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妊娠

スケベな人妻援助女に注入

出会い系で知り合った援助女ですが 確実に妊娠させようと計画してました。 続きを読む

義父

昔のことですが・・・・。 私は田舎の農家に嫁ぎました。当時、雪国の農家の若い男は冬場の半年は関東の方に出稼ぎに行くのです。6月に嫁いでその秋の取り入れ作業が終わると夫は東京へ出稼ぎに行きました。 続きを読む

いけない子作り

私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のまさるく んが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといって います。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人とい う事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに 結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田 舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私 の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し 合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。そ れを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す 祖母ではありません。
 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同 居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさ るくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話 すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同 居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセッ クスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風 呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」
 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい 程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがあ りました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。
 私は勃起しているまさるくんのオチンチンになるべく刺激を与えないように、亀頭からタマまで念入りに洗って汚れを落としてあげました。汚いのは嫌ですし、病気もごめんですから。無論、私もマンコをしっかりと洗いました。
 まさるくんは私のマンコをしげしげと見て、「毛がないよ」といいました。
「ああ、これね、夫に剃られたの。あの人、こういうのが好きだから」
 うそです。私の趣味です。私はマンコをまさるくんによく見えるように股を開き、まさるくんに女の体の説明をしてあげました。それを聞いてまさる くんは興味深々にマンコを見ていました。それと同時にオチンチンもびくびくと震えていましたのでもう限界かなと想い、まさるくんをマットに寝かせ、オチン チンを咥えてあげました。ディープスロートでフェラをするとまさるくんはあっという声を上げて、大量の精液を噴出しました。私は精液を吐き出す事もなく全 部飲み干し、尿道に残った精液もすべて吸い出して飲んだ後、水で口をゆすぎました。
「おしっこなんか飲んでも大丈夫」
 まさるくんは心配して私を見ます。
「大丈夫よ、これは精液といって赤ちゃんの元になる液体だから。これを女の人のオマンコに出して子供を作るのよ」
「そうなの、でも、僕がそんなことしていいの。僕とあーちゃんとの間に赤ちゃんができちゃうよ」
 不安そうにまさる君が聞き返してきます。
「うん、いいのよ、私はまさるくんの赤ちゃんを産むんだから」
「なにか、あったの」
 私はまさるくんに事情を話しました。
「あのおばあさん、まだそんなくだらない事をいっているの」
「そうなの、だから、私はまさるくんの赤ちゃんを産みたいの。いいでしょ」
「うん、いいよ。僕、あーちゃんのこと大好きだから、いっぱいセックスをして、赤ちゃんを作ろう」
 夫の精子に問題があり子供の作れないのに私を虐める祖母に怒り感じ、私に同情してくれるまさるくんは事情を話すとOKをしてくれました。それにまさるくんが私のことを好きだと知ってましたが、口にしていわれたとき、とてもうれしかったです。
