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射精

通学路

先日、通学路で車内オナをしてきました。
ここは女子中高生がたくさん通るので前々から目をつけていたのです。
朝の通学時間、車内でエロDVDをセットして下半身はティーバックのきわどい下着
女子校付近に車を横付けしました。
バックミラーを見ると向こうから何人も近づいてきてます。チンポを出して用意しておいたオナホに挿入
DVDを再生させてしごき始めます。
どんどん近づいてくる女子校生達
多分15,16歳くらいの日焼けしたスポーティーな子たち
心臓はドキドキしてましたが、チンポはフル勃起
チンポをしごくクチュクチュといういやらしい音が車内に響きます。
車の窓を開けてその子達が通るのを待ち構えます。
あと三メートルくらいのところで高速オナ。
女の子達は話しながら横を通り過ぎる時に一人の子がこちらに気づいた様子。驚いた様子でしばらく固まってましたが、直後に他の子たちにも教えて皆 一斉にこっちを見てくれました。僕はその子達を見ながら高速でシゴきまくり至福のひととき。その間10秒くらいは見てくれました。しばらくして皆は怖がっ た様子で離れていってしまいました。僕は果てそうになりましたが堪えて次の子に備えます。
次にやってきたのはおとなしそうな14,15歳の眼鏡の女の子。遠くからでもかなりの美形なのはわかりました。僕はその子が通り過ぎる時に話しかける決心をしました。
丁度横に来た時に窓から話しかけ地図をひらき道を聞きました。エロDVDも流れてますが、その子は気づかない様子なのか気づいてないフリをして親 切に教えてくれています。僕はその間、勃起させたものをしごきながら聞きました。クチュクチュと音は聞こえてたと思いますが、その子は何も気にしない様子 で地図を覗きこんで見ています。その地図の下にはチンポ
我慢できなくなって、その地図をどけて勃起したチンポから射精する瞬間を見せつけました。ドクドクと大量に溢れ出すザーメン。手から白い液体が溢 れ出すその様子を女の子は何か分からない様子でしばらく射精を見つめたまま動きませんでしたが、しばらくして顔を真っ赤にして小走りで去っていきました。 こんなに気持ち良いオナニーは久々でした。
車内オナはこんなにも興奮するんですね。またいい場所を見つけたらチャレンジしていこうと思います。

従姉と川遊び

僕がいとこのナオコちゃんと小4から中1までの足かけ4年の間で起きたできごとです。
(ナオコはどんな字だったか忘れました。奈保子か奈央子だったかと。)

ナオコちゃんの家は僕の家から車で2時間くらいの
山の上の自然に囲まれたところにありました。
親戚一同が集まる時だけ、僕らは会うことができました。

ナオコちゃんは4つ年上で髪がサラサラでとてもかわいい顔でした。
(現在はとても美人。)
年に1、2回でしたが、僕はナオコちゃんと会うのが楽しみでした。

僕が小4の夏休みのことでした。 ナオコちゃんは中2でした。
ナオコちゃんの家の近くにはとてもきれいな川が流れていて
僕らは小さい頃から毎年そこに遊びに行きました。

