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寝取らせ

処女の彼女寝取らせてみた

5年程前の話。

プロフィール
俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。

当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。
お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。

ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、
めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。

男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。
それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。

もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。
下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。
大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。

遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。

まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)

オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。
三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。
まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。

続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)

妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。

自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。
遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。
俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。
むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。

もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。

これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。

謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)

フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。

もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。

彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。

仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。
もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。

相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。
ここのサイト を使いました。
と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。

いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ~♪と送り出しました。

間男さんをAとしますね。
Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。

場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。

中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。
膣口に押しあててピューっとね(笑)
もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。
私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。

今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。

フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。
マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。
彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。
処女は奪わないようによく言ってあります。

もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。
感謝されました(笑)

彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。
(多分中出しについては気付いていません)

その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。

二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。
さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。

彼女のフェラはなかなか上達しません。
Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)

そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。

キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。
ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。
Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。

すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。

頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。
相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。
彼女はすぐに理解してくれました。

彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。

次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。
Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。
処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。

そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。

彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。
今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)
開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。
ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。
角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。
「痛っ」
「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」
白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)
途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。
「痛っ!」
「やっぱりまだ痛いかな?」
そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。
ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。
初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。
俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。

翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。

そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。
彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)

本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。

結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)

久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。
「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」
すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。
もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)
生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。

彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。

彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。
次の日にはBにもヤられました。
Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)

彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。
もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。

手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。
無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。

ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。

もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)

彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。
もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。

当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。
しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)

Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。

この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。
彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。

「元気だった?会いたかったよ!」
「俺君も元気だった?寂しかったよ…」
毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)

彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!
パンパン突くと
「アンッアンッアッアッアッイイッ!」
彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)
「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」
彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。

「イクッイクッアンッイクイクイクー!」
最初の挿入でイったようです(笑)
日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。

彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。

「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」
「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」
「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」
「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」
「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」
「うちも!」
「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」
興奮してペッティング初めました(笑)

「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」
「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」
「フフ、変なのー」
「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」
「ないない」
「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」
「アッ…そんなことない」
「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」
「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」
「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」
「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」
「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」
「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」
「当たり前やん。むしろ好きになるし」
交渉成立です(笑)

それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。

彼女に聞いてみると
「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」
だそうです。

私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。
久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。

しかし、別れは突然やってきます。
「ごめん、別れよ」
「気になる人ができた」
「告白された」
メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。
こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。
それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)

それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。

結局1年後くらいにメールが来ました。
同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)
でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…
「私って都合のいい女だよね」
と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)

今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。
私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。


姉さん女房を寝取らせて2

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。

あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。


瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、


そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。
「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」
確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。

それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。
家に帰ると、いつもは膝丈のパンツにトレーナーみたいなラフな感じの嫁が、ミニスカートに胸のところが結構ざっくり開いたブラウスみたいな服を着ていた。
玄関で、「おかえりーー」と言いながら、少し前屈みになって、胸が丸見えの状態にしてくる。白い形の良い胸が丸見えで、その上ノーブラなので乳首まで見える。
思わずガン見すると
「イヤん。どこ見てるのw」
等と、からかうように言われた。いつもは、結構男言葉も多く、北斗晶(ルックスは全然違うが)みたいな嫁が、可愛らしくてセクシーな格好をしている。それだけで、ドキドキする。

その後も、家族3人で楽しく過ごしながら、時折俺の前で床のモノを拾いながら、スカートの中を丸見えにしたりする。
いつものベージュの大きめのショーツではなく、ピンクの可愛らしいショーツで、またもやガン見していると、
「もうw どこ見てんのよぉw エッチぃw」
などと、いつもの口調とまったく違い、可愛らしく甘えた口調で言う。


そして、息子が寝ると、さんざん挑発されて我慢できなくなった俺が、嫁のベッドに潜り込む。
荒々しくキスをして、舌を差し込む。そして、興奮状態のまま、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は満面の笑みで
「じゃあ、金曜日はキャンセルねw」
そんなことを言ってくる。

俺は動きがぴたっと止まり、泣きそうになった。
そして、あきらめてベッドを出ようとすると、
「ねぇ、コウスケ、キスしてぇ」
甘ーい声でそう言ってくる。たまらずにキスをすると、嫁の舌がねじ込まれる。夢中で舌を絡めていると、嫁が俺のチンポを握ってくる。手で、ズボンの上からいやらしくこね回してくる。
「ねぇ、私はあんたで満足してるんだから、今しようよ。あいつので何回もやられたら、緩くなっちゃうよ。いいの?あんたはそれでも?」
そんなことを言ってくる。嫁の俺に満足しているという言葉に、たまらなく幸せを感じながらも、結局誘惑に打ち勝ってベッドを出た。
「ホント、あんたはどうしようもないド変態だねw せっかく、可愛い服着たのに、、、」
ちょっと寂しそうに嫁が言ったのが、胸が痛かった。

結局、それは木曜日まで毎日続いた。しかも、どんどんエスカレートして、息子が寝た後にコスプレまでしてくれた。
わざわざハンズまで行って、ミニスカナース、AKB風アメスクを買ってきてくれた。コレもわざわざ買ったのか、ガーターベルトまでして、挑発をされたが何とか耐えきった。
「ホントにいいんだな? もう、ここまでして抱いてくれないから、私だって欲求不満だよ。明日は、思いっきり楽しむから! 後悔すんなよ!」
キレ気味に嫁に言われた。ミニスカナースにガーターベルト姿の嫁にそう言われると、M気質もある俺にはたまらなかったが、何とか耐えた。

会社では会社で、アキラに毎日のようにキャンセルじゃないっすよね?などと言われ続けた。
「瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?」
「瞳さん、俺のことなんか言ってました?」
「金曜は、先輩なしにしましょうよ」
等と言ってきて、少々ウザかったが、俺がいないというのはいいアイデアに思えた。
当然、俺がいないという場合でも何をしたか把握したいので、カメラを仕掛ける。そのためには、ラブホテルじゃなく、自宅でないダメ。息子を金曜から実家に預けて、家でする。俺は途中で理由をつけていなくなる。
この流れが一瞬で頭に浮かんだ。
アキラには、俺は途中でいなくなるから、本気で堕としてくれと言うことと、俺に内緒で外で会う約束をしろと言った。カメラのことは内緒にしたが、それを聞いてアキラはテンションが上がりまくっていた。

「ガチで行っていいんすね?瞳さん、奪っちゃいますよ!」
この言葉に、苦笑しながら頑張れと言った。この時は、余裕でそう言っていたが、今思えばバカだった、、、


会社帰りに秋葉に寄って、照明のスイッチプレート付け替えタイプのカメラを買って、嫁が夕食を作っている隙に交換した。無線で飛ばすタイプなので、PCで録画することにした。


