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同級生

同級生の人妻をセックス中毒にする

人妻だったキヨミ(仮名)と付き合う事になったのは4年前、高校時代そ同級生だ
同窓会で再開したキヨミは高校時代の真面目なイメージは変わっていなかったが、40になっても童顔でスタイルもよく目にとまった
真面目で物静か、クラスでも目立たない方だったが、容姿は当時から可愛らしく男子の隠れ人気だった

近くに行き話しかけてみた、とても40には見えない、むしろ色気が増していてムラっと来た

俺の巧みな話術で電話番号とアドレスをゲット!
案外固いと思っていたが、容易く教えてもらうことが出来た

仲間内でキヨミも交えて飲みながら昔話で盛り上がっていた、俺は様子を伺いながらキヨミを誘いだし、2人で二次会から2人で飲みに行くことに、以外と簡単だった

もしかして?軽い女なのか?社会人になり変わったのか?
まあ上手く誘い出すことが出来た

少し離れた隠れ家的な居酒屋へ!

俺もキヨミも3軒目ってこともあり、かなり酔っていた、キヨミがもう飲めないって言い出して帰る事になった

キヨミは歩くのがやっとでフラフラだ、倒れそうになり抱き抱えた

「大丈夫か?」

背が小さい彼女はとても軽く、細かった、このままホテルに連れ込もうかと思ったが

「ごめんね 大丈夫歩けるから…タクシーで帰るから大丈夫だよ…」

ダメか!と思ったが抱き抱えたまま彼女の身体をギュッと抱き締めて

「今度電話してもいい?また会いたい!」

「うん いいよ! また今度ね!」

彼女も俺を抱き締めてくれた


それから何度も電話で話し会うときが来た、俺は仕事に行く振りをし事項をサボリ彼女に会いに行った

仕事のワゴン車でドライブして、そのままホテルへ入った
俺も彼女も目的は同じだった、そんな話しも電話でしていたから


俺が先にシャワーを浴びベッドで待っているとキヨミがバスタオルを巻いてベッドへ入って来た
恥ずかしそうにキスをしてタオルを取ると小さな身体に勝負下着!

下着の上から小振りなオッパイを弄くり回しブラを外す、小さな乳首が立っていた、乳首を舐め回すと可愛い声で

あんあん と喘ぎだした

パンティの上からマンコを焦らしながら弄くり、パンティに手を入れると腰を反らせて大きなよがり声を出した

ああん~だめ~! ああん~!

割れ目にヌルっとしたものが…
クリトリスもコリコリとビンビンになっていた
マンコに指を入れるとマンコの汁がヌルヌルとオイルみたいで溢れていた

「見ていい?キヨミちゃんの?」

彼女は頷いてベッドから腰を持ち上げたのでパンティの片方を外してキヨミの細い脚をガバッと広げた

キレイなマンコに少しのマンコの毛!

マンスジをペロペロと舐めると腰を反らしてビクッビクッっとした
マンコ汁はネットリとしていた
俺はスイッチが入り!執拗にキヨミのマンコにムシャブリ付き音をたててクンニするとマンコ汁が溢れてくる

何だ?この子?すげーなマンコ汁!
マンコ汁臭くないし味もしない…
無味無臭…

クンニ好きな俺にはうってつけのマンコだ、無我夢中でしゃぶりつくと

いくぅ~いくぅ~イッちゃう~
やだあ~

ああん~

腰をビクつかせながらキヨミは激しくイッてしまった

はあはあ~
そんなにしたらすぐイッちゃうよぉ

「舐められるの好きなの?」

「好き……旦那舐めるの嫌がるから…久しぶり……」

「もっとしてもいい?」

「うん…いいよ…」

キヨミを四つん這いにした
小さな身体の割にはいいお尻をしていた、細い腰の括れもなかなかだ

お尻を舐め回しながらマンコに指を入れた、少しビラビラのマンコは緩めだ、マンコの中を掻き回すと!
マンコのヒダが凄い!?マジか?
マンコが緩めだったから指を2本入れた

あ~ん ダメえ~!

この子…名器かも

四つん這いになり剥き出しになったマンコを舐め、クリトリスを弄りながらマンコに指2本、アナルも舐めてやる


汚いぃ~やあだ~!

ああんああん~

「気持ちいい?いいでしょ?」

あん いい~ もっとして~

アナルを舐めながらキヨミのマンコはグチョグチョと音をたてて
ああ!
ああ!

ああ!

いくぅ~!


ああ~!


お尻をビクッビクッとさせて2回目の絶頂!意地悪くそれを続けながら今度はクリトリスを舐めながら指を激しく出し入れした

いく~!いくぅ~!
もうだめ~壊れる~

ああ!

三回目!

俺もハアハアしていた


高1のときに一度フッた同級生のJKとのセックス

高校の時の同級生との話。

高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。

顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。

アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。

ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。

高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。

足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。
 
 
 
高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、何故か夏休みくらいに告白される。

「高1から、ずっと○○のこと好きだったんだ。」全然想定してなかったからテンパる俺。

「えぇ!?・・・・えーと、すぐには答えられないから夜あたりに返事するわ・・」
予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。

