おい、はづ。」
葉:「なあに?」
俺:「お前さ、その胸元どうにかなんねえの?」
葉:「え?これ?暑いし。それにちょっとだけ和兄へのサービスのつもりだけど。」
俺:「いいよ。そんなサービスしなくたって。」
葉:「あれ?もしかして和兄、照れてんの?」
俺:「全然、お前に色気なんて感じねえし。」
葉:「ひっどーい。私ねえ、これでもFカップあるんだからね。」
俺:「何?お前、Fカップもあるのか?」
葉:「うふふ、ビックリした?」
それを聞いた俺は何も言えなくなってしまった。

葉:「ねえ、和兄って指圧得意だったよね。」
俺:「ああ、昔から母ちゃんの肩揉まされてたからな。」
葉:「私の肩、ちょっと揉んでくんない?」
俺:「何で俺がお前の肩揉むんだよ。」
葉:「ねえお願い。おばさんすごく気持ちよさそうだったし。」
俺:「仕方ねえな。じゃあ、ちょっとだけだぞ。」
葉月を座らせ、後ろ側から立ちひざになって親指で上から肩を押してやった。

俺:「うわ、何だ?これ、ガッチガッチじゃねえか。」
葉:「ふうー気持ちいい。そこ、そこグリグリやってー。」

葉月の肩はゴリゴリにこっており、時間をかけてじっくりと指圧してやった。
ついでに上からクッキリとした胸の谷間を拝まさせてもらった。
意に反してチ○ポが勃起した。
葉月は向こうを向いているのでそれには気がついていない。

俺:「どうだ?ほぐれたか?」
葉:「うん、もうそろそろいいよー、ありがと。」
俺:「まだ若いのに何でこんなに肩こりひどいんだ?」
葉:「うふふふ、胸がおっきいからかなー?」
俺:「重いのか?」
葉:「うん、すごく重いの。」

俺:「は、はづ、ちょっとだけそれ、手で持ってみたいんだけどダメか?」
葉:「え?おっぱい持つの?和兄のエッチ。」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだからよ。」
葉:「ちょっとならいいよ。長い時間肩揉んでくれたし。」
俺は手のひらを葉月のお腹のあたりに持って行き、下からすくいあげるように胸を持ち上げてみた。

俺:「・・・」
葉:「どう?重いでしょ。」
俺:「ブラしてるからよくわかんねえ。」
葉:「え?わかんない?」
俺:「お前、風呂あがりなのにブラしてるのか?」
葉:「だってしないとポッチが浮き出ちゃうし。」
俺:「ちょっとだけ外してくれよ。重さがわかんねえし。」
葉:「うん、じゃあ待っててね。」

葉月がノーブラになる。
俺の股間がさらに固くなった。
葉月の背中に固いものが当たらないように腰を引いた。

葉月は器用に腕からブラを抜き取った。
葉:「はい、いいよ。」
俺:「服の上からだと持ちにくいから、これめくってくんねえか?」
葉:「上からのぞかないでよ。」
俺:「うん、わかった。約束する。」
葉:「じゃあ、目つぶって。」
俺:「うん。」
葉:「胸のあたりまでめくればいいよね。」
俺:「いいよ。」
葉月は服をめくってくれた。

俺:「じゃあ持つぞ。」
葉:「ちょ、ちょっと待って。」
俺:「何だ?」
葉:「ちゃんと目、つぶってる?」
俺:「つぶってるよ。」
葉:「じゃあ手かして。」
俺:「どうすんだ?」
葉:「変なとこさわらないように私が誘導するから。」
葉月が俺の手を持って胸の下まで誘導した。目をつぶってると信じ込んでいるようだ。

葉:「いいよ。この位置でそのまま手を上にあげてみて。」
俺:「・・・」
葉:「早くしてよぉ。緊張するじゃん。」
俺はあらためて手を上に移動させた。
下乳が俺の手のひらに包まれた。すごく温かい胸だった。
ズシっという感じだった。

俺:「うっ、すごい重い。」
葉:「うふふっ、恥かしい。」
俺:「こりゃ肩もこるよな。」
葉:「わかってくれた?」
俺:「うん。」
葉:「じゃあ、もういいよね。」
葉月は服を元に戻してしまった。

俺:「測定終ったのにブラしねえのかよ。」
葉:「外したらスッキリしちゃった。このままでいようかな。」
俺:「ポッチが浮き出るのが恥かしいんじゃなかったのかよ。」
葉:「恥かしいけど、和兄しかいないし。」
俺:「しかって何だよ、俺だって男だぞ。」
葉:「私、気にしないから。和兄も気にしないで。ね?」

気にしないでって言われても気になる。
俺は勃起をさとられないようにして葉月の前に回った。
くっきりと乳首が浮き出ていた。
ブラをしていた時とまったく景色が違う。
乳首と乳首の間の生地が引っ張られ一本の横筋ができている。
それがものすごくエロイ。
股間と頭にカッカッと血がのぼった。

まだ肩こりが残っているのか、葉月が自分の肩に手をやると
部屋着の中でおっぱいが自由に動いているのがわかる。
それを見てるとものすごく興奮する。

いてもたってもいられなくなった俺は風呂に入った。
そこで気持ちを落ち着かせようと思った。
葉月が洗ってくれたおかげでいつもより風呂が明るく感じる。
さっきの重さがまだ手に残っていて
チ○ポをしごきたくなるのを必死にこらえた。

風呂からあがると葉月は散らかった俺の服をたたみながら待っててくれた。
俺:「あ、服ありがとう。」
葉:「うん、こうしとかないとシワになっちゃうから。」
俺:「ところで、お前いくつだったっけ?」
葉:「ハタチだよ。」
俺:「酒飲めるか?」
葉:「ちょっとだけなら。」
俺:「じゃあ、ビール飲むか。」
葉:「うん。」
ひさしぶりの再会をビールで乾杯した。

葉:「ぷはぁっ。」
俺:「お、けっこう飲みっぷりいいな。」
350ml缶を飲み干しただけで葉月の顔が真っ赤になってしまった。
目がうつろになっている。
脱力感に浸っている葉月もエロくてかわいい。

