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巨乳

憧れの先輩がヤリチンの先輩にテキトーに中出しされた

当時オレはまだ高校生2年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。
その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベルだったのです。
ですので、この高校は同じ敷地内に、偏差値の低い男だけの工業科とトップクラスの偏差値の優等生が同時に通学する異色の高校でした。

オレは高校1年生の最後に童貞を捨てて、この頃は、経験人数1人の状態の普通の高校生です。
彼女は同じ年の違う高校で、童貞を捨てた後は、少し付き合ってくのが面倒になっていました。
そしてオレには当時、すごく好きな先輩がいました。
好きと言うよりは、ほとんどアイドル扱いの普通科の天使です。
その先輩の名前は、樹里(ジュリ)と言って、田舎の高校では斬新な名前って言うだけでランクがアップするのは今考えると不思議です。
顔が今で言う所の「新垣結○」に少し似ていて、もう少しふっくらした感じです。
オレは何とか樹里さんと友達になりたくて、古い女友達が普通科に通っていたので、聞いてみると同じ弓道部の先輩だと言うので驚きました。
紹介してもらう前にあれこれ質問して、色んな事を聞き出した。

まず、彼氏は今はいないが、高校2年の時に彼氏に処女をあげたらしい。
下ネタが大嫌いで、女同士でも滅多にしないらしい。

そして最大の情報は、合宿に行った女友達の話だと、かなりの『巨乳』らしく、さらに天然のパイパンと言う情報が飛び込んで来た。
オレはその時、話を聞いただけで興奮して、同時に自分の物では無いと言う嫉妬心が燃え上がって来たのを感じた。

しばらくして、その女友達に樹里さんを紹介してもらい、少しづつ話をするようになった。
やっぱり下ネタは嫌いらしく、好きな男の話もしない、まさに清楚そのものだった。
オレは樹里さんと話が出来るだけで、周りの友達から憧れの目で見られたのを覚えている。

そんな楽しい学校生活に満足していたのだが、楽しい学校生活は長くは続かなかった。
オレの一つ上の男の先輩で「菅原」先輩と言う人がいるのだが、その先輩は小学校からずっと一緒で、とにかく「育ちが悪い」のが最悪だ。
ヤンキーと言うのは大前提なのだが、いつも女の事しか考えていない。
例えば去年の夏休みは、中学校の卒業アルバムを見て、片っ端から可愛い女に電話をかけて、「お前処女だろー?俺がチ○ポぶち込んでやるから今から来い!」と呼び出して、半ばレイプして処女を犯して、夏休み中それを繰り返して、18人の処女を喰ったような先輩だった。
とにかく自分に自信が有る人で、理由は皆知っていた。
チ○ポのデカさが普通じゃ無いからだ。
長さは20センチ以上はあって、太さはについては先輩の彼女が指が回らないと言っていた。

とにかくオレはこの先輩の前では絶対に樹里さんの話はしないようにしていたし、先輩も清楚な女には興味がなく、ヤンキー女をいつも喰っていたので、少し安心はしていた。

ある日、その先輩を含めて数人で校舎近くの駐車場でたばこを吸っている時、先輩が話し出した。

先輩:「ハッキリ言って女の方がぜってーエロいぜ、今まで色んなマ○コ見たけど、最初だけだよ一発やりゃ別人だかんな、女なんて」

その時、一緒にいた友達がバカな事を振り出した。

友達:「でも樹里さんだけは違うと思うなーー、ってか違って欲しいっすよ」

その時はマジでそいつにブチ切れそうになって、必死で話を変えようとしたが、先輩のスイッチが入ってしまって、その話で一杯になってしまった。

先輩:「あ?あの普通科の女だろ?あんなのも一緒だよ、マ○コにブチ込めば別人だよ」
友達:「先輩は樹里さん気に入ってんですか?」
先輩:「別に、オレ巨乳以外キョーミねーからさー、でも落とせるぜ、簡単だよ」

オレはその時、樹里さんが巨乳の事は絶対黙っていようと思った。

先輩:「でもたまには違うタイプもいいなぁ、真面目な女にチ○ポしゃぶらすかぁー」
友達:「うわー、先輩ゼッテービデオ撮って下さいよ」

オレはそんな会話に少し切れてしまい、「樹里さんは無理ですよ絶対」と口を挟んでしまった。

先輩:「ああ?誰に言ってんの?俺だぜ?俺、ヨユーだよ」
友達:「こいつ樹里さんにマジ惚れっすからねー」
先輩:「おしっ、じゃあその女の本性見せてやるよ、今月祭りあんだろ?どーせそこに来んだろ?お前だけ一番イイ席でオモシレーもん見せてやっから、ビビンなよ?」

