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叔母

僕とおばさんとの情事とその後

僕が始めてセックスをしたのは小学5年のときでした。
 我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 おばさんの名前は彩香。
 独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 水商売をしていると聞きました。
 その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 おばさんがお風呂にはいっていました。
 そしておばさんが僕をよびました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
 おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね」とにこにこしながらいいました。
「は、はい」
 僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
 振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、僕の息子は興奮してしまいました。
 僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて、僕の息子は興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
 おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
 おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
 僕の精一杯勃起しているけれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子がおばさんの目の前にあらわれました。
 おばさんがにこっとしながら、それを口にふくみ、舌でちろちろしました。
 僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、でちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、息子の先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったのでむせて、僕の息子がおばさんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
 とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前のほうもあらって」
 おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
 おばさんは僕の手を胸からおへそ、そしておへその下の黒いしげみに導きました。
「みたい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手をうしろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
 僕の息子は一気に固くなりました。
 妹とは幼稚園までお風呂一緒にはいっていましたからみていましたが妹の直線的なピンクのそれとちがって、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
 なかからつやつやしたまるいピンク豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたオマンコがあり、そのすぐ下にお尻の穴がみえました。
 おばさんはオマンコを広げました。
 妹のは穴があいてるだけでしたがおばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 おばさんのオマンコをみていると、僕の息子はますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「いれていいよ」
 おばさんは、オマンコを僕のほうへずずっとよせてきました。
 向かい合って座るかたちでオマンコへ僕のチンポをちかづけていきました。
 僕のチンポをおばさんのオマンコにいれようとしましたが小さいのと角度が悪くてなかなかはいりません。
「じゃあ、そこに横になって」
 おばさんのいうとおり僕は風呂マットに横になりました。
 おばさんは僕の上にまたがるようにしてのっかりました。
 するっつと僕のかわいいチンポがおばさんの中にはまりました。
 ああ、僕はおばさんの中がこんなにあたたかいものとは知りませんでした。
 おばさんが腰を大きく動かすとすぐに抜けるのでおばさんは腰をぐりぐり廻し始めました。
 しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、でるー」
「いいのよ、そのままだして」
「ああっ」
 僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 どぴゅっ、どぴゅっ。
 僕のチンポはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
 しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕のからだ全体をやさしくキスしてくれました。
 やがて僕のちいさくなったチンポをまたやさしくなめはじめました。
 くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感にかわっていきました。
 おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔にむけました。
 オマンコが目の前に来ました。
「なめて、けんちゃん」
 僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたオマンコに口をあて、舌でなめました。
「もっと奥までなめて」
 僕はオマンコの中へ舌をさしいれるようにしてピチャピチャなめました。
 僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 僕の精液でした。
 おばさんのオマンコから愛液とともににじみ出てきたのです。
 僕は夢中でおばさんのオマンコをなめました。
 僕のチンポがまたむくむくしてきました。
 おばさんが今度はマットに横になりました。
 そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「こんどははいるわよ」
 僕はおばさんのオマンコにねらいを定めて、ぎんぎんにいきりたったチンポをあてがいました。
 もうぼくのチンポは皮をかぶってはいませんでした。
 いきりたったチンポがおばさんの中にめりこんでいきます。
 またおばさんのあたたかいオマンコの中にはいったのです。
 今度は僕がピストン運動をしました。
 かなりながくもったと思います。
 すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
 やがて三度の快感がやってきました。
 どぴゅっどぴゅっとチンポが痙攣しました。
 が、さすがに空うちでした。
 でもとても気持よかったです。
 こうやれば妹ともできるなと思いました。
 そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度をととのえました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
 おばさんとはその後、いっぱいえっちの仕方や愛撫の仕方などいろいろおそわりました。
 ただ、全部なかだしでしたので僕のあかちゃんを妊娠しました。
 僕はおばさんに謝りましたが、おばさんはこれで結婚できるからと笑って許してくれました。
 1年後、おばさんは彼氏と結婚し、あかちゃんをうみました。
 あかちゃんをうんだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当のことを話してくれました。
 彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏はたねなしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃のすがたが似ていた僕の精液であかちゃんをつくってできちゃった結婚に持ち込んだそうです。
 でも、おばさんは僕のことも大好きだよ、このあかちゃんはわたしとけんちゃんの大切な子供だよといってくれました。
 僕はじぶんがおとうさんになった自覚はありませんが、とてもうれしかったです。
 それからまたすぐにおばさんは妊娠し、あかちゃんをうみました。
 その後、おばさんは子供を家に預け、彼氏とどっかに行っちゃいました。
 なので僕は妹と近所の綺麗なお姉ちゃんとセックスしています。
 二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。
 学校が帰ると三人で子供の世話をしています。
 最初、この子達が僕とおばさんの間に生まれて子供だと知って驚いていましたが今はいっぱいかわいがってあげています。
 おばさんは二、三ヶ月に子供の様子を見るために帰ってきます。
 子供の様子を見た後は僕となかだしセックスをいっぱいしてまたどこかへいっちゃいます。

