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妹とずっと一緒

妹とセックスするようになって10年目になってしまいました。
なんて言えばいいのか。いけなんだけどどっちも辞められない。
最初に妹とエッチしてしまったのは、妹15歳(中3)、俺16歳(高1)のときだった。
もちろん妹はバージンだったし、俺も童貞だった。
妹の久美(仮名)は、AV引退したほしのみゆちゃん似。けっこう小学生のころからもてまくってました。兄貴としても可愛くてしょうがなかった。
俺とはめちゃ仲良くて、一緒に風呂も入ってたし一緒に寝ることもほぼ毎晩。甘えん坊で兄貴の俺と一緒が一番喜ぶやつです。今も変わらない。

思い出しながら書きますが、忘れてるところは、前後の流れからこんな感じだったなあということで書き足しますね。若干食い違いがあるけどご容赦くださいね。
俺が中3の時。久美は中2になって、一緒に風呂に入ったりしていたけど、久美がどんどん成長しているのがわかって、一緒に風呂入るのも恥ずかしくなってしまった。
でも俺が風呂に入ると久美も後からでも必ず入ってくる。
「お兄ちゃん、お風呂の時言ってよね。一緒に入れないじゃない。」
「しゃーねえなあ。ほんと、おまえさもう一緒に入るのはやめようぜ。」
「なんでぇ~。やだぁ~。」
「だってよ。おまえおっぱいでかくなってきたし、こっちも毛が生えてきてる。」
「お兄ちゃんエッチだねぇ。でもさ、関係ないじゃん。お兄ちゃんいやなの?久美じゃ。」
「嫌じゃないけどさぁ・・・困ったなあ。」
両親はというと、兄妹が仲がいいので安心して好きなようにさせてる。これも問題だろ?
湯船に入りながら、久美がブーたれるのを聞いてた。
「お兄ちゃんてさ、私の体見て変な気持になるの?妹なのに。」
「だって、おまえだんだん女の体になってるぜ。たまんないだろ。いくら妹でも・・・」
「ふーん、お兄ちゃん見たい?もっと。みせてあげよっか?あ!小さいとき見せっこしいたよね?見せっこしよ!」
「おまえあほか?この年になって。」
久美は意外にあけっぴろげというかアバウトというか、気にしないものは気にしない性格だった。
久美は湯船で立ち上がると、俺の目の前に股間をもってきた。
思わず見入ってしまった。毛が少し生えてて、しっかり膨らんでる割れ目が丸見え。
あろうことか久美が自分で割れ目を開いて見せてきた。
「ちょ!おまえ・・・何してるんだ!」
「いいじゃん。見せっこだもん。お兄ちゃん私のここ散々いじってたよね?小さいとき。久美のチンチンはいつ生えるんだ?って言ってたよね?」
「まあ・・・生えるわけねえだろ!ってソコを開くのやめろって。」
「ねえ、兄ちゃんのも見せてよ。私見せたし。」
勃起してるの見せるのか!!とはいえ小さくなるわけないし。
俺が今度は湯船に立った。久美はしゃがむとチンコに顔がくっつきそうな距離で見てた。
「お兄ちゃんのって、いつもこうなの?」
「いや。おまえ学校で習ったろ?」
「うーん、でもこんなの初めて見たぁ。へえぇこうなるんだ。いつもなの?」
「違うよ。今だけだよ。こうなるのは。」
「なんで?なんで?」
「興奮したからっ!もういいだろ?」
なんだかんだと話して。で、風呂から上がってそれぞれの部屋に引っ込んだ。
寝るときになって、久美が部屋に来た。「お兄ちゃん、寝よう。一緒に。」
一緒に寝るのは毎度のことなんだが、さっきの一件で俺の頭の中に久美のオマンコの映像が流れてまたもや勃起してしまった。
とりあえずベッドにもぐって、久美が俺の横に潜り込んでぴったりくっついてきた。
さっきの話の続きをしてきた。
「お兄ちゃん、なんであんなふうになったの?男の人って興奮するとああなるの?絶対にい?」
「なんだよ・・・またかよ。そっ!オチンチンは興奮するとああなるの。」
「じゃあ、お兄ちゃん野球見て興奮してる時も?おちんちんああなるんだ。お父さんもかな?」
「野球?なるわけないだろ。あのな、エッチな気持ちになると男はああなるの。」
「え?え?エッチ?じゃあ、さっきエッチな気持ちだったんだ。ひどーい!お兄ちゃん私のアソコ見てエッチなこと考えてたんだ。」
「おまえが悪いんだって。いきなり見せるんだから。」
「いつもお風呂で見てるじゃん。なんで今日・・・なの?」
「いや、わからん。たしかにな・・・そうだよな。」
中3、中2だからセックスのことなんて詳しくない。俺もなんでかわからんかった。
ただ、チンコをオマンコに入れるってのは知ってた。ただ、それでどういうふうにいれるのかがイメージがわかなかった。
そして、いきなり久美が俺の股間に手を伸ばしてきた。
「えー!またなってる!」
「バカ、声でけーよ。」下の部屋にいる親父、おふくろに聞こえたらって焦った。
「なんで?なんで?お兄ちゃんエッチな気持ちなの?」
「まあ・・・おまえくっつきすぎ。久美のおっぱいが胸にあたってるしぃ。」
あわてて久美が俺から離れようとモゾモゾ・・・ドスン!「キャッ!いったーい!」
ベッドから落っこちた。
「おまえあほか?何やってるんだ?」
「もう!お兄ちゃんが悪いんだからね!!」
と、1Fから「ウルセー!今何時だと思ってるんだ!さっさと寝ろ!」と親父の声。
親父は朝が早いから10時には寝る。時計見たら11時過ぎ。起こしてしまったわけで・・・。
お互いに顔見合わせて、ヤバイ!ってことでベッドに潜り込んだ。
掛布団被ったまま
「お兄ちゃん、今度また見せてね。」
「お前のも見せろよな」
「うん。」
「おっぱいもな。」
「ずるい!お兄ちゃんはオチンチンだけじゃない。」
「俺には玉もついてるだろ。」
「あ!そっか。じゃあおあいこだね。」
そのまま寝て、翌朝は学校へ一緒に向かった。
同じ中学だから一緒に登校は当たり前なんだが、男女が並んで登校なんてしたら冷やかしの的になる。
まあ、校内のみんなが俺たちが兄妹って知ったら、なーんも言わなくなったけどね。
逆に妹を大切にする良き兄貴って見られてた。
妹はめちゃかわいいので、「あのさ、大成(ひろなり)の妹紹介してくれよ。付き合いてぇー!」って来るやつが結構いた。
まあ、俺にしてみれば普段の久美を知ってるから、おまえら普段どんなだかしらんだろ?知ったら付き合いたいなんて思わねえよって思ってた。
久美が俺の教室に、何かとやってくる。
「お兄ちゃん、分度器忘れたから貸してぇ」
「お兄ちゃん、部活はきょう何時に終わる?久美、体操部は5時に終わるから一緒に帰ろう?」
なんてことで。
そのたんびにクラスの男たちはザワザワ。女の子たちには「久美ちゃんってとっても可愛いね?お兄ちゃんが優しいのは当たり前かぁ」と冷やかされるわで・・・。
そして、また一緒に風呂入って、お互いに見せっこした。
俺の大きくなった物体を久美はマジマジと見つめてた。
「ねえ、これって大きいままなの?どうやったら小さくなるの?」
「え?ああ、まあエッチな気持じゃなければ小さくなる。あとは・・(やばい!)」言いかけてやめた。
まさかオナニーして射精すればなんて言えない。
「何?あとは?何?何?」
「だから・・・おしっこしたら小さくなる。」
「ふーん、え?ってことはおしっこがこの中に溜まってるの?」
「違うって。あのなぁ、この中に血液が充満するの。早く言えば水風船みたいなもんだな。」
「そうなんだ。あははは!」いきなり笑い出した。
「なんだよ!」
「え?針で突っついたら風船みたいにパーンって破裂るするのかな?って思ったんだけど・・・あははは!」
「おま!・・・ばか!死ぬわ!今度はお前の見せろ。」
「うん。・・・・はい!どう?」
「なあ、おしっこってどこから出るんだ?」
「え?えーっと・・・・ここ。ここだよ。」久美が大陰唇を大きく開いて尿道口を見せてきたが、小さすぎてわからん。
「どこだよ。見えねえよ。」「ほらー。ここだって。」俺の顔数センチのところに持ってきて見せた。たしかに針で開けたような小さい穴があった。
で、その上に小さい膨らみがあった。無意識に指で触ってしまった。
「あ!お兄ちゃん!」ビクンとして久美が見おろして睨んできた。
「なんだよ。これなんだ?小さく膨らんでる。」
「ヤー!触らないでよぉ。見るだけって約束じゃん。」
「いや、いいからもっと見せろ。」俺は大陰唇を思い切り開いて中をじっくり見た。
「なあ、おまえさセックスって知ってるか?」
「うーん、知ってるけど・・・詳しくは知らない。」
「久美のどこにオチンチンが入るんだろうな?」
「そんなのも知らないの?お兄ちゃん遅れてるぅ!ここだよぉ。」と指で割れ目の下のほうを触ってきた。が、わからなかった。なんだかゴチャゴチャしてた。
「ここって指入るんか?入れて見てもいいか?」
「えーーー!やだーーー!なんで兄ちゃんの指なんか入れなきゃなんないの?」
「いや、オチンチン入るんだから指だって入るだろ?」
「うーん、わかんない。痛いからヤー!」
「ちょっとだけだから。」
久美を立たせたまま、俺は人差し指を久美が教えた場所に当てて押してみた。
なんもならない。入らなかった。
「お兄ちゃーん、ヤメテよぉ~。変だよぉ~・・・イッター!」
人差し指のさきっちょがズブリって感じで潜り込んだ。瞬間、久美が痛がった。
あわてて抜いた。
「すまん!すまん!大丈夫か?」
「いっつー・・・!お兄ちゃんひどい!・・・イタタタ・・・」
「ごめん。マジごめん」
「ほんとに痛かったよぉ。もうだめだからねお兄ちゃん。」
「わかった。わかった。ほんとごめんな。」
そして、風呂出て、その晩も一緒に寝た。
久美がベッドに潜り込んできて、俺に抱き着いてきた。
「お兄ちゃん、さっき指入れたところから赤ちゃんが生まれるんだよ。知ってた?」
「そうなんか!あんな小さい穴から出てくるんだぁ」
「うん。だから、本当はオチンチンや指だって入るはずなんだけどなあ」
「そうだよな?」
「お兄ちゃんのオチンチンだって入るはずでしょ?」
「いや、なんか処女って最初は痛いらしいぞ。だからオチンチンは入らないだろ。まだおまえ子供だし。」
「子供じゃないもーん。もう生理あるし。赤ちゃんだって作れるもん!」
「じゃあ試しに触ってもいいか?」
「えーまたぁ?指入れないでよね。その代りお兄ちゃんのも触っていいよね?」
お互いに手を股間に突っ込み合って、いじった。
俺は人差し指を割れ目に沿って動かしてみた。久美はチンコを握ったまま、強く握ったりり緩めたりしながら触ってた。
そうしているうちに、久美の股間が濡れるのがわかった。人差し指がヌルヌルしてきた。
久美の呼吸が少し荒くなってた。
「久美、あのさ、おまえおしっこ漏らしたろ?」
「ち、ちがうってぇ・・・はあ、はあ」
「じゃあこれなんだ?」俺は指でオマンコを擦り続けた。
「わかんなーい・・・ねえ、もうやめようよぉ。寝ようよぉ。」間延びした声で嫌がったが、ぜんぜん迫力無し。逆に足を大きく開いてきた。
「ちょ、もうちょっとだけ。」
俺はヌルヌルになった人差し指を、オマンコの下にずらして、さっき指が潜り込んだあたりに指をゆっくり当ててみた。ここが一番ヌルヌルだった。
「お兄ちゃーん・・・はあ、はあ、何してるの?はあ」
「いや、さっきのところ。指入るかもぉ・・・」
「痛いよ絶対!。やめよう?ね?怖いよぉ」
「うん・・・じゃあゆっくり押してみて痛かったら止めるから。」
「もう・・・ほんとにゆっくりね。」
俺は久美の顔を見ながら、ゆっくりと指先を凹んだ場所に押し付けて見た。」
久美は俺から目を逸らしてじっとしてた。
「痛いか?」「ううーん・・・大丈夫。」
何度か押し付けているうちにスルッと指先が潜った。
「あ!」
「痛かったか?すまん」
「うーん、びっくりしただけぇ。」
「痛くないのか?」久美はコックリ頷いた。
「じゃあ、もう少し入れてみるな」ゆっくりゆっくり指を奥へと入れてみた。
温かくて、ザラザラした感触がした。そのまま奥へ奥へと入れて見た。
「お兄ちゃん・・・なんか怖いよ。まだなの?」
「久美の中が温かい。それにザラザラ・・・あれツルツルしてるぞ、ここ?」
指先の感触を確認しながらゆっくり入れて・・・気が付いたら2/3が入っていた。
「お兄ちゃん、なんか変な感じがするぅ・・・ねえ、やめようよぉ」
久美は俺のオチンチンを握ったままだった。
「けっこう深いんだな?」
結局指が全部潜った。で、俺は少し指を中で動かしてみた。
「んんん!んんん!お兄ちゃん、何?何?やめっ・・・ちょ、ちょ待って。」
「痛いんか?」
「違うけど・・・んん!ん!ん!・・・はあ、はあ、んん!・・・やめてぇ、まじやめてぇ。」
俺は仕方なく指をゆっくり抜いた。
「ふぅ・・・お兄ちゃん、変なことしないでよね。」
「でも痛くなかったろ?」
「うん。なんか変な感じだった。」
「気持ちいいってことか?」
久美は小さくうなづいた。
「お兄ちゃんも気持ちよくなるの?オチンチン触ってると?」
「まあ・・・ね。」「じゃあ久美がする。」
そういうと久美は握ったまま、マッサージする感じでサオを揉んできた。
「お兄ちゃん・・・どう?」
「ん、ああ、気持ちいいな。」
「もっとしてもいい?」
「うん・・・頼むわ。」
久美が俺を見ながらチンコを握ったり緩めたりをしばらくしてた。
数分して、やばい!出そうになってきた!
さすがに妹の手にぶちまけるのはまずいと思った。
「久美、もういいって。」
「え?もういいの?じゃあ終わりね。」そう言って最後にチンコを素早く数回握り緩めた。
この刺激でアウト!
「イッ!」俺、うめいた。
チンコ握ったまま久美はびっくりして俺の顔を見つめてた。
握られたまま、ドクンドクンと発射してしまった。
久美が目を見開いて俺を見て固まってた。何が起きたかわからなかったらしい。
射精が終わって、俺がため息をしてから話しかけてきた。
「お兄ちゃん、大丈夫?痛かったの?」
「いや・・・すまん。ほんとにすまん。」
「え?なんで謝ってるの?・・・!!え!・・・何!ヌルヌル濡れて・・・お漏らし?」
あわてて俺のパンツの名から手を引っこ抜いて、精液まみれの自分の手を久美は見て呆然としてた。
「お兄ちゃん?・・・こ、これ・・・何?おしっこじゃないよね?」
「いや、あの・・・」
「ねえ・・・ムッ!臭い!何これーぇ!」
「あのな・・・それが精液ってやつ。」
「精液?・・あ!あー!学校で教わったぁ・・・これがそうなんだぁ。ヌルヌルしてるぅ・・・ノリみたい・・・」
「ごめんな」
「ねえ、これにオタマジャクシがはいってるんだよね?」
「ん?ああ。そうだな。」
「見えないよ?オタマジャクシ。たくさん泳いでるって教わったけど・・・」
「見えるわけないって。顕微鏡じゃなきゃ見えないくらいちっさいんだって。」
「そっかぁ・・・そうなんだぁ。これがそうなんだぁ。初めて見ちゃった。」
「久美、手洗って来いよ。」
「う、うん。」
俺は急いでパンツ履き替えて、汚れたパンツを持って階段を下りた。
久美が洗面台で手を洗ってた。俺はこっそりパンツを洗濯機に放り込んだ。
タオルをとって、久美の横でタオルを濡らし絞ってから、パンツに突っ込んでチンコと下腹部を拭いた。
「お兄ちゃん・・・何?どうしたの?」
「シーッ!・・・ベタベタするから拭いてるんだって。」
「あ・・・そうか。」
そのまま階段をこっそり上がって、二人ともベッドに潜り込んだ。
「お兄ちゃん、最後痛かったの?ごめんねぇ。」
「いや、痛くない。逆にすげー気持ちいいんだ。」
「え?でもお兄ちゃんうめき声出したよ?」
「気持ち良すぎて声がでただけ。」
「ふーん。ねえ、お兄ちゃんが気持ちいいなら、久美がこれからお手伝いしようか?」
「え!いいってぇ。」
「いいよ。するぅ。だって気持ちいいんでしょ?」
「じゃあ、俺は久美が気持ちよくなるように、久美のココ触ってもいいか?」言いながら手で久美の股間を揉んだ。
「う、うん・・・いいけどぉ。気持ち良くなるのかなあ女の場合も。」
「たぶんな。じゃあ触りっこな?」
「うん、OK! でも痛くしないでよ?」
「まかせろ。兄ちゃんを信じろ。」
その晩はそのまま爆睡。とはいえ、二人とも2時近くまで起きてたせいで、翌朝はやたら眠かった。
登校中、二人ともあくび連発。「なあ、今晩は早く寝ようぜ。」「うん、めっちゃ眠いよぉ」

