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40歳の処女ですが、兄と近親相姦みたいな

両親が亡くなってからおたがいに独身でいた兄と同居するようになりました。
兄は42歳になり私は40歳です。ここの主旨とは違っちゃっていますけれどもおたがい近親相姦のセックスをする関係にはなっておりません。すみません。
        
私はまだ処女です。特にセックスが恐かったわけでも無理にとっていたわけでもないのですが何となくチャンスがなかったのです。
5年前に母親を亡くし去年には父親も亡くなってから兄がひとりで住んでた実家に今年の2月末くらいに戻りました。
都会生活に疲れてしまったというのもありますが本当になんとなく戻ったかんじです。
        
私が男性経験がないということを兄は知らないと思います。
あえてあらたまって話すことでもないと思うので私からは兄に話すというようなことはこのままずっと一生ないかも知れません。
兄とはセックスはありませんが性的なコトについてはおたがいに子供だった頃にはちょっとだけ関係がありました。
両親が共働きだったということもありますが、幼い頃からいっしょにお風呂に入っていたのですけどおたがい身体を洗いっこしていたのが性的な戯れになっていきました。
        
お風呂でおたがいに向き合って真正面から身体を洗いあうのです。
まだおたがいに小学生でしたが兄は皮を被ったままの小さなおちんちんを真上にむけて勃起していました。それを手でにぎってこするのです。
私も両脚をひらいたかっこうで兄からクリトリスの包皮を指先でいじられるのが大好きでした。
何年か後には兄はおちんちんをこするとそのうち射精するようになりました。
私は射精のことがよくわかりませんでしたが精液が手につくと石鹸で洗わないとペタペタくっついて取れないのがちょっとイヤでした。
そういったお風呂の遊びは私が小学校6年生になるまでずっと続きましたが生理が始まったのを機会に母親からひとりでお風呂に入るよういわれ終了しました。
        
そんな兄妹の秘密の遊びがあったことなど30年近くすっかり忘れていました。
まさか10年ぶりくらいで実家に戻って、そこに兄がひとりしかいないという状況で忘れていた記憶がいきなり鮮明に思い出してくるとは思いませんでした。
私は28年ぶりに兄と一緒にお風呂に入ろうと決心しました。
別に兄とセックスしようとするつもりがあったとかいうわけではありません。
いきなり欲情したというわけでもないしなにか期待するものがあったというようなこともありませんでした。
        
ただなにか鮮明になった昔の記憶をたどるように兄といっしょにお風呂にはいってみたくなって、そのまま向かい合って身体の洗いっこをしたくなっただけだと言っていいと思います。
それが兄にとって迷惑なことだったら止めようとは考えていましたし無理やり自分の欲求を押しつけるつもりはありませんでした。
        
実家に帰ったその日の晩に兄とふたりで居間のこたつに向き合って座って出前にとった鰻重を缶ビールで乾杯しながら食事した時にはまだ一緒にお風呂 に入ろうなどと思ってもいませんでしたが、食事が一段落して兄が「さて風呂でもはいろうか」と立ち上がったときに「いっしょに入るかぁ?」と冗談っぽく笑 いながら話してきたときに、いきなり小学生だった頃の自分のお風呂の記憶が怒濤のように頭の奥底から全部まとまって押し寄せてきました。
私は「うん入る」と言うが早いか兄が「今のは冗談だよ」というセリフをはく前に服を脱いでしまおうと立ち上がってブラウスのボタンをはずしはじめました。
兄はあっけにとられているようでしたが自分が言い出したことに同調されたのでもあるし特に言い返す言葉が出なかったのでしょう。
私が居間でそのまま全裸になるものですから自分もそのまま居間で全裸になってしまいました。
昔も兄妹でいっしょにお風呂に入るときには居間でいっしょに全裸になってからお風呂まで走っていったものですが、その時の様子をまるでそのまま再現したかのようなかんじになりました。
        
私たち2人はいっしょにお風呂にはいりました。
2人とも無言です。というか何もあえてお風呂のなかであらたまって話すようなことは特に何もないですから無言のままで洗い場にならんでおたがいに自分で湯おけのお湯で身体を流して・・・。
        
そのまま一瞬なにもしない時間が流れました。
湯舟にいっしょに入るかどうかおたがいに躊躇したのだと思います。
私が兄の手をとって湯舟に誘いました。いっしょに片足づつ湯舟に入っていくとお湯がこぼれて洗い場に滝のように流れ出します。
ウチの実家のお風呂は古いので今のようなユニットバスとは違って規格品じゃないんでけっこう広いんです。
洗い場は2畳分くらい広さがあって湯舟も1畳分くらいあって大きいです。
都会のお風呂とくらべたら倍以上の広さがあります。
そこに兄と2人で入りました。最初は少しおたがいに身体の間隔が離れていたのですけど徐々に近づいていきました。ずっと手はにぎりあったままです。
5分くらいお湯につかっていたでしょうか、兄が立ち上がって洗い場に出たので私もいっしょにお湯から出ました。
裸になってからずっとお風呂に入ってからもおたがい微妙に目線をそらせたまま目の端には映っているモノのちゃんと相手の身体を見ていません。
背中やお尻は見えていても、あえて股間の部分は見てませんでしたが洗い場で兄が洗い場イスに座ると私も真正面に向かい合って洗い場イスに座りました。
        
ウチのお風呂には洗い場イスが2つ置いてありました。
親戚の一家が遊びに来たときに甥っ子を叔母さんが風呂に入れる時にイスが2つあったほうが便利だろうって置いてったものがそのままになっていて私 たち兄妹が2人でお風呂に入っていた時に座っておたがい洗いっこしていた当時のものが今もそのままお風呂場に置いてあったのです。
小学校のころの昔のように兄も私もちゃんと憶えていたかのようにおたがいが正面を向いて両脚を拡げるように座りました。丸見えです。
        
28年ぶりに見る兄の裸はお腹も出ていて中年太りになってあまりカッコよいものではありませんでした。
まぁ下着姿などは何度も見ているので予想していた範囲内ではありましたが、ひさしぶりに見た男性の全裸だったのでやはりドキドキしたというのは事実です。
でも兄から見た私の裸のほうがきっとさらに予想以上にヒドイものではあったと思います。
兄同様に中年太りでお腹も出てきているしおっぱいの形だって大きさだってひとに自慢できるようなものではないでしょう。
それに兄に裸を見せていた頃にはまだ胸もぺたんこで陰毛も生えてなかったのですから完全に違ったただの中年女性の裸になっているはずです。
        
私が最後に見た兄の全裸は兄が中学2年で14歳になったばかりの頃です。
すでに半分大人の身体になった頃ですから今と見較べてもあの頃より陰毛が全体に多くなってけむくじゃらになったくらいで基本的にはおちんちんの形や大きさにしてもあまり変わっていませんでした。
        
兄は昔と同じように勃起していました。
私はその勃起したおちんちんの皮をそっとずりさげたりかぶせたり昔みたいにいじりました。
兄も同じように私の脚の間に手を伸ばしてきました。
昔と違って陰毛の生えてしまったワレメをなでたり毛をひっぱったりいじりはじめました。
いちばん昔と違ったのは胸をいじってきたことです。
小学生だった頃の私はまだおっぱいと呼べるものはありませんでしたから兄が私の胸をいじるということもなかったので、兄に初めて乳房をもまれてしまった事実だけで私は自分のアソコからどっぷり溢れてくるものを意識しました。
兄も私がいっそう濡れてきたことに気がついたようでした。
昔のように包皮を指でいじっていた指先にネバネバしたものが絡みついてきたのを確認すると膣穴まで指をのばしてきました。
        
昔はさすがに小学生の膣穴に兄が指を入れるようなことはしませんでした。
でもいまはもう大人なのですから兄がいまさら膣穴に指を入れることについて躊躇する必要はないのですし、私も兄に初めて指を入れられてしまうのかとその瞬間はキュンと身体が引きつりました。
でも兄は穴の入口に指を押しあてて昔のようにグリグリ刺激するようなことをしただけでそれ以上は奥に指を入れてきませんでした。
ちょっとガッカリしたようなホッとしたような気分でしたが、安心した私は昔のように兄のおちんちんをつよく握りしめて皮を上げたり下げたり動かしてしごいて射精させることに専念しました。
        
5分くらいで兄は射精しました。ネバネバがべっとり出ました。
私もひさしぶりに指でいじってもらったことで満足したのであとはおたがい身体を洗いっこしてお風呂から出ました。
その夜には同じ部屋で布団をならべて寝たのですけど、特になにか昔話をするとかいったわけでもなくあるいは兄に布団のなかで肉体を迫られるとかいったこともなくって私もすぐに寝てしまいました。
翌日になっても兄が迫ってくるようなこともありませんでしたし私の身体に触れてくることもなかったので、兄はきっと小学生だった頃の私には性的に興味があったけれども今の私には特に性的に魅力を感じていることはないんだろうなと考えました。
        
昨日のお風呂の中の出来事がきっかけで今後なにか2人のあいだに新しい関係が発展するといったこともないんだろうなと思いました。
その日は兄がひとりで先にお風呂に入ってしまったので私も兄の後からひとりでお風呂に入りましたし、特に会話らしいこともありませんでした。
それから何ごともなく5日ほど過ぎたのですが週末の金曜日の夜に兄が夕食後に「さぁ風呂でも入るか」とイキナリに居間で全裸になって勃起させたモノをこちらに向けてくるものですから私も急いですぐに全裸になっていっしょに手をつないでお風呂場に向かいました。
        
今回は最初から兄の身体をまじまじ観察しました。
兄は最初からずっと勃起させたままで先のほうからぬるぬるしたものが垂れ落ちてくるほどに興奮しているのがわかりました。
その日のお風呂も前回と同じように向かい合って身体を洗いっこしながらおたがいの股間に手をのばしていじりあいを始めました。
兄は私の乳首とワレメを同時に触ってきました。
私はガマンできなくなって兄のおちんちんにしゃぶりつきました。
男性にフェラチオするのだって3年ぶりくらいですが兄のおちんちんを舐めるのは28年ぶりのことです。
当時はまだフェラチオについてもよくわかってなかったのでただくわえたり舌で舐めたりするだけでしたが、いまは決してヘタではないつもりでした。
でも2〜3分もすると兄はやっぱり手でこすってほしいということでいつものように手で射精させることになりました。
タイミングが狂ってネバネバが私の胸までとんでベトベトになってしまったので身体を洗い直しました。
        
その夜も特に兄からはそれ以上の行為を迫られることもなく布団を並べていつものように寝ましたが何事もありませんでした。
私たちはそんなパターンで1週間から10日に一度くらいのペースで一緒にお風呂に入っては触りあうといった繰り返しでした。
といってもこれまでに少しだけおつき合いをした何人かの男性にしてもセックスした経験はなかったので私からそれ以上のことを求めることはありませんでした。
        
こんな繰り返しです。
今年2月末から同居し始めたので一緒にお風呂でもう20回くらいペッティングみたいなことをやってることになりますがセックスは一度もありません。
こういうのも近親相姦といえるでしょうか。
        