最悪の展開になってしまった。
とにかく樹里さんが祭に行かないようにすれば問題無いと考えたが、同時に樹里さんが先輩の誘いを断っている姿を見て、やっぱり樹里さんだ!と安心したい気持ちもあった。
どっちにしてもオレには樹里さんの行動を変える権限など無いのだから、どうにもならない。

そしてとうとう祭りの日が来てしまった。
オレは樹里さんが来ない事を祈っていましたが、願いは届かず、恐ろしく可愛い浴衣で樹里さんが歩いているのを見つけてしまったのです。
普通なら興奮してテンション高く話し掛けるのですが、今日は何故か逃げてしまいました。
すると近くにいた先輩が、「おっ、あいつか?あ?」と言って食い付いて来ました。
先輩はジロジロ厭らしい視線で舐め回し、でかい声で騒ぎ始めました。

先輩:「おいっ、あいつ巨乳だろっ、ぜってーそうだよ、俺すぐ分るよ、よーしぜってー今日やってやる、ぜってー孕ませてやるよ」

とうとう気付かれてしまいました。
最悪の空気で落ち込んでいると、先輩が「おいっ、一時間位したら俺の家行ってろ」とオレだけに言いました。
オレは意味が分らなく、「何すか?」と言ったら、「鍵開いてっから、納戸に入ってろ、入る前に納戸の取っ手を回して外しとけ」と言ってビール片手に人込みに消えて行った。

オレは全然気分が乗らずに友達と楽しそうな振りをして時間を潰していた。
一時間が過ぎて、友達に「帰るわ」と言って早々に先輩の家に向かった。
先輩の家は親父さんはいなくて、母親はスナックみたいな仕事をしている、絵に書いたような不良の家庭だ。
やはり鍵は開いていたので、よく遊びに来ている先輩の部屋に入った。
納戸の取っ手がどうとか言っていたのを思い出して、クルクル回して、ポロッと外した。
そして納戸に入り、取っ手の部分を見ると、ポッカリ穴が開いていて、先輩のベッドが左斜めからよく見える。
なるほどと思い、暗い気持ちのまま時間が過ぎて行った。
それから2時間程したが、先輩は全然帰ってこなく、オレもウトウトし始めて、すっかり納戸で寝てしまった。

先輩:「いーよ気にすんなよ、早く入れよ」

先輩のでかい声で目が冷めた、とうとう帰って来たんだ。
オレは先輩一人であってくれと祈ったが、そんな願いは次の瞬間掻き消された。

樹里:「あー、何か不良の部屋って感じだねー、こわーい」

何と、あの樹里さんが入ってきたのだ、しかも一人だけで。
先輩をチラっと見ると、こっちを見てニヤニヤしていた。
樹里さんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていたので「やろー酒飲ませやがったな」と怒りに震えたが、もちろん樹里さんが自ら飲んだ事は否めなかった。

先輩:「樹里っ、冷蔵庫からビール持って来いよ」
樹里:「えっ、こっち?あっ、あれか、ちょっとまってー」

完全に樹里さんに命令口調の先輩だった。

先輩:「うぃーす、かんぱーい」
樹里:「イェーイ、カンパーイ」
先輩:「樹里、お前マジ浴衣いやらしいな、俺チ○ポビンビンなんだけど、どうすんの、お前のせーだぜ」
樹里:「ちょっとやめてよー、あたし下ネタ駄目なんですけどー」
先輩:「はぁ?うそだろ?その浴衣の帯外していいだろ?あーーれーーってやつ、なぁ」
樹里:「ほんと無理でーーす、着付け面倒だもん」
先輩:「でも酒のんで、帯キツイのやべーよ、マジで、俺のかーちゃんの店で、ホステスが着物で接客してたんだって、そんで、帯がきついの我慢して酒飲んでたら、チアノーゼでぶっ倒れたんだって、マジだぜこれ、お前が心配なんだよ」

オレは樹里さんが騙されないように祈った。
それにしても先輩は、女を口説く時は、信じられない様な頭の回転でトークを組み立てて来る。
この人、実は頭いんじゃないか?と考える程だった。

樹里:「ほんとにー?、こわいねー、じゃあ少し緩めた方がいっかな?」
先輩:「取っちゃえよ全部、クルクル回さねーから、ははっ、だいじょぶだろ?」
樹里:「まあ、一応この下に細いヒモみたいなのアルからだいじょぶ」
先輩:「はい決まりー」

