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巨根

若い二人の巨根と清楚な妻

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。
女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。


今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。
有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。
夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。

「どうする? 映画館? ハプバー?」
私は、質問しながら、すでに軽く勃起している。

私と有美は、最近”寝取られプレイ”にハマっている。最初は、有美を他の男に触れさせるなんて、あり得ないと思っていた。
でもある日、有美が読んでいた女性誌に、カップル喫茶のことが書いてあった。その雑誌は、アラサーとか向けの、ごく普通のファッション誌だ。そんな雑誌 に、カップル喫茶のことが書いてあるのに驚いたが、エロビデオまがいの付録DVDがつく女性誌もあるので、今時は普通のことなのかもしれない。

そして、
『パパ、こういうのって、知ってる?』
と、有美が驚いたような顔でそのページを見せてきた。私は、有美よりも多少長く生きているので、寝取られプレイというモノは知っていた。でも、まったく興味がなかったし、変態がするものだと思っていた。

ないと即答すると、
『他の奥さんと、してみたいとか思わないの?』
好奇心で目をキラキラさせた有美が聞く。
「それは……多少は興味あるけど、浮気するつもりはないよ」
『でも、お互いに公認で、交換なら浮気じゃないでしょ?』
と、謎理論を言う有美。ここで私は気がついた。
「もしかして、興味あるの?」
少しショックを受けながら質問すると、

『うん……だって、私パパしか知らないから……どんな風かなぁって……』
有美は、少し声が小さくなったものの、割とはっきりとそう言った。
「いや、ダメだって! そんなの浮気でしょ!?」
私は、少し声が大きくなってしまった。滅多に怒らない私が、声を少し荒げたので、有美は驚いた顔になった。

『浮気じゃないよ。だって、私はパパの奥さんだよ? パパをずっと、死ぬまで愛してるよ♡』
「だったら、どうして?」
『心と体は別だもん。パパだって、自分でするとき、私の事なんて想像しないでしょ?』
そんな事を言われて、言い返せない私。確かに、嫁を想像してオナニーはしない。
口ごもる私に、
『パパは、アナルセックスに興味あるんだもんねw』
イタズラっぽく言う有美。
「な、なんで? ど、どうして?」
私は、図星だったので死ぬほど焦りながら聞いた。

『だって、そんな動画ばっかり見てるもんねw 知ってた? DMMのヤツって、購入履歴簡単に見られるんだよw』
有美が笑いながら、タブレット端末をヒラヒラさせた。

確かに私は、DMMでアダルト動画をしょっちゅう買っている。DVDで買うより安いし、ダウンロードすらしなくても見られるから、秘守性が高いと思っていたからだ。
そして私の購入するジャンルは、アナルセックスものが多かった。スカとかは苦手だが、生殖器じゃない場所を使って、浅ましくセックスをする女性の姿に、10代の頃から心引かれていた。

嫁には、タブレット端末で映画とかを見られるようにしてあげていた。でも、アダルトと一般作品は、連動していないと思い込んでいた……。

嫁に秘めた性癖を知られて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じた。
そんな私に、
『いいよ。パパがしたいなら、お尻でしても……』
有美が、恥ずかしそうに言う。私は、本当に驚いていた。昔、有美に一度だけアナルセックスを持ちかけたことがある。
その時の有美は、かなり怒り、一週間も会ってくれなかった。
そんな変態な事を要求するのは、私のことを愛していない証拠だし、私を性欲処理の道具としか思っていないからだと、散々怒られた。
私は、確かに正論だなと思い、それ以降二度と言わなかった。

それが、許可してもらえる? 私はテンションが急上昇した。
「いいの!? 本当に!?」
浮かれて聞く私に、
『カップル喫茶に連れてってくれたらね♡』
と、笑顔で言われた。

そしてそれから、まず見学、人が見ている前で二人でする、そして、私と有美がしているときに、他人に有美の身体を触らせること等を経て、最終的に有美が他の男に抱かれた。

それは、言葉では上手く説明できないほどの、極度の興奮と官能の時間だった。
目の前で他の男に抱かれる有美。嫉妬、怒り……そして、吐きそうなほどの絶望と、それを上回るほどの興奮……。
有美も同じだったようで、それまで見たことがないくらいに、狂ったように感じていた。

他人に正常位で責められながら、
『パパぁっ! ダメぇっ! ゴメンなさいぃ……イッちゃうの……有美我慢できないのぉ! イ、イッてもいい?』
と、涙目で私を見ながら聞いてきたとき、私は扉が開いてしまったことを理解した。
そしてオルガズムの許可を与えると、 
『キスしてぇっ! パパとキスしてイキたい!』
と、絶叫してきた。

すると、有美を正常位で貫いていたご主人が、有美にキスをした。その瞬間、目を閉じて、身体をガクンガクンと激しく痙攣させた有美。
他の男とキスをしながらオルガズムに達した有美を見て、私は人知れず下着を汚していた……。

この日から、私たちは盛りのついたサルみたいに、カップル喫茶に通い続けた。
エスカレートして、成人映画館に行ったりもした。大勢に取り囲まれて、デッドライジング状態の中、私以外の男のモノをフェラしながら、複数の手でイカされた有美。
もう、僕らの病気は進行する一方だった。

だけど、不思議なことに、夫婦仲はより良くなった。もともと良い方だったのだけど、今はラブラブと言ってもいいくらいな状態だ。他人とセックスをすること で、私への愛情が深まるのも不思議だが、他の男とセックスをする嫁に対して、より愛情が深くなる理由は、今でもイマイチよくわからない。

今日も、有美はすでに上気して頬を赤く染めている。嫁が他の男に抱かれるのは、激しく興奮もするが、やはり心配になる。心まで寝取られないかと……でも、 考えてみれば、目の前でしている分には、安心なのかもしれない。私の知らないところで浮気されるよりは、はるかにましなのかもしれない。

そんなことを思い出していた私に、
『パパ、今日はね、ちょっと試してみたいことあるんだw』
と、ゾクっとするほどの妖艶な笑みを浮かべ言う有美。私は何だろうと思いながら、期待で勃起していた。

そして車を走らせると、図書館の駐車場に止めるように指示をされた。そして、待つように言われて待っていると、30分ほど待たされた。戻ってきたとき、有美は三人だった。
有美の横には、息子と同じくらいの年頃の男の子が二人いて、緊張している様子だ。そのまま車に近寄ってきて、有美の手引きで後部座席に乗り込んできた。
「失礼します」
「お邪魔します」
そんなことを口々に言いながら、緊張したままの二人。私は少し混乱しながらも、偶然息子の友人に会ったのかな? と、自分なりに解釈していた。

有美に説明を求めると、
『二人とも、こんなおばちゃんと遊んでくれるんだってw』
と、妙に色っぽい言い方をした。
私は、理解するとともに物凄く驚いた。というか、犯罪スレスレだ。いや、犯罪か? 私は、有美が冗談を言ってるのかな? と思ったが、二人の男の子の様子を見る限り、冗談で言っているのではないと感じた。

男の子は少し怯えたような感じで、有美に私が誰なのか聞いている。そして、私が有美の夫だと知ると、慌てて車を降りようとした。それを止める有美は、少し脅しとも取れるようなことを言った。

『卒業したいんでしょ?w』
有美はまるっきり痴女のようだ。それに、すごく楽しそうだ。
男の子のうち、一人は、
「はい」
と即答し、もう一人はゴニョゴニョ言っていた。

私は驚きが落ち着くと、有美が二人の若すぎる男の子達にやられてしまう姿……それを猛烈に見たいと思い始めた。
私と有美は、もう何度も寝取られプレイをした。でも、いつも有美が抱かれるだけで、私は他の女性としたことがない。スワッピングではなく、貸し出しプレイみたいな感じだ。

そして有美は、年上の男性としかしたことがない。常に有美がリードされる感じだ。若い男性はガツガツしていて、何となくイヤだというのが理由だったが、実際カップル喫茶などにいる若い単独男性は、カップル喫茶を風俗店と間違えているような勘違い君が多い感じがする。
なので、有美がリードしながら年下の若すぎる男の子達とするのは、凄く興味がある。有美のどんな顔が見られるのだろう?
だけど、現実的に考えると、どこで行為に及ぶつもりなんだろう?

それを有美に質問すると、有美はニヤニヤ笑いながら、ナビをセットした。少し郊外のその場所は、車で三十分くらいはかかりそうだが、私は素直に車を発車させた。

『週に何回くらいオナニーしてるの?』
有美が男の子達にそんな下ネタを振る。有美はエッチが好きで、カップル喫茶や成人映画館の常連ではあるが、基本は真面目で淑女と言ってもいい感じの女性だ。それが、こんな風に下ネタを少年達にするのは、とても新鮮でドキドキする。有美の知らない顔が見れた気分になる。

男の子達は二人とも、
「毎日です」
と、恥ずかしそうに答えた。
『へぇw 毎日出してるのに、もうこんななの?』
有美がエロい声で言うと同時に、
「あっ!」
「お、おばさん、ダメです!」
と、男の子達が慌てて言う。運転している私には、有美が何をしたのかは見ることが出来ない。でも、話の流れで何をしたのかは明白だ。

『ダメなの? 本当に? ふふw 見せて♡』
「あ、あぁ、そんなぁ……」
私は、バックミラーで後ろを気にしながら運転するが、何をしているのかはわからない。こんな事なら、高速など乗らなければ良かった……そう思った。

『わぁ、大きい♡ 凄いのね。パパのよりもw ふふw』
有美が、そんな言い方をする。その挑発的な言い方は、私をひどく興奮させる。

「うぅあっ、おばさん、あぁ、気持ち良いです!」
男の子がうめく。まさか、口で始めてしまったのだろうか?
『ホント、固くて、青臭いw おばさん、おかしくなっちゃいそうよ♡』
「ぼ、僕も、して下さい……」
もう一人が、泣きそうな声で言う。
『自分で出してごらん』
有美がゾクッとするような、Sな感じで言う。
「は、はいっ!」
大慌てでゴソゴソ始める男の子。二人とも、本当にまだ幼い。まだ、ひげ剃りも必要ないような年頃に思えるが、実際何歳なんだろう?

『え? これ……君って、お父さん外国の人?』
有美が驚いたような口調で聞く。
「はい、トルコ人です」
流ちょうな日本語で言う男の子。かなり彫りが深いと思ったが、ハーフとは思わなかった。でも、なぜそんな事を聞いたのだろう?

『そうよね……こんなの、大きすぎるわ……』
有美は、少し怯んでいるような感じだ。経験豊富な有美が、そこまで言うサイズ……私は見たくて仕方なくなった。でも、運転中に振り返ることは難しい。

私は、また扉が開いた気がした。幼い他人棒……しかも、有美が驚くほどのサイズの……それに狂う有美を見て、私はどうなってしまうのだろう?

「あぁ、おばさん、凄いです! 気持ち良い!」
ハーフの子が叫ぶ。
『んっ、ダメだw どうやっても歯が当たっちゃうw ゴメンね』
「だ、だいじょうぶです! 凄く気持ち良いです!」
ハーフの子は、完璧な日本語だ。でも、日本で生まれ育ったなら、当たり前なのかもしれない。そう言えば、お笑い芸人でも、そういう人が増えている。デニスとかw アイツもデカいんだろうか?


「おばさん、ダメです! 出ちゃいそうです!」
男の子の方が言う。有美はハーフの子のをくわえながら、もう一人を手コキしていたのだろうか? 

『ふふw ダメよ。車汚しちゃw ンンッ』
有美はそう言うと、男の子のペニスをくわえたようだ。

「あぁっ! あーっ! おばさん、凄いぃっ!」
『ンンッ♡』
私は、運転に集中出来なくなってきた。でも、必死でハンドルを握る。

『毎日出しても、こんなに出るの? ごちそうさま♡』
有美は、心の底から楽しそうに言う。飲んでしまった……カップル喫茶や成人映画館でプレイをしている私達だが、相手の男性には、いつも必ずコンドームをつ けてもらってプレイをしている。フェラの時ですら、ゴムフェラだ。やはり、病気のリスクは徹底的に避けたいからだ。飲精など、とんでもない……そのはず だった。

でも、多分性病にかかっているリスクがほぼない男の子達に対しては、私も妻も、ガードが緩んだのだと思う。

そしてそれは、私にとって、信じられないくらいの快感だった。他人の子種を飲み干す嫁。人妻がしていいことではないはずだが、その背徳感は私を壊しそうなほど興奮させた。

「ぼ、僕もお願いします!」
ハーフの子が言う。でも、
『君はまだダメよw お口じゃ無理だもんw それに、私も楽しみたいしね♡』
有美が言い終わると同時に、目的地に到着した。それは、古いラブホテルだった。メゾネットというか、1階のガレージに車を突っ込み、そのまま二階に上がると部屋になっている。そんな昔の古い造りだ。
確かにこれならば、招かざる客でも、知られずに入ることが出来そうだ。


そして、男性陣3人はドキドキしながら、なるべく音を立てないように階段を上がり、有美だけは楽しそうに軽い足取りで階段を上がった。
こういう時、女性の方が度胸があるのだと思う。

そして、部屋に入るとすぐに、ハーフの子を裸にして、ベッドに寝かせる有美。
『パパ、そこで見ててね♡』
ウィンクをしながら言う有美。私は、本当に始まってしまった……そんな気持ちで黙ってソファに腰掛けた。

それにしても、さっきの有美の言葉の意味がよくわかる。ハーフの子は、子供のそれではなかった。私のモノよりも大きいのは当然として、おそらく大人の日本人の誰よりも大きいのでは? と思うほど、大きく立派なペニスだった。

カップル喫茶でも、巨根自慢の男性はいた。そして、そんな男性に有美が抱かれるのを見て、私は焦燥感で泣きそうになりながらも、激しく興奮した。
実際、有美の反応も大きかった。

でも、有美のその感じ方に反して、
『独りよがりで、そんなに良くなかったよ。パパとのエッチの方が、全然気持ち良いよ♡』
と言った。それは、私に気を使ったモノなのかもしれないが、私は嬉しかった。
私は、自分のペニスにコンプレックスを持っている。と言っても、私のモノが極端に小さいとは思っていない。ごくごく普通のサイズだと思う。
でも、カップル喫茶や成人映画館でのプレイを経験するうちに、他人とのサイズの違いを思い知らされていった。

私の頭の中では、デカいペニスが、私が与えることの出来ない快感を有美に与える……そう思っている。

ベッドに寝転がるハーフの子は、緊張と期待のこもった目で有美を見る。でも、有美はもう一人の男の子に、
『脱がしてくれる?』
と、声をかけた。
「ハ、ハイ!」
油断していた男の子は、ちょっとビクッとしたようにそう言うと、慌てて有美の服を脱がし始める。と言っても、ボタンがあるような服でもないので、バンザイさせて脱がせるという感じだ。

そして、ランジェリー姿になった有美。巨乳ではないが、セクシーな下着で凄くエロい。脱がしている男の子も、ドギマギして、どこを見て良いのかわからない感じだった。

『どう? こんなおばちゃんだけど、興奮してくれる?』
「ハイ!! メチャクチャします! エッチです! 綺麗です!」
男の子は、一気にまくし立てるように言う。
その口を、有美がキスでふさぐ。驚いた顔になる男の子にかまわず、舌を差し込んで、イヤらしくかき混ぜていく有美。

私は、有美の方から積極的にキスをする姿を見て、今までに感じたことのない興奮を感じた。受け身ではなく、責めていく有美。いつもとは逆の有美を、新鮮な気持ちで見ていた。
『舌出してごらん』
有美が指示をする。そして、指示通り素直に舌を出した男の子。そこに、舌を巻付けるようにしてキスをする有美。
私は、それをただ見続ける。
すると、有美が私を見た。興奮した目で私を見る有美。でも、どこか挑発的だ。

これは、初めてのことだった。有美は、他の男に抱かれるとき、滅多にキスはしない。自分からしたことは、記憶の限りではないはずだ。
やはりキスは、私以外とはあまりしたくないらしい。でも、今はそんな事は関係なく、私の目を見ながら、若すぎる他人とキスをしている。

『どう? キスの味は?』
痴女かと思うような言い方をする有美。
「……すごいです……」
魂を吸い取られたように、ボーッとしながら言う男の子。初めてのディープキスは、かなり強烈だったようだ。

『ブラジャー外してくれる?』
有美は、少しうわずった声で言う。有美も、かなり興奮しているようだ。

男の子は、有美のブラジャーに手をかける。でも、全然外れない。私は、昔を思いだしていた。初めての時、私もかなり手こずった。

『ふふw その金具、つまんでひねってみて』
「はい……」
『ふふw よく出来たわねw』
ハラリと落ちるブラ、そして、おっぱい丸出しになる有美。
「あぁ、すごい……さ、触ってもいいですか!?」
かなり興奮している男の子。

『いいわよw 好きにしなさい』
こんなにも若い子の前で、おっぱいをさらけ出している有美。いつものプレイよりも、なぜかすごく興奮する。

恐る恐る、有美の胸を揉み始める男の子。
有美の小ぶりの胸が、男の子の手の動きにあわせて、面白いくらいに形を変える。男の子は、本当にぎこちなく抱けど手を動かし続ける。

『もっと優しくね。じゃあ、舐めてくれる?』
レクチャーする有美。私は、本当に羨ましいと思った。少年時代に、こんな経験をするのは男子の夢だ。

男の子は、有美の乳首に吸い付く。
『あん♡ そう、先っぽを……あぁ、気持ち良いわよ、そう、あっ、んっ!』
男の子に舐められて、思わず声が漏れる有美。そして、ベッドを見ると、ハーフの子が我慢しきれずに、自分のモノをしごき始めていた。そうやって手で握って いると、大きさがより際立つ。あんなモノでしてしまって、いいのだろうか? 有美の膣中が、アレの形になってしまう……そんな恐怖を感じる。

しばらく夢中で舐め続ける男の子。
『んっ! ンフゥ……あ、あっ! 上手よw そう、もっとつつくように、あぁっ! ふあぁっ!』
有美はレクチャーしながら、どんどん高まっていく。

『じゃあ、君にもしてもらおうかな?』
有美はそう言うと、ベッドに上がった。そして、男の子の横に寝転がる。
すると、ハーフの子もおっぱいにむしゃぶりつく。二人の男の子に、それぞれ左右の乳首を舐められる有美。

『あん♡ 落ち着きなさいw んっ、そう、あぁ……気持ち良いわよ。乳房も揉んで、んっ! あ、あっ!』
有美は二人の男の子達におっぱいを責められて、気持ちよさそうに可愛い声を漏らす。

二人の男の子は、本当に夢中という言葉がピッタリするような感じで舐め続ける。
有美は舐められながら、男の子の方の服を脱がしていき、全裸に剥いた。

壊されゆく妻

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ てしまったのか。

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。

1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と 言われました。

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。

知り合い夫婦と奥さん交換体験

数か月前に体験した出来事です。

子供が寮のある学校に進学し、妻と2人自由な時間が増えました。
家では2人だけの生活が続き、エッチの回数も増え以前より盛り上がる様になった気がします。
そんな時、前に働いていた職場の先輩と偶然出会い酒を飲んだんです。
先輩も子供が大きくなり、奥さんと2人で住んでいると聞き何度か一緒に食事をする様になりました。
そして数か月前に先輩がある旅館の宿泊チケットを貰ったとかで、一緒に泊まりで旅行に行く事に
なったんです。
車で小2時間程走った温泉地で、古く小さな旅館でしたが露天風呂もあり良い所でした。
何よりタダだった事が一番良かったかなぁ。

部屋に案内されると4人部屋で、景色も抜群な上にバルコニーまでありました。
夕食まで時間もあったので、露天風呂でも浸かろうと、先輩と向かうと人気も無く貸切を思わせる
雰囲気です。露天風呂に浸かりながら目を瞑っていると”おい女風呂見えるぞ”と先輩が手招きして
いたんです。先輩が居る傍に行くと塀に隙間があって隣の女風呂が見えます。
良く見れば妻と先輩の奥さん2人で、タオルも巻かない状態で胸も陰部も全て見えていました。
”お前の奥さん巨乳だな!幾つあるんだよ!”
”えっ・・確かEカップだったと思いますが・・・”
”俺のカミさんペチャだから羨ましいよ”

確かに先輩の奥さんはAかBと言った感じで、細身の体付きです。
先輩は俺の5つ年上で現在44歳、奥さんは2つ下と言ってたので42歳です。

先輩を見ると股間が半立ち状態にも関わらず、カリ首が凄く太さ・長さは半端無いと感じました。
それに比べ俺は平均サイズで勃起状態でも15cmに満たない長さ!
先輩の一物を見ながら”こんな太い物を妻が受け入れたら・・・”そんな事を想像してしまう内に
自分の物も大きくなり変に興奮してしまっていました。
”お前!そんなにジロジロ見るなよ!男に興味があるんじゃないよな”
”違いますよ!立派ですね。羨ましいです”
”そうか!まぁちょっと自慢でもあるんだが・・・勃起するともっと大きくなるぞ”
”そうなんですか!奥さんこんなに凄い物を咥え込むんですね”
”あいつ!大き過ぎるって嫌がってるんだよ”
”確かに大きいですからね!”
”お前の奥さんをこれでヒィヒィ言わせてみたいよ”
”先輩の物入れられたら直ぐに逝っちゃいますよ”
”逝かせてるのか?”
”俺のじゃ全然だめです。多分満足していないと思いますよ”
”なぁ!今晩奥さん交換しないか?”
”面白いですけど無理でしょう!”
”酒飲ませれば遣れるって!”

冗談だと思いながらも妻が先輩の一物を咥え込む姿を想像し、興奮を抑えるのが大変でした。
風呂から上がり夕食を済ませた先輩が売店から酒を買って来て、妻達を誘い酒を飲ませ始めました。
先輩の勢いは止まる事を知らず、妻達にも容赦なく酒を注ぎ2時間も過ぎると、女性達は目が虚ろで
視線が留まっていません。
しかも浴衣も乱れ、胸元が大きく開いている状態にも関わらず気にする事すら出来ない様子でした。
先輩の奥さんは既に壁にもたれた状態で泥酔状態でした。
先輩が”いいよな!”と言いながら妻の横に座り、グタグタで動く事すらままならない妻にキスを始め
たんです。
”お前、何やってるんだよ!いいぞあいつを好きにして”
”でも・・・良いんですか!”
”いいって約束だろう!お前やらないなら俺は好きにさせて貰うからな”

そう言うと先輩は妻の浴衣を大きく肌蹴させ、大きな胸を鷲掴みしながら乳首を口に含ませていました。
”やっぱデカい乳は最高だな”
そんな間にも先輩は妻の浴衣を脱がせパンティを引き下ろすと、マンコに口を付け激しく舐め回し、
クリトリスを弄っていました。
酔った妻も微かに”あ~ダメ”って喘ぎ声を上げながら先輩に身体を弄ばれていました。
そんな姿を見ているだけで、股間は破裂しそうでしたが、このままでは勿体ない様な気がしたので、
先輩の奥さんの元へ行き、浴衣を脱がせ下着を剥ぎ取ったんです。
もう熟睡の奥さんはマグロ状態で、俺は小さな胸を舐め襞の大きな黒ずんだマンコを舐めました。
使い込まれたマンコはクリトリスも大きく、お尻の穴も締りが無く先輩の物を受け入れている感じが
しました。
もう我慢の限界で、俺は先輩の奥さんのマンコに小さな肉棒を差し込むと腰を動かしていました。
”中に出してもいいぞ!多分大丈夫な日だったから”
先輩が俺を横目にニヤニヤしながら言ってきたんです。
入れて数分、俺は限界の末に奥さんの中へ吐き出しました。
ティッシュで拭きながら浴衣を直すと”お前もう終わりかよ”と先輩が笑っています。
先輩が肉棒を取り出すと、風呂で見た時より大きくなっていて、その巨根を妻の口元へ運ぶと同時に
口に押し込んだんです。
”うっぐぉ”と言う妻が苦しそうに口いっぱいに巨根を咥え、舐めている様でした。
69の格好で、先輩は妻のマンコを舐め続け、クリトリスと刺激しています。
そんな体制になって数分が過ぎ、先輩は妻の口から肉棒を取り出すと、妻の足を大きく広げマンコに
挿し込み始めたんです。締まった妻のマンコが先輩の巨根に押し広げられズルズルと中に呑み込まれ
ていく姿は圧巻でした。
”あぁぁ~ん・・・ハァハァ” 酔った妻も余りの大きさに息を荒げ、先輩にしがみ付きながら大きな巨根を
呑み込んでいました。
2/3程入った辺りで膣の奥に達した様で、先輩がゆっくりと出し入れを始めたんです。
大きく左右に開かれた小さな襞の中心に大きな肉棒が出入りし、その度に妻の口から喘ぎ声が
漏れていました。
やがて先輩の腰の動きも激しくなると、妻の喘ぎ声も高まり、やがて”ダメ~逝っちゃう”と妻が絶頂を
向かえヒクヒクと体を小刻みに動かしていました。
妻の逝き姿を横目に先輩は体制を替え、更なる刺激を与えた結果、妻と先輩の繋がった隙間からダラダラと
透明な水が溢れ、妻が潮を噴いている事を知りました。
繋がった状況で、先輩が妻を抱きかかえベランダに向かうと外でも激しく腰を動かし、巨根を抜いた瞬間に
妻のマンコからは潮が高々と噴き上げたんです。
始めて見る妻の潮噴きでした。
その後も、何度も先輩は妻のマンコに出し入れを繰り返し、限界が訪れた先輩が妻の口内へ精液を
吐き出し、その汚れたチンポを丁寧に舐める妻がいました。
目の前で妻が玩具の様に扱われる姿は、余りの衝撃で今まで感じた事の無い興奮が股間を熱くさせ
ていたんです。
体力のある先輩は、この一度で満足出来る筈も無く、妻を抱きかかえると露天風呂に行くと言い出したんです。
裸のまま連れ出された妻は露天風呂で先輩に抱かれ、更なる刺激を与えられたんです。
意識朦朧となる妻は、その後先輩に中出しされ意識を失いました。
裸の妻は先輩におぶさり、部屋に向かう廊下を歩き出しましたが、後ろを歩く私には妻の白い大きなお尻と
大きく開かれたマンコからは先輩の精液が溢れ凄い光景です。
エレベーターの扉が開き、中には酔った中年男性が居ましたが先輩は妻の姿を見せつける様に乗り込み
男性も驚きの表情を浮かべながら奥に除けると、目の前に妻のお尻を向ける様に先輩が入ったんです。
男性も驚きながらも目の前の妻に興奮し指をマンコに挿し入れたのを目撃しました。
数十秒間と言う間だったと思いますが、妻は見知らぬ男性にまでマンコを弄られ、見られたんです。
エレベーターの扉が開き、降りようとする俺に
”先、部屋戻って俺のカミさんで抜いて来いよ!もう溜まってるんだろう”
”まぁ・・・”
”俺が居ると気を使うだろうし・・・この辺で時間潰しているから”

強い押しと、興奮状態で俺自身股間がMAX状態だった事もあり、エレベーターを降りると部屋に戻り
寝ている奥さんの元に向かったんです。
先輩も居ない2人だけの空間と妻の淫らな姿に興奮した俺は奥さんの浴衣を剥ぎ取り、勃起したチンチンを
口に押し込み、胸を揉みマンコへ挿入したんです。
先輩に散々可愛がられた妻の仕返しじゃありませんが、俺も先輩の奥さんを玩具の様に扱ってみたかったんです。
マンコで一発終えた俺は、初めて経験するアナルへと挿し込んでみました。
奥さんのアナルは既に拡張されていて、俺の小さなチンチンをすんなり受け入れてくれました。
マンコ以上の締め付けに、凄い刺激を受けながら腰を動かし、やがて腸内へ精液を吐き出したんです。
マグロの様に横たわる奥さんに浴衣を着せ、布団に横にさせてあげるとエレベーターへ向かったんですが
先輩の姿はありません。
館内を探していると露天風呂に浴衣が数着・・・。
中を見て唖然としたんです。
先輩と先程の男性、そしてもう一人の男性が妻を囲んでいたんです。
しかも先輩の巨根は妻のアナルに挿し込まれ、もう1人はマンコに、そしてもう一人の男性は妻の口に挿入し
3穴同時に犯されていました。
”早かったなぁ!もう終わったのか”
”先輩・・・これは・・・”

ただ茫然と見守るしか出来ませんでした。
意識を失っている妻は、タダの玩具。


翌朝、妻は昨夜の記憶を失っていました。しかし、体の異変には気付いている様子で、何度かアナルに手を
回し違和感を感じている様でした。先輩の奥さんはいつもと変わらぬ雰囲気で、アナルも俺の租チンでは
痛みなど感じる筈もありませんね。
先輩は妻をえらく気に入った様子で、”また交換しようぜ” としつこく言われています。
妻の他人に抱かれる姿、先輩の巨根を受け入れる姿は確かに興奮します。
でも先輩の巨根を入れられ続けたら、俺の租チンは・・・。
今は断っていますが、きっと近い内に・・・そうなる気がします。


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