渋滞が原因で妹と…

去年の夏の事、専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた。友達と行けよと断ったが、友達とは今度行くからその前にリサーチしに行きたいからと言う事で、渋々連れて行った。
当日は俺の車で3時間程掛けて行き、ざっと場内を見て回ると妹は今日は買い物しないとか言っていたのに、しっかりバッグを買っていた…
それを指摘すると「これは今日買わなきゃ無くなっちゃうと思って(苦笑)」と言い訳していた。
昼飯を食べて帰る事にし、13時過ぎにはアウトレットを後にした。
帰りの高速で、後30分も走れば家のあるインターと言う所で渋滞にハマった…
普段そんな渋滞する様な場所じゃ無いので何か有ったと思った俺はハイウェイラジオを聞いてみた。
すると俺達のいる所から2キロ程先の場所で大型トラックの横転事故が発生し3車線のうち2車線を塞ぐ格好になっていて、少し前に処理作業が始まったばかりで、現在は完全に通行止めとなり、一つ手前のインターは閉鎖されていると言う…
確かに完全に停車してしまい動く気配はなかった。
俺は諦めて動き出すまでシートを倒して身体を休めた。
1時間程経っても全く動く気配なし…アウトレットを出てから、そろそろ2時間30分が経とうとしていた時、妹の様子が変な事に気が付いた。
脚を腿の辺りでモゾモゾとして落ち着きが無い…
「どうした?」と聞くと「オシッコしたい…」と表情は明らかに限界が近い事を表していた…
男なら外でコソコソっと出来るけど、女はそうはいかない…
どうしようか考えていると、昼間飲み干したペットボトルがあった事を思い出し、他に何か無いか車内を見渡すと、いつぞやタイヤ専門店で貰ったクリアファイルが目に入った。
これを使って簡易トイレを作ろうっ!と、何時も携帯しているツールナイフのハサミでクリアファイルの角をペットボトルの飲み口サイズに合わせてカットして漏斗を作った。
そして妹に説明…「え~マジィ~!?」と嫌がるが洩らされても困るので、「嫌なら外でしてくれ」と言うと諦めた妹は了承した。
俺の車はミニバンなのでリアシートを跳ね上げると広いラゲッジスペースが出来る。
更にカーテンをディーラーオプションで付けてあったので、外から見られる心配は無い。
2人で後部へ移動すると妹に下半身裸になるように言った。
その日の妹はデニムのパンツだったので、これから行う放尿には完全に下半身裸にならないと無理っぽいので脱がせた。
広いと言っても高さはそれなりなので、妹はガニ股で中腰スタイルになって少し前屈みで小便をさせようと「ほらっ俺の肩に手を付いて前屈みになれ」そう指示すると言われた通りの格好になった。
そして俺はペットボトルとクリアファイル漏斗を両手で持ち、妹の股間へと宛がった。
妹の陰毛は少なく割れ目部分が丸見えだった。だから小便が出て来るところが良く見えて、零さずに全て受け止められた。
我慢していた割に量はそれ程の量は無く、630mlの某メーカーの麦茶容器の半分も溜まらなかった。
仕方が無いとは言え妹に恥かしい事をさせて、ちょっと可哀そうになった俺は、自分も同じ事をすれば少しは気が紛れるかなと思い「なぁ、優希菜…俺もちょっと我慢してたからコレ持っててくれない?」と即席ペットボトル簡易トイレを渡した。
「え~!」と言いながらも持って膝立ちになってチンコをポロンっと出した所に宛がって来た(笑)
実はその時、妹の放尿姿を見て少し興奮した俺はチンコが平常サイズよりやや大きくなっていて、それを見た妹が「デカッ!」と驚いていたので、まさ かそんな事情でとは言えず「そ、そうか?優希菜のも綺麗だったぞ」と嘘じゃ無いけど普段なら恥かしくて言えない事もこの時ばかりは平気に言えた。
すると「そ、そう…あ、ありがとう…(恥)」と、妹も恥ずかしそうに答えていた。
小便が出し終えた俺は最後、雫を飛ばさない様に振らずに扱くだけにしておいた。
するとその仕草に「へぇ~そうするんだぁ?」と不思議そうな妹に「普通は扱いてから上下に振るんだけど、今それやったら雫が優希菜に掛るかもしれないからな(笑)」と言うと「それはマジ勘弁アハハ!(笑)」と、やっと妹にも笑顔が戻った。
俺は直ぐにチンコを仕舞い、2人の小便が溜まったペットボトルを持った妹が「何かリアルな温かさだよねぇ(笑)」とニヤニヤした顔で言うので、「て言うかギリギリじゃん!アブね~(笑)」とペットボトルの口元近くまで溜まった小便を見た俺は焦った(苦笑)
俺の小便に付き合わせた妹は未だ下半身裸だったので、漏斗代わりのクリアファイルをティッシュで拭いて、ペットボトルの蓋をしっかり締めたりの片付けを俺がした。
その間に妹は床に座って下着のパンツを履こうとしていて、膝立ちで履けば良いものを、仰向けに寝てM字開脚で尻を持ち上げて履くから割れ目からアナルまでシッカリと見えてしまった(苦笑)
そんなんしているうちに徐々に車が動き出し、やっと渋滞から逃れた。
事故現場から近いパーキングは渋滞の影響で大混雑だったので、もう少し走れば目的のインターだったので、妹に寄らずに行くと伝え走った。
インターを降りて直ぐにラブホテルが立ち並ぶ最寄りの某インター…(苦笑)
ここから我が家までは更に1時間程掛る田舎…夜中なら40分くらいかな…
すると妹が「ねぇ!ココ寄って行こう!」とホテルを指差す…
「お、おまえ何言ってんだよ!」と少し動揺しながら言うと「だってぇ~汗で身体がベトベトだし渋滞で疲れちゃったから…お兄ちゃんも少し休んだ方 がイイよ」と言うので確かに俺も疲れて車で無い場所で思いっ切り手足を伸ばしたかったので、寄る事にした(苦笑)時刻は17時頃だった。
部屋に入ると早速妹はシャワーを浴びようと準備をしていた。すると「お兄ちゃんもシャワー浴びる?」と聞かれ「あ、うん…そうだな折角だし…」と 答えると「じゃあさ、一緒に入ろうか♪」と言うので『マジかっ!?』と驚いてると「って言うか入ろう♪」と完全に妹が一緒に入りたがっているので、入る事 にした。
さっきお互いの大事な所は見ていたので、それほど恥かしさは無かったものの、逆に妹の成長した裸を見るのが照れくさかったと同時に興奮してしまいそうだった…(苦笑)
脱衣場で妹が服を脱ぎ下着姿になったところで脱いだ服を適当に畳んで洗面台に置いていった。
そしていよいよ下着も脱ぎ全裸になると大人になってから初めて見る成長した妹の身体が目に焼き付いた。
取り分けオッパイの綺麗さに目を奪われた。
そして思わず「優希菜…綺麗なオッパイだなぁ…」と呟いていた…
すると「そ、そう…?あ、ありがとう…(照)」と照れていた。
そして「お兄ちゃんも早く脱いだら?」と言われ、「あ、ああ…」と妹のオッパイが気になりながら意識はオッパイに行き心ここに有らず的な状態で半分茫然と脱ぎ始めた。
そして全裸になると「キャッ!やだぁ~お兄ちゃんナニ興奮してんのぉ~!」と言われ『ハッ!』と我に返るとチンコがギンギンになっていた(笑)
「あ、いや…これは、その…」俺は動揺してしまい誤魔化しが効かなくなったので「優希菜のオッパイが余りにも綺麗だから興奮しちゃったんだよっ! (照笑)」そう正直に言うと「そんなに綺麗なの?」と疑問視されたので「ああ、今まで見てきた…あ~直接ね…ビデオとか写真とかじゃなくて、実際に間近で 見てきた中では最高に綺麗なオッパイだよっ!」そう言うと妹は照れくさそうに「そ、そうなの?そんな事言われたの初めてだから照れくさいな…(照笑)」
脱衣場で全裸の兄妹が照れて突っ立っていても仕方ないので、浴室へと入った。
すると妹がシャワーノズルを手に取り湯加減を見た。
自分に丁度良い温度になったのを確認すると俺の足先へ掛けて「熱くないよね?」と聞いて来たから「ああ、丁度いいよ」と答えた。
そして俺の身体にシャワーを掛けて全身を濡らしてきた。
それが終わると次は自分の身体に掛けて身体を濡らした。
一旦ノズルをホルダーに戻すと真空パックされたスポンジを取出し蛇口からお湯を出して濡らすと石鹸をタップリ付けて泡立たせた。
「はいっ、背中向けて!」と言われ従うと泡立てたスポンジで背中を洗い始めた。
洗いながら「懐かしいね♪」と一言、子供の頃一緒に入った事を思い出したようだ。
俺は特に相槌は打たずに黙っていると「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言って背中側から両腕、両脚と洗い終えると「こっち向いて~」と言われるまま従うと首から下へ洗い始めて最後ギンギンのままのチンコに辿り着いた。
「やっぱデカイよっ!(笑)」そう言いながらスポンジを持っていない左手の平に竿を乗せる様にして右手のスポンジで根元から先端に掛けて洗うがカリの部分の余った皮は根元へ伸ばす様にしないと洗えないので「チンコをちゃんと洗ってやった事ある?」と聞いてみた。
すると「え?何時も大体こんな感じだよ…」と言うので洗い方を教えてやった。
「いいか?ココの所に皮が集まってるさ…これをこうして伸ばさないと、ココの部分の汚れが取れないんだよ」と妹の手を使って皮を伸ばして教えた。
すると「えーっ!痛くないの?平気なの?結構強くしてるよっ!」と心配するので「このぐらいなら平気だよ(笑)フェラで歯が当たった時の方がよっぽど痛いわっ!(笑)」と言ってやった。
すると妹も「そうなんだぁアハハ(笑)」と安心したみたいだった。
一通り洗い終わったところで今度は俺が妹の身体を洗ってやろうと「交替な…」そう言ってスポンジを受け取ると、ボディーソープを足して泡立てた。
俺を洗った時と同じ順序で先ずは背中から洗い、両腕、両脚と洗い終えると、身体の向きを変えさせて正面を洗い始めた。
首筋から下に向かって洗い胸の上あたりに差し掛かった時、改めて妹のオッパイの綺麗さに見惚れて「ホント綺麗なオッパイだよなぁ~♪」とマジマジと見つめながら言った。
「どこら辺が綺麗なの?」と聞かれたので「いいか?先ずは全体の形な?こう横から見た時に乳首の向きが少し上向きになってるところだろ…それから、乳輪と乳頭とのバランスな!」とスポンジで各部を撫でながら説明すると「くすぐったいよ~(笑)」と言われた。
けど俺は続けて「この絶妙な乳輪サイズが堪らないねっ!500円玉よりちょっと大きい位かな?それと小豆大程の乳頭とのバランスの良さと言ったら 最高だねっ!」と力説していると「にゅ、乳頭って!?(笑)」と笑っていたが構わず「それと一番重要な色な!優希菜のは少し濃いが未だ充分にピンクなのが 俺のチンコをこんなにした最大の要因だね(笑)」と言ったら「アハハッ!そうなんだっ!(笑)」とウケていた(笑)
オッパイを洗い終え、いよいよ股間へと移動し先ずは軽くスポンジで撫でる様に割れ目部分を洗うと、次に俺はスポンジを泡立たせて、その泡だけを手に取ると直接割れ目部を洗い始めた。
「何時もこの内側ちゃんと洗ってるか?」とビラビラの内側を優しく丁寧に洗いながら聞くと「洗ってるよ~(笑)」と…一通りお互いの身体を洗い終わりシャワーで泡を流してサッパリした。
するとギンギンのチンコを指差して「コレどうする?」と聞かれて「どうするもなにも…」このままほっといても治まるかも知れないけど出来る事な ら…とイケない事を思っていると「どうも私のオッパイのせいみたいだから何とかしてあげるよ(笑)」と言って、その場で膝立ちになるとチンコをパクッと咥 えた。
唇を窄めて根元近くまで口イッパイに頬張っては吸引しながら出して、頬張っては出してとジュポジュポ音を立てながらのバキュームフェラに、亀頭部 分だけを咥えて舌でレロレロとカリ首を舐め回しながら片手は竿を扱き、もう片手は玉袋をやんわりとマッサージするように刺激を与えたり、玉袋を口に含んで 舌で撫でまわしたりしてきた。
風俗店に行った事が無いから知らないけど、きっとこんな感じの事をしてくれるんだろうなと思った。
と言う事は妹は風俗店でのバイト経験があるのかと疑問が湧き「優希菜こんなフェラ何処で覚えたんだ?」と聞くと「初めて付き合った彼氏だよ」と…
後で聞いたのだが、その男、相当な遊び人で風俗遊びは日常茶飯事ってくらいで、結局、妹との交際も身体目当ての付き合いだったらしく、でも妹は初めての彼氏で自分より年上の大人な彼氏で嬉しくて言われるがまま色々と教え込まれたと言う…
そんなフェラを堪能していると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めてしまい「ここに仰向けになって」と言われた。
「え!?」と茫然としていると「ほらっ!早く♪」と腕を引っ張られて言われるまま仰向けになった。
そして対面騎上位で繋がって来た!驚いた俺は「ちょっ!優希菜っ!なにしてんのっ!?」そう少し強めな口調で言うと「だから何とかしてあげるって 言ったじゃん♪」と嬉しそうな表情で答え「あ~気持ちイイ~♪ゴメンね~お兄ちゃんの大きいチンチン見たら我慢出来なくて(笑)」そう言い終わると腰を振 り始めた。
上下と言うより前後にクリトリスを擦り付ける様な感じで腰を振ると「アッン♪アッン♪気持ちイイ~♪」と嬉しそうに言った。
暫く妹任せで好きな様にして貰っていたが、正直射精感が込上げて来ないので俺は身体を起こして体勢を入れ替え正上位になった。
そして激しく腰を撃ち付ける様にすると「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう~クゥー…」と大きく仰け反って絶頂を向かえた様だった。
そのまま暫く様子を見ていると「はぁ…はぁ…はぁ…もーうっ!私が(お兄ちゃんを)逝かせてあげようと思ってるのに、何で先に逝かされちゃうか なぁ~」と不満を言うので、こうなった以上、俺的には妹に満足して貰いたいからと気持ちを伝えると「ありがとう♪」とキスをして来た。
舌を絡ませ合うと不思議な気持ちになった。実の兄妹と言う事は細胞レベルでは一部クローンな部分がある訳で、それを舌と舌と言う粘膜で触れ合うと細胞同士が触れ合っている不思議な感覚が何故か興奮を高めた。
