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同僚

同期の陽子と遂にエッチ

私は33歳中小企業のサラリーマンです。去年の出来事です。 私と陽子は同期入社で営業一課と二課にそれぞれ配属されました。他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。 お互い32歳となり主任職でした。時には競い、時には励まし合いやって来ました。二人での 飲みも月一ペースでした。 続きを読む

部下にはなんでもバレていた

オレの部下の前田さん(仮名)は、二重まぶたで唇のぽってりした なかなかの美人さんで、32歳の年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていた。 ただし、仕事ができて、しかもどちらかと言えばクールで、軽口をたたかないわけではないけど、下ネタなんてとんでもないという感じの人だと思っていた。身 長は160㎝くらいで、しいて言えばAV女優の前田優希似。オレにとっては、直接の部下である分、手の届かない存在であり、同時にとにかくソソる人だっ た。

オレは色っぽい前田さんのことを考えて、オナニーするようになっていた。前田さんをオナペットにするときには、かがんだときにときどき見える豊満な胸チラを思い出した。お尻も肉厚で好きだった。タイトスカートにペ二スに擦り付ける想像をすると激しく興奮した。

仕事上、繁忙期には二人きりで残業することも多かったが、仕事の合間に眼や唇をチラチラ見たり、女らしいラインの身体をこっそり視姦した。

仕事中ではあるが、オナペットの女性の残像を記憶に残そうと、ついつい彼女の方を見てしまう。

やわらかそうな女性らしい身体だ。むっちりしたお尻と大きいおっぱいの優しいふくらみが服の上からでも十分にいやらしい。

二人きりの残業のときで、しかも前田さんがこちらをみていないときには、思う存分、前田さんを視姦できる。近くを通ると、シャンプーと化粧の混ざったような女性の良い香りがした。

特に彼女の匂いは好きで、実は自分独りで残業した時には、前田さんの仕事用のパンプスを使ってオナニーしたことが何度かあった。彼女のロッカーには パンプスが置いてある。それを拝借し、片方は鼻と口にあてがい匂いと味を楽しみ、もう片方はペニスにかぶせ最初はゆっくり、だんだんと激しくシゴく。

パンプスのかかと部分が玉々の付け根部分にちょうど被さり気持ちいい。つま先の裏地に亀頭が包み込まれると、柔らかいような固いような微妙な素材が心地よく前田さんの唇やオマンコに挿入しているかのような錯覚に陥った。

「前田さん…前田さん…見て…。イクよ!」

そう言いながら射精すると、おびただしい精液が噴出した。ペニスを見られることを想像すると興奮する性癖だ。

先日の残業中のことだ。前田さんはいつもカーディガンやツインニットを着ているのだが、その日はグレーのVネックのサマーセーターだった。豊かな下乳はいつもどおりだが、胸の谷間が見えるチャンスもあるので、ラッキーだと思った。

二人で一台のパソコンでの作業で、パソコン作業する彼女の左側の斜め後ろに座っていたので視姦するのには都合がよかった。

おっぱいがゆさっと揺れ動いたり、動いていないときでも、下乳の膨らみに興奮する。身体にぴったりとしたVネックのサマーセーターはおっぱいの形が はっきりわかるデザインだった。オレは座りなおす振りをして、一旦立ち上がり、前田さんの背中越しに胸の谷間を確認した。谷間の上の部分しか見えなかった が、きめ細かい肌に少し汗をかいていて興奮した。

オレは椅子に座ったあと、ズボンの前の勃起を気づかれないように手のひらで握った。案の定、硬く勃起していた。視線は前田さんの下乳のふくらみや太ももから離すことができなかった。

すると、前田さんに急にこちらを向かれ、ビクっとなった。彼女はオレの眼をまっすぐに見て、

「課長、さっきからモゾモゾしてません?」

ギ、ギク!やばい!

「いやゴメン。考え事してた」

「そわそわしたりボーっとしたり、全然集中してない感じ」

部下に怒られるダメ上司…。そうだよな。仕事中だったんだ。

「ゴメン。ゴメン。集中する。考え事してた。許して」

「許しませんよ!仕事中でしょ」

「す、すまん」

「じゃあ何の考え事してたんですか!」

やばい!スゲー怒ってる。

彼女は基本、真面目でお堅い。だからこそ萌えるのだが、身体をジロジロ見てたことはバレてはならない。

「何も考えてないよ!ホントに。ボーっとしてた。ゴメン」

必死に謝った。なんとか許して欲しかった。調子に乗り過ぎた。身体をジロジロ見ていたのがバレてセクハラで訴えられるのはゴメンだ。

「ふ〜ん。そうですか。まあイイです。なんとなく想像つくけど」

と、なんとか許してくれた。なんとなく想像つく…ってどういうことだ?気になるが、その後作業を続ける。あまり彼女の身体を見ないように気をつけ た。斜め後ろに座っているので、見ようと思えば見れたのだが、さっきのようなことは避けなければならない。パソコンの画面に視線を貼り付けた。

その後三十分ほど作業を続け今日のノルマは達成された。

「ふう。おわったな。お疲れ様」

「お疲れ様でした〜」

と、その後しばし雑談タイム。どうでもイイような類いの話だ。オレは早くトイレに駆け込んで、前田さんの残像でオナニーしたかったが、少しの時間なら仕方ない。それとも彼女が帰るのを待って、また仕事用のパンプスを拝借しようか…

「そういえば」

と前田さんは話題を変える。

「ベイビーフットってどうなったんですか?」

「あー。あれね。足の裏つるつるになったよ」

「やっぱり?そんなにつるつるなんですか?」

「すごいよ。マジで。見てみる?」

と答えも聞かずに靴下を脱ぐオレ。薬のおかげで、つるつるになった両足の裏を前田さんに見せる。

「え〜。すごいですね。ツルツルじゃないですか!赤ちゃんみたい」

「そうなんだよ。自分でもビックリで」

「チョット触ってもイイですか?」

「どーぞ。でも汚くないかな」

「大丈夫です」

と言いながら人差し指でツンツンしてくる。

「柔らかいですね。ホントに赤ちゃんの足の裏みたい。すごい」

さらに親指で、指と指の間あたりも押してくる。

「あ〜気持ちイイ。マッサージされてるみたいだ」

とウットリする。ホントはくすぐったかったのだが、ずっと触っていて欲しくてそう言った。オレは、全神経を足の裏に集中して、前田さんの指先の柔らかさを感じようとした。

「フフ。じゃホントにマッサージしてあげましょうか?」

「え?イイの?」

「結構うまいんですよ。自信あるんです」

と言って椅子から降り、床に正座のように座った。オレの左足を持ち、踵を自分の両腿の間に立て、両手で足の裏を揉み込んでくれる。

「気持ちイイ…」

と思わず声が出た。なかなかの腕前だ。

が、オレの頭のなかは、エロい考えが充満していた。踵から太ももの柔らかさが感じられ興奮した。カーキ色のタイトスカートから黒いストッキングの膝小僧が出ているのも良いながめだ。

