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いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2,3回と いったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さ んの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親 か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師 になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだ が…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されな いのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトの プログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2,3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向 に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。


お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)


仕事から帰ってきた早漏包茎のパパ

パパがやっと家に帰ってきた。

玄関でそのままズボンを下ろしました。
かわいい真ん丸なタマと縮んでるおチンチンが水平に突起しているのが、
今日は朝、私の白綿パンツをはかせて仕事に行ったので体にフィットしていて今の形がどうなっているのかよく分かりました。

ちょっと白の無地はパパが穿くと変態っぽい。
でもパパの体は細くてお腹も全然出ていなくて下半身だけ見れば下手な女よりも
ラインはきれいです。

そんなパンツの上からおちんちんを頬ずりしてちんちんの匂いや柔らかさを顔で体感してグリグリしました。あったかくてなぜかいつも良い匂いがします。

唇でおちんちんをはさみ、パンツの上をスライドさせてパンツの匂いをかいだりしました。

パパをまっすぐ直立させたカッコにさせていて、私はひざをつけてパパの下半身を攻めました。

おちんちんに顔をうずめている時に
お尻に手をまわして私の柔らかいパンツに包まれたお尻を両方の手のひらで揉みました。
おちんちんはかたくなってきました。
顔でパパのおちんちんを遊ぶのが好きなのですが、そろそろ手を使ってマッサージをします。

大きくなったおちんちんをパンツの上からなぞってソフトにこすります。
私のパンツだから小さいので勃起したパパのおちんちんがパンツのお腹のとこから
出そうになります。

タマを手のひらでパンツの上から包んで柔らかい私の綿パンツがパパのタマをこすって、
それと同時に勃起したおちんちんの表面の皮とパンツが摩擦するようにこすってあげると、パンツの中のパパのおちんちんはカチカチにかたくなりました。

たまらなくなったパパは、直立したまま下半身をもぞもぞさせてまだパンツをはいたままの
おちんちんを突き出して腰を軽く振るようなしぐさをしました。
パパはこうなるともうすぐ発射です。

私のはき古しの白綿パンをはいたままタマと棒をこすっている間に、
時々おちんちん側やお尻側のパンツを上に引き上げてタマや棒を強めの持ち上げをしてあげるともっと気持ちがいいみたいです。お尻の穴もパンツの上からほじってあげます。

ズボンだけ脱いだカッコでしたが一気にパンツをおろしてビンビンのおちんちんを丸出しにしました。
直立のままの体からおちんちんがはみ出る感じです。

綿パンこすりでだいぶ気持ちよくなっているビンビンのおちんちんですが
パパのおちんちんは唇を尖がらせたような感じに皮があまっています。

そんなかぶったパパのおちんちんを手で持ってタマの方に皮を下ろすと
唇を尖らせたように閉じている皮の先が開いてピンクの頭が見え始め
全部むけるようになります。

パンツこすりで気持ちが良く直立の姿勢で小刻みに腰を振るいいパパですが、包茎のおちんちんの皮を剥いてあげると腰振りが早くなります。

そのままおちんちんを握り、小刻みの腰振りと私の片手でシコシコしてもう片方でタマをマッサージしたり、お尻の穴を指先でなぞったりします。

ピンクの亀頭が大きくかたくなり、パパももう出ちゃうと言います。

シコシコする時、皮は被ったり剥けたりを繰り返しています。

発射しそうになると皮を強めに思いっきりタマの方まで引き下げてピンクの亀頭を全開に
普段と違う外にむき出しにしてあげるとそれだけで気持ちいいみたいで
それを口に入れてあげるとパパは口の中にたくさん発射しました。

発射させてあげると濡れ濡れの私はいつもそのままで、1回しかしないパパはそのまま
お風呂に入ってしまい私はほったらかしです。


営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にあ る精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お 前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・


小学四年の娘を抱きたくて

私と妻の間には四年生と二歳の娘がいる。
四年生の娘は、愛莉と言う
愛莉は本当に可愛くて未だに一緒にお風呂は入って私の膝の上に座りお風呂入る。
去年くらいから愛莉を娘としてみなく一人の女として見るようになった
今年の正月頃から愛莉とお風呂入るときにクリを触るようになって愛莉も気持ちいいと言い出した
ある晩妻は看護師をしていて夜勤でいない時、寝室で二歳の娘を寝かしていたら愛莉がこっそり入ってきてパパあそこ何か変なの見てと言うからじゃあ自分の部屋で待ってなさいと言って待たした
二歳の娘がやっとく寝たから愛莉の部屋に行ったらなんと全裸でクリを触っていた
パパここをいつものように触って気持ちくしてと言うから触ってあげた、そしたら愛莉の鼻息がだんだんと荒くなってきた
よし愛莉もっと気持ちくしてやると言って、いつも妻とセックスで使うロータリーを持ってきてクリに当ててやった
そしたらすぐにイってしまった、
パパ凄く気持ちかった、もう一回してと言うからじゃあ愛莉パパも気持ちくしてと言ったら
愛莉がママがよくパパとチンチン舐めてるようにするんでしょと言い出したからビックリ
何と妻と週に二回セックスしているが見られていた
じゃあ分かるなら舐めて見てと言って私も裸になった、パパのチンチン凄いいつもお風呂入ってる時全然違う
ペロペロと舐めだした、お~愛莉凄く気持ちいい、私も愛莉のクリにロータリーを当てた、パパ私も気持ちいい
愛莉がパパ、ママがしている事同じ事していいと言うからいいよと言ったそしたら69の体勢になってパパも愛莉のあさこ舐めと言うから舐めてやったパパ凄く気持ちいいと言い出し
お互いに舐めあった。娘にファラや手コキも教えてやった、そしたら我慢出来なくなって愛莉の口の中に出してしまった。
そしたら妻と一緒で飲んでしまった、ママも飲んでるだもん愛莉も飲むよと言い出すし、でもまずいねと言うから
愛莉は初めてだからだよ、ママは愛莉達が生まれる前から飲んでるから美味しく感じるだよと言ったらじゃあ私もパパのいっぱい飲んだら美味しさ分かるだねと言ったからそうだよと答えた
その日は、私もまだ元気だったからもう一回舐めあって一緒に裸になって寝た、気づいたら朝の四時、二歳の娘が泣きながら私を探していた
その日から妻が夜勤の時は舐めあった
ある日愛莉がねぇパパ、ママのここにいつもパパのチンチン出し入れしてるんでしょ何でと言うから、私は正直に話した
あのね、愛莉がいつもパパの白い液体飲んでるけどこれをママお腹の中にたくさん出したら赤ちゃんが出来るだよ
だから、愛莉や妹が生まれてきたんだよ、と言ったら、愛莉がじゃあママとパパがしてるからまた赤ちゃん出来るのと言うから
今は愛莉達を大事にして上げたいから避妊と言って赤ちゃんが出来ないようにしているんだよと言った
愛莉がじゃあ、愛莉のお腹の中にたくさん白い液体出したら赤ちゃん出来ると言うから、愛莉はまだそこまで成長してないから出来ないとよ教えてあげた。
そしたら愛莉がじゃあパパのチンチン愛莉のここに入れてママ見たいに気持ちくさせと言い出した
それはダメだよ、チンチン入れる事はパパやママ見たいに愛し合っていて大好きな人同士でする事なんだよち教えたら愛莉が泣き出した、なんで愛莉はパパの事大好きなのに入れてくれないと言い出したから私は愛莉を抱きしめあけだ
よし愛莉分かったこの事はママや友達や学校の先生に言ったらダメだからねと言ったら何でと言うからみんなにバレたら愛莉と一緒に暮らせなるからだよと言ったら分かったと言う
じゃあ愛莉最初痛いかもしれないけど我慢するだよと言って出血が出たら困ると思ってバスタオルを引いた
愛莉じゃあ入れるからねと言ってゆっくり入れ始めた、愛莉のマンコはもうグチャグチャだったからそこそこ簡単に少しづつ入った
愛莉も痛がる事ないからそのまま全部入った、愛莉は初めだし小学生だからやっぱり狭いけどもの凄く気持ちいい
愛莉痛くないかいと聞いたら大丈夫と言うからゆっくりと腰を動き始めた、愛莉も少しづづ声が出できた
バックにも挑戦して最後は正常位でキスしながら愛莉の中で果てた
愛莉もところところ痛かったけど気持ちかったと言うから良かった、出血もたいした出なかったたから良かった
その日はそのまま裸で入れたまま寝た
その日から妻が夜勤の日は愛莉と愛し合ってる。愛莉は今年中学校に入る。胸もだんだんと出てきた
先月から生理も始まったからゴム付けてエッチしてるがゴム付けたら愛莉はイケないらしいから最初は生チンで入れて一度愛莉をイカしてからゴム付けるようにしいる
いつまで続くかは分からないが今を大事にエッチを楽しみたい、ちなみに妻とも未だに週に二回はエッチしている
愛莉とも未だに一緒にお風呂入って、お風呂の中では愛莉の中に入れたまま入ってる
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