もう乳首が気になって気になってしかたがない。
ちょっといたずらしたくなった。

俺:「はづ、えいっ。」
葉:「きゃっ、いやん。」
葉月の浮き出た乳首を指先でつまんでやった。

葉:「も~和兄のエッチ~。」
俺:「油断してるからだぞ。社会に出ると敵はいつ襲ってくるかわからん。」
葉:「ちょっと社会人になったからって偉そうに。」
俺:「またスキありっ。」
葉:「いやあん。」
もう片方の乳首もつまんでやった。
葉月は手を胸の前にクロスして防御体勢になった。

俺:「それっ、こっちがスキだらけだぞ。」
葉:「いやあん、ダメだったら。」
今度はルームウエアの裾をヘソのあたりまでめくってやった。
なまめかしい足と白い下着が見えた。

葉:「も~、和兄ずるい!」
俺:「ずるいって?」
葉:「私ばっかりエッチないたずらされて。不公平だよ。」
俺:「え?はづも男の体に興味あるのか?」
葉:「あるよ。」
俺:「じゃあ、ジャンケンで3回勝ったら公平にお互い好きなとこさわるってのはどうだ?」
葉:「いいよ。やろっ。」

葉月とジャンケンしたらあっさり俺が3回勝った。
俺:「勝った~。」
葉:「どこさわるの?」
俺:「おっぱい。直に。」
葉:「直に?エッチ。」
俺:「早くそれ、めくってくれよ。」
葉:「も~、ちょっとだけだからね。」

葉月が着ているものの裾を胸のあたりまでめくってくれた。
Fカップのおっぱいが露わになった。
すごく形のいい胸。ピンク色のちょっと大きめの乳輪と乳首が見えた。
アルコールが回ったのか胸の上のほうまでピンク色に染まっている。

俺は生唾を飲み込んだ。
AVでGカップと言ってる娘くらいはゆうにある。
俺:「いいか?さわるぞ?」
葉:「うん。緊張するから早く~。」

俺は正面から手を伸ばし、葉月の胸を手のひらに包んでみた。
ものすごくやわらかくて温かくて気持ちいい。
俺はそのままモミモミと揉んでみた。

葉:「いやあん、揉むの?」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだから。」

結局そのまま2~3分は揉んでたと思う。
葉月の息がものすごく荒くなってきたのでやめた。

俺:「じゃあ、次の勝負行くか。」
葉:「うん。」

今度も俺が勝った。
俺:「おしっ、また勝った。」
葉:「今度はどこさわるの?」
俺:「乳首。」
葉:「え~乳首さわるの?ここはダメ。」
俺:「え?どこでもさわらせる約束じゃん。」
葉:「じゃあ、ほんとにちょっとだけだからね。」

また服をめくってもらった。
さっきまで激しく揉んでいたせいか胸全体がちょっと赤くなっていた。
俺は両方の乳首を指でつまんだ。
一瞬、葉月の色っぽい声が聞こえた。
肩がすぼまって体に力が入ったのがわかる。
しばらくの間、葉月の乳首を指でつまんだり、はじいたりして遊んだ。

俺:「何か乳首、固くなってきたぞ。」
葉:「ちょっとぉ、恥かしいよ。」
俺:「あんまりモジモジ動くなよ。さわりにくいだろ。」
葉:「だって~、まださわるの?」

俺は思い切って乳首に吸い付いた。舌で乳首を舐めた。
葉:「ちょっと、舐めるの反則。ダメだったら~。」
葉月があわてて服を下まで下ろし、それで終わりになった。

俺:「じゃあ、次の勝負な。」
葉:「まだやるの?」
俺:「もちろんだよ。」
葉:「も~、次はどこさわる気?」

3回目の勝負は俺が負けた。
俺:「お前はどこさわるんだよ。」
葉:「乳首~。さあ、そのTシャツ早くめくって。」
俺は言われる通りにTシャツをめくって胸を出した。
葉月は俺の乳首を指先でさわってきた。

俺:「んふふっ。」
葉:「くすぐったい?ふふふ。」
正直言って乳首がこんなに感じるなんて思わなかった。
大きくなった股間を葉月に見つからないように足を閉じて挟み込んだ。
葉月は右側左側と交互に乳首を指先で刺激してくる。
もうムラムラした感情を抑えるのに必死だった。

何と葉月も俺の乳首に吸い付いてきた。
舌先で乳首をコロコロを転がしてくる。
性欲爆発寸前まで行ったところで葉月が乳首から口を離した。

葉:「はい、もういいよ。これでおあいこ。」
俺:「はあはあ、じゃあ、次の勝負な。」
葉:「息荒いけど大丈夫?」
俺:「大丈夫。さあ早く。」

次も俺が負けた。
俺:「どこさわるんだ?」
葉:「じゃあ、チンチン。」
俺:「え?マジか?」
葉:「マジだよ。どこさわってもいいんでしょ?」
俺:「まあ、そうだけど。直にさわるつもりか?」
葉:「うん。早くパンツ脱いで。」
俺:「マジかよ。ちょっと大きくなってるけどビックリしないか?」
葉:「え?そうなの?」
俺:「うん。」
葉:「それでもいいよ。早く出して。」
俺:「じゃあ、脱ぐぞ。いいか?」
葉:「うん。」

トランクスの中から元気なものがビョンと飛び出した。
それを見た瞬間、葉月の体が一瞬後ろに引いた。

葉:「うわあ、すごおい。」
俺:「あんまり長い時間はさわるなよ。」
葉:「うん。じゃあちょっとだけ。」
葉月の手のひらの中にチ○ポが包み込まれた。
当然のことながらものすごく興奮した。

葉:「すごい熱いし固いね。」
俺:「あんまりさわるなよ。」
葉:「うふふ。感じちゃう?」
俺:「も、もう、そろそろ終わりでいいか?」
葉:「え~?まだだよ。1分くらいしかさわってないよ。」
俺:「というかヤバイんだけど。もう終ってくれ。」
葉:「もう終わり?下のタマタマもさわりたい。」
俺:「そこさわられるとヤバイ。本当にヤバイ。」
葉:「じゃあ終わりでいいよ。」
俺:「よしっ、次の勝負な。」

次はやっと俺が勝った。
葉:「今度はどこ?」
俺:「そこ。」
俺は葉月の股間を指さした。

葉:「ここはダメだよ。」
俺:「お前だって俺のさわったじゃねえか。」
葉:「そうだけど。」
俺:「じゃあ、おあいこだろ?はい、おとなしくして。」

葉月の服を腰のあたりまでめくってパンツを脱がした。
足を開かせると葉月は手で股間をかくしてしまった。
俺:「はづ、見せろよ。約束だろ?」
葉:「だって、ここは恥かしいんだもん。」

俺は葉月の手を無理やりどけさせた。久しぶりに見るオマ○コが顔を出した。
そこはすっかり大人になっていた。
ふっくらしてやわらかそうなオマ○コ。
俺は顔を近づけた。

俺:「すごい濡れてるぞ。」
葉:「あんまり見ないで。」
指で中を開いてみた。
赤に近いピンク色の粘膜が見えた。
小陰唇の結び目にはクリ○リスも見える。

葉月の腰をつかんで俺のひざに乗せ、まんぐり返しの体勢にした。
尻の穴までしっかり見える。
葉:「ええ?この体勢恥かしいよお。」

俺はやわらかそうなオマ○コに吸い付いた。
無我夢中でいろんなところを舐めまくった。
葉:「ちょっとお、舐めるの反則だってば~。」

次から次とおつゆがあふれ出してくる。
次にクリ○リスを攻めた。
葉:「そこダメっ。いっちゃう。」
俺は無言でクリ○リスを舐め続けた。
葉:「ダメ、ダメ。」
次に葉月の膣の中に指を一本入れてみた。
葉:「ダメえ、中に指入れちゃダメだって~。」
クリ○リスを舐めながらゆっくりゆっくりと指を出し入れした。

葉:「も、もう勘弁して。私の負けでいいから。」
俺は葉月のオマ○コから口を離した。
俺:「じゃあ、この中に俺のを入れさせてくれ。」
もうガマンできなかった。

葉:「え?入れるの?」
俺:「ダメか?」
葉:「い、いいけどぉ、あの・・・」
俺:「ん?」
葉:「ひ、避妊は?」
俺:「絶対、中で出さないから。」
葉:「ほんと?絶対、絶対ね。中で出さないでね。」
俺:「うん、約束する。」

急いで下を脱いでチ○ポをオマ○コにあてがった。
俺:「じゃあ、いくぞ。」
葉:「うん、やさしくしてね。」
チ○ポの先に力を込めて葉月の中に入って行った。

葉:「あ、痛い。」
俺:「え?」
葉:「ちょっと痛い。」
俺:「お前、もしかして初めてなのか?」
葉:「うん。」
俺:「何でそれ最初に言わねんだよ。」
葉:「だってぇ。」
俺:「初めてのエッチが、お、俺でよかったのか?」
葉:「うん、いいよ。和兄のこと好きだし。」
俺:「それはうれしいけど、前もって言ってくれよ。そういう大事なことは。」
葉:「うん、ごめんね。」
俺:「もしかしておっぱいさわられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「チ○チン見たのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「指入れられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「お前、何もかも初めてだったのかよ。」
葉:「うん、そうだよ。」
俺:「もしかしてキスもまだなのか?」
葉:「うん、まだだよ。」
俺:「キスも済ませてないのにいきなりエッチしちゃってよかったのか?」
葉:「別にいいよ。どっちが先でも。」
俺:「じ、じゃあキスしようか。順序が逆でごめんな。」
葉:「うん、いいよ。キスもして。」

長い長いキスを交わした。
俺:「どうだった?」
葉:「キスっていいね。感動しちゃった。あんなふうに舌をからめるんだね。」
俺:「・・・」

葉月がキスも知らない処女とわかってしまった以上、すっかり気持ちが引いてしまった。
何か天使を犯しているような罪悪感にかられた。

俺:「はづ、もうやめるか?」
葉:「いやだ、やめないで。和兄が気持ちよくならなくちゃやだ。」
俺:「はづは?」
葉:「私はいい。初めてだし。」
俺:「ほんとにいいのか?」
葉:「うん。」

俺のスケベ心に再び火がついた。
俺:「じゃあ、動くぞ。いいか?」
葉:「うん、いいよ。」

少しずつ出し入れを開始した。
オマ○コが痛いのか葉月は目を固く閉じている。
俺:「痛いか?」
葉:「ううん、大丈夫。」

股間が爆発しそうになった。
ゴムをしてないことを思い出し、あわててチ○ポを引き抜いた。
俺:「出るぞっ。」
葉:「ええっ?何?」
葉月のお腹に大量に精子をぶちまけてしまった。

俺:「は、はづ、大丈夫か?」
葉:「うん、大丈夫だけど。」
葉月のお腹の上の精子をきれいに拭いたあと、葉月のオマ○コも拭いてあげた。
ティッシュには少し血がついていた。

俺:「はづ、ごめんな。俺、はづのこと何も知らなくて。」
葉:「いいの。実はちょっとだけね、こうなること期待してたの。教えてくれてありがと。」
俺:「はづぅぅぅ。」
葉:「和兄どうしたの?泣かないでよお。」

実は俺も初めてだったのでした。


従姉(33)のセックスを見せてもらった話 その2

再びの出張で従姉がベッドにもぐりこんで来た話 


次の出張は一月後だった。前回の別れ際が軽かったおかげで 
「来週また行くよ」という連絡も躊躇なくできたし、従姉も 
「はいはーい。何時ごろ?ご飯いるでしょ?」と普段どおりだった。 

従姉の家に着き手料理を平らげると、例によって晩酌が始まった。 
「テル君こないだ来たのいつだっけ」 
「先月」 
「(夜のことを思い出したみたいで)あ、あー…そうだったね」 
「うん…(こっちも気まずい)」 
「あ!そうだ思い出した。テル君に文句言おうと思ってたんだ」 
「何よ」 
「あの夜テル君の見せてもらったじゃない?」 
「うん」 
「そんでテル君が『セックスのたびに思い出せ』とか言ったじゃん」 
「言ったっけ(当然覚えてたけど)」 
「言ったわよ!それで次のデートで彼氏とエッチしたんだけどさ」 

ちょっと胸がズキッとなった。嫉妬してるのか、「また見たかった」 
という感情なのかは分からなかったけど。 

「彼氏がイくとき思い出しちゃったのよー」 
「俺を?」 
「そうそう『今彼のからはあんなふうに液が飛び出てんだ…』って」 
「ふむふむ」 
「そしたらテル君の顔がぱっと浮かんじゃって」 
「うん」 
「なんかテル君としてるような感覚になっちゃったのよ!もうやだー!」 
「知らんがなー!俺のせいにされても」 
「まあそうなんだけどさ。もう多分彼とはダメね」 
「なんで」 
「なんかもう彼とはしたくない。もともと年齢がちょうど良かっただけだし」 

きっと従姉は結婚のことを意識して彼氏を選んでたんだと思う。 
別れるのもそんな簡単な理由だけじゃないとは思ったが、俺が 
責任を感じないように軽い感じで言ってくれてるんだと思う。 
しばらく二人とも無言で呑んでた。音楽が終わったので曲を入れ替え、 
戻ってきてペタッと座り込んだ従姉が、 

実はあの晩ね」 
「俺のを見せた晩のこと?」 
「そうそう、その夜ね。本当はテル君が部屋に来るんじゃないかと思ってたの」 
「……」 
「それで、『もし来られたらどうしよう、拒めないかも…』と思ってたの」 
「俺も思ってた」 
「何を?私の部屋に来ようかと思ってたの?」 
「そうじゃなくてテル姉が『おいでよ』って誘ってくれるんじゃないかって」 
「バカね!私から誘うわけないじゃん!!」 
「そうね」 
「来て欲しかったんじゃないのよ。来たら受け入れようって思ったの!」 
「あー、じゃあ行けばよかったのかあ!失敗した…」 
「そうよ。テル君はチャンスを逃したのよ。一生後悔するがいいわ。うふふ…」 
その後も「しまったー!」「やーいやーい」と幼稚な会話で盛り上がり、 
夜中の一時過ぎに各々の部屋に入って眠りについた。 

ぐっすり寝入ったころ、何か物音がしたような気がして目が覚めた。 
耳を澄ませてじっとしてたが、それ以上何も聞こえなかったので 
「気のせい?」と思って目を瞑ったとき 

「……テル君。もう寝た?」 

と声が聞こえた。物音は従姉がドアをノックする音だった。ベッドから 
身体を起こし「テル姉?どうしたの?」と返事をすると、ドアをがちゃっ 
と開け、従姉がずんずん歩いてきてベッドサイドに来た。

「もう!なっ・んっ・で・部屋に来ないのよ!」 
「え、何々?どういう意味?」 
「どうもこうもないわよ!あの話の流れだったら部屋に来るでしょ普通!」 
「行ってよかったんだ…」 
「もうバカ!にぶちん!!」 
俺もベッドから出て従姉の前に立ち、肩に手を置いて「ごめんごめん」と 
謝った。従姉は俺の胸に耳を付けるような姿勢で寄りかかってきた。 
しばらくそうしていた後、キッとこちらを見上げ「もう…」と呟いた。 

「キスしていいんだよな…」と思いながら軽く従姉の口にキスをする。 
一旦顔を離し、従姉と目と目を合わせると従姉が目を閉じたので 
今度は強く深くキスし、お互い舌をチロチロと舐めあった。 
割とキツ目に従姉を抱きしめていると、従姉がふうっ…と息を吐き 
「私これ好きなの。ぎゅって抱きしめられるの…」というので、 
従姉の腰に手を回し、背中を反るようにさせながらぎゅうううっと強く 
抱きしめ、首筋にキスをした。

従姉は「はうっ!」というと、カクッとヒザの力を抜き倒れそうになった。 
あわてて支え「大丈夫?」と聞くと従姉はうつむいてぶるっと震えたあと 
俺を見上げて、 

「……イッちゃった」 

と舌を出した。ベッドに従姉を寝かせ「これはもうOKってことだよな」 
と覆いかぶさってパジャマのボタンを外そうとすると、従姉は泣きそうな顔で 
「テル君ごめん、今日はダメなの…」 
「え、うそでしょ?この状態でまだお預けなの?」 
「ごめんなさいごめんなさい、でもやっぱり最初は気にしないで済む日にしたい…」 
「えええぇ…?どうしてもダメ?」 
「…お願い」 

俺はまさに『ズコーッ』と従姉の上にばったり倒れこんだ。従姉は 
半べそかきながら「ごめんねテル君、ごめん、本当にゴメン」と頭を 
撫でてきた。 

結局その晩は同じベッドに寝たものの、丸まって眠る従姉を抱きしめて 
寝ただけだった。チンコはおさまりついてなかったので、夜中トイレに 
起き出して抜いて戻ってきた。従姉はまた「ごめん…」と言っていた。 


東京転勤。従姉が「ココに住むでしょ」と打診してきた話 

俺の会社は年度が替わると人員のガラガラポンをよくやる。 
今年は俺もターゲットになり、生まれ育った東京に一時帰ることになった。 
もうちょっと全国行脚したかったけど仕方ない。 

赴任先での生活基盤を整えるための出張があったので、当然のこと 
ながらその際も従姉の家に泊めてもらうことにした。 
家に着くと従姉は台所に立っていた。麦茶を出されたので飲みながら 
「あのねテル姉、話があるんだ」 
「なあにー(トントントン…)」 
「俺今度東京に転勤になるんだ」 
「(ピタッ…)ふーん…いつ?」 
「5月から。多分二年くらいでまたどっか異動になると思うけど」 
「……」 
「で、今日はアパート探したりライフラインの目処つけたりする出張なんだ」 
「会社どこだっけ」 
「荻窪」 

実は荻窪なら従姉の家から電車で一本で通えるので、もし可能なら 
学生の頃のようにここに居候したいのだが、厚かましいかもと思って 
言い出せずにいた。その日はなんだか従姉も口数が少なく、あまり上機嫌 
には見えなかったから。 
「そんでまあ何処にしようかと思ってね」といいながらグラスを下げに 
流しに行き、従姉の後ろを通りがかったとき、従姉は俯いたままクルッと 
振り向き、俺のシャツの裾をつまみ「ココニスムンジャナイノ?」と早口で言った。

「え、何?」と聞き返すと従姉はキッと俺を見上げ 
「な!ん!で!ここに住むって言わないの?荻窪なのに余所に住むつもり?」 
「あ、いいんだ?」 
「いいに決まってるでしょっ!バカね。もうっ!信じらんない」 
「良かったー、どうやって切り出そうかと思ってたんだよ」 
「シンジランナイワ…バカジャナイノ?(ぶつぶつぶつ…)」 
「家賃入れるからね、ちょっとだけだけど」 
「いらないわよ!もう…」 

