携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

単身赴任

4年間の愛欲生活にサヨナラを

単身赴任・・・
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会のあと離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。
「あの・・・隣に越してきた者です。今年から女子大に通います。よろしくお願いします。」
ショートカットであどけなさの残った可愛い顔の女の子から、手拭をもらった。
俺が一度戻っている間に越してきたらしいが、女子大生でこんなワンルームマンションって・・・ああ、そうか、ロビーからして鍵無しじゃ入れないというセキュリティを重視したのか・・・時代だなあ・・・と思った。
俺が大学生の頃は、男も女も普通のアパートに暮らしていた。

俺の部屋は3階の一番奥なので、お隣さんはあの女子大生だけで必ず彼女の部屋の前を通るからすぐ顔馴染みになった。
名前は奈々と言って、一回りも年が違ってまるで親子だった。
ゴールデンウィークは久しぶりに家族と過ごし、毎日のように女房を抱いた。
地元のお土産を買ってマンションに戻り、奈々へ渡した。
「わあ、美味しそう。ご馳走様です。」
可愛いなあ・・・と思わず顔がにやけた。

休日、ぼんやり過ごしても仕方ないので、新しい土地をドライブしようと玄関を出たら、奈々がいた。
「こんにちは。お出かけですか?」
レレレのレーとでも言いたかったが、通じまいと思い、
「新天地を散策がてら、ドライブしようかと思ってね。」
「あ!私も自転車でその辺走ろうかと思っていたんですよ~」
と言うので、
「一緒に行く?」
「いいですか?」
こんな感じで奈々との付き合いが始まった。

毎週末、奈々と過ごすようになった。
まるで中のいい親子、月に1度、月曜日に休暇を取って3連休にして故郷へ帰る以外は奈々と過ごした。
部屋にあがりこむような仲になってしまい、奈々が可愛くて、甘くいい匂いがして、いけないとは思いながらも惹かれていった。
無邪気な奈々を見て、父性に戻って、イカンイカンと戒めていたが、7月中旬、奈々がニコニコしながらやってきて、
「あー、試験が半分終わったぁー。後は9月かぁ・・・」
と足を投げ出して寛いでいたら、部屋着の短パンから伸びる太腿を見てムラムラとしてしまったが必死で我慢しながら、
「奈々ちゃんはいつ帰省するの?」
と、奈々がいなければムラムラも一時なくなると思いきくと、
「いつにしようかなあ。せっかくの夏休み、どこか遊びに言ってから帰りたいし・・・ヒロさん、一緒にどこか行きませんか?温泉でお泊りしてみたいなぁ・・・あ、もちろん自分の分のお金は出しますよ。」
あまりにも無邪気で、どうにもならなかった。

結局、奈々の実家との真ん中当たりの旅館を取って、車で出かけた。
当然父娘を装った。
風呂に入って食事して、少しビールなど飲んで寛いだフリをしていたが、奈々の匂いで股間が治まらなかった。
「あの・・・ヒロさん。私って、女の魅力無いですか?」
「え?そんなことないよ。可愛いし、魅力的だよ。」
「でも、こんな状況になっても、何もしないじゃないですか。」
「バカなこというんじゃないよ。娘みたいな女の子にそんな!・・・ちょっと、奈々ちゃん・・・」
奈々はいきなり抱きついてきて、俺の股間に手をやり、勃起を確認されてしまい万事休す・・・
「本当は、私を抱きたいと思ってるんじゃないですか?」
俺の負けだった。

奈々は、浴衣を肩からスルッと脱いで、ブラを外し、パンティを脱いだ。
俺も裸になったが、一つ気がかりなことを尋ねた。
「奈々ちゃん、君はセックスの経験があるのかい?」
「無いですよ。初めてです。」
「何でこんなおじさんと?お父さんとそんなに年変わらないでしょ?」
「私、小さい時に両親が離婚してるから父はいないんです。なんか、お父さんみたいなヒロさんと付き合ってるうちに、好きになっちゃって。でも、ヒロさんがここにいる間だけで、奥さんから奪おうなんて思いません。学生時代の恋人がヒロさんだったらなあって・・・」
「奈々ちゃん・・・本当にいいの?」

黙って目を閉じた奈々の腰の下にバスタオルを敷いて、唇を重ねた。
奈々は小柄で身長は150cm台半ばくらい、少しムチッとした幼児体形で可愛かった。
乳房を揉みつつ乳首を擦り、少しずつ下のほうへ・・・茂みの下のピッチリ閉じた女陰をご開帳すると、ほとんど花弁が無い桃色の柔肉が覗き、薄っすらと濡れて光っていた。
甘酸っぱい少女の香りが漂う女陰を下から上に舐めると、花芯に触れた瞬間ビクッと反応し、やがてハアハアと息が荒くなっていった。
花芯を舌で転がすと、初めてのクンニに恥じらいながらも身を捩って悶え始め、トロトロになっていった。
「アッ・・・アアン・・・」
可愛い声で啼いた。
奈々は、赤黒い中年男根を頬張り、ぎこちないフェラを一生懸命こなした。

