携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

割り切り

5時間で8発抜いて来た

出会い系サイトで「割り切った交際相手募集。特に人妻さん希望」
みたいな書き込みをしたところ、数人の方から返事がきました。
その中から「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満でもう限界です。
年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと
なかなかの美人の人が待っていました。

人違いかもと思ってメールすると、ズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
と彼女に手を引かれてホテルに行きました。

部屋に入ると「こういうの初めてで緊張してるけど
いい人そうでよかった」といきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。

舌を入れて、絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、こんもりと柔らかな感触が
手のひらに広がってきて、思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように
撫で回してから、尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと
「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが
届かなかったので左右の8本の指でクリトリスから
アナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は「もっと、もっと」
と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか
彼女はその場にひざまずくと素早くズボンとパンツを脱がして
ビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら
玉の方から舐めてきました。裏スジに唇を押し付けるようにしたり
舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して
何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうように
カリ首をチロチロと舐めてから亀頭をレロレロしてきから
ヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて
ソワソワと刺激してきました。

ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて
喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが
搾るように吸ってから精子を飲み干しました。

お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、柔らかくて大きなおっぱいを
揉んだり、ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。

彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが
ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。

その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが、またすぐにいやらしい喘ぎ声を
出すようになってボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。

コリコリになったクリを口で刺激しながら、穴には指を入れてかき回すと
「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと
懇願するのでボクは、生で入れました。

ヌルっとして熱く、奥の方から
締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。

ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。

無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。

絶頂するたびにアソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。

うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。

でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく
本気フェラなのでイッたばかりのチンコは
くすぐったくてしょうがないのですが
またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが
全部、口か顔に発射して飲みました。