ここは従姉所有の物件になってて、結構稼ぎもいいのでお金は要らないとのこと。 
--後日談-- 
お互い母親同士が姉妹のイトコなので、同居することに難色を示したのは 
俺の母親だけだった。どうせ言うことなんか聞かないと分かっているので 
強く反対はしなかったけど。 


やっとこぎつけた従姉とのセックス。「ピル…飲もうか?」と言われた話 

その晩は「引越しはいついつにしよう」とか「生活雑貨はハンズで買おう」 
とか、新生活を始めるウキウキの相談をして、俺も従姉も上機嫌だった。 
さて寝ようとなり、リビングから従姉が出て行くときに立ち止まり、こっち 
を見てニコッと微笑んだので確信した。「今日はセックスするんだ」と。

30分ほどして従姉の部屋に行き「テル姉?」とノックすると間髪を入れずに 
「…どうぞ」と返事が返ってきた。部屋に入ると従姉はベッドに腰掛けており、 
部屋は暗くしてキャンドルが灯してあった。 
「やっっっと来たか」と従姉はクスクス笑い。両手をこちらに差し伸べた。 
従姉のそばに近づき屈みこんでキスをした。従姉はベッドに腰掛けたまま 
俺の首に両手をまわして応じていた。 

従姉をベッドに倒し、服を脱がせる前にきつく抱きしめた。 
「う…んんっ!うふふ、テル君私がこれ好きって覚えてんのね」 
「だってついこないだじゃん」 
なおも身体を密着させたまま、俺は従姉の脚のあいだに自分の脚をねじ入れ、 
太ももを従姉のマンコにぐいぐいと押し付けた。従姉は息が荒くなり自分の 
腰をくいっ、くいっと動かして俺の太ももの動きに合わせてきた。 
しばらくそうして揉み合ったあと、パジャマのボタンの間から指を入れ、 
ブラの上から乳首の辺りをカリカリカリと引っ掻いた。従姉は「やん…」 
とくすぐったがって身体を捻り、俺から一旦離れた。 

「ねえテル姉、ブラ外すとこ見せて」 
「えー、変態!」 
「いいじゃん、こないだ見て感動したんだよ」 
「こんなのが?ヘンな子ねえ。ふふ…」 
結局はリクエストどおりブラを後ろ手で外してくれ、前と同じようにブラが 
はらりと落ちてオッパイが現れた。むぎゅうと強く握りたいのを我慢し、 
撫でるように柔らかさを確かめ、舌でちろちろと乳首を舐めた。 
従姉はふんふんと鼻を鳴らすような切なげな吐息を漏らしている。

再び従姉をベッドに押し倒し、手をマンコの方に持っていく。下着の上から 
溝をなぞり、クリトリスの辺りを爪でカリカリカリと引っ掻く。 
従姉は俺の首筋にしがみつき、「うっ、うっ、うっ、んんんっ…」 
と声を懸命に抑えている。今度は手のひら全体でマンコを押さえぶるぶるぶる 
と振るわせる。すでに下着は溝に沿ってしっとりと湿ってきた。 
また爪でクリをカリカリと責めると、従姉は腰をぎゅうぎゅうと押し付けてくる。 
「やだ…もどかしい。下着汚れちゃうよ。直接触って…」と囁いて真っ赤になっている。 
下着を脱がそうと手をかけると、従姉は腰をすっと浮かせてきた。なんか 
そういうのがやけに嬉しい。 
下着を剥ぎ取ると従姉が起き上がり、俺の手から下着をひったくって枕の下に 
ねじ込み「見たらダメ」といたずらっぽく笑った。 

従姉の脚を広げさせ顔を近づけると、いわゆる女の匂いがむっと漂ってきた。 
マンコはもう湿ってぬらぬらと光っている。下から溝に沿ってクリトリスの方へ 
つつつーっと舌を走らせる。クリに舌が命中した辺りで「ひゃっ!」と小さく 
悲鳴をあげ、ぴくんと腹筋が弾んだ。 
唇でクリを甘噛みしたり、舌でレロレロレロ…と叩いたりすると、それに合わせて 
「あ、ああああ…ぃゃあああ・あ・あっあっ」とリズミカルに喘ぎ、それが段々 
切なそうで鋭く、大きな声になっていく。このまま続けてたらイッてくれるかなと 
思ったが、できることは全部やろうと指を入れることにした。 

最初は中指一本だけ。マンコはぬるぬるになってて、あまりにもするっと入って 
しまったので、従姉が驚き「はっっ!」と息を飲む声が聞こえた。 
舌でも舐めつつ、中指を従姉のマンコの中でうねうねと動かすと 
「くうぅん…くうぅん…ふうぅん…」と腰をもじもじさせている。薬指も入れる。 
ボウリングの球に指を入れたような格好になり、二本の指を従姉のマンコの中で 
ぐにぐにと暴れさせつつ、腕をピストンさせぐちゃぐちゃとマンコを掻き回す。

「ちょっと乱暴すぎるかな、痛がってないかな」と従姉の様子をうかがうと、 
「き…気持ちいい!テル君気持ちいいよう!いいっ!激しいのいい…テルくぅん!」 
と問題なさそうなので、さらに激しく掻き回し、空いてる手の人差し指でiPhoneを 
タップするような感じでタタタタタタ…とクリトリスを叩いた。 
「いやあっ!ダメ、イッちゃう。やめてっ!とめてっ!イッちゃうから、お願い!」 
「いいよ、イッてよテル姉」 
「イ…イッちゃうよぅ…テル君、イッちゃう!あ…ダメッ、イ・イクッ!ダメッ!!」 
お腹がきゅううぅと引っ込んだと思ったら、腰を大きくがくっ・がくっと震わせ、 
のけぞった状態で歯を食いしばり、ぶるぶるぶると小刻みに震えていた。 

しばらくそうしていたあと、「ぶはあっ!」と息を吐き、従姉は肩ではあはあと 
息をしつつしゃべりだした。 
「私一度イッちゃうとダメなの。ドコ触られてもびくっとなっちゃうの」 
「いや、セックスしてんだからイッてダメってこたないダロ」 
「いやいやダメなの。しばらく私に触るの禁止ね、テル君のを口でしたげるから」 
従姉はチンコに手を伸ばしてきたが、正直俺はもうぎんぎんの準備オッケー状態 
だったので、口でされたらすぐ出してしまいそうだった。 