「奈々ちゃん、コンドーム持ってないけど、絶対に中には出さないようにするからね。」
生の男根の亀頭を桃色の女穴に押し当て、ゆっくりとめり込ませた。
「アウッ・・・」
押し戻されそうな反力に対抗すると、
「痛ッ!痛い痛い・・・」
と奈々が口にした瞬間、ズリュン!と根元まで一気に押し入った。
「ウグッ・・・」
ギチギチに締め付けられたまま暫くはじっとしてたが、少し強引に腰を動かすと、
「ヒャァァ・・・」
と少し切なそうだったので、前後運動の摩擦よりも、18歳の可愛い女子大生との結合の興奮を楽しんだ。
それでも自然に腰が動き、二回りも年下の女の子の処女喪失に興奮して射精感が募り、急いで奈々のお腹にティッシュを重ねてそこに射精した。
ビュビュビューーっと男根の先から出る白い液体を、奈々は不思議な顔で見ていた。
破瓜の証に染まるバスタオルを洗面に浸けて、その日は奈々と一つの布団で寝た。

翌日、最寄の駅まで奈々を送り、奈々は帰省して、俺はマンションに戻った。
お盆、帰省した1週間、毎日女房を抱いて、長年愛用している女穴が最高の具合だと感じた。

9月、奈々が戻ってきて、いきなり抱きつかれた。
「ね、ね、エッチしよっ!」
二度目の挿入だったが少し出血し、奈々もまだ痛みがあるようだった。
奈々が試験中ということもあり、9月の20,21,22と3日間休暇を取り、17日から25日まで9連休にして家に帰り、女房を抱いて過ごした。
平日もあったので、子供たちが学校に行っている間に久しぶりに女房をラブホに連れ出し、若い頃やっていたSMプレイに興じ、拘束して何度も逝かせてから男根でも逝かせ、思い切り喘がせてスケベを楽しんだ。
奈々の試験が全て終わったら、挿入の痛みが無くなってきた奈々がクンニだけでなく肉棒でも感じるようになってきた。
奈々は、芽生えた痴欲に戸惑いながらも、覚えたての快楽に少しずつ恥じらいを脱ぎ捨てていった。

2年目、春休みの帰省から戻った奈々は、スベスベ生肌を曝け出しながら、2ヶ月近く遠ざかっていた肉棒を求めた。
少しずつ開発されていった身体は、セックスのベテランの中年既婚男根に快楽洗脳されていった。
可愛い奈々の19歳の初々しい女穴を掻き乱せば、新鮮な淫蜜が糸を引き、ジュブジュブと噴出しシーツに染みた。
奈々は自分から蕩けた女穴を拡げて俺に見せつけ、中年肉棒を乞い、恥じらいも失い破廉恥に喘ぎ、2年生が終わる頃には逝くことも覚え、完全に中年肉棒の言いなりになっていた。
俺は俺で、奈々の膣壁の敏感な場所を把握して、逝かせる寸前に微妙にずらす焦らしの拷問セックスで、ウブな柔肌を弄んで楽しんでいた。

奈々も3年生になると、性の知識をネットで集めて、
「大学生活もあと半分、今のうちにこんなのも経験してみたいなあ。」
と言って見入っていたのはSMサイトだった。
「奈々ちゃん、それ、ハードにやりすぎると戻れなくなるって言うよ。」
女房ともやっていたなどとは言わず、聞いた話にしておいたが、恥ずかしそうに微笑みながら俺を見た清純そうな顔に、何となく潜む淫乱な被虐性を垣間見たような気がした。
奈々は、2年間の中年肉棒支配で、既に肉欲地獄へ突き進んでいて、生半可な言い訳では食い止められそうになかった。
「奈々ちゃん、軽くソフトなSMくらいにしておこうね。」
俺は、奈々をラブホに連れ込み、柔らかなバスローブの紐でМ字開脚に縛り上げて、無抵抗の奈々の女陰を花芯をメインにこねくり回し、同時に中指を女穴に挿し込んで、奈々の敏感な膣の天井を擦りあげた。
「ンヒィ!クヒィー、クヒィー、ダ、ダ、ダ、ダメェーーーーー」
おびただしい潮を噴きながら、奈々が逝った。
肩で息をする奈々の拘束を解いて、普通に抱いてやったが、一度逝った敏感な体は、焦らす暇も無く何度も逝き続けた。
拘束羞恥プレイにマゾ発情した奈々は、俺が故郷に帰らない週末は、みっともない体位で玩具にされるSMに逝き地獄を味わうようになった。

次第にエスカレートした俺達は、奈々が3年生を終える頃には、本格的に縄で奈々を縛り上げ、乳首と花芯へのしつこい愛撫に切ない吐息を漏れさせ続けた。
凌辱されて喘いでいる姿を撮影して見せることで、陵辱への欲望を感じている奈々自信へ対する羞恥心と嫌悪感を確認させて、被虐性を育てていった。
「ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒクゥ~ッ!ヒィィーーーーーーーッ!」
拘束されて何度も逝かされ、お預けされた中年肉棒を待ち焦がれた奈々は、
「こ、こ、これ以上逝かされたら、く、く、狂っちゃうよぉーーー!アウウゥーーーーーッ」
ガクガク市ながら白目を剥き、バタッと倒れた。
拘束を解いて俺が仰向けになると、フラフラしながら寄ってきて、俺に跨って、待ち焦がれた中年肉棒の感覚を確かめるように、自分からクイクイと淫らに腰を使い快楽を求めた。

