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合コン

合コンに行った彼女が巨根3人にまわされる

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」
「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」
「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。部屋に上がり、何度も電話しましたが繋がりませんでした。そして、深夜0時を過ぎてようやく純子からメールが来ました。



「ごめんねー、電話鳴ったの気付かなかった。これから私の家で飲みなおすんだー^^今日は会えなくてごめんね」
「今日誰と飲んでるの??とにかく電話よこして」

10分後酔っ払った様子で純子から電話がありました。自分はまさか純子が部屋に男を連れて来るとは思いませんでしたが、確かめたい気持ちもあり自分が純子の部屋にいることは伝えませんでした。

「今日誰と飲んでるの?」
「有希と佳苗だよー、佳苗はもう帰るって言うから2人で私の部屋で飲みなおすの」
「そうなんだ、じゃあ家着いたらメールくれる?」
「うん、分かった」

純子の部屋は、1階で2部屋ありリビングと寝室が別れています。自分は純子の部屋で帰りを待って、本当に友達と2人ならベランダからばれないように帰るつもりでした。
30分後、部屋の電気を消してベランダの窓から純子の帰りを待っていると、1台のタクシーがアパートの前に泊まりました。

「純子ちゃんの家ここー?」
「そうだよー」

テンション高めの男3人、純子と有希ちゃんがタクシーを降りてきました。自分は愕然とした気持ちと訳の分からない緊張でパニックになりました。慌てて寝室にあるクローゼットの中に隠れ息を潜めていました。

「ただいまー」
「ただいまーって私の家だよー」

くだらない男の言葉に純子が楽しそうに答えていました。帰り道に買い出しをしてきたらしく酒やつまみなどをテーブルに広げている音がしました。5人は乾杯をしてまたすぐ飲み始めたようでした。会話は全部聞こえたわけではありませんが、かなり盛り上がっていました。

純子が帰って来てから30分後、自分にメールが来ました。

「無事帰って来ましたー。有希泊まっていくって、多分ちょっと飲んですぐ寝ると思うから心配しないでね^^一応おやすみなさい」

メールを読んでいると寝室のドアが開いた音がしました。

「おー、ここが純子ちゃんの寝室かー、いつもここで彼氏とやってんの?」
「ちょっとー、そっちは開けちゃだめだよ」

そう言うと純子が男をリビングに戻したようでした。またワイワイ騒いでいると1人の男の携帯が鳴り、話しながら男が寝室に入ってきました。

「もっしー、ああ飲んでるよ、女?2人いる、その女の家で飲んでるよ」
<>の中は男の会話から相手の言葉の予測です。
<いい女いんの?>
「まぁまぁかな、1人巨乳いるよ」
<もうやれそうなの?>
「いつでもやれんべ、バカみたいに飲んでっから」

男が電話を切ると、もう1人の男が寝室入って来ました。

「電話何だって?」
「ああ、様子知りたかっただけ、それよりそろそろやるべ、おまえどっち?巨乳から?」
「あーどっちでもいいけど、せっかくだから巨乳からにすっかな」
「じゃあおれらこっちの部屋で3Pな、純子ちゃん呼んでくるわ」

自分は屈辱で頭がどうにかなりそうでした・・・しかし一方で純子がこのヤリチン男達にやられる姿を見てみたい気持ちを持ってしまっていました。


電話をしていた男は森島、後から寝室に入ってきた男が富田、リビングに居る男は斉木という名前でした。

自分はクローゼットの隙間から寝室を見ていました。電気は消えていましたが、窓から差し込む月明かりで部屋の様子ははっきり見えていました。ベットには冨田が寝たフリをして横たわっっていました。すると森島が純子の手を引いて寝室に入ってきました。

「ほらー、富田寝ちゃってるでしょ」
「えー、ベットで寝ないでー」
「いいじゃんいいじゃん、3人で添い寝しようよ。川の字で寝るなんて滅多に出来ないでしょ?」
「うーん・・・いいよぉ・・・しなくて、もっと飲も?」
「じゃあ、ちょっと添い寝してからまた飲もうよ」
「どうして添い寝なのー?しなくていいよぉ」
「ほら早く早く」

そういうと純子はベットの真ん中に寝かせられ、男2人が両脇に横になりました。ほんの少し沈黙があって、男2人が純子に覆いかぶさりました。

「え!?・・・ちょっと・・・何するの!?」

男達は純子の言葉を無視して、愛撫を始めました。片方ずつの胸を揉みながら口や耳、首筋を丹念に舐め上げ始めました。

「ちょっとっ・・ダメだよ・・・」

男達は慣れた手つきで純子の服を脱がしていきました。

「おーいい身体してんなぁ。かわいい下着つけちゃって、やる気マンマンじゃねぇの?」
「やだぁ・・・」

純子はあっさり下着を剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。森島が純子の後ろから胸を揉み、富田が前に回ってマンコを弄り始めました。

「おまえおっぱいおっきいねぇ、でも乳首ちょっと黒ずんでんなー、もしかして結構遊んでんの?」
「・・・そんなことない・・・よ・・・」
「どうだかなー、富田マンコは?どんなマンコしてんの?」
「結構やってんなー、ビラビラ発達してるわ」
「なーんだ、ヤリマンかよ」
「・・・やだぁ・・・違うよ・・・」

純子は少し泣きそうな声になっていましたが、男2人に同時に責められたまらなくなったのか段々感じている声が漏れてきました。男達も服を脱ぎ全裸になりました。
2人ともサッカーをやっているだけあって筋肉のある締まった身体つきをしていました。

「ケツ突き出して四つん這いになれよ」

純子が四つん這いになると、森島が純子の前に肉棒をぶら下げました。富田は純子のアソコに指を入れ、クチュクチュといやらしい音を立て弄り始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ほら、しゃぶれよ、チンポ大好きなんだろ?」

森島の肉棒は勃起していませんでしたが、それでも大きいのがわかりました。純子は何も言わず森島の肉棒を咥え込みました。

「チュク・・・チュル・・・チュパ・・・」
「おー気持ちいいわ、慣れてんなぁ」

純子はマンコを弄られながら、口一杯に肉棒を頬張っていました。目はつぶっていましたが、舌を使い亀頭や裏筋、玉袋まで丁寧に舐め上げていました。森島の黒くてゴツイ肉棒がいきり立って、純子の口に入り切らない程になっていました。

「あーマジ気持ちいいわ、ほらもっと音立ててしゃぶれよ、舌使ってもっと奥まで咥えろ」

純子の肉棒を咥えさせられた卑猥な表情がたまりませんでした。森島は純子の頭を掴んで肉棒を奥深くまで咥えさせました。純子はジュル、ジュルといやらしい音を立てて一生懸命頬張り続けていました。

