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浮気の必要性

姉と妻は肉体関係が出来ている。姉が妻を毒牙にかけたのだ。平日の昼間、時々妻は姉に犯されているようだ。女の体には愛した男の癖が付く。その癖のもとを 作った女の舌先にかかると、ひとたまりも無いらしい。妻の性感開発は学生時代から続けてきたが姉はバイブなどを持ち出してさらなる快楽を教え込んでいるよ うだ。精神的に慕ってくる義妹を姉も本気で愛しているようだ。姉のテクニックは夜の生活に影響する。射精のインターバルに姉のバイブで妻を喜ばせるのも良 いものだと思えるようになった。
昨日妻が姉に「託卵女子」についての先日の撃退談を嬉しそうに報告したらしい。すると姉は「浮気が出来ない男は腐っていくわ。よどんだ水がくさる ようにね。愛人の2人や3人。隠し子ぐらい作らせなさい。あなたは自分が妻の貞潔を守ってさえいれば良いけど、男は同じじゃないのよ。」と大真面目でお説 教をしたらしい。帰宅すると妻は早速真剣な目で「浮気をして頂戴。でも私と子供を忘れないでね。他所の女を私達以上に幸せにしたら嫌。浮気の詳細は教えて ね。」と言われてしまった。
妻にはスマホを見せて略奪婚を狙うアラフォー独女達からの不倫お誘いメールも読ませて丁寧なお断りの返事を代筆してもらっている位だ。妻はキャリ ア組の「託卵女子」お姉さまからの切実なメールも読んで「私はあなたを愛する女。それは彼女も一緒。私はあなたに選ばれたと言うだけで妻の座にいる。あな たの子供の独占は同じ女として考えるとどうなのかしら。私にも解からなくなってきたわ。」と悩みだした。「心配するな。お前は何でも揃っている素晴らしい 女だ。浮気の必要などない。」と断言してやった。
喜んだ妻は姉の下着を身につけ「さあ、御姉様を犯すのよ。」とベッドルームにさそった。話は変わるが妻も姉も妊娠したのではないかと思う。2人と も美しさが輝いている。妻の乳房を攻略して乳首をこりこりにすると右手で女性器三つ所攻めをかけながら、足指から始めて女性器へと舌先を進め妻の体を起こ し騎乗クンニをした。かつては汚いから止めてと言っていたが今は熱く荒い息遣いと大量の愛液で応えてくれる様になった。子供を産んで清楚なお嬢様は高感度 な美女になった。
美しく乱れた妻に正常位から陰茎をつき立て激しいピストンラッシュを浴びせた。甲高い嬌声を上げて妻が果てたのでぐっと陰茎を根元までさして勢い 良く精液を放った。陰茎を抜いて姉のバイブで可愛がってやろうとすると妻は「いや。まだ中にいてください。」と言った。結局抜かずに6発精液を放った.。 膣の中で尿道を精液が卵子を求めて突っ走る快感はもの凄い。女の体は単に瀬液を捨てるためでなく、本能に忠実に自分の種で孕ませる所に本当の快楽があると 思う。男はより深く陰茎で女を犯し射精する方が気持ちよい。これは精液を注ぎ込まれる女も同じ様だ。単なる避妊性交が馬鹿らしくなった。

バツイチ妻の過去で興奮してます

私達夫婦はバツイチ同士で、私は39歳、妻は37歳で、中学の先輩後輩です。
私が離婚した翌年、9年前に、私の中学卒業以来で再会し、お互いバツイチで意気投合、見た目が若くて可愛い妻に、中学の時に好きだったと言われて付き合いだしました。
前年に母親と別れたばかりのヨチヨチの娘を、新しい母候補に慣れさせるのに2年かかりました。
再婚して今月で丸7年、前妻との間に生まれた私の連れ子の長女がこの春から小5、現妻との間に生まれた長男がこの春から幼稚園の年長組で、妻に前夫との間に子供はいません。

妻は、清純そうな見た目と裏腹に男性経験が意外と豊富で、前夫もかなりの絶倫だったようです。
だから妻は、女としての開発はかなり完成されていて、セックスは大騒ぎで感じたから、私としては気になって仕方ありませんでした。
私では妻を満足させてあげられていないのではないかと悩み、結婚前に、前夫のペニスやどんな性生活を送っていたか知りたくて尋ねたのです。
しつこく尋ねる私に、妻は、中学時代の担任と17歳で初体験した事、高校を出て付き合った男性にSMをされた上に数人に輪姦された事、23歳で結婚したら、前夫に無理やり色んなカップルとのスワッピングに連れ出されて、耐えられず3年で離婚した事を聞かされました。
話を聞くと、妻は20人近い男に抱かれていましたが、その8割方がスワッピングでした。
聞かされた私はショックもありましたが、とても興奮もしました。

20人近い男性経験があると聞くと、陰唇がビロビロになってドドメ色だろうと思いきや、スワッピングや輪姦などで、一人当たりの性交回数が少ないので、意外と綺麗でした。
ただ、19歳から20歳にかけて付き合ってたSM野郎にクリ吸引をされたので、クリは赤く腫れた感じです。

そんな過去がある妻と知りましたが、妻は教養はそれほど高くありませんけど基礎学力はありますし、素直で気立ても良く、見た目も可愛いくて家事も上手なので再婚しました。
私は、妻を含めて女性は5人しか経験が無く、前妻が4人目でしたが、その前の3人は、かなり年上の女性との初体験、中学生のMっ気のある処女、ちょっとSっ気のある美人と結構バリエーションが豊富です。

最近私達は、いわゆる嫉妬プレイで、結婚前に聞いた妻のカミングアウトに私が興奮します。
妻は、自分でカミングアウトを話すのは気が向かないというので、ワープロに体験談として書いてもらいました。
私はそれを読んで、たまに表現を私好みに書き換えたりして興奮して勃起して、妻を襲っています。
でも妻は、嫉妬深くて私の体験談は聞きたがらないです。

妻のフェラは絶品で、下手をすると抜かれてしまうほど上手なので、長男の妊娠出産の時は、妻に毎晩フェラ抜きされていましたが、その所要時間は3~4分と超絶技巧です。
妻はクンニが大好きで、特に、赤く腫れたクリを前夫に、
「可愛い顔して処女膜が無いばかりか、何だ?この剥けて腫れたクリは!」
と咎められ、クリ苛めされて狂わされたという、クリ吸いがお気に入りで、すぼめた唇でクリを吸いながら、舌先でレロレロしてやるとあっという間に勃起して、可愛い見た目が台無しの悶えっぷりを見せ、時には逝ってしまいます。
妻が登りつめる時は、良くAVなどにありがちな、
「逝くー、逝くー、」
ではなく、
「逝きたい、逝きたい、逝かせて、ああ、逝きそう・・・」
と言ったら、もう言葉は発することなく、唸るように全身を強張らせて逝きます。

陰茎も大好きで、頬ずりします。
「チンチンなら何でも良いってわけじゃないんだよ。好きな人の愛しいチンチンだから大好きなんだよ。だから、前の旦那に言われて、知らないオッサンに抱かれるのはイヤだったなあ。おっさんのチンチンなんか、汚いとしか思えなくて、フェラなんかしたくなかったもん。」
入れたら最後、妻は綿足の腰に手を回し、股を拡げてグイグイ擦り付けるようにして、自分が一番感じるところに亀頭を当てて、快楽を貪って勝手に逝きます。
きっと、赤く腫れて飛び出たクリが、陰茎の根本で擦られて気持ちいいんだと思いますが、清純そうな可愛い顔した妻が、大股拡げて快楽を貪る姿は圧巻ですよ。
それでいて、昼間は純情なお母さんで、近所のママ友との下ネタに耳まで真っ赤にしてるんですから、女はわかりませんね。

皆さんも是非、奥さんや彼女のエッチな体験談を聞きながら興奮してみてはいかがですか?


