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夫婦

妥協した結婚?

昨年結婚した27歳のOLです。夫は29歳です。
夫は身長170cm、年収500万円台、イケメンでもありません。
友人たちは夫を見て、
「え?マジ?掲げてた理想と全然違うじゃない。よく妥協したね。」
と口をそろえて言いました。

かつて私は、結婚相手をスペック重視で語っていて、高学歴で年収は800万以上、身長は175センチくらいで次男坊が私の理想でした。
夫はどれ一つとして当てはまりませんが、夫とは一緒にいて全然疲れないし、素の私でいられるのです。
私は、いつの間にか自分の理想と比べて男性の間違い探しをしていたのです。
そのことに気づいたのは、大学時代の恋愛を思い直してみたことでした。

私の初体験は大学1年のときで、とても素敵な先輩で、カッコイイ人でした。
田舎から出てきた私は、都会の洗練された雰囲気にコロッと騙されて処女を盗まれたようなもので、10回くらいエッチしたら他の子に乗り換えられてしまいました。
聞けば、その先輩は、毎年1年性の女の子を何人も食い散らかす事で有名な人だったのです。

2人目は大学2年の時で、バイト先で知り合った26歳の会社員で、レクサスISに乗っていました。
高そうなお店に連れて行ってくれたり、お姫様気分を味わわせてくれましたが、付き合って半年くらいの時、ホテルのバスローブでいきなり縛られて、デジカメで恥ずかしい姿を撮られたんです。
私は暴れて泣き叫んでカメラを奪い取り、記録メディアを粉砕して、さよならしました。

3人目は大学3年、同じ学年の冴えない人で、でも、一緒にいるとなぜか落ち着きました。
秋の学園祭の後、彼がドモリながら部屋に誘うその様子にかなりの決意を感じて、ついていき、彼の部屋で、震える手の彼に抱かれました。
不器用な彼でしたが、私を思ってくれる気持ちが伝わって、とても幸せな気分にさせてくれました。
でも、私と彼は故郷が反対方向で500km以上離れていましたから、卒業する時泣いてお別れしました。
「俺、優希ちゃんが初めてだったんだ。素敵な思い出、ありがとう。優希ちゃんの事は一生忘れないよ。さよなら。」
彼のお別れの言葉、今も忘れていません。

その後就職して1人と付き合いましたが、1年で破局しました。

理想の男性、それは3人目の彼だったんじゃないかと思うようになった時、夫と出会ったのです。
居心地がいい男性、この人と人生を歩いていったら安心するだろうなと思ったのです。
やはり、結婚というのはスペックではなく、好きという気持ちが一番の大事だと思いました。
好きな人なら、例え理想ではない部分があっても、一緒に居たいと思います。
それは妥協ではないと私は思います。

それから、夫とのエッチは明るくて楽しくて気持ちいいんです。
ムードがないとも言えますが、素直に気持ちいいことしようって感じが好きなんです。
それまでの彼氏は、薄暗い証明の下で湿っぽい雰囲気のエッチでしたが、夫は、明るい照明の下でアソコもオチンチンも出し放題、いじり放題で、恥ずかしいことが気持ちいいことを運んでくるみたいなエッチなんです。
「オッパイモミモミー、オマンコグチュグチュー」
なんて言いながら、イチャイチャじゃれ合う前戯で、いつの間にか凄く感じてヌレヌレになって、気がつくと夫のオチンチンでメロメロになっているんです。
それが心地よく感じてしまうなんて、変な夫婦ですね。


MM夫婦とのSW

私は39歳、妻は32歳、結婚9年の夫婦です。
妻はとても美形で、CMタレントの松木里菜によく似ていて、何度か間違えられたことがあります。
お互いとても大好きで、結婚9年過ぎても愛し合う仲良し夫婦ですが、私達は元々S同士で、変わりばんこにM役をしながら性生活を営んできました。