「こいつチンポ大好きだな、しゃぶりながらマンコグチョグチョになってるわ」
「あはは、マジ?じゃあそろそろ入れてやるか」

森島は純子の口から肉棒を引き抜いて、純子を仰向けに寝かせました。まるで道具を扱うかのように純子の脚を広げて、肉棒をマンコに宛がいました。

「待って!?・・・ゴムつけて・・・そのまま入れちゃダメだよ」
「はぁ?今更何言ってんの?」
「ダメだよっ・・・怖いよ・・・」
「あはは、んなもん知らねーよ」

森島はグイッと腰を沈め、純子の中に生のチンポを奥深く挿入しました。

「あああっ・・・ダメだよぉ・・・あんっ・・・やぁっ・・・おっきいっ・・・」

純子の大きな声が部屋に響きました。森島は純子の身体をくの字に折り曲げて奥深く突き出しました。

「ああっ・・ああっ・・あああんっ」
「あはっ、ゴムつけてって、感じまくってんじゃん」

富田が純子の顔の傍に行き、肉棒を咥えさせました。抵抗する様子はありませんでしたが、手で握って一生懸命しゃぶっていました。

「あーこの姿彼氏に見せてやりてーなぁ、まさか今頃自分の女がはめられてるなんて思わなねぇだろうなー」
「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やだぁっ・・・」

純子は正常位から騎乗位に体勢を変えられました。自分の方からは純子の背中が見える状態でした。あらためて凄い光景でした・・・見知らぬ男に跨る純子その横にもう1人の男・・・純子は現実に3Pをしていました。

隣の部屋でも有希ちゃんと斉木がセックスをしていました。夢中で純子の姿を見ながらも有希ちゃんの高めの喘ぎ声が耳に入ってきていました。

「純子ちゃんもっと腰振ってよ、好きなんだろ?騎乗位、こんなにパックリ咥え込んでさ」
「ああっ・・・やぁ・・・いいのぉっ・・・」

純子は天井を見上げて、夢中で腰を振っていました。グイッグイッと腰を前後にいやらしく振り、フェラチオもしっかりしていました。すぐに森島は純子の尻を抱え、激しく下から突き上げると純子の声は悲鳴のような声に変わりました。

「あああっ・・・ああああっ・・・ホントすごいよっ・・・ああああんっ・・・」

更に森島は純子を四つん這いにして乱暴に激しく突くと、純子は自分が一度も見たことのない喘ぎ方をしだしました。

「ああっ!すごいよっ・・・ああんっ・・・あああんっ!」
「おらっ、いいだろ?彼氏より全然いいだろうが!?」
「あああん!・・・あああんっ!!・・・すごいのっ!」
「どっちがいいか言ってみろ!おっきな声で言えよ!!」
「ああああっ!・・・こっちがいいのっ・・・いつもよりずっといいの!・・ああっ!私いっちゃう!」
「おら、イッてしまえ!イクイク叫びながらいけよ」
「ああっ!ああっ!イクっ!イクっ!私もうダメっ!イク!イク~!!」

純子はビクンビクン身体を痙攣させながらいってしまいました。正直、自分は純子を一度もイカせたことがありませんでした。初めて見る純子のイッた姿は本当にいやらしくて興奮しました。ぐったりとして顔をベットに埋め、お尻だけを森島に突き出している格好でした。

「あはは、おまえホントにドスケベだな、ほら休んでんなよ、おれらまだ終わってねえぞ」

純子は四つん這いのまま富田の肉棒を咥えさせられ、また森島に後ろから突かれ始めました。

「嬉しいんだろ?こんなにたっぷりしてもらえて、そろそろ出してやっからな」

富田が一旦ベットから降りると、森島は純子の尻の肉を鷲掴みにしながら突き出しました。

「あーマンコ気持ちいいわ、一応聞いてやるけど何処に出されたいの?」
「外に出して・・・中はダメだよ?」
「いいねぇ、その期待通りの返事、ちゃんと奥ふかーくに種付けしてやるから安心しな」
「やっ!ダメってば!?ホントにやめて!!」

森島はどんどんピストンのスピードを上げていきました。パンパンっと乾いた音が部屋中に響き、純子の喘ぎ声が一層大きくなりました。

「ああっ!だめっ!やだよっ!ああああっ!」
「おら、イクぞ!たっぷり出してやっからな!」
「ああああ!お願いやめてっ、中はダメぇ!」
「あああ、イクっ!ああ、おらっ、出るぞっ、ああああ~」

森島は純子の尻をしっかり掴み、根元まで挿入したまま射精をしました。肉棒を出し入れをして最後の一滴まで中に搾り出していました。

「中出し気持ちいいわ~、ほら純子ちゃん精子垂れてきてるよ、こぼすなよー」
「いやぁ・・・ひどいよ・・・」

森島は寝室を出て、全裸のままリビングに行きました。隣の部屋にいる有希ちゃんのことも犯しにいったようでした。

寝室では待っていましたと言わんばかりに、富田が純子のマンコを味わい始めました。富田も正常位で自分がしたことないような長く激しいピストンをしていま した。純子は気持ちよくてたまらないというような声で喘いでいました。すぐにまたイカされて完全に快楽に溺れているような感じになっていました。

「おら、そんなに気持ちいいのか?こんなにマンコグチョグチョにしてよ」
「はぁっ・・・はぁっ・・・やぁ・・・こんなのすごいよぉ・・・」
「こんなにされたことないんだろ?早漏チンポばっかでよ?」
「・・・はぁっ・・・うん・・・こんなにすごいの初めてだよ・・・あああっ・・・」

富田は更に正常位で突き続けて、当然のように中に射精しました。純子は感じているばかりでもう抵抗はしていませんでした。

自分はあまりの興奮で何度も射精していました。気付いたらパンツもベトベトになっていましたが、初めて見る光景に何度でも勃起していました。ふと時計に目をやると深夜2時をまわっていましたが、その光景は全く終わる気配がありませんでした。

富田が射精をして寝室を出ると、しばらく有希ちゃんの喘ぎ声が聞こえなくなることはありませんでした。すぐに今までリビングにいた斉木が寝室に入ってきました。

「うわぁ、純子ちゃんもうぐったりじゃん、そんなにマンコ気持ち良かったんだ?」

斉木は美味しそうに乳首を吸い出しました。ぐったりしていた純子でしたが、すぐに感じ始めてしまいました。

「ホントいい乳してんなぁ、彼氏だけに吸わせてたらもったいないわ」

斉木はチュパチュパ音を立てながら下品な舌使いで乳首を吸ったり舐めたりしていました。純子のピンと立った乳首を転がしながらマンコを弄ると、純子の身体はすぐに反応してしまっていました。

「じゃあ純子ちゃんのマンコも試してみようかな」

斉木は正常位で肉棒を差し込みました。

「おーこんなマンコしてんだ?結構気持ちいいわー」
「あああんっ・・・あああっ・・・」

ベットのギシッギシッという音が本当に生々しい感じでした。純子の胸は斉木のピストンに合わせるように揺れ、斉木は乳首に吸い付きながらピストンを繰り返していました。

「いい顔で喘ぐなぁ、チンポ大好きだろ?」
「・・・やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

斉木は座位から騎乗位、四つん這いに体位を変えて存分に純子の身体を楽しんでいました。時よりキスをすると、純子もそれに答えていました。再び座位で純子を突き出すとまた高めの声で喘ぎ出しました。

「ああっ・・・もうダメっ・・・またイッちゃうっ・・・」
「純子ちゃんすぐイッちゃうねぇ、いつもこんななの?」
「ああっ・・・違うのっ・・・いつもはイカない・・・あああんっ・・・」
「あはは、彼氏でイカないのに俺達でイクんだ?そんなに気持ちいいのか?」
「・・・気持ちいいよぉっ・・・みんなすごいっ・・・あああっ・・・イクよっ・・・イクっ!」
「ほらイけよ、こんな股広げてよ、だらしねー格好のままイッてしまえっ」
「ああああ・・・やだっ・・・我慢出来ないっ!・・・イク!イク!イク~!」

純子は「あああ」と卑猥な声を出しながらピクピクとイっていました。斉木はそれを見ながらピストンを再開して、フィニッシュにむかいました。

「あ~、おれも出すぞ、あいつらに中出しされたんだろ?おれも出してやるよ」
「・・・ああああっ・・・」
「ほら、目開けろ、おれの目見て中に出して下さいって言え」
「・・あああっ・・・やだよ・・・言えないっ・・・」
「やだじゃねぇよ、こんなマンコグチョグチョにして恥ずかしがってんな」
「・・・・ああああんっ・・・」
「ほら目開けて言え、私のマンコの中に出して下さいって」
「・・・ああっ・・・私の・・・マンコの中に出して下さいっ・・・」

純子は目を開け斉木の顔を見ながら言いました。斉木は満足そうな顔をして猛然と突き上げて中に射精しました。斉木は射精すると肉棒を入れたまま純子を駅弁の体位のように担いでリビングに行きました。

そこからリビングで更に乱交は続きました。自分からは見えなくなりましたが、時間にして1時間半くらいは続いていたと思います。

朝方になりようやく男達が帰りました。自分も部屋を出ていくタイミングを狙っていましたが、男達が部屋を出た直後すぐに帰りました。男達が帰った後、純子と有希ちゃんが会話をしている様子はありませんでした。


それ以来、純子に対して気持ちは無くなりましたが身体目当てで付き合っていました。
あんなことをされては気持ちも醒めてしまって、まともに付き合うことは出来ませんでしたので、身体を飽きるまで使わせてもらうことにしていました。

そして何ヶ月か経ち、自分にも新しい彼女が出来たので純子を捨てることに決めて最後にセックスさせてもらっていました。最後とはもちろん純子は知りません。

生マンコを正常位やバックで堪能したあと、座位で突きながら言いました。

「純子気持ちいい?」
「ああん・・・うん・・・気持ちいい・・・」
「純子お願いあるんだけどさ」
「うん・・・何?」
「目開けて、おれの目見ながら私のマンコの中に出して下さいって言ってよ」
「・・・え?・・・やだよ・・・」
「いいから、ホントに出さないから言ってみてよ」
「なんでー?・・・恥ずかしいよ・・・」
「早く、目見ながらだよ」
「・・・私のマンコの中に出して下さい・・・」
「あはは、あの男にもそうやって言ってたな」
「え?何?」
「淫乱女、おれも中に出してやるよ」

自分は夢中で腰を振って、純子の中にぶちまけました。自分はマンコから肉棒を引き抜いて純子の口に強引に入れ掃除をさせました。

「おまえとは今日で別れるから」
「え?どうして!?さっきのも何なの?」
「何なのじゃねぇよ、おまえ何ヶ月前か別の男らに同じこと言ってたじゃねぇかよ」
「な・・何言ってるの!?」
「まだしらばっくれる気か?おまえがここで乱交した日おれはクローゼットの中で全部見てたんだよ!」

それから純子は口を開きませんでした。自分は見たままを怒鳴りながら伝えて、散々けなし、酷い言葉を浴びせて部屋を出ました。まだまだ言い足りない感じもしましたが少々言い過ぎた感も有りスッキリしない気分でした。

それ以来純子とはもちろん会っていません。最後になりますが、浮気をして中出しをされた際、純子は妊娠をしました。もちろん自分には内緒で中絶していまし た。そして自分が中出しをした際も妊娠をしました。私には何の連絡もなく中絶をしました。数ヶ月で2度も中絶した純子を少しだけ同情しました。

気分の悪くなるような話を載せてしまい申し訳ありませんでした。最後まで読んで頂いた皆さんありがとうございました。

飲み会でゲットしたウブウブ女に生生H

カオリは29歳で、出会い系サイトの合コン募集で知り合った。
顔はちょっと小雪似の美人で胸も大きく、飲み会でも人気者だった。
何回か同じメンツで飲み会をやってたんだけど、たまたまその日は結構盛り上がっていて、カオリがオレに「飲み比べしようよ!」と日本酒で挑んできた。
当然オレの圧勝で、カオリはすっかり泥酔してトイレで休んでいた。
他のメンツもかなり酔っていたのでチャンス!と思い、カオリのいるトイレへ向かった、日本酒を持って。
トイレで座り込んでるカオリに
「大丈夫?」
と聞いたが、すっかり酔っていたので持ってきた日本酒をトドメとばかりに口移しで飲ませた。
すっかりグデングデンになったカオリを抱き起こして、飲み会を抜け出しオレの家へGO!

