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妄想

妻「私はあなた次第よ」 私「悶えるんだろうな」 妻「当たり前でしょエッチするんだから」 私「中に出されるんだろうな」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。


脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されて いるほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかから シャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックス さながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。

撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになる ことはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視 線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶ しつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に 陥るのもよくある。もちろん顔がすべてじゃないけれど、やはり美人には抵抗し難い魅力がある。できることなら見とれているだけでなく、一度くらい絶世の美 女と関わってみたいと思うことは高望みが過ぎると深く溜め息をついた。撮影現場で彼女は、白の分厚いガウンを着て待機していた。彼女はガウンの下の着衣 が、上半身はニプレス、下半身は隠す部分を最小限に抑えた極小Tバックのみと、教えてくれた。下が極小Tバックなのは、前貼りの代用と言っていた。前貼り とは、陰唇が直接写ってしまうのを避けるために使うもので、その形状はいろんなものがあるそうだ。陰毛の生え際から肛門までを完全に覆う大きいサイズのも のもあれば、性器を覆うのに必要な最低限のサイズしかもっていないものもある。とくに女性の場合、絆創膏状のテープを割れ目に沿って貼り付けるだけのもの もある。でも、ヘアヌードのように陰部の描写を前提にした撮影では、出演者には陰部を完全にさらけ出した演技が求められる。前貼りは相手へのマナーであ り、基本的に画像に映りこむべきものではないため、撮影ではアングルに細心の注意が払われる。人権遵守の観点からヌード撮影時に、現場スタッフや役者に見 えないように、使用するものだそうだ。
しばらくしてから同じ撮影現場に、彼女と同じガウンを着用した男性が一人挨拶をして入ってきた。その男性が参加するのは、当撮影会の主目的が四十 八手の実演のために絡みの相手として撮影するためだった。絡みでは彼女はニプレスを取り外すこととなっている。美術モデルには女性と男性のダブルポーズと いうのがあることを、モデル女優である彼女が教えてくれた。ある美術モデルの二十代半ばの女性の話しで、何回か一緒に裸になって親しくなった高校卒業した ばかり男の子を相手にヌードデッサンのペアになり、ポーズが始まってから抱っこするポーズのときにちんちんが御尻に当たってくすぐったいといって射精する ことを許したうえで自らおまんこに導びいて、精液がオマンコに溜まったまま身体が密着したポーズをとり続けたとか、最初から堂々と本当に性器を交わらせた ポーズを披露したモデルがいるそうだが、こたびの四十八手の撮影は、下半身だけ男女とも着衣ありだから互いの性器が直接に接触するような行為はなかった。
撮影の時間になり、彼女がガウンを脱いだ。脱ぎっぷりの良さに加えて、ニプレスと前貼りだけの女優のエロさにどよめきが起こるほど、現場にいた監 督とカメラマン、照明技師など、スタッフ全員が圧倒されていた。イベントコンパニオンのスタイルの良い身体に、先の彼女の説明の通り、上半身はニプレス、 下半身は無毛のおまんこがかろうじて隠された極小Tバックのみ。美人タレントでPVとかで水着姿を見ることはあってもニプレスに極小Tバックの女優を見る ことはなかった。単なる全裸にはない物凄いエロさだった。
