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姉と弟

バツイチの姉と過激にやってしまった!!

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。

そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。

土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。

「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」
姉貴は着替えに行って、お化粧してリビングに戻ってきた。
で、姉貴を助手席に乗せて、行くあて無くドライブした。
「姉ちゃんが戻ってきて・・・俺さ、本当は嬉しいんだよ!」
「ふーん・・・利一って前から姉ちゃん子だったもんね。そんなに嬉しい?バツイチ姉ちゃんなのに。」
「え?そんなの関係ないじゃんかよ。佳美姉ちゃんは姉ちゃんだ。俺の姉ちゃんに変わりはないだろ?」
「うん。ありがとうね。そう言ってくれると嬉しいわ。」少し微笑んでくれた。
走っているうちにお台場に着いた。
姉がヴィーナスフォート行きたいって言うのでつきあった。
そして、ウインドウショッピングしていて、あろうことかいきなり女性の下着売り場に連れこまれた。
「ねえ、私さブラとかショーツ最近買ってないから買ってくわ。ちょっと見ててね。」
「いや・・・俺、外で待ってるよ。」
で、恥ずかしいのもあって外でブラブラしてた。
待つこと30分ぐらいしてスマフォに姉貴から電話。
「迷ってるから見て欲しいんだけど。お店にきてくれる?」
「ええ~!しょうがないなあ。」
しぶしぶランジェリーショップに行くと、店の入り口で姉貴が「こっちだよ!」と呼んでた。
3セット持ってきて、「どれがいいかな?利一だったらどれ着てほしい?」
「はあ?うーん・・・どれも似合うと思うよ。3つ買っちゃえば?」
「え!だって、1セット6000円もするんだよ!」「じゃあ、俺が半分出してあげるよ。」
姉貴が少しでも元気になればって気持ちで半分出してあげた。
「嬉しい! えへへへ、セクシーなの買っちゃった。」と手提げ紙袋抱えてニッコニッコの姉貴。
「良かったね。でもさ誰に見せるんだよ…そんなの買って。」
「ん?あとで試着して見せてあげるよ。」
この「あとで」が、とんでもない展開になるなんて思いもしなかった!!
台場公園とかブラブラしながら、姉貴をモデルにして写真を撮ってあげたりした。
俺の仕事がカメラマンだから、常にカメラは持ち歩いている。

帰りがけに車の中で
「あのさ、昔、利一は姉ちゃんのブラとかパンツをタンスから出してみたりしてたよね?」
「え!・・・・ご、ごめん・・・なさい。」まさか、知ってたなんて、俺はしおしおと小さくなってしまった。
「もちろんよ!いやらしいと思ったし。でも、反面可愛いなあとも思ったわ。もう怒ってないわよ。だから気にしないの。」
「変態って思った?」
「ちょとね。でも姉ちゃんのことが好きなのかな?って思った。姉ちゃんのこと好き?今でも?」
「え?・・・ああ、好きだ。」
「じゃあ、姉ちゃんの下着姿見せてあげる。ねえ、もっとおばさんになる前に、今のうちに写真撮ってほしいな。まだ、ボディライン崩れてないし・・・あ!ねえ、そこ入ろう?」
と前方に見えたラブホをいきなり指さした。
「おいおい!ラブホって・・・」
「いいから!早く!」
で、ラブホに車止めて。
「姉ちゃんを撮ってね。利一はプロカメラマンだもん。モデルさんとか撮影したりしてるから、姉ちゃんのことも綺麗に撮れるよね?お願いします。」と姉貴が珍しく丁寧に頭を下げた。
「いいけど・・・ラブホでかよ?・・・まあカメラ撮影だけならいいけどね。」
「あったりまえでしょ!こらこら、何考えてるのよ?」
「ごめん!あまりに突然だからパニクった!」
「だってさ、今のうちに撮っておきたいの。それに知らないカメラマンの前じゃ脱げないじゃない。恥ずかしいもん。」
「いやいや、姉ちゃんは若いって。外見がとっても若いもんな。25歳って言っても十分通じるよ。」
「ありがとっ!でも、おっぱいは少し垂れてきたのよ・・・。」
「大丈夫だって。綺麗に撮ってやるから。俺の腕を信じろって。」

そして部屋に入って、まずは服を着た状態から撮影。
そして、下着姿。
「ああ!私、新しいランジェリーにしよっと! 利一、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから。脱ぐけど裸を見ないでね。」

シャワー浴びている間、俺はボケーッとテレビ見てた。
姉貴・・・どんなふうに撮ってほしいんだろ?とイメージを考えながら。
少しして「お待たせぇ」と姉貴がバスタオル巻いてきた。
「ちょっと、ブラとショーツ選ぶから待っててね。今日買ったのを着けたいの。」
「じゃあ、着けたらまずはソファで撮ろうか?」
それからは姉貴を撮影した。カメラ構えてるときは、やっぱプロ意識が出るから問題なく撮影していた。
まあ、ヌードじゃないからね。
そうこうしていて、気が付いたら時間が!!やべえ!
「時間だよ!!姉貴、服着てチェックアウトしないと・・・」
「ねえ、延長ってか、泊りにしちゃおうよ!ゆっくりできるし。」
「へ?!・・・うーん・・・まあ、そのほうがゆっくり撮影できるね。あ!じゃあさ、俺飯とか買ってくるよ。ちょっと待っててよ。」
「うん。じゃあ、姉ちゃんはもう一度シャワー浴びようかな。」
なんやかんやで、買い物して部屋に戻った。

姉貴はピンクに花柄やレースのついたブラとセットのTバックショーツ姿になった。
「これ・・・どう?」
「う・・・うん、セクシーだ。姉ちゃん色っぽすぎるよ。俺でもドキドキしちゃうから。」
「そうお?じゃあ、思いっきりエロっぽく撮ってよ。言われたとおりのポーズするから教えてね。」
「あ・・・ああ。弟とはいえ、俺、男なんだけど・・・。あんまり過激にならないでくれよな。姉ちゃん。」
「へへへ、ごめん。」
正直、撮ってる間は、暑くてたまらなくて、上はTシャツ姿、下はトランクス姿になった。

「利一・・・あのさ、言いづらいんだけど。・・・・ヌード撮ってくれる?姉ちゃんの体って綺麗かな?どうなんだろ?」
「はあ~? ヌードかよ!! それって姉弟でやるのはまずいでしょ?」俺はためらった。
「だってぇ・・・知らない人じゃ襲われちゃうもん!」
「いや、まあ、わかるけど・・・。しゃあない!撮ってやるよ!」
「やったあ!サンキュー!じゃあ、全部脱いじゃうね。」
「待った!上から順番でしょ。まずはブラを外すポーズから順番に撮っていくからさ。」

そして、ゆっくりブラを外すポーズから、連写で撮影していった。
姉貴も最初は、モジモジしながらだったけど、慣れてきたのか言われるままにポージングをした。
姉貴のおっぱいは崩れてなんかいなかった。Dカップの見事な形だった。垂れてないじゃんか!
そして、最難関のショーツを脱いで・・・。
姉貴はアンダーヘアを綺麗に手入れしていた・・・ってかほとんど無い!剃りすぎじゃないの!!
で、割れ目が丸見え状態!!ひえぇぇぇ!!俺でも堪らない!!