ベッドに寝かせてスカートを脱がすと、
「…好き…」
とカオリがキスしてきた。
理性がブッ飛んだオレはそのままディープキスをしながら服を脱がせた。
予想以上に大きいオッパイを強めに揉んで舐め回すと、乳首がすっかり勃起して、たまに噛むと
「アアッ」
と体を仰け反らせて感じまくっていた。
脇腹や背中に優しく指を這わせるとビクビクいってため息をついて、アヘアヘ状態になった。
いよいよ下着の中に手を入れると、オイオイってくらい濡れていてヌルヌルした指を舐めさせた。
クリトリスを集中的に攻めてたら、
「どうなっちゃうの?どうなっちゃうのォ?」
って言ってイッた。
後で聞くとどうやらこれまでイッたことがなかったらしく、とても気持ち良かったとのコト。
足を開かせて、クリトリス舐めながら指を入れると
「ンアッ!」
と声を上げて本気汁が徐々にいっぱい出てきた。
そのまま指マンしていたら
「ちょっと止めてぇ、トイレに行きたい…」
と言い出したんで
「!(ニヤリ)」
と思って無視して続けたら、
「あああーーーッ!」
って潮を吹いた。
電気消していたからよく見えなかったけど、手がビショビショになっていた。

潮を吹いてグッタリしている彼女に、いきなり生チンポをズブリと突っ込んだら
「!!アハァ!…こッ、こんなの3年振りぃ…」
と言って(3年前に元カレと別れていた)、最初は痛がっていたけどゆっくり動かしてたら、すっかりアヘアヘしていた。
小雪似のおとなしい顔して、根スケだな。
久しぶりだけに結構キツキツで気持ち良く、声がうるさいのでキスして口を塞いだら
「ヌチャッ、ヌチャッ…」
と結合部の卑猥な音だけがしていた。
バックで再び挿入して、チンポ突っ込みながら背中を舐めたら、ガクッと布団に突っ伏したんで、そのままAVみたくケツをちょっと強めに叩いたら
「アアン」
と喘いだので、こいつMなんだなと思い、乳首を後ろから強めに摘んだら
「ンッ、ンッ」
と呼吸が荒くなっていた。
正常位に戻り顔を見るとちょっと泣いていたので
「痛かった?」
と聞くと
「ううん…気持ち良いのォ、気持ち良いの…」
と鼻の穴を膨らましてハァハァ喘いでいた。
ここまできたら中に出したくなるのが男の性、そのまま動きを早めて生中出し。

しばらく抱き合っていたけど、生チンポ引き抜いたら彼女の本気汁と精子ですっかりヌルヌルだったんで、彼女の口まで持ってって
「キレイにして」
とお願いしたら
「どうしたらいいのォ?」
と聞いてきた。
驚いた、この娘フェラしたことがないんだ…。
それならそれで、これから調教!と思い、発射した後のチンポは口でキレイにするもんだと教え、尿道に残っているであろう精子も吸い出すように教え込んだ。
(その後この娘とは今も付き合ってるんだけど、今はドリルアナル舐めまで教え込んだ)

それから2発ほど生ハメして、うち一発は口内発射させてもらった。
ちなみに妊娠はしなかった。

今はオレの彼女なんだけど、ここまで調教したからには当分手放す気はない。
別れたとしたら、次の彼氏は幸せもんだろうな。

ハッピーメール

大規模合コンで北川景子似の美女と…

今は街コンとか流行ってるけどさ、それが流行る前に20-20ぐらいの合コンをした話。

年齢層は25-30ぐらいまでで集まるんだよ。
まぁそれだけ人が集まればさ、可愛い子も可愛くない子もいたわけだよ。

その中で俺はそれなりに可愛い子に目をつけて近くに座ったんだ。
年齢は29だけど北川景子似の美女だった。

お酒を飲むのが好きらしくてさ、日本酒だのワインだのドンドン飲むわけよ。
俺にも「飲みなよ~」とかいって日本酒をガンガンついでくる。
俺もまぁまぁ強いからその子とのみくらべみたいになったわけさ。

で、結局お互い潰れはしなかったんだけど凄く意気投合しちゃってさ、景子も凄くベタベタしてくるようになったのよ。
で、トイレにたった時に後ろから追いかけてみた。

うまい具合に俺が出るタイミングと景子が出るタイミングを合わせて、偶然を装うと景子から思いっきり抱きつかれた。
んで軽くちゅってされた。

「!?」
「ふふふ」
「待って!もういっかい!!」
「だぁめ~」

そういって小走りで戻っていってしまった。
戻ってからもさりげないボディタッチが多かった。

二件目でカラオケ行くことになった。景子は他の男に囲まれてたんだけど俺は無関心を装っておいた。
んでカラオケでは景子と席が遠くなってしまったんだけどチラチラこっちを見てきて、なんかの合図かな?と、思って席を立ってみることに

席を立って外でタバコを吸ってたら案の定景子が出てきた。
こっちに小走りでやってきてまた抱きつかれてちゅってされた。
また逃げようとしたので二度同じ過ちは繰り返すまいと思い今度はガッチリホールドして舌いれてキスしてやった。

そしたら「あん…」とか言いながら息が荒くなってった。

周りに人がいないところに移動してもっかいキス
なんかスイッチ入ったらしく俺の乳首を指でコリコリしてきた
そうすると俺もエロモード入っちゃってさ、服の下に手をいれてブラの上からおっぱいもみまくってやったった

「ん…だめ…」とかいってるくせに景子の手はおれのおちんぎんのほうに
なでなでしながら「なんでこんな硬くなってるの~?」とかいうから

「セックスしたくなったったから…」
「でもここじゃ人きちゃうよ?」

関係ねーっていってやってしまいたかったんだけど流石にたまに人がとおりそうなので場所をチェンジすることにした
そのカラオケのビルの屋上に続く非常階段のところにきて再度プレイ再開
キスしながらスカートの中に手突っ込んでパンツ触るとビショビショになってた。

「うわっ!すげー。なんかこぼした?」
「もう…意地悪。ねぇ直接触って」

耳を噛みながら吐息混じりに言ってくる
パンツを横にずらして触ってみるとくちゅくちゅと音がでるぐらい濡れてる
非常階段だから声を出しすぎるとまずいので景子は声を圧し殺しながら喘いでた

「んっ……あっ」

クチャクチャって音が非常階段に響いて最高にエロかった
ポタポタと汁がこぼれてきて、どんだけ興奮してんだよって思った

「ねぇもうだめ…欲しい…入れて」

とか言うから我息子を取り出して階段の手すりに手をつかせて後ろからハメたった
ガンガン腰ふると景子は我慢できないらしく

「あっ……あんっあんっ」

って控え目ではあったけど声を漏らしていた
たまに下の階のほうで非常階段の扉が開く音がしたりすると喘いでた声を「んっ…」とか言いながらまた圧し殺し出してすげー興奮してさ
さらにピストンを激しくすると

「んっ…んああああ」

とか言いながらマムコぎゅうぎゅう締めてきた
あんまりきつく締めてくるから俺も出そうになっちゃって

「やべー出ちゃいそう。」

って言うと

「んっ…んっ…そ、外に出して」

とか言うから

「えー。。ヤダwww」

っていいながらパンパン音が響くぐらい腰を振ると景子は非常階段でやってるのを忘れてんじゃないかってぐらい大きな声で

「いやーー!だめっだめぇーっ」

っていいながらイッてた。

ケツをブルブル震わせながらビクビクしてる景子

俺は紳士だからちゃんとケツに精子出したった。
少しスカートの裾についたかもしれん。
ティッシュで拭いてあげてタバコ吸った。

「そろそろ戻んないと怪しまれるよねー」

とか言うからカラオケ部屋に戻った。
部屋に戻るとみんなから

「おつかれーwwww」

って言われた。
どうやら非常階段に出たやつに喘ぎ声が丸聞こえだったらしい
そりゃそうだ。
真っ赤になってしゃがみこむ景子

その後普通にカラオケして帰った。
お酒の力って凄い。

その後景子とは連絡すらとってないけど、実は旦那と子供がいたらしい。
女って怖い。 


主婦グループ

いまから数年前、会社の男同僚から年甲斐もなく合コンの誘いが・・・
相手は我々より少し若い30代後半の主婦グループ3名、かなりグレードが高いので男連中も覚悟して来てくれとの事、場所は都内の隠れ家的なレストランの個室を予約、半信半疑で当日待ちあわせ時間に行くと既に先に来ていた。

「お待たせしました~」
とドアを開けるとなんとも美しい細身のセレブ3人が、少し化粧は厚いがブランド物の洋服を着こなしいかにも金が掛かりそうなタイプだ。
食事を取りながら最初は仕事や子供の学校の話だったが酒もすすみ旦那や妻とのSEXの話に釈由美子タイプのM子が
「主人とは月一ぐらいかな?結婚以来一度も往った事ないし(笑)」
大手都市銀行に勤める旦那とは23歳の時にお見合い結婚、女性経験があまりなく早漏でマザコンらしい。
同僚Aが
「それじゃ満足しないでしょ」
M子「そうね~」
すかさず長身色白のK子が
「M子は摘み食いしてるから・・・」
同僚B「どこで何を摘み食いしてるの?」
K子「それはナイショで色々と・・」
俺「N美はどうなの?」
N美「私はそんなこと言えない~」
N美は身体の線も綺麗でサラサラのロングヘアー、端正な顔立ちでM子K子とは違う上品さをもっている、俺のタイプだ!

食事も終り2次会へお決まりのカラオケ。
男、女と交互に座りラッキーにも俺はN美の隣。
各自適当に歌い更に酒が進むN美は何故かノンアルコール。
N美が俺の耳元で
「同僚AさんとM子の関係知ってる?」
「あの二人W不倫関係なんだよ~」
俺「えェ~知らなかった!!!」
カラオケ店に入ってから何故か二人だけ寄り添うようにしていた訳がここで判明、納得!
気が付けば時間が11時、K子がそろそろ帰ると言い出しお開きモードになった。
また次回の約束をし解散。

店を出るとM子が俺に近寄り
「今日はN美宜しくね」
もしかしてお持ち帰りOKかな?
でも初対面だし一応紳士を装って参加した都合いきなりはまずいかな?と心の中で思うも下半身は戦闘モードに・・・
「N美、家何処なの?」
「○○よ」
偶然にも俺の家の通り道だ。
「タクシーで送るよ」
「大丈夫、今日は車だから、さとしさん乗ってく?」
近くのコインパーキングまで二人で歩く間にN美の家庭事情をなにげなく聞いた。
子供はいない(出来ないみたい)旦那は海外出張中。
当初N美も旦那と一緒に海外生活をしていたが現地の水が合わず一人で帰国、現在一人暮らしだとの事。
N美の車に乗り込みいきなりN美を抱きしめた。
最初は少し抵抗が有ったが途中から積極的になった。
お互いこの場で最後まで行きそうな勢いであったが人目が気になりその場を後にした。

N美は自宅マンションの駐車場に車をとめ
「良かったら飲み直しませんか?」
当然俺はOK。
部屋にはいるなりN美は着替え始めた。
上は白いキャミ、ノーブラの乳首が立っているのがはっきり解る。
下は短パン白い綺麗な細身の足、締まった足首!
とても30代後半には見えない。
「ビールでいいですか?」
と言われたと思うが頭の中はN美を抱く事で一杯。
冷蔵庫を開けているN美に後ろから抱きつき胸を揉み首筋にキスをすると、N美が
「ちゃっと待って下さい、シャワーを浴びてから・・・」
俺はお構いなしにN美を攻めまくった。
短パンを膝まで下ろすと黒色のTバックが欲情を更にそそる。
N美の息使いが激しくなり台所の流しに手をつき尻を突き出してきた。
Tバック以外は剥ぎ取りマ○コ部分をずらして指で攻めると、N美は身体をよじらせ感じて
「あぁ~ぁ~ぁ~」
「入れて、お願いですから入れてください~」
ここでN美のいいなりに俺の肉棒を入れてはN美の思う壺と思い少し焦らす、
「N美、オナニーしてみろ」
「そんなこと出来ない~はやく入れて~」
と俺の肉棒を握り自分のマ○コに入れようとする。
「N美のオナニー観てからじゃないと挿入しないぞ!」
N美は観念したかのように自分の指でクリを触り出し感じている。
立たしてやらしていたが力が抜けてその場にしゃがみこみ
「お願いですから~入れてください」
「まだだめだ、口で俺の肉棒を奉仕しろ」
N美のバキュームフェラで往きそうになるも我慢。
口に咥えながら自分でオナニーするN美を観てそろそろ挿入しようかと思った瞬間
「往く~ぁ~往く~ぁ~」
とN美は身体を痙攣させ往ってしまった。
それを見て更に興奮した俺は再度マ○コ攻める。
クンニと指攻め口に咥えていた俺の肉棒を抜き
「お願い~ぁ~入れて~ぁ~」
そろそろ俺も限界だ。
台所に手をつかせバックから突きまくる。
その度にN美の声が大きくなり身体が硬直したようになる。
外出ししようと思ったがN美が
「中に出して~中じゃないと・・・ぁ~」
と同時に大量のザーメンを注入。
N美はその場に倒れこんだ。
台所の床には俺のザーメンが垂れ落ちた。
N美それを指ですくい口に入れて
「美味しい、もっと欲しい~」
その後朝まで1回はお口に2回目はマ○コとお互い動けなくなるまでやりまくった。