先に彼女だけの女優単体の撮影が始まった。撮影はイベントコンパニオンの仕事で数をこなして慣れているようで、とったポーズはコンパニオンNGK キャンギャル 東京モーターサイクルショー2013 Girls of Motorcycle Showやホットパンツのコンパニオンファーストコーポレーションブース名古屋オートレジェンド2013のような感じだった。
そのあとで、男優もガウンを脱いだ。
男優はピチピチの白の海水パンツを穿いていた。男性の前貼りも想像してみたが、男性の前貼りは使用が難しいことが容易に想像が付く。男性器は構造 上外部に露出していることに加え、勃起すれば前貼りをはがしてしまう。ベテランであっても男である以上、ユーチューブで有名なセックスと禅に出演している 女優のような魅惑的な女性の大胆なプロポーションを眼前にして、平常心を見ださず勃起もしないことを確約することはできない。勃起して前貼りを突き破りそ れが共演の女性の性器などに直接接触すれば、必ず顰蹙を買われる。結局のところ男性用の前貼りに最適なものはなく、海水パンツ着用であると合点した。
白い大きなベッドの上で色々なポーズをとるのだが、いろいろなポーズをいろいろな角度から舐めるように撮った。お笑いのようなアダルトビデオの比ではないほどすごかった。
遂に、雑誌に掲載されたシックスナインの撮影が始まった。男の上半身に跨り、とびきりの身体を見せつけるようにゆっくりと官能的にくねらせながら シックスナインの姿勢をとる女優。男優は、上は全裸、下はピチピチの白のスポーツパンツを穿いているだけだ。男優の眼前には、アンダーヘアが全部剃られて 股間に貼りついた布にくっきりとおまんこの形が。「じゃあ、これに耐えられるかしら? この食い込みが好きなんでしょう?」といわんばかりに鼻先でいやら しく腰を振られながら、男優は声も出せずに生唾を飲み込みながらじっとお尻を凝視している。そのうち男優の熱視線がヴァギナ周辺に集中するのがわかる。監 督は男優に、両手で女優のクリトリスやヴァギナに愛撫を加えるようなしぐさをするように指示した。小さなヴァギナの周りに触れるだけで、その先にペニスを 侵入することは許されない。内心は男優もヤバいと思っているのだろう。手早くパンツまで脱がされれば窮屈そうにしていたおちんちんが勢いよく飛び出してき そうなほど、男優のパンツは明らかに膨れ上がっていた。勃起させられてしまったその姿を現場スタッフに晒される心境とはどのようなものか。いわば、小学校 のプールの授業で自由時間のときに高学年の女児二人掛かりで水泳パンツを水中で脱がされて、それを人差し指でくるくる回されて高笑いされてそのままプール フェンスの外まで思いっきり放り投げられて、真っ赤な顔して取りに行くのを見て楽しまれるような、男の面子を皆の前で無視されるという羞恥を与えられた心 境だったのだろうか。気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。
もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況 を暗に自覚させられたようだった。雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。女優は監督が期待し たとおりの演出を平常心でこなして余裕の表情すらも浮かべているのに、一方の下になっている男優は、上になっている女優の演出が醸し出す女の色気に完全に 平常心がかき乱されて、パンツの上からこれ以上ないほどに亀頭が膨れ上がって、必死で射精を抗っている。ガマン汁が溢れ出て完璧にイカされモードに切り替 えさせられ、眼前の陰唇に触れるか触れないかのところでおあずけをくらっている男優のペニスは、遂に、ピクピクと脈動し始めた。背中に電流が流れるような 快感に翻弄されながら、顔を真っ赤にして射精を堪えようとする男優。見ただけで強制射精をさせられそうになったところで監督からOkが出たおかげで、顔が 汗ばみかけた男優はなんとか耐え切ったという安堵の表情が見て取れた。亀頭部分に愛撫を加えなくても追い詰められたら、昇天させるもさせないも女優の思い ひとつだ。とにかく、撮影時の彼女はものすごいエロだった。とにかく全裸より断然エロかった。
終わってから帰る時、女優である彼女から一片のメモを渡された。
メモには「今後、よかったら二人だけで逢いませんか?」と、メアドも書いてあった。
人生でまたとない絶世の美女からのご厚意に甘えて、後日、メールし、逢わせてもらえることになった。場所はホテルに決まった。

ホテルの一室で。
女性と同伴のホテルは初めてだったため、見た目が少し綺麗なホテルを選んだ。ホテルに入ると緊張しすぎて彼女とつないでいる手が汗ばんだ。しかし 彼女は特に緊張も無くスタスタと進んでいく。部屋に入ると、緊張が更に増す。チンコも縮みあがってセックスどころでは無く、すぐにお風呂に入った。先に脱 衣所に入ったのだが、服を脱いでいるときに彼女が入ってきた。彼女は、脱いでもスタイル抜群。身長は彼女のほうが5センチ高く、しかも悲しいことに股下も 彼女のほうが10センチ長い。そのプロポーションに見とれてしまった。チンコはカチカチで思い切り上を向いている。お風呂のなかで彼女から抱きつかれてキ スをした。実はキスはこれが初めてで、驚きのあまり思わず目を開いて彼女の顔を見てしまった。彼女は微笑んで唇を離し、優しく諭すように続けた。同級生な のに度胸ではボロ負けだった。長くキスをされて彼女に心のなかまで蹂躙されたような気分だった。
お風呂から出て、ソファに座ってしばらく休んだ。胸がはだける上半身にウエストが細くヒップがでかいナイスバディで知的な彼女が、タイトスカート の下で脚を組みかえて、髪をかき上げるしぐさがセクシーだった。立ちあがって、ヒップの形が浮き出るパンツでお尻をふりふりしながら窓際まで歩いて、一室 から外の景観を眺めながら、バーレスクをテーマとしたライブ活動に関心をもっていること、練習風景でしていることを語ってくれた。練習では、少しドキッと してしまいそうなメリハリある顕著なボディスタイルで、上はタンクトップに、下は脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチのレギンスを穿いて、ストレッチ に始まり、ウォーキングレッスン、セクシーな振りつけの繰り返し、そしてダンスを始めるそうだ。彼女は、女性らしいセクシーな美しさを見せることが出来る バーレスクで、大人が楽しむショーを追求していきたいと目標を語ってくれた。女性の曲線美が好きで、たくさん見せることが出来てうれしいと満足げな表情を 浮かべた。くびれたウエストと豊かなヒップで作るS字ボディラインについて、キュッとしたお尻にはまだ不完全なので、もっと見せれる体づくりをしたいと更 なる意気込みをもって、カッコよく踊りきることで観客を魅了することを考えているようだ。女優のようにデビューし、セクシーなステージパフォーマンスを披 露している彼女が出演する日には、観衆は、彼女のどんな細やかな動きひとつも見逃すまいと、息をひそめて見守っているに違いない。
彼女が更衣室で着替えてきた。黒のボンテージの衣装で身体のラインがお色気ムンムンで登場した彼女。全裸で椅子に縛り付けられて、身動きがとれな くなった。時間をかけて目の前でいやらしくからだを見せつけられて股間が膨らんでしまうと、おっぱい揉んだり、あそこをしっかりと見せつけるようにしてM 字で開いたりして挑発する。ファッションヘルフルエロディックホットセクシーアダルト19+ムービーでスペシャルプレイと称してエッチなダンスを見せつけ られて、手も後ろで縛られたままのシチュエーションが思い出された。乳首吸ったり転がしたり、腰がピクンピクンと震えるほどクリを剥いて舐めて、イキリ 起っているちんぽを膣に挿入して、子宮口に響くようにピストンして、最後は意識朦朧でイキ果てて、どっぷりと中出ししたいと密かに期待していたのに、何も できないまま、ただ、彼女の淫らにピクピク開閉するオマ○コを見せつけられながら一度も触れることなく強制射精させられそうになりながら、おちんちんから は透明な液を出しっぱなし。精液で濡れきって破裂しそうなほど膨らんだ亀頭を鎮めて楽になりたいのに、鎮めさせてもらえず写メで撮られた。ゆっくりと握っ て少しだけしごいて、すぐにやめる。触れるか触れないかフェザータッチで裏筋を刺激。先日の撮影会はヘアヌードまでだったが、今回はビラビラを広げたりク リも剥いていろんなポーズをまざまざとみせてくれた。四肢をくくりつけられて身動きできず下半身ハダカの状態で、ちんぽから先走りが垂れて、彼女もお汁を 垂れ流した。
3時間くらい経過して、彼女のおまんこで悶えさせられた。騎乗位で挿入してきたが高校時代バタフライの水泳選手だった彼女の腰使いは最高で締め付 けも強いままだ。「あっ・・・」。おもわず出てしまった声がとても恥ずかしくて、しばらくぎゅっと目をつぶってしまった。「もう、イきそう・・・」って いったんだけど、いかせてくれなかった。動き出した瞬間から、「やばい、やばい・・・」。「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」。しばらく動か されただけですぐに限界に達した。「一緒にイきたい?」と聞かれ、声もだせずコクンとうなずくのがやっと。「一緒にイきたいの?」。もう一度聞かれて 「イ・・イき・・・」といったので、それと同時に激しく動かされて、声をだしていってしまいました。このような調子で、すぐにイキそうにされるがストップ し、また再開と焦らしに焦らされ、涙混じりのお願いをしてやっとイカしてくれた。
5時間が経過し、外は夕方になっていた。彼女は一旦休憩に入った。休憩中でもおちんちんが小さくならないほど責めを受け続け、彼女のおもちゃとし て可愛がられてしまった。プラトニックセックスとは程遠くなってしまったが、彼女からの誘いでコンパニオンとしての美形スタイルをまじまじとみることを許 されたたことは嬉しかった。
この翌日以降、彼女とはエロに発展することは二度となく、この日のことを思い出して毎日のようにそれをして我慢した。この頃にはもはや彼女には恋人以上の感情は全く無く、記憶のなかにだけある彼女の悩殺ボディだけになった。ここで、脳内妄想終了。

