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先輩

漫喫の後のお持ち帰りH

サークルの飲み会で飲みすぎてしまった二次会なんて行く余裕もな く帰ろうとしましたが誰も帰る人がいなくマンガ喫茶に行くことに途中絡まれてたけど先輩がきて「スミマセン後輩ちゃんになんかようですか?」といって助け てもらって、というよりそれが私の片思いのA先輩で酔いが冷めてしまいました。

先輩「どうしたの?」
私「もうしんどいので漫喫行こうかと。」
先輩「じゃあ俺も行く♪」
私「二次会は行かないんですか?」
先輩「ん?いやー。正直飲む気なかったから一口も飲んでないんだよね。」
私「そうだったんてすか」
先輩「もう眠いし行こっか」

店員「いらっしゃいませー」
先輩「2人のルームで」
私「へ?」
先輩「嫌だった?」
私「そんなことないですけど恥ずかしいというか」
先輩「?」
私「それでお願いします。」

店員さんは怒り気味に説明したあとにルームに。

少し漫画みてDVD見てたら眠くなってきて先輩「トイレ言ってくるわ」と言い私一人に取りあえず友達に電話。

私「今A先輩といるよ。」
友「飲み会でしょ?」
私「2人で」
友「はっ?」

友「エッチなことされたらどうする。」
私「好きな人だからいいかも」
友「いいなぁー」
私「今夜は私のものです笑」
友「なんかむかつく!おやすみ」
私「うん、おやすー」

私「遅いなー」
先輩「ごめん買い出しいってた」
私「そうなんですか。」
先輩「さびしかった?」
私「えっ?そんなことないですよ。」

私「そろそろ寝ようかな」
先輩「ねぇ?」
私「はっはい!」
先輩「(笑)」
私「///ははは」
先輩「さっき何してたの?」
私「電話とかです」
先輩「どんな?」
私「?えっと、あれですよ。今季の試験のこととかです。」
先輩「(先輩のことが好きだからいいの)(エッチしたいなー)」
私「えっえっ?」
先輩「ごめん録音しちゃった」
私「かぁぁ////」
先輩「ぎゅっ!ねぇこれはなにかな?」
私「えっと。」
先輩「チュッ」
私「あぁぁ。ちゅぱちゅぱ」
先輩「けっこう上手いね。」
私「へぁ///」
先輩「ぬくいし脱ぎなよ」
私「ははい。そこは。んっ」
先輩「胸感じやすいの?」
私「んっちゅぱちゅぱ、あっ!いっや」
先輩「下も濡れてるよ」
私「あぁっん」
先輩「しー」
外「エッチしてるよ。 どんなこやった?わからん。 さっきみたけど可愛かったで。 これをおかずに(笑)」
私「////」
先輩「ばれちゃうよ?」
先輩「ピチャピチャ」
私「そこはダメ。んっんっん」
先輩「声」
外「さっきの激しくなかった?いいなぁ」
先輩「てまん」
私「んんんんん!えっ?」
先輩「」
私「ああああ あれ?」
先輩「」
私「こんどこそ。あれ?」
先輩「どうしたの?」
私「なんで?・・・とめるの?いやや!
先輩「どうしてほしいの?」
私「ほしいです」
先輩「いいよ」

私「おおき!」
先輩「いいしまりやな」
私「あんあんあん」
先輩「声出したらばれるよ?」
私「・・むっり。んっんっんっん」

その後気持ちよくイカされました。部屋出た瞬間。男の人がいっぱいいてすごく恥ずかしかったです。 この後車できていた先輩のに乗ってお持ち帰りされました。


憧れの先輩の驚愕シーン(中学時代)

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。
1年生として、部活動の準備は勿論だが、後片付けやグランドの整備は、必須だった。
その日は午後の練習組で、用務員室に行って鍵を受け取り30分前には準備完了。夕方5時までが部活動だった。やっと終わって、僕は2人の友達で帰ろうとした矢先、体育倉庫の鍵を用務員室に戻す事を、すっかり忘れていたのに気付いた。
既に5分以上、学校から遠ざかっており、流石に友達に付き合ってくれ、とは言えない距離だった。
仕方なく、僕は一人で引き返すことにして、友達と別れた。

人気が殆ど無い学校に戻り、裏門から体育倉庫の前を通過し、校庭の反対側にあるコートのスコアボードに掛けてあったままのチェーン付きの鍵を取りに行き、それを取ってまた体育倉庫に戻ろうとすると、誉子先輩の姿が見えた。
先輩は、僕には気付かずに、体育倉庫の扉を開けると、一人で中に入っていった。
3年生の部活は夏休み前半で引退している筈で、この夕方時間に居るのは不思議な光景だったが、先輩も体育倉庫に何か忘れ物をしたのかな?と思った。
また、2人きりになれば、倉庫で何か先輩の状況が話せるかと思い、少しワクワクしながら倉庫へ向かった。

少しドキドキもしていたので、少し躊躇していたが、意を決して中に入ると、驚いた事に、先輩が水着一枚?の姿でこちらを見ていた。
さっき倉庫に入る時は制服姿だったのに、いきなりそれを脱いで、水着姿だったのだ。
お互いが「あ!」っと声に出したのは、言うまでもない。
今思っても、先輩には動揺があった表情だったと思う。
誰かを待っていたのか?
それも制服ではなく、こんな人気無い夏休み夕方の体育倉庫の中で?部活で使用するタイプとはいえ水着?!

憧れの先輩と2人きりになり、ちょっとだけでも話が出来たら、という淡い想いは一瞬で消え去り、そこを大急ぎで立ち去らねばならない、という観念に囚われた。
「失礼しました。」
鍵を持って、そのまま体育倉庫を出て、用務員室に向かった。

しかし、だ。
1分も経たないうちに、不思議でならない感覚が、全身を駆け巡った。
部活動を引退し、この時間、学校には来る筈も、居る理由も無い誉子先輩が、どうしているのか?
それに、何故制服を脱いで、水着姿でいたのか?それも、明らかに誰かを待っていたのは、何故なのか?
ちょっと考えれば、あれだけ美人な先輩なのだ。
彼氏や好きな人が居ても、全然不思議でない。

でも、それがこの夕方の中学校、引退して、本来用も無い筈の夏休みの部活の時間というのが、気になった。
それに、先輩はもう、水着を着ても、プールに入る事など、無い筈だし、学校はそれを許さない時間なのだ。それに、水泳部には、更衣室がある。それを使わないのは、何故なんだ?

僕は気になって仕方なく、体育館側から入って、倉庫をもう一度見てみようと思った。
上履きは無いが、そんな事はお構いない。用務員のおじさんは、夕飯や校内点検などで、居ない事もしばしばだ。
明日は午前の練習だし、白ばっくれても、何とかなるだろう。
体育館正面の鍵も付いているチェーンなので、進入は難なく出来た。
音と息を潜め、ステージ裏の倉庫へ向かう。体育館は、誰も居ない。バッグと靴をステージ横のカーテンの中に隠し、身軽になって倉庫に忍び込んだ。

しかし、先輩の姿が見えなかった。
驚いて、出て行ってしまったのか?
そうかも知れないな、と思ったが、5分くらい様子を見ていた。
すると、倉庫の校庭側扉が、突然開いた。僕がさっき、開けて先輩に鉢合わせた扉だ。
彼氏か、交際しているかもしれない男?と思ったが、入ってきたのは意外と、ジジイだった。
見たことも無い、禿げてるわ、ちょっと腹も出ているわの、50歳から60歳くらいの初老の男。
先生だった男か?とも思ったが、格好がだらしないし、それでいてギラギラしていた。先生でもない。

