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年上

友達の家族とエッチな関係

僕の名前はS。高校を卒業して専門学校に通ってます。高校時代に起きたエッチな出来事を少しだけ話そうと思います。

高校時代、僕は卓球部だった。あまり強くはなかったけどほどほどに頑張っていたと思う。
卓球部にはT(偽名)という中学の頃から仲が良かった友達もいた。
中学の時から部活終わりにTの家で遊んでから帰るのが僕たちの日課だった。

その日も部活が終わり疲れた体でTの家に向かった。
Tの家は4人家族だが、あまり家族が揃ったところは見たことがない。
というのもTの父親は出稼ぎであまり家にはいなく、姉も夜遅くまで友達と遊んでるらしい。
母親も働いていて夜まで帰った来ないらしい。
父が公務員で母が専業主婦の僕は時々、寂しくないのかと心配するが、本人からするとまったく寂しくないらしい。

Tの家に着くと珍しく家の電気がついていた。家に入ると仕事が早く終わったらしくTの母がいた。
軽く挨拶をしてTの部屋に向かった。
Tの家は二階建てで一階にはリビングや両親の寝室があり、二階にはTの部屋と姉の部屋がある。
いつもはリビングで遊ぶのだがTの母がいるということで二階の部屋に行った。

Tとゲームをやり少し時間の経った頃、お腹が鳴り始めた。時計を見るともう7時だった。
僕がそろそろ帰ろうとすると「飯食ってけよ」とTが言った。
部活終わりで腹が減っていたこともありお言葉に甘えることにした。
リビングに行くとT母が夜ご飯を作っていた。匂いからして今日はカレーらしい。
T母は年の割に若く、割と美人な方だ。
T母はテーブルにカレーを並べて僕とTを呼んだ。少し緊張したが世間話などもして楽しい夜飯だった。

食べ終わった後、親にラインを送りもう少しだけ遊んでいくことにした。
Tの部屋の戻りゲームの電源を入れた。しばらくゲームに夢中になっていると後ろからいびきが聞こえてきた。
気づかないうちにTは寝てしまっていた。起こそうと思ったがあまりに心地良さそうなので起こさないことにした。
帰ろうとしたがゲームがもう少しでクリアできるのでクリアしてから帰えることにした。

ゲームの続きをしようとした時、少しだけ尿意がしたのでトイレに行くことにした。
Tの家のトイレは階段を降りて右側の通路にある脱衣所の中にある。
割と尿意がやばかったのですぐトイレに駆け込んだ。
すっきりした気持ちで脱衣所で手を洗おうとするとある物が目に飛び込んできた。
女性用の下着だ。脱衣所がシャンプーの匂いがするということはさっきT母が風呂に入ったのだろう。
僕は比較的、人より性欲が強い方だと思う。しかも昨日オナニーしていないせいか下着を見ただけでムラムラしてきた。
僕はそっとパンツに手を取った。まだ暖かい、脱いでからまだ時間は経っていないのだろう。
そして丁度、女の人の陰部が当たる部分に鼻をつけてみた。
その部分は思ったより濡れていた。もしかしてT母はオナニーしていたのだろうか?
そんなことを考えるとパンツが破裂しそうなほど勃起してしまった。
そして思い切り鼻から息吸ってみた。
女の人の甘い匂いと、陰部のくさい匂いが絡み合ってものすごくエロい匂いだった。
僕はパンツに夢中だった。
その時だった。後ろから「S君?」という声が聞こえた。T母にしては声が若かった。
僕はとっさにパンツをポケットの中に入れて後ろを向いた。Tの姉だった。
Tの姉は男の僕から見てもズボラで家の中でもいつもTシャツとショートパンツだった。
しかも昔はただの太った女だったのに僕が高校に入った辺りから少し痩せ始め、色気がすごく出てきた。
今は胸だけは痩せないですごく巨乳だ。
「こんなところで何してんの?」とT姉は怪しそうな顔で僕に問いかける。
「トイレですよ〜」と笑いながら僕は答えた。どうやらバレてはいないらしい。
しかし僕の性欲は爆発寸前だった。T姉は「風呂に入りたいから、早くどいて」と言ってきた。
僕はチャンスだと思った。そのあと僕はTの部屋に戻り、その時を待っていた。

10分くらいした頃、再び僕は一階に降りた。風呂からはシャンプーの匂いとT姉の鼻歌が聞こえる。
こっそり脱衣所に忍び込み今度はT姉のパンツを手に取りさっきと同じように鼻につけてみた、また濡れている。
しかし今度はどこかでかんだことのある匂いだった。そうこれは精子の匂いだ。
とっさにパンツから鼻を離した。その瞬間手から離れたパンツが勢い良く風呂の扉にぶつかった。
やばいと思った時にはもう遅かった。タオルで体を隠したT姉が扉を開けて目の前に現れた。
「なにしてんの?」とT姉はキレている。
「いや〜トイレに〜」と僕は言うが、こんなに短時間で何回もトイレに来る方が怪しい。
「Tに言うから」とT姉は言い出した。
これはまずい、非常にまずいと思った僕はなにを思ったかさっきのパンツについていた精子のことを話してみた。
「そのパンツに精子ついてましたよね。もしかして中出しセックスしてきたんですか??」
僕はこの前観たAVの男優みたいな口調で言った。
T姉は少し無言で驚いた表情をした後、「さいてー!!」と言って立ち去ろうとした。
僕は、性欲で頭がおかしくなっていたのか。そのT姉を呼び止めて
「T母とTに言っちゃおうかなぁ〜」とゲス顏で言った。
T姉は動揺して目が泳いでいた。「言われたくなかったら胸触らしてくれよ」と性欲に飲まれた僕は言った。
T姉は「絶対言うなよ」と言いながらバスタオルで隠れた胸を突き出した。
僕はためらうことなくむにゅぅとT姉の左乳房を揉んだ。とてもでかい。手の中に収まりきらない。
T姉は恥ずかしそうに下を向いている。僕は両手で少し強めに揉みほぐした。
流れで、T姉の陰部にも手を伸ばした。T姉は「だめ!」と言って僕の手をつかんだが、TとT母にバラすと言ったら
抵抗はしなくなった。
陰部は濡れていた。「濡れてますよ。感じてるんですか?」と聞くとT姉は顔を赤くした。
しばらく触っているとT姉の息使いが荒くなってきた。その時だったリビングの扉が開く音がした。
おそらくT母だろう。僕はやばいと思ってT姉に「着替えたらT姉の部屋で待ってるから」と言いTの部屋に戻った。

Tはまだ寝ている時計は8時半を回っていた。そろそろ帰らなきゃと思ったがさっきのこと謝らなきゃいけない。
僕はT姉の部屋に行くことにした。
少ししてから僕はTの部屋の横にあるT姉の部屋の扉を叩いた。少し間が空いてからT姉が中から出てきた。
T姉はいつも通りTシャツとショートパンツだった。T姉の部屋に入ってからしばらく無言の時が過ぎた。
最初に口を開いたのはT姉だった。「さっきの続きするの?」と恥ずかしそうに言った。
僕は「さっきはすいませんでした。嫌ならいいんです。でも僕が脱衣所でやったことは誰にも言わないでください」と言った。Tの部屋に戻ったことで少しだけ正気を取り戻した。
T姉は驚いた表情で「続きしないの??」と言う。その声はどこか残念そうに聞こえた。
僕は冗談で「してほしいんですか?」と言うと、T姉は「うん」と即答した。
ぼくは驚いた。後から聞いた話だがT姉はかなりのヤリマンだったらしい。
僕はT姉に近づいてT姉のでかい胸を揉んだ。ブラジャーはしていないらしくTシャツの上からでも乳首が勃ってるのがわかる。
T姉は僕に顔を近づけてきた。キスをねだってきてるのが童貞の僕にもわかった。
最初は軽く唇を重ねた。少ししてT姉は舌を入れてきた。僕も対抗してT姉の舌に自分の舌を絡ませる。
T姉は僕の股間を触ってきた。正直僕はもう我慢できないくらい勃起していた。
T姉は僕のズボンとパンツをいっきに下ろして勃起したちんこに勢いよくむしゃぶりついた。
人生初のフェラはとても思ったより暖かかった。T姉の舌が亀頭を刺激する。
「あーやばいですよ」と僕は言ったがT姉はフェラをやめない。
僕はもう射精しそうだった。いつまでたってもフェラをやめないので射精ぎりぎりのところで僕の方から強制的に終了させた。
「もうちょっとだったのに」とT姉は言う。どうやら射精させようとしていたらしい。
しかし僕は一回射精すると賢者タイムが長いのでなんとか我慢した。
「次はこっちの番です」といい僕はT姉のショートパンツを脱がした。パンツも履いていなかった。
T姉のまんこは毛が無造作に生えておりいかにもムダ毛処理していないのがわかった。
僕は負けずとM開脚しているT姉のまんこにむしゃぶりついた。思っていたより臭かったがその臭さにも興奮した。
部屋中にいやらしい音が響き渡る。T姉は喘ぎ声を我慢しているらしい。
僕はT姉の喘ぎ声が聞きたくなり、舌を思い切り長く出してT姉のまんこの中に突っ込んだ。
その瞬間、T姉はなんともいえない声を上げた。僕も少ししょっぱいまんこの味だけで射精してしまいそうになる。
T姉は「我慢できない。入れて。」と僕に向けてまんこを広げてきた。
僕はその姿にものすごく興奮して、獣のようにT姉に抱きついていった。
いざ、T姉のトロトロしたまんこにギンギンに勃起したちんこを入れようとすると、T姉は「あ、忘れてた!」と言って机の上のカバンをあさりはじめた。そしてカバンの中からコンドームを出した。
「これしなきゃやばいからね」とT姉は言う。
しかし脱衣所にあったパンツには精子がついていたということはT姉は誰かと生でやったということだ。
僕は少し不服だったが、T姉を妊娠させても僕は責任を取れないと思いコンドームを受け入れることにした。
T姉はフェラをする形で僕のちんこにコンドームをつけた。
僕はそれだけで射精してしまいそうだったがなんとか我慢した。
あらためてT姉はベッドの上にいきM開脚をして「はやくきて」と甘い声で僕に言った。
僕はT姉の体に自分の体を密着させるようにちんこをT姉のまんこに入れた。
ぬるぅっと僕のちんこがT姉のまんこ肉を掻き分けていくのがわかる。
T姉はすごく気持ち良さそうだ。
僕はいつも見ているAV男優がやるように腰を振った。卓球をやっていたからか下半身の筋肉には自信があり初めてでも
スムーズにやれた。
T姉は「アン。いいよ。もっと」と喘いでいる。僕は興奮して頭が真っ白になりそうだった。
しばらくしてからT姉は「イっちゃいそう。もう少しでイク」と言った。
僕は今までより少しはやく腰を振った。
「イクッ」という声とともにT姉はピクピクと小刻み動いた。
まんこの中は今まで以上に熱くなり、僕のちんこを刺激する。
僕もはやく射精したくなり、ものすごいスピードで腰を振った。
T姉は「イったばかりなのに!やばいよ〜!」と声を上げたが僕はスピードを落とすことができなかった。
僕の尿道に精子が上がってくるのがわかった。
「T姉さんイクよ。」と僕は言ったがT姉さんは気持ちよすぎて聞こえていないみたいだ。
T姉はまた体をピクピクさせた。どうやらまたイったようだ。
その瞬間、まんこの締まりがとてつもなく良くなった。
僕はその締まりに耐え切れず射精した。いつもより長く射精は続いた。
T姉と僕は汗だくで少しの間繋がったままだった。
しばらくしてT姉のまんこからちんこを抜いた。コンドームの中にはものすごい精液が溜まっている。
コンドームを外すとちんこからは熱気が漂っていた。
T姉は「私このまま寝るから、Tの部屋戻って」と言ってきた。
僕は急いでパンツとズボンを履いて「今日はありがとうございました」となぜかお礼をした。
T姉の部屋を出て行くとき「また遊びにおいで」といつものテンションでT姉は言ったことを覚えている。

Tの部屋に戻るとTはまだ寝ていた。こいつこのまま朝まで寝る気だなと思いながら僕はTの部屋を後にした。
リビングでテレビを見ているT母に挨拶してTの家を後にした。
自宅に帰り、部活とT姉とのセックスで疲れ切った体を癒すため風呂に入ることにした。
するとポケットの中からT母のパンツがでてきた。しまった!と思ったが明日の部活の後返すことにした。

その時はまだT母ともセックスすることになるんだけどそれはまた別の機会で。


隣のお姉さん

俺が小5の時の話ですが俺の部屋から双眼鏡で覗いていたのがその発端ですそのお姉さんは高2で容姿端麗で俺の憧れだった
いつもこっそり眺めて見惚れていたがその日は違った
俺が眺めるとお姉さんと男の人(お姉さんの同級生?)が裸で何かをしていた俺は一瞬目をそらしたがまた眺めだした
お互いに気持ち良くセックスをしていたのだ
俺はショックを受けた憧れのお姉さんのセックスを見てしまいそれでも俺は夢中になってみていたらお姉さんがこっちを向いた
お姉さんは俺に気付くと慌ててカーテンを閉めた
俺もとっさにしゃがんで隠れた
お姉さんと顔を合わせられずにいたが俺が学校から帰るとお姉さんと家の前でばったりとあってしまった
するとお姉さんから「ねぇ?ちょっと家よって行かない?」
俺は横に首を振ったが「いいから」と手を引っ張られ家に連れて行かれた
「今日両親夜まで帰ってこないんだ」
「そう」
「で、この前にやつ見たよね?」
「この前って?」
「あの窓から見てたやつ」
「ごめんなさい お姉さんがきれいで」
「それはいいの 誰にも言ってない?」
「はい」
「そうよかった あれは両親に内緒でこっそりとやってたの」
「じゃあ僕はこれで」と俺が帰ろうとすると「エッチに興味あるの?」と聞いてきた
「なんでですか?」
「ずっと見てたんでしょ」
「はい すいません」
「やらせてあげる」
とお姉さん口から驚きの一言
俺はどうしていいかわからずにいたらお姉さんがいきなり制服を脱いで裸になりだした
俺はいきなりの出来事で目を背けた
お姉さんは俺に近づいてきて「触ってみて」と言ってきた
おれはおそるおそる胸を揉んだ
弾力があってぷにぷにしていた
するとお姉さんは俺のズボンとパンツを脱がしてきた
「ほらこんなに大きくなって」と言ってきて俺のあそこを舐めてきた
「お姉さん何を?」
「私が抜いてあげる」と俺のあそこを一気に咥えた
「ほら気持ちいいでしょ」俺は初めてですぐに出てしまった
「いっぱい出したね おいしいよ」
「ごめんなさい」
「良いのよ 挿入は君が本当に好きな人ができたときに取っておいてね」と言われた。
俺はこの時一番好きなのはお姉さんとは言えなかった

18歳の時、従妹のお姉さんに男にしてもらった。

僕が16歳の時の話です。7歳上の従妹のお姉さんが童貞喪失の相手をしてくれましたた。
今から6年前の話だけど。
鮮明な記憶として残ってます。
そして、今は僕の妻です。7歳差なんか関係ないです。
今は30歳。僕が23歳。子供が一人います。

従妹は父方の姉の娘で、ほんとに美人です。
誰に似てるんだって言うと、壇蜜を少しポチャッとした感じ。もう少し目が大きいかな。
壇蜜さんの画像見ると似てるなあと思います。
まあ、同じ秋田だから色白なのは変わらない。

僕が小さいときは、田舎に行くとお姉ちゃんにいつも遊んでもらっていた。
「雪姉ちゃん、公園で鳩ぽっぽにエサあげたい」
「いいよ。じゃあ一緒に行こうね?」
雪枝姉ちゃん。僕が一番大好きなお姉ちゃん。小学校の頃から美人と近所でも有名だった。
僕が中学に入ってなかなか夏休みに行けなくなってしまった。
中学3年の夏休み。祖父が亡くなり久しぶりに秋田に行きました。
すっかり大人になってしまった雪姉さん。ドキドキしてしまったのを覚えています。
「洋君、久しぶりね?大きくなったねぇ?」
「雪姉ちゃん、こんにちは。」まともに雪姉さんの顔が見れなかった。
お化粧もきちんとして、昔の雪姉さんと違ってた。
黒い喪服の着物が何とも言えない色っぽさを出してました。
「どうしたの?洋君。お姉ちゃんと少し話しようよ。あっち行こう。」
と斎場の控室の端っこのテーブルに行きました。僕にはジュース。お姉さんはお茶。
しばらく話しているうちに、昔の感じに戻りました。
でも、雪姉さんは大人の魅力がいっぱい。胸も大きくなってた。
「高校受験終わったら、またこっちに遊びに来なよ。洋君、また姉ちゃんと遊びに行こう?いろんなものができたのよ。洋君の来ない間にね。連れてってあげるね?」
「雪姉ちゃん、ありがとう。また来るよ。絶対に。」

高校受験も無事に終わり、夏休みに一人で田舎に行きました。
叔父、叔母の家に泊めてもらった。
もちろん雪姉さんの家。
夏休みの10日間お世話になった。
雪姉さんは23歳。もう就職して働いていた。
雪姉さんは僕が来るのに合わせて夏休みを取ってくれてました。ずっと一緒だった。
「ねえ、せっかくだからさ温泉連れてってあげる。凄く景色いいのよ。」
「雪姉ちゃん、連れてってくれるの?ありがとう!」
雪姉さんの軽に乗せてもらって、二人で2泊3日の温泉旅行に行った。
車内では、ルンルン気分だった。本当に久しぶりに雪姉さんと遊びに行けるのが嬉しくてたまらなかった。
1泊旅行なのも嬉しかった。
一緒にデジカメで何枚も写真撮ったり、行った場所で、お昼ごはんごちそうになったり。
旅館についてからは、旅館の周りを一緒に歩いて散歩しました。
夕方部屋に戻って。
「さあ、温泉入りに行こうね、洋君。ここの温泉はね美容にいいんだって。」
「じゃあ、雪姉ちゃん、もっと綺麗になるね。」
「あははは!嬉しいこと言ってくれるのね。ありがとね。」
それぞれ温泉に入って、部屋に戻った。
浴衣姿で髪が濡れた雪姉さん。見た瞬間ドキドキしてしまった。16歳ながらも女の色気のセクシーさにやられた。
ドキドキしながら雪姉さんをじーっと見てしまった。
「どうしたの?なんかあった?」
「・・・雪姉ちゃん・・・綺麗すぎだよ。」
「あらあら、洋君も男の子だね。お姉ちゃん嬉しいわあ。そんなふうに言ってくれるなんて。」
部屋で夕食。向かい合ってお膳の御馳走を食べた。
雪姉さんはビール。僕はコーラ。
「ねえ、雪姉ちゃんって好きな人いる?カレシとかは?」
「秘密だよ?うん、カレシいるよ。」
「そっかあ・・・カレシいるんだ。そうだよね?そんなに美人だもん。」
「おやあ?がっくりきてるみたいだけど・・・洋君、お姉ちゃんのこと好きなのかなぁ?」
さすがに真っ赤になってしまった。
「あはは。そっかぁ、好きなんだぁ。ありがとうね。」
「昔から・・・だった。」
「え?何?」
「だからぁ、昔からお姉ちゃんのこと好きだった。今だって大好きだもん。」
「うん。嬉しいなあ。洋君は姉ちゃんの弟だもんね。姉ちゃんも洋君のこと好きだよ。」
そんな会話していて、雪姉さんになんだかもっと甘えたくなってしまった。
「昔、雪姉ちゃんさ、僕のことたくさん抱きしめてくれたの覚えてる?」
「うん!覚えてるよ。だって可愛かったんだもん。」
「雪姉ちゃんに、またハグハグされたいなあって思うんだ。今も。」
「え?あはは、なんだ、そんなこと? いいわよ。こっちきてごらん。」
思いっきりハグされました。
ハグされているうちに、困ったことにチンコが大きくなった。
「あれぇ~?洋君・・・もしかして?」
僕は真っ赤になってうつむくしかなかった。これが20ぐらいになってたら雪姉さんを口説いたりしたんだろうけど。
「そっかあ。洋君も男なんだもんね。ねえ、もっとハグしよっか?」
そのままきつく抱きしめられてしまった。おっぱいが僕の胸に当たる・・・ムギュッって感じで柔らかい!!
「お姉ちゃんのことどう思う?」顔が間近にあって、今にもキスできそうな距離。
「好きです・・・あと、柔らかいです。あと・・・いいにおいがする。」
「うんうん。そっか。目をつぶってくれる?」
言われるままに目をつぶった。唇に柔らかいものが当たってギュッと押し付けられた。
思わず目を開けてしまった。お姉ちゃんが目をつぶって僕にキスしてた。
そして、僕の唇を舌でこじ開けて、口の中に舌が入ってきた・・・さすがに驚いてうめき声を出してしまった。
お姉さんが目を開けてそのまま唇を離した。じーっと僕を見つめてた。
どうすればいいやら・・・。
お姉さんは、僕の右手を掴むと浴衣の中に手を入れておっぱいを触らせてくれた。
触ると大きさがわかった!いつの間にこんなおおきくなったんだ!って感じで、お姉さんのおっぱいを手のひらで握ってしまった。
「ふふふ、おっぱい好きなの?洋君は。いいのよ。怖がらないの・・・私怒らないわよ?」
「う、うん・・・どうすればいいかわからないよ。」
「そっかあ。そうね。まだ16歳だもんね?じゃあ、お姉ちゃんがいいことしてあげるね?お姉ちゃんの前に立ってごらん?」
僕は言われるままに雪枝姉ちゃんの前に立った。お姉ちゃんが浴衣の帯をほどいて、僕のパンツを見た。
「洋君のオチンチン元気ンなってるね?見てもいいかな?」
「雪姉ちゃん・・・ちょっと待って。それは・・・恥ずかしいよ。」
「一緒にお風呂入ったりしたでしょ?昔。じゃあ・・・見せてね?」
お姉ちゃんにパンツ脱がされた。
「まだまだ皮向けていないのね?そのまま動かないでね?」
お姉ちゃんが僕のオチンチンを手で握って動かし始めた。
そう、手コキだった。まさかこんな事されるとは思ってなかった。えらい興奮したのもあって、わずか1分足らず。
「雪姉ちゃん!出そう!うっく!・・・だめだよぉ!出ちゃうって!」
「うん。出していいよ。」と言って、僕のオチンチンの前に手のひらを出して・・・発射した精液を受け止めてくれた。
「出たわねぇ。凄くたくさん出たわよ。気持ち良かったかな?洋君。」
「はあ、はあ・・・気持ちいいよ。雪姉ちゃん・・・あ!雪姉ちゃんの手が。」
「いいの。ほんとにたくさん出たね?ねえ、洋君。もう少し大人になったら、またお姉ちゃんと遊ぼうね。その時は・・・」
「え?その時は?」
雪姉ちゃんはじっと僕を見つめてきました。そして、もう一度キスしてくれた。
なんだかそれ以上聞いたらいけないと思ってしまった。初めてお姉ちゃんにオチンチン触られた思い出です。

そして、僕が18歳になった時のこと。とうとう雪枝お姉ちゃんとエッチしました。
雪枝姉ちゃんは25歳。もう大人の女で、色気もたっぷりでした。
夏休みにまた秋田へ行った。
そして、また温泉へ連れて行ってくれた。別の温泉だったけど。
昼間は観光。そして、その夜雪枝姉さんと一つになりました。
旅館の夕食を食べながら、一緒にお酒を飲んだ。僕もそのころは少しは飲めるようになってたので、雪姉さんに勧められるままにお酒を飲んだ。
雪姉さんは日本酒をかなり飲んでました。2合は飲んでたはず。
でも酔わない。ほろ酔いって感じ。顔が少しピンクになってました。
色っぽすぎだった!
グラスを持って僕の横に来た。ぴったりくっついてきた。
「洋君・・・18歳になったね。約束覚えてる?」
「え?・・ああ!もしかして16歳の時の約束のこと?」
「うん・・洋君、大人になろう?今日。ここで。」
ゴクリとつば飲んでしまった。何が起きるのかは想像してたから。
雪姉さんが僕の顔に手を添えて唇を近づけてきた。キスしてくれるんだ!!
唇が重なった。ほんの一瞬だった。目を開けたら雪姉さんが口にお酒を含んだ。
そしてもう一度キス。
ゆっくり僕の口の中にお酒が入ってきた・・・口移しで飲ませてくれた。
「美味しかった?」「・・・う、うん。」
そして雪姉ちゃんが僕の手を掴んで浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
あの時と一緒。でも違うのは今日は・・・きっと最後までってこと。
僕は夢中で雪姉さんのおっぱいを揉んだ。柔らかくて温かくて・・・片方の手も浴衣の中に入れて両方のおっぱいを握って揉みまくってしまった。
「おっぱい好きなの?洋君。見たいよね?」そう言うと雪姉さんは浴衣を肩からずらした。
真っ白なおっぱいが飛び出してきた。綺麗だった!!大きいのに垂れてない。
聞いたらDカップだって。
向かい合ったまま僕は揉みながら乳首に吸い付いてしまった。夢中で雪姉さんの乳首を吸った。
「ふふふ、赤ちゃんみたい・・・可愛いね洋君。」
「吸っちゃダメなの?じゃあ・・・舐めていい?」
「いいわよ。」
ぎこちなかったと思うけど乳首や乳輪をペロペロ舐めた。
「はぁ~・・・」雪姉さんが喘ぐような溜息をした。
気が付いたら僕も浴衣の上を脱がされてた。
「お姉ちゃんのこと好き?」
「うん!うん!・・・大好きだ!雪姉ちゃん・・・お願いだから男にしてください。」
「うん・・・わかったわ。じゃあお布団に行こうか?」
「は、はい!」
二人ともズルズルと這う感じで布団に寝っころがった。
いきなり雪姉さんが僕の上に重なった。そして、おっぱいを口のところに持ってきて
「いいのよ。たくさん吸っていいの。」
言われるがままにむしゃぶりついてた。雪姉さんを見上げると目があった。
優しい目で僕を見てた。
そして、雪姉さんが僕の股間に手を持って行って・・・チンコを優しく掴んだ。
すでに完全勃起状態。トランクスの上からゆっくり揉んだり扱いたりしてきた。
「雪姉ちゃん・・・いちゃうよ・・・そんなにされたら・・・」
「そっか。いっちゃいそう?じゃあやめようね。でも、お姉ちゃんに見せてね。」
雪姉さんは僕の上をずり降りるように動いて僕の股間に顔を持ってきた。
トランクスをゆっくり降ろして・・・勃起チンコがビーン!って感じで飛び出した。
「大きくなったのね?洋君の。ちゃんと皮向けてるし。立派になったね?ご褒美あげないとね?」
「ううう!!」僕はうめいた。雪姉さんが亀頭を舐めながら咥えこんだから。
「ゆ・・雪姉ちゃん?・・フェラチオしてくれるの!!汚いって・・・さっきおしっこしたし・・・」
雪姉さんは上目使いに僕を見ながらゆっくり動いてた。根元まで咥えて吸いこむとそのままゆっくりもとに戻して・・・また咥えこんで・・・。
童貞でフェラの刺激は溜まらなかった!いきなり射精感がこみあげた。
無言のまま僕は発射してしまった。
「ん!!ん!!」雪姉ちゃんは根元まで咥えこむと射精のタイミングに合わせてチンコを吸った。
射精が終わって、雪姉さんがチンコから口を離した。
僕の目を見つめながらゴクッっと喉が動いた。精液を飲んでくれた。
そしてニコッと微笑むと僕の横に寝た。
「雪姉ちゃん・・汚いのに・・・そんな・・・」
「ううん、汚くないよ。洋君はほんとに可愛いね?」
僕はフェラチオが凄く気持ちよかったと話した。こんなに気持ちいいのは生まれて初めてだって。フェラチオとオマンコのどっちが気持ちいいのか知りたいって話した。
雪姉ちゃんは無言で僕を抱きしめてくれた。
お互いに見詰め合った。
「どっちも気持ちいいこと教えてあげるね?ねえ、今度はお姉ちゃんと一緒になろっ?洋君のこれでお姉ちゃんを感じさせてくれる?」小さくうなだれてるチンコを優しく握った。
僕は、ただ何度も頷いてた。
「じゃあ、今度は洋君が上に乗って?好きにしていいよ。」
雪姉さんは仰向けで布団に寝た。まだパンティはいたままだった。
黒い小さなパンティ・・・ショーツって教えてくれたけど・・・白のレースで花柄がついてた。セクシーなしょつだった。
仰向けになっても雪姉さんのおっぱいは崩れなかった。張りがあって反る感じで形が綺麗なままだった。
「雪姉ちゃん・・・ほんとにいいのかな・・・大丈夫?」
「心配しなくていいのよ。お姉ちゃんと洋君の秘密ね?」
「わかった。」
僕はキスもせずに、雪姉さんのおっぱいを両手で揉みながら乳首に吸いついた。
右と左・・どっちも一生懸命吸ってしまった。
雪姉さんは目を瞑ってた。少し呼吸が乱れてた・・・徐々に胸が上下に動き始めて呼吸が速くなった・・・と、
「あ!・・・あああ!・・・う!」とうめきながら僕の頭を両手で抱きしめてきた。僕は夢中でおっぱいを舐めて吸った。
雪姉さんが僕の頭を下に押すようにして、おっぱいから徐々に下に移動した。
おへそを通り越して・・・ショーツの上に来た。
雪姉さんは閉じていた腿をゆっくり開いて、僕にショーツの上からオマンコを見せる体制になった。
ドキドキしながら見てしまった。下腹部が少し膨らんでて・・オマンコがある部分も膨らんでた・・・とても柔らかそうな感じに見えた。
何も言わずに無意識に右手でオマンコの膨らみを触ってしまった。
「うん・・・触っていいよ。」見上げると雪姉さんは僕を見つめてた。
「柔らかいんだぁ・・・ここって。」
「ゆっくり触ってね?激しくしたらお姉ちゃん痛いから。」
ゆっくり股の膨らみを揉むように触った。
「洋君・・・もうちょっと上の部分を・・・触って・・はあ、はあ・・」
手で確かめながら割れ目の上の部分を触った。
「んんー!・・・そこ・・・」
雪姉さんの悶える顔を見ながら、僕はそこを触って指先で擦る感じにした。
触っているうちに小さく固くなったものが指先に振れた。これがクリトリスってやつか?
指で静かに触りつつづけた。
「あああ!ああー!」雪姉さんが少し大きな声で悶えた。
「雪姉ちゃん・・・ここって感じるとこなの?」
うなづきながら「そう・・・そこが女の子は気持ちいいの・・・覚えてね・・・あ!あ!・・・いい!上手よ・・・」
僕は股間に顔をくっつけるくらいにして見ながらクリトリスをいじった。
ショーツの股の布に少しシミみたいなのが見えた・・・雪姉さん濡れてる・・・。
「ショーツ脱がせて・・・洋君・・・お願い」
雪姉さんが腰を浮かせた。ショーツの両サイドに手をかけて下におろして脱がせた。
雪姉さんはほとんど毛がなかった!剃ってるんだろうけど縦に細く残ってる程度だった。
足を閉じてたけど、割れ目が見えてた。
興奮が頂点になった!勃起したチンコがピクンピクンと動いた。
「雪姉ちゃん・・・とっても綺麗です・・・」喉カラカラで声がかすれてしまった。
おっぱいも真っ白。全身が真っ白・・・マジに綺麗だった。
「ありがとう洋君。綺麗って言ってくれて嬉しいわぁ。洋君・・・お姉ちゃんと一緒になろうか?」
「ええっと・・・あのぉ・・・」
「なーに?どうしたのかな?」
「雪姉ちゃんの・・・見たい・・・見せてください。」
雪姉さんはかすかに笑うと、ゆっくり足を開いて見せてくれた。初めて見るオマンコ!!
縦に割れ目が走ってた・・・。濡れて光ってた・・・。
無意識に顔を近づけて舐めまわすように見てしまった。
雪姉さんが指をそっと割れ目に添えて開いた・・・オマンコの中を見せてくれた。
綺麗なピンク色で、中のほうが濡れてた。割れ目の下のほうがヒクヒクと動いてた。
「どう?・・・見た感想は?」
「・・・き、綺麗です。こうなってるんだぁ・・・はぁ~」見ながらため息。
「洋君、お姉ちゃんの中に来て?」
「え?・・・いいの?」
「パンツ脱いで・・・お姉ちゃんの上においで。お姉ちゃんが教えてあげるから。」
「う、うん・・・。」
雪姉さんの股の間で膝まずいてトランクスを脱いだ・・・トランクスの前がビショ濡れ!!
「あら・・・トランクス濡れちゃったの?我慢してたんだね・・・我慢しなくていいのよ。」
「恥ずかしいって・・・雪姉ちゃん見ないでよ。」
「ううん、男の子はしょうがないの。恥ずかしがらないの。興奮した証拠だもんね。さっ、お姉ちゃんの上に乗って見て?」
そのまま雪姉ちゃんの上に被さった。
「少し腰を持ち上げてくれるかな?」僕は腰を少し浮かす感じにした。
雪姉さんは大きく足を開くと、僕のチンコを軽く握った・・・そのままオマンコの入口にチンコを当てた。
亀頭の先端がヌルヌルしてるのを感じた。
「ゆっくり腰を落としてね?勢いよく入れなくていいからね?・・・洋君、来て。」
言われるまま、ゆっくり腰を下に落としてみた。
ニュル!って感じで亀頭が潜った・・・温かくて・・・狭い!きつい!
オマンコに入ったんだ!思わず雪姉さんの顔を見てしまった。
雪姉さんは僕を見つめながらコックリ頷いた。
そのままじわじわと中に潜った。チンコ全体が包まれる感じ。締め付けられる感じ・・・そしてヒクヒクと中が動いてた。途中何度か亀頭のカリがひっかかるような感じもした。
そしてぴったり根本まで中に潜り込んだ・・・
「はぁ~・・・」雪姉さんが静かに息を吐いた。
お互いに黙ったまま見詰め合ってしまった。何か言わなきゃ!!妙に焦ってしまった。
「雪姉ちゃん・・・入ったんだよね?」
「うん・・・入ったよ。洋君と一緒になったね?・・・これで洋君も男になったわね。」
「雪姉ちゃん・・・」
ヒクヒクと中が動いて亀頭を締めてきた。我慢できない!!
「あ!やばい!出ちゃう!」
そのまま雪姉さんの中に射精してしまった。凄い勢いで発射した。
オナニーとは違う快感だった。
僕は雪姉さんの上にグターッっとなってた。まだ射精は続いてた。
雪姉さんは僕の頭を抱きしめながら射精が終わるのを待ってくれた。
「はあはあはあ・・・雪姉ちゃん・・・ごめん・・・出ちゃった。」
「うん、出たわね。・・・あ!抜いちゃダメよ。そのままにしてて。」
「だってぇ・・・あ!コンドームつけてないよ!やばいよね?」
「いいの・・・いいの・・・洋君のだからいいの。」
「赤ちゃんできちゃったら・・」
「大丈夫。安心して。・・・洋君、溜まってたのかな?たくさん出たのがわかったわよ。」
「・・・まいったな・・・雪姉ちゃんだから言っちゃうけど・・・オナニー1週間我慢してたんだ。」
「あらあら!・・・かわいそうに。じゃあ・・・まだ出したいのかな?」
「え?・・・ええっと・・・うん。でも・・いいの?」
「可愛い・・・いいのよ。お姉ちゃんと一緒にいようね?今晩はずっと一緒にいようね?」
そして雪姉さんの上で話しながら休むこと15分ぐらいかな?また勃起した。
雪姉さんは教えてくれました。
ゆっくり動くこと。急いで動くとすぐいっちゃうよって。AVとは違うんだってこと。
お姉ちゃんを感じるように動いてって。
僕は雪姉さんの上でゆっくり腰を動かした。
入口まで戻して、また奥までゆっくり入れて・・・。
じわじわ入れるのって包まれてる感じがして安心してしまった。
雪姉さんに包まれてるって感じだ。
そうしているうちに雪姉さんも悶え始めた。喘ぎ声も出てきた。
「あ・・・あ・・そう・・・いいの・・・いいの・・・あ、あ・・・」
僕は雪姉さんの喘ぐ顔を見つめながら、ゆっくり動いた。
雪枝江さんお言うとおりだった。全然射精感が来なかった。雪姉さんの中がよくわかった。
そのまま10分弱だと思うけど動き続けた。雪姉さんは自分の両足を抱える感じになってた。屈曲位を自分でしてた。
本当に奥まで入る・・・何かに当たる感じが時々した。
「あ!・・・洋君の・・・当たってる!・・・あ!・・・そこ!・・・突いて・・・突いて・・・お願い・・・」
僕は雪姉さんの両足を抱える感じで持って、奥まで入った時に下腹部をオマンコに押し付ける感じでグーッと力を入れてみた。マングリ返し?に近い体位になってた。
奥にツン!って感じで亀頭の先端がぶつかった。ニュルニュルと動く感触だった。
何が当たってるんだ?何が動いてるんだ?押し付けたまま疑問に思ったけど。
「いい!・・・いいの!・・あ!・・お願い・・・洋君・・・そのまま・・・そのまま抜かないで・・・」
押し付けたままじっとした。
あとで教えてくれたけど、亀頭の先端が子宮口にくっついてた。
「雪姉ちゃん・・・・これで・・・いいの?」
眉間に皺寄せながら、何度も雪姉さんは頷いた。
亀頭の先端がモゾモゾ動きながら咥えられるような感じがした。
なんなんだろ?これって?
そのまま押し付けて1分ぐらいだろうか?雪姉さんの全身が硬直した!
「ウウッ!」と小さく声を上げて・・・カチコチに固まった。
途端にオマンコの中が凄い力で締まった!チンコが締め付けられる!!
雪姉さんがイッた瞬間でした!まさか童貞相手でイクとは・・・。
僕も「だめだ!」そのまま、雪姉さんの中に2度目の射精!
2度目も大量に出してしまった・・・こんなに出るものなのかって発射しながら思ったけど。
そのまま雪姉さんの上で虚脱状態でぐったり。
「はあ・・・いったの?・・・洋君も。」
僕は雪姉さんのおっぱいに顔をつけながら頷いた。
「うん・・・良かったね。ああ~温かーい。お腹の中が温かいわ・・・。」
まさかとは思うでしょうけど、2度目はどうやら子宮の中に精液が流れ込んでたようです。

その夜は結局あと2回もやってしまいました。
僕の童貞喪失の初めての夜。雪姉さんは僕のわがままを全部受け入れてくれました。
そして、そのあとのことですが僕が20歳になった時に、雪枝姉さんが上京してきました。
会社の夏休みで東京に来たのですが。
その時に何度も雪姉さんとセックスをした。
雪姉さんが言うには、僕とのセックスが凄く良かった・・・忘れられないって。
洋君のことを恋愛の意味で愛してしまったと。
上京する前に5年交際した彼とも別れたと言った。
その半年後、秋田で勤めてる会社を辞めて東京に来た。
派遣社員として働くと言って。
それが僕と雪姉さんの本格的な交際が始まった時でした。
後日談ですが、まさか両方の両親は、2人が交際してるなんて思ってなかったと言ってました。

結婚しよう!って僕がプロポーズ。
プロポーズした半月後・・・これが妊娠のきっかけでした。
「雪姉ちゃん・・・中に出していいの?」
「頂戴・・・たくさん・・・頂戴・・・洋君の・・・」
そして・・・
「あ!・・・あ!・・出して!・・出して!・・・もっとぉ!」
「出てる!って・・・ウッ!ウッ!」
ラブホでスキンなしで合体して・・・僕は雪姉さんの中にたくさん射精した。
「雪姉ちゃん・・・今日って平気なの?」
「ううん・・・危ない日なの・・・」
「えーーーーっ!、まずいってぇ!妊娠っしちゃうんじゃない?」
「うん、たぶん・・できちゃうかも・・・でもね・・・両親に洋君との結婚を認めてもらうには・・・」
「しかし・・・できちゃった結婚?・・まあ、僕は構わないけど。先か後かだけだからね。それに、僕たちの子供早く欲しいし。」
「うん!ありがとう!そう言ってくれて安心したわ。洋君・・・子供作ろう?洋君の子供が欲しいの。まだ・・・できそう?出せそう?」
で、そのままあと2回雪姉さんの中に射精しました。
その月の生理が来なかった・・・・。翌月も・・・。
結果は見事に妊娠。急いで両方の両親に二人で挨拶して。
物議をかもしましたが何とか結婚承諾。
という流れでした。

従妹なら問題なく結婚できますから。
結婚式のときは妊娠5か月でした。大慌てで結婚式を挙げました(笑)。
雪姉さんのお腹の中には2人目がいます。30歳になる前に産みたいとのことで・・・。
幸せな家庭を持てて良かったと心から思ってます。
3人目も挑戦しようか?とは思いますが・・・。子供はたくさんいるほうが楽しいですしね

最近素人童貞捨てた

今年28歳でルックスは×、口下手のため付き合った女は0。
田舎に住んでるため風俗もなく、移動にも金がかかるため女の経験は二回しか無い。
一回はピンサロで高い追加料金払って真っ暗な部屋で。
もう一回はデリヘルで来たBBA。
全然達成感はなかった。
それが最近、合コンで奇跡が起こった。
いつも人数合わせや引き立て役として呼ばれていたのに、その日はなぜか積極的に俺に話しかけてくる女がいた。
見た目は悪くない。少しぽっちゃりで、手付きがイヤらしく、俺の膝をずっと撫でていた。
こんな事生まれて初めてでずっと緊張しっぱなしだった。
二次会に移動するとそれぞれイチャイチャしはじめるとその女(まり子32歳)が俺に抱き付いて来た。
二次会が終わるとそれぞれペアで別れて行くと俺もまり子にホテルへ誘われた。
部屋に入ると俺はまり子にシャワーを浴びるよう指示され、いよいよ素人童貞卒業すると心踊らせ、シャワーを浴びてると、まり子が入って来た。
白い肌に程好く膨らんだ乳房に薄めのヘアに一気にMAXまで勃起した。
それを見たまり子は笑みを浮かべると抱き付きキスされた。
そのまましばらく生肌の感触を味わうとお互いを洗い合った。
泡を流すとまり子はしゃがみフェラしはじめた。
たまに上目遣いで俺の表情を覗く顔がエロ過ぎて3分くらいでまり子の口で果ててしまった。
まり子はまた笑みを浮かべ俺の体を拭くとベッドに俺を押し倒すと、自分も我慢出来なかったみたいで69で俺にアソコを舐めさせて来た。
まるで初めて生で見たように感動して夢中で舐めまくった。
少し匂いはキツかったが、その時は全然気にならなかった。
そしてついに素人童貞卒業を果たす時が来た。
まり子は騎乗位で跨がると、ものすごい勢いで動き出した。まるで性欲を爆発させるように。
体制を替え、正常位で俺が攻め出すとまり子が俺を引き寄せ、Dキス。
そのまま俺はまり子の中で果てた。
もちろんコンドームは付けてる。
今まで女からモテた事がなかったから、確認のためになんで俺とヤったのか聞いてみた。
まり子はB専でイケメンが苦手らしく、男からがつがつしてこられるのも好きではないらしく、なかなかタイプがいないとのこと。
久々に俺がストライクゾーンにはまったようで数年分の性欲を発散させたらしい。
そして俺たちは付き合う事になった。
それから毎週末、まり子の部屋に泊まって飽きる程セックスしている。

19歳の童貞がこんな女と出会った

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:06:30.51 ID:8vZci8RF0

まあ立たないとは思うがな


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:07:44.34 ID:3GqipBaOP

代わりに俺のチンコが立った


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:08:42.22 ID:8vZci8RF0

まあ立っちまったもんはしょうがない
成り行き云々を書いていこう


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:11:28.53 ID:8vZci8RF0

普通のオナニーじゃ飽き足らず、
オナホに手を出し、A10サイクロンを購入し、終いには最近は乳首の開発し始めたんだ
乳首は開発段階。

でもピンサロってとこに連れて行ってもらったとき、乳首舐めてもらったら超気持ち良かった。
だから掲示板にこう書き込んだんだ。

「乳首攻めてくれたり、足舐めさせてくれる方いませんか?」

って


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:14:09.27 ID:RQQRwXSnO

真性の変態じゃねーかwwww


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:15:19.35 ID:8vZci8RF0

ちなみに書き込んだのは普通の出会い系サイトとか出会いコミュとか呼ばれるサイトね。

そんな書き込みをし早数分

メールしよう(はぁと)みたいなメールがきた。

俺は、よくあるサクラなんじゃないかと全力で疑った。
そこで、すぐにメルアドを教えてくれと返したら意外にもすぐにメルアド教えてくれた。


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:19:01.27 ID:RQQRwXSnO

なんていうサイト使ったんだよ
ちょっと試しt・・・・判定してやるから教えろ

13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:19:03.68 ID:8vZci8RF0

いや、普通に今流行のとこに登録した。
珍しい所とかではなくてすまんこ。

続けます
そんなわけで心臓バクバクさせながらメール送り、すぐにケータイへとメールが帰ってきた
内容は自己紹介含む、まあ無難なやり取り
そして一時間やり取りしたら、
「明日じゃあ会う?」
ってメールが帰ってきた

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:27:25.84 ID:8vZci8RF0

そんな感じで日付けも変わってしまったが、月曜の今日会ってきた。

会った場所は池袋の交番前
美人局などを警戒してのこちらの提示
勿論FOMAカードだけ入れ替えた本当初期のケータイと、今日一日持つ分だけのお金しか持っていない。
当方童貞

出会い数ゼロだが、一時期迷惑メール3万件を超えるほどに色んなサイトに登録して試した実績持ち
そんな自分に隙はなかった

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:31:27.48 ID:8vZci8RF0

ちなみに先方は、31歳と確認
交換した顔の写真はなかなかの美人系だったので自分より年上だとかは関係なかった。
むしろ年上大歓迎

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:32:39.14 ID:RQQRwXSnO

そのぐらいの年上なら今時の女は若いからな
全然問題ないだろう

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:40:33.19 ID:8vZci8RF0

それで池袋で待ち合わせ
2chを見ながらボケーとしていたら、
「えーと……○○さんですか?」
と声がかかった

その瞬間心臓とまると思った

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:46:25.27 ID:RQQRwXSnO

トントン拍子だな。
やっぱり出会い系とかって相手も出会いを求めてるから
何かしらタイミングが合うと展開はやいな。

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:47:49.43 ID:8vZci8RF0

声を聞くかぎり可愛らしい、というよりも、クールでしっかりしてる感じの声
期待しながら顔を上げると、そこにあったのは期待通りの顔だった
いわゆる美人系
芸能人だと永作博美似

明らかな若い顔って訳じゃないけど、シワもないし化粧ッ気も薄い
服もジーンズメイトで一着千円で買ったような服ではない。
カジュアルな感じだけど、明らかなブランド物っぽい服装だった
全身から大人のオーラが発せられていた

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:54:14.84 ID:RQQRwXSnO

>>1
何歳?


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:56:44.74 ID:8vZci8RF0

>>23
19歳

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:55:17.39 ID:8vZci8RF0

相手「メールでしていたとのちょっとイメージ違うねー。もっと見るからに変態っぽいかと思った」
俺「こちらも、えと、まさかこんな美人な人が来るとは思わなかったです」
相手「口が上手いねーwそういう子嫌いじゃないよw」
みたいなお互いを褒め殺しあいながら、まあ食事にいったわけ

今日自体、俺が必死に会うことだけをまずこぎつけるために、
「まずは顔合わせだけでもいいので会いませんか。最初はエロいことなしでもいいので!」
と本当必死だった

だからこそ今回、すぐに会ってくれたらしい

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 01:58:39.27 ID:RQQRwXSnO

なるほど最初から下心を出さないのがポイントか

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:02:40.20 ID:8vZci8RF0

若いという年齢はそれだけに年上受けする。

相手もこんな美人だけど、年下の男の乳首責めたり足を舐めさすのが好きなド変態なんだな
と頭で想像しながら、なんかリードされる感じで会話が進んでいた。

そして会話が途中から下ネタ方面
最終的には書き込みした本題へと入っていった

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:09:11.71 ID:8vZci8RF0

相手「ねえ、なんであんな書き込みしたの?」
これは期待できると思ったね。
明らかに意識した会話誘導。

俺もそっち方面へ持ってこうと会話必死だっただけに、そういうのには敏感だった。
今日一日顔合わせだけのはずなのに、そういう話をするってことは、その後の展開を望んでるってこと。

まあ勘違い乙かもしれんが、本当あの時は期待した
俺「いえ、なんかエロ本とかそういうのばっか見てたらしてみたい、されてみたいと思うようになって」
相手「そうなんだー。私は男の乳首を責めたり、足とか舐められたことないけど……いいの?」
 もう完全にセクロスフラグが立っていた。

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:14:32.52 ID:rXjplRVm0

出会い系って危なくないの?

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:19:10.88 ID:8vZci8RF0

>>31
そりゃ中には危ないサイトや、サクラしかいないどうしようもないサイトもあるが
俺が使った所は、入れ食いとまでは言わないが、ケチって返信をしないとかじゃない限り
間違いなく良い成果がでると思う
俺は今回出会った人で満足だから漁場はおまえらに譲る。

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:21:27.21 ID:GVQVYU3OO

う・・う・・・うそつくなよ・・・・
おまえが運がいいだけなんだろ・・・・・

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:33:27.21 ID:8vZci8RF0

>>34
童貞だったって言ってるだろww
おまえらと一緒。

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:18:23.31 ID:8vZci8RF0

もうその瞬間から心臓バクバクときめきが復活した
明らかなきょどりこそ見せてないはずだが、それでも言葉が若干あのときはおかしかったのは覚えている
俺「も、もも、も、勿論です!」
本当にあのときの俺はこう言った
恥ずかしいくらいにこう言ってた
相手「はは、緊張しすぎだよ」
と相手は言うと、テーブルに投げだしていた手を両手で握ってきた

死ぬかと思った

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:28:23.57 ID:8vZci8RF0

そんな感じで食事が終わり、なんか食事代出してもらったのが情けなかった
相手も相手で10も離れてるから、大人としての云々言われたから
相手の顔を立てるつもりでお願いした。

その代わりといった感じで、手を繋がれ歩き始めた。
これから買い物するのかなー、と思いながら歩いていると、なんかホテル前に到着した
俺「え、え? え?」
相手「あれ、嫌だったかな? ○君のこと気に入ったから、してもいいなーと思ったから」
俺「は、はい」
相手「それで下手に時間置いて次っていうのも可哀想だもんね。若いから。なにより私もそういう気分だしw」

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:33:27.21 ID:8vZci8RF0

それでホテル入った
初めてはいった。

なんか受付にオッサン一人、お金はまたも出してもらったwww
そのかわり沢山喜ばせてね、といわれた

部屋に入ると、広めのベッドがぽつんとあり、テレビがまたもやポツン
風呂もあり、とりあえず最初は二人でベッドに座った

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:25:02.36 ID:rXjplRVm0

生々しすぎるw

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:40:03.20 ID:8vZci8RF0

初めてホテルに入った感想とか聞かれ、一々きょどる俺に可愛いという相手
嫌ではない雰囲気だった

そして、
相手「それじゃあ、いつまでも生殺しにするのも可哀想だから始めよっか」
ついに始まった。

相手は服着たまま、俺の服をするすると脱がし始め、あっという間にパンツ一丁
凄い恥ずかしい
あそこもビンビン
ヤヴァイくらいビンビンビン

相手「元気で可愛いよ」
言いながらあそこをパンツの上から弄られた

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:46:22.50 ID:8vZci8RF0

でもそれはすぐに終わり、俺をベッドから下ろすととパンストを脱ぎ始めた
そして座ったまま足を向けてきた

相手「ほら、舐めていいよ」
ちなみに相手の服装の下はスカート
部屋は若干暗いので、パンツはそんな見えなかった
でも足を舐められるという感激に、最初は挙動不審になりながらもさわり、そして親指を口に含んだ
なんともいえない感触だった

なんか夢中になって舐め始めた。

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:48:41.36 ID:EtXTqxjD0

変態だーwwww

43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:52:24.70 ID:8vZci8RF0

決して美味しいわけではない

でも臭いというわけでもなかったが、蒸れた臭いでむんむんだった
いうなれば官能的な感じで、舐めることに意味があり、あそこが痛いくらいにビンビンになった
ひたすらなめ続け、エロマンガでもやってるように、一本一本丁寧に舐めた

相手「なんか変な感じかも……」
俺「大丈夫ですか?」
相手「あ! 止めないで!」
後で聞いたがくすぐったい感じで気持ちよかったらしい
もう一本の足を片手で丁寧に撫でながら、ひたすら舐め続けた

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:54:56.94 ID:rXjplRVm0

ちょっと>>1の使ってた出会い系で漁ってくる

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:57:06.50 ID:EtXTqxjD0

俺の性癖ドストライク

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 02:58:41.29 ID:8vZci8RF0

そんなことをおそらく三十分も続けてたと思う
相手からはハァハァと、ときおりアッ、という喘ぎ声らしきモノが
もうそんな声を出されたおれはついにガマンできなくなり

俺「す、すみません。足でいいので、自分のしごいてもらえませんか?」
とついに言ってしまった

そしたら相手は快く承諾してくれて、
相手「じゃあお風呂いこうか」
と言った。

後からいくからと言われ、先にお湯をいれ風呂に入っていく
一分後くらいに、はいるよー、と言うと相手は入ってきた
相手「お待たせ。初めての女の裸はどうかな?」
もうサイコーだった

胸も大きければ、下もしっかり整えている
グロマンといった感じはなく、良い形をしていたと思った

無修正ばかりみてた俺が言うんだから間違いない

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:00:18.08 ID:s5atMF52O

おまえの人生その日がピークな

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:05:01.74 ID:8vZci8RF0

>>48
ちょwwwもうちょっと良い思いさせてwww

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:05:01.74 ID:8vZci8RF0

ビンビンの俺のを見て、
相手「本当元気だね」
といいながらタッチしてきた

もう余計に元気になってさ、自分でももう抑えきれなくなって、許可とらずに胸触った
むにゅってした
女の身体って本当に柔らかいんだと思った

相手「もう、えっちだね、○○くんは」
と笑って許してくれた

それかから風呂にお湯が溜まるまでの間、身体を洗ってもらってた
主にあそこを
そして次に身体を洗ってって言われたから、手を泡立てて背中から洗い始めた

53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:11:16.53 ID:8vZci8RF0

胸とあそこだけを残し洗い終わると、ついに胸洗い始めた
さっきはただのパイたっちだが、今度は入念に揉んだ
もう乳首だけあえて触らず、童貞ながらエロ知識フル動因で喜ばせようと思った
テクニックだと思ったんだ
五分くらいに揉んでる、またハァハァ言い始めてきたんで、ちょっとだけ、ピンと乳首はねた
すると
相手「あっ……」
凄い切なそうに喘いだ
それからはもう乳首だけ攻め続け、良い感じで気持ちよくなってそうなところであそこを洗い始めた
そこは本当に簡単にだけ洗って、お湯を流して終わらした
もう胸触るだけでお湯が溜まってたから

54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:17:07.59 ID:8vZci8RF0

自分で書いてたら思い出して先走り出てきてパンツヌメッとし始めた。

後はもう風呂の中でいちゃいちゃみたいな感じで身体を触りっこしていた
もう楽しくて楽しくてしょうがなかった

えっちは身体だけじゃなくて心も気持ちよくなるっていうのは本当だった
風呂から上がると身体を拭いてもらい、拭いてあげ、ベッドに戻ってきた
相手「それじゃあ、乳首舐めてあげるね。初めてだから気持ちよくしてあげられるかわからないけど頑張るねw」
初めて三次元に萌えた
年上相手なのに

そして乳首ペロペロしてもらった
電気が走ったかのような衝撃が走り、凄い気持ちよかった

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:20:56.19 ID:8vZci8RF0

ピンサロの馴れた舐めより興奮した
一度でいいからピンサロいって乳首は舐めてもらったほうがいい
性癖広がるからマジで

でも素人感たっぷりの、でも頑張って舐めてくれるその姿に興奮して、
お尻を撫で撫でしていた

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:25:42.81 ID:8vZci8RF0

それから十分くらい乳首舐めてもらっていると、ある一瞬を境に変な感覚がやってきた
初めてオナニーしたあのときとも違う
チンコビンビンだけど精液出る様子でもなく
そしてもう身体を押さえ込むのが必死で、そして一気にそれはやってきた
うん、乳首で初めていった

凄い不思議な感覚で、様子がおかしいのに気付いたのか心配そうに見られた
俺「乳首ではじめてイった……」
体力が一気にもってかれた感覚
精液吐き出すあの瞬間より快感が永く続いた

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:27:58.26 ID:8vZci8RF0

相手「え、本当! 男の人って乳首でイくんだwしかも初めてイかせたのが私って嬉しいw」
みたいな感じで喜ぶ相手
イった余韻に身を任せながら、思わずギュっとしてしまった

相手も満更でもない容姿で胸に顔を預けてくれて、そのまましばらくそうしていた
勿論その間もビンビン
五分くらいしたら体力的に復活し、今度は俺が乳首舐め始めた

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:32:58.43 ID:8vZci8RF0

後は普通にエッチだったと思う
胸触ってあそこ攻めてといった感じで
最初の募集こそ足なめたり乳首舐めてもらいたいって感じだったけど
プロフに童貞と書いてたから相手もそれを知っていた

ゴムをつけてもらって挿入した
でもあまり気持ちよくなかった
オナニーしすぎて遅漏になってたんだろうと思う

だから何度も途中中折れして抜けて、自分遅漏かもしれないというと慰めてくれて
それでゴムのせいかもしれないと思い、大きく戻ってくると、今度は挿入するときにゴムを外れたフリしていれた
ヌメっとしたアソコが気持ちよかった

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:35:20.14 ID:DdbP6w3T0

くそ・・・・半端無くムラムラしてきた・・・・・・

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:34:03.82 ID:KzIl+0vAO

あまりにも生々しいのでつい>>1の晒した出会い系登録してきた
まじで楽しみ

61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:38:01.05 ID:8vZci8RF0

まあすぐに気付かれたけどね
でも流石にわざとだとは気付かなかったのか、外れちゃったねって笑顔で言ってくれた

アソコの感覚を思い出しながら、今度は馬乗りになってもらい、なんとかイくことができた
相手「これで童貞卒業だよ。おめでとう」
胸に顔をうずめる頭を撫で撫でしてもらいながら、お礼をいった
相手「まだ時間あるけどどうする? する?」
と言われたので
「ヌード写真撮りたい」とダメ元で頼んだ
そしたら意外なことに顔が写ってなければいくらでも良いとの返事
容量がいっぱいになるかと思うぐらい撮った撮りまくった
今後のエースオカズが確定した

後は時間がくるまでイチャイチャイチャイチャしてシャワー浴びてホテルを出た
終電前には帰るということ
最後に軽くキスしてもらった

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:40:22.35 ID:8vZci8RF0

そんなわけで今に至るわけだ
年上なんて今まで眼中になかったが、全く侮れない
そして今もメールして、また明日会うことになった

今から乳首苛められると思うだけでアソコがビンビンになってきた

そんなわけで、色々とグダグダになったが質問なにかある?

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:43:10.22 ID:fTJWEE9jO

どこにそんな天使がいるんだよ俺にもその幸せ分けろ

67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:47:42.88 ID:8vZci8RF0

>>63
http://194964.com/
ここがおすすめ
迷惑メール3万件を超えるほどに色んなサイトに登録した俺が言うんだから間違いない 

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:44:12.79 ID:+Fr3lZijO

19で出会い系の達人とかやばすぎるwww

68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:47:42.88 ID:8vZci8RF0

>>65
出会い系の達人というより、登録した数が半端ない
そしてやっていると、サクラの書き込みが瞬時に理解できる
あらゆるパターンとかがある
あまりに出会えなすぎる中
よく見る2chまとめサイトに広告が出ていた、そこに登録したらすぐだった
ここ一年間なにやってたんだろう俺

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:44:33.11 ID:Pk31knIa0

読みやすくて面白かった

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:50:59.32 ID:8vZci8RF0

>>66
ありがとう

69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:47:50.62 ID:rXjplRVm0

俺も登録してきたwwww
これで童貞捨てれるんだろうな?

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:55:41.28 ID:8vZci8RF0

>>69
  このスレを参考にしてもらえればいける

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:49:29.48 ID:xUN6pGUlO

おれ18だけどこんな人が先輩だなんて信じられません

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:52:41.28 ID:8vZci8RF0

>>70
おまえもそのうちわかるよ、出会い系で出会った女性との刹那的な行為を

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:49:55.48 ID:LXl+SUMIO

これ新手の出会い系の宣伝だろww





まあ登録したけどな

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:56:41.28 ID:8vZci8RF0

>>71 宣伝だと思うならそう思ってもらってもいい友達もさほどいない俺と毎日こうやって遊んでくれるおまえらが
1人でも幸せになるならと思ってスレをたてた

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:52:13.12 ID:RQQRwXSnO

さっさとハメ撮り写真うpしろよ

75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:55:00.26 ID:8vZci8RF0

>>73
 してる最中のは俺のティムポが写ってるのばかりだったから勘弁ww



78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:57:47.28 ID:L67hMv580

>>75
おまえすげーなwwwwww
どうしたらそんなおいしい思いできるんだよ

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:02:15.66 ID:8vZci8RF0

>>78
欲求不満の年上を見つけてメールするだけの簡単なお仕事です

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 03:58:45.30 ID:Lg1yYQTQ0

追いついた
面白い。文才あるね。

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:02:15.66 ID:8vZci8RF0

>>79
ありがとう

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:09:22.52 ID:/5MRtJtq0

すごい、俺よか一つ下なのに・・・

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:12:58.76 ID:8vZci8RF0

>>84
所詮キモヲタなんで俺は
おまえらと何も違わないよ 

85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:12:52.39 ID:RRdq03Gz0

オラわくわくしてきたぞwwwwwwwwwwwwwwwww

89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:19:31.92 ID:8vZci8RF0

>>85
返信はマメにな

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:15:23.07 ID:rXjplRVm0

ここの>>1はどうせイケメン

92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 04:19:31.92 ID:8vZci8RF0

>>87
イケメンだったら昨日まで童貞じゃなかったやい


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