前田さんが力をいれるために少し前かがみになると、胸の谷間が深くまで見えた。さっきからチラチラと谷間の上の部分は見えていたが、はっきりと谷間が見えて、思わず凝視してしまった。

今日のオカズのために谷間を凝視し目に焼き付けようとした。たぶんかなりのニヤケ顔だったのだと思う。ペニスはギンギンに勃起し、右脚方向に伸びているので、見た目にもハッキリわかるような状況だった。

ふと前田さんは急に顔を上げた。オレはギョッとして急に顔をつくったが、たぶんニヤケ顔を見られたんだと思う。
だが、前田さんはそれには何も触れず、

「気持ちイイですか?」

と目を見ながら聞いてくる。

「気持ちイイねえ。でも疲れるんじゃない?」

と、言いながら平静さを装う。

「大丈夫ですよ。奉仕するの好きなんです」

奉仕という言葉に少し興奮しながらも、なにも見てませんよというアピールも兼ねて、オレは目を閉じた。

マッサージは足裏から上へ移動し、足首、ふくらはぎに移った。そんなところまで?と思いながらも黙っていた。ずっと続けてほしかったからだ。さらに 太ももの正面から左右にブルブルと揺らされ、脚の付け根の脇のほうも揉まれた。右脚の付け根は勃起したペニスとは至近距離だ。ズボンの生地が揺れるため、 間接的にペニスも刺激された。勃起したペニスはさらに大きくなってるのがわかる。

見た目でもわかるはずだ。前田さんは気づいているのかいないのか…。つい、見て欲しいし、気づいて欲しいと思ってしまう。さっきセクハラ露呈の恐怖を味わったばかりなのに、性癖には抗えない。あまりの興奮でどうでもよくなってきた。

もしそうなっても許してくれるのではないか…。それともセクハラと言って訴えられるのか。スリルも相まって興奮が高まってきた。意識すればするほど、ペニスの硬度が増していくのがわかる。

「あぁ…」

と、声が出てしまった。やばい!と思って目を開いた。前田さんと目が合う。手を止めてオレを見つめる前田さん。

「課長のココ、大変なことになってますよ」

と言って勃起したペニスを指差す。

「!!」

バレてもイイと思っていたものの、ホントにバレるとものすごく恥ずかしくなり、本気で焦った。オレは真っ赤になって、

「ゴメン。気持ち良くてつい…」

「ていうか、なんか液体までにじんでますよ」

興奮しすぎて、カウパーがズボンまで滲んでいた。さらに恥ずかしさが増す。元々カウパーは多いほうだ。返答の仕様もなく黙るオレ。やばい…。やば過ぎる。このままではセクハラで訴えられる。

「マッサージしてるだけなのにこんなになって、欲求不満なんですか?」

ん?意外に怒ってない?

「い、いや。ま、まあ欲求不満と言えばそうかな…」

「あんなに綺麗な奥さんいるのに?奥さんとエッチしてないんですか?」

急に核心をつくような質問で、こちらがドキドキしたが、

「してないなあ。最近いつしたのかも覚えてない。まあ、俗に言うレス状態というか…」

「じゃあ浮気してるとか?」

「いやいや。しないよ。そんな甲斐性ないし」

「でも男の人って発散しないとツラいんでしょ?」

「ん、うん…」

「どうしてるんですか?もしかして独りで処理してるとか?」

妖しい笑みとともに顔を傾けて聞いてくる前田さん。なんだ。意外に下ネタ好きじゃん…。

「ん、うん。自分で処理してる。いつも…」

聞かれたことに答える分には、セクハラではないだろう。正直に答えた。

「いつも自分でするときは何を見てやるんですか?Hな本とか?」

「い、いや…」

まさか、あなたのことを考えて…とも言えず黙ってしまった。

「ふーん。言えないようなものなんですね?フフ…」

と言って意味ありげな笑みを浮かべる。

「課長って見られるのが興奮するんでしょ?さっきもアソコ大きくして、アタシに見られたそうにしてましたもん。違います?」

「え…。あ、あの…」

簡単に言い当てられて、言い淀むオレ。

「正直に言ってください。そうじゃないと、マッサージさせられたあげく、変なもの見せられたってセクハラで訴えますよ!」

や、やばい!ついに恐れていた単語が出た。

「ゴ、ゴメン!言います。ちゃんと言います。そうなんです。見られると興奮するんです…」

「へぇ〜。すっかり変態さんですねぇ。」

「ん、うん…」

「素直でイイですねw。んじゃ、さっき言ってた自分で処理ってやつ、今ここでしてもイイですよ。特別わたしが見てあげます」

と前田さんは仰天発言をする。

「えぇ?! で、でもそんなことしたらセクハラだよね」

「当然セクハラですけど、ホントに訴えられたくなかったら、私に見せて下さいよ。見せてくれないなら訴えようかなあ」

とイタズラっぽく笑う。

ならば、と意を決し、ズボンの上からペニスの位置をまっすぐに立て、右手で摩るオレ。指でつまむと先っぽが湿っているのがわかる。

前田さんはまた椅子に座った。

「へ〜。そういう風にやるんですか」

「う、うん」

右手で擦り続ける。さらに堅さが増しているのがわかる。パンツから早く出してやりたいが、さすがにはばかられた。

しかし、それも許可が出る。

「その大きくなってるのを出してやってみてくださいよ」

許しが出たのでオレは、

「は、はい…」

と言って立ち上がりズボンを脱いだ。パンツを下げるとペニスがボロンと現れた。前田さんが少し目を見張ったような気がした。勃起度は80%くらいで湯気が立っているかのように見える。大きく開いた鈴口からカウパーがダラリと落ちた。

前田さんの目が見開かれる。

「スゴい。意外にピンクで可愛いですね。先っぽから汁がいっぱい出てるじゃないですか。汁を指で伸ばしてオチンチンをこすったら気持ちいいんじゃないですか?」

「う、うん」

言われたとおりに中指と人差し指の腹にカウパー液をまぶして亀頭の裏をこするオレ。さらには右手の親指と人差し指でリングをつくり、カリのあたりにはめて上下に動かすと、強烈な快感が沸き起こる。

視線は前田さんの目と合わせた。それだけでも興奮していたが、我慢出来なくなって、胸の谷間と膝小僧あたりを見る。

「あぁ…」

と、思わず声が漏れるオレ。

ふと彼女の顔に視線を戻すと意味深な笑みをたたえている。オレの視線の動きを見ていたようだ。

「ねえ…。いつも自分でするときは、何を見てやるんですか?正直に言ったら怒りませんから。教えてくださいよ」

また、さっきの質問。いつも前田さんをオナネタにしてるのがバレてるのか?

