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出会い

JK卒業18才に中出し

パイパンのロリ系が大好きだ。
会う前に必ず薄いか確認しているし、薄いっていう娘にも頼んで剃らせて貰っている。
パイパン娘は、経験上ほとんどがスケベで、楽しいエッチができる事が多い。

近年、出会い系で会う女達、キスは駄目だの、している最中も早く終わらないか催促したり、終わったら途端に事務的に服着て帰る支度始める始末。
そんな中、パイパン娘だと、じっくり時間かけて満足できるエッチが出来るので、そんな娘を選んで探し出して会っている。

6-7年前の話
薄毛でロリ系だという娘。
3月に連絡を取った時は、卒業間際だが、まだJKだったので、JKとは出来ないので、4月になって会おうと言っていた18才、しかも3月末に18才になったばかり。
4月第1週目に彼女から会いたいと連絡があった。

会ってみたら驚くほどロリ。
小倉○子リンに少し似。顔も身体も。
少し大人っぽい服装をしていたが。
スカート捲りあげて、パンティを下ろすと白い肌、ほぼ無毛に近い恥丘、はっきりとピンクの割れ目が見える。
着衣のままで二人乱れて、いつのまにか全裸で、期待通りのスケベだ。
更に乱れて、自然に生で挿入していた。

濡れているものの、キツイ締りで、ロリを生体感し、ロリも悶えながら身を任せる。
不覚にも出しそうになったので、中断してお風呂に一緒に入る。

一度剃られた事があるらしく、この日も簡単に剃らせてくれた。
開脚でじっくり見ながら、丁寧に剃刀を当てた。
割れ目周りはムクムクとして、大陰唇が奥に隠れている形。
剃ったら筋マンになった。
初めから生えていないみたいだ。

湯船でもロリの身体を隅々見たり触ったり、挙句、お湯の中で生挿入。
話してみると、明日位に始まる予定の「安全日」だと。

ロリが
「ここじゃ狭い、お風呂じゃイヤ」
と言うので、
「何回出してもいいから」
なんて言ってくれる。

簡単に身体を拭いてベッドへ。
正常位になり、ツルツルに入っているのを眺めながらピストン運動。
次第に二人興奮して
「出すよ」
「うん、出して」
と了承の上で射精。
出している瞬間、二人共、大声で
「あー、あー、」
と絶叫。
何度もドクンドクンが続いて、多量に出した。
ロリのツルツル、ピンク割れ目から垂れ流れる液を見たくて、指を入れて中から液を出す。
少ししてドボッと流れて来た。
「あー、中に出されちゃったー」
と可愛い顔と無毛股間、両方を見て満足。

抱き合いながら横になり、話を聞いてあげる。
-JKの頃から近くの別学校の男子生徒としていた
-出会い系でオッサンと何人か会ってするようになった、最初に剃られたのも、その時
-制服着衣で中出しされた時は服に垂れて悲しくて泣いたこともあった
-オッサンから恐喝されて、金取られそうになって、中出しで許してもらった
「可哀想に酷い目にあって中出しされてきたんだね」
って、自分が出した股間を眺めながら同情する(笑)

ロリはフェラだけは苦手で抵抗があると言う。
仕方ないから、オナニーして見せてもらう。

脚を開いたまま、片手はお尻からまんこに、片手はクリを触る。
「見て、私のオナニー見て早く大きくなって下さい」
と言わせる。
「恥ずかしい、見られてると感じてくる、いきそうになる」
「剃られて、全部を見られて、中に出されて、また感じてます」
こんなロリを間近で観察して、燃える。
「入れて入れて、今入れて下さい」
遠慮なくズボリと入る。
正常位でもロリに自分でクリを触らせる2点。
バック挿入では、彼女がクリ、私が小指をアナルに入れ、3点攻め。
アナル指入れの時は、スムーズに入った。
「エッ」と驚いたみたいだ。
それが起爆剤になった。
「もういっちゃてー、変になる、ずっといってるー」
「突いて下さいー」
「お願い、出して、私の中に出してー」
まだ出してあげない
「お願いします、私のまんこの中にドボドボって出して」
「お願い、今日も、これからも中に出していいから、お願い、今出してー」
それでも激しく動くだけで、出してやらない。
「アナタの女になるから、いつでも中に出していいですから」
「会う時は剃ってくるか?」
「はい、いつも剃りますから」
「何でもやらせるか?」
「何でも好きにしていいから、欲しい、早く出して、お願い」
「よーし、出してあげよう」
「嬉しいー、奥にドボドボって出してー」
ドクンドクンと狭い締め付けに射精、ロリは
「あーーーー」
と絶叫する。