山の中だったので、ひと気もなく水の流れる音だけが
サラサラと聞こえてくるようなところでした。

天気のよい暑い日のことでした。
ナオコちゃんに誘われ、僕らはふたりで川に行きました。

水をかけあったり、魚を捕まえたりして遊んでいると
着ていた服がびしょ濡れになってしまいました。

「ねえ、進ちゃん。服濡れちゃったね。脱いじゃおか。」
「え?服?」

「うん、全部脱いじゃおうよ。」
「え?パンツも?」

「うん。おもしろそうでしょ。」
「わかった。脱ぐー。」

僕らは全裸になって川遊びをしました。
ナオコちゃんは最初だけちょっと恥かしそうでしたが
すぐになじんだようではしゃいでました。

中2のナオコちゃんの裸はとてもきれいで
おっぱいも大きくてお尻は丸みがありました。

その頃の僕はまだ子供で、つい2、3年前まで母親といっしょに女湯に
入ることもあったのでナオコちゃんの裸を見ても勃起しませんでした。

しかし、僕も性に対する興味はあったみたいで、ナオコちゃんのアソコだけは
『中学生の女の子のアソコ』というスケベな気持ちで見ていたような気がします。

「ねえ、来年もうちに来る?」
「うん。たぶん。」
「また裸になって遊ぼうね。」
「うん。」

次の夏休みもナオコちゃんのうちに行くのが楽しみになりました。
あっという間に1年が過ぎました。
僕は小5になり、また親戚がナオコちゃんのうちに集まりました。

「ねえ、川に行こうよ。」
ナオコちゃんが誘ってきたので、僕らは去年遊んだ川に行きました。
去年と同じようにバチャバチャやってると、服が濡れてしまいました。

「ねえ、また脱いで遊ぼうか。」
ナオコちゃんが言ってきました。

しかし、今年は去年と違いました。
僕のチンチンが女性の裸体に反応するようになっていたんです。

「どうしたの?脱がないの?いやなの?」
「え?いや...いやじゃあないけど...」
「じゃ、脱ごうよ。」

ナオコちゃんはそう言うと、テキパキと服を脱ぎ始め
あっと言う間にナオコちゃんは全裸になってしまいました。
とてもまぶしい裸でした。

中3のナオコちゃんはおっぱいとお尻の丸みが大きくなっていました。
アソコにほんのちょっとだけ毛のようなものがありました。

「進ちゃんも早く脱いでよ。」
ナオコちゃんが僕をせき立てます。
ちょっとチンチンが大きくなりかけてたので、最後のパンツを脱ぐのを
ためらっていると全裸のナオコちゃんが近くに来て、僕のパンツを引っ張りました。

「や、やめろよ。」
「いいじゃん。私も脱いだんだから。早くう。」
ナオコちゃんが僕のパンツをズリ降ろすと、
元気になったチンチンがブルンと飛び出ました。

「わー、すごーい。」
ナオコちゃんの目が丸くなり、それを食い入るように見つめました。

「こんなに大きくなるんだね。」
「うん、あんまり見るなよ。」
僕は恥ずかしさのあまり、両手でそれを隠しました。

「女の子の裸見てるから大きくなったの?」
「たぶん、そう。」
「へー、去年はそんなことなかったのに。私男の人のそういうこと初めて見るんだ。」
その辺はさすが中3の女の子です。男の体のしくみを知っていたようです。

僕らはそのままの格好で、水をかけあったりして遊びました。
ナオコちゃんの裸も見慣れてくると、勃起もおさまって
いつもの小さいチンチンになりました。

水がかかって体がちょっと冷えてきた頃、ナオコちゃんがオシッコしたいと言いました。
「ねえ、ちょっとオシッコしてくる。」
「どこで?」
「その辺で。」

ナオコちゃんが僕に背中を向けて少し離れたところに行こうとした時
僕もオシッコがしたいことに気付きました。

「ナオちゃん待って。」
「な~に?」

「いっしょにしよう。」
「え?ふたりで?」

「うん。僕もしたくなってきた。」
「いいよ。どうやってするの?」

「見せっこしようよ。」
「いいよ。じゃあ先に進ちゃんからして。」

僕は肩幅に足を広げて下っ腹に力を込めました。
シャーっと音を立ててオシッコが出てきました。

川の水に落ちるとそのまま流れて行きます。
面白いので、体をゆすったりしてみました。
するとオシッコも揺れながら落ちて行きます。
「きゃー、おもしろーい。」
ナオコちゃんは大喜びです。

僕のオシッコが終わりました。
「私もやってみよう。」

ナオコちゃんも肩幅くらいに足を開きました。立ったままオシッコするつもりです。
「私、立ってオシッコするの初めて。」

やがて、ナオコちゃんのアソコからオシッコがシューっと流れました。
すごい勢いです。

僕は初めて女の子のオシッコを見ましたが、ビックリしました。
真下に落ちるのかなと思ってましたが、けっこう前に飛んでました。

ナオコちゃんも体をゆすりました。オシッコが揺れながら落ちて行きます。
「おもしろーい。楽しーっ。」
とっても楽しそうなナオコちゃんを見てると僕もうれしくなりました。

「ねえ、また来年もしようね。」
「うん。」
ナオコちゃんはまた来年の楽しみを僕に約束してくれました。

僕はそれから1年が過ぎるのを指折り数えて待ちました。
とても長い1年に感じました。

次の夏休みが来ました。僕は小6、ナオコちゃんは高1です。
例によってナオコちゃんの家に行くと、少し大人っぽくなったナオコちゃんが
出迎えてくれました。

一足先に高校生になったナオコちゃんは嬉しそうに高校のことを
いろいろ教えてくれました。

制服のこと、部活のこと、教科が増えること、自分で科目を選択すること、
新しい友達のこと..

しかし、僕は去年約束した川遊びのことで頭がいっぱいでナオコちゃんの話は
あまり耳に入ってきませんでした。
僕はナオコちゃんが川遊びに誘ってくれるのを今か今かと待っていました。

「ねえ、天気がいいから川に行こうか。」
僕はついにきたその瞬間に胸がはりさけそうになりました。

いつものように水をかけあったりして遊んでるつもりなんですが、
何か今までと二人の間に流れる空気が違うことに気付きました。

僕は早く裸になりたかったので、ナオコちゃんにいつもよりたくさん水をかけました。
「きゃー、冷たい。」

ナオコちゃんも負けずに僕に水をかけます。
僕らはずぶ濡れになってしまいました。

「・・・」
どちらも、服を脱ごうと言いだせないまま時間だけが過ぎて行きます。

「脱いじゃう?」
今回も言い出したのは、ナオコちゃんでした。
「うん。」
僕は待ってましたとばかりに首を縦にふりましたが、
心のどこかで自分は男らしくないと感じました。

僕らはいそいそと服を脱ぎ始めましたが、ナオコちゃんはブラジャーをしていました。
これにはちょっと驚きました。

ナオちゃんはもう大人なんだ...

僕はうれしいような取り残されたような複雑な気持ちになりました。
まだ半分子供だった僕にはブラがものすごく大人のアイテムに見えたのです。

やがて二人とも全裸になりました。僕のチンチンは今回もしっかりと上を向いています。
ナオコちゃんのおっぱいとお尻の丸みが去年に比べて格段に豊かになっていて、
股間の毛の量も多くなっていました。

自分もチンチンの上にチョボチョボと産毛の濃いような毛が生えてきましたが、
ナオコちゃんに比べればまだまだ子供という感じでした。

僕はこの変な空気が何となくイヤだったので、それを振り払うように
ナオコちゃんに水をかけました。
「きゃー冷たいよ。進ちゃん。」
ナオコちゃんも僕に水をかけてきました。

「ねえ、進ちゃんもちょっとだけ毛が生えてきたね。」
「うん。」
「ちょっと触らせて。」

ナオコちゃんは僕のチンチンやちょっとだけの毛に触れてきました。
まだ射精を知らなかった僕は何となく気持ちいいような感触に浸ってました。

「すごい固いね。」
「うん、触るとこんなふうになると固くなっちゃうんだ。」

「僕にもナオちゃんの見せて。」
「いいよ。」
ナオコちゃんは立ったまま少し足を開いてくれました。

中学生の女の子のアソコってこんななんだ...

くっきりとした割れ目。
その上に軽くそよいでいる栗色の毛。

僕はその光景をしっかりと脳に刷り込みました。
ちょっとだけある毛もやわらかくてとてもいい触り心地でした。
でも割れ目は何となく怖くて触れませんでした。

「ねえ進ちゃん、来年も見せっこしよ。」
「うん。」
「でも、来年で最後ね。」

えっ?...