そして、あっという間に金曜日になり、浮き浮きしてスキップをするアキラと一緒に家に帰った。
玄関を開けると、ハンズで買ったAKB風のアメスクを来た嫁が出迎えた。
「アキラ君、ひさしぶりぃー。待ってたよ。」
すごく良い笑顔でアキラに言う。俺には一言もないまま、いきなりアキラにキスをした、、、
玄関で、嫁が違う男とコスプレ姿でキスをしている、、、
これだけで、もう勃起120%になった。

イケメンで、女慣れしたアキラもさすがに興奮したようで、夢中で舌を絡めている。

しばらくキスをした後、アキラが言う。
「瞳さん、会いたかったです。」
「私も。待ちきれなかったよ。」
そう言って、また嫁の方からキスをする。
2度目のキスは、キスをしている間中、瞳はずっと俺を見ていた。

「ほら、早くシャワー浴びてきな。」
嫁が命令すると
「了解っす!3分で戻ります!」
そう言って、大急ぎで風呂に向かった。

「おかえり、今日は、楽しむからね。」
無表情で言われた。連日の嫁の誘惑を断り続けたからだと思うが、機嫌が悪い、、、
そして、腰にタオルを巻いたアキラが出てきたタイミングで、俺のスマホのアラームが鳴る。
あたかも電話がかかってきた感じで、それに出るふりをして話し始める俺。
急に会社に呼び戻されたということにして、慌てて家を出る。
PCはすでに録画状態にしてあるし、玄関にもボイスレコーダーを隠しておいた。

急に会社に呼ばれるのはちょくちょくあるので、嫁もとくに疑わずに、
「お疲れ様。メドついたら電話して。」
そんなことを言って送り出してくれた。
ただ、同時にアキラには帰ってもらうと言うことも言い出したので、なるべく早く戻るから待っててと言って、強引に飛び出した。

そして11時過ぎに電話をすると
「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」
普通な感じで嫁が電話に出た。
「食べてくからいいよ。先寝てて。アキラは?」
おそるおそる聞くと、
「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」
そんなことを言われた。ドキンと心臓が鳴った気がした。
「えっ?まだいるの?」
「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」
「あれからすぐに帰ったの?」
「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」
そう言って、電話が切れた。

すぐにアキラに電話をかけると、ちょっと長めに呼び出した後出た。
「あっ!お疲れっす!」
「今どこ?どうだった?」
慌てて聞くと
「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」
「じゃあ、合流するよ。どこ?」
「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」
「何だよ。 で、どうだった?やったのか?」
「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」
「何だよ、それ!いいから言えって!」
ちょっとムッとして言うと、
「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」
そう言って唐突に切れた。すぐかけ直すと、電源が入っていなかった、、、

とりあえず、手早く牛丼を食べると、家に向かった。もちろん、何度もアキラには電話をかけたが、ずっと電源が切れていた、、、


家に帰ると、嫁がすでに寝ていた。
すぐにボイスレコーダーを回収して、部屋のPCのカメラ動画のデータもノートPCに移した。
手早く風呂に入るとパジャマに着替えて、リビングでイヤホンをして確認開始した。

ボイスレコーダーの音声は、俺がいなくなった後のやりとりが録音されていた。

「ホント、あいつはバカだねぇ、、、 バレバレじゃんw あんたもグルでしょ?」
「えっ! グルって?」
「あんたも嘘が下手だね。顔に書いてあるw」
「すいません、、、 でも、騙す気は、、、」
「いいって、いいって、どうせ、あのバカが言ったんでしょ?」
「、、、はい、、、」
「じゃあ、服着て帰りな、あいついないなら、意味ないもんね。」
「えっ!そんなぁ、、、」
「そんなぁって、こっちがそんなぁだよw まあ、仕組んだことだとしても、この状況でしちゃったら、浮気でしょ? それに、あんたのデカすぎて疲れるから、今日は、おしまいw」
嫁にバレバレだったと思うと、恥ずかしくなる。
ただ、アキラを帰そうとする嫁の態度に、がっかりと同時にホッとした。

「お願いします!この日を楽しみに待ってたんです!」
「こら、こら、男が簡単に土下座なんてしないの!みっともない、、、 じゃあ、とりあえずご飯食べてきな。今作ったげるから。」
「ありがとうございます! 瞳さんの手料理が食べられるなんて、最高です!」
「あんたは、調子良いね、、、 でもなんか憎めないよw 上がりな。」

そこで音声が途絶えた。
このままなしで終わるか、アキラが頑張るのか、まったく読めなくてドキドキした。

そして動画の確認を始めた。

寝室に、アキラはなぜか嫁をお姫様だっこして入ってきた。
ベッドに優しく嫁を寝かせると、
「姫、こんな感じでいいですか?」
アキラが優しい声で言う。
「ありがと、、、 一度してもらいたかったんだよね。まあ、悪くない、、、かな?」
嫁が珍しく可愛らしい言い方をする。

「じゃあ、約束通り、いいですか?」
アキラが緊張気味に言う。
「仕方ないねぇ、、、 まあ、お姫様だっこしてもらったから、約束は守るよ。 でも、手だけだからね。あと、あんたは触るなよ! ノータッチでw」

そう言うと、アキラの腰のタオルを外してベッドに寝かせる。
嫁は、ミニスカナースに着替えている。
アキラは、飯を作ってもらって食べている間も、腰巻きタオルだけだったのかな?と、変なことが気になった。


ベッドに寝かされたアキラは、すでに勃起全開で、えげつないほどデカいチンポがそそり立っていた。時折、ビクンと動くそのチンポは、凶悪な生き物のようだった。

「なんでもう大っきくなってるんだよw それにしても、ホント無駄にデケーなw」
いつもよりも男言葉になっていて、より北斗晶みたいだが、それが逆に嫁の緊張を表している気がした。

嫁は、無造作にアキラのチンポをつかむと、亀頭周りを手のひらで包み込むような動きをした。
「あっ!くぅ、、、 瞳さん、スゲー気持ちいいっす。」
アキラが気持ちよさそうに言う。
嫁は、竿を握ると上下に動かし始めた。

「瞳さん、最高です。あれから俺、マジ、瞳さんのことばっかり考えてました。」
「あんた、彼女いないんだっけ?」
「今はいないっす。」
「セフレは?」
「えっ!?   2人っす、、、、」
「やっぱり、、、  今からそっち行けば?手じゃなくて、やれるでしょ?」
「手でも、瞳さんがいいんです!」
「こんな、おばちゃんとしてても仕方ないでしょ?」
「瞳さんが一番です!マジで!」
「ふーーん、、、そうなんだ。  どういう子達なの?セフレは?」
手で緩やかにアキラのチンポをしごきながら聞く嫁。