キモオタの俺が合コンでお持ち帰り

俺はちなみにクラスじゃあ目立たない方で、
よく話すのは正直三人くらい、女子は皆無。
放課後は速攻で帰ってエロゲとか勉強とか遊戯王とかやってた。

そんな俺が生まれて初めて合コンとやらに行くことになったのは、ほんの一週間前の話だ。

今現在、高2
身長167くらい 体重55? まあ普通の体型。

自分では10段階中6くらいの顔だと思ってるが、中学の時はジャニーズJrの森本?に似てるって言われたことがある。

クラスの中でもあんま話さない(話せない)リア充グループの中に、一人オタクが居たんだ。

一年の時は同じクラスで、掃除の時間とか理科の実験の時とか
二人の時は出席番号も近いせいもあってちょくちょく話したりしていた。

とりあえず、そいつはKとしよう。

Kのスペック

身長とかは俺と同じくらいで、顔はまぁ、イケメンだったと思う。
けいおんとか初音ミクとか言ってて、

にわか乙とか思ってたけど正直クラスでそんな話が出来るのはKだけだったから凄い嬉しかった。

合コンのきっかけとなったのはある日の昼休み、

いつものように弁当を昼休み前に片付けて、自分の席でPSPをやっていた俺の所に、KのグループのOが襲来したのだ。

確かその時俺は、遊戯王タッグフォースをやってた。
早く次作でラヴァル欲しいなぁとか思いながら、

そこで現れたOは、なんと俺に向かって話しかけてきたのだ。

まさか俺に話しかけているとは思わず、
シカトをきめこんでいた俺。

すると、そこにKも合流した。

さすがに状況を理解した俺は、ゲームを切って応じた。
若干コミュ障入ってたから、
「ぇぇぇぇ……、な、何?」
みたいな感じで言葉発したら、相手もちょっとビビってた。

しかし、Kは俺の顔を見るや否や、ただ一言だけ尋ねた。

「なぁ、俺さ。合コンとか興味無い?」

俺はその時凍りつき、思わず「は?」と聞き返してしまった。

Kが言ってた内容はよく覚えて無いけど、
まとめるとこんな感じ。

Kはある女の子とmixiかなんかで仲良くなる→付き合いたい→合コンだ!→相手の友達はみんなオタクです、そっちもイケてるオタク系連れて来てね(^ ^)→仕方ない俺でいいか←今ここ

ちなみに場所は家からは割りと近くのサイゼリア?らしい。

正直今の俺は三次元あんまり興味無かった……っていうか一度ビッチに遊ばれたことがあってそれ以来むしろ女子が怖かった。

だからさすがに断ろうと思った、しかし。

(待てよ、しかしこんな面白いチャンスは滅多に無いし、これはむしろついていって後でスレ立てよう!)

などとわけのわからん理由で承諾的な雰囲気を醸し出していると、Kが言った。

「相手はオタクばっかりらしいし、うまくいけばコスプレH出来るかもよ?」

「行きます。」
“コスプレ”と”H”の二つの単語だけで俺は軽く勃起して、行くと即答してしまった。
所詮高校生なぞ、性欲には抗えぬものである。

その合コンとやらは日曜日なので、俺は土曜日に色々と準備をすることにした。
行くからには成功させたい、それにオタク系女子ならあんまり酷いビッチもいないだろうと思っていた。

そして俺は合コンで必要な物を童貞なりに考えた。

それは、「割り箸」だった。

合コン=王様ゲームと言う概念があった俺は万が一の時に備えて割り箸を持っていくことにした。

これは用意周到だと思われたいからでは無い。
“当たり”にあらかじめ俺にしかわからない程度の目印をつけて置き確実に王になるためだ。

この時の俺は、
「うはwwww俺テラ策士wwwカイジww」
「僕は王になる)キリッ」
とか浮かれ果てていた。
……そう、この時は。

後、この時点で場所がサイゼリアからカラオケになった事がKからのメールでわかり、
俺はさらに浮かれた。

「俺の持ち歌である『最後のエデン』を披露するチャンスかwww」

そしていざ、決戦の時。

俺達男子陣は学校の最寄り駅に集合して、そこから電車で二つくらいの所にあるカラオケ店を目指すことにした。

ちなみにこの時、KもOも普通の格好で、俺もアニメTシャツは自重した。

それよりも俺はOが意外とオタクだったことに驚愕した。

カラオケボックスに着くと、待ち合わせの10分前だったが、既に女子達は来ていた。

この時、俺は緊張で顔は青ざめ、汗も半端なかったと後で二人から聞いた。

向こうは三人、こっちも三人、
平和に事が進みそうだな……と合コン童貞の俺は合コンを甘く見ていた。

そう、甘く見ていた。

向こうのスペックは、

全員高二の同い年、
無理やり似てるキャラ上げると、

俺妹の黒猫っぽい子と、(以後黒猫)

まどマギのさやかちゃんを3段階レベルくらい下げたような子と、(以後さやか)

あと一人は似てるキャラ上げるのは難しいがまぁ可愛かった。
茶髪でツーサイドアップの、ひんぬー系だった。(以後栞)

ちなみにKの狙いは黒猫ちゃんらしい

この時、俺は緊張しながら心の中は冷静だった。

色々なことを考えた。
黒髪清楚系は意外とビッチだとか、合コンに一人は地雷がいるとか、(この場合はさやかだけど)

Oには悪いが、俺は出来れば栞ちゃんとくっつきたかった。

まず始めに自己紹介だ。

K「俺はK、バスケ部からジョブチェンジして今は帰宅部ッス!好きな女の子のタイプは秘密です!」(キメ顔で黒猫方向を向く。)

O「俺はO、こいつらとら同じクラスで、バスケ部のまま縛りプレイ中。好きな女の子のタイプは……優しければいいよ。」ニコッ

当然コミュ障スキルが発動し、

俺絶句、空気凍る。エターナルフォースブリザードオラァ!

助けてK、O!

すると、女子三人はふふふ、と笑い出した。

あぁ、やっちまった……と思いながらその馬鹿にするような視線に俺は少々興奮していた。

だが、思ったよりも状況は悪くならなかった。
なぜなら、

栞「どうしたの? 緊張してる~?」

黒猫「私達も緊張してるんだからね?」

彼女らは馬鹿にするというよりはただ笑っていただけだったようだ。

さやか「っていうか、私けっこう好みかも!」

全員「!?」

テンプレ的な展開になって参りました。

マジでやめろ、お前は早く魔女化してろ!

とか思いつつ、たどたどしくも自己紹介を終える俺。

そしてしばらくは適当に順番で歌ったり、食事をしたりしていた。

席順↓はこんな感じテーブル挟んで男女分かれてた。

TV画面

K | 黒猫
O | 魔女
俺 | 栞

一通り歌い終わると、何だかんだで雑談タイムになった。
男同士(オタ仲間)で行くとフリータイム全部歌い切るんだけどな……。

合コンと言えば席替え。
これも俺の想像では鉄板だった、しかし。

席はそのままで進行した、空気読めよ……

と、いうより俺が合コンに夢抱き過ぎだったのか?

そしてある時幹事の黒猫の提案で、王様ゲームの時がやってきた。

内心「うぉぉぉぉぉぉぉ!」と、ゆかりんのライブに行った時並に心の中では盛り上がっていた。

しかし、問題がしたんだ。

割り箸を わ す れ た

何たる不覚だろうか、

前日に当たりの箸にはハサミで傷を入れた上、

精液塗りこんだはずれの箸は女子に引いてもらう予定だったのに(´・ω・`)

結局、正々堂々とくじを引くことに。
ふざけんなよ全く、こういう時って絶対俺みたいなのが辱めを受ける!
そう思っていた。

俺にはリア充共のノリはまだ早いんだよ!などと考えながら、くじに手を伸ばす。

……するとどうしたことだろうか。

王はこの俺だった。

正直困惑した。

ノリが全くわからん、勝手がわからん。
どんな命令をしたらいいのかわからなかった。
○と○がキスとかそんなんでいいのか?