脳内妄想

もうじき閉校になる校舎で高校三年生の春季を過ごしていた。
校内では、ファッションを楽しむ感覚で制服を着ているミニスカート姿の女子生徒が多かった。上半身は乳房のラインが目立ち、下半身はヒップの形が はっきり分かる、太もものほとんどをむき出しにして股間の露出が容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいた。特にスレンダーな子のその歩く姿など は、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出していた。特にヒップから太股にかけての張りのあるラインは見事なもので、このお 尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人かいるかもしれないと思うほどだった。
あの日、階段でみかけた彼女のミニスカートのなかが一瞬だけみえた。ファッション性に富んだセクシーランジェリーではなく、普通の子が穿いていそ うな地味な白の下着で隠されているその中央は、例えると、プールから上がるときのスクール水着のお尻の食い込みを直すために引っ張りあげたときの股間や、 プールサイドで柔軟体操や屈伸運動をするときにビキニラインの食い込みをわざと直さずに体操を続けるときの股間と、同じ食い込みようだった。そして、その ミニスカートのなかは、閉じられたヴァギナの空間の内側を自分に向かって見せているようにも見えた。そういうものを見たいと思う相手は彼女だけと決まって いた。階段を上る姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉し、ときどき股間を見え隠れさせる下半身の様子に、自分のアレを彼女の隠されたあそ こに向かわせたいという欲情に駆られた。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させ る、性的ニュアンスをもつものに感じられた。この日以後、何度か彼女のミニスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。ミニスカートで中途 半端に隠された彼女の秘めどころは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に校内をともにするというシチュ エーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的なミニスカート姿を見てもわざと目をそらして横目でしっかりみるだけで、触れ ることは到底無理だった。挑発しているようにみえる彼女も、心中を確かめる術はないが、実際に触れられるのはきっとイヤだったにちがいなかった。校内が作 り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女のミニスカート姿やそのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
その日の週末の就寝直前に、ふといつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。彼女は実際のところ、ミニスカートのなかを見られて もいいと思っているのだろうか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、彼女自身の秘めどころを布一枚越しにさらすことについて、どのような感情をもっ ているのだろうか。異性から性的に意識される対象として見られているとすれば、それを彼女はどう思うのか。女性のデリケートな部分は、愛情のためだけの セックスの際にも、真っ先に触ることは忌み嫌われ、欲情しても触れることを最も耐え忍ばなければならない。その後のアレを想起させられて期待させられて も、すぐにそこには触れずに、太股をゆっくりと指の腹で優しく撫でたりして、ゆっくり時間を掛けて、確かめるように全身を堪能する。女性の一番デリケート なあそこを触ることを許されるころには、アレの先端は我慢できずに精液が滲み出ている。そのくらい性的アピールの強烈なあそこをミニスカートのなかからみ られていることを現役女子高生の彼女が気付いているかはともかく、もし気付いて見せているならば「触ったら訴えるから。触るのを我慢して精液垂れ流しにし ながら、穴のあくほどしっかり見て悶えていれば?」と、心中でそれをみて欲情することを軽蔑しながら、惜しみなく見せていることになるのか。女子生徒の制 服に関して学校が決めた規則があったと思うが、当時の在学生のスカートの長さは、くるぶしまでの長さのものから御尻を隠すくらいしかない太もも丸出しの超 短いものまで、様々だった。指定の柄ならミニスカートでも立派な制服だから挑発されて欲情しそうなものでも問題なしとなっていて、わざと彼女はミニスカー トを穿いていたのか。そう思いながら、いつも彼女が階段を上るたびに見え隠れさせているセクシーな股間やふともも、柔らかく膨らんで男性器を優しく包みな がら締め付ける膣内の感触を想起し、上向きになった自分のアレが結合することを想像すると、亀頭が破裂しそうなくらいに膨張して、いつもより快感を伴いな がら射精した。そして、そのまま就寝した。
就寝してしばらくすると、目前に、階段を上りながら活発な下半身の運動によって、今度はミニスカートのなかをハーフバック一枚だけで股間を際立た せるようにみせる彼女が現れた。彼女のその行為は将来のパートナーではない自分へ向けて、明らかに意識して魅せている。彼女は腰を突き出したり首に角度を 入れたり、セクシーポーズを向けてきた。ユーチューブで再生回数十万回に達するほど有名になっている今は改組された元きたたま高校ダンス部が魅せるバーレ スクのような誘惑のポーズをとりつつ、挑発的目線がセクシーさを強調している。お尻を使ってのセックスアピール。中心がよく見えるようにお尻を突き出して パンチラを繰り返されて、彼女への激しい恋心と甘美な興奮で勃起しそうになったが、官能的な誘惑に打ち負かされて校内で勃起させられた姿を皆の前でさらさ れるのはみっともないしすごく恥ずかしいと苛まれたところで夢から目が覚めた。目が覚めてからしばらくその夢の余韻がおさまらなかった。
