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年下

母の知り合い

夏のある晩の事。
母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。
当時小学校6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。
親子に宛がった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、二人がいない隙に
部屋に入って、下着を借りてネタにしたりとしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり、痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、
警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いを
してくると言う事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

始めはテレビゲームをしたり、勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。
話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。
念のため、こちらから父親に連絡を取っても、電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることに
してみた。

起きたら、少し脅せば良いやと軽い考えだった。
焦らずに、パジャマの上着のボタンを外していくと、膨らみ始めていた胸が露わになった。
乳首を少し指で転がしたが、少しうなっていたが、起きる様子はなかった。

床で寝ていたから、ベッドにお姫様抱っこで持ち上げようとしながら、そのついでに、ズボンとパンツを太ももの
辺りまで下した。

ベッドに寝かせてから、丁寧に片足ずつを脱がして、足を広げてから、少し観察をした。
まだ毛も生えていなかった部分に舌を這わせると、一瞬起きそうな素振りを見せた。
構わずに、娘の乳首を指で転がしながら、股間を舐めていると、娘は起きた。
驚いたような表情で、こちらを寝ぼけ眼で見ていた。

「お父さんの所に戻りたい?」と聞くと、頭を横に振る娘に、
「だったら、お兄ちゃんの言う事聞いてもらえるかな?」と言うと、娘は無言で頷いた。
「みんなには、内緒だよ。」と言うと、また娘は頷いた。

結局、その日は娘の体を舐め回している間に、親たちが帰ってきてしまい、慌ててパジャマを着せて、部屋に帰す際に、
「またするんだよ。」と言って、頷きながら、娘は襖の向こうに入った。

両親の話だと、暴力が原因による離婚の話し合いに発展し、すぐに終わらずに、数時間喫茶店にいて、相手の屁理屈を
聞いていたと、あまりにもイライラしたから、3人で帰りがてら飲んできたと言われた。

離婚の話し合いが終わるまで、うちに滞在し、娘さんも学校にもうちから通う事になるそうだ。
少し離れているのと、旦那が学校に来られても困るからと言う事で、車での送り迎えをうちの母親がすることになった。

時期は子供たちからしたら夏休みで、娘の母親は昼間は仕事を探しに出掛けた。
うちの父が紹介しようとしたが、これ以上の迷惑は掛けられないと断ったみたいだ。
その分、俺は妹たちが帰ってきても、娘を部屋に呼んだ。

誰かが家にいる時は全裸にすることは無かったが、娘のスカートもしくは短パンの中はノーパンだった。
娘は、何の抵抗なく俺の行為を受け入れていたので、妹やうちの母親も
「お兄ちゃんが好きなのね~」と笑いながら言うくらいだった。

その夏休み中に、フェラを教えた。
玉までちゃんと舌を這わせることも教えた。

娘はそれすらも抵抗せずに、むしろ、たまに教えを乞うような目線を俺に送ってきていた。
夏休みが終わる頃には、俺のを飲み込むことが出来るようになっていた。
ちょうどその頃には、娘の母親の仕事が決まり、一応は定時で帰ってきたが、結構飲み会が多かった会社らしく、
新人と言う事で娘の母親は付き合わされていたようで、週1くらいのペースでかなり酔って帰ってくることがあった。
その時は、風呂に入らずに、ストッキングを脱いだだけで服のまま寝てしまっている事もあった。

俺は少し冒険をしてみようと思い、そんな母親の横の娘の布団に入り、気付いた娘に自分でパジャマもパンツも脱がせてみた。
さらには、フェラまでさせて、母親の酒臭い息を浴びながら、寝顔を見て、娘の口に出してみた。
正直、それは癖になった。

ある時、母親の方にも手を出したくなり、酔っていた母親の服を娘に言って、脱がせてみた。
「ちゃんとパジャマに着替えさせないとダメだよ。」と言い聞かせると、娘は言うとおりに母親の服を脱がし始めた。

途中で、母親が起きたと言うか、目をうっすらと開けたが、俺には気づかずに、娘に
「パジャマに着替えて」と言われると、
「ありがとう・・〇×■〇」と寝言のように言いながら、また眠ってしまっていた。

健気な娘は一生懸命に母親をパン一にすると、パジャマを着せようとしていた。
俺はそれをもちろん制する。

母親のパンツはかなりずれて、毛がはみ出ていた。
少し開いていた母親の足をさらに広げて、俺はそこに入り込んで、小さなLEDライトを母親の股間に当てながら、
パンツをずらした。

少し筋に指を這わせると、母親の体は動いたが、起きる様子はなかった。
娘を傍に呼んで、ここから出てきたんだよと、軽く性教育をしてみた。

娘も隣に全裸で寝かせて、俺に向けて足を開かせて、見比べてみた。
母親の乳首に少し舌先で突いてみたが、起きる様子はなく、何かうわ言を言っていただけだった。

そして、娘の目の前で母親の乳首にチンコを擦り付けてみた。
娘は興味津々の目で俺の行為を見ていた。

そして、母親を濡らし、俺の準備を娘にさせると、娘の前で母親の中に沈めてみた。
マグロではあったが、かろうじて声を上げていた。

証拠は残さないように、娘に飲んでもらった。

娘は飲み終えると、母親のパジャマを着せていた。
そんな事を冬休みが始まる前に、4回ほどしてみた。

娘はSEXに興味を持ち始めていて、冬休みが始まり、俺の部屋でいつものように可愛がっている時に、
「SEXしてみたい」と言ってきた。

それは、さすがに俺も引いて、「中学に入ったらね」と一応断った。
年末に家族+親子で団欒していた時の事、会社にも慣れたようで、うちの両親にアパートを探すような話をし始めた。

揃いも揃って、うちの両親は反対し、
「これから母子家庭でお金も掛かるんだから、ちゃんとするまでは、面倒を見る」と言って、引かなかった。

その話し合いを途中まで聞いていて、俺は娘さんを気遣い、外に連れ出すことにした。
両親も目で俺の行動を了承してくれ、とりあえず車で家を出たものの、行く宛のないドライブが始まった。

年末で、道は混んでるし、どこに行っても混んでいたから、とりあえず車が止められる少し家から
離れた公園へと行った。
娘さんはジーンズを履いていたが、車を止めると、後部座席に移動して、下を靴下以外脱がせた。

そこでも、娘さんはSEXをしたがったが、キスをしてやると、少し落ち着いた。
SEXは好きな人とするものだと言うと、娘さんは俺の事が好きだからと言い張っていた。
「じゃあ、何でも言う事聞けるか?」と聞いてみると、娘さんは何でも聞くと意地になっていて、
少しからかってみることにした。

スポーツブラとパンツ以外の服を着せると、車から降りて、公園を歩いた。
適当に人が来なそうな所で、
「脱いで」と言ってみた。

始めは抵抗を見せたものの、「何でも言う事聞くんでしょ?」と言うと、渋々と脱いでいった。
後向きにさせて、お尻の穴を両手で広げるようにもさせてみた。

ジョギングしている人はたまに見かけたが、向こうはこちらには気づいていなかった。
トイレに行きたくなった娘にその場でしゃがんで用を足させてもみた。

そして、そのままフェラをさせたが、寒さで立ちが悪かったから、時間が掛かってしまった。
そこまでして、服を再び着せて、家に帰った。

結局は娘が俺に折れた様に、母親もうちの両親の言い分に折れたようだった。
母親の目には涙があったが、俺は楽しみを奪われずに内心喜んでいた。
正月は娘さんを連れて、実家に帰っていたようだった。

3が日を終えた、4日に母親のご両親が親子を送りがてら、うちにわざわざ挨拶に来た。
車だと通常でも片道3時間以上掛かると思う。

情に厚いうちの両親はその日、母親のご両親をねぎらうかのように、うちに泊めた。
まさか、その息子が孫にSEXをせがまれているとは、これっぽちも思っていなかったと思う。

ご両親が帰った後で、うちの女どもと母親とで買い物に出掛けて行った。
娘は俺の部屋にいて、相変わらずだった。

しばらく経ってから、うちの両親と俺と母親とで家で飲んでいた。
娘は妹たちの部屋で遊んだあとに寝て、それを妹の1人が俺らに言いに来ても、まだ酒を飲んでいた。

話の中で冗談で、俺と母親がくっつけば良いと言う話が出た。
俺は別に意味でくっつきたかったのだが、母親は
「こんなオバサンどうの」と言っていた。

お開きになり、俺は母親を強引に部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒した。
声は小声ながら、抵抗は見せたものの、俺が母親の服の中に手をすべり込ませると、徐々に抵抗が弱まっていった。

1回だけという約束で、その晩、母親は俺に抱かれた。
当時猿だった俺が、1回で済むはずはない事は、暗黙の了解だと思った。

母親もまんざらでも無さそうで、学校帰りに、途中まで母親に車で迎えに来てもらい、旦那が何をしているか分からないからと、
ホテルには行かずに外でするようになった。

母親は娘が俺に自分同様おねだりしているなんて、考えもしなかったと思う。
それから、程なく娘さんが小学校を卒業し、春休みを迎えると、親子は中学進学の準備で急に忙しくなった。

幸いにも通う中学は小学校よりも近くなる。
そして、入学式を終えると、娘が自分から俺の部屋に来た。
愛撫はしたものの、宥めて、部屋に帰すのが精いっぱいだった。

ただでさえ、母親も今までのうっ憤を晴らすためか、俺は母親のおねだりにも答えていたし、ましてや基本的には
からかっているだけで、ロリではない。

それでも、定期試験と言うものが中学に入るとあり、妹たちは受験勉強で忙しく、結果的に娘さんは俺の部屋に
毎晩の来るという連鎖がしばらくあった。

そして、試験で良い点が取れたら、終わったらSEXしようという約束をさせられてしまった。
そして、1年前に比べたら、毛も生えたし、膨らみも大きくはなっていたが、夏休み前の休みの期間に、家に二人きりの
時にしてしまった。