いや、それは最初から飛ばし過ぎだ、どうしよう。

そこで俺が考えた命令は、

「3番の人と4番の人ジュースついで来てください」

チキンだった、俺はチキンだった。
場の雰囲気をどうこうするなんて俺には出来なかった。

リア充はいつもこんな事をしてるのかと考えたら冷や汗をかいた。

皆は「まぁ、最初だからね~」とか微妙な表情だったもののお咎めは無しだった。

しかしここで問題が起きたのだ。

そう、

次の王様は さ や か だった。

悪い意味で期待を裏切らず、さやかはしかも腐女子だった。

何で腐女子のくせに合コン来てんだよwwwとか思いながら、くじを引く。

さやか「1と2番キスしてー。」
やはり 来 た か しかし俺はかすかに淡い希望を抱いていた。
これでKと黒猫がくっつけば番の雰囲気はそっちに流れる。
それに黒猫と栞の百合展開も悪く無い。

そんな事を隣のKと小声で話していた。
だが……、

…………俺は1番だった。

さらに、2番はK。

もう死にたかった。

俺たちは顔を見合わせた。
やばい、これはやばい。

……ていうか黒猫と栞も若干引き気味だった。

しかし、

魔女「早く早くー!誰ー?」

O「俺だ!!」
OがKのくじをひったくって言い放った。

俺達の中では、今回の合コンは、いうなればKのための合コン。
そこで男同士は哀れすぎると思ったOがKのため機転をきかせた行動だった。

栞は腐女子では無かった。
黒猫はどっちかって言うとそっち系らしいが……Kざまぁwww

というよりガンダムとかなのはとか、
俺と趣味が被りまくりで、

もう運命だと思った。

早くも俺は栞に惚れていたんだと思う。

(キモオタは三次元に優しくされるとコロッと落ちるってのは本当だった、身を持って体験した。)

一段落着くと、流れは再びカラオケタイムになった。

俺はそこで栞と「ETERNAL BLAZE」を歌ったりと、完全にいいムードだった。

俺の青春はまさにピーク、世界は始まりを迎えた。
君は光の天使だ、まさにそうだ。

ちなみにさやかはいつのまにかKにへばりついていた。

Kは露骨に嫌な顔をしたりはしない優しい奴なんだな、と俺にとっては完全に他人事だった。

黒猫はOと割りと楽しそうに話していた。

おい、お前さっきの決死の行動は何だったんだよwww

黒猫「そういえばー、O君ってバスケやってるんだよね? 私も中学の時バスケ部だったの。」

O「へー、そうなんだ、ポジションは……」

こんな感じでOと黒猫がいい感じに、Kのこと完全に忘れてるO屑過ぎwwwとか思いながら見てた。

実際Oはイケメンだったし、ガタイもいいしモテ要素は高かった。
でもオタなんだ、さっきはプリキュアの歌歌ってた。

俺は俺で栞と仲良くなれたので満足だった。

別に下心はこの時は無かった。
ただ、女子とこんなに話したのは中学以来だったため凄い嬉しかった。

しかしここでオクタヴィアが暴走した。

だがこれはある意味ではいい暴走だった。

何故なら、奴は携帯を取り出し、電話んかけ始めたからだ。

オクタヴィア「もしもし? うん、そう、今合コン中なう~。うん、よかったら来ない?」

え? まさか女子が増えるの?

話を聞いて俺たち三人は僅かながら目を輝かせた。

これからどうなるのか?
まさか複数をお持ち帰りとな?

だが俺はここで罠の可能性を考え始めた。

俺に関しては初めての合コンだ。
それがこんなにもおいしい展開ばかり続くはずは無い。

これは手間のかかった俺へのイジメでは?

半ぼっち生活や、二次元に浸りきった俺は、もはや中二病をも患っていた。

これは、騙し合いのゲーム、グズから落ちていく…………。

そして、物語は加速し、場所の変更が行われる、要するに二次会ってやつだ。

俺達のテンションが上がる中、思わぬ展開が訪れる。

栞が帰ってしまうと言うのだ。

俺は泣いた、心の中で泣いた。

せっかく会えたのにもうここまでなのかと、
メアドは交換したものの、今日が終わってもメールのやり取りが行われる可能性が少ないのは中学時代の女子との交流が完全に途絶えたことから経験済みだった。

しかしそこで、Oが俺の背中を押して一言言った。

O「送ってやれよっ。」

俺は感動した。
そうか、まだチャンスはあったのか……GJ!

俺の中でOの株が超高騰を見せた。

……かのように思えた。

Oはここで俺を帰すことで自分達の取り分を増やそうとしているのではないか、そうも思えた。

ただでさえ男の方が少ないのに、ここで俺も消えればかなりウマーな展開である。

俺は悩んだ。
まだ見ぬ大勢の女子か、栞か。

でも答えは決まっていた。
欲張って死ぬのがリア充だ……、俺は俺なりのやり方でいかせてもらう。

そうして、近くだと言うので俺は栞を家まで送ることにした。

後は任せたぜ…………二人共。

栞の家は、綺麗なマンションの4階だった。

エレベーターで2人きりになると、さっきまでのが嘘のように緊張してうまく話せない。

俺の緊張を示すエレベーターの階数表示が、4を、示した。

部屋の前まで来たら、俺のことをチラッと見て、
「後でまたメールするね。」
そういって手を振る姿があまりにも天使だったので、俺はつい「お、おう……。」
みたいなことを呟いて手を振り返し、

栞「またね。」

そうして、ドアはカチャンと音を立てて閉められた。

現実を知った17の冬である。

俺はため息をついて廊下をとぼとぼと歩いていると、携帯が震えた。

マナーモードのままだった俺の携帯画面を見ると、栞からのメールが来ていた。

『まだ帰ってないよね? ちょっと戻って来て!』

何のことだかわからず、再び振り返って部屋の前に立つと、
何やら言っていたのはわかったが、心臓の鼓動の音でまるで聞こえなかった。

気づけば、俺は栞の部屋に上がり込んでいた。

そこには、もじもじとした表情で俺の顔を見つめる栞がいた。

正直もう我慢出来んかと思った。
これなんてエロゲ? リアルでこんなことってあるんだ、と思った。合コン万歳!