これからもずっと続くと思っていたのに...
僕はそのことで何ヶ月も悩みました。

どうして最後なんだろう...
僕のこと嫌いになったのかなあ...

当時、僕は小6です。
一生懸命考えても出てくるのはその程度のことです。
思春期の女の子の気持ちなんて知る由もありません。

それからは何となくモヤモヤした1年でした。
僕は中学生になりました。射精も体験し、少しずつですがオナニーもするようになり、
体も大人っぽくなってきました。

やがて夏休みがきました。

これで楽しい川遊びは最後なんだ...

そう思うとナオコちゃんの家に行きたいような行きたくないような
複雑な気持ちになりました。

その年も親戚が集まることになり、僕の家族もナオコちゃんの家に行きましたが
僕はなかなか玄関から奥の部屋に入れませんでした。
「どうしたの?入って。」

ナオコちゃんが現れました。
高2になっていたナオコちゃんは一段とまぶしい女性になっていました。

「どう?中学校は慣れた?」
ナオコちゃんなりの先輩風を吹かせているようでした。

「うん。」
心臓がドキドキしてナオコちゃんが何を聞いても「うん」しか言えませんでした。

いつになったら川に行こうって言ってくれるんだろう?...
僕の頭にはもうそれしかありません。

どんどん時間だけが過ぎて行きます。僕はいてもたってもいられません。
もしかしてこのまま終わってしまうんじゃ...

思い切って僕の方から言ってみることにしました。
「ナオちゃん、川に行こうよ。」
「...」

ナオコちゃんは何も言いません。やはり意識していたようです。
「うん...」

ナオコちゃんが遠慮がちにOKしてくれました。
僕は嬉しいのと同時にこれが最後という悲しい想いが同居し、
なぜか泣きそうになりました。

「さ、行こう。」
僕はそれをさとられないよう、顔を見せないようにして先を急ぎました。

川に行くまでの間、僕とナオコちゃんの間に会話がありませんでした。
お互いにこれから起きる出来事にドキドキしていたんだと思います。

川に着いたので、僕は先に入って行きました。
「冷たくて気持ちいいよー。」

ナオコちゃんも後から入ってきました。
日も暮れかけてきたので、僕は事を急ぎました。

「ねえ、ナオちゃん。去年の約束おぼえてる?」
「うん...」

あまり細かい話をすると、やっぱりやめると言いだしそうな気がしたので
僕が進めることにしました。
「じゃあ、僕から脱ぐね!」

今回は自分からパッパと服を脱ぎました。
「さ、早く、ナオちゃんも。」

「うん、じゃあ脱ぐ。」
ナオコちゃんが僕の後を追うように全裸になりました。

「うわ...」
僕は思わず声が出てしまいました。

そこに全裸で立っていたのは僕の知ってるナオコちゃんではなく、
ひとりの美しい女性でした。
去年からは考えられないくらい女っぽい体になっていました。

体の丸みも、おっぱいも、腰のくびれも、アソコに生えている毛も。
すべてが僕にとって大人でした。

少し傾いた太陽に照らされてまさにビーナスでした。
まぶしくてナオコちゃんをまっすぐに見れませんでした。

僕はワクワクして勃起してる自分が恥ずかしくなりました。
それほど美しいものに見えました。

「進ちゃん、大人っぽくなったね。」
ナオコちゃんは笑いながら僕に近づいてきました。
水が流れている中で歩きにくいのか、体が左右に揺れるたびにおっぱいも揺れます。
僕は目線はそのきれいな胸に釘付けになりました。

「わあ、毛も濃くなってる。」
そう言うと、僕の股間を触ってきました。僕はあまりの気持ちよさに
腰を引いてしまいました。

「あ、気持ちよかった?」
「うん...」

僕もナオコちゃんの股間に手を伸ばしました。
毛の濃さは去年と変わらないんですが、生えている面積が広くなってました。

僕は思い切って割れ目の奥に指を這わせてみました。
「あっ...」

今度はナオコちゃんが腰を引きました。僕の指先にはヌルっとした液体が
ついていました。
「...」

「ねえ進ちゃん、キスしてみようか。」
「うん。」
僕らは川の中で全裸で初めてのキスをしました。
心臓のドキドキがすごくて少しだけ足が震えました。

僕は無意識にナオコちゃんのおっぱいに手を伸ばしました。
とてもやわらかくてさわり心地のいいおっぱいでした。

ピンク色の乳首に触ると肩をすぼませ、体の向きを変えました。
「ごめんね。触られるとちょっと痛いの。」
その時僕はそれがどういう意味なのかわかりませんでした。

「ナオコちゃん、僕...」
「なあに?」

「何か変な気持ち。チンチン触って気持ち良くなりたい。」
「じゃあ、私が触ってあげる。」

ナオコちゃんの指が僕のチンチンにからんできます。
ものすごい気持ちよさに頭がクラクラしました。

「ナオちゃんのも触っていい?」
「いいよ。」

僕は夢中でナオコちゃんの股間をまさぐりました。
クリらしきものを触ると息が荒くなるので、そこが気持ちいい場所かと思い、
集中して触ってあげました。

しばらくすると、ナオコちゃんの体が小刻みに震えだし、
左手で僕の肩をつかんできました。
「あ...ダメ...」
僕の指の先でクチュクチュという音が聞こえてきます。
「ああああん...」

ナオコちゃんの体がガクガク痙攣しました。
「進ちゃん、も..もう触らなくていい。」

僕は女の子がイクということをその時は知りませんでした。
指先にはたくさんのヌルヌルした液体がついていました。

その間、ナオコちゃんも僕のチンチンを触り続けていたので、
射精が刻々と近づいてくるのがわかりました。
「あ、ナオちゃん..気持ちいい。」

ナオコちゃんにかかってはいけないと思い、少し斜めを向きました。
その直後、僕のチンチンの先からたくさんの精子が飛び出しました。

「ひゃー、出た!」
ナオコちゃんはびっくりした顔で僕の射精を見つめています。

「男の子ってすごいんだね。精子出るところ初めて見た。」
僕はあまりの気持ちよさにすぐに返事を返すことができませんでした。

しばらくたつと僕の中に射精を終えた後にだけ味わう罪悪感のようなものを感じ、
ふと我に帰りました。裸でこんなところにいることがたまらなく恥ずかしくなりました。

「ねえナオちゃん、もう帰ろ。」
「うん。帰ろうか。」

僕たちは服を着て、ナオコちゃんの家に戻りました。
夕日がとてもまぶしくて、その光の中にいるナオコちゃんが
とてもキレイだったのをおぼえています。

でも、お互いの中にいつまでもこんなことをしていてはいけないという気持ちと、
それとは逆に何も例えられないドキドキ感がありました。

翌年もナオコちゃんの家に行きましたが、高3で受験生のナオコちゃんは
夏季講習合宿で不在でした。
僕はひとりで川に行って大きな石に腰かけ、去年まで起きたことの妄想にふけりました。
ここにひとりでいることがこんなにさびしいものだとは思いませんでした。

翌年は僕が受験生でナオコちゃんの家に行くことができず、
それからあとは時々顔を合わせることもありましたが何となく
お互いに疎遠になってしまいました。

あの川遊びがなければもしかしたらずっと仲良しでいれたかもしれません。
あの時、射精さえしなければ次の約束をしていたかもしれません。
僕の高校時代は何かモヤモヤしたすっきりしないものに覆われていました。

今はお互いに大好きな彼氏・彼女がいます。
でも、この体験は僕の中でとても甘酸っぱい大切にしたい思い出です。
ナオコちゃんも同じ気持ちでいてくれたらなあと思います。


いとこの家でおねしょした僕は…

小学4年の夏休みに、いとこの家へ泊まりに行きました。
いとこの晶子ちゃんは僕よりだいぶ年上でひと回り近く離れているのですが、昔からよく一緒に遊んでくれました。

泊まりで行くのは約2年ぶりで、久しぶりに会った晶子ちゃんは前よりも綺麗になっていました。
そのせいで緊張しすぎたのでしょうか、僕は晶子ちゃんの家の布団でおねしょをしてしまったんです。
4年生でおねしょ、しかも憧れの人の家で。
泣きそうな顔で正直に打ち明けると「あらあら、大変」とすぐに汚れたパジャマと下着を脱がせてくれ、布団も干してくれました。
やっぱり、晶子ちゃんは優しいなぁ。
下半身をスースーさせながら思っていると、「まだおねしょしちゃうんだ?」と布団を干し終えた晶子ちゃんが戻ってきました。
「お母さんに怒られるんじゃない?」おねしょなんて長いことしてなかったので首を横に振ると、「そう、でもそれじゃ治らないから…、お尻ペンペンしてあげるね」と言い、下半身丸出しの僕のお尻をパチッと叩いたのです。
罰は1発では終わりませんでした。
晶子ちゃんの細い腕に抱え込まれ、裸のお尻めがけてパチッ、パチッ、パチッ、パチッ……連打が続きます。
最初はこそばゆいというか、さほど痛くなくただ恥ずかしいだけの罰と思っていたのですが…段々とお尻が熱く、痒いようなムズムズする感じに耐えられず「もう許して」とお願いしました。
「大きくなっておねしょする子はみんなこうなるのよ」晶子ちゃんはなかなか許してくれません。
お尻は大部分が濃いめのピンク色に腫れ、心なしか大きくなっていました。
そこまで叩かれてようやく解放してもらったのですが…。
「…あれ?」なんと僕の性器が反応していました。
晶子ちゃんは笑いながら「それはちょっと早いわねぇ」と言い、「ほんとにおませさん」と否定しながらも優しく手でヌイてくれました。
僕は何の知識もなかったので、また漏らしてしまった…などと考えていましたが、これに対しての罰はさすがになかったようです。
出させたのが晶子ちゃんですからね。
僕がこの日あったことの意味を理解できたのは、中学に入った後となりました。


CFNM幼稚園の時、女子達の前でパンツを降ろしました

幼稚園の時。

オマンコ見せてあげるからチンチンを見せてと言われたので見たい一心で放課後に集まった女子達の前でパンツを降ろしました。

出てきたチンチンに女子達はキャーキャー騒いでましたが、リーダー的な女子からオマンコ見たいなら勃起チンコじゃなきゃ駄目といわれました。

反論しましたがどうしてもオマンコを見たかったのでしかたなく自分のチンチンを握り、ゆっくりと上下にいけない動きでシコシコと弄りました。

そしてみんながマジマジと食い入るように見ている中で僕は股間の形を変化させて握る手を離し、まだ他人に見られたことのない勃起チンコをお披露目させました。

反り返り天を向きながら苦し気にビクビクとバネに弾かれたように脈打ち暴れる男根を目の前にして女子達は驚きや好奇や恥じらいの入り交じった表情で見ていました。

そんな雰囲気に僕は今までに感じたことのない興奮を覚え、誰に言われるまでもなくいきり立った勃起チンコを再びいやらしい動きで弄り始めました。

「こいつオナニー止まらないよ!」とか
「信じられない!」とか
「マジ変態!?」とか言われながらも

勃起チンコはどんどん気持ち良くなっていき、このまま続ければ快感に屈服した羞恥な姿を曝すのも時間の問題でした。


僕は恥ずかしい最後の瞬間を見られないように自分の勃起チンコを弄りながら高まる快感に抵抗し射精するのを必死に我慢しました。

しかし我慢すればするほど快感が大きくなり、もはや限界の僕は

「オマンコ見せて!」と叫ぶように頼みましたが
「本当に見せるわけねーだろ?バカ!」と言われました。

その言葉がとどめになりました。


騙されてオナニー射精をみんなに見られるだけだと敗北を実感した直後に快感が頂点となり射精を迎えました。

快感で顔は醜く歪み、鳴咽を発っして下半身を痙攣させながらパンパンで真っ赤に張り切った亀頭の口からいやらしい白濁色の液体を勢いよく放出しました。

女子達に見られているにもかかわらず、恥ずかしいくらいの量の液体を周りに飛び散らせ続け、情けなく射精し痙攣させる羞恥の姿の一部始終を観察されました。


それ以来、女子の間では有名になり頻繁に呼び出されては色々なところでオナニーさせられましたが、結局オマンコを見ることはできませんでした。

最近やっとオマンコ画像を数枚入手し見ることができました。

お蔭で卑猥なオマンコを見ながら猿のようにオナニーばかりしています。


韓国式アカスリに行って来ましたが

韓国式アカスリに行って来ましたがビックリしました。・・・昨日、某スーパー銭湯へ行って、たまたま目にして体験してみました。10畳くらいの部屋に入ると誰もいなくて、日本人ではないオバサンが出てきました。2人だけの状態でした。



浴場から入る部屋なので当然わたしは全裸。オバサンは肌の露出が多いTシャツにホットパンツ。診察台のようなところに寝そべるように言われ、全 裸のまま仰向けに寝ました。私は風俗店の経験はないのですが、何だか変な気持ちになりました。オバサンは私の全身にローションのようなものを塗りたくり、 マッサージを始めたのですが、これがねぇ、いやらしくて気持ち良くなってしまって。全身くまなく触るのですよ、とにかく全身。うつ伏せにされ片足を曲げさ せたりして、お尻の穴も玉袋も丸出しになったうえ
そこを触ってくるのですよ。オジサンだったら気持ち悪いけど、一応女性の方に触られたものだから、不覚 にも勃起してしまいました。とにかく全裸ですから隠しようもなく
私は風俗店の経験も無いので、恥ずかしくて、恥ずかしくて、でもオバサンと2人だけだっ たし「もう、いいや!」と思って、そのままにさらけ出していました。そうするとオバサンが優しくて、別にいいのよ、といった態度なのです。



2 人とも沈黙のうちにマッサージは続いたのですが
全身をマッサージしながら私の陰部にオバサンの手が
時々上手に触るのですよぉ。これがとても気持ちよく て・・・。いつ誰が入って来るかわからない状況なのが
更に興奮の度合いを強めて、私の陰茎は勃起した状態が続き、更にオバサンは上手に触れてきて、たま らなくなってきて、パンパンに腫れ上がってしまい、ちょっとヤバイなと、そしてオバサンの指が陰茎の裏筋スジに触れて・・・
「あぁっ!」と思った瞬間、 不覚にも、本当に不覚にも、勝手に射精を始めてしまったのです。診察台のマットの上にビチャッ、ボタッ、と音がしました。先っぽからヨーグルトを垂れ流し ているのを、オバサンは当然気づいていました。



「あっ・・・すみません・・。」と言うとオバサンは
「だいじょぶ ですよぉ。」と言ってシャワーで流してくれました。それからアカスリが始まり・・・30分で3000円でした。とても気持ち良かったので風俗店に行く勇気 がつきました。アカスリって、どこへ行ってもこんな感じなのでしょうか?


顔に冷たいタオルを被せられて、何も見えな い状態で行われました。あれがマズかったのでしょうなぁ。顔だけ隠して勃起した陰茎をさらすことに興奮したし、オバサンの姿が見えていれば萎えていたかも しれない。なのでアカスリ前に塗りたくられたのはローションかどうか。ボディーシャンプーだったかもしれません。うつぶせにさせた後、片方の膝を曲げさせ 尻の穴を何度も指でなぞりながら玉袋を揉みしだくのです。あれが超キモチいぃ。
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