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医者

最近外来に来た子の話2

ではまた初めての患者さんについて書きます。その子も母親と来院されたんですが、かなり過保護な母親でした。
その子は小学6年生で、学年で1番背が低いということでした。
まず診察に入る前に手のレントゲン、血液・尿検査を受けてもらい、体重・身長を測らせてもらいました。
診察室では最初に両親の身長・患者の今までの身長・病歴・普段の食生活・運動はしているかなど、いくつも聞くことを聞きました。
診が終わると、上半身裸になってもらい、骨格、体つきなどを見ました。
そしてズボンとパンツを脱いでもらい、診察室に仰向けになってもらい、睾丸の大きさ、陰茎の長さを計測しました。
毛は全く生えていませんでした。
私が計測した結果をカルテに記入していると、お母さんが「包茎なので剥いたほうがいいですよね、私が毎日お風呂の中で剥いてあげてるんですけど、剥けないんですよ」と言いました。
小学6年になって異性の親とお風呂に入って、しかも身体を洗ってもらっているなんて過保護だなと驚いてしまいました。
「毎日剥いてあげてるんですか?」と言うと、「身体を洗ってあげ、いつも最後に剥こうとしているんですが、痛がって剥けないんです。」と答えられました。
そしてなんとお母さんは「こうやって剥いているんです」と言い、男の子のおちんちんを触り、剥き始めたんです。
剥き方が雑なので、男の子は痛がってしまいました。男の子にはなぜ剥かないといけないかを話し、剥き方を教えました。
するとお母さんは「こうですか?」と言い、また剥き始めたんです。確かに剥き方はうまくなっていましたが、私は男の子に剥き方を説明したはずだったんですが‥‥‥。
お母さんには「自分で剥けないと困るので、毎日男の子にやらせてください」と言っておきました。
するとお母さんが私に耳打ちしました。
お母さんは「最近、息子の布団が汚れているんですけど、もしかしたらそういうのを覚えたのかなと思いまして、息子ぐらいの年齢でするのは普通ですか?」と聞かれました。お母さんには「健康な証拠です」と耳打ちしました。
その時、私はパンツが汚れるのなら分かるけど、なんで布団が汚れるのだろうと思いました。
私は男の子に「週に何回くらいしているの、どうやってるの?」と聞きました。男の子は2回くらいしているということで、手でしているということでした。
布団が汚れる理由もわかりました。ズボンとパンツを脱いでオナニーし、そのまま射精していました。
「する時はティッシュを使って、パンツや布団を汚さないようにね」と言いました。
特に意味もなく「雑誌か何かを見てしてるの?」と聞くと、男の子の顔はものすごく赤くなりました。
なんと「あのー、そのー、パパとママのエッチしているところを見たことがあって、それを思い出して」と答えました。
私とお母さんは「えっ!!」とビックリし、お母さんがものすごく動揺していました。私はとても興味津々になりました。
私が「いつ見たの?」と聞くと「3ヶ月前ぐらい」。「どうして見たの?」と聞くと「見たっていうか、見えちゃったっていうか。」と答えてくれました。
「なんで見えちゃったのかな?」と聞くと「自分の部屋で眠ろうと思って眼をつぶっていたら足音が聞こえて、すぐに足音でママかなと思ったの。
それで部屋のドアが開いて、ママがなんていうか僕が寝てるかどうかチェック?しにきたような感じで、それでまたすぐママは部屋から出て行ったんだ けど、なんで部屋に来たんだろうと思って、パパとママの部屋に行ったら、少しドアが開いてて、中を見るとキスしてた」と答えました。
私は「今まで見たのはその1回だけ?その時はキスしたところから、どこまで見たの?」と聞きました。もはやこんな質問は診察とは何の関係もないんですが、好奇心で聞きました。
「もうその時だけ、最後まで見た」と言いました。
診察が終わるとお母さんは逃げるように出て行きました。