それから、俺と久美はお互いに触りっこして寝る毎日になった。
久美が生理の時は、久美は自分の部屋で寝たけどね。
もちろん、久美が俺の発射を手伝って。俺は久美のオマンコを触って。
そして久美も快感を覚えた。指を入れても痛いということもなく指で中をいじって久美が快感で震えるのを知った。久美がのけ反るのを見てたまげたけどね。
まだこのころは、セックスなんか知らなくて合体まではしていなかった。
ただ、お互いに気持ちいいことしようって感じ。
そんなこと繰り返しているうちに、俺は高校へ進学。久美は中3になった。
久美のおっぱいが急速に成長したのもこのころ。
一緒に寝ていると、やたらおっぱいが俺の胸に当たる。一緒に風呂もまだ入ってたから、巨大化するおっぱいに俺は驚きながらも嬉しかった。
もちろん見るだけじゃない。触ったり揉んだりもした。久美も嫌がらずにお兄ちゃんなら触っていいよぉって感じだった。
結果、成長してDカップになった。
おふくろも大きくなったおっぱいにびっくりしてたけどね。遺伝じゃない・・・おふくろはBカップだったから。
そして、そんなある日のことで、両親が2泊3日の旅行に行くと言う話が出た。俺たちも行くか?ってなったが、俺も久美も部活が忙しかったし、久美は受験生だからとりあえず今回は無となった。
別にそれで俺も久美もなんとかなっちゃうなんて想像もしてなかったけど。