すると、誉子先輩が物陰から出てきたのだ。
さっきと変わらず、水着姿だ。横の角度から見て、部活で使っているものだと判った。
発達した身体のラインが浮き出て、何ともいやらし過ぎる格好だと、改めて思った。
いつも水泳部の練習を、先輩の後ろ姿を遠目に眺めながら、憧れを頂いてきた、そんなデザイン的に機能重視の水着(要するにドン臭い水着に非ず)を着て、先輩をジジイを待っていたのか?
お父さんか?親戚か?まさか、水着で待つなんて、あり得ない!と思った瞬間。
先輩とジジイが近づき、なんとキスを始めた。
思わず声を出しそうな位に驚いた。
ひょっとして、とは思ったが、まさかいきなりのキス。
しかも、片方は我が中学のマドンナ的美少女。片方はヘボ過ぎる、お世辞にも魅力の無いジジイだ。

信じられない光景に、僕は演劇部の練習か?と、半分本気で思ったくらいだ。
演劇部とて、中学でキスなどするわけないが、恋愛でもなく、強制でもなく、そんな事を平然と始めた事に、心の整理がつかなかった。
それに、ジジイは先輩の水着越しの身体を、何の遠慮も無しに、ベタベタと、触り始めた。
先輩は手を跳ね除けるでもなく、これまた何の抵抗も無しに、ジジイの愛撫を受けていた。
ジジイの手は、水着の中にこじ入れられて、胸やお尻をいやらしく触っているのが分かった。
僕は不覚にも、半分涙目になって、そこから動けなくなっていた。

いよいよ、本題だ。
先輩とジジイは、やがて巻いてあるマットに行き、並んで座ってなおもイチャイチャしていた。
ジジイは、先輩の顔や身体に存分に顔を埋めて、いやらしい音を立てて舐めたり吸ったりしているらしかった。
しかも、右手は恥ずかしがる先輩の両足を開かせ、最も大事な部分を、スルスルと撫でているのが判る動きをさせていた。
先輩はどうして、こんなジジイの愛撫を受けて、何もしないんだ!まさか何か弱みを握られたりして?!と思った瞬間。
先輩が今度は、ジジイの服を脱がせ、ズボンにまで手を掛けて、奴の股間を露出させた。
これまた、今日が初めてではないのだろう、と思われる流れだったが、明らかに憧れの人は不安な表情と手つきで、ジジイの一物を扱いていた。
比較的まだ明るい時間だったが、体育館裏の倉庫の横は雑木林で、窓の少ない倉庫内は薄暗くなり始めていた。
その中に、嬉々として先輩の身体をいやらしく愛撫するジジイと、オズオズと一物を握る先輩の切なそうな姿。
程なく先輩は、マットに座るジジイの膝の間に正座して、当時僕が半信半疑だった愛撫の、フェラチオを始めた。
ちょうど先輩が正座では後ろ姿になってしまったので、表情は殆ど見れなかったが、ジジイの気持ち良さそうに悶える姿と、いきり立った汚ねえチンポが唾液で光るのが、当時はまだ目の良かった僕からも、ハッキリ見えた。
ジジイは気持ち良さそうに、ウウアー、ウウアー唸りながらも、先輩を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべて、何か口にしていた。
やがて先輩の水着の上半身を引き下ろし、乳房を露呈させて揉みしだいたり吸い付いたり、キスをしながら身体を擦り合わさせて、先輩に憧れる一人の男としては、羨まし過ぎる時間を堪能していた。
先輩が股間に再び顔を埋めると、頭と綺麗な背中が上下に激しく動き、ジジイへの愛撫が激しくなった事がわかった。
2人は体育倉庫の中でも、充分反響する位の声を一瞬上げ、ジジイはフェラチオのまま果てた。

ジジイは、その後、先輩より一足先に、倉庫を出た。
きっと何食わぬ顔をして、そそくさと帰ったのだろう。もしかしたら、続きは奴の家で、だったかも知れない。
先輩は、奴に下ろされた水着を戻し、ジジイを送り、俺には乳房が見えないまま視界から消えたが、再び現れた時には、もとの制服を着て、何と鍵を閉めて倉庫を出て行った。合鍵を作ってあったらしい。

年齢が違い過ぎるだけじゃなく、容姿も恐らく身分も、全く相応しくない2人が、性欲を曝け出して愛撫し合っている姿は、全く想像を超えたものだった。
先輩は、どうやら、あのジジイに完全に飼われる様な存在になってしまったらしい。
卒業時には、以前微かに聞いた先輩の成績も、かん違いだったか?と思われるほど、レベルも普通の学校に進学した。

僕にとって、あの日の出来事は、一生忘れる事は出来ない。
それどころか、結婚もして、妻もいるというのに、毎日に近いくらい、思い出しているのだ。


ドМな先輩を犯してしまった

まずスペック。


身長:175センチ
年齢:27歳
彼女あり
フツメンと信じたい

女(仮名:さやとする)
身長:165センチくらい
年齢:28歳
容姿:AKB48の横山由依をさらに美白にした感じ
   Gカップのデカパイの持ち主

俺と先輩の出会いは大学のサークルだった。

俺は女性にあまり免疫なかったけど、
出身地が同じだった事もあってすぐに仲良くなれた。

先輩はすごく社交的で、さばさばした性格をしていた
男女の友達も多く、性格とスタイルのせいかすげえモテる女性だった。

一方、俺は入学して初めての彼女が出来てその娘に夢中だった。
在学中はずっと付き合っていたので、先輩とは酒は飲むけど恋愛感情はまったくなかった。

そのまま月日が経ち、先輩は卒業して地元に帰って行った。

俺も大学を卒業して無事に就職できた。
東京勤務を希望していたけど、地元での勤務が決まった。

地元に帰り、先輩とは2,3回飲んだり合コンを行ったが、
お互い忙しかったので、頻繁には連絡を取り合わなかった。

その間に遠距離恋愛していた彼女とは別れてしまっていた。

そして先月、先輩から一通のメールが来た。

どうやら職場で急に転勤が決まったらしく、
二人で飲みに行かないか、というお誘いだった。

断る理由も無いので俺は二つ返事でOKした。
先輩はかなりの酒飲みなので、俺は酒の品揃えが
良い店を探し予約して当日を迎えた

店の近くの駅前で待ち合わせの約束をした。

早く着いた俺は先輩の到着を待った。
会うのは3年ぶりくらいなので、俺は変に緊張しており
心臓がやけに高鳴っていた。

突然、背中を軽く叩かれた。振り向くと先輩が笑顔で立っていた。
肩の長さで揃えた黒髪と、ベージュのワンピースを着た先輩は
凄く大人びて見えた。

先輩:「俺、久しぶり!大学の時から全く変わらんね~。」
 俺:「お久しぶりです。さやさんも変わらないですねww」
先輩:「お互いあの時のままってww じゃあ早く飲みたいからお店いこう。」

元気に笑う先輩は大学の時から変わらないなと思い、
お店までの道のりを俺達は談笑しながら歩いた。

予約していた店に到着して、俺たちはカウンターに座った。
酒のメニューを見ると100種類以上の焼酎が揃えられており、
それを見た先輩は歓喜の声をあげた。

一杯目はビールだったが、その後の酒は全て焼酎のロックを頼んだ。
お互い酒豪だったので酒のペースは全く変わらずに飲んでいた。

酒の量に比例するように話は盛り上がった。
お互い恋人がいない事、東京へ行く事の不安、一度先輩の胸を揉んでみたい
と言う事までカミングアウトした。

店内は薄暗いが、先輩の白い肌にほんのりと赤みが浮いているのが
妙に艶っぽくて一人で興奮していた。

お互いに焼酎ロックを11~12杯位飲んだ頃にお勘定をしてもらった。
俺が払おうとしたが、先輩が私が奢ると言い張ったので出してもらった。
(大学時代はよく奢ってもらっていました。)

店を出るとPM:23:30になっており2件目に行くと確実に終電がない。
もう少し飲みたかった俺は先輩を誘うと、あっさりとOKしてくれた。

二件目は先輩の希望でキャバクラに。

キャバクラ孃は先輩を見て可愛い!、美人!と誉めまくっていた。
俺もイケメンとか言われた。

そこでもウィスキーロックを5杯くらい飲んだ。
二時間くらい飲んで先輩が眠そうにしてたので店を
出ることに。

お会計¥35000だった。高すぎww

店を出ると先輩もさすがに飲み過ぎたのか、
ふらふらと千鳥足で歩いていた。

さすがに危ないと思って俺は先輩の肩を抱いた。
先輩は特に抵抗もせずにただ笑ってた。

さすがにもう眠かったのでタクシー拾って
ラブホテルへ向かった。

ラブホテルに着いて部屋に入った

いわゆるシングルルームというやつで、
部屋にはダブルベッドが置かれている
だけだ。

先輩はそのままベッドに倒れこんだ。

さすがにこの状態の女性とやるのも
気が引けたし先輩を襲う事を全く
考えてなかったので俺は先輩の隣で
眠った。

目覚めると朝の5時くらいで
僅かに頭痛がした。

先輩を見ると俺の方を向いて
横向けにまだ寝ていた。

俺も先輩の方へ寝返りをうつ。
服の隙間から見える胸の谷間が
色っぽかった。

好奇心で先輩の柔らかい胸や
綺麗な黒髪を指で撫でていると
先輩が起きたのですぐに手を
引っ込めた

先輩は起きると俺の顔を
三秒ほど凝視して、自分の顔を
両手で隠してはずかしそうに
笑ってた。

先輩:「俺と一緒に寝ちゃったww」
 俺:「いや、大丈夫です。
   やってないしww」
先輩:「めっちゃ恥ずかしいって!」

こんな感じで二人とも笑いあってた。

先輩は昨日の事はあまり覚えて
ないらしく、ホテルに来た記憶も
なかった。

俺は昨日の事を説明すると、
先輩はうーうー、と唸りながら照れた。
普段見てた先輩とのギャップに俺は
かなりドキドキしてた。

一通り説明すると、先輩は俺を上目遣いで見た。
そして、左手で俺の頭を撫でてにこっと笑った。

先輩:「俺、ありがとね。」

その瞬間、俺は頭に置かれた先輩の左手首を掴んで
そのまま先輩を仰向けにした。

そして驚く先輩の白い首筋にむしゃぶりついた。

先輩の首は少しだけ汗の味がした。
首筋から耳まで舌を這わすと、吐息と共に
普段からは想像出来ないほど色っぽい声が漏れた。

先輩は残った右手で俺を押し退けるように
胸を押してきた。

先輩:「こんな事したらあかんって・・・」

先輩が潤んだ瞳で俺を見てくる。
先輩の右手は俺を押し退けようとしたが
俺はその手も掴んで先輩の頭の横に置いて
先輩の顔を真正面に見据えた

 俺:「さやさん、嫌ですか?」
先輩:「えっ、嫌ではないけど・・」

そう言って顔を反らした先輩に
俺は無理やりキスをした。

俺は先輩の唇を貪るようにキスをした。
先輩は両手を抑えつけられているため、
体をよじって抵抗していた。

先輩はキスをされている間も、「駄目やって・・・」とか
「もう辞めよ・・・」と言っていたが俺が舌を入れると
先輩も舌を絡ませ、音を立てて吸ってきた。

キスが終わった後の先輩の眼はトロンとしていた。
歯止めの効かなくなった俺はそのまま先輩が着ていた
ワンピースを脱がす。

先輩の大きな胸がベージュ色のブラジャーに包まれていて、
それを脱がすしか考えられない状態の俺は直ぐにブラジャーを
外してベッドの脇に放り投げた

「あかん、もう恥ずかしい・・・」

そう言うと先輩は自分の胸を両手で抑えて
俺と反対側に寝返りをうった。

俺は先輩を後ろから抱きしめたんだが、
その拍子に俺の口が先輩の首の後ろに当たった瞬間、
先輩の肩がゾクッと震えながら跳ねた。

先輩:「そこほんまに弱いから・・・駄目・・・」

俺は先輩の言葉を無視して髪を掻き分けて
首の裏にキスをしたり舐めあげたりと、
集中的に攻めた。

顔は見えないが、先輩のと息交じりのあえぎ声が聞こえてくる。
俺はそのまま先輩の胸に手を伸ばして、柔らかい胸を揉みしだいた。
先輩の乳首がすぐに硬くなるのが判った。

先輩:「嫌・・・、もう、辞めて・・・」

先輩の言葉を聞いて俺は口と手の動きを止めて
先輩の耳元で囁いた。

 俺:「じゃあ辞めますか?」
先輩:「え・・・」
 俺:「ほんまに辞めていいですか?」
先輩:「・・・」
 俺:「どうですか?」
先輩:「もっとして・・・」
 俺:「何をですか?」
先輩:「もっと・・・首の後ろ、舐めて。」

そのまま俺は先ほどの体制に戻って先輩の首を貪った。

それから十分くらい続けた後、俺も服を脱いで下着だけの状態に。
ぐったりとしている先輩を俺の方に向けると、息を荒くした先輩の
顔と先ほどまで俺が揉みしだいていた胸が見えた。

先輩は全く日焼けをしておらず、肌はとても美しい白さを保っていた。
右胸だけにあるホクロが凄くエロく見えて、あまりに綺麗だったので
なぜか俺は笑ってしまった。

先輩:「どうしたん?」
 俺:「いや、なんか綺麗過ぎて笑いが出ました。」
先輩:「綺麗ちゃうし、普通やでwww」

そう言って照れ笑いをする先輩は余計に綺麗に見えた。

そのまま俺は先輩の乳首を舌で転がした。
口の中でさらに硬くなっていくのを感じた。

すると急に先輩は俺を抱きしめてきた。
そして、俺のパンツに手をいれてしごき始めた。

先輩:「凄く欲しい・・・、もう入れたい・・。」
俺の顔を真正面に見ながら先輩は俺に懇願した。

先輩の言葉を聞いた俺は、入れたい気持ちを押し殺して先輩にわざとらしく聞いた。
「なにをどこに入れて欲しいんですか?」
「えっ?」
「言わないとわかりません。」
「おちん●ん…」
「…で、どこにですか?」
「アソコに…」
「アソコって?」

「俺君のいじわる…」
「ちゃんと言わないと入れませんよ?」
「…俺君のおちん●んを私のおま●こに入れて!」
「先輩。人にお願いする時は言葉使いを気をつけて下さい。」
「俺君のおちん●んを私のおま●こに入れ下さい!!」
先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の目を真っ直ぐに見て言った。
「んじゃ、ゆっくり入れますね…」

俺は先輩のおま●この入り口にちん●んの先をあてがうと、ゆっくり先っちょだけ入れていった。
先輩は背中をエビぞりにして俺を受け入れていった。
そのまましばらく先っちょだけをゆっくり出し入れしていると、先輩は俺の腰あたりに足をからめて、奥まで入るように引き寄せようとする。
俺はあえて抵抗し、あくまで先っちょだけの出し入れを繰り返した。

「俺君…お願いします…。もっと奥まで入れて下さい…。」
「…先輩。俺は先輩とこうなるのを夢見てました。先輩とのセクロスを想像してオ●ニーもしてました。先輩もオ●ニーしてましたか?」
「…うん。俺君とのセクロスを想像してしてました…。」
「んじゃ、奥まで入れて欲しかったら、このまま自分でいつもしてるように、クリをいじってみて下さい。」
「…はい。」

そう言うと先輩は一旦からめていた足をほどき、右手でクリをさすり、左手で乳首をつまみだした。
「先輩、エロいですね…」
「はぁ、はぁ、俺君…。もっと言って…下さい。」
「先輩はドスケベなんですね。俺にち●こちゃんと入れてほしいばかりに、オ●ニーまで見せちゃうなんて。オ●ニーはいつもしてるんですか?」
「ほぼ毎日してます…。」
「今やってるように?」
「いつもは、ローターで…。」
「道具使ってるんですか?ホント、エロいっすね。」

クリ●リスを刺激してやると一際高いあえぎ声を
上げて俺の手首を痛いくらいに掴んできた。
構わずいじってやると残った手で枕を掴み、
あえぎ続けた。

俺は残った手で自分の下着を脱いでベットの下に
投げた。先輩が触ってたので我慢汁がヤバかった。

右手で弄りながら先輩の顔にチ●コを近づけた。
俺:「舐めて欲しいです」
そう言うと一瞬俺の顔を見た後にフ●ラを始め。

先輩のフ●ラは舌使いが凄く上手いんだが、
何よりよだれの量が凄くて亀頭を舐めてても、
玉にまでよだれがつたってきた。

俺は先輩のクリ●リスをさらに強く刺激した。
刺激が強かったのか、くわえていたチ●コを
離して俺の太ももの辺りに頭を下ろした。

俺:「さやさん、口止めちゃ駄目ですよ。」
先輩:「ご、ごめんなさい。」

先輩は謝って、先輩は玉から竿を舐め上げてから、
亀頭を口に含み、フ●ラを再開した。

フ●ラに夢中になっている先輩を見ながら、俺はクリ●リスを責め続けるた。
刺激にも慣れてきたようなので、クリ●リスを剥き出しにして責めた。
「ひあっ!」と先輩は一際高いあえぎ声をあげた。

先輩はフ●ラをするところではなくなっていた。
俺の腕をさらに強く握り、口元をよだれまみれにして、
亀頭をくわえつづける先輩を見ながら、
俺は先輩を責めた。

先輩がいきそうになったのを感じて、
俺は手を止めた。先輩はそのまま横に寝返りをうった。
俺:「さやさん、気持ちよかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「良くなかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「じゃあもう一回しますね。」
先輩:「えっ、ちょっと待って、よかった、気持ちよかったから・・・」

先輩を無視して俺は指を膣内に入れた。
相当濡れてたので簡単に奥まで入った。

奥まで指を入れると痛いくらいに締め付けて来た。
クリ●リスを責めた時みたいに両手で俺の手首を掴んでくる。
膣内をゆっくりかき回すと、「いやぁ・・」と先輩のと息交じりの
あえぎ声が聞こえた。

それに比例するように指の締め付けも強くなってくる。
俺は指の動きをいったん止め、残った腕で先輩を頭を抱きかかえるように
腕枕を作った。

腕の中にいる先輩の顔を真正面に見ると、
息を荒くしながら恥ずかしそうに俺と眼を合わせた。

俺:「少し激しくしますね。」

そう言って、指を膣内の上側に当てるようにして、
俺は腕の動きを速めた。「いやぁ、あ、すごい、激しいっ。」
先輩はそう叫ぶと、俺の腕から手を離して両腕で俺の頭を抱えた。

俺は腕の中で感じてる先輩に無茶苦茶興奮してた。
頭の横からは先輩のあえぎ声が絶え間なく聞こえてくる。

俺はそんな先輩に無理やりキスをして舌を入れると、
先輩も舌を絡ませてきた。「もう無理・・・、もう・・」
イキそうなのが判ったので腕の動きをさらに速めて、
首筋を貪ると、先輩の膣内の締め付けがさらに強くなり、
先輩はイッた。

ぐったりとしている先輩の膣内から指を抜くと、
糸がひくくらい愛液でべとべとだった。
シーツを見るとすでに先輩ので染みが出来ていた。

俺は自分の指を先輩の口元に持っていき、「綺麗にしてください」と言った。
先輩は愛おしそうに俺の指を音を立ててしゃぶり始めた。
唇を自分のよだれと愛液で汚している先輩はとても綺麗だった。

 俺:「さやさん、胸でしたことありますか?」
先輩:「ん・・・、ないよ」
 俺:「してもいいですか?」
先輩:「えーwww、うん・・・」
俺の指に舌を這わせながら先輩は頷いた。

俺は先輩に体にまたがって、チ●コを先輩の胸の谷間に置く。
それを確認した先輩が両手で胸を持ち、俺のものを挟んだ。
すごく暖かくてこれだけでイキそうになったのを覚えてる。

俺はその態勢のまま前後に動き始める。
チ●コには先輩のよだれがついていて丁度良い潤滑液となった。

先輩:「めっちゃエロいねんけどwww」

俺が腰を振っている下で先輩と俺は笑い合った。
俺が先輩の乳首を弄ると恥ずかしそうに身をよじった。

俺:「さやさん、このまま舐めてください。」

俺がそう言うと先輩は舌を突き出して裏筋を舐めてきた。
亀頭を舌で刺激する先輩を上から見るのは凄く興奮した。

そのまま先輩は亀頭を咥えようとしたので、俺が腰を引いてやると
「・・・あっ」という声を出して切なそうな顔をした。

俺:「さやさん、咥えたい?」

先輩は俺を見ながら頷くのを確認して、俺は腰をゆっくりと突き出す。
胸の感触もそうだが先輩に咥えられるのももの凄く気持ちよかった。

俺は何回か腰を引き、突き出す事を繰り返したが、そのたびに先輩は
チ●コを咥えてきた。咥えている間に腰を引くと先輩の口からチ●コに
糸が引いていたのがすごくエロかった。

俺は立ちあがり、先輩を起き上がらせて座らせた。
そして口にチ●コを近づけると何も言わずに先輩は
咥えてきた。

両手を俺の尻に回して奥まで咥えた。
俺のお願いで竿ではなく玉を舐めてもらった。

舌で舐めあげて自分のよだれを吸い取るかのように、
音を立てて舐めていた。

先輩の口からでたよだれが垂れて胸や太ももに落ちた。
それを見て俺はもう我慢が出来なくなっていた。

先輩の口からチ●コを引き抜くと、先輩は自分の口元を
手で触って笑った。

先輩:「すごいべとべとwww汚くしちゃってごめんね。」

その言葉を聞いて、俺は先輩の目線まで体を下げて、
先輩の口元についたよだれを舐めとった。
先輩は驚いたのか俺がよだれを舐めとるまで一切動かなかった。

俺:「これで綺麗になりました。」
先輩:「う、うん・・・」
 
 俺:「さやさん、挿れたい。」

俺は先輩を抱きしめて耳元で囁いくと、先輩も抱き返してきた。
先輩:「うん、挿れよ・・・」

一応、ゴムをつける理性はあったので枕元に置いてるゴムを手に取った。
そのゴムが硬い袋に入っていたので開けるのに手こずっていると、
先輩は俺の脚に抱きついていた。

何してんだ、と俺が思った瞬間に先輩は俺の膝頭を舐めてきた。
俺は膝がかなり敏感で「おうっwww」と情けない声を出してしまった。
その後も先輩は俺の膝を舐め続けたが、俺はくすぐったくてずっと笑ってた。

そして、先輩は膝から位置を下げて俺の足の指も舐めはじめた。
初めて舐められたが先輩を従わせているみたいでかなり興奮した。
そうこうしてる間に俺はゴムを付け終わり先輩を仰向けに寝かせた。

入口にあてがうと先輩は俺のチ●コを掴んで膣内に導いてくれた。
凄く濡れていたので一気に奥まで入れる事が出来た。
先輩は「あっ!」とあえぎ声をあげた後、俺の太ももに爪を立てた。

俺は先輩の息遣いに合わせてゆっくりと腰を振った。

先輩の脚を抱えるようにして突いていたが、
脚を大きく開けさせて奥まで突きいれると、
先輩は一層大きな声を出した。

 俺:「奥まで挿れると感じますか?」
先輩:「それ・・・、それめっちゃ、気持ちいい・・・」
 俺:「もっとしてほしい?」
先輩:「もっと、もっとして・・・」

俺は先輩の要望通り、腰を少し引いて奥まで突く事を
繰り返した。その間、先輩の白くて大きな胸を揉みしだいた。

俺は自分の背中を真っ直ぐにして先輩を突いた。
この態勢だと先輩の膣の上側を擦っているようで、
「もっと、は、激しく」とさらに求めてきた。

喘ぎながら俺の両腕を掴み乱れている先輩を見て、
俺は我慢の限界に近付いていた。

 俺:「さやさん、早いけど、もう出そう」
先輩:「いいよ・・・、い、いっぱい出して、いいよ」

俺は先輩の腰を掴んで、先輩を激しく突いた。
その間、俺は狂ったように先輩の名前を呼び、先輩も俺の名前を呼んでくれた。
そして、ずっと我慢していたものを先輩の膣内で出した。

自分でも信じられないくらいの量が出て、
俺はしばらく動けず先輩の上に覆いかぶさった。
先輩は両腕と両足で俺を抱きしめてくれた。

 俺:「こんなに出たの初めてです・・・」
先輩:「私もこんな気持ちよかったの初めて・・・」

先輩の膣内からチ●コを抜くとゴムには凄い量の精子が溜まっていた。
俺はゴムを外してゴミ箱に捨てようとすると、今度は先輩が俺の腕に
抱きついてきた。

 俺:「どうしたんですか?」
先輩:「ん・・・ぎゅっ、てしたかってんww」

その言葉を聞いて俺は先輩をもう一度抱きしめた。
その後、回復した後にもう一度して、一緒にシャワー浴びた時も
口でしてもらって5時間くらいで3発抜いた。

事が終わってホテルから出るといつも通りに先輩・後輩の立場だった。
それから、もう一度会う機会があって、酒を飲んだんだがその時も
結局2回Hした。

また会う約束をしてるからセフレになっているかもしれない。
お互いに恋人にはしないと思ってるだろうから、しばらくこの関係が
続くのではないかと思っている。


美穂

ちょうど1年ぐらい前の事です。
某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
俺と同じ歳です。
電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。
毎日の様にメールしてました。
メール内容は、会おうとかじゃなく、
「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ~」
など、普通の感じでした。


その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』
俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。
お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。
知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、
「写メ交換しようか?」
俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。


美穂からの返事は
「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」
こんな返事が帰ってきた。
でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、
「今日のご飯」
「私の愛犬、チョコです」
など、ご飯や愛犬の写メはよく送られてきた。



ある日、
「機種変したから写メ消えた。だから写メ送って」
と、美穂からメールが来た。
俺はちょうど風呂上がりで、すぐに撮って送り返した。
すると、美穂から
「お風呂上がり??なんかセクシーやね。」
と、メールがきた。
確かに髪は濡れてて、上半身は裸(写メでは肩から上しか写ってない)だったけど…。
決して変な意味で送ったつもりじゃなかった。


でも美穂にはそれがよかったみたいで、
「なんかドキッとしたよ」
とメールがきた。
俺は冗談で、
「もっとドキッっとするセクシーなの送ろうか?
スイマセン、セクハラメールしちゃった(笑)」
と送った。
「見てみたいなぁ(笑)」
と言うメールに美穂の顔は写ってないが、キャミソールを着ている美穂の写メが…
しかも、斜め上から撮ってるみたいで胸の谷間もみえた。


俺は美穂の事をブタやと思っていたのでビックリ。
写メに写っている美穂は、細身で胸もデカイ。エロい体型だった。
「美穂、凄いスタイルいいね?俺がドキッとした」
と言うメールにパンツははいていたけど、座ったまま全身が写るように写メを撮って送った。
美穂からメールがきた。次はなんとブラ姿になってた。
黄色のブラにハチ切れそうな弾力のありそうなブラ姿に俺は興奮した



俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、
「ドン引きしたらゴメン。美穂の写メ見たらこんなに大きくなった」
と、送ってみた。
メールを送って5分、なかなか返事が来ない。
やっぱり嫌われたかなと思っていたら、携帯がなった。
美穂からのメールだ。
しかも画像が添付されてる。


「めちゃくちゃ大きいね。エロい~。顔付きで送ってよ~」
と言うメールに、オッパイまる見えの美穂の写メが添付されてた。
俺は美穂のリクエストに答えて、写メを撮りまくって送った。
美穂もその後、マンコの写メなど色々くれた。
それから俺達のメールの内容に下ネタも入るようになった。


それから数日後、俺が仕事の休憩中に、
「今から休憩。美穂は今日は休みだよね?何してるの?」
と言うメールを送ると、
「前にくれた写メ見て、こんな事してます」
またもや画像が添付されてる。
なんと、マンコに指を入れてる写メだった。
俺は休憩中にチンコを大きくしてしまった。


「そんなの見たら俺もしたくなるよ。」
と送ると、
「いっちゃったぁ~」
と美穂からメールがきた。
俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。
「俺も今、トイレでしちゃったよ」
と言う俺にたいして、
「仕事場でHな事しちゃって!しょうがないね」
美穂からのメールはエロくて可愛い。


それからも俺は美穂の顔を知らないまま、こんなやり取りのメールを続けた。
さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
でも休憩中にはトイレでオナるのが日課になってしまった。
ネタは美穂の写メや、仕事仲間や可愛い客を想像しながらオナってた。


ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、チーフから声をかけられた。
「お疲れ様~」
チーフも帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。
チーフは女で年齢は28歳。
顔はドリカムの吉田美和似であまり可愛くはないが、スタイルは美穂みたいに良い。
よく休憩中、オナネタで利用してた。


店から駅まで10分くらいの道のり。
たまに帰りが一緒になるので、一緒に帰る時も度々あった。
チーフは俺が下りる駅の1つ前の駅に住んでいる。
でもこの日のチーフはなんか様子がおかしかった。
何かソワソワしてた。
次の瞬間、人生最大の衝撃が走った。


チーフは恐る恐ると、
「あのね…言わないとイケない事あるの」

「えっ、なんですか?」

俺は全く心辺りがなくて、
「実は…メールね…メル友ね…私なの?」

俺は始めは何が何か分からず、その数秒後に、
「えっ…まさか…美穂って…」
「そう。私やねん。黙ってごめん」



もう頭の中は真っ白です。
だって、美穂のメールの会話に、チーフの事をオナネタに使った事あるとか、
トイレでオナってる事も告白していたから…
しかもチンコの写メも送ってる。
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話した。



チーフいわく、始めは俺だと気付かず、顔の写メを見て気付いたみたい。
そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換してたと…
でも日が経つつれに、罪悪感と、バレないかと怖くなって告白したみたい。
でも美穂から来たエロい写メはチーフ本人で本物でした。


チーフの本当の名前は美穂じゃなくて『瑞穂』
歳はごまかしていて、28歳。独身。

でもお互いに、この事は内緒で、これからもメールのやり取りは続ける事になった。
そして、その日は一緒にいつもの様に帰り、家に着いたら
チーフに『ただいま』メールを送った。


その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。
次の日、かなり会いづらく、なかなか目を合わす事も出来ない。
3日間ぐらいはそんな日が続いた。
チーフが休みの時に休憩中の俺にメールがきた。
「明日も休みだから終わったらご飯でも食べに来る?」
俺も次の日休みだったので、チーフの家に行く事にした。


仕事が終わりチーフにメールして、駅に着く頃に向かいに来てもらった。
初めて行くチーフの行く家…。
当然、あんなメールをしてたのでエロい事も期待する。
家に着くと、チーフの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、自然と下ネタに…


「休憩中にHな事してたんや!エロいねぇ~」
と言われたので、
「チーフこそ、写メ見てオナってたんでしょ?」
と言い返すと、チーフは顔を赤くさせて、うつむいた。
俺はそっと顔を寄せてキスをしちゃった。
チーフも拒む様子はなくて、唇と唇が交じり会う

チーフは俺の股間に手を置き、
「おっきくなってる~」
と、チャックを開けて触った。


開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。
もうチンコはビンビン…
俺もチーフの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、モミがいがある。
チーフの上着を脱がせると、あの時と一緒の黄色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。


ブラを外すと、出ました!写メで見るより迫力のある巨乳です。
俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。
俺は巨乳にしゃぶり付くと、
「あっん…まだダメ。シャワー一緒に浴びよぉ」
二人でそのままお風呂に…
両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。



チーフの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッとチーフに刺激が走った。
さらに続けて乳首も摘むと、硬くなり乳首も勃起して、
「はぁはぁ…」
チーフは声を漏らした。
全身撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…
明らかにヌルヌルとした、お湯でもないラブジュースで濡れていた。


俺の指がクリチャンを触れるたびにチーフは、抱き着きながら…
「はぁんはぁん…あ~ん」
と感じていた。
俺もチーフにチンコを泡まみれの手で洗われた。
って言うよりシゴかれた。
二人とも全身泡に包まれて抱き合いながらディープキス…
仕事では見せない姿のチーフが俺の前にいた。


泡を洗い流すと、チーフはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。
ねっとりと吸い付くようなチーフのフェラ。
ピチャピチャと右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。
俺があまりの気持ち良さに待ったをかけると、お風呂からでた。
そのまま十分に体を拭かずにベットイン。


ベットに横たわるチーフに俺は軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。
チーフは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。
顔をチーフの大きなオッパイに埋めるように舐めまわした。
乳首を優しく噛むとチーフは
「あんっ」
と大きめの声が出た。


俺は左手で胸をモミながら右手をチーフの股間に手を伸ばした。
股を閉じていたチーフは俺の手が内腿に触れると、股を開け始めた。
チーフはお風呂の時と同様にマンコを濡らしていた。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。
もう1本指を入れると、一段と大きな声でヨガリ始めた。


「いいっ、気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
「クチュクチュ…クチュクチュ…」

チーフのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。
チーフは俺の手を
「いや~っ、だめ~っ」
と力強く握って辞めさせようとしていたけど、俺はその手を制止して動かし続けた。
その数秒後、
ピチャピチャ…ピチャ~
と、音を立てて潮を吹いた。


「きゃっ、恥ずかしい~」
と言うチーフは自分が濡らしたシーツのシミを見て恥ずかしがっていた。
チーフは起き上がりお返しとばかりに、俺をチンコをまたもやフェラ。
フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、手を伸ばして、俺の乳首を触ったりしてきた。
チーフのエロさに俺は大興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。

チーフはチンコにしゃぶりつくと、なかなか辞めてくれない。
10分以上はしゃぶり続ける。
俺がたまらず、
「チ…チーフ、ヤバイっすよ。イキそう…」
と言うと、スピードを緩め、
「まだアカンよ。」
と俺に笑みを浮かべてた。
でも、チーフは俺のチンコを握ったまま離さない。


もうこれ以上攻撃されると俺は逝ってしまいそうだった。
だからチーフに攻撃しようとちょっかいを出しても、チーフはチンコをいじりだした。
思わずの気持ち良さに、俺は何もできない。
「まじで…ヤバイっす…」
と言う俺に対して
チーフはフェラを再び再開。
しかもかなり激しいバキュームフェラ。


俺はもう我慢できない。
「スイマセン…逝きます…」
俺はチーフの口の中に大量の精子を放出した。
逝った後もチーフはチンコをくわえたまま、1分ぐらいお掃除フェラしてくれた。
そしてチンコから口を離して一言。
「飲んじゃったぁ」
の言葉にはビックリ…。
今までに精子を飲まれた事はあったが、初めてのした人に飲まれたのは初めてだった。


「柔らかくなっちゃった」
さすがに俺は2回連続して出来る男じゃないので少し休憩。
しかしチーフは休憩を許してくれない。
逝ったばかりのチンコに再びしゃぶりついた。
気持ちいいより、くすぐったいだけ。
俺は復活するまでの間、チーフを愛撫することにした。
チーフの股を開け、クリチャンに触れた。


さっき潮噴いたチーフのマンコは濡れが悪くなっていた。
俺は股に顔を埋めてチーフのマンコにクンニ。
舐めて、舐めて、舐めるほど、チーフの渇いたマンコは濡れてきた。
それと共に声も大きくなってきた。
さっきは感じながら潮を噴いてくれたが、逝くまで感じてない。
指を突っ込みながらのクンニでも逝ってくれない。


「私、人にされて逝った事ないねん。」
思わずの言葉にも俺は頑張ったけど無理だった。
でも諦められない。
俺はチーフに添い寝して耳もとで、
「いつも一人でしてる時、どんな風にしてるの?
してみて!?」
チーフは、
「嫌や、恥ずかしいから出来ひん」
でも俺はチーフの手を握りマンコに導いた。


やっぱり始めは恥ずかしがって、なかなか手を動かさない。
俺は自分のマンコに手を当てているチーフの手を添えると、上から動かした。
俺は直接触ってないけど、チーフはクリチャンに刺激が走りピチャピチャと音がする。
「チーフ、ヤラシイ音してますよ」
と耳もとで囁いた。


もうこうなればチーフは俺のチカラを借りずに自分でオナり始めた。
「めっちゃエロいですよ。もっと…ほらっもっと…」
耳もとで囁やく俺の声を聞くと、チーフの手も早くなってきた。
乳首を触ってあげるともっと感じてくれた。
チーフは俺は何も言ってないのに、自分の指をマンコに入れでグリグリとしていた。


「チーフ、いつも指何本入れてるんですか?
いつもの様に感じて下さい。」
「いやっ、ダメ…は…恥ずかしい」
と言いながらも、もう1本指を入れた。
そして、
「あんあんあん…気持ちいぃ…イキそう…逝…逝っ…」
チーフは逝ってしまった。
指を突っ込んだままのチーフは息を切らていて目がトロ~ンとしている。


そんなチーフに俺はキスをしてあげた。
そしてチーフのクリチャンを触ってあげると、突っ込んだままの指が再び動き出した。
腰をクネクネさせながら感じるチーフに俺のチンコも復活している。
でもチーフはまだ自分の指を抜こうとしなかった。
クリチャンを触られながらのオナニーはよっぽど感じたのか、2分ぐらいで、
「ハァハァ…また逝きそう…ダメっダメっ…あぁ~っ」
またもや昇天…。


チーフは俺の勃起したチンコに気付くと、
「あっ、元気になったね」
とチカラなく撫でた。
俺は起き上がるとチーフの両股を掴み、広げた。
すぐに入れずチンコの先でクリチャンを刺激してあげると、
「あは~ん…気持ちいぃ」
さらに入れずに焦らし続けていると、
「お願い…早く入れて…おねがい…」



チーフはチンコに捕まえると、自分でマンコの入口に…
俺が入口にチンコを当てると、チーフ自信が腰を押し付けて来て、
俺は何も動かしてないのに一気にマンコの中にチンコが滑り込んだ。
「あっあ゙~はん」
今までで1番大きなアエギ声が部屋に響き渡った。
チーフのマンコの中は温かくて締まりもソコソコ良くて気持ちいい。


軽く腰を動かすと、もうエロMAXのチーフは予想以上に感じている。
気持ちいいですか?と聞く俺に、チーフは、
「こんなにHで感じるの初めて…」
とエロい顔で応えた。
「もっと感じて下さい。俺もチーフとH出来て最高です。」
と言うと、
「こんな事してるの2人の秘密やからね…
誰にも言ったらあかんよ」と釘を刺された。


そしてチーフは俺の上に乗り騎乗位。
下から見上げるチーフの大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。
かなりの絶景だった。
「チーフ、クリチャン触りながら動いて下さいよ」
と言うリクエストにチーフは迷いもなく自分で触りながらしてくれた。
始めはぎこちなかったけど、コツを掴んだのか、リズムよく腰を振っていた。


俺も下からチーフを突き上げる様に腰を動かした。
チーフは自分でクリチャンを触るの止めて、前屈みに両手をベットに付いた。
俺はこれでもかと言うぐらい小刻みにピストン…
「な…何か…あぁぁぁぁぁ~」
「………」
チーフは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
ギュッと抱きしめる俺に、
「Hウマすぎ…。入れられて初めて逝けた…ハァハァ」



そのまま数分、俺は満足感に酔いしれ、チーフを抱きしめていた。
そして体位を正常位に変えて突きまくった。
チーフは感じていたが、今回はチーフが逝く前に俺が絶頂してしまった。
チーフのお腹に出した精子をティッシュで浮いてあげた。
そしてそのまま二人とも裸で眠りについた。


その後、俺とチーフは誰にもバレずに付き合った。
仕事上はバイトとチーフの関係を保ち、終わると恋人同士に…。
3カ月付き合ったが、俺の浮気がバレて破局した。
別れてからの仕事はヤリ辛過ぎ…。
もう職場の人と付き合う事はしたくないと思うほどでした。
以上。


先生が帰ってきたぞ、やばい!

高2の時の話です。 
その年の夏休み、部活の合宿で1週間ほど合宿所に泊まることになりました。 
基本的には男女別に合宿をする学校なのですが、部屋の空きの関係で人数の少ない我が部は男女混合に。 

何事も無く、普通に合宿は過ぎて行き最終日前夜、その日の部活動も終わり、汗を流しにお風呂に。 
ここでトラブル発生。女子風呂が故障したんです。 

~~ 
話を進める前に合宿所の部屋の説明をしておきます。 
各お風呂へは廊下からの入口があるのですが、それぞれ、男子部屋から男子風呂へ。女子部屋から女子風呂へと廊下に出なくてもいいように、扉があるのです。 
~~ 

そこで男子風呂を、最初に女子が使い、その後に男子が使うということに。 

みんな疲れていたので、部屋で横になっていたのですが、隣から女子の声が聞こえてきます。 
横になっていた男子は、いっせいに壁際に行き聞き耳をたてます。 
しばらくすると、シャワーや水の流れる音が聞こえてきます。 
誰かが「裸だよなぁ」とつぶやくと、隣にいた敏夫が、「沙織先輩もいるんだよな」と、これでもかっていうスケベ顔で俺に言ってきた。 

この沙織先輩が、俺の本命だったんです。たぶん、みんなも好きだったと思う。 
で、でてくるのがこの言葉。「覗いちゃうか!?」 
そこで、みんなで浴室につながる扉に向かい、少しだけ開けて覗きこんでみると、「キャーッ」って。 
あっさりバレました。 

男子全員、夕飯まで廊下に正座。 
みんな、思い思いに愚痴を溢していたのですが、弘志が「最後の夜だし、飯が終わったら酒でも買ってきて飲まないか?」と言ってきた。もちろん、誰も反対などしない。 
食事も終わり、風呂にも入ったところで、俺と弘志が買い出しに。 

消灯の時間にもなり(10時だよ、早いよね?)、静かになったところで宴会開始! 
しばらくすると、入口からトンットンッとノックの音が。みんなの動きは早かった。酒を隠し、電気を消して寝たふり。すると、入口が開いて立っているのは、沙織先輩を筆頭に、3年女子。 
布団から出て「ビビらせないでくださいよ」と、部屋の明かりをつけた。 

沙織先輩は、「ねぇ、お酒飲んでたでしょう?」っとお見通しよって感じで覗きこんできた。 
反射的に「はい」と言ってしまった俺。。。あわてて、「先生には言わないでください」と哀願。 
すると、「言うわけないじゃん。私たちも混ぜてよ」って。 
明美先輩から、「今、先生達はいないよ。出掛けたの見たからね」って報告が。 
みんなテンションアップ!どうぞどうぞと、男女が交互になるように円を作って座り、飲み始めた。 

そろそろ日が代わりそうな頃に、トイレに行っていた敏夫が慌てて戻ってきた。「先生が帰ってきたぞ、やばい!」と言ったので、またもや電気を消し、酒を隠して、布団に潜り込んだ。 

不幸中の幸いなのか、俺の布団の中には沙織先輩が潜り込んで隠れた。 
沙織先輩のいい香りと温もりに、興奮度MAX!!アレも最大パワーに盛り上がってしまった。 

しばらくして、入口に開く音が。案の定、先生が様子を見に来た。 
部屋の状況を伺っている感じが、しばらく続いている中で、俺のアレに刺激が!! 
なんと、沙織先輩が触ってきたのだ。 

強く握ったり、柔らかく握ったり、形を確認するかのように先から根本までなぞったり。 
おそらく1分程度の時間が、スリルと興奮で凄く長く感じていた。 
そして、先生が部屋を出て行ったと同時に、アレも爆発した。 
状況の変化を察したか、沙織先輩も手を話して、布団から頭を出して俺の耳元で、「逝っちゃったの?」って聞いてきた。言葉も出せず、ただ頭を縦に振るだけの俺に、沙織先輩は満面の笑みを見せた。 

すると、沙織先輩は布団から出て小声で、「先生も戻ってきたし、日も代わったから、お開きにしましょう。ご馳走様でした。」と言い、女子全員、部屋を出て行った。 

俺は、股間のシミがばれないよう後片付けをして、電気を消し、「おやすみ」言い布団にもぐった。 

30分ほど経っただろうか、いくつかの寝息が聞こえてきたので、そろそろ大丈夫かなと思い、布団を出て、トイレに向かった。もちろん、下着を洗うために。 

部屋の近くのトイレではばれてしまうので、外のトイレの洗面で下着を洗っていた。 
この時の俺、下半身丸出し。 
夢中になり洗っていると、いきなり股間を握られた。驚いて振り返ると、沙織先輩がいた。 
「ごめんね。私の悪戯で汚しちゃって。でも気持ち良かったでしょ。」って笑顔で言ってきた。 

呆然として立ってる俺に沙織先輩は、「健太君は、経験はあるの?」と聞いてきた。 
突然の質問に、「えっ、、、あっ、、、いや、ないです」と答える俺。マジ童貞でした。 

しばらくの沈黙。。。。。次に何を言われるのか期待にドキドキしてた。 

「パンツは洗い終わったの?」って、ちょっとガッカリな内容に、「あっ、後、絞るだけです」と素直に答える俺。 
「さっさとしないと、誰かに見られちゃうわよ」と笑いながら沙織先輩は言ってきた。 
慌てて、パンツを絞ったが、ここで、乾いてないパンツじゃ意味が無い事を悟る俺。 
「乾かさないといけないので、これで失礼します」と先輩に告げ、その場を離れようとしたら、「部室にドライヤーあるわよ」と言われた。 

沙織先輩の提案にのり部室へ。初めての女子部室。甘酸っぱい香りに、少し元気になるアレ。 
それを見逃さない沙織先輩、「なに、興奮してんのよ」って、また触ってきた。 
この瞬間、何かが切れた。 

沙織先輩に抱きつく俺が、そこにいました。「沙織先輩、好きです!」 
「キャッ」と少し驚いた感じの沙織先輩。 
「ちょっと、慌てないの。。。。私と、し・た・い?」と悪戯な目で、俺を覗きこんできた。 

ゴクッ 生唾を飲む音が聞こえたんじゃないかと思うくらい、興奮はMAX!! 
「したいです」って素直に返事をすると、沙織先輩は、「私がリードするから・・・」と唇を重ねてきた。 

部室の甘酸っぱい女の子の汗の匂い、沙織先輩から香るシャンプーの匂い、柔らかくて弾力のある唇の感触に、頭の中は真っ白になっていった。 

唇が離れると、元気になったアレを優しく触って、「元気だね」って言い、立膝になった。 
しばらく、俺のアレを見つめている。思わず「先輩、そんなに見られると恥ずかしいです」と言ってしまった。沙織先輩は、「かわいい」と言い、また、悪戯な笑顔をした。 

そして、アレにキスをすると、口の中に含んでいった。はじめは先の方だけを含み、舌で飴玉を舐めるかのように頭の部分を舐めてくれた。徐々に、口一杯に含んで頭を前後に動かす。温かく絡みつく舌の感触に我慢できずに暴発するアレ。沙織先輩の口の中に出してしまった。 

驚いた表情をする沙織先輩。俺は慌てて「ごめんなさい」と言った。 
ティッシュボックスから何枚か出し、そこにカルピスを出しながら、「逝くときは言ってよね」と、少し怒ってる顔をする沙織先輩。(その顔もステキです) 
そして、「ちょっと待ってて、うがいしてくる」と部室を出ていった。 

呆然と立ち尽くす俺。少しずつ今起きていることを考え、ドキドキしながら余韻にひたっていると、沙織先輩が戻ってきた。 

「今度は、私を気持ち良くして」と言い、服を脱ぎ始め、下着姿になった沙織先輩。それを見て俺のアレは、またもや元気に。「すごーぃ。逝ったばかりなのに、もう元気だね」とニコッと微笑む沙織先輩。 

我慢できずに抱き寄せ、キスをした。 
口の中に舌を入れてくる先輩。柔らかい舌が俺の舌に絡まってくる。その感触に酔い長い時間キスを続けた。しばらくして沙織先輩の唇が離れ、「キスだけなの?」って言われ、「ごめんなさい」と謝る俺。 

笑いながら絨毯に腰を下ろし、横になる沙織先輩。俺は、その上に覆いかぶさるようにしブラジャーの上から胸を揉んだ。柔らかい感触が手のひらに広がる。「先輩、外してもいいですか?」と言うと微笑みながら背中を向けてくれた。 
しかし、ブラジャーの外し方など知るわけもなく、無造作に紐を引っ張る俺。見兼ねたのか「少し引っ張って、上下にずらしてみて」と外し方のレクチャーを受けてしまった。

やっとの思いで、ブラジャーが外れ、目の前には大きくはないが形のよい2つの膨らみと、その頂上付近には透明感のある薄い赤色の、まだ小さい乳首が見えた。興奮度MAXの俺は、右手で乳房を揉みながら、もう一方に吸いついた。 
「ちょっと待って!そんなに強く触られたら痛いよ」と沙織先輩に、またしても怒られ「ごめんなさい」する俺。 

落ち込んでいる俺の手を取り、沙織先輩は自分の胸にあてがい、「こういう感じで、優しく触って」と笑顔をしてくれる。言われたように沙織先輩の胸を優しく愛撫する。 
しばらくして沙織先輩が「あっ、はぁ、あっあん」と喘ぎ始めた。この可愛い声に、またもや頭が真っ白になっていく。 

俺の興味は沙織先輩の下半身に移っていった。まだ見たことのない女性の神秘。 
徐々に体を下半身に位置に動かし、パンティの上から人差し指で触れてみる。 
「あんっ」と喘ぐ沙織先輩。指にはパンティ越しの柔らかい弾力感と、少し湿った感じがした。 

俺は、沙織先輩の喘ぎ声を聞きながら、しばらくパンティの上からなぞり続けた。 
指に感じる湿り感が強くなったのを感じ、なぞるのを止め、覗きこむとパンティのその部分は、濡れていた。 

覗いていると沙織先輩の両手が、その部分を隠した。 
「もう、見ないでよ。恥ずかしい」 
そこには頬を赤らめた沙織先輩が。その表情の愛おしさは今でも忘れません。 
また、先輩の上半身に覆いかぶさり、抱き締め、キスをした。 

「先輩、パンティ脱がすよ」と声をかけると、 
「ちょっと、待って」と立ち上がり、入口の方へ。部屋の明かりを消した。 
部屋の中は、窓から入り込む月明かりだけとなった。(たぶん街灯の明かりかも) 

(沙織先輩は、さらにロッカーからポーチのようなものを一緒に持って来た。) 

俺の前に立つ沙織先輩。「脱がして、いいょ」と小声で言ってきた。ゆっくりとパンティに手をかける俺。少し震えていたように思う。 
パンティを脱がせ終わると、沙織先輩が抱きついてきて「優しくね」と耳元でつぶやいた。俺は、声には出さず頭だけ縦に振ると、下半身へ顔を近づけた。残念ながら薄明かりの中なので、神秘の色までは確認できなかった。 

かすかに匂う女性特有の香り。その匂いで興奮度は増していく。欲求のまま、神秘の泉へ舌を這わせる。少ししょっぱい味がした。 
俺は夢中で舌を這わせ続けた。沙織先輩の泉はあふれ出していた。泉を指でなぞってみる。ヌルッという感触の蜜が指に絡みつき、糸を引いている。 

蜜の溢れる泉へ、指を優しくおき上下に動かした。泉の暖かさと蜜によってヌルッと感じる肌触り。沙織先輩の発する喘ぎ声。全てが新鮮で不思議な感覚に落ちていた。 

何度か指でなぞっていると、指は泉の奥へと潜ってしまった。「あんっ」今までよりも大きな喘ぎ声が部室に響いた。その中は、凄く暑く、柔らかく締め付けられ心地よかった。 

これが沙織先輩の・・・ 

俺は、ゆっくりと指を出し入れさせた。動かすたびに「はぅっ、あっ、あぁ」と息が荒くなる沙織先輩に「先輩、もう、がまんできません。入れるよ」と声をかけた。 
「あっ、待って。。。」 
上半身を起こし、ポーチから何かを取り出した。 
「はい、これ着けてね」 
と、渡されたのはコンドームだった。(準備が良すぎるよね?とは当時は思わなかった) 

友人と脹らまして遊んだことはあるものの、自分が装着するのは始めての経験だった。袋を破り、コンドームを取り出し、アレにあてがい被せてみるが、うまく入らない。 
様子を窺っていた沙織先輩が、「仕方ないわね。。」と、コンドームを装着してくれた。付け終わると、「健太君、横になって。私が上になってあげる」と言われた。言われたとおり横になる。 

横になっている俺の腹の辺りに沙織先輩が跨いで腰を下ろした。お腹に感じる熱い体温。今、沙織先輩の泉がお腹に触れている。その感触に集中する俺。 
そして、「入れるね」と沙織先輩は言うと、少し腰を上げ、俺のアレを握り泉にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。 

すごく熱い!最初に感じた正直な感想だ。やがて、これが沙織先輩の体温なんだと思うと、今、一つになってるという喜びに包まれた。 

沙織先輩が、前かがみになり俺の耳元で、「健太君のすごく熱いよ。奥まで入ってるのがわかる」と囁いてきた。 
やがて、ゆっくりと腰を動かし始める沙織先輩。泉の中で何かに包まれる感触が気持ちよい。じょじょに腰の動きが早くなる。そして喘ぎ始める沙織先輩。 

意識せずに行動していた。 
沙織先輩の上半身を抱きしめ、俺の上に覆いかぶさるように引き寄せていた。 

全身の温もりを感じる。すべすべな肌の感触。耳元で聞こえる息づかい。自然に俺は腰を動かし始めていた。 
下から突き上げる動きを、ゆっくりから、じょじょに加速していく。突き上げるたびに、「あんっ、あんっ」と喘ぐ沙織先輩。そのまま、一気に果てるまで腰を動かし続けた。 

もっと、もっと、、、できる限り長く、、、永遠に、、、この感触を味わっていたかった。でも、その思いはかなわず、アレは爆発した。 

抱き合ったまま、しばらく余韻にしたっていた。 
沙織先輩が顔を上げ、「気持ちよかった?」と聞いてきたので、「はい」と答えた。 
「よかった」と言い、軽くキスをしてくれた。そして上半身を起こし、ゆっくりと腰をあげ一つだったものは二つに別れてしまった。 

「ちょっと、待ってね」と言い、ティッシュを取り、コンドームを外してくれた。 
沙織先輩は外したコンドームを窓明かりにかざし、「たくさん出たね」って笑った。そして、「さぁ、部屋に戻って寝よう。」って続けた。 

起き上がり服を着始める沙織先輩。俺も起き上がりパンツを穿いた。「冷たっ!」まだ、パンツは乾いていなかった。 
「アハハ、乾かすの忘れていたね」 
無邪気な笑顔の沙織先輩がいた。 

その後、俺が高校を卒業するまで付き合ったが、大学進学で地元を離れたため、会える機会が減るとともに、自然と別れた。 


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