週が変わって後日、昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをする のが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ま せるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像す るだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女 がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて 石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見える ことのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、 今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわ けではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女 がこの和式を使用していた。ここにまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになってい た。そう思うことが興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度のふたなりをし て、少し満足した。でも現実のヴァギナを考察的に捉えれば、健康に直結する重大な問題が数多くある。セックスをするとエイズに感染し生命に危険が及ぶとか 真面目に現実を考えると興奮もさめて、平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
帰宅してから、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるの か。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるの だろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。そして、そのイメージに浸って勃起したア レから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。
高校を卒業し大学に入学した年度の十月。ある専校が入居していて二十階以上ある百貨店並みの大きな建物の最上階のエレベータホールで、高校時代に みた同じあの彼女と出くわした。彼女は、自分と居合わせていること自体、大して気にしていないようだった。それはエレベータに乗ったあとも同じで透明人間 のような扱いだったから、地上階で降りたあとでOh Invisible Manを思い出した。彼女は凄く美人で、クールでデキる女の雰囲気を醸し出しているのに、上は元グラドルのk.k.のように身体のラインがくっきりしてい て、下は脚が長く見えて色っぽく、ストレッチが効いていてお尻のラインが浮き出るようなピチピチのパンツスーツを穿いていた。何ともいえない色っぽさを醸 し出しているのは、高校時代のミニスカート姿が醸し出していたものと変わらなかった。お尻もフロントも、ぴちぴちの競泳水着を着て身体のラインが強調され ているのと同じくらいに良い具合に付け根のラインが出ていて、太ももから割れ目へと何度も優しく触るように視るだけで欲情した。
その後すぐに彼女の友人二人が来て雑談が始まり、しばらくしてからエレベータが到着した。彼女ら三人と自分を含めて四人だけ乗った。エレベータは 途中で乗る人がいなかったために一気に地上階に下りた。その間約二分だったが、地上階に到着するまでの密閉された空間で、彼女には彼氏がいて、その彼氏と セックスをしたことを知った。彼と付き合って初めてのエッチのとき、快晴の昼間のホテルの、見晴らしのいい高層階の一室で、彼女はパンツスーツのままソ ファーであそこを見せつけるようにM字開脚をして、割れ目に沿うように彼女の股間やお尻を優しく人差し指で撫でさせてあげて、彼氏の男性器を彼女の中に入 れずにお互いパンツはいたままで押し付ける疑似セックスをしたと友人二人に告白していた。そのあとで全裸になって、そのプロポーションを彼氏に「どうかし ら?」という表情で浸み入るように見せ付けてから一緒にお風呂に入り、彼氏にシャワー直後の全身を時間をかけて丹念に舐めさせたら、すぐに入れたがってい たけど我慢させたそうだ。目の前の彼女の姿態からその様子を想像して、少しドキドキした。お風呂から出てベッドの上で疑似セックスをしてから挿入すると一 瞬で射精してしまって、二回目のエッチのときも、彼氏任せだとあえぎ声を出すほど感じさせてもらえなくて、セックスをするときも膣のなかを動かしたり入口 や膣奥を強く締めたりすると途端に一番ヤバそうな顔になって、腰の動きを止めたりするけど無駄な抵抗って感じでそのままイッてしまったけれど、彼氏との関 係は大事にしたいから、三回目のエッチのときは、最後の挿入のときに、自分の意思で膣の中をうごめかせて締まりをコントロールしながら、演技であえぎ声を 出して、感じているふりをしたそうだ。ひとりHもするけど、だんだん締まりに慣れてきた最近は、膣の入り口がぱっくり開いて、ヒクヒク開閉するのがわかる くらい濡れて、吸い付くような感じになってから、上でしゃがむ格好になって彼氏のものを咥え込んで、完全に抜ける手前のお○ん○んのくびれ辺りまで腰を浮 かしたり入れたりを繰り返して、耐えられずにイッちゃう瞬間をみて嬉しかったと喋っている。思いがけなかったのは、彼女が演技であえぎ声を出すときにどん な感じだったのか、地上階に到着するまでずっと密閉された四人だけのエレベータ内でいきなり出し始めたことだった。「あん、あん、…」と出してみせたその 声は胸が痛くなるほど綺麗な声でドキドキさせられた。しかも最後に「あ、あ、あ、あっ…」と鼻にきかせたようなあえぎ声で、イク声まで再現していた。その 艶めかしい声に同じエレベータ内に居ながら遂に穿いているズボンの中で股間が膨らんでしまい、射精はしなかったが彼女に完全に敗北させられた気分になっ た。彼女に言葉で感じさせられただけで我慢できずに膨らませてしまったことで、女がその気になれば男は女にエッチで勝つことは永遠にできないことをそれと なく知らしめられたことが、官能的で刺激的だった。パートナーではない半分意中の女の子に膨らまさせられたことが心底嬉しくて幸せに思ってしまうことにも 気が付かされた。
そのあとエレベータが地上階に到着して、彼女らは巷の何処かへ遊びに出かけるようにして去って行った。声に欲情させられて精液をにじませながら帰 宅してゆっくりしてから、学校当時の彼女への記憶を思い出した。在学当時は彼女だけのミニスカート姿を楽しみにしていた。思えば、彼女もミニスカート姿に 自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざミニスカート姿を着ていた。いつの時代になっても、ボ ディに自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、彼氏にだけ可愛らしさをみてもらいたいとい う一心で、真冬でも頑張ってミニスカート姿を披露している子がいるのかもしれない。ここで、脳内妄想終了。