逝かせ続けるだけではなく、かつて肉棒で焦らしたように、指での花芯膣壁同時責めでも、逝く寸前で何度も止めた。
「ウッ、ウウッ・・・ハァ、ハァ、お願いですから・・・もう・・・逝かせて・・・下さい・・・」
ウブな身体を縛られたまま、奈々はアクメ乞いした。
こんな時は、拘束したまま中年肉棒でかき回してやると、1分ごとに連続逝きをして、鼻水までたらして逝き狂った。

4年生になったら、クリキャップで奈々の花芯を吸引して肥大させてみた。
吸い上げられ続けて固く充血勃起した花芯は数時間その状態を保ち、ちょっと舐めるだけで全身に快感のシグナルが行き届き、奈々は可愛い四肢を痙攣させて何度も逝った。

再三の責めに破裂しそうに充血した花芯を責められ逝き地獄を味わい、中年肉棒でかき回されて純情顔で恍惚の表情を浮かべて、性の快楽を味わいつくして奈々の大学生活が終わりを告げた。
と同時に俺にも転勤の内示が下り、4年間の単身赴任生活に終わりを告げることとなった。

4年前に引き寄せあうように出会い、元いた方向へ離れて行く俺と奈々・・・
3月上旬、卒業式を終えて数日後、奈々の部屋は荷造りも終わり、さっぱりとしていた。
いよいよ明日、奈々が旅立つ・・・奈々と最後のセックス・・・
最後のクンニをするとき気がついたが、4年間のうちに、あんなに純情だった女陰には赤黒い花弁が出来上がり、性を楽しんだ痕跡を残していた。
縄など使わない、最後の愛情を確認しあうように、甘く、切なく、抱き合い、唾液を交換し、交わった。
「ハァ~~・・・ハァン・・・アッ、アアッ・・・ア、ア、アン、アン・・・・ウウッ・・・ウッ・・・」
最後は、啜り泣く様な喘ぎを聞きながら、奈々の乳房の下辺りに最後の精液を放った。
見た目は清純なアイドルの奈々が、精液まみれの悲哀純情顔を晒していた・・・
「明日、俺は仕事に出かけるから奈々ちゃんを見送ることは出来ない。明日の朝、お別れだ。」
「初めから、卒業するまでの約束だもんね。わかってたけど、やっぱりヒロさんとのサヨナラは辛いな・・・」
涙を溜めた奈々の泣き笑いの可愛い顔が忘れられない・・・

翌日、奈々が俺のために朝食をこさえてくれた。
二人で食べて、俺は仕事に、奈々は引越しのトラックと迎えに来るご両親を待った。
「じゃあな、奈々ちゃん。仕事、頑張るんだぞ。それから、身体、大事にしろよ・・・」
「はい。楽しい4年間でした。私の大学時代の彼氏は、ヒロさん・・・いえ、ヒロ君でした。さようなら、ヒロ君。」
「さようなら、奈々ちゃん・・・」

夜、部屋に帰るとき横切った奈々の部屋の窓には、灯りは点いていなかった。
心にポッカリと穴が空いたようだった。
それは4年前、家族を残してここに来た時の孤独感と似ていた。
しかし、感傷に浸る暇もなく、俺も女房子供の待つ家に帰る支度をしなければならなかった。

PCの脇に透明なケースに入れてあったSDHCカードの1枚を取り出し、中身を全消去した。
俺と奈々の淫蕩な思い出の記録を消して、奈々を心の中だけの恋人にした。
間もなく平成26年度も終わり、奈々との4年間の愛欲の思い出が詰まったこの街にもお別れをしなければならない。
そして俺はまた、女房の慣れ親しんだ女穴を味わい、次第に奈々を忘れていくのだろう。

きっと大学時代の彼氏のヒロ君は、若くて優しい男に入れ替わって語られ、新しい恋と共に忘れられてしまうだろうが、それでいいと思う。
奈々の過去に、一回り上の中年と過ごした破廉恥な日々は、汚点にこそなれ自慢にはならない。
それに、俺には愛する女房がいて、その長年愛用してきた女穴との再会が待ち遠しいくて仕方が無くなっている。
奈々・・・可愛い女子大生と暮らした4年間が、ほら、もう思い出になっていた・・・


単身赴任中に妻を寝取られてた

異変に気が付いたのは単身赴任を始めてから2年が経とうとした頃。
4日間の連休が取れた為に、自宅へと戻ってきた時だった。
だいたい金曜の夜から日曜の夕方まで、普段は2ヶ月に1回程度帰宅してた。
その頃は忙しくて4ヶ月ぐらい帰ってなかった。
だから二人いる子供は大喜びで、嫁も嬉しそうだった。

金曜日の夜、久し振りの手料理を食べ、ワインを飲んだ。
あまり酒に強くない嫁もその時は数杯飲んでた。
案の定酔っ払ってしまい、俺が後片付けをしている時には夢の中。
既に風呂は済ませていたので寝室へ行くと、無防備に寝ている嫁の体にムラムラ。
子供たちは寝ていたのを確認済みだったので、久し振りの女体を味わう事にした。