続けてシャターを切ってた。
と、ファインダー越しに突然姉貴が笑いながら、俺を指さした。
「なんだよぉ~・・・。何がおかしいんだよ。」
「利一、あんた立ってるよ!!オ○ン○ン!!」
「え!あああ!やべえ!うっそだろ!・・・・・姉ちゃん、ごめん!ごめん!」
「いいわよ。ふーん、姉ちゃんの裸で立つんだね。もしかして・・・溜まっちゃってる?」
「・・・・まあ・・・しばらくHしてないなあ。」
「可哀想だね。男って溜まっちゃったらどうにもならないもんね。姉ちゃんがこっそり抜いてあげよっか?・・・何、恥ずかしがってるのよ!手でやってあげるだけでしょ!ちょっとこっち来てみて。昔、何回かしてあげたでしょ?それにさ・・・別に本番するわけじゃないし・・・それに近親相姦なんて嫌よ。姉ちゃんも。」
俺は、しぶしぶベッドにいる姉貴のそばに座った。たしかに昔、姉ちゃんがいたずらで手コキしてくれたことが数回あった。
「じゃあ、久しぶりに利一のオ○ン○ン拝見!」とトランクスをずりおろした。
「おっとっと!大きいじゃないの!ちゃんと皮も向けてて、しっかりカリも張ってるし。立派になったんだね~利一も。高校時代は小っちゃくて皮かぶってたもんね。」
「あのさあ・・・姉ちゃん。29歳の男とっつかまえて言う台詞かね?」
「まあまあ、怒らないの。じゃあ、出してあげるね。」
姉貴が俺の○ンコを握ってしごきだした。
姉の手コキは上達してた!そりゃあ、結婚してだんな相手にいろんなH経験してんだから当たり前って言えば当たり前。
「姉ちゃん・・・上手だな。」
「気持ちいい?たくさん出しちゃいなさいよ。健康のためにもね。」
が、15分ぐらいたってもなかなか射精感が来ない。
「姉ちゃん・・・出ないかもよ。無理しなくていいよ。」
「うーん・・・こまったちゃんだね。利一、ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
で、姉貴と風呂に入って。
姉貴が俺の巨チンを洗ってくれた。このとき、俺はちょっと期待してしまった。
もしかすっと手コキだけじゃないってことか?って。

シャワーから出てきて、姉貴は俺をベッドに寝かせた。
「今日だけってことで、姉ちゃんが抜いてあげるね。」
「ええ!本番はまずいって!絶対まずい!」
「違うわよ。これよ。」と言うと、俺の亀頭を口に含んで舌で舐めまわし始めた。
クゥゥ!!なんてフェラが上手いんだ!さすが元人妻だけのことはある。
こんなフェラは今まで経験したことがない。バキュームも凄いし、玉舐めと玉吸引も上手い!!
俺はベッドの上で「はあ、はあ」言いまくってた。
「うふふふ、感じてるね。出しちゃいなさいよ。」
「う・・・うん。」
でもね、なかなかいかないんだわ。
「姉ちゃん、すまん。どうも無理そう。」
「そっかあ・・・。わかった!姉ちゃんって思うからいけないんだよ。恋人と思ってみなよ。」
「そんなのいきなり言われてもぉ・・・」
「わかった!姉ちゃんが雰囲気作ってあげる。」
そういうと、キスしてきた。
最初は唇重ねるだけ。徐々にねっとりモードになってた。姉貴が舌を入れてきた。
俺は目をつぶってそのまま姉貴の舌に舌を絡めてた。
姉貴ぃ!なんてエロイ姉貴になってしまったんだ!と感じた。
キスが終わって。
「姉ちゃん、おっぱい触らせてくれる?舐めてもいい?」
「うん。こんなおっぱいでいいなら・・・」
「いや、まじに綺麗だって!」
そのまま俺は姉貴のおっぱいを両手で揉みまくって、乳首を吸った。吸って数秒で乳首はカチンカチン。
「ああ~ん!感じちゃうよぉ!」と姉貴が声を出した。
それを聞いたとたん、俺の中でフューズが飛んだ!! 姉ちゃん!イカセてやるよ!
とんでもないことだが近親相姦なんてたいしたことない!って思ってしまった。
大好きな姉貴と一緒にやれるなら最高!一緒にいられる時間が最高に嬉しくなった。
「ああ・・・あん・・もっとぉ吸って・・・乳首の先端を舌でコロコロして・・・あああ!!いい!・・・利一・・いい!いいよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
揉みまくりのしゃぶりまくり吸いまくり。もう姉貴のおっぱいを好きなようにしてた。
「はあ・・・あん・・・久しぶりだから感じちゃうのよぉ!・・・もっと!もっと!してえぇ~!」
俺の上に四つん這いでいる姉貴をそのまま抱っこして、対面座位に変えて・・・
俺は再びおっぱいを攻撃しまくった。よだれでおっぱいはベチャベチャだった。
「姉ちゃん・・・オ○ンコ触ってもいい?」
「触りたい?・・・いいよ・・・」
右手をおっぱいから、お腹、へそとずらして、アンダーヘアを触った。
「姉ちゃんって毛がないね。剃りすぎじゃない?」「へへへ、だって一度剃っちゃうと生えてくるときにチクチクするから剃るしかないの。」
そのまま下へと手を降ろした。クリトリスに振れた。
「あああ~ん!!そこぉ!・・・触って!触って!」姉貴がのけ反って声をあげた。
姉貴・・・感じやすいのか?もっと感じさせてやるよ!
姉貴を押し倒して仰向けにさせた。そのまま両足を掴んで大股開きにさせて、俺は姉貴のオ○ンコに顔を持っていった。
そして・・・
「アアア~!・・・クンニなんて久しぶりぃ!いいよ!いいよ!気持ち・・ああ・・いい」
俺はオ○ンコを頬張って、ビラビラを舌でいたぶって、膣口に舌をねじ込んだ。
めちゃくちゃに舐めて吸ってしゃぶって・・・姉貴のオ○ンコは文字通り湧水のようにジュースが溢れてた。舐めても吸っても出てくる。
思い切ってマングリ返しにして、口でオ○ンコをふさいでチュ-チューとジュースを飲んだ。
姉貴の乱れ方は尋常じゃない!!腰を押さえてないと俺が飛ばされそうなくらい腰を振りまくってた。
声なんか単語にならないくらいの喘ぎ声になっていた。
右手中指を膣に挿入した。すんごい締まり方!!これじゃあ、○ンコだったらあっという間に発射しちゃう!!
中指と人差し指2本をズボツ!と差し込んだ。
「ヒーーーーーーッ!!」姉貴がのけ反った。
「姉ちゃん、いっちゃっていいからな!」
クリをチューチュー吸って舌で叩きながら、膣内で指をピストンさせた。
姉貴の体がよじれて、腰が上下に跳ね回った。
すげえ!すげえ!
俺は、姉貴を跨いで姉に背を向けてお腹の上に座った。こうしないと動きが激しすぎて、俺が飛ばされてしまう・・・。
指を奥までグーッと押し込んだ。子宮に当たった瞬間「あぐぅーーーーー!ウッグーーー!」エビぞり!おいおい!俺のせたままかよ!
指でガンガン子宮を突きまくった。
ビクンビクンと姉貴の体がはねる。
「イ・・・イ・・・イ・・・ックーーーーーーーー!!!」と言葉にならないままのけぞって全身が硬直して姉貴はイッた。
俺は、まだまだ!もっとな!とクリを吸い続けて、指ピストンを続けた。
「はあ・・・はあ・・・もう・・・もういい・・・やめ・・・て・・・お願い・・・やめ・・・て。」
ゼーゼー言いながら姉貴は俺の背中とお尻を叩いていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・姉ちゃん・・凄かったね・・・締りも最高だよ。」
姉貴の体はピンクになって、汗だくだった。
姉貴から降りようとしたら、姉貴のおへその周りが水浸し・・・糸引いてる。
ん?ああ!俺の我慢汁か!! こんなに出てたんか!
「姉ちゃん・・ごめん。俺の我慢汁でおなかがべちゃべちゃになってる。」
姉貴が手を伸ばして我慢汁を触った。
「利一・・・凄すぎ・・・こんなに我慢したの?・・・ねえ、出したいでしょ?」
俺の○ンコからはまだ我慢汁が垂れていた。
もちろんMAX勃起状態。
「ねえ、姉ちゃんのオ○ンコに入れていいよ。本番やっちゃおう?」
「まずいって!」「いいから!姉ちゃんがいいって言ってるんだから遠慮しないの。」
姉貴が俺の手を掴んで引き寄せた。
「姉ちゃんの顔跨いでごらん」
「う・・・いいの?」
姉貴の顔を跨いだ。
姉貴が○ンコを握って扱き始めた。そして、口にすっぽり吸いこまれていった。
姉貴が頭を振りまくって、強烈なフェラをしてくれた。
そして根元まで咥えこんだ。
「うわあ!すっげえ!」
イマラチオだった!亀頭にのど○ンコかな?が当たる。
咥えたまま姉貴の唇がすぼまってギュー!っと吸い上げた。
舌で亀頭の裏側から竿の裏側全体を擦ってくれた。
こんな!こんな!フェラ初めてだ!!!
「姉ちゃん!!出ちゃうって!」思わず声がでてた。
それを聞いて姉貴はモグモグ口を動かし始め、吸引をMAXにした。
目から涙がこぼれてた。苦しそうだった・・・
「グハッ!」声が出て、ザーメン大放出!
ビュッ!ビュッ!っと強烈な飛び出し方だ!
今までフェラでこんなに感じたことが無い・・・凄い快感だ!
出終わって・・・。
チューと吸いながら、姉貴は○ンコから口を話した。
「ね・・・姉ちゃん・・・すんげえな!」
涙目でニッコリして、ゴクリと喉が動いた。
おお!飲んでくれた!!俺のを飲んでくれた!姉ちゃんが!!
「ふぅ・・・ああ、美味しかった!」
「姉ちゃんのフェラテクは尋常じゃないよ。すさまじいわ!」
「ふふふ、良かったでしょ?」
「もう!・・・もう最高!!頭おかしくなりそうなくらい気持ちよかったよ!!」
「じゃあ、もう一回元気にしてあげる。」と、そのままげんなりした○ンコを咥えて舌で亀頭をグルグルこねくるように舐め始めた。
なんで、こんなに舌が動くんだよ!!マジにびっくりフェラだ。
俺は後ろに手を伸ばして、オ○ンコを触った。姉貴が足を開いた。
うっわあ!グッチョリ濡れ濡れ。ジュースがタラタラと垂れていた。
姉貴の太ももの付け根とお尻もベチョベチョになっていた。
「ン!・・ン!!ムムー!」フェラしながら姉貴が喘ぎ声を漏らした。
そうこうしているうちに○ンコがMAX勃起になった。
姉貴がフェラをやめて「復活したね。ねえ、オ○ンコに入れて?」
「OK!いれちゃうよ!生でいいの?」
「うん・・・大丈夫だよ。子供できる体じゃないから。・・・ねえ、利一ぅ、たくさんだしなよ。姉ちゃんに。」
「・・・姉ちゃん。ごめんな。」
「謝る必要ないじゃない。さっ、来て。」
俺は姉貴の両足を広げて屈曲させた。
左手で○ンコを持って、オ○ンコのビラビラを両方に開きながらクリと膣口の間を亀頭で擦った。
亀頭は姉貴のジュースまみれでテカテカに光っていた。
まあ、姉貴のジュースの量は半端ない。タラタラと出てくる。
膣口に○ンコを当てた。
「姉ちゃん、いくよ。」
こっくり頷いて微笑んだ。
体重をかけて姉貴の上に倒れる感じで入れた。
すんげえ締り方!!狭いし!!亀頭が狭い穴をこじ開けながら潜る感覚は快感だった。
亀頭の先っちょが突きあたりの肉壁というか、肉の塊にぶつかる感触だった。
同時に根本までぴったり潜った。
先っちょが塊に当たった瞬間
「うううーーーーーー!」姉貴がのけ反って腰を振った。
「姉ちゃん・・・締り良すぎだよ。」
「アアッ!!オ○ン○ン凄い大きいね。太いわあ・・・」
姉貴の両膝を抱えて、俺は姉貴の上でのけぞった。奥までぴったり○ンコが収まる。
膣内の肉壁が凄い圧迫で締め付けてくる。これじゃピストンしたら、俺あっと言う間にいっちゃうわ。そのまま動かずにしばらくじっとしてた。
「利一・・・動いていいのよ?どうしたの?」
「いや・・・ちょっと落ち着くまで待って。動いたら・・・たぶんすぐ発射しちゃいそうだ。」
「いいよ。すぐ出して。そのかわり2回して・・・。姉ちゃんもいきたいし。」
俺は、腰を振った。
なんてオ○ンコなんだ!人妻のはいいって聞いたことあるけど・・・。
肉壁とヒダヒダが絡みついてきて、亀頭を刺激された。
俺はピストンを早めたりゆっくりして強弱つけながら、姉の中を往復した。
腰を回転させて、姉貴の子宮口をグルグルと擦ってみた。
「あ!あ!あ!イッ!ッ!イイイーーー!」姉貴の腰がグラインドし始めた。
姉貴は眉間にしわ寄せて、気持ちいいのか・・・痛いのか・・・
「姉ちゃん・・・もしかして痛い?」
「ち・・違うの・・・もっと・・・それして。」
そのまま腰を回転させながら、姉貴のおっぱいを揉みまくった。柔らかい!!揉みごたえ最高!
乳首を咥えて、前歯でカミカミした。
「アッ!ウゥゥーン!アウ!アウ!アウ!」顔を振りながら姉貴はよがりまくった。
髪振り乱して・・・って言葉あるけど、そのまんまだ。
すげえ!すげえ!姉ちゃんの乱れ方。凄すぎる!!
「姉ちゃん!出させて!」
「アウアウアアウ!」うめきながら頷いた。
俺は、MAXハイテンションで姉のオ○ンコを突き上げた。ピストンすると入るときに肉壁を押し分ける感触で抜くときは亀頭を包むように肉壁が押し寄せる感触だ。
おまけにジュースの湧き方が凄いから、突っ込むと膣からジュースが溢れてくる。
ジュッポ!ジュッポ!と卑猥そのものの音が出る。
ガンガン腰を振って突き上げて・・・
「いくよ!姉ちゃん!」
最後の突きを入れて子宮に亀頭を押し当てて射精した。脈動に合わせて奥へ子宮を突きあげてた。
「あうぅぅぅ!あうぅう!」と姉ちゃんはうめきながらのけぞってた。
たっぷり姉貴の膣内に出した。ホントにたっぷり出た。
気持ちいいってか、快感度MAX!
姉貴の上に乗って、揉みながらおっぱいに顔埋めてぐったりした。
姉貴が俺の頭を撫でてくれた。
姉ちゃん!オ○ンコ最高じゃんか!
「利一・・・たくさん出したの?」
「ああ・・・凄いよ。出た!出た!スゲー出た。」
「よかったね。まだ出せるかな?もう無理?」
「出せる・・・まだ平気だ。」
「じゃあ、もう1回出してね。」
「抜こうか? ○ンコ」
「入れたままにしててよ。大きくなったら姉ちゃんをイカせてね。」
二人とも汗だくだ。
俺は乳首にしゃぶりついておっぱいを揉んだ。
「利一っておっぱい好きなんだね。おっぱい星人だったんだぁ・・・」
「姉ちゃんのおっぱいって揉むのもいいし、舐めて吸っても美味いもんな」
「あははは!利一赤ちゃんみたいに吸ってるよ!」
「ねえ・・・姉ちゃん、今度はバックでやらせてくれよ。」
「バックね。いいわよ。あのさ・・・お願いしていい?」
「何を?」
「バックで突きながら、姉ちゃんのお尻叩いて・・・っていいかな?」
「叩くの!!お尻・・・。痛くないの?」
「え?あまり強くはしないでよね。」
「姉ちゃん・・・って、もしかしてMか?」
「なのかなあ?わかんなーい・・・」

絶対に姉貴はMだ。やられることに快感を感じるんじゃないか?と俺は思った。
「姉ちゃん、レイプされたい願望あるでしょ?」
「・・・・ある・・・かも。」
「ひえ~!!俺の知らない姉ちゃんがここにいる。」
マジにびっくりしたし、少し引いた・・・。
「へへへ・・・びっくりした?だんなに開発されちゃったんだよね。」
「じゃあ・・・じゃあ・・俺が乱暴にしても平気なの?」
「うん!大丈夫!ああ~!殴ったりとかはだめよ。エッチでの乱暴だかんね。」
「よくわからんが・・・」
おっぱいモミモミしながら、そんな話してたら興奮して○ンコがオ○ンコの中で復活した!
「姉ちゃん、一度抜くよ。」
「ティッシュとってぇ。」
ティッシュを渡して、俺は○ンコを抜いた。
姉貴が起き上がって、ベッドにティッシュを数枚置いて、その上を跨いだ。
「うわあ!利一出したねぇ・・・まだ出てくる。溜めすぎだよ。色がちょっと黄色いし。」
オ○ンコからボタボタ・・・タラ~っとザーメンが出てきた。
俺はオ○ンコから出てくるのを見てて、MAX勃起になってた。興奮度100%。
だって、目の前であこがれてた美人の姉貴がオ○ンコ開いて、俺のザーメン絞り出してる姿なんて想像できないもん。

「全部出たね・・・じゃあバックで思い切り突き刺してね?その立派なオ○ン○ンで!」と姉貴は俺にお尻向けて四つん這いになった。
俺は姉貴のオ○ンコに手を伸ばしてた。ビラビラを触ったりしてた。無意識に。
「触ってないで、早く入れてかき回してよぉ~」と姉貴は振りむきながらお尻をグラインドさせて誘ってきた。
卑猥すぎるぅ!!
俺の姉貴だよな?これって。さっきまでの清楚な姉貴はどこ行った?
ええい!もう関係ねえわ!
俺は姉貴のお尻を両手掴むと、バックでの挿入体制にした。
「はやく~ぅ・・・はやく~ぅ。一気にぶち込んでぇ~。」
亀頭を膣口に当てた。深呼吸しながら頭の中でカウントした。「いち・にー・のさん!!」
腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ジュブ!っと変な音を立てて、ぴったり根本までもぐりこんだ。
「アアーーーーン!」姉貴が声を上げて、上半身が倒れた。
お尻だけを高く突き上げて・・・。
クーーーッ!すんげえ締り方する!
それにすんげえ恰好!!姉貴の肛門が丸見えだしヒクヒクしてるし・・・オ○ンコに○ンコが根本までしっかり入って膣口が丸見えだし!!
ってこんなにすげえのかよ!!俺の姉ちゃん!!

俺はそのままピストン全開。
パン!パン!と音立てながらピストンした。
突き上げるたびに姉は声あげてた。
「お・・・お尻・・・叩いて・・・叩いて」
言われるままに、ピストンしながら平手でペシッ!とたたいた。
ウォ!締まる!・・・叩くと余計に締まる!!
「姉ちゃん・・・痛くない?」
「もうちょっと・・・あん!あん!強くしてぇ―――アン!」
ベシン!ベシン!と左右交互に叩きながらピストンした。
締まるだけじゃないじゃんか!!何?この中の動きは?
「いい!・・・いい!・・・いいの!いいのぉ!」
「姉貴!!・・・の・・・オ○ンコ凄すぎぃ!!」俺は無意識に声に出してしまった。
お尻叩くたびに姉貴のよがり声は大きくなる。もう、何言ってるかわからない・・・
パンパン!ピストンしながら、片手はお尻を掴んで、片手でお尻を叩き続けた。
異様なセックスに興奮度がMAXどころじゃない!

何分たったかわからない。
突然姉貴がのけ反ると「イーーーー!ゥクゥゥーーーーーー!」とイッテしまった。
なんなんだこれ!ピストンできないぐらいの締まり方!!それにモゾモゾと動きまくる!
両手でお尻をわしずかみして、ガンガン無理やり○ンコをねじ込む感じでピストンした。
なんて狭いんだよ!!
亀頭に肉ひだが擦れる感じは、今まで味わったことがない感触!!
姉貴のお尻がグルグル回りだした。また、言葉にならないよがり声を出し始めた。
「アック!クッ!クッ!アウ!アア~ハァ~ンック!」
文字にするとこんな感じだ。

それからピストンすること1分ぐらい俺も我慢できなくなった。
パンパン強烈な音を立てながら「姉ちゃん!出すぞぉ!」
「アック!来て!来て!出してぇぇぇぇ!!ウックゥーーーーーー!」
姉貴がのけ反った!
ムギュッ!とオ○ンコが締まった!姉貴2度目の絶頂だ!
同時にドッパ!ドパッ!と言う感じで射精した。発射するたびにキュッ!キュツ!と○ンコを締めてきた・・・おーい姉ちゃん!射精が止まらないじゃんか!!
5秒ぐらいは出続けてた。俺の脳天まで電気が走るような快感!
「姉ちゃん!!助けてくれぇ!!」そのまま俺はお尻掴んで前のめりに倒れてた。
姉貴もうつぶせに倒れた。
姉ちゃんのお尻の上に乗ってぐったり。
まだ○ンコからトロッっと精液が垂れるように出てるのを感じた。
汗だく、心臓バクバク、呼吸もゼーハー状態。
何分しただろう?
「利一・・・良かった。気持ち良かったよ。」姉貴がうつぶせのまま話しかけてきた。
「姉ちゃん!めっちゃいいオ○ンコもってるじゃんか・・・」
「良かったでしょ?出た?いっぱい?」
俺は姉の背中に顔着けたまま何度も頷いた。
「利一・・・とうとう姉ちゃんとやっちゃったね?」
「ああ・・・やっちゃったよ・・でもさ、嬉しいんだよ。俺。」
「私もよ・・最高に気持ち良かったわ。」

で、そのままホテルに泊まり、姉貴と抱き合って寝た。
おっぱいに顔埋めて寝た。姉貴が言うには、俺は寝ながら乳首に吸い付いてたそうだ。
翌朝「利一ちゃん、朝だよぉ~。オッハヨー!」と俺をゆすって起こしてくれた。
「姉ちゃん・・・おはようさん。」
昨日のエッチの余韻がまだたっぷり残ってた。姉貴が俺の○ンコを握って・・・
「朝から元気なオ○ン○ンみっけ!入れよっか?これ?」
で、騎乗位で姉貴がオ○ンコに入れて・・・そして朝から中だし。

帰りの車の中で
「利一ちゃん、今日のことは2人だけの内緒にしてね。」
「・・・あ、当たり前だろ!他人には言えないって!」
「うん!あとね?時々は姉ちゃんと遊んでね。これで。」とGパンの上から俺の○ンコを握ってモミモミした。
「時々・・・・だよなあ。毎日だったら最高だなあ・・・」とぼそりと俺。
「やーだ!毎日なんて。」
「じゃあ、触るだけね!」と俺はハンドル握ってない左手で姉貴のおっぱいをモミモミした。

姉貴の体を知ってしまった俺。この快感から抜け出るなんて・・・絶対に無理だぁ!
姉貴にはまった俺です。どっぷり頭のてっぺんまで姉貴まみれになってしまった。


姉貴とやっちゃった。

僕が高校1年で16歳のとき、友達から教わったばかりのオナニーに明け暮れていました。もちろん童貞でした。
 僕は姉と同じ部屋だったので、最初のころは姉が留守のときだけオナニーをしていました。
 姉は3つ年上の19歳でOLでした。平日は朝早く出勤して、遅く帰ってくるので、安心してオナニーすることができました。
しかし、週末は姉と同じ部屋にいるので、オナニーできず悶々とすることもしばしばでした。

 僕と姉の部屋は寝るのも一緒ですが、姉に性欲を感じたことはありませんでした。
 ちなみに両親は土日も仕事なので、姉が居間にいるとき、チャンスと思い、部屋でオナニーをおっぱじめたところ、何の前触れもなく、ふすまを開けて、姉が入ってきました。
 下半身裸で勃起した息子を右手で握り、左手でエロ本を押さえているところを思いっきり見られてしまいました。

姉は「あっ!」と声をあげて、びっくりしている様子でしたが、すぐに「あー、ゆう君(僕)もするんだ?」をいたずらな笑顔で聞いてきました。
 僕は何も言えずに黙っていると、姉はエロ本を取り上げ、「こういうの見てするんだ?」と言いました。
 姉は「本物見たくない?」をまたいたずらな笑顔で聞いてきました。
 黙っている僕を尻目に姉はワンピースを脱ぎ始めました。姉の下着姿にしぼみ始めた息子が再び勃起してきました。
姉はブラジャーを外し、パンティも脱ぎました。Dカップはある大きな胸と白い全裸に黒々とした下半身に見とれていると、姉は「じっくり見てもいいよ。」と言いました。
僕は「触ってもいい?」と聞いてしまいました。姉は笑顔でうなづき、右手を大きな胸に左手を下半身に導いてくれました。
怒られると思った後のありえない展開に、興奮が頂点に達した僕はそこで発射してしまいました。

 姉のからだに僕の精液を飛ばしてしまいました。また、床も汚してしまいました。
二人ですっぱだかで必死に床を拭いてきれいにし、姉は「一緒にシャワー浴びよう。」と言いました。僕も「うん。」とうなづき一緒にお風呂場に行きました。
 姉は「さっき出したばかりなのに、もうこんなになって」と言いながら、すでに完全に勃起している僕のあそこを洗ってくれました。
きれいにしたかと思った瞬間、姉は僕の息子を口で咥えてくれました。
あとで聞くとフェラチオというらしく、彼氏に教わったらしいです。さっき出したばかりなのに、姉の口にすぐに発射してしまいました。

 姉はそれを飲み干すと、「いっぱい出たね。」と笑顔で微笑みました。
僕はさすがに2回出して落ち着き、お互いの体を洗いっこしました。お風呂場で話をすると、姉は当然高校時代に経験済みで、OLになってからエッチを楽しむようになったらしいです。
 風呂場から上がり、バスタオルでお互いの体を拭いていると、またまた勃起してきました。姉は手を引っ張って、部屋に行き布団をひき始めました。
そこで、僕は寝るように言われ、姉がお尻を向けて上になって僕のものを加え始めました。
初めて見る姉のあそこを見ていると、舐めたくなってきました。
「なめていい?」と聞くと、「いいよ。」と言ってくれました。
姉のフェラテクニックで3回目の発射です。少ししか出ませんでしたが、5分くらしか持ちませんでした。

 姉は「初体験したい?初めてが私でいいの?」と聞くので、もう止まらなくなった僕は思わず「ねえちゃんと初体験したい。」と言いました。姉は「じゃあ、しよう。でも早く彼女作れよ。」と言われてしまいました。
初体験は姉に導かれるまま、勃起した息子を姉のあそこに生で入り、逝きそうになったら言うのよと言われて、正常位やバック、女上位、騎乗位などすべて教えてもらいました。
さすがに4度目は長持ちし、正常位でフィニッシュするときに逝きそうだと言うと、姉がするりと体を入れ替え、口で再度逝かせてもらいました。

「これからはこれ使うからね。」
姉はコンドームを見せながら言いました。姉は童貞とやってみたかったらしく、最初だから生でやらせてくれたそうです。
4回目だから妊娠の可能性も少ないと思ったらしいです。
この日から、姉と同じ部屋で良かったと思いました。なぜなら、オナニーの必要がなくなりました。朝は僕の朝立ちのものをフェラチオして、起こしてくれます。
そこで、一番絞りを姉が飲み干します。精液は美容にいいそうです。

また、生理の日以外は、セックスを求めれば拒むことはなく、姉が大量に買ってきたコンドームを使用して、ほとんど毎日風呂上がりに一発やります。
あれから3年経ちますが、お互いに彼氏彼女がいるにもかかわらず、今では両親がいない土日は、朝からお互い素っ裸でサルのようにセックスやり続けます。
平日も両親は早寝なので、寝た後はほとんど毎日セックスしてます。

姉ちゃんとは高校1年でオナニー見つかって初体験させてもらってから、3年間エッチし続けています。
今ではお互いにストレス解消で、快楽目的でのエッチです。姉に愛情は感じていないし、姉も僕に同情からエッチ始めたので、恋愛感情はありません。
しかし、姉は相当なスキものです。僕も僕で姉に性欲を全部ぶつけています。
いつも同じ部屋で寝ているのですが、最近ではお互いマッパで同じ布団で寝ています。
日課は僕の朝立ちしているチンポをフェラチオで起こしてくれるところから始まります。
そのまま、平日は気持ちよく発射して、姉はゴクンと一番絞りの精液を飲み干していきます。

朝飯代わりに僕の精液を飲んでいきます。精液は美容にいいらしいです。
土日にはそのまま第1ラウンドです。土日は両親が仕事でいないので、マッパのまま、朝飯を食べて、昼までに3回位してしまいます。
昼飯を食べた後、両親が帰ってくる夕方までに体位を変えながら5回以上しちゃいます。
姉はナイスバディでDカップなのに、痩せていて、セックスはダイエットになるとかキレイになるとか言って、僕が求めても生理以外は絶対に断りません。
僕は姉の大きい胸が大好きで、毎日毎日揉んだり吸ったりするので、大きくなってきて、Eカップになりそうです。

もう姉というより、家の中にセフレがいるという感じです。
男は19のときが一番性欲が強いと言う俗説のとおり、毎日何回やっても次の日はまたしたくなると言う性欲を姉にすべて受け止めてもらいます。当然生理のときでもフェラチオは欠かせません。
僕は昨年まで受験生だったので、勉強のストレスが溜まると「ねえちゃん、やらせて!」と言うと、姉が「いいよ。」と言ってフェラチオしてくれました。また、そのままエッチすることも多かったです。

妊娠だけはまずいので、姉が安売りのコンドームを大量に買ってきて使っていました。
最近ではあまりに僕が求めるので、コンドームの消費量が増え、また、姉も生でやりたいらしく、ピルも併用するようになりました。
僕も生のほうが好きなので大喜びです。
最近の楽しみは、禁欲して精液を溜めるだけ溜めて、週末に朝から生でエッチすることです。しかし、1発目は姉がごっくんしてしまいます。

実は姉も彼氏が、僕も彼女がいるのですが、からだの相性は姉も僕が、僕も姉が合うらしいです。
姉弟なので、遠慮がないし、いろんなことが試せるし、一番は手軽なところですね。
多分、姉も僕もエッチの回数は彼氏彼女より絶対多いと思います。


姉ちゃんよりいい女いないよ・・・

俺と姉ちゃん・・・

お互い見せあいっこから触りあいになって、最後はセックスしてって感じで…

何かドロドロでメチャクチャだった

スケベな意味も何もなく、
単純な興味で「女の人のあそこってどうなってるん?」って聞いたのがきっかけ
AVやエロ本って裏ものじゃないとわかんないでしょ?
それで他に聴ける人も特にいなかったし聞いたんだ
最初思いっきりふっ飛ばされたけど、
「いや本当にわかんねえんだからどんなものかくらい教えてくれたっていいだろ」
って俺もキレ気味になって、
「じゃあお前も見せろ、あたしだって見たことねえんだよ!」
ってことで見せあいに

俺は少なくともこの時はスケベな動機はなかったよ

じゃあつづきね

姉ちゃんの部屋の鍵かけて、
お互い下半身露出してお互い見比べ

姉ちゃんのはもう毛が生えてて、
俺は「こんな風になってるんだ」って素直に感動してたけど、
姉ちゃんは顔真っ赤にしてじっと見てたけど、いつのまにかうつむいて黙ってた
恥ずかしかったんだと思う
で、俺が「おしっこするところとちんちん入れるとこってどれ?」って俺が聞いたのね
そしたら姉ちゃんが指で示して教えてくれたんだけど、
「私ばっかり恥ずかしいからあんたも教えろ」ということで、
俺も一応姉ちゃんに見せて、「ここからおしっこが出ます」って感じで説明

姉ちゃんは顔真っ赤にしたままじっと見てたんだけど、
「触っていい?」っていうから触らせてあげたら、
恥ずかしい話だけどすぐに大きくなってさ、
それでこっちも恥ずかしくなってきて一気にムードがおかしくなってきた

「俺も触っていい?」って聞いたら「うん」って頷かれたから、
それからしばらくお互いにさわりっこ
けどそんな大胆なことはしてないよ
さわさわって触るだけって感じ
気持ちいいとかじゃないね。「なんかすごいことしてる」って感じ

で、姉ちゃんに
「あんたもうオナニーしてんの?」
って聞かれて俺が聞き返したら、
「・・・してる」って恥ずかしそうに返事されて、
なんか「女の仕草」にドキンとしてね

「俺も…」って言ったら、
「どんな風にするの?見せて?」
「姉ちゃんも見せてくれよ」
ってことでオナニーの見せあいっこになった

恥ずかしかったからなのか、姉ちゃんは顔真っ赤にして
「きもちいい?きもちいい?」
って何度も聞いてくるんだけど、
俺はそのシチュエーションに興奮して返事が出来なくてしごくばっかりで、
「返事しろよ、バカ…」って恥ずかしそうに怒られたのは覚えてる

姉ちゃんのオナニーはクリトリスをいじりながら、中をいじるタイプでエロくてねえ
「おっぱい触りたい」って最後は服脱いで全裸でオナニーしてた

それまで全く意識することなかったけど、姉ちゃんって女なんだなあってその時始めて思った
オナニーして感じてる姉ちゃんは全部綺麗だなあって思った

それでそのあとお互いいっちゃって、その場はそれで終わりだったけど、
それからお互い意識するようになった

俺にとってはなんかすごい衝撃だったし、それは姉ちゃんも同じだったんだと思う
なんかぎこちなくなった

それからしばらくは何もなかったんだけど、
ある日オヤジとお袋が買い物に行って俺が一人で留守番してるとき、
誰もいないことを幸いに俺はリビングでAV見てオナニーしてたのよ

そしたら直後に姉ちゃんが帰ってきてモロばれ
「何やってんだお前!!」
って怒られたけど、「なんかすごいね」っていつの間にかお互い見いっちゃっててさ、
(確かレズか3pの奴だったと思う)

「前みたいに…しよっか…?」
って姉ちゃんがいい出して、リビングじゃもし親が帰ってきたらまずいってことで、姉ちゃんの部屋で再びオナニー大会

姉ちゃんすぐに裸になったんだけど、
「お前も裸になれ、ずるい」ってことで俺も全裸で見せあいっこ
で、お互い逝った後に、

「前にしたあの日のこと思いだしてオナニーしたことある?」
って聞かれて、俺は狂ったように何回もオナニーしてたから正直に言うと、
「私も…」って告白されて、
「キス…しようか…?」
って言われた

で、そのまま唇重ねてキス
すぐに離したんだけど、姉ちゃんが「これ、初めてなんだ…」ってうつむいてて、
「俺もだよ」って一緒にうつむいて気まずい沈黙

「もう一回しよう」
って姉ちゃんがいい出して再びキス、
この時は姉ちゃんが俺を抱きしめてきて、さっきよりも時間が長かった

で、唇離したら、
「私たち…もう…出来るんだよ…」
って姉ちゃんが言うけど、ガキの俺には意味わかんなくて、
「何が?」って聞いたら、
「セックス」って小さな声で言ってうつむいてた

セックスって聞いてドキンとしてさ、言葉なくしてたら、
「どうする?やるなら今のうちだよ。したくないの。」
って姉ちゃんが言うんだ
返事のしようがなくて、
「どうする?」
って聞き返したら、

「私は…いいよ…」
って姉ちゃんが言うんだ
それ聞いて、
「じゃあしよう。したい。」
って俺も返事してた

お互い興奮しちゃってたんだね、倫理感がどうのとかなかったね
俺にとってはAVでしか存在しなかったセックスが目の前にやってきてて、それに圧倒されちゃってた

それでそのまま始めようかって思ったら姉ちゃんが、
「シャワー浴びたい」
っていいだして、

「その間にもし親父たちが帰ってきたらどうすんだよ?」って俺がいったら、
「けどこのまま汚いのもやだ。一緒にシャワー浴びよ」
って譲らないんだよね

「じゃあ…」
って一緒にシャワーに行こうとしたら「ピンポーン」って玄関のブザーが鳴って、「ただいま」ってタイミングよく親父たちが買い物から帰ってきた

慌ててお互い服着て何事もなかったようにふんしてたけど、
心の中は「セックスセックスセックスセックス」って大合唱

姉ちゃんも一緒だったんだろうね
買い物の荷物片付け終わってひと段落ついたら、
先に部屋に戻ってた俺のところに来て、
「今夜…父さんたちが寝たらしよ…大丈夫?」
っていうから「そうしよう」ってことでそこで一旦解散