「それは、、、 ○校3年の子と、女子大3年の子です、、、」
「オマエ!それ、犯罪じゃねーか!」
「いやいや、18歳っす!セーフっす!」
「ホントかよ、、、 って言うか、ロリコン?」
「基本ロリです。  でも、瞳さんが一番です!」
「はいはい、まだイカないの?疲れたんだけど。」
「ごめんなさい、、、 イッたら帰れって言われそうで、必死で我慢してるっす、、、」
「ウザw  でも、ちょっと可愛いかも、、、」

嫁は、そう言うと隆の唇に軽くキスした。
「ありがとうございます!もう一回!」
「調子のるなよw いいからイケよw」

そう言って、さらにしごくスピードを上げる。
「あぁ、、、ヤバい、、、 イキそう、、、  もっとゆっくりして下さいよ、、、」
「だから、我慢すんなよw 早くイッて。」

そんなやりとりをしながら、必死でこらえるアキラ。
「って言うか、イキそうになると、ものすごく膨らむんだねぇ、、、 ちょっと、凄すぎ、、、」
「え? 瞳さん、変な気持ちになっちゃいました?」
「なるか、ばか!」
「またまたぁ、顔赤いっすよw」
「やーめた。 うざいから止め」

そう言って、手を離す嫁。
「あっ!ごめんなさい、、、  調子のりました、、、  でも、約束は?」
「ちっ、、、 しょうがないねぇ、、、」
そう言って、またしごき始める。

「早くイケよ。」
「一回止めたから、リセットされましたw」
「なんだそりゃ、、、  手、疲れたよ。」
「じゃあ、口で、、、」
「約束と違うだろ?」
相変わらず男言葉で北斗っぽいのだが、確かに顔が赤いし、アキラのチンポを見る目がエロくなっている気がする、、、


しかし、そう言ってしばらくしごいた後、いきなり予告もなくアキラのチンポをくわえた。
「えっ? 瞳さん、、、 最高っす! あぁぁ、、、、」
アキラが、本当に嬉しそうに言う。喜怒哀楽をこれだけ素直に表現できるアキラは、男の俺から見ても可愛いと思ってしまう。

嫁は、アキラのデカチンを必死で口を大きく開けてくわえてフェラをする。
竿を下から上まで舐め上げたり、カリを舌で巧みになめ回す。

そのうち、自分の両手の人差し指を自分で舐めて唾液をつけると、口にチンポをくわえたまま、アキラの両乳首を指で責め始めた。
「あぁぁ、、、最高っす! ヤバいっす、それ、、、 もう、イキそう、、、  瞳さん、出ちゃう! イク!」

嫁は口を離すことなく、チンポをくわえたままアキラの射精を受け止めた。

そして、しばらくそのままの状態でアキラがグッタリしていると、嫁はチンポを口から抜いてアキラに言った。
「どう?気持ちよかった?もういいよね?服着なよ。」
「よかったっす、、、  あれ?ていうか、精子は?飲んだんす?」
「あんたの、量が多すぎ、、、 こぼれそうだったから、シーツ汚したくなかったからね、、、」
「マジ、感動したっす!飲んでもらえるなんて、もう、最高すぎて死にそう!」
「はいはい、大げさすぎ。jaro呼ぶよw 」

飲んだ、、、  アキラのを、飲んだ、、、  息が止まりそうなほど興奮した、、、  俺ですらやってもらったことがないことを、あっさりとしてもらっている。
俺が出来ないことを平然とやってのけるっ、そこにシビれる、あこがれるゥ!と、叫びそうだった。


そして、アキラが真剣な口調で言う。
「瞳さん、今度は俺が、、、  ダメですか?最後まではしなくてもいいから、瞳さんも、気持ちよくなって欲しいっす、、、」

「それはいいやw  べつに、、、」
つれなく言うが、引き下がらない。
「本当に、お願いします。何でもします。」

「じゃあ、セフレに電話かけて、今すぐ切ってくれる?出来る?」
意地悪く瞳がそう言うと、アキラはベッドを飛び出して部屋を出た。すぐ戻ると、手に携帯を持っていて、どこかに電話をかけた。
そうやって、瞳の目の前で本当に電話をかけて、女の子達に謝って関係を終わらせていった。
2人目の子は相当ごねたようで、電話が長引いていたが、アキラは粘り強く謝り続けて関係を切った。
そして、携帯から番号を消すと
「コレでいいですよね?」
まじめな顔で言った。

「本気なんだね、、、  私のこと、ホントに気に入ってくれてるんだ、、、」
嫁は、信じられないと言った口調で言う。
「俺、、、こんな事言ったらダメなんですけど、瞳さんのこと、マジで好きです。」
「本気なの? ババア相手に、何言ってるの?」
「瞳さん、やりたくて言ってるわけじゃないっす。俺なんか、相手にされないってわかってるけど、マジです。」
「困ったもんだw」

「約束、守ってもらえます?」
「まあ、あれだけのことさせちゃったからね、、、」

嫁はそう言うと、黙ってベッドに寝転がった、、、


アキラは、優しく嫁にキスをする。
「瞳さん、、、好きです、、、」
「うーーん、、、 嬉しいんだけど、そう言うのはヤメよ?重くなっちゃうから、、、」
「了解っす!」
「そう、そう言うノリでw」

そう言うと、どちらからともなくキスをした。
舌を絡めて長い時間キスをする二人。俺たちのベッドの上で、他人とキスをする嫁。
夢にまで見た光景に、ガマン汁がとめどなく出る。

「瞳さん、口開けて。」
アキラが真剣な口調で言うと、この前と違って嫁は口を開けた、、、

アキラは、嫁の口の中に唾液を流し込んでいく。
嫁は、嫌がることもなく、それを飲み込んでいく。そして、嫁からアキラにキスをした。嫁の方から舌を差し込んでいるのがわかる、、、

「どう、興奮したでしょ?」
アキラが言うと、
「、、、うん、、、  思ったよりも、良いかも、、、」
嫁が、照れたような可愛らしい顔で言う。
すると、またアキラが嫁の口を開けさせて唾液を流し込む。
「ん、、、 あっ、」
嫁は、飲み込みながら、吐息を漏らす。感じてしまっているようだ、、、

アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から、嫁の胸を揉み始める。
「ん、、、  あっ、ん、、、」
嫁の吐息がたまらない。