「いや俺もうこんなだし。今すぐ入れたい。すぐイくと思うからちょっと我慢して」 
「本当にすぐ終わる?頑張んなくていいからね」 
ゴムを探して装着し、従姉にキスをしてまたベッドに寝かせた。 
チンコを穴にあてがい、唾を飲み込み従姉の顔を見ると、従姉は泣きそうな顔で 
俺を見上げていた。従姉も俺もついにこの時が来たかと感慨に耽ってたんだと 
思う。しばらく間が空いてしまったので従姉が 
「何見てんのよ、じらさないで。イジワル!」と手で顔を覆ったのがきっかけになった。

腰を従姉の脚の間深く沈める。従姉のマンコは暖かく湿った肉の壁で俺のチンコを 
咥えこんでくれた。従姉はのけ反り、ボクサーのように腕を胸の前で構えている。 
「入った…」「うん、入ったね」 
チンコの根元で従姉のクリトリスを押しつぶすように密着し、そのまま腰を 
ぐいんぐいんとグラインドさせる。チンコへの刺激が少ないので、長持ちするように。 
従姉も俺の腰を迎え撃つようなリズムで自分の腰を擦りつける。そのうち従姉の 
息が乱れ始め、だんだん腰の動きが少なくなってきた。その代わりに眉をひそめ、 
下唇をぎゅっと噛んでのけ反っている。 

しばらくぐいぐいと腰を押し付け、一旦離してまた深く突き刺してぐいぐい 
というアクションを繰り返していると 
「もうダメ…テル君まだ?私もうそろそろ持たないかも…」 
「ちょっ、ちょっと待ってよ」 
恐る恐るゆっくりとした深いピストンを始めてみる。よし、もうちょっと持ちそう。 
親指で従姉のクリトリスをぐにぐにと揉みながら、慎重にピストンを続ける。 
「やんやん、ダメっ!動かしたらダメ…、イッちゃうから。動かさないでお願い」 
「ちょっと待って、もうちょっと。我慢して、まだイかないで」 
「だって…気持ち…い、イイんだもん。…あ、ああぁぁ…イキそう…んんっ!」 
「ダメだよテル姉、我慢して!まだダメ!」 
ピストンを中止し、自然にくいっくいっと動いてイこうとする従姉の腰を 
押さえつけて動きを封じた。

「いやっ!イジワル!止めないで、イかせてお願い。私もう我慢できない!」 
ゆっくりしたピストンを再開し、従姉が絶頂を迎える寸前で止め、同じように 
従姉の腰を押さえつけ動かないように固定する。これを3回繰り返すと、従姉の 
口の端からよだれが垂れ、涙も流し始めた。目の焦点が合ってない。 
「…もう許して、お願いこれ以上…、ダメ…お願いだからイかせて。許して…」 
俺ももう我慢できなくなってきたので、従姉の腰を持ち「いくよ!」と 
強く激しくピストンを始めた。 
「あ、イ・イク…イクよテル君イク、イク…あああっ!イクッ!イクッ!ダメッ!」 
「俺もイクよ!…ウッ!ぐっっ!!ぐっ!」 
「あああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!いやああああ!!」 
従姉は腰を狂ったように掻き動かし、「うっ!」とうめいてのけ反りブリッジの 
ような体制で伸び上がった。その後ベッドにどさっと倒れこむとびくん・びくんと 
しばらく痙攣していた。 

俺はまだチンコを抜かずに従姉がのたうちまわる姿をしばらく見ていた。 
ゴムが外れては大変なので、チンコを抜きゴムを外しティッシュで拭いた。 
またえらい沢山精液でたなとまじまじとゴムを見てると、従姉が肩で息をしながら 
「ゴム…着けたのね」 
「まあそりゃマナーとしてね、当たり前」 
「でも着けない方が気持ちいいんでしょ?」 
「そりゃそうだけど…」 
「私ね、お医者さんからピル処方しましょうかって言われてんの、婦人科の病気で」 
「病気って大丈夫なの?」 
「別に深刻な病気じゃないわよ。でもピルって怖いから処方断ってたの」 
「そうね、副作用あるとか言うしね」 
「でもテル君が望むならピル…飲んでもいいよ」 
「それは…あっ!俺は別にテル姉とえっちしたいから下宿させてっていってる訳じゃ…」 
「あら、じゃあもう私とはえっちしないの?」 
「…する」 
「ほらね」

セックスが終わっても従姉はいつものように朗らかにうふふと笑ってくれた。 
その表情を見てるとああ、自分はこの従姉のことを大好きなんだなと 
改めて思い知った。 
二人の将来という意味ではまだ何も分からないけど、転勤後の2年間は 
従姉とヤッてヤッてヤりまくりたいと思った。まだ口でもしてもらってないし、 
バックもしてない。従姉は小さいから上に乗って動いてもらうのもいいかも。


従姉(33)のセックスを見せてもらった話 その1

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。 
小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。 
でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。 
大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を 
行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。 
就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。 

その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。 
久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。 
話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」 
「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」 
(名前の頭が二人とも同じ文字なので) 
「んふふ~、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」 
「え?」 
「いや、彼氏が夜に来んの」 
「え、俺いるのに?大丈夫?」 
「黙ってりゃわかんないわよ」 
「隣だよ?聞こえちゃうよ」 
「そうなのよ、ドキドキしない?私超ドキがムネムネだわ、あはは」 
「えー、テル姉が隣でヤってるのを聞くの?変な感じ…」 
「頑張るからね。隣で聞き耳立てて応援しててね。あはは」 
「うーん…、じゃあいっそのこと覗いちゃダメかな」 
「え?」 
「ほら、ベランダに出れば窓から見えるじゃん」

はじめ従姉は渋ってたものの、レースのカーテンだけを閉めてベランダから 
見えるスペースを開けておいてくれると言った。 
「絶対バレないようにしてよ。窓に近づきすぎたら気づかれちゃうからね」 
と何度も念押しして彼氏を迎えに行ってしまった。 
俺は結構酔っ払っており出張疲れもあって、部屋で待つつもりが待てずに 
ベッドに入って早々に寝付いてしまった。 

夜中、物音と気配で目が覚め、一瞬「あれ、俺の部屋なのになんで物音が?」 
という混乱があった後、はっと思い出し、「そうだテル姉が隣でセックスして 
んだった!あの音はそれじゃん。しまった見逃した!」 
焦る気持ちを抑えつつ、物音がしないようにそーっと窓を開けベランダに出る。 
ベランダには従姉の部屋の明かりが洩れている。従姉が部屋の明りを点けていて 
くれたのだろう。外から見えるように。 
ベランダに洩れてる明りがすでに揺れていて、中で人が動いているのは明らか。 
窓から距離をとってそっと中を窺うと、衝撃の光景が目に入ってきた。目の前に 
チカチカと火花が散って、鼻の奥がツーンとした。ヤってる!! 

