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彼女

コスプレをしてもらった。

彼女と一緒に初めて、ドン・キホーテの
コスプレの売場に行った。

最初は嫌がっていたが、本当は興味があったらしい。

ナースのコスプレと、エプロンを買って帰ることにした。

俺の彼女は、巨乳でそしてとっても小柄だった。

付き合ったのは大学2年のときだった。

彼女『ね〜家に帰らないでホテルでこのままエッチして行こうよ』
オレ『そうだね、俺も彩のコスプレを早く見たいし』
彩『も!◯◯のエッチ!』
オレ『男だもん!しょうがないだろ?』
彩『はいはい、最初どっちから着ようかな』
オレ『楽しみだなぁ〜』

そしてラブホに到着し、フリータイムで入ることにした。

彩『着替えてくるから、ベッドに横になって待っててよ』
オレ『あ、うん、脱いでてもいいの?』
彩『ばか!笑 パンツは履いててよ』
オレ『はいはい 笑』
俺は彩がどっち着てくるのか楽しみにしていた。

彩『お待たせ〜似合う〜?!』
オレ『彩、エプロン姿似合うよ!』
彩『本当?新妻みたいでしょ?』
オレ『一回転して!』
彩はクルッと回って見せてくれた。
オレ『彩!裸エプロンじゃん!』
俺は裸エプロンが好きで、思わず我慢できなくなり彩を抱き寄せた。
彩『も〜◯◯が好きだっての知ってたから私こっちにしたの!笑』
オレ『彩、ありがとう、大好き』
俺は彩のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりして、エッチに突入!

彩『◯◯のおちんちん、すごい硬いんだけど、舐めてもいい?』
オレ『舐めていいよ、挟んでほしいな』
彩『本当パイズリ好きだね、いっぱい気持ちよくしてあげる』
オレ『彩、彩のおっぱいまた大きくなったね』
彩『◯◯のおかげで、1カップ大きくなったんだよ』
もともと大きかったけど、彩は付き合ってからどんどん巨乳になってきた。

オレ『彩、今日は生で入れていい?』
彩『うん、安全日だからいいよ』
オレ『彩、俺もう我慢できない!』
彩『ちょうだい、◯◯の大きくて太いおちんちん』
オレ『じゃ、今日は正常位から入れてあげるからね』
彩『生でするけど、中に出しちゃだめだからね!』
オレ『出したいけどな…』
彩『もう〜◯◯のエッチ!!笑』

そして、俺は彩のオマンコに正常位→バック→正常位→騎乗位とし、最後に正常位をしおっぱいにザーメンを出した。

彩『◯◯1回戦から激しくて、私もう立てないよ』
オレ『彩のオマンコとっても気持ちよかったからだよ』
彩『お風呂入ってきてそれから、ナースのコスプレをするね!』
オレ『嬉しいな、彩ナースのようにしてね!』

お風呂に入り、お風呂場でもイチャイチャをして、俺は彩のおっぱいなど洗うつもりが触ったりして、彩にいっぱい愛撫した。

彩『じゃ、◯◯私先に上がって準備するからね!』
オレ『ナース彩、よろしくね!』

彩『はーい、◯◯さん〜回診ですよ』
オレ『あ、彩さんに会えないの嫌だな』
彩『そうね、明日退院だもんね』
オレ『明日退院するの嫌だよ』
彩『ね、◯◯さん』
オレ『なんですか?』
彩『誰にも言わないでくださいよ』チュ
オレ『彩さん?!』
突然彩はズボンを脱がしフェラから始めてくれた。

そして、いつもの2人のエッチのようになり、コスプレエッチを楽しんだ。

今はおっぱいが大きすぎて、彩のコスプレ姿を見ることができないが、新しいコスプレを買ってきてまたしようと思ってる。

彩としたコスプレエッチは最高だった!

彩とは今同棲中、結婚に向け準備している。


彼女がバックでパンパン突かれてた・・・

去年の8月に別れた彼女との話しなんだが、元彼女は23歳でアパレル関係の会社に勤めてた(ショップの店員)。
そんで、出会いは女友達の紹介で合コンではないけど男女数人で食事した時。

その女友達から
「巨乳の小林恵美連れてくよ!!」とか言う訳解らん謳い文句に釣られて行ったら、謳い文句そのまんまの巨乳の小林恵美似の子で、
テンション上ったのを今でも覚えてる。

食事の席上で女友達が
「この子はHカップあるんだよ…」とか言ってて2度ビックリした。
巨乳でもデブでは無くて、身長は160?くらいでスタイルは良かった。

服装は今流行りのお姉系ってやつで大人っぽい感じ。
まぁ俺には縁のない子だなぁと思っていたんだけど友人の仲介で携番交換してから上手く事が進んで付き合うことに。

付き合ってみたらまぁ気の強いこと...見事に尻に敷かれました。
でもHの時だけ人が変わるんだよね。

急に甘えん坊になるし、凄いエロい子で潮はすぐ吹くわ自分で腰振るわで、挙句には俺が
「もう逝く」とか言うと
「まだ嫌だぁ…」って言って、正常位の状態でカニばさみして抜かれないようにするんだよね。

胸もさすがHカップあるだけあってデカかったし乳輪も小さめで良かった。
彼女は昔からモテたらしいが恋愛に関しては真面目で一途、今までの彼氏も交際期間が最短で1年で男遊びやら
浮気経験は無いらしく。

彼女の周りの誰に聞いても皆口を揃えて言ってたから、それは本当みたいだ。
当時、彼女は同じ高校の女友達とルームシェアしていてトータルで3回くらいしか家に行ったことがなかった。
で、ルームシェアしてる子とは3人で食事行ったり飲みに行ったりして仲良くなって、彼女公認で
連絡取り合う仲になった。

その子を仮にYちゃんとして、Yちゃんとは色々と趣味がかぶってたせいかすごく気が合って、お互い相談事したり、
俺が男友達を紹介したりと良い友達になれたし今では大切な親友。

そんで、彼女と付き合って3ヶ月くらい経った頃だったか、Yちゃんと電話してる時、彼女の話しになるとYちゃんは
その話を避けてる様に感じたんだよね。

その時は、女二人で一緒に生活してれば仲の悪くなる時もあるだろうって位にしか考えてなくて、関係が修復するまで
極力彼女の話しはしないでおこうってしてた。

彼女はそんな素振りは一切無かったから彼女がYちゃんに嫌われたのかなと思ったから余計に気を使った。
それから1か月位経っても相変わらずだったから、思い切ってYちゃんに彼女との事を聞いてみた。

そしたら口籠ってはっきり言わなかったから、俺の奢りで飲みに行って、酔った勢いで聞いてみた。
俺「あいつと何かあったの?」
Y「うぅん、特に二人の間で何か有ったわけじゃないんだけど...」
俺「けど...?」
Y「私、今は週の半分位しかあの家に帰ってないんだ。」
俺「えっ!!どうして?」
Y「その理由なんだけど...」
俺「何?」
Y「K(俺)のこと信用して言うから、これから私が言うことを聞いても勝手に行動しないって約束できる?」
俺「分かった。約束する」
Y「驚くと思うけど、覚悟してね?」
俺「う、うん。」
Y「実は...最近、Sちゃん(彼女)が友達を家に連れて来るようになって、私の居場所が無いっていうか...」
俺「あぁ、職場の子達かぁ」
Y「いや、それが職場の子じゃないんだよね...」
俺「あいつの地元の子?」
Y「それも違う。」
俺「じゃ、誰なん?」
Y「最近知り合った人だと思う。」
俺「へぇ…、聞いたことないなぁ。」
Y「それが...男の人なんだよね。」
俺「えっ???」
Y「驚くよね...」
俺「まさか、浮気って事?」
Y「...うん。」
俺「????、あいつがそう言ってたん?」
Y「はっきり言ったわけじゃ無いけど間違いなくそう。」
Y「SちゃんはKに休みは週一って言ってない?」
俺「うん、違うの?」
Y「最初は確かに週一だったけど今は週二だよ。で、その日に男が来てる。」
俺「まじで?ってことはやっちゃってるってこと?」
Y「たぶん...」


後々、この時点ではまだ体の関係が無かったことがわかるんだが、Yちゃんによると、水曜休みが今は水・金曜日休みで
有給休暇もある。
木…金曜日に男が来てて休みの日以外も来るようになってたらしい。