しかし、彼女は既に出会い系サイトを退会している為たった一度きりの関係になってしまいました…。

不倫専用の掲示板にいた27歳の人妻

27歳の人妻と出会った。

掲示板のプロフィールの欄に「割り切り希望」と書いてあった。

出会い系は、サクラとか美人局とかの被害があるって聞いてて
不安と、少しのワクワク感がありつつもメールしてみた。

するとしばらくして「お話しませんか?」と返事がきた。

俺と彼女は、その日からメールをし合って仲良くなり
少しずつ下ネタも話せるようになった頃。

「1回目はお話でもいいので会ってみませんか?」と連絡が。
約1ヶ月のメールを得て、彼女と会う約束ができた。

とある駅で待ち合わせ、写メ交換はしてあった為簡単に会えた。

とりあえず最初は、車で近くのシティホテルのレストランに行った。

緊張をほぐす為に、ご飯を食べながら色々話していると

彼女はソフトなSMに興味があるらしく
「よく縛られたりするんです…」と下を向いて
恥ずかしそうに言っている顔がすごく可愛かったのが印象的だった。

レストランを出てそのままホテルに入った。

部屋に入り、とりあえずお酒で乾杯することにした。

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。

少しするとお酒には弱いらしく彼女は顔を赤くしながら
自分の性癖のことについて話し始めた。

「自分はM願望があるのに関係を持った男性はみんな受身だった」とか
「オナニーするときは襲われることを想像している」など。

ある程度、会話が尽きたところで、俺はいきなりキスをした。

彼女はビックリしていたが、力が抜けるのが分かった。

俺はキスをしながら、彼女の胸に触れた。
ピクッとしたが胸を張り、受け入れ態勢を取った。

着やせするタイプなのか、見た目以上に大きい胸に
興奮した俺は、手のひらいっぱいに胸を掴み
円を描くように揉みほぐした。

スカートを少しめくり太ももをさする。

いきなりアソコには触れない焦らしも大切だ。

キスを続けながらあそこ以外の身体中をさするようにさわってみた。

彼女はすでに喘ぎ声をあげていた。

俺は、先ほどの話し通りに彼女の願望を叶えることにした。

最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。

まず目隠しをし、そして腕を頭の上で縛る。

この状態で、くすぐってみたり胸を揉んでみたりして
とりあえずいじめてみる。

それだけで彼女は「あっ…」と声を出す。

少し抵抗するしぐさを見せる彼女。
それがまた俺の興奮を誘う。

ある程度胸を責めたところで、下のほうへ手をやり
そして内ももに手を這わす。

まだ敏感なところは触っていないのに
内ももをさわり続けるだけで敏感に声を漏らす彼女。

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」

「ん…」

「何かして欲しいならちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」

ここでさりげなくご主人様という言葉を使う。

「あそこを触って下さい、ご主人様」と彼女が言った。

俺はますばパンツの上からそっとなぞる。

それだけで彼女はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。

「直接に触って欲しいのか?」と聞いてみると

「はい、触ってほしいですご主人様」と我慢できないのか素直に答えた。

彼女は自ら足を開き、弄られる構えを取った。

……が、俺はここからもう少し焦らす。

「触って欲しいならまずは俺のを気持ち良くしなさい」というと

「はい」と言って俺のあそこに手を伸ばす。

目隠しをしている状態で、手探りに俺のアソコを探す。

「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」と言うと

「ご主人様のを舐めさせて下さい」と言う。

「仕方ないな~」と言うとそっと舌をはわせ始める。

「俺のはどうだ?」

「おいしいです…それにおおっきくなってきました…」

このとき、彼女のあそこはもうびちゃびちゃだった。

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した。

俺は痛くなるほど勃起したアソコを咥えさせたまま
69の体勢に移った。

彼女は今までじらされていたせいか、クリと穴を同時に攻めると
一気にイッてしまった。

イった後も彼女は暫くぐったりとしていた。

けれどその表情はとてもいやらしくそしてかわいかった。

そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った。

彼女は俺のものいとおしく洗ってくれていたのが印象的だった。

湯船に浸かりながら色々話した。

なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。

お風呂の中で彼女に俺のをまたしゃぶらせた。

そしてそのまま風呂場で2回目のえっちをした。

今度は恋人同士のような優しいえっちだった。

結局その日は朝までにもう一回した。

そして昼過ぎから予定があった彼女と別れた。

彼女はとても満足してくれたみたいでまた逢いたいと言ってくれた。

彼女の欲望を叶えつつ、自分も満たしてくれるので
この出会いは大事にしようと思う。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

専門学生と・・・

昨日の夜、割り切り専用で使ってる出会えるガチサイ
援募集してた20歳の専門学生とやってきた。

数回のやり取りでホ込みイチゴで即決。
今日中にお金が必要というのでT駅で待ち合わせ。
プロフは160cm,43kg,B85,W59,H83でショートカットという。

指定した場所に聞いた通りの服装の子が一人で居た。
花柄の青いいワンピース。
スタイルも良くグラマー系間違いなく当りだった。

13時にサービスタイムで入り、満足するまでする約束。
たっぷり犯せる。

金が欲しいという女の欲望に対して、好きなように犯したい欲望を満たす。
そして風俗じゃない、一般人というのが中枢神経を刺激する。
ごめんなさい変態で~キレイな駅近のホテルに入りソファに座って
缶チューハイを飲みながら視姦開始。
肌の張りが若さ全開で、プルプルしており、膨らんだ胸元
生足、長い手、そしてなにより笑顔が堪らなかった。

全身を触りまくった。
こんなにルックスいいのになんで援?なんてと思ったりして。
俄然やる気が出て来て、遠慮なくベッドへ移動し、服を着たままフェラさせた。

くわえさせてからは俺が動いてるだけで、あまり気持ち良くなくて
イマラチオ状態だったが「アイスキャンディーを舐めるように」との
アドバイスが功を奏し、ペロペロしてくれた。
「ストローで吸うように」と言うと痛いくらいのバキューム。
「両方をいっぺんに」と言うと混乱してた。

ワンピース姿が清純で興奮したので服を着たままパンティを脱がせ
ゴムを装着しきつきつのマンにバックから挿入。

濡れてないし、キツくてキツくて、メリメリってめり込む感じで挿入。
「痛い痛い!」って最初騒いで
「後ろからなんてイヤー!」って叫んだけど無視してピストンピストン。

激しく腰を振り、キュートなヒップにペニスを打ち込んでることに
異常に興奮し「うおー!」って叫びながらゴム射精。
「痛い痛い~」って半べそ状態。

優しい言い方で「お金の関係なんだから少しは我慢して」と
鬼のような言葉をかけて少し休んだ。

結局、3時間かけて3回戦楽しませてもらいました。
満足度も当たりでした。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

昨日童貞の俺がHしたさに割り切りしてしまった話する

モテないから恋人はいない
店員とか話すの恥ずかしいから風俗もいけない
だから適当な掲示板で割り切り募集してる人見つけて会うことになった

相手は30くらいの人妻
とりあえず待ち合わせ場所と時間が決まったので
俺は胸をときめかせて家を出た
予定より早くついたので
待ち合わせ場所のコンビニの前でウロウロしてた
相手は黒のワンピースっぽい服を着ているそうで
俺は必死に黒のワンピースを探した

何人もそれっぽい服の人が目の前を通って
「可愛かったのにこの人じゃないのか…」
「うわっ、この人じゃなくてよかった」とか思ってた

しばらくして「今コンビニの前にいる人?」ってメールが来た
振り向くと立ち読みしてる女性がそうらしかった 

化粧のせいもあるのだろうけど
なかなか綺麗な人で俺は心の中でガッツポーズした
もう頭の中はHなことでいっぱいで半勃ちになってた
さっそく近場のホテルへ向かう(俺は当然初めてのホテル)
なかなかテンションが高い人で人妻のせいか
「こんな若い人といいのかしらw」とか言ってた

ちなみに俺二十歳 

繰り返すがもう俺の頭の中はHなことでいっぱいだった
どんな世界が待っているんだろうと浮かれていた
だから当然何回戦もするんだろうと思い
「ゴム買わなくてもいいですかね…?」とオドオドした感じで尋ねた
(ホテルには1~2個しかゴムがないことを知ってたから)

すると女性は「なに?そんなに大きいの?ww」
とか相変わらずのテンションだった
そしてホテルに入り部屋へ 

今までネットでしか見たことのなかったその光景に俺は見とれた
白いシーツのダブルベットが俺にはアダルトグッツのようにいやらしく見えた

まずはソファーに座り落ち着く
女性はタバコを吸いはじめ俺は心を落ち着かせた
しばらくして女性はタバコを終えお風呂入ろうかと言った
俺のちんこは完全に勃起していた 

そこで服を脱ぎ始める俺と女性
俺は初めて女性の前で裸になり、同時に初めて女性の裸を見た
肌が綺麗で下は毛でハッキリとは見えなかった
そのまま風呂へ

俺は一緒に湯舟に浸かるのかと思ってたけど
どうやらシャワーですますらしかった
ちょっと残念だったが我慢した 

「じゃあ洗うね」と言って膝立ちになって俺のちんこを洗い始めた
初めての他人の手の感触はとても気持ちかった

馴れた手つきで半ば手コキのように洗う女性
ずっとずっと洗われたいと思ってたけど案外早く終わってしまった
俺も早くまんこ触ったり舐めたりしたいなんてことを考えてた

そしてベッドへ
まずは二人並んで横になる
女性の身体のいい匂いで俺はもう頭がおかしくなりそうだった
今まで妄想でしかできなかったことが
現実になるんだ!!!と歓喜乱舞していた

「じゃあしよっか」と言ってそのまま手コキが始まった
かと思ったら早速俺の股下の位置へ移動した 

彩にする

そして彩はフェラを始めた
初めての手コキにも興奮したが初めてのフェラはその何倍にも興奮した
そして彩の口の中の感触はもうなんとも言い難いものだった
もう最初から全力のでフェラだった
ジュポジュポ音をたてて彩の顔が俺の股目掛けて上下していた
彩が「気持ちいい?」と聞いてきたので素直に気持ちいいですと答えた

そんな彩のジュポジュポフェラが終わったかと思うと
早速「いれよっか」と言ってきた
え、もう?もっと身体舐めあったりしないの?と疑問に思った
まだまんこも触ってないし
クンニもしてないしそもそもまともに見てないのに…

でもそんなのは後でもいいと俺は指示に従った
彩はゴムを出すとこれまた馴れた手つきで俺に装着した
ビンビンに勃起していた

すると彩は俺にまたがりさっそく挿入する体勢になった
いきなりの騎乗位だった
俺はMだし騎乗位に憧れいたのでよりいっそう興奮した

そして彩はちんこをつかみながらゆっくりと腰を下ろし、
俺のちんこは初めてその花園に侵入した
初めてのまんこ…にゅぷという初めての感触…
オナホよりもいやしく気持ち良かった
予想よりもまんこの中があったかくてビックリした 

彩は先程のフェラの激しさそのままに激しく腰を動かした
これもまるでAVのような騎乗位だった
あんっあんっと声をあげとにかくズポズポと腰をふる彩

俺はオナホの特訓おかげかすぐにイクことは避けた
(初めてオナホを買って入れた時、
入れた瞬間にいったので早漏克服のためオナホで鍛えていた)

まさにそれは夢に見ていたSEXだった

しばらく騎乗位が続いた
確かにそれ気持ち良くて最高だったが
坦々と腰を振っていたせいかどこか限界があった
(なんの限界なのかはよくわからない)

そのまま変化がないので
俺はそのまま体をあげ正常位の体勢になった
そこで初めて自ら腰を振った
意外と辛く足がつる寸前までいったがギリギリで耐える
相変わらずあやはあんっあんっといやらしく喘いでいた

当然目の前にはおっぱいが…
俺はがむしゃらに腰を振りつつあやのおっぱいを揉みんだり吸ったりした
ちなみにおっぱいを揉んだり吸ったりしたのは初めてじゃない

そしてあやに「キスしてもいい?」とオドオドしながら聞いた
あやは頷き正常位のままキスした
初キスにしては刺激的であやはやらしく舌を絡ませてきた
そのまま腰を振りつづける俺… 

ちなみに初めておっぱい揉んだり吸ったりしたのは
もっと昔で妹が寝てる間にやった

そして俺はバックで突きたいと申し出た
あやはわかったといい四つん這いになって尻をつきだしてきた
今思えばこの時もっとよくまんこを見たり手で触っておけばよかった

案外すっと入りそのままバックへ
俺はなおも腰を振り続ける…
AVのようにパンパンといかなかったがとにかく腰を振り続けた
勃起したちんこがあやのまんこにズボズボ突き刺さるのが実感できた

しばらく腰を振りつづける…
さっきから言ってるように確かにそれは
気持ちのいいことだったがさすがに疲れてきた
そもそも興奮してるとは言ってもなんというか…
オナニーしてて抜く間際の興奮っていうのか?……
そういう興奮状態にはなってなかった

部屋は熱く俺も彩も汗だくだった
俺はちんこを抜いた 

俺は何を思ったのかイったと嘘をついた
何故こんなことを言ったのかはわからない
そしてそのまま俺はゴムをとった

彩は「そしたら休憩しよっか」と言い
「熱すぎww」といい部屋を涼しくした
俺も休憩したいと思っていたので
そのままソファーでくつろぐことにした

さて、ここまで俺は色々書いてきたが
フェラが始まってから休憩に入るまで10~15分である
文字に起こしてるからいやらしいSEXに思えるかもしれないが、
実際"挿入"という行為に興奮してとにかく腰を振っていただけである 

ちなみに今回俺が払うのはホテル代込みで17000円
シャワーの時間を含めればプレイ時間は約20分
確かにフェラや挿入は気持ちよかったがそれ以外はあまりしていない

俺はまだまんこも触ってないし割れ目すら見えてない
おっぱいもんだのも猿のように腰振ってる最中でのことだったし、
ペッティング的なこともしてない

まあ休憩の後またやるのだろうと俺は悠長にくつろいでた
彩はまたタバコを吸っている

…………

しばらく時間が経つ
彩はまだタバコを吸っていて俺はのちんこはもう萎み始めていた
そこで俺はやっと気付いた

えっ?これでおしまい…? 

もちろんAVみたいなことを期待していたわけじゃない
ただ一つ言っておきたいのはその15分は
激しく動いてただけで文章よりずっと淡泊なものだった

俺はまだいってない

俺が弱々しい声で「そろそろしませんか…」と言うと
彩は「……ごめん、そろそろ帰らなきゃ」と言った 

俺は愕然とした
そしてシャワーへスタスタと向かう彩
小心者の俺は文句も言えずに同じくシャワーへ向かった
「ちんこ洗って」と一言いうのがせいいっぱいだった

そして風呂を出る
だが俺はまだ諦めていなかった
まだ大丈夫だと思い待機…
彩は化粧を直していた 

化粧を終えた彩は残りの服を着はじめた
俺は枯れるようなこえで「もっとしたいです…」と言った
すると彩は「もう時間だし……」「夫からメールもきた」とかえす

俺は何も言い返せない
ちなみにこの時俺はまだ裸である

こんなもんって思うかもしれないがあまりにショックだった
勢いで書いてたから補足するがメールの段階では
1~2時間は大丈夫と言っていた
17000だと釣り合わないだろうと俺は思っていた

繰り返すが俺はまだいってない、射精していない

まだ快楽の頂点に達していない
俺はだんだんイライラしてきた

俺は勇気を振り絞り値引き交渉をした
割り切りでやった後にするのは無謀だと思ったが、
このまま17000円払っては俺のイライラが収まらなかった

「短すぎます…これじゃ……
そのぉ……あの……17000も払えないです……」

俺は声を振り絞った
ちなみにまだ裸だった 

彩「でも最初に17000って言ったじゃん」
彩「私も信用したから後払いにしたんだよ?」
彩「ちゃんと払ってもらわなきゃ困る」

俺「…………」

この後俺は「あの……」「その……」「でも……」といい続けた
結局15000円で済むことになり、
俺は金を払い服を着て彩とともにホテルを出た

そして彩と別れ焦燥感を抱きつつ帰路についた
家につき俺はネットで無修正AVを見て抜いた
気持ち良かった

おわり 


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード