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同性

昨日エ口漫画みたいなことしてきたったwwww

同性愛系のチャットである男と仲良くなったんだ。
名前を真琴くんとする。年齢は伏せるww
ちなみに俺はホモじゃないけどチャットって会話できてなんぼだし
女待ちしてると本当に人が来ないから同性系のチャットで人待ちしてたんだ。

チャットで何話してたかって言えば普通に雑談ww
アニメの話とかばっかしてたわwwww
俺はおっさんで33歳ってちゃんと年齢表記してた
真琴くんは年齢18歳。18歳未満入室禁止の場所だからね
夜の7時くらいに待機してると真琴くんも入ってくる感じだったな。
んで1ヶ月くらいはそんな感じww

真琴くんは女装癖があるとか言ってたwww
文化祭で女装させられて、へーって感じ。
その辺りは結構スルーしてたwww
真琴くんとの普通のチャットのほうが楽しかったというか、
そーゆーこともあるのかwww位で流してたwww

確かにチャットでも女装子ですとか書いて待機してる奴も居るし
別にそんなのも珍しくはないかなってそんな程度の認識だったんよwww
>>女装用セーラー服がyahooで売ってた!

最初は電話で話してみる? 見たいなことになったwww
きっかけ忘れたなwww
真琴くんは結構・・・自分からエロ話を振ってくるんだよね。
なんか、相互オナニーしませんかとかそういうの。
チャットしながらオナニーとか無理wwwじゃんwww
そんな風に言うと、じゃぁ電話でってなったんだと思う。

電話番号晒すと結構どきどきwww
釣り?とかプギャーされたらどうしようとか
思うだろ?で、待ってたら非通知で電話掛かってきた。
「もしもし?」
「…ども」
チャットだと雄弁なのに電話だと喋んないwww
んで、んじゃ、オナニーすっかって話して
チンコ擦るけどおかずがないし、しょうがないからオナニー実況してたww
今、チンコ堅くなってるよとか、真琴くんの口に咥えさせたいねとかwww
うはwww俺バカっぽいwwwwとか、録音されてネットでアップされたら
軽く人生終わるんじゃないかってくらいノリノリだったんだよwww

真琴くんはハァハア喘いでて可愛いんだわwww
感じてるのか? オナニーの声聞かれて興奮してんのか?
女装してるのか?とか、俺喋りまくりwwww
ちょっと興奮してたし、先走りもでてたwwwうはwwwホモぉwww
でも、電話越しに聞こえる喘ぎ声がエロかったのが一番だな。
つっても、なかなか射精できないんだわwww
そのうち電話からなんか、悲鳴みたいな声聞こえて、返事がなくなるwww

おい、言ったのか? おい? ガチャ……あれ?
慌ててチャットに戻るけど真琴くん反応ナシwwww
寝落ち?オナ落ち?えーマジでwwwまぁ、いいやwww
なんか、中途半端にそのときは終わったんだよねwwww結局
エロ漫画で抜いてその日は寝たwww

チャットで待ってたら真琴くんキタwww
昨日はすみませんでしたとか、そんな謝罪から始まって
オナニー話が珍しく続いてた。まぁ、昨日の今日だからそんな感じだったわ。
気持ちよかったとか、声が格好いいとか言われて喜んでたwww
声が黒子のバスケの~の声に似てるって言われたけどわからんかったwww
真琴くんも声可愛かったとか、褒めたりなんだかんだ話してた。

真琴くんに凄い褒められて俺www舞い上がってたとは思うwww
いやいやwwwそんなこと無いってwww
とか言いながら内心は結構まんざらでもなかったww
そんな話から、んじゃ、今度は電話じゃなくて会ってしてみるかwww
さらっと言ったら、いいんですか?とカ言うので
住んでる場所聞いたら結構近いwwwというか同じ都道府県wwww

俺は普通のおっさんwww会ったら絶対に引くよwwwとか念押しして
メルアド交換してそれで連絡することに。
真琴くんは女装していきますって言ってて
結構たのしみ半分怖いの半分だったww
女装ってピンきりあるじゃんwww可愛いのからwww
何このゴリラwwwみたいなのまでwwwwおとといの夜は
結構わくわくして寝られんかったwwwいやwww寝たけどwww

待ち合わせ場所に結構早い時間で到着したわwww
ブレスケアとか制汗剤とかトイレで撒いて
第一印象少しでも良く使用っておもってたww
おっさんだけど、リーマンスーツって最強の装備で
そこそこ普通のおっさんに見えてたとは思うwww
んで、メールキタwww真琴君が待ち合わせ場所に着きましたってwww
んでんで、待ち合わせ場所に行ったら女の子立ってるのwww
女装?女じゃねーの? えー?
マジな話、それが女装なのか別の人かわからんかったwwww

人違いだったらまずいなwwwと真琴君にメール、
したらその女の子?が携帯取るんだよwwww
「真琴くん?」
「はい」

……どうみても女です。これが女装ってレベルなんか?すげぇwwww
思いっきり街中なのに叫ぶとこだったよwww
黒っぽい服で統一。上はワイシャツにカーデガン?黒タイツに黒靴。
清楚系のお嬢様にしか見えないんですけど?
マジでそんな感じだったwww

声も女wwww最近の日本のテクノロジーすげぇwwwとか無駄に感心してた。
芸能人で女装?とか、そういうの居るけど、その類だと思ったwww
顔は眼鏡で可愛いけど、まぁ、うん、男? そんな感じwwww
説明できないのは、真面目に普通の女の子にしか見えなかったからwww
芸能人みたいに可愛いとかでなくて、普通の女の子wwwメイクってすげぇww

で、喫茶店でお茶飲むことにしたんだwww

驚きました?っていわれて驚いたって答えたwww
俺の印象を聞いたら、いい意味で違ったって言われて滅茶苦茶喜んだwww
もっとオタクって感じな人だと思われてたらしいwwwふひぃwwwww
で、最初は見かけて変な人なら逃げようとか思ってたってwwww
でも、逃げる前に隣に立たれて・・・とかwwwww
まぁそーだよなwww

喫茶店で会話して、この後どうする?
ってきいたらお任せしますって言われたwww
ので、ホテル行こうか?ってお誘いwww真琴くん頷くwwwまじかww
マージマジマジーロwwwwマジですwww
元々オナニー見せ合うとかそういう約束だし、
喫茶店とか便所とかは流石に駄目だろwww
というか、この格好の真琴くんは男子便所にはいれねーwww
ホテルまでの道のりは・・・ばくばくだったわwwww心臓がなwww

勃起してたかって? ごめんwwwしてたwwww
ホテルの部屋に入って、どうしようwwww真面目にそうなった。
とりあえず俺が拭く脱いだったwww真琴くん椅子に座ってたwwww
んで、全裸で真琴君の前でオナニー開始www
女の子に見られてるって感じで興奮しまくりwwww
これが見たかったんだろ? とかwww俺バカwwwww

なんか半分くらいはやけくそだったんだよねwww
男二人でラブホでオナニー見せ合いつーかさwww
真琴くんのチンコ見て萎えんの嫌だなwww
とか思って全裸でオナニーwww
真琴くんに見せるようにオナニーしてたwww
つってもチンコ擦ってただけwww
普通こんなことできねーって位間近でオナニーしたったwww

真琴くんに「触ってもいいんだぜ?」って触らせたんだけどさwww
指細いwwwwつめたいwww綺麗www毛が生えてないwww
うはww気持ちいいwwww
「乳首も舐めろよwww」俺www何言ってんだろうなwwww
でも、真琴くん素直に俺の乳首ぺろぺろwwwwうはwww可愛いwww
たまらねーwwwwそんな感じだったwww

真琴くんが熱っぽい目でチンコ見つめてるから
「舐めたかったら舐めてもいいんだぜ? ちゃんとおねだりしてな」
うはwwww俺格好いいwwwwバカwwww
でも
「舐めさせてください」真琴くんそんなエロワード言うんだぜwwww
んで、ぺろぺろしてるとくすぐったいけどなんか気持ちいいwwww
口の中あったかいwww
喉の奥に入れるの気持ちいいwww涙目の真琴君かわいいwwww
もうwwwハイテンションだったwww

んじゃぁ、してもらってばっかりも悪いし、真琴くんもそろそろ
脱ごうかってベッドの上に真琴くん引っ張って服脱ぎ脱ぎ
おおwwwブラジャーwwwしかも黒www黒好きなんだwww
ブラまでつけるなんてwwwwうはwwwww
おwww乳首可愛いねーwwwこりこりwww立ってるwwwかわゆすwww
スカートは脱がせ方がわかりませんでしたwwworz
サイドにホックとジッパーあるのなんかわかるかwwww

黒ストッキングのエロさいいねwwwww
そういうフェチなかったけど
黒ストッキングはいいものだと思ったwwww
んで、お尻撫で回すといい声で泣くんだよwwww
よーしおじちゃんストッキングも脱がすぞーwww
www黒のパンツでTバックかwwwwエロイねー
いいお尻だwww凄い可愛いwwwww
さーて、びんびんのチンポどこかな?

・・・・・・・・・

あれ? これ尻のあな、これ・・・なに? ちんこどこ?

え?え? ちょwwww
前向かせて股間を確認。
毛が無い。そこはいい。OKOK
チンコどこ? あれ? え? ちょ?え?

うん、おちんちんないよね。
これ、たぶんおまんまんだよね?
男?じゃない?女?
なんで?罠?え?
俺がパニックだよwwwwww

とりあえず、俺は見なかったことにして、お尻の穴弄ってたwww
うん、今の幻覚。こんなに可愛い子が女の子の分けないじゃないかwww
で、アナルを指で弄って舐めて、うんうん、前はみない。見てませんよーって
アナルを弄り続けるとそれはそれでいい声で泣く。
うんうん、やっぱ男の子だよね。
乳首弄りながらずっとアナル弄ってたwww

真琴くんはお尻の穴初めてでこんなに感じちゃうのか…いやらしいねwww
指は二本くらい入るようになってたなwwwローション万歳ですよwww
背中なぞったり、乳首弄ってひたすらアナル。
指にはコンドームちゃんとつけたよwwww
ケツマンコ犯されたかったんだろ? とか言いながらお尻弄ってたwww
そしたら、痛いっていうから見たら少し血が出てた…あやや・・・

そこからパニックwwww弄るのストップ、
お風呂場で流して、ティッシュ当てて服着て、ドラッグストアにダッシュ。
ボラギノール購入して真琴くんに塗ってもらって某ファーストフードの店に。
ごめん、加減わかんなくってwwwwwとか謝罪しまくりました。
男の子相手にするのオッサン初めてで、上手にできなかったんだwwww
うははww笑ってごまかせてなかったと思うwww

そこでも真琴くんに凄い上手だってって
褒めてもらってオッサンハイテンションwwww
乳首がひりひりするとか言ってたwwww
弄りすぎたwwwwうひぃwww

んで、タクシー代渡して別れて帰ってきましたwwww
んで、寝て、起きて…うん、そんだけwwwwww

昨日俺は幻覚を見たんだよなwwwww

アナルセクロスしたかったけど、血を見てパニックになったwwww
うーん、きっと真琴君のおちんちん、
小さくて俺には見つけられなかったんだよwww

でも、なんか言ってたけど、
ははwそーなんだwwwで受け流してしまった・・・

後日出会い系で真琴くんを発見したのはまたの話しww

浮気相手がニューハーフだった

浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。
北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ

第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。
俺も結婚してるから合コンは、その場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも

北陸を知らない俺に、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。
その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。

後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。
俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。

千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。

スーパーで食材を買い込んでカレーを作ったんだ。
千春と俺のアパートは千春の家から偶然にも自転車で10分くらいで帰りを気にせず飲み食いしてたんだ。

やはり俺も男だ。
赴任先での甘い経験をしようと、キスをしたんだ。

抵抗も無く激しくディープキスをしてたんだ。
俺も、歯止めが効かなくなり胸に手を伸ばしたんだ。

千春「ゴメン。。生理だから、これ以上は無理だよ。」
俺「ゴメン。でも、最期までしないから」

と言って耳やら首筋を舐め回してたんだ

千春「本当に無理だよ。」

と言って何も言わずにチンポを舐めてくれたんだ。
手の使い方も上手いし意図的にジュボジュボと音を出してたし、唾を亀頭に垂らしては舐めてくれた。

本当に素人とは思えない程のテクに俺は悶絶してた
発射も口で受け取ってくれたし、俺の乳首を刺激しながらのフェラだったし色んな男に教え込まれたんだろうなと感心してたんだ。
その日は千春は帰ったが、俺の頭の中は千春を赴任期間中にやる事が目標だった。

翌日も千春は俺のアパートに来た。
普通に飯を食って雑談して、その日も生理だからと言ってフェラをしてくれた。
泊まる事も無く次の日も仕事だからと帰って行った

確かにフェラは気持ちいい。
フェラだけで2回も立て続けに出すのも当たり前だった。

だが俺の性欲はマンコを見てそこにぶち込む事が目標だ。

結局、4日連続で来てくれてフェラだけで7回も出してしまった。
千春とは気も合ったし凄い楽しかった。
合コン仲間も誰ひとりと千春がオカマだって知らなかったんだ。

俺も仕事の飲みや会議やらで千春とは一週間くらい会わなかった。
その間も、メールや電話でたわいもない会話をしてた。

だが、次に会った時に俺は彼女の正体を知る事になる。

千春と再会した時、俺は繁華街へと飲みに誘ったんだ。
飲んで俺は、近くのモーテルに行ったんだ。
今日こそ、セックスしたいと強く思いモーテルにチェックインした

モーテルに入り俺達は別々にシャワーを浴びて、俺はセックスに備えて期待してたんだ。
千春は部屋着に着替えてた。
俺達は久しぶりの再会に激しくディープキスをしつこい位に求めあった。
俺は、胸を揉んだ。
超Aカップを経験してるから疑いも無く乳首を舐めまわした

俺は千春の股間に手を伸ばそうとした。
ガッと手を掴まれて

千春「ちょっと待って!まだ心の準備が出来ないよ」

千春は股間に触るのを許してくれず、俺を仁王立ちにさせて激しくフェラをしてくれた。
千春の上半身は裸だ。
千春の極上フェラで俺は千春の顔面に大量の精液をぶっかけてしまった。
自分でもビックリの凄い量だ。

だが今日の俺の最大目標はセックスだ。
フェラなんかで満足してる訳にはいかない。
チンポの回復を待つ間に俺は、力ずくで股間に手を伸ばした。

ムニュ。

なんか、女性には無い異物の感触が手に伝わった。
まさか。。。。。これは

突然、泣きじゃくる千春。
俺は、明らかに股間の異物がチンポだと分かったが理解するのに時間を要した。
もう、訳が分からん。

千春「本当に、ゴメン。ゴメンネ。騙してたんじゃないんだよ」

涙声で何を言ってるか分からんかった。
俺も頭がパニックだ

千春「実は、私、男なの。正確には性同一性障害ってんだけど理解出来ないよね。本当に騙すつもりも無かったし私も、俺と居ると楽しかったから言うのが怖かったんだ」

俺は理解するのに大変だった。現実を見る為にチンポを見せてとお願いした。

千春「本当にゴメンね」

泣きながら、パンツを降ろして綺麗に脱毛して有るチンポを見せてくれた。
俺はもう、大パニックだ

俺「お前!ふざけんなよ!!何が騙すつもりは無かっただよ!俺は女だと思ってたのに、調子に乗ってフェラを何回もするしよ!!そんな大事な事は最初に言えよ!!俺は、お前が性障害か知らんけど結局は男じゃねーかよ」

俺も何故か涙声だった。
なんか裏切られた気持ちが強かったし、現実を理解出来なかった。

千春「本当にゴメン。ごめんなさい」

ベットの上で土下座しながら涙声で俺に謝ってた。
だが、俺の気持ちは罪の無い千春に容赦なく罵声を浴びせてた。

俺「お前がオカマと知ってたら、それなりの対応をしてたし何回も会ってんのに言わないのは卑怯だろ!あ~あ!俺は男にフェラされたんだな。一生の汚点だわ。」
千春「本当にごめんなさい」
俺「なんだかんだ言っても騙してたのは事実だしな」

何故か知らんけど千春は財布から、お金を出して俺にくれようとした。よく覚えてないけど、6万円位はあったかも

俺「なんで、金を出してんだよ!そんなもん、いらねーよ」

俺は最低な事を言ったかも知れないけど、少し良いなと千春に感じてたから悔しかった

俺は財布から2万円をホテル代だと取り出してベットに投げ付けてホテルから逃げるように飛び出した。

後日、千春から何回も「ゴメン。許してとは言わないけど騙すつもりは無かった」とメールが来た。
もちろん返信はしてない。

俺は赴任先から帰ると嫁を抱いた。
やはり、女の体は良いと再認識出来た。
フェラテクは千春程じゃないけど俺好みのフェラをしてくれる。
やはり、性障害でも所詮は男だ。
男はあかん


術後男??との体験

以前、イククルを頻繁に利用していた。
ネットでおいしい思いをした事はほとんどなかった。

何度か人妻とセフレ関係になった事はあったが、たいてい相手がマジになってしまい、勝手に旦那と別れると言っくる。

セックスだけの関係ならまだしも、付き合うとか結婚は完全にあり得ない。
なにより、俺は既婚者。家庭は大事にしている。

やばかった時は旦那と別れるというメールがきた時!
そう言った時は速効でメールを着信拒否!
普段メールだけのやり取りなので簡単に逃げられると思っているだろうが
自分のアドレスを変えてガンガンメールを送ってきたりもした

中には
「逢いたい・・・。」
「あなたと別れるなら死ぬ。」
「もう生きている意味がないよ」
「あなたの子供を妊娠した」
などなど、恐ろしいメールが一日に何十件も入ってくるときもある。

着信拒否にしても何度もアドレスを変えてメールを送ってくるので
こういった場合は自分のアドレスを変えしかない。
これで大丈夫だろうと思っていたら、数日後俺の最寄り駅でうろついている人妻もいた

そんな恐ろしい経験をしたのにも関わらず、出会い系は辞めれなかった。

ある日の休日パチンコで勝ち臨時収入があったので
イククルでポイントを購入して、気になる娘には片っ端からメールしていた。
そして暫くすると1通の返信メールが来た。

その娘はゆうちゃんという自称30歳のバツイチ女性。
その日たまたま暇していたので、良かったら御飯でも食べませんか?
という積極的なメールだった。

女性から逢いたいなどという積極的なメールは初めてだったので怪しく思い、怪しまれない様に探りを入れたりしたが、不自然なところは特にない。しかも写メを送ってもらったが、これがメチャクチャ可愛い。

まだまだ不信感はあったが、取りあえずその日の夕方に会う約束をした。

待ち合わせ場所の駅に到着した俺は、気付かれない様に周辺を伺っていた。
するとそこには既にゆうちゃんが待っていた。

俺「ゆうちゃんですか?」
ゆう「あっ、はい!○○さんですか?」
俺「うん。」
ゆう「会えて良かった!」

そのまま近くの居酒屋に入り、時間くらい話してお酒も入っているからか
ゆうちゃんも上機嫌「休憩していきまいこう?」とサラっと言った
「え~。本当に~。どうしよ~。」と。
俺は、(これはイケる!)とばかりに「近くにホテルあるからそこにしよ!」と無理矢理行く事に。

手を繋ぎ、ゆうちゃんとホテルへ向かって歩いた。
この時すでにアソコはフルボッキ!!

そしてチェックイン俺の頭はセックスオンリー
俺はゆうちゃんの横に座ると、腕をゆうちゃんの肩に回した。
ゆうちゃんは嫌がる気配は全くない。
俺は思い切って軽くキスをした。ゆうちゃんは照れながら微笑んでくれた。可愛い。
そして再度キスをし、今度は舌を絡め合った。

唾液を交換しながら、服の上から胸を揉んだ。
服を脱がしに掛った。

ゆう「ちょっとまって先にお風呂に入らない??」
俺「わ、わかった。」

このタイミングでかよと思いながらまだまだよるは永いと気持ちを抑えて
ひとまずここは抑えて風呂に入る事にした。

俺「風呂狭いからシャワーでいいー?」
ゆう「先にちょっと行ってて」

こんな会話して俺は意気揚々とバスルームに向かった
バスタブの中でシャワーの湯温調整してゆうを待ってたんだがなかなか来ない
んで、俺はシャワールームから顔をだして
「どーしたの?まだー?」って声をかけたんだ

そしたらそのゆうがいすに座ってマンコをいじってた
???ってなったんだが

ゆうは「あ、いまいくねー」ってすぐに立ち上がって風呂に来たんで
俺も別段深く考えずにそのままゆうと一緒にシャワー浴びて
体拭いて先にベッドで待ってるよ!って感じで先に布団にもぐりこんだ

しばらくしてバスタオルを巻いたゆうが風呂から出てきた

ゆう「ねぇ、電気消してもいい?」
俺「せっかくの可愛い顔が見れなくなるじゃん!」
ゆう「でも・・・恥ずかしいよぉ・・・」

そしてベッド脇の小さいランプのみをつけて開始
二人でベッドに寝転んでお互いにさわりあったり
首筋なめあったりしてイチャイチャしてた
ゆうはおっぱい触ったりするたびに
「ふぇぇぇぇらめぇ」みたいなわざとらしい声を出してた

そしてギンギンになった俺のちんぽを「すごーい。」と言いながら”パクッ”と頬張った。
ゆうちゃんのフェラは見かけによらずスゴイ濃厚でAVのような音を立てながら吸引していく。
最高に気持ち良いカリの部分に舌を這わせそのままアナルまで舐めあげてくれる

俺「ちょっと攻守交替しない?俺このままだとすぐいきそう」
ゆう「んふふー、何回もすればいいじゃんー♪」

俺の提案は即効却下された
2、3発しても良いかと思ってすきにさせた

いきそうな俺を気遣ってか
ゆうはある程度優しい舌使いでチロチロ攻めてくるようになった
ある程度フェラされたところで、ゆうが俺の上にまたがってきた
チンコの先っちょがニュルンベルグっとアソコの中に入った感触がした

俺「生で大丈夫なの?」
ゆう「うん?いや?」
俺「いやんなことないけどピル飲んでるの?」
ゆう「ピル飲んでないけど中だしでもいいよぉ!」

俺は気にせずそのまま騎乗位でズコズコにゅぷにゅぷしてたんだが、

ゆう「おふえぇぇぇぇおっきいよおおおおおおおお」
ゆう「おちんぽきもちいいでしゅううあううううう」
ゆう「らめらめらめええええいっちゃゆおおおおおお」

顔に似合わずゆみはとんでもないでかい声で喘いでいた
あまりにも声がでかすぎなえてきたので
ゆうが足を少し止めた隙に俺も体を起こして、
座位→正常位にちょっと無理やり持ち込んだ

ゆう「やさしくしてね」
俺「わかったよ」

こんなノリでしばらく腰を振ってた
ちょうどこのあたりで俺はやっとこさ違和感に気づくことになる

外見の状態はほぼマンコ
だけどある程度マンコを見慣れてるやつなら違和感を感じると思う

俺もちょっと年を感じてくるせいか、
ある程度腰を振ってると息が上がってきた
そこでちょっと腰休めを兼ねて一旦腰の動きを止めて、
チンコを入れたままクリトリスを愛撫することにした
暗くてよく見えなかったんだが、大体の位置にあたりをつけて
親指の腹でなぞるように撫でてみた

俺「あれ・・・ない?」
ゆう「ふぇぇぇ?」
俺「あれ?んあ?」

この時点で普通の人なら疑問を感じてゆうに問いただすなりしてたんだと思う
ただこのときの俺は精子を如何に気持ちよく吐き出すかだけを考えていて、
そのまま何かをごまかすように腰を振り始めてあえぐゆうを前に理性は飛んでた
結局そのままゆうの中に発射そして昇天した

理性が戻った俺はゆうのマンコ?にチンコを入れたままいろんな???
が頭に浮かんでいた
とりあえず確かめるようにチンコを引き抜き、
ハァハァ息してるゆうのマンコを触ってみた

感触はマンコだ、間違いない
だけど違和感が

愛液が明らかに粘つきがなんか普通と違う
あきらかに少し乾いてきたローションの感覚
クリトリスがどこを触ってもない


俺は少し冷静になってゆうに問いただした
この時点じゃ俺もまさか・・・って気持ちはあった
そして俺は行動にでた

俺「ちょっと電気つけるな?」
ゆう「いやだよぉ・・・」

問答無用で電気をつけてゆうの足をちょっと乱暴に開いた
そこにはアワビじゃなくて細長い甘食みたいな
ちょっと不自然な形をした物体があった

俺「あのさ・・・元は男なの・・・?」
ゆう「・・・」
俺「間違ってたらゴメンちょっと聞いてみただけだから・・・」
ゆう「・・・」

そして服を着替え終わるとゆうちゃんは

「なんか、騙したみたいでゴメンナサイ。もう逢えないよね・・・。」

俺は何も言えず、ゆうちゃんのホテルを出た。

その後ゆうちゃんからは全く連絡は来なかった。

これが俺の嘘のような本当の体験です。


ニューハーフへルス嬢のチンコが俺よりでかかった

ニューハーフへルスに行って来たけど
悪くなかった

ガチでかいチンコだった

HPで吟味の上電話予約を入れる
多少高くても良いから性病検査してる店+カワイイ子がいる店を選ぶ

店に到着
場所は一般の人には分からないようにマンションの1室。
近くまで来たら電話で道案内をして貰う

店で、受付のニューハーフさん(かわいい)にオシボリもらって少し待ってて下さい言われた
会員カード貰ったんだけど飲み屋○○ってカモフラージュ付きのやさしさあり

で、部屋に案内(同じマンションの別室)に案内されて暫し待つ!圧倒的ドキドキ感

10分くらい待たされて嬢到着

ギャルっぽい感じなんだけど気がきく感じで話しやすい
で、少し会話してたんだけど、俺のチンコ我慢汁出はじめる

→押し倒す

嬢「まってwwwお風呂とか大丈夫?」
俺「全然気にしない」
嬢「一緒に、シャワーだけでも浴びよ?ね?」

で、シャワー一緒に浴びたんだけど

巨乳wwwwwww圧倒的巨乳wwwwwwww
巨チンwwwwww圧倒的巨チンwwwwwwww

毛がないwww毛www

お風呂でギンギンの俺を見て
嬢のチン子も少し大きくなった気がするwww
俺のチンコ16cmだけどそれよりもデカイwwwww

因みに、ニューハーフでしかできないプレイはほぼやってきました

ベッドでオッパイ舐めながら、嬢のチンコを触る
人のちんこ初めて触ったけど、熱いwwwwwwwチンコ熱いwwwwww

嬢「何回もイケル人?」
俺「3回までなら大丈夫ッスwww」

とりあえず、フェラ→兜合わせで責められる

なんか、ニューハーフのフェラって女のフェラと違う
あぁ・・・そんな所までみたいな

かなり気持ちいいwww

兜合わせも気持ちいい温かい自動オナホ的な感覚www

シュゴシュゴされる→ディープキス
をずっとやられる

俺が逝きそうになると、辞める→落ち着くと又シュゴシュゴの繰り返し

嬢「ねぇ気持ちいい?いきたい?ねぇ?」
俺「うん・・はやくいかしてぇ」

俺「あ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁあぁぁぁっぁぁ!!」

自分のあごくらいまで精液が飛んできました

少し柔らかくなった俺のちんこを触りながら

嬢「アナルって感じる?」
俺「開発すらしてませんww」
嬢「じゃあ、挑戦してみよっか!!」
俺「おう!」

浣腸省略

よつんばになってアナルをペロペロされるんだけど、
気持ちいいのか何なのか良く分からない感覚

嬢「アナルに毛ないねぇ~キレイぇ~」

オチンチンもシュッシュされながら、
アナルペロペロたまに中まで入ってくる

嬢「私のオチンチン入れてみる?」
俺「いや・・・それはちょっと・・・」
嬢「えー」
俺「えー」
嬢「折角だし、ね?」
俺「少しだけなら・・・」

ローションを俺のアナルに付けながら指を出し入れ

嬢「ゆっくり入れるから痛かったらいってね」
俺「ゴムは付けてね・・・」

俺(痛い・・・)

嬢「どう?痛い?今ねぇ先っぽが少し入ったよー」
俺「まだ頑張れる・・・」
嬢「ゆっくり入れるね~」

多分鬼頭さんが入ったくらいで
俺「痛いwwあばwwいたwwwwwwww抜いてぇぇぇぇぇ」
嬢「えー私も気持ちよくなりたいのにー」
俺「無理wwマジごめんwww俺にはまだはやいっすwwww」

抜いてもらって、自分でアナルを触って無事を確かめる

太いウンコする時の3倍は痛かったwww
アレが気持ちいいとか頭おかしいっすwww

俺「おちんちん舐めてもいい?」
嬢「いいよ~すきにして~」
俺「初めてなんすけど・・・」
嬢「歯を立てないようにする感じでペロペロしてみて」

ゴムくッさwwwwwwww
チンコゴムくっさwwwwwwwww

でね、フェラしながら思ったんだけど、悪くない
俺がペロペロして相手のチンコがびくびくする

なんか悪くない、そして慣れるとおいしくすら感じる

嬢から我慢汁みたいなのが出るんだけど
むしろうれしいwwwww
俺は変態なのか?

嬢「そろそろ入れたい?」
俺「うん」

嬢がローションをアナルに付けるねって言ったから

俺「そこは俺がやる」
嬢「やさしくしてね・・・」

まず、ローションを付ける前に舐めたwww
ペロペロしてみた

近くでアナル見るとなんかマンコよりキレイだよね
なんか、親近感を覚える

嬢「あぁ気持ちいいよ もっとしてぇ」

舐めながら、チンコしごいたり玉舐めたりしてたけど興奮する
女のマンコより臭くないし、良い匂いがするwww

ローションを塗りたくって挿入

嬢「あっ」

やばい、アナル悪くない
マンコと変わらないってか精神的にはマンコより気持ちいい

バックでおっぱいモミモミしながら腰を振りつつ
たまに上のチンも触る

オッパイとチンコのダブルネームって半端じゃなく興奮するwww
ただバックで付いていて思ったのは肩幅はやっぱり男だなと・・・

セイジョウイに体位を変えて
チンコとオッパイを見ながら腰を振る
まるで、異世界に来たかのような光景であるwwwww

嬢のサービス精神が伺える喘ぎ声も悪くない

嬢「あ・・・あ・・あぁぁぁっぁぁもっとしてぇぇぇぇ」
俺「うん・・あ・・気持ち良いぁぁぁぁっぁぁぁぁぁ」

いつも、遅漏で有名な俺が5分とせず射精してしまった

俺「いきそう・・・・・あ・・あぁぁぁぁぁいぐぅぅぅぅぅぅ」
嬢「いいよ~すき~」

ここで俺はなぜか告白された

終わったら、嬢はトイレでシャワートイレで
アナルをキレイキレイしてくるねと

俺はビールを飲み、タバコを吸いながら
時計を見るとまだ30分も時間がある
90分で予約したけど、60分で良かったじゃないかと・・・

そして又ムラムラしてきた・・・

嬢が5分くらいでトイレから戻ると

俺「もう1回いれさして・・・?」
嬢「まだいけるの?」
俺「うん・・・」
嬢「気持ちよかったんでしょ~私のマンコ」
嬢「いいよ~その代わりまた指名してねぇ」

最後にマッハでもう1回ローション塗って、
お互いに寝ながらする体位で
おっぱいとチンコ触りながら射精して終了

本当に悪くなかったと思います。

因みに自分はノーマルです


ニューハーフヘルスに行った結果wwww

アカン…これハマってしまいそうや…

アナル舐めとか前立腺責めとかにハマって早3年ほど経ち、
遂に本物のチンポを入れて欲しくなってしまい
今日思い切って行ってきたんや。
場所は聖地五反田

んで指名込み60分逆アナルコース21000円を払い、
やってきたのはローラに似た美樹ちゃん

スタイル超いいし、小柄で華奢でいい匂いがしたんや。
「こんにちは~」
だけど声はやっぱり男の声に近かったんや。
上手く自分を誤魔化せば酒やけした女の声みたいな感じや

