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後輩

後輩マネージャーと…

俺が高2のとき、1年下の女の子の麻衣がマネージャーになることになった。

麻衣はいつも、優しく、俺にタオルや飲み物などを持ってきてくれるし、帰り道も同じだからいつも一緒に帰っていた。

そんな麻衣との夏休みの時の話です。

オレ『今日の練習はここまでかな、1時から卓球部来るしそろそろ片付けしてあがるぞみんな』
麻衣『◯◯先輩、お疲れ様です、タオルと先輩の好きなアクエリアスゼロ』
オレ『麻衣、いつもありがとうな』
麻衣『いえいえ!バンバン私を使ってください!』
麻衣は150センチくらいで巨乳しかも細身だから俺好みだった。
オレ『なぁ、麻衣今日俺の教室にいてくれないか?』
麻衣『わかりました!』
オレ『じゃ、みんな今日もお疲れ様!明日は休みなのでまた来週!解散!』
俺は練習着からジャージに着替え、麻衣が待ってる俺の教室に向かった。
麻衣『◯◯先輩、今日もナイススパイクでしたよ!』
オレ『そうか?ありがと!』
麻衣『ところで、先輩今日はどこかに行くんですか?』
オレ『え?』
麻衣『いつもなら〜練習着のまま帰るのに』
オレ『ちょっとな…』
俺はそう言い麻衣の横に座った。
麻衣『先輩…』
オレ『麻衣…』
目を合わせると俺たちは教室ということを忘れキスをした。
オレ『麻衣…いいよな』
麻衣『うん…』
麻衣は小さく頷いた。
オレ『麻衣…本当に大きくて立派なおっぱいだよ』
麻衣『あん…先輩にされるのわたし…いつもいつも思ってました…』
オレ『麻衣のおっぱい俺ずっと触りたくて仕方なかったんだよ』
麻衣『先輩…ここだと誰か来ちゃうからトイレに行きましょう…』
オレ『そうだな、麻衣ノーブラになっておいて』
麻衣『はい…』
麻衣はノーブラになりながら、乳首をスケスケにしてトイレに向かった。
オレ『麻衣、もう俺のチンコもこんなになっちゃった』
麻衣『先輩…のすごい大きい…麻衣のアソコに入るのかな…』
オレ『麻衣舐めてくれよ』
麻衣『初めてなので下手くそかもしれないですけど…』
麻衣は小さい口で俺のチンコをフェラしてくれた。
オレ『麻衣、先っぽ気持ちいいよ…』
麻衣『◯◯先輩の大きくてとっても立派です』
オレ『麻衣、その大きいおっぱいで俺のチンコ挟んでみて』
麻衣『挟むんですか?』
麻衣はぎこちないがパイズリをしてくれた
オレ『麻衣…出そう…あっ…』
麻衣『きゃ…』
俺は麻衣のおっぱいにザーメンを射精してしまった。
麻衣『◯◯先輩の精子すごあ…いっぱい出ましたね』
オレ『ごめんな、入れてあげれなくて』
麻衣『◯◯先輩…』
麻衣はお掃除フェラをしながら俺のチンコを勃起させようと舐め続けたり、手コキしたりしてくれた。
麻衣『◯◯先輩…今出したのに…また大きくなってる…』
オレ『麻衣…俺ももう我慢できねぇ』
麻衣『きゃ…優しくしてくださいね』
オレ『じゃ、麻衣入れるぞ…』
麻衣『あん…あっ…先輩…痛っ』
オレ『痛いか?』
麻衣『痛くても我慢します…もっともっと突いていいですよ』
俺はその後も麻衣のオマンコに入れ、優しくしたり激しくしたりした。
麻衣『◯◯先輩…麻衣…気持ちいいよ…』
オレ『俺も…また出そう…』
麻衣『中以外なからどこでもいいですよ』
オレ『あっ…イク…あっ…』
俺は麻衣のお尻にザーメンを射精した。
麻衣『◯◯先輩…好きです』
オレ『麻衣…俺も好きだよ』
俺はその日から麻衣と正式に付き合うことになった。
それからも夏休みの練習の後は、トイレや部室でエッチをした。
そんな麻衣と付き合ってもう5年になる。
麻衣とはこれからもずっとエッチをしていく。


漫喫の後のお持ち帰りH

サークルの飲み会で飲みすぎてしまった二次会なんて行く余裕もな く帰ろうとしましたが誰も帰る人がいなくマンガ喫茶に行くことに途中絡まれてたけど先輩がきて「スミマセン後輩ちゃんになんかようですか?」といって助け てもらって、というよりそれが私の片思いのA先輩で酔いが冷めてしまいました。