俺と久美が学校の部活に行っている間に両親は旅行に行った。
土曜日だから休みだし、部活も昼過ぎに終わって俺は言えに帰った。
久美の靴が玄関にあった。あいつ、こんなに早く帰ってきたのかよ。急いで2階に鞄を置きに行ったが、久美がいない。
は?出かけたの?
俺はシャワー浴びに風呂場に行った。シャワーの音がした。久美か?
何気に洗濯機の中見たら、久美の制服のブラウス、下着、そしてレオタードが入ってた。
無意識にブルーのレオタードを引っ張り出してた。
匂いを嗅いでしまった。汗のにおいに混じってなんだか不思議なというか女の匂いがした。
見つかったらヤバイ!即効で洗濯機に放り込んで、俺もTシャツ、パンツ脱いで風呂に入った。
久美は椅子に座って、頭を洗ってた。軽く背中パシッと叩いて
「キャ!誰?お兄ちゃん?」
「おまえ早い帰宅だな・・・いつ帰ったんだよ。」
「30分ぐらい前かなぁ。」
「俺もシャワー浴びるからさっさとしろよ。」
「うるさいなあ・・・」
「じゃあ、俺が流してやるから。」
「うん。お願い。」
俺はシャワーもって久美の頭を洗ってやった。流し終わって
「ねえ、お兄ちゃん洗ってあげよっか?久美が。」
「いいよ。自分でやっから。」
俺が椅子に座ると「背中洗ってあげるよ。」久美はスポンジにボディシャンプーつけて俺の背中をゴシゴシやりだした。
「お兄ちゃん、お父さん、お母さんいないよ。お昼ご飯どうする?私が作ろうか?」
「おまえが?大丈夫か?」
「うん。あれなら作れるかな?まかせてよ。え?エー!なんでオチンチン立ってるのぉ。またエッチな気持ちなんだ。お兄ちゃん。」
「ん?なんだか久美のおっぱいが背中にくっついてるから・・・」
「あはは。そっか。じゃあもっとくっつけちゃおっと!」背中におっぱいを押し付けて背中を擦りだした。
(大人になって知ったが、まるでソープランドのサービスみたい。)
「ちょ!やめろって!久美!」
「お兄ちゃんのおちんちん洗ってもいい?」
「やだよぉ!なんでおまえに洗ってもらわないといけないんだよ。」
「ええー。だって毎晩触ってるのに、なんでぇ?いいじゃん。」
久美が俺の前にしゃがみこむと、オチンチンを握った。
「しかしお兄ちゃんの固いね。不思議だ。」
ボディシャンプーつけて洗い出した。まだ皮冠りだったけど、久美が握ってゴシゴシやりだした。
久美のCカップのおっぱいが揺れてた。無意識におっぱい触ってしまった。
「お!柔らけー。久美のけっこう大きいよな。ほんと。」
「お兄ちゃんエッチだねぇ・・・うーんとCカップあるよ。ってか、そんなことするんなら私もオチンチンもっと触っちゃおう!」
言うと同時に強く握って前後に動かしだした。激しすぎて痛い!
「イテッ!まじ、いてーって!」
次の瞬間、あまりに強く根元に向かって扱かれて、亀頭が一気にむき出しになって激痛が走った。
「ッテーーーーー!」俺は久美を押し倒してしまった。
まじに痛かった。
久美は大股開きでそのまま仰向けにドテーン!
「きゃ!お兄ちゃん!!」
俺は恐る恐る自分のチンコを見た。泡まみれのチンコ。でも亀頭が全部出てた。
久美が起き上がって「お兄ちゃんヒッドーイ!久美突き飛ばすなんて!!」
「ばか・・・これ見ろ。マジに痛いんだって。」
「??・・・え?えーーー!形が変になってるぅ!」
「お前のせいで、剥けちゃったじゃんかよ。もうーーー」
「うわああ!ごめんね。ごめんね。痛い?痛いよね?」
「ああ。でも大人になるとこうなるから構わないって言えば構わないのかもな。」
「え!大人になるとオチンチンってこうなるの!ふーん・・・。ねえ。泡流すね?血が出てないかみないと。血が出ててたらバンドエイド貼ってあげるから。」
シャワーを緩めにして、そーっとぬるま湯をかけてくれた。
幸い出血はなかった。ただ、痛かったせいか勃起状態からフニャチンになってた。
「お兄ちゃん柔らかくなっちゃった・・・。血、出てないね?」
「まあね。このままにしておこう。」
「エェ!大丈夫なの?」
「大人はこうなるの。」
「ねえ、形がマムシの頭みたいになってる。オチンチンってこんな形になるんだね?」
「マムシって・・・あのさ、亀頭って言うの。」
「キトウ??」
「カメの頭って書くんだよ。似てるだろ?カメの頭に。」
「たしかに・・・似てるぅ。あはは、カメさんなんだ。お兄ちゃん。」
久美を風呂から追い出してから、俺は亀頭の周りをゆっくり綺麗に洗った。何気に変な匂いがしたからだったけど。
風呂から出ると、久美がすっ飛んできた。手にバンドエイド持ってた。
「お兄ちゃん、これ貼らないと。血が出てなくても痛いんでしょ?」
「やめろって。バンドエイド貼ってどうすんだよ。剥がすときメッチャ痛いだろがー!」
「うーん、そっか。ごめんね。お兄ちゃん、ほんとにごめんね。」
「いいよ。パンツ履くと痛いからこのままでいるわ。」
「そっか。お父さん、お母さんいないから大丈夫だね。そのままでいていいよ。」
「ああ、そうする。」
俺はTシャツだけきると、フルチンのままリビングに行った。
ソファに座ろうとしたら久美がストップをかけた。ソファにそのまま座ったら汚れるってことでバスタオルを敷いて。
久美がキッチンに行って昼飯作っている間、俺はソファに座ってTV見てた。フルチンでね。夏だったから涼しくていい。
しばらくして「できたよぉ~」ってことで、テーブル見たらトーストをハムエッグができてた。
まあ、こんなレベルだな。久美が作るって言っても。
で、テーブルに向かいあって、パクついた。久美が牛乳を入れてくれて。
「お兄ちゃん、パンツだけでも履けない?無理?」
「なんで?」
「だってぇ、食事の時にオチンチン出してるなんてお行儀悪いよ・・」
「ったく・・・」俺は2Fの自分の部屋に行くとトランクス履いた。たいして痛みは無かった。たまに擦れるとヒリヒリ感はあったが。
「これならいいだろ?」
「うん。いいよ。痛くないの?」
「ああ、なんとかね。」
「お兄ちゃんのしばらく触れないね?久美のは触っていいよ。」
「うん、そうだな。でも久美が優しくしてくれるなら触ってもいいぞ。」
「ほんとう?いいの?じゃあ、寝るときはオチンチン優しく撫でてあげるね。」
飯食べながら、なんて会話してるんだって感じだけど。お互いの体に興味がある年だしね。
「お兄ちゃんがパンツだけなら、私もパンツだけになろっと。」久美はスェットのズボンを脱いだ。
上はぶかぶかのTシャツ姿。首のところからブラとおっぱいの谷間が見えた。まだ中学3年なのに妙に大人っぽく見えてしまった。無意識に胸の谷間に目が行ってしまった。
「お兄ちゃん見てるでしょ?そういうのって気持ち悪いよ。学校でやっちゃだめだよ。嫌われるから。」
「あはは。ばれたか。久美本当におっぱいでかくなったな。」
「うん。お母さんと違うから嬉しいんだ。お母さんぺっちゃんこなんだもん。」
「俺が毎晩もんだからかな?でかくなったの。」
「かもね・・・。ねえ、お兄ちゃん・・・」
「なんだ?」
「お兄ちゃんのオチンチンと私のココってくっつけたらやばいのかなぁ?」
「え?・・・入れちゃうってこと?」
「入れなくても!!お兄ちゃん、だめだよ。絶対、久美が痛いって!」
「指は入るのにな?」
「うーん・・・でもだめぇ。あ!お兄ちゃんの部屋にさエッチな本あったよ。全部見ちゃった。やっぱ、エッチってああなるんだね?」
俺はびっくりして牛乳こぼしてしまった。本棚の本の後ろに隠していたエロ本やエロ漫画が見つかってしまった!!
「お兄ちゃん!なにやってるの!もう・・・子供みたい!」せっせとテーブルを久美が拭いた。
食後、TVを一緒に見てたが、妙に眠くなって。
「俺、少し寝るわ。眠くなっちまった。」
「じゃあ、私も寝るぅ。」
2Fの俺の部屋。俺がベッドにもぐると、久美も潜り込んできた。
夏だったから暑くて、俺はTシャツ脱いでパンツ1丁になった。
「暑くて寝れねえよぉ・・・久美あんまりくっつくなって。おまえも脱いじゃえば?」
「え?うーん・・・じゃあ上だけ。」
俺は内心ラッキーと思いつつも妹なんだって思った。
「ブラも取れよ。ってか寝るときブラしてねえだろおまえ。」
「エッチィ!お兄ちゃんってやっぱエッチだ。まあいいっか。」
久美は水色のブラを外してくっついてきた。脇腹に久美のおっぱいが当たった。
またまた勃起してしまった。とはいえトランクス履いているからばれないと思ったが。
「暑い!おまえ体温高いな。」
「そおう?お兄ちゃん暑がりだもんね。寝るの?眠い?」
「いや目が覚めちまった。おまえがくっつきすぎるから。」
「そっか。じゃあ、お兄ちゃんのオチンチン触ってもいいでしょ?」と久美はトランクスの中に手を突っ込んできた。
「お兄ちゃん!またなの?大きくなってるぅ!エッチな気分なんだぁ」
「おま!ちょ!亀頭はいじるなよ。痛いから!久美のも触ってやるよ。」
俺も久美のパンティに手を突っ込んで割れ目に指を置いた。
「お兄ちゃん気持ちいい?痛くない?」
「ああ。久美は?」
「うーん・・・変な感じ。あ!そうだ。お兄ちゃん教えて!」いきなりベッドから飛び出すと本棚からエロ漫画を持ってきて布団にもぐった。うつぶせで本を開いて・・・。
パンティ一丁の久美の姿に色っぽさを感じてドキッっとしたが。
で、開いたページを見ると・・・
「お兄ちゃん、オチンチンって食べられると気持ちいい?」
「ん?食べる?食べてねえよ。これってな、女の人にしゃぶってもらってるの。舐めたりとかされてるみたいだな。」
「ふーん。あとこれ・・・」
「エッチしてるってことだろ?」
「うん。オチンチンがアソコに入るんだね。やっぱり。お兄ちゃんみたいに固いのが入るんだよね?柔らかいと入らないでしょ?」
「だろうなあ。おまえこんなの見てたの?」
「だってぇ、勉強だもん。大人になるための勉強。」
「おまえ・・・もしかして好きな男とかいるんか?エッチしたいんか?」
「え!いないけどぉ。好きな男の人いたら絶対エッチしなきゃだめ?」
「そういうわけじゃないけどさ。」
漫画を見ながら話ししてたが、俺は久美のお尻から手をパンティに入れて、久美のオマンコを触った。
「お兄ちゃん!もう!また触ってるしぃ・・」
「久美足開いてくれよ。触れないって。」
久美は少し足開いてくれて、俺がオマンコの割れ目を触れるようにしてくれた。
久美もまんざら嫌じゃないみたいだなぁとは思った。
「久美さ、おまえのおっぱい舐めたり吸ったりしたら気持ちいいのかな?ほら、このページみたいに」
「やーだー!わかんないって。お兄ちゃんしたいの?なんか赤ちゃんがおっぱい吸ってるのと変わらないよぉ?」
「ちょっと試すからこっちむいてくれ。」
「もう!痛いことしないでよ。」
俺はモゾモゾと位置を変えて久美のおっぱいを両手で握って揉んだ。そして乳首に吸い付いた。
久美は漫画見ながら、時々俺を見ろしてた。
「久美どうだ?気持ちいいか?」
「なんとなくぅ・・・なんか安心するぅ」
「じゃあまだ続けるな?」
「う、うん・・・いいけどぉ。」
そのまま10分ぐらいだったかな。久美のおっぱいを吸ったり舐めたりした。
「お兄ちゃん・・・はあ、はあ、やめようよぉ・・・はあ、はあ」
呼吸が徐々に荒くなってた。俺は面白くておっぱいに吸い付いてた。
「お兄ちゃん!お兄ちゃんってばぁ!!」
「な、なんだよぉ。」