Yちゃんは俺との仲もあるし、家での気まずさもあって男が来る日は実家に帰っていた。
Yちゃん家は金持ちで、シェアしてた家自体がYちゃん家の持ち家で実家が近くにあったので帰っていたみたい。
で、飲みながら話しているうちに俺がいまいち信じられないから、Yちゃんが実家に帰ってる時にYちゃんの部屋で
待機して浮気の現場を確認させてくれと頼んだら、
「彼女にばれないこと・その場で現場に踏み込まない事・Yちゃんが協力してる事をばらさない。」以上を条件に快く了承してくれた。

それから後日、Yちゃんから家の合鍵とYちゃんの部屋の合鍵を受け取り実行することになった。
今まで通り水曜日は一緒に過ごして金曜日は会社に休み貰って、木曜日の夕方に仕事が終わったら食糧やら飲み物やら買い込んで
彼女の家に直行してYちゃんの部屋で待機。

ちなみに、その家は1LDKでリビングと部屋が戸一枚で区切られているタイプでリビングに彼女が住んで隣の部屋がYちゃんの部屋。
で、Yちゃんの部屋のドアの上には木製のサッシ?みたいな物があってそこからリビングが覗ける。
少し高さがあるので脚立を持って行ってその上に座って覗いてた。

そうこうしている内に9時過ぎ頃に彼女が帰宅、一気に緊張してきた。
彼女は帰ってきて直ぐにシャワーを浴びにいった。
2…30分位で出てきて髪を乾かし下着を物色してテカテカした水色の紐パンとブラを装着。
ちなみに、それは俺がお気に入りって言ってたやつです。
で、キャミソールとミニスカ穿いて何故かまたメイクし始めた。

自分の女がほかの男に抱かれるために真剣に準備している姿を眺める彼氏... ほんと惨めだわなんて思いつつ、
ドキドキしている俺は何なんだ...って思った。

それから、少しして玄関のチャイムが鳴る。ピンポ…ン♪
小走りに玄関へ向かう彼女。
なんか楽しそうに喋りながら男とリビングに戻ってきた。
で、男を見た瞬間俺はなるほどねっと思った。
それは、彼女のタイプど真ん中の男だったから。

彼女はテレビやら雑誌見てても「この人かっこいぃ…」とか言わない女だったが、唯一目の色が変わるのがタッキー&翼の翼の方。
翼の顔・声・体系すべてがタイプらしい。
で、浮気相手も瓜二つとは言わないまでも似ていた。

見た感じ遊んでそうな感じで、彼女が嫌いそうなタイプだが見た目にやられたんだろう。
二人でベッドに腰かけて男が買ってきたであろう酒で乾杯して飲み始めた。

ちょうど俺が覗いている方を向いて座っているから二人の行動はよく分かる。
二人は隣同士くっついて座って楽しそうにその日の出来事やらを話してた。

彼女は俺と居る時の気の強い感じとは違い、おしとやかというか、はにかんでる感じだった。
そんな彼女の態度が余計に「この男に惚れてるんだろうな。」と思わせた。

憧れの人を前に少し緊張している様なそんな態度。
浮気相手はナルシストと言うか完璧に彼女の気持ちを見抜いていてすかした態度。
そうとう女慣れしてる感じに見受けられた。

男は彼女がトイレやらコップやらを取りに席を立つ度にヤラシイ目つきで彼女の後ろ姿を眺めてる。
しかも、彼女はキャミ姿だから自慢の胸も強調されまくり。
たぶん、谷間も見放題だったと思う。

俺は緊張を抑えながらも(頼むっ!!単なる飲み会で終わってくれ!!)と、必死で心の中で呟いてた。
それと同時にこの場に来てしまったことに少し後悔してた。

どのくらいの時間が経ったのだろうか、恐らく1時間程度しか経っていなかったろうけど凄く時間が長く感じた。
脚立に座ってたせいか尻は痛いし、座り直そうにも少しの物音も出せない様な状況だった。

そうこうしている内に、ついに"その時”が来てしまった...
男が彼女の肩に腕を回し頭を撫で始めた。
(ヤバイ!!ヤバイ!!やられるっ)俺は慌てて携帯をポケットから取り出して彼女に適当なメールを送信。
少ししてテーブルの上の彼女の携帯のバイブが鳴り出す。

ブゥィ…ン ブゥィ…ン ブゥィ…ン。一瞬二人は止まるが彼女は首を横に振って「大丈夫」とか言って俺のメール無視www
(マジかよ…。)俺の小さな抵抗も無駄に終わった...

それから二人はまた見つめ合い、男が彼女に何か小声で囁いている。
そして二人の顔が近付いて行った。
俺は「わーっわーっわーっ!!」って心の中で叫んでた(涙)

彼女は眼を瞑って男の唇を受け入れた。
二人の頭がゆっくりと動き出す。
舌を絡め始めたのだろう。シ………ンッと静まり返った部屋に響く声と音。

チュパッ チュパッ チュパッ。「うっうっ...」 小声で彼女がうめく。
ジュルッ ジュルッ ジュルッ。音がだんだんと激しくなっていき、同時に彼女の両足がもぞもぞしだした。
そして、男の手が彼女の胸に急接近する彼女の胸を下から持ち上げる様に服の上から揉みだした。

彼女のHカップの胸が上下に波打ってた。
男は顔を放し彼女を見つめ、反応を確かめるかのように胸を揉んでいた。

彼女は恥ずかしそうに上目遣いで男を見つめる。
その後、男の手が彼女のキャミの胸元に入っていった。
一瞬、彼女の体がビクッとしてから強張る。
男の手がキャミの中でモゾモゾ動いていた。

男は薄ら笑いを浮かべながら彼女の胸をもてあそんでいる。
男はしばらく彼女の胸を揉み、キスをした後に彼女のキャミを下から捲り上げた。

彼女の胸の上までキャミを上げるとブラも上へずらし胸が丸出し状態に。やっぱりデカイ(涙)。
それに彼女の色白の肌がやけにまぶしく感じた。

男は彼女の胸に吸いついた。チュパッ チュパッ
彼女「ぁぁ…ん..」 思わず彼女が声を出してた。

俺はその時すごい胸が苦しいのに興奮しているという不思議な感覚。
男は彼女の胸を吸いながら片手を彼女のフトモモに這わせていった。

すると彼女の股は自然と開いて、男の手は彼女のアソコに。
パンツの上からアソコを弄くりその手は今度はパンツの中へ。

男が直にアソコを弄くりだすと彼女の声のボリュームも自然とでかくなった。
彼女はもともと非常に濡れやすい体質なんでピチャピチャ音が響いている・・・

彼女は男にパンツを横にずらした状態で激しく手マンされて潮を吹きまくってた。
男は「すげー吹いてるww」とか言って楽しんでた。

彼女は何度か潮を吹かされた後、男に「フェラしてよ」と言われ、ベッドに横になった男の股間に言われるがまま顔を埋めてた。
男のパンツを脱がせて、異常に勃起した男のチンコを咥えだした。

男は彼女の頭を手で押さえつける様にして、
男「やべぇ、すげぇ気持ちいい!!」「上手いじゃん!!」
言われた彼女は一生懸命ズビズビ音出してフェラしてた。

男は「そのままお尻こっちに向けてよ」と69をしようとしだした。
彼女「えっ!?恥ずかしい...」
男「いいから」
男に促されて男の顔をまたぐようにアソコを男に突き出した。
男にアソコを舐められて気持ち良いのを我慢しながら彼女はフェラしてたけど、段々と力が抜けていって男のチンコを握ったまま
グッタリしてアンアン言い出してた。

男「そろそろ入れるよ」
彼女はコクリと頷く。
彼女は着衣のまま仰向けに寝そべり股を開いた。
男「外に出すから」 と言い終わるか否かの内に、生で挿入。
彼女は正常位で突かれながら、無意識に男の手を握ってアンアン言ってた。

部屋中に彼女の喘ぎ声とパンパンと音が響く。
順序はうろ覚えだが、彼女は騎乗位でグイグイ腰振って、バックの時は男は途中わざと腰の動きを止めて、彼女が腰を
動かしてるのを楽しんでいるみたいだった。