しかし惜しいことに、向こうの親御さんは思いっきりいた。

どうしたことだろう、さっきはあんなに楽しそうに話していたのに今は空気が重い。

重いっていうかもどかしい。

そこで、俺は思った。
この子俺のこと好きなんじゃね? 絶対そうだ、だったら問題無いだろ。

まぁ、チキンの俺に押し倒す勇気は無いわけだが。

俺は壁にかかっている、特殊な服に目がいった。

「あれって何かのコスプレ衣装?」

聞いた俺自身もわかっていた。
あれはなのはさんのコスプレ衣装だ。

それで、

「う、うん。もしかして、来てみたいの?」

「なんでやねん!?」

「じゃあ、私が着てみようか?」

「!?」

「着て欲しい?」

「う、うん。」
もう既に俺のレイジングハートはエクセリオンハート状態。
着替えるから、と後ろを向かされたわけだが、ムラムラが増してきた俺は軽く逝きかけた。

「いいよ。」

「振り向くと、そこには天使がいた。」

思わず三次元始まったな……、と呟いてしまいそうだった。

ヒラリと衣装を翻して回る栞、
心無しか頬を紅く染めているように見えたので、俺は立ち上がった。

俺の股間もスターライトブレイカーしそうだった。

これはもういける!
エロゲでもエロ漫画でもこれは大丈夫な奴だ!

ちなみに、現実と二次元の区別はつけるようにしましょう。
運が悪いと捕まります。

俺は栞の肩を掴んだ。

「え!? ……っと、うん。」

「ご、ごめん、びっくりさせちゃって。」

「う、ううん。それはいいんだけど……。」

この反応は処女だ、俺にはわかる。

童貞だけど。

「えっと……こっちに来て。」
栞は俺の手を引っ張ると、ベッドの上に座らせる。

あれ?もしかして俺がレ○プされるのかな?

やばい上等過ぎるwww

そんなことを考えていたら栞は恥ずかしそうに言った。

「女子も……Hな事に興味あるんだよ?」

「????」
自分で言って自分で恥ずかしそうにしていた。
何だっけあれ?元ネタは? 考えても思い出せなかったのと、理性がブラスターしたので押し倒すことにしたようだ。

「…………っ!」

「あっ、やべ…………!」

「え……と、ここからどうしたらいいんだっけ。」
俺は勿論童貞なのでリアルの流れを知らない。
エロゲ知識では前戯から入るみたいだけどどうなんだろう。

とりあえずハグしてみる。
女子ってこんないい匂いするんだな……リアルってすごい、と思わず感動してしまった。

落ち着け、次はどうすればいい?

おっぱいか? 揉むほどは無いけど……

上から覆い被さる形で、胸の辺りに触れる。
「え!? …………や、駄目ぇ……。」

感じているというよりは驚いている感じだ。
さすがに下着越しで感じるってのはあり得ないみたいだな、と思った。

そのブラジャーは、前にホック?がついていた。
童貞だから外し方なんて知らないが、別にそんな難しい作りにはなっていない。
余程の馬鹿じゃない限りは外せるようになっている。

そうして、最後の防御壁を破り、そこには楽園という名のエデンが存在した。
ちっぱいだったけど思ってたより綺麗なピンク色だった。

舐めるべきく舐めないべきか迷ったが、俺はとりあえず顔を埋めた。

「恥ずかしっ…………、んっ……!」
栞はついに感じたような声を上げた。

しかし俺はエデンを前にもう理性は失っていたため、舌を出して恐る恐るピンク色の突起に近づける。

「んっ……、だ、駄目だって……!」
その可愛らしい声に俺はさらに勃起した。

さすがにパイズリは……無理そうかなと思ってやめておいたが、俺には一度でいいからしてほしいプレイがあった。

そう、指フェラだ。

こんなこともあろうかと爪は切って来ておいてよかった。

俺は小さく空いたその口に人差し指をそっと入れた。
最初は驚いた表情をしていたが口の中でゆっくりとと動かしている内に、栞は俺の人差し指に舌を絡めてきた。

まさに至福の瞬間だった。
この時のために生きて来たと言っても過言では無い。

ある程度した後は、そっと指を抜く。

すると、唾液の絡んだ人差し指が糸を引いて妙にエロい。
思い出すだけで抜けそうである。

しかし、その耐える仕草が俺の理性というグリーフシードを暴走させた。

「ごめん、俺もう我慢出来ないかも。」

「ち、ちょっと待って! 」

「え?」

「違うの…………、私……、」

お互いに沈黙、何となく何が言いたいかわからなくも無かったが。

「は、初めて…………だか……ら。」

「……………………!?」
意外だったわけじゃあない、単純に萌え死にそうになっただけだが。

「あ、う……ん。そっか、どうしようか……。」

「痛いのは…………我慢出来るけど声が出ちゃうかも。」

ネックである今の環境を考えて、
そこで俺は中学の時のDQNが言っていたことを思い出した。

何回かに分けてやれば痛くないんじゃね?

とりあえず、俺のレイジングハートを栞の秘所に当て、ゆっくりと膣内に挿れていく。
案外、何とか入って行くのでこのままいけるか?
そう思って一気に挿れた。
これがまずかった。

「ひっ……い、痛っ……━━━━!」
栞は悲痛な声を上げる。
自分で口を塞いでいたから問題無かったが、可哀想な事をした。

━━━━しかし、俺の股間はさらに巨大化したのが自分でもわかった。

俺は急いで栞の膣内から抜いた。

「ご、ごめん! 大丈夫!?」

大丈夫じゃねーよの一言も言いたかっただろうに、栞はうっすら涙を浮かべながらも大丈夫と言ってくれて、

俺は流れる血と栞の顔を見比べてキュンとなった。

少し休むとだいぶ楽になったみたいで、

再び俺と栞は交わる。
さっきは緊張でわからなかったが今度は凄い快感を感じた。

締め付けるようにってよく言うけど、特筆すべきは暖かさだと思う。

少しゆっくりめに腰を振ると、栞も「あ……、くっ……んっ!」と甘い声を出し始めたので、俺もスピードをちょっぴり上げた。

やっぱりすげー気持ちいい。
オナホで多少は慣れていたと思ってたけどすぐに果ててしまいそうだ。

「や……ばい! 出そうっ、栞!」

「あぁ……っ……んっ……私も! 何か、きちゃ……!」

「うっ! や……べ!」ドピュドピュッ

「んっ…………、あっ……!」

俺は念のためギリギリで抜いて果てた。
ビクンビクンと波打っているのがわかる。

一段落して、時計を見たらもう夜の8時だった。

さすがにそろそろということを伝えて帰ることになり、帰る用意をした。

すると、栞は名残惜しそうな顔をしていたが渋々承諾してくれた。
後、帰りがけにBLEACHの漫画を借りた、
また返しに来るようにだと。

とまぁ、こんな感じで終了です。


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