その頃の俺は37歳、嫁は32歳。
顔はお世辞にも・・・というレベルだが、スタイルはかなり良い部類。
出産して少しポチャっとしていたが、それでも昔とそこまで変わらぬスタイルを維持。
Fカップの巨乳はまさに美巨乳でして、クビレが綺麗だったから腰のラインは最高。
柔肌で色白で体毛がもともと少ないから、ツルツルモチモチした肌触り。

パジャマのボタンを外していくと、ノーブラの美巨乳が露わになった。
ゆっくり確かめるように揉み上げていくと、無意識に嫁も「んふぅぅ~ん」なんていう色っぽい声を出し始める。
昔より少し長くなった乳首を摘んで転がし、舌先でチロチロ舐めるとイイ声を出し始めるが、目は閉じたままでまだ夢の中。
俺は基本的に巨乳が大好物なので、時間を忘れて巨乳遊びに興じてた。
やっとパンツの中へと手を忍ばせてみると、そこは既にグッチョリと濡れてた。

嫁は俺好みのスタイルだったし肌質とかにも文句は無かった。
でもセックスに関してはちょっと消極的。
イクにはイクけど、恥ずかしいのか乱れたりするのを嫌う。
昔オモチャを使ったりして何とか乱れさせようとしたが、最終的には泣くぐらい拒絶されるから、結局ドノーマルなセックスばかり。
騎乗位で腰を一心不乱に振るなんて恥ずかしくて無理。
しゃぶってる顔を見られるのも無理。
イク瞬間の顔なんて絶対見られたくない。

そんな嫁に手マンをすると、いつも足を閉じてくる。
押さえつけて強引に手マンしないと、いつも中断させられる。
クンニなんて電気消さないとさせないんだからイライラしたもんです。

でも酔っ払って寝ている嫁に手マンをしてみると、初めて自ら足を開いてくれた。
大股開きに近いぐらい開いてくれて、しかもなんと腰がクネクネと動いてた。
久し振りだったコイツも無意識に興奮しちゃってるんだな。
そう思ったら嬉しくなってきて、指を入れてじっくりと中を弄ってやった。
あからさまな喘ぎ声は出てなかったが、下半身だけは別人格という感じ。
手の動きを早めると、腰を浮かせて卑猥な動きをする。

こんなにもやらしい腰の動きをさせる嫁を初めて見た。
だから興奮が抑えきれなくなっちゃって、今にでもすぐに挿入したくなった。
自分で分かってた。
ここで入れたら短時間で射精してしまう事を。
自宅へ戻ってきてもバタバタしてるから、ここ7~8ヶ月はご無沙汰だった。
もとから挿れても10分が限界の俺は、もって5分だろうと思った。
だからグッと堪えてフェラチオしてもらおうと考えた。

手マンをヤメた手を見てみると、信じられないぐらいベチョベチョだった。
しかも白濁色の汁まで指の付け根に付着してる。
それをティッシュで拭い、嫁の耳元で「しゃぶって」と催促。
すると目も開けてない嫁が少しニコヤカな表情になり、無言で抱き着いてきたかと思ったらそのまま下半身へと移動していった。

ギンギンに硬くなったチンコを露出させると、驚くべき光景を目の当たりにした。
竿を握った嫁が亀頭を馴れた感じでレロンレロンと舐め始めた。
髪を掻き上げさせてたので、亀頭を舐め回す口元が丸見え。
こんな舌使いのフェラチをする嫁を見たのは初めてだった。
まるでAV女優か風俗嬢のような卑猥な舌使い。
カポッと咥えた後も口の中で舌が絶妙にうごめいてた。

入れたらスグにイクからと逃げたフェラチオだったが、このままじゃイカされる。
そう思うほどフェラテクが尋常じゃなくあがってた。
いつもなら5分やそこらで「疲れた」という嫁。
でもその日は疲れたなんて言葉は出ず、しゃぶったり舐めたりを繰り返す。
玉袋にまで吸い付いてきて、玉を口の中で転がしてた。

我慢できなくなり、ゴムを付けて挿入した。
ベロベロと舌を絡ませたキスをしながら腰を振った。
すると途中で嫁の目がバシッと開き、「ちょっとっ!!何してんのよっ!!」と俺を跳ね除けようと手で押してきた。
その時の反応は、今気が付いたっていう感じ。
手マンされてたのもフェラチオしてたのも、全然記憶に無いッて感じだった。

隠れた嫁の淫乱さを目の当たりにした俺は、無我夢中で激しく腰を突き立てた。
観念した嫁は横を向いて少し喘いでいたが、呆気無く数分後に射精していた。
嫁は卑猥にしゃぶってた事も、腰を動かしてた事も記憶に無いようだった。
だからそれでからかうと、「もうヤメてよ」と恥ずかしそうにソッポを向いてた。

それ以来、自宅へ戻ると酒を飲ませては、しばらく寝かせた嫁にイタズラをするのが自分の中で流行り始めた。
だからと言っても2ヶ月ほどに1回しか帰宅できない。
3~4回そんな遊びをするだけで1年近くが経過してた。
でも想像を超えた楽しすぎる光景を何度も目撃できた。