最後は正常位で腹の上に出されて終わってた。
その後しばらく二人はベッドでイチャイチャした後、男がコンビニに行こうと言い出し、出掛けた隙に俺は家から脱出した。


他人彼女を寝取って淫乱に調教

音大を出てその道では生活できない事を痛感し、今では普通のサラリーマンをやってる32歳の独身です。
職種を変えてからは音楽を趣味にし、同じような仲間が集まるサークルのような物に週末参加してる。
そこに去年の夏、音大を卒業したての京子が入ってきた。
同じ大学の先輩からの誘いで、京子も音楽以外の仕事をしているという。

ひとめ見た瞬間「うはぁーっ」と心の中で溜息が出た。
ザ・お嬢様っていう上品なオーラ出まくり。
お淑やかで口調も優しく、笑顔がまた可愛過ぎる。
ブリブリした可愛さではなく、正統派ッて感じの可愛さだった。
人生で初めて一目惚れした瞬間だった。

運良く俺が仲良くしてたグループの女の子が京子の先輩と仲良しだった。
なので終わった後に食事&飲みに同席できるようになった。
男は俺以外にも数人いるので、当然の流れで皆さん京子を狙うわけ。
男の俺が見ててもちょっとヒクぐらい男達は京子に群がってた。
当たり前のように女子メンバー達は完璧に見下すような顔をしてた。

独身者が多いので、男達は夢を抱いちゃうのも仕方がない。
だけどそんな夢は初回の食事で速攻砕け散ってた。
京子には大学1年からずっと付き合ってる彼氏がいるという。
しかもその彼氏は現役のプロで、才能がない俺達とは雲泥の差。
京子も彼氏を尊敬していてゾッコン。
彼氏の話をするとキラキラ周りが光り出しちゃったような雰囲気になるほど。
どうせ相手にされないと俺は諦めてたので、京子と少しでも喋れれば幸せだった。

9月の終り頃の食事中、京子から初めて彼氏の愚痴を聞いた。
京子の先輩が言うには、彼氏は自信家でちょっとオラオラ系。
ぶっちゃけ何でそこまで京子が惚れてるか不思議だとか言い出すレベル。
そんな話を聞いちゃったら、才能がなくてしがないサラリーマンをやってるメンバー達はこぞって話に乗ってくるわけ。
酒も入ってたからだと思うが、会った事もないのにボロクソ言い出す奴もいるしで、ちょっと京子が可哀想に思えてきた。

この時ふと思ったんです。
こいつらと同調しない方が絶対京子にはウケが良い筈って。
だから彼氏へのフォローを入れたりしながらちょいちょいカバってみた。
そんな俺に今度はヒガミたっぷりの皮肉が連発。
さすがにムカついた俺は金を置いて先に帰る事にした。
まぁ翌日にはほとんどの男メンバーから謝りのメールがきてたんだけど。
みんな酒と妬みでついついって感じなのは俺も分かってたが。

楽器持ちながら駅へと歩いていると、信号待ちしてる時に京子が追い掛けてきた。
「アタシのせいでごめんなさい」
はぁはぁ言いながら謝られた。
「アイツ等が悪いんだから謝る事ないよ」
「でも・・・」
「気にしないで良いよ、俺怒ってないから。だってアイツ等の気持ちも分かるし」
「ありがとう」

京子も一緒に帰るというので駅まで並んで歩いた。
そこで彼氏の気持ちをフォローしつつ、京子へのフォローもしておいた。
「男ってそういうもんだから」みたいなね。
10分ほどで駅に到着した頃には、京子は俺にやたら感謝してきてた。
「こういう話って誰も聞いてくれないから」
そういう京子に「だったらいつでも相談してきなよ」と笑顔でカッコつけておいた。

その一件が効いたのか、その後も飲んでると京子は俺に愚痴を零すようになった。
連絡用に皆でLINEやってたので、京子とは個別トークする仲に発展。
ここで京子の恋愛を詳しく知る事が出来た。

まず今の彼氏は二人目の彼氏。
高3の時に既に大学生となってた年上の彼氏が初めての男。
初めての男で受験勉強もオザナリとなり、付き合って3ヶ月で破局を迎える。
「受験が終わるまで待ってて」
そう約束したのに、当然彼氏は待てるわけもない。
合格して連絡してみると既に彼女がいると知る。
失恋で落ち込んだまま入学した時、今の彼氏と出会い恋に落ちたという。

一目惚れした女の子とLINEでこっそり個別トークしてるのは楽しかった。
その頃はホントそれだけで幸せって思ってた。
だけど次第に心の奥から燃え上がる何かを感じるようになっていった。
それは俺とは雲泥の差で羨まし過ぎる彼氏への嫉妬かも。

「まだ若いんだからそれは当たり前だよ」
京子が彼氏への不満で「体だけが目当てかもって思う時が時々ある」なんて言い出したから、仕方ないよって答えた。
「それぐらい京子ちゃんの事が好きって証拠でしょ」
「う~ん・・・そっかなぁ~」
「もしくは京子ちゃんが魅力的過ぎなのかもよ」
「それはないですよ~w」

毎週土日のどちらかに会ってはヤリまくる彼氏への嫉妬。
隙さえあれば俺も・・・なんて思うようになり始めてた。
そんな隙が思ってた以上に早く生まれるとはその頃は想像してなかった。

ある日の金曜日、23時ぐらいに京子からLINEが来た。
明日の集まりの事かな~と思ったがそうじゃなかった。
彼氏と大喧嘩したという。
しかもまだ渋谷にいるとか。
これは最高のチャンス到来だ!と思った俺は、10分後には電車に乗ってた。

1時半過ぎまで京子の愚痴を聞きながら飲んだ。
いつもとは違って飲むペースが早過ぎる。
当然酔い始めてて呂律も怪しくなってた。
俺はずっとどうやって持ち帰るかばかり考えてた。

「そろそろ帰らないとヤバくない?」
「大丈夫。彼氏のとこに行くって言ってあるし」
「だったら、ウチで飲まない?」
「えぇ~・・・・」
「言ってなかったかもしれないけど、姉貴と二人暮らしなんだよね」
「そうなの?」
「うん、まぁ嫌じゃなければだけど」
「イイの?お姉さん」
「騒がなきゃ大丈夫だよ」

姉貴がいるから安心だよアピールが成功した。
でも実は姉貴は金曜から彼氏の家に常に行ってる。
だからその日も当然姉貴は帰ってこないし、帰りは日曜の昼過ぎと決まってる。

「あれぇ~まだ帰ってないみたいだな」
そう言いながらリビングへ京子を通した。
玄関の靴や洗濯物など部屋のあらゆる箇所に姉貴の存在を裏付ける物体がゴロゴロと散りばめられてる。
だから緊張はしてたけど警戒はされてなかったみたい。

1時間ほど飲み、京子の酔いも絶好調。
ワンピースのミニスカートから艶めかしい太ももが、いつもだったら絶対見せないのにその日はもうバッチリ拝めた。
足が無防備になるから、パンツまで見えそうになる事も。
そろそろかなと思い、彼氏と何があったのか聞いてみた。
するといつもだったら絶対言わない内容を語ってくれた。

待ち合わせ時間のちょっと前に彼氏から連絡があり、疲れてるから部屋でメシを作って食べようと提案された。
だから最寄り駅まで行くと、買い物して来てくれという。
仕方なく買い出しをして部屋に行くと、彼氏はなんとゲームの真っ最中。
イラっとしたが食事を作り彼氏と食べた。
でも彼氏は食べながらもゲームをしたりする。
食べ終わって片付けた後、今度はいきなりフェラチオの強要。
「疲れてるから」と言いながらフニャチンを出してきたんだとか。
怒りは最高潮に達しそうになっていたが、言われるがままフェラチオしてあげた。
口内射精の後、彼氏はまた疲れたと何度も言い出し、帰ってくれアピールをし出す。
さすがにここでブチ切れて、部屋を飛び出して俺にLINEを送ったってわけ。

いくらなんでも最悪な彼氏だなと俺も思った。
ついでだからどんなセックスをしてるのかも尋ねてみた。
そしたらまぁ~素晴らしい奉仕っぷり。
ここ2~3年、彼氏から前戯らしい前戯は受けてないみたい。
軽く手マンされるだけで、クンニなんて断言はしなかったけど皆無みたい。
そのくせフェラチオは長時間強いられる。
挿入後は5分ほどで彼氏がイク。
彼氏がイクとそれで終了となり、彼氏は爆睡するかゲームをする。

「それでも惚れてるんでしょ?」
そう尋ねる俺に涙を流しながら「うん」なんていう健気な子。
「そうかそうか、頑張ってるね」と隣に座って頭を撫でてやった。
そしたら俺に寄り掛かってきて、肩に頭を乗せそうな勢いだった。
そこからはもう京子を頭を優しく撫でながら褒めちぎった。

そして遂に期待していた瞬間がやってきた。
そっと顔を寄せてキスをすると、京子もアゴを少し上げて受け入れてくれた。
初めのうちはチュッチュッと何度も軽いキスをした。
でもそのうち舌を絡め始め、気が付けば激しいベロチューをしてた。
いつもの京子からは想像できないほど、卑猥で激しいベロチューだった。

酒の力なのか、それとも溜まってた鬱憤のせいなのか、京子は胸を揉まれても逆に激しく舌を求めてくるようなキスをしてくれた。
ももの上に座らせて胸を両手で揉みまくり、京子には好き勝手にキスをさせた。
今日この腰を引き寄せ、フル勃起したチンコをわざとアソコに密着。
すると驚いた事に、京子はアソコをグイグイ押し付けてくれた。
堪らんと俺の脳ミソはスパークしっぱなし。

京子をお姫様抱っこして部屋に連れ込み、ベッドに寝かせてまた怒涛のキス。
俺の体を弄りながら上になったり下になったり、想像を超えたエロっぷりだった。
そしてパンツの上からアソコを触ると、もう既にそこは大洪水でネチョネチョ。
軽くクリトリスを押し込むと、んむぅんっ!とイイ反応を見せてくれた。
でもそれは序章w
こんなにも反応が良い女っているのかと思うぐらい超敏感な女だった。

キスしながら指2本入れての手マン。
俺の首を抱き寄せて自らベロチューをしてくる京子は、ほんの数分で「んんんっっっ!!!」と呻きながら絶頂に達した。
抜いた指を見てみると、根本にネッチョリした白い液体がベットリ。
「汚ねぇ~ww」と内心思いつつも、またアソコを弄ると反応し始める京子。
2回目も数分後に達し、3回目の時には京子は汗だくになってた。

「イクの?」
「んっ」
「イクならイクって言わないと」
「いやぁん、言えない」
「言わないならイッちゃダメだぞw」
「そんなっ、なんでっ」

腕がそろそろ限界になってきてたので、少々休みたかったのも事実。
京子が渋ってくれると休憩になるから。
なのに何度かのやり取りで、「ちゃんと言うから」って言われちゃったw
だから歯を食いしばって激しい手マン。
「イッちゃぅっっ!!」と清楚な京子からは信じられない言葉を聞けた。

グッタリする京子は一気に酔いも回ったらしい。
一緒にシャワー浴びようかと立たせたが、足腰がグニャグニャで大変だった。
無抵抗だったので全裸にし、俺も全裸になってシャワーを浴びた。
念願の裸を見てそれだけでフル勃起。
均等の取れたスタイルで、Dカップぐらいでバランスの良い美乳。
触ってて薄々感じてたが、アソコはもう剛毛でモジャモジャだった。

風呂場で体を洗いながら、途中で感動するフェラチオもしてもらった。
いつも彼氏にしてるせいか舌の動きが超卑猥だった。
でも酔ってるから長続きしない。
なのでフェラは諦めて京子の体を愛撫する事に専念した。

ベッドに戻ってからは思いっ切りクンニもしてやった。
恥ずかしいからダメと言いながらも、途中からは自ら足を広げちゃってた。
左右にオマンコを開いてべろべろ舐めまくった。
顔に似合わず黒ずんだビラビラが卑猥なオマンコ。
止め処なく流れ出てくる汁は糸を引くほどの粘着力。
クリ舐めだけでも体をビクつかせるほどで、指を入れ始めると大変だった。

クンニだけで30分以上。
2回も絶頂に達してた京子に、ゴムを付けて挿入していった。
キツキツのオマンコは吸い付きも良く感動が込み上げてくる。
下から首に抱き付いてきてキスを求めてくる姿は最高だった。
正常位で腰を振っていると、京子の手が俺の腰を掴んでた。
もっと!もっと!と言わんばかりの仕草に俺も最高に興奮してた。

早々にイクのはもったいない。
この時間をたっぷり堪能したい。
そんな思いが込み上げていたので、強弱をつけながら腰を動かし続けた。
感動を超えた衝撃を受けたのは京子の騎乗位だった。
多分彼氏にもこうしていつも奉仕してたんだろうな。
上下にゆっくり腰を動かしながら、先端から根本までをオマンコでシゴく動き。
抜き差しをじっくりと味わうような動き。
驚くべきは抜き差し中の膣内のヒクつき。
うごめくというかウネるというか、何とも説明し難い動きだった。
これがまた気持ち良かった。

俺以上に京子の方が快楽に全神経が浸っちゃってたみたい。
目を閉じて何かに取り憑かれたみたいな感じだった。
前屈みになってたので柔らかいオッパイが目の前で揺れてる。
京子が腰を動かしてくれていたので、俺はその乳首を愛撫する事にした。
愛撫してて分かった事、それはち優しい愛撫より激しい強めがイイらしい事。
両乳首を摘んでクリクリしてやると、顔を歪ませてさらに快楽に浸っちゃってた。

「もうだめぇ」
突然バタッと倒れてきて抱き付かれた。
気持ち良すぎて動けないという。
だったらと俺がきつく抱き締めながら、下から突き上げてあげた。
ズンズンと子宮に亀頭がめり込む。
もうだめと言ってたくせに、京子はやっぱり快楽に勝てなかったみたい。

奥まで挿入して子宮に亀頭がめり込んだ時、京子は自ら腰をスライドさせてくる。
そうすると亀頭が子宮をグルンと弾くような動きになる。
これが最高に気持ち良いみたい。
確かに元カノもこの亀頭で子宮を弾くような動きが好きだった。
でも京子の場合は好きなんてもんじゃなかった。
子宮を弾くたびに、それはもう雄叫びみたいな声をあげる。
しかもそれが耳元だったからかなりうるさかったw

うるさかったが楽な体位だった。
だから「イキそう」と耳元で言われても、「まだダメだよ」と余裕をかませた。
ダメと言えば京子はイカないよう腰をスライドさせない。
何度目かに1回程度スライドさせるだけに抑えてるみたいだった。
でもしばらくすると「我慢できない」と言われた。
それでも「だめ」と拒否。

俺が楽だったから偶然やったこの焦らしが京子には最高のスパイスになったらしい。
「やだぁ」「もうむり」「おねがい」「イキたい」
信じられないオネダリを耳元で何度もされた。
それでもダメだと拒絶すると、急に俺の耳をベロベロ舐めてきた。
何でそんな事をしたのかよく分からない。
気を紛らわせるためにしたのか・・・ホント意味不明。

イカせる気は無かったが、京子が動かさないので俺が腰を掴んで強引に腰をスライドさせてやると、すぐに自らの意志でスライドさせ始める。
でもイカせないと拒絶するので途中で動きを止める。
だからそこでまた強引に動かすと、イッちゃうからだめ!と耳を噛まれたw

酷すぎる焦らしに京子はもうヘトヘトだった。
「イキたい?」尋ねると、俺を間近で見下ろしながら「うん」と素直に言われた。
「じゃキスしながらイクようにw」
そういうと返事する事もなく唇にむしゃぶりついてきた。
それと同時に腰をスライドさせ始めた。
もう秒殺とはまさにこの事。
1分もしないうちに京子が昇りつめ、このイキっぷりは凄まじい反応だった。

まず膣内の収縮。
ヒクつきウネリ吸引押出し…交互にそんな力がチンコに伝わってくる。
そして体の痙攣。
動かないように我慢してたみたいだけど、まるで抱いてるカツオみたいな痙攣w
そんな中しっかりと俺の舌はしゃぶったまま。

その後、俺がイク為に正常位で挿入した。
膝の裏から足を抱え、深々と挿入しながら腰を動かした。
この時も何度かに1回程度奥まで挿入した時に腰をスライドさせた。
子宮を弾くようなこの動きでまた京子は発狂。
「俺がイクまで我慢しろ」
そう何度も伝えたので、イクのを限界まで我慢してたみたい。
でも我慢できなくなって「ごめんなさい」と謝りながらの絶頂。

痙攣させてる中、俺は激しい出し入れをした。
そして遂に京子のオマンコで思いっ切り射精した。
ゴムはしてたけど気持ち良さがハンパじゃなかった。
俺がドクドクと放出してるのを京子も感じたらしい。
「凄い・・凄い脈打ってる」
そう言いながら抱き付かれた。
最高としか言い様がないセックスだった。

京子が風呂に浸かってる時、俺はベッドシーツの片付けに追われてた。
大量に潮を吹いたわけじゃないが、何ヶ所も大きなシミがあったので。
クタクタになって朦朧としてた京子は、そんなシミを作ってたのに気が付かなかった。
だから風呂あがりにそれを見せてやると、謝りつつ恥ずかしがってて可愛かった。

彼氏と別れる気がない事は薄々感じてた。
だから俺は「彼女になって欲しいとは言わない」と伝えておいた。
「俺を逃げ道にしてくれるだけで嬉しいよ」と。
も内心は、その代わり俺はその体を美味しく頂くけどね…ですw

もう朝の5時半だったので、仲良くベッドで寝る事にした。
俺も京子もセックスで疲労困憊だったので、それはもうスッキリと爆睡できた。
10時過ぎに目を覚ますと、もう京子はリビングにいた。
改めてスッピンを見たが、ちょっと幼くなるだけで可愛さは変わらず。
こんな子とあんなセックスしたんだよなぁ~って思うと、それだけで下半身が反応してくるぐらい俺には感動ものだった。

近所のマックを買ってきて、ダラダラと過ごして夕方京子は帰宅した。
驚いたのは泊まってた夜から夕方まで、彼氏からの連絡が無かった事。
ここまで放置してるから、俺みたいな男に寝取られるんだよね。
余裕かましてゲームしてる間に、彼女が他人棒でイキまくってるって最高ですw

思い出しながら調子に乗って書いちゃったので、思いのほか長くなっちゃいました。
ここからはちょっと端折りながら短めに書きます。

京子は初セックスから2週間後の金曜にまた泊まりに来た。
彼氏の家に行ったが、またゲームしてて喧嘩してきた。
そう言いながらウチにやって来た。
酒を飲みながら「しゃぶってあげたの?」と聞いたら「してない」という。
「じゃ~俺のしゃぶってみる?w」
「いやw」
「だったら俺が舐めようか?w」
「もうやめてよw」

そんな初々しい会話をしながら楽しく飲んだ後は、また思いっ切りセックスに励んだ。
今回も焦らしに焦らしまくったので、イク時は乱れ狂ってる京子を見る事ができた。
そしてこの日、2回目のセックスにして京子に卑猥なオネダリもさせる事に成功。
可愛過ぎる顔で「おまんこ、おちんぽ」という言葉を言わせた。
最後の俺がイク時も「あたしのオマンコでイッて」と言わせたw
思いのほか、京子もそんな卑猥な淫語に興奮してたのは良い発見だった。

3回目も4回目も、彼氏と喧嘩した、ムカついた、そんな理由をつけてはウチに来てくれて、お泊りして朝までセックスする仲に。
もう俺のチンコが大好きとまで言わせる事に成功してた。
だから確か4回目に初めて生チンコを入れた。
ナマの方が京子も気持ち良いらしく、亀頭を弾くと凄いイイ反応を見せてくれた。
そしてラストは初めての口内射精。
彼氏にしてて当たり前らしく、当然のように出された精子は飲んでくれた。

回数を重ねていくと京子の淫乱さもかなり成長していった。
俺とのセックスを割り切り始めてたので、快楽だけを貪ると決めたみたい。
可愛顔して実は超ドスケベな女でした。
コートの中は全裸という格好で助手席に座らせ、バイブでオナニーさせながらの深夜ドライブに俺も京子もはまったw
俺の京子を誰かに見られるかも!
そういう感情で俺は興奮しちゃってたし、京子は絶対に見られたくないはずが、もしこんな卑猥な姿を見られちゃったらと思うと興奮する。
大股を開かせてオマンコにバイブが突き刺さった姿を、何度覗かれた事かw
その都度、京子は慌てて隠してたが興奮しまくり。

そして遂に中出しもする仲になっていった。
初めてセックスをしてから2ヶ月ぐらいした頃、「今日明日で生理きちゃうかも」みたいな事を言われたんです。
いつも規則正しいから、ほぼ確実に生理が来ると。
だからヤッてる時は注意しましょうねって意味を込めて忠告された。

「だったら中出しも大丈夫じゃね?」
初めのうちは困惑してた京子も、本当は中出しを経験したい淫乱女。
今しかタイミング的には無いという事で、その日俺にとっても人生初の中出し。
最高でした。
京子なんて子宮に押し付けたまま射精してる瞬間、ドクドク脈打つ動きだけでまた昇天したぐらいなんです。
オマンコから流れ落ちる精液には、やっぱり血が混ざってた。
そしてそのまま朝には生理が始まってた。

この中出しをキッカケに、京子はピルを飲み始めた。
「子供ができちゃったら大変だもんね」
そんな言い訳を口にしてたが、確実に俺も京子も快楽のためです。

そんなわけで彼氏がいる女と中出しを堪能できる仲になっていった。
しかも出会った頃からは想像できないほどの淫乱に調教までしちゃって。
中出し懇願は勿論するし、プチ露出プレーも大好きなドスケベです。
1番ハマった遊びは、京子の卑猥な画像をサークルメンバーに見せる遊びです。

「最近遊んでるセフレなんだけど」
そう言いながらバイブでオナニーしてる画像やらを見せるんです。
しかも京子が近くにいる時に。
顔は隠してるんですが、それでも京子はヤバいほど興奮してた。
その場にいるだけでアソコは大洪水になってたみたい。
トイレに逃げた京子は、思わずそこで軽くオナるほど淫乱になってた。

「おまんこっ、おまんこ気持ち良いのっ」
そんな淫語を連発しながらオナってる動画を見せた時は、「この声京子ちゃんに似てない?」と不意に言われて超焦ってた。
「そういえばそうかもねぇ~w」と俺は余裕でしたが。

相変わらず今でも毎週のように京子はウチに通ってくる。
ここ3ヶ月ぐらい彼氏とはセックスしてないらしい。
いつも言われるがままフェラでヌイてあげてるとか。
その代わり俺と中出しセックスをして、欲求を満たしてる酷い女です。
いつまでこの関係が続くか分からないけど、1回1回幸せを噛みしめなきゃですよね。
もし会えなくなったら、また昔の女日照りに逆戻りですから。

ご愛読有難う御座いました。


年賀状の久美

「お前はいいよな~、女子高生とエッチしてるんだもんな~」

大学3年の頃、友人の直樹が羨ましがっていました。
当時私は、高校2年の女子高生と付き合っていました。

彼女は美少女ではなく、さりとてブスでもない、どこにでもいそうな女の子でした。
好きな気持ちはありましたが、それよりも、性に未熟な10代の処女とセックスして、女の子の性を開発してみたいという、
いわば体目当ての側面は否めませんでした。

それからもう一つ、直樹を羨ましがらせたかったのです。
直樹の彼女は久美といって、地元の短大に通う髪の長い美人なんです。

バイト先で知り合い、私も一目惚れしたのですが直樹が先に告白して、直樹の彼女になってしまったのです。

私の彼女は女子高生ということだけが自慢で、セーラー服の少女を連れて歩く優越感に浸るだけ、心は美人の久美に
ありましたので、本当に羨ましかったのは久美を抱ける直樹でした。

 大学3年が終わり、春休みに直樹が帰省したとき、淋しかったのか、バイトの関係で帰省していなかった私は,
久美に飲みに誘われました。

ちょっと良いが回ったせいもあり、つい、
「俺、久美ちゃんの事好きだったんだぜ。直樹に先を越されちまったタイミングで、女子高生に告られて、久美ちゃんを
諦めるためにその子と付き合いだしたんだよ。」
と言ってしまいました。久美は、