昨年、上の子が小学生になった時にPTAで森崎さんというご夫婦と知り合いました。
森崎夫婦はご主人が35歳、奥様が30歳、結婚8年のデキ婚夫婦で、奥さんはエクボの可愛らしいロリ系奥様です。
昨年の夏、森崎夫婦と4人で飲みに出かけたとき、性生活の話になって森崎夫婦がM同士だと知り、酔った勢いでSWする事になりました。

SW当日、多少の後悔と大きな期待で4人でラブホに入り、

同じ部屋で森崎夫婦を調教することになりました。

奥様は妻よりも小柄ですがムチッとした幼児体形で、


顔も体も可愛くていっぱい虐めたくなりました。

私が奥さんを、妻がご主人をそれぞれ拘束具で股を開かせて体の自由を奪うと、

期待でご主人は既にペニスを起たせ、奥さんはしっとり濡らしていました。

私は、奥さんの伸びたラビアを拡げて、クリにローションを塗ると赤いクリキャップを嵌めました。

「ああ…」

ニューッと吸い出されてクリが剥き出ました。

一方、妻は美人顔をにやけさせて、

革紐でご主人のタマを片方ずつ独立して縛り上げていました。

「おうう…」

ご主人は少し苦痛に顔を歪めていました。

更に妻はご主人のペニスの根元を鬱血しない程度に締め上げ、

亀頭をストッキングで擦り始めました。

「おわっ、おわっ、く、くく、くう…」

これは私も妻にされましたが、

イケるほどではないけれど凄い快感がザワザワと内股を伝うのです。

男性は射精してしまわないように、イケない快感を与え続けるのが効果的なのです。

奥さんは、妻に責められて悶えるご主人を見ながら、

クリを吸われ続けていますが、ご主人が悶え始めた頃、

奥さんに吸い付くクリキャップを弾いてみました。

「あひい!…」

クリキャップを嵌めたまま、グイッと少し押し込むと、

クリは更にとび出てそのままクリクリ円を描くようにすると、

とび出て剥けたクリがクリキャップに当たって、

「きゃ~!だめぇ!…あん!ひいん~!」

ご主人を上回る悶えを見せて、暴れてクリキャップが外れてしまいました。

すると、クリキャップが外れても、ミョコッとクリはとび出てむき出たままで、

その様子をご主人に見せて、

「奥さんのクリを改造して差し上げましたよ。

どうです、ヤラシイ飛び出しクリの変態マゾ奥さんですよ。」

と言いながら、とび出たクリを指でツンツンしただけで、

「ひいぃぃ…」

と仰け反って痙攣しました。

ご主人は、奥様の改造クリとその反応を目の当たりにして興奮したのか、

妻に締め上げペニスを弄られて射精してしまいました。

「あらやだ、ちょっと奥さんのクリ改造は刺激的過ぎたかしら。あなた、どうする?