母親とはしても全く罪悪感は無かったのに、娘としてしまった後で、俺は罪悪感があった。
それでも、何度もしていると消えていった。

中学生と言うのは不思議なもので、あっという間に大人びていくものだと思った。
夏休みが中ごろに入ると、娘はすっかり女の表情を見せるようになっていた。

むしろ、母親よりも娘の方が本命(?)になっていた。
夏休みが終わる直前に、離婚が成立し、さらにしばらく経ってから、うちの近くのアパートが見つかった。

それでも、娘さんは学校帰りにアパートに帰るよりもうちに来ることが多く、俺の部屋にいる事も多かった。

離婚が成立した母親は堂々と俺とホテルへと行ったが、しばらく外でしていたせいか、ホテルよりも外の方が
興奮しているような気がした。

今では夢のような話だが、そんな関係が母親とは、母親が会社の同僚のバツイチさんと付き合うまで続いた。
娘さんは、その後も続いて、俺が就職し、地元を離れるまで、続いたが、その後、大学をわざわざ俺の住んでいた方に
進学して来て、うちの母親から聞いたと言う俺の部屋まで押しかけてきた。

だが、相手は大学生だし、ちゃんと同世代と付き合う事を説教したら、
「あの時と一緒だ」と逆に笑われてしまった。

そして、まさか大学を卒業して直後に、プロポーズをしてきた。
まさかの展開に、驚いて、娘を連れて、実家に帰った。

うちの両親に反対してもらう為だったが、うちの両親は賛成してしまい、途中から呼び出された娘の母親と
新しい父親までも、賛成してしまった。

娘は俺の隣で勝ち誇ったような表情をし、「就職活動しなくて良かった」と言われた。
義母との関係はもちろん妻には言えずに、すでに俺は子供3人と墓場まで持って行かなければならない秘密を抱えて、
幸せに過ごしてしまっている。

ちなみに、義母とは結婚式を挙げる前に、一度その事で話したことがあった。
冗談で
「相性が良かったから、もう一回したいかも」と言われたが、すぐに
「忘れましょ」と言われた。


