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写真

幼馴染とエッチな罰ゲーム

をしようと思ったわけではありません。結果的にそうなってしまったことを書きます。

もう10年近く前になりますが私が12才の頃。幼児体型ではありませんでしたが、まだ膨らみかけた頃です。
男兄弟3人の末っ子の同級生と、一人っ子の私の話。

男子はゲームに夢中。私は兄弟も無く、親もそういったことにはあまり興味のない人でしたので、興味がないわけではなく、
彼が誘ってくれたので、女友達も一緒ということだったのでお邪魔してしまったのがいけなかった。
友達は家が遠いので4時前には帰ってしまい、私と彼だけに。友達は弟がいるせいか、なかなか上手で、私とでは彼は
つまらなそう。

「おまえって、へただよな~、あいつ上手かったし、ここくらいなんとかしろよ!」って
私も負けず嫌いな正確だったので、だんだんムキになってきて、
「だったら、今度で出来なかったら、なんでもきいてあげる」なんていってしまった。
で、できるわけもなく失敗。
「なんでもきくのか?もう一回やってもいいぞ、でも今度できなかったら明日学校に水着着て来いよな」と
そのあと4回も失敗し、4個も言うことを聞くハメに。
夏休みでプールに行くのが当たり前でしたので、何言ってるんだろうと思いましたが、結局水着で行くことに。

ありがちなんですが、下着を忘れました。何もなく終わるはずもなく、彼が来ました。まるで予想していたかのように水着であることを確認されました。 まだ友達と合流する前だったので、スカートを捲らされ、恥ずかしくて目を閉じて我慢しているとなんとデジカメで写真を撮られ、動揺する私に彼は
「これは秘密だ、そのかわり今日、プールが終わったらそのまま家に来て、と。来なかったら秘密じゃなくなっちゃうぞ」と

お昼前には彼の家に向かいました。彼と一緒に家に入ると。もう1回スカートを捲くってと言われました、ができるわけもありません。普通は下着です。彼もそれを想像していたと思いますが、私、やってしまっていました。下着忘れ、、、
もちろん水着を着て帰れる訳もなく、履いていませんでした。必死に拒みましたが、力ずくで触られてしまい、バレてしまったのです。
「おまえ変態だな、普段からそんなことしてるのか?」と彼は鼻息は荒かったように思えましたが、問いかけてきました。
私は悔しさと怖さで泣いてしまいもうされるがまま。怖くて何もできなくて、触られて触られて触られて、、、なにをされたかよく覚えていなくてその日は家に帰されました。

翌々日、彼が家に来てこれを見て、を
その日の写真。私が足を開いて割れ目が丸見えで泣いています。
言葉も出ませんでした。もう恐怖でしかなくて写真を破いて言いました
「やめて・・・」としか言えませんでした。

彼はもう1枚出して
「コピーあるから、俺の言うことを聞かなければ、、、」
どうすると言われたかはよく覚えていませんが、反射的に「なんでもする」と言ったそうです。

それから罰ゲームというより、主従関係みたいなものが始まりました。

最初は写真を見せられたその日に。
玄関で裸にされました。親は仕事でいない。19時までは帰ってこない。
彼が私を触ります。壁に手をつかされ、目隠しもされ気づいたら2時間は経っていて、彼はいませんでした。
その翌日、金曜日。彼が来ました。プールに行かない日で、朝一に彼が来ました。9時です。
壁に手を付いた私が一杯。写真が床にばらまかれました。もうどうしようもないと思いました。

親に相談する勇気もなく、友達にも言えずに。
金曜日はワンピース1枚だけを着て彼と出かけました。途中に触られますし、公園の男子トイレで脱がされ、放置されました。10分くらいだったそうですがとても長く感じましたし、怖くて失禁してしまい、それも撮られました。
それからも行為はどんどん続きました。

下手な文章ですみませんでした(´・ω・`)


嫁の元彼

愛する嫁さんの過去のセックスを見た事があるかい?

嫁と結婚したのは10年前、俺が28歳で嫁は24歳だった。
2年交際したから出会ったのは嫁が22歳、嫁が大学を出てすぐだった。

真面目で大人しく、清純そうな嫁でも大学時代に恋はしたらしくセックスは知っていた。
でも、大学卒で処女はないなと思っていたから別に気にしなかった。

俺は次男坊なので、嫁の実家をリフォームしてマスオさん状態になることにしたのが5年前、嫁が2人目の子供を
妊娠したからだった。

嫁の部屋を片付けていた時、不燃物の中に懐かしいPCカードを発見した。
40MBの物が2枚あった。
俺は何気にそれを盗み出して不燃物の袋を閉じた。
間もなく嫁は出産のために入院した。

