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家庭教師

従姉はセックスの家庭教師

俺が中3のとき、4つうえで大学1年の従姉が下宿していて、わが家から女子大学に通ってました。
俺の家庭教師をするのが、条件でただで下宿していたみたいでした。
ただ、彼女はあまり頭が良くなかったせいか、英語だけ教えてもらっていましたが、 それも結構間違い多いし、よく考えれば、女子大と言っても有名なところじゃなくて、単に英文科というだけで、英語以外はからっきしだめだめでした。

しかし、そのうち、お互いに違う英語の勉強に・・・・・・

英語の勉強と言っても、AからCまであっという間でした。気持ちよかった。なんかDKとか69なんかも教えてもらったし、国語の勉強も、騎乗位とか正常位、後背位とか・・・・

それはGWに両親が留守のとき、なんとなく俺がムラムラしていたら・・・・・
だってDカップの彼女は家の中ではいつもノーブラ、Tシャツ、ミニスカートなんですよ。 Tシャツから胸は見えるし、乳首なんか見えたときはおかずにオナニーしてましたよ。

風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろするわ、涼むわ。ムラムラしないほうが無理って言うの。バスタオル1枚でもちろん下はすっぽんぽんだし、タオル短いからお尻やヘアーがチラッと見えるし。

ちなみに彼女と俺は同じ部屋で寝ていました。
ということで、

GWに2人きりのとき、いつものように英語を教わっていたら、ノーブラの胸を見つめてばかりいました。

「どうしたの?」と彼女がなんかエロくみえました。なんか挑発するような目で俺を見つめました。
そこで俺が彼女に抱きつくと、「あわてないの。」
気が付いたら、彼女がキスしてきました。舌を絡めるキッスに頭がクラクラ、Aを教わりました。
もちろんファーストキッスでした。 それもDKでした。

大きな胸を右手で、スカートの中を左手で導かれるままに触りました。Bを教わりました。
未熟な僕は興奮が頂点に達して、そのまま発射してしまいました。

泣きそうな僕に優しく「洗濯するからズボン脱いで」と彼女は優しく・・・・
ティッシュできれいにふき取ってくれたんですが、またまた興奮して勃起・・・・
そこで、彼女は僕のおチンチンを口に咥えてくれました。フェラを教わりました。
ものすごい快感で2度目の発射です。

「そろそろ落ち着いたでしょう。」と彼女に全裸になるようにいわれて、俺はすぐにすっぽんぽんに
彼女もスッポンポンになってくれて、「おまん○見たことある?」と言われ、もちろん「ない。」と言うと、
M字開脚でじっくり見せてくれ、薄いアンダーヘアからビラビラと割れ目が見えました。保健体育の実技でした。

舐めるように言われ、男の本能でしょうか、舌を使ってじっくり舐めていたら、当たり前のようにおチンチンが元気に・・・
体勢を変え、僕が下、彼女が上で、69を教わりました。3度目なので、お互いにむさぼるように舐めあい、3度目の発射でした。
ラストは生でセックス、Cを教わりました。

出そうになったら、言ってねと言われ、いろんな体位を教わり、ラストは正常位で、射精寸前に彼女から抜き、腹に4度目で水のように薄くなった精液を出しました。
その日は両親が帰ってくるまで、性のレッスンレッスンでした。彼女と何回はめたかわかりません。
彼女も田舎の彼氏と別れてから、してなかったみたいで、お互いの欲望をぶつけ合いました。
当然、次の日もレッスンレッスン・・・・・・

俺は即刻、GW明けに部活動を辞め、ちなみに陸上部でしたが、帰宅部に転向しました。
もちろん、それはレッスンのため、4時には家に帰り、彼女と最低2回のレッスンでした。
夏休みが来るまでに、一通りのレッスンをこなし、すでに彼女を喜ばすテクニックを身に着けました。

しかも、2回目の射精は完全にコントロール可能となり、もう最高でした。
お互いにエッチ好きだったのでしょう、最低でも2回レッスンするので、「いつも2回も求めてごめんね。」
と俺が言うと、「いいよ。気持ちいいから・・・、○○も長持ちするようになったしね。」と言ってくれました。

夏休みが来ると、2人きりですごす時間がますます長くなりました。彼女は実家には帰らず、僕の家にいてくれたので、
期待通り毎日レッスンレッスン、2人とも服を着る暇がなく、暑いのでスッポンポンで過ごしました。

約束はたったの2つでした。これを守れば、いつでもレッスンしてあげるとのことでした。
ひとつは絶対に避妊すること、危険日は生じゃなくて、コンドームをすること。
ふたつはこの関係は秘密とすること、両親はもちろん、友達に絶対言わないこと。