「垂れて出て来るー」
と腰を上げて自分で液をこすり出すロリ。
「あー、まだ入ってる感覚が残ってるー、あー」
震える。

ロリに同世代の彼氏が出来た時も、秘密で会って中出ししていた。
彼氏にはゴム付きで中出しさせていないって。
すぐに終わるし、自分勝手に入れて出すだけだから感じなかったらしい。

その後半年間、飽きるまで遊んだ。
パイパン、縛り、バイブ、撮影、コスプレ、もちろん中出しを繰り返した。

ワクワクメール体験談


Iカップの人妻のエロさを伝えます

Iカップの人妻と出会い系で会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。



この出会い系で知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。



顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。


ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。


A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」


それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。


A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

イククル出会い体験談



彼氏に謝りながらイキまくるMな女の子

とあるメルパラというSNSで仲良くなって直接メールするようになってた。

もらった写メがベッキーに確かに似てたけど
俺は別にベッキー自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。

写メ

3週間くらいメールしてなかったけど、ベッキーが「今日は合コン!楽しみ!」って、 
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ってみた

ベッキーから

「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい」


って返信がくる




「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」
って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。 
そしたら、ベッキーが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。 

一回断ったけど、「お願い」ってきて、しゃーないと。 
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。 

で、車で30分かけて迎えに行って、ベッキー乗せた。 
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。 
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。 

ベッキーは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。 
したら

「ベッキー(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、 聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」


とおっしゃる。 

ホテル行って、襲わない事は保証できないし、 
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ベッキーの家の目の前の公園で話を聞く事に。 
家は汚れてるから駄目と。 



公園で聞いたのは 
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある 
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる) 
・この頃、モテテ困る 

ムスコが「勘違いヤリマン」と叫んだ。 

で、外も寒いし、ベッキーが「襲わないなら、家に行きましょう」 
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。 

で、玄関あけたら彼氏の靴が。
朝一バイトだから、もう今日は来ないという。 
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。 
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。 

ベッキーが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、 
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。 

中身の写メ

黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。 
光沢系の素材に弱いんだよね。 
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。 
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と 

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。 
近寄ってくと、焦るベッキー

「何ですか?やめてください!」

といいつつも、抵抗が弱い。 

キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。 
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。 
ベッキー、「あっ…!」とエロい吐息。 

「耳ダメです・・・弱いんです。」

と弱点宣告。 
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。 

「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」
って言いながら、しがみついてくるベッキー。 

「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。 
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるベッキー。 

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、 
まだ
「それ以上はダメです。ベッキー、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。 

胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。 
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。 
ベッキーは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。 

「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。 
ベッキー、ハアハア言いながら腰を上げる。 

パンツの中に手をいれようとすると、 
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。 
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくベッキー。 
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。 

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。 
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、 
ベッキー、ハアハア言いながら

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。 

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。 
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、 

ベッキー、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。 
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。 
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。 
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。 

「聞こえない。」というと、ベッキーもうちょっと大きな声で


「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」


って言うから、指を止める。 
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるベッキー。 
「動かさなくていいの?イキたくない?」
といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。 

で、指とめて「どうする?」 
ベッキー「お願いします。ちょっと動かして下さい。」 
「ちょっと?」グリグリっとして止める。 
ベッキー、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。 

「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、 
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。 

ベッキー「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。 

「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、 
ベッキー「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。 
しばらくすると、ベッキーが 
「あ~、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、 
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。 
イッたようだ。 

そのときの写メ

脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるベッキー。 

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、 
「入れるからこっち向いて」というと、 
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」
っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。 

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくベッキー。 
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。 
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。 

若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。 
太ももがベッキーの愛液でちょっと冷たく感じる。 
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。