「でもさ、赤ちゃんを作った後も僕の事を好きでいてくれる。ずっとセックスしてくれる」
「いいわよ、私はずっとまさるくんを好きでいてあげる。大好きなまさるくんとなら、いくらでもセックスしてあげる」
 まさるくんは体を起こして、私に抱きつくと、私もまさるくんを抱きしめて、まさるくんとキスをしました。最初は軽く唇を交わせるだけで徐々に私 はまさるくんの口の中に舌を入れ、まさるくんの舌を絡め取りました。まさるくんは少しだけ、体を震わせましたが、すぐに積極的に自分から攻めて来ました。
 私はキスをしながらまさるくんの片手を自分の胸にもう一方をマンコにもっていき、いじるように様にいいました。
 まさるくんはぎこちなく、私の胸とマンコをいじります。私は片手でまさるくんを支え、残った手でオチンチンを撫で回しました。あっという間にまさるくんのオチンチンは復活し、私はまさるくんをマットの上に寝かせ、その上を跨ぎました。
「さあ、まさるくん。これからまさるくんのオチンチンを私のマンコに入れるわよ。これでまさるくんは大人になるの。そして、赤ちゃんを作るのよ」
 私はまさるくんのオチンチンをマンコにあてがうと、一気に腰を落として、まさるくんのオチンチンを飲み込みました。
「ああ、いい」
 オチンチンが膣内に入る挿入感に私は声を出してしまいました。
「まさるくんのオチンチンは素敵よ。どう、まさるくん。私のオマンコは」
「うん、気持ちいい。暖かくて、ぬるぬるしてる」
 入れてみて判ったのですが、まさるくんのオチンチンは私とはとても相性がいいのです。私のマンコの形にフィットするのです。今まで体験してきた 男の物とは比べ物にならない快感が私を襲いました。そのままはまさるくんの胸に手を置き、腰を振りました。まさるくんもその動きに快楽をもたらすのか、下 から腰を激しく突き上げてきます。ブジュブジュとオチンチンがマンコからでは入りする音が聞こえます。
「ああ、いいよ、あーちゃん。ねえ、あーちゃんを抱き締めたい」
 まさるくんの言葉に私は髪を振り乱しながら頷き、上半身をまさるくんに預けました。
 まさるくんは倒れた私の体を両手で抱き締め、私はまさるくんの頭を抱きめて、ディープキスをしながら、二人はさらに激しく腰を振りました。すぐ に限界が訪れ、私が先にイキ、体を反る様にし、膣内をぎゅっと絞り上げました。それと同時にまさるくんも達したらしく、まさるくんは私の膣内で射精を行 い、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれました。
(ああ、凄く熱い。これならすぐに赤ちゃんができる)
 私は膣内射精の快感に酔いしれ、まさるくんの精液をさらに搾り取ろうと腰をさらに密着させ、膣を締めました。まさるくんのオチンチンはピクンピ クンと痙攣しながら、残りの精液を私の中に出します。射精が終わり、絶頂感も引いていくと私とまさるくんは見つめあい、ディープキスを交わしました。
「あーちゃん、大好き」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 キスを終え、まさるくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とまさるくんは愛し合っている事を実感しました。
「ねえ、あーちゃん。もっとしよ」
「うん、今度はまさるくんが上になってね」
 私とまさるくんはつながったまま、体を回転させ、体の位置を入れ替え、まさる君の両足を外にどかせ、自分の両足を内側に入れて股を閉じた。や や、不恰好ですがこうすると膣がさらに締まり、オチンチンを圧迫できます。きゅっと締まった膣にまさるくんはあっと声を上げると同時に射精しても硬度を 失っていないオチンチンがさらに硬くなりました。まさるくんはすぐに動こうとしましたが、私はまさるくんにじっとするようにいいました。そして、私は両足 を小刻みに動かし、膣でまさるくんのオチンチンをすりあげ、味わいます。
「あ、あ、あーちゃん。そんなにしたら出ちゃうよ」
「うん、出してもいいけどもう少しガマンして」
 私は体を少しブリッジさせ、まさるくんのオチンチンをさらに堪能した後、まさるくんに動いていいよというとまさるくんは激しく腰を振りました。
「あーちゃん、気持ちよすぎるよ」
「あ、あ、あ、いいよ。もっと、まさるくんのオチンチンで私のマンコをかき回して」
 私はまさるくんの好きなようにセックスをさせました。何のテクニックもありませんがその勢いだけで私は気持ちよくなりました。2回は出している ので先程よりは長持ちしています。やがて、限界が近づくと少しだけ、私のほうから腰の振り方に指示を出してあげ、二人同時にいける体勢にもって行きまし た。
「あーちゃん、またでる、でちゃうよ」
「いいよ、まさるくん。また、私の中にいっぱい出して」
 私は再度、体を反ってブリッジすると膣が締まり、まさるくんはたまらず私の中に大量の精液を射精し、私もいきました。私たちは息を切らせなが ら、抱き合いディープキスを交わします。すると三度も射精して萎えかけたまさるくんのオチンチンが私の膣内で再び硬度を増していきます。
「まさるくん、今度はバックでお願い」
 私たちは結合を解き、私はお風呂にある大きな鏡に手を付き、お尻を突き出します。まさるくんは三度目になると要領を覚えたのか。オチンチンをオ マンコにあてがい、一気に挿入します。ブチュという音と共に私の膣内にあるまさるくんの精液と愛液が噴出します。深々と突き刺さるまさるくんのオチンチン に私はもうメロメロです。
「あーちゃん、またいくよ」
 そういうとまさるくんは激しく腰を振ります。まさるくんのオチンチンが私の子宮口に当たるのか私はあまりの快感に声を上げ、まさるくんに片手で 乳を揉みながら、親指と人差し指で乳首を弄繰り回し、もう一方の手でクリトリスを押し回す。もちろん、そのままの状態で腰を振りながらオチンチンで子宮口 を突っつく三点攻めをするように指示を出しました。最初は中々、うまくいきませんが三度も出したので長持ちしているのが功を奏しているのか徐々に様になっ ていきます。そして、十数分で三点攻めを形になり、私は再び絶頂に達して、それと同時にまさるくんも射精してくれました。
 三度のセックスを終えた私たちはまた、体を洗い、お風呂につかりました。お風呂から出た後は互いの体を拭き、私のベットで再びセックスを開始。まさるくんは精液のすべてを私の膣内で出し切った後も、まだ、続けました。
 その日から春休みは用事があるとき以外は私とまさるくんはすべての時間をセックスに次ぎ込み、学校が始まった後も、朝起きてすぐ、学校から帰っ てきたらすぐにセックスしました。そして、夫が出張から帰ってきた後、私は夫とも子作りに励みました。別にアリバイ工作ではありません。今の私のセックス をする目的は子作りのためで夫ともセックスをする必要がありました。もちろん、夫が家にいない時間はまさるくんとセックスをしました。その甲斐があって か、三ヵ月後には晴れて妊娠しました。私が妊娠した事に夫は大喜びしてくれましたが、それで安心したのか。その後はしばらくセックスをしてくれませんでし た。
 私の妊娠と同時に夫は仕事でいなくなり、代わりに美由子ちゃんが家に来てくれました。夫の両親が息子が仕事で忙しくなり、私に負担の軽減するた めに気心の知れた美由子ちゃんに家事とまさるくんの世話を頼んだのです。美由子ちゃんはまさるくんとおんなじ学校に通っており、家からも通えます。中学生 ながら、三人もの妹の面倒を見てきたので、主婦のスキルは抜群で家事は難なくこなし、まさるくんも手伝ってくれたので私の負担はあまりありませんでした。 ただ、困った事も起きました。美由子ちゃんは私とまさるくんがセックスをしている事に気づいていたのです。そして、美由子ちゃんは前々からセックスに興味 があり、まさるくんに処女を捧げるのと好きなだけ生で中出ししていいという条件で関係を迫りました。美由子ちゃんは可愛く、胸の大きい子です。そんな女の 子から好条件を出されて男であるまさるくんは断るはずもありません。美由子ちゃんはまさるくんとセックスをして、処女なのに何度もイカされてしまいまし た。私がセックスで教え込んだテクニックをフルに使ったからです。最初は2歳年下の従弟を初体験の相手程度にと思っていたらしいですが、そのまま、まさる くんの彼女の座に収まりました。さらに私のおなかが大きくなると、まさるくんはセックスを完全に控えてしまいました。私がおとなしいセックスなら大丈夫だ と求めてもまさるくんは赤ちゃんが大事だと応じてくれません。その代わりに美由子ちゃんと激しいセックスをします。美由子ちゃんは殺虫タイプの避妊薬を使 用しており、まさるくんにすべてのセックスで膣内射精してもらっています。はっきりいってうらやましい。妊娠中の私にできたのは毎日フェラをしてまさるく んの精液を飲む事だけでした。
 そうやって半年ほどガマンして、私はようやく出産しました。私の両親と夫と夫の両親も仕事で忙しく、出産に立ち会えたのはまさるくんと美由子 ちゃんだけでした。生まれた赤ちゃんを実の母である私が抱き、次に育ての母である美由子ちゃん、父親であるまさるくんが抱き上げて、嬉しそうに笑ってくれ た時には本当にこの子を産んでよかった思いました。でも、産んだのは女の子なので、祖母は納得してくれませんでした。再び、私はまさるくんと子作りをしま した。子作りの間はまさるくんは美由子ちゃんとはセックスをほとんどせず、セックスの時間を私の為に注ぎ込んでくれました。
「彼女をほっといていいの」
「みーちゃんはあーちゃんの為だからだといってくれているし、あーちゃんが妊娠したらまたみーちゃんとするからいいよ」
 私は少し意地悪で聞くとまさるくんはあっさりと答えてくれました。
「それにみーちゃんと同じくらい、僕はあーちゃんのことが大好きなんだから、あーちゃんを抱きたいんだ。あーちゃんはどうなの」
「もちろん、私もまさるくんの事が大好きだよ。だから、まさるくんとの赤ちゃんを産むんだから」