「あ、あの…」

なんとも言えず言い淀んでいると、前田さんはオレの眼を見つめながら、

「課長、さっきから私の胸とか脚とか、いやらしい目で見ていたでしょ?しかも、今日だけじゃなくずっと前から。私気付いてましたよ」

え?気づかれてたのか!
やばい!
と、とりあえず謝ろう。

「ご、ごめんなさい。許してください」

前田さんはそれには何も答えず、オレの眼を見つめる。

「見てたんですか。見てなかったんですか?どっち?」

「見てました…。すみません」

さすがに、ペニスをこする手が止まる。すると、

「手を止めないで続けて」

と、前田さんに注意される。仕方なく、オナニーを再開するオレ。

「やっぱり見てたんだ…。じゃあ、私のこと思いながら、自分でしたことあります?」

もう隠しても意味がないだろう。

「してる…。毎日前田さんのこと考えてしてる」

「毎日?ホントに?」

眼を見つめて言うと、前田さんはさすがに照れるのか少し顔が赤らんだようだ。

「私の何を考えてしているの?」

「前田さんの顔や胸の谷間やお尻を思い出してしてる…。」

「あとは?」

「服を着たまま後ろから挿入して、おっぱい鷲掴みにするのを想像して…」

自分自信、恥ずかしいことをカミングアウトすればするほど、興奮していくのがわかる。ペニスの硬度が増し、カウパー液がどんどん溢れてくる。

「後ろからって?私は寝ているんですか?」

「いや、立ったまま。レイプするみたいに…」

オレはオナペットの部下に恥ずかしいことを白状させられるというこの異質な状況に興奮が増して、こする手に力が入っていく。あぶなくイキそうになり、

「あぁ…」

と言ってペニスから手を離した。

「ダメじゃないですか。勝手にやめちゃ。続けてください。課長」

「う、うん」

と言って、またペニスを握る。が、これ以上の刺激は我慢できそうにない。また、手を離し、前田さんの目を見つめる。

「もうイキそうで…」

イッてもいいという許可が欲しかった。あわよくば、さらなる刺激が欲しかった。

「もうイキそうなんですかぁ?早くないですか?興奮し過ぎw」

「ゴ、ゴメン。」

すると、キャスター付きの椅子に座ったまま、オレの椅子の隣ににじり寄って来た。

「まだ、イッちゃ駄目ですよ。我慢するなら、近くで見ててあげますからw」

オレは、前田さんの目を見つめながら改めてペニスを握る。オレの好きな彼女の香りが興奮を倍増させる。目の前にいつもオナペットにしている部下の顔。しかも、見つめるのも許されている。彼女の唇も好きなパーツだ。それをジッと見つめる。

「フフ。ジロジロと見てきて高校生みたいですね」

「いつもコソコソ見てたから、じっくり見られてうれしいよ…」

「今日は特別ですからね」

「ん。うん」

「課長の好きなココも見てイイですよ」

と言って前かがみになり、至近距離で胸の谷間が見えるようにしてくれた。谷間の深くまで良く見える。柔らかそうで張りも十分ありそうなオッパイだ。いつも盗み見してた胸の谷間を遠慮なく凝視し、極度の興奮状態となり、ペニスをこする手が早まるオレ。

「ホントに私のオッパイ好きなんですね。いっつもジロジロ見てましたもんねぇ」

挑発されるようなことを言われれば言われるほど興奮が増していく。前田さんの唇と瞳と胸の谷間に視線を走らせる。ペニスはガチガチに堅くなっている。もうイキたいけど、まだイキたくない。イッてしまったら、この状況が終わってしまう。その葛藤が苦しいようで楽しい。

「うぅ!」

と言って手を離す。ホントにイキそうになったが、ギリギリ堪えた。同時にほんの少量の精液の先走りのようなものが尿道から出た。でも、イッてはいない。それくらいギリギリだった。

「ふぅ…」

と、溜め息をつく。その液体がペニスの裏スジを伝って玉袋のほうに落ちて行く。

「イッちゃった?」

ペニスを見つめながら前田さんが聞いてきた。

「いや、なんとか大丈夫。我慢できた…」

「なんか必死で我慢してカワイイですねw。ちょっとだけご褒美あげましょうか?」

前田さんは、チラッとオレの顔を見たあと、ペニスに視線を集中させた。おもむろに右手の指の腹あたりを亀頭の裏スジあたりに置いた。

ひょっとして、触ってくれないかと期待はしていたものの、まさかホントに触ってくれるとは思っていなかった。裏スジの上の指を上下に動かすとあまりの興奮で、カウパーがさらに出てきた。

前田さんは、また一瞬オレを見つめたあと、

「さっき、こういうふうにしてましたよね」

と言って、指でリングをつくりカリ首を巻いた。それを上下に動かすと強烈な快感がオレを襲った。溢れ出てくるカウパーを亀頭に撫でつけられてはまた握ってくれる。さらには手のひら全体で握られ早くシゴかれた。

「痛くない?」

と優しく聞いてくれる。

「気持ちイイ。もっと強くても大丈夫…」

手コキが再開され、リクエストどおり彼女の手に力が入る。力を入れるためなのか前田さんの左手が背中越しにオレの左肩をつかんだ。

と、オレの右肩が前田さんの左胸と密着する。思わず胸の谷間を見下ろすと、イヤらしく谷間の形がひしゃげている。

それを見ながら、彼女の首筋から耳の脇の髪の毛のほうへ顔を近づけた。拒否されないのをイイことに、匂いを嗅ぎまくるオレ。大好きな匂いがオレの脳を刺激する。髪の毛の匂いを嗅ぎながら、オレの肩と密着してひしゃげた胸の谷間をガン見する。

気づくと、前田さんは手コキを止めて、そんなオレの様子を見ている。

「私のオッパイそんなに好きなの?」

「好き。いっつも見てたし…」

「フフ…。素直なんですね。かわいい」

前田さんは、手コキを中断してオレの左手を取り、豊満な胸に持っていった。

「少しだけなら触ってイイですよ」

オレは、ずっと前から触りたいと思っていた胸に手を近づけた。手のひらを上に向け、右の乳房の下側にあてがった。柔らかさとズッシリとした重みを感じた。少し上げ下げしてみると、なおさらオッパイの大きさを感じた。