その奥さん抱くの?」

「お前がいいなら抱くけど。」

「いいわよ。その代り、帰ったらお仕置きさせてね。」

私は剥けクリで敏感になっている奥さんのマンコにペニスを挿し込み、

ご主人に結合部を見せながら腰を振ると、

奥さんはクリとペニスのダブル快感で、あっという間に逝ってしまいました。

この日私は、射精をせずに帰宅して、妻以外のマンコに入れた罰として、

コックリング締め付け射精制限で妻に騎乗位快楽地獄の刑に処せられ、

何度も空砲で起たされを繰り返して、満足した妻にアナルに指を入れられて、

前立腺刺激射精をされてしまいました。

カップル喫茶

わたしは京都に住む40歳と32歳の夫婦です。
子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。
今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。
現に月に2~3回くらいがせきのやまでした。
先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻とテレビを買いに行った時
の話です。
地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事が
ズラリ並んでいました。
妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれ
なあにと私に聞いてきました。
私も実際行った事なかったんですが大体の想像はついていましたので知り
える範囲で妻に説明しました。
妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。
その顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが私にはわかりました。
実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だし
ました。
へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひや
ひやでしたが、妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうする
のとかこの年で行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。
ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに
出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。
おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。
入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出
していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。
しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、廊下
からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイ
を愛撫されてるではありませんか。
私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、
足を運びました。
おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと
尋ねました。
はいと答えるといろいろ説明をしてくれましたが、妻も私も先ほどの刺激
で気もそぞろで料金を払った以外何も覚えてませんでした。
言われるままにBOXへ案内されドリンクを頂きしばらくは二人して、固
まっていました。
妻がすごい所ねと言った顔は今までに見たことのないような表現できない
陶酔した顔でした。
私が上を見てごらんと言いました、なんと天井がガラス張りで全体が覗け
る仕組みになってます。
すでに妻は感じてました触っても良いかと聞くとお願いと言う返事が返り
さすがに服は脱げませんでしたがまくり上げたスカートからすでに濡れた
パンティを下ろしさっき見たカップルのごとくすんなり合体してしまいま
した。
いつもは義務のようにしかしなかったSEXがこんなにドキドキの中で、
興奮しまくりの行為など私たち夫婦には信じられない事です。
あっさり果ててしまった私のジュニアを妻はフェラしてくれました。
これも私たち夫婦始まって以来の事です。
そして20分くらい余韻に浸ってカップル喫茶を跡にしましたがあの興奮が
今でも忘れられません。
私も妻も癖になりそうな気がします。
以上はじめての経験でした。

続・いい大人のちょっとエッチなゲームから始まったスワッププレー

2日目の朝から妻の様子が変でした。
私を避けている様な、そんな素振りをする妻。
前夜の夫婦交換で、ペアーが変わった様に寄り添うカップルは、まるで付き合ったばかりのカップルの様でした。
私も正君の奥さん(希海ちゃん)に食べさせられている始末でした。
目の前では妻の春美が明さんに肩を抱き寄せられながら、食べ物を口に運んで貰っています。
妻の事が気になり、目線を送っていると明さんの片手が妻のワンピースの中へ向かって行くと、
一瞬裾が捲れ、妻の陰部が・・・下着は付けられておらず、マンコの中にローターでしょうか?線らしき物が
見えていました。よく見れば明さんの手には何やらリモコンらしき物が握られています。
きっとリモコンローターで弄ばれているんでしょう。妻も俯き加減で、刺激に耐えている様に見えました。

朝食も終え、一つの丸太小屋に集まり話をしてた私達でしたが、明さんと妻の姿がありません。
トイレに行くふりをしながら外を探すと、林の中で2人の声が聞えました。
 「明さん・・・もう十分楽しんだんでしょう」
 「春美ちゃん何言ってるんだよ、もっとして欲しい癖に・・」
 「もう十分です。お願い・・・終わりに」
 「そう言いながらも、ここはこんなに濡らしているじゃないか?」
 「それは・・・」
 「君の身体はもっと欲しているんだから・・・ね」
 「あの人の前では・・・」
 「何言ってるんだよ。彼だって春美ちゃんのエッチな姿に興奮しているんだし、正君の奥さんと同じ事してるんだから」
 「でも・・・」
 「もう少しだけ、楽しもうよ・・・ね」
そう言うと明さんは妻をしゃがみ込ませ肉棒を口に押し込んで舐めさせていました。
妻も股を開き、アソコとアナルに大きなバイブを差し込んだまま、彼の肉棒を頬張っています。
少し離れた私の場所からも妻がエッチな汁を溢れさせているのが確認出来ました。
明さんの肉棒の大きさ!妻を完全に支配された感じに、敗者的な感じがしたんです。
1人丸太小屋に戻り、2人が戻るのを待ちました。
20分程して2人は戻って来ましたが、妻を直視する事が出来なかったんです。

暇になった私達は昼食まで時間があると言う事で、キャンプ場周辺の山々を冒険する事にしました。
冒険と言っても遊歩道が整備され、所々に休憩小屋があるのも知っていましたし、何度も訪れている場所なので
迷子になる事はありません。
1周2時間位でしょうか?幼い頃を思い出し、木の棒を手に山の中へ向かって歩き始めたんです。
途中、川や沼があったり道なき道を歩いたりしながら、6人はワイワイしながら進んでいましたが、やがて昨夜の
カップル同士で歩く様になり、気づくと手を繋ぎそれぞれのカップルの距離が離れていました。
先頭を歩く明さんと妻の姿は見えなくなり、後ろでは正君が奈々さんと抱き合っているのが確認出来ました。
間もなく私も希海ちゃんとキスを交わし、いつしか股間を握られていたんです。
希海ちゃんも旦那の抱き合いキスする姿に嫉妬と興奮をしていた様で、私に抱きつき積極的に責めて来ます。
朝の出来事(妻と明さん)を思い出し、私も希海ちゃんを道外れに連れ込んでしゃがみ込ませ肉棒を口に押し込むと
舐めさせたんです。やがて希海ちゃんを木に掴ませバックからマンコに差し込んで激しく突き始めました。
良い声で鳴く希海ちゃんと同じく、下の方でも奈々さんの声が聞えます。
正君達も繋がっているんでしょう・・・と言う事は妻達も・・・。今日だけは全て忘れよう!!!そう思いながら希海ちゃんの
体内へ精液を放出していたんです。
お互い満足した私達は山道に戻り、歩き始めたんです。途中、正君達とも合流し4人はキャンプ場に戻って来たんです。
既に戻っていると思った妻達ですが、姿がありません。
 正「まだ、戻って居なかったんだ・・・随分お楽しみの様だね・・・」
 私「迷子になった訳じゃ・・・」
 奈「それは無いんじゃない・・・春ちゃん大丈夫かなぁ・・・」
暫く待っても戻らない2人が気になり、私は1人来た道を進んで山に入って行ったんです。
大部奥へ入って来た時、信じられない姿を目撃する事になったんです。
全裸の姿で四つん這いで歩かされている妻には首輪が嵌められ、ロープで明さんに引かれています。
お尻にも尻尾の様な物を付けられ、マンコには大きなバイブが差し込まれ固定されていました。
乳首にもローターを張り付けられています。
余りの光景に声も出ず、茫然と立ち尽くしていると、”あ~あ、見られちゃったね”と明さんが私に気づいて声を出したんです。
 「明さん!これって・・・」
 「いや~・・・不味い所見られちゃったなぁ」
 「あなた!見ないで・・・これは」
 「まぁ、ちょっとしたお遊びですよ」
 「遊びって・・・これは」
 「奥さんのこんな姿に興奮しません?良い体しているから・・・羨ましいですよ」
 「明さん、やり過ぎでしょう!」
 「でも、直さんだって・・・股間大っきくして・・・」
 「これは・・・」
 「それに希海ちゃんと楽しんだんでしょう!見てたんですよ」
 「嘘だ!」
 「みなさん楽しんでいたじゃないですか?木陰から2人で見てたんですよ。正君も奈々と凄い事してたし・・・」
 「直さん、今回だけですよ。直ぐに奥さんは貴方の元に戻るんだから・・・怒らないで・・・ね」
 「あなた・・・ごめんなさい・・・」
目の前で涙目になる妻。その股間には大きなバイブが音を発て蠢き、その穴からは汁が溢れ太股を伝って流れて
いたんです。そんな妻を抱きしめ、キスをしました。
明さんに手渡された着替えを持ち木陰で着替える妻。
 「いや~奥さん凄くエッチですよ。あんな身体付きで、あんなにエッチ何て・・・本当に羨ましい」
 「明さんだって、奈々さんが居るのに・・・」
 「春ちゃんには全然叶いませんよ。何なら奈々を好きなように弄んで貰っても良いですよ」
 「そんな・・・」
 「直さん、何なら希海ちゃんを・・・」
 「正君の奥さんですよ・・・そんな事」
 「正君も奈々とアナルや、軽い縛りも楽しんでいる様だし・・・」
 「そうなんですか?」
 「あなた達だけですよ。シンプルなのは」
 「まだ時間はありますよ。明日帰るんだし、もっと楽しみましょうよ」
 「正君は理解している様ですよ。そういう約束じゃないですか?」

確かに今回のキャンプはお互いの奥さんと・・・そう言う事は予め知っていました。
明さんが提案した事ではありますが、正直私も他の奥さんと・・・そう思い賛成したんです。
 「分かりましたけど、もし春美が嫌だって言ったら・・・止めて下さいね」
 「それは勿論!お互い様ですから・・・でも奥さんの淫らな姿に興奮したんでしょ」
 「まぁ、こっちはギンギンでした」
 「分かりますよ。あんな良い女居ませんよ。じゃ先行ってます。奥さんと久々に・・・どうぞ」

一足先に山を下りる明さん。妻が俯きながら木陰から出て来ました。
 「あなた・・・呆れちゃった・・・」
 「いや!凄くエッチで、益々好きになったよ」
 「本当!でも変態女って思ったんでしょ」 
 「そんな事はないよ。お前の全てを見れた気がして嬉しいよ」
 「あなた!愛してる」

妻にキスをしながら、口から匂う明さんの精液の臭い。
ワンピースを脱がせると、白い肌にクッキリと縛られた跡が残り、乳首も起ちマンコの襞も腫れている様に見えた。
怒り狂った肉棒を妻のマンコに差し込み、激しく突くがバイブで拡張され為か?緩く感じる。
それでも私は妻の体内へ精液を吐き出し、口で綺麗に舐めさせたんです。
立ち上がる妻!
身長162cm/52kgと程良い肉付き、透き通る様な白い肌にちょっと垂れ始めているが形の良いFカップの胸。
腰のクビレも健在で、お尻も大きめで太腿にかけての肉付きが中々の色気を醸し出している。
セミロングの髪も茶色に染まり、前髪も軽くウェーブが掛り後ろに流れるマダムなイメージの妻。
小顔で安めぐみに似た顔立ち。

着替えた妻を連れ、山を下りキャンプ場に居るみんなと合流すると、既に昼食の準備が始まっていました。
妻は小屋の中のシャワー室へ向かい、汚れた体を洗い流す。
炭火を起こし、肉や野菜を焼き始めると同時にビールを飲み始めました。
30分程過ぎた時でした。1台のRV車がキャンプ場に入って来たんです。
少し離れた所に止まった車から、20代の若者が3人降りて来ました。
荷物を下ろし、早速テントを張る彼らは、チラチラこっちを見ています。
テントを張り、買って来た昼食を食べていた彼らを見て、女性陣が残った食べ物を差し入れに向かったんです。
ニコニコしながら、受け取る彼らは私達の方を向き頭を下げていました。
後片付けをした私達は、川に向かう事にしたんですが、明さんが面白半分に昨日のビキニを出し”ゲームしようか!”と
言い出したんです。
結局、6人全員が着る事になり、男達ももっこりビキニを履く事になりました。
女性陣のビキニは妻が付けた物が一番布が小さく、奈々さんも希海ちゃんも普通のビキニよりちょっとエッチな程度です。
妻はアソコの毛を剃った事もあり、今日もマイクロビキニ!
水に入ると、女性達もキャーキャー言いながら騒いでいたんです。
そんな私達の声に、さっき来たばかりの若者も川に向かって来たんですが、女性達の姿に明らかに驚きの表情を
浮かべ、スケベな目線で見つめていました。
勿論その中心に居たのは妻だったと思います。
若者の視線を一気に受け、妻も恥ずかしそうです。
若者も川に入ると、やがて女性達に近付き話しかけていました。
母親に近い年代の女性ですが、エッチなビキニ姿は若者にも興奮するんでしょう!

若者たちは24歳の大学院生だと言う事を知りました。
キャンプは1人以外初めてで、夕食も考えていないと言う事で、一緒に食べる事になったんです。


そして、彼らとの出会いが・・・。


ポルチオ性感帯

結婚18年目になる妻との性生活について告白します。
ちょっと長い話ですが、後半にクライマックスを迎えますので辛抱してください。

現在、妻は44才、身長150cm、体重43kg、俗に言うトランジスタグラマーで昔はかなりの巨乳でした(今は普通のCカップ)。
そもそもの始まりは知り合って3ヶ月ぐらいで一緒に飲みに行ったとき、
「今日は家に帰りたくないの」
という彼女の甘い言葉で自分のアパートに連れ込み、始めてのHをやったのですが、キスから愛撫までの前戯でオマンコはびしょ濡れ状態で、その量は「紅音あかね」にも匹敵するぐらい凄まじいものでした。
ゴムの準備も無いので生で挿入したら、ものすごい締りのいいオマンコで中のヒダが無数に揃っている名器。
実は処女喪失後数回しかSEX経験が無かったらしく、感度も抜群でひと擦りごとに背中に爪をたてて、喘ぎ声を押し殺して我慢していました。その真っ最中に
「今日は安全日で大丈夫だから」
と私の耳元で囁くので、これまた興奮して思う存分オマンコに生中出してやろうと、挿入したまま2連続射精をやっちゃいました。
そしたら、まぁこれが見事に即効妊娠して、出来ちゃった婚で結ばれた訳です(妻の陰謀説?)。

新婚のときから既に妊娠している訳ですから、避妊なんてまったく必要がないので、オマンコ生中出しが当然で約一年繰り返していたら、出産後数ヶ月でたて続けに二人目も懐妊。(うちは子供二人で打ち止めにしようと決めていました)。
これでまた妊娠中はオマンコ生中出しの生活が続きました・・・
ということでこの18年間ゴムの使用経験はまったく無く、危険日のときは大抵は腹出し(稀にアナル中出し)ですが、安全日の期間中は連日中出しでお互い楽しんでいました。

とは言っても当然ながら運悪く妊娠→中絶手術をその後2回経験したことがあり、その為か、徐々に妻の体にも変化が出てきました。
30才半ばから、生理期間がたった3日で終わり、40才ぐらいからは1日で終わるようになったので病院で診てもらったのですが、更年期の症状がかなり早くやってきているが、体は健康で問題ないとのことでした。
そうなると妊娠の危険性もかなり減っているのではと、恐る恐る危険日にオマンコ生中出しをしたところ兆候なし。
何度か試したが妊娠の気配がまったく無いということを確認しました。
それからというもの、危険日をまったく気にせずに好きな時に好きなだけ、オマンコ生中出しSEXを満喫しており、これを機に夫婦の絆も一層深まってきました。

ここからが本番ですが、妻の体に変化があったのは他にも幾つかあります。
さすがに二人も子供を出産すると性感帯も変化してきます。
濡れ方は相変わらず凄まじい量ですが、クリトリスはやや肥大化して鈍感になり、オマンコの感度も入り口Gスポットではなかなかイカずに、オマンコの一番奥を刺激すると絶頂を向えるようになりました。
そうここが「ポルチオ性感帯」です。
今ではやみつき状態で相当癖になっているようで、喘ぎ声も尋常ではなく、うめき声のような絶叫でいっちゃいます。

また、私の長年の調教の成果というべきか、通販のいやらしいランジェリーを身につけて何の恥じらいも無く、かなり卑猥な言葉も自然に叫ぶようになりました。
普段は子供たちの良き母として清楚にしているのですが、乳首とオマンコがパックリと露出したランジェリーと網タイツにガーターベルトを装着してベッドインするなり、
「ねえ、私のビショビショのオマンコ 口で舐めて~」
と言いつつ、M字開脚でオマンコを目いっぱい両手で広げて穴の中まで見えるようにして誘ってきます。
そこからのやり取りは他人が聞けば変態夫婦のようです。