妻の中に友人のモノが・・・

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。


僕がこのサイトを知ったのは数年前。
その頃から妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。


ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。


出張所は、東京。
空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。


そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。


そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕『面白い物があったから』
妻『なにこれ?どこで買ってきたの?』
僕『秋葉原で』
妻『出張で変な店に行って…』
僕『時間潰しで…本物ぽくない?』
妻『確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ』



僕『このオモチャ使ってみていい?』
妻『えっ?入れるの?』
僕『う~ん、じゃ少し舐めて見せてよ』
妻『恥ずかしいよ』
僕『本物とどう違うか試しで。ね?』
妻『じゃ~電気消して』


こんな感じで、ディルド使用に成功。


僕『どう?』
妻『何が?』
僕『本物ぽい?』
妻『形はね~でも冷たい』
僕『○○が舐めてるの興奮するな』
妻『オモチャ舐めてて?』
僕『うん。○○が他のオチ●チン舐めてるみたいで』
妻『そんなのイヤじゃないの?』
僕『なんか嫉妬して興奮する』
妻『変なの』
僕『変かな?』
妻『変だよ』
僕『でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?』
妻『変態(笑)』
僕『俺のとは違う?』
妻『違うよ…』
僕『他の人の舐めてるみたい?』
妻『うん』


僕『○○いやらしい』
妻『△君が、こんなの買ってくるから…』
僕『イヤ?』
妻『△君が喜ぶならいいよ』
僕『嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて』
妻『恥ずかしいよ』
僕『○○も興奮する?』
妻『うん…』
僕『他のオチ●チン舐めて興奮するの?』
妻『言わないで』
僕『どんな事、想像してる?』
妻『わからないよ…』
僕『誰のオチ●チン舐めてるの?』
妻『知らない…』
僕『知らない人の?』
妻『うん…知らない人の…』
僕『年下?』
妻『ううん。年上の人…』
僕『年上なの?何歳くらいの人?』
妻『50歳くらいの…』
僕『オジサンのオチ●チンは、美味しい?』
妻『美味しい…』


まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…



まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり


僕『俺のも舐めてくれる?』
妻『うん』


妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。


僕『知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ』
妻『いや~言わないで』


妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。


ディルドを妻のアソコに擦りつけ


僕『オチ●チンが当たってるよ』
妻『ダメ~』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『あぁ~』
妻『△君のもピクピクしてるよ』
僕『だって○○が、スゴクいやらしいから』
妻『いやらしくて、ごめん…』
僕『何で謝るの?俺は、いやらしい○○すごく興奮するよ』
僕『他のオチ●チンが○○のアソコに当たってるのだって興奮するよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『これ、入れていい?』
妻『うん』


妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…


僕『スゴク、ぐちょぐちょになってる…』
僕『知らない人のオチ●チンが入っていくよ。』
妻『ホントに、イヤじゃないの?』
僕『○○がイヤじゃないなら。他のオチ●チンで、いやらしくなるのが見たい…』
妻『△君のエッチ…』
僕『知らないオチ● チン入れたい?』
妻『うん』
僕『オジサンのオチ●チンが全部入っちゃうよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『どう?違うのが入ってる?』
妻『入ってる…』
僕『気持ちいい?』
妻『初め少し痛かったけど、気持ちいい…』



妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…


僕『もう一回入れる?』
妻『聞かないでよ…』
僕『じゃ~やめとく?』
妻『もぉ~』
僕『入れてほしいの?』
妻『うん…』
僕『誰のがいいの?』
妻『これぇ…』
僕『これって?ちゃんと言って』
妻『恥ずかしいよ…オチ●チン入れて…』
僕『だから誰の?』
妻『知らないオチ●チン…』
僕『知らないオチ●チン入れたいの?』
妻『入れて…』


僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…


妻『あぁ…うぅ~ん…』


後ろから妻の耳元で…


僕『気持ちいい?』
妻『うん。気持ちいいよ』
僕『知らないオチ●チンが入ってるよ』
妻『△君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…』
僕『知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね』
妻『あ~ん、△君ごめんね…気持ちいいの…』
僕『いろんな、知らないオチ●チン入れてみたい?』
妻『△君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?』
僕『いいよ。○○が気持ちよくなるならいいよ』
妻『いっぱい、入れて…』
僕『前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?』
妻『あああん、だめ。そんなの…』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『だって…変になりそうなんだもん』
僕『後ろの人のオチ●チンも入れる?』
妻『入れて…』