起こさないようにしながら挿入すると、嫁は信じられないほどエロい姿を見せる。
正常位で入れると俺の腰にガッチリ手を回してきて、腰を押し付けてきてグリングリンとクネらせてくる事もあった。
上に乗せて挿れた時は、クリが擦れるように腰をスライドさせてくる。
前後にスライドさせるだけではなく、円を描くような腰振りをしてくる。
こんなやらしい嫁を見る為だけに帰宅してたようなもんだった。
フェラチオも昔とは格段に違うエロい舌使いだったから。

今思い出してもあの頃は幸せだったと思う。
知らぬが仏とはよく言ったもんだなと思います。
気が付かなかった俺にも問題はあったんでしょうけどね。

嫁との出会いは仕事の付き合いからだった。
嫁が働いてた会社からすると、ウチは大のお得意さんだった。
ウチの仕事がなくなると売上げが激減するぐらいのお得意さん。
その仕事場で出会って、6年の付き合いの後に結婚。
子宝にも恵まれて、子育てに開放された嫁は、また同じ職場へ復帰した。
復帰といっても契約社員だったが、それでも嫁は楽しそうにしてた。

嫁の職場で嫁と出逢う前から知り合いだった女性がいる。
40代の女性で社内結婚してて旦那も同じ職場にいた。
俺以外とも仲が良かったその女性から、ある日突然電話がきた事があった。
まず本社にいる同僚から電話があり、その人に携帯の番号教えてもイイかと尋ねられ、イイよと答えるとその日の夜に電話がきた。
何と無く嫁の事かなと思ってたが、嫁には秘密にして欲しいと言う。

「どうしました?」一応嫁の同僚なので少し丁寧に対応した。
でもその女性が切羽詰まったようなテンパったような口調で捲し立ててきた。
まとめると、その人の旦那とウチの嫁が浮気してるって話。
「ちょっと落ち着いて、何がどうしたんですか?」
コイツ何言ってんだよって呆れながら落ち着かせて話をさせた。

事の詳細はこうだった。
週末(特に土曜日)になると、ウチへと旦那が毎週のように通っている。
探偵に浮気調査を依頼して判明し、証拠の写真も既に撮影済み。
だから俺にも調べて欲しい、そんな内容だった。

写真を撮ってるなんて聞いたら俺も余裕はかませられなくなった。
俺までパニクっちゃったが、まずはその写真を見て判断する事に決めた。
ちょうど次の週末に戻る予定だったので、東京駅近くで落ち合う約足をした。
そして当日、彼女は探偵を連れてやって来てた。
ちょっと胡散臭い話だと半分ぐらい思ってた。
眠るに眠れなかった日々を送ってたが、会ったら緊張でピリピリしてきた。

見せられたのは写真と動画だった。
12時半頃、ウチの車庫に車を誘導する嫁。
そして出てきたのは2人の男達。
この片方が彼女の旦那だと指を指された。
3人が出てきたのは18時ちょい前。
笑顔で何かを喋ってた後、嫁は2人を見送ってた。

彼女いわく、旦那ともう一人の男も、嫁と同じ会社の同僚らしい。
つまり彼女・旦那・もう一人の男・嫁は同じ会社の同僚達というわけだ。

これが毎週のようにあるという。
確かに土曜日は、午前中から夕方過ぎまで、子供たちは習い事で家にはいない。
そこに旦那が知らない男2人を招き入れてるのは、確かに良いことじゃないだろう。
でもこれが浮気とイコールと言えるのか。
仲の良い同僚たちが集まって食事でも?
いやいや毎週のようになんてあるはずがない。
ウチの嫁が浮気??そんなはずは・・・

そう思った時、ふと頭によぎった。
そうだ、そうだよ、嫁の反応だ、舌使いも腰の動かし方も、そうだよ!
一瞬で目の前が真っ暗になっていった。
「だ・・だいじょうぶですか?」
焦った口調で探偵が声を掛けてきた。
今にも死にそうな顔だったのか、彼女も俺を驚いた感じで見てた。
もしかしたらその声が無ければ、後ろにぶっ倒れてたかもしれない。

ここで探偵を含めて相談をした。
決定的な証拠が必要だが、ホテルへの出入りじゃないので難しい。
だから部屋にカメラをセッティングしてみてはどうだろうかと。
でも俺は毎日帰宅してるわけじゃないから、それは難しいと説明した。
そこはやはりプロ。
隠しカメラにて撮影する説明をしてくれた。
しかも全てのカメラは貸し出すという。
まぁ調査費用は取られるが、万が一シロだったら彼女が全額負担するという。
だからその話にのっかってみた。

そのまま店を出て探偵会社へ行き、カメラの使い方を習った。
機能や見た目がちょっと凄すぎて驚くカメラばかりだった。
怪しい場所を撮影するという事で、玄関・リビング・寝室の3箇所。
バッテリーの関係で、玄関は4時間が限度。
でもリビングと寝室はコンセントから電源を取れれば8時間はもつという。
人感センサーが付いてるから、無駄に撮影はしないと言われた。