そして正上位のまま繋がった状態でキスをして唇を離すと妹が唐突に「あっ!」と声を上げるので「どうした?」と聞くと「キスより先にエッチしたのってお兄ちゃんが初めてだ(笑)」と言われ「近親相姦自体イレギュラーな事だから別に変じゃないだろ(笑)」と言ってやった。
すると「そうだね♪もう一回キスして…」と言われ再びキスをした。
キスをしながら再び腰振りを開始、徐々に激しくして二度目の絶頂を味あわせた。
俺は絶頂を向かえてもそのまま腰を振り続け「アッ!アッ!ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!逝っちゃう!」と連続で絶頂を味あわせてやろうと力の限り腰を振り続けた。
三度目の絶頂を向かえたその時だった!不覚にも射精感が突然襲い膣奥深くに白濁液を注ぎ込んでしまった。
全て出し終えるまで俺は腰を引く事が出来なかった…出し終えると今度は虚脱感に襲われ今更慌てても仕方ないと言う思いが湧き繋がったまま暫く余韻 を楽しみ要約自分のしでかした事に気が付き「優希菜ゴメンっ!我慢出来なくて中で出しちゃった!」と謝ると「あ~やっぱり(笑)」と、まるで全てを分かっ てた様な言い方をされ「え?優希菜、俺が中で出すかもって分かってたの?」そう聞くと「分かってた訳じゃないけど、あの激しさじゃ出しちゃっても仕方ない だろうなって思ったから(笑)」そう言われ「そ、そうか…ごめんな…」と落ち込むと「だっ!大丈夫だからっ!そんな気にしないでっ!今日は超~安全日だ し、お兄ちゃんなら中に出されても良いかなって思ってた ところもあるから♪」そう 励まされ「そうか…サンキュー♪」と答えた。
そして、ゆっくりとチンコを抜くと後を追う様に膣口から精液が溢れ出して来た。
それを自分の股間を覗きこむ様に見ていた妹が「うわぁ~ホントに出てきた(笑)お兄ちゃん、正直に言うけど私今のが初体験なんだよっ!♪」と一瞬 何を言っているのか理解できなかったが、直ぐに中出し初体験と言う事が分かり「えっ!マジでっ!?」「うんっ!」と力いっぱい笑顔で返事をした。
膣内に残っている精液を指を入れて掻きだすと結構な量の精液溜まりが出来て「お兄ちゃん溜まってた?」と聞かれ正直に「あ、ああ…最近忙しくてな…(苦笑)」「じゃあ一回くらいじゃ治まらないでしょ?」と未だギンギンのチンコを見て妹はニヤケ顔で聞いて来た。
「スマンッ!」そう答えるしか無かった俺…
「いいよっ!♪もう一回?で大丈夫かな…(笑)まぁ出来る限りエッチしようよ♪」と言ってくれた。
俺達はもう一度身体を洗い部屋に戻り時計を見ると18時を回った所だった。
視線を妹に移すと目が合いニコッと微笑んだかと思うと腕を広げ俺の首に巻き付かせキスをして来た。
そのままベッドに倒れ込む様に抱き合った。妹の舌はそれが別の生き物の様に俺の口の中を動き廻り、俺もそれに応える様に互いの舌を絡ませ合った。
かなり長い時間キスをしていた。もし誰かが見ていたらいい加減にしろよっ!って突っ込まそうなほど長い時間キスをしていても飽きる事が無かった。
要約離れた時「なんでかな?お兄ちゃんとのキスがこんなにも心地よいなんて思わなかったよ♪」「キスだけ?」とちょっと意地悪っぽく聞くと「ううん!エッチも最高だよっ!♪」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれた。
もう一度軽くチュッ♪とキスをしてから、今度は俺の最高に理想的なオッパイを堪能する事にした。
さっきは風呂場で思う様に出来なかったが、ベッドの上では好きな様に出来る。
先ずは手の平全体で包み込む様に優しく揉み、外回し内回しと乳房全体をマッサージする様にしたり、手の平で乳首を軽く擦る様にしたり、指先の腹で 撫でるようにしたり、爪先で引っ掻く様にしたり、人差し指と中指の付け根で挟んでみたり、そのまま挟んだまま乳房を回す様にしたり、人差し指と親指で摘ん でクリクリと回したり、先ずは手だけで充分に楽しんだ後は舌で味わう…舌先を乳房の外側から徐々に円を描く様に乳首に向かって撫でて行き、最後は乳首手前 で舐めるのを止めて反対の乳房へと何度か同じ事を繰り返すと妹は早く乳首を舐めてもらいたくてじれったくなる。
それが狙いで俺はわざと乳首舐めをせずに焦らすだけ焦らした。
乳房を愛撫してただけでも妹は喘ぎ声を出していたが、いざ乳首を舐めた時の反応と言ったらAV女優も顔負けするほどの反応だった。
ペロッと舌先で乳首を舐めた途端「ヒャッ!」と悲鳴のような大きな喘ぎ声を出し、カプっと乳首全体を咥えて舌でレロレロした時には「はっ!あ~ん…気持ちイイー!あ~ん♪」とこれまた遠慮の無い大きな声で喘いでいた。
オッパイを十二分に楽しんだ後はオマンコへと移動~脚をM字に開かせて覗きこむ…「あっん…なんか恥かしい…(照笑)」と照れているのも構わず俺は両手で割れ目を広げて見た。
車の中で妹に綺麗な股間だと言ったのは嘘でもお世辞でも無く、改めてこうして見ても綺麗なものだった。
陰毛は少なめで逆台形で縮れ方は少なく、割れ目部分も綺麗なピンク色で未だ処女と言っても通用する程だった。
だが一つ大きな違いがあるのは、先程までのオッパイへの集中愛撫により愛液が溢れてヌラヌラに照かっている事だった。
そんなジュースが溢れている所に俺は尖らせた口を近付けジュジュッと吸ってみた。
さっき自分の子種液を注いだばかりの所から溢れる汁、もしかしたら少し残っているかもしれないのにも関わらず俺は啜り飲んでいた。
愛液は特に変わった味はせず脳内にエロレナリンが分泌されている為か、むしろ美味しくさえ感じていた。
ある程度吸いだしたら次に舌先でクリトリスをペロッと舐め上げてみた。
その瞬間、焦らして舐めた乳首の時よりも更に大きな声で「キャッ!はぁ~ん…」と喘いだ。
続け様に舌先でレロレロとクリトリスを上下左右に舐めると「アッン♪アッン♪アッン♪」と子犬がキャンキャキ吠えてるみたいな喘ぎ声を出して喜んでいた。
舌先で攻めた後はクリをジュジュジュジュ~と音を立てて吸ってやると更に喜んで「あーーーー!だめぇ~気持ち良過ぎるぅ~」と開いていた脚…太股で俺の頭を挟んで来た。
構わず俺は舌舐めと啜りを繰り返しながら、右手中指を膣内へ挿入れてみた。
更に指を曲げて掻きまわす様に出し入れすると「あっ!あっ!逝っちゃう!逝っちゃう!ダメダメダメダメっ!」と両脚で踏ん張って仰け反るとガクッと崩れおちた。
全身の力が抜けた様にダラ~ンとしている妹にキスをしてから「逝っちゃった?」と聞くと無言で頷いて返事をした。
そんな逝って間もない妹に挿入をする為、再び両脚をM字に広げチンコを膣口に宛がった。
蜜が溢れた壺にはヌルっと何の抵抗も無く呑込まれる様に「あぁ~ん♪」と一声上げて奥まで挿入っていった。
奥まで辿り着くと腕を妹の背中に回して抱きしめる様にしながらキスをした。
舌を絡ませながら腰を振り互いに快感を味わった。正上位で1回、横向きでそれぞれ1回…計2回、対面騎上位で1回、背面騎上位からのバックで1回と逝かせて、いよいよ我慢が出来なくなった俺はバックのままラストスパートを掛けた。
「あっん!あっん!いいっ!いいっ!イクっ!イクっ!あっ!あっ!」
「イクよっ!射精るよっ!また中に出すよっ!」
「うんっ!うんっ!イイよっ!射精してっ!射精してっ!あーーーーーっ!」と、妹が先に絶頂を向かえ、後を追う様に俺も弾けた。
力尽きた俺達はそのままうつ伏せに重なり暫く呼吸を整えていた。
「やっぱ最高~♪ヤバイかも(笑)」と妹が疲れた感じの声で言った。
俺も正直こんなにも興奮したセックスは初めてだったので「俺もヤバイかも(苦笑)」と言っておいた。
妹の膣内を綺麗にしようと一旦四つん這いに戻りティッシュ数枚重ねてチンコを抜いて素早く妹の膣口に宛がった。
身体を起こして中の精子を吐きだす様に下っ腹に力を入れると中に溜まってた空気がまるで屁の様にブリっと音を立てて出てきた。
「あ~ん(照)コレって分かってても恥ずかしいっ!」と照れている妹に「シャワーで流そう」と浴室へ連れて行ってお互いのを洗った。
部屋に戻り時計を見ると19時を少し過ぎた所だった。
「お腹空いたね?」
「そうだな…」
「どうする?どっかで食べて帰る?」と聞くので「なぁ、どうせなら泊まっていかねーか?」と言うと「えっ!マジでっ!?お母さんには何て言う の?」と言うので「それは事故渋滞で遅くなって疲れたから途中のビジネスに泊まるって言えば大丈夫だろう?」後で知ったのだが、自分達が巻込まれた事故渋 滞の後?最中?最後尾で多重事故が発生していて、その事故渋滞が解消したのが20時頃だったと言う…後で詳しく聞かれたら、その渋滞に巻き込まれた事にす れば両親もまさか兄妹でラブホに泊まって兄妹相姦を楽しんでたとは微塵も思わないだろう。
と言う事でカクカクシカジカとにかく渋滞で遅くなったからと適当に誤魔化す様に、お袋に説明すると『分かったわ…明日は気を付けて帰って来なさいよ』と言われた。
そこでホテルからデリバリーでパスタとピザを注文して食べた。
2人とも激しい運動の後で体力が低下していたので食べた事により体温が上昇し俺は全身から汗が噴き出ていた。
そこで「汗かいたからシャワー浴びて来るわぁ」と妹に言うと「じゃ一緒に浴びる♪」と妹も付いて来て一緒に浴びる事にした。
妹はそれ程汗をかいていなかったので全身をさっとシャワーで流すだけで俺の身体を洗ってくれた。
洗い終わった所で唇を重ねた。直ぐに舌が入ってきて絡み始めた。舌を絡めながら妹の割れ目に中指を這わせクリを撫でた。
暫く続けていると突然「ちょ、ちょっと待って…」と妹が身体を離した。
「どうした?」と聞くと「オシッコ…(苦笑)」そう答えると排水口のある方向を向いてしゃがんだので「こっち向いてもう一度見せてよ」と言うと 「え~…結構恥かしいんだけど(照)」それならばトイレですれば良いものを本当はその恥かしい姿を見て欲しいのではと思った俺は「折角だからソコ(浴槽の 縁)に座って脚を広げてオシッコしてみてよ」と注文すると「え~!」と嫌がってる様でも素直に言う通りにしてくれた。
両手で割れ目の上部を斜め上に…クリトリスの皮を捲る様にすると尿道口を邪魔するものがなくなり尿が綺麗な放物線を描いて放出する。
シャーっと勢い良く床を濡らし「いや~(照)」なんて言って照れてる妹に「恥かしいか?」と聞くと「うん…」「でも気持ちいいんだろ?」と更に聞くと「うん…(照)」と答え、頬を紅く染めていた。
そんな妹の小便に手を伸ばし触ってみた。生温かい感触が興奮した。更に浴室に充満する尿臭が何とも言い様の無い興奮を覚えさせた。
出し終わった所に俺が顔を近付けて尿道口を舌でペロペロと舐めて綺麗にした。
「やだ…お兄ちゃん…(照)」そんな照れた姿も可愛かった。
妹の放尿姿を見ていたら自分も尿意が催してきたので「俺もしたくなった…」そう言って今は平常より若干大きめチンコを摘んで放水を開始した。
すると今度は妹が手を伸ばしてショウベンを触り「車の中でしたのと同じ温かさだ(笑)」と何か嬉しそうな表情だった。
更に妹は俺のショウベンをあろう事か自分の身体…胸の辺りに掛る様に俺の目の前に正座してきた。
飛び跳ねる尿が目や口に入らない様にとしっかり瞑って顔を上へと向けていた。
暫くして出し切ると妹は目を開き口を開けてチンコを咥えて尿道に残ってるショウベンを吸い出した。
こんな経験は初めての俺は背筋がゾクゾクとして直ぐにフル勃起してしまった。
暫くペロペロと舐められギンギンになったのを確認すると「もう一回しよ♪」とベッドに戻ろうと言って来たので尿塗れの身体をシャワーで流した。
お湯を止めて戻ろうとした時、シャンプーやボディーソープが置いてある所に明らかに石鹸類ではないボトルがある事を今更ながら気が付いた。
それはローションである事は一目で分かった。それを手に取り「優希菜、ローション使った事あるか?」と聞いて見ると「勿論あるよ~アイツのお陰で ね(笑)」と最初の彼氏…遊び人の彼氏に色々教え込まれたのは事実の様だ…俺はボトルを見せて「ほら…使ってみるか?」「うん♪」お湯を半分程入れた洗面 器にローションを注ぎ、よ~く混ぜてから妹の身体に半分位の量を掛けた。
残りは自分に掛けてお互いの身体がヌルヌルになったところで抱き合った。
「わぁ~ヌルヌル~♪気持ちイイ~きゃはは(笑)」はしゃいでる妹の身体を触りまくった。勿論オッパイやマンコ、アナルにも軽く指先を挿入れると 「あ~ん♪ソコはダメだってぇ~」と拒否るが本気で嫌がっていないところを見ると例のアイツにココも開発されてるのではないかと思い「ココはヤツに教えて 貰って無いのか?」と聞くと意外にも「うん…ソコだけは何もしなかった…あ、舐める位はしたかな(笑)」と答えた。
それならば俺がと再びアナルに左手の中指の第一関節まで挿入れてみた。
「あ~ん…変な感じだよぉ…」「でも気持ちいいだろ?」そう聞くと「うん…あっん♪」と喘ぎ声を出した。
アナルとマンコを同時に攻めてみようと四つん這いにさせて後ろから右手の親指をアナルに中指を膣内に挿入れて中で指を擦り合わせる様にすると「あっ!なにっ!?それヤバイっ!」と妹は新たな快感に酔いしれていた。
暫く続けると「あ~ん♪オチンチン挿入れてぇ~」と我慢出来ずにオネダリしてきた。
直ぐに応じてチンコを挿入れてやった。ローションの滑りが挿入時の抵抗を一切感じさせない程だった。
挿入後も腰をスライドさせてもスルスルと気持ちがイイのは気持ちが良いが何か物足りなさも有り何かなと…そうかっ!締付具合がイマイチなんだっ!いやっ、そんな筈は無い…ただローションの滑りでそう感じているだけなのだ…
仕方ないので何か他にお互い気持ち良くなる方法は無いものかと考えた…
考えながら何気にアナルへ親指を挿入れて見た。すると挿入れた瞬間膣がキュッと締まる感じがした。俺は親指を挿入れたり出したりを繰り返した。
どうやらアナルは中よりも肛門を広げられるのが気持ち良いらしく出し入れを繰り返す事で妹は喜んで喘いだ。
「あっん♪あっん♪それヤバイ!あっん♪」更に肛門を刺激しながら腰を振ると締まる膣壁にチンコが一層擦れて気持ち良さが増した。
妹も同じく気持ち良さが増していて「あっ!あっ!それっヤバイっ!逝っちゃう!逝っちゃう!うっ…!」と、あっと言う間に絶頂を向かえてしまった。
恐るべきローションパワー(笑)一方オレはと言うと、3発目ともなると中々射精感がこみ上げて来ないと思いきや、やはりローションの滑りの為か既に射精感がマックスに近付いていた…
バックで繋がり腰を振りながらアナルを刺激して更にクリトリスも刺激する三点攻めをすると妹はこれ以上に無いって程の喘ぎ声を出した。
「あーっ!あーっ!だめーっ!逝っちゃうーっ!逝っちゃうーっ!あ~~ダメェーっ!…くっ、うっ!…」妹の絶頂を追う様に俺も3発目を膣内に吐きだした。
流石に3発目ともなると量も粘りも少ない汁しか出なかった…と言うかローションで出たモノがハッキリ分からなかった(笑)
お互いの滑りを流し終え部屋に戻ると2人とも疲れていてベッドに仰向けに寝転んだ。
「はぁ~なんだろ…このすっごい充実感は♪」俺は黙って聞いていた。
「不思議と冷静なんだよね(笑)」「普通さ…って、普通の意味が分からないけど…兄妹でこんな事しちゃったら、してる最中はテンション上がって夢 中で分からないだろうけど、事が終わってホッと一息ついたら冷静じゃ居られない様な気がするけど、私はいたって冷静なんだよね…」それは俺も同じだった。
背徳感とか今後の事とか全然気にしなかった。ただ一つ気掛かりなのは本当に安全日なのかだった(笑)
ま、妹も兄貴の子供なんか孕みたくないだろうから嘘なんか言わないだろう…
それから暫く他愛も無い話をしてたら「ふぁ~あ…なんか眠くなってきたから寝るね…おやすみぃ~」と、俺も「ああ、おやすみ」そう言うと明かりを消した。
ブーン、ブーン、ブーン…
携帯のバイブ音で目が覚めた…何かと思ってみると目覚まし代わりのアラームだった。
時間は朝の6時…昨夜は確か23時頃に眠ったと思うから約7時間の睡眠…正直まだ眠い…長時間の運転の後の激しい運動(笑)全身にダルさを感じていた。
隣を見ると妹はまだスヤスヤと眠っていた。もう少し寝ようかなと思ったが、チェックアウトの時間を過ぎてしまうと追加料金が発生するので、眠気を覚ます様に携帯を弄って覚醒させた。
1時間も弄っているとスッカリ目は覚めて、寝起きの尿意がマックスだったのでトイレに行こうとモゾモゾとベッドから出ようとした時「ん~…もーう朝ぁ~?」と妹が目を覚ました。
「ああ、ちょうど7時頃だ」そう教えると「そっかぁ…そろそろ起きた方がイイよねぇ?」そう聞いてくるが未だ良いよとも言えず「まぁポチポチな」 とだけ答え俺がベッドから降りようとするのを見て「どこ行くの?」と聞くので「小便だよ」と答えると「私もオシッコしたぁ~い」と妹も起き上がった。
「んじゃ風呂場で一緒にするか?そのままシャワーも浴びてさ」と言うと「うん…そうしよう(笑)」と眠い目を擦りながら答えた。
浴室に入って妹は浴槽の縁に座り昨日の様に割れ目を広げた。俺は妹の正面に立ち「よ~し出すぞぉ~」と声を掛けると「いいよ~私も出そうだか らぁ~」とほぼ同時…若干俺のが早く放尿を始めた。色の濃い小便が勢い良く放たれ、浴室の床に当たった尿は周辺に跳ね返り自分の足は勿論、妹の足にも掛り プ~ンと小便の臭いが浴室内に充満した。
「うっわ!スゴイ臭い(笑)」と妹は楽しそうに言い、確かに凄いアンモニア臭だが嫌な気持ちにはならず朝から興奮してしまった。
2人とも出し終えるとシャワーでお互いを洗い流した。
石鹸で互いの身体を洗い流すとチンコは元気になり妹も朝から欲しくて軽くフェラってからケツを向けて「お願いしまぁ~す♪」とオネダリしてきた。
素直に従い合体すると一晩寝てリセットされた性欲は、ほんの10数分で限界を向かえ、ほぼ二人同時に果てた。
膣内とチンコを洗浄して帰り支度を始めた。
昨日、車内でペットボトル簡易トイレに放尿した尿はホテルのトイレにしっかり流して中は水で洗った。
ホテルを出て家に向かう途中のファミレスで朝飯を食べた。この日も朝から暑い日差しが降り注いでいて、このまま何処か泳ぎに行きたい気分だった。
そんな事を妹に言うと「いいねぇ~♪行こうよっ!」とノリノリだったので一旦帰宅して出掛ける事にした。
帰宅したのが9時過ぎ、それから支度をして10時前に出発した。何処に泳ぎに行くかは決めて無く「何処行くか?」と妹に聞くと「そうだねぇ…この 時間から行くなら近場しかないよね…」と取り合えず家を出たものの向かう所が決まらず近所の…とは言っても車で10分位…コンビニに寄った。
そこで突然「そうだっ!あそこ行こうよっ!」と何かを思い出したように言って来たので「何処?」と聞き返すと「子供の頃よく遊んだ何川だっけ?名前忘れたけど、あの川に行こうよっ!」と言って来た。
その川は家からそれほど遠くない場所で地元の人くらいしか遊ばない場所なので、穴場的な場所だった。
そうと決まれば弁当と飲み物を適当に買って、その場所へ向った。
そこは流れが緩やかで、泳ぐには充分な程(1.3メートル位)の深さの所も有り浅瀬も有り、川岸は砂地で背の高い木々が日陰を作り休むにも快適な場所だ。
道路からも見え難い場所で川向こうは崖になっているので人は行けないので人目を気にせずに楽しめる所だ。
11時ちょっと前に到着したが、車は一台も無かった。地元の人間も若者が減りここで遊ぶ人も居なくなったのだろか?
川岸に下りると、やはり人の気配は無かった。俺達二人だけの貸し切り?プライベートビーチ状態だった。
コンビニで弁当と一緒にレジャーシートも買ったので、砂地の上に敷いて弁当や飲み物を置いた。
早速泳ごうと水着に着替えるのに、誰も居ないのを良い事に俺達はその場で素っ裸になり着替えた。
妹は水着を着る前に全身に念入りに日焼け止めを塗っていた。
手の届かない背中は俺が塗ってやった。
誰も居ないのだから裸のまま泳いでも良かったが、誰かが突然着たりした時に困るので一応、水着は着ておく事にした。
妹は白地にブラウンのワイヤーボーダー柄のビキニで裸姿は散々見ていたのに何故か裸よりもエロく感じてしまった…
川の水は冷たく火照った身体には気持ち良かった。深場で軽く泳いだり、浅瀬で水の掛け合いをしたり、まるで恋人同士の様な感じだった。
1時間ほどして身体がだいぶ冷えたので昼飯を兼ねて休憩することにした。買って来た弁当を食べてゴロ寝をした。
13時過ぎ、もう一浴びする前に小便がしたくなったので川の浅瀬に行き豪快に立ち小便をした。
すると妹も近付いて来て下半身裸になると脚を広げて割れ目を両手で広げて小便をした。
し終わると妹は洗う為下半身裸のまま深場へ移動した。それを見た俺は急いで水着を脱いで妹の後を追った。
妹は腰が浸かる程度の所でパシャパシャの股間を洗っていたので、その後ろから抱き付いて一番深い所へ連れて行き後ろから抱き付いてビキニのブラの中に手を入れてオッパイを揉んだ。
「やぁ~だぁ~こんな所でぇ~(笑)」と妹も本気で嫌がっておらず「興奮すろだろ?」そう聞くと「するけど…(恥)」何か恥かしいみたいで、それ でも構わず揉み続けていると「あ~ん♪欲しくなっちゃうじゃん…」と俺も既にビンビンになってるチンコを妹に押し付ける様にしていたので、その気になって 来ていた。
この場所には川の真ん中辺りに高さ約2メートル直径で言うと3メートル位の岩が一つあり、浅瀬側から上る事が出来て深場へとダイブ出来るのだ。
俺達はその岩の所へ移動して、浅瀬側に来ると岩に手を付かせて立ちバックの恰好をさせるとチンコを膣口に宛がった。
「マジでするのぉ~?」と、ちょっと不安な妹に「大丈夫、誰も来ないよ」と何の根拠もないが自信だけはあった(笑)
チンコを挿入れて行くと冷えた身体に対してチンコだけが温かい肉壁に包まれて何とも言い様の無い感覚だった。
「おーっ!何か変な感覚だっ♪チンコだけ妙にあったけぇ~」「あ~ん♪お兄ちゃんの挿入れられるだけで気持ちイイ~♪」そんな言葉に興奮した俺は激しく腰を撃ち付けた。
太陽光に照らされた真っ白な肌の白桃の様な尻がプルンプルンと揺れた。
「あっん!あっん!あっん!気持ちイイっ!♪」激しく打ち付けた後は、ピッタリ密着してチンコの先端で奥をグリグリ上下左右擦り付けた。
「あ~♪ソレもいい~♪」すると妹の手が挿入れられてるチンコの玉袋を触ってきた。センターの筋を指先で撫でられると射精感が一気にこみ上げて来 て「優希菜それヤバイっ!射精そうになるっ!」「イイよ♪射精しても♪」その言葉を聞いた瞬間、一気に射精感が限界を超えて膣奥深くで発射した。
「うっ!くっ…射精ちまった…」俺は暫く固まっていた。全て射精し終えると「ごめん優希菜…先に逝っちまって…」そう謝ると「イイよ♪いつも私ばかり先に逝っちゃってるから、こんな時があってもいいじゃない♪」と言ってくれた。
「抜くよ…」そう言って、ゆっくり腰を引くと妹の膣からチンコが姿を現し、先端が離れると栓が抜けた様に膣内の精液がトローンと流れ出てきた。
それは川へと滴り落ちて下流へと流れて行った。すると妹は身体の向きを変え前屈みでチンコを咥えてきた。そしてチュウチュウと軽く吸い出すとチンコ全体を綺麗にお掃除してくれた。
綺麗になった所で「そう言えばお兄ちゃんのって未だ飲んでないんだよね…」と言うので「なんだ飲みたいのか?」と聞いて見ると「どうしても飲みたい訳じゃないけど飲むのは嫌いじゃないから♪」と嬉しそうに言った。
妹はその場にウンコスタイルに座ると膣内から精液を掻き出し川の水で洗い流した。
そして立ちあがると、レジャーシートの所へ行き水着を着るのかと思ったら、ブラも脱いで素っ裸になったしまった。
「お兄ちゃ~ん、泳ご~う♪」俺を深場へ誘い裸で泳ぎ始めた。結局、全裸で泳ぐ事になり、「これなら最初からそうすれば良かったのかもな…」なん て言うと「お兄ちゃんは私の水着姿は見たくないんだぁ~」と言われ「そ、そんな事無いよっ!現に優希菜の水着姿見て興奮しちまったからなっ!(笑)」と 言ったら、「えーっ!マジでぇ~?お兄ちゃん何時オチンチン小さくなるの?(笑)」と言われた(笑)
それからは純粋に泳いだり水を掛け合ったり性行為的な事はせず夕方になるまで子供の様に遊んだ。
帰宅してからは何時もの兄妹そのものだった。それぞれ風呂に入り母親が作った夕食を一緒に食べて、それぞれの部屋で過ごし就寝した。
こうして俺達兄妹の濃厚な2日間は終わった。
翌日からは何時も通りの日常だった。お互い仕事に学校と忙しいので平日は何も無く過ごした。
次の週末、妹は生理が終わるか終わらないかの微妙な日だったとかで、何も無く終わった。
それでも不思議と妹とやりたくて仕方ない欲望は湧いて来なくて、意外と平気なものだった。
むしろ逆に妹の方が我慢出来なかったのか、生理が終わった週末の夜の事、俺は自室の壁際に置いたベッドの上で壁に寄りかかって座ってスマホを弄っ ていた所、部屋のドアがそぉーっと開き「お兄ちゃ~ん♪」と、にやけた顔で入って来て俺の所に来るや股間を服の上から撫でながらキスをして舌を絡めて来 た。
直ぐに反応したチンコがズボンの中で窮屈そうに覚醒した(笑)「いいよね♪」と一言だけ言われて「いいけど、下に(親達)居るから激しく出来ない ぞ」と言うと「大丈夫、お兄ちゃんのは挿入れてるだけでも気持ちいいから♪出来るだけ長く繋がりたいから初めは口でするね」と言い終わるや俺の下半身を裸 にした。
そしてギンギンのチンコをパクンっと咥えて、例の巧みなフェラが始まった。2週間振りな俺は10分も持たなかった…
「うっ!射精そうだ…」妹は唇、舌、指を駆使して発射態勢になったチンコを攻め立てた。
そして「射精るっ!くっ…!」初弾が発射されると妹は口の位置を調整して次弾、三弾に備え全てを受け止めると、砲身内に残った残弾をも吸い出して喉を鳴らして飲み干した。
「あ~気持ち良かったぁ…」「もしかして、あの日からしてないの?」と聞かれたので「ああ、色々忙しいんだよ(笑)」「じゃあ、今日はイッパイ繋がってられるね♪」と嬉しそうに言っていた。
「ところでどうよ?俺のは美味かったか?」と、ちょっと聞いてみたかったので「別に味なんて誰も一緒よ…特別美味しいとか不味いとか無いわよ…まあこれだけはハッキリ言えるのは美味しいものじゃないよね(笑)」と、夢も希望もない現実的な事をサラッと言われた…(苦笑)
今度は妹のを準備させてやろうと「優希菜のも準備してやるよ」と言うと「あ、私は大丈夫、何時でもOK!だから♪」そう言うと裸になり「ほら♪」 と割れ目を広げて見せてきた。そこは確かにヌラヌラと光っていた。「ゴム貸して…着けてあげる」と言うのでコンドーさんを渡した。
シッカリと空気が入らない様に根元まで装着させると「よしっ!OK!今日はヤバイ日だからね中で外れたりしたらシャレにもならないから(笑)」そして準備が整うと妹は自ら対面騎上位で繋がって来た。
「あ~ん♪コレ、コレッ!何でこんなに気持ちがイイの~?」俺のチンコは特別変わった形をしている訳でもないのに何故か妹は挿入れただけで気持ち良がる。根元まで刺さると妹は腰を前後に動かして快感を味わった。
「ん~、ん~、いいっ…あっん♪」マイペースな腰の動きで気持ち良さを堪能していた。
好きな様に気が済むまでやらせていたが、最低一度は逝かせてやりたいなと思うが、激しく出来ないので何か方法は無いかと考えていると、あの日、川 での行為を思い出した。膣奥をグリグリした際に妹も喜んでいたのを思い出し、それなら激しい動きが無くても逝かせられるのではと、バックの体勢に変更し た。
「あ~♪そこぉ~気持ちイイ~♪」上下左右、回転する様な動きをして刺激を与えると段々喘ぎ声が「はぁ…はぁ…」と荒くなって少しだけ激しく打付けるとあっと言う間に絶頂を向かえた。
そうして長い時間繋がって妹を喜ばせ、俺もそろそろ二発目を射精したくなったので、また奥をグリグリして静かにゴム内射精をした。
そんな感じで俺達はセフレの様なイイ感じの距離感で楽しんだ。普段家の中ではリスクが大きく中々出来ないが、かといって近所にホテルも無いので、週末と安全日が重なった時は、車で少し移動しホテルで朝から晩まで激しく交り中出しまくるのが今の俺達の楽しみだ。
そして、あれから1年が経とうとしているが未だに関係は続いている。