  (妻)「私のオマンコ汁どうお?美味しい?」
  (私)「ああ、すごく甘くて美味しいよ。こんなにオマンコ濡らしていやらしい女だ」
  (妻)「もっと舐めて、クリトリスも吸って~」
  (私)「俺のチンポも舐めてくれよ」
  (妻)「あぁ、あなたのチンポおいしい。ビンビンに硬くなってるう。もう我慢できな~い」
   両手でオマンコを広げて「私のオマンコにチンポおもいっきりぶち込んでぇ~」

ここからは、妻の独壇場です。

  「もっとチンポ突いて、オマンコの奥突いて~。そうよ、そこ子宮を突きまくって」
  「あぁ奥に当たってるぅ~。コリコリしているところが子宮口よ!気持ちいい~」
  「ねぇ今度は後ろからチンポ入れて~」

後向きになり、また両手でお尻の割れ目からオマンコを広げる。

  「あぁすごい当たってるぅ」
  「私この格好が一番好き!」
  「もっとお尻叩いていいよ」 

私は激しく腰を振りながら、妻の大きいお尻を平手で何度も叩く。
赤く腫れる。

  「あぁ気持ちいい~。もっと突いて、オマンコの中かき回して~」
  「チンポがあたってる。子宮を思いっきり突いて」

この後、騎上位、駅弁など体位をいろいろ変えてオマンコを存分に満喫してから、

  (私)「オマンコの中から粘っこい汁(白濁)が溢れてきたよ(子宮口からの分泌液)」
  (妻)「だいぶ子宮口が柔らかくなって穴が広がってきたみたいね。」
  (私)「チンポの先で子宮を突きまくったからなぁ」

正常位に戻して、体が柔らかい妻の両足を左右に大きく広げて、チンポをオマンコの一番奥まで届くように一気に根元まで深く挿入する。
ここからはあまり大きく出し入れせずに、チンポ押し付けたまま子宮口を集中的に刺激する。
すると妻は頭を持ち上げ、挿入されている自分のオマンコを見つめながら、

  妻「あぁはやく入れてェ~、子宮の中にチンポ入れてェ~もっともっと押し付けて」

ポルチオ性感帯を突かれて妻の絶叫が始まる。

  (私)「そんなに気持ちいいのか?」
  (妻)「あ~んチンポ最高よ~もっと深く突いて子宮の中に入ってきて~」
     「そうよもっと深く。あぁ~きた!きた!チンポの先が入ってきた~」
     「そこよ。もっと子宮を突上げて~」
  (私)「大丈夫か?もっと深く入れるぞ。ここが気持ちいいのか?」
  (妻)「あ~子宮がとっても気持ちがいいの~。幸せ~女に生まれてよかったわ」
  (私)「もう我慢できないよ」
  (妻)「いいわよ。そのままオマンコの中にチンポ汁たっぷり出して」
  (私)「じゃこのままチンポの先を子宮口に入れて中に精子を出すぞ」
  (妻)「あ~うれしい。子宮の中をあなたの精子でいっぱいにして、妊娠させて~」
  (私)「しょうがないなぁ。じゃ妊娠するように直接子宮の中にたっぷり出してやるから」
     「いくぞ。」「どぴゅっ、どぴゅっ、どくどく、ぴくぴく」
 (妻)「だめーそのまま動かないで!暫らくチンポで子宮に栓をしてて」

言うまでも無くそのあと続けて2発目も中出ししていました。
このようなプレイを続けてもう4年ぐらいになりますが、いまだに妊娠したことがなく、安心しきって子宮中出しを続けています。
おかげでいろいろな変態プレイを試すことができ、前よりも夫婦愛が深くなっています。
私自身45才になりますが、実は数年前より漢方の精力増強剤を服用しているおかげでチンポも5cmと長く太さも一回り大きくなり、服用後は12時間は立ちっ放しで、何回でも妻をいかせることができるようになりました。
また、仕事で東南アジアの海外出張が多く、現地の若い女(16~20才)を一日契約で貸り切って酒池肉林のプレイをホテルにこもって繰り広げています。


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