写メコン妻

携帯向けチャットとかによく有る写メコン。
自分の写メを掲載し、投票されて順位が上がっていく、出会い厨か目立ちたがり屋の御用達ツールなのであるが、俺の妻もなにやらそれにハマっているらしいと知る。
元々某携帯チャットを十年以上やっている超古株の妻は、常連の連中にそそのかされ、自分も写メコンに参加したのがきっかけらしい。
「可愛い」とか「美人」とか散々誉められ(実際順位も3位をキープ)完全にその気になり、しょっちゅう自分の顔やら服装やらを撮っては載せまくり、俺にも撮った写メを毎回送って「どう?可愛い?」と聞いてくる程。

さて、実際妻は贔屓目に見ても美人だ。
今年23になるが童顔で、モデルの田中美保に少し似ているが髪はショートボブ。以下、妻は仮称で美保。
身長は低いがやせ形で、ガーリーな服装が似合い、しかし胸はまな板程度にしか無いのが本人のコンプレックス。
それでいて考え方が少々緩いと言うか天然。
おだてに弱く、逆に少しでもチャットや写メコンで叩かれたり貶されるとすぐにムキになってしまう。
何を隠そう俺自身も美保に内緒でネットでは他人のふりをして貶したり誉めて持ち上げたりしているので間違いない。
流石に出会いを求められたりしても丁重に断ってくれるが、本人自身が悪い気になっていないのは明白だ。何より処女で俺と付き合い即結婚して家庭に入ったせいもあり、男と言う生き物をネット上でしか知らない。
さてさて、俺はそんな美穂をどう思っているのか。
最初は出会い厨に付きまとわれている妻を見ていていい気分とは言い難かったが、時間が経つにつれて自分の「寝取られ属性」に気付いてしまい、次第には自分の妻が他人のおかずになっていると思うと、猛烈に興奮するようになってしまった。
もっと妻を見て欲しい、もっと妻で抜いて欲しい。そう言った自分の下劣で最悪な変態性癖に辟易しながらも、俺は来栖と言う架空の人間を演じながらチャットで妻を煽り、観察を続けた。

来栖>相変わらずぷうは顔は可愛いのに胸ちっさいなあ
美保>別に小さくないし
来栖>いやーどう見ても小さいだろwちゃんと旦那に揉まれてんの?
美保>だから小さくないし、小さいって言うな!揉まれてるし!
ゴウト(チャット内での妻の友人・超出会い厨)>小さいくらいが実際可愛いよねw
美保>ゴウトまで;;
来栖>まー顔だけ載せれば次回一位かもね。胸とか体出したら微妙

そんなやり取りをして、妻が即座に晒してきたのは、一生懸命に無い胸を自分で寄せ無理矢理に作られた谷間を、広げたTシャツの襟から見せている写メであった。
「ほらでかいだろ」と言うコメント付きで。胸を貶されると子供の如くムキになるのは妻の悪い癖だ。

ゴウト>セクシー過ぎて鼻血出ましたwww
来栖>無理に谷間作ってるようにしか見えないw
美保>はあ?超谷間あるし目悪いんじゃないの。はいこの話おしまーい

絶対ゴウトはこれで抜いてるなと思い手応えを感じつつ、俺は「ブラしたままでいいから正面から見せろ」と煽る。それで本当に谷間あったら信じてやると。
それから一時間か二時間、ずっと「貧乳貧乳」と貶し続け、またゴウトがいい感じに妻をその気にさせるようなレスをするので、最後は完全に根負けし、渋々と言った感じに「絶対誰にも見せないで」と言いながら写メを晒してきた。
わざわざ本人が一番お気に入りにしているフロントホックの可愛らしい淡いピンクに少女趣味なレースがあしらわれたブラジャー一枚の姿を。何を思ってか俯き加減の顔付きで。

来栖>んーまあ、谷間ないけどエロイからGJ。
美保>本人の証拠にちゃんと顔映したからね、二人とも酷すぎ
ゴウト>ごちそうさまでしたwwww

その後は二人で可愛い可愛い言ってるうちに機嫌を直した様子で、何枚か普通の写メを晒し、「最後にもう一枚だけブラジャーで!」と頼むと、仕方ないなあとか言いつつ笑顔とピース付きのブラジャー姿を我々に拝ませた。
緩過ぎる。しかし俺は猛烈に興奮し、仕事をしているふりをしてリビングでチャットに潜っていたのだが(妻は寝室から携帯で)、寝室に飛び込んで滅茶苦茶に犯してしまう。
「いきなり何!?」とテンパっていたが、満更でもなく、しかもパンツの中はぐっしょりだった。こいつ写メ見られて興奮してやがったな。
後背位でガンガン突き、無理矢理妻を上にさせて腰を振らせたり、対面座位に移し唾液を飲ませ、て避妊もせずに三回も中て出してしまった。その時俺は、自分としてではなく来栖として妻をなぶり犯していたのだと思う。
「中に出してって言え」
「なんか怖いよ、怒ってる?」
「言わなきゃ抜くぞ」
「や、やあ…抜かないで…中に出してください、あっ、ああやだまた逝っちゃう…」
元々M性の妻はレイプ染みたセックスにも全身で悦び、何度も果て、精巣が破裂したように注がれ続けた精子にすら「出来たらちょっと嬉しい、たまにはこういうエッチもいいねw」と照れながら受け入れた。
俺は犯しながら他人にこうしてレイプされている妻を妄想してしまう。ゴウトに、或いはもっと名前も素性も知れない気持ちの悪いチャットオタクの連中に、いやらしい事を強要され、何度も姦され、その姿をネットで晒される妻を妄想してしまうと、堪らなく妻を出鱈目に自我が無くなるまで壊したくなり、それでも何も知らずに俺に恋人のようなキスを求めてくる彼女を見て、その晩俺は眠れなくなるほど自分に後悔し、死んでしまいたくなった。

が、同時に、その願望と向き合った瞬間が全部の始まりだったかもしれない。


俺は数日して、チャットに人気の居ない時間にゴウトや妻をエロ目的で見ている人間等を収集した。
そして俺が本当は旦那で、妻にばれない為に来栖を名乗っていることを正直に話した。
初めは全く信用されなかったが、俺は切り札として用意した妻とのハメ撮り写真と動画を提供すると、こいつらは手のひらを返したように俺を本物と認め、しかし何がしたいのか解らないと答えた。
俺は自分の性癖の全てを話した。
お前等は今まで通り上手く妻をのせてエロ目的で接してくれて構わないとも告げた。
裏切ってバラしてしまう人間が出る覚悟もあったが、こいつらは意外にもすんなりと了承し、また、本当に奥さんとエッチすることは出来るのか?と聞いてくる奴も居た。
さすがにそこまでは考えがなかったが、「条件が揃いさえすれば出来るだろう」と答えた。

その日から身内以外は入室を禁しされた部屋の中、妻は全てを知った上で共謀した我々に遊ばれるようになった。

美保>なんで皆無視すんの…?
A男>別に。
ゴウト>つか皆ぷうさん居るし移動しません?
美保>え…なんだよ。泣くぞ
来栖>最近写メコンに出てる子来ててさー下ネタOKでエロ写メOKらしいんだわ。そっち行こう
美保>ちょ、なんだよ。下ネタ今まで話してたし
来栖>途中でばっさり辞めるくせに?なんかぷうは結婚してるのにガキっぽくてつまんないわ
美保>じゃあさじゃあさ、下ネタいっぱい話そうぜ、無視しないでよ;;
男B>別に無理しないでいいよ。移動するし
美保>やだ!やだ!話そうよ…
来栖>じゃあ美保ちゃん胸晒してーブラ無しで顔付きね
美保>ブラジャー無しは無理だよ…
ゴウト>ぷうさんもういいや、落ちなよw
美保>やだ…ちょっと待ってて…

寝室から啜り泣いたり「なんだよお…」と言いながら呻く声が聞こえ、暫く耳をすましていると携帯カメラのシャッター音が聞こえた。

美保>これで許して;;
ゴウト>手で隠してるから駄目ですね
来栖>どうせ出来ないんでしょ?いいって
美保>わかったよもう…

それから先はブレているとか、きちんと顔を写せとか、アングルを横に上に、自分で揉んでいる動画までもと好き放題指示され、結局数十回も胸を晒して、漸く皆に許して貰え安堵したようだった。
最後の方は化粧が涙でぐずぐずに崩れ落ちていたがそれでも執拗に笑顔で写れと強要され、泣き笑いのような表情の裸でピースしている写メが最高に良かった。

その後は例により、全員で妻を祭り上げて女王様気分にさせて解散。
寝室から出てきた妻が「チャットで苛められたあ…」と泣いて抱きついてきたので、俺は朝まで一晩中妻を抱き、その様子をカメラに納めて連中にメールで配信する。
チャットの連中に見られているなど微塵も思わず、妻は「撮らないでよお…」と顔を真っ赤にしながらもまんこはぐしゃぐしゃに濡れ、甲高い声で喘いだり、カメラを上目遣いで見るように指示してフェラをさせたり、逝きすぎて朦朧とした頃合いに顔をアップで撮り、「おちんちん気持ちいい」や「孕ませて下さい」と卑猥な言葉を言わせた。
毎回反響は良かった。

「美保とやりたい」
「孕ませてやるから一晩貸せ」
など言われる度に猛烈に興奮した。

次第に彼らの要求は直接的なものになり、妻も最初は渋りながらも、段階を踏んでやがては調教をされているかのようになった。
まず、1日中、寝る以外はチャットに居るように命じられる。
トイレに行こうとしても我々が許可をしないと絶対に行かせて貰えない。何時間も我慢させた挙げ句、泣きながら「おしっこさせて下さい、お願いします」と言わせた動画をあげて漸く許される。勿論、トイレ内の様子も自分で撮らせる。

ある者にはバイブでオナニーをしている動画を強要され、ある者には「○○さんのおちんちん下さい」「○○さんの赤ちゃんが産みたいです」と嗚咽混じりにカメラに向かって言わされる。
上はノーブラに薄手のタンクトップ一枚、下はホットパンツと言う姿で山手線に乗るのを実況させ、わざとラッシュの時間に男の多い車両に乗せる。痴漢されるまで絶対に降りてはいけないとの命令付きだ。
実際後ろから胸や尻を服の上から触られること多数、ホットパンツ越しにまんこを弄られること二回、タンクトップの脇から手を突っ込まれて乳首を弄繰り回されること一回。
中には無理矢理入れようとしてきたおっさんも居たそうだ。
はたまた俺とのセックスを詳細にレポートさせられたり、遂には「皆さんに沢山犯されたいです、どうか孕ませて下さい。皆さんの公衆便所にして下さい」と土下座してる様子を撮らせた。
そして来週、妻を公衆便器にする計画が進んでいる。


嫁を友達に抱かせた その2

本田の話聞いてきたぞ~ 

結構詳細憶えててくれてた 
後で聞くから憶えといてなって言ったの俺だけどw 
まぁおおまかなとこは嫁の申告どおりだったけどね 

=====
呼び鈴鳴ったから外出ると、苦笑いを浮かべた栄子ちゃん(嫁)が居た
「あ、どもw」って照れくさそうに会釈
帰るまでずっと栄子ちゃん一回も俺と目を合わせず
話しかけると半笑いで相槌打つけど基本的には口数少なし
「外寒かった?」
「少し」
「旦那は車?」
「うんw」
本当会話ってそれくらいだった

気まずい雰囲気だったから少し強引に切り出す
「こっちおいでよ」
ベッド座って隣に座るよう促す
少し躊躇してたけど座ってきた
ちょっと顔が強張ってた
滅茶苦茶緊張してるっぽかった
肩に手を置いてキスしようとしたら
「それはだめ」ってはっきり言われた
めっちゃ真顔だった

でも押し倒すと案外抵抗無くベッドに倒れた
また半笑いで「つまんないと思うよ?wあたしとしても」って言われた
「そんな事ないと思うよ」って言って愛撫してった
服を脱がしてくと
「電気消して」
「やだ」
「見てもつまんないよw」
って会話して電気消した

あとは靴下だけってなってそれも脱がそうとすると
「一応全部はどうかと思うんだけど・・・w」って言われた
けど無視して脱がした
特に抵抗は無かった
栄子ちゃんは思ってたよりむちむちだった
めちゃくちゃ旨そうな身体って思った
愛撫してる間、栄子ちゃんは無表情でずっと天井見てた

栄子ちゃんもう最初からHを楽しもうって感じが0だったから
どれだけ愛撫してきつそうだなって思ったから
焦らすようにマッサージみたいな事をしてた
焦らして焦らして遠回りに乳首を責めてったら少しづつモジモジしだした
いけると思ってクンニ始めた
クンニしながら乳首を同時に責めた
そのうちゆっくり膝を曲げたり伸ばしたりしだした
鼻息も聞こえ出して俺の腕を握ってきた
クリトリス舐める度に微妙に腰浮かすからわかりやすかった

顔を上げて「フェラ良い?」って聞くと
無言で首を左右に振られた
「じゃあ入れるね?」
返事も反応も無かったけどゴム着けた
ゴム着けながら「生でも良い?w」
って明らかに冗談ってわかる感じで聞いた
「マジで切れるよ?w」
口元は笑ってたけど目は据わってて怖かった

正常位でちんこ擦りながら「体位何が好き?」って聞いた
「わかんない」
「じゃあこのまま入れるよ?」
「あ、後ろからのがいい」
「バック好き?」
「ていうか恥ずかしいw」
バックから挿入すると栄子ちゃんの両手がぎゅってシーツ掴んだ
栄子ちゃんのバック姿すげえ良かった
それなりにくびれあるのに尻がでかかった
あと栄子ちゃんの中すごい狭かった

最初ゆっくりやってたけどそれでも
「奥痛い」って言われた
それで浅いところ突いてたら
「もう少し大丈夫かも」
「じゃあ奥突いてって言ってみて」
「w」
鼻で笑われた
言葉攻め好きだからこの後もずっと色々言ってたけど
基本的には全部シカトされた

でも結構ぐちょぐちょ音が鳴ってたから
「旦那以外でこんな音鳴らしていいの?」って聞いたら
「やぁだw」って笑ってたけど
そっから鼻息荒くなってったから満更でもなかったんだと思う
喘ぎ声は最後まで我慢してた
でも鼻息というか吐息はずっと荒かった
背中かなり汗ばんでたしピストン荒くしてたから
「奥大丈夫?」って聞いたら頷いてた

それでガンガン奥突いたら明らかにシーツ掴んでた両手に力がさらに入ってた
「痛い?」
首左右に振った
「気持ち良い?」
シカト
ガンガン突き続けたら明らかに鼻息荒くなってって
顔をベッドに押し付けるみたいな体勢になってった
そのうち一回いった
「いった?」って聞くと首ぶんぶん横に振ってた

ピストン再開して「旦那とどっちが良い?」って聞いたけどシカト
でもすぐまたいった
びくんびくんしてる間もう一回「旦那とどっちが良い?」って聞いたけどやっぱりシカト
でかいケツ掴んでガンガン犯したらまたすぐにいった
パンパンパンパンってイイ音鳴るからすごい良いケツだと思った
でも声は絶対出さなかったし
「なぁ?どっちがいいんだよ?」ってSっぽく聞いてみたけど変わらず返事は無かった
「正常位でしよっか?」って聞いたら
自分からごろんって寝転がった
その時俺のちんこ見て「元気だねw」って笑ってた

正常位で入れてそのままキスしようとしたら
案外すんなり受け入れてくれた
舌は入れさせてくれなかった
でもそのまま腰振りながら何度かキスしてて
「舌出して」って言ったら
「えぇ?w」って困ったように笑ったんだけど
キスしたら舌絡めてきた
遠慮がちだったけどしっかり俺の舌先にちろちろってしてきた
しばらくそうやってディープキスしながら腰振ってた

「声我慢してる?」って聞いたら苦笑い浮かべてシカト
「旦那とどっちが良い?」ってもっかい聞いたら
「本田君は本田君で良いんじゃない?w」ってニヤニヤしながら言われた
それで射精するためにガンガン突いたら
すごい辛そうな顔で腰をぐいって浮かしてたけどそれでも声は我慢してた
そんで俺が射精してると「終わった?w」って聞いてきて
無言でキスしようとすると「やぁだってばw」って逃げられた

終わっても栄子ちゃんは照れくさそうにニヤニヤしてるだけだった
「どうだった?」って聞いても
「わかんないw」って言われた
そんで俺がゴムの後処理とかしてたら隣に座ってきて
「おつかれw」って言って背中ぱんぱん叩いてきた
キスしようとするとまた逃げられたけど
顎持って力づくでこっち向かせた
でも絶対視線は合わせない
そんでニヤニヤしたまま
顔近づけたら目瞑ってキス受け入れてくれた
でも唇は閉じたまま
「舌出して」って言ったら「だめーw」って笑われた
「一回だけw一回だけw」って頼んだらベロチューしてくれた

隣に座りあったまま俺が栄子ちゃんの股間触って
栄子ちゃんの手を掴んで俺の股間に持ってった
「どうだった?」ってもっかい聞くと
「わかんないってばw」って同じ答え
でも自分から俺のちんこ優しく撫でてくれた
「でも正直興奮した?」
「どうだろねwわかんない」
「声我慢してなかった?」
「しらないw」
最初の堅い雰囲気とか無くなって普通に談笑できるようになってた
でもやっぱり俺とは視線合わさない

そのままの体勢でしばらく会話してた
「浮気とかしたことあんの?」
「ないないw」
「したいって思ったことは?」
「ないないw」
「してみてどう?」
「浮気じゃないしw」
そのうち半立ちになってきて
「もっかいしない?」って誘ったら
「え~w」って笑ってたけど
「フェラしてよ」ってお願いしたら
「ん~w」ってニヤニヤしながらちんこ弄ってて
「お願い」って頭下げたらのろのろ俺の前に腰を下ろしてフェラしてくれた

「あたし上手くないよ?」
「大丈夫大丈夫」
遠慮がちなフェラだった
咥えて少しだけ舌でちろちろするくらい
そのうち携帯が鳴った
お前の電話
でも栄子ちゃんはお前って気づいてなくて
俺が喋ってる間もゆっくりと咥えてた
それで俺が電話切って「旦那がもう無理って」って言ったら
「え?旦那だったの?w」って慌ててちんこから口離してた
「最悪w言ってよw」ってばんばん頭はたかれた

そっから栄子ちゃん服着るのめっちゃ速かった
引き止める間もなかった
「あれ?俺このまま?w」
「ごめんw自分でなんとかしてw」
「すげえムラムラするんですけどw」
「無理無理w行かなきゃ」
急いで靴履く栄子ちゃんに
「最後にキスしよ」って言ったら
やっぱり「無理無理w」って笑いながら慌てて出てった
これで終わり

嫁を友達に抱かせた その1

念願叶って抱かせたけど一発目で嫁からギブアップ宣言されたぞ~ 
正直興奮しすぎてやばいってさ 


抱かれた現場には同行しなかったからエロい話は書けないんだけど 

ただやってるであろう時間の欝勃起というか興奮具合はやばい 
正直あれは止められない 
いわゆる完オチとか浮気とか有り得ないけど 
ブレーキ壊れるのは分かる気がする 

終わった後嫁が馬鹿正直なもんだから 
気持ち良かったとか言われるのは 
興奮とかしないで普通に凹む 

 
まず嫁と俺は家がそれなりに近所だった 
同じ学区ってくらいだけど 
大学出た後の同窓会で仲良くなって付き合って結婚 
今どっちも30手前くらいって感じでお願い 
嫁は結構あけすけな感じ 
見た目は誰だろうか 
わからん 
強いていうなら小池栄子とかああいう感じ? 
それなりにむちむちしてる 


俺のそういうフェチは付き合ってる頃からさり気なくアピールしてた 
最初はH中に昔の男の話聞いたりしてて 
盛り上がってるくると昔の彼氏の名前呼んでもらったりとかしてた 
嫁も最初はドン引きだったけどいつの間にか慣れたみたい 


そんで嫁も仕方なくって感じで俺のフェチに付き合ってくれてた 
嫌々って感じだったけどな 
そんで結婚した後くらいに 
ちょっとしつこく「他の男はどんなんだった?」って聞きながらHしてたら 
「浮気してほしいの?」って素の感じで聞かれた 


いやそれは嫌だって即答した 
当然それはそれで本音だけど 
でも浮気してる嫁とか想像したら超興奮したのも事実だけどそれは嫁には秘密 

そんな日々の最中ぺろっと「スワップとかやってみない?」って言ってみた 
うわ出たよってしかめっ面された 
いつか言われると思ってたらしい 

ちなみに付き合ってる時から仲はずっと順調 
俺は俺で結構飄々としてるキャラだし 
嫁は嫁であけすけな感じだから一緒にいて摩擦とか無い 


やっぱやだ?って聞いたら 
嫌ですけど?って言われた 

「ていうかあんたは良いの?」って真面目な顔で言われた 
この辺は多分皆一緒なんだろうけど 
好きだからこそ~って流れで説得した 
それしか言いようないしねw 
実際そうだし 

結局その時は却下 
それが大体一年くらい前 


それからも昔の男の話を聞きながらの 
嫉妬をくすぐるようなHはしてた 

スワップの誘いもちょこちょこと間に挟んでた 
あくまで怒らせないように 
「どうすか?どうすか?」って 
「無理です無理です」って 


どういう心境の変化があったのかわからんけど 
年明けくらいにOK貰った 
単純にしつこかったからだと思う 

でも嫁から条件出された 
「ぶっちゃけ、あんたが他の女とするのとか有り得ない」 
結構嬉しかった 
あんまり愛情表現してくれる女じゃないから 
好きって言われたことも片手で数えるほどしかない気がする 


他にも色々と条件出された 
少なくとも最初の一回は俺に見られるのは嫌とか 
相手の選択権は自分とか色々 
とにかく権利は自分が保持したいみたいだった 
まぁそりゃそうだろうなと思った 

相手は前から候補を決めてた 
ネットで会った人とか絶対嫌だった 
大学時代の友人で嫁とも面識ある 
本田という友人に頼んだ 
サッカーの本田に似てる 
ゴリラ系のイケメン 
でも割と謙虚で大人しめの性格 


それで本田にはそれこそ何年も前から 
「俺って~~っていうフェチだからいつか3Pとかスワップしてみたい」 
みたいな事は言ってた 
本田もそれなりに遊んでる方だったから 
「俺で良けりゃいつでもいいぞ」って言ってくれてた 

嫁に本田でどう?って言ったら 
素でその時飲んでたお茶を吹いた 
「本田君~?wマジで~?・・・それはそれでなんか嫌だな」 
「なんで?」 
「普通に恥ずかしい」 

何度か説得してるうちに承諾 
知人のが安心できるっていうのは嫁もあったみたい 


まだ色々と気持ちが揺れてる嫁に対して日付を強引に決める 
それが先週末 
一応それまでに嫁が嫌だって言ってきたら諦めるつもりだった 
嫁は微妙なテンションで 
ことあるごとに「本当にいいの?」って言ってきたけど 
嫌だとは言ってこなかった 

あと条件については決行日までに 
本田とは絶対会わないと言われた 
「恥ずかしすぎるでしょw」 
まぁ元々年に数回合わす程度だけど 


決行日までの間嫁は俺にこんな事を何度も何度も言ってきた 
「本田君には期待しないでって言っておいてねw」 
「もう目瞑ってじっとしてるからwって伝えておいて」 
本当毎日毎日本田に「あたしはそういうの興味無いから」 
ってことを伝えて欲しいと頼まれた 

それで決行日 
場所は本田のアパート 
俺が送っていってそのまま車で待機 
見られたくないという条件をそのまま呑んだ 
いきなり目前で見るというのはハードル高いと自覚してたから 
自分から「見せてほしい」とは頼まなかった 


アパートに向かう途中嫁は何度も何度も 
半笑いで「本当にいいの?」と聞いてきた 
これから嫁が友人に抱かれるんだって 
その時点で滅茶苦茶興奮してた俺は 
運転しながら勃起してたちんこを触らせると呆れた感じで溜息つかれた 

アパートにつくと嫁は指を折りながら 
「一応確認しとくけど本当ぼ~っとしてるだけだから」 
「あとキスとかもしないから」 
「後で本田君につまんないとか言われても知らないから」 
と念を押すように言われた 

嫁は車を出てく時すごい勢いでキスしてきた 
がつんって歯が当たって痛かった 
嫁からそういうのするのは珍しい 


そっからはとにかくやばかった 
マジで奇行に走る 
じっとなんて絶対無理 
道を走ったりとかした 
とにかく苦しい 
この一言 
覚悟してても泣きそうになった 
ずっと胸押さえてた 

一応電話したら絶対出るってルールはつけてたんだけど 
怖くて出来なかった 
部屋の前までうろうろしたりしたし 
一回意を決して郵便受け明けたりしたけど何も聞こえなかった 
外からはカーテンかかってたし 
でも中の電気が消えてたのが 
「ああやってるのか・・・」って滅茶苦茶凹んだ 


何回か書いてるけどここの描写は無い 
でも実際目の前で見てたら本当倒れてたと思う 
それくらい鼓動が荒ぶってたし 
肌寒い夜だったのに嫌な汗とかがんがん出てきた 
何していいかわからんくて 
近くのコンビニに何度も入ったり出たりしてた 
やばいこれ誰かに止められないと絶対ブレーキ掛けれないって危機感もその時持った 

でも不思議と抜こうとは思わなかった 
早く嫁を抱きたいってのもあったし 
賢者タイムになったらやばいってのも本能的にあったのかも 


ルールとしては時間制だった 
10時から12時までの間 
でも我慢できなくて11時過ぎには電話してしまった 
電話には絶対出るってルールだったから 
喘ぎ声とか聞かされたらどうしようって恐る恐る掛けた 
それが目的のはずなのにw 
もう嫁が他人に抱かれてる 
って状況だけで胸が破裂しそうだった 

嫁にするのが怖くて本田にした 
「もしもし」 
すぐに出た 
「ごめんもう無理。嫁返して。」 
「わかったwww」 
俺から電話切った 
嫁の声聞きたかったけど、聞きたくなかったという矛盾 


俺は運転席でがったんがったん揺れてた 
わりとすぐ嫁は出てきた 
カンカンとアパートの階段鳴る音がしたから 
落ち着いてる振りをした 

嫁は無言で車に入ってきた 
すごいビクビクしながらちらっと横目で盗み見したら 
嫁は口元をもにょもにょした感じで照れくさそうだった 
頬は上気した感じで赤く染まってて 
長い黒髪も少し乱れてて 
あ、これもう駄目だと思った 
すっごい強引にこっち向かせてキスした 
多分嫁も首痛かったと思う 


興奮してたからってのもあったけど匂いはあんまり感じなかった 
でもその時のキスは嫁が絶対口開けなかった 
その理由は後でわかったけど 

顔離すと嫁がむふふって感じで超にやにやしてて 
なに上から見てんだってむかついた 
でも嫁超好きだって同時になった 
まぁぶっちゃけ感情の整理とか絶対無理 

無言で車出して 
無言のままラブホ行った 
どっちも喋らなかった 
とても家まで我慢できなかった 
荒い運転で駐車場に突っ込んでった時 
また「あはは」って呆れる感じで笑われた 


無言で車出ると嫁も無言で車降りた 
でも何かあからさまにニヤニヤしたいのを我慢してる表情が苛ついたね 
自分勝手ってわかってるけどさ 
手引っ張ってフロントへ 
無言のまま部屋選んでエレベーター 
「怒ってるの?」 
少し心配そうな感じで聞かれたけど 
無言のまま首振るしかできんかった 

部屋入ったら速攻で服剥ぎ取って犯した 
滅茶苦茶盛り上がった 
元々嫁には惚れてたけど 
本田とした後の嫁の全裸は普段の倍えろく見えた 

殆ど連続で2回した 
少し間置いて3回目も 
嫁超びっくりしてた 
でも求められて安心って感じで笑顔もあった 
俺は理性無くてもう獣状態 
嫁は「愛してるよ」って何度も言ってくれてた気がする 
今まであんま言われたことない 

ようやく落ち着いていつもの感じで喋れるようになった 
でも実際はずっと心臓がぐにゃぐにゃした感じは続いてて 
ただ冷静な振りが出来てただけな感じ 
内心なんだよなんだよ畜生ってなってたw 


少しづつ嫁と会話しだした 
といってもピロートークとかする余裕無くて 
「やったの?」ってがっつく感じで聞いたw 
「・・・うん、まぁ」 
「どうだったん?」 
「なんか、すごいあれだった」 
「どれだよ?」 
「正直滅茶苦茶興奮した」 
嫁は結構馬鹿正直でそういうとこが好きだけど 
この時ばかりは嘘ついてほしいって思った 


嫁も内心テンション上がってたのか自分から色々喋りだした 
「気持ち良いとかじゃなくて興奮したって感じ」 
「最初は本当ただ寝てようって思った」 
「実際そうしてたんだけど、途中でやばい事してるって思ったらすごい熱くなってきた」 
「感じちゃ駄目って思えば思うほど興奮しちゃってた」 
「本田君結構大きかった」 
「本田君には何回も旦那とどっちが良いって聞かれた」 
「でもそれはずっと無視してた」 
「すごいドキドキはしたけど気持ち良いっていうのとは少し違うと思ったし」 
「でもあんまりしつこかったから、本田君は本田君で気持ち良いよって言っちゃった」 
「一応声とかはずっと我慢してた」 
「でも何回かイっちゃった。でも声は我慢してた」 
「あとキスもしちゃった。ごめん」 
「ずっと我慢出来てたんだけど、いっちゃったら我慢出来なくなった」 
「でもそんなにはしてない」 


途中力なく「おお」とか「ああ」とかグサグサ凹みながら聞いてた 
嫁も顔を合わせ辛いのかずっと俺の腕枕で視線上げない感じ 
嫁の告白はまだ続いた 

「終わった後もう一回したいって言われた」 
「やだなって思ったけど言えなかった」 
「正直流されてたと思う。ごめん」 
「でも本当やだなって思った。色んな意味で」 
「でもすごいドキドキしてて、自分から口でしちゃった」 
「それであんたから電話きてほっとした」 
え?じゃあ電話した時フェラしてたん?と確認出来なかった 
確認するまでもなかったし胸になんかすごい刺さってもう何も言えんかったよ 


「でも本当滅茶苦茶ほっとした」 
そこでようやく嫁は視線合わせてくれた 
にこって笑っててなんだか安心して泣きそうになった 
「すごい興奮してたけど、それでもずっとあんたの事考えてた」 
「ちょっと自分でもびっくりだった」 
「もう家族になったと思ってたけど、ちゃんと男として好きだったんだなって思った」 

それで少ししんみりして 
「またするの?」って聞かれて 
すごい賢者タイムだし凹んでるわで「うーん」って迷ってると 
「ちょっと怖いかな」って言われたから 
「じゃあやめよう」って即答した 


その日はそのまま終わり 

昨日改めて何が怖いんだ?って聞いた 
ここの体験談とか交えて話したら笑われた 
「まぁエッチ中くらいは勢いで好きとか言っちゃうんじゃない?w」 
「でもエッチしたら気持ちも移るってことも無いのか?」 
「あんたがだらしないとそうかもねw」 

その辺はしつこいくらい問いただした 
「ないないないwあってもそん時だけでしょw」 
じゃあ何が怖いんだって聞いた 
「そういうんじゃなくて、刺激にしては大きすぎるみたいな?」 


「じゃあ年に一回とかそれくらいならOKな感じ?」 
嫁は答えず呆れ笑い 
はいはいって感じでいなされた 
その時は俺も勢いでそんな事言っちゃったけど 
実際2回目あると躊躇しそう 
でも今はまだ凹みの余韻が強いけど 
ブレーキ利かせられるかすごい不安 
ていうか自分で利かせられる人っていないと思うw 

嫁も 
「でもまぁ・・・ぶっちゃけ自分がこんな流されやすいとは思ってなかったなぁw」 
って言ってた 


その晩から嫁の態度は少し変わったかな 
俺も変わったと思うし 
ベタなんだろうけど愛情表現しっかりするようになった 
家族になってたのが男女を意識し直した感じ 

昨日なんて会社にいる時 
「ぶっちゃけあたしあんたの事好きだから」 
「だからしんどかったらたまには仕事休みなよ」 
なんてメールが来てトイレで泣きそうになったw 

これでとりあえず終わり 

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