その日の夜、自宅へ戻り、セッティングできる場所を探した。
玄関は厳しかったので探偵に相談したら、荷物を置いて隠す事を提案された。
ソワソワした週末を過ごし、もちろん嫁を抱く事もなく日曜日にまた赴任先へ。
「来週の金曜の夜帰宅して、土曜の夜に戻るから」
嫁にはそう伝えておいた。
嫁の同僚は旦那が出掛けやすくする為に、土曜日は午前中からお出掛け予定。

ドキドキしながら金曜の夜にカメラをセッティングし、土曜日の10時頃家を出た。
何度も電源のチェックをしたが、ソワソワが止まらなかった。
そして会社へ行って時間を潰し、20時頃に帰宅した。
急いでカメラを確かめて回収して、22時頃には家を出た。
その足で探偵会社へ行ってカメラを返却し、中身も見ぬままSDカードを持って赴任先の家へと帰った。

新幹線の中で何度も吐きそうになった。
嘘であって欲しいという気持ちと、もしそうだったらどうしようかという気持ち。
探偵からは13時頃に男達が自宅に入っていくのを確認してると聞いてた。
18時過ぎに帰っていったので、撮影出来ていればバッチリ映ってるはずだという。

家に戻ったのは0時を過ぎてた。
落ち着くためにビールを1缶飲み干し、PCにカードを入れて確認作業を始めた。
何度も「見ましたか?」と彼女から電話がかかってきてたので、仕方がなく見た感じ。
そこに映っていた映像を見て泣きそうになった。
無駄な映像も入ってたが、酷過ぎる映像が鮮明に映ってた。

玄関を出る嫁、しばらくすると男2人を笑顔で招き入れてた。
玄関のドアが閉まった直後、若い方の男がいきなり嫁にキスをし始めた。
そして当たり前のように嫁の胸を揉み始めてた。
後ろにいた男も、スカートを捲り上げて中に手を入れてくる。
嫁は体をモジモジさせながらも、男の唇に自ら吸い付いてるような感じがする。
キスをしながら若い男が嫁の服を捲り上げると、なんと嫁はノーブラだった。
しかもスカートを捲り上げられるとやはりノーパン。

後ろからアソコを弄られ、ケツを突き出しながら身悶えしてる嫁。
男の舌にしゃぶりつくような姿勢で、両方の胸を露出させて揉まれてる。
なんだよこれ・・・
俺は呼吸をするのさえ忘れてた。
意識が遠退きそうになり思わず動画を止めた。
どのくらいか分からないけど、しばらくその場でうずくまってた。
あんなに耐え切れない時間を過ごしたのは人生で初めてだった。
まさに地獄。

嫁は男2人に玄関で全裸にされ、好き勝手に弄ばれてた。
むしろ嫁の方が喜んで弄ばれてる感じに見えた。
腰を屈めて後ろからアソコを弄られ、若い男のチンコを激しくしゃぶる嫁。
信じられなかったのは、その場で立ちバックをされてた時。
「もう子供は・・」という事で、俺たちはゴムが必需品だった。
だけどその男たちとはゴムを使ってるようには見えなかった。
しゃぶった直後にそのまま挿入してたから。

後ろから突かれながら、もう一人のチンコをしゃぶる嫁。
男たちは笑いながら何かを嫁に言っていて、嫁は口を手で押さえながら頭を振ってる。
もしかしてこれは何か弱音を握られてて、無理やりヤラれてるんじゃないか。
そんなふうにも見える光景だった。
でもそんな期待は一瞬にして吹き飛んだ。

リビングへ移動した3人は、勝手知ったる我が家のごとく動いてた。
若い方が奥の部屋から子供用の折り畳めるマットレスを持ってきて、それを床に敷いて嫁を寝かせ、正常位でガツガツ腰を振る。
それをソファーに踏ん反り返った男が、ノンアルコールを飲んで鑑賞してた。
この部屋では音が入ってたので、嫁のヨガリ狂う声が入ってた。
俺は聞いた事が無い、艶っぽく喘ぐ嫁の声。

若い男は「そんなに気持ちいいのかよ」と笑いながら嫁に尋ねる。
それに「凄いイイの」とか「イイッ」と何度も答える嫁。
「旦那に悪いなぁ~」と笑うソファーの男。

しばらくすると3人は全裸になり、その場で3Pが始まった。
騎乗位で腰を振りまくる嫁は、横に立つ男のチンコをしゃぶってた。
頭を掴まれてイラマチオをされても、喜ぶような嫁を見てるのが辛かった。

3人は寝室は使わず、リビングで全ての行為をしてた。
ちょっと予想外だったので、ちょっとカメラの位置が悪かった。
音もちょっと聞き取れない時があって、全てを見るのに早送りしても3時間以上。
でも全てが分かった。
嫁はこの男2人と、毎週末自宅で浮気をしてる事実。
俺には絶対に見せない淫乱な姿を、男2人に曝け出して楽しんでる事実。

各々1ラウンドを消化した後は、嫁のオナニーショーの始まり。
これも俺には初めての光景だったな。
どこに隠してたのかバイブを3本も出してきて、男達が見てる目の前で大股開きのままバイブをズコズコ出し入れしちゃってさ。
しかも淫語も連発しながら、いつもやってるようなそんな雰囲気だったなぁ。
「イッてもイイですか」とか聞いちゃってたし、イク時は腰を浮かせて凄い激しくバイブ出し入れしちゃって絶叫。