四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…



妻の後ろから…


僕『○○ちゃん、おじさんのオチ●チン入れてもいい?』
妻『入れて…』
僕『じゃ~入れるよ』
妻『ああっ~』
僕『ほら、ナマでオチ●チン入ったよ』
妻『あ~!ダメ!』
僕『旦那さん以外の生はイヤ?』
妻『生はダメ!子供できちゃうよ!』
僕『でも、生のオチ●チンにオマ●コはグチュグチュになってるよ』
妻『だって…』
僕『だってどうしたの?』
妻『いや…』
僕『オチ●チン気持いの?』
妻『そんなの言えない…』
僕『言えないんだった抜いちゃうよ』
妻『意地悪しないで』
僕『じゃ、ちゃんと言って』
妻『気持いいいです…』
僕『何が?』
妻『恥ずかしいよ…』
僕『抜くよ』
妻『抜かないで…おじさんのオチ●チン気持いいです…』



僕『そんなに気持いいいの?』
妻『気持いい…変になりそう…』
僕『変になりそうって?イキそうなの?』
妻『はい…』
僕『俺もイキそうだよ…中に出していい?』
妻『ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして』
僕『○○ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。』
妻『いや!お願い許して!あ~っダメ!イクッ!あ~っ!』


他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…


その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…


どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…


それから…


妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…


妻『いいよ。でも嫌いにならないでね…』


そんな妻に僕は、『もちろん。』と



そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…


男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人Aが…
≪自分で作る(チ●コを型どりする)バイブがあるらしい≫と…


スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出すAも自作バイブに興味があるわけで…


1個試しに買ってみた…


とりあえず、Aが作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…


どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…


ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…


友人Aにもう一度チャレンジするように促してみた。


妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人Aが、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人Aに見せたんです…


友人Aは、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。


「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」とAは言ってました。


ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
Aに聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。


いつものように妻の口に友人バイブを
すると…


早速、違いに気づかれ
妻『いつものと違う…何これ?』
僕『新しいのだよ』
妻『また買ったの?』
僕『うん。どう?』
妻『形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?』
僕『大丈夫だよ』


それから…


僕『入れてもいい?』
妻『入れるの?』
僕『ダメ?』
妻『いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…』
僕『わかった』


ついに友人棒が妻の中に…


妻『あああっ!きつい』
僕『痛い?』
妻『大丈夫』
僕『どう?』
妻『長さは普通だけど少し太い…』


長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです


僕『太いのはどう?』
妻『きついけど気持いいよ…』
僕『太いオチ●チンに、○○のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ』
妻『あああん!言わないで』


こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)


僕『このオチ●チンね、実は本物から型どりしてるんだよ』
妻『嘘でしょ?』
僕『ほんと』
妻『そんなのあるの?』
僕『うん。本物のオチ●チンはどう?』
妻『イヤだよ…△君以外のなんて…』
僕『でも気持いいでしょ?○○の中に本物が入ってる…』
妻『あん、ダメ。そんな事言わないで…』


バイブのピストンを早めながら…


妻『あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…』
僕『俺のより太くて気持いいの?』
妻『そんなの分からないよ…』
僕『じゃ、動かさなくてもいいの?』
妻『いや…動かして…』
僕『じゃ、ちゃんと言ってごらん』
妻『太いの気持いいです…』
僕『太いのがいいの?』


妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…


僕『このオチ●チン、Aのなんだ』
妻『うそ?』
僕『この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
  Aが作らされたの。そんで、Aが捨てといてって俺に…』


もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…


妻『嘘でしょ!イヤ!抜いて!』
僕『もうこんなにAのでよがってたのに?』
妻『だって…それは…』
僕『Aのオチ●チンでビショビショだよ』
妻『イヤ…言わないで…』
僕『Aのが○○の中に全部入ってるよ』
妻『ああああっ、だめぇ…そんな…』


さらに妻は腰をビクビクさせます。


妻『変になっちゃうよ…ああっ…△君嫌じゃないの?』
僕『Aのでイキそうになってる○○に興奮する…もっと気持よくなって…』


僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ


僕『こうするとAに犯されてるみたいじゃない?』
妻『そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…』
僕『犯されながら感じてるの?』
妻『もう許して…』
僕『ちゃんとAに言わないとやめないよ。』
妻『お願いだから…A君…』
僕『○○ちゃん、ダメ。』


さらにピストンを速めます…


妻『そんなにしたら…変になっちゃうよ…』
僕『気持いい?』
妻『いい…』
僕『誰のがいいの?』
妻『A君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!』
妻『いい…アア…いい…A君…すごいわ… こんなにいいの初めて』
妻『A君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….Aくーん』
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。


こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
Aのときとの落差に落ち込みました。


Aは妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。



僕『Aと実際にしてみたいでしょ?』
妻『イヤ…絶対にイヤよ。△君に悪いし…』
僕『でもAのナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?』
妻『そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…』
僕『どんなになってしまうか、興味あるだろ?
  だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから』
妻『そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
  どんな風になってしまうのか知りたい...』
僕『性器の相性は良かった?』
妻『うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….A君の...忘れられなくなりそう…』
僕『じゃあ、ほんとにしてみたら?』
妻『イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
  あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
  身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
  きっと虜になってしまうわ… △君の奥さんなのに…
  身体はA君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
  あなたに嘘をついて、A君と会ってしまうかも知れない』
僕『心は僕のものでしょ? ならばいいよ』
妻『心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ』
僕『でもAとしたいでしょ? 怒らないから正直に言ってごらん』
妻『……………………..うん….. 』
僕『はっきり言って』
妻『変だよ、そんなことを言わせるのって(笑) うん で分かるでしょ
  …A君とセックスしたい…』
僕『じゃあ、やってみようよ』
妻『でもA君はこんなおばさんを抱きたくないよ
  だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)』
僕『前にとった裸の写真ね、Aに見せたんだよ。
  バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
  君の写真をAが見ていたんだ。そしたら出来た。
  あれはAが君としているのをイメージしているんだよ』
妻『そんなことしたの…恥ずかしい… 』
僕『Aは○○の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
  ペニスを扱きながら、「○○ちゃん、すごい イイ….イイ….」と言ってたよ』
妻『ああ….言わないで….A君のが入っている感じを思い出してしまうから』
僕『思い出してごらん。そして自分でしてみて… 』
妻『いいの? そんなことしたら、嫌いにならない?』
僕『○○は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから』


妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。


妻『ああ….いい….A君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて』
妻『いいのよ….A君、入れて…ああ… イイの…素敵よ』
妻『これでいい? 奔放でしょ?』
僕『まじめにやれよ』
妻『本気で…想像しているよ…ああ、いい…A君….』


喘ぎ声が高く大きくなって来ました。


僕『ほんとはAとしたいだろ?』
妻『いい….A君としたい….
A君….いっちゃいそう..』
僕『Aとする? Aは○○としたがっているぞ』
妻『A君が私を欲しいなら…セックスする…
  ああ…たまらない …イク…
A君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
  A君が欲しい…イクッ』


と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。


僕『さっきAとするって、本気だよね?」
妻『嫌いにならない?』
僕『大丈夫、奔放な○○が好きなんだ』
妻『うん…. 本気でした… でも、嫌いにならないで….』


この録音をAに聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。


XP子って知ってますか?

皆さんは○ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか?
「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのOSの○ィンドウズXPを擬人化した美少女キャラです。
他にも2000子とかMe子とか98子とかいろいろいます。
なかでもXP子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。

先日そのコスをネット通販で買って手に入れました。
そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。
少し話は変わりますが○ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。
同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。
この時の僕はXP子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・○イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。

着替え終わると僕のイメージどおり彼女はXP子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。
彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。
僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。
それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままM字開脚させたり、四つんばいにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。
オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。

それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ!」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。
僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。
それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。
更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。
そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。
次に69でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。
僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク!」と泣きわめいて立て続けに二回いってしまいました。
眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ~ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。

それから彼女を四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。
彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ!ビタッ!」とか「ブチャッ!ブチャッ!」とか卑猥な音が立ち始めました。
その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ!」という感じでものすごい音が立っていました。
彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、
「チンボすごい!チンボすごい!ものすごいーっ!」
と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。
バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。
僕も調子に乗ってしまって
「このクソOSが!おまえのようなダメOSは俺様のチンボで修正してやる!」
などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。

そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。
彼女が
「イングゥゥゥーッ!イングゥゥゥーッ!」
と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。
僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ!と勢いよく噴き出しました。
そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ!と飛び込んでいきました。
鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は
「ブガガガッ!ガハアッ!」
と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。
僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。
ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ~ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。
僕は思わず「ふっ!」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。
仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、僕はビル・○イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。

気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。
それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ!と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。
彼女もかなり興奮していたみたいで
「アア~、ハアア~」
などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。
そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。
僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は
「マンコいくぅぅぅぅ!マンコいっちゃうぅぅぅぅ!」
と叫んで絶頂に達してしまいました。
更に20分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて
「チンボチンボチンボチンボ!」
と泣きわめかせてから、僕も
「チンボから出るぅーっ!チンボ出るぅぅぅーっ!」
と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。
僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。
彼女はその瞬間
「グヘエエエーッ!」
と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。
僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。

僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子をあふれさせて、舌を出して
「あええええ・・・」
と低い呻き声をあげていました。
僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。
それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。
彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま
「アガガ!ハガガ!」
とキチガイじみた呻き声を上げていました。
僕はニヤニヤ笑いながら、思わず
「ふふふふ!このヘタレOSが!もっと悶えろ!ふふふふ!」
と呟いてしまいました。
僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。
後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、XP子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。

それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ!ブッ!バスッ!」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。
まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。


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