叔母さん

今から、だいぶ昔のことをお話します。
 私が、小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。
 その当時叔母は、田中美佐子にの綺麗な人で子供ながら、綺麗な人だと思っていました。
 その当時、確か25歳くらいだったと思います。
ただ、小学校五年生というと、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。
 母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは、抵抗はありませんでした。
 むしろ、母親と妹と体がどのように違うのか、非常に興味を持っていたのを覚えています。
叔母と一緒にお風呂に入ったのは、家族で親戚の家に遊びに行ったことがきっかけです。
 なぜかそのときに叔母が、母親にあきちゃんをお風呂に入れてあげるよと言って、母親も助かるからお願い、というやり取りがきっかけでした。
 先にお風呂に入っていると、何も隠さない叔母が入ってきました。
 その時に、母親と同じくあそこに毛が生えていたので、大人は同じなんだなーと妙に感心してしまいました。
 その後、叔母が体を洗ってあげるよ、と言ってくれたので、お願いしました。
 しばらくすると叔母が、あきちゃんのちんちん見せてと言いました。
 そして、「あきちゃんはまだ子供だね」、と言いました。
「どうして?」と聞くと、「皮かむりだから」と言われました。
 そしたら、叔母さんが、
「みんなに内緒にしてくれたら、叔母さんが大人にしてあげる」
 と言い、私はお願いしました。叔母がゆっくりと皮を剥いていきながら、痛いかもしれないけど我慢してね、ととい言いいました。
 確かに、かなり痛かったような気がします。
 その後、先っぽが出てきましたが、まだ表面が赤っぽく、白い汚れがかなり付いていました。
 それを石鹸水で叔母が手で洗い流そうとしたとき、激痛が走り痛いと言ってしまいました。
 ごめんごめんと言いながら、お湯をかけて石鹸水だけおとしました。
 お湯をかけられるだけでも、腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが、その後仕方ないなーといいながら、突然口にちんちんをくわえられ、舌で汚れをなめ落とされました。
 ホントびっくりして、その時は叔母が怖い感じがしましたが、大人になる為だと自分に言い聞かせ、我慢しました。
 その時は、気持ちがいいとかはまったくなく、ただ少し痛だけでした。
 しばらくその状態が続きましたが、なめながら叔母が「すぐには大人になれないね」と言い、なるべく毎日家に来てと言われました。
 叔母はその当時花嫁修業中で、家に毎日いるとのことでした。
 ちょっと怖いけど、いいよと言いました。
 その日は、お風呂から出て家族で親戚の家でみんなでご飯を食べて家に帰りました。
 次の日から、私は叔母の家に学校帰りに立ち寄りました。
 叔母の部屋はちょうど離れになっていて、誰が来ているかは他の親戚の家の人にはわからない状態でした。
 まして、商店を経営していたこともあって、みんなお店に出て行っているので、昼間は叔母一人でした。
 叔母に会うと、早速はじめようかといわれ、全部服を脱ぐようにいわれましたが、私が、ちょっとお風呂でもないところで裸になるのは恥ずかしい、と言うと、
「しょうがないね〜お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」
 と叔母は笑いました。
 私がどっ ちでもいいと言うと、まったくといいながら、少し怒った様子で、扉に鍵をかけに行きました。
 その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで仰ぎはじめました。
 何するの?と聞くと、表面が少し湿っているからと言いながら、仰向けになるように指示されました。
 不思議に思っていると、仰ぐのをやめた叔母が、しめったガーゼを持ってきました。
 そして、ちんちんの表面を軽く撫でました。
 その時は痛いような気持ちがいいような感覚で、不思議な感じでした。
 しばらくそれを続けられた時に、叔母にちんちんが大きくなってきたねと言われ、勃起状態になっていることに気が付きました。
 それに気が付くと私は、やっぱりやめようよ、と言ってしまいました。
 そしたら、
「これこそが大人になる為だから」
 と叔母はいい、撲はそうなんだと思いながら、少しの痛みと、気持ちよさの中で我慢してました。
 しばらくして叔母は、今日は終わりにしましょうと言い、服を着始め、また明日も来なよといわれました。
 しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい叔母のところによっていました。
 2週間ぐらいだと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきたときがありました。
 その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。
 そろそろかな?と叔母が言いました。今まではガーゼだったけど、今度は手でするからねと言いながら、裸の仰向けの私に言ってきました。
 叔母もいつも裸でしたが、叔母の股間が毛に隠れ、妹のように割れ目が確認できませんでした。
 早速手で触られ始め、気持ちよさが先行し、早くも勃起状態になると、叔母が早くこすり始めました。
 私は、初めての感覚にびっくりして、
「お姉ちゃんやめて、変な感じ」
 といいましたが、
「それでいいのよ」といいながら、叔母は手を動かしていました。
 その後、言葉にならない声が自然と出てきて、叔母に口を手でふさがれました。
 そしたら、なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーント伸びてすごい快感が襲ってきました。
 精通はしていないときなので射精感はなく、ただ気持ちいいだけで体がぴくぴくしました。
 叔母は、「どうしたの?いった?」と聞きましたが、言葉の意味がわからず、「解らない」と答えました。
 そうすると叔母は、再度激しく上下にこすり始め、また快感に体を反応させていました。 叔母は手を止め、
「解った、子供だから出ないんだ」といいました。
 すると僕のちんちんを手につかんだままで、毛の生えている叔母の股間にあてがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。
 ふ〜とため息混じりに「合格だね」と言われ、何の事か解らないけど、とにかくちんちんが暖かくなんとも言えない気持ちよさでした。
 叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。すごく気持ちよくなり、またすごい快感に教われましたが、叔母は上で腰を振りながらすこし「あ ん、あん」と言っていたような気がしました。
 ただ、手でこするのとは違いなかなかやめてくれずに怖くなり、死ぬかもしれないと思いながら、快感で声が出ずに、何とか首を横に振りやめてほしいことを訴えました。
 でも「まだまだ、私を気持ちよくさせて」と言ったのを鮮明に覚えています。
 その後はいつの間にか気絶したのか、気が付いたときには、叔母は服を着て、お茶を飲んでいました。
 僕もいつの間にか服を着せられていました。
「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ」
 と言われました。
「でもつらかった?」
 と聞かれた時に涙が出てきました。
 本当にびっくりであのときの叔母が怖かったのです。
 そのまま走って家に帰ってしまい、ましたが、寝るときに初めてオナニーをしてしまいました。やはり快感が忘れられずにいたようです。
 それから1週間立ち、私は叔母の家の玄関の前に立ちました。やはり快感が忘れられずにいました。
 叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。
 僕は勇気をだして「またしたい」と言いました。
「なにが?」と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言うと、鍵を閉ました。
「私の言うことを聞いてくれたらね」
 と言われ「何でも言うことを聞く」と撲が言うと、叔母はパンティーを脱ぎ、スカートをたくし上げ、
「お姉ちゃんのここいっぱいなめてくれたらしてあげる」
 と言いました。
 僕は、正直おしっこやうんちの出るところで、まして毛が生えていてイヤでしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。
 すると叔母は足を広げ、両手であそこを広げて見せてくれました。
 僕は、初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。
 妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げると、あんなに真っ赤でなんだか気持ち悪いと思いました。
「さあ、早く」
 と言われ気が進みませんでしたが、おそるおそる顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられ、毛が鼻や口に入り、なんだ変なにおいに我慢できずに、やめて!と叫んでしまいました。
 そしたら、叔母は少し怒り気味に「ひどいね〜」と言い、
「でも望んだのはあきだからね」
 と言い、僕の体にのしかかってきました。
 そして、69状態になりました。
 叔母は、口でちんちんをくわえ始めとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付け「早くなめて!」と言われたのには困りました。
 結局なめれずにいると、「もう、いい」と言い、一応勃起しているちんちんを無理やりあそこに入れ、腰を激しく振って来ました。
 また、あの快感です。
 すごすぎて苦しいけど、待ちわびた快感です。結局僕は、また失神したようで、ほとんど覚えていなかったです。
 気が付くと、叔母は、すでに着替えており「もう来なくていいからね」と言われ。帰りました。
叔母とはその後正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。
 もう大人になったから、叔母を満足させてあげられると思いますが、どうしても毛深いあそこは苦手になり、今付き合う女性は、全員パイパンにさせてもらっています。
 この経験を話すと、みんな同情してくれ、毛を剃ってくれます。