妹のように可愛がった後輩を犯した。今は俺の恋人。

16歳下の妹分の子を、あるきっかけからやってしまって自分の恋人にしました。
29歳。俺が45歳。
半年前の出来事です。
知り合ったのは俺の友人の会社の後輩ということで何度か飲みに来てた。
6年前の話だ。当時入社して1年目の彼女。まだガキっぽさが抜けてなかったなあ。
実家が同じ地元ということで、何度か飲んだりした。
友人と一緒に俺のマンションに遊びに来たことも何度かもある。
彼女には付き合っている男がいたし、俺にも彼女がいた。
俺は数年前に賃貸マンションから1戸建てを購入した。
知らなかったが、なんとアサミンの家の近所だった。歩いて10分弱の距離。
これには俺もアサミンもびっくりした。「兄貴の家に遊びに行ってもいい?いいでしょ?」
そんな状態で友人&妹的な感じの付き合いだった。
可愛くて、俺に懐いてくれてた。16歳離れてるから兄貴っていうのはおかしいが、彼女は俺を兄として慕ってくれた。
当然、変な関係ではなかったし、俺も妹のように可愛がった。
飲みながらお互いの近況を話したり、悩みを打ち明けてきたり。
「兄貴とお酒飲むのって楽しいなあ。」
「彼とも飲むんだろ?俺より彼とのほうが楽しいだろう。」
「ううん・・・飲まないの。」
「なんで?変だろそれって・・・」
「だって・・・面白くないもん。飲んでも。兄貴とだったらとっても楽しいよ。」
「じゃあ、飲みたいときは俺誘えよ。」
「うん!」
可愛いし、素直だし。全体的に華奢な体型。で、チビ。身長150㎝だから。
俺は183㎝だから身長差32㎝。まあ、小さいって感じてた。それも可愛いと感じた理由のひとつだけど。
恋愛感情無いのか?って言われたらゼロってわけではなかった。
ただ俺も当時は彼女いたしね。
半年前の7月だった。土曜日の昼過ぎ自宅にいたらその妹分から電話がかかってきた。
「あにきぃ・・・これから兄貴の家に行ってもいいですか?・・・」ものすごく沈んだ声。今にも泣きそうな感じだった。
「アサミンか?ああ、いいよ。」二つ返事で俺は遊びに来るよう伝えた。
亜佐美という名前だが、知り合って少しして名前で呼ぶのも堅っ苦しいからアサミンと呼ぶようになってた。アサミンは俺のこと兄貴と呼んだ。
1時間半ぐらいして玄関のチャイムが鳴った。
ドアを開けたらアサミンがうつむいて立ってた。
「あにきぃ、ごめんなさい。急に来ちゃって。」いつもと違う消えちゃいそうなくらい小さな声だった。何かあったな?とは思ったが。
「ん?まあいいよ。上がんな。」
そのまま室内に入れて、リビングのソファに座らせた。コーヒー入れて、アサミンと俺のカップに入れて渡した。
いつもと全然違う雰囲気。アサミンは明るくてしょっちゅう笑わせてくれる話をするやつだったが、今日は一言も話さず黙って出されたコーヒーに口つけてた。
俺も聞きずらいし・・・間が持たないのでTVつけてしばらく黙ってお互いにTVを見た。
アサミンが突然口開いた。
「あにきぃ・・・私ね・・・別れちゃったの。」
「ん?カレシとか?」
「うん・・・さっき、別れ話が出てね・・・」少しベソかきながら話出した。
黙って俺は聞いた。話したいだけ話させてあげたほうがいいなと感じたからだが。
そして「うわぁぁぁ・・・」と泣きだして、俺に飛びついてきた。
俺は黙ってアサミン抱きしめながら、頭を撫でてやった。
長年付き合った彼氏との別れだ。辛いのも当たり前。
けっこうな時間泣き続けてたが、ヒック、ヒック言いながら俺から離れて俺の隣に座ったままうつむいて涙を拭いた。
「アサミン・・・可哀想だが、出会いがあれば別れが来ることがあるよな。それが早いか遅いか・・・人によって違うよな?おまえさ可愛いいんだか ら、また新しい彼氏ができるって。兄貴が保証する。彼氏ができるまで兄貴と遊べばいいじゃないか。飲みに行ったり、食事に出かけような?」
俺なりに慰めた。じーっと聞いてたアサミン。
「う、うん・・・あにきぃ?」
「なんだ?」
「あ・・・兄貴のこと好き。」ソファの上にきちんと正座したと思ったら、いきなりコクった。
「は?・・・意味わからん。」
「ええっとね・・・兄貴のこと本当は好きなの。」
「おまえ・・・このタイミングで言うか?それ。」
「だって・・・彼女いるし・・・いくら好きでも言えずにいたんだもん。」
「アサミン・・マジか?カレシとはなんで付き合ってたんだ?」
「兄貴の代わり・・・ウソじゃないよ。」と言って黙ってコックリ頷いて下向いてしまった。
「あのな・・・俺もな・・・アサミンのことは好きだったよ。でもカレシいるのに言えないだろ?」
「あにきぃ・・・」顔を上げて俺の顔をマジマジと見てた。びっくりしてた。
そのままアサミンは俺にもたれるようにくっついてきた。
以前から結構甘える感じでくっついてくることは度々あったけど、コクられてぴったりくっついてきた感じは今までの感じではなかったな。
アサミンのことが愛しいと言う気持ちが湧いてきて、そのまま寄り添ってきたアサミンの肩を掴んで抱きしめた。
「あにきぃ・・・ありがとう・・」グスッと鼻すすってまた泣き出した。
「アサミンさ・・・俺のとこにいればいい。それでいいんじゃないか?」
泣きながら何度も小さく頷いた。
「兄貴ぃ・・・」そのまま俺に思い切り抱き着くと号泣。
さすがにどうしてやればいいのか咄嗟には浮かばない。また泣くだけ泣かせた。
「あにき・・・あったかいね。」
俺はアサミンの頭撫でながら頷いた。
「アサミン、抱っこしてやるからこっちおいで。」
ソファの上で俺を跨いで俺に抱き着いてきた。
甘えん坊のアサミン。29歳だが童顔のせいで幼く見える。あまり世間を知らないヤツってのはわかってるが。
今までも何度かこうやって抱っこしてやったことがあった。
まったく変な関係にならずにいたのも変だが。
紺のスカート(ひざ下ちょっとぐらい。)白いブラウス姿。薄いピンクのブラが少し透けて見えたが。
そのまま俺の腿の上にペちゃんと座って抱き着いてきた。
アサミンは甘えたくて抱き着いてきたんだが、その時俺は妙にエロっぽさを感じてしまった。
とはいえ、このままエッチって展開はないよな?と自分で自分に言い聞かせた。
抱き着いてたのでアサミンの表情が見えなかったが呼吸で安心しきっているのがわかった。
また無言で抱き合った。
アサミンが少し離れて、俺の顔を見た。
泣いたからお化粧がグズグズになってたが、無性に可愛くなってしまってアサミンの頭を引き寄せてキスした。
長いつきあいだが、唇にキスは初めて。ほっぺにキスは何度かしたりしたが。
嫌がるかな?と思ったがアサミンはじっとしていた。
唇を吸った。10秒ぐらいだったと思う。唇を離した。
アサミンが目を開けて、「ん?」って感じで首をかしげる仕草をした。
もう一度キスをした。今度は舌を入れてディープキス。抵抗するかもと思ったが、アサミンも舌を絡めてきた。その時点で、俺は絶対アサミンと付き合う!俺の女にするって決めた。
ねっとりとお互いに舌を絡めて唾液を吸いあって・・・。
結構な時間キスし続けた。唇を離したらアサミンはうっとりとした目で俺を見てきた。少し呼吸が荒い。感じちゃったかな?
ならば・・・とうなじにキスして舌で舐めたり吸ったり・・徐々に首筋へ。
「はあ、はあ、はあ」アサミンの呼吸が荒い。
ブラウスの胸元にキスしてブラウスのボタンを外した。
「あにきぃ・・・今日はだめ・・」
「アサミン・・・ずっとアサミンが欲しかった。」
「でもぉ・・・今日の下着新しくないもん。それに・・・なんか恥ずかしいよぉ。兄貴ぃ・・・ダメ?」
俺は黙ってそのままブラウスのボタンを外した。ピンクのブラが見えて。アサミンが両手で隠すようにした。
ブラウスを肩からずらして、ブラの肩ひもを下にずり下げた。
「あにきってばぁ・・・だめだってぇ」口では抵抗してきた。
俺はアサミンは強引にしたら落ちる女ってことを十分知ってたから手を止めずにブラを下にずり下げておっぱいをむき出しにした。
Bカップのおっぱい。幼児体型なのも知ってる。
俺はそのまま両手でBカップを揉んだ。
「兄貴、マジにやめようよ。今日は・・・お願い。また来るからぁ。」
「アサミン、俺のこと好きって言ったよな?」
「え。う、うん・・・でもこういうこと・・・じゃないよ。」
「男と女が好きなら、エッチはあたりまえだろ。こういう始まりもあるんじゃないか?」
俺はおっぱおいを揉みながら指で乳首を撫でた。すでに乳首は固くなって勃起してた。
「あ、あにきぃ」そのままアサミンは黙って下向いて俺がおっぱい揉んでるのを見てた。
それを合図に俺はアサミンのおっぱいを吸った。
乳首を咥えて舌で舐めた、乳首の先端を舌先でコロコロ転がした。アサミンの背中に腕を回して引き寄せて小さいおっぱいをほおばった。
「兄貴・・・だめだってぇ・・・シャワー浴びたいよぉ・・恥ずかしいってばぁ。兄貴・・・私のことほんとに好き?彼女いるのに?」
俺はおっぱい吸いながら頷いた。
アサミンはされるがままになってた。たぶんこうなること知ってたのかも。それか、兄貴とだったら許せるって気持ちもあったのかも。
本当ならこんな関係にはならない間だった。今までならばね。
だが、今日は別れたことを聞いたら、それと兄貴のこと好きってコクられたから、今までとは違う空気になった。
「ムッ!・・・・」アサミンが小さく声を出して、自分の手で口を覆った。
感じる自分を見せたくないというか恥ずかしいんだろう。
俺はおっぱいを吸い舐めしながら右手をスカートの中に入れた。察知したアサミンは腰を動かして逃げようと少しもがいた。
が、俺がアサミンを左手でがっちり抱きしめてたから簡単に動けない。
太ももを撫でながら、大切な部分を触った。
スカートに隠れて見えないが、俺は手のひらでアサミンのあそこを覆って、ゆっくり揉んだ。揉みながらクリトリスの位置を擦ってやった。
パンティ越しだが、アサミンのあそこの形が手に伝わる。あんまりエッチ経験無いな?
形が崩れてる感じがしない。
カレシいたのに・・・あんまりやってないって感じだな。
「あ、あにき・・・そんなぁ・・・だめだって。」
俺はおっぱいから口を離して、もう一度アサミンにキスした。もちろんディープキス。
アサミンは軽く抵抗してきたが、ぐったり力が抜けた。
キスしながら、アサミンの股間を触り続けた・・・パンティの股の布が少し湿ってきた。ヌルッとした感触。濡れてきた。
アサミンは俺の足を跨いで正座する感じで座ってたので足を閉じることができない体制だ。
俺は、そのままパンティの中に手を入れた。
「んん!」キスされたままアサミンがうめいた。
アサミンの陰毛を触った。けっこう濃いな。剃ってない・・・。
サワサワとした感触。そのまま下に移動してクリトリスを触った。割れ目に指を置いてみた。濡れてる・・・意外に濡れ方が激しい。
マサミンは完全に虚脱状態。ぐったりしてキスされたまま俺に全体重をかけてきた。
キスをやめて・・・アサミンを見ると、目をつぶったまま、口を閉じて喘ぎ声を出さないよう必死に耐えていた。
「アサミン・・・いいんだよ。感じて。」
思いっきり首を左右にブンブン振った。「だめ・・・あにき・・・絶対だめ。」
「恥ずかしいのか?」
ウンウン頷いた。29歳なのに妙に子どもっぽい仕草になってしまう。
アサミンの育ちの良さなんだろうけど、色っぽさって部分があまりない。
俺はクリをいじりながら中指をすべらせながら割れ目のちょい奥の膣口にあてた。
入口を指先でやんわり撫でる。パンティがかなり濡れてた。膣口もヌルヌルだった。
ゆっくり中指を中に入れた。
ビクン!とアサミンが反応した。俺はアサミンの顔を見た。手で口を塞ぎながらのけぞった。
眉間に皺寄せて必死に快感に耐えていた。指を奥まで入れて、ゆっくり膣壁を撫でた。ザラザラした感触があった。ザラザラというかツブツブ。けっこう狭い。指全体を包むような感じがした。
アサミンのここはこういう感じなのか・・・俺はアサミンの中を感じるように指を動かした。
アサミンが俺の肩に顔をつけてイヤイヤと顔を動かす。
「気持ちいいんだろ?」確かめるように俺はつぶやいた。
アサミンが小さくコクリと頷いた。可愛い・・・。
左手で俺はゆっくり自分の短パンの前ボタンを外してチャックを下げた。トランクスから自分のチンコを引っ張り出した。
スカートに隠れてしまっているので手探りでチンコを握った。見事に固くなってる。スタンバイOK!
指を膣からゆっくり抜いてパンティから手を出した。そのまま両手でアサミンのお尻を包むようにした。パンティをクルリと降ろして脱がせる。
「兄貴・・・やめよう?ここでじゃなくて・・・今度・・・今度・・・ね?」アサミンが俺を見つめて必死にお願いと言ってきた。
「今度?っていつのこと?」
「明日の日曜日・・・」
「明日は明日。今日は今日。アサミン・・・いいだろ?我慢できないよ。」
「でもぉ・・・」
俺は黙ってアサミンのオマンコのところにチンコを当てた。手探りで膣口を探して入口に亀頭を当てる。
アサミンは逃げなかった。本当に嫌なら逃げるか暴れるかするもんな。
アサミンの腰に腕を回して少し持ち上げた。
亀頭が入口にベスト角度で当たった。このままあとはインサートするだけ。
俺はアサミンの顔を見上げた。アサミンも俺を見つめてた。困ったって顔してたけど。
アサミンの腰を下に押し下げた。
ヌルッ!と潜り込んだ。瞬間アサミンはのけぞって「うっ!」とうめいた。
俺はアサミンの腰を両手でつかんで下に押しさげて・・・ズブズブと中にチンコが潜り込む、途中アサミンが腰を上げようとした。
アサミンの肩に手を回して一気に下に押し付けた。ズルッ!と奥まで挿入。
「あ!」びっくりしたような顔でアサミンが声出した。
「痛かったか?」
違うよって感じで顔を横に振った。
「何?」
「・・・お、大きい・・・」顔を真っ赤にして照れながら言った。
「俺の?」
ウンと頷いた。
別に俺のは大きくない。長さだって14.6㎝しかない。
カレシのと比較されたか?
「ほんと?」「うん・・・すごい・・・」
まだ全部入っていない。俺は下から突き上げた。
「うっ!」もう一度アサミンがのけ反った。そのまま力が抜けて俺の上にドサッっと座り込んでチンコが根本まで潜り込んだ。ピッタリ未着。ガチンコファック状態。
「はあ・・・・」アサミンがため息ついた。
「こんなの初めてか?」
コクリと頷く。「兄貴・・・すごすぎだよ?」
「何が?」「こんな・・・奥まで入ったことないの・・・」
ぴったり密着状態だと亀頭の先端が子宮に当たってた。
「痛いか?」
「ううん・・・でも少しびっくりしてる。」
「そっか。じゃあゆっくりな?」「・・・」コクリと頷いた。
ゆっくり下から突いた。突くというより出し入れと言ったほうがいいか。
動きながら俺が思ってたこと。今日は早くフィニッシュしてあげないといかんな。
とはいえ・・・俺は遅漏に近い。自分でも困ってる。発射までだいたい15分はかかる。
長いと30分超え。
なんとか早く終わってやりたかった。ゆっくり行くのは次の機会でいいから。
この体制が少ししんどいのもあったからだけど。
アサミンは俺の肩に顔を置いてた。声も出さずに堪える感じだった。表情が見えないから気持ちいいのか苦しいのかわからなかった。
アサミンの中を感じながらも俺は動いた。
アサミンの中は狭い。奥に行くほど狭い。子宮口に当たると奥がキュッ!と締まる。
アサミンのはこうなってるのか・・・
「クッ・・・クッ・・クッ」小さくアサミンが声を出し始めた。
そのまま動いて10分近くはたってたと思うが、アサミンが俺にしがみついてきた。
凄い力だった。
「あ、あに・・・」兄貴と言おうとして、そのまま全身硬直。ブルブルっと2回ふるえた。
瞬間膣全体がすぼまるのを感じた。ギューッっとチンコを包んだ。いや締めあげてきた。
アサミン・・・行ったのか?間違いなくアサミンが行った瞬間だった。
俺は動きを止めてアサミンの快感が収まるのを待った。
それにしても膣の締りが・・・断続的にキュッ!っと締めてくる。膣口と奥が特に締まる。
アサミンのって感度がいいのか?奥がツブツブということは数の子天井?名器か!
「あ・・・にきぃ・・・はあはあ・・凄いよぉ」
「おまえ行ったろ?」
「これが・・行くってやつなの?」思わず俺はアサミンの顔を見入ってしまった。
うそだろ?
「えっ?アサミン・・・おまえ・・・行ったことないの?」
小さく頷いた。まさかこれが初イキだったなんて・・・。
あとで聞いた話だが、男の人って1,2分しかもたないものと思ってたって。
だから、行ったことがないし行くって感じがわからなかったと・・・って、カレシは早漏か?それともエッチが下手なのか?
「あにきは・・・終わったの?」
「いや・・・まだ。」
びっくりした目をしてた。そして「あにきってすごーい・・・」マジに感嘆の声で言った。
そんなこと言われたら俺のほうが恥ずかしい。
俺は動きを再開した。
アサミンは俺にしがみついて俺のチンコを感じてた。
「あにきぃ・・・あにきぃ・・・」突き上げられながら俺のことを連呼した。
動いて10分ぐらいか、俺もフィニッシュしたくなってきた。
しかし中出しはまずいか?万が一妊娠なんてなったら可哀想だな。
とはいえ、抜いて発射したらスカート汚してしまうし・・・。
突き上げを速くした。
「アサミン・・・俺・・・」
「あにきぃ・・・いいよ・・・いいよ。」
「いいのか?」
コックリ俺の肩で頷いた。
そっか・・・いいなら中にな。
そしてフィニッシュ!!ズン!と突き入れて…一気呵成に射精した。アサミンを全力で抱きしめながら。ピッタリ根元まで密着させて、子宮に向けて発射を続けた。チンコが脈打つのが止まらない。出した!しこたま精液をアサミンの膣内に出してしまった。
終わって・・・。
「アサミン・・・終わった・・・。」
俺の肩から顔を離した。アサミンがきょとんとして俺を見た。次に困ったって顔しながら「えー!・・・あにき・・・中になの?」
「え?アサミンいいって言ったから・・・」
あわててアサミンは立ちあがって。俺のチンコがスポッと抜けた。パンティを上にあげてトイレに駆け込んだ。
「まずったかな?」
俺もティッシュでチンコ拭いてトランクスの中に仕舞って・・・げっ!トランクスがアサミンの汁でびしょ濡れ。構わず短パン履いた。
トイレからアサミンが出てきた。ブラもブラウスも元の通り着てた。
怒ってるかな?
「あにき・・・出し過ぎだよ?」
「すまん・・・中に出して。」
俺の横に座るとべったりくっついてきた。
「あーあ・・・あにきにやられちゃった・・・。兄貴の女になっちゃった・・・」
「ああ。後悔してるのか?」
アサミンは首を横に振った。
「うーうん・・・あにきぃ・・・これからも私と会ってくれる?一緒にいてくれる?」
「ああ。これからずーっと俺と一緒だぞ。いいな?」
こっくり頷いた。
「しかし・・なんだ・・まさか初行きとは・・・ねぇ。」
アサミンは真っ赤になって俺の横っ腹を突っついた。
その日は夜10時過ぎまで俺の家に居て帰宅した。

