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姉と弟

弟とHしてしまったいけない姉

結論から言うと・・・・してしまいました。

昨日あの後弟の部屋に行ってきました。
一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました。

ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに。
ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた。
「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました。

 
弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので
『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた。

「そうだねー」と普通に返事してきたので
『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら
「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました。


昔一緒に寝てたときに、手を繋いで相手が寝てるか確認で、手をにぎにぎして起きてたらにぎにぎ仕返す、みたいのをやっていたのを思い出して手を繋いでみた。

「ねーちゃん何?」って言うから『昔よくやってたじゃん』って言うと
「懐かしいねー」といつもの弟の調子になったので
『弟彼女いたことあるの?』と聞いてみた。

「いないよーw」としょんぼりしてたので可愛くなって抱きついた。
「ねーちゃんどうしたの!?」と弟が焦りだしたので
『ねーちゃん酔っ払っちゃった♪』と嘘つきました、サーセン

『でもキスはしたことあるでしょ?』→ふるふると縦に首を振る
『それ以上は?』→「ないよ…」としょんぼり
『女のコに興味ないの?』→「そうじゃないんだけど、彼女出来ないし」
質問攻めにして主導権を握ってみた。



「歳は大人なのに体は大人じゃないよーw」と自虐的に弟が言ってきたので
チャンス!と思い『ねーちゃんがいるよ!』っと、

焦りすぎてワケわかんないこと言ってしまった…
弟は「えっ?」ってテンパってた

『ねーちゃんのこと嫌い…?』としゅんとしてみたら焦って
「えっ?ねーちゃん好きだよ!」って言ってきたので、ちゅーしちゃいました。

弟は顔真っ赤になって無言でした。

『ねーちゃんも弟好きだよっ♪』と軽く言って今度はほっぺたにキスしました。
「ねーちゃんずりぃよ…」と言われて『なにが?』と聞いたら
「そんなことされたら…」って顔真っ赤wwwかわいいwwwwww
確かにおっきしてましたwww


弟は「ご、ごめんっ」と言いながら隠そうとしてたので
『なんで隠すの?ねーちゃんに見せてごらん』とSっぷりを発揮してみた。

普段あんまり逆らわない弟も流石に、「無理だよっ」って焦ってた。

『いいから、早く』と無理矢理脱がそうとしました。悪ふざけのノリです…
弟は抵抗してたのですが、私に勝てずwズボンを脱がされました。


弟顔真っ赤wwwおっきしすぎてました。
ここでSっ気が出てきちゃって…『なんでこんなおっきくなってんの?』って鬼畜な質問。

弟涙目www「ねーちゃんがキスしてくるから…」なんたらかんたらと最後の方聞き取れず。

とりあえずつんつんしてみた。弟ビクビクwwwかわいいwwwwww
あんまり苛めすぎるのもあれかなって思ったのでもう一回キス。
首筋にキスと、どんどんキスしながら下に下がっていきました。
弟は無抵抗でした。すみませんキスに夢中で弟どうなってたか覚えてないwww


おへそ辺りまできてから弟が「ねーちゃんマズイよ…」って言ってきたけどシカトした。

辿り着いて、とりあえずおちんとんにキス。おちんちんビクビク可愛いですwww
はむっとしたかったけど舌でペロペロ舐めてみた…弟から吐息が聞こえた。
丁寧に舐めまくりました。弟ビクンビクンはぁはぁしまくりです。

そこで私が我慢出来なくて、はむっとくわえて優しくゆっくり頭を前後しました。
少し苦かったのでガマン汁出てたんだと思う。
弟がはぁはぁし始めて「ねーちゃんダメ…」って言ってたけどまたシカト。

フェラでイっちゃうのは困るので『ねーちゃんの触ってみる?』って聞いてみた。
「う、うん…」って恥ずかしながら言ってきたので『服脱いでからこっちおいで』って言った。


弟が緊張しながらこっち来るのが分かりました。
こっちおいでと言ったものの…どうすればいいのかわからず、とりあえずぎゅーっと抱き締めました。

「ねーちゃんおっぱい触っていい…?」って聞いてきたので『いいよ』って答えました。

あ、ちなみにCしかないので期待はするなwww弟がぎこちなく胸を触ってきて乳首をつんつんしてきました。
何故か一瞬冷静になり、乳首ダブルクリック~が頭に出てきて笑いそうになった…orz

弟が胸触ってるだけなので『ここペロッとしてみて』と乳首を指差しながら言ってみました。

「うん…」と言ってペロペロ舐めてきたのでビクッとしちゃいました。
弟が興奮してきて上に乗っかって舐めてきたので『下も触ってみる?』と聞いた。

弟はうなずいて手を下の方に持っていきました。
「ねーちゃんぬるぬるしてる」と言われて凄く恥ずかしくて死にかけた。

『指…入れてごらん』と言って弟が「うん」と言い、弟の指が入ってきました。
ゆっくり指が動いて思わず声が出ちゃいました。
声が出るなんて…と恥ずかしくなり出さないように我慢しました。

「ごめん、ねーちゃん俺…入れてみたい」と弟が言ってきたので、『うんいいよ』と返しました。

私の部屋からゴムをとってきて、正常位でいれようとしましたが、なかなかうまくいかず…仕方ないので私が上になりました。

私が上になっておちんちんを持って、私の中に誘導しました。
恥ずかしいのですが…濡れていたのですんなりはいりました。

弟が完全にはいったときに「はぁ…」と息をついたのが凄く興奮しました。
ゆっくり私が上下に動きました。

あんまり騎乗位は得意じゃないので…でもリードしなきゃと思い頑張りました。
『気持ちいい?』と聞くと「ヤバい…出ちゃうよ…」と言うので一回抜いて正常位になりました。

私がねっころがって上に弟がいました「ねーちゃん…入れるよ…」と言うので『うん…』とうなずきました。

今度はうまくはいりました。弟はぎこちなく腰をふり、「ねーちゃんぎゅうぎゅうしてて気持ちいい…」と言ってきました。

正直私も凄く気持ちよかったです…///やはり相性がいいんですかね…
弟があまりにも激しく腰を振るので声が出てきてしまって…

私達の部屋は3階で2階リビング1階両親の部屋なので聞こえることはないですが、聞こえたらマズイという背徳感が余計興奮しました。


弟はそこで、「もうだめだ…出る…」っと言ってきました。
『いいよ』っと言った瞬間「ねーちゃんっうっ…」と弟はイキました。

はぁはぁしながら、「ねーちゃんごめん…我慢出来なくて…」と謝ってきたので『気持ちよかった?』と聞くと「うん」と答えました。

その後しばらくねっころがって休憩してましたが、またムラムラしてきたようで胸をふにふに触ってきました。


ふにふにしながらくっついてきたので頭なでなでしました。
「子ども扱いすんなよー」と言われて、弟のくせに!とおちんちんふにふにしてやりました。
あっという間におっきくなり、「ねーちゃんが触るから」と焦ってました


『何、ねーちゃんに触られて興奮してんの?』と苛めたら顔真っ赤にしてました。
おちんちん触るのをやめたら、えって顔をしてきたので、
『ねーちゃんにお願いしないと触ってやんなーい』と言ったら

「ねーちゃん相変わらず意地悪だね」と言われてキュンとした。萌えた。
弟は恥ずかしそうに私の手をおちんちんに持ってって「もう少し触って」と言ってきた。


『ちゃんと言わないと触ってやんない!』といつものように苛めた。

弟は「えーっ」と残念そうな顔をして少し迷っていたけど、覚悟を決めたのか私の方を見て、
「ねーちゃんおちんちん触って」って言ってきた。萌えた。

『しょーがないなぁ』と言って触ろうとすると既にビンビンにおっきしてた。
『さっきしたばっかなのに…』と少し戸惑った。


既におっきくなっていたので手で包み込み上下に動かしました。
弟は時々ビクッとしたり吐息を漏らしたりしていました。

その間弟は私の胸も弄び、乳首をつまんだりしていたので、私もうずうずしてきていました。

「ねーちゃん…俺も触っていい?」と聞かれたので『いいよ』と言い、弟の手が下に伸びていきました。

弟はまんまんを触って「ねーちゃんもう濡れてるよ…」と言ってきたのでここ触ってとクリに誘導しました。

コリコリと刺激され、思わず声が出てしまいました…弟のおちんちんはかちかちになってました。

「ねーちゃんいれたいよ…」と言ってきたので『まだダメ、ねーちゃん気持ちよくさせたらいいよ』と言いました。

「わかった、じゃあ舐めていい?」と聞かれたので『いいよ』と答え、弟はベッドの下の方に下がっていきました。

弟がチロッとクリを舐めました。気持ちよくて『んっ…』と声が出てしまいました。
「ねーちゃんここ気持ちいいの?」と聞いてペロペロ舐めてきました。


弟の遠慮がちな舐め方が凄く気持ちよくて、『んっ…』と我慢してた声が『あっ…』と変わっていきました。

「ねーちゃん俺のも舐めてくれる…?」と言ってきたので、『じゃあ横になって、ねーちゃん上になるから』と言い、弟が下私が上になり69の体制になりました。

私はいきなりはむっとくわえ、弟はペロペロと舐めてきました。
弟は気持ちいいのか、腰が時々動いていました。
私はくわえながらも我慢出来ずに、こもったあえぎ声を出していました。

それから、口を離して『こんなにおっきくしてどうしたいの?』となんとか主導権握りたくてwww言ってみました。

弟は興奮していて、「ねーちゃんの中にいれたい」と躊躇わずに言ってきました。
私は横になり、『どうやっていれたい?』と聞きました。
弟は少し迷って、「後ろからしてみたい」と言ってきました


『後ろからしたいの?なんで?』と、とことん苛めた。
弟は「おしり持ちながら突いてみたい…」と恥ずかしながら言ってきた。

変態!と罵りたかったけど苛めすぎもよくないよね、やめました。
弟がゴムをつけたので、四つん這いになって弟がお尻を持ちました。
なんか不安になったので、『間違えないでね』と言ってしまった。

弟は、「大丈夫…」とまんまんにおちんちんをすりすりしてきました。
「ねーちゃんいれるよ…」と言い、お尻をぐっと掴み中にいれてきました。
『あぁ…』と弟の口から声が漏れ、腰を動かしてきました。
『ゆっくり動いて…』と私が言ったので弟はゆっくり腰を振ってきました。