でも、当時はサッカーバカで、付き合っても何も相手できないなぁと思い、

結局夜に断りの電話を入れる。

「梨佳なら、絶対良い男見つかると思うよ・・・」フォローのつもりでメールを入れるが

「お前じゃなきゃ意味無いんだよ!」というメールが返ってくる。まぁ、怒られて当然か・・・。


で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで梨佳の方が

ちょっかい出してくるので友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。

10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。

丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。

別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、

その頃から、梨佳がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。

一日、梨佳の雑貨の買い物に付き合うことになった。色々見て回って、話す。

梨佳はコートの下は、乳の半分見えそうなインナーにかなり短いスカート(確か)を履いてた。

デート用にオシャレしてきたんかなぁと思った。

けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきて腕に乳が当たる。

実際なんでフッたのかよく考えると自分でも不思議なくらいだった。

ブーツが大人っぽくて歩くと見える脚に軽く興奮した(というか軽く勃起した)。


梨佳「マジでありがとね、色々つき合わせちゃって」

俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」

梨佳「今度なんかお礼すんね。」

俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」

俺はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから普通に殴られるか

「はいはい」って流されると思ったわけです。

したら、予想に反して梨佳は黙ってしまった。

気まずい空気が数秒流れたので、

俺が「いや、拒否れよ!マジでやっちゃうよ(笑)?」というと、

梨佳は沈黙したまま歩き始めてしまった。

あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。

クルッとこっちを向き直った梨佳はちょっと赤くなりながら、

吹っ切る様な口調で、「・・良いよ、やろ!」と言った。

逆にテンパる俺。

「はぁ?マジで!?」だいぶアホみたいな声出したと思う。

取り乱してすいません。

「・・・2回も言わないし。」

梨佳がスタスタと歩き出したので、ダサい感じ丸出しでまた追いかける俺。

買い物してたエリアと駅を挟んだ逆エリアはラブホ街だった。


無言で梨佳が歩く。

俺「ねぇ、ほんとに行くの?」

梨佳「・・・歩き疲れたし、とりあえず行って休憩しよ。」

歩き疲れたからちょっと休憩など、男が女の子を誘う場合の体の良い言い方じゃないか。

マジかよ、と思いながらも、おもいっきり期待してラブホに到着。

そこには行ったこと無かったけど、キレイな部屋だった。


到着するなり、ブーツを脱いでベッドにドカッと寝転ぶ梨佳。

俺はベッドの端っこに遠慮がちに座る。しばらく沈黙。

梨佳「・・・ねぇ」

俺「ハイ。なんでしょう」

梨佳「ほんとにあたしとしたいの?」

俺「・・・えーと、あのね、・・・」

本音は完全にしたかった訳だが、

一度はフッた身分でどの面下げて「やりたいです」と言えばいいやら。



ゴチャゴチャ言い訳めいた感じで話し始めたら、さえぎるように梨佳に後ろから抱きつかれた。

なんか頭のネジが取れた感じだった。

シャワーも浴びないまま、始まってしまった。

ほとんど押し倒すような感じでキス。

肩まである梨佳の髪の良い匂いがして勝手に盛り上がる俺。キスしながら上着を脱がす。

梨佳も興奮してるのか、息遣いが早くも荒い。


目がウルウルしていて、すげぇ可愛い。理性が完全にどっかにいってしまった。

ブラを外そうとするが、キスに集中していて中々ホックが外れない。

やっと、外れてオッパイを出そうとしたら、

「・・・てかさ、電気消そうよ?」

いつものサバサバした口調とは180度違う、弱々しい声で梨佳が言った。

明るいところで見たいのが本音だが、とりあえず明かりを消す。

ブラを外すと意外なほど巨乳。指で軽く乳首を触るが、既に硬い。

というか、全体のハリが既にマックス。

乳首をつまんだ瞬間、

「はぁっ・・・やぁ・・っ!」いつものサバサバした口調とは270度違う、エッチな声を出した。

(やべ、こいつの声エロい・・・)と思った。

昔AVで見たように、梨佳の口に指を2本入れて舐めさせながら、乳首を舐める。

梨佳「あぁっ!やっ、はぁ・・・・あっ!!」

乳首がもっと硬くなる。やたら感度が良いのか、ビクビクしている。

もう片方の手で右胸を揉みながら乳首を交互に舐める。


オッパイの形の良さと感度にびっくりして、しばらくオッパイばっかり責めてた。

次第に梨佳の声も遠慮が無くなってきた。

ずっと友達で接してきた声と違いすぎるエロいあえぎ声に異常に興奮した。

梨佳「やっ、はぁあっ・・・はあぁ・・いっ!」

俺「(舐めながら)気持ち良い?」

梨佳「ダメっ・・・聞かな・・いでっ・・」

後で聞いたら、この時点で軽くイッてたらしい。


そろそろ下も触ろうして、スカートを上にずらしたが、触ってビックリした。

ジーンズ生地のスカートのお尻の方が湿っていたからだ。

一瞬、ベッドが濡れてるのかと思ったが、そうじゃなかった。

梨佳の愛液が、パンツどころか、スカートまで染みてしまっていたのだ。

当然、パンツはビッシャビシャ。

匂いはしてなかったけど、こんな濡れる女は、その後の経験でも一人もいなかった。


俺「おまぇ・・・濡れ過ぎじゃね?」デリカシーの無いことを言う俺。

梨佳「・・・知らないしぃ!そんな濡れてないもん!!」

暗くてよく見えないが、多分真っ赤な顔を隠しながら梨佳が答えた。

ダメだ、完全に可愛い。Sっ気に火がついた。

スカートとパンツを脱がして、パンツを梨佳のお腹の上に乗せる。

俺「じゃあ、このビチャビチャのやつは何?」


梨佳「・・・・わかんない」

俺「すっごい濡れてるよね?」

梨佳「・・・・だって・・・」

俺「触って欲しい?」

梨佳「・・・・うん。」

俺「どこを?」

梨佳「もーわかるでしょぉ!」

俺「言ってよ」

梨佳「・・・・・・オマンコォ・・」

梨佳は顔を隠しながらちょっと震えた声で答えた。


梨佳が答えた瞬間、梨佳のマンコをわしづかみにしてみた。

「ひあっ!!」ビクッとなって大きい声を出す梨佳。

・・・マジで、マジでビッチャビチャ。

マン汁が大洪水。お尻の方まで垂れて股間全体がヌルヌルだった。

上体を起こしてマンコを見ながら触ることにした。

暗い中でもマン汁で割れ目がテカッているのがわかる。


割れ目にそって指を動かしたら、クリトリスもめっちゃ硬い。

マンコはスジがきれいだったが、

大きくなったクリトリスが少し顔を出していてメチャクチャエロい。

梨佳の両足をつかんで、思い切り開いた。

梨佳「やっ、ダメッ!!恥ずかしいっ・・!」

嫌がっているが、身体に力が入っていないので、すぐに濡れマンが開いた。

ついでに脚を上にあげて、尻の穴まで丸出しにしてやった。

梨佳「ちょっ・・やだ・・・エッチ!」



同級生の、しかもずっと友達だった子の最高に恥ずかしい体勢を見て、

余計にSになってしまった。

ちょっと触っただけなのに梨佳の割れ目はピクピクしている。

梨佳の脚を持ったまま、舌でクリトリスを思いっきり吸いながら舐めた。

梨佳「ふぁっ・・はあああ!あぁっ!!ダメぇ!イクからっ!!」

俺「イッて良いよ、止めないけどね」

梨佳「あぁあ!!!はっ!ああ!イクっ!!」本当にすぐイッちゃった。構わず、舐めまくる。

濡れ過ぎてて唾液かマン汁かわからない状態。



こんだけでイクなら指入れたらどうなるんだろう?

段々楽しくなって、クリトリスを吸いながら、割れ目を広げて指をいきなり2本、マンコに入れた。

愛液ですんなり指は入るが中身はギチギチ。

梨佳「あっ・・・何して・・るのっ?あはぁあ・・・!」入れた瞬間身体をのけぞらせた。

激しく手マンしながら舐め続ける。

グチュグチュ音が鳴っているが、それをかき消す位、梨佳の声がデカい。なんてエッチなやつなんだ。


梨佳「ダメッ、○○!またイッちゃう・・!!」

梨佳はやたらと俺の名前を呼びながらイキまくる。

答えようと思ったが、女の子の名前を呼びながらエッチは男にはこっ恥ずかしい。

だから、黙って責め続けた。本当に感度が良いらしく、30分足らずで、10回以上イッたと思う。

まぁ自己申告だから俺には分からないけど、声と反応は凄かった。


手がつりそうになるくらい激しく手マンしてみた。

声が段々ヤバくなる。

梨佳「ああああああっ!!ねっ・・・なんか出ちゃうっ・・・・止めてっ、ねっ!」

俺「ダーメ。」

梨佳「あぁっ、だめ!ほんとヤバいからっ!!あぁああ!!」

容赦なく続けたら、梨佳の割れ目からビシャビシャと潮が出始めた。

初めて見たからちょっと感動。あと思いっきり俺の顔にもかかった。

すげぇ。そっからしばらく、指を動かす度に潮が出た。

シーツに梨佳の身体から出た汁が広がった。



潮が出なくなるまで続けたら悲鳴に近いあえぎ声を上げてた梨佳が、グッタリしてしまった。

正直、やり過ぎた。

梨佳「・・・ちょっ、マジで休憩・・・もう無理・・・」

俺「痛くない?ごめんね、続けてさ。」

梨佳「凄すぎ・・だいじょぶだけど・・・ちょっと休ませてね・・。」

3分ほど、梨佳は余韻みたいな感じでハァハァいってた。

イッた後は余韻でもイッたみたいになるとかなんとか。よくわかんない。



ちょっと休憩にして、腕枕して2人で横になる。不思議な感じがした。

梨佳「マジ、○○、やり過ぎだよ!ヤリチンでしょ!?」

俺「アホか、お前で2人目だし。お前こそ処女じゃないんだな。」

梨佳「・・・最初は、前の彼氏にけっこう無理矢理ヤられたの。」

俺「へぇ。上手い人だった?」

梨佳「んーわかんない。○○のが上手いよ多分。」

そういいながら、俺の乳首とか耳を触ってくる梨佳。触り方が上手くてすぐ勃起した。



俺「触り過ぎると、勃起すんよー。」

梨佳「良いよー、どーせ入れたいんでしょ?」

俺「えぇ、もちろん。」

急にふとんに潜り込んだ梨佳が、俺のをくわえ始めた。実はフェラ初体験(笑)。

チンコの裏側から丁寧に舐めて、口の中で舌を転がす様に舐める。

俺「うっ、お前っどこで仕込まれたんだよ・・・」

梨佳「仕込まれてないし。ほとんど初めてだよ」

センス(?)が良いのか知らないが、やたらと舌使いが上手い。

しかもくわえながら玉の方を手で揉んでくる。ほっとくと、出ちゃいそうだったので、止める。


俺「ストップストップ、ね、入れて良い?」

梨佳「・・・・・うん。」

フェラを止めて、そのまま梨佳を上にして入れることにした。

ラブホの備え付けのゴムをつけて、梨佳を上に乗せる。

梨佳「あ・・・はあぁ・・・!」

俺「うぉ・・・きっつ・!」

下から突き上げると、マン汁でビチャビチャの股間がバチャッバチャッといやらしい音を立てる。

俺の玉の方までマン汁が垂れてるのが分かる。凄い濡れ方だ。


梨佳「はあぁあ!○○!!イク!イッちゃうよぉ!」

俺「いいよ!すげっ、超しまる・・・」

梨佳がイク度にしまりがきつくなるのがわかる。

突き上げながらオッパイを揉むと、さらに梨佳の声が大きくなる。

やや薄い色の乳首がカチカチになっている。

梨佳を後ろを向かせて、背面騎上位。梨佳の可愛い尻の穴が丸見え。

マン汁でヌルヌルになってる。


梨佳の肛門は、色素が薄くてポチッと穴だけある感じ、あんまりシワとかなかった。

俺は身体を起こして、チンコを入れたまま、梨佳の肛門を触ってみた。

梨佳「いやっ、変・・なとこ・触んないで・・っ」

俺「ヌルヌルなんだもん。ほら」

梨佳「あっ、ちょっと・・ダメッ・・・」


梨佳が俺の手を掴んで止めようとしたが、人さし指でアナルをほぐして、軽く指を入れてみた。

梨佳「やだぁ・・・ねぇ、ダメっあっ、やめて・・・!」

俺「感じる?どんどん中に入るけど・・」

マン汁をつけてもっと奥まで入れてみた。



結局指の半分くらいが梨佳の肛門に入ってしまった。

濡れ方が凄いから、どっちもヌルヌル。突き上げると指とチンコが両方出し入れされる。

見た目がメチャクチャいやらしい。梨佳の白い尻が上下に揺れて、パンパン音を立てていた。

しばらく突くと肛門はすっかり緩んで指は根元近くまで入っていた。

梨佳「もぉダメっ・・!ヤバい・・!!」

俺「はぁ・・・お尻の穴も感じちゃう?」

梨佳「うんっ・・全部気持ちいぃよー」

体位をバックに変えて突くことにした



初エッチした子よりも格段にキツいマンコだった。

バックで突いていると濡れ方が余計によく分かる。

脚の方まで垂れてきていた。

突きながらクリトリスを指でつまむと、梨佳はほとんど泣き声をあげていた。

俺「梨佳・・・すげーなお前・・!」

梨佳「やぁっお尻見ちゃダメっ、はあぁあ!!」

俺「なぁ、どこ気持ちいい!?」

梨佳「あっ、あっ、あぅ、あっオマンコー!オマンコ気持ち良いぃ!!」

すっかり淫乱娘だ。テンションが最高潮になった。


俺「やばい・・・もうっ出して良い・・?」

梨佳「あああっ、う、うんっあっ!」

俺「うあっ、おぉおお」

梨佳「あぁっ!はっふあぅ・・・」


梨佳のグショグショのマンコの中でタップリ出してしまった。



結局、その日はもう2ラウンドやって、2人ともグッタリ動けなくなってしまった

ローションとか使ってないのにアナルも指2本とか入れて、

今思うと我ながら無茶してたと思う。

梨佳は暴れすぎて髪も化粧もボサボサになっていた。

股もヒリヒリするらしい。夜9時。


一緒にシャワーを浴びて、ヌルヌルを洗い流した。

明るいところで見ると、改めてスタイルが良い。

今更恥ずかしがる梨佳が無性に可愛くて、何度もキスをした。



その後、梨佳とは何度か会ったり、エッチもしたけれど結局付き合うことは無かった。

俺がそれとなく付き合う話にしても、梨佳ははぐらかした。

お互い好きなのは分かっていたと思うけれど・・・。

高校生の恋愛なんてそんなものかも知れないし、

もともとは俺が一度梨佳をフッたのが悪かったのだと思う。


ここ数年会ってないけれど、さぞ良い女になっているだろうなぁ・・・。

長文ながら、思い出話でした。覚えている限りですが全部実話です。


同級生

絵里子
家族同様に育った同級生です。
俺の実家が自営業を営んでいて、そこに絵里子の両親も働いていました。
小さい頃から幼稚園も小学校も一緒でした。
学校が終わると真っ直ぐ俺の家にきて両親の仕事が終わると夕食を食べて帰っていきます。

本当に仲がよくて小学校の高学年まで一緒に風呂にも入ってました。

中学に進み ある程度は異性を意識
し始めました。
部活もあり以前の様に毎日は家にくる事はなくなりました。

中学2年の時に

「さとし~」いつも調子で絵里子がいきなり俺の部屋に入ってきました。
「ちょっと…」まったく間に合いません…
「マジ…」絵里子は部屋を出て行く様子もなく
「何してん!?」
俺…「出て行け!」
「さとしもそんな事するんだ」
何故か平静な絵里子
俺は下半身丸出し隠すのが精一杯でなにも答えられませんでした。
「いいの?途中でしょ」
「止めた!!いいから早く出て行けって!」
「恥ずかしがらなくていいじゃん」
「さとしのたくさん見たことあるし♪」
と近寄ってきてベッドに座りました
確かに俺も絵里子のはたくさん見たことある…
絵里子が隠してる俺の手を掴みどけようとしました。
「ダメ!!ダメ!!」抵抗して隠してます
力ではさすがに負けません。
絵里子が
「なんで!?言えばよかったのに…」
「???」俺意味不明
「さとしも私の事キライ!?」
この頃絵里子はちょっと仲間外れ気味な虐めにあってたみたいです!!
「俺、絵里子大好きだし…絵里子考えてオナニーしてる」馬鹿な俺…
「ありがとうね…」「久しぶりにキスしょっか?」
絵里子はファーストキス相手でした
あくまで幼稚園の頃の
(お嫁さんゴッコ)で
「いいの?」聞くと絵里子は頷いてベッドで横になっている俺にキスしてくれました。
「エッチはダメだょ(笑)」
この年令は女の子の方が大人なんでしょうか?
「手伝ってあげるから、続きして」
「手伝いって言ったって…」
絵里子は俺にチンコを握らせると
その上から両手で握り俺の手の動きに合わせて動かしてました。
「触っていい?独りでやらせて…」
絵里子が俺のチンコを握りしごき始めました。
自分でするのと全然違いました。
「気持ちいいの?」
「うん…オッパイ触らして」
絵里子はちょっと間をおいて
「シャツの上からならいいょ」
俺は絵里子のオッパイの所に右手を持っていき触ってみました。
小柄な絵里子がこんなに膨らんでいたなんて俺と変わらなかった胸が…
絵里子の胸を揉んでいるうちに
我慢出来なくなり「絵里子いきそう…」
絵里子は
「なに?どぅなるの?」
答える暇もなく精子が飛び出してしまいました!!
絵里子は
「なにこれ?これ精子ら?」
「凄いんだね♪これどぅなるの?」
「そこにティッシュあるから」
絵里子は拭き終わると俺の横に寝転がってきました。
「こうするんだぁ?」
「毎日してるの?」
「いつから?」
と絵里子の質問攻め
後はなにを聴かれたかは?
俺も「絵里子はオナニーとかは?」
絵里子
「馬鹿じゃないの(照)」

「してるんだ!」
絵里子
「何回かだけ!!」

「今度見せて♪」
絵里子「バァカ」
と照れながらしがみついてきて
またキスをしてきました。
それから来年高校受験もあるので
一緒に勉強するという口実で
毎日の様に部屋にきて
「手こき」をしてくれてました。
ある時
絵里子がエッチDVDを持ってきてのエッチ勉強会
「フェラ」や「前戯」の勉強?
でした。
もちろん俺は勃起しっぱなし
モアモアして今すぐにでも抜きたい状態でした。
絵里子もなにかそわそわしてる感じ
「絵里子…」
絵里子
「しょっか…」
絵里子のこの「しょっか…」は
オナニーの事でした…
いつもの様に絵里子の手こき
けどいつもと違い俺のチンコの前に絵里子の顔がすぐ近くにありました
「舐めてみよっか♪」
「うん…」絵里子が
俺のチンコを舌先でチロっと
舐め始めました。
段々とチンコの下へそして上に
今DVDで観たみたいに
玉も舐め始め、もっと下の方に潜っていきました。
アナル付近からまた上に
絵里子はチンコを握って自分の口の中に入れました!
初めての「フェラ」
絵里子の口の中が凄く気持ちよくて下を見ると
「見るな!!」絵里子が(怒)
「ネェ…」絵里子が恥ずかしそぅに
「私も触っていい?」
「うん♪」
絵里子は自分の股に左手を持っていきました。
絵里子のオナニー
「あっ」「んーん」
絵里子の声が下から聞こえてきます
「絵里子…オマンコ触ってるの?」
「聞くな!!ばか!」
俺「見せて♪ネェ見せて♪」
「絵里子だって俺の見てるじゃん」
「エッチなしでいいから」
絵里子
チンコをギュッと握って
「嘘ついたらチンコもぐからね」
マジ痛かった…「うん!」
「絵里子との約束破った事ないしょ!!」
絵里子とポジションを替え俺の前で絵里子が横になりました。
足は閉じたまま…
「絵里子見せて…」
絵里子
「うん…マジ恥ずかしぃんだけど」
ワンピースの裾の方から手を入れていき足を開きました。
パンティの上からオマンコの部分をゆっくりと触ります。
絵里子も段々と息使いも荒くなりパンティの中に手を入れてオナニーをし始めました。
目の前で絵里子がオナニーを
家族同然で兄弟みたいな絵里子が
「絵里子…パンティ下ろしていい?」
絵里子の返事を待たないでパンティに手を掛けていました。
絵里子はちょっと腰を浮かせてくれました。
絵里子のオマンコがあります!
「クチュクチュ」
絵里子の声に紛れて聞こえてきます
「絵里子の舐めてみたい…舐めさせて」
絵里子のオマンコの前に顔を持っていって頼みました。
「手ちょっとどけて…」
絵里子は隠しましたが
俺は手を握って離しオマンコに顔を近ずけました。
凄くいい匂いがして絵里子のオマンコに顔を埋めて顔が愛液だらけ
絵里子の愛液を舌で舐めまわしていました。
「これクリトリス?」
絵里子…「うん…」
クリトリスを舐めた瞬間
絵里子がビックって
後は舐めたり触ったりこのまま舐め続けていたか位美味しかった♪
「絵里子…」
「ダメ!!まだダメ!!」エッチはNG!
高校入学まではダメな約束!!
「おいで…」絵里子が優しく呼びました。
下半身裸で抱き合いキス
生オッパイ触らして♪
「オッパイならいいょ」
絵里子は
ワンピースを脱いでブラジャーも外してくれました。
小学生以来の絵里子の全裸
絵里子の胸に顔を持っていき生オッパイを揉みました!!
絵里子に抱かれる格好でオッパイを揉み、舐め、吸ってみました!
「赤ちゃんみたいだね♪」
また絵里子が
優しく言ってくれます。
高校入学まであと1年
エッチなしで我慢しなければならないのは地獄!!
けど…お互いの欲求を消す相手がいるのは嬉かった♪
絵里子とは同じ高校に頑張って入学
約束通り合格発表の日に
絵里子と初エッチをしました。

高校卒業後
絵里子は就職
俺は大学へ進みましたが中退して
絵里子と入籍しました。
絵里子が
交通事故に遭い下半身不随になっちゃったから…

絵里子の親に反対されたけど
「絵里子だから!」
「絵里子と結婚させて下さい!」
の一点張り♪やっと結婚できました
俺の家は絶縁
今は
中学時代みたいに
絵里子は
「手こき」と「フェラ」
俺は「クンニ」と「オッパイ」

絵里子
ありがとうね♪


CFNMフルチンの刑

舞台は小学校6年1組の教室。 僕のクラスには白石魔美というクラスのボス的存在の女子がいる。 身体も大きくおよそ170cmあるだろう。 この女子に

男子の誰もが逆らえず、日頃からやりたい放題の事をされている。 女子仲間5~6人を率いては休み時間に普段から気にいらない男子のズボンとパンツを集団で

無理やり脱がし、大勢の女子の前で未成熟の皮かむりおチンチンを晒しものにしてからかうのだ。 下半身裸の男子を床に仰向けで押さえつけ無防備に晒された

おチンチンを皆でじっくり観賞した後、きゃーきゃー言いながら代わる代わる先っぽの皮をつまんだり引っ張ったりして遊ぶ。 男子が泣いたりしてもやめることは

ない。 中には下半身裸のまま羽交い絞めにされ、そのまま他のクラスの教室に連れて行かれる男子もいた。 隣の教室で他クラスの女子達の歓声が聞こえると、

おチンチンが縮み上がる思いがする。 女子の間ではこのいじめを ‘フルチンの刑, と称して男子達を震え上がらせた。 休み時間に女子が集まって、

「ねえ、次は誰をフルチンの刑にしようかー」 と言って男子達を舌なめずりしながら見たりすると、男子は全員女子と目をそらせ、中には教室を出て行ってしまう

者もいた。 そんな男子達の様子を見て女子達がケラケラ笑う。 <チクショー、女子共め、男子をストレス解消の玩具とでも思っているのか、いつか見てろよ>

そしてある日、僕は意を決して白石魔美たちに男子の力を見せてやろうと男子仲間2人に声をかけ、一糸報いる事を決意した。 一人は健太君もう一人は浩二君。

僕を含めこの3人だけがまだ一度もフルチンの刑にされていない男子なのだ。 「俺達3人で女子をギャフンと言わせてやろうぜ」 僕はそう言って計画を立てた。

そして体育の時間女子が更衣室で着替えているところを覗いて冷やかしてやる事に決まった。 計画実行の当日、僕達は体育の時間が始まるとすぐに担任の夏美先生に

具合が悪いので休ませて欲しいと訴え、保健室に行くふりをして女子更衣室に向かった。 途中ちょっと迷ってしまったが何とか女子更衣室にたどり着いた。

女子更衣室の中から女子達の雑談が聞こえる。 <しめしめ、何も知らずに着替えてる様だ> 「女子達が着替え終わらない内に早速突撃しよう」 3人に緊張感が走る。

そして、「せーの」 の掛け声で3人いっせいに女子更衣室に飛び込んだ。 「どうだー! お前らも少しは恥ずかしい思いをしやがっ、れ、あっ」 飛び込んだ直後、

僕らは一気に力が抜けた。 なんと女子達全員が既に体操着に着替え終わっていたのだ。 <しまった、途中で迷ったのが失敗だ>  一瞬の沈黙の後、当然の如く

女子達が騒ぎ出す。 「ちょっと何なのよあんた達ー」 「こいつら完全覗きじゃん」 「もう絶対許さない」 女子達が僕ら3人に激しく非難を浴びせる。 間髪入れず

白石魔美が 「あんた達、女子更衣室を覗くなんていい度胸してるじゃない。 この事はきっちりと夏美先生に伝えさせてもらうから」 と言う言葉にびびり 「やばい、

逃げろ」 という感じで僕ら3人は慌ててその場を去った。 「あっ、逃げた。待てー」 女子数人が覗き男子達を追いかけたが、 「ちょっと待って、もうすぐ体育の

授業が始まるわ。 この事は放課後に決着をつけてやる」 と言う魔美の言葉に、 「どうするつもり、あいつら絶対フルチンの刑にしなきゃ気が済まないよー」 と

女子達が騒ぐ。 「大丈夫、あたしに任せて。後でママに電話して夏美先生からあいつらに特別なお仕置きをしてもらう様に頼んどくから」 魔美がそう言うと女子達の

表情が明るくなる。 実は白石魔美の母親はこの小学校の理事長をやっており、絶大な権力の持ち主だ。 一人娘の魔美を溺愛し、魔美からの頼み事は一度も断った事は

ない。 しかも極度の女尊男卑思想の持ち主でもあるその理事長と、男子への性的体罰で全男子から恐れられている夏美先生とが考える男子へのお仕置きは、どうゆう

ものか十分過ぎる程に想像がつく。 ましてや今回は覗きと言う女子への性的虐待とも言える行為をしてしまった3人の男子の運命は殆ど決まったと言っても過言ではない。

女子達は皆、嬉しそうに体育の授業へと向かった。

そして今日最後の授業であるホームルームの時間、6年1組の教室は異様な空気に包まれていた。 覗き男子3人がいない。 「このホームルームが終わったら女子だけ

全員残ってください。男子は速やかに帰るように」 担任の夏美先生から皆に指示が出る。 男子達は、いない3人が気に成りつつも何か嫌な予感を察し早々と教室を

後にした。 「女子達は今から体育館へ移動してもらいます」 夏美先生の言葉に、 「はーい、分かりましたー」 と元気良く答える女子達。 そう女子達は知っているのだ。

今から何が始まるかを、これから体育館で何が行われるかを。 「ねえ魔美、魔美のママはもう体育館に行ってるの?」 「ええ、多分あいつらと一緒だと思う」 女子の

質問に魔美が答える。 魔美の母親であり理事長でもある白石りえは、魔美からの電話を聞くなり凄い剣幕で学校に乗り込んで来たのだ。 そして早速、学年主任でもある

夏美先生を始め、6年の各クラスの女教師や他の女性職員にも協力を頼み、覗き男子3人を捕まえ既に体育館で拘束しているのである。 女子達が体育館へ近づくにつれ何やら

騒がしい声が聞こえてくる。 体育館へ入ると何と6年の女子全員が集まっていた。 6年2組から9組全てのクラスの女子全員が体育館の舞台の方へ体を向け整列している。

そして最後に入った1組の女子が集団の最前列に収まった。 体育館の脇を見ると6年の各クラスの担任の他に、比較的若い女の教職員が数名いる。 そう今この体育館には

一クラス約20人いる6年の女子全員と教職員を合わせ、200人程が集まっている。 それも全員女だ。 男子はもちろん、男性教職員も一人もいない。 「えー、みんな

集まったでしょうか」 突然のマイクの声に体育館が静まり返る。 「あっ、魔美のママだ」 魔美の友達が声を上げる。 「本当だ、何かすごく若~い」 舞台の奥から

白石りえが現れ、マイクを使って喋り出す。 りえは紺のスーツに身を包み、スタイルも良く30代後半とは思えないほど若く見える。 「実は今日この学校で女子更衣室の

覗き事件がありました。 被害者は6年1組の女子全員です」 りえの言葉に女子全員が騒ぎ出す。 「うそー、まじ最低ー」 「えーー、信じらんない、一体誰よそんな事

するのー」 「超ームカつく、女の敵だわ」 6年の女子達から犯人への罵声が発せられる。

「もちろん犯人は男子です。その犯人の男子3人を連れて来てあるので、今から皆さんにお見せします」 りえの更なる言葉に女子達からどよめきが沸く。

「お願い、連れて来て」 りえが舞台の奥にいる女職員に指示をすると、何と白ブリーフ一枚にされ紐で後ろ手に縛られた覗き男子3人がそれぞれ女職員に

よって6年の女子全員が見守る舞台上に引き出された。 「きゃーーー、なにあの格好」 「あれ、1組の男子じゃない、やだーパンツ一丁にされてる~」

同学年男子のパンツ一丁姿に女子達がはしゃぎ出す。 「わあぁぁーー、せ、先生ー、恥ずかしいです、もう許して下さい」 僕ら3人は理事長に許しを請う。

しかし、「何言ってんの、あんた達、自分のした罪の重さが分かってないようね。 女の子が男の子に裸を見られるって事がどれだけ恥ずかしい事だと思ってるの」

と一蹴される。 「でも、さっきも話した様に実際には裸を見てません。 それどころかドアを開けた時には全員着替え終わっていて下着すら見れませんでした」

と反論する。 「お黙りなさい! 私はそうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 理事長に一喝され、僕らは涙目になる。 「女子の皆さん聞いて下さい、

今からこの覗き男子3人に罰を与えます。 それでどんな罰が良いか学年主任の夏美先生と相談しました。 その結果、自分達が恥ずかしい思いをする事 で相手の恥ずかしさを理解し、二度と同じ過ちを犯さないと言う結論に達しました。 よってこれから女子の皆さんの前でこの男子3人のパンツを脱がしておチ ンチンを出させます。

遠慮せず見てやりなさい。 この男子達の為にもなる事ですから」 りえの発言に女子達が大騒ぎになる。 「きゃーー、理事長、あたしもそのお仕置き賛成で~す」

「きゃははは、りえママ最高ー」 「目には目を、覗き男子にはフルチンの刑を、ねっ魔美」 「あたし、ママにスケベ男子のおチンチンを6年の女子全 員の前で徹底的に辱めてやってって頼んだのよ」 「わあー、それじゃあ見事期待に答えてくれたってわけね」 女子達がそれぞれ歓喜のお喋りをしながら、舞 台上にパンツ一丁で無理やり立たされている男子3人を固唾を飲んで見つめている。 「夏美先生、ちょっと手伝ってくれる。 それともう一人、2組の慶子先 生もお願いします」 りえの指示で舞台に上がる夏美先生と慶子先生。 いよいよ男子達にとって人生最大の恥辱へのカウントダウンが始まった。

6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の

腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の

笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が

手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。

だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を

させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の

2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間

女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」

男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に

見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が 気に入らなかったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛 さで今度は

おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから

おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。

さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑

されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」

女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるの で(本当は被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチン を、ざまー見ろと言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無 様に揺れる僕らの

おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、

夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプル プル~と揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。  りえ達3人は

6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と

言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでど うする事も出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、 女子達から今日一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲 る。

そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り

上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は

「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。

女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられ た衣服を理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ 以上ない程の満足感で満ち溢れていた。  

親友(オナニーの手伝い)

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。

中学時代は一番変化があった時でした。
チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触っ て、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。
なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。

卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。
A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。
5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。
どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。
みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。
解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。

今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。
僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。
夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。
玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。
「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。
話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。
自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。

高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のよ うに話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。
それを見るとヤキモチを妬いてしまうので、なるべく見ないようにしました。
毎晩のように絵里とのセックスを思い出してオナニーしていました。たまに君江とのことも思い出してしました。

高校生活が2ヶ月ほどたった頃、A、B、C、Dと一緒に居るときにBから驚くような話を聞きました。昨日、部活の帰りに絵里とラケットを見にスポー ツ店に行ったそうです。中学でもそうでしたが高校でもBと絵里は同じバドミントン部に入りました。そのスポーツ店の帰りにBが絵里を家に誘って絵里を襲っ たというのです。
襲ったと言っても、悪戯半分でオッパイを触ったりしてるうちにBが我慢できずに押し倒しキスを迫りながらバドミントンのTシャツを捲くりブラジャーを上にずらし直接オッパイを揉んだらしいです。
絵里は必要以上にキスを拒み唇と唇が触れる程度だったらしいですが、耳や首筋にキスしたり舐めたりしながらオッパイを揉んで乳首を指に挟み、コリ コリと動かすと、絵里の力が抜けて息が荒くなってきたと・・・そして太ももに手を持っていき短パンの裾から手を入れようとした時に蹴飛ばされ、我に返って 絵里に「ごめん、我慢できなかった」と謝ると、服を直しながら「いいよ、寄った私も悪かった思わせぶりだよね」と絵里は言ったそうです。「俺のこと嫌に なっただろ?」と聞くと「こんなことでBのことは嫌にならないよ。BもそうだけどカズもAもCもDもみんな親友だから。でも無理やりこんなことするのは嫌 だよ」と言ったそうです。「脈ありかな?」とBは聞きましたが、僕は「いや、絵里には恋愛感情はないよ」と言いました。他のみんなも「そりゃそうだ。脈あ るならその時抵抗しないって!」と言ってました。
その後、どうやったら絵里を落とせるかみんな話していました。そして中学の頃、絵里や君江のオッパイを見た話になり、Aも二人のオッパイや乳首を触ったのが忘れられないと言っていました。僕も心の中で絵里や君江とのセックスや体を思い出し勃起させていました。

その話をした週末の日曜日、BとCが家に遊びに来ました。「昨日すごいことがあったんだ、なっ!」とニヤニヤしながらCが話し出しました。
土曜の午前中にバドミントンの部活があり、Bと絵里が帰宅するときにCに会ったそうです。Cは「暇ならうちに遊びに来ないか?」と2人を誘うと絵里は少し警戒していたようだったがBが「どうせならカズとかも呼ぼうぜ」と
言うと警戒心が解けたのか絵里はBと一緒にCの家に行ったそうです。本当に僕やAやDを誘うのに電話をかけたそうですが僕とAは家に居なく誘えず、Dも来ることになったそうです。
絵里とBはCの部屋で3人で話しながらDが来るのを待っていたのですが、Cが兄貴の部屋から無修正AVのDVDを持ってきていきなり再生し始めたそうです。
絵里は「やだー!またこんなの・・・こんなの見るなら帰るよ」と言いながらも帰らず一緒に見始めたそうです。

1人の女を4人の男が弄ぶ複数プレイのような内容のDVDをCはあえて選んだそうです。
かなり過激な内容で最初はみんなで笑ったり話したりしていたらしいですが、だんだんと無言になり真剣に見入った頃、Cが「やべー我慢できない」と 言って絵里やBが居るにも関わらずオチンチンを出してオナニーを始めシコシコとオチンチンを扱き始めると、絵里が「やだー!C何してるの?変なもの見せな いで」と言いながらもCの大きくなったオチンチンをガン見していたらしいです。
「なんか絵里に見られてると思うと、すげー興奮する」とCは言って絵里の居るほうにオチンチンを向けて激しくシコシコすると絵里は「やだー、あり えない」と言って手で顔を覆いながらも指の隙間からしっかり見ていて、「なんか先から出てきてるし・・・我慢汁って言うんでしょ」と笑って言ったそうで す。それを聞いてBも興奮したのか「俺のも見てくれよ」とオチンチンを出してオナニーを始めると、「Bまで何?やだなぁ~もう」と言いつつ、2人がオチン チンを扱いてるのをジッと見ていたそうです。

Bが「ちょっとだけ触ってみる?」と言うと絵里は「えー!」と言って指を一本だしオチンチンに近づけて触れそうになると「きゃー」と言って手を引っ 込めるを繰り返していたそうです。そうしているうちに、近づけてきた絵里の指先にCは自分からオチンチンを突き出し触れさせることに成功し、絵里の指先か ら自分のオチンチンに我慢汁が糸を引くのを見てめちゃくちゃ興奮したそうです。そこまでいくと絵里も遠慮なしにCのオチンチンを触りだし、Bも「ずるい。 俺のも」と言うと触ってくれたそうです。右の指先でCのオチンチンの先を、左の指先でBのオチンチンの先を触りながら「二人ともヌルヌルしてる。気持ち 悪!」と言いながらしばらく触ってくれたと言っていました。
Bが絵里に「何もしないから、オッパイだけ見せてくれない?」と言うと「そんなの嫌だよ」と笑いながら言ったので、Cはもしかしたらいけると思い 絵里のTシャツを脱がせにかかると「やだ!やだ!もう!」と言いながら抵抗はするも本気じゃないようで簡単にTシャツを脱がせブラジャー姿に、更にBが 「これも取っちゃえよ。俺達のチンポみたんだからオッパイくらいいいだろう?」と言ってブラジャーも外したそうです。「もう、本当に脱がした!」と両手で オッパイを隠しながらも本気で嫌がってはいないようで、腕を掴みオッパイから手を剥がすと大きな乳房が現れ、ピンク色の乳首が起っていたと言っていまし た。

その後、絵里はオッパイを出しながらBとCが絵里の手を持ってオチンチンに誘うのを拒むことなくオチンチンを握りシコシコと扱き始め「硬いね」と言ったり、先のほうを手のひらでクルクルと擦り「ヌルヌル」と言ったり・・・
「なんで私がこんなことしてるの?しかも2本とか、ありえないし」と言いながらも楽しんでいるようだったと言っていました。するとCが「もう行く わ」と言うと絵里の手のひらに射精してしまったそうです。「キャー」と絵里は言いながらも逃げず、ドクドクと精液を出しているCのオチンポの先を触ってい たそうです。Cの方がそれに耐えられず「くすぐってー」と言って逃げたそうです。
絵里は「こんなにいっぱい出しちゃって!ティッシュ取って」と言いCがティッシュを何枚も渡すと手に付いた精液をふき取り、それを鼻の近くに持っ て行き「臭い」と言ったそうです。「あとはBだけだね」と言ってBのオチンチンを激しくシコシコし、反対の手の平でオチンチンの先をクリクリしてくれると Bはあまりの気持ちよさに、すぐに射精したそうです。BもCと同じようにされ逃げたそうです。
絵里がティッシュで手を拭き、Bが自分のオチンチンをティッシュで拭いてる時、ドアが開きDが入ってきたそうです。Dはすごく驚いていたそうです。当たり前です、オッパイを出してる絵里とオチンチンを出しているBとCが目の前に飛び込んできたのですから。
「お前ら何やってんの?」と苦笑いするようにDが言ったそうです。
「オナニーの手伝い!?」と絵里が言うと、「まじか!じゃー俺もしてもらえるの?」というと、「見られたんじゃ仕方ないな~」と絵里が言ったそうです。
Dは当然喜びオチンチンを出して「お願いします!」と差し出すと「ちっちゃい」と絵里が笑って見てみると、まだ勃起していないオチンチン。そのフ ニャチンを絵里は2本の指で持ちシコシコし始めるとあっという間に大きく硬くなり「すごい!もうこんなになった」と絵里は言ったそうです。Dはシコシコさ れてながら急に絵里のオッパイを触ったそうです。「あー!触った!ダメだから!」と絵里が言うと「触るの禁止だから!」とBが言い「あ、そうなの?ごめ ん」とDは素直にすぐに手を引っ込めたそうです。
Dが絵里にシコシコされながら、やっぱりもう片方の手の平でオチンチンの先をクリクリと触りだし、「どこで覚えたんだよ」とBが言うと「DVDでしょ」と絵里は言ったそうです。実はそのやり方は僕が絵里にそうすると気持ちがいいと教えたやり方でした。

絵里が両手を使ってDのオチンチンを触っているのをいいことに、Cは「Dだけ触ってずるいからな」と言って絵里のオッパイを触ると、「ダメだって 言ってるのにぃ」と絵里は言ったけど抵抗もせずそのまま両手をDのオチンチンから離さず続けていたのでCはそのまま乳房を揉んだり乳首を摘んだりし、 「じゃー俺も」とBも触りだしたそうです。
絵里の乳首はどんどん硬くなり、そのうち息も荒くなって「あん、うぅん」と少し声を出し感じ始めてそうです。
その姿に興奮したのかDは「ううー」と言って射精し、絵里の手に大量に精液を飛ばし、手のひらで受け止めれず溢れて絵里の太ももにも垂れたそうです。
Dはいった後も絵里がオチンチンを触り続け精液を亀頭に塗りたくられているのに、それに耐え体をビクンビクンさせ、まだ精液を出し続け「出すぎ!まだ出るの?」と絵里に言われたそうです。

精液を拭くのに一旦みんな離れましたが、Dが絵里の太ももに垂れた自分の精液をティッシュでふき取る時に、絵里が体をビクンとさせたらしく、拭き終 わるとCは絵里に「俺たちは満足したけど絵里ちゃんは中途半端でしょ」とまたオッパイを責めると、絵里も抵抗せず「あん」と言って寝そべってしまい感じて いたので、BもDも絵里のオッパイを触ったり太ももを触ったりし始めたそうです。そうされながら絵里はDの精液を拭いたティッシュの匂いをかいで「みんな 同じ匂いなんだね」と言ったそうです。

でも「下だけは本当にダメだよ。触ったら帰るから!本気だよ。あとキスとかもダメだから」と言われたので、いけるような気はしたが触らないでおいた言っていました。
「Bが俺達は触らないから絵里が自分で触れば?」と言うと「えー」と言いながらも短パンの上からオマンコを触りだし、たぶんクリトリス辺りであろ う部分を触り、めちゃくちゃエロい喘ぎ声を出し始めたので、男3人は絵里の体中を触り、乳首を舐めたり吸ったりしていると、絵里は「んん、うんん」と声を 押し殺し体をビクビクと痙攣させたようになりグッタリとしてしまって「いっちゃった・・・」と小さな声で言ったそうです。

男3人は、すでにまた勃起していたのですが「もう、やらない。するなら自分でして」と絵里に言われ断念したそうです。その後、「カズやA、残念だ なー今日来れなくて」とみんなが言うと「カズはいいの!カズ来てたらこんなことしないし」と絵里は言ったそうです。「絵里、カズのこと嫌いなのか?」とB が聞いたそうですが返事はなかったそうです。

BとCは、「あの複数プレイのDVDのおかげだな!また絵里に見せようぜ。今度は最後までOKかも」「絵里のオナニー姿エロかったよなー!俺達の前 でいくとは!絵里のエクスタシー姿忘れられないな~ビクビクしたたもんな。カズにも見せてやりたかった」「絵里、絶対経験済みだよな。絵里のバージン奪っ たの誰だよ」「もしかしてカズ、絵里になんかしたとか?嫌われてる?」と言っていました。「絵里のいった姿、何度も見てるし!」「処女貰ったのは俺だよ」 とは言えず黙っていました。

僕はその出来事を聞き、嫉妬しショックを受けながらも勃起し大量の我慢汁でパンツを濡らしてる俺でした。
しばらく絵里に触れることもしていない俺には、刺激が強すぎました。その日の夜は絵里が複数の男と絡んでいるのを想像しながら2回もオナニーで抜きました。


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