先輩「どうしたの?」
私「もうしんどいので漫喫行こうかと。」
先輩「じゃあ俺も行く♪」
私「二次会は行かないんですか?」
先輩「ん?いやー。正直飲む気なかったから一口も飲んでないんだよね。」
私「そうだったんてすか」
先輩「もう眠いし行こっか」

店員「いらっしゃいませー」
先輩「2人のルームで」
私「へ?」
先輩「嫌だった?」
私「そんなことないですけど恥ずかしいというか」
先輩「?」
私「それでお願いします。」

店員さんは怒り気味に説明したあとにルームに。

少し漫画みてDVD見てたら眠くなってきて先輩「トイレ言ってくるわ」と言い私一人に取りあえず友達に電話。

私「今A先輩といるよ。」
友「飲み会でしょ?」
私「2人で」
友「はっ?」

友「エッチなことされたらどうする。」
私「好きな人だからいいかも」
友「いいなぁー」
私「今夜は私のものです笑」
友「なんかむかつく!おやすみ」
私「うん、おやすー」

私「遅いなー」
先輩「ごめん買い出しいってた」
私「そうなんですか。」
先輩「さびしかった?」
私「えっ?そんなことないですよ。」

私「そろそろ寝ようかな」
先輩「ねぇ?」
私「はっはい!」
先輩「(笑)」
私「///ははは」
先輩「さっき何してたの?」
私「電話とかです」
先輩「どんな?」
私「?えっと、あれですよ。今季の試験のこととかです。」
先輩「(先輩のことが好きだからいいの)(エッチしたいなー)」
私「えっえっ?」
先輩「ごめん録音しちゃった」
私「かぁぁ////」
先輩「ぎゅっ!ねぇこれはなにかな?」
私「えっと。」
先輩「チュッ」
私「あぁぁ。ちゅぱちゅぱ」
先輩「けっこう上手いね。」
私「へぁ///」
先輩「ぬくいし脱ぎなよ」
私「ははい。そこは。んっ」
先輩「胸感じやすいの?」
私「んっちゅぱちゅぱ、あっ!いっや」
先輩「下も濡れてるよ」
私「あぁっん」
先輩「しー」
外「エッチしてるよ。 どんなこやった?わからん。 さっきみたけど可愛かったで。 これをおかずに(笑)」
私「////」
先輩「ばれちゃうよ?」
先輩「ピチャピチャ」
私「そこはダメ。んっんっん」
先輩「声」
外「さっきの激しくなかった?いいなぁ」
先輩「てまん」
私「んんんんん!えっ?」
先輩「」
私「ああああ あれ?」
先輩「」
私「こんどこそ。あれ?」
先輩「どうしたの?」
私「なんで?・・・とめるの?いやや!
先輩「どうしてほしいの?」
私「ほしいです」
先輩「いいよ」

私「おおき!」
先輩「いいしまりやな」
私「あんあんあん」
先輩「声出したらばれるよ?」
私「・・むっり。んっんっんっん」

その後気持ちよくイカされました。部屋出た瞬間。男の人がいっぱいいてすごく恥ずかしかったです。 この後車できていた先輩のに乗ってお持ち帰りされました。


後輩にお仕置きされ…

俺は男子バレー部に入っていた。
男バレと女バレの部室は隣通しで、女バレは部室の近くの靴箱に部室の鍵を隠していたんだが、俺はそれを知っていた

その日、部活の後、俺は部室でマンガを読んでいたら夜7時過ぎになっていた
部室に鍵をかけ、帰ろうと思ったんだが魔が差した
俺は女子部室に入ってしまったのだ

だれもいないだろうと思い電気をつけ、女子部室の中を見ていく
今まで外から少し見えたことはあっても、入ったのは初めてだった

俺は女子のウェアを掴み、匂いを嗅いだりしていた
女子の甘酸っぱい匂いと汗の匂いが混ざり合っていて、だんだんと勃起してきた


そのとき、部室のドアが急に開いた

「あっれー? まだ誰かいるのー? って、え!? 先輩!??」
入ってきたのは後輩のりなだった
かなり可愛めで、俺の一番の好みだった

俺はどうすることもできず、冷や汗だらだらだった
「ちょっと先輩、なにしてるんですか?」
俺はちょうどそのりなのウェアの匂いを嗅いでいたところだった

「へぇ…… 誰も居ない部室でそういうことしちゃうんですか?」
俺は完全に勃起していて、制服の上から見てもそれはバレバレだった

「あたしの匂い嗅いでそんなにしちゃうんですかぁ?」
「いや、これは………」
「これは? この事学校に言ったら先輩大変なことになっちゃいますねぇ」
「見逃して……ください………」
「見逃す? そんなことできるわけないじゃないですかぁ これ、犯罪ですよ?」
「それは……」