上の子を嫁の実家に預けて仕事をしていた俺は、PCカードをスロットルに入れてフォルダを開いた。
1枚300~500kBのデジカメデータがずらっとあった。

PCカードに記録された日付から、撮影は少なくとも妻が大学2年の冬以前である事がわかった。
スライドショーモードにしてデータを開けてみた。

まだ幼さの残る清純な乙女のような嫁の猥褻写真だった。
妻はまだ綺麗な女陰を指で広げて中身を見せていた。

ヒダがほとんどない綺麗な女陰だった。
その女陰を弄られて半開きの口でアヘ顔を晒す嫁の恥穴に、生肉棒が突き刺ささろうとして、やがて半分、そして根元まで
突き刺さった写真が現れた。

その肉棒は赤黒い血液に染まって行った。
若い嫁は、眉間にシワを寄せて破瓜の痛みに耐えているように見えた。
最後、肉棒から解き放たれた精液が嫁の子簡易振りかけられた映像でそのフォルダは終わっていた。

他のフォルダは、嫁とその彼氏が激しく交わる様子が、カメラを固定して撮影されていた。
男の左手にはリモコンらしきものが見えた。
生の肉棒が嫁の恥穴を抉っていた。
肉棒にベロンと嫁の女陰がまとわり付いていた。
シーツを握り締めて善がる嫁を見るに、これは既に快感を知った後のように見えた。

もうひとつのPCカードには、メディアプレーヤーで再生される動画が入っていた。
40MBで僅か数分の荒い画像だったが、彼氏に抱かれて、嫁が、
「アアン、アアン、好きよ、大好き、アアン、気持ちイイ、アア、アア、中に欲しい、私の中に出して・・・」

微かに聞こえる嫁の声に反して、彼氏は妊娠を避けて嫁の腹部へ射精していた。
この時嫁は、二人目の俺の子供を出産中だった。

俺は、PCカードを半分に叩き折り、更に金槌でぐしゃぐしゃに破壊した。
嫁は、清純な顔で俺の肉棒に頬ずりして、清純な顔で肉棒を頬張る。

俺に抱かれて狂ったように快感を貪る。
俺に抱きつきj激しく腰を振る。
でも、嫁の体を開発したのは俺じゃない。そのことが悔しいような気がした。

俺はあれ以来、嫁の女陰を舐める時、嫁の恥穴を覗きながら、昔、この穴を出入りした生肉棒を思い出していた。
若かった嫁の体を堪能した男は、一体何回この穴に肉棒を抜き差ししたんだろう。
中に欲しがった嫁の意思に反して中出しを避けた紳士的な男を、嫁は好きだと言いながら抱かれていた。

今はそんな事には嫉妬しない。
いつまでも純情な清純派の嫁の恥穴は、今は俺の肉棒専用だからだ。
それよりも、嫁と彼氏は愛し合ったまま別れたのかが気になった。

そんな事を思いながら、結婚して10年間も俺に体を委ねて続ける嫁を抱きながら、快感に喘ぐ嫁が可愛くて
仕方がなくなるのだ。

もう、あのPCカードにあった画像のような純情な女陰じゃない。
俺の肉棒に突かれ続けた嫁の女陰はすっかりドドメ色になったが、俺の肉棒は嫁の恥穴に挿し込まれる度に恥穴から
上がる飛沫で赤黒く変色して行った。
きっと、今撮影したら、ドドメ色の女陰に赤黒い肉棒がともに愛液に光りながらグロテスクな姿を見せるのだろうと思った。


妻の生徒手帳

妻の実家の妻の部屋の押入れにあった妻の高校時代の鞄を何気なく開けたら、生徒手帳が入っていました。
平成7年度・・・妻が高2の頃の手帳に挟まっていたものは・・・色褪せた1枚のポラロイド写真・・・
下半身だけ脱いで、上半身高校の制服のまま、彼氏らしき男に抱きかかえられてソファーに座り、背後からイチモツをねじ込まれていました。
男の顔は妻に隠れて見えませんが、高2の妻の表情に苦痛はなく、完全に感じて、美少女がだらしなく口を半開きにして、虚ろな表情をしていましたから、高2で既に性を開発されていたのでしょう。

妻は間違いなく美人で、清潔感のある容貌と慎ましい振る舞いの淑女です。
24歳の妻をやっと口説き落として、夢にまで見た体を手中にしたとき、私の愛撫、私のクンニ、私のイチモツで快感に喘ぐ美しい妻を見てとても嬉しかったのを覚えています。
24歳の美人は、いかに清らかな女性であっても処女のわけはないとあまり妻の過去を気にする事はなかったのですが、高2でハメ撮りに喘いだという事実を突きつけられると、やはり心穏やかでいられませんでした。
あの男は誰?初体験の男なのか?違うとしたら妻の初体験はいつ?妻は何本のイチモツを知っているのか?
今まで気にしていなかったのに、妄想が駆け巡ってしまいました。
でも、なぜかあのポラロイドを思い出すと、アラフォーのイチモツがイキリ起つのです。
嫉妬で辛いというのに、不思議なものですね。