それからはものすごく時間が長かったなあ
もうセックスセックスって思いながら早く時間良すぎろ、って思ってた

姉とセックスするのがやばい、とか以前に、
とにかく「セックスセックス!」なんだよね
姉ちゃんも同じだったと思う。妙ににそわそわしてた

それで飯食って風呂入って親父たちが寝静まった頃に、
姉ちゃんがそっと部屋に来て、
「やろ。おいで」って部屋に招かれた

親父たちは下の部屋で寝てて、俺たちは二階
姉ちゃんの部屋が一番奥で、親父たちの部屋から離れてたから、
鍵かけてあまり声ださなかったらバレないだろ、と

で、姉ちゃんの部屋に入るなり、速攻でお互い全裸
「なんかめちゃくちゃ興奮する」
って何か姉ちゃんが嬉しそうに言って、そのままキスされた
この時急に舌入れられてね。びっくりしてると、
「大人はこうやってキスするんだよ?知らないの?」
ってちょっとからかわれた

俺も興奮してたけど、それ以上に姉ちゃんの方が興奮してたように思う
ベッドに倒れこんで裸で飽きあったままずっとディープキスしてた

キス続けてるうちに姉ちゃんが「ん、ん」って声漏らすようになってきてね、
「なんでそんな声出すん?」って聞いたら、
「何か…気持ちいいから…」って恥ずかしそうに言ってまたキスされた
キスだけで女の人が感じるって本当だなあ、って思った

これまで書いてなかったけど、これ冬休みのことですわ
正月明けの学期開始直前のこと

で、それからもずっとキス
なんか貪りあうような感じっていうか、
初めてのことに夢中になって取りつかれたようにディープキスしまくってた

姉ちゃんはそこそこ綺麗な人だったんだけど、それ以上にきつい人でね
すぐに手を上げるし、男子生徒と喧嘩をすることも多かったけど、
この時はもう本当に綺麗な女性にしか見えなくて、
「姉ちゃん綺麗、めちゃくちゃ綺麗」
って唇離すたびに、何回もそんなこと言ってて、
「…ありがと」
姉ちゃんが普段ならあり得ないほど恥ずかしげに女っぽく返事するものだから、
一層夢中になってた

今思えばあれがツンデレだったんだね

それでようやくキスが終わると姉ちゃんが、
「私初めて…」って言って、
「痛いの嫌だよ?」って涙目で言うんだ
けど、俺だって初めてだしどうしたらいいかわからない

とにかくAVとかの見よう見まねで、おっぱい揉んだり舐めたりしたけど、
なんか要領を得なくてね、ぎこちないものだった

おっぱい揉みすぎたら「痛い」って言われるし、
あそこ舐めたら「くすぐったい」って言われたりね

けど、時々姉ちゃんは声漏らすんだよ
布団をかみしめたままきゅって目をつぶって「ん、ん」って感じで
姉ちゃんは声を出しちゃいけないと思ったんだろうね
その仕草は可愛らしかったけど、こっちはとにかく必死だった

その後姉ちゃんが「私もしたい」って言って、
フェラしてくれたんだけど、姉ちゃん初めてのせいか気持ちいいもなにもなかったんだけど、
「すげえ、なんかすげえ」ってそのシチュエーションに興奮してた
姉ちゃん、4つんばいになってフェラするんだけど、
ちょっとおしりをつきあげる格好になってふるふる揺らすんだけど、それがエロかった

けどフェラされたままじゃなんだかなあって思って、
姉ちゃんの4つんばいになって垂れてるおっぱいのさわり心地がよくてずっと触ってた

それでいよいよ挿入
二人ともめちゃ緊張する中、
異様に身体こわばらせた姉ちゃんの中に入れたんだけど、
その瞬間「痛っ!!」って声上げてた
一応濡れてるんだけど、とにかくめちゃくちゃきつくて、なかなか奥に進めなかった

姉ちゃんは涙ぽろぽろこぼしてシーツかみしめて我慢してたんだけど、
「キスして」
って涙目で言われてね
痛がらせてるの申し訳ないと思ってたからすぐにキスして、
そのまま腰を入れて、奥まで届かせた後、そのままお互い動けなかった

そのまま抱き合ったままキス続けてて、
だいぶ時間が経って、「姉ちゃん動いて大丈夫?」って聞いたら、
「ゆっくり動いて…激しくしないで…」
ってお願いされて、その通りにゆっくり腰を前後に動かした

そのまま腰動かそうとしたんだけど、
「キスやめないで」って姉ちゃんに頼まれて、それからもずっとキスしたまま、
姉ちゃんキスしながら「んん!んんん!!」ってこもった声出しながらずっと俺を受け入れてくれてた
今思うと声が聞こえたらまずいって思ってたんだろうな
だからキスしてくれって言ってたんじゃないかな

最初痛がってる様子だったけど、だんだん落ち着いてきて、
こう身体が柔らかくなってきて、スムーズに動かせるようになってきた

不思議とキスしたままの姉ちゃんの舌の動きが激しくなってきてたなあ

それでそのうちイキそうになって、
「姉ちゃん、いっちゃうよ」って言ったら、
「うん、うん」って泣きながら何度もうなずいてくれて、
「このままじゃダメだからおなかに出して」ってお願いされたんだけど、
AV男優じゃあるまいし、初めての俺にそんな器用なまねできるわけないんだよね

「どうすりゃいいんだよ」ってあせって俺が言うと、
「じゃあイキそうになったら言って、口でするから」っていうんだ
とっさに浮かんだアイデアだったんだろうね

「じゃあそうする」ってことで、それからもしばらくキスしたまま腰振ってたんだけど、やばくなって、
「姉ちゃん、姉ちゃん!」って言ったら、
「抜いて!抜いて!」って焦ってた

慌てて抜いて、姉ちゃんの口に押し込むような感じで自分の入れて、
姉ちゃんは「んぐんぐ」ってちょっと苦しそうにしてたけど、
我慢してそのままでいてくれて、そのまま射精

飛びすぎちゃったのか、姉ちゃんめちゃくちゃせき込んでて、思いっきり蹴り飛ばされた

ようやく落ち着いて、
「…ひどい」って姉ちゃんが恨めしそうに言うから、
「口で出せって言ったの姉ちゃんだろ」って少し言い合いになった

けどすぐにやめて、そのあとは反省会というか座談会
俺はとにかく夢中で気持ちいいとかはあまり感じることはできなかったんだけど、
それは姉ちゃんも同じだったみたいで、
「あんたとキスしてるのが一番よかった」
って言ってた

それから裸で抱き合ったままずっとキス続けて、
結局この晩このあと2回やった

全部行動は同じで、
ずっとキスしたまま腰振って、最後は姉ちゃんの口に出してた

この晩はこれで終わったけど、それからはしばらくお互いのめりこんだね
恋愛感情とかじゃなくてセックスに取りつかれてた

親に隠れて毎日のように貪りあってた感じ
俺も姉ちゃんもキスが好きだったから、なおさらなんかドロドロしてる感じでね

慣れてくると姉ちゃんは入れたままじっとしてキス続けてるだけで何回もイったりするようになってた
相性はめちゃくちゃ良かった

姉ちゃんが高校を卒業するまでそんな関係が続いてたけど、
姉ちゃんが卒業後一人暮らしをするようになったのをきっかけに関係は終わった

その後姉ちゃんは結婚、今は子供も二人いて幸せな家庭を築いてる

一方の俺は姉ちゃんとの関係が未だに強烈に残っていて、
姉ちゃん以外の女性と付き合ってもあまりうまくいかない
とくに性的に合わないのが大きく影響してる
俺は「濃厚すぎて疲れてしまう」らしい

前に実家で姉ちゃんと会ったとき、二人きりになったので、
「やっぱ俺は姉ちゃんじゃないとダメだなあ」
って言ったら、

「バカやろう!」って怒鳴られた
「早くいい子さがしなよ」っていうけど、
姉ちゃん以上に魅力的な人がいなくて今も俺は困ってる…


姉貴の中にドピュドピュー

今から6年前の事なんですが、高1に上がっての今頃の日曜に両親は親戚の用事で早く外出し、家には6歳上のOLの姉と二人きりでした。
 僕は友達から借りた何冊かのエロ本を隠しておいたのに、何処にやったかと、探している所に姉がその本を持ってきたではないか……。

 やばい見つかってしまった、どうしようとそわそわしてると、姉がこの本買ったのと僕の目の前に出した。
 買ったんじゃなくて友達に借りたんだと必死に言うと、そんなに力んで言わなくても分かるよ、だいぶ見たような本だからと言いながら捲りながら中身を見ていた……。

 ふーんと言いながらあるページで手を止め、これじゃお前らの年代の男の子が一番見たい所が何も分からないもんねと言い、そのページを僕の方に向けた。
 そこには裸の女の人が大きく足を開いてるのが写ってたが、オマンコの所は修正されてて毛は見えるがわからないようになっていた。
 僕はそんな本を何時も見てると思われたくなくて、返さなければいけないから早く返してと取ろうしたが、私も見たいからと言いながらパラパラとページをめくって見ている。

 しばらくして、姉が見たい所が見えない本を見てると「体に悪いよ。」と独り言を言ってた。

 一寸間を置き僕の方を見て、「写真より本物見たくない?」
 僕もそれはそうだけど……、うんとも言えず黙ってると、「姉ちゃん見せてあげようか~?」といたずらっぽい目で僕を見る。

 僕、沈黙……。

  「黙ってても分からないのよ。見たいの、見たくないの?」と聞くので、「見せてくれるなら、見たい。」とぼそっと言うと、「リビングじゃ、裸になれないから私の部屋に行こう」と、姉。

 姉に付いて行き部屋に入り僕が窓を締めようとすると暑いから少し開けておいてと言うので半分位開けておいた。

 姉が言う。「脱いだほうがいい、お前が脱がす?」
「どっちでも……」
「それじゃ脱ぐね」と言い、Tシャツを脱ぐとノーブラでしたので大きなおっぱいがすぐ出てきた。

 小5、6まではよく一緒に風呂に入ってた。その頃姉は高校生なのでおっぱいの膨らみやまん毛、あそこやお尻のアナは何時も見ていて気にならなかったが、その日は今までとは違う感覚に襲われた。
 妙に心臓がドキドキし呼吸が早くなる。

 ベットに腰掛けて触っても良いと言うので、触ってみるとプヨプヨして柔らかい乳首はあまり大きくないがポツンと乗っかている。
 それを指で左右に撫でてると「あんまりやると気持良くなるから止めてと」言うので手を離した。でももっともみたかったし、吸ってもみたかった。

 今度は「下脱ぐね。」と言い、スウェットを脱ぐと水色の生地の薄いショーツを履いていたが、まん毛が黒く透けて見える。その時の僕のチンチンはズボンの下でパンパンになり、緊張と興奮で心臓はバクバクし呼吸はハーハーしていた。

 ベットに仰向けに寝てショーツは僕が脱がすように言い、腰を浮かしてくれた。
 両手をお尻の方にやり下げると程なくして逆三角形のまん毛が出てきた。
 僕の興奮は限界に達していたチンチンは破裂するのではないかと思うくらいパンパンに成ってた。

 その時も姉は触ってもいいと言うので恐る恐るまん毛に手をやるとふさふさして気持良かった。
 すると姉が自分の中指の腹でクリトリスを円を書くように回し、「ここは女が一番気持ち良い所、自分でやっても良いし、人にやって貰うともっと気持いいのよ。触ってみる?」 自分の指を離し僕の指をそこに持っていき当てた。
 中の方に小さなコリコリしたものがあることが確認できた。
 そのコリコリしたのがクリトリスよと教えてくれた。

 「これじゃお前が一番見たい所が見れないね。」と言いながら、膝を立て股をM字に大きく開き「写真で修正してた所見えるでしょ。しっかり見るのよ。」なんじゃこれと思ったが、割れ目からは気色悪いビラビラが出てた。じっと見てるとなんだか濡れてきた。
 「舐めてもいいよ。何だか濡れてきちゃった。」もう初めてだったけど、夢中で舐めた。姉が声を出して感じていた。
 今までパンパンだった僕のチンチンがますます固くなっていくのがわかった。これが雄の本能なのか。もう我慢できなくなって、ずぼんとTシャツを脱ぎ捨てて、姉と同じすっぱだかになった。
 「あら、お前も脱いだの?あたしもなんだかしたくなっちゃった。」と言って、かばんからコンドームを取り出した。姉が処女でないことはわかっていたが、俺はまだ童貞、姉がチンチンにコンドームをはめてくれて、導かれるまま、初体験・・・・。

 最初はあまりの気持ちよさにすぐに発射、「あー、もういっちゃったの?仕方ないね。もう1回する?」姉がコンドームをはずし、大量の精液に驚きながら、処理してくれた。もう一度は姉が大きなおっぱいを触らせてくれたので、すぐにチンチンがカチカチになり、またコンドームをはめてくれた。「今度は腰を動かすのよ。」と言い、姉が下になって、もう一度導いてくれ、AVのように正常位で腰を動かすと姉が「あー。」と感じている姿を見たら、また発射・・・・・。

 5分くらいだったか、何回もやらせてもらえないと思い、もう一度お願いしてみた。姉は黙っていたが、もう一度したいと強くお願いすると、69をしてくれた。勃起すると、なぜか今度は生で、バックをしてみたくなった。3度目は生で後ろから入れた。さすがに長持ちし、「いきそうになったら、抜くのよ。」パンパンと後ろから獣のように突きまくり、おっぱいも後ろからもみまくった。姉が感じているようだったが、かまわず突きまくって、行きそうになったので、ぎりぎりに抜いた、ほとんど出なかった。

 もう一度最後といってお願いすると、明日にしようと姉が言ったので、あきらめて、次の日夜中に裸になって姉の部屋に行くと、姉も裸だったので、コンドームをつけて、3回やってから裸で抱き合ったまま、寝ちゃった。


Eカップ姉の湿ったユニフォーム

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、タクが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。


反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。

耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。

まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。

すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」

姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」

僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。

抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ~!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」

「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」

僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」

姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。


姉のマンコは最高においしいです。

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