りなはクスクスと笑い出した
「じゃあー 先輩が私と勝負してくれるんなら内緒にしてあげますよ?」
「勝負?」
「そう、勝負です それをつかって」
りなはそう言って俺のあそこをみた
「私がこれから手で責めるので、先輩はずっと立ってなきゃダメです 座ったり、あと膝の上に手を着くのもアウトです
 あと、逝かせてくださいって言っても先輩の負けです それで、負けたほうが勝った方を好きにできる どうですかぁ?」
「わ、わかった」
「あ、それとやっぱり、もし先輩が立ってられなくて座っちゃったり膝に手をついたりしちゃったら、部室に侵入してたこと皆に言いふらしちゃいます」
「わかった 立ってるだけでいいんだろ?」
「自信満々ですね?」


これは俺にとってはむしろご褒美だと思った
りなに手コキしてもらえるししかもただ立ってるだけでその後好きにできるんだ
いくらりなにてこきされるってなってもさすがに立ってることくらいはできるだろう
逝かせてくださいって言うのだって頑張って耐えれば言わないのくらいは簡単だろう

その時俺はそんなことを思っていた

「じゃあ、始めるので裸になってください」
俺は裸になる
今までに無いくらいに勃起していたが、俺のは完全に皮をかぶっていた
「あははw 完全に包茎じゃないですかぁwww  じゃあ、まずはキックからです♪」
「え?」
「たまたまを蹴りあげるんです 何回がいいですか?」
「え? それは……」
「あ、ここにサイコロがありました じゃあ先輩、サイコロふってください 先輩が出した目×2回キックします」
「それは……」
「早くしないと100回蹴りますけどそれでいいですか?」
「分かった…」
俺はサイコロを振った
幸いにも、出た数字は2だった
「あーあ、2ですか じゃあ4回キックですね もし少しでも腰引いたらカウントしませんからね?」
そういってりなは俺の正面に立った
「さ、股開いてください」
俺は股を開く
「えいっ!♪」
りなは足を振り上げ、全力で蹴りに来た
俺は無意識にも少し腰を引いてしまっていた
それでもジャストミートし、倒れそうになる
「あははw 頑張って立っててくださいね? 倒れたり膝に手ついたらばらしちゃいますよ? ちなみに今のは腰引いたのでカウントしません じゃ、次行きまーす! えいっっ!!」
またも強烈なスイングで蹴られる
どうしても少し腰を引いてしまった
「もー また腰引いてるじゃないですかぁ じゃあ、逃げれないようにこうしちゃいましょっか?」
そう言ってりなは俺の腰に手を回した
そして、膝で金玉を蹴りあげた
「うううううううううっっ!」
今までで一番もろに入り、俺は倒れそうになる
「もう、しょうがないから支えてあげます♪」
そう言ってりなは俺に抱きついたままだ
そして、蹴りあげたまま膝を金玉に押し付けてくる
「痛いですかぁ? これこのまま押してたらたまたま潰れちゃいますかね? 可愛そうだからあと一回にしてあげますね?」
そう言ってりなは間をとった
そして、豪快に足を振り上げ
「えいっっっ!!!♪」
俺の金玉を蹴り上げられた
俺は倒れそうになるがなんとか気力で耐えぬいた…