超天然で無防備な叔母

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。


8月1日 月曜日 叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」

アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「 おっ ほら ここが○○村だよ 」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!

本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「 ・・・だれぇ 」
「 こんにちは 」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。 予想以上に古い家。 しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「 あら いらっしゃい のんちゃん 」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。 しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「 ひさしぶりねえ のんちゃん 大きくなってぇ あーんなに小さかったのに 」

どうやら昔会ったことがあるらしい。 全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。 後で知ったのだが年は33才。 細身でスラリとして、顔が 深津絵里って女優! あれにくりそつ。

「 こっ こんにちは・・・ 」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。 別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。 ビックリ。 話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「 じゃー のんちゃん お部屋用意したからね こっち来られね 」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。 しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。 ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。 黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「 しばらくしたらご飯にするね ゆっくりしてねー 」

自分はけっこうマニアックです。 同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。 ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。 ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。 痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。 なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。 しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。 性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。 しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむ また書きます。。。


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8月2日火曜日 叔母のパンチラ


「あら遅かったね、のんちゃん」

朝起きるともう十時で、下には叔母だけしかいなかった。

叔母は自分に遅い朝食を用意してくれた。朝から叔母を見てドキッとする。

今日も色違いだがワンピース。今日は昨日と違いブラジャーを着用していて残念だったが、ワンピースが薄手のものだったため、ブラジャーの模様がはっきり透けていました。

朝から勃起します。

気さく叔母は、自分によく話しかけてきた。どうやら叔父は仕事、亮太くん(息子さん)はお寺(保育園的な感じらしい)に行っているらしい。

ビックリしたのは叔父のこと。叔父は海側の所で働いているらしく、ここから片道2時間以上なので、平日は向こうで泊まり、帰ってくるのは週末だけらしい。

(じゃー、向こうで暮らせばいいのに、アホちゃうか?)ってまた思った。

とにかくよく話しをする叔母だった。でも自分は、話を聞くよりも、そんな叔母の透けブラばかりをチラ見していたのです。叔父がいない分よけいです。

昼過ぎ、目に焼きつけた透けブラで、一発抜いてから下へ行くと、叔母は居間で本を読んでいるみたいだった。座椅子にもたれてリラックスしながらです。叔母は、居間に入ってきた自分の存在に気づき、少し話しかけてきたが、しばらくするとそのうちまた本を読み始めた。

何も用事はなかったが、自分も居間に座っていることにした。

頭の中がエロばっかりなので、変なコトばかり思いつきます。

叔母はちょうど、自分に背を向けて座っている。その正面にまわれば、叔母のパンチラが拝めるんではないかとふと思った。

しかし、叔母の正面と壁の間をウロウロするのは、超不自然。どうすればいいだろうか?しばらく自分はソワソワしながら考えた。

いい案が浮かんだ。よく見ると叔母の前には、新聞と広告が床にポンと無造作に置かれている。それを拾う振りをすれば、不自然でなく叔母の正面にまわれる。パンチラが見れる。そう考えた。