 そういって再び、私とまさるくんはセックスをしました。前回と同じように膣内射精をガンガン行ったところ、すぐに妊娠し、また、出産。ですがま たもや女の子。もう一年同じことを繰り返し、ようやく三人目で男の子を出産しました。男の子が生まれると夫はようやく子作りから解放させれるとほっとして おりました。祖母も三番目の子が生まれる少し前に病気で倒れ、生死の境をさ迷った為か、すっかり人が変わったように優しくなっていました。見舞いがてらに 子供を見せたらニコニコと子供と頭を撫でておりました。
 私は一応、三人の子供の父親が夫でないかと検査で確認を取りましたが、三人とも父親はまさるくんでした。やはり、夫の精子はダメだったのです。それがなぜか悲しくて泣きました。まさるくんや美由子ちゃんにもこの事を話しました。
「しょうがないよ。この子たちはお兄さんとあーちゃんの子供だよ。そうして大切に育てていこう」
 まさるくんはそういうと美由子ちゃんも同意しました。このことは三人の秘密として、子供を育てる約束をしました。
 男の子が生まれたので私とまさるくんの子作りはこれで終了したが、子作りの行為は遠慮なくするつもりです。あれから3年が経ち、まさるくんの体 もすっかり大きくなり、今では身長も私を越え、オチンチンの大きさも二周りも大きくなっています。いつもセックスをしている美由子ちゃんからもうたまらな いと聞かされていました。
 それを実感したのは三番目の子供を産んでから、セックスができるようになった日です。その日は美由子ちゃんは子供たちと外に遊びに出かけてくれ ました。私とまさるくんを二人きりにしてくれたのです。私とまさるくんは裸でベッドにいました。あの時はまさるくんを私が抱き締めていましたが、今はまさ るくんが私を抱き締めてくれています。そして、私は顔を上げ、キスを交わし、まさるくんが積極的に私にディープキスを仕掛け、私の舌を吸い上げます。左手 で私の胸を揉みながら、右手はオマンコにもっていき、クリトリスと膣内を弄くる。私はあまりの快感に声を出そうとしますが、まさるくんは唇を離しません。 ひたすら舌を絡めます。すべて私が教えて、身に着けたテクニックです。私が声を出せたのはまさるくんがキスをやめてからです。だが、すぐに右の乳首を咥え て吸い上げ、母乳をチュウチュウと吸い出しました。
「ダメ、それはダメ。赤ちゃんのおっぱいなんだから」
「いいの、これは搾乳をしているだけだから。それにあーちゃんは下の口で僕のミルクをいつも飲んでいるじゃない」
 まさるくんは今度は左の乳首に吸い付き、母乳を飲みます。
 その間、右手はマンコをぐちゃぐちゃにしているため、もう立っていられません。私が足をがくがく震わせると、まさるくんは私の上半身をベッドに寝かしました。下半身はベッドの縁からダランと床にたれています。そして、私の股を開き、パイパンのオマンコを見ます。
「じゃあ、あーちゃんの下の口に僕のものを入れるよ。そして、いっぱいミルクを飲ませてあげるね」
「うん、早く、まさるくんのオチンチンを私の口に入れて、いっぱいミルクを飲ませて」
「大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんのことが大好き」
 愛の確認をすると同時にまさるくんは私のオマンコにオチンチンを入れました。それと同時に物凄い快感が私を襲いました。久しぶりのセックス、こ の大きなオチンチンの挿入感、私はすぐにイッてしまいました。だが、そんなことはお構いなしにまさるくんはガンガンと腰を振り、パンパンという音が部屋に 響きます。まさるくんは上半身を倒して、私を抱き締め、私もまさるくんを抱き締めました。私は快感で狂乱状態でしたが、まさるくんは正確にオチンチンで私 の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、オマンコを滅茶苦茶にかき回します。
「好きだよ、大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんが好き、愛している」
 私とまさるくんはただ、それだけを連呼し、快感が頂点に達すると同時に私の意識は吹き飛び、まさるくんのオチンチンは大きく震えて、私のオマンコに精液を射精してくれました。どくんどくんとオチンチンが脈動し、膣内射精される。その喜びに私は涙を流しました。
「あーちゃんの体はやっぱり最高だよ。僕はやっぱりあーちゃんのことを本当に好きになってよかった」
「もちろん、私も」
 そういって私を抱き締めるまさるくんを、私は息も絶え絶えにさらに抱き締めました。
「本当に」
「本当よ。だって、ずっと好きでいてあげる、セックスをさせてあげると約束したじゃない。それにまさるくんの子供が三人も産む事ができて私は幸せよ」
「好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 私とまさるくんは愛を確かめ合うようにキスをしました。
 まさるくんと愛し合うようになってから5年が過ぎました。私は人妻で彼は美由子ちゃんという恋人がいますが(最近は3Pもしています)この秘めた愛の関係はこれからも続けていくつもりです。
 また、夫も子沢山で喜んでいます。この秘密を絶対に護り、みんなで幸せに生きていきます。

ご主人すみませんね

京都府南部に住む「○由○」さんのご主人さん済みませんね。
今はお子さんも生まれ幸せにお暮らしとの事。

彼女とは7年間付き合っていて貴方と結婚される、
ほぼ1年前までは
5年間程、半同棲状態でしたよ。

おめこ中出しは当たり前、コンドームは使った事無し、
ゴックンは当たり前、アナル中出しも有りでした。

アナルに極太バイブを入れながら、SEXすると、狂ってましたよ。
堕胎も5回か6回してます。

今更ながらご主人との間に良く子供が生まれたものだと思います。

あっ、それから、彼女は私と付き合っている間も他の男とおめこをしてますし、
風俗店も転々として、売れっ子でしたよ。

本番もしていますしね。
もし、彼女の持ち物でフィルム付きカメラで古いものがあれば、現像してみて下さい。
露出してますよ。
何でしたら、3Pでもしませんか?
本当に済みませんね~

弟の影

結婚2年、妻の浮気妊娠でバツイチになりました。
私の離婚から半年、3歳年下の27歳の弟の信次が結婚したい女性を連れてきました。
小百合というその女性は23歳、堀北真希さんに似た清純そうでお淑やかな女性でした。

後で弟に、
「あの娘さんなら、浮気して孕む事はなさそうだ。俺は賛成するよ。」
「兄貴、ありがとう。兄貴もそろそろ新しい嫁さん探せよ。」
「いや、懲りたよ。俺は暫く結婚はしたくないよ。」
「兄貴・・・クソッ、あの女のせいで兄貴が・・・」
弟は、私の元妻を酷く憎んで、離婚する時も罵詈雑言を浴びせていました。
分割払いの慰謝料もまだ半分滞っており、弟が私の元妻に詰め寄ったようで、キレた元妻が車で逃げようとしたのを阻止した弟が、元妻の車に轢かれてしまいました。

弟は、27年という短い生涯を閉じてしまいました。
元妻似殺意は無く故意ではないとされ、業務上過失致死で処理されました。
私は、怒りの矛先が見当たらず、悶々とした日々を過ごしておりましたが、悲しみに暮れて憔悴しきった小百合を見て、悲しんでばかりはいられないと思いました。
「小百合さん、あなたはまだ若い。信次の事を忘れろとは言わないが、もう、信次戻ってこない。信次は俺たち遺族が弔うから、もう、俺たちと関わることなく前を向いて歩いて欲しい。」
小百合は泣き崩れて、とんでもないことを口走りました。
「お腹に、お腹には信二さんの赤ちゃんがいるんです・・・うっ、ううっ・・・」
弟の忘れ形見・・・親父とお袋の顔つきが変わりました。

一週間後、親父とお袋、小百合とその弟と両親が一堂に会し、
「先日、生理が来ないし、検査薬で陽性だったからお医者様に見ていただいたそうなんです。もう、2ヶ月目に入っているそうです。あの・・・甚だ勝手ではありますが、その・・・信太さんと小百合が結婚するというのは、いかがなものでしょう・・・」
それはつまり、俺に弟の子供を育てろということ・・・小百合は清楚なお嬢さんで美形だから女としての魅力は高いが、世間体のために結婚させられる感が否めなくて、とてもじゃないけど乗り気ではありませんでした。
それにもう一つ・・・
「俺・・・結婚は懲りてるから・・・悪いけど・・・」
「ごめんなさい。こんなこと頼む方が間違ってますよね。いくら弟でも、自分の子じゃない子供を育てろって事ですものね。ごめんなさい。忘れて下さい・・・」
親父が口を開きました。
「小百合さんは、お前となら結婚できると言ってくれたんだぞ。浮気相手の子供じゃない、信次の子だ。今すぐとは言わないが時間がない。少し、考えてくれないか・・・」

私は、小百合と付き合ってみました。
小百合は見た目も清純な美人で、気立ても良く、お嫁さんになるために生まれてきたような女性でした。
惹かれましたが、やっぱり抵抗がありました。
「あの・・・もし、よろしかったら、一度、その、あの、婚前に、その・・・・」
「まさか、セックス・・・」
「激しくしなければ、大丈夫だと思います。」

小百合の裸身はやや細めながらも痩せぎすではないけれど、どこか少女のようなイタイケな身体でした。
まだお腹は目立たないですが、遠慮がちに女陰を開かせると、かつて弟が愛でた花弁が桃色の粘膜を囲っていました。
小さな花芯を舌先でこねるように舐めると、
「あっ・・・」
可愛い喘ぎが漏れました。

弟も楽しんだであろう極上のフェラは、弟の仕込みなのか、清純を脱ぎ捨てて男根を鼓舞する事に熱心に取り組み、そこには尽くす女の愛情が見て取れました。
妊娠しているので、生のまま入れました。
美しい清純顔が、虚ろに変わっていき、男根を包み込む産道が精液を欲しがり蠕動し、私は腰が自然に動かされるような感覚に陥りました。
何だろう、この素晴らしい密着間は・・・まるで元々が一つだったのではと思わせる一体感が、小百合と私の性器の隙間を排除していきました。
「あ・・ああ・・・何だか・・くっついちゃって離れない感じ・・・ああんっ・・・・」
「ご、ごめん、我慢しないで出していいかな・・・」
「はい、そのままどうぞ・・・」
ドクドクドク~~~・・・・これほど長く射精したのは初めてくらいに感じました。
「はあああ~~~・・・」

弟の死から僅か2ヶ月、30歳の私は、23歳の小百合と再婚しました。
おっかなびっくりの性生活でしたが、悲劇は繰り返し、小百合が駅の階段で誰かに押されて転んで、お腹の赤ちゃんがダメになってしまいました。
再婚僅か3週間・・・一体、何のための再婚だったのか・・・こんなことなら・・・いや、小百合は私の妻だ・・・しかし結婚の名分が・・・病室のベッドに横たわる小百合を見て、悩みました。