弟はゆっくり動いてたけど、我慢出来なくなったのがガンガン腰を振ってきました。
私は枕に顔を押し付けて声が下に聞こえないようにしました。
『んっ…んっ…』とこもった声に弟は余計興奮していました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と腰を振り興奮しながら言ってきました。
私は、『今度はねーちゃん動く』と言って上に乗りました。
M字に足を曲げ上下に…
「ねーちゃんエロいよ…丸見えだよ…」とすごく興奮してました。

その後は抱きついて腰を動かし…弟が下から突いてきました。
私は弟の上半身を起こし、座位?の体制にしました。
私が腰を振り、弟は私の胸を掴み舐めてきました。

お互い凄く興奮していて私は声が出ないように、弟は「うっ…」とか「はぁはぁ…」とか時々声を出していました。
のの字を描くように私が腰を動かしていると、「ねーちゃんそれヤバい…」と苦しそうな顔をしながら言ってきました。

私は『ヤバいって何…?はっきり言わないとねーちゃんわかんない』と言い、
弟は苦しそうに「気持ち良すぎだよ…」と返事をしました。

そのまま私がねっころがり、弟が上になって腰を振ってきました。
弟は深く奥まで突いてきて声を我慢するのが精いっぱいでした。

「ねーちゃんぎゅうぎゅう締め付けられてるよ…」と興奮しながら言ってきたので
『気持ちいいよ…』と思わず言ってしまいました。

声もだんだん我慢できなくなり、『あっあっ…』と出てきてしまいました。
「ねーちゃん声出てるよ…」と言って弟にキスをされて、声が出ないようにふさがれました。

「んっんっ』と再びこもった声になり、弟の息使いだけがはぁはぁと部屋に響くようになりました。それに私はすごく興奮してしまい、弟の背中をぎゅっと掴みました。


弟の腰の動きがどんどん速く、息遣いも荒くなり、私は自分の腕で口を押さえ『んっんっ…』と声を出さないようにし、まんまんがひくひくしてくるのがわかるくらい感じていました。

弟は「ねーちゃんの中ぎゅうぎゅうしててキツいよ…」と漏らしながらパンパンと腰を振り続けました。

私と弟は抱き合う形になり、弟の息遣いがはぁはぁと耳元で聞こえ私は聞こえないように、小さくあえぎ始めました。

『あっ…んっ…』とあえいでいると弟が「いつもと違うねーちゃんの声に興奮する」と言ってきたのでそのままあえぎ続けました。

弟が腰を振るたびに、くちゅくちゅと音が聞こえ始め「ねーちゃん濡れすぎてるよw」と言われて死にたくなるほど恥ずかしかった…
『濡れやすい体質なんだよ!』と言いたかったけど我慢した。

弟は「ねーちゃん…そろそろイってもいい…?」と聞いてきたので『うん、いいよ…』と返事をした。

弟は激しく腰を振り、「ねーちゃんっ出ちゃうっ…」と言って果てた。
それから少し横になって休憩して見られたらまずいということで服を着て寝た。

昨夜の話は終了です。
弟は普通にゲームしてました。私は隣で弟にくっついて画面を眺めていました。
弟はそろそろ眠いから「ゲームやめようかな」と言うので『うん、そうだねー』と同意しました。

そしてどーすんのかなーと待ってたら、「ねーちゃん今日は一緒に寝ないの?」と聞いてきました。

ねーちゃん基本Sなので…うんとは言わずに『何、一緒に寝たいの?』と聞き返しました。

弟は、「うん…ねーちゃん昨日みたく一緒に寝よう。」と言ってきました。
素直すぎてかわいいwww

『しょーがないなー』といいながら、一回自分の部屋に戻り寝る準備をしてから弟の部屋に行きました。


弟はすでにベッドにねっころがって私のスペースを空けて待っていました。
さーて、寝ようかなーと弟の横に寝て電気を消しました。
私はわざと弟に背を向けて寝ました。

後ろでごそごそ動く音が聞こえてwktkして待っていました。
弟が私の背中をつんつんしながら、「ねーちゃん起きてる…?」と聞いてきました。

『起きてるよ、何?』とそっけなく返事をしました。
「ねーちゃんまだ眠くないから話ししようよ、こっち向いて」と言ってきたので弟の方に寝返りをうちました。

寝返りをうつと弟がぴったりくっついていて、顔がものすごく近くにありました。
びっくりして、『顔近いよ!』と言ってしまいました…。
弟は「ご、ごめん」っと少し離れました。



言い過ぎたかなと思い、『びっくりしただけだよ、ごめん。』と言ったらくっついてきました。かわいいwwwwww

でも、下半身だけが離れていたのでどうしたんだろと思って私からくっつきました。おっきしてたから隠そうとしたらしいww

弟に『なんか当たってるんだけど。』と言ったら、「ねーちゃんごめん!でも仕方ないよ…」としゅんとしながら言ってきました。

そこで、おにゃにーを思い出したので弟に『オナニーするの?』と聞いてみました。

弟は「するけど…なんで!?」と聞き返されたので
『見たことないからどんなのか興味あるんだけど…おっきくなってるし見せてよ。』と言いました。

弟はもちろん拒否してきましたが、私が見せろとしつこいのであきらめたようでした。2人でベッドの上に座り、弟のズボンを脱がせました。

すでにおっきくなっているおちんちんを見て、『なんでもうおっきくなってんの?』と言いました。

弟は「だって…恥ずかしくて…」と言っているので、おちんちんをつんつんしました。

弟は「ねーちゃん触ってよ…」と言ってきましたが、『オナニー見せてって言ったじゃん。早くやってよ。』と言いました


弟は諦めた様子で、おちんちんを手でこすり始めました。
私はうわーっと見てました。

弟が「ねーちゃん…恥ずかしいよ…」と言っているので『見られて興奮してんでしょ?いいじゃん。』と冷たく言いました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と言いながらしこしこしてました。
「ねーちゃんおっぱい見せて」とお願いしてくるので、『いいよ。』と言ってタンクトップを脱ぎました。

弟は私の胸を見ながらオナニーを続けました。
私は初めて見たおにゃにーに少しおろおろしてました。あんなにこすって痛くないの????

弟が「ねーちゃんのおっぱい舐めたい」と言うので『いいよ。』と言って胸を顔に近づけました。

弟はおちんちんをこすりながら私の胸を舐めてきました。
「はぁはぁ」と言いながら弟は夢中で自分のをこすり、私の胸を舐めていました。私は興奮してしまいました…


弟はこするスピードを上げ、「ねーちゃん出ちゃうよ、仰向けで寝てよ!」と焦りながら言ってきたので、意味がわからなかったのですが仰向けに寝ました。

弟は「出る!出る!」と言って仰向けに寝ている私に向かって精子を出してきました。私の胸からお腹にかけて、弟の精子が飛び散りました。

弟は、「ねーちゃん…ごめん…」とはぁはぁしながら謝ってきました。
私はぼーぜんとしました。一瞬何が起きたのかわかりませんでしたww

弟はティッシュをとってきて、私にかかった自分の精子を拭き取りました。
拭き取っている間、弟は「ごめんね、ごめんね」と謝ってました。

私が、『あぁ、うん。』と冷たく言ったので怒っていると勘違いしていました。
拭き終わり、2人で横になった時『いつも何見て一人でしてるの?』と聞いてみました。
どうやらメイドさんやらコスプレ系が好きなようですwww

しばらくして、今日は出しちゃったし寝るのかなーと思って、『今日はもう寝る?』と聞いたら
「ねーちゃんとしたいです…」と言ってきました。
私は、『さっき出したのにしたいの?』と言いました。


弟は恥ずかしそうに、「えっちとオナニーは別だよ。」と言ってきました。
『昨日までDTだったくせにwww』とは言えず…『ふーん』と返しました。

「ねーちゃん、だめ?」と聞いてきたので、弟に軽くキスをしました。
弟は私の上に覆いかぶさり、あそこを押し付けながら私にディープキスをしてきました。

おちんちんはおっきくなっていました。キスで私は感じてしまい、『んっ…』と声が出てしまいました。
弟はそれを聞いて、「ねーちゃんも気持ち良くなろうよ…」と言って胸を舐めまわしてきました。

私は『弟のくせに!』と思いつつもいつもと立場が逆になっている状況に興奮していました。

乳首をペロペロと舐められてビクッとし、『んっ…あっ…』と声を出し、まんまんが濡れてきているのがわかり、うずうずしていました。

弟は俺のも触ってと私の手をおちんちんに持っていきました。
私はおっきくなったおちんちんを触り手を上下にしましたが、体制が辛かったので、『弟にフェラするからねっ転がって』と言いました。
弟がベッドに寝て、私が上になりました。


私はおちんちんの裏を下から上へ舐め、カリの裏をチロチロとしました。
弟は気持ちよさそうにうぅ…と声を漏らしていました。
弟のおちんちんを持ち、裏をペロペロと舐め段々下の方へ下がっていき、おちんちんをしこしこしながらたまたまを口に含み軽く吸いました。

弟は「あっ…ねーちゃんそれ気持ちいい…はぁはぁ…」と気持ちよさそうに言いました。

私はもう片方のたまたまにも同じことをし、裏を舐めながら上にいき『はむっ』とおちんちんを咥えました。
舌を這わせながら口をゆっくりと上下に動かし、たまたまを優しく揉みました。

弟は「ねーちゃんのも舐めたいから交代しよと」言ってきたので、私が今度は横になりました。

弟は最初クリをチロチロと舐めてきました。
その軽い舐め方がすでに敏感になっていた私にはたまらない刺激で、ビクビクと体が反応し、声が『あっ…』と出ていました。

弟はねーちゃんが自分が舐めて気持ちよくなっているのが嬉しかったのか、私の敏感なところを重点的に舐めてきました

私は体が仰け反るくらい気持ち良くなっていました。
弟はそんな私を見て、興奮したのか舐め方が激しくなりまんまんに指を入れてきました。

部屋には私の我慢している『んっ…んっ…』というあえぎ声と弟の「はぁはぁ」という声、そして弟が指を動かすたびに聞こえる「くちゅくちゅ」という音が響いていました。

段々と弟の指の動きが激しくなり、恥ずかしながら潮をふいてしまいました…
人によっては潮を吹かない人もいますが、私はふきやすいタイプでした(´・ω・`)

弟のベッドのシーツが汚れ、ものすごく焦り、『ごめん!本当にごめん!』とただ謝るばかりでした。
弟は潮をふかせた喜びで気にしてませんでしたが…


私は焦っていたのでとりあえずティッシュで濡れてしまったところをポンポンと叩き、拭こうとしていました。

でも、弟はそんなことより我慢が出来なかったようで私のことを押し倒しました。

『シーツ拭かないと染みになっちゃうよ?拭くからちょっと待ってて。』と言ったのですが
「いいよ別に、お母さんにはジュースこぼしたって言っとくから。それよりいれていい?ねーちゃん、俺我慢できない。」と言い、まんまんにおちんちんをこすりつけてきました。

私は『ゴム!持ってくるから待って!』と言いました。
すると弟は自分の机の引き出しからゴムを取り出しました。

『買ったの?』と聞いたら「彼女いたときに買ったんだけど使ってない。」
と言っていました。弟はゴムをつけ、私の上に乗り「ねーちゃん、いれていい?」と聞いてきました。


私は『うん…』とうなずき、弟のおちんちんが私の中に入ってきました。
弟は私の両足を自分の肩に乗せ、腰を動かしてきました。
奥まで突かれ、すごく気持ちがよかったからなのかまんまんから汁が垂れ、お尻まで伝っていったのがわかりました。

弟は私の足を持ち、はぁはぁと息を切らしながら激しく腰を振り続けました。
私は声が下の階に聞こえないように、自分の腕を口に当てて『んっ…んっ…』とこらえ続けました。

弟ははぁはぁしながら「今度はねーちゃん動いて」と言ってきたので、私が上になりました。腰を前後に振り、こすりつけるように動きました。

弟は眉間にしわが寄り、苦しそうな顔をしていました。
私は動きながら『あっん…』と抑えながら喘いでいました。
繋がっているのを見たいというので足を立て、上下に動きました。

弟は「あぁ…すごいよねーちゃん…中に吸い込まれてるよ」と興奮していました。


弟はどうやらバックが好きらしく、「今度は後ろから!」と言って私の腰を持ち、まんまんにおちんちんを入れてきました。

弟は腰を持ち、激しくパンパンと腰を振ってきました。
私は堪え切れなくなり、『あっあっ…』とあえぎ始めていました。

弟は「ねーちゃん…聞こえちゃうよ…」と言って奥まで突いてきました。
『んっんっ』と再びこもった声になり、弟は「ねーちゃん立って」と言ってきました。
弟175cm私156cmで少し差がありましたが、立ちバックがしたいようでした。

私は壁の方を向き、後ろから弟がくっついてきました。壁に手を当て腰を少し突き出し、身長差が少しあったので軽くつま先立ちをして弟がいれやすいようにしました。

少し苦戦しながら弟はまんまんにおちんちんをいれてきました。
弟が下から突き上げてきて、私は口を押さえることもできずにあえぎ声をだしていました。
弟ははぁはぁと息を乱し、夢中で腰を動かしてきました。


その時、下から物音がしました。どうやら父か母がトイレに行くのに2階に上がってきたようでした。階段を上る音がして、私と弟は動きをとめました。
はぁはぁと2人の息遣いだけが聞こえます。


2人は横になり、弟もてっきり隣に寝て寝室に戻るのを待つと思ったのですが、私の上に覆いかぶさり、あろうことか挿入してきました。
私は焦り、小声で駄目だよ、『気づかれたらどうするの!?』と言いました。

間取りですが、1階に親の寝室とトイレとお風呂2階にリビングとキッチンとトイレ3階に私たち姉弟の部屋があります。

弟はもともと小心者なので物音を立てないようにゆっくり腰を動かしてきました。
でも、そのゆっくりとした動きが気持ちよくて…///声が出ないように、弟の肩に顔を埋めて必死に我慢しました。

下からトイレのドアが開く音がしましたが弟は動きを止めませんでした。
部屋では弟の「はぁはぁ」という息遣いと「くちゅ…くちゅ…」というおちんちんとまんまんが擦れ合う音が聞こえていました。


階段を下りる音がして、私はほっとしました。
まだ寝室で親が起きているかもしれないので、しばらくゆっくりと腰を動かしていました。

少ししてから、弟が「ねーちゃん、激しくしていい?俺そろそろ我慢できない」と言ってきましたが、下に親がいるのにいれてきたお仕置きとして、『駄目。まだこのままゆっくり動いていて。』と言いました。

弟は苦しそうに「わかった…」と言って少しだけスピードを上げて腰を動かしてきました。

弟は早く動かしたいのを我慢したまま、私に従ってゆっくり動き、苦しそうに「ねーちゃんまだ?」と言ってきました。

私は『、いいよ、好きなように動いて。』と言ったと同時に弟は私を抱きしめたまま激しく動き、

「ねーちゃんっ…出ちゃうっ…」と言って激しく奥まで突き、弟は私の中で果てました。

そのあと、一緒に寝ました。


姉とやった経験を語ってみる

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと
父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいない
つもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなると
こちらはぐっすり眠れません。数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず
姉に抱きついておっぱいをもみました。最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり
『今日だけだからね・・』とGOサイン。 姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たり チャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました

その後、新築になっても夜になると姉の部屋に通うようになってました。
姉との関係は10年ぐらい続いたと思います。

その当時の話は今は、いや今までも1度もしたことはありません。
夢でも見ていたような感覚です

当時の記憶をたどり、おもむろに書いてみます

アパート生活が始まった当初は狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり
少し色気づいた女子が放つ雰囲気

全く落ち着けませんでした。 夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました

薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて
布団がはだけ時折見えるノーブラの胸の膨らみ、パンティも見えそうな無防備な体勢

姉をやるまでの数日間は頼りない視力でパンティ越しに見えるヘアとあそこ、うっとりする匂いと寝息の音で 何度もオナニーしました。

本当に手の届くところにオナネタが横たわっている状況では 何度オナニーしても満たされることはありませんでした。

最初はおっぱいを触ったり、チクビに吸い付いたりしたいと思いましたが、ついに自分勝手に自分自身を満たす行動ととる事に決めました。 考えた結果というより、衝動的だったと思います。

その日の夜は電気が消えてもなかなか姉の寝息が聞こえてきませんでした。

「スゥー・・スゥー・・」と寝息が聞こえてこないと
さすがにオナニーできません。その日は姉も寝付けなかったのか
何度も寝返りをうっていたように思えます。

そのうち、いつもオナる時の妄想とは違う妄想をするようになっていました
手を伸ばせば届くその胸を触りたい、揉みたい、乳首を舐めたい、吸いたい
そして姉を抱きたい・・。妄想は性的衝動に変わってました。 実際、姉の胸に手を伸ばすまでは、ものすごい葛藤がありました・・
が、手が姉の布団に入るころには、どうにでもなれという気持ちになり
手が姉の胸を捉えた瞬間には今までに感じたことのない恍惚感と動悸・・

そして手に伝わるシャツとブラ越しの胸の柔らかさ・・・DかEカップはありそうなおっぱい、はじめての感覚
しかしいつまでも恍惚感に浸る間もなく「えッ! 何?! ナニ? チョット!!!」
姉の猛烈な抵抗が始まりました。 その後は無我夢中というか衝動にまかせ強く抱きしめてみたり
胸を揉み、キスを迫ったり服を脱がそうとしたり
もぅムチャクチャでした・・姉もかなり暴れたと思います

姉がどのくらい抵抗したかはわかりませんが
長かったのか短かったのか・・俺の動物的本能の欲求が怖くなったのか
そのうち抵抗が収まりました

『今日だけだからね・・』と 少し落ち着きを取り戻したものの、極度の興奮状態に変わりはなく
定まらない手つきでシャツを中途半端にシャツを捲くり 乳首を舐めはじめました。

初めての乳首に異常な興奮状態でした。夢中で舐めました。乳首を舐め、「おっぱい」を堪能しました。

意外にも豊満な乳房としっかりとした乳首に姉を一人の女として認識したように思えます 。おっぱいを堪能しながら、小さいけれど「んッ・・」とか喘ぐ姉の声や
乳首がコリコリに勃起するなど新しい発見に色々な方向で興奮しました。

キスしながら乳首舐めながら手マンのモノマネもしました。
そして俺は全裸になり姉の短パンとパンツを脱がし手マンの続きをすこしして
姉を全っ裸にし足を大きく開脚させ正常位の体勢をとりました。

入れる場所はだいたい分かるがなかなか入りません。
姉が処女でないことはなんとなくわかっていました。
しかし入りません・・。とうとう姉が自ら手で大陰唇を開き
エスコートしてくれました・・お恥ずかしい限りです 。初めて入れた感覚はなんか窮屈な感じで風船に押し当てているような感覚でした

いま思えば濡れ方が足りていなかったようです。
しかし、しばらく腰を動かすと膣内が愛液で溢れ始め楽園と化しました。

温かい膣の感触と愛液のヌメリ・・触れ合うきめ細かい姉の肌・・体温
ものの数分で絶頂を迎えてしまい、寸前に姉の「ゴムつけてね・・」
の言葉に我に返りほんと寸前にゴムをつけて大量に射精・・

初めての夜は気持ち良さと興奮でそのまま何度も姉のカラダを求め、6回射精したあと、寝落ち・・

こんな感じの初夜でした。 朝、目覚ましで目を覚ますと、俺は全っ裸のままでした。

少し離れた所で鳴っている目覚まし時計を止めるため
布団を抜け出した姉も全っ裸のまま・・昨夜のことは夢ではなかったということ。

まどろんでいる俺を2~3度叩いて揺すり「起きろぉ~」
姉が全っ裸である以外は前日までと同じ朝・・・
俺が起きると姉はおもむろに脱ぎ散らかされた下着を探し身に着けはじめました。

姉が下着を身に着ける姿を見るのは初めてだったので俺の目には新鮮でした

その後は制服に着替え、身支度を整え父母の部屋で朝食を食べ学校へ・・
ここまでも前日までと全く同じ、方向が同じなので途中まで一緒に行くのですが
見た目は同じようでもなんかぎこちない感じで口数も少なめだったような気がします。 学校が終わり先に帰り着いたのは俺でした。