翌日、日曜日も約束通りアサミンが昼過ぎに俺の家に来た。
俺はアサミンの顔見た瞬間、無意識に玄関で抱きしめてしまった。
「兄貴ぃ・・・痛いよ」
「ああ・・・待ってた。」
アサミンはピンクのポロシャツに白いキュロット短パン姿。
昨日と違ってラフな姿。まあご近所だから気楽に来れる。
いきなり始めるってことはない。そのままリビングで一緒にコーヒー飲みながらTV見たり、ゲームしたりした。
きっかけというかタイミングがなかなか無かった。
「アサミン!」俺はアサミンを抱きしめた。アサミンがこっち向く。そのまま強引にキスした。ディープキス。何も言う必要ないしね。
キスが終わって「兄貴・・・シャワー借りてもいい?」
そのままアサミンは風呂場に行った。「おーい、バスタオル渡すからちょっと待て。」
俺は2階の寝室のクローゼットから新しいバスタオルを取ってアサミンに渡した。
「ありがとう。ねえ・・・あにき覗いちゃだめだよ?私のシャワー姿。」
「見ないって。」
そのまま風呂場に行ってアサミンはシャワーを浴びた。
俺は寝室のベッドをチェックして・・・シーツもタオルケットも洗濯した綺麗な奴だし。スキンはここにあるし・・・。
なんか昨日と違って緊張した。
そうこうしてるうちにアサミンが出てきた。
「ふぅ~、さっぱりしたぁ。兄貴の家のお風呂って凄く広いのね?ゆったり入れるんだね?いいなあ・・・。」
服着てるかと思ったが、バスタオル巻いたままだった。思わず見入ってしまった。
「ああ!兄貴のエッチ!」
アサミンはバスタオル巻いたまま脱いだ服や下着を持ってリビングに駆け込んでしまった。
俺もシャワー浴びなきゃな。
汗を洗い流して、チンコも綺麗に洗った。
俺も腰にバスタオル巻いてリビングに行った。
バスタオル姿のままアサミンはソファに座ってた。俺はアサミンの手を掴んで立ちあがらせるとアサミンを引き寄せて抱きしめた。
「いいんだよな?」
アサミンがコクリと頷いた。
そのまま2人手をつないで2Fの寝室へ直行。
アサミンを初めて寝室に招き入れた。アサミンは少し緊張してた。
寝室のドアを閉めて、もう一度アサミンを抱きしめた。抱きしめながらディープキス。
「兄貴ぃ・・・優しくしてね?」
「わかってる。」
そのままベッドに二人ともごろりと寝転んだ。アサミンのバスタオルを取った。
おやおや!ブラとショーツつけてたんだ・・・。
真っ白なブラとショーツだった。これ新品じゃないか?
「アサミンのブラとショーツって新品だろ?」
「うん!今日は・・・恥ずかしくないもん。新品だから。」
「うん・・・まじに可愛いよ。ヒモパンかぁ・・・」
「へへへ・・・あにきってエッチだね。」
俺はアサミンの上に乗ってディープキスしながらブラの上からおっぱいをゆっくり揉んだ。
うなじ、首筋に舌を這わせて胸元にチュッ!っと強くキスした。
見たらキスマークができてた。
「兄貴・・・キスマークできちゃうよぉ!!」
「うん、もうできた。・・・アサミンは俺のもの。」
「へへへ・・・変なの。兄貴っておっぱい好きなの?」
「え?・・・まあ好きかな。」
「兄貴のこともっと知りたいって思っちゃった。昨日エッチした後だけど。」
「俺もだよ。アサミンのこと全部知りたい。体も全部。」
「エッチィィィ!!」
俺はアサミンの背中に腕まわして、ブラのホックを外した。アサミンは少しのけぞって俺がブラを外しやすいようにしてくれた。
ブラを脱がして・・・昨日はあまり気がつかなかったが、乳輪がまだ淡いピンクが残ってた。茶色くなってるかと思ったが。
そのまま乳首を咥えて、舌で舐めながら吸った。揉みながら、寄せるように揉んで乳首をチューチュー言わせて吸った。
アサミンの呼吸が荒くなった。声は出さなかった。
やっぱり声を出すのが恥ずかしいのか、手で口を塞いでた。
「アサミン・・・いいんだよ声出して。恥ずかしくないから。」
アサミンは口から手を外した。
もう一度おっぱいを攻めた。乳首を歯で挟んで軽く甘噛みした。
「んん!んんー!」アサミンが声をあげた。
仰け反ってるので見上げたが表情まではわからない。口を一文字に結んでた。
そのまま舌を這わせて脇腹、お腹、おへそと舐めて行った。
「はあ、はあ」とアサミンの呼吸が荒くなってモゾモゾし始めた。
「気持ちいいのか?」
こっくり頷いた。アサミンはどこが性感帯なのか知りたくなった。おへそ、下腹部と移動して、ショーツを飛ばして腿、足と舐めた。
「あ、兄貴ぃ・・・・そんなとこまで」
「嫌か?」
「ううん・・・そんなことされたことないから・・・」
「そっか。」
おれはそのまま太ももの付け根。ショーツの境目部分を舐めた。
「あ!あ!」アサミンが小さく声をあげた。感じてた。
左右の太ももを舐めながら、ショーツの上に手を乗せてマン毛の上を擦った。ジョリジョリと手に感触を感じた。昨日もアサミン朝は毛が多い。手入れしてないのか・・・。
そしてぷっくり膨らんだ恥骨の上を撫でて・・・割れ目の上部に指をそっと当てた。
「はぁ・・・」アサミンがため息のような喘ぎ声を上げた。
ゆっくり指先でクリトリスを撫でた。アサミンは足を閉じようとした。
俺は足の間に顔を入れながら片手でアサミンの足を広げた。
「あにきぃ・・・イヤ・・・恥ずかしいって。」
「だって・・・可愛いだもん。アサミンのここ。」
「ショーツ汚れちゃうよぉ・・・」
「じゃあ・・・」
俺はショーツのヒモに手をかけてほどいた。両方とも。
そのままペロリと剥がすようにショーツを取った。
「あ!・・・ダメ!」アサミンが両手で股間全体を隠した。
「あらら・・・いいじゃないか。なっ?」
「見ちゃダメェ・・・」
「そんなぁ・・・見せて?」
「兄貴のも・・・見せてくれる?あとで・・・」
「それならいいか?」
「う・・・うん。」
俺はゆっくりアサミンの腿を開いて開脚した。
真っ黒なマン毛がワサワサとあったが、肝心のオマンコは綺麗に毛がなかった。
確かにモリマンだ。恥骨部分がせりあがってる。大陰唇は綺麗だった。ピッタリ口を閉じていた。
俺はワサワサの毛をどけてオマンコがよく見えるようにした。
M字開脚状態にして両腕で両足を固定して眺めた。
ついアサミンを下から見上げてしまった。アサミンと目があった。
「変?・・・」アサミンがポツリとつぶやいた。
「何が?」
「私の・・・変?」
「いや・・・変じゃないよ。」
「汚い?」
「いや、綺麗だ。」
「・・・よかったぁ・・・あにきに汚いって言われたらショックだもん」
「なんだ・・・そんなことかよぉ。」
俺はもう一度オマンコを拝見。ゆっくり大陰唇を左右に開いて中を見た。
けっこうクリトリスが大きい。小豆まではいかないが3mmぐらいある。
中は綺麗なサーモンピンク。ほんとにエッチ経験が浅いんだな・・・。
もう中はしっかり濡れていた。膣口がヒクヒク動いていた。
舌を出してクリに当てた。
「あ!・・・あにき・・・」
俺は見上げてアサミンの顔を見ながら、クリを舌先で舐めた。
「あにきに・・・舐められてる・・・」
アサミンは快感をこらえながら、俺が舐めているのを見つめてた。
少しづつ動きを強くした。唇で豆をつまむようにして先端を舌でコロコロした。
「ウウ~ン・・・」そのままアサミンがのけ反った。
大陰唇を開いたまま、舐め続けた。時々舌を移動してサーモンンピンクの中を舐めて、またクリを舐めてと・・・。
アサミンはのけぞって悶え始めた。膣口からジワジワと愛液が滲み出てきた。
膣口に口を当ててチューっと愛液をすすった。口の中にアサミンの愛液が入ってきた。
「いや・・いや・・・あにき・・・汚いって。」
アサミンのオマンコは匂いがきつくない。かすかにチーズ臭がするだけ。
舌をベッタリオマンコにあててそのまま舐めまわした。
「ああ!ああ!あ~!!」アサミンの声が大きくなった。
しばらくクンニを続けた。アサミンの腰が動き出して感じてるのがよくわかった。
舌先を膣口にあてて、ゆっくり中に入れた。
「あ!・・・あにき・・・あ!・・・だめぇ・・・そんなの・・・・」
舌を膣内でウネウネ動かして、ゆっくり出し入れした。このテクニックで行かない女はいなかった・・・たぶん、アサミンもイクはず。
アサミンの腰の動きが激しくなってきた。
突然ビクン!と全身が硬直した。「ウックー!」アサミンが声を出した。
イッタ!アサミンがイッタ。
俺は舌の動きを止めずに攻めた。
力が抜けてグッタリとしたアサミン。
「はあ、はあ、はあ、あに・・あにき・・・やめて・・・やめて」
舌を抜いてそのままアサミンの上に被さるようにしてアサミンの顔に俺の顔を近づけた。
目を開けてアサミンが俺を見た。
「良かったか?イケたね?」
右手でオマンコを触りながら、アサミンに話しかけた。
「アニキったら・・・エッチだなぁ」
「嫌か?」
「ううん・・・こんなことされたことないから。」
「は?クンニしたことないの?」
「う・うん。だって嫌なんだもん・・・」
「じゃあ、今日はなんで?」
「え!・・・あ、あにき上手そうだったから・・・昨日初めて気持ち良かったから・・・」
「そうか」
俺は右手の中指をゆっくり膣に挿入して奥まで入れた。
「あ!アニキ!・・・」
アサミンの顔を見ながら膣の中で指をうごかした。
「ウック・・ウ・・・あに・・・あにき・・・気持ち・・・」
「これもいいだろ?」
コクコク頷いた。
もっとアサミンのオマンコを知りたくなった。もう1本入れても大丈夫か?
人差し指、中指の2本をゆっくりインサートした。
締まる!締りがいい!!指先を膣壁にあてパタパタとさせた。またのけぞって悶え始めた。
悶えるアサミンの顔を見ながら、感じる部分を探した。
アサミンの手が俺の右腕を掴んだ。ヤメテって感じで手の動きを止めようとした。
「アサミン・・・可愛いよ。」
「あ!あん!だめだめ・・・あにき・・・上手すぎだよぉ・・・」
「アサミンのこと好きだから。」
俺はそろそろチンコをインサートかな?ってことで腰のバスタオルを取った。
「あ!・・あにき・・・ずるい・・見せてくれるって・・・」