妻は夜勤で極太若チンポを味わう

数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、
聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示
するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるためよほどのことがないかぎり
ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつき
パンチラ等で挑発することからはじめタッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、そのときの様子を根掘り葉掘り
聞き非常に興奮し、その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望のはざ間で激しいSEXを
行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、私が
「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ
「それは多少抵抗がある」との返事でした。
しかし
「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったためこの際と思い
「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ一応考えてみるとの事。

それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮してシュミレーションを行っていました。
が、中々その日は訪れず2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で背も高く非常に
ハンサムな子の担当になったと聞かされ、
「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、石膏で固めるため
「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、その場合介助必要」との事。

それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時にあるタイミングで シャワーのお湯が
全身にかかってしまいナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、もちろんそのときは白の下着のみで
スリップはなしという計画を立て、さらには
「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。
予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちで
お風呂についてゆき体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き
正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み、いすに座らせ頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし
自分の白衣へ目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれもちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、
最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき一気に勃起してしまったそうです。

その後お互い、 多少恥ずかしがりながらも
「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を一応恥らいながら
「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり浴槽に入ったそうです。
もちろんその後は案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで最初中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。

その後・白衣を着てほしいとの要求があり、濡れた白衣を着てあげたところ、大興奮して浴槽で2回浴室で1回の
3回も突きまくられ、妻も恐ろしいほどの圧迫感で今までで最高に気持ち良かったそうです。

もちろんすべて中出しのためオマンコをドロドロで精子はナプキンで押さえ家へ帰ってきました。

その光景を想像しつつ精子を確認し嫉妬心と膣壁を3回もデカマラで削りとられた悔しさでその夜はもえまくりました。
(自分は普通サイズ?やはりオマンコは完全にゆるくなっていました。)

その後もその大学生が退院するまでの間、昼よる関係なく(約3週間)妻の意思ですべて希望を叶えて
あげたそうです。(本人曰く50回以上はしたんじゃないかな~。くやしい反面楽しかった様な複雑・・・。)

その後も数回は妻の意思でエッチまでしてあげた患者がいるんですが(7~8人)、多くても3回ぐらいまでで
あの大学生のように大きいのはいなかったそうです。

私が転勤のためその後数ヶ所妻も病院を替わりましたがエッチのできる条件のそろった病院がないため
残念ながらチャンスはないそうです。
ただ今でもその大学生との事は最高だったといって私を挑発します。
(ちなみに、計測では長さ約24cm、直径約7cmだったそうです。)

非難ごうごうだと思いますが、またチャンスがあればやってほしいといってあります。


非処女と結婚した男性へ・・・

私は39歳の既婚男性、妻は34歳、結婚12年です。

私は、愛する奥さんと元彼の性行為を想像して、興奮できる方の心理が理解できません。
私は、愛する奥さんを自分以外の男性に抱かせて興奮する方の心理は、もっと理解できません。

私は、大学生の時は、エッチさせてくれそうな女性なら、生理的にダメじゃ無ければ誰とでもしていました。
年上のお局OL、パート主婦、絶対モテなさそうな女子高生や女子大生など、贅沢は言いませんでした。
結婚などは考えていませんから、時には不誠実な対応をした事もあります。

そんな私が、就職をしてすぐに同期の美人でお色気のある大卒女性と付き合いました。
私と性交渉してアアーン、アアーンと喘ぐ彼女の淫らさを見て、ふと思いました。
社会人になって付き合うという事は、その先に結婚を見据える事になる・・・
このまま彼女と付き合って結婚したら、どこの誰とも知れぬ男から教えられた淫らを毎晩見て暮らす・・・

私は彼女を愛していたと思いますし、外見は申し分ない美人です。
でも、彼女の初体験や過去の男性遍歴を想ってしまうと切なくなるのです。
大学時代、元彼を好きだったから肉体関係を持ったのでしょうが、美人の彼女が裸になって、彼女の意思で、普段ではあり得ない大股開きの格好で、女 性器を丸出しにして元彼の男性器を受け入れ乳房を揺らし、元彼の精液を体中にかけられたか、時には女性器の中に注がれたかもしれません。
それは、彼女を愛する私にとって、かなりの屈辱を伴う過去なのです。
私が愛し、私を愛してくれる彼女が、元彼の手や口で凌辱され、男性器と精液で蹂躙されたのです。
それが一人や二人ではないかもしれないと思うと、一層やりきれない思いになりました。
今後、結婚して妻となった彼女の裸を、女性器を見るたびに、穢れているように感じ事が予想できました。
彼女と結婚したときの性生活を想像したら、そこには、自分以外の男の男性器を咥えた妻の唇や、自分以外の男性器で突かれた妻の女性器には間接キスができない自分がいました。
私は、処女でない彼女に正直な気持ちを打ち明けて、
「そんなこと・・・付き合う前に気付いてよ・・・」
と泣かれてしまいましたが、彼女は理解してくれて、別れました。

一生を共に歩く結婚相手が唯一の女性なら、私にはその女性の全て、現在や未来だけでなく過去(処女であること)までもを所有したいと思っている事に気付きました。
他人の食べ残しは食べたくありません。
私以外の男性器が挿入された女性器は嫌悪感があってにクンニできなくなりました。
非処女であっても人間としてはリスペクトはできるのですが、女としての魅力を感じなくなっていました。

処女だった妻は、私が就職2年目の時に高卒で入社して来た女の子です。
地元から出たことが無い田舎の純情少女、可愛いけど垢抜けない地味な外見ですが、素直で心優しい女性です。
非処女を理由に別れた前の彼女の方が、外見は洗練されて綺麗で色気もありますが、もう、私の価値観はそういう問題ではなくなっていました。

地味で目立たなかったですが着飾る術を知らないだけで素材は良さそうな妻は、まだ未成年という事もあり飲みに誘われることもなく、私の申し出をいとも容易く受け入れました。
初デートは6月下旬、すぐに口説くような事をせず、
「大切にするから、俺を受け入れられる決心がついたら教えて欲しい。」
のような事を言った記憶があります。
大事に付き合うこと半年、クリスマスに初めて唇を重ね、その3ヵ月後、妻が私の男性器を受け入れる決心を伝えてきました。
セクシーなボリュームがあった別れた彼女と違って、繊細でほっそりした体を大切に愛撫し、誰も受け入れていない女性器をクンニで濡らして、フェラを強要せずコンドームをして入れました。
破瓜の瞬間、恋人を射精させるために健気に耐えた19歳の妻を今でも忘れません。

性交渉は愛情の確認という認識だった妻も、少しずつ性器の結合による快感に目覚めていきました。
妻の足を開かせて、親指で淫核をこねながら中指を挿入して溢れる愛液をクチュクチュさせて、
「イヤらしいおツユが出てるね・・・」
などというと、羞恥で更に濡らして、妻は、恥ずかしがりながらも性行為を楽しもうという心が芽生えていきました。
結婚して、1年間はタップリと毎日淫乱な快感を楽しんで、2年目に子作りで連日膣内射精をしていたら、妻が初めて逝きました。

結婚して12年、今は出会った頃より、更に妻を愛してます。
妻を一生涯大切にします。
もし、妻が非処女だったら、自分以外の男性器がねじ込まれた妻の女性器を思い描いて苦しんだでしょう。
自分以外の男に組み敷かれて、股を拡げて淫らな姿を晒して、男を喜ばせた妻を想像して悩んだでしょう。

因みに、別れた彼女は私より1年早く、別の同期の男と結婚しました。
彼は、私と彼女が半年間恋仲だった事を知っていても彼女を選びました。
そして周囲は、色気ムンムンの美人をモノにしたと彼を羨ましがり彼も自慢そうで、一方私は、美人同期からフラれた男となっています。
このように、中には、妻が他の男に抱かれたことが気にならない方も多数いらっしゃいますから、モテモテの美人さんはたくさんの男性を楽しめた上で、気に入った男性へ嫁げるのです。
地味で垢抜けない田舎娘は、私のような配偶者の条件として処女性を求め、生涯愛し続けたいと願う貞操感重視の男に若くして嫁ぐのかも知れません。

「過去があるから今がある。彼女の過去もひっくるめて愛せばよい。」なんて言い訳で、そう言わないと浮かばれない女性が言うだけです。
共感できなかったり、反論があったりすることも理解できます。
また、奥様が、自分以外の男に抱かれた事を思って興奮する方がいる事も否定するつもりはありません。
どうしてそのような心理になれるのでしょうか?


本当の気持ち

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。


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