最近外来に来た子の話1

その子は高校1年生で、低身長をどうにかしたいということでお母さんと来院されました。
学校帰りに待ち合わせをしてきたようで、男の子はブレザー姿でした。お母さんは黒木瞳似でした。
まず診察に入る前に手のレントゲン、血液・尿検査を受けてもらい、体重・身長を測らせてもらいました。
診察室では最初に両親の身長・患者の今までの身長・病歴・普段の食生活・運動はしているかなど、いくつも聞くことを聞きました。
問診が終わると、上半身裸になってもらい、骨格、体つきなどを見ました。
そして「ズボンとパンツを脱いでね」と言うと、最初は嫌がるのですが、お母さんの目の前で脱ぎ裸になってくれました。
診察室に仰向けになってもらい、睾丸の大きさ、陰茎の長さを計測しました。
下半身を見ると陰毛は生えていましたが、高校1年生にしてはまだまだ薄いほうで、完全な包茎でした。腕・足・脇の無駄毛は全くありませんでした。
私が「包茎ですから、これからは毎日剥いたほうがいいですね」というと、お母さんが「中学にはいるまで、私が毎日剥こうとしたんですが、剥けなかったんです」と言いました。
私はこんな過保護な親がいるんだな、とビックリしました。
私はなぜ剥く必要があるかと剥き方を男の子に説明しました。
私は男の子に仰向けになってもらっているまま、オナニーの頻度・方法を聞きました。
頻度を聞くのは性欲の強さを知るため、方法を聞くのは間違ったオナニーをしている子が意外にたくさんいるからです。
答えてくれましたが、さすがにお母さんがすぐ隣に座っているので、恥ずかしそうに顔を赤くしていました。
頻度は週に2回か3回ぐらいということでした。ただ方法に問題がありました。今までの方法で実際にやってみてと言いました。
男の子は恥ずかしそうにしながらも、うつ伏せになり、下半身を診察室に擦りつけ始めました。お母さんも顔を赤くしながらも、凝視していました。
少したつと、吐息が聞こえ始め、「もう出ちゃいます」と言うので、止めてもらいまた仰向けになってもらいました。
そしておちんちんを握ってもらい、方法を説明しやってもらいました。
するとすぐに射精したので、ティッシュを渡し、お腹を拭いてもらいました。
射精しても若いからお腹に勃起したおちんちんがくっついていて、まだお母さんは凝視していました。

