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媚薬

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。


堅物の妻を他人棒に狂わせる

私44歳で、妻は43歳の夫婦です。
私には強い寝取られ願望があり、4年ほど前になんとか妻を言いくるめて2度ほど単独さんとの3P経験がありました。
しかし2度目の相手が実に無礼な男で、妻はいろいろと嫌な思いをしてしまい
妻はそれを最後に、もう2度と他人とはしたくないと、頑なに他人とのセックスや3Pを拒絶してきました。
ですが昨年の暮れに、私はどうしてもまた妻が他人棒を受け入れている姿が見たくなり
ある計画を立てました。

まずネットで媚薬を購入し、そのあと単独さんを募集し、計画を伝えました。
その方は53歳でごく普通の方でした。
その方を選んだ理由は、点検業者を演じてもらうのに若い人よりリアリティーがあると思ったことと、その方は以前実際に電気関係の仕事をしていたことがあり、専門的な事や用語なども良く知っていたことです。
その計画を簡単に書きます。
私には仕事用のセカンドルームがあるのですが、そこへ単独さんを電気の点検業者のフリをして来てもらうというものでした。
細かな説明はやめて、その日の出来事を書きます。

まず、単独さん(以後Aさん)と日時を決め、私が仕事で利用しているアパートの近くで待機してもらいました。
歩いて2分ほどのところにパチンコ屋があり、その駐車場で私からの連絡を待ってもらいました。
私がワン切りをしたら、すぐにうちに来てもらう計画です。

私はいつものとおり、妻と買い物を済ませ、仕事用の部屋にも生活用品を置くからと、妻を連れて部屋に向かいました。
寝泊まりも出来るように布団もあるので、たまにその部屋でも妻とセックスをしていました。

部屋に入り少し休んだ後、友人からお香をもらったと伝え、媚薬効果のあるお香に火をつけました。
妻も「へぇ~ たまにはいいねぇ」と
媚薬効果があるなんて知らずに、香りと雰囲気を楽しみ始めました。
そして次に、カップのインスタントコーヒーを入れ、今度はそのコーヒーにこっそりと液体の媚薬を入れました。
そして遮光カーテンを閉め、薄暗い照明にして、雰囲気のあるBGMをかけました。
20分くらいしてからでしょうか、妻の顔が紅潮しだし、少しずつそわそわしだしました。
私は心の中で(ほんとに効果あるんだな)と感心しながら、妻の肩を抱きキスをしました。
妻はなされるままでした。
そしてキスをしながら、妻の胸を揉みしだき、だんだんと妻の服を脱がせていきました。
妻は43歳ですし、ぽっちゃりもしていますし、美人なわけでもありません。
ですが私は、妻の崩れた身体と
可愛らしい顔がたまらなく好きなんです。
まさに熟れきった身体が、薄明かりの中で全裸にされ、私の愛撫にいつも以上に反応し、クネクネと乱れ始めました。
私もいつも以上に興奮し、だんだんと激しく妻の身体をむさぼるように舐めまわし、私の全裸になり69の体制でお互いの性器をむしゃぶり合いました。
私は、ここだと思い、妻にバレないように近くで待機しているAさんにワン切りをしました。
そして妻の性器を舐め続けました。
妻もやらしく私のちんぽをしゃぶり、明かにかなり興奮しているのが分かりました。
妻が「もう欲しい…入れて…」と言ったその時です。
玄関のチャイムがなりました。
Aさんです。
妻は少しビクッとして、布団に潜り込みじっとしていました。
私は妻に「ちょっと待ってて」と言い、玄関に向かいました。
玄関と言っても1Kのアパートなので、布団に潜った妻から5メートルほどしか離れてません。
私はパンツとTシャツだけ着て、
玄関のドア越しにAさんと会話をしました。
私「どちらさまですか?」
Aさん「お待たせして申し訳ありません。電気設備の点検にお伺いしました」
私はわざと大げさに「あぁ!今日でしたっけ?」と言いました。
Aさん「はい、管理会社からお知らせ済みだと思うのですが…」
妻を見ると、布団から顔だけ出してキョトンとした表情でこちらを見ています。
私は妻に手招きをして、玄関の私の傍に来させました。
妻は全裸で毛布にくるまったまま私の傍に来ました。
Aさん「ご都合いかがですか?15分ほどで済むのですが…」
私はドア越しにAさんと会話しながら、妻から毛布をはぎとり全裸にして、妻のオマ○コに指を入れ、妻にキスをしたり乳首を舐め回しました。
妻は声を押し殺しながら、ダメだよぉと言いたげに首を振ります。
私「そうですかぁ…今日じゃないとまた面倒ですよね?」
そう言いながら妻を膝まづかせ、私のちんぽをしゃぶらせます。
妻はすっかり興奮しているようで、やらしくしゃぶり続けています。
私「分かりました。じゃあすみませんけど、2~3分そのまま待ってもらえます?」
Aさん「分かりました。」
私は妻に事情を説明し、妻に全裸のままスカートとセーターだけ着させて、私もズボンとパーカーを着て、Aさんを部屋に招きました。
私「待たせちゃってすみません。妻と部屋を片していたもんで」
Aさん「いえいえ、お忙しいのに申し訳ありません。すぐ済みますから」
妻はついさっきまで行われていたやらしい行為で、まだ顔は紅潮したままでAさんに
「こんにちは。お願いします」
と頭を下げました。
Aさんも妻に頭を下げ「すみません」
と部屋に入りました。
ここまでは打ち合わせ通りにうまく進んでいます。
私は妻の興奮を冷ませてはいけないと思い、Aさんがエアコンや照明などを点検しているふりの演技をしている間も、キッチンの片隅で妻にキスをした り、スカートをたくし上げてオマ○コを舐めたり、妻を半裸状態にして、じらすように妻のオマ○コにちんぽを入れたり出したりを繰り返していました。
妻は自分の手で口を押さえて、顔をゆがませながら声が出ないように我慢していましたが、時々かすかに喘ぎ声がもれました。
妻が、まったくの他人、しかも電気点検業者の人がすぐ近くにいるのに、こんな行為に応じてくれたのは媚薬の助けが大きかったのだと思います。
ですが、ここからが問題です。
このあと妻がAさんに抱かれるにはどうしたらよいか。
あとは勢いでいくしかないと腹をくくり、計画通りに進めることにしました。
私「もう終わりますか?」
Aさん「はい、もう終わります」
私「じゃあ、すぐそこの自販機でコーヒーでも買ってきますから」
妻は「えっ?」って顔で私を見ましたが、私は何も言わず部屋を出て、妻とAさんを2人きりにしました。
そしてわざと15分ほど時間をかけてコーヒーを手に部屋に戻りました。
打ち合わせでは、この間に
Aさんには妻と会話をしながら距離を縮めてもらう計画でした。
部屋に戻ると私は少しビックリしました。
エアコンの前で、妻は少し背伸びをしながらエアコンのフィルターに手を伸ばし、Aさんは妻を両手で支えていました。
かなりの密着度です。
Aさん「あ、いま奥様にフィルターの説明をしていたところです」
私「そうですか」
妻は相変わらず顔を赤らめながら少し困った顔をしています。
ここで私の我慢が限界に達して、Aさんに目で合図したあと2人に近寄り、私も妻の身体を支えるフリをして、Aさんと2人で妻の身体を触り始めました。
妻の顔が真顔になり身体を硬くしてうつむきました。
きっとこの時にはもう、妻もあとには戻れないほど興奮していたのでしょう。
それからの3人は、ほとんど無言でした。
私とAさんは、妻の身体中をなで回し、私は妻にキスをしてセーターを脱がし、Aさんは胸にしゃぶりつきました。
妻はまだ硬くなっていましたが、私が妻の口に舌を差し込み、妻の舌を誘い出すと、妻は自ら舌を出して私の舌に絡め始めました。
私は妻の顔を押さえ、Aさんの顔に近づけました。
妻もAさんも一瞬ビックリしたようでしたが、Aさんが妻の顔の目の前で妻の目を見つめ妻の胸を鷲掴みにすると、なんと妻から舌を出してAさんの口を吸いだしました。
この時の妻のやらしさは最高でした。
妻はAさんと激しくやらしく舌を絡めています。
私も妻の耳や顔中を舐め回しました。
Aさんもキスをやめ、私と一緒に妻の顔を舐め回します。
身体中を4本の手でなで回され、この頃にはもう妻もおかしくなりすっかり淫乱になっていました。
私とAさんも全裸になり、3人で性器を舐め合いました。
妻を寝かせAさんがオマ○コにむしゃぶりつき、私は妻の顔を舐め回し、妻は二人のちんぽをしごいています。
私はたまらなくなり、妻にちんぽをしゃぶらせ、妻の頭を押さえて喉奥にちんぽを押し込みます。
そして妻の頭を押さえたまま、今度はアナルを妻の口に押し付け、妻の舌にアナルをこすりつけます。
妻は私のちんぽをしごきながら、舌を伸ばして私のアナルを舐め回します。
Aさんは妻のオマ○コを舐め回しながら、その様子を見ています。
私はAさんに目で合図して、私と位置を入れ換えさせ、今度は私がオマ○コを舐め回します。
Aさんは私の顔を見て、そのあと妻の顔を見て、少しためらいながら妻の頭を押さえました。
そしてゆっくり、妻の口にちんぽを押し込み始めました。
妻は苦しそうに喉奥にちんぽを受け入れました。
Aさんは再び私の顔を見ました。
私はokの意味を込めうなづきました。
そしてAさんは両手で妻の髪をつかみ、ゆっくりと妻の口にアナルを近づけ、妻の口にアナルをこすりつけ始めました。
3人ともシャワーは浴びていません。
きっとそれなりの匂いや味がしたはずです。
ですが妻はAさんのアナルに舌を這わせ、鼻を鳴らして舐め回しています。
初めて会った自分より10も上のおじさんの、洗ってもいない汚れたアナルを、私の目の前で妻はやらしく舐めたり吸ったりしている…
この時の衝撃と興奮は忘れられません。
普段の妻からは絶対に想像もつかない光景…
そのあとはもう、3人とも狂ったようにやりまくりました。
順番に妻に入れ、同時に順番にちんぽをしゃぶらせる…
妻は以前の3Pの時に、2穴同時挿入も経験していたので、私が下になり妻を騎上位で突き上げている後ろから、Aさんには妻のアナルを犯してもらいました。
アパートなので声が隣近所に聞こえる可能性もあり、それまではほとんど無言でしたが、私とAさんに2穴を同時に攻められた頃には、妻は絶叫に近い声を上げていました。
その声を聞いて私の興奮は限界に達して、オマ○コからちんぽを引き抜き、妻の下で激しく射精しました。
その精液はAさんの足にも飛び散ります。
Aさんの腰の動きも早くなり、バックから妻のアナルをガンガン打ち付けます。
媚薬の影響か、妻の目は焦点が合っておらず、口からはヨダレが私の胸に垂れ落ちます。
妻「いく…いくぅぅぅ!!」
妻が初めて発した言葉。
それと同時にAさんも妻のアナルの奥に精液を注ぎ込み、Aさんもまたうつろな表情で、身体を小刻みに震わせます。
そのあとAさんはなんと、妻のアナルから抜いたちんぽを、妻の口に近づけました。
私は、さすがにそれは妻は拒絶するだろうと思いましたが、妻は目を強くつぶったまま、自分のアナルに入っていた、便と精液まみれのAさんのちんぽを、苦しそうではありながら、しゃぶりあげキレイにしました。

そのあとは、私はシャワーを浴び部屋に戻ると、妻とAさんは再び正上位でつながっていました。

大変長文になってしまいましたが、昨年末の最高に興奮する出来事でした。


バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」 

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」 

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」 

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた 

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」 

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」 

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」 

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」 


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た 

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」 

同じ大学二年の友香里である 

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」 

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」 

結は即答し、和美もそれに続いた。 

「私も、来週忙しいんだよね」 

友香里は少し残念そうな顔をして 
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。 

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」 

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。 

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」 

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた 

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」 

「ズズッ!…行かない…」 

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった 

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」 

「うん」 

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。 

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ) 



「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」 

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた 

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」 

だるそうな顔をして結がボヤいた 

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」 

和美はニコニコしながら言った 

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」 


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。 


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」 

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」 

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」 

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」 

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた 

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」 

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。 

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」 

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」 

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」 

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」 

「でも見てみたいなぁ」 



結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。 

「お~い!山本!ちょっといいか?」 

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。  

「はい。何ですか?」  

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」 

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」 

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」 

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」 

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった 

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」 

 

次の日の大学の食堂…いつもの席。   

「えっ?飲み会?」 

結は少し驚いたように言った 

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」 

和美は頭をさげて頼んだ 

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」 

「え?いい?ありがとう結!」 
 

そして飲み会の日がやってきた… 

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」 

「あ、は、はい」 

二人とも普段男と話さないため緊張していた。 

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」 

結達の正面に山田と川崎が座っていた 


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」 
 
「えっ?」  

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」 

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った 

「い、いいですよ別に」 

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。 

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙) 


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。 

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」 

結も和美も藤井にお礼を言った 

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」 

「はい、ありがとうございました」 

和美は笑顔でそう言って帰っていった。  

「じゃあ結、また学校でね!」  

「うん、おやすみぃ」 

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」 

「お~い!長谷川!」 

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。 

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」 

「え?い、いえ大丈夫です」 

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」 

「す、すみません藤井さん。」 

そう言って結は藤井に身体を預けた。 

「道分からないから教えてくれよ」 

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。 



 「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」 

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」 

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」 

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。 

「悪りぃな」 

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ) 

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた 

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」 

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。 

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」 

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。 

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……) 

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」 

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。 

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」 

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。 

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」 

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」 

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」 

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」 

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」 

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。 


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」 

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。  


「ハァ…ん…ハア…ハア」 

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。 
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」 

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」 

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。 

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」 

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」 

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。 

「ハァはぁ…ハァ」 

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。   

「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」 

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った 

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」 

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。 

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」 

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」 

結の高い喘ぎ声大きくなっていく 

「結、気持ちいいか?」 

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる 

「き…気持ち…いっあっあっ」 

無意識の内に自然と言葉が出る。  

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」 

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。  

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」 

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。 

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」 

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。 

「ん!…藤井…さん…?」  

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた  

「あっぁあ!!いやああああ!」 

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。 

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。 

「あっぁあっんあ!」 

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。 

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。  


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」 

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。 

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」 

藤井はラストスパートで激しく突いた 

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」 

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ… 

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」 

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

Hな薬を手に入れたので

ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。
まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。
童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。
普通に谷間見えてるし、3日に1回は毛も拝めるくらいガードがゆるい。
きっとオナニーも大胆なんだろうけどいまだ見た事がない。
何度かノックなしの部屋突入をかましたが見事に全部ハズレ。
そこで俺を助けてくれるのが媚薬様だ!
夕飯準備を手伝うふりして、母親の目を盗んで姉ちゃんのお茶に媚薬を混ぜる事に成功!
その日、姉ちゃんはご飯前にお風呂に入っていた。
最高だ!こうゆう日は姉ちゃんバスタオル巻いたままの格好でご飯食べるのはお約束。
お父さんがいたら怒るんだけど、まだ帰っていない。
姉ちゃんがHな格好で風呂から出てきて、そしていつも通り俺の横に座った。
風呂上り喉が渇いてたんだろう、お茶をいっき飲み。
ありがとうございます!心の中で叫んだ!
しばらくして効果が表れた。
股間が気になるようだった。
左手は器を持たず、完全に股間を押さえている。
気のゆるみからタオルが何度もはだけておっぱいが丸見え。
それを直す手が遅いもんだからその度に見ちゃうよね。
俺のちんぽが立ってるのは当然だが乳首が立ってるのを俺は見逃さなかった。
股間を押さえたまま部屋に戻る姉ちゃん。
オナニーは確実だ!
後はタイミングだけなんだが、だがしかし俺のちんぽが待ってくれねー。
部屋に入って5分とたってねー…早いかもしれない…けど我慢できなかった。
ドアをめいっぱい開けて一気に踏み込んだ!
なんとそこは予想以上のパラダイス!
全裸の姉ちゃんが俺のほうに股を広げてちんぽバイブでオナっていた!
目をつむってる事とバイブのウィンウィンといった大きな音で俺の存在に気付いていない。
出し入れさていれるバイブが姉ちゃんのHなお汁に濡らされてるのがよく分かった。
そっと近づいて匂いも分かるくらい接近したところでついにと言うかやっと気付いた。
パニクル姉ちゃんから目をそらさずできることならこのままオナニーを見ていたい。
Hまでとは言わないが、フェラくらい持ち込みたい。
ちんぽを握り妄想は膨らむが現実AVとは違う。
キッとにらみつけられ、勃起したちんぽに蹴りをもらって追い出されてしまった。
なんだかその日は何回でも逝ける気がして、俺も裸になってオナニーしまくった。

媚薬様の有難さを実感し次なるターゲットへ
俺は大手TUTAYAさんの近くで長年頑張っている小さなレンタルショップで働いています。
そこは8割がアダルトDVDでして、まぁほとんどが男のお客さん。
お店にはおじさん店長と従業員の俺と100キロデブの女とおばちゃんの4人です。
そのおばちゃん(佐藤さん(仮))ってのが今回のターゲット。
42歳とてもお上品な顔立ちでお美しい方です。
アダルトコーナーでは結構な音量でエロDVDを流してるようなこんなお店なのに地元の人妻らしい。
よっぽどスケベなのかな。
そんな期待から媚薬様を握り締め出勤した。
前もってシフト調整しておいたのでその日は一日中、店長と俺と佐藤さんの3人だけ。
返却されたDVDの棚入れがアダルトばっかりであっても、女性の佐藤さんにも普通に行ってもらってます。
実はその佐藤さん目当てで来てるお客さんも何人かいるって事を彼女は知ってるのかどうか。
佐藤さんがアダルトコーナーに入るとお客さんが近寄ってきて後ろを通ってはちんぽを当てている人。
横で堂々とちんぽを握る人など色々います。
それでも逃げない佐藤さんは絶対Hだ!
佐藤さんより先に昼休憩をとり彼女の水筒のお茶に媚薬様を混ぜた。
心配事は彼女が休憩時間中に奥の部屋でオナニーを終わらせないかって事。
でもそれは俺には防ぎようがないので媚薬様に祈るのみ。
休憩を終え戻ってきた佐藤さんのほっぺと耳は真っ赤だった。
まだ分からない。
様子を伺っていると息がなんとなく荒くて肩や胸、太ももなんかをモゾモゾとさすっている。
媚薬様はまだ御健在だ!
店内にお客さんはいない。
店長は外に食べに出てて1時間は戻らない。
俺は佐藤さんに棚入れと整理を頼んだ。
誰もいないアダルトコーナーでHな気分になればと期待を込めて笑顔で見送りモニターにかぶり付いた。
それはあっと言う間出来事でして、佐藤さんの欲求が暴走を始めた。
監視モニターの事を完全に忘れ、床に膝立ちのオナニーが始まった。
スカートを巻くり上げまさぐる手はとても荒々しく動いている。
俺は生で見たくなりアダルトコーナーへ向かった。
棚の隙間から彼女の痴態を堪能しながら俺にも我慢の限界がきてちんぽを出してオナニーしようとした所で店長が戻ってきた。
彼女もそれに気付いて急いで戻ってきた。
時間が経つにつれて佐藤さんは落ち着き、俺の欲求だけが溜まっていった。
その後、閉店までチャンスはもうなかった。
脅迫してレイプでもいいから佐藤さんとやりたい!
帰る間際、佐藤さんに「今日アダルトコーナーでやってるのモニターで見ちゃった」って言ったんだけど、まさかの無視!
エッ!マジ!?逆に動揺した俺を残して逃げられてしまった。
姉ちゃんにも佐藤さんにも…俺って情けね~。
次の日、佐藤さんがちょっと怖い顔しながら寄ってきて「1回だけだから」と言い
何度もにらまれながら休憩室でフェラを頂いた。
薬の事バレたら俺はきっと・・・。怖!
それでも、媚薬様ありがとうございました。


ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、"晴彦に彼女はいるのか?"としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から"香苗さんが赤ちゃんを産んだ"という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。


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