「今日はどうされたいの~?」
「ケツに突っ込んで欲しいんや」
「あ~りょうか~い、逆アナルするときはかんちょうしてもらう事になってるから、ちょっと四つん這いになってくれる~?」
「かんちょう、やったことある?」
「ないです」

野獣のインタビューそのままの受け答えをして、浣腸を突っ込んでもらったんや。
この時点で既に気持いい

「すぐに来るもんですかね?」
「ん~と大体2分くらいしたらお腹がゴロゴロしてくるよ~」

するとホントに二分くらいで腹がゴロゴロしてきて、野獣顔負けの噴射をしたんや。

その後は二人でシャワーで身体を洗うんやが、その時まで正直その子にチンポついてるなんて想像できないくらい、見た目は女の子なんや。
脱いだら、立派に綺麗なチンポがぶら下がってたんや。

んでチンポを洗ってもらってワイも洗ってあげたんや。
既に風呂場で兜合わせを体験したが、言いようのない背徳感と罪悪感がたまらなかったぜ。
んで風呂を上がっていよいよプレイ開始や

んで申し訳程度に乳首責められたり、フェラしてもらったんや。
やっぱり気持ちいい場所やリズムをわかってるから、最高に気持ちよかったぜ。

「え~~っとフェラとかしてみたい?」

「はい(即答)」
「じゃあお願いしま~す」

当たり前やが他人のチンポをいじるのもしゃぶるのも初めてやった
いい忘れとったが玉は無いから、勃起(?)して10センチ程のミニチンポやった。
皮をかぶってて、亀頭はピンク色でとても可愛いかったぜ。

んでそりゃもう今まで生きてきて出来なかったことを積年の恨みを晴らすかのようにむしゃぶりついたぜ。
裏筋を舐めたり、アナルから亀頭まで舌を這わせたり
んで気づいたけどフェラって呼吸出来ないからすげーつかれるのね

さてそろそろ、と言わんばかりにワイはちんぐり返しをされてローションをケツにたっぷり塗られたんや。
その時点でたまらなく気持ちいいぜ。

指を一本→二本→三本
と少しづつ増やして出し入れされ、前立腺を弄られ、ワイはもういきそうやった

「指も痛いって言ってたのにもう三本入っちゃってるよ~?」

再び兜合わせや。ローションで互いのちんぽをぬるぬるにし、
亀頭からカリから、互いの手と互いのちんぽでぬりぬりしあったんや。

「じゃあ…いれちゃおっか?」
「お、お願いします…」

ワイは鏡に写った自分がチングリ返しをした姿を一生忘れないと思う。

「力抜いて…おしりも、ちんちんも…力抜いてね、痛くしないから…」

ワイは全権を委任して、力を抜くことに全精神を集中させたんや。
ワイのアナルに、指とは違う質感のものがピタリと当たったんや
あっ、とあえぐまもなく亀頭がニュルっと侵入してきたんや。

「んあっ!!」

素でこんな声が出てしまったわ

全部入った、と思った矢先、グググっと奥まで一気に侵入してきたんや。
10センチ程のはずなのに、物凄く大きくて太くて熱く感じたんや。

「あああああ~~~~」

情けない声を上げ、突かれるたびに呼吸が乱れて喘いでしまったんや。
女の気持ちがよくわかったで。

初めは正常位→バック→また正常位で10分程つかれまくったんや。

前立腺をガンガン突かれて
カウパーダラダラのワイのものをオイルまみれの手でしごいてくれて、
電気が奔るようにワイの身体が呼応しているのがわかったんや
「あっ、もう、イクイク…」

「イク~?いいよ、いっぱいだしてね~それそれ!!」

手の動きと腰の動きを二倍くらいにスピードアップさせて、一気に頂点に達したんや。

「あ~~~イクイクイクイク!!んあああっ!!」

腹の裏側と外側から普段は味わえない激流のような快感が一気に決壊して襲ってきたんや。
構図的には野獣の咆哮の時のアレと完全に一緒だったと思う。
自分の精子が顔まで飛んだのは久しぶりやった。

「あ…あ…」
「ん~~は~い、お疲れ様~~」

ヌポっとチンポを出すときの引っ掛かりが気持ちよかったんや。
女がカリデカのちんぽを好む理由がわかったぜ。

「どうだった~?」
「また、来ます」

ワイは幸せな処女喪失をして終了


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