妹とずっと一緒

妹とセックスするようになって10年目になってしまいました。
なんて言えばいいのか。いけなんだけどどっちも辞められない。
最初に妹とエッチしてしまったのは、妹15歳(中3)、俺16歳(高1)のときだった。
もちろん妹はバージンだったし、俺も童貞だった。
妹の久美(仮名)は、AV引退したほしのみゆちゃん似。けっこう小学生のころからもてまくってました。兄貴としても可愛くてしょうがなかった。
俺とはめちゃ仲良くて、一緒に風呂も入ってたし一緒に寝ることもほぼ毎晩。甘えん坊で兄貴の俺と一緒が一番喜ぶやつです。今も変わらない。

思い出しながら書きますが、忘れてるところは、前後の流れからこんな感じだったなあということで書き足しますね。若干食い違いがあるけどご容赦くださいね。
俺が中3の時。久美は中2になって、一緒に風呂に入ったりしていたけど、久美がどんどん成長しているのがわかって、一緒に風呂入るのも恥ずかしくなってしまった。
でも俺が風呂に入ると久美も後からでも必ず入ってくる。
「お兄ちゃん、お風呂の時言ってよね。一緒に入れないじゃない。」
「しゃーねえなあ。ほんと、おまえさもう一緒に入るのはやめようぜ。」
「なんでぇ~。やだぁ~。」
「だってよ。おまえおっぱいでかくなってきたし、こっちも毛が生えてきてる。」
「お兄ちゃんエッチだねぇ。でもさ、関係ないじゃん。お兄ちゃんいやなの?久美じゃ。」
「嫌じゃないけどさぁ・・・困ったなあ。」
両親はというと、兄妹が仲がいいので安心して好きなようにさせてる。これも問題だろ?
湯船に入りながら、久美がブーたれるのを聞いてた。
「お兄ちゃんてさ、私の体見て変な気持になるの?妹なのに。」
「だって、おまえだんだん女の体になってるぜ。たまんないだろ。いくら妹でも・・・」
「ふーん、お兄ちゃん見たい?もっと。みせてあげよっか?あ!小さいとき見せっこしいたよね?見せっこしよ!」
「おまえあほか?この年になって。」
久美は意外にあけっぴろげというかアバウトというか、気にしないものは気にしない性格だった。
久美は湯船で立ち上がると、俺の目の前に股間をもってきた。
思わず見入ってしまった。毛が少し生えてて、しっかり膨らんでる割れ目が丸見え。
あろうことか久美が自分で割れ目を開いて見せてきた。
「ちょ!おまえ・・・何してるんだ!」
「いいじゃん。見せっこだもん。お兄ちゃん私のここ散々いじってたよね?小さいとき。久美のチンチンはいつ生えるんだ?って言ってたよね?」
「まあ・・・生えるわけねえだろ!ってソコを開くのやめろって。」
「ねえ、兄ちゃんのも見せてよ。私見せたし。」
勃起してるの見せるのか!!とはいえ小さくなるわけないし。
俺が今度は湯船に立った。久美はしゃがむとチンコに顔がくっつきそうな距離で見てた。
「お兄ちゃんのって、いつもこうなの?」
「いや。おまえ学校で習ったろ?」
「うーん、でもこんなの初めて見たぁ。へえぇこうなるんだ。いつもなの?」
「違うよ。今だけだよ。こうなるのは。」
「なんで?なんで?」
「興奮したからっ!もういいだろ?」
なんだかんだと話して。で、風呂から上がってそれぞれの部屋に引っ込んだ。
寝るときになって、久美が部屋に来た。「お兄ちゃん、寝よう。一緒に。」
一緒に寝るのは毎度のことなんだが、さっきの一件で俺の頭の中に久美のオマンコの映像が流れてまたもや勃起してしまった。
とりあえずベッドにもぐって、久美が俺の横に潜り込んでぴったりくっついてきた。
さっきの話の続きをしてきた。
「お兄ちゃん、なんであんなふうになったの?男の人って興奮するとああなるの?絶対にい?」
「なんだよ・・・またかよ。そっ!オチンチンは興奮するとああなるの。」
「じゃあ、お兄ちゃん野球見て興奮してる時も?おちんちんああなるんだ。お父さんもかな?」
「野球?なるわけないだろ。あのな、エッチな気持ちになると男はああなるの。」
「え?え?エッチ?じゃあ、さっきエッチな気持ちだったんだ。ひどーい!お兄ちゃん私のアソコ見てエッチなこと考えてたんだ。」
「おまえが悪いんだって。いきなり見せるんだから。」
「いつもお風呂で見てるじゃん。なんで今日・・・なの?」
「いや、わからん。たしかにな・・・そうだよな。」
中3、中2だからセックスのことなんて詳しくない。俺もなんでかわからんかった。
ただ、チンコをオマンコに入れるってのは知ってた。ただ、それでどういうふうにいれるのかがイメージがわかなかった。
そして、いきなり久美が俺の股間に手を伸ばしてきた。
「えー!またなってる!」
「バカ、声でけーよ。」下の部屋にいる親父、おふくろに聞こえたらって焦った。
「なんで?なんで?お兄ちゃんエッチな気持ちなの?」
「まあ・・・おまえくっつきすぎ。久美のおっぱいが胸にあたってるしぃ。」
あわてて久美が俺から離れようとモゾモゾ・・・ドスン!「キャッ!いったーい!」
ベッドから落っこちた。
「おまえあほか?何やってるんだ?」
「もう!お兄ちゃんが悪いんだからね!!」
と、1Fから「ウルセー!今何時だと思ってるんだ!さっさと寝ろ!」と親父の声。
親父は朝が早いから10時には寝る。時計見たら11時過ぎ。起こしてしまったわけで・・・。
お互いに顔見合わせて、ヤバイ!ってことでベッドに潜り込んだ。
掛布団被ったまま
「お兄ちゃん、今度また見せてね。」
「お前のも見せろよな」
「うん。」
「おっぱいもな。」
「ずるい!お兄ちゃんはオチンチンだけじゃない。」
「俺には玉もついてるだろ。」
「あ!そっか。じゃあおあいこだね。」
そのまま寝て、翌朝は学校へ一緒に向かった。
同じ中学だから一緒に登校は当たり前なんだが、男女が並んで登校なんてしたら冷やかしの的になる。
まあ、校内のみんなが俺たちが兄妹って知ったら、なーんも言わなくなったけどね。
逆に妹を大切にする良き兄貴って見られてた。
妹はめちゃかわいいので、「あのさ、大成(ひろなり)の妹紹介してくれよ。付き合いてぇー!」って来るやつが結構いた。
まあ、俺にしてみれば普段の久美を知ってるから、おまえら普段どんなだかしらんだろ?知ったら付き合いたいなんて思わねえよって思ってた。
久美が俺の教室に、何かとやってくる。
「お兄ちゃん、分度器忘れたから貸してぇ」
「お兄ちゃん、部活はきょう何時に終わる?久美、体操部は5時に終わるから一緒に帰ろう?」
なんてことで。
そのたんびにクラスの男たちはザワザワ。女の子たちには「久美ちゃんってとっても可愛いね?お兄ちゃんが優しいのは当たり前かぁ」と冷やかされるわで・・・。
そして、また一緒に風呂入って、お互いに見せっこした。
俺の大きくなった物体を久美はマジマジと見つめてた。
「ねえ、これって大きいままなの?どうやったら小さくなるの?」
「え?ああ、まあエッチな気持じゃなければ小さくなる。あとは・・(やばい!)」言いかけてやめた。
まさかオナニーして射精すればなんて言えない。
「何?あとは?何?何?」
「だから・・・おしっこしたら小さくなる。」
「ふーん、え?ってことはおしっこがこの中に溜まってるの?」
「違うって。あのなぁ、この中に血液が充満するの。早く言えば水風船みたいなもんだな。」
「そうなんだ。あははは!」いきなり笑い出した。
「なんだよ!」
「え?針で突っついたら風船みたいにパーンって破裂るするのかな?って思ったんだけど・・・あははは!」
「おま!・・・ばか!死ぬわ!今度はお前の見せろ。」
「うん。・・・・はい!どう?」
「なあ、おしっこってどこから出るんだ?」
「え?えーっと・・・・ここ。ここだよ。」久美が大陰唇を大きく開いて尿道口を見せてきたが、小さすぎてわからん。
「どこだよ。見えねえよ。」「ほらー。ここだって。」俺の顔数センチのところに持ってきて見せた。たしかに針で開けたような小さい穴があった。
で、その上に小さい膨らみがあった。無意識に指で触ってしまった。
「あ!お兄ちゃん!」ビクンとして久美が見おろして睨んできた。
「なんだよ。これなんだ?小さく膨らんでる。」
「ヤー!触らないでよぉ。見るだけって約束じゃん。」
「いや、いいからもっと見せろ。」俺は大陰唇を思い切り開いて中をじっくり見た。
「なあ、おまえさセックスって知ってるか?」
「うーん、知ってるけど・・・詳しくは知らない。」
「久美のどこにオチンチンが入るんだろうな?」
「そんなのも知らないの?お兄ちゃん遅れてるぅ!ここだよぉ。」と指で割れ目の下のほうを触ってきた。が、わからなかった。なんだかゴチャゴチャしてた。
「ここって指入るんか?入れて見てもいいか?」
「えーーー!やだーーー!なんで兄ちゃんの指なんか入れなきゃなんないの?」
「いや、オチンチン入るんだから指だって入るだろ?」
「うーん、わかんない。痛いからヤー!」
「ちょっとだけだから。」
久美を立たせたまま、俺は人差し指を久美が教えた場所に当てて押してみた。
なんもならない。入らなかった。
「お兄ちゃーん、ヤメテよぉ~。変だよぉ~・・・イッター!」
人差し指のさきっちょがズブリって感じで潜り込んだ。瞬間、久美が痛がった。
あわてて抜いた。
「すまん!すまん!大丈夫か?」
「いっつー・・・!お兄ちゃんひどい!・・・イタタタ・・・」
「ごめん。マジごめん」
「ほんとに痛かったよぉ。もうだめだからねお兄ちゃん。」
「わかった。わかった。ほんとごめんな。」
そして、風呂出て、その晩も一緒に寝た。
久美がベッドに潜り込んできて、俺に抱き着いてきた。
「お兄ちゃん、さっき指入れたところから赤ちゃんが生まれるんだよ。知ってた?」
「そうなんか!あんな小さい穴から出てくるんだぁ」
「うん。だから、本当はオチンチンや指だって入るはずなんだけどなあ」
「そうだよな?」
「お兄ちゃんのオチンチンだって入るはずでしょ?」
「いや、なんか処女って最初は痛いらしいぞ。だからオチンチンは入らないだろ。まだおまえ子供だし。」
「子供じゃないもーん。もう生理あるし。赤ちゃんだって作れるもん!」
「じゃあ試しに触ってもいいか?」
「えーまたぁ?指入れないでよね。その代りお兄ちゃんのも触っていいよね?」
お互いに手を股間に突っ込み合って、いじった。
俺は人差し指を割れ目に沿って動かしてみた。久美はチンコを握ったまま、強く握ったりり緩めたりしながら触ってた。
そうしているうちに、久美の股間が濡れるのがわかった。人差し指がヌルヌルしてきた。
久美の呼吸が少し荒くなってた。
「久美、あのさ、おまえおしっこ漏らしたろ?」
「ち、ちがうってぇ・・・はあ、はあ」
「じゃあこれなんだ?」俺は指でオマンコを擦り続けた。
「わかんなーい・・・ねえ、もうやめようよぉ。寝ようよぉ。」間延びした声で嫌がったが、ぜんぜん迫力無し。逆に足を大きく開いてきた。
「ちょ、もうちょっとだけ。」
俺はヌルヌルになった人差し指を、オマンコの下にずらして、さっき指が潜り込んだあたりに指をゆっくり当ててみた。ここが一番ヌルヌルだった。
「お兄ちゃーん・・・はあ、はあ、何してるの?はあ」
「いや、さっきのところ。指入るかもぉ・・・」
「痛いよ絶対!。やめよう?ね?怖いよぉ」
「うん・・・じゃあゆっくり押してみて痛かったら止めるから。」
「もう・・・ほんとにゆっくりね。」
俺は久美の顔を見ながら、ゆっくりと指先を凹んだ場所に押し付けて見た。」
久美は俺から目を逸らしてじっとしてた。
「痛いか?」「ううーん・・・大丈夫。」
何度か押し付けているうちにスルッと指先が潜った。
「あ!」
「痛かったか?すまん」
「うーん、びっくりしただけぇ。」
「痛くないのか?」久美はコックリ頷いた。
「じゃあ、もう少し入れてみるな」ゆっくりゆっくり指を奥へと入れてみた。
温かくて、ザラザラした感触がした。そのまま奥へ奥へと入れて見た。
「お兄ちゃん・・・なんか怖いよ。まだなの?」
「久美の中が温かい。それにザラザラ・・・あれツルツルしてるぞ、ここ?」
指先の感触を確認しながらゆっくり入れて・・・気が付いたら2/3が入っていた。
「お兄ちゃん、なんか変な感じがするぅ・・・ねえ、やめようよぉ」
久美は俺のオチンチンを握ったままだった。
「けっこう深いんだな?」
結局指が全部潜った。で、俺は少し指を中で動かしてみた。
「んんん!んんん!お兄ちゃん、何?何?やめっ・・・ちょ、ちょ待って。」
「痛いんか?」
「違うけど・・・んん!ん!ん!・・・はあ、はあ、んん!・・・やめてぇ、まじやめてぇ。」
俺は仕方なく指をゆっくり抜いた。
「ふぅ・・・お兄ちゃん、変なことしないでよね。」
「でも痛くなかったろ?」
「うん。なんか変な感じだった。」
「気持ちいいってことか?」
久美は小さくうなづいた。
「お兄ちゃんも気持ちよくなるの?オチンチン触ってると?」
「まあ・・・ね。」「じゃあ久美がする。」
そういうと久美は握ったまま、マッサージする感じでサオを揉んできた。
「お兄ちゃん・・・どう?」
「ん、ああ、気持ちいいな。」
「もっとしてもいい?」
「うん・・・頼むわ。」
久美が俺を見ながらチンコを握ったり緩めたりをしばらくしてた。
数分して、やばい!出そうになってきた!
さすがに妹の手にぶちまけるのはまずいと思った。
「久美、もういいって。」
「え?もういいの?じゃあ終わりね。」そう言って最後にチンコを素早く数回握り緩めた。
この刺激でアウト!
「イッ!」俺、うめいた。
チンコ握ったまま久美はびっくりして俺の顔を見つめてた。
握られたまま、ドクンドクンと発射してしまった。
久美が目を見開いて俺を見て固まってた。何が起きたかわからなかったらしい。
射精が終わって、俺がため息をしてから話しかけてきた。
「お兄ちゃん、大丈夫?痛かったの?」
「いや・・・すまん。ほんとにすまん。」
「え?なんで謝ってるの?・・・!!え!・・・何!ヌルヌル濡れて・・・お漏らし?」
あわてて俺のパンツの名から手を引っこ抜いて、精液まみれの自分の手を久美は見て呆然としてた。
「お兄ちゃん?・・・こ、これ・・・何?おしっこじゃないよね?」
「いや、あの・・・」
「ねえ・・・ムッ!臭い!何これーぇ!」
「あのな・・・それが精液ってやつ。」
「精液?・・あ!あー!学校で教わったぁ・・・これがそうなんだぁ。ヌルヌルしてるぅ・・・ノリみたい・・・」
「ごめんな」
「ねえ、これにオタマジャクシがはいってるんだよね?」
「ん?ああ。そうだな。」
「見えないよ?オタマジャクシ。たくさん泳いでるって教わったけど・・・」
「見えるわけないって。顕微鏡じゃなきゃ見えないくらいちっさいんだって。」
「そっかぁ・・・そうなんだぁ。これがそうなんだぁ。初めて見ちゃった。」
「久美、手洗って来いよ。」
「う、うん。」
俺は急いでパンツ履き替えて、汚れたパンツを持って階段を下りた。
久美が洗面台で手を洗ってた。俺はこっそりパンツを洗濯機に放り込んだ。
タオルをとって、久美の横でタオルを濡らし絞ってから、パンツに突っ込んでチンコと下腹部を拭いた。
「お兄ちゃん・・・何?どうしたの?」
「シーッ!・・・ベタベタするから拭いてるんだって。」
「あ・・・そうか。」
そのまま階段をこっそり上がって、二人ともベッドに潜り込んだ。
「お兄ちゃん、最後痛かったの?ごめんねぇ。」
「いや、痛くない。逆にすげー気持ちいいんだ。」
「え?でもお兄ちゃんうめき声出したよ?」
「気持ち良すぎて声がでただけ。」
「ふーん。ねえ、お兄ちゃんが気持ちいいなら、久美がこれからお手伝いしようか?」
「え!いいってぇ。」
「いいよ。するぅ。だって気持ちいいんでしょ?」
「じゃあ、俺は久美が気持ちよくなるように、久美のココ触ってもいいか?」言いながら手で久美の股間を揉んだ。
「う、うん・・・いいけどぉ。気持ち良くなるのかなあ女の場合も。」
「たぶんな。じゃあ触りっこな?」
「うん、OK! でも痛くしないでよ?」
「まかせろ。兄ちゃんを信じろ。」
その晩はそのまま爆睡。とはいえ、二人とも2時近くまで起きてたせいで、翌朝はやたら眠かった。
登校中、二人ともあくび連発。「なあ、今晩は早く寝ようぜ。」「うん、めっちゃ眠いよぉ」

それから、俺と久美はお互いに触りっこして寝る毎日になった。
久美が生理の時は、久美は自分の部屋で寝たけどね。
もちろん、久美が俺の発射を手伝って。俺は久美のオマンコを触って。
そして久美も快感を覚えた。指を入れても痛いということもなく指で中をいじって久美が快感で震えるのを知った。久美がのけ反るのを見てたまげたけどね。
まだこのころは、セックスなんか知らなくて合体まではしていなかった。
ただ、お互いに気持ちいいことしようって感じ。
そんなこと繰り返しているうちに、俺は高校へ進学。久美は中3になった。
久美のおっぱいが急速に成長したのもこのころ。
一緒に寝ていると、やたらおっぱいが俺の胸に当たる。一緒に風呂もまだ入ってたから、巨大化するおっぱいに俺は驚きながらも嬉しかった。
もちろん見るだけじゃない。触ったり揉んだりもした。久美も嫌がらずにお兄ちゃんなら触っていいよぉって感じだった。
結果、成長してDカップになった。
おふくろも大きくなったおっぱいにびっくりしてたけどね。遺伝じゃない・・・おふくろはBカップだったから。
そして、そんなある日のことで、両親が2泊3日の旅行に行くと言う話が出た。俺たちも行くか?ってなったが、俺も久美も部活が忙しかったし、久美は受験生だからとりあえず今回は無となった。
別にそれで俺も久美もなんとかなっちゃうなんて想像もしてなかったけど。

俺と久美が学校の部活に行っている間に両親は旅行に行った。
土曜日だから休みだし、部活も昼過ぎに終わって俺は言えに帰った。
久美の靴が玄関にあった。あいつ、こんなに早く帰ってきたのかよ。急いで2階に鞄を置きに行ったが、久美がいない。
は?出かけたの?
俺はシャワー浴びに風呂場に行った。シャワーの音がした。久美か?
何気に洗濯機の中見たら、久美の制服のブラウス、下着、そしてレオタードが入ってた。
無意識にブルーのレオタードを引っ張り出してた。
匂いを嗅いでしまった。汗のにおいに混じってなんだか不思議なというか女の匂いがした。
見つかったらヤバイ!即効で洗濯機に放り込んで、俺もTシャツ、パンツ脱いで風呂に入った。
久美は椅子に座って、頭を洗ってた。軽く背中パシッと叩いて
「キャ!誰?お兄ちゃん?」
「おまえ早い帰宅だな・・・いつ帰ったんだよ。」
「30分ぐらい前かなぁ。」
「俺もシャワー浴びるからさっさとしろよ。」
「うるさいなあ・・・」
「じゃあ、俺が流してやるから。」
「うん。お願い。」
俺はシャワーもって久美の頭を洗ってやった。流し終わって
「ねえ、お兄ちゃん洗ってあげよっか?久美が。」
「いいよ。自分でやっから。」
俺が椅子に座ると「背中洗ってあげるよ。」久美はスポンジにボディシャンプーつけて俺の背中をゴシゴシやりだした。
「お兄ちゃん、お父さん、お母さんいないよ。お昼ご飯どうする?私が作ろうか?」
「おまえが?大丈夫か?」
「うん。あれなら作れるかな?まかせてよ。え?エー!なんでオチンチン立ってるのぉ。またエッチな気持ちなんだ。お兄ちゃん。」
「ん?なんだか久美のおっぱいが背中にくっついてるから・・・」
「あはは。そっか。じゃあもっとくっつけちゃおっと!」背中におっぱいを押し付けて背中を擦りだした。
(大人になって知ったが、まるでソープランドのサービスみたい。)
「ちょ!やめろって!久美!」
「お兄ちゃんのおちんちん洗ってもいい?」
「やだよぉ!なんでおまえに洗ってもらわないといけないんだよ。」
「ええー。だって毎晩触ってるのに、なんでぇ?いいじゃん。」
久美が俺の前にしゃがみこむと、オチンチンを握った。
「しかしお兄ちゃんの固いね。不思議だ。」
ボディシャンプーつけて洗い出した。まだ皮冠りだったけど、久美が握ってゴシゴシやりだした。
久美のCカップのおっぱいが揺れてた。無意識におっぱい触ってしまった。
「お!柔らけー。久美のけっこう大きいよな。ほんと。」
「お兄ちゃんエッチだねぇ・・・うーんとCカップあるよ。ってか、そんなことするんなら私もオチンチンもっと触っちゃおう!」
言うと同時に強く握って前後に動かしだした。激しすぎて痛い!
「イテッ!まじ、いてーって!」
次の瞬間、あまりに強く根元に向かって扱かれて、亀頭が一気にむき出しになって激痛が走った。
「ッテーーーーー!」俺は久美を押し倒してしまった。
まじに痛かった。
久美は大股開きでそのまま仰向けにドテーン!
「きゃ!お兄ちゃん!!」
俺は恐る恐る自分のチンコを見た。泡まみれのチンコ。でも亀頭が全部出てた。
久美が起き上がって「お兄ちゃんヒッドーイ!久美突き飛ばすなんて!!」
「ばか・・・これ見ろ。マジに痛いんだって。」
「??・・・え?えーーー!形が変になってるぅ!」
「お前のせいで、剥けちゃったじゃんかよ。もうーーー」
「うわああ!ごめんね。ごめんね。痛い?痛いよね?」
「ああ。でも大人になるとこうなるから構わないって言えば構わないのかもな。」
「え!大人になるとオチンチンってこうなるの!ふーん・・・。ねえ。泡流すね?血が出てないかみないと。血が出ててたらバンドエイド貼ってあげるから。」
シャワーを緩めにして、そーっとぬるま湯をかけてくれた。
幸い出血はなかった。ただ、痛かったせいか勃起状態からフニャチンになってた。
「お兄ちゃん柔らかくなっちゃった・・・。血、出てないね?」
「まあね。このままにしておこう。」
「エェ!大丈夫なの?」
「大人はこうなるの。」
「ねえ、形がマムシの頭みたいになってる。オチンチンってこんな形になるんだね?」
「マムシって・・・あのさ、亀頭って言うの。」
「キトウ??」
「カメの頭って書くんだよ。似てるだろ?カメの頭に。」
「たしかに・・・似てるぅ。あはは、カメさんなんだ。お兄ちゃん。」
久美を風呂から追い出してから、俺は亀頭の周りをゆっくり綺麗に洗った。何気に変な匂いがしたからだったけど。
風呂から出ると、久美がすっ飛んできた。手にバンドエイド持ってた。
「お兄ちゃん、これ貼らないと。血が出てなくても痛いんでしょ?」
「やめろって。バンドエイド貼ってどうすんだよ。剥がすときメッチャ痛いだろがー!」
「うーん、そっか。ごめんね。お兄ちゃん、ほんとにごめんね。」
「いいよ。パンツ履くと痛いからこのままでいるわ。」
「そっか。お父さん、お母さんいないから大丈夫だね。そのままでいていいよ。」
「ああ、そうする。」
俺はTシャツだけきると、フルチンのままリビングに行った。
ソファに座ろうとしたら久美がストップをかけた。ソファにそのまま座ったら汚れるってことでバスタオルを敷いて。
久美がキッチンに行って昼飯作っている間、俺はソファに座ってTV見てた。フルチンでね。夏だったから涼しくていい。
しばらくして「できたよぉ~」ってことで、テーブル見たらトーストをハムエッグができてた。
まあ、こんなレベルだな。久美が作るって言っても。
で、テーブルに向かいあって、パクついた。久美が牛乳を入れてくれて。
「お兄ちゃん、パンツだけでも履けない?無理?」
「なんで?」
「だってぇ、食事の時にオチンチン出してるなんてお行儀悪いよ・・」
「ったく・・・」俺は2Fの自分の部屋に行くとトランクス履いた。たいして痛みは無かった。たまに擦れるとヒリヒリ感はあったが。
「これならいいだろ?」
「うん。いいよ。痛くないの?」
「ああ、なんとかね。」
「お兄ちゃんのしばらく触れないね?久美のは触っていいよ。」
「うん、そうだな。でも久美が優しくしてくれるなら触ってもいいぞ。」
「ほんとう?いいの?じゃあ、寝るときはオチンチン優しく撫でてあげるね。」
飯食べながら、なんて会話してるんだって感じだけど。お互いの体に興味がある年だしね。
「お兄ちゃんがパンツだけなら、私もパンツだけになろっと。」久美はスェットのズボンを脱いだ。
上はぶかぶかのTシャツ姿。首のところからブラとおっぱいの谷間が見えた。まだ中学3年なのに妙に大人っぽく見えてしまった。無意識に胸の谷間に目が行ってしまった。
「お兄ちゃん見てるでしょ?そういうのって気持ち悪いよ。学校でやっちゃだめだよ。嫌われるから。」
「あはは。ばれたか。久美本当におっぱいでかくなったな。」
「うん。お母さんと違うから嬉しいんだ。お母さんぺっちゃんこなんだもん。」
「俺が毎晩もんだからかな?でかくなったの。」
「かもね・・・。ねえ、お兄ちゃん・・・」
「なんだ?」
「お兄ちゃんのオチンチンと私のココってくっつけたらやばいのかなぁ?」
「え?・・・入れちゃうってこと?」
「入れなくても!!お兄ちゃん、だめだよ。絶対、久美が痛いって!」
「指は入るのにな?」
「うーん・・・でもだめぇ。あ!お兄ちゃんの部屋にさエッチな本あったよ。全部見ちゃった。やっぱ、エッチってああなるんだね?」
俺はびっくりして牛乳こぼしてしまった。本棚の本の後ろに隠していたエロ本やエロ漫画が見つかってしまった!!
「お兄ちゃん!なにやってるの!もう・・・子供みたい!」せっせとテーブルを久美が拭いた。
食後、TVを一緒に見てたが、妙に眠くなって。
「俺、少し寝るわ。眠くなっちまった。」
「じゃあ、私も寝るぅ。」
2Fの俺の部屋。俺がベッドにもぐると、久美も潜り込んできた。
夏だったから暑くて、俺はTシャツ脱いでパンツ1丁になった。
「暑くて寝れねえよぉ・・・久美あんまりくっつくなって。おまえも脱いじゃえば?」
「え?うーん・・・じゃあ上だけ。」
俺は内心ラッキーと思いつつも妹なんだって思った。
「ブラも取れよ。ってか寝るときブラしてねえだろおまえ。」
「エッチィ!お兄ちゃんってやっぱエッチだ。まあいいっか。」
久美は水色のブラを外してくっついてきた。脇腹に久美のおっぱいが当たった。
またまた勃起してしまった。とはいえトランクス履いているからばれないと思ったが。
「暑い!おまえ体温高いな。」
「そおう?お兄ちゃん暑がりだもんね。寝るの?眠い?」
「いや目が覚めちまった。おまえがくっつきすぎるから。」
「そっか。じゃあ、お兄ちゃんのオチンチン触ってもいいでしょ?」と久美はトランクスの中に手を突っ込んできた。
「お兄ちゃん!またなの?大きくなってるぅ!エッチな気分なんだぁ」
「おま!ちょ!亀頭はいじるなよ。痛いから!久美のも触ってやるよ。」
俺も久美のパンティに手を突っ込んで割れ目に指を置いた。
「お兄ちゃん気持ちいい?痛くない?」
「ああ。久美は?」
「うーん・・・変な感じ。あ!そうだ。お兄ちゃん教えて!」いきなりベッドから飛び出すと本棚からエロ漫画を持ってきて布団にもぐった。うつぶせで本を開いて・・・。
パンティ一丁の久美の姿に色っぽさを感じてドキッっとしたが。
で、開いたページを見ると・・・
「お兄ちゃん、オチンチンって食べられると気持ちいい?」
「ん?食べる?食べてねえよ。これってな、女の人にしゃぶってもらってるの。舐めたりとかされてるみたいだな。」
「ふーん。あとこれ・・・」
「エッチしてるってことだろ?」
「うん。オチンチンがアソコに入るんだね。やっぱり。お兄ちゃんみたいに固いのが入るんだよね?柔らかいと入らないでしょ?」
「だろうなあ。おまえこんなの見てたの?」
「だってぇ、勉強だもん。大人になるための勉強。」
「おまえ・・・もしかして好きな男とかいるんか?エッチしたいんか?」
「え!いないけどぉ。好きな男の人いたら絶対エッチしなきゃだめ?」
「そういうわけじゃないけどさ。」
漫画を見ながら話ししてたが、俺は久美のお尻から手をパンティに入れて、久美のオマンコを触った。
「お兄ちゃん!もう!また触ってるしぃ・・」
「久美足開いてくれよ。触れないって。」
久美は少し足開いてくれて、俺がオマンコの割れ目を触れるようにしてくれた。
久美もまんざら嫌じゃないみたいだなぁとは思った。
「久美さ、おまえのおっぱい舐めたり吸ったりしたら気持ちいいのかな?ほら、このページみたいに」
「やーだー!わかんないって。お兄ちゃんしたいの?なんか赤ちゃんがおっぱい吸ってるのと変わらないよぉ?」
「ちょっと試すからこっちむいてくれ。」
「もう!痛いことしないでよ。」
俺はモゾモゾと位置を変えて久美のおっぱいを両手で握って揉んだ。そして乳首に吸い付いた。
久美は漫画見ながら、時々俺を見ろしてた。
「久美どうだ?気持ちいいか?」
「なんとなくぅ・・・なんか安心するぅ」
「じゃあまだ続けるな?」
「う、うん・・・いいけどぉ。」
そのまま10分ぐらいだったかな。久美のおっぱいを吸ったり舐めたりした。
「お兄ちゃん・・・はあ、はあ、やめようよぉ・・・はあ、はあ」
呼吸が徐々に荒くなってた。俺は面白くておっぱいに吸い付いてた。
「お兄ちゃん!お兄ちゃんってばぁ!!」
「な、なんだよぉ。」
「これ見て、凄いことしてるよね?これってどうなっちゃうの?」
見たら女の主人公が男の上に乗って、チンコにオマンコ当てて擦ってるシーンだった。
「久美がしたらお兄ちゃんどうなっちゃうんだろね?赤ちゃんできちゃうのかなぁ」
「これってただくっつけてるだけだろ?赤ちゃんはできねえよ。」
「お兄ちゃん、試す?ねえ、これやってみよう?どうなるか見たい。」
「ちょ!あのなあ・・・大丈夫かなぁ」
「お兄ちゃんパンツ脱いで仰向けに寝て。」
俺はトランクス脱いで仰向けになった。もうオチンチンは完全に勃起して上向いてた。
「じゃあ、私もぉ」久美がパンティ脱いで、漫画持ったまま俺の上に跨った。
「久美、気をつけてくれよな。俺のオチンチン剥けたばっかなんだから。」
「あ!うん!ええーっと・・・コレを倒してここの上に私のをくっつけるんだよね?」
チンコを上向きに倒して、サオにオマンコをあてがって押し付けてきた。
「なんかやばくないか?俺たち。」
「うーん・・・確かに。でもどうなるんだろ?」
「じゃあ、このままな。」
「お兄ちゃんどんな感じ?」
「なんか安心するな。おまえは?」
「なんか変。ねえ漫画みたいに動いてみようか?」
「ああ。気をつけてくれよな。」
「うん。」
久美がゆっくりサオにそってこすり付けてきた。最初はお互いに笑いながらだった。
だんだん久美の呼吸が荒くなってきて、俺も気持ち良さでおかしくなりそうになってた。
無意識に久美の腰を掴んで前後に動かしてた。
漫画を放り投げて、久美は必死に動いてた。お互いに目は合わさなかった。恥ずかしいってのもあったが。
俺の股間がヌルヌルになって、久美のジュースまみれ。当時はお漏らししたと勘違いしたけどね。
久美が前のめりになって、ベッドに手をついて腰を動かしてた。
亀頭が見事に割れ目で擦られて・・・射精感が出てきた。
「久美、大丈夫か?はあ、はあ、はあ」
「う、うん。はあ、はあ、なんか変・・・まじに」
「ウック!」一気にそのまま射精した。俺の下っ腹が温かくなった。全部お腹に発射。
早い話がスマタをやってた。かなりあとで知ったけどね。
久美は目がうつろになって「はあはあ」いいながら腰を振ってた。
俺が射精したのにも気づかずに。
そして、俺の上でブルブルッと震えると俺の上にドサッと倒れた。
「ウォッ!」俺が久美を受け止めた。
お互いにゼーゼーいいながら抱き合ってた。
「お、お兄ちゃん大丈夫?」「ああ。久美は?」
「う、うん。とっても変な感じになった。わけがわからないよぉ」
「俺も。」
「気持ち良かったの?お兄ちゃんは。」
「ああ。射精しちゃった。」
「え?ええー!」久美は腰をあげて俺の股間を見おろして「ほんとだぁ・・・ベタベタだぁ」
「お前だってお漏らししてる。」
「違うぅ!これおしっこじゃないもん。」
「じゃあなんだこれ?」
「知らなーい。なんか私たち凄かったねぇ。」
「おお。凄かった。」
「お兄ちゃん、まだ遊ぶ?」
「今度は俺が上に乗っていいか?」
「うん。」
セックスしてるって感じではなく、お互いに気持ち良くなりたいって感じだった。
ティッシュでお互いの股間を拭いて。
「お兄ちゃんが乗っていいよ。」
「あのさあ、漫画のこのページみたいにしてみないか?」
「えーと。うん。」
俺はマンガの絵の通りに、久美の両足を開いて屈曲させて、チンコを割れ目に当てて、久美に被さった。
「久美、重くないか?」
「だ、大丈夫。お兄ちゃんは?」
「うん、大丈夫。じゃあ俺が今度は動くな。」
俺はゆっくり腰を振って、割れ目に沿ってチンコを動かした。
しかし、この行動が少しして大事件になってしまった。
俺のチンコが勃起して固くなった。久美のマンコが濡れてきて動きやすくなったのもあって、俺は腰を振りまくった。
「お兄ちゃん、私変な気持ち。」「俺もぉ、はあ、はあ」
久美の上に被さって抱きしめて動いた。この方が楽に動けたから。
おっぱいが俺の胸に当たった。俺は久美の顔を横に顔を置いてセッセセッセと腰を振った。
突然、チンコが温かいものに包まれる感じがした。
「ああーーー!お兄ちゃん!!」
「え?久美?」
「入れちゃったぁぁ!」
「え?え?どこに?」
俺はそのまま止まった。久美の顔を見た。
「お兄ちゃん・・・久美の中に入ってるよぉぉ!」
「まじ?」
「うん。」
「痛いか?大丈夫か?」
「うーん、痛くないけどぉ。」
「なあ、試してみていい?入るか?」
「ええーーーー!でもぉ・・・入るのかなぁ?」
「じゃあゆっくり。」「う、うん・・・痛かったらやめてよね?」
「うん。」
動いているうちに、ものの見事に久美の膣内にチンコが入ってしまった。
俺はゆっくり、ゆっくり久美の中に潜り込んでみた。
「久美、大丈夫?」
「うん・・・大丈夫」
「まだ入るんだな?」
「すごいねぇ・・・オチンチンが入ったんだぁ」
そうして、奥まで入り切った瞬間先端に何か固いものというか、塊にぶつかった。
「ンン!」久美がうめいた。
俺も我慢できずに一気に射精してしまった。凄いことになってしまった。
しかし、こんなに出るもんだとは思わなかった。オナニーの時より何度もチンコがドクドク動いた。
終わって久美の上にばったり倒れた。ぐったりして力が入らなかった。
「お、お兄ちゃん。お兄ちゃん。どうしたの?」
「久美、参った。」
「え?なに?体調がおかしいの?」久美はマジに心配してきた。
「いや。力が入らないだけぇ」
まだ久美の膣内に俺のが入ったままだった。
「お兄ちゃん、なんか変だったよ。お腹の中が温かいんだけどぉ・・・」
「う、うー、出ちゃった。久美の中で。あのさおまえ奥に何があるんだ?なんか塊みたいのがあったぞ。」
「え?そんなのあるの知らないよぉ。」
「ちょっと待て。今教えてやるから。」
俺は久美の中に入ったまま。奥をチンコでかき回した。発射したせいでかなり柔らかくなってたから奥まで届かない。
「あれぇ?久美ちょっと待ってな。たしかにあったんだ」
「お兄ちゃん、まだ入れるのぉ~?」
「だってせっかく入ったのに、もっと試してみたいだろ?」
「うーーー、でもぉ変でしょ?お兄ちゃんと妹でこんなことしていいのかな?」
「わからん。」
話しながら、おれはチンコを奥へとぴったりいれて動き回った。早く勃起して奥の塊を知りたかったから。で、勃起。
奥を探るうちに、また亀頭先端が塊にぶつかった。
「あった!これだ。これ。わかるか?」
「わかんなーい。そんなに押さないでよぉ・・・苦しいって。お兄ちゃん!やめてぇ。」
「あ、ごめん。あとさ、おまえの中が動いてるぞ?」
「そう?動いてるんだ?どんなふうに?」
「うーんとなぁ。オチンチンが締め付けられる感じだわな。」
「ふーん、お兄ちゃん気持ちいいの?」
「久美は?俺は気持ちいいなあ。」
「少し気持ちいいかなぁ」
「じゃあ、動いていいか?」
「痛くしないでよねぇ。」
俺はゆっくり動いた。早い話がピストンしてた。そして何回かしてまた射精感がきた。
「久美、出る!」
「え!何?」
そのまま妹の膣内に再度発射してしまった。でも、1回目より出る量は少ない感じがした。
終わって久美の上でぐったり。
「お兄ちゃん!ほんとに大丈夫なの?もうやめよう?久美も疲れたぁ・・・」
「おう。やめよう。じゃあ、抜くな。」
「うん。」
チンコ抜いて。途端に久美のオマンコから精液がこぼれだして布団にたれてしまった。
「おわっ!・・ちょ!布団!」
「え?なーにぃ?」
「ちょ!どけって!」
俺はティシュとると急いで布団を拭いた。久美のオマンコにもティッシュを何枚も当てて漏れてこないようにした。
「お兄ちゃん!何してんの?やーだ!」
「おまえ風呂に直行しろ!」
「わかったぁ!!」
お風呂場に久美は走って行った。股間を押さえながらだから、後ろから見て思わず吹き出してた。
急いで布団を拭いたあと。俺も風呂場へ行った。
「ああ~ぁ・・・垂れてるぅぅ!」久美の間延びした声がした。
風呂のドアを開けると・・久美がこっち向いて立ってた。股間からタラーっと俺のが垂れていた。
「お兄ちゃん出したんだぁ。」
「だってぇ、気持ち良かったから出ちゃったよ。」
「そっかぁ。久美のここ気持ちいいんだ?」
「うん。」
「じゃあ許してあげる。」
お互いにベタベタになった体を洗った。
そうこうしていてまたまた勃起してしまった。もうやばいよな?と思いつつ
「久美、見て見ろ。」「ああ!まただあ!もう嫌だよぉ。」
「あと1回だけ!頼むから!」
「うぅぅぅ」
久美を立たせたまま、後ろ向かせた。割れ目が丸見えになってた。
俺はチンコを握って、さっきの場所に当てて、押し込んだ。音はしないが久美の中に入った。
俺は後ろから久美のおっぱいを揉みながら動いてた。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、気持ちいい?」
「はあ、はあ、うん。久美は?」
「うん。なんだか気持ちいい。もっとできる?」
「ああ。」俺は久美の腰を掴んで動いた。
散々出したせいもあってか、なかなか射精しそうになかった。
「はあ、はあ、お兄ちゃん、気持ちいいよぉ。はあ、はあ」
「そっか。おれもだ。」
入れてから数分だったと思う。久美が両足閉じて固くなった。
「お兄ちゃん!」そう言ってそのままブルブル震えてた。久美の中がギューッってなってチンコを締めつけてきて、俺も我慢できなくなって出してしまった。
「ファ~」久美がため息交じりに変な声出した。
「久美、大丈夫かよ?」
「だめぇ・・・立ってられないよぉ・・・座らせてぇ」
脱力状態の久美を抱えながら、風呂の椅子に座らせた。チンコ抜けたけど。
また、久美の股間からタラタラと出てきてた。今度は半透明のやつだった。まあ、散々出したからだったんだけど。
「お兄ちゃん、私変だったでしょ?」
「いや、カチンコチンにかたまってたけどな。」
「うー。なんだろ?自分でもわからないやぁ」
で、お互いに綺麗に洗って、風呂出てバスタオルのままリビングのソファでぐったりだった。
「お兄ちゃん、もう今日はやめてねぇ。」
「うん。俺もクタクタだぁ」
「お兄ちゃん、今日のことって内緒にして。お父さん、お母さんに秘密にしよう?」
「あったりまえだって。」
この日は、そのまま夕方になって、一緒にファミレスで食事。
そして、いつも通りではあるが、お互いのアソコを触りながら爆睡だった。
2日目、3日目も久美と何度もやってしまった。
久美がエクスタシーを知ったのが3日目だった。初日にも風呂場でイッタわけだけど本人も俺も知らなかったから。
しかし、その後、膣内射精=妊娠の危険を知り、お互いに中に入れるのはやめよう!ってことでスマタになった。
久美が高校に進学して、俺も久美もセックスの知識が増えると、コンドームを使えば大丈夫ってことで、コンドームつけての相姦セックスが復活した。
もちろん両親が家にいないときにやってた。
俺が大学に進学。久美が高校3年。そうなるとお互いに完全に大人のセックスに励んでた。
フェラ、クンニは当たり前。体位もいろいろ試した。
大学に進学した際に、俺はアパートにひとり暮らしを始めた。まあ、実家の傍だったけどね。
「独立宣言」して家を出た。
にもかかわらず、久美はちょくちょく俺の部屋に入り浸ってた。とうぜん、親がいないから好き勝手し放題。とはいえ妊娠だけはしないように気をつけて。