しばらくして姉も帰ってきました。昨夜のことで何か言われるかと思いましたが
特に何も言わず、変わった様子もなくいつも通り・・

そして制服から部屋着へ着替えはじめましたこれも前日までと同じ

目の前で姉が着替えてもそれほど性的興奮はみられませんでした。
着替えは何度か目撃しているので慣れていたのかもしれません

食事時にチクられないかと少し心配しましたが、もしバレたとしても
ある程度覚悟は決めていたのでそれほど気にはならずいつも通りに過ごせたと思います

それからも電気を消すまでは全く前日と同じでした。そして就寝となり「おやすみぃ」と姉が電気を消すと、俺は全裸になり、姉の布団へ侵入しました。

さすがに今夜もだとは姉も思っていなかったようで、少々驚いた様子で
「昨日の1ッ回だけっていったじゃない!!」と抵抗しましたがそれほど強くなく
わりとあっさり観念してくれました。そのあと、ディープキスをしてから、姉も全裸にしました。

次の日は「もぉぉ・・ゃぁぁん・・」と少し抵抗 、でも、舌を絡ませたディープキスを姉からしてきました。

4~5日目には無言・無抵抗となりました。 とうとう姉もあきらめ、寝るときは全裸に・・・・

しかし他、私生活はいつもと全く同じだったのでそのギャップが不思議な感じでした
それからは毎日毎晩、姉とやりました。

そのうち姉のクリを発見、姉を感じさせるのに没頭しました

姉を逝かせるまでは少々時間がかかりましたが、姉は逝きますと
クリが一瞬ですがプクッと小指の先ほどの大きさに膨らみ、その後
数秒間グネグネと体をよじらせ悶えます・・

その姿が俺の目にはとても妖艶に映り完全に姉を一人の大人の女と捉えるようになりました
アパートにいた期間は姉の生理中でもヤッてました・・。

いつものように消灯後、姉の布団に侵入し事に及ぼうとすると
「今日から生理・・血がつくかも・・バスタオル持ってきて・・乾いたやつ」と

俺が乾いたバスタオルを持ってくると姉は腰の下に敷きシーツに付かないように配慮
バスタオルに付いた血は備え付けの洗濯機で洗ってました。

多い日は俺の下半身にも結構な量の血が付き終わったあとは
シャワーを浴びないといけないほどでした。姉もシャワーを浴び下着・生理用品を装着しノーブラのまま
寝巻きのシャツを着ようとしてたので

俺「ノーブラじゃん・・・」
姉「普段はそうだよ・・寝る前に外すの・・」
俺「いつも付けてんじゃん」
姉「あんたが外すしてるし!」
俺「いや・・その前から・・」
姉「ぁぁ、外すタイミングがなかったの」

それからは姉は電気を消す前にブラを外し、パンティを脱ぐようになりました。
アパート生活期間は毎朝、2人とも全っ裸で朝を迎えていました。
しかし、そんな生活も新しい家が完成し終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・
入居初日から夜這いをかけてしまいました・・。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し姉の部屋へ侵入、ベッドへ潜り込み
あとはいつもと同じ・・。違うことと言えば終わった後
「朝までいちゃダメだよ・・」
「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・」

その後は
俺メール「今日いい?」
姉メール「OK 23:00」
という短いメールでの予約制となりました。 新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり
生理中はフェラしてもらえることになりました。普段は手コキが限界

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。セックスは1回だけなのに、フェラの時は、
そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。

それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした

新居に移り住み始めてから数ヵ月経ったころだと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール「今日いい?」
すると隣の部屋にいる姉から「いまから? いいよ」と返信

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなると
テンションも上がり、早速、姉の部屋へ・・ 部屋へ入りますと、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら
姉は以外にも雑誌をペラペラとめくってました・・。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌をとじ、部屋のカーテンを閉めました。
そしてベッドに腰掛け「ここに座れ」といわんばかりに自分の横をポンポンと叩きました

暗すぎず明るすぎず・・適度な光量。寝ていない姉、普段着の姉。

久しぶりに異常に興奮したとおもいます。

しかし、どうしていいかわからなかったのですが、とりあえず
姉の隣に座り肩を両手で抱きキス。しばらく舌をからめたあと、
静かに姉を押し倒しました。あとは本能の赴くまま姉の身体を隅々まで堪能
初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部・・

それと姉の反応・・。普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり
身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました

それからは休日は昼間も定番になりました。

姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると

姉「昼過ぎから出かけるけど、どうする?」
俺「何を・・・?」
姉「エッチ」
俺「・・・・する」
姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで」
俺「うん」
30分後、姉のへやへ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中

食後だから少し眠気が差したのでしょうか、
そのまま寝せておいても良かったのですがやはり性欲が勝ちました・・。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので
どうしたものか、少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら
短めのスカートの中へ手をいれ腿の裏側から愛撫開始。
本当に寝ていたようでビクッと動きました。起きたみたいです。

姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりでその日はそのまま下半身から愛撫し上半身へ うつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにし膝をおこし、舌を中心に隅から隅まで時間をかけ腿を愛撫。
どうせ完全にめが覚めるまで時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に時間をかけました。
再びうつ伏せ・・スカートを脱がせ尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎとりました

形のよい臀部と腰、あえて陰核・陰唇をさけ上半身へ上りはじめました。

腰から腹・へそ・両わき腹へと姉を左右に転がすように舌と手で愛撫
腹まわりの愛撫ぐらいからあきらかに姉の反応がいつもと違うように感じました 舌は背中を伝い、手は乳房へ、舌をうなじから耳へ、
そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・キス
待ちきれなかったとばかりに舌を絡める姉、今日はやっぱり違う・・・

ディープなキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ
首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせ
そしてやっと乳首を口に含みました・・・。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、
舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました 指先が陰核・・クリを捉えたときにはすでに逝く寸前のような詰まった
喘ぎ声をあげ、いつもより激しく逝ったような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。陰唇はビショビショで吸い付くように
俺の陰茎を包み込みました。「ぁああん・・・」と姉も声をあげ応じます

はじめはゆっくりと深くピストン・・やはり反応が違う。
このときはじめて、前戯がいかに大切かを知りました。

しばらくは緩急をつけしっかりピストン、

いつもと違う反応で興奮している俺はラッシュをかけました。 ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴り始めました・・・
姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視・・。

しかし、再び鳴り始めました。「ちょ・・タイ・ム・・」と
俺を抑止し枕元の電話を開き相手を確認し通話・・。挿入したまま

「ぉはょぉ・・ん・・ちょっと寝てた。うん、うん・・ははは・・・」
会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると
姉は身をよじり俺の陰茎を抜いてしまいました。 しかし、それでは可哀想だと思ったのか、
それとも電話後すぐに再開できるよう勃起維持のためかは
わかりませんが手コキ・・。

手コキも集中してないので、どちらかというと弄んでいるかんじ
数分後、電話「ん・・じゃ後でね・・あはは・・うん、じゃ」終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。 電話を枕元へ放り投げ「ごめんねぇ・・」と俺の方へ足を広げたので
再び挿入。一度抜いていたのでもう1度はじめからゆっくりと・・

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺は
絶頂前に抜き姉を四つん這いにさせバック。また絶頂近くになると
正常位と体勢を変えることを覚えました。

体位を変え逝くのを何回も我慢したせいか、逝ったときはいつもより気持ちよく感じ
いつもより大量の精液をぶちまけました。とても気持ちよかったです。

姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに
昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。 時の俺は中3、つまり受験生。
夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。
 
という理由で放課後から母親が帰ってくる夕方6時までに
したいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、
最大の理由は視覚によるもの、つまり明るいほうが裸を眺められるし、
あと、汗というか女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます 姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。
多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが

ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

証拠に受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。

夕方、夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて制服でのコスプレを
よくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレ
させてくれませんでした。が、たまにOKがでると俄然萌えました。また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどリクエストしました。
翌年、姉は大学へ進学。大学も近所だったので
やはりよくヤッてました。さすがに毎日とはいきませんでしたが・・
相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。今までもマセタ感じだったのですが
一気に「お姉さん」になってきました。垢抜けたというか
今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか・・

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、
セックスの方も色気が増しより妖艶になった気がします。そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」と呆れられるほどヤッてましたし、「全然飽きない。もっとしたい。」と言いました。性欲が一番ツヨイ時期というのも あり、「姉ちゃん最高!」と言ってました。
また姉もよく相手をしてくれていました。 多分姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。。
俺はあまり彼女を作りませんでした。
性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。

事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。 その後も、姉との関係は続き現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。週1あるかないかぐらいです。
俺が実家を出ているので姉が俺のアパートに通っています。

以上です。ダラダラ長々とスンマセン


姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。
そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。
姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。

悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。
日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。

2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。
まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」
「ごめん、ごめん。でもさ、あんたも24歳にもなって、オナニーなんて情けないと思わない?」
「しょうがないじゃんか。彼女できないんだから・・・」
「できるまではオナニーしかないか。あんただって童貞じゃないんだからさ、風俗とか行けばいいのに。」
「・・・・」俺は黙ってしまった。姉貴は俺が童貞なのは知らない。
そのまま、もじもじとうつむいてしまった。
そそくさとトランクス履いて、短パン履いた。
「智之?・・・まさか!あんたその年で童貞とか?」
「う!うるせえな!・・・童貞じゃ悪いのかよ!!」
「そうなの?・・・・ねえ、ソープとか行ってきなよ。さっさと童貞捨ててきなさい。そのほうが、あんたのためになるから。」
「姉ちゃん・・・。俺、風俗とか行って病気もらいたくないし、初めてが風俗って情けないよ。」
「それもそうかぁ。」

俺は、実は以前から姉貴萌えだった。彼女を作らないのも、それが原因の一つだった。
姉貴のことが好きだった。
優しくて美人の姉貴。おっぱいもCカップでそこそこあるし。
姉貴のパンティでオナニーしたこともある。