「母体に大きな負担がかかりました。今後、経過を見て私が許可するまでご夫婦の営みは控えて下さい。それから、今後、小百合さんは妊娠し難くなる可能性があります。その時は、ご相談下さい。」
退院時の医師の言葉は、私達を絶望の渕へ追いやるに十分でした。
性生活のない新婚生活・・・暗く重い雰囲気は、笑い転げるバラエティー番組さえ雑音にしか聞こえませんでした。
「ごめんなさい・・・好きでもない女と結婚させられたのに、一番大事な子供を失うなんて・・・これじゃ、何のために結婚したんだかわかりませんよね・・・無理しないで下さい。お別れするなら、受け入れます・・・」
小百合が重い口を開きました。
「冗談じゃない・・・君はバツイチかもしれないが、俺はバツ2になるんだぞ。やっと勇気を出して、再婚に踏み切ったのに、これで別れたら、3度目はもう無いよ・・・」
「でも、子供が出来ないかもしれないってお医者様が・・・」
「その時は相談しろって言われたろう。諦めないで、夫婦やろうよ。理由はどうあれ、せっかく結婚したんだし。」

医師から性生活の許可が出て、早速小百合と子作りに励みました。
清純な小百合が一枚、また一枚と清純を脱いでゆく・・・ハの字にめくれた花弁は弟の男根の摩擦によるものか・・・小百合の蠢く女穴を初めて貫いた 男根の持ち主は弟なのか・・・弟の前にもこの純情な女陰を湿らせ、小百合の清純を脱がせた男がいるのか・・・私は、気がつけば小百合を深く愛し、小百合の 過去の男に嫉妬していました。
「あっ・・ああっ・・ああーーっ・・・あん、あん、あ、あ、あ・・・」
少なくとも弟は、小百合の純情な女穴に子種精液を注ぎ込んだことがあるのは間違いないのです。
小百合がはしたなく足を広げて弟の生の男根を受け入れ、出し入れされた男根が小百合を狂わせ、小百合の女穴に包み込まれながら、女穴から男根を抜くことなくその場で最高の快感である射精をしたのです。
熱い弟の子種精液を蜜壷に浴びて、小百合はひとしおの快感に打ち震え、淫らに体を喘がせたのです。
その想像がもたらす嫉妬心が、いやが上にも私の男根を硬くするので、小百合は清純を脱ぎ捨てたあと、私の目の前で淫らを着飾るのです。

プシュ、プチュ、ブチュ・・・小百合は大量の淫蜜を噴出しながら、私の男根を咥え込んで放そうとはせず、恍惚の表情で性の快楽に酔い痴れていました。
「ああ・・ああ・・ああん・・出して・・中に出して・・いっぱい出して・・妊娠させてぇ~~・・・」
開いた足を宙で痙攣させながら小百合は精液を欲して産道を締め付け、蠕動させます。
たまらずドクドクと大量の子種精液が小百合の蜜壷に送達されていくのです。

女穴から溢れるのは精液だけでなく、小百合の淫蜜もでした。
バスタオルを敷いて営まなければ、毎日シーツを交換しなければならないほどです。
「私・・・こんなに濡れるようになったの、あなたに抱かれてからなの・・・昔はこんなじゃなかった。私、エッチになったのかしら・・・」
「それは、俺のせいだといいたいのかい?」
「あら、違うの?私をエッチにさせようさせようとしてるじゃない。」
「エッチな小百合も好きだから。清純そうな小百合の淫乱な姿・・・このギャップが最高なんだよ。」
そのよりどころが、弟とのセックスに嫉妬してだなんて、口が裂けても言えないのでした。

生理はあるのに中出ししても妊娠しない日々が半年続き、そろそろ医者に相談しに行こうかと思ったとき、生理が来なくなりました。
「小百合、生理、来てないだろう?」
「うん。先週あたり着てもいいはずなんだけど・・・」
「もしかして、出来たかな?」
「かもね。でも、今はエッチに集中して。あ、ああん・・・」
あの清純お嬢さんが、この変わりようです。
淫蜜を噴出しながら腰をクイクイさせて、足を痙攣させて、シーツを握り締めながら仰け反り、昇天するのです。

私32歳、小百合25歳で第一子、2年後に第二子、3年後に生まれた第三子が間もなく2歳です。
中出しが止められない私達は、現在、ピルを愛用して、相変わらず淫乱な夜の生活を営んでいます。


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