「これ見て、凄いことしてるよね?これってどうなっちゃうの?」
見たら女の主人公が男の上に乗って、チンコにオマンコ当てて擦ってるシーンだった。
「久美がしたらお兄ちゃんどうなっちゃうんだろね?赤ちゃんできちゃうのかなぁ」
「これってただくっつけてるだけだろ?赤ちゃんはできねえよ。」
「お兄ちゃん、試す?ねえ、これやってみよう?どうなるか見たい。」
「ちょ!あのなあ・・・大丈夫かなぁ」
「お兄ちゃんパンツ脱いで仰向けに寝て。」
俺はトランクス脱いで仰向けになった。もうオチンチンは完全に勃起して上向いてた。
「じゃあ、私もぉ」久美がパンティ脱いで、漫画持ったまま俺の上に跨った。
「久美、気をつけてくれよな。俺のオチンチン剥けたばっかなんだから。」
「あ!うん!ええーっと・・・コレを倒してここの上に私のをくっつけるんだよね?」
チンコを上向きに倒して、サオにオマンコをあてがって押し付けてきた。
「なんかやばくないか?俺たち。」
「うーん・・・確かに。でもどうなるんだろ?」
「じゃあ、このままな。」
「お兄ちゃんどんな感じ?」
「なんか安心するな。おまえは?」
「なんか変。ねえ漫画みたいに動いてみようか?」
「ああ。気をつけてくれよな。」
「うん。」
久美がゆっくりサオにそってこすり付けてきた。最初はお互いに笑いながらだった。
だんだん久美の呼吸が荒くなってきて、俺も気持ち良さでおかしくなりそうになってた。
無意識に久美の腰を掴んで前後に動かしてた。
漫画を放り投げて、久美は必死に動いてた。お互いに目は合わさなかった。恥ずかしいってのもあったが。
俺の股間がヌルヌルになって、久美のジュースまみれ。当時はお漏らししたと勘違いしたけどね。
久美が前のめりになって、ベッドに手をついて腰を動かしてた。
亀頭が見事に割れ目で擦られて・・・射精感が出てきた。
「久美、大丈夫か?はあ、はあ、はあ」
「う、うん。はあ、はあ、なんか変・・・まじに」
「ウック!」一気にそのまま射精した。俺の下っ腹が温かくなった。全部お腹に発射。
早い話がスマタをやってた。かなりあとで知ったけどね。
久美は目がうつろになって「はあはあ」いいながら腰を振ってた。
俺が射精したのにも気づかずに。
そして、俺の上でブルブルッと震えると俺の上にドサッと倒れた。
「ウォッ!」俺が久美を受け止めた。
お互いにゼーゼーいいながら抱き合ってた。
「お、お兄ちゃん大丈夫?」「ああ。久美は?」
「う、うん。とっても変な感じになった。わけがわからないよぉ」
「俺も。」
「気持ち良かったの?お兄ちゃんは。」
「ああ。射精しちゃった。」
「え?ええー!」久美は腰をあげて俺の股間を見おろして「ほんとだぁ・・・ベタベタだぁ」
「お前だってお漏らししてる。」
「違うぅ!これおしっこじゃないもん。」
「じゃあなんだこれ?」
「知らなーい。なんか私たち凄かったねぇ。」
「おお。凄かった。」
「お兄ちゃん、まだ遊ぶ?」
「今度は俺が上に乗っていいか?」
「うん。」
セックスしてるって感じではなく、お互いに気持ち良くなりたいって感じだった。
ティッシュでお互いの股間を拭いて。
「お兄ちゃんが乗っていいよ。」
「あのさあ、漫画のこのページみたいにしてみないか?」
「えーと。うん。」
俺はマンガの絵の通りに、久美の両足を開いて屈曲させて、チンコを割れ目に当てて、久美に被さった。
「久美、重くないか?」
「だ、大丈夫。お兄ちゃんは?」
「うん、大丈夫。じゃあ俺が今度は動くな。」
俺はゆっくり腰を振って、割れ目に沿ってチンコを動かした。
しかし、この行動が少しして大事件になってしまった。
俺のチンコが勃起して固くなった。久美のマンコが濡れてきて動きやすくなったのもあって、俺は腰を振りまくった。
「お兄ちゃん、私変な気持ち。」「俺もぉ、はあ、はあ」
久美の上に被さって抱きしめて動いた。この方が楽に動けたから。
おっぱいが俺の胸に当たった。俺は久美の顔を横に顔を置いてセッセセッセと腰を振った。
突然、チンコが温かいものに包まれる感じがした。
「ああーーー!お兄ちゃん!!」
「え?久美?」
「入れちゃったぁぁ!」
「え?え?どこに?」
俺はそのまま止まった。久美の顔を見た。
「お兄ちゃん・・・久美の中に入ってるよぉぉ!」
「まじ?」
「うん。」
「痛いか?大丈夫か?」
「うーん、痛くないけどぉ。」
「なあ、試してみていい?入るか?」
「ええーーーー!でもぉ・・・入るのかなぁ?」
「じゃあゆっくり。」「う、うん・・・痛かったらやめてよね?」
「うん。」
動いているうちに、ものの見事に久美の膣内にチンコが入ってしまった。
俺はゆっくり、ゆっくり久美の中に潜り込んでみた。
「久美、大丈夫?」
「うん・・・大丈夫」
「まだ入るんだな?」
「すごいねぇ・・・オチンチンが入ったんだぁ」
そうして、奥まで入り切った瞬間先端に何か固いものというか、塊にぶつかった。
「ンン!」久美がうめいた。
俺も我慢できずに一気に射精してしまった。凄いことになってしまった。
しかし、こんなに出るもんだとは思わなかった。オナニーの時より何度もチンコがドクドク動いた。
終わって久美の上にばったり倒れた。ぐったりして力が入らなかった。
「お、お兄ちゃん。お兄ちゃん。どうしたの?」
「久美、参った。」
「え?なに?体調がおかしいの?」久美はマジに心配してきた。
「いや。力が入らないだけぇ」
まだ久美の膣内に俺のが入ったままだった。
「お兄ちゃん、なんか変だったよ。お腹の中が温かいんだけどぉ・・・」
「う、うー、出ちゃった。久美の中で。あのさおまえ奥に何があるんだ?なんか塊みたいのがあったぞ。」
「え?そんなのあるの知らないよぉ。」
「ちょっと待て。今教えてやるから。」
俺は久美の中に入ったまま。奥をチンコでかき回した。発射したせいでかなり柔らかくなってたから奥まで届かない。
「あれぇ?久美ちょっと待ってな。たしかにあったんだ」
「お兄ちゃん、まだ入れるのぉ~?」
「だってせっかく入ったのに、もっと試してみたいだろ?」
「うーーー、でもぉ変でしょ?お兄ちゃんと妹でこんなことしていいのかな?」
「わからん。」
話しながら、おれはチンコを奥へとぴったりいれて動き回った。早く勃起して奥の塊を知りたかったから。で、勃起。
奥を探るうちに、また亀頭先端が塊にぶつかった。
「あった!これだ。これ。わかるか?」
「わかんなーい。そんなに押さないでよぉ・・・苦しいって。お兄ちゃん!やめてぇ。」
「あ、ごめん。あとさ、おまえの中が動いてるぞ?」
「そう?動いてるんだ?どんなふうに?」
「うーんとなぁ。オチンチンが締め付けられる感じだわな。」
「ふーん、お兄ちゃん気持ちいいの?」
「久美は?俺は気持ちいいなあ。」
「少し気持ちいいかなぁ」
「じゃあ、動いていいか?」
「痛くしないでよねぇ。」
俺はゆっくり動いた。早い話がピストンしてた。そして何回かしてまた射精感がきた。
「久美、出る!」
「え!何?」
そのまま妹の膣内に再度発射してしまった。でも、1回目より出る量は少ない感じがした。
終わって久美の上でぐったり。
「お兄ちゃん!ほんとに大丈夫なの?もうやめよう?久美も疲れたぁ・・・」
「おう。やめよう。じゃあ、抜くな。」
「うん。」
チンコ抜いて。途端に久美のオマンコから精液がこぼれだして布団にたれてしまった。
「おわっ!・・ちょ!布団!」
「え?なーにぃ?」
「ちょ!どけって!」
俺はティシュとると急いで布団を拭いた。久美のオマンコにもティッシュを何枚も当てて漏れてこないようにした。
「お兄ちゃん!何してんの?やーだ!」
「おまえ風呂に直行しろ!」
「わかったぁ!!」
お風呂場に久美は走って行った。股間を押さえながらだから、後ろから見て思わず吹き出してた。
急いで布団を拭いたあと。俺も風呂場へ行った。
「ああ~ぁ・・・垂れてるぅぅ!」久美の間延びした声がした。
風呂のドアを開けると・・久美がこっち向いて立ってた。股間からタラーっと俺のが垂れていた。
「お兄ちゃん出したんだぁ。」
「だってぇ、気持ち良かったから出ちゃったよ。」
「そっかぁ。久美のここ気持ちいいんだ?」
「うん。」
「じゃあ許してあげる。」
お互いにベタベタになった体を洗った。
そうこうしていてまたまた勃起してしまった。もうやばいよな?と思いつつ
「久美、見て見ろ。」「ああ!まただあ!もう嫌だよぉ。」
「あと1回だけ!頼むから!」
「うぅぅぅ」
久美を立たせたまま、後ろ向かせた。割れ目が丸見えになってた。
俺はチンコを握って、さっきの場所に当てて、押し込んだ。音はしないが久美の中に入った。
俺は後ろから久美のおっぱいを揉みながら動いてた。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、気持ちいい?」
「はあ、はあ、うん。久美は?」
「うん。なんだか気持ちいい。もっとできる?」
「ああ。」俺は久美の腰を掴んで動いた。
散々出したせいもあってか、なかなか射精しそうになかった。
「はあ、はあ、お兄ちゃん、気持ちいいよぉ。はあ、はあ」
「そっか。おれもだ。」
入れてから数分だったと思う。久美が両足閉じて固くなった。
「お兄ちゃん!」そう言ってそのままブルブル震えてた。久美の中がギューッってなってチンコを締めつけてきて、俺も我慢できなくなって出してしまった。
「ファ~」久美がため息交じりに変な声出した。
「久美、大丈夫かよ?」
「だめぇ・・・立ってられないよぉ・・・座らせてぇ」
脱力状態の久美を抱えながら、風呂の椅子に座らせた。チンコ抜けたけど。
また、久美の股間からタラタラと出てきてた。今度は半透明のやつだった。まあ、散々出したからだったんだけど。
「お兄ちゃん、私変だったでしょ?」
「いや、カチンコチンにかたまってたけどな。」
「うー。なんだろ?自分でもわからないやぁ」
で、お互いに綺麗に洗って、風呂出てバスタオルのままリビングのソファでぐったりだった。
「お兄ちゃん、もう今日はやめてねぇ。」
「うん。俺もクタクタだぁ」
「お兄ちゃん、今日のことって内緒にして。お父さん、お母さんに秘密にしよう?」
「あったりまえだって。」
この日は、そのまま夕方になって、一緒にファミレスで食事。
そして、いつも通りではあるが、お互いのアソコを触りながら爆睡だった。
2日目、3日目も久美と何度もやってしまった。
久美がエクスタシーを知ったのが3日目だった。初日にも風呂場でイッタわけだけど本人も俺も知らなかったから。
しかし、その後、膣内射精=妊娠の危険を知り、お互いに中に入れるのはやめよう!ってことでスマタになった。
久美が高校に進学して、俺も久美もセックスの知識が増えると、コンドームを使えば大丈夫ってことで、コンドームつけての相姦セックスが復活した。
もちろん両親が家にいないときにやってた。
俺が大学に進学。久美が高校3年。そうなるとお互いに完全に大人のセックスに励んでた。
フェラ、クンニは当たり前。体位もいろいろ試した。
大学に進学した際に、俺はアパートにひとり暮らしを始めた。まあ、実家の傍だったけどね。
「独立宣言」して家を出た。
にもかかわらず、久美はちょくちょく俺の部屋に入り浸ってた。とうぜん、親がいないから好き勝手し放題。とはいえ妊娠だけはしないように気をつけて。

今は俺が26歳、久美が25歳。
二人とも一人暮らし。
だが、週末は必ずどっちかの家に行ってる。
「お兄ちゃん、来たよ~。」そのまま抱き合ってキス。もちろんベロチュー。
勝手知ってる体だから、毎回どっちも最高に感じることができる。
週末必ず3回はやってる。
「お兄ちゃん、ずーっと一緒にいよう?こやってさ。」
「まあな。おまえが結婚するまではな。」
「あはは。私の初めての男はお兄ちゃんだもん。結婚する気にならないなぁ。」
「ばーか。」
そんな感じです。まあ、悪いことだけど、なんていうか罪悪感はない。こんなに久美が可愛くなってしまったら、他の女にも目が行かないわけで。
いつまでも一緒かもしれません。
結婚したら、それはそれ。だと思ってます。


家族旅行先の宿で妹と混浴

去年の春頃の事です。俺24歳の会社員、親父の定年退職祝いに家族で1泊旅行に出かけました。
両親と20歳の妹と4人で俺の運転する車で某温泉旅館へと行きました。
チェックインの時トラブル発生!ネット予約した時に確認の電話を貰い4名で泊まれる部屋=4人部屋と言ったつもりなのに、4名で泊まる→2名、2名→2部屋と解釈されてしまい、結局空きが無いので2部屋で泊まる事に…
折角の退職祝い旅行だから俺は気を効かせて両親と兄妹で別れて泊まる事を提案すると全員一致で可決~
それぞれ部屋に案内されると通路突きあたりの角部屋で通路を挟んだ対面の部屋にそれぞれ別れた。
俺達は向かって右側の部屋に入り、入り口から左手に部屋が2部屋連なっていた。
奥の部屋の窓からは景色が眺められ思わず俺達は窓に駆け寄り景色に見とれた。
その間に案内してくれた仲居さんが旅館の利用方法を説明していたみたいだけど、俺達は適当に相槌を打って答えていた。
そして夕食前に先ずは風呂と、部屋にも風呂はあるが折角の温泉旅館なのでと、大浴場へ向かった。行くとガラス張りの室内風呂でした…ちょっと残念…
脱衣所にはもう一つ、木製の扉があって、そこには『この時間は御利用出来ません。』と書かれた札が掛けられドアは施錠さこちら側からは開錠出来ない作りになっていた。
室内風呂も一応外が眺められる様に一面がガラスになっていたけど、結露してて殆ど見えない状態だった…
丁度、親父も入っていて、男水入らずで他愛も無い話をしたりして30分程で出ました。
部屋に戻ると案の定、妹は未だ戻ってきていません。部屋の鍵を渡さなくて正解でした。
部屋の冷蔵庫から缶ビールを取出しグビッと喉を潤した。
テレビを付けて滅多に見れない地方の番組を見たりして夕食時間まで過ごしていると、やっと妹が風呂から戻ってきて、ビールの空き缶を見るや「お兄ちゃん一人でずる~い」と妹も冷蔵庫からビールを持ってきて飲み始めた。
「もうすぐ夕食だろう」そう言っても「だって喉渇いちゃったから」と半分ほど飲み終えたところで答えた。
妹が丁度ビールを飲み干した頃、部屋のドアがノックされ親父が「そろそろ夕食行くかぁ~」と声を掛けてきたので、夕食が用意されている場所へ移動した。
個室風に各テーブルの間をスダレ?で仕切られた落ち着いた雰囲気の場所での食事だった。
この日ばかりは母親もビールが注がれたグラスを片手に「お父さん、今までお疲れ様でした♪」なんて、らしくない言葉を掛けたりして乾杯をした。
地元で取れた食材をふんだんに使った料理はどれも美味く、話が弾み酒も進み楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、21時頃、両親はそろそろ休むと言って宴はお開きになった。
俺達も部屋に戻り、もう少し飲みたい気分だった俺は冷蔵庫にあったチューハイを取出すと「あっ、私も飲みたぁい」と妹の分も取出し、2人で飲み始めた。
妹と二人だけで話をするのは実に何年振りだろうか?不思議と楽しくて気が付けば日付が変わる時間になっていた。
「おっ!もうこんな時間だ…そろそろ寝るか?」
「そうだね~」
「あ、その前に、もう一っ風呂浴びて来るわ」そう言うと「いいねぇ~♪私も入ってこよ~」と二人で風呂場へ向った。
流石にこんな時間に入浴する者は居らず貸し切り状態だなと、夕方入浴した室内風呂の入り口を見ると『清掃の為御利用出来ません。この時間は露天風呂を御利用下さい。』の札が掛けられていたので、夕方見たもう一つの扉が露天風呂への入り口だと分かった俺は扉を開けた。
そこは広い露天風呂で、この季節は深夜ともなると気温が下がり湯気がもくもくと立ち上っていた。
掛り湯をして湯に浸かった。暫くして左後ろから人の気配がしたが、気にせず堪能していた。その人も掛り湯をして俺からだいぶ離れた位置に浸かった。
けど、その姿は立ち上る湯気でハッキリとは見えない。だが、確実に視線を感じる…俺はナニ見てやがると思いつつ事を荒立てない様に気付かないフリをしていた。
と、一瞬強めの風が吹き湯気が消し去られた。その時、そいつがどんなやつか見てやろうと視線を移すと…「カオリっ!」『お兄ちゃんっ!』同時に叫んでいた…
「何やってんだよっ!ココ男湯だぞっ!」「お兄ちゃんこそ、ココ女湯だよっ!」と噛み合わない言い合い…そこでふと思い出した…
案内された時に適当に相槌を打っていた時、深夜0時を過ぎると男女共室内風呂は清掃の為利用出来なくなり、その代わり露天風呂が混浴として利用出来ると言う事をチラッと思いだした…
後で詳しく知ったが、露天風呂は日替わりで男女が入れ換わり、深夜0時以降は混浴となり、午前9時以降は室内、屋外とも清掃、点検の為利用が出来ないと言う…
その事を妹に伝えると「そっかぁ…でも良かった♪知らない人だったらヤバかったかも(笑)」そう言うと俺の傍に寄って来た。
「しかし、カオリと一緒に入るのって何年振りだ?10年?」
「そうだね、その位だね…」
「10年かぁ…女って凄いよな、まるで別の生き物だよな」
「ちょっとぉナニそれぇ~変な生き物みたいな言い方よしてよぉ!」
「チャウチャウ!そう言う意味じゃ無くてさ、10年前は前も後ろも区別付かない身体だったのに今じゃさ(笑)」そうニヤニヤしながら言うと 「あ~ぁ…そう言う事ねぇ~♪少しは使い物になるでしょ?(笑)」そう言いながら両手でオッパイを持ち上げて寄せて谷間を強調させて来た。
そんな姿の妹を見て俺は興奮してビンビンに起たせて「いやいや、少しどころかヤバイ位だよ(笑)」そう答えると「マジでっ!?」と薄暗い中で視線を湯の中の股間へと移していた。
「いや~!お兄ちゃんってばぁ~、触ってイイ?(笑)」と俺の返事も聞かないうちに握って来た。
「デカッ!何このサイズ!」
「そ、そうか?」
「うんっ!太さはそれ程でも無いけど長さがハンパないっ!」そう言いながら嬉しそうにチンコを握っていた。
俺もお返しとばかりにオッパイを触ってみた。「お~♪結構なお手前で(笑)」それから暫く無言のままお互いのを触り合った。
俺はオッパイを全体的に揉んだり乳首を指の腹で撫でたり爪で軽く引っ掻いたり、時には摘んだりと思いつく限りの刺激を与えていた。
すると途中から息遣いが変わり「はぁ…はぁ…」と軽く喘ぎ声っぽくなっていた。
チンコを握る手の力も弱まり俺の愛撫に酔いしれていた感じだった。
そこで「カオリ…」と優しく声を掛けると無言のまま顔をあげて俺を見た。
その時の表情が今まで見た事の無い可愛いものでドキッとしてしまい、その顔に引き寄せられる様に近付いて唇を重ねてしまった。
唇が触れた瞬間、妹も驚いたのか身体が少しビクッと動いたが、直ぐにキスを受け入れてくれて、更に舌を挿し込もうとすると嫌がる事無く素直に受け入れた。
暫く舌を絡ませながらオッパイを触っていると妹が拒否って来て「ちょ…これ以上はヤバイよ…」と言って来た。
それでも俺は触り続けながら「先に触って来たのはカオリだぜ…」そう押し付ける様に言うと「でも…」と嫌がってる訳じゃないけど背徳感があるのか素直に成れない感じだった。
「じゃあさ、取り合えずコレ(チンコ)鎮めてくれない?方法は任せるよ♪」そう言うと「わかった…けどココじゃ…」そう言うので俺達は湯船の奥へと移動した。
この露天風呂は上空から見るとヒョウタンの様な形になっていて、周りを岩で囲っているので中央の窪みから先…奥へ行くと岩陰で見えない部分があった。
そこへ移動すると俺は湯船の縁に座らされて足を広げ割って入って来た妹がパクリとチンコを咥えてくれた。
ジュポジュポと意図して出している訳じゃないだろうが卑猥な音を奏でながら丁寧に竿をシャブリ、玉袋も舐めて刺激を与えてくれた。
どの位の時間が経ったか、俺は湯から出た状態で、妹は湯に半分浸かった状態で居た為、お互いに寒い暑いでフェラは一時中断し、妹が俺の横に座って 来た。そして俺の身体に触れると「お兄ちゃん冷たくて気持ちイイ♪」と言い「カオリ温っけぇ~」と俺は妹を後ろから…背面座位の恰好で抱きしめてお互いの 体温調整をした。
すると妹が今度は俺の背中にピタッと貼り付く様にするとオッパイの柔らかさを背中で感じ、途中だったフェラの為、興奮は増長し「カオリこっち来て…」と今度は対面座位の形で抱き合った。
ギュッと抱きしめると妹の柔らかい身体にビンビンのチンコが挟まれる状態が何とも言えない気持ち良さで再びキスをすると妹も我慢してたのを解禁したのかさっき以上に激しく舌を絡ませてきた。
キスをしながら手を背中から下へ移動させ尻を両手で掴んで揉み、左手で尻を右手はケツの割れ目から前へ中指の腹をクリトリスへ宛がい刺激を与えた。
暫くクリトリスを弄った後、膣内に中指を挿入すると中は既に粘液が溢れかえっていた。
暫くクリと膣内を弄っていると「もうダメ…我慢出来ない…」そう言うと腰を少し浮かせ、ビンビンのチンコを掴んで自分から挿入していった。
キスをしながらも気持ち良さの余り「はぁ~ん♪」と声が漏れ奥まで挿入すると「凄~い、奥まで届いてるぅ~…ア~ン♪」と唇は離れて両腕を俺の首に回して、まるで苦痛に耐えている様な表情を見せた。
確かにチンコの先端が当たるのを感じた。妹は自分から腰を上下に動かし快感を味わっていた。
「あ~んスゴイ…こんなの初めて…奥に当たるのが気持ちイイ♪」そう言いながら自分のペースで腰を振っていた。
これはこれで俺も気持ちが良かった。妹の膣は程良い締付でチンコ全体を包み込む感触は今まで交わって来たどの女のモノよりしっくりとしていた。
急激な射精感は襲ってこない感じが何時までも挿入していられそうな気持ち良さだった。
暫く好きな様にやらせていたけど、何時までもこのままって訳にはいかないので、身体の位置を入れ替えて今度は俺から腰を振った。
するとチンコの先端がさっきとは違う当たり方をして妹は一層気持ち良さが増したらしく、俺の首に回している腕が外れない様に必死にしがみ付きながら「アッン!アッン!いいっ!いいっ!イッチャウ!逝っちゃう!」と喘いでいた。
そしてものの5分程で妹は絶頂を向かえた。しがみついたまま暫くジッとしていると「ヤバイ…気持ち良過ぎる…はぁ…はぁ…」と耳元で囁いて来た。
この場所でこの体勢での腰振りは結構辛いものがあったので、一旦離れて岩壁に手を付いた立ちバックの体勢で再び繋がった。
すると今度はチンコの当たり具合が今までとは全く違くピンポイントで快感が伝わって来る。
それは妹も同じ様で軽く腰を振っただけで「あっん♪あっん♪そこっ!ソコっ!アッン!ダメッ!イクっ!」と言うではないかっ!
俺は気持ち良かったが直ぐに射精する程では無かったので、徐々に腰振りを速めて2度目の絶頂を味あわせてやった。
少し間を置き再び腰を振り両手で88cmのEカップオッパイ(後で聞いた)を鷲掴みにしたり、股間へ手を廻しクリを中指の腹で擦ったり、人差し指 と中指で挟んだり、一番効いたのがアナルに少し指を挿入れると「あっん!ダメッ!そこはダメだよ…」と言いながら膣はしっかり締めつけて感じていたのが分 かった。
これが何とも堪らなく気持ちが良くて何度もしているうちにアナルが緩んできて人差し指の第一関節まで余裕で挿入ってしまう程になった。
そうなると最初ほどの締め付けが無く物足りなさを感じた俺は親指を挿入れてみようと、軽く押し付けて見るとキュッとチンコを締めつける強さが増した。
そんな事をしながら3回目の絶頂を味あわせた後、そのまま連続で腰を振り続けた。
「あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!待って!待って!あ~!イクっ!逝っちゃう!また逝っちゃう!」と妹は喜び?俺もそろそろ射精感がマックスになっ てきたので「なっ!?カオリっ!」そう呼びかけると「なっ!ナニッ!?」と答えたので「今日大丈夫なんだろ?」妹は自ら生チンコを挿入していったので、俺 は安全日なんだと決めつけていたが、念の為に聞いて見ると「うんっ…平気…あっ!」そう答えたので「よしっ!じゃ、イクよっ!射精すよっ!?」そう言って 射精に向けて一気に加速した。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃっう!逝っちゃう!」4度目の絶頂を向かえ膣が締まるのを感じ、一気に膣奥で爆発した!
「はぁ…はぁ…」と2人とも繋がったままの体勢で息を荒くしていた。
俺が「スゲー気持ち良かったぁ♪」と妹の耳元で囁くと「えっ!?出したの!?」と驚いているので「ああ…カオリ大丈夫だって言うから…」「え~! そうは言ったけど…マジでぇ?」と何か不満そうだったので「え?ヤバかったのか?」と聞くと「いや…ヤバくは無いけど…はぁ~…私こう見えて避妊だけは ちゃんとしてたんだよ…」とカミングアウトされ「もしかして初めてだった?」と恐る恐る聞くと「うん…やっぱソレはちゃんと将来を共にする人とって思って たから…って言うか、いいかげん離れない?(苦笑)」と言われ「ああっ、ゴメンゴメン…」と俺はゆっくり腰を引いて妹から離れた。
すると直ぐに膣内から大量の精液が溢れ出て温泉の湯面に落ちた。薄明かりの中でもソレははっきりと分かり掛け流しの為、下流へと漂い始めた精液を見た妹が「どんだけ溜めてるのっ!(笑)」と笑われた…
2人とも足湯状態でのセックスだった為か意外に身体は火照っていて寒さは感じなかったが、膣内とチンコを洗う為にも一度湯に浸かり互いの性器を洗った。
洗いながら俺は「ごめんな…」と勝手に中出しを謝ると「ううん…いいよ、私も本気で嫌だった訳じゃないし、ちゃんと前もって言わなかったのも悪いから…」
「そっか…それにしてもカオリとのセックスがこんなにも気持ちイイとは…(苦笑)」
「私も本気でヤバイくらい気持ち良かったよ♪」そう言われて救われた気持ちになった。
そして調子に乗った俺は「なぁ…」「ん?」「もう一回、いいか?」と未だビンビンのチンコを指差し聞いてみた。
「ゲッ!なにコレっ!未だビンビンじゃん!一回で治まるかなぁ(笑)」と妹も満更では無い様子で「これ以上ここではヤバイから部屋に戻ってからにしよう」と言うので俺達は直ぐに部屋に戻った。
部屋に戻るや2人とも直ぐに裸になり、抱き合うと激しく舌を絡ませたキスをしながら布団に縺れ込んだ。
浴場では妹の身体をじっくり舌で味わう事が出来なかったので、ここぞとばかりに身体中を舐め回した。
特にオッパイは俺の理想的なバランスの取れた乳輪と乳頭サイズが気に入り、色も又黒ずんでいないのが良くて執拗に舐め回した。
そして膣口から溢れ出た愛液を啜り飲む様に、今まで付き合った彼女にもした事が無い程、妹にはむしゃぶりついた。
充分堪能した後は再び一つに繋がり、正上位、横向き、対面座位、背面座位、バック、両腕を掴んだ立ちバックと色んな体位を楽しんで、一度中出しし てるから2発目も膣内にと思い「カオリっ!また中に出すよっ!?」そう激しく腰を振りながら言うと「うんっ!うんっ!イイよっ!出してっ!イッパイ出し てっ!」とまるでアダルトビデオの様なセリフをリアルに聞いて興奮した俺は再び膣奥に子種汁をぶちまけたっ!
チンコを素早く抜いてティッシュを宛がい膣内の子種汁を出させると二度目の割に結構な量が出て自分でも驚いていると「マジどんだけ溜めてるの?お兄ちゃん(笑)」とまた笑われた…
部屋の風呂のシャワーでお互いのを洗おうと俺は妹の膣内に指を入れて掻き出していると「あっ!」と声と共に妹は小便をし始めた。
膣に指を入れた状態での放尿だったので、思いっきり俺の手に掛って来たが、全然嫌な気分じゃ無かった。
逆に興奮さえしてシャワーで殆ど流されてはいたけど、ほんのりと小便の臭いが鼻腔を突き、それさえも心地よく感じていた俺だった。
当の妹と言えば我慢出来ずに漏らしてしまった事を凄く恥かしがって「いやっ!いやっ!いやっ!恥ずかしいよっ!と両手で顔を隠していた」そこで俺は敢えてシャワーを当てずに妹の小便を直に感じて出し終わった尿道口をペロペロと舐めて綺麗にしてやった。
すると「やだっ!お兄ちゃん汚いよっ!」と言うので「カオリの身体に汚い所なんかないよ♪」そう慰めると「もうっ!(笑)」と、やっと笑顔を見せた。
再びシャワーで洗い流すと「ねぇ、オシッコってどんな味?」と聞かれ「ん~しょっぱい…」正直味なんてしょっぱさしか感じなかったのでそう答える と「お兄ちゃんのもしょっぱいのかな?」なんて言うので「飲めば分かるよ(笑)」と冗談で言ったつもりが「じゃあ出して♪」と本気で味わいたいらしく、我 慢してた程ではないが出そうだったので「じゃあ出すぞ」と2発撃ったチンコは平常サイズに戻っていたので何時もの様に小便をした。
すると妹はまるで顔を洗う様に両手で受け止めて「うわぁ~なんかリアルな温かさ(笑)」と言うとその溜まった俺の小便を飲むのかと思ったら、いきなり自分の身体に掛けた。そして、口を大きく開けてチンコから出てる小便を直接受けとめた。
その直後、出し終えた為それ程の量は口の中には溜まらず、それでも普通に一口分の量はあったのだが、妹はゴクンと喉を鳴らして飲み干した。
「しょっぱぁーいっ!」と慌てて水道水をゴクゴクと飲んでいた(笑)
「ぷはぁ~!」と、さぞ水が美味かったのか、そんな妹を見て思わず笑い出してしまい、妹も笑いだした(笑)
「はぁ~あ…、可笑しい~何やってんだろうね実の兄妹で(笑)」
「だなっ!」
「エッチするだけでも凄い事なのに中出しにオシッコ飲んだり、変態だねっ!(笑)」
「変態兄妹だな(笑)」
「でも嫌じゃないんだよね不思議と(笑)」
「そこはやっぱり血を分けた兄妹ですから(笑)」
「そうだね…。ねぇ、これからもエッチする?しちゃう?」そう聞かれて正直答えに困った…
妹である前に女であり、女である前に妹でもある、そんな存在に性欲の趣くまま続けて良いのだろうかと…
そんな葛藤をしていると「私は別に続けても構わないよ…お兄ちゃんがしたい時は勿論、私がしたい時に付き合ってくれたら嬉しいけど♪」
「そんじゃ、お互い恋人が居ない間は自由って事で(笑)」
「りょーかい♪」と右手で敬礼をした。
「じゃ今夜は出来る限り繋がると言う事で(笑)」
「言う事で(笑)」
俺達は布団に潜り眠くなるまでセックスを楽しんだ♪
両親もまさか退職祝いの家族旅行で兄妹相姦を楽しんでいたとは思わないだろう…
翌日は普段通りの兄妹を装って過ごした。
その日から俺達兄妹…変態兄妹(笑)はセフレ兄妹として相姦ライフを楽しんでいる♪
家の中では親の目があるので派手な事は出来ないし、平日はお互い仕事や学校があるので殆どやらなかった。
その代わり週末ともなれば両親にばれないよう慎重に交わった。
特に妹が安全日になると妹から誘うようになり少しでも両親から見えない所で二人きりになるとキスをしてきたりチンコを握ったりして「早くやりたいなぁ~♪」と誘って来る事もしばしば…(苦笑)
3ヶ月程経った頃からは人より長いらしいチンコは子宮内へと挿入る様になり、カリ首が子宮口で刺激されるのが溜まらなくて安全日は大体子宮内射精 を楽しんでいるが、妹からすると子宮内に出された精液は時間差で出てくるので、それがまるで生理みたいで正直嫌だと言っているが、俺は構わず続けている。
もし子供が欲しいなら、この方法を使えば一発で妊娠するだろう…ま、そんな事はあり得ない話だが…

禁断のセフレ関係

俺23歳、妹20歳気付いた時には肉体関係があった。
子供の頃から性的な関係はあったので正確に何時からとは言えない…
ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。
共働きの家は両親の帰りが遅く大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていたので、女の身体に興味が湧いて来た頃に妹の身体を念入りに調べてお互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。
そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した!
それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は余りにも気持ち良過ぎて入れた直後に発射してしまったのを覚えている。
その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて俺はその後2~3回続けて中出しした。
次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。
後で知ったのだが妹は一週間程は痛いだけで本当は嫌だったらしいが大好きな俺の為にと我慢していたのだと…
だが一ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。
そんな事とは少しも分からなかった俺は自分さえ気持ち良ければいいと自分が満足するだけ満足して何時も行為を終わらせていた。
妹が13歳…中1になるとやっと初潮を向かえオッパイも一気に膨らみ始め入浴時の楽しみが増えたと同時に妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は二人を狂わせて毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。
妹が高校生になると、すっかり身体は大人になりセックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレや夜の学校の建物の影だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。
そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は数々の男からの告白を断り続け俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…
それから高校の卒業旅行に俺が保護者として同伴して妹とその友達3名をUSJに二泊三日の予定で連れて行くことになった。
一日目は大阪市内観光で名物料理を堪能し名所をグルグルとして17時前にはホテルにチェックインした。
部屋割はツイン2部屋シングル1部屋で当然俺はシングルだったのだが、ホテル側のミスでツインをダブル2部屋用意してしまい、妹の友達の一人が寝 る時は一人ベッドじゃなきゃ寝られないと言いだしたので、俺と妹が同じ部屋で友達はシングルで寝る事になると言う嬉しい誤算が生じた。
更に嬉しい事に部屋が隣同士ではなく向かい合わせだったので…シングルに至っては階が違く、妹の喘ぎ声が壁越しに漏れる心配も無く思いっ切りセックスを楽しめると思った。
夕食を近所のファミレスで済ませて帰ってくると明日は朝が早いからと各々部屋に戻り寝てしまった。
女子高生の卒業旅行ともなれば皆で夜遅くまで騒ぐだろうと思っていたのだが、それよりも初めてのUSJが余程楽しみなのか、体力を温存する為にも早い就寝だったらしい。
これはラッキーだと俺達は部屋に戻ると狂ったようにキスをしながら服を脱ぎ、そのまま浴室へ行き汗を流し先ずは一回戦♪丁度安全日だったので…と言うか安全日を狙って日程を組んだので思いっ切り中に出した。
身体を拭くのももどかしくベッドに移動すると直ぐに2回戦に突入!俺の体力が続く限り、挿入れっぱなしの中出しまくりで、気が付くと二人とも寝ていて朝になっていた。
妹も俺と同じ時間まで起きていた筈なのに、やたらと元気で俺に至っては寝不足と精根尽き果てた感じでフラフラな状態だった。
妹いわく、『私はお兄ちゃんに元気もらった感じだから♪』と嬉しそうにニコニコしていた。
確かに俺は注ぐ一方だったからなと…
そんな調子で何とか妹達の引率役をこなし、途中何本も栄養ドリンクを飲んだお陰か、夜には俺も復活していた。
閉園まで楽しんでホテルへ戻るとテンションあがったままの妹達は一部屋に集まって女子会が深夜まで続いたらしい…
俺は一足先に部屋に戻りシャワーを浴びてパンツ一枚の格好でベッドに倒れる様に寝てしまっていた。
俺は携帯の着信音で目が覚めた。出ると妹だった…部屋のカギが無いから入れないとの事で俺はパンツ一枚の格好で眠い目を擦りながらドアを開けた。
「ゴメンネお兄ちゃん、寝てたでしょ?」と言うので「ああ…流石にな…」と携帯の時計を見ると深夜3時を回ろうとしていた頃だった。
「みんなも寝たのか?」と尋ねると「うん、みんなも眠くなってきたからって」「そうか…で、明日香は眠いのか?」と聞くと「ふふ~ん♪ま・さ・か!やる事やらないで寝れますか♪」と俺の首に腕を回してキスをしてきた。
「汗流して無いだろ?」と聞くと「うん…一緒に流そう♪」と俺はまたシャワーを浴びる事になった。
当然立ちバックで一発膣に発射した。
部屋に戻り明かりは煌々と点けっぱなしにしてカーテンを全開にして外から丸見えの状態にすると窓に手を着かせての立ちバックを始めた。
8階の窓からは大阪市内が良く見渡せた。逆に俺達の部屋は地上からは全くと言っていい程見えない…ましてや深夜3時過ぎなんて起きてる人はそう居ない…
けど、もしかしたら誰かが見てるかもしれないと言う緊張感が興奮を掻き立て数時間の睡眠でかなり回復した俺は妹を逝かせまくった。
やはり妹も疲れていたのだろう…ベッドで3回戦目を終え膣口から流れ出る精子を綺麗に拭き取って、4回戦目に入ろうとしていた頃、妹はスースーと可愛い寝息を立てていた。
時計は4時30分を廻っていた。
俺は寝ている妹に構わず横向きに寝かすと後ろから挿入して、そのまま動かず眠った。
朝8時前に俺は目が覚め、寝る前に確かに繋がっていた筈なのに何時の間にか離れて眠っていた。
小便がしたかった俺は妹を起さない様にそっとトイレに行った。戻って来ても妹は未だスヤスヤと寝息を立てて眠っていた。俺は掛け布団をそっと捲り全裸のまま仰向けで寝ている妹の脚を広げ股間に顔を近付けた。
膣口からは昨夜の俺の出した子種が僅かに流れ出ていた。それを俺は指で掬う様にしながら膣内に挿入して濡れ具合を確かめた。
充分に湿り気があればそのまま挿入するつもりでいたが、少し乾いていたので流石にこの状態での挿入は可哀相だし俺もチンポが擦れて痛いだろうから、こっそり用意しておいたローションを鞄から取りだした。
それを少量、人差し指の先に出すと親指と擦り合わせてから膣口とチンポの先に塗った。
膣口に塗った時も妹は変わらずスースーと眠っていたので、構わずチンポを挿入~奥まで入っても妹は起きる気配が無く、俺は自由に腰を振って快楽を味わった。
そして射精感がマックスになる頃、流石に激しい突きに妹も目が覚めて「えっ!あっ!あっん♪あんっ♪気持ちイイ~♪」と声が聞こえたが我慢出来ずに「うっ!出るっ!」と膣奥深く一番搾りを注いだ。
すると「え~!もう出ちゃったのぉ~?」と不満な様子…
「ごめん、ごめん…我慢できなくて」チンポを抜きながら謝り、「すぐ出来るから」と言って膣口から流れ出ている精子をティッシュで拭い「じゃあオ シッコしてくるから待ってて♪」と言うので「それなら風呂でやろうぜ!♪」と妹と風呂へ入り直ぐに立ちバックで挿入~「え~!待ってよぉ~オシッコしてか ら…あんっ!」嫌がる妹を無視して後ろからガシガシ突き始めた。
「はっん…はっん…ダメ…出ちゃう…漏れちゃうよ…あっん♪」「いいよ出しなよオシッコ♪」そう言いながら俺は指先を尿道口に宛がい刺激した。
すると「あっ!ダメっ!うっ…」と声の後にジョ~と浴槽に滴り落ちる音と共に朝一番の濃い尿の臭いが立ち上って来た。
「や~ん!恥ずかしい…」と言いながらもケツは突き出したままチンポを下の口で咥えた格好の妹は何時も以上にエロかった。
けっこうな時間…と言っても1分もない…放尿をした妹はスッキリしたのか一旦腰の動きを止めていた俺に「動いてぇ~♪」と催促してきた。
それに応える様に今度はガンガン腰を振り突きまくった。
朝から激しく妹は何度か逝き俺も2発目の発射をした。
それから身支度と帰りの荷造りをして朝食を食べにホテル内のレストランに移動した。
既に友達は朝食を食べ始めていた。そしてその日は帰宅時間を考慮して早目に大阪を後にした。

妹は3年制の短大に通う事になり、大学生ともなれば普通に外泊もする様になり、両親も心配はしてるだろうけど表には出さずにそっと見守っている感じだった。
外泊すると言っても相手は決まって女友達である事を俺は知っている。
その事を俺は両親に言ってあるので、両親も安心しているのだろう。
そして時々は俺と外泊…ラブホでセックス三昧もある。
ある時俺は妹に『何で男と遊ばないんだ?』と聞いた事があり、『遊んでない訳じゃないよ…ただ、兄ちゃん以上の持ち主が居ないから長続きしないだけだよ…』と答えた。
ん~俺としては妹は単にセフレの一人としか思っていないんだけどなぁ~
事実、俺は妹以外にもセックス相手が居たので、ただ妹程相性ピッタリな女は居ないのも事実で、どうしたもんだと…

まあ、暫くはこんな感じの兄妹なのかなと…


妹の趣味

僕のオナニーはたいてい自分の左手ですが、妹も加担するときがあ ります。多ければ週に2回。無いときは半月ほど無いですが。趣味なのかどうか定かではないですが、コンドーム付きの妹シコシコをしてきます。いつも妹が 誘ってきて、妹の部屋に呼ばれます。妹「おにーちゃーん!」と僕の股間を見ながら、膝を曲げ両腕を広げた小走りで、僕の股間に抱きついてきます。僕の股間 に埋めた顔を左右に振ったり。噛み付いてうなってみたり。既に勃起していたとき、妹「おぉ、早いですね!」など、言葉で攻めたりしてきます。妹も喋りたが りの性格も相まってか、言葉攻めが得意のようで、僕が、勃起しながらも、今日はその気じゃない素振りを見せていたとき、
妹「とかなんとか言いながら、勃起してるのはなんでかな?」、
僕が間違って違うサイズのコンドームを買ってきてしまったとき、ちんこの先っちょにコンドームをはめながら、
妹「お兄、Lサイズじゃ入んないよ。入んないでございますよ!」
僕が立って、妹が横から僕のチンコを擦っているとき、耳元でいろんな言葉を囁いてくれます。耳を舐めてもきます。
こすってもらってる最中は、おっぱい、キス(ベロチューも含め)ならOKで、妹おっぱいを揉みながら、
妹「おっぱいは右にもついてるんですよ〜」(左のおっぱい揉みに集中していたとき)
妹が真正面でキスしながら、両手で妹おっぱいを揉み、妹が両手で僕のコンドームチンコを擦り、玉もむにゅむにゅと、
妹も我慢が限界になったのか、コンドームチンコをくわえても来ます(生でフェラはしてもらったことはないです)
フィニッシュはコンドームの中で出します。僕がイク素振りを見せると、
妹「イク? 行きますか?」(以降はうろ覚えの妹にセリフになります)
擦る速度が速くなり、かすれ声で、
妹「ねえ? 大量に出すの? 妹で大量に出すんだ? ねぇ?」
妹「お兄? お兄? 変態お兄?」
と、果てます。

「妹で大量に」という件には理由があって、多分、妹が高2の夏の合宿で一週間いないときがあり、そのときを利用して、オナニーをせず妹が帰ってきた あとにしてもらったことがありました(正式には一週間貯めた後、妹の誘いがあるまで9日間ありました、16日間よく我慢したと思ってます)そのときはすご い状態のものが出てきて、
半笑いで、妹「え!? ちょっとまって!? え!? なにこれ!」
コンドームの先っちょに偉く溜まった精液を妹が見て、コンドームを取り外した後、ニヤニヤしながら一週間分のすごい濃く大量の精液が溜まったコンドームの先を、指でぷにゅぷにゅさせていました。
妹「弾力凄いんだけど!? なんで!?」
僕も触ってみましたが、今までにないくらいの弾力でした。それもそのはず、出すとき、16日分のものすごい状態の精液が、チンコの根元から尿道を 押し広げ、先っちょに向かっていくのが分かったほどです。結構黄色かったです。その後、すぐに二回戦を開始し、出てきた精液がものすごく白かった。
今月も何だかんだで楽しみですw


実のお兄ちゃんと近親相姦

いけない事とはわかってるんだけど
やめることができないお兄ちゃんとの関係

私には5つ年上のお兄ちゃんがいる
かっこよくて優しいお兄ちゃん

私が小5まで一緒にお風呂に入ってた
アソコに毛が生えて、生理も始まったので親に言われて一緒に入るのをやめた

今思うと、小3の頃にお兄ちゃんのオチンチンが大きくなってるのを見て触らせてもらってた
その頃は私にはエッチな感情はなく不思議で面白いなーって思ってた程度だった

私が小5の頃にはいつも身体を洗いっこしてた
少し膨らんだ胸をソープを付けてお兄ちゃんの手で洗ってもらったり、アソコも洗ってもらってた
もちろん私もお兄ちゃんのオチンチンを洗ってあげてた
最初小さくて、洗ってあげてると大きくなって硬くなるのが好きだった
この頃には私は少し性に対して興味が出てきていて、学校でも性教育もしてた
私はそういうことには疎いふりをしてお兄ちゃんと接していた

私が中2の時にお兄ちゃんは大学に行くのに上京した
寂しくて泣いた
今でも泣いてる私の頭をポンポンして慰めてくれたのを覚えてる
お兄ちゃんが理想だったので中学時代は男子に興味がなかった
子供っぽくて対象にならなかった

そんな私にも高1になった時に彼氏ができた
キスをした
胸を揉まれた
服を脱がされ胸を見られて乳首を吸われた
会うたびにそんなことばかりする彼が嫌になって半年で別れた

高2の時、また彼氏ができた
1つ先輩だったせいかお兄ちゃんとかぶった
キスはもちろんお互いの性器を見せ合って触った
先輩のオチンチンが大きく硬くなったのを触って昔のお兄ちゃんを思い出した
先輩が私のアソコを舐めてくれてので、私もしてあげなきゃと義務感で始めてフェラしてあげた
私は先輩の手と口でイクことを覚えた
先輩も私の手で射精するようになった
始めて見る射精。すごい量の精子と飛ぶのを見てビックリした
口でと言われたけど、どうしても嫌だったので口で射精はさせなかった
そんな頃にオナニーを覚えた

先輩とのそんな関係は2ヶ月ほど続いたが先輩にも私にも勇気がなかったのかセックスまでいかずに先輩が卒業と同時に遠方に行くことになり自然と別れてしまった

高3の夏の終わりに同級生と付き合った
相手はキスすら始めてだったのに、私は経験してるとそういうことも早いものであっと言う間に体の関係は進んだ
そして12月にバージンを卒業した
思ったより痛くなはかったが、気持ちよくもなかった
その頃は口でしてもらう方が数十倍も良かった
彼とは何度もセックスした
卒業までにはセックスでもいくようになってた
この時の彼も精子を口に出したり飲んで欲しいと言っていたけど嫌で断ってた

私も大学進学になり上京することになった
お金のないうちは就職していた兄に頼んで兄のところに私がお世話になることになった
私は嬉しかった
それに反して兄は少しきが進まないようだったけど仕方なく了承してくれたようだった

上京してお兄ちゃんとの二人暮らしが始まった
私は毎日がウキウキしていた
昔のようにお兄ちゃんは優しかった
たまに食事を作ってお兄ちゃんが帰ってくるのを待つのが好きだった
寝るときはお兄ちゃんのベッドに私が寝てお兄ちゃんが下に布団を引いて寝ていた

1ヶ月ほどしてお兄ちゃんに彼女が居ることを知った
ショックだった
お兄ちゃんの帰りが遅い時は彼女とデートしてるのかな?エッチしてるのかな?と落ち着かなかった
見たこともないお兄ちゃんの彼女に嫉妬した
お兄ちゃんの前でわざと際どい服装(ミニスカートやタンクトップ)などを着て肌を露出した
物を取る振りをして四つん這いになりミニから下着が見えるようにしたり、お風呂上がりにノーブラでタンクトップだけとか
私も大人の女になったと見せつけたかった

思い切ってお風呂上がりにバスタオルだけ巻いて出て行ったこともある
でも「そんな格好で歩くな」と怒られた

4ヶ月ほど経った夏に暑くて夜中に寝苦しくて起きた
お兄ちゃんは布団に入っていたけど、やっぱり暑さのせいか寝苦しいのかモゾモゾと動いていた
ベッドの上からそんなお兄ちゃんを見ていると何か変な気がした
もしかしてオナニーしてる?と思った
寝てる振りをしながら見ていると、しばらくすると枕元のティッシュをシュッシュッと2、3枚取って布団に潜って何かしてた

翌朝、お兄ちゃんが仕事に出かけた後にゴミ箱をチェックした
ポテチの空き袋の中にティッシュが丸まって入ってた
それを手に取り匂いを嗅いだ
まさしく青臭い精子の匂いだった
ティッシュを広げようとしたが、少しガビガビしててうまく広けられなかった

その日から私はなかなか眠れない夜を過ごした
お兄ちゃんがまたオナニーするのを見たかったから
でもその時以来、見ることはできなかった

諦めてから1週間ほど経った頃だった
何かを感じて目が覚めた
わたしのお尻のあたりに何かが触れていてゆっくりと動いていた
お兄ちゃん?と思ったが黙って寝たふりをしていた
そのうちアソコに指が触れてくるのを感じた
洗い鼻息を感じた
まさしくお兄ちゃんが触っていたのだった
本当に優しく触れてるか微妙な程度に割れ目に沿って動いていた
もう少しで私の体が反応してしまいそうな時にそれは止まった

モゾモゾとお兄ちゃんが布団を被って寝る様子を感じた
その後、まだモゾモゾしていたのでオナニーしてると思ってこっそり覗いた
暗くてあまり見えなかったが布団をはだけてオチンチンを激しくしごいているようだった
お兄ちゃんに聞こえてしまうんじゃないかというくらい心臓がドキドキしていた
射精したのか少し身体をビクンとしてティッシュを数枚取った

翌朝もゴミ箱チェックした
他のゴミに隠すようにティッシュの塊があった
前回よりも多くのティッシュで包まれていたせいか広げると少し黄色くまだ湿っていた
私は鼻に付けるようにして匂いを嗅いだ
青臭くて精子の匂い・・・でもお兄ちゃんのだと思うと愛おしかった
その精液だろう湿った部分を抵抗なく舐めてみた
よく味はわからなかったがお兄ちゃんを感じた

その日の夜、お兄ちゃんの帰りは遅かった
また彼女と会ってエッチをしてると思った
私はお風呂上がりにバスタオルを巻いたままベッドに横になり久々にオナニーした
お兄ちゃんのオナニーを・・・精子の匂いを思い出しながらした
オナニーが終わって疲れてそのままバスタオルを体に巻きつけたまま布団を被って寝てしまった

スウスウする気がして夜中に目が覚めると、私は全裸で横になっていた
布団もバスタオルもはだけていた
そして横にお兄ちゃんが居て私の身体を見ていた
薄暗くてはっきりは見えていないだろうけど恥ずかしかった
私が少し動いたらmお兄ちゃんは慌てて自分の布団に横になった
お兄ちゃんは私が起きたことに気が付いてないのかも?と思った
そしてそのまま寝てふりをすると、お兄ちゃんは起き上がってきた
薄目を開けて見ているとお兄ちゃんは携帯を手にしていた
そしてシャッター音がした
私の裸を撮っている!?

すると足に触れてきた
そのまま寝たふりをしていると足を掴まれゆっくりと広げてきた
わたしのアソコを見たいの?
そう思って大胆にも私は自分から寝返りをするように「う~ん」と言って足をM時に広げた
お兄ちゃんはまた慌てて布団に寝転んだがしばらくすると起き上がってわたしの足元の方に移動した
そしてシャッター音!
お兄ちゃんは少し大胆になりわたしのアソコに指をかけて広げた
私は顔が熱く真っ赤になるのを感じた
そして数回、シャッター音!
さらに私は顔が熱くなり、アソコも熱くなるのを感じた

お兄ちゃんはわたしのアソコを静かに指で上下に動かし、わたしの様子を伺っていた
クリトリスに触れるとビクッとしてしまうほど感じた
時おり、クチュっと音がした
私は濡れていた

乳首もビンビンに痛いほど勃っていた
それを知ってかお兄ちゃんは乳首を触ったかと思うと軽く摘んできた
自然と声が出てしまった・・・「あん・・・」
やばっ!と思った
お兄ちゃんは私の体にバスタオルを巻くと布団をかけて寝床に戻った
正直、もう終わりなの?と残念だった

その後、お兄ちゃんは携帯を観ながらオナニーしていた
携帯の画面で照らされた気持ちよさそうなお兄ちゃんの顔が忘れられない
わたしの身体を観ながらオナニーしてくれてるのかな?と少し嬉しかった

その翌日、ついに私は我慢できなくなった
大好きなお兄ちゃんのオチンチンが愛おしかった

お兄ちゃんがお風呂に入ると私は全裸になってお風呂に向かった
扉を開けるとお兄ちゃんは座ってシャンプーをしていた
「なに?」と驚いたようにお兄ちゃんは言った
「昔みたくお兄ちゃんの身体を洗ってあげようと思って」と私は言って中に入り扉を閉めた
「おいおい!」と言いながらお兄ちゃんは慌ててシャワーで頭を洗い流していた

私はボディーソープを手に取りお兄ちゃんの背中を洗い出した
「お前、濡れちゃうぞ」とお兄ちゃんが言った
私が全裸だったのを見てないんだと思った
「大丈夫だよ服着てないから」と言う
「まじか!?」と言って振り返って確認するとすぐに前を向いて「ごめん」と言った

私は手でお兄ちゃんの背中を洗いながら昔一緒にお風呂に入ったことを話した
そして手を前に伸ばしてお兄ちゃんの胸を洗いながら、自分の胸をお兄ちゃんの背中に押し当てた
お兄ちゃんは恥ずかしそうに「背中に何か当たってるんですけど」と言った
「大きくなったでしょ?」と私は笑いながら言って胸を擦りつけた
そしてゆっくりとお兄ちゃんの下半身へ手を下げて行くと
「おいおい」と言ってお兄ちゃんは手を掴んで拒んだ
「兄妹なんだから今更恥ずかしがることないでしょ。昔も洗いっこしたじゃない」
そう言って無理やりオチンチンへ手を伸ばすと、すでに大きく硬くなっていた
その硬いオチンチンを扱きながら「妹に欲情しちゃった?昔も大きくなってたよね」と笑いながら言った
「そりゃ~可愛い妹の裸見たらこうなっちゃうでしょ!」とお兄ちゃんも恥ずかしそうに笑って言った
「お兄ちゃんエッチなんだぁ~」と言うと「お前も乳首硬くなってるじゃん!背中でもわかるわっ!」と笑って言った

久々に触るお兄ちゃんのオチンチンは昔より大きくなってた気がする
ずっと触って握っていたかったけど、お兄ちゃんは「もういいよ」と言ってオチンチンをしごいてる私の手をはらうようにしてシャワーで洗い流した
私は嫌だったのかと思って寂しくなった
するとお兄ちゃんは「じゃー今度は俺が洗ってやるか?嫌か?」と少し照れたように言った
私は「うん、洗って」と言った
私の方にお兄ちゃんが身体を向けて手にボディーソープを付けて首の方から洗い始めた
お兄ちゃんの股間に目を向けるとギンギンに赤く大きくなったオチンチンがお腹に付きそうなくらい上を向いて勃っていた
久々に見るお兄ちゃんのオチンチンだった

お兄ちゃんは私の胸を洗い出すと、オチンチンがたまにピクンピクンと動いていた
また握りたくなってしまったけど、さっきのこともあるので我慢した

お腹の方まで手が降りてきて、いよいよアソコにと思ったときに「後ろ向いて」とお兄ちゃんは言った
そして背中を洗ってくれて「後は自分で洗いな」っと言ってやめてしまった
下半身は洗ってくれないの?と言いたかったけど恥ずかしくて言えなかった

手を洗い流したお兄ちゃんは湯船に浸かった
私は自分で下半身を洗った
お兄ちゃんの視線を感じながらアソコやお尻を丁寧に洗った
指がクリトリスに当たると体が反応してしまうくらい感じた

私はシャワーで洗い流しながら「一緒に入ってもいい?」とお兄ちゃんに言った
お兄ちゃんは「さすがにこれに二人は狭いだろ~」と笑って言ったが拒否するような感じはなかったので
「大丈夫だよ~」と言ってお兄ちゃんと向かい合わせになるように湯船に入った
入るときにお兄ちゃんの目の前に私のアソコが見えるように入った
お兄ちゃんは顔を伏せて見てないようにしてたけど、きっと見てると思った

二人で湯船につかりながら「昔みたいだね」と話した
昔にお風呂でシャポン玉をしたり、しりとりとかしたことなど楽しく話した

私は思い切って彼女のことを聞いてみた
「お兄ちゃん、彼女いるんでしょ?どんな人?」
するとお兄ちゃんは「一ヶ月前までいたけど別れたよ」と言った
私は驚いたのと同時に少し嬉しかった
どうして別れたのか話を聞くと彼女の浮気が原因だったらしい
ただお兄ちゃんは自分も悪かったんだと言った
私がお兄ちゃんと一緒に暮らすようになってからお兄ちゃんは私のことを気にかけて彼女の誘いを断って家に早く帰ってきたりしてくれてたらしい
そして寂しくなった彼女は魔が差したように一度だけ仲の良かった同僚とお酒を飲んだ勢いでホテルに行ったらしい
私のせいだと思って「ごめん、わたしのせいだね」と言った
お兄ちゃんは「そんなことないよ。関係ないよ」と言って私の頭をポンポンと叩いてくれた
そうやって慰めてくれるのが私には心地よかった

今度はお兄ちゃんが私のことを聞いてきたので高校時代のことを話し高3で初体験したことまで話した
「そうか!お前ももう大人なんだな。いつまでも子供だと思ってたけど」とお兄ちゃんは言った
私は「体も大人になったでしょ!」と笑って言った
するとお兄ちゃんは「確かに。それにテクニックもな!さっき洗われてる時に出そうになって慌てたわ」と冗談っぽく笑って言った

私は本当にそうで止めさせたのかな?私にされるのが嫌で止めさせたんじゃなかったのかもと思って
「じゃー、出してあげようか?」と言ってお兄ちゃんのオチンチンを握った
湯船の中ではお兄ちゃんのオチンチンはフニャフニャだった

握って触ってもお兄ちゃんは拒否しなかった
だんだんとオチンチンは大きくなってきた
するとお兄ちゃんは「仕返しだー」と言って冗談っぽく私のオッパイを2回くらいプニュプニュと揉んだ
私も拒否しないでいると「俺に触られて嫌じゃないのか?」と聞いてきた
私は「お兄ちゃんなら平気。お兄ちゃんは私に触られるの嫌?」とオチンチンから手を放して聞いた
「俺は嬉しいよ。普通女の人ってオチンチンとかはキモイとか言うじゃん」と言った
「私も他の人のは嫌だけど、お兄ちゃんのは全然平気だよ…好き」と言ってまたオチンチンを握りしごいた
お兄ちゃんは「俺もお前のオッパイ触ってもいいか?」と言ってオッパイを揉んできた
私は「あん・・・」と色っぽく声を出した
それに反応するようにオチンチンがビクンと動き、さらに膨らんだ気がした
お兄ちゃんは鼻息を荒くしながら私のオッパイを揉んだり乳首を摘んだりした

「お兄ちゃんのカチカチだね」と私が言うとお兄ちゃんも「お前の乳首もな」と言って乳首を指で摘んでコリコリしてきた
自然と「ああん・・・」と声が漏れた
段々と大胆になってきた私はお兄ちゃんに湯船のヘリに座ってと言った
お兄ちゃんは照れくさそうにオチンチンを手で隠すようにしてヘリに腰をかけた
私はお兄ちゃんの手をどけると、私の目の前に大きくて上を向いた血管が浮かび上がったお兄ちゃんのオチンチンが現れた
私はそれを握ってシコシコとしごいた
お兄ちゃんも手を伸ばして私のオッパイを揉んできた

お兄ちゃんのオチンチンの先から透明な液がにじみ出てきたので、それを指ですくうと糸を張った
舐めたい・・・と衝動にかられたが、やっぱり恥ずかしくて言えなかった
お兄ちゃんに淫乱な女に思われたくなかったからだと思う

しばらく無言だったお兄ちゃんが「マジで出そうになっちゃうから止めよう」と言った
私は「え?出していいよ~」と言ったが「さすがに出すとこ妹には見られたくない」とお兄ちゃんは言った
そのまま続けたかったがお兄ちゃんに嫌な思いさせたくなくて「出していいのに・・・」と言いながらオチンチンから手を離した

もう終わりかと残念に思っているとお兄ちゃんが「俺のオチンチン見たんだからお前のも見せてくれる?」と言ってきた
私はお兄ちゃんに自分のアソコを見て欲しい、触って欲しいと思った
でも思いとは裏腹に「え~嫌だよ。恥ずかしいもん」と口に出していた
「やっぱりそうだよな」とお兄ちゃんは残念そうに言って諦め「そろそろ出るか」と言った
強引にしてくれたらいいのにと思った
私は諦めて残念そうにお風呂から出ようとしてるお兄ちゃんに「どうしても見たいの?」と意を決して言った
そして湯船から出てヘリに座り、「恥ずかしいんですけど・・・」と言いながらゆっくりと足を広げていった
お兄ちゃんは食いつくように私の前にしゃがんで覗き込んだ
「お前の毛って薄いんだな。オマンコも綺麗だ」と言った
私は急に恥ずかしくなって「やだ~そんなこと言わないで恥ずかしいじゃん」と言って足を閉じた
お兄ちゃんは「ごめんごめん」と言いながら私の太ももに手をかけて足を広げさせた

お兄ちゃんが私のアソコを見てると思うと、あの時の夜のように顔が熱くなった
そしてアソコも熱くなるのを感じた
「触ってもいいか?」とお兄ちゃんが言いながら両手でアソコを広げた
「いや・・・」と私は恥ずかしくて両手で顔を隠した
お兄ちゃんはクリトリスから穴に向かって指を這わせ行ったり来たりさせた
私は気持ちよくて自然と腰をくねらせていた
「濡れてきた、ヌルヌルしてるよ」とお兄ちゃんが言ったが恥ずかしくて何も言えなかった

アソコに熱いものがかかると思った瞬間にゾクッとした
お兄ちゃんがわたしのアソコを舐めだした
「嫌、お兄ちゃん汚いよ」と言ったがお兄ちゃんはペロペロと舐め、そのうち口を付けてジュルジュルと音をさせて激しく舐めたり吸ったりしてきた
もう私の頭の中は真っ白になって快楽に浸っていた
お兄ちゃんの頭を押さえつけて、自分から自然と腰を動かしてお兄ちゃんの口にアソコを擦り付けた
1分くらいで身体をビクビクさせながら「イっちゃう!いやぁ~!」と言って果てた
今までに感じたことのないくらいの快感だった

ぐったりして力が抜けた私をお兄ちゃんは「ごめんごめん。いっちゃったか」と言って支えてくれた
しばらくして「歩けるか?」と言われたが頭の中が真っ白でボーッとしてた
お兄ちゃんは私を抱えながらお風呂場から出してくれて、バスタオルで身体を拭いてくれた
「俺たち変態兄妹じゃね!?」とお兄ちゃんが笑いながら言った
「お兄ちゃんが好き」と私は自然と声に出して言ってた

お兄ちゃんの肩を借りてベッドまで行った
そしてまだ勃起してるお兄ちゃんのオチンチンを握って「私もお兄ちゃんいかせたい」と言った
たけど力が入らない
するとお兄ちゃんは「無理するなよ俺は大丈夫だから」と言って腕枕をしてくれて横に一緒に寝てくれた
私はお兄ちゃんのオチンチンを握り締めながら眠ってしまった

朝方、起きると私は全裸で寝ていて隣には全裸のお兄ちゃんが寝ていた
昨夜の出来事は夢じゃなかったんだな~と思った
それと同時に恥ずかしさと嬉しさが込み上げてきた

ふっと気が付くと私はお兄ちゃんのオチンチンを握っていた
ずっと握ったまま寝てたんだ・・・と思いながらお兄ちゃんの寝顔をすぐ横で観ながらフニフニとオチンチンを握ったり離したりした
するとみるみる大きく硬くなった
私はお兄ちゃんのオチンチンに顔を移動してじっくりと観察しながらオチンチンを触ってた
オチンチンばかりに気がいってたんだけどよく観察してみると玉の袋がたまにクネクネと動いていた
なんだか可愛くて玉も摩ってあげた
玉からオチンチンの先の方まで指でなぞったりしてるとピクンとオチンチンが動くのが楽しかった
オチンチンを握ってしごいてもお兄ちゃんは全然起きなかった
すると先っぽから透明な液がどんどん溢れ出てきた

どうしても舐めたい衝動にかられ、お兄ちゃんが起きていないのを確認してペロンと舐めてみた
私の舌からオチンチンに長い糸が張った
ヌルヌルしてて少ししょっぱく感じた
その後も何度かペロペロと舐めたがお兄ちゃんは起きる様子がなかった
今度は玉袋を舐めてみた
ちなみに玉袋を舐めるのは初めてだった
思い切って玉袋を口に含んでみた
本当に袋の中に玉が2個入ってるようだった
お兄ちゃんが起きないことをいいことに、私は大胆になり玉からオチンチンの先の方までペロペロなめたり吸い付いたりした
ついにヌルヌルでテカテカになってるオチンチンの先をパックっと咥えて口の中で舌を使って舐め回した
溢れてくる液をチュウチュウ吸った

私はもう興奮していてアソコはすこし濡れてきてた
全然起きないお兄ちゃんにつまらなさを感じて、大胆にオチンチンをしごきながら先っぽを舐め回した
「まじかー!」とお兄ちゃんの起きた声がしたが止めさせることなく黙っていた
お兄ちゃんは腕で顔を隠すようにしながら私のフェラを受け入れてくれてた
私はそのままフェラを続け「お兄ちゃん気持ちいい?」と聞くと「最高だ」と一言答えた
2分くらいすると「そろそろイキそうだ」とお兄ちゃんが言った
もうその段階でオチンチンからはさっきとは違う味のものが少し出ていた
「やべー!イク!」と言ってお兄ちゃんは私の口からオチンチンを抜こうとした
私はお兄ちゃんを逃がさないようにお尻にしがみつきオチンチンを口から離さず扱き続けた
「んんー」とお兄ちゃんは腰を浮かせて私の口の中に精子をドクンドクンと流し込んだ
私は鼻からツーンとした物を感じながら頑張って受け止めた
そしてゴクンゴクンと飲んでしまった
喉に絡みつくような感じだった
そんまましばらくお兄ちゃんのオチンチンを咥えたまま残ってる精子を吸い出してまた飲んだ

お兄ちゃんは慌ててティッシュを何枚か取って「ごめんな」と言って私に渡した
「飲んじゃった」と苦笑いしながら私が言うと「まじか!」とビックリしてた
お兄ちゃんの胸の上に頭を置いて寄り添った
お兄ちゃんは「お前、前の彼氏に精子飲めっていわれてたのか?」と聞いてきた
「ううん。飲んで欲しいとは言われたけど飲んだことないよ。お兄ちゃんのが始めて」と答えた
「そうか!飲むのが普通だと思ってんのかな?って思ったからさ。嫌なら無理しないで出していいんだぞ」とお兄ちゃんは言った
私はお兄ちゃんはやっぱり優しいんだなって思った
「ずっと嫌だったのに、お兄ちゃんのは飲みたいって思ったの…飲むの軽蔑する?嫌?」と言うと
「いや、飲んでくれるのは嬉しいよ。ただ無理してるならって思っただけ」とお兄ちゃんは言った
そして「俺も飲んでもらったの始めてだわ」と言った
飲んで良かったと思った
全然嫌じゃなかった
それよりもお兄ちゃんのは飲んであげたいと思った

そしてお兄ちゃんは私の胸やアソコを愛撫しはじめた
私はもう遠慮せず喘ぎ声を出した
「中に指入れても平気か?」と言われたので「入れて・・・」と答えた
お兄ちゃんの指が1本入ってきて中で動かされるたびにクチュクチュとエッチな音がした
アソコがどんどん濡れてくると2本指を入れて中を掻き回されるとあっと言う間にイってしまった

ぐったりとして、そのまま二人とも2度寝してしまい起きたらお兄ちゃんも私も寝坊した
その日はそのまま休んでしまい一日中、お互い身体を弄んだ
69したりパイズリもしてみたりスマタもしてみたりした
兄弟ってこともあり、暗黙でセックスまでは避けた

その日は3回くらいお兄ちゃんの精子を飲んであげた
私も1回だけ自分でもビックリするくらい潮吹きさせられた
潮を吹いたのは始めてだった
何かが出ちゃう!って思ったオシッコだと思ったけど匂いも色もなく、お兄ちゃんが言うには味もしなかったらしい
潮っていうくらいだからしょっぱいんじゃないのかな?

それからというもの、お風呂は一緒に入って毎日のようにお互いを愛撫し合う生活になった
私は彼氏など作るきもなかった
お兄ちゃんはどう思ってるのかわからなかったけど彼女を作る様子もなかった

そんな生活が1年ほど続いた
その頃にはお兄ちゃんの精子を顔や口で受け止め全部飲むのが当たり前になっていた
二人の行為を毎日スマホで撮って日記のように記録したりもしてた
お互いの放尿を見せ合ったりもした
セックスが出来ない分、お兄ちゃんは電マやバイブなどを買ってきて私を満足させようとしてくれてた
でも1年も経つといけないこととは思っていたけど私はお兄ちゃんのオチンチンが欲しくてたまらなくなっていた

私の中で悪魔がささいやた
子供ができなきゃセックスしたっていいんじゃない!?
お兄ちゃんとはオチンチンとアソコを擦り合わせお互い感じ合う行為などをしていた
間違って入っちゃったことにすれば…と私は思った
そして私が上になり騎乗位のような格好でその行為中にワザとアソコにオチンチンが入りやすく腰を動かた
私の愛液でヌルヌルになった状態だったので入ってしまうのは簡単だった
ヌルッとあっさり私の中にお兄ちゃんのオチンチンが入ってきた
始めは気がついていなかったお兄ちゃんも「もしかして入っちゃったんじゃ!」と慌てた
それでも私はお構いなくわざと大きな声で喘ぎ声を出して腰を動かしづずけ、アソコからオチンチンを抜こうとするお兄ちゃんを阻止した
それでも男の人の力には負けてオチンチンを抜かれた

その後、お兄ちゃんに怒られた
私は泣きながら謝った
そして前からお兄ちゃんのオチンチンを入れて欲しかったことを素直に話した
もうお兄ちゃんとの関係はこれで終わってしまうかもしれないという気持ちでいっぱいだった

お兄ちゃんは逆に私に謝った
そんな思いをさせていたのにバイブなんかで我慢させててすまなかったと
そして、それからはコンドームを付けてセックスするようになった
コンドームを付けてるとはいえ一線を超えてしまったことには違いはなかった
世の中で批判されようが私はお兄ちゃんと結ばれることの方が大事だった

セックスするようになってからはエッチの幅も広くなった
色んな体位を試すようにもなった
それとは逆に精子を飲む機会は減った

2年目頃には私は基礎体温を付けるようになっていた
子供を作ろうと思っているわけではなく、その逆だった
人間の欲望には果はなく、セックスするようになってからはお互いが生でセックスしたくなった
完全に安全日であろう数日間だけ生で挿入し外に射精していた
さらに欲望は進み、中出ししてもらいたくなった
お兄ちゃんも中で出したい気持ちがあって月に一度だけ中出しすることになった
そのためにきちんと基礎体温を付けなければお兄ちゃんと生で中出ししてもらえなくなる
その為の努力は惜しまなかった
何の苦痛もなく自然と出来ていた

そのうち、お互いの子供が欲しくなってしまうんではないかとお兄ちゃんと話したこともある
それではお互いに、それこそ家族全員不幸になってしまうことを恐れもある
この関係をやめなければと、常にお互い思ってきた

お兄ちゃんとの近親相姦生活も4年目に解消することとなる
お兄ちゃんが仕事の関係で遠方に転勤することになった
お互い心の中ではそれが一番いいことだと理解はしていたが離れ離れになるのは辛かった
お兄ちゃんが引越ししてしまう数日前からは生で中出しで狂うほどセックスしまくった
お兄ちゃんの精子もたくさん飲ませてもらった
お互い、どうなってもいいと思っていた

お兄ちゃんが居なくなった
そして普通に生理が来た
毎日と言っていいほどお兄ちゃんを想ってオナニーした
お兄ちゃんとテレホンセックスみたいなこともした
お互いの性器を写メし合ったりもした

そんな行為もどんどん減っていき
1人になってから1年半後に就職先で彼氏ができた
お兄ちゃんにもその後に彼女が出来た
私が自分を隠さず淫乱になれるのはお兄ちゃんだけだった
彼にはエッチは疎い真面目な女性を演じ続けた

私が23歳の時、お兄ちゃんが結婚した
その1年後、私も結婚した

そして結婚して1年が過ぎた
子供は出来ていない
お兄ちゃんに開発された淫乱な私には今の主人は普通すぎてエッチもすでにマンネリになっている
そして浮気した
結婚後、主人以外の男性と関係を持った

相手は東京に戻ってきたお兄ちゃん
W不倫になっちゃう
週に1回は会ってセックスする
時間の無いときは公園などの野外や観覧車内でエッチな行為をする
さすがに中出しはしないけどお兄ちゃんの精子は飲んであげる
主人の精子は飲んだことないのにお兄ちゃんのは美味しそうに飲んであげじゃう
精子は決して美味しくはないけど美味しそうに飲んであげる
お兄ちゃんも奥さんには飲んでもらったことはないらしいので私が飲んであげると喜ぶ
結局、お兄ちゃんとの近親相姦はやめられていない
いけないことだと分かってるけど、それが更に刺激になる

万が一、お兄ちゃんと2人で会っているところを誰かに見られても兄妹なんだから問題はない
ラブホに二人で入っていくところさえ見られなければ大丈夫

いつまで私たちの近親相姦は続くのか分からないけど、お互いが求め合ってる間は終わらないと思う


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