今は俺が26歳、久美が25歳。
二人とも一人暮らし。
だが、週末は必ずどっちかの家に行ってる。
「お兄ちゃん、来たよ~。」そのまま抱き合ってキス。もちろんベロチュー。
勝手知ってる体だから、毎回どっちも最高に感じることができる。
週末必ず3回はやってる。
「お兄ちゃん、ずーっと一緒にいよう?こやってさ。」
「まあな。おまえが結婚するまではな。」
「あはは。私の初めての男はお兄ちゃんだもん。結婚する気にならないなぁ。」
「ばーか。」
そんな感じです。まあ、悪いことだけど、なんていうか罪悪感はない。こんなに久美が可愛くなってしまったら、他の女にも目が行かないわけで。
いつまでも一緒かもしれません。
結婚したら、それはそれ。だと思ってます。


家族旅行先の宿で妹と混浴

去年の春頃の事です。俺24歳の会社員、親父の定年退職祝いに家族で1泊旅行に出かけました。
両親と20歳の妹と4人で俺の運転する車で某温泉旅館へと行きました。
チェックインの時トラブル発生!ネット予約した時に確認の電話を貰い4名で泊まれる部屋=4人部屋と言ったつもりなのに、4名で泊まる→2名、2名→2部屋と解釈されてしまい、結局空きが無いので2部屋で泊まる事に…
折角の退職祝い旅行だから俺は気を効かせて両親と兄妹で別れて泊まる事を提案すると全員一致で可決~
それぞれ部屋に案内されると通路突きあたりの角部屋で通路を挟んだ対面の部屋にそれぞれ別れた。
俺達は向かって右側の部屋に入り、入り口から左手に部屋が2部屋連なっていた。
奥の部屋の窓からは景色が眺められ思わず俺達は窓に駆け寄り景色に見とれた。
その間に案内してくれた仲居さんが旅館の利用方法を説明していたみたいだけど、俺達は適当に相槌を打って答えていた。
そして夕食前に先ずは風呂と、部屋にも風呂はあるが折角の温泉旅館なのでと、大浴場へ向かった。行くとガラス張りの室内風呂でした…ちょっと残念…
脱衣所にはもう一つ、木製の扉があって、そこには『この時間は御利用出来ません。』と書かれた札が掛けられドアは施錠さこちら側からは開錠出来ない作りになっていた。
室内風呂も一応外が眺められる様に一面がガラスになっていたけど、結露してて殆ど見えない状態だった…
丁度、親父も入っていて、男水入らずで他愛も無い話をしたりして30分程で出ました。
部屋に戻ると案の定、妹は未だ戻ってきていません。部屋の鍵を渡さなくて正解でした。
部屋の冷蔵庫から缶ビールを取出しグビッと喉を潤した。
テレビを付けて滅多に見れない地方の番組を見たりして夕食時間まで過ごしていると、やっと妹が風呂から戻ってきて、ビールの空き缶を見るや「お兄ちゃん一人でずる~い」と妹も冷蔵庫からビールを持ってきて飲み始めた。
「もうすぐ夕食だろう」そう言っても「だって喉渇いちゃったから」と半分ほど飲み終えたところで答えた。
妹が丁度ビールを飲み干した頃、部屋のドアがノックされ親父が「そろそろ夕食行くかぁ~」と声を掛けてきたので、夕食が用意されている場所へ移動した。
個室風に各テーブルの間をスダレ?で仕切られた落ち着いた雰囲気の場所での食事だった。
この日ばかりは母親もビールが注がれたグラスを片手に「お父さん、今までお疲れ様でした♪」なんて、らしくない言葉を掛けたりして乾杯をした。
地元で取れた食材をふんだんに使った料理はどれも美味く、話が弾み酒も進み楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、21時頃、両親はそろそろ休むと言って宴はお開きになった。
俺達も部屋に戻り、もう少し飲みたい気分だった俺は冷蔵庫にあったチューハイを取出すと「あっ、私も飲みたぁい」と妹の分も取出し、2人で飲み始めた。
妹と二人だけで話をするのは実に何年振りだろうか?不思議と楽しくて気が付けば日付が変わる時間になっていた。
「おっ!もうこんな時間だ…そろそろ寝るか?」
「そうだね~」
「あ、その前に、もう一っ風呂浴びて来るわ」そう言うと「いいねぇ~♪私も入ってこよ~」と二人で風呂場へ向った。
流石にこんな時間に入浴する者は居らず貸し切り状態だなと、夕方入浴した室内風呂の入り口を見ると『清掃の為御利用出来ません。この時間は露天風呂を御利用下さい。』の札が掛けられていたので、夕方見たもう一つの扉が露天風呂への入り口だと分かった俺は扉を開けた。
そこは広い露天風呂で、この季節は深夜ともなると気温が下がり湯気がもくもくと立ち上っていた。
掛り湯をして湯に浸かった。暫くして左後ろから人の気配がしたが、気にせず堪能していた。その人も掛り湯をして俺からだいぶ離れた位置に浸かった。
けど、その姿は立ち上る湯気でハッキリとは見えない。だが、確実に視線を感じる…俺はナニ見てやがると思いつつ事を荒立てない様に気付かないフリをしていた。
と、一瞬強めの風が吹き湯気が消し去られた。その時、そいつがどんなやつか見てやろうと視線を移すと…「カオリっ!」『お兄ちゃんっ!』同時に叫んでいた…
「何やってんだよっ!ココ男湯だぞっ!」「お兄ちゃんこそ、ココ女湯だよっ!」と噛み合わない言い合い…そこでふと思い出した…
案内された時に適当に相槌を打っていた時、深夜0時を過ぎると男女共室内風呂は清掃の為利用出来なくなり、その代わり露天風呂が混浴として利用出来ると言う事をチラッと思いだした…
後で詳しく知ったが、露天風呂は日替わりで男女が入れ換わり、深夜0時以降は混浴となり、午前9時以降は室内、屋外とも清掃、点検の為利用が出来ないと言う…
その事を妹に伝えると「そっかぁ…でも良かった♪知らない人だったらヤバかったかも(笑)」そう言うと俺の傍に寄って来た。
「しかし、カオリと一緒に入るのって何年振りだ?10年?」
「そうだね、その位だね…」
「10年かぁ…女って凄いよな、まるで別の生き物だよな」
「ちょっとぉナニそれぇ~変な生き物みたいな言い方よしてよぉ!」
「チャウチャウ!そう言う意味じゃ無くてさ、10年前は前も後ろも区別付かない身体だったのに今じゃさ(笑)」そうニヤニヤしながら言うと 「あ~ぁ…そう言う事ねぇ~♪少しは使い物になるでしょ?(笑)」そう言いながら両手でオッパイを持ち上げて寄せて谷間を強調させて来た。
そんな姿の妹を見て俺は興奮してビンビンに起たせて「いやいや、少しどころかヤバイ位だよ(笑)」そう答えると「マジでっ!?」と薄暗い中で視線を湯の中の股間へと移していた。
「いや~!お兄ちゃんってばぁ~、触ってイイ?(笑)」と俺の返事も聞かないうちに握って来た。
「デカッ!何このサイズ!」
「そ、そうか?」
「うんっ!太さはそれ程でも無いけど長さがハンパないっ!」そう言いながら嬉しそうにチンコを握っていた。
俺もお返しとばかりにオッパイを触ってみた。「お~♪結構なお手前で(笑)」それから暫く無言のままお互いのを触り合った。
俺はオッパイを全体的に揉んだり乳首を指の腹で撫でたり爪で軽く引っ掻いたり、時には摘んだりと思いつく限りの刺激を与えていた。
すると途中から息遣いが変わり「はぁ…はぁ…」と軽く喘ぎ声っぽくなっていた。
チンコを握る手の力も弱まり俺の愛撫に酔いしれていた感じだった。
そこで「カオリ…」と優しく声を掛けると無言のまま顔をあげて俺を見た。
その時の表情が今まで見た事の無い可愛いものでドキッとしてしまい、その顔に引き寄せられる様に近付いて唇を重ねてしまった。
唇が触れた瞬間、妹も驚いたのか身体が少しビクッと動いたが、直ぐにキスを受け入れてくれて、更に舌を挿し込もうとすると嫌がる事無く素直に受け入れた。
暫く舌を絡ませながらオッパイを触っていると妹が拒否って来て「ちょ…これ以上はヤバイよ…」と言って来た。
それでも俺は触り続けながら「先に触って来たのはカオリだぜ…」そう押し付ける様に言うと「でも…」と嫌がってる訳じゃないけど背徳感があるのか素直に成れない感じだった。
「じゃあさ、取り合えずコレ(チンコ)鎮めてくれない?方法は任せるよ♪」そう言うと「わかった…けどココじゃ…」そう言うので俺達は湯船の奥へと移動した。
この露天風呂は上空から見るとヒョウタンの様な形になっていて、周りを岩で囲っているので中央の窪みから先…奥へ行くと岩陰で見えない部分があった。
そこへ移動すると俺は湯船の縁に座らされて足を広げ割って入って来た妹がパクリとチンコを咥えてくれた。
ジュポジュポと意図して出している訳じゃないだろうが卑猥な音を奏でながら丁寧に竿をシャブリ、玉袋も舐めて刺激を与えてくれた。
どの位の時間が経ったか、俺は湯から出た状態で、妹は湯に半分浸かった状態で居た為、お互いに寒い暑いでフェラは一時中断し、妹が俺の横に座って 来た。そして俺の身体に触れると「お兄ちゃん冷たくて気持ちイイ♪」と言い「カオリ温っけぇ~」と俺は妹を後ろから…背面座位の恰好で抱きしめてお互いの 体温調整をした。
すると妹が今度は俺の背中にピタッと貼り付く様にするとオッパイの柔らかさを背中で感じ、途中だったフェラの為、興奮は増長し「カオリこっち来て…」と今度は対面座位の形で抱き合った。
ギュッと抱きしめると妹の柔らかい身体にビンビンのチンコが挟まれる状態が何とも言えない気持ち良さで再びキスをすると妹も我慢してたのを解禁したのかさっき以上に激しく舌を絡ませてきた。
キスをしながら手を背中から下へ移動させ尻を両手で掴んで揉み、左手で尻を右手はケツの割れ目から前へ中指の腹をクリトリスへ宛がい刺激を与えた。
暫くクリトリスを弄った後、膣内に中指を挿入すると中は既に粘液が溢れかえっていた。
暫くクリと膣内を弄っていると「もうダメ…我慢出来ない…」そう言うと腰を少し浮かせ、ビンビンのチンコを掴んで自分から挿入していった。
キスをしながらも気持ち良さの余り「はぁ~ん♪」と声が漏れ奥まで挿入すると「凄~い、奥まで届いてるぅ~…ア~ン♪」と唇は離れて両腕を俺の首に回して、まるで苦痛に耐えている様な表情を見せた。
確かにチンコの先端が当たるのを感じた。妹は自分から腰を上下に動かし快感を味わっていた。
「あ~んスゴイ…こんなの初めて…奥に当たるのが気持ちイイ♪」そう言いながら自分のペースで腰を振っていた。
これはこれで俺も気持ちが良かった。妹の膣は程良い締付でチンコ全体を包み込む感触は今まで交わって来たどの女のモノよりしっくりとしていた。
急激な射精感は襲ってこない感じが何時までも挿入していられそうな気持ち良さだった。
暫く好きな様にやらせていたけど、何時までもこのままって訳にはいかないので、身体の位置を入れ替えて今度は俺から腰を振った。
するとチンコの先端がさっきとは違う当たり方をして妹は一層気持ち良さが増したらしく、俺の首に回している腕が外れない様に必死にしがみ付きながら「アッン!アッン!いいっ!いいっ!イッチャウ!逝っちゃう!」と喘いでいた。
そしてものの5分程で妹は絶頂を向かえた。しがみついたまま暫くジッとしていると「ヤバイ…気持ち良過ぎる…はぁ…はぁ…」と耳元で囁いて来た。
この場所でこの体勢での腰振りは結構辛いものがあったので、一旦離れて岩壁に手を付いた立ちバックの体勢で再び繋がった。
すると今度はチンコの当たり具合が今までとは全く違くピンポイントで快感が伝わって来る。
それは妹も同じ様で軽く腰を振っただけで「あっん♪あっん♪そこっ!ソコっ!アッン!ダメッ!イクっ!」と言うではないかっ!
俺は気持ち良かったが直ぐに射精する程では無かったので、徐々に腰振りを速めて2度目の絶頂を味あわせてやった。
少し間を置き再び腰を振り両手で88cmのEカップオッパイ(後で聞いた)を鷲掴みにしたり、股間へ手を廻しクリを中指の腹で擦ったり、人差し指 と中指で挟んだり、一番効いたのがアナルに少し指を挿入れると「あっん!ダメッ!そこはダメだよ…」と言いながら膣はしっかり締めつけて感じていたのが分 かった。
これが何とも堪らなく気持ちが良くて何度もしているうちにアナルが緩んできて人差し指の第一関節まで余裕で挿入ってしまう程になった。
そうなると最初ほどの締め付けが無く物足りなさを感じた俺は親指を挿入れてみようと、軽く押し付けて見るとキュッとチンコを締めつける強さが増した。
そんな事をしながら3回目の絶頂を味あわせた後、そのまま連続で腰を振り続けた。
「あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!待って!待って!あ~!イクっ!逝っちゃう!また逝っちゃう!」と妹は喜び?俺もそろそろ射精感がマックスになっ てきたので「なっ!?カオリっ!」そう呼びかけると「なっ!ナニッ!?」と答えたので「今日大丈夫なんだろ?」妹は自ら生チンコを挿入していったので、俺 は安全日なんだと決めつけていたが、念の為に聞いて見ると「うんっ…平気…あっ!」そう答えたので「よしっ!じゃ、イクよっ!射精すよっ!?」そう言って 射精に向けて一気に加速した。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃっう!逝っちゃう!」4度目の絶頂を向かえ膣が締まるのを感じ、一気に膣奥で爆発した!
「はぁ…はぁ…」と2人とも繋がったままの体勢で息を荒くしていた。
俺が「スゲー気持ち良かったぁ♪」と妹の耳元で囁くと「えっ!?出したの!?」と驚いているので「ああ…カオリ大丈夫だって言うから…」「え~! そうは言ったけど…マジでぇ?」と何か不満そうだったので「え?ヤバかったのか?」と聞くと「いや…ヤバくは無いけど…はぁ~…私こう見えて避妊だけは ちゃんとしてたんだよ…」とカミングアウトされ「もしかして初めてだった?」と恐る恐る聞くと「うん…やっぱソレはちゃんと将来を共にする人とって思って たから…って言うか、いいかげん離れない?(苦笑)」と言われ「ああっ、ゴメンゴメン…」と俺はゆっくり腰を引いて妹から離れた。
すると直ぐに膣内から大量の精液が溢れ出て温泉の湯面に落ちた。薄明かりの中でもソレははっきりと分かり掛け流しの為、下流へと漂い始めた精液を見た妹が「どんだけ溜めてるのっ!(笑)」と笑われた…
2人とも足湯状態でのセックスだった為か意外に身体は火照っていて寒さは感じなかったが、膣内とチンコを洗う為にも一度湯に浸かり互いの性器を洗った。
洗いながら俺は「ごめんな…」と勝手に中出しを謝ると「ううん…いいよ、私も本気で嫌だった訳じゃないし、ちゃんと前もって言わなかったのも悪いから…」
「そっか…それにしてもカオリとのセックスがこんなにも気持ちイイとは…(苦笑)」
「私も本気でヤバイくらい気持ち良かったよ♪」そう言われて救われた気持ちになった。
そして調子に乗った俺は「なぁ…」「ん?」「もう一回、いいか?」と未だビンビンのチンコを指差し聞いてみた。
「ゲッ!なにコレっ!未だビンビンじゃん!一回で治まるかなぁ(笑)」と妹も満更では無い様子で「これ以上ここではヤバイから部屋に戻ってからにしよう」と言うので俺達は直ぐに部屋に戻った。
部屋に戻るや2人とも直ぐに裸になり、抱き合うと激しく舌を絡ませたキスをしながら布団に縺れ込んだ。
浴場では妹の身体をじっくり舌で味わう事が出来なかったので、ここぞとばかりに身体中を舐め回した。
特にオッパイは俺の理想的なバランスの取れた乳輪と乳頭サイズが気に入り、色も又黒ずんでいないのが良くて執拗に舐め回した。
そして膣口から溢れ出た愛液を啜り飲む様に、今まで付き合った彼女にもした事が無い程、妹にはむしゃぶりついた。
充分堪能した後は再び一つに繋がり、正上位、横向き、対面座位、背面座位、バック、両腕を掴んだ立ちバックと色んな体位を楽しんで、一度中出しし てるから2発目も膣内にと思い「カオリっ!また中に出すよっ!?」そう激しく腰を振りながら言うと「うんっ!うんっ!イイよっ!出してっ!イッパイ出し てっ!」とまるでアダルトビデオの様なセリフをリアルに聞いて興奮した俺は再び膣奥に子種汁をぶちまけたっ!
チンコを素早く抜いてティッシュを宛がい膣内の子種汁を出させると二度目の割に結構な量が出て自分でも驚いていると「マジどんだけ溜めてるの?お兄ちゃん(笑)」とまた笑われた…
部屋の風呂のシャワーでお互いのを洗おうと俺は妹の膣内に指を入れて掻き出していると「あっ!」と声と共に妹は小便をし始めた。
膣に指を入れた状態での放尿だったので、思いっきり俺の手に掛って来たが、全然嫌な気分じゃ無かった。
逆に興奮さえしてシャワーで殆ど流されてはいたけど、ほんのりと小便の臭いが鼻腔を突き、それさえも心地よく感じていた俺だった。
当の妹と言えば我慢出来ずに漏らしてしまった事を凄く恥かしがって「いやっ!いやっ!いやっ!恥ずかしいよっ!と両手で顔を隠していた」そこで俺は敢えてシャワーを当てずに妹の小便を直に感じて出し終わった尿道口をペロペロと舐めて綺麗にしてやった。
すると「やだっ!お兄ちゃん汚いよっ!」と言うので「カオリの身体に汚い所なんかないよ♪」そう慰めると「もうっ!(笑)」と、やっと笑顔を見せた。
再びシャワーで洗い流すと「ねぇ、オシッコってどんな味?」と聞かれ「ん~しょっぱい…」正直味なんてしょっぱさしか感じなかったのでそう答える と「お兄ちゃんのもしょっぱいのかな?」なんて言うので「飲めば分かるよ(笑)」と冗談で言ったつもりが「じゃあ出して♪」と本気で味わいたいらしく、我 慢してた程ではないが出そうだったので「じゃあ出すぞ」と2発撃ったチンコは平常サイズに戻っていたので何時もの様に小便をした。
すると妹はまるで顔を洗う様に両手で受け止めて「うわぁ~なんかリアルな温かさ(笑)」と言うとその溜まった俺の小便を飲むのかと思ったら、いきなり自分の身体に掛けた。そして、口を大きく開けてチンコから出てる小便を直接受けとめた。
その直後、出し終えた為それ程の量は口の中には溜まらず、それでも普通に一口分の量はあったのだが、妹はゴクンと喉を鳴らして飲み干した。
「しょっぱぁーいっ!」と慌てて水道水をゴクゴクと飲んでいた(笑)
「ぷはぁ~!」と、さぞ水が美味かったのか、そんな妹を見て思わず笑い出してしまい、妹も笑いだした(笑)
「はぁ~あ…、可笑しい~何やってんだろうね実の兄妹で(笑)」
「だなっ!」
「エッチするだけでも凄い事なのに中出しにオシッコ飲んだり、変態だねっ!(笑)」
「変態兄妹だな(笑)」
「でも嫌じゃないんだよね不思議と(笑)」
「そこはやっぱり血を分けた兄妹ですから(笑)」
「そうだね…。ねぇ、これからもエッチする?しちゃう?」そう聞かれて正直答えに困った…
妹である前に女であり、女である前に妹でもある、そんな存在に性欲の趣くまま続けて良いのだろうかと…
そんな葛藤をしていると「私は別に続けても構わないよ…お兄ちゃんがしたい時は勿論、私がしたい時に付き合ってくれたら嬉しいけど♪」
「そんじゃ、お互い恋人が居ない間は自由って事で(笑)」
「りょーかい♪」と右手で敬礼をした。
「じゃ今夜は出来る限り繋がると言う事で(笑)」
「言う事で(笑)」
俺達は布団に潜り眠くなるまでセックスを楽しんだ♪
両親もまさか退職祝いの家族旅行で兄妹相姦を楽しんでいたとは思わないだろう…
翌日は普段通りの兄妹を装って過ごした。
その日から俺達兄妹…変態兄妹(笑)はセフレ兄妹として相姦ライフを楽しんでいる♪
家の中では親の目があるので派手な事は出来ないし、平日はお互い仕事や学校があるので殆どやらなかった。
その代わり週末ともなれば両親にばれないよう慎重に交わった。
特に妹が安全日になると妹から誘うようになり少しでも両親から見えない所で二人きりになるとキスをしてきたりチンコを握ったりして「早くやりたいなぁ~♪」と誘って来る事もしばしば…(苦笑)
3ヶ月程経った頃からは人より長いらしいチンコは子宮内へと挿入る様になり、カリ首が子宮口で刺激されるのが溜まらなくて安全日は大体子宮内射精 を楽しんでいるが、妹からすると子宮内に出された精液は時間差で出てくるので、それがまるで生理みたいで正直嫌だと言っているが、俺は構わず続けている。
もし子供が欲しいなら、この方法を使えば一発で妊娠するだろう…ま、そんな事はあり得ない話だが…

禁断のセフレ関係

俺23歳、妹20歳気付いた時には肉体関係があった。
子供の頃から性的な関係はあったので正確に何時からとは言えない…
ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。
共働きの家は両親の帰りが遅く大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていたので、女の身体に興味が湧いて来た頃に妹の身体を念入りに調べてお互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。
そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した!
それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は余りにも気持ち良過ぎて入れた直後に発射してしまったのを覚えている。
その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて俺はその後2~3回続けて中出しした。
次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。
後で知ったのだが妹は一週間程は痛いだけで本当は嫌だったらしいが大好きな俺の為にと我慢していたのだと…
だが一ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。
そんな事とは少しも分からなかった俺は自分さえ気持ち良ければいいと自分が満足するだけ満足して何時も行為を終わらせていた。
妹が13歳…中1になるとやっと初潮を向かえオッパイも一気に膨らみ始め入浴時の楽しみが増えたと同時に妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は二人を狂わせて毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。
妹が高校生になると、すっかり身体は大人になりセックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレや夜の学校の建物の影だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。
そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は数々の男からの告白を断り続け俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…
それから高校の卒業旅行に俺が保護者として同伴して妹とその友達3名をUSJに二泊三日の予定で連れて行くことになった。
一日目は大阪市内観光で名物料理を堪能し名所をグルグルとして17時前にはホテルにチェックインした。
部屋割はツイン2部屋シングル1部屋で当然俺はシングルだったのだが、ホテル側のミスでツインをダブル2部屋用意してしまい、妹の友達の一人が寝 る時は一人ベッドじゃなきゃ寝られないと言いだしたので、俺と妹が同じ部屋で友達はシングルで寝る事になると言う嬉しい誤算が生じた。
更に嬉しい事に部屋が隣同士ではなく向かい合わせだったので…シングルに至っては階が違く、妹の喘ぎ声が壁越しに漏れる心配も無く思いっ切りセックスを楽しめると思った。
夕食を近所のファミレスで済ませて帰ってくると明日は朝が早いからと各々部屋に戻り寝てしまった。
女子高生の卒業旅行ともなれば皆で夜遅くまで騒ぐだろうと思っていたのだが、それよりも初めてのUSJが余程楽しみなのか、体力を温存する為にも早い就寝だったらしい。
これはラッキーだと俺達は部屋に戻ると狂ったようにキスをしながら服を脱ぎ、そのまま浴室へ行き汗を流し先ずは一回戦♪丁度安全日だったので…と言うか安全日を狙って日程を組んだので思いっ切り中に出した。
身体を拭くのももどかしくベッドに移動すると直ぐに2回戦に突入!俺の体力が続く限り、挿入れっぱなしの中出しまくりで、気が付くと二人とも寝ていて朝になっていた。
妹も俺と同じ時間まで起きていた筈なのに、やたらと元気で俺に至っては寝不足と精根尽き果てた感じでフラフラな状態だった。
妹いわく、『私はお兄ちゃんに元気もらった感じだから♪』と嬉しそうにニコニコしていた。
確かに俺は注ぐ一方だったからなと…
そんな調子で何とか妹達の引率役をこなし、途中何本も栄養ドリンクを飲んだお陰か、夜には俺も復活していた。
閉園まで楽しんでホテルへ戻るとテンションあがったままの妹達は一部屋に集まって女子会が深夜まで続いたらしい…
俺は一足先に部屋に戻りシャワーを浴びてパンツ一枚の格好でベッドに倒れる様に寝てしまっていた。
俺は携帯の着信音で目が覚めた。出ると妹だった…部屋のカギが無いから入れないとの事で俺はパンツ一枚の格好で眠い目を擦りながらドアを開けた。
「ゴメンネお兄ちゃん、寝てたでしょ?」と言うので「ああ…流石にな…」と携帯の時計を見ると深夜3時を回ろうとしていた頃だった。
「みんなも寝たのか?」と尋ねると「うん、みんなも眠くなってきたからって」「そうか…で、明日香は眠いのか?」と聞くと「ふふ~ん♪ま・さ・か!やる事やらないで寝れますか♪」と俺の首に腕を回してキスをしてきた。
「汗流して無いだろ?」と聞くと「うん…一緒に流そう♪」と俺はまたシャワーを浴びる事になった。
当然立ちバックで一発膣に発射した。
部屋に戻り明かりは煌々と点けっぱなしにしてカーテンを全開にして外から丸見えの状態にすると窓に手を着かせての立ちバックを始めた。
8階の窓からは大阪市内が良く見渡せた。逆に俺達の部屋は地上からは全くと言っていい程見えない…ましてや深夜3時過ぎなんて起きてる人はそう居ない…
けど、もしかしたら誰かが見てるかもしれないと言う緊張感が興奮を掻き立て数時間の睡眠でかなり回復した俺は妹を逝かせまくった。
やはり妹も疲れていたのだろう…ベッドで3回戦目を終え膣口から流れ出る精子を綺麗に拭き取って、4回戦目に入ろうとしていた頃、妹はスースーと可愛い寝息を立てていた。
時計は4時30分を廻っていた。
俺は寝ている妹に構わず横向きに寝かすと後ろから挿入して、そのまま動かず眠った。
朝8時前に俺は目が覚め、寝る前に確かに繋がっていた筈なのに何時の間にか離れて眠っていた。
小便がしたかった俺は妹を起さない様にそっとトイレに行った。戻って来ても妹は未だスヤスヤと寝息を立てて眠っていた。俺は掛け布団をそっと捲り全裸のまま仰向けで寝ている妹の脚を広げ股間に顔を近付けた。
膣口からは昨夜の俺の出した子種が僅かに流れ出ていた。それを俺は指で掬う様にしながら膣内に挿入して濡れ具合を確かめた。
充分に湿り気があればそのまま挿入するつもりでいたが、少し乾いていたので流石にこの状態での挿入は可哀相だし俺もチンポが擦れて痛いだろうから、こっそり用意しておいたローションを鞄から取りだした。
それを少量、人差し指の先に出すと親指と擦り合わせてから膣口とチンポの先に塗った。
膣口に塗った時も妹は変わらずスースーと眠っていたので、構わずチンポを挿入~奥まで入っても妹は起きる気配が無く、俺は自由に腰を振って快楽を味わった。
そして射精感がマックスになる頃、流石に激しい突きに妹も目が覚めて「えっ!あっ!あっん♪あんっ♪気持ちイイ~♪」と声が聞こえたが我慢出来ずに「うっ!出るっ!」と膣奥深く一番搾りを注いだ。
すると「え~!もう出ちゃったのぉ~?」と不満な様子…
「ごめん、ごめん…我慢できなくて」チンポを抜きながら謝り、「すぐ出来るから」と言って膣口から流れ出ている精子をティッシュで拭い「じゃあオ シッコしてくるから待ってて♪」と言うので「それなら風呂でやろうぜ!♪」と妹と風呂へ入り直ぐに立ちバックで挿入~「え~!待ってよぉ~オシッコしてか ら…あんっ!」嫌がる妹を無視して後ろからガシガシ突き始めた。
「はっん…はっん…ダメ…出ちゃう…漏れちゃうよ…あっん♪」「いいよ出しなよオシッコ♪」そう言いながら俺は指先を尿道口に宛がい刺激した。
すると「あっ!ダメっ!うっ…」と声の後にジョ~と浴槽に滴り落ちる音と共に朝一番の濃い尿の臭いが立ち上って来た。
「や~ん!恥ずかしい…」と言いながらもケツは突き出したままチンポを下の口で咥えた格好の妹は何時も以上にエロかった。
けっこうな時間…と言っても1分もない…放尿をした妹はスッキリしたのか一旦腰の動きを止めていた俺に「動いてぇ~♪」と催促してきた。
それに応える様に今度はガンガン腰を振り突きまくった。
朝から激しく妹は何度か逝き俺も2発目の発射をした。
それから身支度と帰りの荷造りをして朝食を食べにホテル内のレストランに移動した。
既に友達は朝食を食べ始めていた。そしてその日は帰宅時間を考慮して早目に大阪を後にした。

妹は3年制の短大に通う事になり、大学生ともなれば普通に外泊もする様になり、両親も心配はしてるだろうけど表には出さずにそっと見守っている感じだった。
外泊すると言っても相手は決まって女友達である事を俺は知っている。
その事を俺は両親に言ってあるので、両親も安心しているのだろう。
そして時々は俺と外泊…ラブホでセックス三昧もある。
ある時俺は妹に『何で男と遊ばないんだ?』と聞いた事があり、『遊んでない訳じゃないよ…ただ、兄ちゃん以上の持ち主が居ないから長続きしないだけだよ…』と答えた。
ん~俺としては妹は単にセフレの一人としか思っていないんだけどなぁ~
事実、俺は妹以外にもセックス相手が居たので、ただ妹程相性ピッタリな女は居ないのも事実で、どうしたもんだと…

まあ、暫くはこんな感じの兄妹なのかなと…


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