「どうですか?」

「ん…。最高。めっちゃ興奮する」

「いちいち可愛いですねw」

と言ってニッコリ微笑んでオレを見つめてくれる。さらに、ペニスをシゴき始めようとするが、オレの限界はすぐそこまで来ている。

「イキそうだから…。ゴメン」

オレは前田さんの指先を取り、玉袋へ持っていった。

「ん?コッチ?」

と言って、前田さんは玉袋を揉んだり、指先で蟻の門渡りをサワサワとしてくれる。

オレは、これまでと違う快感に耐えながら、本格的にオッパイを攻め始めた。左手の指を等間隔に開き、オッパイの正面から揉み込む。十分な柔らかさと適度な張りを感じやめられなくなった。

続けていると、中指と薬指の間に硬くなりつつある乳首を感じることができた。服の上からではあるが、確実に硬く尖ってきている。乳首を指と指で挟んだまま、オッパイを揉み込む。

「あ…。う、んん…」

と、前田さんから声が漏れる。嫌がる素振りもない。演技でもなく普通に感じているようだ。オレは、親指と中指で乳首を摘み、圧迫したり少しひねったりした。

「あ…。んん…。もう駄目ですよ。調子乗り過ぎ」

反撃とばかりに、前田さんは手を玉袋からペニスに移動し、ギュッと握ってシコシコし始めた。すぐにでもイッてしまいそうな気配だったので、それを制止した。

「まだイキたくないよ」

「フフ。欲張りさんですね」

オレは前田さんの指を取り、溢れ出ているカウパーを潤滑油代わりに指先に塗り、玉袋からさらに奥のアナルへ持っていった。

「え?ココも?」

「う、うん。お願い」

「やっぱり欲張りw」

前田さんは、オレのアナル周辺を円を描くようにクルクルと指を回しながら触れてくれた。オレは思わず尻の筋肉に力が入ってしまう。

湿り気が足りなくなったのか、前田さんは自分から指先をペニスの先に戻し、カウパーをすくってから、指先をアナルへ近づけた。さらに、指先の柔らかい部分をアナルの中心に当ててクイクイと刺激してくれた。

「あぁ…。気持ちイイ…」

オレは、心の底から歓喜の声を上げた。

「こう?これが気持ちイイの?」

前田さんは、アナルに中指を立てるように突き立てる。指先が少し中に入ると、オレはさらに声を漏らしてしまう。

「あ、あ、あぁ…」

前田さんは、オレの眼を見つめながら、

「課長。こんなに変態だったんですね。部下のアタシにお尻の穴イジられて、こんなに感じて」

「あぁ…。ゴメンなさい。変態なんです」

「こんなに変態だとは思わなかったw」

前田さんは右手の中指をアナルに突き立てながら、左手でペニスをしごき始めた。オレは射精感と戦いながらも、間も無く力尽きるのを覚悟し、両手で前田さんの両方のオッパイを揉み込みんだ。両方の乳首が固くなっているのがわかり、重点的にそこを攻めた。

「あ、あん…」

と、色っぽい吐息が漏れ、口が半開きになる。仕事中は絶対に聞くことができない可愛い声だ。心から愛おしいと思ってしまった。

もう我慢の限界だった。射精がすぐそこまで来ている。

「ま、前田さん。もうイッてもいい?」

「いいですよ。イッても」

と言いながら前田さんはペニスを扱き続ける。オレは前田さんの手の上から自分の手でくるみ、強く早く扱かせた。前田さんはオレの意図が分かったようで、

「こう?」

と言って、顔を傾けてオレを見つめながらペニスを扱いた。その顔を見たときが限界だった。

「あぁ!」

と言って、オレは両手で前田さんの両肩を掴み身体を震わせた。

「いい?イッてもいい?」

「いいですよ。見ててあげるから精液たくさん出して」

「前田さんイクよ。イクとこ見て」

「イイよ。見ててあげるから」

「あぁ。うう…う!」

オレは熱波がペニスの鈴口にせり上がってくるのを感じた。前田さんの唇と胸の谷間を凝視しながら、熱い精液が鈴口から大量に噴出するのが分かった。前田さんは、手を被せて受け止めてくれた。その波は、何度も亀頭の裏側を快感とともにおびただしい精液を噴出させた。

オレは、精液が前田さんの手のひらを汚すのを凝視していた。こぼれ落ちた精液が、前田さんのサマーセーターやタイトスカートを汚していくのにも興奮した。

前田さんの手を上からくるんだままペニスを扱き、最後の一滴まで精液を出し尽くしたオレは、前田さんの肩におでこを乗せ、大好きな彼女の匂いを嗅ぎながら、このままずっとこうしていたいと思った。


ドSな美香先輩と俺

私は27歳サラリーマンです。
会社の2つ歳上の先輩の美香に憧れていました。少し勝ち気で
セクシーでした。巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。
ある日、美香と同期の男性の先輩と飲みに行き美香の話になりました。酔った勢いで、美香をオナネタにしてる事や美香のストッキングが欲しい、ハイ ヒールが欲しいなど無礼講に話しました。しかしその先輩は話の内容を美香にバラしたと言いました。好きだ!エッチしたい!ならまだしもストッキングとかハ イヒールなどマニアックなワードに美香さんは、私にドン引がきしてるだろうなとへこみました。一週間後、たまたま仕事で美香と私は遅くなり流れで飲みに行 きました。例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。飲食後、タクシーに乗り美香の一人暮らしのマンション近く で、お茶に誘われました。まさかの期待でドキドキしながら部屋に入りました。
ワンルームの作りでベッドに腰を下ろした美香は
「私の前で正座して!」
訳が分からず正座すると
「私で一人エッチしてるんだって?」
「ああ・・いや・・」
想定外の美香の言葉にテンパりました。
「正直に言いなさいよ!笑」
「は・・はいスイマセン」
「ウフフ・・仕事は半人前のくせに!笑」
この人ひょっとしてS?
「私のストッキング欲しいらしいわね・・」
私の顔の前にベージュのストッキング越しのつま先を近ずけて
来ました。その光景でアソコが
膨らんできました。
「ひょっとして大きくなったの?宮田君て変態ね。笑
私のストッキング履いた足触りたい?」
「も・・勿論です!」
「私の舎弟になる?」
「はい!」
「ウフフ・・そんなに触りたいんだ・・いいわよ!」
美香のOK が出たので、待望のストッキング越しの足をタッチです。つま先、甲、ふくらはぎを
なぞりました。ああ・・美香の
ストッキング越しの足!!
既にフル勃起でした。
私は勢いで美香のつま先を口に含みました。
「コラッ!舐めるのはダメ!」
ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。
「美香さんの足の匂い・・いい匂いだ・・」
「あ・・当たり前じゃない!
美人の私は臭いところはないわよ!」
強がっていましたが顔は真っ赤でした。
「宮田君!一人エッチを見せて!」
「それは・・」
「私の足もっと触らせるわよ!」
「分かりました。」
私は覚悟を決めてチンコを出しました。美香の視線が突き刺さりました。
右手でしごきながら、左手で美香のストッキング越しの足を擦りました。もう一度つま先を口に含み愛撫すると美香が
「あん・・」
と感じたような声を出しました。そして発射しました。
今日と同じ事をしたいなら、
美香の条件を飲めと言われました。
1.彼女は作らない
2.他の女性と親しくしない
3.美香以外でオナニーしない
でした。ドS でワガママで独占的な歳上の美香が可愛く思えました。
その後、3回程同じようにストッキング越しの足のおさわりのみ。4回目でパンティ解禁でした。会社の男性社員全てが見たい美香の薄いピンクのパンティをストッキング越しに見ながら
美香の前でオナニーです。
次はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。ランジェリー姿の美香が色々なポーズをとり、私がオナニーです。我慢出来ずに
ブラジャーの中のおっぱいを見たい!パンティの中の秘密を見たい!と頼むと
「バカ!彼氏でもないのに!」とゲンコツされました。
「ウフフ・・でも少し可哀想かな・・」
美香は私のチンコを握りしごき始めました。
美香が俺のチンコを握ってる!
そう思うだけで即発射でした。
しばらく美香の下着姿と美香のしごきが続きましたが、その後
愛撫解禁となりました。しかし
ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。会社のセクシークイーン
美香の下着姿を見て柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、
目の前にブラジャーとパンティがあると脱がしてみたいのが
男の本性です。美香の88センチのおっぱいを見たい!乳首と乳輪の色と形を知りたい!美香のアソコはどーなっているんだ?
見たい!見たい!
「美香さんの全てが見たいよ!」
私は懇願しました。
「も~しょうがないわね!」
美香はブラジャーを外し出しました。やった!ガッツポーズです。私に背を向けブラジャーを外した美香が私の方を向きました!やった会社のセクシークイーン美香の乳首・・!と
思った瞬間、良く観るとニップレスを貼ってありました。
88センチの乳房の形はやっと
見れましたが肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。
「あ・・美香さん!・・イジワルですよ・・」
「ウフフ・・見れると思った?
私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首は
そう簡単に見れないわよ!笑」
この人はドSだった・・
こんな関係が8ヶ月続いています。いつになったら美香の全てを見れるのか?エッチが出来るのか?そんなお預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでる美香
から離れられません。

淫乱OL

俺は某メーカーに勤めている。

そこで、であった女が、まじでエロかった。

高田さおり(偽名)の話。

そいつは同期で、地味だけど、性格も良くて、みんなに一目おかれてた。特別美人じゃないけど、170近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタ イル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかはうまくかわしてくやつで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。

女同士でも、男に媚びないし、適当につきあいがいいから、評判はわるくなかったみたい。

でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。


おれは、部の飲み会のあとたまたま二人になって、いつにもなくさおりがフラフラしてるから、「おい、もういっけん行こうぜ」って、行きつけのバーでソフトドリンクたくさん飲ませた。

ほっといたら、こんな性格イイヤツが酔った勢いで持ち帰られたりしたらかわいそうだと思ったんだよ。

そしたら、そいつ、ソフトドリンクなのに、もっと酔ったふりしやがって、家まで送れって家まで送れって言ってきた。

まあ、悪い気もしないし、「めんどくせーな、おまえ」とかいって、おれは、そいつの家まで送ることにした。

電車はまだあったけど、会社のやつに見られたらめんどいのと、細いとはいえ、背が高いさおりはなかなか重くて、タクシー乗った。

そしたら、そそこからだよ。

ずーーーーーっと、俺のペニス撫でてくる。運転手に聞こえない小さい声で、耳許であえぎながら。

で、そいつの家が近づいてきたら、さおりが言ってきた。

「ねえ、今日、つきまくって」

は?こいつ酔ってねーよな。おい、どーした?

とと思いながら、なんだか俺は空気に飲まれちゃって、きづいたらさおりを家まで運んで、ベッドにおろしてた。

「おまえ、飲みすぎだよ。おまえ、かわいいんだし、モテるんだから、こんな思わせ振りなことして、俺じゃなかったらぜったいやられてんぞ。気を付けろよ」

とおと俺はなんとか、かっこつけて、家を出ようとしたんだ。

そしたら、かえ帰る俺の背中に、すごく切ない、悲しい声で

「酔ってないよ。帰らないで。お願い。」

ふり振り向いたら、ベッドに座ったさおりが、半泣きでこっち見てた。

その時おれはノックアウト寸前だったけど、まだ終電まで時間があるの確認して、

「なんだよ。悩みあるなら聞くよ。同期だし」

「ありがとう。こっちきて」

「どうした(笑)そんなエロい雰囲気つくるなよ。俺だって男なんだから。ドキドキ…」

はな話してる途中に泣きながら抱きついてきた。

「お、おい、さおり!高田…やめろよ」

むね胸にすがるみたいに抱きついてきたさおりは、そのままずるずる下に下がっていって、テンパる俺を無視して、スーツのベルトに手をかけた。


「ば、バカ!やめろって。俺たちは同期なんだか…」

「静かにして!」

さおりのつめ冷たい声に、俺は動けなくなった。

「もう、体裁はいいの。うんざり。私は今日ヤりたいの。たくさん。そこのベッドに座って」

最後の言葉だけ、異常に優しくて、おれはなんだかよくわからないまま、言われるままにベッドに座った。

俺のスーツのズボンも、下着も、どんどんおろされて、勃起したペニスが、あっというまにむき出しになった。

さおりは

「はぁ…」

とひとことためため息をつくと、静かに舐め始めた。

ゆっくりゆっくり舐めて、たまにくわえると、こっちが心配になるくらい奥まで飲み込んで、俺を見た。

もう、どうでもいいや

そう思った俺は、きづいたらさおりの頭を思いきりつかんでた。


奥に奥に、おまえの一番奥に出してやるよ。そうゆう意味のわからないドエスな気持ちが沸いてきて、つよく、さおりの頭を、俺のペニスに押さえつけた。

さおりは、最初こそ、うぅって唸ったけど、そのあとは、自分で手を後ろにくんで、まるで膣に挿入されてるときみたいに、くぐもったこえであえぎ始めた。

数分で、絶頂に達しそうになった。

反射的に俺が口からペニスをぬくと、同時に射精して、意図せずさおりの顔に精子をぶちまけた。

おれも、さおりも息が切れてうごけなかった。

すくなくとも、俺はそう思ってた。

そしたら

「あ、あぁ…」

ってきこえて、さおりを見たら、顔に俺の精子をベッタリつけながら、右手で自分のクリトリスをいじり始めてた。

「さ、さおり?」

その瞬間、左手で俺のペニスをしごきはじめて、いったばかりの俺は痛くて、

「や、やめろ」

とつきとばしてしまった。


ふっとんださおりは、悲しい目でこっちを睨んで、小さい声でいった

「ごめんね。私のこと、こわして。さっきのフェラ気持ち良かった?あれ、一晩しよう?」

俺は、なんだか怖くなった。それは、今まで尊敬すらしてた同期のさおりが、本物のビッチだという事実に怖くなったのか、この女を死ぬほど犯せると思ったら、最高だ。という、自分でも知らなかった性癖に目覚めたのが怖かったのか、そのときはわからなかったからだ。


男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し

以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。
年は28才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では6年間も彼氏が居ないらしいのです。
その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。

この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。
仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。
男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。
同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。

オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。
「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ!」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて!」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。
優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。
とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。

しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。
オレは最後のチャンスに慎重になりましたが、絶好のチャンスです。
何故かと言うと、失敗しても会社で気まずくなる事が無いからです。
有休消化を終えて、最後の出社日の後「送別会」がありましたが、優香の人付き合いの悪い性格のおかげで出席者は少なかったです。
オレは最初から優香にベッタリくっ付き、優香を酒で潰さず、いい感じでホロ酔いに押さえるように細心の調整をしながら優香に酒を飲ませました。
二次会のカラオケに行った後、終電も無いので、皆タクシーで帰るのですが、オレは一次会の時に
「明日は優香ちゃん家の近くの友達と遊ぶ予定なんだ」と言って有るので、そのまま一緒にタクシーで帰りました。
タクシーの中で「今日で最後だから、優香ちゃんの家で少し飲もうよ!友達のとこは朝行く予定だから時間調整もしたいし!」と言って優香を誘った。
普通なら優香は拒否するだろうが、酒が入っているのと、今日で最後と言う事でオッケーした。
コンビニで酒を買って、優香の家に行った。
正統派の女の子部屋だが、本当に男っ気が無かった。

部屋で飲みながら、このチャンスを生かす為に、ドンドン攻め込んでいった。

オレ:「優香ちゃん、正直男は欲しいと思わないの?」
優香:「んーー、ちょっとは思いますけど、余り考えないようにしてますよ!」
オレ:「ずっといらないって事じゃないんでしょ?」
優香:「分からないですけど、今は独立して、お洒落なマンションでも買えればいいかな?」
オレ:「そんなに可愛いのに勿体無いでしょ!」
優香:「えーーー、そんな事・・・てゆーか男の人と付き合って楽しかった事無いですし・・・」
オレ:「それだよ!今までがおかしんだよ、本当は楽しいのが普通だから」
優香:「えー、そうですか?」
オレ:「だって優香ちゃんよりブサイクなんて腐る程いんのに、皆男と楽しんでんだぜ?」
優香:「そうかもしれませんけど・・・」
オレ:「何かあったの?」
優香:「・・・・・男の人って、おっぱい大きく無いと駄目なんでしょ?」
オレ:「はぁ?そんなのは一部でしょ、関係ないよ、てゆーか小っちゃいのが好きな人もいるし」
優香:「えー、でも、私駄目なんですよ、付き合うのはまだいんですけど、その後が・・・男の人に触られるのも、口でしたりとか、色々、絶対無理ですよー」

これは荒療治が必要だと考えた。
優香は男嫌いだが、従順で断れない性格であるので、強めの言葉で強要して快感攻めで落とす方法しか無いと思った。
こんな事も有ろうかと、カバンの中は電マとロープと目隠しを入れてある。

オレ:「優香、ちょっとこっち来い」
優香:「えっ、何ですか?」
オレ:「お前はちょっと荒療治が必要だから、このままじゃお前の人生がダメになる」
優香:「えー、大丈夫ですよー、何するんですか?」
オレ:「いいから、上のカーディガン脱いで来て」

優香は少し怯えながらも、断れずにカーディガンを脱いで、キャミソールだけになって、こっちのベッドまでやって来た。

オレ:「じゃあ寝て」
優香:「何するんですか?恐いんですけど・・・」
オレ:「痛い事でも気持ち悪い事でも無いから、男嫌いが無くなるマッサージだよ、ブラジャー邪魔だから取って」
優香:「えっ、でも・・・えー、そうですか・・・」

ブラジャーは抵抗有ると思っていたが、思ったより酒が廻っているらしく、問題なかった。
オレは目隠しを付けさせて、

オレ:「じゃあ静香に寝て、両腕を上に上げて、今部屋で理想の男と二人っきりだと思い込んで」

と催眠をかける様に言いながら、上に上げた両腕をロープで縛り始めた。

優香:「えっ何してるんですか?恐いですよ」
オレ:「優香!オレを信用しろ!」

と少し強めに言うと優香は大人しくなった。
両腕を縛り上げ、ベッドのパイプにも縛り付けたので、もう逃げられない。

オレ:「じゃあ優香マッサージ始めるよ」
優香:「は、はい、何処をマッサージするんですか?何するんですか?」
オレ:「優香は何も考えないで、イイ男と一緒にいる事を想像しろ」
優香:「あっ、はい、分かりました」

オレはマッサージを始めたが、両腕を上で縛っているので、定番の肩は出来ない。
それで横っ腹から脇を通り、二の腕に上がる様に撫で回し始めた。
ノーブラなので乳首はハッキリ分かるので、乳首の横をギリギリ通る様に手を広げて、マッサージと言うよりも「イヤらしく触っている」だけだった。
優香は乳首の横を通る度に「ビクンッ」とする時があった。
オレはキャミソールの脇の下に近い部分の布を両方掴み、キャミソールの布をベッドに押し付ける様に引っ張った。
そうすると、今までたるんでいたキャミソールが優香の体にピッタリくっ付いた。
ビックリする位、立上がった乳首がクッキリ形を表していた。
大きさは、男の人指し指の第一関節位はありそうな乳首だ。
恐く前の男に「貧乳のデカ乳首」とでも言われたのかもしれないが、このコンプレックスさえクリアすればイケると考えた。
そして、掴んでいる布を右手と左手で交互にベッドに押し付けると、キャミソールの布が胸にピッタリくっ付いたまま左右交互に引っ張られる。
するとキャミソールの布が乳首を擦る様な刺激を与えて行く事になる。
優香はさらに「ビクンッ」と反応し乳首がみるみる大きくなっていった。
優香の息は結構荒くなってきたので感じ始めている様だった。