「ん?見るか?」
「うん・・・あにき・・・仰向けに寝て」
「じゃあそうするな」
俺はオマンコから指をゆっくり抜いて・・・溜まってた愛液がこぼれてきた。
こんなに濡れるんだ!
そのまま仰向けに寝た。すでにチンコは勃起。天井に向かって立ってた。
アサミンはため息ついて起き上がって、俺の横に座った。
「アニキの・・・大きい。」
「そうか?」
こっくり頷くと、ゆっくり両手でチンコを握った。
「ドクドク言ってる・・・固い・・・すごーい。」
「カレシと違うか?」
「う、うん。兄貴ってやっぱりステキだね。」
握ってゆっくり扱きだした。
「なあ、アサミン。フェラできるか?」
「え?・・・う、うん。してもいい?」
「頼む。」
コックリ頷いて、口に亀頭を頬張った。そして舌で亀頭を舐めだした。
なんかぎこちない・・・本当にフェラできるのか?
「アサミン、フェラってしたことある?」
「うん・・・5、6回かなぁ。下手かな?」
「いや・・ぎこちないなって思った。」
「ごめんなさい。」
「いいって。そんなこと謝るなって。」
アサミンはもう一度咥えた。舌でペロペロ亀頭を舐める。咥えて奥まで入れることをしない。
俺はアサミンのやりたいようにさせることにした。ゆっくり教えればいいさ。ってね。
5分ぐらいだろうか舐めてたのは。
「あにき・・・いかないの?」
「え?いや・・・」
「下手だから・・・ごめんね。気持ちよくないよね?」
「いや、違うって。あのな、俺って発射するまで時間かかるんだ。」
「そ!そうなの?・・・ってか、あにきはやっぱりすごい。どのくらいかかるの?」
「うーん日によるが、短いときで15分ぐらい。長いときで30分ぐらいかな・・・」
言った瞬間、アサミンは驚きの表情を隠せないでいた。
「そんなに!」
「ごめん。変だよな?」
アサミンはブンブン横に首振った。
「私が壊されちゃうかもぉ・・・そんな経験無いもん。」
「あはは、壊れるって・・」
「どうなっちゃうんだろぉ。」
「試してみるか?・・なあ、そろそろアサミンと一緒になりたい。」
「う、うん・・・わかった。」
俺は起き上がって、アサミンを仰向けにした。
さあ!いよいよ、アサミンのオマンコをしっかり味あわせてもらうか。昨日はできなかったからな。
俺はベッドサイドのテーブルの引き出しからスキンを取り出して、チンコに装着した。
アサミンはずっと見てた。
「あにき・・・準備万端だね?・・・怖いなあ・・・私、どうなるんだろ?」
「まあ大丈夫だって。足開いてくれる?」
俺は両足に手を添えて、アサミンM字開脚にして挿入体制にした。
前にずっていき、チンコを握ってオマンコに当てた。
「あにきぃ・・・そーっといれてね。お願い。」
「ああ。ゆっくりな。」
チンコを割れ目に沿って上下にこすり付けて、膣口に当てて力を入れた。
プスッと空気が抜けるような音がしてカリまで潜り込んだ。
「クッ!」アサミンが目をギュッと閉じてインサートに耐える表情をした。
「まだな。入るよ。」
コクッとうなづいた。俺はゆっくりじわりじわりとチンコを挿入した。
肉の壁が分かれるような感触を感じた。文字通り押し分けて潜る感じだ。
半分入ったところで止めた。
「大丈夫か?」
「う・・うん。」
またズブズブと潜った。奥に行けばいくほど狭くなる。ツブツブ感を亀頭で感じた。10㎝ちょっと潜ったところで、少し角度を変えた。膣の上側の肉 壁に亀頭が当たるようにした。そしてゆっくり入れた。突起が亀頭に当たった。ポルチオ突起だと思った。ここで少し亀頭を突起に擦りつけてみた。
「ううう~・・・うう」うめき声をあげた。
最後まで入れるか?そして亀頭の先端がグニャグニャ動く壁にぶつかった。あともうちょっとな?
残りを埋め込みぴったり重なった。亀頭は肉壁を押し上げる感じになった。
「グッ・・ゥー」アサミンが最後のうめきを上げた。
俺はそのままアサミンの上に被さって髪を撫でた。
「アサミン・・・全部入った。」
コクコク頷きながらおっぱいの上で両腕をグーしてた。
アサミンの両足を抱えて屈曲位体制にした。もうちょっと押してみた。根元で大陰唇がグニャリとつぶれる感じがした。亀頭が完全に子宮を押し上げた。
「ウグ・・・あ、あにき・・・押さないで・・・苦しいよぉ」
「俺と完全に合体したよ。」気持ち押し付ける力を弱めた。
「ふぅ・・・あにき・・・大きすぎる」
「痛いか?」
横に首振って「痛くないけど・・・こんなに奥まで入ったのが怖いの。」
「大丈夫だよ。スキンつけてるから。」
「う、うん。凄い圧迫感・・・アニキのって太いし長いって凄くわかるの。」
「そっか。じゃあ、動いてもいい?感じたら声出して構わないからな。恥ずかしがらなくていいよ。」
俺はゆっくり抜いてピストン運動を開始した。最初はゆっくり目。
両手でおっぱいを掴んで揉みながらピストンを繰り返した。
子宮に亀頭が押し付けられるたびに「グッ!」と声を出して悶えた。
可愛い悶え顔だ。
アサミンが手で口を塞いだ。喘ぎ声をもらさないように・・・。
眉間に皺を寄せて、必死に快感を我慢してた。
「いいんだよアサミン。我慢しなくて。気持ちいいんでしょ?」
コクコクと何度も頷いてた。
それからどのくらいしたかはわからない。アサミンの上半身がのけ反り始めた。
俺は左腕を背中にまわして支えて、右手でおっぱいを揉みながらチンコを動かし続けた。
「あ、兄貴ぃ・・・変・・・変な感じ」
それを聞いてピストンを早くした。動く範囲も大きくした。
「あ!あにきぃ!あいきぃ!」
とアサミンの全身が硬直した。膣の中全体が収縮してチンコを締めてきた。
イッタな・・・。アサミンの顔が少しピンクになって逆上せた感じの色になった。
見たら全身が少し紅くなってた。
ピストンを続けた。
突くたびに「クッ!」「クッ!」と声を出して俺の体にしがみついてきた。
インサートして15分以上はたってた。
アサミン、ごめんまだイケそうもない。俺はアサミンの顔を見ながら内心謝った。
そして2度目の絶頂をアサミンは迎えた。
「アニキィ!・・・ダ!ダメーーー!」とのけぞって硬直した。
1回目より膣の締りが増した。凄い力で締めてきた。さすがにピストンを止めて肉壁全部でチンコを締めてくる感触を感じた。
数分して硬直がなくなってぐったりした。
「アサミン、大丈夫か?」
「あにき・・・すごいよ。こんなの・・・初めて。・・・怖いの。ホントにこれでいいの?」
ゼーゼー言いながら話した。
おでこにはうっすら汗が出てた。全身も汗ばんでる。
「いいんだよ。セックスの気持ちよさがわかってよかったな?今度は俺が行かせてもらうな?」
「うん。・・兄貴ぃ、私のってどう?」
「え?アサミンのは名器だな。数の子天井ってやつだ。」
「何それ?」
「つまり、奥にツブツブがたくさんあってね。気持ちいいんだよ男は。」
「ふーん・・・そうなんだ。兄貴・・・気持ちいい?」
「ああ。すごくいいぞ。たくさん出ちゃうかもな。」
「きゃは!嬉しいなあ・・・アニキたくさん出していいからね。」
さあ!今度こそ俺が発射するからな。
俺はピストンを再スタートして、今度はパンパンパン!言わせながらチンコを膣奥へと突き立てた。
アサミンの全身を揺さぶって激ピストンをした。
アサミンは歯を食いしばってた。
痛いのではなく猛烈な快感にイキそうになるのを我慢したとあとで言っていたが。
激ピストンすること10分ぐらい。射精感が出てきた。あと少し。
いきなりアサミンが全身硬直!3度目の絶頂だった。
俺は構わず激ピストンし続けた。締まる!締まる!締まりすぎ!!凄いオマンコだ!
アサミンは汗だくになってた。俺も汗が全身から噴き出してた。
もうちょい!パンパンパン!寝室に肉どおしがぶつかる音が響いた。
出る!発射する!
俺はアサミンに覆いかぶさって抱きしめて発射した!
アサミンの子宮口に亀頭を当てて大量に発射した。
アサミンが「クッ!」と小さく声を上げるとまた全身硬直した。
何と!4度目の絶頂!
精子を発射してるチンコを強力な力で締め上げてきた。射精が止まらん!!
20秒以上は射精し続けてたと思うんだが。1回で2回分以上の精液が放出されてた。
二人とも汗まみれで抱きしめあった。
チンコを入れたままにしてたが、断続的にキュッと締めてきた。
俺はアサミンにディープキスした。アサミンはされるがままで虚脱状態で完全ぐったり。
「アサミン・・・終わったよ。」耳元でささやいた。
俺をギュっと抱きしめてきた。
「良かったか?」
ウンウンと何度もうなづいてた。可愛いやつだ!ほんとに可愛いやつだ!
30分近くそのまま余韻を楽しんだ。
「抜くよ?」
「うん・・・」
チンコの根本にあるスキンを押さえてゆっくり抜いた。
ティッシュを取って・・・見たらびっくり!凄く膨らんでた。白濁した精液が大量にスキンに放出されてた。
「あにき・・・そんなに出たのぉ!!」アサミンもチンコを見てた。
「あはは・・・出ちゃったな。」
「アニキって凄い!」
「嫌いになっちゃたかな?」
ブンブン首を横に振った。
「なんか・・・尊敬しちゃう。」
「はあ?尊敬?・・・って、おまえここで使う台詞か?あははは!」
思わず意表を突く話で爆笑してしまった。
「そんなに笑はないでよぉ・・・だって、すぐ子供作れちゃいそうだしぃ。」ブー垂れ気味だった。
スキンを取って、綺麗にチンコを拭いてアサミンの横に添い寝した。
「4回イッタな?アサミンは。」
「うん・・・もうびっくりだよ。」
「どんな感じだった?」
「えーとね、空飛ぶってか、なんか落っこちる感じ。みんなそうなのかなぁ・・・」
「まあ、だいたいそういう表現するな。」
俺はアサミンの髪を撫でたりしながらベッドでお互いに感想とか話した。今度はどうしたいか?って話もした。
ベッドインしてから3時間以上たってた。まあ、かなり時間かけたセックスだった。
「ねえ兄貴、私と付き合ってくれるの?」
「もちろん。こんな俺でいいならな。」
「最高だよぉ!もう!兄貴から離れたくないもん。」
「そっか。そっか。」