僕にとっては、簡単な約束でした。
特に危険日以外は中出ししなければ、2回目は彼女の腹に出してました。
秘密はこんなこと友達には自慢しませんでした。セフレが家にいるなんて言えません。

ということで、僕が大学に合格するまで、彼女が就職するまで、4年間このレッスンが続きました。
愛情というより、快感で結ばれていたので、楽しくレッスンしました。

一番の思い出は中3の夏休み、24時間で何回できるかチャレンジしたことがあります。
彼女が生理の間、お互いに禁欲して、両親が旅行で留守だったので、このチャレンジ企画・・・・・
俺は16回やりました。彼女は何回いったかわからないといってました。
最後はさすがにヘトヘトで、お互い24時間ずっとスッポンポンで、ハメ狂いました。
彼女もあそこが痛かったみたいです。


チンポを苛める幼な妻

妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
大学4年の1年間、私の言いなりだった高1の妻を縛り上げて、まだ幼い乳首をニップルポンプで吸い上げてゴムリングで締め上げ、それでも飽き足らずクリも吸い上げて剥けさせてゴムリングで締め上げ、超敏感状態の三所責めで蒼い体に無限逝き地獄を教え込んだ。

大学を卒業してお別れするときは妻が泣いて見送ってくれたが、2年後、高校を卒業した妻は俺を追いかけて私の就職先にやってきた。
丸い小顔に三つ編みお下げ、童顔が可愛い妻に押しかけ女房された。
「先生にエッチな体にされて、その後放っておかれたんだよ。ひどいよ。」
思い切り可愛い制服ロリータ姿でで迫られ、懐かしい剥けクリを更に吸い出して肥大させてやると、今度は勃起チンポを可愛く責められて逆に骨抜きにされ、2年後に結婚した。
一見幼な妻を楽しむロリコン夫に思えただろうが、その実態は・・・

「先生が私をエッチな体にしたんですよ。私にも先生の体弄らせてくんなきゃヤダヤダヤダ~~」
と言われて教え子妻にロープで縛られて、チンポを扱かれてつい声が出てしまうのだ。
「教え子にチンポ扱かれて、アアンなんて、本当にマゾ男ですね、先生は。」
普段の妻は、「チンチン」とさえ言えない恥ずかしがり屋のウブッ娘ロリータで、どう見てもティーンエイジャーにしか見えないベビーフェイスだが、夫婦の性生活ではS一変して「チンポ」だの「キンタマ」だの平気で口にするのだ。
「先生、ほ~ら、チンポから先走りが出てますよ~。でも私が気持ちよくなる前に射精しちゃだめですよ。イクのはまだ我慢してくださいね~。」
と言いつつ、チンポを優しくしごかれて、ビクビクしながら射精しそうになると寸止めされて、快感地獄を味わうのだ。
「まだ高1だったのに、私は好きな人からオッパイとクリちゃんを改造されて、快感地獄で狂わされたのよ。だから先生には、一生私の玩具になってもらわないとね~。」
たまらず漏れようものなら、
「ああっ。イッちゃダメだって言ったのにぃ~。こうなったら、お仕置きだからね。チンポ苛めだ!キンタマ苛めだ!」 

上半身だけ中学時代のセーラー服に着替えた妻は、タマをサワサワくすぐり、モミモミされるのだ。
三つ編みお下げのセーラー服は、俺が家庭教師をしていた頃の妻そのもので、当時は中3なのに小学生みたいに幼くて、セーラー服さえ借り物のようだった。
今は成人しているのにまるで中学生の妻は、セーラー服がとても似合うのだ。
そんな妻に縛られてチンポを撫でられたら毎回射精を我慢できるとは限らないし、第一、チンポ苛めをしたいがために、わざと一度射精させていると思うのだ。
「あらあら、一度射精しているのにカウパーでてるなんて、いやらしい先生・・・」
タマを揉まれながらカウパーを鈴口に塗り広げるように撫でられると、萎えて半立ちのチンポがまた勃起するのだ。

「今度は簡単に射精はしないわよね。じっくり苛めてあげるからね。」
タマとチンポを太めの紐で結ばれるのだ。
2つのタマを別々に分けて、袋の根から紐で締め上げられるのだ。
「先生のキンタマ、プリプリで可愛くなったわよ。」
タマを縛った後に、いよいよチンポの根元に紐の感触を感じて、その後の地獄を覚悟した。
一度射精したペニスだが、ロリ妻の悪戯の刺激で再び勃起しはじめていたが、それが縛られることで、ギンギンに硬く勃起させられて、血管が浮き出て亀頭が腫れるほど露出する。
その亀頭を優しく撫でられれば、切ない快感が全身を支配する。。
「んはっ!んはぁぁ・・・」
その紐を引っ張られると、チンポが根元から変形して、痛いのと気持ちいいのが交じり合うのだ。

ピンピンに張ったタマをくすぐられながら、ビクビク脈打つチンポを擦られると、一度射精して長持ちするチンポは射精に至らない快感地獄に陥り、
「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ~~」
と悶えながらますますカウパーがダラダラ流れるのだ。
「すんごく気持ちいいのに射精できなくて チンポが泣いて涙をながしてるけど、嬲り続けちゃうもんね。昔、先生が私のクリちゃん苛めたみたいにね。うわぁ~先生、私の手ヌルヌルよ。」
もう、くすぐったいやら 気持ちいいやら 感覚が麻痺し始めてくるのだ。
「まーだまだ、明日お休みだし、ずーっと苛めてあげるね。先生、もがいちゃって、快感地獄はこれからよ。」

妻は筆を持ち出して、くすぐり始めるのだ。
「キンタマとチンポ筆で撫でられて、全身ビクビクしてるぅ。先生可愛い。もっと見せてね。コチョコチョコチョ」
「くうぅぅぅ~~・・・」
射精には物足りない快感地獄に発狂していく俺は、いつしかチンポの感覚と意識が朦朧としてくると、いきなり肛門をつんざく感覚に目が覚めるのだ。
「居眠りコイた罰よ。アナル苛めも追加ね。ビーンと前立腺を振動させてあげる。」
「うああぁぁぁぁ」・・・・」
アナルの快感と共に、妻が俺に跨って腰をクイクイさせながら、
「あ、あ、あ、あん、あん、ああん・・・」
と上半身セーラー服のままヨガりはじめ、ついに二度目の射精を迎えさせられるのだ。
ドックン!ドクドクドク・・・・

「センセイ・・・気持ちいいね・・・」
やっと拘束を解いてもらえた俺は、ロリ妻のマンコから流れ出る精液を見ながら、その穴の上にポッコリとび出た肥大剥けクリを見て、過去の所業を反省していた。
こんなクリにされたんじゃ、俺以外と結婚はできないよなあ・・・


私と家庭教師の先生

私が中3のとき、家庭教師をお願いしました。J大学のイケメン先生で、大学1年の19歳でした。
 週2回来てもらうこととなり、主に英語数学を教えてもらってました。
 来て一月位して、GWとなり両親は旅行に行きましたが、私は受験があるので、一緒に行けず、家庭教師と勉強することとなりました。
 GWは両親がいないので、先生が私のうちに泊まることとなりました。ここからはその話です。

 先生は両親が居ない事を知っていて、どうやら両親にお金をもらってしっかり勉強をするように見張り番頼まれたようでした。
 ところが、先生は朝から我が家にやってくると、何かそわそわした様子でした。

 先生「今日は特別授業だ、国語の同音異義語をやるぞ、いいか?」
 私「はい。お願いします。」
 先生「(せいき)、(せいこう)、(せいし)を書いてみろ。」
 私「世紀、成功、静止」と書くと
 先生「同音異義語だ、できるだけいっぱい書いてみろ。」
 私が生気、精機。精巧、製綱、生死、制止と書いていくと、
 先生「まだ分からんのか、まだまだあるぞ。」と言いながら、なんかますます様子がおかしくなりました。息をはあはあしています。

 私「もうわかりません。」と言うと。
 先生「そうだ、性器、性交、精子を忘れているぞ、実物を見たことないのか?」と言いました。
 私「ありません、先生の意地悪。」
 
 先生は服を脱ぎ始め、これが性器だといって、勃起したオチンチンを私に見せ付けました。

 先生 「じゃあこれから性交をして、精子を見せてやる。」と言って、私を押し倒しました。

 先生は私のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーをはずしました、私はDカップあるんです。胸には自信がありました。

 うれしそうにおっぱいをもみ始め、「大きいな。」言いながら吸い付いてきました。

 さらにスカートの中にも手を入れてきて、私のオマンコを触り始め、とうとう私も全裸にされてしまいました。

 私 「先生、キスして。」と言いました。私はもちろん処女だったのですが、キスしたこともなかったので、先生だったら、バージンあげても良いと思い、「先生、ゴムつけて」と言いました。

 先生は私に優しくキスをしたかと思うと、舌を絡ませてきました。とろけるようなキスでした。

 先生は約束どおりゴムをつけて、私を寝かせて、そして重なってきました。

 処女だったので、痛がっているうちに先生はどうやら「候」で「写生」しちゃったみたいです。ちなみに先生は「道程」だったようです。

 その日は泊まりだったので、もう一度やり直し、しっかりと先生は童貞卒業、私もロストバージンできました。

 結局、GWの7日間、一切勉強しないで、英語のABCと数学の69、保健体育の実技(体位)ばかりやってました。

 2人とも、コンビニで食料とゴムを仕入れてきて、ほとんど服を着ないで朝から晩まで気が向くままセックスしてました。


家庭教師で性教育

 私がK君と付き合い始めた頃の体験です。もちろん処女じゃありません。
 友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。高校2年生の男の子でカワイイ。
 勉強し始めたけれど、私に「Mは彼氏いるの?」とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。

 何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で……。
 本棚には隠すようにHな本があり、見てみると…、裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。
 やっぱり男の子だと思いました。

 Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。
 お母さんは「これからお婆ちゃんの家に行く」と出掛けて行きました。
 休んでいて私が「何か悩み事ある?」と聞くとDは「Mが気になる」と言いました。

 「も~何言ってんの~?」と冗談だととると、「Mのお尻が気になる、胸も…」と顔を赤くして言いました。
 「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して…オナニーしてる、もう我慢できないよ。」
 Dは切なそうな顔をしてもじもじしていました。

 そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、「童貞卒業する?エッチしたい?」と聞きました。
 Dは驚いた様子だけど頷きました。

 二人でベットに座り、キスを私からします。 ファーストキスらしいです。震えていました。 

 「ちゃんと舌を絡めて」とDにDキスを教えました。
 お互いの服を脱がし下着だけになりました。
 Dは私の下着姿に興奮したのか、パンツがテントを張っていました。

 私は、Dのパンツを脱がすとビンビンのチンコと対面しました。私が、しゃぶりつくと「M!? うっうっ!」と気持ち良さそう……。
 裏筋を舌でレロレロして、右手は玉をモミモミ…チンコを口に吸い込み上下に動かすと、「うっ! 出る…っ!」と私の口から引き抜いて、床に射精しました。

 Dは、ハァハァと気持ち良さそうにしていました。
「私の事もして?」とDの手を私の胸にを触らせました。

 Dは本能のままに、胸を揉み始めました。 ブラジャーをはずさせると、目が乳房に釘付け・・・・・・。
「乳首を舐めたり、転がすの…」と教えます。
 慣れてないのがまた、可愛い!

 私が感じ始めた頃には、Dは慣れてきていました。
「D…気持ちいいよ。」
「M可愛い!」

 今度はパンティを脱がさせました。私は、アソコを足を開いてDに見せました。 またまたDはあそこに目が釘付け・・・・・。
「グロテスクでしょ?」
「ううん」と舐めてきました。
「Dっ! あっっんっ!」と喘いでしまいました。

「すげー濡れてる」
 Dは指を1、2、3本と増やし掻き交ぜてきます。
「Dっ! だめぇっ…」
 ビクンっビクン!
 私はイキました。

「M、イッたんだね!」と。 Dはうれしそうな様子で、今度は
 ギンギンになり、先からは液が溢れ出しているチンコを見せてきました。
「入れてっ」
「うん!」
 Dが上になり、正常位ででかいチンコを当てがうと、ニュルンと開ききった私のマンコは、簡単に飲み込みました。
「ううっ!キツイ」と奥まで入れて、動き始めました。
 グチュッグチュッ! と私のマンコとDのチンコが絡み合う音がして……、「Dっ! 初めてなのに上手……、あぁ~ん」

 奥まで突いてきて、Dも「もう、だめだぁ~うっ!」 と外に出させました。おなかにすごい量の精液が2回目なのに。でも
 二人でイケました。

 その後は3回目は騎乗位をしました。
 Dの上に跨がって、自分の重さで入ってくのが気持ち良くて好き……。
 気持ちいい所に当たって私がイッてしまいました。 Dは結構長持ちして、3回目の射精。

 4回目はバックをお願いしました。Dはさすが高校生!何度でもできます。
 高校生の体力はすごい、後ろからパンパンと突いてきて、私はまたいってしまった。さらに長持ちして4回目の射精。

 すぐに回復して、5回目はいろいろな体位を試したら、私がくたくたで、Dもなかなか射精しなくて、外に出させると、ほとんど空うち

 それでも、Dはまだしたりない様子でしたが、私がいきすぎて疲れたのとそろそろお母さんが帰ってくる時間なので、お互いに服を着て、Dキスをして終了しました。


家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。



母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ~」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ~、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ~すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。


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