バックのパンパンという音と、ベッキーの喘ぎ声が合って、エロかった。 

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、 
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、 
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、 
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。 

良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして

「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。 
で、ハアハア言ってるベッキーにお掃除フェラさせてながら
「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。


全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。 
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。やっぱりベッキーはイイ子だなって思った。


メル☆パラ出会い体験談


就職活動中の女子大生と、、、 その1

スペック 
俺、33歳。 
某地方の中小企業の人事。 

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。 

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。 
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。 
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。 

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。 

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな? 
等と考えながら最後の一人をまってました。 

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。 
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。 
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。 
面接会場に現れたのが、はるかだった。 
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。 
なにより笑顔が可愛かったな。 

はるかはホントに優秀だった。 
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。 
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。 
どうもはるかの両親は共に一人っ子。 
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。 
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。 
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。 
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。 

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。 
内定の決裁をもらうために。 
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。 
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、 
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。 
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。 
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。 
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。 
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。 
ホテルの近くの居酒屋で。 

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし! 
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。 

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。 
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。 
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。 
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。 
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、 
、、」 
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。 
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。 
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。 
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。 
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。 
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。 
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。 

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」 
「ヴィーン、、、」 
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。 
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」 
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。 
唸りをあげるヴィンヴィン。 
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」 
「ヴィーーーーーーン」 
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。 
一瞬の静寂の後、 
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。 
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。 

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。 
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。 
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。 
しかし迎える至福の時。 
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。 

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」 

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に! 
正確には、ティッシュはホテルの机の上。 
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ! 
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。 
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。 
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。 
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。 

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。 
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。 
これからそこに寝なきゃいけない俺。 
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。 

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ? 
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。 
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。 
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。 
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。 
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。 
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。 
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。 
耳も壁近くにある。 
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」 
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」 
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。 
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。 
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」 

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。 
聞こえてくる音も大きい。 
そして何かズリズリ?するような音もする。 
なんだ?一体なぜなんだ? 
そう思いながらも左耳は壁に密着。 
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ! 
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」 
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」 

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。 
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」 

「ヴィーーーーーーン」 

時を同じくして、我がDNA達も今度は抜かりなく白い妖精達に包まれていった。

まさか二回も聞けるとは。 
ん?まてよ? 
もしかして、さっきのは俺のペイチャンネルが聞こえたのに触発されて? 
そんな事を思いながらも、賢者になった俺は気がついたら深い眠りについていた。 

で翌朝。 

安いホテルなんだが、朝食は付いていた。一応バイキングなんだが、種類は少ないしなんだかなぁ、という感じの。 

この日は別の仕事があった俺は、スーツに着替えて朝食会場にいったのよ。 
鞄とかは部屋に置いてたけど。 

で一度目を食べ終わり、さぁおかわりするか、と思ったその時。 

?「あれっ?面接官さんですか?」 
聞き覚えのある声に、ハッとした。 
ゆっくり顔をあげると、そこにはお盆を持ったはるかがいた。 
あ、お盆ってバイキングで皿のっけるアレね。 

はるか「あ、面接官さんじゃないですか!」 
俺「あっ、綾瀬さん!どうしたの?」 
はるか「昨日の面接のために、泊まりで来てたんですよ! 
あ、内定のご連絡ありがとうございました! 
ホントにホントにありがとうございました! 
これから頑張ります!」 

そう、はるかは前に書いた通り地方の大学で、面接のために東京に来てたのだ。 
泊りだとは知らなかったが、、

はるか「相席してもいいですか?あ、でも面接官さんもう行かれます?」 
俺の皿を見てそういうはるか。 
俺「全然いいよ。俺これからおかわりしに行こうと思ってたから。一緒に食べようよ。」 

そして俺達は一緒に朝食を食べた。 

なんかアレだよね。 
ホテルで一緒に朝食食べてるって、周りからみたら普通お泊りしたカップルって思うがよね。 
なーんて事をはるかを前に一人で思ってたら、我が息子がおっきしかかってた事は賢明な読者の諸君ならご存じだと思う。 

はるかは見た目もそうだが、やはり親やおじいちゃんおばあちゃんのしつけがよかったのか、清楚な見た目通りに、ご飯の食べ方も綺麗だった。 
モチロン箸の持ち方も。 

ご飯を食べながらたわいも無い話をする俺達。 
俺「で、綾瀬さんは今日帰るの?」 
はるか「いや明日の予定です。実は今日他社の面接の予定あったんですけど、昨日御社に内定頂いたので断っちゃいました。 
でもホテルは今日も予約してたし、キャンセル料ももったいないし。せっかくだから今日はフリーなので東京見物でもしようかと思ってます!」 
俺「あ、そうなんだ。俺もこの後仕事で、本社帰るの明日なんだよね。」 

そう、実はお互い偶然にももう一泊する予定だったのだ。 

はるか「面接官さん東京詳しいですか?私就活でしか来た事ないから、見物といってもどこ行ったらいいかよくわからなくて、、、」 

俺「俺、大学が東京だったから人並みには詳しいかもよ。仕事終わった後でよければ案内しようか? 
案内といっても、夜になるからほぼ飲みに行く感じか。」 

はるか「いいんですか?やったぁ! 
私、せっかく東京来たのに晩御飯も一人で、どこ行っていいかもわかんなくて困ってたんです。でも本当にいいんですか?」 

俺「俺は全然いいよ。内定も受諾してもらってるから、もう同じく会社の先輩後輩みたいなもんだし。 
じゃあ今日は綾瀬さんの内定祝いと、俺の内定受諾してもらった祝いしようか。」 

はるか「内定受諾してもらった祝い(笑) 
そういって頂けてうれしいです!」

という訳で夜に東京見学兼飲みに行く事になったのですよ。 
コースは夜までに俺が考えるという事で。 

で夜6時に待ち合わせをする事に。 
場所ははるかの希望というか、新宿アルタ前で。 
アルタ前で待ち合わせが東京っぽいのと、歌舞伎町を見てみたいのだそうだ。 
でも女の子一人では行きづらいから、という事で。 
なんかその辺の希望が、都会にケガされてない清楚な子って感じで。 
正直、この希望にはグッときたね。 

俺だけかなぁ? 

で朝食も終わって、夜の待ち合わせのためにお互いの携帯番号とアドレスを交換したのよ。 

エレベーターに乗るとき、紳士な俺はサッと乗り込み階数ボタンの前へ。 
モチロン片手はドアが閉まらないように押さえて。 
ティッシュをシュッシュする時以外でも活躍する我が左手が誇らしかったね。

俺「綾瀬さん、何階?」 

はるか「あ、すいません、私8階です。ありがとうございます。」 

俺「え?8階?俺も8階だよ?同じフロアだったんだ。めちゃくちゃ偶然だね!」 

はるか「ほんとですか?奇遇ですね!内定頂いた上に泊まってるホテルや階も一緒だなんて、なんか御社に入社する運命だったんですかね!」 

俺「ほんとだねぇ!でも昨日変な姿見られてなくてよかったよ。」 

はるか「えぇ?面接官さん昨日なんか変な事しちゃったんですか(笑)」 

俺「するわけないじゃん(笑)例えばの話だよ!」 


俺が心配してたのは、ペイチャンネルのガードを買ってる事だった。 
あれ、各階のエレベーター降りたすぐに売ってたのね、そのホテル。 

昨日ペイチャンネルのカード買ってる瞬間をはるかに見られてたら、、、 
まぁ恥ずかしい。 

で8階に到着。 
そのホテル、エレベーターホールから廊下が左右に伸びてて、それぞれ部屋がある、みたいな作りだった訳ですよ。 
で俺の部屋は廊下を右手側に行って、奥から二番目。 

俺「じゃあ今日夜にアルタ前で。夕方位に一度連絡するね」 

はるか「わかりました!それまでに東京を満喫してきます!」 

そして廊下を右に行こうとする俺。 

俺「じゃまた後で、、、」 

はるか「え?私もこっちです。」 

で二人で廊下を歩く。 
俺「綾瀬さん、何号室?」 

はるか「わたし◯◯号室です。あの一番奥の。」 

俺「えっ?俺、その隣だよ、、、」 

はるか「、、、えっ?」 


そう、もう皆さん察していた通り、隣の人、ヴィーンヴィーンの主ははるかだったのです。


なんかお互いちょっと気まずい、気恥ずかしい雰囲気もただよいました。 

まさかこのはるかが? 
誰がどう見ても清楚で、かわいらしいはるかが? 

そう思いながらも、俺がそれを聞いていたのは向こうにはバレてないはずなので、必死で態度に出さない様にしてました。 

俺「じゃっ、また後でね!」 

はるか「はいっ!楽しみにしてます!」 


そう言って、その日の朝は別れました。 

で仕事の合間の夕方4時頃にメールしたら代官山をブラブラしてるとの事。 
はるかと代官山、似合いそうだなぁ?と思いつつ、仕事を切り上げ6時にアルタ前へ。 

はるかは朝食での服装と違って、紺色っぽいロングのワンピースでした。 
まぁこれが可愛いのなんの。 
就活スーツとはモチロン違う、朝食の時の少しラフな格好とも違う、まさにTHEお嬢様、という感じ。 

でここで始めて、俺はある事に気がついた。 

はるか、おぱーいでかーい!!! 
ウェストがキュッとなってるワンピースだから余計に強調されるのか、はたまた綺麗な形だからかはわからんが、、、 

で歌舞伎町をぶらっと散歩。 
始めての歌舞伎町にはるかは喜んでたな。 

その後、新宿東口にある居酒屋へ。 
ここは昔東京に済んでた時よく行ってた所で、演劇関係者なんかもよくいく店なんだ。 

はるかは店の雰囲気も喜んでくれて、つまみも美味いとほめてくれたな。 

で一時間位飲んだころかな? 
ホロ酔いになったはるかが聞いてきたんだ。

俺「確かに。でも社会人になって出張とか行くときはあんなホテルばっかりだよ? 
まぁ普段はもう少しマシなホテルに泊まるけど、、、」 

はるか「普段はもう少しマシなんですか?よかった~。朝面接官さん見たときに、出張の時とかはこういうホテル泊まらなきゃなのかなって焦りましたよ。 
就活中は自腹でお金ないししょうがないって思いましたけど。」 

俺「今回はある意味特別だね。いつも泊まってる所が満室だったから。」 

はるか「ですよね。あんな壁薄いホテル、ヤですもん(笑)」 

俺「だよねー、、、えっ?」 

はるか「えっ???あっ、、、」 

はるか「あ、いや、あの、、、」 

俺「ぁぁ、俺昨日の夜うるさくしちゃったかな?あ、もしかしてイビキとか聞こえちゃった?はは、、、」

はるか「いえ、そんな事ないですけど、、、」 

俺「うるさかった、、、?」 

はるか「いや、あの、、、こんな事言って怒らないで下さいね。 
面接官さんの部屋から昨日、Hなテレビの音、聞こえてきました、、、」 



友人の巨乳の彼女

ものすごくベタな話だけど、もし良かったら読んでくれ。
高校のときからの友人(中肉中背、頭めちゃくちゃ良い、顔普通)の彼女とやっちゃった話。
親友というわけでもないが、俺も奴(Aとしておきます)も地元の大学に行ったこともあり、就職してからも3,4人で集まって時々飲んでいた。
Aの彼女は、近くの短大を出て俺たちより先に百貨店に就職していた。Aとは大学時代から付き合っていたが、彼女(Bちゃんとしとく)始めて会ったのは俺たちが就職してからだ。
 Aが言うには、「就職してから会う時間が減って、どこにでも付いてきたがる」らしいのだが、巨乳で可愛い彼女なんだからもっと大事にしろよ、とその度に皆で説教した。
実はAは結構ほかで遊んでいて、合コンやら会社やらで結構つまみ食いをしていた。
 そんなある日、いきなりBちゃんからメールがあった。いつ教えたか忘れていたが、
多分名刺でも渡したんだろう。生まれて初めて作った名刺をやたら配りまわっていたからなあ。内容は、「Aについて相談があるから、出来れば二人で飲みたい」とのこと。
 Aが会社の先輩と浮気をしていて、今度はしっかりAちゃんにばれたらしいのだが、俺も他の飲み友達もその話は聞いていた。
「ベッドに髪の毛が残っててさ、なんか泣き出して大変だったんだよ」と困った顔をするAに、皆で「お前なー」と突っ込みまくったのを思い出した。
 書いてあったBちゃんの携帯に電話すると、今日にでも、みたいな雰囲気。とりあえず週末、お互い仕事が終わったあとに会うことになった。
 
 俺も彼女に見つかるとめんどくさいので、少し遠い駅で待ち合わせをした。時間通りに行くと、あいかわらず巨乳で可愛いBちゃんが待っていた。予約していた居酒屋に向う途中も、すれ違う連中がちらちら彼女を見るのがわかる。俺の彼女でもないのに、何か自分が偉くなった気分だ。
 部屋は個室にした。「別に変な考えはないよ。邪魔されずに話し聞きたいと思って」
と、慌てて言い訳をすると、Bちゃんは軽く笑った。やっぱり可愛い。おまけにノースリーブのセーターは反則だ。コートを脱いだのでもう大変なことになってる。。注文をとりにきた兄ちゃんがちらちら見てるのがわかる。
 初めは黙りがちだったBちゃんだったが、お酒が入るとどんどん話し始めた。
相談、といっても、別に意見を求めているわけではないのは良くわかっているので、
俺は、あらゆる相槌を駆使してBちゃんの話を聞いた。ただ、さすがに友人を裏切るわけにはいかないので、Aの悪口を言うのだけは避けた。
初めは敬語だったBちゃんも、知らないうちにちゃんと溜め口になる。ぷっくらしてグリスを塗った唇や、テーブルに乗っかっちゃってる巨乳を見ると、どうしてもエロモードに入ってしまう。俺は必死で視線をBちゃんの目に合わせた。
 はあーーと深い溜息をついたBちゃんは、手首を返して時計を見て、
「あ、終電もうない」
と笑いながら言った。
「マジ?じゃあタクシー代、、半分、、いや全部出すよ」
「えー。でも私の家、〇〇だよ。一万円コースだよ」
俺は少し酔った勢いで、
「タクシー奢るから、もう一軒だけ付き合ってよ」と言ってみた。Bちゃんは「もちろんOK!!」と明るく返事をしてくれた。

2件目に入ったのは、なんか薄暗いバーだった。わざとじゃないが、カップルが多く、カウンターでキスしてる連中もいる。カウンターで並んで座るとBちゃんは、
「お酒強いねー」と少しだけ赤くなった顔で俺を見た。
「Aは弱いもんなー」
「そうそう、すぐ寝ちゃう。他の女ともすぐ寝ちゃうんだー」
と明るい声で言った。
そのころから、俺のひじにずっとBちゃんの胸のサイド部分があたり始めたが、俺は酔いにまかせてそのままにしていた。Bちゃんも動かそうとしない。
Bちゃんが相談する相手を俺にしたのは、「真面目そうだから」らしい。
「もてなさそうってことでしょ?。Aみたいに頭良くないから仕方ないけど」
「ぜーんぜん。俺君絶対もてるでしょ。だって格好良いし、話聞いてくれるし」
「俺の彼女に言ってやってくれよ・・。もうちょっと自己主張したらとか言われるんだから」
 とバカな話をしていると、午前1時を過ぎていた。ちょっとトイレに行って席に戻ると、Bちゃんは携帯を見ていた。
「Aから?さすがに心配してるんじゃないかなあ?」
と俺が聞くと、
「ぜーんぜん。もうずーっと私のほうからしか電話してないもん。安心しきってるよ、奴は」
 といい、電話の画面を閉じた。
 もっとBちゃんと飲みたかったのだが、これ以上一緒にいると真面目にやばいことになる、と思った俺は、じゃあ、約束通り全部奢らせていただきます、といいながら席を立った。でもBちゃんは立たない。
「大丈夫?飲みすぎた?」と俺が聞くと、
 うるうるした目で俺を見て、「どっかで休みたい」と、とんでもないことを言い出した。
「どっかって・・。ご両親心配してない?」
「さっきトイレ行った時、友達のところに泊るっていっちゃった」
と恐ろしいことをいったBちゃんは、あーー、ずっと座ってたから背中いたーいと
言って、大きく伸びをした。犯罪的な巨乳が更に更に強調された。
ここで俺の理性は飛んだ。Bちゃんの手を握ると、黙って店を出た。少し歩いたところで俺は強引にキスをした。少し驚いたBちゃんだったが、すぐに舌を絡めてきた。勢いあまって胸を揉むと、めちゃくちゃ柔らかかった。Bちゃんは俺の頭に手を回してきた。
 ホテルは嫌というので、タクシーを拾って俺のマンションに向った。やべえやべえと思いながら、俺はBちゃんの手を握っていた。
 部屋に入ると、俺はもう一度キスをしながら、ズルズルとベッドに倒れこんだ。
「俺受け身なんだよなー。だから年上の方がいいんだよ」と良く言っていたAの顔が突然頭の中に浮かび、悪いA,俺Sなんだよと思いながら覆いかぶさった。
 「シャワーあびないの?」とかすれた声を出すBちゃんを無視して、俺はスカートから脱がせ始め、押さえつけながら下半身を裸にした。
 汚いよーと俺の頭を抑えるBちゃんの手を振りほどいて、大事なところを音を立てて舐めまくった。いや、、といいながらめちゃくちゃ濡れている。俺は指と舌を使って、
とにかく舐めまくった。綺麗な脚が跳ね上がるポイントがわかったので、そこを重点的にベロベロ舐めて、指を入れてゆっくりかき混ぜていると、Bちゃんの腰がだんだん持ち上がってきて、あえぎ声が大きくなり、だめだめ、、だめだって、、、だめ、だ、め、
と大きな声を上げ、いきなり潮を吹いてBちゃんの力が抜けた。
 Bちゃんの顔を上からのぞくと、涙目になってぜいぜい言っている。俺は服を全部脱いで、裸でベッドの上に立ち、Bちゃんの腕を掴んで膝まつかせ、セーターを上から脱がせた。青いブラの隙間から、巨乳の谷間が見える。
 ギンギンになったものを握らせると、Bちゃんは自分から咥えてくれた。舌で先っぽをちろちろ舐めた後、いきなり根元まで咥えて、そのままゆっくり顔を動かした。
「上手いじゃん・・。Aに教わったの?」
Bちゃんは俺を下から軽くににらむと、口を離して両手でしごき始めた。
「超でかい・・・」
俺はS全開で、「これってさ、、。結局Aへの当てつけなんでしょ?でも俺ももう止まんないよ」見下ろすと、Bちゃんは先っぽを舐めながら、「初めそうだったけど、今は違うよ」と答え、もう一度ゆっくり咥えてジュボジュボ音を出して頭を動かし始めた。
 居酒屋で飲んでいた時から興奮していたので、俺はすぐに限界に達した。どうせ今回限りだしと思い、何も言わずそのまま口に出した。
 Bちゃんはびっくりして俺を見たが、そのまま何も言わず最後まで口で受けた。
「ここに出せよ」
と俺が手を唇の前に置くと、うなずいて俺の手のひらにどろっと出して、軽くせきをした。
俺は洗面所で手を洗って、すぐにベッドに戻った。Bちゃんはぺたっとだらしなく座ったまま、手の甲で自分の唇を拭いている。
後ろから胸を掴んで、ゆっくり揉みながら、首をベロベロ舐める。俺の彼女はどちらかと言うと貧乳なので、楽しくて仕方が無い。
Bちゃんは可愛いあえぎ声を上げながら、
「意外すぎ、、。俺君全然優しくない」と俺の顔を見ずにつぶやく。
ここまでの反応で、BちゃんがMだということを確信した俺は、それがいいんじゃね?といいながら顔をねじってキスをする。俺の出したものの味がするがそこは我慢して、
舌をねじ込むと、Bちゃんはうめきながら俺の手を強く握った。
「気持ちよかったから、もう一回しゃぶってよ」
といいながら俺はベッドに立ち上がった。完全に復活はしてなかったが、言われたとおりに胸ではさみながら先っぽを舐められると、すぐに硬くなった。
 「絶対頼まれるでしょ・・。挟んでくれって。」と俺が上から聞くと黙ってうなづく。
「何本目?」
「・・・・・」
「ねえ、何本目?」
黙っているので、俺はBちゃんの顔を片手で掴んで、腰を振った。
苦しそうな顔をしながら、でもそのまま咥えているBちゃん。おれはますますSになって、「何本目なんだよ」と少し強めに言いながら抜くと、
「5本目、、、」と焦点の合わない目で俺を見上げる。
へーー、と言いながら、激しく興奮した俺は、Bちゃんを四つんばいにさせ、ゴムをつけて一気に入れた。5本目だけど、彼女よりきついような気がした。彼女が痩せなので、
出し入れするたびに当たるBちゃんお尻が気持ちいい。括れた腰を掴んで、わがままにかき混ぜながら腰を振っていると、Bちゃんは枕に顔をうずめて、うめきながら逝った。
 そのまま裏返して、見下ろしながらゆっくり腰を振り続けると、Bちゃんはあごを上げながら喘ぐ。時々巨乳を両手で揉みながら大きく腰を振ると、Bちゃんが俺の二の腕に爪を立てる。
「いてえよ」
「あ、ご、、ごめ、ん、ん、、んん」
口を大きくあけて、ヒューヒューいいながら、Bちゃんはまた逝った。
絶対次の機会がないと思った俺は、Bちゃんをバンザイの格好にさせて、両手をベッドの柱に縛り付け、自分の好きなように腰を振り、最後は顔に掛けた。
出したものを手ですくって口につっこむと、薄目を開けながらBちゃんはぺろぺろ舐めた。

 昼前までぐったりしていたBちゃんだったが、起きると無言でシャワーを浴びて、
無言で服を着始めた。「送っていこうか?」と言うと、黙って首を振る。ちょっとやりすぎたかな、と思ったが、じゃあ、と俺も歯を磨き、シャワーを浴びた。
帰ったかな、と思いながら部屋に戻ると、意外にもBちゃんはまだベッドに座っていた。
「おなかすいた?何か食べに行く?駅まで結構あるから、やっぱり送っていくよ」
服を着て、普通モードに戻った俺が話しかけると、
「ちょっとわかんない」とか言い出した。
「何が?」
「俺君あのときと今と違いすぎ。なんか怖い・・」
俺も困ったが、じゃあ、と思い、Bちゃんの前に立って、
「怖い?Bも口パクパクさせてただろ?」
「呼び捨て?」といいながら、もう目が潤んでいる。
こりゃほんもののMだな、と俺は確信し、黙って履いたばっかりのジーパンを脱いで、
「しゃぶってよ。5本目なんだからいいだろ?」
と頭を掴みながら言った。
「やめてよ。俺君ちょっと違うよ」
「うるさいな。早くしゃぶれよ。Aに全部言うぞ」
Bちゃんは泣きそうになって、まだ半勃ちの俺のものを咥えた。
裸でしゃぶらせるより、ノースリーブのセーターを着たままっていうのもなかなか興奮する。俺は暫くBちゃんの丁寧なフェラを楽しんだ後、横に座り、キスをしながら胸をぐりぐり揉み、ストッキングと下着を脱ぐように言った。
黙って立ち上がり、俺の言う通りにしたBちゃんに、そのまま俺に乗っかるようにいった。
「ちょっと待てって、ゴムしてないだろ?生が良いのかよ?」
「どこにあるの・・」
俺は立ち上がってゴム渡し、口で付けさせてそのまま座らせた。
 巨乳に顔をうずめながら、下から突き上げると、Bちゃんは俺の肩に手を置きながら顔を下に向けて、唇を噛んでいる。
「動けよ」というと素直に腰を振る。そのままでは行きそうになかったので、壁に手をつかせて立ちバックで付き捲ったあと、口に突っ込んで全部飲んでもらった。

 口をゆすいだだけで、Bちゃんはそのまま帰っていった。
そのあと、結局AとBちゃんは別れた。あてつけにAにばらすんじゃないかと思ったが、
結局Bちゃんは言わなかったみたいだ。Aと別れたあと、Bちゃんから電話があったが、フリーになると少しめんどくさそうなので、2回ほど断っていたら連絡が来なくなった。
 そのあと全然連絡を取っていないが、、何処かでSの男と上手くやっていたらいいなあと思ってるよ。

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