「なんで、智之は彼女作らないの?あんたの顔なら、絶対彼女簡単にできるじゃんか。」
「まあ・・・ね。」
「あれ?赤くなってる。誰か好きな人いるのかなあ?誰?どこの子?姉ちゃん相談に乗るから言ってみな。」
「あのさあ・・・。まあ、いるけどね。でも絶対に言えない。」
「ん?まさかあんた人妻とかってわけじゃないでしょうね?いきなり童貞で不倫かい!?」
「違うよぉ!」
「じゃあ、誰なのよ・・・・意外に身近にいるのかな?隣の家の久美ちゃんかな?」
「ブッブー!あんなデブでブス好きにならねえよ。」
「智之・・・じらすのやめるわ。あんた、姉ちゃんのこと好きでしょ?」
「え!・・・」
「当たりだね。前から思ってたのよ。智之が姉ちゃんを見る目が昔と違うって。」
「うう・・・。」
「そっかあ。この私をね。あんたさいくら姉ちゃん好きになってもどうにもならないよ?ってか近親相姦って知ってるでしょ?」
「わかってるよ・・・でも、俺・・・俺、姉ちゃんのことが大好きなんだ!どうにもならないよ・・・この気持ち。こんな美人の姉ちゃんがそばにいたら、他の女に目が行かないよ。」
「智之・・・。ねえ・・・辛い?苦しい?」
俺はコクリと頷いた。なぜかわからんが涙がこぼれた。
「智之・・・そんなに辛かったんだ。そっかあ。」
しばらく沈黙が続いた。
姉貴は黙って部屋を出て、自分の部屋に戻った。
30分ぐらいだったかな、姉貴が俺の部屋に入ってきた。
綺麗にお化粧して着替えてた。

「智之、あんた口固い?黙っていられる?誰にも話さないって約束できる?」
「え?」
「姉ちゃんのことが、そんなに好きなら、姉ちゃんが初めての女になってあげてもいいよ。
絶対に秘密だからね!もししゃべったら・・・・・・殺す!」
「姉ちゃん?!」
「ヒ・ミ・ツ!だからね!」「う・・・うん。」
「じゃあ、さっさと着替えなさい。一緒に出かけるわよ。」
「え?どこに?」
「いいから。姉ちゃんにまかせて。」

俺はTシャツを着替えて、Gパンに履き替えた。
姉貴の車に乗せられて・・・。姉貴は近くのラブホにいきなり入った。
「姉ちゃん!ここは!」
「そ!まさか自宅じゃまずいでしょ?ここならだれにもばれないしね。ムードだっていいし。」
「・・・・」俺は真っ赤になってうつむいて姉貴のあとをついていった。
部屋に入って。初めてラブホを見た。感動だった!

姉貴が服を脱ぎ始めた。焦った。いきなり服脱ぐなんて!
「智之、シャワー浴びるけど、一緒に入ろっ?」
「え!ええー!」
姉貴は薄い水色のブラとパンティで立ってた。思わず見入ってしまった。
「ほら!さっさと脱いで。」と言いながらブラを外した。うわあ!姉貴のおっぱいが丸出し!
パンティを脱いだ。綺麗に手入れされたマン毛!
「姉ちゃんのヌードってどう?」
「き・・綺麗です・・・」俺、のどカラカラ。
姉貴に脱がされた。トランクスを降ろされて・・・ビヨン!と勃起したチ○○が飛び出した。
「智之って、さっきも見たけど、まあまあなものだよね。」
「そう・・・かな?」
シャワー浴びながら、姉貴が俺の体を洗ってくれた。もちろんチ○○も!
ずっと固まってた。
姉貴も自分の体を綺麗に洗って。洗いながら俺の手を掴んでオマ○○を触らせた。
「ここに智之が入るんだからね?あとでベッドで見せてあげるからね。」
思わずずっと触ってしまった。割れ目と割れ目の上にある小さな豆・・・。
「うふふ・・・触りたい?あとでね。あ!そんなとこいじってぇ~。」
洗い終わって、バスタオルで体拭いた。
「智之、ベッドで寝てていいよ。」姉貴はそういうと、バッグの中から濃いピンクのブラとパンティを出して身に着けた。
そして、ベッドに来て俺の横に寝た。
「俺・・・俺、本当にいいの?」
「うん。智之・・・姉ちゃんとしよう?」
そう言うと姉貴は俺にかぶさってキスをしてきた。
キスは経験してたから、難なくできた。姉貴が舌を入れて絡めてきた・・・
ディープは初めてだ!俺は姉貴と同じようにマネしてた。
「はあぁ・・・智之とキスしちゃった。ねえ、これからは智之がしたいようにしていいからね。」
姉貴はベッドに横になった。
「智之の好きにしていいよ。でもいきなり入れないでよね。」
「う・・・うん。マジにいいの?」
「いやなら止めるわよ?」
「いや・・・お願いします!」
そこからは無我夢中で記憶がはっきりしてない。
おっぱい揉んでしゃぶって、パンティ脱がして姉貴のアソコを見て、気が付いたら夢中でオマ○○を舐めてた。ぐっしょり濡れてた。
姉貴がベッドで喘ぎ声を上げて悶えてたのを覚えている。
「姉ちゃん、入れていいかな?」
「あ~!・・・うん・・入れていいよ。でもスキンつけてよ。ってかつけられる?」
俺は無言でスキンを出して、チ○○にあてて・・・
「ちょっと違うでしょ。空気入ってるじゃない。姉ちゃんがつけてあげる。」
姉貴がスキンの先端をひねって空気が入らないようにしてチ○○に装着してくれた。
「いい?空気入れちゃうと破けるからね。ちゃんと密着させないとだめよ。」
「わかった。じゃあ入れていい?」
姉貴はベッドに仰向けになった。
俺は姉貴の両足を開いて抱えて、割れ目に先端をくっつけた。
「そこ違う・・・ちょっと下・・・もう少し・・・そこ!そこが入り口だからね。」
「ここ?・・・・ええっと・・・入れていい?」
「早く・・・押し込んで。」
腰を前に突き出した。ニュル!と潜り込んだ。あっさりと入ってしまった。
「ウッ!」姉貴が一瞬のけぞった。
俺は動きが止まってしまった。
「智之、いいの。そのまま奥まで入れて。」
言われるままに奥へと押し込んだ。根元まで入った。
「姉ちゃん!入った!ちゃんと入った!」思わず声が出てしまった。
姉貴の中は熱かった。ヌルっとした感触と何か動く感じがした。
「姉ちゃん!俺、出してぇ!」
「じゃあ、動いていいよ。」
そのまま姉貴の上にかぶさった。姉貴はチ○○が抜けないように足を広げて俺の腰に足を巻きつけた。
「智之・・・もう、これで童貞じゃなくなったからね。あとはフィニッシュだけよ。しっかり射精しなさいよ。姉ちゃんを妊娠させるって気持ちで、奥にたくさん出してね。」
俺は無意識に腰を振ってた。ただ出し入れするだけ。やり方なんてわからなかった。ただ、姉貴の膣奥に精子をぶちまけたかっただけ。
初めてだからあっという間だった。
腰を降り出して1分も持たなかった。
「姉ちゃん!だめだ!」
「あ!あ!あ!出して!いいよ!」
俺はチ○○を姉貴のマ○○に密着させてたっぷり射精した。
ドクン!ドクン!と脈打って射精しているのを感じた。
オナニーでは味わえない快感!膣奥に放出する満足感みたいなものを感じた。
「智之・・・・出たね。すごい量でたんじゃない?抜いてみて?」
オマ○○からチ○○を抜いた・・・スキンの先端がものすごく膨らんで白濁した精液がたっぷりと溜まっていた。
「うん!智之すごいよー!たくさん出てるね。姉ちゃんのココ良かった?」
「姉ちゃん!最高だったよ!まだしたいけど・・・。」
「あははは。まだ時間あるから大丈夫よ。」
「あ!スキン無いよ!どうしよう?」
「うふふ・・・大丈夫。ちゃんとあるわよ。」
姉貴はベッド下のバッグの中から3枚取り出した。
「あと3回分あるわよ。できるかな~?」
「・・・3回は無理だよ。だってさっき家で2回ぬいちゃったからなあ・・・。損したなあ・・・。」
「じゃあ、あと1、2回やって終わりにしようね。続きはまた今度ってことでさ。」
「ええ!また今度って・・・いいのかよ?」
「智之さ、もうここまでやったんだもん。1回だけじゃ智之だって嫌でしょ?それともこれで終わりにしたい?姉ちゃんとのエッチ。」
「いやだ・・・姉ちゃんがいいなら、俺ももっとしたい!!」
「じゃあ時々しよう!」
「姉ちゃん・・・あのさ、生で中だしってだめかな?やっぱスキン無しってやってみたい。」
「智之・・・姉ちゃん妊娠させたいの?」と怒った顔をした。
「いや・・・ごめんなさい。」
「あははは!ウソよ。安全な日なら中だしできるわよ。今日は危険だからだめ。わかった?」
「じゃあ、じゃあ・・・安全な時にやらせてくれる?」
「うん。いいわよ。ねえ、今度やるときは姉ちゃんって言わないで、名前で呼んでよ。」
「え?・・・真美って?」
「そう。なんか姉弟ってのじゃ、まんま近親相姦だし。恋人みたいにしたほうが雰囲気いいでしょ?」

その日はスキンをつけてあと2回やりました。
その後は月に2回ぐらいのペースで姉貴とエッチした。
中だしもしたし、姉貴にフェラもやってもらった。
姉貴をイカせることもできたし。体位もいろんなのにチャレンジした。
半年後、俺にも待望の彼女ができた。でも、姉貴との関係は続けた。姉貴も望んでたし。

しかし姉貴の結婚が決まり、結婚式の1週間前だった。
それが最後の姉貴とのエッチになった。
いつものようにラブホで姉貴とやった。
この時は宿泊にした。姉貴との思い出の旅行ということにして親に話してでかけた。
姉弟でゆっくり話したいこともあるし、俺から姉貴への結婚祝いということにして・・・。

ベッドで話した。
「姉ちゃん・・・あと1週間だね。」
「うん。智之ともできなくなっちゃうね。ほんとは・・・姉ちゃん・・・寂しいの・・・。」
姉貴はベソかいてた。
「でも、ちゃんとだんなが相手してくれるよ。」
「・・・・。ねえ、智之。今日スキンなしでやろう?」
「え!だって危険日じゃなかったっけ?」
「だからやりたいの。」
「・・・・妊娠したらどうする?まずいよ・・・・絶対に。」
「・・・智之の子供がいい。あの人の子供より、姉ちゃんは智之のが欲しいの。」
「ね・・・姉ちゃん!・・ばれたらどうするんだよ!」
「大丈夫。血液型同じだし。智之、お願いだから・・・智之の精子をたくさん頂戴・・・。今日なら絶対できるから・・・赤ちゃん。」
「姉ちゃん・・・・」
「ねえ、姉ちゃんが智之の最初の女でしょ?忘れないでね。姉ちゃんとたくさん遊んだこと。」
「忘れない・・・ってか忘れられないさ。・・・ほんとは姉ちゃんとずっとこうしていたい。」
「わかってる。だから、精子頂戴ね。智之の思い出を姉ちゃん残したいの。」