「じゃ、次はおちんちん本体いじめちゃいますね
りなはローションを俺のモノにかけた
俺はローションを使ったことなかったので、ひんやりしてすごく気持ちよく感じだ
「じゃぁあ、先輩のおちんちん、むいちゃいますね?」
りなは俺の後ろにまわり、後ろから抱きつくような形で両手で俺のモノをつかみ、ゆっくりと皮を剥いていく
むき出しになった亀頭に手が少し触れるだけでもかなり感じてしまう
「あれぇ? まだ剥いてる最中なのにそんなに感じちゃうんですかぁ? そんなんじゃ私の亀頭攻め耐えられませんよ?」
りなは皮を剥き終わると手のひらを亀頭の先に押し付けてきた
「じゃあ、いっきまぁ~す!」
りなは手のひらでかなりのスピードで亀頭をこすった
「んああああああああああああああああああ」
あまりの快感に俺は声を出してしまう
「先輩、そんな大きい声出すと見つかっちゃいますよ? まぁでも包茎がいきなりこんなことされたらしょうがないんですかね?」
そう言いながらもりなは亀頭を超スピードでこすり続ける
「うわあああああああああああああああ ああああああああああああああああああ」
俺はどうしても声を出してしまう
すぐに手を膝につきそうになったが、なんとか耐える
でもかなり前かがみになってしまう
「先輩、そんな前かがみにならないでください 皆にばらしちゃいますよ? ほら、気をつけ!」
「んんあああああああああああああああああああああ」
俺はなんとか背筋を貼ろうとするが、感じすぎて体が言うことをきかない
「あははww おもしろーい 頑張ってください先輩、立ってないとばらしちゃいますからね?」
「んんんん!!!!!!」
りなは亀頭をこすり続ける
逝きたいのに逝けないような快感が俺を襲う
「亀頭だけじゃ、男の子って逝けないらしいですよぉ? ほんとにそうみたいですね?」
「はあああああああああああ はぁ はああああああああああ」
俺は発狂したかのように叫ぶ
もう逝く直前のようなものなのに、逝けない
感じすぎてやばく、このままだと立ってられなくなりそうだった
「約束、覚えてますかぁ? 逝かせてくださいって言っちゃいますかぁ?」
「んんんんんんふううううううううううう」
言っちゃったらりなの好きにされちゃうけど、でももうそろそろ逝かせてもらえないとほんとに倒れる
そう思った俺はいった
「い、い、いかせてえええええええええ いかせてくださいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
「あははww 言っちゃいましたね? これで、先輩は私が好きにできます もちろん、亀頭攻めやめませんよ?」
「な、なんでえええええええええええ いかせてええええええええええええええええ」
「逝かせてくださいって言ったら先輩の負けってだけで、それを言ったら逝かせてあげるなんて私言ってませんよぉ? あははw 先輩かわいっw」
りなは亀頭をこすり続ける
俺はもう精神が崩壊しかけていた
立ったまま暴れる
「きゃははw 先輩、暴れないでくださいよぉ」
そんなことを言われても感じすぎてる俺は暴れ続けていた
「やめてって言ってるでしょ?」
りなはそう言って左手で金玉をびんたした
「うああああっっっ!」
俺は強烈な痛みに膝に手をつきそうになる
「それ、ついたらばらしちゃいますよ?」
俺はなんとかこらえるが、金玉をビンタされた痛みで吐き気もする
「次暴れたらたまたま1個潰しちゃいます♪」
俺は暴れることもできず感じすぎておかしくなってくる
「うわぁ、先輩よだれだらだらじゃないですかぁ 鼻水も涙もでて顔ひどいことになってますよぉ? あたし、その顔見ると感じてきちゃいますw」
「はぁっ はぁっっ はぁっっっっ」
「逝きたいんですかぁ? 逝かせてあげましょうかぁ?」
「い、いかせてえええええええええええええええええ」
「んーどーしよっかなぁ? これから、あたしが遊びたいときに先輩が遊んでくれるならいいですよ? もちろん遊ぶって、亀頭攻めのことですけどね?」
「そ、それはぁぁあ」
「嫌ならいいです 一生感じてて発狂しちゃってください♪」
「わかった、わかったからぁぁぁぁ いかせてえええええええええええええええ」
「えへへ、やっぱり逝かせたくなくなっちゃいました♪  その表情最高ですw 逝けると思ったのにいけないのってそんなに辛いんですかぁ?」
「もうううううううううう だめええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩はぁ、ただ頑張って立っててください そうじゃなきゃ、ばらしちゃいますからね?」
「いくうううううううううううううううう いかせてええええええええええええええええ いけないよおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
「あははw ほんとに壊れちゃったんですか? 頭もおちんちんも、私が壊しちゃいますねぇ」
りなは延々亀頭をこすり続ける
「こっちもいじめちゃいます♪」
そう言ってりなは金玉にビンタを始めた
「ぱんっ ぱんっ ぱんっ  いい音なりますねw 叩いてて気持ちいですよぉ」
「んん!!」
「どうですか? 感じすぎるのと痛みを同時に味わうのは? 気持ちいいですかぁ?」
「んんんんああ!!」
「あたし、思うんですけど、男って女にいじめられるためにいるんだと思うんですよね こんな簡単に壊せちゃうんですもんw これから先輩は私のモ ノですからね? ペットです もちろんオナニーなんて禁止ですよ? ためてためてためたおちんちんで、あたしが遊ぶんです♪ わかりましたぁ?」
「そ、そんなっ」
「わかったって言ったら逝かせてあげます 今回は、ほんとですよ?」
「わかった!! わかったよぉ!!!!!」
「じゃあ、逝かせてあげます」
りなは右手でしっかり握り、しごいた
「いくうううううううううううううううううううううううう」
少ししごかれただけで、すぐにいってしまった
「うわぁ、いっぱいでましたね♪ じゃあ、第2ラウンドですっ♪」
そういってりなはまた亀頭をこする
「えええええええええええええ まああああああああああああああああああああああ それはああああああああああああああああああ」
「逝かせてあげてもやめるなんて言ってませんよぉ? もちろん立ってられなかったらばらしちゃうから、頑張って立っててください♪」
変な快感が登ってくる
「うわああああ なんかくるううううううううううう」
「いったあとも攻めると、男も潮ふくらしいので、いっぱいふいちゃいましょ?♪」
「うわあああああああああああああああああああああ」
そういって俺は盛大にしおをふく
「こんなにふくんですね? これはさすがにびっくりです」
そんなことを言いながらもりなは手をとめない
「ま、だめええええええええええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩は十分おかしいですよ?♪ ガンガン感じちゃってください」
俺はしおを吹き散らし、一回止んだもののまた吹く
「あははw これいつまで続くんですかね? ずっとやってもいいですか?」
「だめえええええええええええええ しぬうううううううううううううううううううううう」
「んー、まあこれからもいじめたいので、今日はこれでやめてあげます♪」
そういってりなは手をとめた
「はぁ…はぁ…」
俺はやっと終わったことに安堵し、ゆっくりと息を吐いた
「うっそでぇ~す♪」
そういってりなはまたこすり続けた
「なああああああああああああああああ あああああああああああああああああああああああ」
一度気を抜いてしまったこともあり、俺は倒れてしまう
「あーあ、倒れちゃいましたね ばらしちゃいますよ? ほら、はやくたってください」
そう言いながらも倒れた俺に乗っかってりなは亀頭をこすり続ける
「まああああああ だめえええええええええええええ てぇとめてえええええええええええええ」
「とめません♪ そんなことより立たないとばらしちゃうけどいいんですか?」
「だめええええええええええええええ でもうごけないいいいいいいいいいいいいいいいいい」
また俺はしおをふいた
壊れるんじゃないかと思うくらいふいてしまい、怖くなる
そのしおが、りなにかかってしまった
りなは手をとめ、言った
「先輩? その汚い液、なんであたしにかけてるんですかぁ?」
「こ、これは」
「あははw もう明日学校の時間まで攻め続けちゃいます 覚悟してくださいね?」
りなはまた手を動かし続けた