オレ:「優香、イヤらしい乳首してんな、すげーイヤらしい」
優香:「あっ、えっ、見えるの、えっ、いやあ、見ないで、お願い、ホント気にしてるの、いやあねぇ、お願い、キャミ引っ張らないで、お願い」
オレ:「何でそんなにイヤがるの?」
優香:「いやああ、恥ずかしいよ、胸無いし・・・乳首もおっきいでしょ・・・」
オレ:「オレ乳首おっきいの大好きなんだよ、でも巨乳は嫌いなんだ、気持ち悪いじゃん、だから優香の体マジで興奮するわ」
優香:「いやあ、うそ、絶対うそだよ、そんな人いないよ」
オレ:「オレがいるだろ?優香は全然分かってねーよ、男も色々いんのに、過去の男一人の意見でで決めてんじゃねーの?人の話は素直に聞けよ」
優香:「・・・・・はい、だって、そんな人いるの?」
オレ:「巨乳好きもいれば貧乳好きもいるよ、どっちかに片寄るなんてないよ」
優香:「そっか、そうなんだ」
オレ:「いい勉強になっただろ、授業料に乳首触らせろ」
優香:「えーー、それはダメだよ、ホントに」
オレ:「駄目だ、こんなイヤらしい乳首目の前に我慢できねー、てゆーか優香抵抗出来ないから」
優香:「えっ、駄目、恥ずかしいよ、無理」

オレは片腕を背中に潜り込ませて、後ろからキャミソールを片手でギュッと掴んだ。
そうすると残った手でクッキリと浮き出た乳首をいじくれる。
最初は「チョンッチョンッ」と軽く触っていたが、優香は「やめて、お願い、ハウッ、うはっ」と今までの可愛らしい声とは違い熟女の様な曇った声を出し始めた。
優香は最初は「やめて、お願い」と言い続けたが、オレが無視していると「ハァハァ、んふっ、ん、うはっ、ぐぅっ、いやあ、ハァハァ」と声を出して我慢しながら感じている様だった。
キャミソールが邪魔になって来たので、上に捲り上げた。
優香は「いやあああ」と叫んだが無視して、指でいじっていた。
やはりかなりの大きさの乳首が石みたいにコリッコリに固くなっていた。
オレは、優香の部屋の収納の上に水彩画セットが有るのを見ていたので、その中から大き目のフデを取り出して、そのフデで乳首を転がし始めたが、優香は目隠しをされているので分からない。

優香:「いやあ、ハァハァ、何?これ何?、うんっ、はうっ、はっ、あっ、いやあ」
オレ:「優香お前実はスケベだろ、セックスしたいんだろ?乳首ビンビンだぞ」
優香:「だめぇ、違う、はぁっ、ハァハァ、ああ、あっ、うはっ、んっ、あ、あん、」

優香は背中を仰け反らせて、ビクンビクン感じている。

優香:「ハァハァ、いやあ、おかしくなる、あうっ、はうっ、はっ、はっ、ハァハァ」
オレ:「うわー、優香の乳首コリッコリじゃん、取れちゃいそーだよ、ドスケベ女だな」
優香:「はうっ、いやあ、言わないで、ああ、あん、あん、ハァ、んふっ、ああああ、いい、ああイク、いやあ、イク、あっ、あっ、ああああ、はうっ、うっ」

何と優香は激しく背中を仰け反らせて、乳首だけでイッてしまったのだ。
「ハァハァハァ」と感じまくって、痙攣している優香の乳首を、続けて今度は舌で攻撃した。
たっぷりと唾液をまぶして、乳首にしゃぶり付く。

優香:「いやあああ、何、ハァハァ、今度なに?、いやあ、あん、あああ、あん、いやん、はっ、んふっ、はうっ、ああ、あん、あん、いや、また、だめ、ああああ、いい、あああ、イク、また、イク、ああああああ、あっ、はっ、はっ、ハァハァ」

優香はまた、あっさりイッしまった。
こいつは今まででトップクラスに敏感な女だと思い、焦らしまくった激しい絶頂を見てみたくなった。
オレは「優香下も脱がすぞ」と言ってベルトを外してパンティーだけにした。
優香は「だめー、いや、やめて」と言っていたが、体が言う事を聞かない。
結局、キャミソールを捲り上げられて、パンツ一枚の姿になった。
暴れると面倒なので、足をM字に固定出来るようにロープで縛った。



そして、じっくりとパンツを見ると、綿の白いパンツがビッショリ濡れている。
蒸しタオルの様に生暖かい汁でムンムンに蒸れている。
パンツはマ○コにピッタリくっ付いているので、ビラビラが透けて見えているし、マ○毛は剛毛で、マ○コの周りやアナルの方まで生えている様だった。
そして、わざと大きな声で、見た感想を言った。

オレ:「優香、すげービッチョビチョだよ、ビラビラが透けて見えてるよ、うわークリ○リスもすげー勃起してるな、あーすげーマ○汁の臭い、女の臭いがするな、スケベな女の」
優香:「いやあ、見ないで、お願い、こんなの駄目、恥ずかしい、お願い」

と言っているが、マ○コから「ドロッドロッ」と白いマン汁がドンドン出て来るのが見える。
「優香うそ付くな、気持ちいいだろ」と言っても「いやあ、ウソじゃ無い、やめて」と認めない。
絶対に優香から懇願させてやると思い、マ○コの周りだけを舐めはじめた。
優香は腰を跳ね上げて感じているが、決してマ○コは触らない。
指もフェザータッチで、時折一瞬、パンツの中に滑り込んで行くが、すぐに出してしまう。
それを10分もしていると、パンツは湯気が出そうな程蒸れて来た。
優香も「ああ、あん、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、どうして、ねぇ、あん、あ、あっ」と何か言いたそうだが、そのまま続ける。
舌や指がマ○コに近づいて来ると、自分から腰を押し付けて来る様になった。
優香の体は終始痙攣していて、そろそろ限界に近いと思い、電マを取り出した。
スイッチを入れて、マ○コの周りをちょっとづつ触ったりしていると、優香は自分でどんどん腰をグラインドさせて、電マに当てようとしている様だった。
もうパンツはマ○汁で一杯で、生地にしみ込む余裕が残っていなかった。

オレ:「優香、マ○コは触っちゃ駄目なんだよね?今日は終わりにする?」
優香:「あっ、えっ、・・・・・分かんないよ、どうすればいいの?」
オレ:「オレが聞いてんの!優香はどうしたいんだよ」
優香:「・・・・・ちょっと、してもいいかも」
オレ:「はぁ?何を、良く分んないよ、どうするの?」
優香:「・・・・・触って欲しいかも」
オレ:「どこを?」
優香:「・・・・・アソコ」

言い終わった直後、オレは濃厚なキスをした、唾液を流し込み、「お前は今日からオレの奴隷だ、変な隠し事はするな、やりたい事はハッキリ言え」と言ったらスイッチが入ったらしく、

優香:「ハァハァ、はい、分かりました、ハァハァ、あのー、私の、アソコ、おマ○コを、・・・ハァハァ、ああ、触って欲しいです、お願いします」
オレ:「優香、これからオレのする事には逆らうな、いいな、約束出来るなら触ってやる」
優香:「はい、ハァハァ、分かりました、ハァハァ、好きにして下さい、ハァハァ」