それからは毎週デートした。もちろんセックスも。
アサミンはフェラが上達した。俺が教えた以上に自分で工夫して身につけた。
それだけじゃなくいろんな体位を経験させてどれが一番感じるかもわかった。
正常位&屈曲位。あとはバックスタイル。この3つの体位だとアサミンは絶頂を得られるのがわかった。
もちろん安全日は中出しセックスだ。
半年たって、俺はアサミンと結婚しようと考えてる。たぶん1か月以内にプロポーズする考えだ。
答えもわかっているから心配はない。
結婚したら子供を即作ろうって話もしてるしね。

あ!結婚したら「アニキ」の呼び方変えさせないといかん。
お互いに理解しあえる仲だから、これから先の生活&性生活が楽しみです。


後輩にお仕置きされ…

俺は男子バレー部に入っていた。
男バレと女バレの部室は隣通しで、女バレは部室の近くの靴箱に部室の鍵を隠していたんだが、俺はそれを知っていた

その日、部活の後、俺は部室でマンガを読んでいたら夜7時過ぎになっていた
部室に鍵をかけ、帰ろうと思ったんだが魔が差した
俺は女子部室に入ってしまったのだ

だれもいないだろうと思い電気をつけ、女子部室の中を見ていく
今まで外から少し見えたことはあっても、入ったのは初めてだった

俺は女子のウェアを掴み、匂いを嗅いだりしていた
女子の甘酸っぱい匂いと汗の匂いが混ざり合っていて、だんだんと勃起してきた


そのとき、部室のドアが急に開いた

「あっれー? まだ誰かいるのー? って、え!? 先輩!??」
入ってきたのは後輩のりなだった
かなり可愛めで、俺の一番の好みだった

俺はどうすることもできず、冷や汗だらだらだった
「ちょっと先輩、なにしてるんですか?」
俺はちょうどそのりなのウェアの匂いを嗅いでいたところだった

「へぇ…… 誰も居ない部室でそういうことしちゃうんですか?」
俺は完全に勃起していて、制服の上から見てもそれはバレバレだった

「あたしの匂い嗅いでそんなにしちゃうんですかぁ?」
「いや、これは………」
「これは? この事学校に言ったら先輩大変なことになっちゃいますねぇ」
「見逃して……ください………」
「見逃す? そんなことできるわけないじゃないですかぁ これ、犯罪ですよ?」
「それは……」

りなはクスクスと笑い出した
「じゃあー 先輩が私と勝負してくれるんなら内緒にしてあげますよ?」
「勝負?」
「そう、勝負です それをつかって」
りなはそう言って俺のあそこをみた
「私がこれから手で責めるので、先輩はずっと立ってなきゃダメです 座ったり、あと膝の上に手を着くのもアウトです
 あと、逝かせてくださいって言っても先輩の負けです それで、負けたほうが勝った方を好きにできる どうですかぁ?」
「わ、わかった」
「あ、それとやっぱり、もし先輩が立ってられなくて座っちゃったり膝に手をついたりしちゃったら、部室に侵入してたこと皆に言いふらしちゃいます」
「わかった 立ってるだけでいいんだろ?」
「自信満々ですね?」


これは俺にとってはむしろご褒美だと思った
りなに手コキしてもらえるししかもただ立ってるだけでその後好きにできるんだ
いくらりなにてこきされるってなってもさすがに立ってることくらいはできるだろう
逝かせてくださいって言うのだって頑張って耐えれば言わないのくらいは簡単だろう

その時俺はそんなことを思っていた

「じゃあ、始めるので裸になってください」
俺は裸になる
今までに無いくらいに勃起していたが、俺のは完全に皮をかぶっていた
「あははw 完全に包茎じゃないですかぁwww  じゃあ、まずはキックからです♪」
「え?」
「たまたまを蹴りあげるんです 何回がいいですか?」
「え? それは……」
「あ、ここにサイコロがありました じゃあ先輩、サイコロふってください 先輩が出した目×2回キックします」
「それは……」
「早くしないと100回蹴りますけどそれでいいですか?」
「分かった…」
俺はサイコロを振った
幸いにも、出た数字は2だった
「あーあ、2ですか じゃあ4回キックですね もし少しでも腰引いたらカウントしませんからね?」
そういってりなは俺の正面に立った
「さ、股開いてください」
俺は股を開く
「えいっ!♪」
りなは足を振り上げ、全力で蹴りに来た
俺は無意識にも少し腰を引いてしまっていた
それでもジャストミートし、倒れそうになる
「あははw 頑張って立っててくださいね? 倒れたり膝に手ついたらばらしちゃいますよ? ちなみに今のは腰引いたのでカウントしません じゃ、次行きまーす! えいっっ!!」
またも強烈なスイングで蹴られる
どうしても少し腰を引いてしまった
「もー また腰引いてるじゃないですかぁ じゃあ、逃げれないようにこうしちゃいましょっか?」
そう言ってりなは俺の腰に手を回した
そして、膝で金玉を蹴りあげた
「うううううううううっっ!」
今までで一番もろに入り、俺は倒れそうになる
「もう、しょうがないから支えてあげます♪」
そう言ってりなは俺に抱きついたままだ
そして、蹴りあげたまま膝を金玉に押し付けてくる
「痛いですかぁ? これこのまま押してたらたまたま潰れちゃいますかね? 可愛そうだからあと一回にしてあげますね?」
そう言ってりなは間をとった
そして、豪快に足を振り上げ
「えいっっっ!!!♪」
俺の金玉を蹴り上げられた
俺は倒れそうになるがなんとか気力で耐えぬいた…