その後、俺は失神しそうになっても失神すらできず、ひたすら亀頭をこすられ続けた…


姉さん女房を寝取らせて2

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。

あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。


瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、


そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。
「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」
確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。

それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。
家に帰ると、いつもは膝丈のパンツにトレーナーみたいなラフな感じの嫁が、ミニスカートに胸のところが結構ざっくり開いたブラウスみたいな服を着ていた。
玄関で、「おかえりーー」と言いながら、少し前屈みになって、胸が丸見えの状態にしてくる。白い形の良い胸が丸見えで、その上ノーブラなので乳首まで見える。
思わずガン見すると
「イヤん。どこ見てるのw」
等と、からかうように言われた。いつもは、結構男言葉も多く、北斗晶(ルックスは全然違うが)みたいな嫁が、可愛らしくてセクシーな格好をしている。それだけで、ドキドキする。

その後も、家族3人で楽しく過ごしながら、時折俺の前で床のモノを拾いながら、スカートの中を丸見えにしたりする。
いつものベージュの大きめのショーツではなく、ピンクの可愛らしいショーツで、またもやガン見していると、
「もうw どこ見てんのよぉw エッチぃw」
などと、いつもの口調とまったく違い、可愛らしく甘えた口調で言う。


そして、息子が寝ると、さんざん挑発されて我慢できなくなった俺が、嫁のベッドに潜り込む。
荒々しくキスをして、舌を差し込む。そして、興奮状態のまま、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は満面の笑みで
「じゃあ、金曜日はキャンセルねw」
そんなことを言ってくる。

俺は動きがぴたっと止まり、泣きそうになった。
そして、あきらめてベッドを出ようとすると、
「ねぇ、コウスケ、キスしてぇ」
甘ーい声でそう言ってくる。たまらずにキスをすると、嫁の舌がねじ込まれる。夢中で舌を絡めていると、嫁が俺のチンポを握ってくる。手で、ズボンの上からいやらしくこね回してくる。
「ねぇ、私はあんたで満足してるんだから、今しようよ。あいつので何回もやられたら、緩くなっちゃうよ。いいの?あんたはそれでも?」
そんなことを言ってくる。嫁の俺に満足しているという言葉に、たまらなく幸せを感じながらも、結局誘惑に打ち勝ってベッドを出た。
「ホント、あんたはどうしようもないド変態だねw せっかく、可愛い服着たのに、、、」
ちょっと寂しそうに嫁が言ったのが、胸が痛かった。

結局、それは木曜日まで毎日続いた。しかも、どんどんエスカレートして、息子が寝た後にコスプレまでしてくれた。
わざわざハンズまで行って、ミニスカナース、AKB風アメスクを買ってきてくれた。コレもわざわざ買ったのか、ガーターベルトまでして、挑発をされたが何とか耐えきった。
「ホントにいいんだな? もう、ここまでして抱いてくれないから、私だって欲求不満だよ。明日は、思いっきり楽しむから! 後悔すんなよ!」
キレ気味に嫁に言われた。ミニスカナースにガーターベルト姿の嫁にそう言われると、M気質もある俺にはたまらなかったが、何とか耐えた。

会社では会社で、アキラに毎日のようにキャンセルじゃないっすよね?などと言われ続けた。
「瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?」
「瞳さん、俺のことなんか言ってました?」
「金曜は、先輩なしにしましょうよ」
等と言ってきて、少々ウザかったが、俺がいないというのはいいアイデアに思えた。
当然、俺がいないという場合でも何をしたか把握したいので、カメラを仕掛ける。そのためには、ラブホテルじゃなく、自宅でないダメ。息子を金曜から実家に預けて、家でする。俺は途中で理由をつけていなくなる。
この流れが一瞬で頭に浮かんだ。
アキラには、俺は途中でいなくなるから、本気で堕としてくれと言うことと、俺に内緒で外で会う約束をしろと言った。カメラのことは内緒にしたが、それを聞いてアキラはテンションが上がりまくっていた。

「ガチで行っていいんすね?瞳さん、奪っちゃいますよ!」
この言葉に、苦笑しながら頑張れと言った。この時は、余裕でそう言っていたが、今思えばバカだった、、、


会社帰りに秋葉に寄って、照明のスイッチプレート付け替えタイプのカメラを買って、嫁が夕食を作っている隙に交換した。無線で飛ばすタイプなので、PCで録画することにした。


そして、あっという間に金曜日になり、浮き浮きしてスキップをするアキラと一緒に家に帰った。
玄関を開けると、ハンズで買ったAKB風のアメスクを来た嫁が出迎えた。
「アキラ君、ひさしぶりぃー。待ってたよ。」
すごく良い笑顔でアキラに言う。俺には一言もないまま、いきなりアキラにキスをした、、、
玄関で、嫁が違う男とコスプレ姿でキスをしている、、、
これだけで、もう勃起120%になった。

イケメンで、女慣れしたアキラもさすがに興奮したようで、夢中で舌を絡めている。

しばらくキスをした後、アキラが言う。
「瞳さん、会いたかったです。」
「私も。待ちきれなかったよ。」
そう言って、また嫁の方からキスをする。
2度目のキスは、キスをしている間中、瞳はずっと俺を見ていた。

「ほら、早くシャワー浴びてきな。」
嫁が命令すると
「了解っす!3分で戻ります!」
そう言って、大急ぎで風呂に向かった。

「おかえり、今日は、楽しむからね。」
無表情で言われた。連日の嫁の誘惑を断り続けたからだと思うが、機嫌が悪い、、、
そして、腰にタオルを巻いたアキラが出てきたタイミングで、俺のスマホのアラームが鳴る。
あたかも電話がかかってきた感じで、それに出るふりをして話し始める俺。
急に会社に呼び戻されたということにして、慌てて家を出る。
PCはすでに録画状態にしてあるし、玄関にもボイスレコーダーを隠しておいた。

急に会社に呼ばれるのはちょくちょくあるので、嫁もとくに疑わずに、
「お疲れ様。メドついたら電話して。」
そんなことを言って送り出してくれた。
ただ、同時にアキラには帰ってもらうと言うことも言い出したので、なるべく早く戻るから待っててと言って、強引に飛び出した。

そして11時過ぎに電話をすると
「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」
普通な感じで嫁が電話に出た。
「食べてくからいいよ。先寝てて。アキラは?」
おそるおそる聞くと、
「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」
そんなことを言われた。ドキンと心臓が鳴った気がした。
「えっ?まだいるの?」
「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」
「あれからすぐに帰ったの?」
「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」
そう言って、電話が切れた。

すぐにアキラに電話をかけると、ちょっと長めに呼び出した後出た。
「あっ!お疲れっす!」
「今どこ?どうだった?」
慌てて聞くと
「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」
「じゃあ、合流するよ。どこ?」
「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」
「何だよ。 で、どうだった?やったのか?」
「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」
「何だよ、それ!いいから言えって!」
ちょっとムッとして言うと、
「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」
そう言って唐突に切れた。すぐかけ直すと、電源が入っていなかった、、、

とりあえず、手早く牛丼を食べると、家に向かった。もちろん、何度もアキラには電話をかけたが、ずっと電源が切れていた、、、


家に帰ると、嫁がすでに寝ていた。
すぐにボイスレコーダーを回収して、部屋のPCのカメラ動画のデータもノートPCに移した。
手早く風呂に入るとパジャマに着替えて、リビングでイヤホンをして確認開始した。

ボイスレコーダーの音声は、俺がいなくなった後のやりとりが録音されていた。

「ホント、あいつはバカだねぇ、、、 バレバレじゃんw あんたもグルでしょ?」
「えっ! グルって?」
「あんたも嘘が下手だね。顔に書いてあるw」
「すいません、、、 でも、騙す気は、、、」
「いいって、いいって、どうせ、あのバカが言ったんでしょ?」
「、、、はい、、、」
「じゃあ、服着て帰りな、あいついないなら、意味ないもんね。」
「えっ!そんなぁ、、、」
「そんなぁって、こっちがそんなぁだよw まあ、仕組んだことだとしても、この状況でしちゃったら、浮気でしょ? それに、あんたのデカすぎて疲れるから、今日は、おしまいw」
嫁にバレバレだったと思うと、恥ずかしくなる。
ただ、アキラを帰そうとする嫁の態度に、がっかりと同時にホッとした。

「お願いします!この日を楽しみに待ってたんです!」
「こら、こら、男が簡単に土下座なんてしないの!みっともない、、、 じゃあ、とりあえずご飯食べてきな。今作ったげるから。」
「ありがとうございます! 瞳さんの手料理が食べられるなんて、最高です!」
「あんたは、調子良いね、、、 でもなんか憎めないよw 上がりな。」

そこで音声が途絶えた。
このままなしで終わるか、アキラが頑張るのか、まったく読めなくてドキドキした。

そして動画の確認を始めた。

寝室に、アキラはなぜか嫁をお姫様だっこして入ってきた。
ベッドに優しく嫁を寝かせると、
「姫、こんな感じでいいですか?」
アキラが優しい声で言う。
「ありがと、、、 一度してもらいたかったんだよね。まあ、悪くない、、、かな?」
嫁が珍しく可愛らしい言い方をする。

「じゃあ、約束通り、いいですか?」
アキラが緊張気味に言う。
「仕方ないねぇ、、、 まあ、お姫様だっこしてもらったから、約束は守るよ。 でも、手だけだからね。あと、あんたは触るなよ! ノータッチでw」

そう言うと、アキラの腰のタオルを外してベッドに寝かせる。
嫁は、ミニスカナースに着替えている。
アキラは、飯を作ってもらって食べている間も、腰巻きタオルだけだったのかな?と、変なことが気になった。


ベッドに寝かされたアキラは、すでに勃起全開で、えげつないほどデカいチンポがそそり立っていた。時折、ビクンと動くそのチンポは、凶悪な生き物のようだった。

「なんでもう大っきくなってるんだよw それにしても、ホント無駄にデケーなw」
いつもよりも男言葉になっていて、より北斗晶みたいだが、それが逆に嫁の緊張を表している気がした。

嫁は、無造作にアキラのチンポをつかむと、亀頭周りを手のひらで包み込むような動きをした。
「あっ!くぅ、、、 瞳さん、スゲー気持ちいいっす。」
アキラが気持ちよさそうに言う。
嫁は、竿を握ると上下に動かし始めた。

「瞳さん、最高です。あれから俺、マジ、瞳さんのことばっかり考えてました。」
「あんた、彼女いないんだっけ?」
「今はいないっす。」
「セフレは?」
「えっ!?   2人っす、、、、」
「やっぱり、、、  今からそっち行けば?手じゃなくて、やれるでしょ?」
「手でも、瞳さんがいいんです!」
「こんな、おばちゃんとしてても仕方ないでしょ?」
「瞳さんが一番です!マジで!」
「ふーーん、、、そうなんだ。  どういう子達なの?セフレは?」
手で緩やかにアキラのチンポをしごきながら聞く嫁。

「それは、、、 ○校3年の子と、女子大3年の子です、、、」
「オマエ!それ、犯罪じゃねーか!」
「いやいや、18歳っす!セーフっす!」
「ホントかよ、、、 って言うか、ロリコン?」
「基本ロリです。  でも、瞳さんが一番です!」
「はいはい、まだイカないの?疲れたんだけど。」
「ごめんなさい、、、 イッたら帰れって言われそうで、必死で我慢してるっす、、、」
「ウザw  でも、ちょっと可愛いかも、、、」

嫁は、そう言うと隆の唇に軽くキスした。
「ありがとうございます!もう一回!」
「調子のるなよw いいからイケよw」

そう言って、さらにしごくスピードを上げる。
「あぁ、、、ヤバい、、、 イキそう、、、  もっとゆっくりして下さいよ、、、」
「だから、我慢すんなよw 早くイッて。」

そんなやりとりをしながら、必死でこらえるアキラ。
「って言うか、イキそうになると、ものすごく膨らむんだねぇ、、、 ちょっと、凄すぎ、、、」
「え? 瞳さん、変な気持ちになっちゃいました?」
「なるか、ばか!」
「またまたぁ、顔赤いっすよw」
「やーめた。 うざいから止め」

そう言って、手を離す嫁。
「あっ!ごめんなさい、、、  調子のりました、、、  でも、約束は?」
「ちっ、、、 しょうがないねぇ、、、」
そう言って、またしごき始める。

「早くイケよ。」
「一回止めたから、リセットされましたw」
「なんだそりゃ、、、  手、疲れたよ。」
「じゃあ、口で、、、」
「約束と違うだろ?」
相変わらず男言葉で北斗っぽいのだが、確かに顔が赤いし、アキラのチンポを見る目がエロくなっている気がする、、、


しかし、そう言ってしばらくしごいた後、いきなり予告もなくアキラのチンポをくわえた。
「えっ? 瞳さん、、、 最高っす! あぁぁ、、、、」
アキラが、本当に嬉しそうに言う。喜怒哀楽をこれだけ素直に表現できるアキラは、男の俺から見ても可愛いと思ってしまう。

嫁は、アキラのデカチンを必死で口を大きく開けてくわえてフェラをする。
竿を下から上まで舐め上げたり、カリを舌で巧みになめ回す。

そのうち、自分の両手の人差し指を自分で舐めて唾液をつけると、口にチンポをくわえたまま、アキラの両乳首を指で責め始めた。
「あぁぁ、、、最高っす! ヤバいっす、それ、、、 もう、イキそう、、、  瞳さん、出ちゃう! イク!」

嫁は口を離すことなく、チンポをくわえたままアキラの射精を受け止めた。

そして、しばらくそのままの状態でアキラがグッタリしていると、嫁はチンポを口から抜いてアキラに言った。
「どう?気持ちよかった?もういいよね?服着なよ。」
「よかったっす、、、  あれ?ていうか、精子は?飲んだんす?」
「あんたの、量が多すぎ、、、 こぼれそうだったから、シーツ汚したくなかったからね、、、」
「マジ、感動したっす!飲んでもらえるなんて、もう、最高すぎて死にそう!」
「はいはい、大げさすぎ。jaro呼ぶよw 」

飲んだ、、、  アキラのを、飲んだ、、、  息が止まりそうなほど興奮した、、、  俺ですらやってもらったことがないことを、あっさりとしてもらっている。
俺が出来ないことを平然とやってのけるっ、そこにシビれる、あこがれるゥ!と、叫びそうだった。


そして、アキラが真剣な口調で言う。
「瞳さん、今度は俺が、、、  ダメですか?最後まではしなくてもいいから、瞳さんも、気持ちよくなって欲しいっす、、、」

「それはいいやw  べつに、、、」
つれなく言うが、引き下がらない。
「本当に、お願いします。何でもします。」

「じゃあ、セフレに電話かけて、今すぐ切ってくれる?出来る?」
意地悪く瞳がそう言うと、アキラはベッドを飛び出して部屋を出た。すぐ戻ると、手に携帯を持っていて、どこかに電話をかけた。
そうやって、瞳の目の前で本当に電話をかけて、女の子達に謝って関係を終わらせていった。
2人目の子は相当ごねたようで、電話が長引いていたが、アキラは粘り強く謝り続けて関係を切った。
そして、携帯から番号を消すと
「コレでいいですよね?」
まじめな顔で言った。

「本気なんだね、、、  私のこと、ホントに気に入ってくれてるんだ、、、」
嫁は、信じられないと言った口調で言う。
「俺、、、こんな事言ったらダメなんですけど、瞳さんのこと、マジで好きです。」
「本気なの? ババア相手に、何言ってるの?」
「瞳さん、やりたくて言ってるわけじゃないっす。俺なんか、相手にされないってわかってるけど、マジです。」
「困ったもんだw」

「約束、守ってもらえます?」
「まあ、あれだけのことさせちゃったからね、、、」

嫁はそう言うと、黙ってベッドに寝転がった、、、


アキラは、優しく嫁にキスをする。
「瞳さん、、、好きです、、、」
「うーーん、、、 嬉しいんだけど、そう言うのはヤメよ?重くなっちゃうから、、、」
「了解っす!」
「そう、そう言うノリでw」

そう言うと、どちらからともなくキスをした。
舌を絡めて長い時間キスをする二人。俺たちのベッドの上で、他人とキスをする嫁。
夢にまで見た光景に、ガマン汁がとめどなく出る。

「瞳さん、口開けて。」
アキラが真剣な口調で言うと、この前と違って嫁は口を開けた、、、

アキラは、嫁の口の中に唾液を流し込んでいく。
嫁は、嫌がることもなく、それを飲み込んでいく。そして、嫁からアキラにキスをした。嫁の方から舌を差し込んでいるのがわかる、、、

「どう、興奮したでしょ?」
アキラが言うと、
「、、、うん、、、  思ったよりも、良いかも、、、」
嫁が、照れたような可愛らしい顔で言う。
すると、またアキラが嫁の口を開けさせて唾液を流し込む。
「ん、、、 あっ、」
嫁は、飲み込みながら、吐息を漏らす。感じてしまっているようだ、、、

アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から、嫁の胸を揉み始める。
「ん、、、  あっ、ん、、、」
嫁の吐息がたまらない。


清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ~」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ~」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。


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