彼女とエッチしてくれ①1番ショックだったのは、男2人に中出しをされてた事。
「中に出すぞ!」という男に「お願い!頂戴!中にザーメン頂戴!」って。
ザーメンて何だよ!って震えてきたが、もう悲しみがMAXに到達してた。
男2人に中出しですよ、今まで浮気なんて疑う事も無かった自分の嫁が。
そりゃ~もう頭がどうにかなるってなもんでしょ。
しかも男たちは2回ずつ中出しをしていってたので、4発分の中出し。

「そのままティッシュで押さえて旦那迎えろよ」
浮気を疑われてた男にそんな事まで言われ、でも嫁はそれに従ってたんだぜ。
ないよなぁ、絶対無い、有り得ない。

眠れぬまま朝を迎えた。
多分あっちも眠れなかったんでしょうね。
朝の7時に電話が掛かってきました。
それで確認した事を喋ると、うわぁぁーっ!と声を出して号泣。
泣きてーのはこっちだよ!って言葉をぐっと堪えた。

その日一日はもう何をしたのか記憶がまばら。
頼まれたからSDカードの中身をDVDにコピーしたり、これから先の事をただ呆然と考えたりして過ごした。
運悪く夜に子供たちから電話が来て、元気な声を聞いたらもうどうして良いのか分からなくなっちゃいました。
俺にこの話を持ってきた彼女には子供がいない。
だから離婚は簡単に進むだろうけど、俺はそう簡単な話じゃない。

考えに考えた末、やはり離婚すべきだろうと決断した。
結局それに辿り着くまでに2週間かかった。
俺の決断に合わせて彼女が離婚を伝え、慰謝料の請求を始めた。
だから少し遅れて俺もそうせざるを得なかった。
彼女はウチの嫁に、俺は彼女の旦那ともう一人の男へ請求。

もうあんまり興味無いかと思うけど、一応後日談を。

正直この話を嫁に突きつけた時は、死ぬほど緊張したしかなり慌てた。
嫁は机に突っ伏して泣きじゃくりながら謝り続けてた。
でも事はそう簡単な話じゃなくなってるので、もう離婚がベストだろうと話した。
幸いにして俺は次の年には本社へ戻ってくる。
だから子供の面倒はウチの両親がみるから全く問題は無い。
もう俺の前には現れないで欲しい、そう伝えておいた。

俺は上司にだけ簡単に説明してたけど、いつの間にか周りに知れ渡ってた。
それが影響したらしく、彼女の旦那ともう一人の男は会社を辞めた。
ウチの人間に泥を塗った、そんな感じで同僚たちが動いとか何とか。
そんな事されても俺はみっともないだけでしたが。

半年ぐらいしてやっと心に平穏が訪れ始めた。
なぜか女子社員や派遣社員の女の子達に好かれ、2人にはデートのお誘いまで。
そんな気分じゃないんだって断ってはいるけど、実は女が怖いっていうだけ。

ちなみに元嫁も会社を辞めて、実家に引きこもってるみたいです。
両親が一度謝りにきて、そんな話をチラホラしてました。
もう会いたくもないのでどうでもイイんですが。

「寝取られ」とかの体験談は以前何度も読んだ事がある。
でもやっぱり当事者になると興奮なんて俺にはムリ。
底知れぬ深い傷が残るだけでしたね。
もっとエロく書ければ良かったんですが、最後までお付き合い有難う御座いました。