樹里さんが立上がって、先輩が帯を外しはじめた。
この時も先輩は、抱きついたりしながら、「きゃーー」とか言われてはしゃいでいた。
そして帯を外した姿にオレは唖然とした。
太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然
はだけているのだ。
特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。

先輩:「やっぱ樹里巨乳だろっ、な?、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」
樹里:「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」
先輩:「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ?樹里ノーブラ?」
樹里:「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」
先輩:「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」

と言って、先輩は服を脱ぎ出した。
先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。
樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。

先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。
樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。
そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。
そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。
「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。
先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。
樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ?」っと聞いていました。
先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口 だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。
その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。
樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。


泥酔した女を拾ったら、Fカップの美人でお堅い公務員だった

私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。
私は駅を出てコンビニに行こうとしたら、途中の駐車場の中に黒いパンツスーツを着た女性が座り込んでいました。
酔っぱらっている事は何となく分かって、いつもなら気にしないのですが、昨日はその人が妙にエロく見えてしまい、人が居ないのを確認して近づきました。
近くに行くと、女性が吐いたあとが残っていて「うわー」と思いましたが、シャツの隙間からおっぱいの谷間を見つけると、どうでも良くなってしまいました。
おっぱいはかなり大きいのが分かりました。
私は顔をチェックしようと、下を向いている彼女に「大丈夫ですか?」と声をかけながら顔を上げさせると、眼鏡が落ちそうになった地味目の美女が出てきました!

内心ドキドキしながらじっくり顔を見ましたが、ヘアースタイルはショートボブみたいな感じで、化粧が派手でなく、育ちのいい感じがする奇麗な顔です。
私は絶対何とかしてやろうと思い、コンビニで水を買って来て、飲ませながら「ここじゃ危ないですから!」と言って一緒に立って歩き出しました。
女性は「だいじょうぶです・・・かえります・・・」と言っていましたが、一人では歩けない状態です。
私はそのまま近くのラブホテルが何軒かある所まで行きました。

そして「少し休みましょう!」と言って中に入りました。
女性は何処に入ったのか分からない様子で、私に保たれながら歩いています。
私はさっさと部屋に入って、「苦しいでしょ?服脱ぎます?」と言いながら徐々にスーツを脱がせました。

改めて見ると、すごい巨乳です。
そして私は部屋のエアコンをマックスに暖房を入れました。
脱がせてる途中で「どこですか?・・・ここ・・・だれ・・・」みたいに言っていたので「忘れたんですか?さっきまで一緒に飲んでたじゃないですか!」と言って適当に話をしていました。
途中で彼女はベッドに倒れ込んでしまったので、寝かせたまま服を脱がせます。

この頃には部屋の温度は上がってきて、彼女も「あつい・・・あつい・・・」と言い出して、自分で脱ごうとしています。
そして彼女を真っ裸にすると、私も裸になり、激しくキスをしました。
最初は抵抗しましたが、舌を絡め続けていると大人しくなって抵抗は無くなりました。

そして待ちに待った巨乳にムシャぶりつきました。
両手に収まりきらないサイズの巨乳をタップンタップン揉みまくりました。
彼女も段々呼吸が荒くなって「あうぅぅぅ、はぁぁぁ」と声が漏れています。
エッチな夢でも見ていると勘違いしているのでしょうか?全然抵抗するようすがありません。

そして激しく乳首を舐めまくると、コリッコリに乳首をおっ立てて感じています。
乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、ビッチョリ濡れて、周りに汁がたれまくっていました。
私はクリの皮をめくり、徐々に擦りはじめました。
手の指を四本揃えて、小さく手を振るように小刻みにクリを擦りました。
しばらくすると、彼女の声が大きくなって「あああああ、はあっぁああああ、うぐうううう」と叫ぶと、手の周りが温かくなった気がして見てみると、大量の潮を噴き出していました。
そして同時にイッてしまったようで、ブルブル震えていました。

そろそろ私も我慢の限界ですので、そのまま正常位から思いっきり生でぶち込んでしまいました。
彼女は「痛い、くうぅぅ」と言いましたが、そのまま続けると明らかに感じている声に変わってきました。
そして激しく突きまくっていると、また声が大きくなって「ああああああ、うぐうううううう、はうううう」とガクガク震えだしたと思ったら、またイッたようでした。

私もそのあとすぐに出したくなって、激しくピストンをして「中に出すぞ、いいか?」と聞くと「ああん、あん、はぁあああ、だめ、はあああ」と言っていましたが、そのまま中に思いっきりぶちまけました。
彼女は大量のモノを受け止めながら、痙攣してグッタリしていました。

私は終わるとすぐにシャワーを浴びに行き、ベッドに戻ると彼女はそのまま寝てしまっていました。
もうやってしまった後ですが、彼女がどんな女なのか気になってカバンをさぐってみました。
すると名刺が出て来て、驚いた事に、税金関係を扱っている公務員さんでした。
しかもちょっと偉い立場の肩書きが書いてあって、更に興奮しました。

どうやら結婚はしていないようなので、このまま一緒に泊まって次の日も・・・

その後、カバンを探っていると、超お堅い仕事のお偉い公務員さんだと言う事が分かり、逆にドキドキして翌朝を迎えました。
私は早めに起きてしまい、隣を見ると昨日のままの女性が寝ていました。

改めて顔を見ていると、かなりの美人ですし、おっぱいもFカップ以上はありそうです。
アソコを触ると、昨日の二人が出した体液がザラザラに固まっていました。
それから私は体を揺すって女性を起こしました。
女性は眠そうに眉間にしわを寄せて目を開けました。
私はしばらく何も声を発しないで見守っていると、私の顔を見る前に、「ビクッ」と動いて、いきなり起き上がりました。
自分が裸だと気が付くと凄い勢いで布団を引き寄せて隠していました。
状況が理解できなくて混乱しているのか、一切声を発しません。

そして初めて私の顔を見ると、化け物でも見るような顔をして、逃げようとしたのかベッドから落ちてしまいました。
私もこの状況は初めてでしたが、大声を出して暴れると思ったら、意外と混乱すると声を出せないんですね。
私はベッドから落ちた彼女に近づき、「大丈夫ですか?」と聞くと「・・・何ですか・・・」と言うと小さくなって震えています。
私はこの空気を何とかしようと思い、昨日の夜に適当に考えていた話をしました。

私:「覚えてないんですか?昨日僕のスーツにあなたが吐いたんですよ!」
女:「えっ、・・・そうなんですか?」
私:「ええ、それで僕は家に帰れなくなってしまったので、近くのこのホテルに泊まる事にしたんですよ!」
女:「何で私も・・・」
私:「いやー、あなたが凄く謝るので、一緒にホテルで飲みなおしてくれたら許しますよ!って冗談で言ったんですよ、そしたらオッケーしてくれたんで・・・」
女:「えっ、そんなこと・・・そうなんですか?でも・・・なんで裸・・・」
私:「ええええ!それも覚えてないの!昨日は恋人になるって話までしたのに・・・」
女:「ええ!、そんな話まで・・・」

私はかなり落ち込んだふりをしました。
ちょっと泣きそうな顔をしながら、「僕は本気で話していたのに・・・」と言うと、女性は「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・全然覚えていなくて・・・私彼氏もいるんです・・・」と言っていました。

私は「じゃあ僕の傷を癒すために、最後に一度抱かせてください。」と言うと「それは・・・ごめんなさい・・・」と拒否してきたので、私は力強く布団を剥ぎ取りました。
そしてすぐに抱きしめました。
彼女もどうしていいか分からない様子で静かにしていました。

私は「もう僕はあなたの全てを知っているし、昨日は愛し合ったんですよ!それをいきなり忘れられますか?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と申し訳 なさそうにしていたので、「じゃあお風呂で背中流してもらえますか?」と言うと「それなら・・・」と了承したので、二人でお風呂に行きました。

途中で彼女は体を隠そうとしましたが、私が「今日で最後なんですから・・・」と言うと「はい・・・」と言って、全部を見せてくれた。
元々、かなり真面目で大人しい女性なのが良く分かった。

お風呂に入ると、まず私の体を全部洗ってもらった。
もちろんアソコも丹念に洗わせたが、すぐにビンビンになっていた。
私は「彼氏とどっちが大きいですか?」と聞くと「えっ・・・こっちです・・・」と恥ずかしそうな顔をしていました。

今度は私が彼女の体を洗いました。
最初はもちろん抵抗していましたが、「最後の思い出です・・・」と言うと大人しくなりました。
私はボディーソープでヌルヌルにした手で巨乳を揉みまくりました。
彼女は必死で平静を装っていましたが、乳首はカッチカチになっていました。

そして段々と声も漏れはじめて、腰がクネクネ動き出しました。
私は同時に勃起したアレを後ろから彼女の股の間に差し込んでいました。
無茶苦茶に巨乳を揉みまくってからアソコに手を伸ばすと、もう抵抗はありませんでした。
アソコも中からドロドロの汁が溢れていたので、かなり感じているようでした。
私は後ろから抱きしめるような格好でキスをすると、真っ赤な顔をしながら激しく舌を絡めてきました。

そして彼女をバスタブに手を付かせて、立ちバックの形にしましたが、彼女はすでに抵抗する様子はありませんでした。
私はそのまま生でぶち込むと「ああん、あっ、あん、あん、ハァハァ」と彼女は喘いでいました。
更に激しく叩き込むと、もっと腰を突き出すような仕草をしてきました。
そしてピストンを続けていると彼女の声が大きくなり「いやああああああ、だめえええ、ああん、ハァハァ、いやああああああ」と叫びながらイッてしまいました。

気が付くと彼女の太ももが周りがビシャビシャで、床にも汁が垂れていました。
どうやらイッた時に潮を噴いたようです。

私は彼女を虐めるように「真面目な公務員さんでも潮噴いてイッちゃうんだ」とか「彼氏いるんでしょ?」と言葉攻めをしていると「言わないで・・・お願い・・・」と感じているようでした。
私はイキたくなったので、激しくピストンをして「昨日も中に出したから、いいでしょ?」と言うと「駄目、それは駄目、いやああああああ」と叫んでいましたが、構わず中に思いっきり出しました。

彼女も同時にイッて、バスタブに抱きつくように座り込んでしまいました。
私は出したばかりのアレを彼女の口に突っ込んで、お掃除フェラをさせました。
最初は嫌がっていましたけど、結局最後はおいしそうにしゃぶっていました。
お風呂を出た後も、すぐには帰らずにベッドでイチャついていました。

彼女も心を開きはじめてきたので、その流れで2発目をしました。
今度は彼女から積極的にしゃぶったり、騎乗位で腰を振ったりしていました。
その日は延長もしてやりまくって帰ってきました。
電話番号も聞いたので、またやれそうです!


野球観戦の帰りに…

北海道にあるドームで試合が始まり、
大勝した帰り道で、立ち寄った居酒屋で出会った女の子とエッチをした時の話です。

俺は久々にチケットを購入し、指定席に座り、いつものように片耳でラジオを聴きながらスコアブックをつけ試合を観戦していた。

その日は、投打がかみ合い見事大勝することができた。

いつも試合が終わったあとは、ある居酒屋に行くことが日課であり、そこにいるマスターとは長い付き合いであり、勝った日には料金を安くし、負けた日はお店を開けないスタイルを5年続けている。

この日は大勝だったし、かなりおまけなどをしてくれた。
そんな、居酒屋でカウンター席の方でレプリカユニホームを着て、スマホをいじってる人妻がいた。

おっぱいは大きく、レプリカユニホームの中に着てるTシャツが透けていてブラが見えていた。

そうだ話しかけて仲良くなってみよ、嫌われるかもしれないけど。

オレ『こんにちは』
???『こんにちは…』
オレ『今日、試合勝ってとても良かったですね!』
???『そうですね、ところであなたはだれ?』
オレ『あっ、すみません、俺いつも試合を観戦しながらこういうのつけてる、◯◯っていいます』
???『へ〜これがスコアブックって言うんだ〜見て良いですか?』
オレ『どうぞどうぞ、ところでお名前教えてもらっても良いですか?』
美玲『あっ私は美玲っていいます』
オレ『スコアブックって見たことありますか?』
美玲『ちょっとね…でも、わからないから教えてほしいな』
オレ『いいですよ!』
俺はとても楽しく、突然出会った美玲さんとそこで野球話に夢中になり、いろいろと話していた。途中マスターに注文をしつつ美玲さんと終始野球話をしていた。
美玲『へ〜勉強になりました、私も今度つけてみようかな』
オレ『俺でよければ教えるんで、試合見に行く日とか教えてもらったら』
美玲『◯◯さんには、いろいろと教えてもらいたいな』
オレ『いいですよ!俺でいいなら!』
美玲『◯◯さん…この後ってどうしてるんですか?』
オレ『家帰って今日の試合のスコアブックをパソコンに保存して、試合レポ書いてまた明日備えるかな』
美玲『◯◯さん…私それ見てみたい』
オレ『俺の家ここから少し遠いですけど、美玲さん大丈夫ですか?』
美玲『いいよ、明日何もないからさ』
俺は会計を済ませるなり、美玲さんを連れて俺のマンションへ向かった。
オレ『美玲さん、ここです』
美玲さんはなんとびっくりしていた。
美玲『◯◯さん、私も実はここのマンションにいるの…』
オレ『うそ?!まじですか?』
美玲『私は8階』
オレ『俺は7階』
美玲『知らなかった、これからもよろしくね』
オレ『俺の方こそよろしくお願いします』
美玲『じゃ、私ちょっと荷物置いてから行くね』
美玲さんとは一旦解散した。
俺は美玲さんが来るまでに簡単にだが部屋の掃除をした。

ピンポ〜ン

美玲『◯◯さん…美玲です』
オレ『ごめんごめん、お待たせ』
美玲『◯◯さん…』
玄関先で美玲は俺に抱きついてきた。
オレ『美玲さん…』
なんと、超ミニスカにレプリカユニホームを着てレプリカユニホームの中はブラだけだった。
美玲『◯◯さん…もうこんなに大きくしちゃったの』
オレ『そ、それは…美玲さんの』
美玲『しょうがないな、私がいっぱいいっぱいしてあげる』
オレ『美玲さん…あっ…』
俺はまだ会ってまもない美玲さんに玄関先でフェラをされた。
美玲『大きくて私好み…◯◯さんのおちん◯ん最高よ』
美玲さんのフェラテクに我慢できなくなり俺は出してしまった。
オレ『美玲さん…気持ちよかったです…』
美玲『も〜じゃ私ここにいるときは全部脱いでてあげる』
美玲さんは玄関で全裸になり、俺の部屋へと向かった。
オレ『美玲さん…』
俺は我慢ができなくなり、出したばっかりだが美玲さんのおっぱいやオマンコを弄った。
美玲『あっ…◯◯さん…だめ…あっ』
オレ『美玲さんだって俺のことしてきたじゃないですか』
美玲『あん…あっ…だめ…イキそう…あっ…』
美玲さんは玄関でびしょびしょになり、オマンコはヒクヒクしていた。
オレ『ほら、またこんなに大きくなってきたよ』
美玲『お願い…◯◯さんのちょうだい』
オレ『ちゃんとお願いしたらね』
俺は美玲さんに意地悪をした。
美玲『◯◯さんのぎんぎんなおちん◯ん、私のオマンコにください』
オレ『よくできました、じゃ、ベッドに行こうか』
美玲さんを先に歩かせ、ベッドに行くふりをしてオマンコに入れた。
美玲『え…あっ…だめ…あん…』
オレ『歩きながらベッドに行くのもいいよね?』
美玲『あっ…あん…あん…気持ちいいよ』
オレ『美玲さん…じゃそこに寝て俺の方にお尻向けて』
美玲『おもいっきりやって…』
俺は高速でピストンし、そのまま美玲さんの中に出してしまった。
美玲『◯◯さん…中はだめだよ…』
オレ『美玲さんの締まりが強くて、そのまま出しちゃった』
美玲『◯◯さんとの赤ちゃんできちゃうよ…』
オレ『俺は美玲が好きだよ』
美玲『◯◯さん…私も…』
オレ『もっともっと気持ちよくさせてあげるから』
美玲『◯◯さん…』
俺はその日から近所に住む、美玲さんとお付き合いをすることになった。
美玲さんは俺の2つ上で、俺たちは今は一軒家に住み、子供が3人いる。
野球観戦をしに行くときは、必ずレプリカユニホームを家族全員着て、応援してる!

今年こそ優勝しないかな!
実は優勝した年に子供が3人とも生まれているのも何かの縁かもしれない。


友だちの彼女と…

何気なくテレビを見て、普通に生活をしていた時だった。

ピンポ〜ン!

オレ『誰だよ、こんな朝早くに』
沙姫『おはよう〜』
オレ『さき、沙姫?!』
沙姫『ごめんね、朝早く』
オレ『大丈夫、今日学校行かないから』
沙姫『あのね…』
沙姫は俺が片思いを抱いていたが、俺の仲の良い友だちと付き合っていた。
俺好みの小柄で巨乳、顔は広瀬アリスに似ている。
沙姫『どうしても、◯◯くんに今すぐ会いたくて』
オレ『だけど、沙姫お前にはアイツがいるだろ』
沙姫『いいの…付き合ってるけど、今日は沙姫を◯◯くん…抱いて』
オレ『とりあえず入って…』
俺は沙姫と玄関先でキスをしたり、服の上からお互い触りあった。
沙姫『◯◯くん、私のこと好きだったんだよね』
オレ『そうだよ、俺は沙姫に片思いを抱いていた、なのに…』
沙姫『私も…◯◯くんが好きだったの』
オレ『沙姫…もう俺我慢できない』
沙姫『◯◯くん…あのね…』
沙姫はキャミソールとスカートを脱ぐと、なんとノーブラしかもノーパンだった。
オレ『じゃ、沙姫…俺のベッドに行こうか』
沙姫『◯◯くん…今日は私をたくさん抱いて…』
沙姫を全裸にし、俺はクンニから始め、沙姫の身体を隅々まで堪能した。
オレ『沙姫、アイツの舐めたのか?』
沙姫『うん…』
オレ『ちきしょ』
俺は沙姫のオマンコに持っていたバイブを入れて、そのままおっぱい舐めたり乳首を摘んだりした。
沙姫『◯◯くん、彼より良い…あっ…うん…気持ちいい…』
オレ『今日から沙姫は、俺と一緒だぞ』
沙姫『私をたくさん気持ち良くして…』
オレ『沙姫、この巨乳も揉まれた?』
沙姫『うん…』
オレ『こんなことされたことないだろ?』
俺は沙姫のアナルにゆっくりとローターを入れ、オマンコにはまだバイブを入れていた。
沙姫『すごい…◯◯くん、あっ…うん……気持ちいい…あっ…』
オレ『沙姫、そんな淫らな格好で俺のチンコを舐めろ』
沙姫『◯◯のおちんちん舐めたい』
オレ『いいよ』
俺は沙姫にフェラ、手コキ、パイズリと一通りさせた。
沙姫『あっ…◯◯…私もう入れて欲しくなっちゃった』
オレ『ちゃんと、言わないと入れてあげない』
沙姫『◯◯のちょうだい…』
オレ『なんのことかな?』
沙姫『沙姫のオマンコに◯◯のおちんちんかたくて大きいおちんちんちょうだい』
オレ『しょうがないな』
沙姫『お尻の穴からローターとって』
オレ『これは、このまま』
俺は沙姫にまずバックで挿入し、その後正常位で入れた。
沙姫『あっ…うん……んん〜あっ…』
オレ『そろそろこっちに入れるか』
沙姫『ダメ…私…したことないの…』
オレ『大丈夫痛くないから』
沙姫『あっ…ぅ…いっ…』
オレ『沙姫のアナルに入っちゃった』
沙姫『あっ……変な感じ……』
オレ『沙姫、俺出そう…』
沙姫『いっぱいちょうだい…』
オレ『あっ…イク……』
俺は沙姫のお尻にザーメンを出した。
アナルには出さなかった。
沙姫『◯◯…すごい…はぁ…はぁ…気持ち良くて…』
オレ『沙姫、初アナルとってもよかったな』
沙姫『◯◯のおちんちん、彼より良い』
オレ『もうアイツじゃなくて、俺にしてくれよ』
沙姫『◯◯と付き合いたい』
オレ『じゃ、アイツには悪いが俺と付き合おうか』
沙姫『うん…』
それ以来俺は沙姫と付き合い、アイツには悪いことしたけどね。
沙姫と俺は大学を卒業し、互いに就職し今同棲している。
あの日、沙姫とエッチをしてから俺たちはエッチをすることが好きになり、1日必ず3回はすることにしている。
ただ、アイツは沙姫と別れた後すぐに彼女を作ったみたいで、ショックはなかったんだろう。
沙姫は現在Iカップもある。巨乳だったのに爆乳へと変わった。