自分は少し緊張しながら行動をおこした。

「えーと、新聞、新聞」

恐る恐る叔母の正面に進む。そして、床にある新聞をとる瞬間、叔母の方をチラリと目線を向けてみたのだった。

バッチリだった!白色のパンティーが、チラリどころかモロに拝めることができた。

正直、自分はすぐ足を閉じられると思っていたのだが、叔母は自分の気配に気づかなかったのか、全くのノーガードだった。ラッキーです。

自分はサラサラっと新聞を読む振りをして、もう一度、今度は新聞を返す瞬間にパンチラに挑んだ。

成功です!叔母はまたもや足を閉じないでいてくれたので、しっかりとパンティーを拝まさせてくれたのだった。

もちろんもっと見たい。今度は広告を見る振りをして、と考えた。

そして今度は、玉砕覚悟で叔母の正面で広告を見ることに挑んだ。

「えーと、こっ、広告広告・・・」

広告を見る振りをしながら、横目で叔母のパンチラを何度もチラ見します。

しかし叔母は、よほど本に集中しているのか、自分が正面にずっといるのに不信感も抱かず、そのまま全く足を閉じようともしなかった。

自分はそんな叔母に調子にのり、そのうちチラ見どころか、視線を固定させて叔母のパンティーをずっと眺めていた。

「どう?何かいいものあった?」

ドキッ!叔母が急に自分の方に顔を向けて話しかけてきた。自分がパンティーに目線を集中している時である。

「えっ?あっ、いや・・・」

ヤベッ!バレた!と思った。慌てて目線を広告に戻した。

しかし、叔母は自分の返事の後、すぐにまた本を読み始め、それでも自分のスカート部分を直そうともせず、足をルーズに開いたままだった。

それどころか、暑いせいか少しスカート部分を捲り上げる、非常にうれしい仕草までしたのである。

スカート部分を捲り上げると、少し日差しに照らされ、白いパンティーに黒い影までうっすらと見えるぐらいです。

股間がドピュッ!なりそうだった。

自分は思った。叔母は自分をガキだと思っているからだと。甥っ子だからだと。だから恥ずかしいとも思わず、隠そうという仕草すらしないのだと思った。

その夜は当然叔母のパンティーを思い出し、シコりまくった。


8月3日~5日 叔母のパンティー見まくり

叔母が自分の目線を気にしてくれないおかげで、毎日パンティーを覗きまくった。おかげでネタには全く困らなかった。

階段を上る叔母。階段がけっこう急なため、短かめのワンピースを着ている時は、何もしなくてもパンティーが見える。中くらいのワンピース時も、下から覗くようにすれば見えたが、いくら覗くような行為をしてもバレなかった。

叔母のくつろぐ居間はパラダイス。正面から堂々とガン見しても、相変わらずパンティーを隠そうとはしなかった。そのうち、叔母の正面で、普通に横になりながら見ているぐらいにもなった。


変態な自分は、叔母が留守の間にどうしてもやってみたいことがあった。

なかなかチャンスがなかったのだが、ちょうど叔母が、買物+亮太くんの迎えにいった時にそれを実行できたのである。

自分は叔母が車で出ていったのを確認すると、すぐに叔母の寝室に向かった。目的はタンスです。

寝室に入りタンスを見つけると、そーっと順番に引出しを開けていった。しかし、タンスの中は洋服ばかりで、目当ての物が全く見当たらなかった。

しばらく押入れなどを物色してみた。すると、別室の鏡台の横に小タンスがあったので、これだと思い引出しを開けてみたのです。

ビンゴだった。引出しを開けてみるとそこには、パンティーの列、ブラジャーの列に分かれた叔母の下着が、きれいに収まっていたのであった。

とりあえず自分は、その中心に顔をうずめ、思いっきり匂いをかいでみた。

すごくいい匂い。石鹸か洗剤かよくわからないが、すごい良い匂いがしたのを覚えている。

叔母の下着は白と水色が中心だった。あまり模様やレースがかっているものはなく、けっこう地味なものばかりでした。

しかし、そのほうがどちらかというときれいな感じがして、自分的にはとても興奮したのである。

少し恥ずかしいのだが、叔母の下着で色々と遊んでみた。

何枚か広げ、並べてみながら鑑賞したり。股間部分の裏地を、鼻先までもってきて思いっきり匂いをかいでみたり。
ブラジャーのパット部分を、パフパフって何度もやってみたり。

最後にはその中の水色のパンティーを、1枚だけ拝借するまでした。

巻き付けてのオナニーは最高でした。・・・最低ですね


退屈なところであったが、毎日叔母を追いかけるだけで楽しかった。

しかし、アホな自分だが、叔母のその無防備さには少しだけ、あれ?と感じるようにもなってきたのである。

叔母と庭で水まきをしていた時のことです。庭にいきなりアイサツもなしに、農作業の服を着たジジイが、野菜をたくさん持ってきたのである。
叔母は自分に、この辺に畑をたくさんもっていて、いつも色々と野菜をくれる親切な人だと紹介した。ジジイは叔母にはすごくやさしく話しかけてきたが、自分のことはイヤに怪訝そうに見てきたのを覚えている。

叔母はすごい嬉しそう。ジジイのもってきた野菜の前に座ると、それを手に取って見比べたりして、ジジイととても楽しそうに話しをしていた。たしかにすっごい横長で大きいスイカだったと思う。

しかし自分は、楽しそうであったが、すぐにジジイの挙動不審に気がついた。

よく見るとジジイは、嬉しそうに野菜を手に持ってる叔母を尻目に、話しを聞く振りをしながら、叔母のスカートの中を覗いていたのです。
顔を下げて、大胆に覗き込むようにしてです。同類の変態にはよく分かります。

しかし叔母は、あんなにギラギラ目線で覗かれているのに、全く隠そうという素振りもしない様子。
自分の時と同じ様に、ずっとルーズに足を開いたまんまだった。
ジジイのいる間ずっとそうだったのである。

さすがのアホな自分も、あれ?と思い始めた。


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8月9日火曜日 叔母を痴漢

触ろうとまでは考えてなかった。

叔父の家にはガラクタが多かった。花瓶やツボだから骨董品かな?叔父の趣味もあれば、叔母のコレクションもあった。

廊下には、たくさんそれらが飾ってあります。そのため廊下は非常に狭くなっていた。

邪魔だった。

叔母はいつも、そんなこぜまい廊下で、暇さえあれば、花瓶的なそれらをきれいに磨いたり、鑑賞したりすることが多かった。

その日叔母は、いつものように花瓶的なそれを一生懸命磨いていた。
自分も何気に叔母の側にいき、そのコレクションとやらをボーッと見ていた。もちろんエロな気持ちは全くなしでです。

「これ、いくらですか?」
「・・・」無言

叔母はけっこう何かに熱中している時などは、人の声を無視することが多かった。

特にこのコレクションに関わっている時は格別で、たまに子供が泣いてても無視するぐらいです。

何も返事がないし戻ろうかなと思った時です。叔母が急に下の段にある花瓶を触り始めたため、突き出したお尻が自分の腕にまともに接触したのであった。

「あっ、ごめ・・・」

ビックリして条件反射であわてて腕をひっこめた。

しかし叔母は、全くそのことに気づいてない様子で花瓶にハァーって息を吹きかけている。


ムニュ!ていう叔母のお尻の感触。勃起です。

自分は突き出している叔母のお尻を見ながら、よくやっていたチョイ痴漢のことを頭によぎらせた。

叔母はチョト天然ぽいところがあるみたい。しかもえらい花瓶に熱中している。やれるのでは?