医者のセフレ

もう 何年か前 妻も乳児の子供もいたが 頻繁に実家に帰るので  性欲はそんなときに あって セフレをつくって 性欲を補おうと思っていたころ ちょうど 医局の 女性研修医と講演会に行くことがあって 医局の若い 連中とその会に 出席した。 懇親会で 酒 ウイスキー ワインなどが 出されていた.1人の女性研修医が酒で気分をわるくして 吐きに行った。仕方がな いので 女性トイレだったが 洋式のトイレで 吐いていたので 介抱しに行った 背中をなでていると 全部吐ききったので だいぶ楽なように見えた。 研 修医の女医から 「ねえ 先生 優しいのね 私のセフレになって」と言われた。「どうして」と聞くと 「先生は 私の目からみると やさしくて それに  上手なセックスをする男性にみえるの」それで「今は酔っているから そんなことを言うのだな」と告げると「違うわよ 今 私は性欲が強いの だから 良い セフレを見つけて 性欲を満たしたいの」と告げられた。「わかった でもここから出よう」と言ったら 返事を聞く前に トイレから 出て 「あ^^あ  すっとしたわ」と言い出した.懇親会のおわりがけに 後援の 製薬会社が 出席した 医師にタクシー券を配り始めた.彼女も1枚もらっていた 私にも チ ケットを渡してくれた そうすると いつの間にか 女性研修医は姿を消していた。てっきり 気分を悪くしたので 先に帰ったのだろうと 思った。 でぇ  出口に行くと 彼女がいるではないか!! 不思議にお持って「どうしてここにいるの?」と聞くと「だって こんなチケットをもらうのは 天のお恵みよ」と 言って「一緒にいきましょ」と僕をさそった。仕方なく了解すると 運転手さんに行き先を告げた。「田原3丁目に行って頂戴」と言って 車中では 何もしな かった。最初は行き先には疑問をかんじなかったが だんだん醒めてくると ああ ラブホテル街に行くのだと 理解し始めた.目的地につくと 女医は 運転 手に告げていた あの ホテルに行って と言い ラブホの入り口にとまり タクシーチケットを渡した。 すぐにドアをあけてもらい 僕と一緒に降車した。  降車したとたん 女医の方から 腕を組み ラブホテルに入館した。2つ 3つ空室の表示がしてあった 女医は躊躇わず 空いている部屋のボタンを押し た。じゃ 行くわね と言って その部屋まで連れて行った。この女は慣れているな と思った。まさか 女 それも女性研修医から 連れ込まれるとは 想定 外だった。入室したら 女性から ディープキスしてきた。「ねえ わたし 昔から 性欲がつよいの 私の性欲を満たしてくれるなら 私のセフレになって  ほしいの」と言った 妻よりかは はるかに セックス慣れしていて 驚いた。こっちもセフレがほしいので 了解した。それから お風呂にはいった。慣れて いて きれいに陰部を洗ってくれた そのあと フェチヲをしてくれた.妻より 遙かにうまいので
危うく射精してしまうとこだった この2週間は 妻は実家に帰ったママなので グッドタイミングで私のセフレがみつかった と思った。風呂から出 てからは ベッドの上で 69を楽しんだ こちらの方が丁寧に クリトリスや 小陰唇に 舌で刺激したら 声を喘ぎ始めた。彼女はお返しに 睾丸を舐めて  それから フェチオをしてくれた 彼女は 「ペニスが大きいわね」と言ってくれた そのうち「このペニスを充分舐めたいから 立位になりましょ」 と 言って それに従うと 30分くらいの間 一生懸命 舐めて のどの奥までいれさせてくれた。 自分は ペニスが 巨根とは思ってもいなかったが
この女性に言わさせると 「こんな 大きなペニスのヒトって 珍しい」と言い 熱心に カリの部分を舐めてくれた。オーラルセックスが 上手な女だなと 思った。
それから 再度 ベッドの上にもどり 陰部をさわると 猛烈に濡れていた。 最初は正常位で入れてみた す~~と挿入できて あっという間に ポ ルチオにあたった。そうすると女性の膣は締まり始めて気持ちよくなった。お返しにポルチオを がんがん 突きまくった 感じているらしく 呻きと声は ど んどん 強くなった来た。そして 女も 感じまくり 僕も 射精してしまった。
あ、 ゴムつけるのを忘れた と一瞬思ったが 女性研修医にそれを 伝えると 大丈夫 ピルをのんでいるから  と言われた。彼女曰く ゴムなしだと ポルチヲの周りに 精液が広がっていくのが
わかるから と言われた その広がっていくのを感じないと セックスした気にならないそうだ。
そう言って 膣から精液が出てくる量を じ~~と女は見ていて あまりにも 精液が出てくるので
彼女はよろKんだ。ここのところ オナニーもしていないので 精液はたっぷりたまっていたのだろう。精液が出てきてから 女性の方から また しましょと 言われ 色色と体位をかえて 仲だしした 一番感じるのは 後背位みたいで 散々 この体位の時はつきまくった。
結局 精液がでなくなるまで セックスした。 それを 要望したのは女性研修医のほうだった
それから 何年かは セフレの関係は続いた。性欲処理にセフレの男が必要となんて 思わなかったが とにかく セックスの相性は良かった。女医曰 く 結構ストレスが強いので その処理のためのセックスができる 男が必要とのことで 僕との肉体関係を持ったと言っていたし いままでのセフレのペニス のサイズは 僕よりも 小さいので 性欲処理が できない 男もいたとのことだった。
結構 秘密のまま 他の医局員にも気づかれず お互いのセフレは ばれずにすんだ。

別れた今も たまに 「性欲処理したいの どう?」と 年に23回 電話がかかってくる
こちらも 「はい」と返事してあげると「うれしい」と喜んでくれている
毎回 出会う場所は 変わるが  高級ホテルのデイユースとか色色とさがしてくるので
こちらも ありがたい。カップルでいるところを 見られても 言い訳を言えるような
ところで いつも 落ち合うことにしている。


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