「私、伸二君の事、いいなーって思ってたんだけど、直樹君に言い寄られて、あんなに好かれたら嬉しくなって・・・」

俺が先に久美に告っていたら、俺は久美と付き合えていた可能性があったことを知り、ショックでした。

「一度で良いから、久美ちゃんと・・・なーんて、ウソウソ。ごめん、気にしないでくれよ。」
「いいわよ・・・その代わり、直樹君や、女子高生の彼女さんにも、絶対内緒ね・・・」

 春休み、平日のラブホテルに久美と入りました。
久美が恥ずかしそうにバスタオルを外すと、Cカップの乳房とくびれた腰が目に飛び込んできました。
女子高生の彼女の華奢な体はロリ心をそそりましたが、やっぱり美人と女らしい体の組み合わせは,
下半身にズキズキ響きました。

「ちょっと、恥ずかしいな・・・」
割目を開いて見えた憧れの久美のアソコは、直樹のイチモツで突きまくられて変色が始まっていましたが、
愛情を込めて丁寧にクンニすると、色っぽい喘ぎ声を聞かせてくれました。

「あ・・・はああ・・・」
ヌルヌルの愛液をたくさん溢れさせて、久美が腰を震わせました。

「ねえ・・・そろそろ・・・」
そう言うと、久美は私のイチモツを咥えて、亀頭部分を舌で舐め回しました。
直樹の仕込みか・・・と嫉妬しました。私は、

「久美ちゃん、最初で最後、絶対に中では出さないから生で入れさせてくれない?」
「うん。伸二君ならいいよ・・・あっ・・・ああーーーっ」

 久美のアソコの穴を私の生のイチモツが出入りする様子を目に焼き付けようと見つめていたら、ヌルヌルの愛液が
次第に白くネバネバになって、私のイチモツの根本にリングのようにまとわりつきました。

 ブジュジュ・・・ブジュッ・・・ブジュッ・・・愛液がアソコの穴から空気を伴って噴出し、淫らな音を奏でました。
久美は私の腰に腕を回し、引き寄せるようにしながら腰をクイクイさせて、

「あん、あん、ああん、ああーーん、ああーーーーー」

感じて善がる久美の表情とユラユラ揺れる乳房、それにアソコが激しく締め付けてきて我慢の限界でした。

「久美!ダメだ、ごめん、出る!」
久美からイチモツを抜いて、久美の胸元に射精しました。

 精液を拭いてやりながら、余韻に浸る久美を見ていました。
ボーっと宙を見つめる久美の横顔はとても美しく、いつでも久美を抱ける直樹を妬みました。

「伸二君、卒業したら地元に帰るんでしょ?」
「うん。彼女も大学生になるし、新しい恋が出来るだろうから。」
「彼女さん、泣くかもね。私も、淋しいな・・・」
「久美ちゃん・・・」
「卒業するまで、隠れて逢わない?私、伸二君と本気で付き合ったら、別れられなくなると思うから・・・
浮気相手としてなら・・・」

 こうして、私と久美はお互いの恋人に隠れて逢瀬を繰り返しました。
久美とは週2,3回、大学受験で忙しい彼女より、久美とセックスする回数の方が多いくらいでした。

久美もまた、直樹より私とセックスする回数の方が多くなっていきました。
 夏休み、直樹が帰省した後、私と久美は思い出作りの旅行を企て、海辺のホテルや山間の旅館で、限られた時間で
激しく愛し合う二人をデジカメ写真に残しました。

 直樹は、大学のある場所にそのまま就職を決め、久美との愛を貫こうとしていました。
 私は、卒業して大学を去る日、彼女ではなく久美と最後のセックスをしました。
直樹と私に毎日のようにイチモツを捻じ込まれた久美のアソコは褐色のヒダに囲まれ、淫猥な佇まいになっていました。

「あん、ああん、あっあーーん・・・ああーー・・・んん・・ぐすん・・」
久美の色っぽい啼き声は、やがて涙声になり、泣き声になりました。

「ごめんね。泣くつもりは無かったのに。これで、さよならだね。元気でね。」
「うん。久美ちゃんも元気でね。直樹と、上手くやれよ。幸せになれよ。」
最後のキスをして、ホテルを出て別れました。
そのまま駅に向かい、新幹線で故郷へ帰りました。

「彼女に、上手くお別れを伝えられなかったなあ・・・ごめん・・・」

地元の大学へ進んだ彼女に、謝っていました。
2年間付き合って、愛情は生まれていましたが、久美への愛情とは何かが違っていました。
2人のいとしい女性が、思い出になっていきました。

 あれから4年、26歳になった私には、22歳の恋人がいます。付き合って間もなく3年目に入る彼女とは、
今年6月に結婚する予定です。
女子高生だった彼女と同じ年の婚約者は、女子高生だった彼女に似ています。
美人じゃないけどブスじゃない、ちょっと幼顔で華奢な体、私に19歳の処女をくれた女の子です。
 
今年、直樹から年賀状が届きました。
年賀状には、タキシードの直樹と、ウエディングドレスの久美が写っていました。
満面の笑みでピースサインをする幸せそうな久美を見て、私は、久美と写した思い出旅行のハメ撮りデータが
入ったCD-Rをシュレッダーにかけました。

「幸せになれよ・・・さようなら、久美・・・」

私と久美の愛欲の思い出が、バリバリと砕け散りました。


彼女を寝取らせてしまった・・・

彼女の名前は美香、27歳。 付き合って4年、4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。 
中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが決してブスではなく、少し細身がかった身体にDカップの乳房は
とても綺麗で僕を虜にしている。
なので、セックスは毎日とまではいかないが美香と会うたびにやっている。
 だけど二人のセックスにひとつ不満というか物足りないものがある。
それは何かというと、美香はクンニではイクのに、挿入してからはイクことがないということ。
 それなりに感じてはいるようなんだけど、挿入で彼女がオルガスムズに達することはなく、最後は僕だけが果てて
終わるといったパターンが続いている。
そんなある日、あのオヤジと出会ってから異常なセックスをすることになってしまった。。。

仕事が終わって僕一人で一杯飲み屋で飲んでいたときのこと。
 法事で実家に帰省していた美香から電話があって、しばらくラブラブな会話をして切った。
 すると、傍にいた40代くらいのオヤジから、

「今の彼女? いいなぁ、若い人達はw」

と話しかけられ、僕も暇だったので原田と名乗るこのオヤジとの会話をしばらく楽しんだ。
離婚して今は独り暮らしという原田さん、最初は何気ない会話であったが、お互い慣れてくると下ネタに話しが
盛り上がり、決まった彼女もいない原田さんの場合の性処理は風俗や個室ビデオで済ませることが多いなどと話し始めた。
 そして、いつでも若い身体が抱ける僕の状況が羨ましいなどと言われ、そんなことないですよ、という流れで、彼女は
クンニでしかイカないこと、挿入してからイクことがないなど身の上話的に話してしまった。

すると、原田さん

「それはアンタのサイズが小さいか、テクニックが下手のどちらか、あるいはその両方だな」

と、自分でもサイズにはあまり自信が無かったところへズバリと指摘してきたこの男、次にとんでもないことを言って来た。

「アンタ、彼女が挿入されてイキまくるとこ見たくないかい? 逞しモノぶち込まれてその快楽にヒーヒーと喘ぎ乱れる姿、
そして身体全体が痙攣してしまうほどイキまくる、そんな彼女見たことないでしょう? どうだ? 見てみたくないかい?
 なんだったらオレがその手伝いをしてやってもいいぜ、ケッケッケッケw」

今までとは別人のように目が血走り、そり上がった額をテカテカに脂ぎらせて語るこのオヤジ、僕もその異様な雰囲気に
呑まれてしまい、今までに感じたこともない何か性的な興奮を覚えてしまったのだ。
もし、目の前で彼女が犯されたら,,,,
しかも細身の僕と違ってガッシリとした体格で太い腕、脂ぎって色黒のこのオヤジ。
 この男なら犯されながらも快楽に落ちるかもしれない,,,
そんな彼女を想像しただけで胸がドキドキする。

こんな流れで、あの出来事が始まった。。。

帰省から戻って来た美香は土曜日の昼にいつもどおり僕のワンルームマンションにやって来た。
 しばらく会っていなかった美香は少し綺麗になっていて、普通なら速効でヤルところなのだが、
今夜の計画のために我慢した。。。

街でデートし、帰宅して夕飯、一緒にテレビを観ていたら時計は10時近い。
 そして彼女に気づかれないように打ち合わせそおり原田というあの男へワンコール。

いよいよ始まる。

これから起こるであろう出来事を想像して異常な興奮が僕を襲いながらも、それに感づかれないように自然な振る舞いで
部屋の電気を消して彼女をベッドに誘う。
 薄暗い中で彼女の服をゆっくり脱がして全裸にしてゆく。
 そして軽いタッチで彼女の身体をゆっくり優しく愛撫してゆくと、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ始める。

そろそろ来るころだ。

もの凄い興奮に、胸が爆発しそうに激しく鼓動しながらも、自ら招く異常な世界に、もしかしたら彼女とはこれで
最後になるかもしれない、彼女の心に大きな傷を残してしまうかも、と躊躇の気持が片方であるにも関わらず、
快楽に乱れ狂う彼女を見てみたいという異常な性欲が僕の理性を破壊していった。

そしてついに来た。

物音たてずに部屋に入ってくる一人の男。
 僕には分かっているが、愛撫を受けて興奮気味の彼女はまだ気づいていない。 
この時僕は彼女の右側に寝ていて、左手は枕のように彼女の首の下、右手は彼女の乳房やクリトリスを交互に
軽く刺激していた。

彼女は「んんん~」と声を上げて悶え始めていたその時、僕の背後に廻りベットのすぐ脇まで来た男が僕を越えて
そ~っと手を伸ばした。
 そして、その手は彼女の右乳房を軽く揉み始める。 

しかし、まだそれに気づかず悶える彼女、男が毛もくじゃらな中指と親指で彼女の乳首を転がしたり摘まんだりするその動きに
合わせて彼女が悶えるではないか!
初めて他人に触らせる彼女の裸体、それに反応する彼女。
す、凄い,,,
自分でもどうにかなりそうな興奮に、息が苦しくなってきた。
そして、男が口を開いた。

男「彼女、なかなか感度良さそうじゃんw」

すると驚き身体を起こして固まってしまった彼女、

美香「な、何この人!? なんなの? いつ入ってきたの? なに?」

かなり狼狽している。
そこで申し合わせた内容どおりに男は語り始める。

男「ねぇちゃん、静かに! よく聞けよ。 オレはコイツに麻雀のツケ100万円貸してるんだけど、コイツ返さないんだ。
 んで、利息代わりに彼女を抱かしてくれるっつうから来ただけだ。」

美香「そ、そんな,,. ほんとなの?」

そんなのウソに決まってる。
でも、今夜のためにこの男と申し合わせた嘘なのだ。
彼女をこの男に抱かせるために,,,

そして軽く肯く僕、続けて言った。

僕「ごめん美香、今夜だけその身体をこの人に提供してくれ」

それから何も言わず無言で涙を浮かべる彼女。
やっぱり僕はやっていはいけない一線を越えてしまったのかも,,, と戸惑いつつも、その間にパンツまで脱いでいた
オヤジのブラ~ンと垂れ下がり、にも関わらずかなりの大きさを有するそのイチモツを見て、僕の戸惑いはさならる
性的な興奮へと変わっていった。

男「そこどけ! あっ、逃げるなよ、お前は傍で見てるんだ。
 お前が招いた不始末なんだからな。 そこで犯される彼女見ながら反省しろ!」

これも打ち合わせどおりの言葉。
 僕はベッドから降りて脇に座った。
 代わりに男がベッドに乗り、彼女の背後にまわって肩に軽く触れ、

男「ねぇちゃん、心配ないって。 静かに大人しくしてりゃ乱暴なことはしねぇし、それに今夜はたっぷりと
良い思いさせてやるからよぉ~w」

と言いながら、男は用意してきた赤い縄を取り出し、彼女の腕を後ろに組ませて縛った。
覚悟を決めたのだろう。
 大人しく縛られていく彼女。
 手の自由を奪われ薄明かりの中で浮かびあがる彼女の裸体は、今までに見たことのないエロさを発散している。

男「へへへへ、良い躰してんじゃねぇか、えぇ? ねぇちゃんよぉ~」

と言いながら、男は後ろから両手で乳房をゆっくりと揉み始め、首筋を舌でねちっこく愛撫し始めた。

とうとう始まった。

初めて見る光景。
 両手を後ろ組みに縛られ、男に乳房を玩ばれる彼女。
 す、凄い興奮だ。
 男のねっとりとしたこの攻めに顔をしかめ、少し抵抗するように躰をよじる彼女。
 しかし、男の攻めは続いた。 彼女の腰を後ろから持ち上げ、

男「座ってねぇで、膝を立てて足を開け」

男のいうとおりに膝で立ち、足を少し開く彼女。
 そして男は左乳首を指で転がしながら、右手を腹部へと下げていった。
 ゆっくりと下がる右手は陰部に達し、中指が円を描くように、そして時々上下に摩るように動く。
 クリトリスを責めているのだ。
元々クリトリスが感じやすい彼女ではあるが、横から見ている僕からは見えないように顔を背け、必至に堪えて
何事も無いように静かにしている。

やっぱり、こんな異常な状況じゃ感じるはずないのかもと、目の前の光景に興奮しながらも、少しづつ冷めていく
自分がいて、「やっぱりこの辺で止めようか,,,」と思った次の瞬間、

美香「んっ、んっ、はぁ~、はぁ~、あっ、はぁ~・・・」

口から少し荒い呼吸に混じって微かな喘ぎ声が漏れ始めた。
男は乳首とクリトリスを容赦なく攻め立てながら、彼女の背筋、首筋、耳元を舌で愛撫、特に耳を舐め上げられた時に、
一瞬彼女の躰がビクンと震えたと同時に
「ああっ」と我慢しきれないといった喘ぎ声を発した。
どんな顔してるのか見たくて、彼女の前に回ると,,,
横を向いている彼女の横顔、そこには淫乱な顔つきというか、快楽に支配され笑みが浮かんでいる。
しかも躰が男の指の動きに合わせて微かに悶えているではないか!

こ、これだ!
僕が求めていたもの、そのれが現実となって今目の前で展開されている! 

誰とも分からない男、それもスケベったらしい中年オヤジに躰を弄られているのに、抵抗どころかその刺激に
快楽を味わい、身悶えている。
 すごい興奮と同時に、僕のペニスは限界近くに腫れあがり、既に先走り汁が垂れているのが分かる。
そして、それを察した男は、

男「ねえちゃん、気持ちイイかぁ?w 彼氏も興奮いるみたいだぜぇ。 見てみてみろよ、ほら」

そう言われて、前を向いた彼女、一瞬僕と目が合ったが、すぐにその視線は僕の股間にやられ、先走りで
先っぽをテカらしながらそり立つペニスに目が止まる。 

男の手の動きが段々と激しくなり、この動きに躰を震わせながら僕のペニスを見つめる彼女。
 その目は徐々にトロ~ンと溶けるように崩れてゆき、厭らしく快楽に落ちて行く、そんな卑猥で朦朧
とした目つきに変わっていった。

そんな彼女を見ながら、僕は事もあろうに彼女の目の前でペニスに手をやり、ゆっくりと擦り始めてみた。
 す、すごい快感がペニスを襲う。 こんな刺激は初めてかもしれない。
そしてその行為を見つめる彼女はふっきれたように、
美香「うんっ、はぁ、はぁ、はぁ、あっ、ああっ、ああ~ん・・・」

とマスをかく僕を見ながら快楽に悶える喘ぎ声を発している。

これが僕の彼女? 
これがあの美香なのか? 

僕だけのものだったはずなのに。
 なんで、こんなオヤジにやられて、なんの抵抗もせず受け入れて感じるんだ? 
嫉妬も混じりで、しかしこの異常な状況に、抑えきれない興奮が湧きあがる。
 そして、次第に大きな喘ぎに変わる彼女。

美香「んっ、はぁ、はぁ、はぁあああ、あんっ、あ、あああん!」

淫妖な眼差しで僕を見つめるその瞳、しかも僕に見られながら興奮しゆく彼女。
そして、繁みの下は濡れた光がこぼれていて、毛むくじゃらのゴツイ指がクリトリスと小陰唇を
リズムカルに愛撫している。
そして男は静かに語りかける。

男「ケケケ、彼氏が見てるってのによぉ、ねぇちゃんもまんざらじゃなさそうだな。 彼氏の目の前でオレに
こうやって犯される。 今まで味わったことのねぇ興奮なんだろ? え? そうなんだろ? んじゃ、
もっと気持ちいいってところ彼氏に見せてあげようぜw」

そう言われ、その言葉に異常に反応する彼女、

美香「あんっ、え? あんっ、どうするの? あんっ」

指の動きに合わせて悶えながら、甘ったるく何とも言えない卑猥な甘え声で尋ねる彼女。

男「ケケケ、こうするんだよ!」

と言って、男の顔が彼女の前に移動し、既に硬直した乳首をゆっくりと舐めまわす。
そしていきなりチュパチュパとわざとらしい音を立てながら彼女の乳首を吸いだした。
それも執拗なまでに吸い続ける。

美香「イヤ!、ハァ、ハァ、んっ、あん、あっ、ああああん!」

男のこの愛撫に堪らず喘ぎ声を上げる彼女。

男「お前の彼女、かなり淫乱だぜ、ほら、見てみろよ」

そう言うと、陰部を攻めていた指を膣の中に滑り込ませ、Gスポットらしき当たりを刺激し始める男。

美香「ああああ! イヤ~! あ~んんん、あああああーーーー!」

絶叫に近い悶え声。
乳首とGスポットのW攻めに彼女の躰はのけ反り、ピクピクと痙攣している。

彼女がイッてしまったのだ,,,
こんなに感じているなんて,,,

この複雑な心境は嫉妬なのだろうか?
それとも敗北感?
いや、違う。
目の前のこの淫乱な光景に、僕は今までに味わったことない性的興奮を覚えたのだ。
そう、彼女が目の前で犯されているのに,,,

そして、もっと犯してやってくれ!
もっと淫乱に攻めてやってくれ!

そう願う自分がいるのである。
男はそんな僕の心の変化を巧みに感じ取り、さらに彼女を攻め立てた。

ぐったりと前に手をついて肩で息している彼女、その目の前に男が仁王立ちになった。
彼女の目の前にはいきり立つモノが脈を打っている。

デカイ・・・

そう、この原田という男、身体も大きいがアレも相当に大きい。
太くて長く、僕よりふたまわりはデカイ。
僕は再びベッドの横に移動して、成り行きを観測。

男「しゃぶれ」

ちょっと当惑している彼女。
 僕に目をやるが、僕はその光景に興奮しながらマスをかく。
 それを見た彼女はゆっくりとその男根に目をやり、右手をあてがった。 そして,,,
彼女は左手で袋を刺激しながら裏筋を舌で舐め上げると、巨根の亀頭を口にくわえた。
大き過ぎて、亀頭までしか彼女の口に収まらない。
しかし、徐々に速く、そしてリズムカルにフェラを続ける彼女。

僕の彼女がこんなことするなんて,,,
この先どういう淫乱な状況になるんだろう?

僕の胸が期待と興奮でバクバクと鼓動している。

男「う~ん、なかなか上手いじゃないか」

男は彼女のフェラを堪能しつつ、時折彼女の乳房を揉みしだく。 そして、

男「よーし、そこに寝ろ」

男に言われるがままにベッドに仰向けに寝る彼女。
そんな彼女の両足を開き、股に顔をうずめる男。

ペチャペチャ、ジュルルル・・・
あ、あああああん、あ、あああああん・・・

淫乱な音と彼女の喘ぎ声のハーモニー。
男が陰部を舌で攻めているのである。
しかも舌の動きに合わせて手は乳房、乳首を激しく愛撫。
彼女は躰を大きくのけ反り、

「あああああ! ダメ~! イ、イクッ! イッちゃう~!」

果てた彼女。
僕の目の前で他の男に悪戯されて再びイッてしまった彼女。
すごい興奮である。

男「ほらな、お前の彼女は快楽に喜びむせぶ、男なら誰でも受け入れる、そんな淫乱な躰をしてるんだよ」

この男の言うとおりかもしれない。
今目の前でぐったりしている彼女はまるで別人。
僕とのセックスではここまで淫らな肢体を晒すことはない。

男「さて、こっちもビンビンだ、そろそろ楽しませてもらおうか」

と言って、巨根を彼女の陰部に当てがい、そしてズっと、男の腰が前に突き出た。

「あああああ~! イイ~! ああああああ!」

正常位で左右に突き上げる巨大な男根。
強弱の一定のリズムで彼女の膣を攻め立てる。
グチョグチョという音まで聞こえてくる。
きっと彼女の膣は男の巨根にとっては窮屈なのかもしれない。

美香「ダメ~! イッちゃう! イッちゃうよ~! あ、ああああああーーーーー!」

え!?
逝った?
挿入でイクことなんかなかった彼女が,,,

容赦のない男の攻めに、初めて挿入で昇天してしまった彼女。
 完全な敗北である。
 と同時に最高の興奮と快楽が目の前で展開されていることに僕の心はどんどんエスカレートしてゆく。
 そして限界になった僕のペニス。
 もう触ることもできない。
 触ればその場で射精してしまいそうだから,,,

しばらくぐったりしている彼女をニヤけた顔で見降ろしてたこの男、彼女から巨根を抜くと、彼女を横向きに
寝かせ、彼女の後ろに回って、彼女の片足を上げ、後ろからまたペニスを挿入。

そして、彼女の足を持ち上げてた手が彼女の陰部に移動、クリトリスを攻めながら、容赦なく巨根を
ピストンするではないか!
しかも男の舌は彼女の脇の下を愛撫している。

グチョッ グチョッ グチョッ・・・
あ、あ、あ、あああ~ん、あ、あ、あっ・・・・

凄い、すごい淫乱な情景だ。。。
目の前のこの淫らな行為に刺激され、いつの間にかまたマスをかいている僕。
そんな僕を猥褻な目で見ながら悶え狂う彼女。

「んんんん、ダメ! ヤダ! ダメっ! あっ! ああああああーーーーーーっ!」

またイッてしまった彼女。

挿入で2回もイカされた,,,
犯されてるのに,,,
僕のペニスでは逝ったことないのに,,,

そしてまた正常位。
彼女の膝が乳房に当たるまで押し上げられて、男の男根は一気に彼女の膣へ侵入。
これには堪らず躰をのけ反り、喘ぎ狂う彼女。

男「どうだ、奥に突き刺さる俺のチンポ、 彼氏よりずっとイイだろう? ホレ、ホレ、ホレ~!」

淫乱な言葉を浴びせる男。
それに反応する彼女。

「ハァ、ハァ、ハァ、んっ、んっ、あっ、あっ、ああん、あっ、あんっ! イイ~! イイ~!
 あん、イイイイイ~!」

ピクピクと痙攣する彼女の肢体。

「おお! 締まる! 締まるぞぉ~!」

男根のピストンが早く、そして激しく彼女の膣と子宮を襲う。
 男もクライマックスに達したようだ。

「おお! イクぞっ! イクぞーーー!」
「ああ、来て! あああああああああーーーーーーっ!」

男根が彼女から抜かれ、「うっ」という男の咽びと共に彼女の胸に精液がビュッビュュっと
音を立てて飛び出した。

同時に昇天し、ピクピクと痙攣している彼女。
僕もそれを見て絶頂に達し射精。

この後、男は去り、彼女はシャワーを浴びて何も言わず眠りに着いた。 
先ほどの興奮の余韻がまだ残る僕は我慢できずに彼女を抱いた。
 抱きながら、

僕「あの人の大きかったね、あんなに美香が乱れるなんて,,, 何回も逝っちゃったし,,, 気持ち良かったの?
 すごく感じてたみたいだけど,,,, 僕より良かったの?」 

横を向いて何も言わない彼女。
その彼女の中へ僕は射精した。。。

その後もこの異常なセックスについては何も語ろうとしない彼女。
 彼女を抱く度に僕は執拗にあの時の事を彼女に思い出させてセックスしている。
なぜか、彼女はそれにとても興奮するようで、相変わらず僕のペニスで逝くことはないが、かなりの乱れようで、
今までとははっきりと違った反応を示すようになった。

これはもしかして,,,
もし、もう一度あの男に会わせたら、彼女は抵抗せずに受け入れてしまうのか?
 いや、もしかすると彼女の方から淫乱に求めてしまうのかも。
彼女の本性を覗いてみたい。
そんな気持ちで次を計画しようと思っている。


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