自分はためしに、いつもやっているすれ違いバージョンの痴漢をためしてみた。

人がけっこう混み合っている場所で、少しぶつかるタイミングで軽く手を押し付ける痴漢です。

叔母はまだ中腰でお尻を突き出した体勢です。後ろをただ通過するだけで接触する状態。

自分は手の甲を叔母のお尻に接触させるようにして、叔母の後ろを通過してみた。

ムニュ、ムニュ、ってお尻の両方の柔らかい感触が、手の甲に温かく伝わります。感動です。

叔母の様子を見る。思ってたとおり自分の痴漢行為には、全く気づいていない様子だった。

叔母のその様子のおかげで、自分は同じように何度も叔母の後ろを往復した。少し強く押し付けても平気だった。

そのうち、少し立ち止まり数秒間そのままでいる行為までしました。

しっとりとしたような、柔らかいような、なんとも言えない感触。

「ふっ、ふひぃー」

緊張と興奮のあまり、ついついそんな感じの奇声をあげたのを覚えている。

「あら?のんちゃん・・・どうしたの?」

自分の奇声のせいで、叔母は我に返ったように後ろを振り向いた。

あぶなかった。ちょっと調子にのりすぎたかも。

叔母はまた花瓶をいじり始めたが、とりあえず痴漢はそこまでにしておいた。バレたらもちろん大変なことになるから。


パンチラに続いて、思いがけずもう一つ楽しみがふえた。でもやっぱり手のひらで触るなんて危険、せめて手の甲ぐらいにしておこう。

その時の自分は、それだけで満足でした。それでじゅうぶん。エロガキだけどそんな大人みたいなエログロではなかった。

しかし、その日の午後に起きたこと、見たことが、こんな自分を更に発展させてしまったのである。どう考えてもやっぱりあれが発端だと思う。


午後から叔母が、庭の水まきをしていた時のことです。自分が二階でゴロ寝的なことをしていたら、庭のほうから話し声が聞こえてきました。

窓から庭を見てみると、また例の野菜エロジジイが来ているみたいです。

「また、パンツばっかり見てんじゃねえの?」

自分はそう思いながら、窓越しから下にいる二人をしばらく眺めていた。

「え?・・・ちょっと?」

しかしボーッと見ていると、そのうち思いがけない光景になったのです。

叔母はジジイに言われながら、水場で野菜の泥?らしきものを洗い始め、ジジイは叔母の後ろで何やら「そのへんまだついとるよ」的なことをさかんに言っている。

しかし、よく見るとジジイは、会話をしながら思いっきり叔母のお尻を撫で回しているように見えたのです。

ビックリした!もう一度目を凝らして見てみます。

・・・ジジイの影に隠れてよく見えないが、叔母のお尻のスカート地が不自然にフサフサと動いている。

・・・ジジイの手の肌色が見えた。やっぱりです。本当にジジイは叔母のお尻を触っていたのである。

片手で叔母のお尻を、上下にさするように触っていた。

なんか、スカートの中にも手を入れているようにも見えた。

信じられないジジイだ!

しかし、何かおかしい。二人を取りまく空気が、すごく変な空気です。

「・・・じゃのう」
「・・・ですねぇ」

聞こえてくるのは普通の会話。世間話。でも、やっぱりジジイは叔母のお尻を触り、叔母はお尻を触られまくっている。

どうして叔母は注意しないんだ?

???

どうして?もしかして二人はできている?不倫的な?・・・そんなわけありません。あんな70歳ぐらいの顔中イボイボの汚いジジイ。

ていうよりも、やっぱりおかしい。・・・叔母の普通どおりの顔。気づいていないような、気にしてないような、そんな様子。

ジジイは完全にお尻を揉んでいるのに、平気な顔で野菜を洗っている。

自分がパンチラ見た時と、チョイ痴漢した時と同じです。

僕が甥っ子でガキだったからではないのか?実はすごいエロなのか?それともすごい天然だから?・・・もしかして頭の弱い女性?


その夜、昼間のこともあり自分はずっとソワソワしていた。叔母から、大丈夫?と言われるくらい。

亮太くんが寝るのを待っていた。亮太くんが寝た後、自分は叔母のところへいった。

叔母は新聞や広告を縛ったりしている。

「あら?のんちゃん、まだ起きてたの?」

叔母は自分の気配に気づき、すぐ話しかけてきた。

少し会話をした後、叔母はまた新聞縛りを続けた。

寝る前にいつも着るワンピースパジャマは特にエロい。突き出したお尻に、水色パンティーの窮屈そうな食い込みが、普段以上に透けて写ります。

ゴクリと固唾を呑む?ていうのはこういうことかもしれない。

自分は玉砕覚悟でその叔母のお尻の片側に、手のひらをそっと添えてみたのである。

叔母は無反応。そんな様子を確かめながら、今度はその手を上下に動かし、ゆっくりと撫でるようにしてみた。ジジイみたいに。

食い込みの段差が手のひらにハッキリと伝わる。

それでも叔母は無反応。エスカレートします。そのまま手をお尻の中心にもってきて、お尻の谷間に少し押し付けるようにもした。

我慢しているが、ハァハァ的な吐息が大きく漏れてしまう。

「今日はホント、暑かったよね・・・大丈夫だった?」
「えっ?!」

驚いた!急に振り向く叔母。突然で、金縛りにあったようにお尻を触る手はそのままです。

ジジイの件もあったが、さすがに終わったー!と思った。しかし、それでも叔母は気にしない。お尻で固まっている僕の手を見ようともせず、ひと言発した後また前を見て広告集めを始めたのである。

信じられない一部始終でした。


その時の自分はこう解釈した。叔母はエロとかではない。すごい天然な人。もしかしたら少し頭が弱い人なんだと。
だから触られているのに気づかないんだと。

すごい天然系な人・・・そういう人だと判れば、普通はあまりエロな気持は沸かないのかなあ。

かわいそうだからもう止めよう。そう思うのかもしれない。しかし、その時の自分は違ってました。

叔母がとてもきれいでプロポーションもよかったということもあるが、何よりもチョーがつくほどのエロガキな自分です。

もっと触れるんじゃあねえか?そんなバカな考えしか浮かばなかったのです。

結果的にはよかったのですが・・・

そして、自分は叔母に対するセクハラを、更に激しくさせていってしまうのです。


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8月10日水曜日 叔母をセクハラしまくり


昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。

面と向かって大胆には触れなかった。なんか怖いから。度胸がないから。

できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。

自分は考えた。アホなりに作戦をたてた。こういうことだけには知恵がまわります。


自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗」
「ん?どうしたの?」

「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ」


頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。

自分は再び四つん這いになった叔母のお尻に、今度は両手をあてがった。まるでバスケットボールに手を添えるような感じです。

叔母の様子を伺いながら、震える手つきでゆっくりと円を描くように撫で回す。
スレンダーな叔母だが、真近で見るとすごい大きなお尻に感じた。

「ごめんね、叔母さん」

自分は心にもないことを言いい、撫で回しながらワンピースの裾を、ゆっくりと更にずり上げるようにした。黒パンティーが半分くらい見える程。

うおぉぉー!って感じ。大きく突き出したお尻に食い込むパンティーは半端ではなかった。

アソコの部分がシワになってて、形がなんとなく分かるような気がした。毛も少しハミ出してます。

「んーっ、もう少し!」

叔母が器用でなくてよかった。自分は添えた手の親指を使って、アソコの部分をパンティー越しになぞる行為までできた。

もうたまりません。顔が吸い寄せられます。

シワの間に鼻先を埋めてニオイをかぎたかった。

しかし、顔を近づけようとした瞬間、運悪く500円玉が自分の足元に転がってきてしまったのである。


亮太くんは自分にすごいなついていた。保育園から帰ってくると、ずっと「遊んでー、遊んでー」の繰り返しです。

一人っ子で近所に遊び相手がいないからなおさらかもしれない。

正直すっげえウザかった。しかし、御厄介になって面倒をみてもらっている身なので、しょうがなく遊び相手になってあげてたのである。けっこう遊んであげたと思う。

叔母は自分が亮太くんと遊んであげると、非常に感謝して喜んでくれた。いつもは叔父も留守がちなので、ほとんど家にいる時の亮太くんの相手をするのは自分だけだったらしい。

だから、こんな自分でも叔母にはすごい好印象だった。

・・・好印象は本当に大事です!


亮太くんはすごいワンパクです。男の子だから当然だと思うが、いつも戦いゴッコをしたがった。

その日の夜も戦いゴッコです。自称僕の基地だと言っている部屋のひとつで、畳の上にいらない布団をいくつかひいてやってたと思う。

戦いゴッコというよりプロレスみたいな感じ。4歳児といえども本気で飛びかかってくるのでチョイ痛い。マジ痛い。

しばらく遊んでいると、叔母さんが様子を見にきました。ニコニコと少しうれしそうな顔をしながら。

たいていこの辺で「はい、そろそろお終い」と言ってくれるので、自分は少し安心していた。

しかし、亮太くんが「ママもしようよー」とすごいウザイことを言いながら、駄々をこねはじめたのです。

自分は疲れたし、早く風呂に入ってゴロンとしたいなあと思ってた。

「じゃあ、少しだけね、リョーくん」

しかし、叔母が亮太くんの駄々に負けてしまい、もう少しこの遊びに付き合わなければならなくなったのだった。


3人での戦いゴッコ・・・意外です!意外にエロかった!叔母は無論ワンピース姿であったが、少し激しく取っ組み合いをするとスカートがお腹までめくれて、おへそより下が丸たち出しになるのがしょっちゅう。それならばとお触りも余裕です。攻撃の振りをしながら少し激しくも触れた。

最初は叔母VS亮太くんと自分。叔母が亮太くんに集中している間にお尻のお肉をムンズと掴めた。

胸も触れた。倒れかかる叔母に後ろから支える振りをしてオッパイの位置に手をあてる。そんなに大きくなかったが、叔母がノーブラだったおかげで、柔らかい感触と硬い小さな突起の違和感が、自分の手のひらにモロ伝わった。脳みそトロリンです。


一番よかったのは、倒れた叔母に亮太くんが背中から馬乗りした時。

「きゃあ~、重た~い、ママピ~ンチ!」
「えい、とうっ、まいったかー」

亮太くんは一生懸命ママの背中をペシペシたたき、叔母は半分笑いながら攻撃をうけていた。

自分はその二人の様子を見ながら、二人の後ろにまわりこみ、亮太くんに見えない角度からスルリと叔母のスカートの中に手を忍ばせる。

「すっ、すごいなあリョーくん、ガンバレ~」

応援しながら叔母の太ももをさすっていき、足が少し開いた瞬間に、お尻の谷間の奥へ指先をスルッと差し込んだ。ジタバタしているから指が容易に食い込んでいきます。

「とうっ、とうっ!」
「キヤッ!・・・リョータ重た~い」

亮太くんは遠慮なしにママの上で飛び跳ねてます。

自分は亮太くんの反動にまぎれながら差し込んだ指を軽く動かした。谷間の中を少しほじるような感じで。

お尻の間をほじっても抵抗しない叔母。当然その先も狙ってしまいます。

自分は指先を更にのばし、その先端をアソコの部分に到達させた。

そして、確かめるようにその先端を動かしたのである。中指と薬指の先端でグリグリとするような感じです。

最高です。

なんとなく湿り気があったので最後に指のニオイをかいだ記憶がある。


自分VS亮太くんと叔母もよかった。

仰向けだが同じような感じで自分の胸部分に乗っかかる亮太くん。

「ハハハッ、それっ!」

無防備な叔母は同じように自分の上に乗っかかてきた。ちょうど下腹部あたりに。

自分のアレはすでに鋼鉄のようになってて反り返ってます。その反り返りの中心に平気でお尻を乗っけてくるのです。しかも亮太くんと同じようにその上でバフバフとします。

押しつぶされながらコスられる感じ。

痛かった。でも気持ちいい。イタ気持いい。

戦いゴッコ最高です。


8月11日木曜日 戦いゴッコ・・・亮太くんありがとう。

今日も夜に戦いゴッコをした。昨日の出来事が最高だったため、亮太くんにわざわざ叔母を誘うようにまでさせた。

叔母も喜んで参加します。もちろん自分は昨日のように叔母にボディタッチをたくさんしました。いろんなシチュエーションで。

その中で自分が、そのためだけに考えたのが「ブラックホールマント」という技?遊び?です。

ブラックホールマント・・・まず大きめの布団を用意します。自分が「ブラックホール攻撃だ!」と言いながら、二人の頭上にその布団をバサリとかぶせます。自分もその中に入り、暗い中でお互いをくすぐり合う単純な遊びです。

セリフが恥ずかしい。でもすごくよかった。二人ともにすごいうけてたし、思ったとおりセクハラし放題だった。

「ブラックホールマントだっ!」
「キャ~、くらい~」

二人に布団をかぶせた後、自分もその中に入ります。

布団がけっこう分厚かったので、中は思った以上に真っ暗。二人の顔がはっきりと確認できないくらい。

お互い手探りで相手をつつき合う。自分はまず左手で亮太くんを捕まえ、適当にくすぐります。そして、右手を全神経集中して叔母の姿を追いかけました。

手探りであばら骨あたりに手が触れ、位置が確認できるとすぐに手を上へ滑らせる。膨らみに指先がふれると、自分は捕まえるようにしてその膨らみを手の平の中に入れた。

叔母の乳房は割と小ぶりです。自分の手の中にしっかり収まるくらい。

自分は手の中に捕まえた乳房を、指を使って揉んだ。遠慮がちに。少し強く。そのうちニギニギと。

「あっ!リョータ、つ~かまえた」
「キャハハハッ、ママずるい~」

どちらかというと、叔母と亮太くんのくすぐり合っこのほうが多かった。

そのおかげで自分は、そのうち、後ろから抱きつくようにして叔母の乳房を触った。両手を使ってです。

後ろから手をまわし、叔母に抱きつくようにしてムンズムンズと乳房を揉みまくります。

鋼鉄のようになったアレを、お尻に押し付けるようにもしました。

仮想セックスみたいで、本当にイキそうでした。


ブラックホールマントはすごい暑かった。すぐに汗だくになって、そんなに長くはできなかった。

ブラックホールマント終了と同時に、戦いゴッコも終わりです。

「さっ、リョーくんお風呂にしましょ」
「は~い」

終了と同時に自分はすぐに二階に向かおうとした。もちろん余韻でオナニーをするため。

しかし、部屋を出ようとするところで、自分の耳にすごいセリフが入ってきたのである。


「おにいちゃんも入ろ、みんなでい~っしょにはいろ♪」

子供ならではの無邪気な発言。

「ん?あら、のんちゃんも入る?一緒にお風呂入る?」
「えっ?!・・・ぼ、僕ですか?」

「はいろ~、はいろ♪」
「えっ?ちょっ・・・ちょっ・・・」

「はいろ♪」
「フフッ・・・リョーくんダメよ、ダ~メ、おにいちゃんも疲れてるんだから」

「え~、えー」
「じゃあ、おわったら風呂そのままにしておくからね、後で入ってねー」

いきなりのことで呆然としてました。二階に戻ってから我に返る。何で「うん」て言わなかったんだろうか。後悔です。

しかし、しばらくソワソワしてから、自分は着替を用意して下りていった。

脱衣所に入り、風呂場の戸をノックしながら言う。

「や、やっぱり、ぼ、僕も入ろうかなあ・・・」

「どうぞー」
「あっ、おにいちゃんだ」

普通な返事です。自分は破裂しそうな心臓をおさえながら、急いで服を脱いだ。

そして、パンパンに膨張したアレに大きめのタオルをあてて隠し、「・・・すいません」と言いながらオドオドと風呂場に入ったのです。

ドキッ!風呂場に入ると、目の前にはいきなり全裸の叔母の背中があった。頭を洗っている途中でした。

「あっ、のんちゃんタオルわかった?」

自分の動きがピタリと止まります。叔母は自分が風呂場に入ると、頭を洗いながらも振り向いて話しかけてきたのです。

・・・オッパイまる見えです。女性のオッパイをまともに見たのはこの時が初めてでした。

叔母の肌は真っ白ですごいキレイでした。オッパイは小ぶりだがオワン形?っていうのかな、アンマンみたい?とにかく超興奮するような感じで、その白い膨らみの中心に黒い小豆みたいな乳首がチョコンと付いている。