「じゃ、次はおちんちん本体いじめちゃいますね
りなはローションを俺のモノにかけた
俺はローションを使ったことなかったので、ひんやりしてすごく気持ちよく感じだ
「じゃぁあ、先輩のおちんちん、むいちゃいますね?」
りなは俺の後ろにまわり、後ろから抱きつくような形で両手で俺のモノをつかみ、ゆっくりと皮を剥いていく
むき出しになった亀頭に手が少し触れるだけでもかなり感じてしまう
「あれぇ? まだ剥いてる最中なのにそんなに感じちゃうんですかぁ? そんなんじゃ私の亀頭攻め耐えられませんよ?」
りなは皮を剥き終わると手のひらを亀頭の先に押し付けてきた
「じゃあ、いっきまぁ~す!」
りなは手のひらでかなりのスピードで亀頭をこすった
「んああああああああああああああああああ」
あまりの快感に俺は声を出してしまう
「先輩、そんな大きい声出すと見つかっちゃいますよ? まぁでも包茎がいきなりこんなことされたらしょうがないんですかね?」
そう言いながらもりなは亀頭を超スピードでこすり続ける
「うわあああああああああああああああ ああああああああああああああああああ」
俺はどうしても声を出してしまう
すぐに手を膝につきそうになったが、なんとか耐える
でもかなり前かがみになってしまう
「先輩、そんな前かがみにならないでください 皆にばらしちゃいますよ? ほら、気をつけ!」
「んんあああああああああああああああああああああ」
俺はなんとか背筋を貼ろうとするが、感じすぎて体が言うことをきかない
「あははww おもしろーい 頑張ってください先輩、立ってないとばらしちゃいますからね?」
「んんんん!!!!!!」
りなは亀頭をこすり続ける
逝きたいのに逝けないような快感が俺を襲う
「亀頭だけじゃ、男の子って逝けないらしいですよぉ? ほんとにそうみたいですね?」
「はあああああああああああ はぁ はああああああああああ」
俺は発狂したかのように叫ぶ
もう逝く直前のようなものなのに、逝けない
感じすぎてやばく、このままだと立ってられなくなりそうだった
「約束、覚えてますかぁ? 逝かせてくださいって言っちゃいますかぁ?」
「んんんんんんふううううううううううう」
言っちゃったらりなの好きにされちゃうけど、でももうそろそろ逝かせてもらえないとほんとに倒れる
そう思った俺はいった
「い、い、いかせてえええええええええ いかせてくださいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
「あははww 言っちゃいましたね? これで、先輩は私が好きにできます もちろん、亀頭攻めやめませんよ?」
「な、なんでえええええええええええ いかせてええええええええええええええええ」
「逝かせてくださいって言ったら先輩の負けってだけで、それを言ったら逝かせてあげるなんて私言ってませんよぉ? あははw 先輩かわいっw」
りなは亀頭をこすり続ける
俺はもう精神が崩壊しかけていた
立ったまま暴れる
「きゃははw 先輩、暴れないでくださいよぉ」
そんなことを言われても感じすぎてる俺は暴れ続けていた
「やめてって言ってるでしょ?」
りなはそう言って左手で金玉をびんたした
「うああああっっっ!」
俺は強烈な痛みに膝に手をつきそうになる
「それ、ついたらばらしちゃいますよ?」
俺はなんとかこらえるが、金玉をビンタされた痛みで吐き気もする
「次暴れたらたまたま1個潰しちゃいます♪」
俺は暴れることもできず感じすぎておかしくなってくる
「うわぁ、先輩よだれだらだらじゃないですかぁ 鼻水も涙もでて顔ひどいことになってますよぉ? あたし、その顔見ると感じてきちゃいますw」
「はぁっ はぁっっ はぁっっっっ」
「逝きたいんですかぁ? 逝かせてあげましょうかぁ?」
「い、いかせてえええええええええええええええええ」
「んーどーしよっかなぁ? これから、あたしが遊びたいときに先輩が遊んでくれるならいいですよ? もちろん遊ぶって、亀頭攻めのことですけどね?」
「そ、それはぁぁあ」
「嫌ならいいです 一生感じてて発狂しちゃってください♪」
「わかった、わかったからぁぁぁぁ いかせてえええええええええええええええ」
「えへへ、やっぱり逝かせたくなくなっちゃいました♪  その表情最高ですw 逝けると思ったのにいけないのってそんなに辛いんですかぁ?」
「もうううううううううう だめええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩はぁ、ただ頑張って立っててください そうじゃなきゃ、ばらしちゃいますからね?」
「いくうううううううううううううううう いかせてええええええええええええええええ いけないよおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
「あははw ほんとに壊れちゃったんですか? 頭もおちんちんも、私が壊しちゃいますねぇ」
りなは延々亀頭をこすり続ける
「こっちもいじめちゃいます♪」
そう言ってりなは金玉にビンタを始めた
「ぱんっ ぱんっ ぱんっ  いい音なりますねw 叩いてて気持ちいですよぉ」
「んん!!」
「どうですか? 感じすぎるのと痛みを同時に味わうのは? 気持ちいいですかぁ?」
「んんんんああ!!」
「あたし、思うんですけど、男って女にいじめられるためにいるんだと思うんですよね こんな簡単に壊せちゃうんですもんw これから先輩は私のモ ノですからね? ペットです もちろんオナニーなんて禁止ですよ? ためてためてためたおちんちんで、あたしが遊ぶんです♪ わかりましたぁ?」
「そ、そんなっ」
「わかったって言ったら逝かせてあげます 今回は、ほんとですよ?」
「わかった!! わかったよぉ!!!!!」
「じゃあ、逝かせてあげます」
りなは右手でしっかり握り、しごいた
「いくうううううううううううううううううううううううう」
少ししごかれただけで、すぐにいってしまった
「うわぁ、いっぱいでましたね♪ じゃあ、第2ラウンドですっ♪」
そういってりなはまた亀頭をこする
「えええええええええええええ まああああああああああああああああああああああ それはああああああああああああああああああ」
「逝かせてあげてもやめるなんて言ってませんよぉ? もちろん立ってられなかったらばらしちゃうから、頑張って立っててください♪」
変な快感が登ってくる
「うわああああ なんかくるううううううううううう」
「いったあとも攻めると、男も潮ふくらしいので、いっぱいふいちゃいましょ?♪」
「うわあああああああああああああああああああああ」
そういって俺は盛大にしおをふく
「こんなにふくんですね? これはさすがにびっくりです」
そんなことを言いながらもりなは手をとめない
「ま、だめええええええええええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩は十分おかしいですよ?♪ ガンガン感じちゃってください」
俺はしおを吹き散らし、一回止んだもののまた吹く
「あははw これいつまで続くんですかね? ずっとやってもいいですか?」
「だめえええええええええええええ しぬうううううううううううううううううううううう」
「んー、まあこれからもいじめたいので、今日はこれでやめてあげます♪」
そういってりなは手をとめた
「はぁ…はぁ…」
俺はやっと終わったことに安堵し、ゆっくりと息を吐いた
「うっそでぇ~す♪」
そういってりなはまたこすり続けた
「なああああああああああああああああ あああああああああああああああああああああああ」
一度気を抜いてしまったこともあり、俺は倒れてしまう
「あーあ、倒れちゃいましたね ばらしちゃいますよ? ほら、はやくたってください」
そう言いながらも倒れた俺に乗っかってりなは亀頭をこすり続ける
「まああああああ だめえええええええええええええ てぇとめてえええええええええええええ」
「とめません♪ そんなことより立たないとばらしちゃうけどいいんですか?」
「だめええええええええええええええ でもうごけないいいいいいいいいいいいいいいいいい」
また俺はしおをふいた
壊れるんじゃないかと思うくらいふいてしまい、怖くなる
そのしおが、りなにかかってしまった
りなは手をとめ、言った
「先輩? その汚い液、なんであたしにかけてるんですかぁ?」
「こ、これは」
「あははw もう明日学校の時間まで攻め続けちゃいます 覚悟してくださいね?」
りなはまた手を動かし続けた

その後、俺は失神しそうになっても失神すらできず、ひたすら亀頭をこすられ続けた…


喫茶店のバイトで…

大学生の時、最寄り駅近くの喫茶店でアルバイトを始めた
何しろ初めてだったので緊張もあり
仕事覚えも悪くて周りにかなり迷惑をかけてしまった
指導にあたってくれたのは年下の女の子で
その店では数年に渡って勤務しているベテランなのだが
やはり女の子に基本から教えてもらうというのは照れもあり
失敗ばかりの日が続いた
2週間が経っても成長が見えないということで
「○○さんってもしかして、怒られて伸びるタイプですか?」
と言われてしまった
そのまま取れば嫌味である
当然こちらはそう思ったのだが、あまりに失敗が続いていたので何を言われても仕方ないと思い
「そうかもしれない」と肯定した
すると彼女は「そうなんですね」と嬉しそうに笑った後
「じゃあ、そうしましょう」と休憩中の僕に手を振ってその場からいなくなった
その日はそれだけだったのだが…
翌日のバイトで僕がとった注文に個数間違いがあり
作りかけてすぐに気付けはしたもののわずかに廃棄が出てしまった
またやってしまったと肩を落としながら店裏へ戻ると
彼女は待ってましたとばかりに僕へつかつか寄ってきて
すれ違いざまに「おしおき」と、2回続けてお尻をパパンと叩いてきた
一瞬何が起こったのかわからなかったが
先ほどの失敗に対する罰だと理解し、「すいませんでした」と謝っておいた
すると彼女は「仕事中だから、後でね」と言い残し
お客さんの方へ小走りで行ってしまった
後ってなんだろうと聞くに聞けず
休憩室で2人きりになった時に謎は解けた
彼女は入ってくるなり、僕を休憩室の壁の前に立たせ
言う通りにすると今度は壁に両手をつくよう言ってきた
「出来の悪い子の特別コース、お尻ぺんぺん10回だよ」
と右手を振り上げ、パパン、パパンと2回ずつ、くり返して10回になるまで僕のお尻を叩いた
もう一度言うが僕は大学生、彼女はバイトの先輩ではあるが年下の女の子である
しかし彼女にはそんなこと関係ないようで
「失敗したらコレにしますね、実は…あたし結構スパルタなのだよ」
仮入部は終わったのさー、と軽口ながらSな一面ものぞかせつつ
仕事中もずっと僕を監督するように見守る彼女に
いつしか僕は、彼女にお尻を叩かれるのが快感になってしまった
痛みもあまりなく、一種のプレイのような雰囲気もあるので
同僚やお客さんに気付かれてはならない、秘密という隠し味もあいまって
3か月も経つと僕はすっかり彼女の虜になっていた
「今日は、みんなが帰ってからお尻ぺんぺんします」
耳打ちでそんなことを言われるようになったのは
もちろん仲が深まったせいでもある
しかし本当の原因は
僕が勤務時間中に股間を大きくしてしまい、仕事に支障が出るようになったから
オーナーから店を閉めるところまで任されている彼女は
他の従業員を帰したあと僕を呼び
「今日は何回失敗しましたか?」と聞いてくる
僕の答えは決まっていて
「わかりません」と答えると、ふだん以上に叱ってもらえるのだ
「じゃあ、そこに四つんばいになってください」
言われた通り、休憩室の硬い床に這いつくばる
閉店で誰もいない時だけは彼女もやりたいようにできるので
「ズボンも下ろしてくださいね」という命令も忘れなかった
肘と膝をついてお尻を高く上げる、みじめな格好である
「叩きますね」彼女は言うと
ビシ!ビシ!ビシ!と僕のお尻をめった打ちにした
遊びでやっていた10回などウォーミングアップにもならないというばかりに
彼女は僕のお尻の白いところがなくなるまで
本人も汗をかいていたが
まるで数百回程度のお尻ぺんぺんもバイト業務の一部とでもいうように
淡々とそれを終わらせると
「最後に…ちょっとだけアメ」と、僕の股間で大きくなったものを手で刺激して抜いてくれた
腫れたお尻が直接床に触れていたため、軽く痛みを我慢しながらの"アメ"だったのだが
すでに発射寸前だった僕は、ものの数秒で床を汚してしまったことで
「アメ終わり、…もういいから掃除しといてください」とまた怒られてしまった
彼女の口ききで、その後もシフトは2人被らせてもらえることがとても多く
そのたび僕は彼女の「おしおき」を心待ちにして店に出ていたように思う
その後、就職活動が始まってどうしても辞めなければならず
名残惜しかったが僕は店を辞めてしまった
しばらくして店を訪れると
そこに彼女の姿はなく、どうやら彼女も辞めたようだった
後から聞いたのだが
僕が辞めてすぐ彼女から辞めると申し出があったそうだ
未練なのか、僕は今でもその喫茶店に月1で顔を出すようになってしまった

受験生に気をつかって

甥のSちゃんは主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、
うちを受験宿に提供しました。
私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュールのようでした。
うちに来たのは、1校目の入試が終わったあとの夕方。
小学校5、6年生の頃に会って以来で、
にこにこして、こんちわってお辞儀して、大きくなったSちゃん。
お風呂で、小学校前のかわいらしいおちんちんを、
素手で洗ってあげた覚えがあります。

    ☆     ☆     ☆    

明日の朝食は? 起きて一緒に食べますか? 確認のため部屋をノックしました。
返事がありません。受験生です、気を遣います、そっと開けてみました。
むこう向きにイスに座って、ヘッドフォンしてて、
私に気がつかない様子、毛の生えた太腿が見えてる、
何してんのかな? そっと近づいてみました。
‥‥‥おちんちんを手で握って、自慰行為してるです。
‥‥‥受験生です、気を遣います。見なかった事に。そっと戸を閉めました。
まさか、目の前で、若い男性の自慰行為を見ちゃうなんて。
あとで、くずかごのティッシュから、大量の精液のにおいがして、
若いエネルギーを、もて余してるんですよね。

     ☆    ☆    ☆             

翌日の早朝、私、いつもどおり朝のシャワーしてました。
バスタオルで髪を拭きながら、脱衣所の戸を開けたら、そこに主人が入ってきて。
タオルで全然見えないまま、主人に夕食の確認、
残業の時は、できるだけメール下さいねって、いつものセリフ。
 「あ、おはようございます」
あれ? 主人の声ではなくて、Sちゃんでした。そそくさと出て行きました。
見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ、見られちゃったんです。
まあ、いいかな。これでも私、ちょっとは自信あるので。

     ☆    ☆   ☆  

Sちゃん、最終日の入試が終わって、もう一泊してから帰ることに。
夕方、主人から連絡があって、大量の残業で、終電に間に合わないかもって。
Sちゃんと2人で夕食です。
気を遣って、入試の話題に触れず、部活の話題になりました。
Sちゃん、スポーツは? 得意なのかな?
テニスって意地悪なやつが上達するんだよって。
どうやって相手の裏をかいてやるか、
相手の裏をかくのに快感おぼえる、そういう意地悪なやつが上達する、
やなスポーツだねって、そんなこと言って笑わせてくれました。
色々話しててわかりました、どうやらSちゃん‥‥‥女性経験があります。
目線が、何度も何度も、私の胸をねらってるんです。

     ☆   ☆   ☆  

友人から電話がくる約束だから、お風呂は後で入りますって、
Sちゃんが言うので、私が先にお風呂にはいりました。
浴槽でくつろいでると、あれ、Sちゃん、脱衣所に入って来て、
脱ぎ始めるのが、擦りガラス越しに見えました。
えーまさか、何してんのっていう感じ。私とあなた、叔母と甥だよぉ。
心臓が、どきどきしました。
Sちゃん、裸で入って来ちゃいました、どうしよう。
私、おどおどするだけで、どうにも出来ない、なんか、怖い。
Sちゃんすらっとしてて、筋肉が締まって、以外にいい体してる。
勃起したシンボル、大きい、一瞬、眼を奪われました。
一緒にはいろう、いいよねって、そう言われて、
私、壁向いたまま、がたがた震えて言葉が出ませんでした。
Sちゃん、かぶり湯してから浴槽を股いで、入ろうとします。
私、入れ違いに浴槽を出たけど、それが、自分でも不格好な仕草で。
‥‥‥上向きに興奮してる男性シンボル、間近で凝視しちゃいました。
Sちゃん、全然、前を隠さないんだから、しっかり見えちゃって。

     ☆   ☆   ☆  
 
ぼくが嫌いなの? Sちゃんが聞きました。
 「違うの、Sちゃんのこと好きよ。
  Sちゃんは? 私が好き? 
  わたしはSちゃんが大好きよ、だから、
  こういうのやめようね。お願い」  
そこまで一気に言ってから、やっとSちゃんの顔を見る事ができました。
Sちゃん、落着いた表情になってました。
 「うーん」って言って、でも、遠慮なく私の体を見てるんです。
さ、私がお風呂ゆずらなきゃ、仕方ない、見られてるままシャワー浴びました。
恥ずかしいのこらえてシャワーして、見られて、じっくり見られてあげちゃって。
若い甥に裸を見られてる、私は叔母。‥‥そのくらいは‥‥いいのかなぁ。
先にあがらせてねって言って、脱衣所に入りました。
おやすみって言って、それで終わり、そう思いました。

     ☆   ☆   ☆  

深夜に目が覚めて、なかなか寝付けませんでした。
間近で見た、Sちゃんの若い勃起シンボル、眼に浮かんで来ます。
あのままSちゃんを受け入れてたら? そんなの出来ない、出来ない。
もし、そうしてたら、それって‥‥うれし過ぎじゃないのよ。
いけない妄想してる、私。濡れてきちゃって、ちょっとトイレ。
用を足して出たら、あれ、Sちゃんが居てびっくり、起きてたの? 
 「叔父さんは? まだ帰ってないの?」って、
たぶんカプセルかどっかに泊まって、そのまま朝、出勤でしょ、よくあります。
そう言って、どきどきしながら見上げたら、Sちゃんと眼があって、
‥‥‥‥抱き寄せられました。首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて。
どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー。
Sちゃんの手が、私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて、
手先を、食い込ませてくるんです。
だめ、だめ‥‥‥弱く言うだけで、体が抵抗できない私、
‥‥いいかな‥‥いいの、かな‥‥こうなったらもう、いいんじゃないの‥‥
‥‥このまま、お相手してあげようよ、私でよければって‥‥
‥‥よくある事なんじゃないの‥‥いいのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、そこは叔父さんのベッドよ、こっち来て、
そう言ったら素直に座り直してるSちゃん、キスしながらそっと押し倒しました。
ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、
‥‥‥いとおしい物が、元気にそそり立ってました。どうしよう、まずお口で。
右手で握ってお口にしてあげました。Sちゃん、びくって反応して、こっち見て。
吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、
こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか、
そんな気持ちを込めて、吸い続けました。
 「‥‥あの‥‥そろそろ‥‥‥ゴムありますか‥‥」
引出しの中のゴムを手渡して、私、仰向けになりました。
だまってても、Sちゃん、下着まで脱がせてくれました。
あらあら、乱暴な脱がせ方、もう少しやさしく。
あれ、何してんの、見上げてんの? 私の濡れた‥‥見てんの? やだー、恥ずかし。
手で隠したけど、強い力で手首掴まれて、だめー、いやー、見ないのー。
心臓がどっきどっきして、破れそう。呼吸も乱れて、はあはあって。
足を閉じても無駄、簡単に開かれちゃって、そして‥‥
あーっ、急に、吸い付かれたんです、顔をべったり押付けられて。
吸われてる、吸われてる、ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて。
力が、体中の力が抜けて、力がはいんない、私、もうだめ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、私の太腿を両手で抱えちゃって、その格好で強く、もっと強く吸うんです。
‥‥気が遠くなりそう‥‥いい、気持ちいい、いいのー‥‥
‥‥無理に息を吸って、ふーって吐いた‥‥でもだめ‥‥
‥‥呼吸が乱れて、‥‥はぁはぁ言ってる私‥‥恥ずかし‥‥
‥‥彼の‥‥熱く興奮した男性シンボルが‥‥見える‥‥
‥‥私の‥‥濡れた女性に向ってる‥‥‥
‥‥はぁはぁ‥‥‥ぬるって‥‥受け入れました‥‥‥
‥‥Sちゃんもはあはあ言いながら‥‥私のために‥‥
‥‥一生懸命突いて‥‥‥私を‥‥刺激してくれるんです。
‥‥私の中に入ってる、彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい。
ちょっと冷え性の私には、彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって。
Sちゃんに力強く、突かれて、突かれて、突かれて、突かれて、
密着して私の胸に顔をうずめてる彼、背中が見えて、筋肉が波うってました。
Sちゃんの若い精力を、私、全身で、受け止めて、受け止めて、
感じる、感じる、もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私、
  「いいわよー、Sちゃんは、どう?」
  「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」
腰振りながら言わなくてもいいのに。
‥‥あれ、中で、勃起がちょっと、膨らんだみたい、私わかるわ‥‥
‥‥あっ、すごく、強く、私を、突き、始めた、あっ、あっ、終わるの、かな?
‥‥ああーっ、ドクドクッって、感触が伝わって、Sちゃん、私の中で、射精。
動きが止まって、ふーって言ったSちゃん、
全身密着してて、心臓の鼓動まで伝わりました。んーって、キス。

     ☆    ☆    ☆             

そのままじっとしてたら、私の中で、また固くなってきちゃったSちゃん、元気ね。
いいわよー、つき合っちゃうわよー、さ、もういっちょう、やろうかー。
私、どうしちゃったのかな、いつもの私じゃないのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、大学はどっちも合格したみたいです、良かった。
え? 本命は国立? これからなの? がんばってね


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