従姉はサバけた話はするくせに、服のガードは固く全然肌を露出しない。 
基本パンツルックだし、俺は従姉の胸の谷間さえ見たことはなかった。 
その従姉が今、胸の谷間どころか真っ裸で四つん這いになっている。 
白くて柔らかそうな従姉の身体、幼児体型だと思ってたけど、意外とオッパイ 
もふくよかで腰もくびれがある。 
その従姉の腰を持って後ろから責めているのが、大柄で腹の出た40がらみの 
オッサンだった。 

オッサンはゆっくりとした大きなスイングで、従姉のお尻に腰を打ちつけている。 
打ちつけられる度に従姉は顔を上げ、苦痛に似た表情で天井を見上げる、 
オッパイはプルッ、プルッと揺れ、オッサンの腹もリズムに合わせてタプン、 
タプンと波打っている。 
オッサンのピストンが段々ペースアップしていくと、従姉は突っ張っていた 
腕を支えきれなくなり、ベッドに上半身を突っ伏した状態になった。 
両手はシーツを掴み、顔はシーツに埋めているので表情が見えなくなった。 
ただその状態でも尻だけは高く上げているので、まるで背中がネコのように 
反り返っていた。 

従姉は顔をマットに伏せたまま「あああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」 
と叫んでいた。こうしないと声が出せないのだろう。くぐもってたけど凄い大声だった。 
ひとしきり大声を出すと、従姉は再び上半身を上げ、オッサンの方に振り返って 
ぼそぼそっと呟いた。「もうイく…」と聞こえた。 
オッサンは頷いてピストンのスピードをまた上げた。「高速ピストンウマいなあ…」 
とぼんやりと考えてると、従姉の表情が段々変わってきた。 
眉をひそめてくしゃみを我慢しているような表情から、切なそうな表情になり、 
更に泣きそうな顔になったあと、「アッ、アッ、もうダメ!イクッ、イクッ!ダメッ!!」 
とカン高い声で叫ぶと、歯を食いしばり、背中をきゅううっと丸くしてピクッ、ピクッと 
震えたあと、ベッドにぺしょっと倒れこんだ。(多分オッサンはイッてない)

俺は真っ裸の従姉を目にしたときからチンコ握り締めてて、もうここで 
我慢がきかなくなり、しごいて射精してしまった。ベランダに大量の精子が落ちた。 
部屋の中ではオッサンが従姉を仰向けにひっくり返して正上位で入れようとしていた。 
『イッちゃった後も容赦なく責められる女』という俺好みのシチュエーションだったが、 
賢者モードに入ってるし酔ってるし眠いしで、ふらふらと自室に戻りベッドに入った。 

目が覚めたときにはもうオッサンはおらず、従姉が朝ごはんを作って食べていた。 
「おはよう、ご飯食べるでしょ」 
いつもと同じような態度でほっとした。そのままメシ食ってお茶を飲んでると、 
「夕べどうしたの?ずっと寝てたの?見なかったんじゃないの?」 
「いや、見た見た。見たよ、すごかったー」 
「え、ウソ。私チラチラ外見てたけどいなかったじゃん」 
「途中まで爆睡しててさ。目が覚めてあわててベランダにでたよ」 
「いつ?いつから見てた?」 
「バックでヤってるとき」 
「あー、ほとんど終わりかけのころじゃん。どうだった?」 
「いやスゴかったって。他人のセックスを生で見るのって臨場感がハンパないよ」 
「あー、あそこ見られてたのかあ。いやーっ!恥ずかしくなってきちゃった!」 
「うん…スゴかった…」

俺はただすごかったすごかったを繰り返してて、従姉はもっと感想を 
聞きたそうにしていた。 
「ねえねえ、興奮した?ねえ見ててムラムラ来た?ねえ」 
俺はそれには答えず、席をたって手招きして従姉をベランダに連れて行った。 
ベランダにはまだ乾ききっていない精子がべちょーっと広がっていた。 
「ほら」 
「え、これテル君が出したの?あっららーこれはいっぱい出たねえ」 
「いっぱいでしょ。3~4分見てたらもう我慢できんくてさ」 
「てことは相当刺激的だったわけね」 
「うん、そもそもテル姉の裸すら初めて見たしね」 
「私の裸とか、『お粗末で申し訳ありません』て感じだけどね」 
「いや、柔らかそうで真っ白でプニプニしててエロかった」 
「それ太ってるってこと?」 
「違う違う、おっぱい大きいけど腰ちゃんとくびれてるじゃん。意外だった」 
「んふっ、まだまだ捨てたもんじゃないってことね」 
「それに『イクぅ!』とか言っちゃってさ」 
「あ、やっぱ声出てた?我慢するように頑張ってんだけど」 
「部屋じゃなくてホテルでするべきかもね」 

俺は正直起きて従姉を見た瞬間からギンギンにフル勃起してたんだけど、 
今ここでヤラせて欲しいと頼んでも、昨日の今日では断られると思って 
黙っていた。早くトイレに入って抜いてしまいたかった。 
結局その土曜日は従姉が出かけた後、従姉の部屋に入ってベッドの上で 
抜いて昼寝した。やっぱりいっぱい出た。 

従姉の部屋で出した後、「はー満足満足…」とうつらうつら 
していたら、用事を済ませた従姉が帰ってきた。 
「ぅわっ!ビックリした!なんでここで寝てんの」 
「う…あー、お帰り。寝てた」 
「見りゃ分かるわよ。自分の部屋で寝なさいよ」 
「ごめんごめん、疲れてるからついうとうとしちゃった」 
「何、私のベッドで『テル姉ちゃあ~ん』とか?うっわキモ!」 
「キモいうなよ」 
「帰るの明日でいいんでしょ。ご飯食べた?晩酌しよう」 
従姉は食べ物を用意し、「よし!夕べの反省会」と部屋呑みを始めた。 

俺は従姉の裸を見たのが如何にショッキングだったか、従姉のオッパイ 
が如何に俺の理想のオッパイだったか、従姉のセックスを見てどれだけ 
興奮したかを熱烈に語った。 
そして従姉がイクときの顔マネをして「こんな表情だったよ」とか、 
従姉の喘ぎ声がどんなだったかを茶化しながらしゃべった。 

従姉は「折角テル君が見てるからと思ってお行儀よくシてたのに 
見ずにぐーぐー寝てるとか本当信じらんない」とか、「いつもイク 
わけじゃないけど夕べは聞かれてる、覗かれてると思ったら興奮して 
結構激しくイった」などといつにも増してエロトーク炸裂だった。

正直自分が熱弁を振るっていたときからチンコはガチガチになってた 
ので、そわそわ座り方を変えていたら従姉が気づき 
「何、むらむらしちゃった?」といたずらっぽく聞いてきた。 
「実はそう。ほら」と股間を指差すと「やだー!襲ってこないでよ」 
と身体を引かれた。 
俺は直感的にそれがダチョウ倶楽部の「押すなよ!絶対押すなよ!」 
ではなくて、やんわりと釘を刺すつもりで言ったのだと分かった。 
多分「どうしてもお願い!」と強く押せばセックスできるだろうと 
思ったけど、その後微妙な空気になりそうな気がしたので諦め、 
「うん、ちょっとトイレで出してきていい?5分くらいで戻る」 
とトイレに立った。 

トイレのドアを閉め、チンコ握ったそのときにノックされ、 
「ちょっとちょっと、テル君ちょっと待って」 
「だーいじょうぶだよ、こぼさないから」 
「いやいやそうじゃなくて。ちょっと戻ってきて」 
部屋に戻ると従姉は正座し、「出すとこ見たい!」と言ってきた。 
当然イヤだと断るも、「私のセックスは見たのに自分のは見せられない?」 
「じゃあ口でして、ねえお願い」 
「バカね。それじゃ出るとこ見られないじゃん」 
「じゃあ手で、手ならいいでしょ」 
「うーん…テル君が自分でやって。ね、お願い」 
完全な酔っ払いなので、とっとと出して終わろうと諦めた。 

ジャージを脱いでチンコをウエットティッシュで拭き、ベッドの縁に腰掛けた。 
従姉は足を広げた俺のまん前に正座してチンコを凝視していた。 
ちょっと腰を突き出せば口に届くのにと思いながら左手でチンコを掴み、 
右手は従姉の肩の上に置いた。 
従姉はその手の上に自分の手を重ねてくれて、なおも凝視している。 
時々ちらっと俺を見上げてニコッと笑う。かわいい。

十分興奮してたので、2分も擦ってるとチンコの先がぞわぞわしだした。 
「もうすぐ出そう」といいながらティッシュを手に取りチンコに添えて 
しごいていると「ちょっと!見えないよ。ティッシュ邪魔邪魔」 
「え、だって飛ぶよ。カーペットにもこぼれちゃう」 
「うーん、じゃあここに出しなさい。ほら」 
従姉は自分のTシャツの裾をびろーんと広げ、ここに出せという。 
あまりにも色気がないので意を決して、 
「お願いテル姉、オッパイに出させて」と頼んでみた。従姉は渋っていたが 
「もう出るよ、早く早く」とせかすとTシャツを脱いでくれた。 
従姉が後ろ手でブラのホックを外すと、ブラがはらりと落ちて昨日見たあの 
理想のオッパイが現れた。白くすべすべぷにぷにで、薄い乳輪の色、小さな乳首。 
うっすらと産毛が生えているようにも見える。 

「触っていいよね」返事を聞かずに肩においてた手で従姉のオッパイを 
撫でる。従姉は片目をつむりくすぐったがるように「やん…」と言いながら 
肩をすくめた。同時に乳首がきゅっと収縮し固くなる。 
その表情でもう我慢ができなくなり、一気にぞわぞわが高まった。両手を 
従姉の肩に置き、「出るっ」と言い自然に射精するに任せた。 
チンコは上下にビクンビクンと揺れながら、一発目のパルスで従姉の 
アゴ辺りに精子を飛ばした。 
その後も脈動するけど、手を使ってないので勢いは弱くチンコに添って 
だらーんと精子が垂れた。

出し切れていない感じがして気持ちが悪かったので、苦しそうな表情で従姉に 
「テル姉ゴメン、握って!」 
「え、え?握るの?」 
「残ってるみたいで苦しい!お願い早く!」 
「こう?(むぎゅ)うわ、べとべとしてる。あっつい!びくびくしてる!!」 
「もっときつくお願い!力いっぱい」 
「うーん、こう?(ぎゅうううう…)」 
「そうそう!それで絞るように縦にしごいて」 
「よいしょ、よいしょ、よいしょ、(ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ)」 
「ああ…そうそう気持ちいい、気持ちいい、気持ちい」 
突然射精した。といっても汁は殆ど飛ばず、尿道が収縮しチンコが 
びくんびくんと大きく律動しただけだったけど。 

「うわー!何これ?何これぇ?すごい動いてる!生き物みたい!」 
「テル姉、もういい。もうやめて。イったから。やめてお願い死ぬ死ぬ」 
従姉ははっと手を離し、自分の手とチンコを交互に見ていた。 
俺は力なくベッドからずり落ち、従姉の前にへなへなとしゃがみこんだ。 
「ゴメン、かかった」 
「大丈夫大丈夫」 
「見えた?」 
「うん見た見た。マンガとかと同じでビックリしちゃった」 
「そう、それはよかった」 
「しばらく夢に出て来そうよ。あはは」 
「夢じゃなくてセックスのたびに思い出してよ」 
「ちょっと止めてよ!そのたびにテル君思い出して我に返っちゃうじゃない!」 
「昨日は俺を意識して燃えたクセに」 
「もう!バカね!私これ流してくるね」 
「うん」

本音を言えばその晩ベッドに誘われるかなと思ったけど、そんなことはなく 
翌朝「じゃあ次の出張のときにね」「ばいばーい」と軽く別れた。 
出来なかったのは残念だったが、裸も見たしオッパイも揉んだし贅沢は言えない。 
なにより仲良しのイトコ同士のままでいられるのでよしとしようとオモタ。


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