168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。


痴漢少年

僕は20歳の都内の大学に通う学生です。

大学生になって都内に出てきて初めて電車通学をしていますが、
僕が大学の行き、帰りに使用する電車はちょうど通勤ラッシュに重なることもあり毎日”満員電車”でした。

そんな電車の中では、僕はしばしば痴漢現場を目撃してしまうこともよくあります。
その日も僕は大学の帰りの満員電車の中、その現場を目撃してしまいました。

痴漢されているのは電車のドア付近に立つ会社帰りの若いOLのお姉さんでした。
顔をうつむき気味にして、盛んにチラチラと後ろを気にしており、
その様子から遠目から見ても、背後から痴漢されちゃってるのは明白でした。

『あぁ。。。あのOLのおねえさん。。。痴漢されちゃってるな。。。しかもあの様子だと、、、お尻タッチみたいな
ライトなものじゃなく、、けっこうディープな。。かなり”やばい”ことされてるぞ。。。』

痴漢されているOLのお姉さんの顔は徐々に真っ赤になっていき、、体のほうも時節ピクピクと震えているいるようでした。
表情も、固く目を閉じ、、色っぽい吐息を吐きながら与えられている快感に絶えているような表情をしていました。。。

『ごく。。。』
僕は不謹慎にも、、、痴漢されて耐えているOLのお姉さんのそんな表情がとても色っぽく感じてしまい興奮してしまいました。
僕はどいつが痴漢しているか確認するため、OLのお姉さんの背後を確認しました。。

OLのお姉さんの背後に立っているのは中年のオヤジに会社帰りの若い感じのサラリーマン、中年のオバサンの3人のようです。
オバサンは余り考えにくいので、怪しいのは中年のオヤジと若いサラリーマンですが、
中年のほうは、単行本を両手で読んでおり、若いほうもスマホを見ながら操作しているので2人供違うようです。

『あれっ?じゃぁ。。誰が痴漢しているんだ?』

疑問に思いもう一度よく見ると、、”もう一人”OLのお姉さんのすぐ背後にいるのを見過ごしていました。
そいつはOLのお姉さんの腰辺りまでの小柄な男でした。

良く見るとそれは。。帽子を深くかぶったあどけない感じの少年でした。
背丈からすると明らかにまだ小学生くらいの男の子のようです。
その少年がOLのお姉さんの後ろにピタッと密着していました。

『えぇ?あんな。。子供が??まさかねぇ・・・』

僕は疑問に思い、、しばらく様子を伺っていました。
遠目から見てるので、、よくは分かりませんが、、その少年は何かゴソゴソと怪しく手を動かしていました。
OLのお姉さんはそのたびはピクピクと体が反応しており、。そして赤い顔をして盛んにチラチラとその少年のことを見ているようでした。

その様子から、どうも明らかにこの小学生の子供が、OLのお姉さんに痴漢行為を働いているようでした。

しかし、、、僕の中ではまだ性にもそんなに目覚めていない小学生のガキちょが、
大人の女性相手にそんな大胆な事をするかという疑問がありました。
しかし、帽子を深くかぶった少年がおもむろに顔を上げ、その表情を見た瞬間、それは確信に変わりました。

その少年は、OLのお姉さんの様子を見てニヤニヤと笑みを浮かべていました。

『おいおい。。。嘘だろ。。。』

僕は信じられないといった感じで釘付けになりました。
少年は相変わらずOLのお姉さんの背後から密着し、ゴソゴソと蠢いています。
OLのお姉さんは。。。もう顔を真っ赤に上気させ。。電車のドアにもたれかかり、。、絶えるようにぎゅっと手すりを掴んでいます。
そして「はぁはぁ。。」と熱い吐息を漏らしているようでした。。
僕は少し背伸びをして視線を下を向けると、、、少年の手がOLのお姉さんのスカートの中にまで進入しているのが見えました。

『痴漢してやがる。。。あぁ。。あんな小学生のガキが、、大人の女を痴漢して。。。しかも。。。しっかりと感じさせてやがる。。。』
僕はその信じられない光景に、自分が激しく興奮しているのが分かりました・・・

そうこうするうちにOLのお姉さんが一瞬ビクンと振るえ。。首を仰け反らせました。
その顔を見ると、トロンとした恍惚な表情を浮かべていました。
小学生のガキはお姉さんのその様子を見て。。。満足気に「くくく。。。」と笑っているようでした。

『まさか。。。あのOLお姉さん、あんなガキに逝かされちゃったのか!?』

そうこうするうちに電車は停車駅につくと。。。OLのお姉さんは痴漢行為によって乱れている服をすばやく調え、
赤い顔をしてチラリと少年のほうを見ると、逃げるように足早に降りて行きました。

少年のほうも同じ駅に降りると。。足早に去っていくお姉さんの後姿を相変わらずニヤニヤしながら見つめていました。

その信じられない現場を見た僕はドキドキ。。と自分自身とても興奮してしまっているのが分かりました。


それから興味を持った僕はそれから通学時にその少年を探すようになりました。
その少年はいつも通勤帰りのラッシュとなるとなる18時から19時くらいによく見かけました。
信じられないことに、どうもその少年、小学生にしてすでに”痴漢”の常習者のようです。

その少年は僕が見かけるときはいつも、、若い女性の背後にピタッと密着していました。。
密着されている女性達は皆、、一様に赤い顔をして俯き加減にしています。
明らかにその少年から痴漢行為を受けているいるのは明白でした。

僕は何故大人の女性達が、、、そんな小学生のガキんちょにいいように痴漢されているのか疑問に思いました。
本来はそのような行為に及んでいる子供に対して、ビシっと注意するべきだと思うのですが。。。、
しかし痴漢されている女性達のほうを見ると、注意するどころか、少年の行為に皆一様に体はピクピクと反応し、
顔は真っ赤に上気して、、、なにやら恍惚の表情を浮かべています。
中には『もっと触って。。。』と誘うかのように少年を色っぽい表情で見つめ。。。自ら腰をくねらせたりする女性もいました。

その様子から少年から痴漢行為を受けている女性達は皆、相当感じてしまっているようでした。
少年はいつも自らの行為で感じてしまっている女性達の様子を嬉しそうにニヤニヤしながら、見上げていました。
そして、、『もっと気持ちよくしてやる!』とでも言うかのように手の動きを早めていきました。

僕はいつしかそのような少年が女性に痴漢行為をしている光景をみるのに夢中になってしまっていました。
本来は目上の立場である大人の女性達が、まだ小学生のガキンチョにいいように弄ばれているのに、なにか倒錯的な興奮を覚えていました。
そしてそれを見るのが僕の密かな楽しみになっていきました。


その日も、僕は大学の授業をはやめに上がり、駅のホームでその少年を探しました。
駅のホームはすでに会社帰りの会社員等でごった換えしています。

『おっ!いたっ!!!』

僕は駅のベンチに腰掛けている、帽子を深めにかぶったその少年を発見していました。
その少年は、なにやらきょろきょろと駅のホーム上を見回しています。
その様子からどうも、今日の”獲物”を探しているようでした。

そしてきょろきょろと見回す少年の動きがピタッとが止まりました。
僕はその視線の先を見ると、、ホーム上を歩いてくる1人の女性がいました。

その女性は24,5歳くらいのスラリとしたモデルのように長身の体系で、顔もキリッとしているかなり美人のお姉さんでした。
おそらく会社帰りのOLなのでしょうが、茶髪のロングでスカートもスリットの入ったやや短めのタイトスカートを履いており、、、どこかセクシーな感じを漂わせています。

お姉さんはベンチに座る少年の前をちょうど通過してきました。

少年はお姉さんを目で追い、なにやら”ペロリ”と舌なめずりし、、すくっとベンチから立ち上がってお姉さんの後を追いました。
どうやら今日の”獲物”はそのOLのお姉さんに決めたようです。。。

お姉さんがホームの待合線に並ぶと、、少年はすかさずその後ろに並びました。
そして僕もなんとか真近くで少年の痴漢行為を見るために急いでお姉さんと少年の後に続きました。

しかし列車が着て、ホーム上の乗客がどっと列車内に押し寄せると、人の波に飲まれ
不幸にも僕は少年とお姉さんの姿を見失ってしまいました。

『くそ~っ!!どこだぁ・・・』
僕はギュウギュウ詰めの満員電車の中。。。キョロキョロと少年とOLのお姉さんの姿を探しました・

『あっ!!!いたぁ!!!!』
見るとちょうど反対側のドアと座席のコーナーのところに2人はいました。
例によって少年はお姉さんの背後からピタっと密着しており、、、すでに”始めて”いるようでした。。。。

「すいません。。すいません」
僕は何とかその様子を見るため為、満員の乗客に謝りながら何とか2人がいるドアと座席のコーナ部の近くにまで寄りました。
2人を囲む乗客の肩越しからその様子を見ると案の定。。少年はすでにOLのお姉さんに対して”痴漢行為”を働いていました。
しかしそれはいつものものとは若干違いました、

見ると少年とOLのお姉さんがいるコーナー部を囲む周りの乗客は皆、
2人に対して背を向ける格好をしており、さらに皆イヤホンで音楽やゲームをしているようでした。


よってちょうど、少年とOLのお姉さんがいるコーナー部は視覚的にも聴覚的にも周りの乗客からは文字通り”死角”となります。、
まして今日の”獲物”はセクシーな美人のお姉さん、、、
まさに”痴漢行為”を働く少年にとっては絶好の環境です。

少年はそれいいことに、、、いつも以上に”激しい痴漢行為”をお姉さんに施しています。
お姉さんの後ろからガバッと腰に抱き着いている形で手を前に回し、、、すでにスカートの中にまで進入させ、かなり大胆にゴソゴソと動かしていました。。。

「んっ・・・んぅんっっ・・ん・・・」
少年のその激しい痴漢行為にすでにお姉さんは相当感じているようです、、、顔を真っ赤に上気させ、体も少年の手の動き合わせてビクビクと反応してしまっていました。
そして口からも。。かすかに甘い吐息が漏れてしまっているようです。。
少年は例によって、、、お姉さんのその反応をニヤニヤしながら見上げていました。
そしてまたペロリと舌なめずりをした後。。。さらにもう片方の手をお姉さんの上半身に手を回し、、ブラウスの中に進入させました。
そしてゴソゴシと手を動かし始めたその瞬間。。ビクンとお姉さんが反応し、首を仰け反らせました。
どうも胸のほうもも責められ始めているようでした。
「あっ・・・あっ・あぁ・・」
胸まで責められているお姉さんはビクンビクン首を仰け反らしたまま。。。手で口を塞ぎ。。甘い声がもれてしまうのをを必死で防いでいるようです。
少年はお姉さんのその様子を「くくく。。。」と笑いながら、、お姉さんの上半身と下半身を責める手を早めていきました。

『うわぁ・・・やばい・・こっこれはやばいことになっているなぁ・・』
僕はキョロキョロとあたりを見回しましたが、、、これだけ大胆な行為が行なわれているのもかかわらず。。気づいているのは僕だけのようでした。

「ごく・・・・」
僕はその様子を見て、、思わず唾を飲み込みました。

見ると、、いつのまにか激しめの痴漢行為を受けているお姉さんはもう、、完全に”その気”になってしまってました。
顔は真っ赤に上気して。。目もトロンと潤ませており、、、半開きのツヤツヤの唇からは熱い吐息を漏らしていました。。、、
体のほうも今はもう抱きついてきている少年のほうに完全に身を任せ。。。痴漢してくる手の動きに合わせていやらしく腰をくねらせ始めていました。。。
さらに・・・自らお尻を少年のほうに突き出し、、、「もっとして。。。」と誘うかのような色っぽい流し目を少年に送りました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・へへっ・・・へへへへっ。。。」
お姉さんのその挑発するような態度に少年のほうも相当興奮しているようです。
こちらも顔を真っ赤にして。。僕のほうまで聞こえてきるような荒い息遣いをしていました。
そして目をランランと輝かせながら。。さらにお姉さんを感じさせようと手の動きを早めていきました。。。


『すげぇ。。。すっすげぇ。。。』
小学生の子供と大人の女性というありえない組み合わせの濃厚な情事が、、僕の目の前で繰り広げられています。
僕はいつのまにか周りの状況を見えずにその光景に釘付けになっていました。

「あっ!やべっ!」
あまりに凝視しすぎた為、僕はふいに痴漢行為をしている少年と目があってしまいました。
少年は一瞬ビクっとして、、、お姉さんを責める行為を止め、、僕を驚いた表情で見ています。

僕はとっさに視線を逸らし、、見ていないフリをしましたが、、少年にはおそらくばれていると思います。
少年はしばらく僕の様子を見ていましたが、、僕が何も言ってこない事が分かると、、ニヤリと笑い
痴漢行為を施しているお姉さんを僕にもっと見えるようにぐいっと抱き寄せ。。。着ているブラウスとスカートをがばっっとはだけさせました。


『うっうわっわっわっ!!』
僕はその光景を見て声を上げそうになるのを懸命にこらえました。

お姉さんの上半身は、着ているブラウスのボタンはすべて外され、さらに中のブラさえも引き上げられており
生のオッパイが露出してしまっていました。
さらに下半身もまた。。ストッキングとショーツは膝の辺りまでずり下げられており、、、
少年の手がむき出しになっているお姉さんの股間に突っ込まれていました。

少年はその光景を見て固まってしまっている僕のほうに向かって「くくく。。。」と笑った後、、まるで僕に見せ付けるようにお姉さんの股間に入れている手をやらしく蠢かしました。
「あっっ!!!んっっ!」
そのたびにお姉さんはビクンビクンと反応し、イヤイヤとでもいうかのように首を振っています。
「へへへへへ。。。」
少年は僕に対してお姉さんのあられもない姿を見せつけ、、まるで『いいだろぉ~』とでも言うかの自慢気な表情を見せました。
この時まだ童貞だった僕は始めてみる、、女性のオッパイと女陰に釘付けになりました。

少年は僕に見せ付けた後、、お姉さんを電車のドアに強引に押し付け、さらにガバッと後ろから抱きつきました。
「キャッ!」
少年の重みにまけ、、お姉さんは軽く悲鳴を上げ、、ドンっと電車にドアにもたれた借りました。
僕の目から、、ドアのガラス越しに押し付けられてるお姉さんオッパイが見えました。
そして股間には相変わらす少年の手がうごめいています。

少年はペロリとまた舌なめずりをし、、おっぱいを触っている手を、、お姉さんのスカートの中のお尻のほうに差し込み
激しく揺すり始めました。。。お姉さんの女陰を前後から責め始めました。

「んっっんっ!!!!!!!!~」
責められているお姉さんはまた顔をさらに真っ赤に上気させビクビクと振るえし、、手口を塞いで必死に声が漏れるのを耐えています。。

「はぁはぁはぁ・・・へへ。。。っへへへへ」
少年のほうもかなり興奮しているのか目をランランと輝かせ、、手の動きを早めていきます。
お姉さんの体は少年の手の激しい動きに、あわせ電車のガラスに押し付けられているオッパイが前後にゆれています。

クチュ・・クチュ・・クチュ・・・
お姉さんの下半身からは本当に。。かすかですがいやらしい音がしてきてきました。
僕の目からは、、少年がお姉さんを後ろから犯しているように見えました


「やあっ・あっ!・あっ!・あっ!・・」

お姉さんの表情はもう。。真っ赤になってトロンとした恍惚の表情を浮かべています。そして手でふさいでいる口からはかすかに喘ぎ声が漏れ始めていました。、、
脚もガクガクと震え始めています。。
少年のほうも「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、『そらっどうだぁっ!もっと気持ちよくなれぇ!!!』と言うかのようにばかりに手の動きを早めていきます。。。
お姉さんは目をギュッと瞑り、、イヤイヤをするように首を振っています。、、、その様子から”絶頂”が近いことは確実でした

『あぁ。。。逝かされちゃう。。。OLのお姉さん。こんなガキに逝かされちゃうぞ。。。』

僕は不謹慎かもしれませんが、、信じられないくらい興奮していました。

「あっ・・・・ンっ!!あっ!・・あぁぁっ・・・」
不意にお姉さんが首を仰け反らせながら、、、こちらにもはっきり聞こえるような声を上げ、、、そしてビクンビクンと体を震わせました。
そして股間からポタポタとかすかに液体が滴るのが見えましたました、

お姉さんはそのままぐったりとした感じでドアにもたれ。。「はぁはぁはぁ」と肩で息をついていました。

とうとう、、、お姉さんはその小学生に少年に逝かされてしまったようです。。
「へへへへへ。。。。」
少年はしばらく、、逝ってしまったお姉さんの女陰の感触を味わうかのごとく、、クチュクチュと手をうごかしていましたが
おもむろに手を引き抜きました。
その手はお姉さんの愛液でテカテカと光っていました。

少年はそれを見て。。「くくくっ。。」と笑った後。。濡れている手をお姉さんのスカートでぬぐいました。

少年の痴漢行為からようやく開放されたお姉さんは、イソイソと激しい痴漢行為で乱れまくっている自分の服を整え始めました。
逝った余韻からか、、顔はまだ上気しており、整っていた髪もやや乱れています。
それはなんとうか。。激しいセックスの後のような淫ぴな雰囲気でした。

少年のほうも、自分が逝かせたお姉さんをニヤニヤしながら満足気に見上げています。そして。。後戯とでもいうかのように、またお姉さんのお尻をソフトに撫で廻していました。
「あっ・・・ン」
お姉さんは、嫌がるそぶりも見せず。。逆に少年の手に動きに合わせて尻をフリ、、少年のほうをトロンとした表情で見つめていました。

「へへへ。。。」
それを少年は、おもむろにお姉さんを抱き寄せてさらに尻を撫で回しはじめました。
それは。。こいつはもう自分の女とでもとでもいうかのようでした。。。。


そうこうするうちに列車はホームに着きました。
お姉さんは、、、駅のホームにつくと、、ようやく我に返ったのか、尻を撫で回している少年の腕を振りほどき
足早に降りていきました。
少年のほうもそのホームに降りたので、、僕も後に続きました。

お姉さんは少年のほうをチラリと見て、、足早に去っていきました。
少年は足早にさっていくお姉さんの後ろ姿を満足気に見つめた後、
ホームのベンチに腰掛け、、スマートフォンを取り出し。。。ニヤニヤしながら画面を見つめています。

僕はその少年のほうに近づきました。
少年は僕の存在に気づいたようでスマートフォンをしまって顔を上げ

「あぁ。。。さっき覗いてた兄ちゃんか。。。なんだよ。。オレになんか用?」
とニヤニヤしながら聞いてきました。

この時少年の顔を真近くで見ました。
なんというか狡猾そうな、、いかにも”悪ガキ”といった顔をしていました。

「きっ君はさっき。。。あっあの女性に。。。」

僕はしどろもどろになりながらそう聞きました。

「あぁ。。。たっぷりと”イタズラ”してやってたよぉ。。へへへ、、、たまんなかったなぁ。。。あのエロい体。。。ほら兄ちゃんにも”サービス”してやたったろぉ、、あんな美人のオッパイとか”アソコ”が見れたんだ。
 オレに感謝してほしいね。」

少年は全く悪びれた様子もなくそう言いました。

「きっ君ね。。。そんな事していいと思っているのか? いくら子供だからといって。。警察に捕まるぞ。。」

言うセリフが見つからない僕は、まったく説得力のないセリフを言ってしまいました。
それを聞いた少年はぷっと笑い。。。

「ぎゃはははっ!。兄ちゃんもオレがあの姉ちゃんに”イタズラ”してるのを見てすげえ興奮してた癖に、、今更何言ってんだよっ!くくく。。。
 それに警察のほうは大丈夫だよ、、、なによりあの姉ちゃんのほうがまず警察に言わないだろうからな。。」

「なっ何で。。そんな事分かるんだよ。。」

少年は僕に見せるように自分の右手を上げ、、指をくいくいとさせながら、、

「へへへへ、、、決まってんだろぉ~・・オレのこの”テク”でメロメロにしてやったかな。。。兄ちゃんも見てただろぉ~さっきの姉ちゃんのあの乱れっぷり。。。最後のほうなんか『もう逝かせて。。』って自分からオレに”おねだり”
 してきてさぁ。。。。。あの状態になった女はまず警察には言わないよ。。」

少年はそう言って「ぎゃはははは・・」と高笑いしました。

「キッ君は一体。。。。」 

僕はこの得たいの知れない少年に興味を持ちました。

少年は僕を見てニヤニヤしながら、、

「何?兄ちゃん・・もしかして聞きたいの。。オレの今までの”武勇伝”・・・たまにいるんだぁ。。ちょうどオレが女に”イタズラ”してるとこと見て、もっと話聞かせてほしいっているエロい男。
 いいよぉ、、聞かせてやっても。。でもタダじゃやだよ。。。さっきかなり激しく”イタズラ”しちゃったからさぁ。。今腹ペコペコなんだぁ。。なんかおごってよっ!」


この少年に興味を持った僕は、少年の提案に同意し、近くのファーストフード店に入りました。
少年はハンバーガーをほおりながら自分の事を話し始めました。

少年の話を聞くと、、、少年はまだ小学5年生とのことです。
しかし女性の体に”イタズラ”することに興味をもったのは、、、、すでに小学校をあがり始めのころでした。

最初は同級生の女の子の体をさわさわを撫で回しているくらいでしたが、次第にエスカレートしていき
終には女の子を触って気持ちよくさせることに興奮を覚え始めたそうです。

「小学4年くらいまでは同じ小学生の女子達に”イタズラ”してたんだけど、、、もう飽きてきてね。。。なんというかさぁ。。オッパイも”アソコ”も小さいから触り心地よくないし。。
 ちょっと強引な事すると泣き出しちゃう奴とかもいるしぃ。。。だからさぁ。。この際触るんだったら、やっぱりグラマーでエッチな体の”大人の女”がいいと思ってねぇ・・」

少年はニヤニヤしながら話を続けました。

「最初に大人の女に”イタズラ”し始めたのは。。今と同じく満員電車の中だよぉ。。。なんせ、体格的にこちらのほうがはるかに不利だからさぁ。。抵抗されたらどうしようもないからね。。
 人でごった返していると女のほうも身動きできないから、、環境としてはやりやすいと思ってね。。」

少年は自分のアイデアに酔いしれるように「うんうん。。。」とうなづきました。

「もちろん。。最初はなかなかうなくいかなくてさぁ。。触っている手を掴まれて強引に駅に降ろされたんだけど。。まあ大抵の女はオレがまだ子供だからという理由で警察には言わず
 普通に叱りつけるだけなんだぁ。。。。へへへ。。。それを良いことにオレはなんども何度も”イタズラ”して。。。大人の女を気持ちよくさせる”テク”を磨いていったんだぁ。。。」


少年はまた自身の右手を自慢気に僕に見せました

「そして。。ある時さぁ。。。終に大人の女を気持ちよくして”逝かせて”やったんだぁ。。その時はもうたまんなかったなぁ、、、オレのこの”テク”で大人の女がさぁ。。。顔を真っ赤にさせて
 ”エッチ”な声上げながら、体をビクンビクン震わせてるんだぜぇ。それがすげえエロくて。。オレも滅茶苦茶興奮してさぁ。。。あの感覚は同級生のガキでは味わえなかったよな。。。。」

少年は自分でその時を思い出して興奮しているのか顔を赤く上気させました。

「それからは。。。もう大人の女に”イタズラ”する事に夢中さぁ。。。女子高生から女子大生、、OLから人妻。。とにかくオレの目についた女は手当たり次第に”イタズラ”して逝かせてやったなぁ。。。」
 傾向としてはやっぱ若いOLが多いかな。。。へへへへ、、、あのいかにも”大人の女”っていう匂いがたまんないだぁ。。。」

少年は「くくく。。。」と含み笑いをしました。

「大人の女性達は。。。なんで君みたいな子供の痴漢に抵抗しないんだ、、、」

僕は、、、少年にそう尋ねました。。
少年は今更何言ってんだ、、、とでも言うかのように僕を見て

「もちろん最初にタッチし始めるときは抵抗をしてくるよ。。。でもさぁ。。大抵の女はオレが子供だからと一瞬少し戸惑うんだ、、オレはその隙に一気にパンティの中にまで手を入れるっ!。。。
 そうなったらもうこっちの物だよ。。ほぼ攻略したも同然だね。。」

少年はまた右手をくいくいとさせ

「後はオレのこの”テク”で女の”アソコ”をたっぷりと弄りまくる。。そうすると最初は女も『やめなさいっ!』とか言って激しく抵抗しているのが、、次第に薄くなってきてさぁ。。顔も真っ赤になってきて
『はぁはぁはぁ』息しだして。。”アソコ”がぐちょぐちょになってくるんだ。。。そして終いにはも『もう。。。やめてぇ。。』ってオレに懇願してくるようにになるんだぁ。。それがさあ大人の女を服従させてる気になってたまんないんだぁ。。。”イタズラ”の醍醐味だね。。」

少年はまた「くくく。。。」と笑った後

「ここまでするともう抵抗もしないだろうからさぁ。。。抱きついてオッパイとか太ももとかまさぐって、大人の女の体の感触を隅々まで味わうんだ。。
 もうその頃には大体の女はオレのテクでもうメロメロになっててさ。。。”エッチ”な声を上げながら、、オレに自分から身を預けてくるんだ。。。そして『もっと触って』とか『逝かせて。。』みたいな事言ってくるんだぁ。。。」

僕は少年の話を聞きながら先ほどのOLのお姉さんの様子を思い出して、、興奮してきました。

「後はさっき見たとおりだよぉ、。。。パンティをひき下ろして尻を突き出させるような格好にさせてさぁ。。
 前と後ろから”アソコ”を弄り倒して。。一気に逝かせてやる・・へへへへ。。。これで攻略完了だよ。」

少年はそういって高笑いしました。

僕は少年の話を聞きながら。。まるで痴漢行為を”ゲーム”であるかのように言うこの子の事が恐ろしくなりました。。
とてもまだ小学生の子供が言う台詞とは思えません。。。

少年はスマートフォンを取り出し。。。ぴぴっと操作すると
「へへへへ。。。見せてやろうか。。。オレの自慢のコレクションだよぉ」
と僕にスマートフォンを差し出しました。

「うわっ・・・」
僕は思わず声を上げてしまいました。

そこには少年がまさに痴漢行為中に盗撮したであろう女性達の写真が移っていました。
写真は痴漢行為中の女性達の顔と、、、そして少年の手によって弄られている女性達の”アソコ”のアップの写真がセットになって一覧として並んでいます。
その数は、、、実に何十枚にもなっています。

「へへへへ。。。オレが今までに”攻略”してきた大人の女達の写真だよぉ。。どう?、、どいつもこいつもいい表情してるだろぉ。。。」

「ごく、、、、」
少年の言うとおり、、、写真を見ると。。少年の痴漢行為を受けている女性達の顔は皆一様に顔を真っ赤に上気させ、、
うっとりしているような恍惚な表情を浮かべていました。

少年は写真を見て呆気に取られている僕からスマートフォンを取りあげ、、すくっと立ち上がりました。

「へへへへ。。。すげえだろ、、、オレのコレクション。。でもさぁ、、今日でこの路線の電車で目星つけた女は大体”攻略”したかな。。。。。。
 そろそろ違う路線に移るか。。。どんな女がいるかなぁ、、へへへ楽しみだなぁ。。。

少年は「くくくく。。。」と含み笑いをして

「じゃあね~兄ちゃん。。。ごちそうさんっ!また機会があったらオレのコレクション見せてやるよ。。その時はまた大分増えてるだろうかからさぁ。。。」

少年はそう言って「ぎゃははは。。」と高笑いしながら去っていきました。

「なんて、、ガキだ、、、」

僕はその後ろを信じられないといった感じで何時までも見つめていました。

今の世の中にはこのようなとんでもないガキもいます。
子供だからといって油断せず、、くれぐれもご注意下さい。


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