サークルの飲み会の後で…

大学のサークルの飲み会で、二次会まで出た俺は、1つ下の学年にいた梨奈と一緒に帰ることにした。

梨奈は、1人暮らしで俺は梨奈のことが好きでいつも一緒に帰るまで、練習に付き添っていた。

今日こそは梨奈と一緒にエッチをする!
と思い、サークルの飲み会の幹事だった俺は、二次会で締め、梨奈を送るためアパートまで向かった。

オレ『梨奈、今日は楽しかった?』
梨奈『はい、先輩とても楽しかったですよ!』
オレ『よかった、よかった』
梨奈『また、今度どこか行って飲みたいですね!』
オレ『そうだな、そういえば明日何か予定ある?』
梨奈『特にないですよ』
オレ『じゃ、今日さ俺もう終電ないからさ、梨奈泊めて』
梨奈『え、え?先輩、それ早く言ってくださいよ〜』
オレ『いやいや、もともと今日は帰るつもりなかったから良いんだ』
梨奈『申し訳ありません…』
オレ『謝らなくて良いの!』俺は梨奈の頭を撫でてあげた。
梨奈『先輩…私の狭いアパートでいいんですか?』
オレ『いいよ、俺気にしないよ』
梨奈『私も……先輩が来るって思うと、緊張しちゃいます…』
オレ『そんな、緊張しなくて大丈夫』
梨奈『先輩……』
オレ『梨奈……』
俺たちはアパートに着く前にキスをした。
もう俺は確実にエッチができると思った。
梨奈『先輩……私…いつもいつも先輩に練習に付き添ってもらってて、本当に嬉しかったです』
オレ『梨奈には、コンクールがんばってほしいからな』
梨奈『先輩……今日は私にできることさせてください』
オレ『あっ、うん』
梨奈は突然、服を脱ごうとした。
梨奈『先輩……目をつぶってください』
オレ『なんでよ、俺しか見てないんだからそこで脱いでくれよ』
梨奈『う〜〜恥ずかしい〜〜』
オレ『仕方ないな〜』
梨奈『う、うそです!!』
梨奈は顔を真っ赤にしながら俺の目の前で上半身だけすべて脱いだ。
オレ『梨奈、おっぱい大きくて綺麗な乳首だね』
梨奈『わ、私小さいですよ……』
オレ『そうか〜Eはあるだろ?』
梨奈『はい……』
俺は梨奈のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりした。
梨奈『あっ…せ、先輩……』
オレ『どうした?もっと感じる声出していいんだよ』
梨奈『はい……わたひ…乳首を舐めたりすると気持ちよくて……』
オレ『もっと舐めてあげる』
梨奈『あっ……うん…気持ちいい…』
オレ『梨奈、もうこんなに乳首立たせちゃって』
梨奈『先輩が……いやらしく舐めるから』
オレ『梨奈のおっぱい最高だよ』
梨奈『先輩…おっぱいばっかりじゃなくて他にもしてください』
オレ『梨奈のオマンコどうなってるのか見てみようかな』
梨奈『あまり見ないで先輩…』
オレ『どれどれ〜〜』
梨奈『……ひゃ…あっ……』
オレ『すごい濡れてるじゃん』
梨奈『……先輩…ダメ……』
オレ『ダメならやめちゃおうか?』
梨奈『やめないでください……』
梨奈は処女なのに、オマンコをぐっしょりと濡らしていた。
オレ『じゃ指入れてみようかな』
梨奈『……あっ……あん‼︎』
オレ『すごい濡れてて、梨奈のオマンコからエッチなお汁たくさん出てる』
梨奈『いや…あっ……先輩…もっともっとして』
オレ『よ〜〜し、舐めてあげる』
俺は梨奈にクンニをした。
梨奈『あっ…あっ……先輩…イ……イクイク……』
オレ『いいよイキな!』
梨奈『あん……あっ……』
梨奈は初体験なのに、潮吹きをし、梨奈のベッドはびしょびしょになった。
オレ『梨奈、だいすきだよ』
俺は梨奈にキスをした。
梨奈『先輩…今度は私が気持ちよくさせてあげます』
オレ『たのむ』
梨奈『先輩…すごい固い……』
オレ『梨奈、好きなようにしていいよ』
梨奈『お口に入らないですよ……』
梨奈はがんばって咥えたり、シコシコしたりして、俺のチンコを気持ちよくさせてくれた。
オレ『梨奈、そろそろオマンコに入れようか?』
梨奈『はい……先輩のほしいです…』
オレ『じゃ、ちゃんとおねだりしたら入れてあげる』
梨奈『ん〜〜……』
オレ『入れてあげないぞ?』
梨奈『先輩…の私に入れて……』
オレ『ちゃんと言って』
梨奈『……先輩のおちんちん……梨奈のオマンコに入れてください』
オレ『よくできました、じゃ、後ろ向いて』
俺は梨奈のオマンコにバックからまず入れてあげた。
梨奈『先輩…あっ……ちょっと痛いですよ……』
オレ『ゆっくりしてあげる』
梨奈『あっ…あっ……先輩…すごい固いのがあたる……』
オレ『梨奈、俺も気持ちいいよ』
梨奈『先輩…好きにしてください』
そう言われ俺は梨奈のオマンコに激しく挿入をし、一気にフィニッシュを迎えることになった。
梨奈『先輩…あっ……ダメ……』
オレ『梨奈、イク……あっ……』
俺は梨奈のお尻にザーメンを出した。
梨奈『お尻が熱い……』
梨奈のオマンコからおちんちんを抜いたとき、血は付いてなかった。
梨奈『先輩…私……わたしと付き合ってください……』
オレ『俺でいいなら』
梨奈『先輩…にもっと教えてください』
オレ『わかったよ』
オレは梨奈に告白され、その日から付き合うことになった。

今では梨奈も大学を卒業し、お互い一つ屋根の下で暮らしている。
来年俺たちは結婚をする。梨奈とは、今も演奏の練習になると、大学時代を思い出しエッチをする。
梨奈とエッチをしたのは、ちょうど今日7月1日である。
梨奈は現在Fカップになったばかり。


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