その日は姉貴にずっと中出ししました。
夜はチ○○抜かずに5回発射した。イクときは姉貴を屈曲位にして子宮内に精子が届くようにして射精しました。
正常位、屈曲位、バックなど・・・どれも妊娠しやすい体位で。
バックの体位では、姉貴がお尻を突き上げて、俺が射精した精子がたっぷり子宮に届くようにしてました・・・。
抜かずに体位を変えて、姉貴が下になり俺の腰に足を絡めて、最後の射精をした。
子宮口に先端が触れていました。最後もたっぷり注ぎ込んだ。
終わって姉貴は微笑んでた。
「たくさんくれたね・・・もう・・・これで悔いはないわ。」と言った。
「姉ちゃん・・・俺の子供産んでくれるの?まじで?」
「マジ!もう妊娠したってわかるもん。間違いなくできたわよ。女って直感でわかるもんよ。いい?智之、女って子宮で考える動物って覚えておきなさい。彼女の美幸さんもそうなんだからね。」
「なんか・・・怖い話だな。」
5回終わって・・・そのまま抜かずに1時間ぐらい姉貴と話した。
間違いなくこれで姉貴の子宮の中で俺の精子と姉貴の卵子は結合したと思います。
その晩は、チ○○抜かずに姉貴とつながったまま寝ました。

朝起きて、もう一度姉貴の中に発射した。
もっともっとしたかったけど・・・時間が無くなってしまった。

結婚式の日、美しい姉貴のウェディングドレス姿・・・ただただ見とれてた。
目があったとき、姉貴が軽くウインクしました。
今姉貴は妊娠しています。
結婚式の初夜、だんなに中だしさせたそうです。
でも、たぶん俺の子供だと思います。
姉貴がこっそり話してくれました。
「秘密よ。初夜に出した旦那の精子は、すぐにトイレに流しちゃった・・・。だから、この子は智之の子に間違いわないわよ。産んだら抱っこしてあげてね。」
両親、姉貴の旦那は妊娠を大喜びしてます。
俺は・・・ちょっと複雑です。
姉貴がそっと耳打ちしました。
「ねえ、一人目無事に生まれたら二人目も智之お願いね。また、たくさん姉ちゃんに精子出してね。」
このままいったらどうなるんでしょう?
ちと心配です。


弟が姉の私を見ながらチ●ポ出して触ってる・・・

今二人で住んでるんだけど、なりゆきからたまに
私の裸を見ながら弟がおなにーするようになっちゃいました。



キッカケは酔って帰った日にシャワー浴びて寝ようと思ってお風呂に入ったら
先に弟が入ってて面倒くさいから一緒にはいっちゃった日でした
髪だけ洗ったらすぐ出るからって文句言ってる弟を無視して頭洗ってました



私が髪を洗ってるのを浴槽から見てた弟が
「女ってそんなに丁寧に洗うもんなの?」って聞くので
「え?普通でしょ? あんたどんな洗いかたしてんの」
 弟「普通にこーやってこうでしょ?」
 私「あんたそれ泡つけてるだけじゃん ちょっとこっち来なっ」
 弟「え?」
 私「いーからおいでっ」
弟は股間隠しながらお湯からでました
私「座って」
 弟が無言で椅子に座るとシャンプーをつけて頭をあらってあげました
私「分かった?男でもこんぐらい洗わなきゃだめだからね」
 弟「めんどくさいなぁ」
 私「ほらっ 自分でリンスしてみっ」
 弟は文句言いながらもリンスを始めました



なにげなく視線落としたら弟の股間はおっきくなってて、私は思わず笑いながら
「あんた何考えてんの 姉の裸でちんちんおっきくしないでよ」と笑いながら言うと
あわてて隠して「見んなよっ 違うよっ」て言いながら片手で隠しました
私は笑いながら浴槽につかり弟があわててリンスを流す間つい観察してしまいました



私「あんた彼女いないの」
 弟「今はいねー ってかそーゆー問題じゃないの 男なら勝手に反応しちゃうもんなの」
私「あっそ 私の魅力のせいかぁ」
 弟「まぁ正直それもあるかな…」
 私「ん?今褒めた?褒めたよね?珍しいね」弟は照れながら、正直言うと
私が風呂上がりに下着で部屋うろうろしてるのみていつも反応して困ってると言いました
私「えー そうなの?全然知らなかった ごめん 今度から気を付ける」
 弟「いやっ こまるけど見れなくなんのも困るかと…」
 私「はぁ?何言ってんの?」
 弟「あーもういい 何でもないっ」ちょっと怒ってるようでした
私「何よぉ 別に私は今更あんたに見られても平気だよ 今だって隠してないじゃん」
 弟「だって反応してんのばれちゃったし… 何かすげー恥ずかしくなってきた」



私「もーいいじゃん 酔っぱらい相手にややこしい話しすんなっ」
弟「分かったよっ」
弟はまだ椅子に座ったままであそこも大きいままでした
私「でさぁ、それどうすんの?」
 弟はあわてて隠して
「いいんだよっ ほっとけって」
 私はにやにやしながら
「自分でするんでしょ? ここでしなよ」と言ってしまいました
純粋に好奇心から見てみたかったんです
弟「何言ってんだよっ 出来るわけないでしょっ」
 私「いーじゃん 見たことないんだもん ね、して」
なんどかやりとりがあった後、してる最中は私は後向いてる事、
いく瞬間だけ見せるとの事で了承してくれました



私は立ち上がり弟にお尻をむけました
弟は多分私を見ながらしごき始めました
かすかに音だけが聞こえてきました
私「男の人は声ださないんだね」
 弟「出したら気持ち悪いべよ 普通出さねーと思うぞ」
 私「ふーん そうなんだ」
 弟「ねーちゃんはどうなのさ? 一人でして声出んの?」
 私「うまい聞き方だねぇ… ノーコメントです」
 弟「ずるいなぁ 自分だけ」
 私「どう? まだ?」
 弟「ん、もう出る…」
 私「じゃそっち向くよ」
私が弟の方を向くと弟の視線が足から胸に移って行きました
そして股間に視線を止めたまま手の動きが早くなり小さな声と共にいきました
とても勢いよく大量に出たのにびっくりしました



私「凄いねっ 何か感動しちゃったよ」
 弟はシャワーで洗い流しながら
「なにが感動だよ こっちはすげー恥ずかしいんだからなっ」
 私「エッチな本見ながらするよりいいじゃんっ こっちは3Dなんだからね」
 弟「まぁ確に…」
 私「気持ちよかったんでしょ? ならいいじゃんっ ねっ?」
 弟「もういいからっ ほら上がんなよ 酔ってんでしょ」
弟は手で追い払う仕草をしたのでお風呂からあがりました
これがきっかけでした



一昨日の出来事です
会社の飲み会があり少し酔って帰りました
お風呂あがって、バスタオル巻いて髪を乾かしてました
弟が洗面所に入ってきて
「俺さ、明日先に帰るからね 姉ちゃんは29だっけ?」
 私「うん 29の午後にここ出るよ」
 弟「そっか… あのさ、家帰るまえにも一回だめ…?」
 私「ん…?この前したばっかじゃなかったっけ?」
 弟「まぁそうだけどさ… ほら、出し納め みたいな」
 私「なんだそれっ」つい笑ってしまい、
「いいよ、髪乾かすまで待ってて」
 弟「髪濡れたままでいいから」
 私「ん?そんなに我慢出来ないの?すぐ終るよ?」
 弟「じゃなくて濡れた髪がいいんだよ」
 私「はぁ? 別にいいけど…」
なんかこの日の弟は素直で可愛いです



今年最後って事と弟が可愛かったのとでちょっとサービス心が出ました
私「引き出しからから好きな下着持って来ていいよ 年末サービスだぁ」
 弟「え?まじ? ちょっと待っててっ」弟は私の部屋に行きました
私はバスタオル巻いたままリビングに行ってソファーに座って待ちました
弟が戻ってくると手には一番の勝負下着を持ってました
それは白でシルクの下着でショーツはTバックで横が紐で前はレースになってるものです



弟「これでもいい?」
私「うん、着るからあっち向いてて」
私はバスタオルを取って下着を着けました
私「いいよ こっち向いて」
 「すげっ!」
弟は一言言うとあとは黙って舐めるように見てました
私「その反応なんか恥ずかしいんだけど…」
 弟「いや…だって それ凄いやらしくない?」
 私「こーゆーの好きなんだぁ ほらっ 後ろも可愛いでしょ?」
 弟「…うん すごすぎる…お尻丸見えだし…」
 弟はパンツの上から自分のを触ってます



弟「ねぇ ちょっとそのままソファーに手ついて…」
 私はソファーに手をついて弟のほうにお尻をつきだすカッコになりました
私「脱がないの?」
 弟は下半身裸になり無言で私のお尻を近くで見てます
私「何かしゃべってよ なんか恥ずかしいじゃんかぁ」
 弟「うん…お尻触っていい?」
 私「殴られたい?」
 弟「ごめん…じゃあさ触らなきゃいいんだよね?」
 私「うん」
 弟「俺ねっ転がるから跨いでくれない?」
 私「跨ぐって?」
 弟「69するみたいにさ」



そんなカッコしちゃったらショーツが濡れたらバレてしまうので
「そんなの無理… 恥ずかしすぎるよ」と断ったんだけど
弟は「頼むよ 絶対触らないからさ 年末サービスでしょ?」諦めません
仕方なく寝転ぶ弟の顔を跨ぎましたが69の体勢にすると
弟のおちんちんがもろに目のまえに来てしまうことに気付きました
弟「体前に倒して… このままでも凄いアングルだけどね」
 弟のおちんちんははりさけそうなほどです
血管が浮き出てさきっぽは濡れているみたいです


私は仕方なく体を倒しました。おちんちんは目の前です
弟「もう少し足開いて…」
私は言われるまま足を開きました あそこがじゅんって濡れたのが分かりました
弟「すごい… めちゃくちゃやらしいよ」
 私「しないの…?」
 弟「うん、触ったらすぐいっちゃいそうでさ、もう少しこのままでいて」
 私「うん…」やばいなぁ そろそろ染みちゃうかも…と思ってたら
弟「ねぇ、パンツ濡れてきたよ…」
 私「うるさいっ そーゆーことは言わないのっ」
 弟「ごめん でもなんかいい匂いがする」
 私「お風呂上がりだもん、顔近付けすぎっ」



弟「下着取っちゃだめ?」
 私「ブラならいいよ」
弟「この体勢じゃ胸見れないもん 下がいい」
 私「この体勢で下はむりだって… 」
 弟「電気暗くするからさ お願い」
 私は内心脱ぎたかったし電気を暗くするなら、と了承しました
弟は照明を暗くして戻ってきました
私がショーツを脱ごうとすると
「まって、そのままさっきの体勢になって」もう言いなりです
「このまま俺に脱がさせてね」
 私「うん」
弟は横の紐を片方引っ張りました
今までアソコを包んでたものが緩むのを感じました
もう片方の紐を引っ張ったときショーツが落ちました
弟が見てる私の姿を想像すると奥からこみあげてくるのを感じてしまいます
弟「もう少し足開いて…」
私は足を開き少しお尻をつきだしました
その時 弟はおちんちんをしごきはじめました 私の顔のすぐそばです
思わず触りたくなりました 触りたい 舐めたい気持ちを抑えるのが大変でした
アソコに弟の息がかかるのを感じます



弟の手が凄い早さで動いてます
私は興奮しすぎて腰が勝手に動いてしまいます
今触られたら抵抗は出来ないです というか触って欲しい… 舐めてほしい… 
我慢できずに自分で乳首を触ってしまいました
電流が走るように快感があそこに響きました 声も漏れてしまいました
弟「もう…出る…」
 私「うん 出して…」
 「あっ」という声とともにおちんちんが爆発しました
私は急いで体をずらし胸で受けました
あっというまだったのであごから首にも熱いものがかかりました
胸にはまだ間隔を開けて精液がかかってます 肌にもブラにも…
弟は はぁはぁいってぐったりと手をはなしました



私は起き上がり「シャワー浴びてくるね」て言い浴室にいきました
椅子に座ると直ぐにアソコに触れました
胸に残る弟の精液を塗るように乳首を触りました
少しクリを触っただけでイってしまいました いつもより深くイッた感じでした
少し余韻を感じたあとシャワーを浴びてリビングに戻りました
弟はすでに何もなかったように煙草をすってましたが
弟「言っていい?」
 私「だめ 何も言うな おやすみ」
 弟「うん おやすみ」にやけて言いやがりました



今は定期的にお手伝いしてます
でもあくまでも裸を見せるだけです
見せかたはだんだん大胆になってきてはいますが…
お互いノータッチが暗黙のルールです
私は弟が終えた後 部屋でこっそりしてます

姉が僕の初めての女、姉は僕が初めての男

姉と一緒に生活始めて、あっという間に6年たった。
姉は大学医学部卒業して九州の田舎から飛び出して、東京の病院でインターン女医として働いてた。
その1年後に僕は東京の大学で医学部に進学して、東京に移った。
姉から実家に電話で、僕が東京来るなら姉の家で同居すれば家賃も安上がりって話が来て、同居することになった。
同居となったときは、また姉とエッチができると思ったら、早く行きたくてたまらなかった。

小さいころは一緒に風呂に入ったし。
3つ違いだから、一緒に風呂入って遊んでた。
姉が中学1年。僕が小学5年の時だったけど、姉に一度だけ酷いことをされたことがある。
姉にしてみれば善意でやったんだけど、僕は拷問以上の苦痛を味わった。
お風呂に入ってて、いつもどおり洗いっこしてた。
「カズヤ、あんたのオチンチンって小さいし、お父さんと形が違うね。」
「お父さんと形が違うの?僕のって?」
「姉ちゃんが治してあげよっか?」
「お父さんと同じじゃないといやだな!お姉ちゃん、治して!」
早い話が、皮かぶったままのオチンチンだったから。でも小学4年だから当たり前なわけで。
「じゃあ、お姉ちゃんがやるからじっとしてんだよ。」
僕は姉の前に立って、オチンチンを向けた。治してくれるのが嬉しかった。
姉がオチンチンを持って、いきなり皮を剥いた。
「ぎゃ!!」僕は叫んだ。あまりの痛さにギャンギャン泣いた。
小さい亀頭がむき出しになってた。血も出てきた。
まるで赤く腫れたみたいに真っ赤になった。
それを見て姉はあせりまくった。
「カズヤ!・・・大丈夫!痛いの?ごめんね!ごめんね!」
「痛いよぉ!」大泣きしながら訴えた。痛いどころの話じゃない。風呂場で飛び跳ねてた。
よりによって両親がいないときだったから、姉もどうしていいかわからなかった。
急いで風呂から上がって、姉の部屋に連れて行かれた。
「カズヤ、もとに戻すから動かないでよ。我慢してね。」
で、そーっと皮をもとに戻してくれた。でも、ヒリヒリ痛くて、ずっと泣いてた。
姉が謝りながら僕を抱きしめてた。
「お姉ちゃん・・痛いよぉ・・・オチンチンが痛いよぉ・・・」
姉は、オチンチンを軽く握ってくれてた。
親には黙ってた。姉ちゃんに悪いと思ったから。

中学2年の時、初めて射精を知った。凄く気持ち良かった。
クラスの中でオナニーの話が出て、じゃあってことで家に帰って試したわけだけど。
白い精液が飛び出したときはびっくりしたなあ。
それからは、毎日のようにオナニーした。アイドルのビキニの写真とかオカズにしてた。
その時は姉が高校1年。
姉が学校から帰宅して、姉の部屋で着替えてた。たまたま僕はそれを見てしまった。
姉は、このころからけっこう美人ということで男子からも人気が出てた。
弟の目から見ても綺麗になったなあと思ってた。清純派と言う感じ。
制服を脱ぎ始めて、ブラジャーとパンティ姿になった。妙に興奮した。オチンチンが勃起した。
そのまま開いてるドアのところから、こっそり覗いて、ズボン、パンツの中に手を突っ込んで、扱いてオナニーした。
姉はブラを取って・・・。けっこう大きなおっぱい!
パンティも脱いだ。ちらっと見えたけど毛が生えているの見てびっくり!
姉はスポーツブラをつけて、洗濯した薄い水色のパンティを履き始めた。片足上げた瞬間、姉のあそこが見えた!
と!そこで発射してしまった。
「ううう!」無意識に声がでてしまった。
「きゃ!誰よ!」姉が言って、こっちを向いた。
「カズヤ!・・・あんた何やってるのよぉ・・・もうー。ちょっとこっちきなさい!」と下着姿のまま姉が僕を引っ張って。
僕は、まだ射精中だった。パンツに手をつっこんだままだった。前かがみで歩いた。
「カズヤ!あんたどこに手をつっこでんの?出しなさい!・・・もう!姉ちゃんの着替えなんか見て何やってるのよ!」
やむなく手を出したけど、みごとにザーメンまみれだった。指、手のひらに白い液体がたっぷりついていた。
部屋中に精液の匂いがした。
「きゃああ!!」姉貴が悲鳴を上げた。
「お姉ちゃん!!ごめん!すまん!すまん!」必死に謝った。
「カズヤ・・・それってなんだか知ってるの?あんた。」
結局、手を洗いに行かされて、パンツも履き替えて。戻ってから姉が説明してくれた。
そして、姉に約束させられた。

①オナニーばかりしないこと。
②大事なものなんだから大切にすること。赤ちゃんの素って言われた。
③オナニーしたいときは姉ちゃんに相談すること。
④姉ちゃん以外のグラビアとか写真でオナニーしないこと。
⑤出したあとは、きちんと手を洗うこと。オチンチンも清潔にすること。

それからは、オナニーしたくなると姉の部屋に行った。
「お姉ちゃん・・・なんか我慢できないよ。」
「しょうがないわねえ・・・」
姉はスカートまくって、パンティを見せてくれた。後ろを向いてお尻も。シャツをまくってブラをつけたおっぱいも見せてくれた。
僕は、それ見てオナニーしてた。
出すときは、姉がティッシュを何枚も重ねてオチンチンをくるんで、出した精液を受け止めてくれた。
「カズヤ、気持ち良かった?もうすっきりしたでしょ。もう寝なさいよ。」
なんで、こんなことを姉がしたかって?
やっぱりあの皮むき事件が影響してた。姉はあの時のことをずっと気にしていたのと、いまだに僕に対して申し訳ないと思っているって話してくれた。
オナニーを手伝うのも、オチンチンに問題ないか確認したかったってことだった。
ちゃんと発育しているか、将来誰かとエッチするときに問題がないか、変形しちゃってないか・・・。
これがあとで大事件になるんだけど・・・。

両親に見つからなかったのは、どっちも普段家にいる時間がほとんどなかったからね。
親父は医者だし、おふくろはナースだし。夜勤や緊急呼び出しなんてしょっちゅう。だから姉と二人きりなんてほとんど毎日だった。
ある意味、姉がおふくろ役をやってたようなもんだ。

高校に入って、姉とのオナニーはぱったり止んだ。
恥ずかしいってのもあるし、姉も忙しくなったし。
医学部の勉強が大変で姉も家にいない日や帰りが遅い日が増えた。
高校1年のガキにオナニー我慢しろって言っても、この年齢では溜まるほうが早いわけで、毎日オナニーして出さないと辛かった。
ある日、姉に借りたいものがあって、姉の部屋に行った。ノックしたがいないので、やむなく黙って部屋に入った。
ベッドの上にパンティ・・・いやショーツが3枚置いてあった。
姉とのオナニーをしたくなった。無意識にショーツに顔を埋めてた。匂いを嗅ぎながらオナニーした。
すごい量の射精だった。それからは姉のショーツがオカズになった。
こっそり姉がいないときに姉の部屋でオチンチン丸出しでショーツでオナニーした。
やっと、皮も向けて亀頭が出るようになって気が付いた。なんか変じゃないか?形が・・・。
とはいえ黙ってた。
いつものように姉の部屋で、オチンチンをショーツでくるんでオナニーしていた。
ハア、ハア言いながらパンティでオチンチンを扱いた。
「ただいまあ!」と玄関で姉の声。
「ええ!なんでこの時間に帰ってくるんだ!やばい!」
急いで片付けなきゃ!あわててオチンチンしまおうとしたら、いきなり発射してショーツにぶちまけた。
階段を駆け上がる音。隣の部屋のドアを開ける音。「あれ?カズヤいないの?」
そして、姉の部屋のドアが開いた。
下半身丸出しでオチンチンにショーツをくるんで、ショーツはザーメンまみれ。片手には数枚ショーツを握った僕が床に座っていた。
姉はびっくりしていた。僕をじーっと見てた。
何も言わず僕の手からショーツを取った。そして、オチンチンにくるんだショーツも。
でも、ザーメンがショーツからポタポタと垂れた。
「カズヤ・・・・我慢できなかったの?」と言って、僕のオチンチンを凝視していた。
僕は何も言えなくて、ザーメンまみれのオチンチンを見てた。
突然、「カズヤぁ・・・ごめんねぇ・・・」と言って座って姉が泣き出した。
なにがなんだかわからなくて、泣いている姉を見てた。
泣きながら姉がオチンチンをやさしく握った。
「お姉ちゃん!・・どうしたの?」姉にオチンチンを握られたのが久しぶりだった。
泣いている姉に声をかけずらくて、泣き止むまで待った。
「カズヤの・・・オチンチン変形してる。こんな形は普通ない。姉ちゃんのせいよ・・・ほんとにごめんなさい。」
簡単に書けば、オチンチンの先っぽから見ると、普通亀頭のカリは円形になって見えるけど、僕のは凸凹で花丸型になってる。
どう見ても変。
原因は、やはりあの皮むき事件が影響していた。細かくは書けないけど。
「お姉ちゃん!やっぱり僕のって変だよね?」
「ごめんねぇ・・カズヤ・・姉ちゃんのせいで・・・」優しくオチンチンを介抱するように撫でてきた。
「僕って・・・・普通にセックスできないってこと?女の人から見たら気持ち悪いんだよね?」
「気持ち悪くない・・・気持ち悪くない・・大丈夫よ・」姉は首を横に振り続けてた。
「僕のオチンチンは普通じゃないってことは・・・彼女作れないんだ・・・。僕は結婚もできないんだ・・・。」
姉は、また泣きだして、泣きながら横に首を振った。
すごいショックだった。このまま一生童貞で終わる・・・。
僕は女の人とセックスできない体なんだって思ってしまった。
自分でそう思いこんでしまった。
泣きじゃくってる姉を置いて、黙って姉の部屋を出て、自分の部屋に行ってパンツとジャージを履いた。
ベッドに潜り込んで僕はオチンチンを押さえて泣いた。まじにショックが大きすぎた。
変形したオチンチン・・・みんなに笑われる・・・女の人から見向きもされない・・・。

どのくらいしたかわからない。姉が僕の部屋に来た。
布団の中に手を入れて、僕の手をどかしてジャージとパンツの中に手を入れて、オチンチンを優しく撫でてくれた。
姉に背を向けるように寝てたので、僕は、泣きながら姉を振り返って見た。
「カズヤ、ごめんね。こんなふうにしてしまって。姉ちゃんが責任とるからね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」
「お姉ちゃん・・・僕は・・・もうだめだ。生きてる意味ないよ。」
今にして思えば、思春期だけにショックは大変だったから。
「カズヤ・・・。もう一度お姉ちゃんに見せて。」布団をめくって、僕のジャージとパンツをおろした。
小さくなったオチンチンがあった。
姉は、手で包み込んで、亀頭のカリの凸凹を確認していた。
「お姉ちゃん・・・これじゃあ女の人のあそこに入らないでしょ?結婚しても子供も作れないってことだよね?」
「ううん・・・入ると思うよ。姉ちゃんも男性経験ないからわからないけど。」
「僕は笑われるんだろうなあ・・これ見た女の人は笑うよね?・・・」
「カズヤ・・・ごめんね・・・ほんとにごめんね。姉ちゃんのせいで・・・。」
「ううん、姉ちゃんのこと恨んでないよ。だって、姉ちゃん悪くないよ。全部僕のためを思ってやってくれたことだから。」
姉は首を横に振ってた。
「僕は独身のままでも大丈夫だよ。童貞だってかまわない。だからお姉ちゃんは責任なんか感じなくていいよ。」
「カズヤ・・・」
姉はそう言うとベッドの横に立って服を脱ぎ始めた。白いブラウス、紺のスカートを脱いだ。
ベージュのブラとピンクのショーツ姿になった。僕のジャージとパンツを全部脱がせてから、ベッドに横になった。
オチンチンを手で掴むと撫でてくれた。特に変形した亀頭を慈しむように撫でてくれた。
「カズヤは変じゃない・・・ちゃんとセックスできる体だよ。だって、射精できるでしょ?」
「オナニーなら・・・。それにセックスしたことないからわからないよ。」
そのあと僕はただ黙ってされるがままだった。
姉は横に座ると、オチンチンをやさしく揉んでくれた。揉みながら片手で、ショーツの中に手を入れてアソコを触りだした。
僕は姉の行動を見てた。これから何が起きるのか?理解したようなできていないような。
かすかに姉のショーツの中からクチュ、クチュと音が聞こえてきた。
姉がショーツを脱いだ。ブラも外した。
そして僕の股間に跨って座った。
「お!・・・・お姉ちゃん!何するの!」
「黙っててね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」
姉の手が元気になったオチンチンを掴んだ。姉が腰を上げてアソコにあてがった。
「カズヤ・・・姉ちゃんも初めてなの。これで勘弁してね。」
「え!やめてよ!!姉ちゃん!!」
そのまま姉が一気に腰を落とした。
「ううう!!!!」姉が唇を固くとじて必死に声を殺した。
「姉ちゃん!やめてくれよ!」
「クーーーッ!・・・いいの・・・これで。ねっ、カズヤ。ちゃんと・・・入ったでしょ・・・ウグゥーーっ!」
姉がもう一度腰を落とした。
僕のは決して大きくない。平均並みだ。
でも姉はバージンだったから、処女膜を突き破って、初めて異物を自分の中に入れた苦痛は半端じゃなかったと思う。
姉が苦痛に顔をゆがませてうめき声をあげていた。
「変じゃないよ・・・・カズヤのは・・・・お姉ちゃん証明する・・・からね・・グーーーッ!」
「痛いんでしょ!抜いて!お姉ちゃん・・・」
姉の中は温かくて、まるで包まれてる感じだった。
「カ、カズヤ・・・動いていいんだよ・・・早くして・・・ねっ。」
僕は動けなかった・・・。ただただお姉ちゃんに謝っていた。
「お姉ちゃん、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「いいのっ!・・・これで・・・姉ちゃん動いて気持ちよくさせてあげる・・・からね。」
姉が上で動き出した。
「グッ!ウグッ!・・・ウグ!」動くたびに姉からは痛みを我慢する声が漏れた。
「もう、やめてくれよー! お姉ちゃんてば!」
「ほら・・・ウグ・・・感じるんでしょ?アグ!」
姉は動きを早くした。姉と僕が繋がってる部分を見た。血で真っ赤だ!
「お姉ちゃん・・・血がでてる!」
「いいの!いいのよ!・・・これで・・アグッ!・・・おっぱいも触っていいのよ!」
姉は僕の手をとって、おっぱいに当てた。僕は姉のおっぱいを掴んだが、どうしていいかわからずそのまま固まった。
それを見た姉は、もっと激しく腰を振ってきた。
喘ぐというより、苦痛のうめき声だった。
「お姉ちゃん・・・いきそうだよ!」
「出しちゃって!かまわないから、カズヤ!」
「ダメだよ!ああ!出ちゃう!」
姉の中に僕のザーメンが噴出した。凄い勢いで大量に姉の中に飛び散った。
「アウッ!」と姉が僕の上に倒れた。
「お・・・お姉ちゃん!」
姉は黙って、何度も頷いてた。
「お姉ちゃん・・・こんなことして妊娠したらどうするの・・・」
「はあ、はあ・・私の責任だから・・・いいの・・・。それに今は大丈夫な時期だから・・・はあ、はあ。」
「早く抜いてよ!ザーメン出して!」
姉はゆっくり腰を上げた。抜くのも苦痛のようだった。
抜いた瞬間、僕のお腹の上に大量にザーメンと血が垂れた。

姉の初めての男は弟の僕。僕の初めての女は実の姉。
ありえないことが起きた。超えてはいけない一線を越えてしまった。姉とした罪悪感、そして反対にセックスの快感。
結局、快感が勝ってしまった。

終わった後、姉は濡れタオルで綺麗にオチンチンを拭いてくれた。
そして自分であそこを綺麗に拭いた。拭き終わって、僕のベッドに入ってきて僕の横に寝た。
「カズヤのオチンチンはお姉ちゃんが面倒見てあげるからね。ちゃんと女の人とできるようになるまで。」
僕のオチンチンを撫でながら言った。
「初めて・・・だったのに。お姉ちゃんの大切なバージンを僕なんかに・・・。」
「ううん、いいの。これでいいの。姉弟でやっちゃたのまずいけどね。」
「お姉ちゃん・・・カレシいないの?」
「うん・・・。でも、もうこれで私もカズヤも大人になれたね。」
「まずいことだけど・・・。でもセックスって気持ちがいいってわかった。お姉ちゃん・・・ごめんね。ありがとう。」
「ううん、私もカズヤが可愛いから、痛くないよ。今度からちゃんとお姉ちゃんが面倒見てあげる。彼女ができるまで。いままでほったらかして、辛い思いさせてごめんね。」
「ううん・・・お姉ちゃん・・・俺、お姉ちゃんが好きだ。」
「カズヤ・・・。うん、ありがとう。姉ちゃんもよ。」

それからは姉は僕のオチンチンの面倒を見てくれるようになった。
二人でエッチするのが日常生活の一つになった。エッチができない日は、手コキ、フェラをしてくれた。
フェラは姉が一生懸命覚えたものだけど。
姉が東京に出てからは、1年間ご無沙汰になったが、同居を始めてからは、また姉との関係が復活した。
僕のオチンチンの変形は、徐々に治りつつある。姉のおかげだと思う。
姉の膣の中で鍛えられたおかげなのかな?
姉とのエッチは、エスカレートしてお互いの体を知り尽くすまでになった。
近親相姦。傍から見たら異常でしかない。
僕も姉もそのことをよくわかっている。いけないことも十分わかってる。でも、自然にお互いの体を求めてしまう。
姉も僕もカレシ、彼女をつくれるか心配だけど・・・。
どちらかができたら・・・きっともとに戻るのかな


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