隣に住む新婚妻との出来事

私は45歳雄一。結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代(前半では なさそうですが)、でも10歳くらいの年の差は今はよくあることかなと思いつつ、引越しの翌日に2人そろって挨拶に来たときには、そう思いました。旦那さ んは車の営業の仕事らしく、夜遅くに毎日帰宅されています。私は結構きっちりした時間に帰っているので、大変だなと他人事のようでした。
そしてあるとき、運送屋さんが家に訪ねてきました。用件は隣宛の荷物を預かって欲しいとのことです。3日連続で留守のようなのです。旦那さんは帰 りが遅いにしても、どうも奥さんは実家に帰っているのでしょうか?見ると宛名が奥さんの名前になっていたため、夜にだんなさんに渡さずに、奥さんのいる日 に訪ねようと決めました。
しかし、僕は中身が気になってしょうがなくなってきました。ガムテープで止めてあるので、はがして同じように戻そうと決めました。
そして僕は、見てはいけないものを見てしまいました。
なんと中身は、セクシーな下着の数々。黒や紫のレースや、紐パン、Tバックなどちょっと奥さんの見た目に想像つかないものばかり。しかも、ブラのサイズがFカップになってます。なんとなく気づいてはいたが、予想通りの巨乳です。
僕は箱を元に戻しました。翌日、僕は休みですが、隣の旦那さんはいつもの時間に出勤していきました。そして1時間後、どうやら奥さんが帰ってきた ようです。僕は奥さんに気づいてもらうように、運送屋が残していた不在表を1枚調達して、メモ書きで隣で預かってますの伝言を添えて玄関ドアの下にある、 新聞受けに入れていました。
案の定、奥さんが、すぐに家に来ました。当然奥さんは中身は知っているでしょう。なぜかちょっと早口で、顔をやや赤らめてうちに来ました。
「隣の沖田です。荷物受け取りに来ました。こんなに早く配達されると思ってなくてすいません。」
「いいえ大丈夫ですよ、運送屋が、中身に異常がないか一緒に確認して欲しいといって聞かなかったので、僕は断ったんですが、一応見させてもらいました。特に異常はなかったですよ。」
まったくのうそです。
しかし、奥さんは一気に表情が変わり明らかにあわてていました。
「それどういうことですか、ほんとに中身見たんですか?」
「奥さん、どうしたんですか?そんなに見られて困るものでも頼んでたんですか?」
「そんなことありませんけど、でも中身見るなんてちょっと困るんですけど。」
「困るだけなら、いいじゃないですか、ちなみに僕と運送屋が勝手に取ってないか、一緒に確認しますか?」
「そんなこと、もういいですから、荷物ください。」
「でも、後からクレーム受けても僕も困りますから、一緒に確認しましょう。」
僕は、奥さんの戸惑いをよそに箱を開けていきました。奥さんほんとにパニック状態です。遠慮なく僕は開け続けました。
「奥さん見てもらえます。間違いないか。ほら、黒のレース、紫の紐パン、赤のTバック、ブラもおそろいで、サイズはFカップです。」
「ほんとに間違いないので、もういいですか。」
「いや、あとできたら、商品に異常ないか、実際奥さん着用してもらいたいです。僕のこの目で確認します。、とりあえず、紫がいいかな?奥さん札はずしますから、ここで脱いでくださいよ。旦那さんに内緒で買ったんでしょ、ばらしますよ?」
一か八かで言ってみた。本当は夫婦の趣味かもしれないし。でも違っていた。本当に内緒だったようだ。
「わかりました、トイレ借りてもいいですか?着替えてきます。主人には内緒ですよね絶対。」
「もちろん内緒です、でもトイレではなく、僕の目の前で着替えてください。まず、きているものすべて先に脱ぎましょう。」
「あぁ、そんな恥ずかしい。でもわかりました、言うとおりにします。」
奥さんは着ているセーター、ブラウス、スカートと順に脱ぎ、ストッキングそして、ブラ、最後にショーツと次々と脱いで行きます。
そして、紫の紐パンとセットのハーフカップのブラをつけて行きます。見ただけでもかなりのエロさです。何せ、隣の奥さん、しかも新婚さんが他人の男の前で破廉恥な格好をしているのです。
「そんなの買った目的が知りたいです。旦那さんとの行為のときに使わないなら、どういうことですか。」
「実は、結婚する前から、なんとなく予想はしていたのですが、主人の仕事忙しいみたいで、まったく夜のほうがなくて、結婚して3ヶ月ですが、正直 私、数えられます。実は、この3日間も主人には女友達と旅行といったのですが、本当は、結婚前に勤めていた会社の上司とセックス旅行に行ってたんです。そ の上司からは、いつでも連絡くれたら、相手するからといわれていたので。」
「じゃあ、それも秘密にしとかないと、これは下着を着てもらうだけではこの秘密ちょっと重いね。ついでに、僕のあれも試してもらおうかな?」
「ほんとにいいんですか?試してみたいの、隣に住んでる男性と身体の関係なんて、なんか興奮しちゃう。」
そういうと、奥さんは、僕より先に、パンツのチャックに手をやり、自ら、僕のことを脱がせていきました。
「こんなに大きくして、私のせい?すごくうれしいんだけど。いっぱい口で気持ちよくするね。」
奥さんはいっぱいの唾液で僕の固くなったチンポを吸い続けます。唾液は首をつたい、巨乳のおっぱいへと垂れていきます。
「今度は、おっぱいでパイズリしちゃうから、すごく気持ちいいよ。やわらかいし、みんな気に入ってくれるから」
そういうと、唾液でヌルヌルのおっぱいでチンポを挟み込みます。本当に気持ちよく行きそうになるのをこらえました。
そして攻守交替です。奥さんのグチュグチュのマンコを自分で広げさせ、思いっきりな舐め捲くります。何度も奥さんはよがり、悶えて行きます。
最後は奥さんにおねだりさせ、チンポを挿入です。
「お願い、私のことその硬いチンポでむちゃくちゃにして欲しい。お願い、早くしてぇ」
お互いまったく時間を忘れ、セックスし捲くりました。もう、こうなったら、とまるはずがありません。
気づいたら、時計は3時を過ぎています。奥さんが朝家に来たのは9時です。6時間も行為を続けています。
「主人は、もちろんですが、上司と比べても、比較にならないくらい気持ちよかったです。もちろんチンポの硬さも太さも、私、お隣さんとこれからもいっぱいしたいです。お願いします。」
「じゃ、これからは、僕といっぱいセックスしましょう、旦那とも不自然にならないように、行為をしてくださいね、後、上司とはもう2度とやらないように、いいですね。」
「絶対に約束します。そうと決まったら、後もう一回お願い。」
そういって、もう一回セックスをし、その日は別れました。とはいっても、隣にいるわけで、その後、かなりのペースでセックスを繰り返しています。
単身赴任がこんなに楽しいとは思いませんでした。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード