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巨根

隣に住む奥さんと、、、。

私は単身赴任中の会社員です。もう年は52歳になります。いわゆるその辺のおじさんで、服装もあまり気にしないし、体型も徐々にメタボに近づきつつありま す。ただ、自分で言うのもなんですが、唯一自慢できることがあります。それは、ずばり「チンポ」のサイズです。特に長さなんですが、勃起したらなんと20 センチを超える長さです。単身ながら、つまとうまくいっているのも、このおかげといっても過言ではありません。なにせ、わたしのチンポが大きすぎて、ほか のチンポに浮気される心配ないのです。(自分が思っているだけなのかもしれませんが、、)
ちなみに、隣の奥さんとのことなんですが、年齢は44歳のかすみさん。子供さんは1人おられるのですが、大学生で、家から出ているので、だんなさ んと2人暮らしです。かすみさんは、年の割には、スタイル抜群で、おそらくGカップはあると思われるバストが僕の一番の気になるポイントです。
ある仕事休みの日のことなのですが、洗濯を干している最中に、私のショーツが隣のベランダに飛んでいってしまったのです。
私は、ためらいながらもお隣さんへ行きました。もちろん、かすみさんが出てきました。状況を説明し、ベランダに向かい、ショーツを取らせてもらいました。かすみさんは不思議そうに見ていました。
「そんなちっちゃなショーツはかれるんですか?」
そう、私はわざと小さめのショーツを履き、チンポの大きさをより誇張させるようにしているのです。もちろん、この状況でも、まだ勃起していないにせよ、普通からすると、かなり目立つ状況です。どうも、わたしの下半身を確認したようなのです。
なぜか、お茶を入れてもらい、少し世間話をしましたが、私が単身のため、下世話な話へと進んでいきました。聞くと、かすみさんは、だんなさんともう半年以上ご無沙汰だといいます。SEXが嫌いなのではなく、双方がなんとなくそういう雰囲気にならないといいます。
私は、単身だが、家に帰るたびに、妻とSEXをまとめてするといいました。かすみさんは、私を見る目が、若干やらしく変わったように見えました。
「奥さん、見るだけだったら、浮気じゃないし、私のチンポ見てみます?」
ためしに吹っかけてみました。
「それいいかも!さっきから、すごく大きそうで、気になっていたし、、、」
私は、奥さんの横に立ち、ズボンをずらしました。ショーツの中で、もうはちきれそうに膨張しているチンポが目の前にあります。
「えっ、こんなの初めて、見たことないんだけどなあ、、、。」そういいながら、ショーツの上からなぞってきました。
さらに膨張し、もう20センチの状態になってきました。
「奥さん、僕のショーツ、脱がしてもいいよ。直接みたいでしょ?」
かすみさんは、私のショーツに手を掛け、一気に下までずらしました。硬直したチンポはブルンッと震えながら、姿を現しました。
「エッー、ちょっとこれ見るだけなの??見るだけはつまらないなあ?」
「これからは、奥さんに任せますよ、好きにしてもいいんですよ、ただ、だんなさんのとどっちが立派なものか、ちゃんと答えてください、それからです」
「そんなの、比べられないよ!こっちのほうが大きいに決まってるじゃない!もういい?咥えちゃうよ?」
そういって、フェラをはじめました。かなりのねちっこいフェラでした。置くまで咥え込み、激しくスロートされました。
我慢の限界を超えたかすみさんは、自ら、ショーツを剥ぎ取り、脚を広げ、私のチンポを股間へと導きいれました。かすみさんは、私を仰向けにし、上 にまたがり、腰を上下にグラインドさせてきます。大きな胸は激しく揺れ動きます。そして今度は体制逆転し、私がグラインドさせます。最後は、かすみさんの 口の中へ、ザーメンをたっぷりと注ぎ込みました。
「これ、今日だけじゃないよね、、、。お願いしますね。」
かすみさんのほうから、お願いされ、私は単身の楽しみを思わぬ形でつかんでしまいました。

超エッチな極秘の撮影会

其れ二十歳の頃の悪友たちとの事である。不動産で随分儲けた珍宝君の父が所有する、別荘でだった、男性5人と女性一人で合宿の名目で一週間の貸し切りで車 で出かけた。途中で日数分の食品を買いだめしていよいよ別荘に付いた。別荘と言っても温泉付きで近くには民家さえない。頼りの電機はソーラー発電のみであ る。だから余分にバッテリーを持参していた。
初日は珍しさも有り時間が経つのを忘れるくらいの熱中だったが、話はどうしてもエッチの方に走る女の子の了解を得て生のセックス動画を取ろうと、 いう事に、幸いにして高級なビデオカメラも持参していたから、その前に男性5人と女性一人で一緒に風呂に入ることにした、誰のチンポが一番大きいかそして 彼女も隠さない事を前提にして、チンポを見せ合ったり彼女のマンコをいじり合ったりしていたが一番大きいチンポの持ち主と彼女とのセックスの画像を取るこ とにして、彼女が性的興奮する様に色々と工夫を凝らして、いよいよ撮影開始である。照明も準備していたし。何よりもほかの人が全く来ないし云う条件付だ。
撮影前にまず彼女をトロトロに興奮させ膣か滴り落ちる愛液を確認して、全員が全裸に成っての撮影だ。彼女の膣から滴り落ちる愛液とチンポから滴る 我慢汁そしていよいよ本番のセックスシーンだ彼女にチンポを握らせ自分の膣に近づけていよいよ挿入の撮影ズル剥けの亀頭が膣に刺さるのを撮るのも迫力が有 る。そして彼女の口には別の男性のチンポを咥えて貰っていた。彼女の陰部も真っ黒な陰毛と生のチンポが入り始めている。数分のピストンで体位を変え、次は バックからだ。三十センチ迄近寄り上からそして下からの撮影が順調に進んでいた。
其の時男性のチンポから射精したのだ。彼女まで本気で逝ってしまい、小休止。昼食後半剥けのチンポの俺が彼女とのセックスを撮影する事とした。
先程から全員のチンポは完全に勃起した状態だから直ぐに本番が叶だった。

男女4人でホテルへ行くも友達の巨根が凄すぎて自分だけ相手にされなかった

友達のY雄と二人組みのコをナンパするのに成功した。
それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、
部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人のコ(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし
友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。

4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。
俺の相手がリカでY雄がアキ。
シャワーに入った時点でY雄はクンニをして手マン開始。
シャワー浴びながらアキを立たせてY雄はしゃがんで後ろから手マン。
アキはその前のクンニでかなり感じさせられていたらしく、
Y雄の激しい手の動きを全く痛がらずにヨガっていた。

アキ 「あ、あ、あ、スゴイ!あ!スゴイ、激しい!」
Y雄 「どこ?ここ?あ、発見!ここでしょ?」
アキ 「あ、スゴイ!うん、そこ!そこ、あ~!すごい上手い!」
Y雄 「俺、女の子のポイント見つけるの得意なんだよね。ほら。ここをこうするともうダメでしょ?」
Y雄は少し手首の角度を変えて指のリズムを変えたらしい。
そうするとアキの反応も変わった。
アキ 「え?何?何これ?スゴイ!こんなの初めて!え?もうイクの?あ、イク、あ、あ、あ、あ、あーーーー!」
っと叫ぶとバスルームの床に激しく潮を吹いて昇りつめ、座りこんだ。

リカと俺はそれをあっけに取られて見ていた。
リカ 「すご~い!アキのあんなトコ初めてみた!大人しいアキがあそこまでされるなんて・・・」
俺も、ここは負けてられない、と思いチャレンジすることに。
俺 「俺たちもやってみようか!」
リカ 「・・・うん」
たぶんY雄とアキの姿を見て興奮してたのだろう。
リカは素直に壁に手を付いてお尻を突き出した。
さっそくクンニして指を挿入。アキほどじゃないけど普通に感じてるリカ。
リカ 「あ、あ、あ、いいよ、あ~」
イイ感じで手マン出来たらしい。そのままイかせようと続ける俺。
でもリカはなかなかイかない。そのうちに声も小さくなってきた。

とそこへY雄がやってくる。
Y雄 「違う違う。もっと優しく強くやらなきゃ!」
と言って自然と俺と交代するY雄。
Y雄に変わったとたん明らかに感じ方の変わってくるリカ。
Y雄 「まずは優しくお腹側をコスる。」
リカ 「??え?あ、あっ!あっ!あ!いい!!あぁ!あぁぁ~!」
Y雄 「そのまましばらく続けて今度は背中側。」
リカ 「あ!!そこ、いいかも。あ、上手、いい!すごい!気持ちいい!あぁ!」
Y雄 「そこでタイミングを見て全体をかき回す!」
リカ 「あ、スゴイ!ああ、何これ!あぁ!あぁ~~!!何これーーー!!」
Y雄 「かき回しながらポイントを探す!」
リカ 「あ、あ、あ、あ、あぁ!あぁぁ!ああぁぁぁ!!」
Y雄 「発見♪ここでしょ?」
リカ 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
Y雄 「ポイントを見つけたらそこを集中的に強く弱く、速く遅く!」
リカ 「あ、何コレ!あぁ!スゴイ!もっとして!もっと!スゴイ!!!もうイク!もうイクよ!イクー!!」
リカもアキと同じく激しく潮吹きして果ててしまった。

Y雄 「な?」
俺 「・・・」
と言ってアキの方に戻っていくY雄。
Y雄は体力の回復してきたアキを連れてバスルームから出て行く。
俺もリカに近づいてみる。リカは放心状態になっていた。
俺 「大丈夫?」
リカ 「・・・うん。」
俺はリカを助け起こそうとすると、リカはなかなか立てない。
俺 「どうした?」
リカ 「ん、なんだか腰が抜けたみたい。力が入らなくて(笑)・・・Y雄くんスゴかった。」
足がガクガクしてるリカを抱えるようにしてバスルームを出てベッドに向かうと、
既にアキとY雄は本番を開始してた。

アキはY雄の前にひざまずいて頭を前後に振ってフェラチオをしていた。
と、驚くのがY雄のその大きさ!
俺の1.5倍くらいはありそうだった!
20センチくらい?
アキはもうY雄のテクとその大きさにうっとりとなって夢中でフェラチオをしていて
俺とリカがベッドに戻ってきた事にも気付かない。
Y雄 「アキ、シックスナインしよっか?」
アキ「 ・・・はい」
Y雄は既にアキを呼び捨てにしてたけどアキはまったく気にする様子もなく
寝転がったY雄にお尻を向けて覆いかぶさった。
体勢を変える時にアキがY雄のものから口を離すと、Y雄の巨大なモノが「ブルン」ってはねてヘソに張り付いた。
それを隣で見てたリカは「すご~い。お腹に張り付いてる。大きいし、すっごい堅そう・・・。」
っとポツリとつぶやいた。
負けてられない俺はリカにも69の体勢を取らせた。
女二人の声が部屋中に響いた。
Y雄&アキ「あ、いい、スゴイ、やっぱり上手い!こんなの初めて!あぁ!もっと!!いい!!」
俺&リカ「あん、いいよ!もっと!もっと舐めて!あぁ!」
アキ&リカ「あーー!!!」
しばらく4人とも69に没頭してた。
と、俺はまずいことに気付いた。
・・・イキそう・・・。
リカはかなりフェラテクがあるらしく、俺はクンニしながらあそこをしゃぶられてイキそうになっていた。
ここでイッたら相当カッコ悪い!俺は別の事を考えて気をそらそうとした。
すると隣でY雄に69をされてたアキの声が大きくなった。
アキ 「あーーー!もうダメ!私おかしいかも!またイきそう!あぁ!さっきイッたばっかりなのに!あぁ!!」
Y雄 「イっていいよ!カワイイよアキ」
アキ 「・・・・・・!!!!!!あぁぁぁぁ!!!!」
アキは69の体制のまま、逞しいY雄の胸筋の辺りに激しく潮を撒き散らせてイった。

気をそらそうとしてた俺は、隣のアキのエロい声とリカのフェラテクに耐えられなくなってしまった。
もうダメだ。俺は一気に射精してしまった。
リカ 「ん?んん!」
何も言わずにイキナリ出されたリカはびっくりしたらしく
ティッシュに精子を出すと「ちょっと~!」と抗議の声を上げた。
俺は 「ごめん。リカちゃんがすっごい上手だったから・・・。」と情けない言い訳をした。
リカはちょっとムっとしてたようだったけど、それよりも隣のカップルのエロいセックスで興奮してたらしく、
「まだ出来そう?」とそっちの方の心配をした。
俺 「まだまだ全然イケるよ!まだ3回はイケる!」
「そう?」ちょっと安心したらしく、リカは同じ体勢のままフェラチオを再開した。

その頃Y雄とアキはいよいよ挿入開始。
それもアキの懇願によるものだった。
アキ 「はぁはぁ。ねぇ私もうダメ。おかしくなりそう。お願いだから挿れて。」
Y雄 「アキちゃんイヤらしい言葉言えるじゃ~ん。そんなに挿れて欲しいの??」と焦らすY雄。
アキ 「意地悪言わないで。お願い!もう本当に我慢出来ないの!挿れてぇ!お願いだから!」
アキは見ていて可愛そうなくらい焦れていた。
Y雄もそれを感じたらしく、バックから挿入の体制に。
Y雄 「アキ、もっとお尻を高くあげて突き出して。そう。」
もはやY雄の言うがまま。素直にお尻を突き出すアキにY雄の巨大なモノがゆっくりと挿入されていった。
アキ 「・・・あ、あふぁぁぁあ。あぁ~・・・・す、すごい・・・おっき・・・」
挿入に合わせて声が漏れるアキ。
アキ 「すごい。おっきい。堅い。こんなの初めて・・・」
Y雄 「動くよアキ。」
Y雄はイキナリ激しくは動かなかった。
始めはゆっくりと序々に早く。しかもただのピストン運動ではなくって、なんていうか
波を打つような動きで腰を振った。
アキ 「あぁ。あぁ。そう。いい。ああ・・・。あ、あ、あ」
アキ「あ、あ!あ!あぁ!ああ!すごい!おっきい!ほんとスゴイ!彼氏よりおっきい!」
気持ちよすぎてついつい喋ってしまうアキ。
Y雄 「アキは彼氏がいるの?」
アキ 「え?あ!・・・うん。ごめんなさい。」
Y雄 「・・・いいよ。だって彼氏よりイイんでしょ?」
アキ 「・・・うん。だって、こんなに上手で堅くて大きくて。女の子なら仕方ないよ。」
そう言うと二人で激しいキスをした。

そのエロい姿を見ていた俺はようやくナニが大きくなってきた。
俺 「そろそろ挿れようか!」
リカ 「・・・うん!」
隣の激しいセックスを見て早くエッチしたくなってた俺とリカは、スグに正常位で挿入を開始した。
リカ 「あぁぁ~!これ!待ってたの~」とエッチな声。
俺 「すっごい気持ちいいよリカちゃん!」
しばらく4人でいい感じでセックス。
しかし!
緊急事態。
もうイきそうな俺・・・。本当情けない・・・。
ここでもうイってしまったら本当にリカに悪いし、Y雄に笑われてしまう!
絶対に我慢!と思った時だった。
リカ 「騎乗位になっていい?」と腰をクネらせひねって体位を変えようとした。
俺 「騎乗位?え?あ、あぁ!」
・・・射精してしまった。
リカ「え?何?どうしたの?・・・もしかして・・・?」
何が起こったか分からないリカ。
俺 「・・・ごめん。・・・出てしまった。」
リカ 「!!!」
本当に申し訳なくてシュンとしてる俺を見たリカは一瞬何か言おうとしたみたいだったけど言わなかった。
リカ 「・・・。」
中に出したことも、もう二回も出してしまったことにも何も文句も言わないリカは本当に優しかった。
リカ 「まだ、出来そ?」
本当にカワイイ!リカ!でも・・・
俺 「いや・・・。さすがにもうちょっと待ってくれないと、無理かも・・・。」
本当に情けない。
リカ 「そっか・・・。」
お互い沈黙が痛い。
俺 「もう一回口でしてみてくれる?もしかしたらイけるかも・・・。」
リカ 「・・・うん。」
優しいリカは再び縮んだ俺のナニを口に含んでくれた。
しかし復活する気配はない。
隣のエロいプレイを見ると反応するかもと思った俺は、隣のカップルのプレイをじっくり見てみた。

アキ 「またイク!もうイク!あぁーー!」
バックから騎乗位に移っていたアキは3回目の絶頂を迎えていた。
そのまま丁寧にセックスを続けるY雄。
アキも順調に快感を増してきているようで、あえぎ声が高まっていっている。
アキ 「あぁ!好き!Y雄くん大好き!もうダメ!彼氏いるのに!もう我慢できない!あぁぁ!」
しばらくするとアキに段々変化が現れだした。
アキ 「あれ?あぁぁ!何か変??あぁぁ!でも気持ちいい!もっと!あぁ!!!」
Y雄 「いい感じだね!もうすぐだよ、アキ。」
っと優しくアキに話しかけながら体制を変えたY雄は正常位のポジションに移動した。
アキ 「はぁはぁ。も、もうすぐ?な、なにが?はぁ!あぁぁ~!」
アキは感じすぎて呼吸が整わない。
Y雄 「もうすぐ『イキっぱなし』って状態になれると思うよ。」
アキ 「イキっぱなし?」
Y雄 「うん。気持ちよいポイントを正確に突いたりコスったりし続けてイキまくってると、
体がその感覚を覚えてイキっぱなしって状態になるんだよ。
そうなったらもうなにも特別なことしなくても、普通に一回突くたびにイク。スゴイよ!」
アキ 「あ、あ、あ!そうなったら私死んじゃうかも(笑)」
Y雄 「死んで(笑)」
そういうと、Y雄は動きを強めた。
アキ 「あぁ!スゴイ!スゴ過ぎる!おっき。もうダメ!あぁ!大きすぎるーー!!!!」
Y雄はしばらくそのまま慎重に場所を確かめるように突いていた。
するとアキに反応が。
アキ 「え?なにか来るよ?ダメ怖い!イク!あ!あれ?あぁ!あぁぁ!」
Y雄 「来たよアキ!もうすぐだよ!」
アキ 「あーーーダメーーーー!!!!!あぁぁぁっぁぁあぁっぁ!!!」
Y雄 「よし!スイッチが入ったね。」と優しくアキに言葉をかけるY雄。
アキ 「あーーー!スゴイーーーー!なにこれーーー!!!はぁぁぁーーー!!!」
Y雄の言っていた「イキっぱなし」の状態に達したらしい。
Y雄 「もうアキは俺が突く度にイクんだよ。ほら!ほら!ほらね!」
アキ 「あ、すごい、イク、あぁ、イク、あぁぁ、またイク!あーーーあぁ!また!あぁ!またイク!あぁぁまたーー!」
アキはもはやY雄の腰の動きに合わせて何度もイッているようだった。
アキ 「イク!・・・・・・・イクぅ!・・・・・・・・またイク!あぁぁ!!まだイク?ああぁぁぁ!まだイク!」
そのまま突き続けるY雄。
アキ 「もうダメぇぇ!!!!えーーー!??まだイクよぉぉお!!止めてーー!!!あぁ!またイクうぅぅうぐ!!」
Y雄 「アキ!俺もそろそろイクよ?」
アキ 「あ、イク!うんイッて!あぁ!もうダメ!死ぬ!あぁイク!うぁぁ!!またイクーーー!」
Y雄 「イクよアキ!」
丁寧に腰を振ってたY雄は、イキナリすごい勢いで巨大なモノを出し入れし始めた。
Y雄 「おおおお!イクよ!おお!」
アキ 「あーーーー!!!ダメーーーーー!死ぬーーーー!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイクー!!あぁぁぁ!」
Y雄は大きく腰を引くと、最後のひと突きをアキに叩きつけ射精した。

Y雄とアキのスゴイセックスを見てさすがに興奮した俺のモノは少し堅くなってきていたが、
それでも半立ち程度にしか回復してくれない。
同じベッドの真横ですごいプレイを見せられたリカは興奮の絶頂になっていて、
もはや我慢出来ず、俺の半立ちのモノを掴むと自分で導いて挿入していった。
リカ 「はぁぁ~」
俺はY雄に負けたくない一心で腰を振った。
リカ 「あ、あ、あ、あ、そう!いい!そうよ!あぁ!」
しかし、俺のモノは中で少しづつ萎んでいきそうになる。
リカ 「ダメ!お願い!がんばって!そう!いい!あぁ!」
俺は一生懸命に腰を打ち付けてなんとか萎んでいくのを防いでいた。
リカ 「あぁ!そう!もっと!もっと!お願い!もっとぉぉ!」
俺 「リカちゃん!イク!!」
リカ 「あぁ!」
俺はお腹に出すため、射精の瞬間に自分のモノを引き抜いて激しくしごいた。
半立ちのままの少し柔らかめのものから勢いのない精子がドロっとリカのお腹にたれた。
結局挿入から正常位のままで3回目の射精を迎えた。
俺&リカ「はぁはぁ」
と2人で呼吸を整えていた。
短時間で3度も射精した俺は今までにないくらい体力を消耗していた。

しかしY雄はまだまだ体力が有り余っていた。
Y雄 「よし、パートナーチェンジだ!」
と俺とリカに近づいてきてリカの肩を抱いた。
近づいてきたY雄のモノは勃起してなかったが、それでも巨大だった。
俺はは正直限界になっていたので、「もう次をやるのか?」と思った。
しかし「少し休もう」と言おうと思った瞬間、肩を抱かれたリカが恥ずかしそうに顔を赤らめて
「うん。交代しよっか。」と頷いた。
Y雄 「よし!じゃ、こっちにおいで、リカ。」
リカ 「・・・はい。」
Y雄とリカは抱き合っていちゃいちゃし始めてしまったのだ。
俺はアキの方を見てみた。しかし、アキの反応はない。
俺 「アキちゃん?」と話しかけてみたが、無反応。
なんと、Y雄が余りにもスゴ過ぎて失神のような状態になっているようだった。
それでも隣ではY雄とリカは次のプレイに移っている。
見ると、Y雄のモノはもう既に勃起し、猛々しく上を向いてお腹にくっついていた。
リカ 「すごい・・・。今出したばっかりなのにもうこんなに堅い・・・。」
Y雄 「リカちゃんが可愛いから(笑)ほら!」
Y雄は自分のモノを手で下に向けると、パッと離した。
「ブルン」「バチ!」Y雄のモノが勢いよく上にハネ上がり、Y雄の腹を叩いた。
リカ 「!!!す、スゴイ・・・!」
もはやリカはY雄のモノに夢中で見とれている。
Y雄「リカ。口でしてくれる?」
リカ 「・・・はい。」
リカは素直に頷くと、ゆっくりとY雄のモノを咥えた。
「ん、ん、ん、んぐ、ん、ん?うぐ!プハ!え?ホントに?まだおっきくなった!」
というと、リカはY雄のモノから口を離した。
確かにさっきよりもまた一回り大きくなっていた。
リカ 「すごい・・・。」
もはやうっとりとなったリカは、両手でY雄のものを掴んだままフェラチオを再開した。

その間アキはまったく反応がない。完全にY雄にダウンさせられて気持ちよさそうに眠っている。
俺のモノも3度の射精のせいか、まったく大きくなってくれない。
しばらくはアキの隣で横になって様子を見る事にした。

Y雄 「リカ、ちょっと立ってみて。」
リカ 「え?・・・はい。」
もはや言うとおりに動くリカをベッドの上に立たせ、Y雄は手マンを始めた。
寝転がった俺からはリカのアソコとY雄の指の動きが丸見えだったが、2人ともまったく気にしない。
リカ 「はぁ、あ、はぁ、あ!いい!上手!スゴイ上手!そこがいいの!なんで分かるの!??あぁいい!」
Y雄 「さっきバスルームでしたからポイントは全部頭に入ってるからね。ほらここ!」
リカ 「あー!そう!!そこなの!あぁ!スゴイ!あ!あ!あ!もうダメ!え?もうイクよ?あぁもうイク!!」
Y雄 「イッていいよ!まず一回目だね!ほら!これでどう!?」
Y雄は手首の角度を変えた。ポイントを正確に刺激したらしい。
リカ 「あぁぁぁlーーー!イクぅぅーーー!!!」
リカは叫ぶと一気に昇り詰めたらしく、ベッドに潮を撒き散らした。
当然横になっていた俺やアキにも潮がかかる。それでもY雄は指を止めない。
リカ 「あ、ごめんなさい!あぁ!でも止まらない!ごめんね!あぁ!」
リカは潮のかかった俺を見て謝りながらも、まだ止まらないY雄の指に合わせて潮を撒き散らせ続けている。
リカ 「あぁ!ごめんね!止まらないの!もうダメ!おかしくなる!あぁ!ごめんね!あぁ!Y雄くんスゴイ!あーーー!」
最後に大きな声を上げると、リカは限界になったらしくベッドの上に膝をついた。

「はぁはぁはぁ」とややフラフラしながらリカは俺を見た。
「こんなにかけてごめんね。Y雄くんのせいだから(笑)」と微笑んだ。
「すまん、つい調子にのって」とY雄も謝る。
俺 「いや別にいいけど・・・」
と俺が言うのを聞いて小さく頷いたリカは、Y雄の方を向いた。
リカ 「!!!はぁすごい・・・。」Y雄の方を向いたリカはため息をついた。
Y雄は膝をついていたリカの真後ろに仁王立ちになっていて、振り向いたリカの目の前には巨大なモノがあったのだ。
しばらくうっとりとY雄の巨大なモノを見上げていたリカは、耐えられなくなったのかつぶやいた。、
リカ 「もう我慢出来ない・・・。・・・お願い・・・します。これをください。」
Y雄 「・・・いいよ。こっちにおいで。」
Y雄はそう言うと寝転がった。
Y雄 「上においで。さっき騎乗位でしようとしてたでしょ?」
リカ 「あ。」と顔を赤らめるリカ。
確かにさっきリカは俺と騎乗位をしようとしてた。俺が果ててしまって出来なかったけど・・・。
リカは俺を意識して気まずそうにしてたけど、黙ってY雄に跨り、自ら巨大なモノを掴んで挿入しようとした。
しかし、手が滑ってモノを離してしまった。
静かな部屋に「バチン!」という大きな音がしてモノはY雄のお腹を叩いた。
リカ 「はぁぁ・・・。すごい・・・。堅い・・・。おっきい・・・。こんなのが入ったら・・・。」
リカはそうつぶやくと、もう一度、今度はしっかり掴んでゆっくり自分のアソコにあてがい、腰を沈めた。

「ヌチュブチュウ~」

すでにビショビショだったリカのアソコはびっくりするくらい恥ずかしい音を出して
抵抗もなくY雄の巨根を受け入れていった。
その音を聞いたリカは「や、やだ!」と慌てていたが、すぐに快感の波に抵抗出来なくされてしまった。
リカ 「あっ!あっ!あっ!いい!やっぱり!おっきい!堅い!!」
自分で夢中になって腰を振るリカ。
リカ 「やだ、止まらない!スゴイ!おっきい!堅すぎる!」
Y雄 「まずは自分でイッてごらん。」
とY雄はリカに動きを任せたままリカの胸を揉んでいる。
リカ 「や、いい!ああ!いい!気持ちいい!」
Y雄はそんなリカを見ながら余裕で話しかけている。
Y雄 「かわいいよリカ。もっと乱れていいよ。リカは彼氏いるの?彼氏とどっちが大きい?どっちが堅い?」
リカ 「あ、あ、あ、いい!彼氏よりいいよ!彼氏よりおっきいよ!こんな堅いの初めて!鉄の棒みたい!」
Y雄 「エロいねリカ!今もあいつとエッチしたばっかりなのにもうこんなに腰を振ってる!」
俺の事だ。
リカ 「だってさっきのよりこんなにおっきくて堅い!あ、あ!もうイクかも!あ!あーーー!」
俺はY雄のとと比べられてショックだったけど、2人は夢中でまったく気付いていない。
リカ 「うそ!??もうイクの私?あぁ!イクぅー!」
結局俺がイカせられなかったリカをY雄はいとも簡単に二回目の絶頂を迎えさせた。

イッたばかりでリカの動きが止まったのを見ると、Y雄は素早く体位を変えて正常位にし、
アキと同じように波打つような腰つきで動き始めた。
リカ 「あ、待って!今イッたばかりで!あぁ!うぅ!」
許しを請うリカをY雄は許さなかった。
Y雄 「ダ~メ。今いい感じのポイントだから。さっきのアキと同じようにして欲しくないの?」
リカ 「あ!あぁ!さっきのアキ?」
Y雄 「見てたでしょ?『イキっぱなし』。体験してみたくない?」
リカは隣で眠っているアキをチラっと見た。
リカ 「・・・」
Y雄 「試してみる?」
リカ 「・・・お願いします・・・」
Y雄 「よし!」
そういうとY雄は腰の動きを強めた。
リカ 「あぁ!すごい!堅い!気持ちいい!もっと!もっと!もっとぉぉお!あぁ~!」
Y雄の腰の動きは正確性を増していき、どうやらリカのポイントを正確に突いているらしい。
リカ 「すごい!どうして分かるの?そこよ!あぁ!どうして?あ、イク!さっきイッたのに!どうして!」
リカ 「あーーーー!」
快感に震えて果てたリカを無視して腰を振り続けるY雄。
Y雄 「きたきたきたーー!もうすぐ入るよリカ!」
リカ 「あぁ!もうダメ!!あぁ!ダメ!おかしくなる!壊れる!あぁ~!」
頭を左右に振りながら快感の波に耐えるリカ。
リカ 「ちょっと待って!休ませて!!あぁぁ!スゴイ!!」
Y雄 「ほら!どう!?ほら!入れ!もうすぐ入るぞスイッチ!ほら、ほら、ほらー!」
腰の動きを止めないY雄。
リカ 「・・・・・・・・・・・・・・・」
一瞬部屋が静かになった。と、次の瞬間、
リカ 「あーーーー!ナニこれ?イッたのにまたイク!あ、また!あーー!え?またイク?あぁ!!」
Y雄 「来たよリカ!『イキっぱなし!』ほらほら!」
リカ 「これスゴイ!またイク!あーーー!もうダメー!!いくーー!!」
Y雄 「こうなったらもうどんな事してもイクんだよ、リカは!ほらね!」
そういうとリカ短く小さく小刻みに突いた。
リカ 「あ、あ、あ、、あ、あ、あ、あ、あぁ、あぁぁぁ!スゴ!イク!イク!イク!イク!イクぅ!!」
Y雄は今度は動きをピタっと止めて、ゆっく~り抜いて、入れた。
Y雄 「ほ~ら。こうするとゆっく~りイクでしょ?不思議なイキ方でしょ(笑)」
リカ 「え?あ?あはぁ~あ~あぁぁぁぁ~!!!!」
リカはY雄のゆっくりの動きに合わせてイク。
Y雄 「ほら、指でもイケるよ?」
今度はナニを引き抜いて素早く指を挿れ、出し入れをする。
リカ 「あ、あ、イク!あ、あ、あ、あ!またイク!あぁ!!あぁ!あぁ!また?またイク私?あぁ!」
Y雄 「ほらこんなのも♪」というと指でリズムを取りながら動かす。
そしてリカはそのリズムに合わせてイク。
リカ 「あ、あ、あ、イク!あ、あ、あ、イク!あ、あ、あ、イクぅ!遊ばないで!あ、またイクぅぅ!!」
Y雄 「ごめんごめん(笑)」
指を抜き、再びナニを挿入し抱え上げ素早く駅弁の体制にするY雄。
そしてその駅弁の体制の動きに合わせてイキ続けるリカ。
リカ 「イク!あ、イク!あ、イク!あ、おっきい!イク!あぁイクぅ!」
次は駅弁からたちバックへ移行。
この移行もY雄は素晴らしくスムーズだ。リカはY雄が体勢を変える為にリカの体を回転させる間にも、イク。
リカ 「あ、ここもイクよ?なんでーーー!」
そして立ちバックでラストスパートのY雄。壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を打ち付ける。
リカ「あーーーー・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
もはや声にもならないリカはそれでももっと突いて欲しいのか、お尻をY雄に突き出し続ける。
リカの顔は放心状態と酸欠で目の焦点がおかしい。口からは涎がたれている。
Y雄 「リカ!俺も行くよ!」
Y雄も絶頂が間近で、最後のピストンは信じられないくらい激しい!
リカ 「○△※×□あーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
Y雄 「リカーーー!!!」
Y雄の射精は凄まじかった。体全体が飛び上がるくらいビクッビクッと放出し、その動きに合わせてリカはイっている。
Y雄&リカ「~~~~~」
2人の動きが数秒止まったかと思うと、次の瞬間Y雄が射精の済んだ巨大なモノをリカから引きずりだした。

「ズニュニュニュ・・・ブリュッ・・・」

すごい音がしてY雄のモノが引き抜かれる。
リカ 「あ?あれ?あふぁ、あー・・・」その抜く時にリカはまたイったようだ。

Y雄 「ふ~」
とY雄の大きなため息で沈黙が破れた。
リカはまたちバックの体制のまま動かない。
リカ 「あ・・・が・・・・あ」
Y雄がティッシュを手に取った頃、ゆっくりとリカがベッドに膝をついた。


その後4人でホテルをチェックアウトした。
アキとリカはもう一度Y雄としたがったが、Y雄が予定があるといって帰っていったのでお開きになった。

Y雄が立ち去った後、俺はアキとリカに連絡先を渡された。
絶対にY雄に渡すように頼まれて。


合コンに行った彼女が巨根3人にまわされ自分とのセックスよりも感じまくる

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。
イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、
まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。
最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。
自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」
「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」
「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。
心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。
部屋に上がり、何度も電話しましたが繋がりませんでした。そして、深夜0時を過ぎてようやく純子からメールが来ました。


「ごめんねー、電話鳴ったの気付かなかった。これから私の家で飲みなおすんだー^^今日は会えなくてごめんね」
「今日誰と飲んでるの??とにかく電話よこして」

10分後酔っ払った様子で純子から電話がありました。
自分はまさか純子が部屋に男を連れて来るとは思いませんでしたが、確かめたい気持ちもあり
自分が純子の部屋にいることは伝えませんでした。

「今日誰と飲んでるの?」
「有希と佳苗だよー、佳苗はもう帰るって言うから2人で私の部屋で飲みなおすの」
「そうなんだ、じゃあ家着いたらメールくれる?」
「うん、分かった」

純子の部屋は、1階で2部屋ありリビングと寝室が別れています。
自分は純子の部屋で帰りを待って、本当に友達と2人ならベランダからばれないように帰るつもりでした。
30分後、部屋の電気を消してベランダの窓から純子の帰りを待っていると、
1台のタクシーがアパートの前に泊まりました。

「純子ちゃんの家ここー?」
「そうだよー」

テンション高めの男3人、純子と有希ちゃんがタクシーを降りてきました。
自分は愕然とした気持ちと訳の分からない緊張でパニックになりました。
慌てて寝室にあるクローゼットの中に隠れ息を潜めていました。

「ただいまー」
「ただいまーって私の家だよー」

くだらない男の言葉に純子が楽しそうに答えていました。
帰り道に買い出しをしてきたらしく酒やつまみなどをテーブルに広げている音がしました。
5人は乾杯をしてまたすぐ飲み始めたようでした。
会話は全部聞こえたわけではありませんが、かなり盛り上がっていました。

純子が帰って来てから30分後、自分にメールが来ました。

「無事帰って来ましたー。有希泊まっていくって、多分ちょっと飲んですぐ寝ると思うから
心配しないでね^^一応おやすみなさい」

メールを読んでいると寝室のドアが開いた音がしました。

「おー、ここが純子ちゃんの寝室かー、いつもここで彼氏とやってんの?」
「ちょっとー、そっちは開けちゃだめだよ」

そう言うと純子が男をリビングに戻したようでした。
またワイワイ騒いでいると1人の男の携帯が鳴り、話しながら男が寝室に入ってきました。

「もっしー、ああ飲んでるよ、女?2人いる、その女の家で飲んでるよ」
<>の中は男の会話から相手の言葉の予測です。
<いい女いんの?>
「まぁまぁかな、1人巨乳いるよ」
<もうやれそうなの?>
「いつでもやれんべ、バカみたいに飲んでっから」

男が電話を切ると、もう1人の男が寝室入って来ました。

「電話何だって?」
「ああ、様子知りたかっただけ、それよりそろそろやるべ、おまえどっち?巨乳から?」
「あーどっちでもいいけど、せっかくだから巨乳からにすっかな」
「じゃあおれらこっちの部屋で3Pな、純子ちゃん呼んでくるわ」

自分は屈辱で頭がどうにかなりそうでした・・・しかし一方で純子がこのヤリチン
男達にやられる姿を見てみたい気持ちを持ってしまっていました。


電話をしていた男は森島、後から寝室に入ってきた男が富田、リビングに居る男は斉木という名前でした。

自分はクローゼットの隙間から寝室を見ていました。電気は消えていましたが、窓から差し込む月明かりで
部屋の様子ははっきり見えていました。ベットには冨田が寝たフリをして横たわっっていました。
すると森島が純子の手を引いて寝室に入ってきました。

「ほらー、富田寝ちゃってるでしょ」
「えー、ベットで寝ないでー」
「いいじゃんいいじゃん、3人で添い寝しようよ。川の字で寝るなんて滅多に出来ないでしょ?」
「うーん・・・いいよぉ・・・しなくて、もっと飲も?」
「じゃあ、ちょっと添い寝してからまた飲もうよ」
「どうして添い寝なのー?しなくていいよぉ」
「ほら早く早く」

そういうと純子はベットの真ん中に寝かせられ、男2人が両脇に横になりました。
ほんの少し沈黙があって、男2人が純子に覆いかぶさりました。

「え!?・・・ちょっと・・・何するの!?」

男達は純子の言葉を無視して、愛撫を始めました。片方ずつの胸を揉みながら口や耳、
首筋を丹念に舐め上げ始めました。

「ちょっとっ・・ダメだよ・・・」

男達は慣れた手つきで純子の服を脱がしていきました。

「おーいい身体してんなぁ。かわいい下着つけちゃって、やる気マンマンじゃねぇの?」
「やだぁ・・・」

純子はあっさり下着を剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。
森島が純子の後ろから胸を揉み、富田が前に回ってマンコを弄り始めました。

「おまえおっぱいおっきいねぇ、でも乳首ちょっと黒ずんでんなー、もしかして結構遊んでんの?」
「・・・そんなことない・・・よ・・・」
「どうだかなー、富田マンコは?どんなマンコしてんの?」
「結構やってんなー、ビラビラ発達してるわ」
「なーんだ、ヤリマンかよ」
「・・・やだぁ・・・違うよ・・・」

純子は少し泣きそうな声になっていましたが、男2人に同時に責められたまらなくなったのか段々感じている
声が漏れてきました。
男達も服を脱ぎ全裸になりました。
2人ともサッカーをやっているだけあって筋肉のある締まった身体つきをしていました。

「ケツ突き出して四つん這いになれよ」

純子が四つん這いになると、森島が純子の前に肉棒をぶら下げました。
富田は純子のアソコに指を入れ、クチュクチュといやらしい音を立て弄り始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ほら、しゃぶれよ、チンポ大好きなんだろ?」

森島の肉棒は勃起していませんでしたが、それでも大きいのがわかりました。
純子は何も言わず森島の肉棒を咥え込みました。

「チュク・・・チュル・・・チュパ・・・」
「おー気持ちいいわ、慣れてんなぁ」

純子はマンコを弄られながら、口一杯に肉棒を頬張っていました。
目はつぶっていましたが、舌を使い亀頭や裏筋、玉袋まで丁寧に舐め上げていました。
森島の黒くてゴツイ肉棒がいきり立って、純子の口に入り切らない程になっていました。

「あーマジ気持ちいいわ、ほらもっと音立ててしゃぶれよ、舌使ってもっと奥まで咥えろ」

純子の肉棒を咥えさせられた卑猥な表情がたまりませんでした。
森島は純子の頭を掴んで肉棒を奥深くまで咥えさせました。
純子はジュル、ジュルといやらしい音を立てて一生懸命頬張り続けていました。

「こいつチンポ大好きだな、しゃぶりながらマンコグチョグチョになってるわ」
「あはは、マジ?じゃあそろそろ入れてやるか」

森島は純子の口から肉棒を引き抜いて、純子を仰向けに寝かせました。
まるで道具を扱うかのように純子の脚を広げて、肉棒をマンコに宛がいました。

「待って!?・・・ゴムつけて・・・そのまま入れちゃダメだよ」
「はぁ?今更何言ってんの?」
「ダメだよっ・・・怖いよ・・・」
「あはは、んなもん知らねーよ」

森島はグイッと腰を沈め、純子の中に生のチンポを奥深く挿入しました。

「あああっ・・・ダメだよぉ・・・あんっ・・・やぁっ・・・おっきいっ・・・」

純子の大きな声が部屋に響きました。
森島は純子の身体をくの字に折り曲げて奥深く突き出しました。

「ああっ・・ああっ・・あああんっ」
「あはっ、ゴムつけてって、感じまくってんじゃん」

富田が純子の顔の傍に行き、肉棒を咥えさせました。
抵抗する様子はありませんでしたが、手で握って一生懸命しゃぶっていました。

「あーこの姿彼氏に見せてやりてーなぁ、まさか今頃自分の女がはめられてるなんて思わなねぇだろうなー」
「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やだぁっ・・・」

純子は正常位から騎乗位に体勢を変えられました。
自分の方からは純子の背中が見える状態でした。
あらためて凄い光景でした・・・見知らぬ男に跨る純子その横にもう1人の男・・・純子は現実に3Pをしていました。

隣の部屋でも有希ちゃんと斉木がセックスをしていました。
夢中で純子の姿を見ながらも有希ちゃんの高めの喘ぎ声が耳に入ってきていました。

「純子ちゃんもっと腰振ってよ、好きなんだろ?騎乗位、こんなにパックリ咥え込んでさ」
「ああっ・・・やぁ・・・いいのぉっ・・・」

純子は天井を見上げて、夢中で腰を振っていました。
グイッグイッと腰を前後にいやらしく振り、フェラチオもしっかりしていました。
すぐに森島は純子の尻を抱え、激しく下から突き上げると純子の声は悲鳴のような声に変わりました。

「あああっ・・・ああああっ・・・ホントすごいよっ・・・ああああんっ・・・」

更に森島は純子を四つん這いにして乱暴に激しく突くと、純子は自分が一度も見たことのない喘ぎ方をしだしました。

「ああっ!すごいよっ・・・ああんっ・・・あああんっ!」
「おらっ、いいだろ?彼氏より全然いいだろうが!?」
「あああん!・・・あああんっ!!・・・すごいのっ!」
「どっちがいいか言ってみろ!おっきな声で言えよ!!」
「ああああっ!・・・こっちがいいのっ・・・いつもよりずっといいの!・・ああっ!私いっちゃう!」
「おら、イッてしまえ!イクイク叫びながらいけよ」
「ああっ!ああっ!イクっ!イクっ!私もうダメっ!イク!イク~!!」

純子はビクンビクン身体を痙攣させながらいってしまいました。
正直、自分は純子を一度もイカせたことがありませんでした。
初めて見る純子のイッた姿は本当にいやらしくて興奮しました。
ぐったりとして顔をベットに埋め、お尻だけを森島に突き出している格好でした。

「あはは、おまえホントにドスケベだな、ほら休んでんなよ、おれらまだ終わってねえぞ」

純子は四つん這いのまま富田の肉棒を咥えさせられ、また森島に後ろから突かれ始めました。

「嬉しいんだろ?こんなにたっぷりしてもらえて、そろそろ出してやっからな」

富田が一旦ベットから降りると、森島は純子の尻の肉を鷲掴みにしながら突き出しました。

「あーマンコ気持ちいいわ、一応聞いてやるけど何処に出されたいの?」
「外に出して・・・中はダメだよ?」
「いいねぇ、その期待通りの返事、ちゃんと奥ふかーくに種付けしてやるから安心しな」
「やっ!ダメってば!?ホントにやめて!!」

森島はどんどんピストンのスピードを上げていきました。
パンパンっと乾いた音が部屋中に響き、純子の喘ぎ声が一層大きくなりました。

「ああっ!だめっ!やだよっ!ああああっ!」
「おら、イクぞ!たっぷり出してやっからな!」
「ああああ!お願いやめてっ、中はダメぇ!」
「あああ、イクっ!ああ、おらっ、出るぞっ、ああああ~」

森島は純子の尻をしっかり掴み、根元まで挿入したまま射精をしました。
肉棒を出し入れをして最後の一滴まで中に搾り出していました。

「中出し気持ちいいわ~、ほら純子ちゃん精子垂れてきてるよ、こぼすなよー」
「いやぁ・・・ひどいよ・・・」

森島は寝室を出て、全裸のままリビングに行きました。
隣の部屋にいる有希ちゃんのことも犯しにいったようでした。

寝室では待っていましたと言わんばかりに、富田が純子のマンコを味わい始めました。
富田も正常位で自分がしたことないような長く激しいピストンをしていました。
純子は気持ちよくてたまらないというような声で喘いでいました。すぐにまたイカされて完全に快楽に溺れているような
感じになっていました。

「おら、そんなに気持ちいいのか?こんなにマンコグチョグチョにしてよ」
「はぁっ・・・はぁっ・・・やぁ・・・こんなのすごいよぉ・・・」
「こんなにされたことないんだろ?早漏チンポばっかでよ?」
「・・・はぁっ・・・うん・・・こんなにすごいの初めてだよ・・・あああっ・・・」

富田は更に正常位で突き続けて、当然のように中に射精しました。
純子は感じているばかりでもう抵抗はしていませんでした。

自分はあまりの興奮で何度も射精していました。
気付いたらパンツもベトベトになっていましたが、初めて見る光景に何度でも勃起していました。
ふと時計に目をやると深夜2時をまわっていましたが、その光景は全く終わる気配がありませんでした。

富田が射精をして寝室を出ると、しばらく有希ちゃんの喘ぎ声が聞こえなくなることはありませんでした。
すぐに今までリビングにいた斉木が寝室に入ってきました。

「うわぁ、純子ちゃんもうぐったりじゃん、そんなにマンコ気持ち良かったんだ?」

斉木は美味しそうに乳首を吸い出しました。
ぐったりしていた純子でしたが、すぐに感じ始めてしまいました。

「ホントいい乳してんなぁ、彼氏だけに吸わせてたらもったいないわ」

斉木はチュパチュパ音を立てながら下品な舌使いで乳首を吸ったり舐めたりしていました。
純子のピンと立った乳首を転がしながらマンコを弄ると、純子の身体はすぐに反応してしまっていました。

「じゃあ純子ちゃんのマンコも試してみようかな」

斉木は正常位で肉棒を差し込みました。

「おーこんなマンコしてんだ?結構気持ちいいわー」
「あああんっ・・・あああっ・・・」

ベットのギシッギシッという音が本当に生々しい感じでした。
純子の胸は斉木のピストンに合わせるように揺れ、斉木は乳首に吸い付きながらピストンを繰り返していました。

「いい顔で喘ぐなぁ、チンポ大好きだろ?」
「・・・やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

斉木は座位から騎乗位、四つん這いに体位を変えて存分に純子の身体を楽しんでいました。
時よりキスをすると、純子もそれに答えていました。
再び座位で純子を突き出すとまた高めの声で喘ぎ出しました。

「ああっ・・・もうダメっ・・・またイッちゃうっ・・・」
「純子ちゃんすぐイッちゃうねぇ、いつもこんななの?」
「ああっ・・・違うのっ・・・いつもはイカない・・・あああんっ・・・」
「あはは、彼氏でイカないのに俺達でイクんだ?そんなに気持ちいいのか?」
「・・・気持ちいいよぉっ・・・みんなすごいっ・・・あああっ・・・イクよっ・・・イクっ!」
「ほらイけよ、こんな股広げてよ、だらしねー格好のままイッてしまえっ」
「ああああ・・・やだっ・・・我慢出来ないっ!・・・イク!イク!イク~!」

純子は「あああ」と卑猥な声を出しながらピクピクとイっていました。
斉木はそれを見ながらピストンを再開して、フィニッシュにむかいました。

「あ~、おれも出すぞ、あいつらに中出しされたんだろ?おれも出してやるよ」
「・・・ああああっ・・・」
「ほら、目開けろ、おれの目見て中に出して下さいって言え」
「・・あああっ・・・やだよ・・・言えないっ・・・」
「やだじゃねぇよ、こんなマンコグチョグチョにして恥ずかしがってんな」
「・・・・ああああんっ・・・」
「ほら目開けて言え、私のマンコの中に出して下さいって」
「・・・ああっ・・・私の・・・マンコの中に出して下さいっ・・・」

純子は目を開け斉木の顔を見ながら言いました。
斉木は満足そうな顔をして猛然と突き上げて中に射精しました。
斉木は射精すると肉棒を入れたまま純子を駅弁の体位のように担いでリビングに行きました。

そこからリビングで更に乱交は続きました。
自分からは見えなくなりましたが、時間にして1時間半くらいは続いていたと思います。

朝方になりようやく男達が帰りました。
自分も部屋を出ていくタイミングを狙っていましたが、男達が部屋を出た直後すぐに帰りました。
男達が帰った後、純子と有希ちゃんが会話をしている様子はありませんでした。


それ以来、純子に対して気持ちは無くなりましたが身体目当てで付き合っていました。
あんなことをされては気持ちも醒めてしまって、まともに付き合うことは出来ませんでしたので、
身体を飽きるまで使わせてもらうことにしていました。

そして何ヶ月か経ち、自分にも新しい彼女が出来たので純子を捨てることに決めて
最後にセックスさせてもらっていました。
最後とはもちろん純子は知りません。

生マンコを正常位やバックで堪能したあと、座位で突きながら言いました。

「純子気持ちいい?」
「ああん・・・うん・・・気持ちいい・・・」
「純子お願いあるんだけどさ」
「うん・・・何?」
「目開けて、おれの目見ながら私のマンコの中に出して下さいって言ってよ」
「・・・え?・・・やだよ・・・」
「いいから、ホントに出さないから言ってみてよ」
「なんでー?・・・恥ずかしいよ・・・」
「早く、目見ながらだよ」
「・・・私のマンコの中に出して下さい・・・」
「あはは、あの男にもそうやって言ってたな」
「え?何?」
「淫乱女、おれも中に出してやるよ」

自分は夢中で腰を振って、純子の中にぶちまけました。
自分はマンコから肉棒を引き抜いて純子の口に強引に入れ掃除をさせました。

「おまえとは今日で別れるから」
「え?どうして!?さっきのも何なの?」
「何なのじゃねぇよ、おまえ何ヶ月前か別の男らに同じこと言ってたじゃねぇかよ」
「な・・何言ってるの!?」
「まだしらばっくれる気か?おまえがここで乱交した日おれはクローゼットの中で全部見てたんだよ!」

それから純子は口を開きませんでした。
自分は見たままを怒鳴りながら伝えて、散々けなし、酷い言葉を浴びせて部屋を出ました。
まだまだ言い足りない感じもしましたが少々言い過ぎた感も有りスッキリしない気分でした。

それ以来純子とはもちろん会っていません。
最後になりますが、浮気をして中出しをされた際、純子は妊娠をしました。
もちろん自分には内緒で中絶していました。
そして自分が中出しをした際も妊娠をしました。
私には何の連絡もなく中絶をしました。数ヶ月で2度も中絶した純子を少しだけ同情しました。

気分の悪くなるような話を載せてしまい申し訳ありませんでした。
最後まで読んで頂いた皆さんありがとうございました。


彼氏の前でキモ男の巨根にイかされる

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。
彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、
あからさまに顔を隠そうとしていました。
女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、
取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。
私は一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

私はその場で「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。
本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。

でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。
私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

私はパッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらって
かなり変態トークしていたオタク男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると『さすがに無理かも・・・』って思いました。
だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って
終わらせる事にしました。
キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。

電話しようと携帯を見ると彼氏からずうううううと着信がありました。
切れたタイミングでこっちから電話して、デレビ電話で顔を見ました。
最初は私一人で画面に写って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、
私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。

彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに
行くから電話しないでね!」と言った後に、キモ男にキスをしました。
彼氏は「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、
キスしたまま電話を切りました。

私はちょっとスッキリしたと思ってると、電話を切ったのにキモ男がキスを止めないんです!
無理矢理逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!
凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!

どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。
キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。
もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」
と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。
「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、
私は動揺してしまいました・・・

そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げて
おっぱいを丸出しにされました。
私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。
そしておっぱいを舐めまくってきました。
本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。

乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。
そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。
私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、
何か陶酔したみたいになっちゃったんです。
そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、
濡れてくるのが分かりました。
本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。

そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首をひねられると、「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。
「お前犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。
いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」
と言ったんですけど、ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。

キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。
黒いパンツの真ん中に、ヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい着いていました。
「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」と言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。

キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。
「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁臭でまくり」と言われてゾクゾクしちゃいました。
そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。
これも私ダメなんです・・・馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。
だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。
私はあっと言う間に気持ち良くなって「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、
いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。

ビクビク痙攣している私を見ながら「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。
最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

?

キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。
でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。

すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。

今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました。
すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、「いやあああああ、だめええええええええ」
と叫びながら、潮を噴いてイってしまいました。

「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモ男はニヤニヤしています。

キモ男はいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、
抵抗するのを忘れていました。
そしてキモ男はまた指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。
私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、
キモ男の顔に潮を噴きかけながらイってしまいました。

もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。
でももちろんすぐに捕まってしまいました。
私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。

キモ男はまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。
すると信じられない大きなアレが出てきたんです。
しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」
と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・
元々、大きなおチンチンが好きな私は、最初から感じてしまって、入れて数十秒で「あああん、あはぁあああ、
くうううううううう」と言いながら簡単にイってしまいました。

もう入れられたら力が入りません・・・
ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手にいじっていました。

「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。
そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。
私は感じてしまって、携帯が見えなかったんですけど、携帯から「伊代、何してんだよ!
ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

私はビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。
キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。

?

バックで入れられてまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。
彼氏は泣き叫ぶ様に「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。

私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。

「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、
だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」

私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。
キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。

キモ男は「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。
そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。
彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。

私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。
彼氏が見てるし、キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、
クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。
イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。

そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。
私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。
彼氏も無言で見ているだけでした。
彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います。

最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。
私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・
なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。
SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。

私は彼氏の顔を見ながら「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、
凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、
イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。

キモ男は「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら
「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」と言いました。
彼氏は無言で下を向いています。

キモ男はまた激しくピストンをしてきました。
私は大きな声で「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、
彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、
イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。

キモ男は私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で
「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。
キモ男は「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、
中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、
同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました。

私は凄い満足感と疲労感でしばらく動けませんでした。


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