オレは再び電マのスイッチを入れて、優香のマ○コに近付けて行った。
優香はすでにこの音を聞いただけで腰をグラインドし始めている。
そして、電マの先をクリ○リスにちょっとだけ擦らせると「あああっ」と言って、優香は腰を跳ね上げた。
二三回それを繰り返し、いよいよ完全な刺激を与える。

優香:「ひいやあああ、はあああああ、はうっ、うっ、うっ、ひいいいいい、はあああ、ああああ、イク、ひぐう、いぐう、あああああ、イクううううううううう、はうっ、はっ」

もの凄い痙攣をして優香はイッてしまった。
しばらく体全体を震わせて、ブルッブルッとしていた。
この余韻を残したまま、もう一度、マ○コに電マを当てると、優香は声にならない声で、「ひいやあああ、おかしくなる、はあああああ、あん、あん、イクうううううううう」とすぐにイッたが、
今回はパンツの横から大量の潮がタレ流れて来た。
「ブウウウウウウ、ビュウジュウウウウウ、グチュチュチュチュチュウウウウ」と電マが水に埋もれた様な変な音を出していた。
ベッドシーツはビッショリで「優香、お前がこんな変態だと思わなかったよ、セックス嫌いじゃねーじゃん」と言うと「ハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、でもこんなの初めて、ハァハァ」と言っていた。
オレはパンツを脱がせたいが、ロープで縛ってしまったので「優香、後でパンツ買ってやるからハサミで切るぞ」と言ってパンツを切って脱がせたのだが、パンツの腰骨近くの両端を切って「おむつ」の様にパンツを脱がせたのだが、とにかく凄い。
まるで、生卵の白身をパンツに流し込んだみたいに、「ネチョー、ドロー」とした液体がパンツにビッシリ付いていて、大量に糸を引いていて、マ○毛はマ○汁でビチョビチョだった。
一気にマ○汁の臭いが充満する。
次はクリ○リスの皮を思いっきり剥いて、直にクリ○リスに電マを当てていった。

優香:「ひいいいい、ああああ、いい、ああ、あん、ああん、いい、気持ちいい、おま○こ、おまんこ気持ちいい、いやあああああ、あああ、いい、何これ、いい、また、イク、イク、あ、いやあああああ、だめええええ、イク、イク、イッちゃう、イクうううううう」

「ピシャーーーー、ビシャッ、ビシャッ、ビュッ、ビュウッ」と噴水のように潮を吹出した。
完全に優香は変態プレイにどっぷり浸かったので、もう抵抗は無いとみて、ロープと目隠しを取った。
自分が作ったシーツのシミを見て驚いている様だったが、オレは構わず全裸になって、ベッドに仰向けになって寝た。
オレのチ○ポは完全に勃起して、血管を剥き出しで、亀頭がパンパンに膨らんだ状態で、上を向いている。
しばらく何も言わずに優香を見ていると、ボーっとした顔でチンポを握り始めた。
ゆっくりと上下にしごき始めて、躊躇っていたが、とうとう自分からしゃぶり始めた。
最初はチョロチョロと舌で舐めているだけだったが、どんどん陶酔して行く様に、深くネットリとしゃぶりだした。

優香:「あふっ、ジュブッ、ジュブッ、んふっ、はふっ、あん、ジュルッ、ジュルッ」
オレ:「どうだ、6年ぶりのチ○ポは、前の彼氏とどっちが美味しい」
優香:「うふっ、ジュブッ、美味しい、すごい、こっちがいい、初めて分かった、チ○ポの美味しさ、すごい、いい、うふっ、ジュブッ、ジュバッ」
オレ:「チ○ポ欲しくなったか?優香」
優香:「はい、欲しい、入れて欲しいです」
オレ:「オレはコンドーム使った事が無いから、今日も使わねーぞ、いいな」
優香:「えっ、あっ、・・・・・はい、分かりました」
オレ:「分かったらさっさと入れろ」
優香:「はい」

そのまま騎乗位で優香は自分で入れはじめた。
普通6年もセックスをしていなかったら、多少は痛がるはずだが、マ○汁の量が尋常じゃ無かったので、ヌルッと入った。
優香は腰の動かし方なんか全然知らないが、自分の気持ちいい様に動いていたら、クリ○リスを擦り付けて腰を振る事に気が付いたらしくて、大きな声が出て来た。

優香:「あああ、あん、あん、ああ、これイイ、これイッちゃう、すぐイッちゃう、いい、ああ、気持ちいい、ああ、いい、セックス気持ちいいよ、たまんない、あん、これイイ、あああ、イク、あっイク、いやああ、ああああ、イク、イクうううううう、はうっ、はっ」

優香はまた、あっさりイッたが、オレの股ぐらは温かい潮でベチョベチョになっていた。
今度はバックの体勢になって、オレから思いっきり腰を叩き付けた。
優香の体が玩具のように揺れて、死にそうに感じていた。
体は汗まみれで、呼吸を荒くして、マ○コは汁まみれ、これが男嫌いで有名な優香とは思えなかった。
最後は正常位になって、優香の両足を肩で抱え上げ、深々と叩き込んだ。

優香:「ひいいいいい、これすごい、これすごいよ、奥、奥にすごい、いい、いやああああ、ひっ、いいよ、すごい、いい、イキそう」
オレ:「優香、オレもイキそう、中に出るぞ、ああああ、出るぞ」
優香:「ひいやああああ、駄目、あああ、いい、駄目、中はだめだよ、あん、あん、できちゃう、赤ちゃんできちゃう、いやああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ、はうっ」
オレ:「あー出る、イク、中にイクぞ、イクぞ、出る、ああああああ」
優香:「あああ、いやあああああ、駄目、ああ、駄目、ひいいい、イク、あたしも、イク、ひっちゃう、ひぐううううううううう、あっ、はうっ、あー、出てる、ハァハァ、すごい出てる、ハァハァ、できちゃう、ハァハァ」

優香に大量の精子を中出しで注ぎ込んで、その後にお掃除フェラをさせました。
終わった後も優香は「赤ちゃんできたら・・・」と言っていて生意気だったので、続けて二回戦を始めて、もう一度中出ししてやりました。
優香はまた7回程イッていました。
その日は合計4回やりましたが、全て中出しで、3回目からは優香も「中に出して、お願い、頂戴いっぱい出してー」と泣叫んでいました。

それから優香は、以前の堅物女ではなくなって、所構わずチ○ポをしゃぶるイイ女になりました。
優香の新しい会社に行って、オフィスの便所に連れ込んで、しゃぶらせたり、昼休みにデパートのトイレで中出しをして、精子を入れたまま仕事をさせる事も有ります。

今では中出し以外は満足しない変態女に育ちました。
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