真っ白な肌に乳輪も小さかった。だから、その黒い乳首のとび出しがすごい目立っていた。

「にいちゃん、はいって~」

自分は我に返って慌てて浴槽につかった。

亮太くんがいるのであまりジロジロ見れません。

横目でチラチラと叔母を見続ける。叔母が頭を洗うのを横から見ている格好だったが、手を動かすたびにオッパイがプルプルっと震えているのがとてもいやらしく感じます。

「は~い、リョータおいで」

叔母は頭を洗い終えると、今度は亮太くんの体を洗いはじめた。

自分は亮太くんの体を洗う叔母の後ろ姿を、舐めるような目線で眺めます。真っ白で桃のような形のお尻。そのお尻の下にある黒い影の奥を、自分は見たくてたまらなかった。

「は~い、じゃあめめに手あててね~」

そのうち、亮太くんの頭を洗い流す時に、叔母のお尻が少し浮いたのである。

毛が見えた。具的なものも少し見えた。興奮と暑さで爆発しそうです。

「はい!じゃあ、上がろっか」

「え~、まだはいってる」
「ん?そう?・・・じゃあ、のんちゃん、あとお願いしてもいいかな?」

「・・・あっ!、は、はい・・・」

そして叔母は、一瞬、立ち上がった全裸を見せてから風呂場を後にしたのである。


「ウワッ!にいちゃんチンチンポンポン!・・・オシッコしたいの?」
「・・・うん」

その晩は、なかなか眠れなかった。


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8月15日月曜日 ・・・叔母さんありがとう


その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。

たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。

寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。

自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。


叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。

30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」

「あっ、いえ・・・」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。

座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。

叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。

そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」

「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。

とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想外の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。

あれ?あれ?違った?・・・のかな?

「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。


急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。

タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。

叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」

「・・・いえ、ははっ・・・」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。

自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」

「えっ?・・・あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。

やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。

・・・頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「・・・あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。「私そろそろ上がるから」って言われるかもしれない。


「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「・・・あっ、いえ・・・熱くないっス」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ」

「・・・えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。

しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。

自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「・・・フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」

「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか」

けっこう緊張した。しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。

自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~」

「そうね♪・・・ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。

でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。なんでだろ。


叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」

「・・・あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?・・・ご、ごめん・・・み、水」

「・・・あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね」
「・・・あっ、は、はい」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。

何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。

当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。

まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。・・・お尻の穴も。しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。形は知ってます。それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。

シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。

自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。

シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね」
「はぁ・・・はぁ、はい」

動けるはずありません。女性を経験した友人は「すんげえグロい!」って言っていた。実際確かにグロいかもしれない、しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「・・・はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「・・・う~ん」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。・・・勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」

「・・・ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。・・・この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。

そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「・・・ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。

そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。

ヤバイ感触!その光景を上から見ているだけで絶頂だった。

叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!出るっ!自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。不思議です。性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。ヤバイ!

「・・・ん?えっ?」

そして、その瞬間!叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。・・・手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?・・・」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!バレタな?マズイ!さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」

「・・・ん?・・・あっ、あー、まだね・・・」

超マズイ雰囲気。どうしよう。ずっと自分の股間を見てます。

「・・・ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「・・・えっ?あっ!あー、あった!・・・これ!これよ!コンタクト!」

「うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!本当によかった!神様はいるみたいです。

自分の好プレー?、好判断?、よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。


---


背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。話しだすと結構止まらなくなるタイプです。普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分は、そんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。

そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。

下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「・・・でしょう、ひどいとおもわない?」

「・・・ハァ、そ、そうスね」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「・・・そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ」

「・・・えっ?て、ていおう?・・・」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・」

「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・」

子供を生むって大変ですね。叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの」

「・・・あっ、は、はい・・・」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。

名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。叔母さんごめんなさい。

自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。


・・・ウソです!そんなわけありません!自分はそんなに良い子ではありませんでした。とてもドロドロした少年です。


自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。

一応、少しは感動していた。しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。

性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。

そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「・・・ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」

「・・・ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」

「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・」

「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。しかし!叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。

叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「・・・ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ」

しかも!叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」

「・・・ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります」

「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ」

・・・もう興奮するしかないです。それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。

自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」

「・・・え?・・・い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。

親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。

上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。

自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。

すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。親指を離すと、その粘液が糸を引きます。自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。・・・ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「・・ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。

自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。まるで少し叔母の反応を試すように。


・・・えっ?しかし!びっくりです。なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。すごい真顔です。

「あっ!・・・ご、ごめん・・・」

・・・図に乗りすぎました。自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「・・・そっ、そろそろ・・・」

さすがに限界だと思った。自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!そこで信じ難いことがあったのです!・・・自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「・・・のんちゃん、したいの?」

「・・・え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」

「・・・へっ?」

「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」

「・・・ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?・・・あれ?違った?」

「あっ!い、いや・・・」

「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・」


「・・・あっ!忘れましょ!ゴメンね~」

「・・・あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「・・・え?」

「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス」

「・・・ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪」


「・・・いいよ」


その後の会話とやりとりがよく覚えていない。相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。


・・・後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。すべて知っていた。自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。・・・変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。・・・ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?・・・叔母は自分にえらく好印象を持っていた。亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。叔母曰く、「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」だったらしい。過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。

ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・」だったらしい。

・・・人生何あるか分かりませんね。


話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「・・・ん・・・わかる?やり方・・・」

「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・」

「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・」


「・・・ゆっくり入れてね」

「ハァ、うん!・・・ハァ・・・」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。

自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。

そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「・・・あっ!」
「・・・あ・・・あっ・・・」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。

圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。熱い!最初に感じた叔母の中の感想はそれです。

自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。

そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「・・・あっ・・・うっ・・・ん・・・」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「・・・ハァ、だ、大丈夫?叔母さん」

「・・・え、ええ・・・」

最初は苦しいのかと思った。初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。

そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

・・・もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「・・・あ・・・あン・・・ああっ」

・・・でも気持ち良かった。オナニーとは全く違う感覚。そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「・・・ハァ、だ、だめ!・・・い、イクッ!」

「・・・あっ、ああ・・・」

ドクン!ビクン!ビクン!・・・射精の感覚が下半身全体に広がります。

そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。射精感が止まる気配が全くしない。感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?、妊娠?、外出し?、全く何も考えなかった。知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「・・・ん、終わった・・・の?」

「・・・ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。


そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「・・・どう?、すっきりした?」

「・・・えっ?、あっ、さ、最高っス」


「き、気持ち良かったぁ~」

「・・・アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん」


「・・・こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。

そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。


叔母さんから筆おろしされた俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 
 
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。


叔母との初体験を語ってみる

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。
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