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兄と妹

脱衣場で全裸の妹と鉢合わせ…

去年の夏の事、俺23歳の会社員…現場仕事をしている…暑さ真っ盛りの週末の休み、緊急呼び出しがあり現場へ直行した。
幸いにも直ぐに復旧したため午前中に帰宅出来た。
帰って直ぐに汗を流そうとシャワーを浴びた。
身体だけ簡単に洗い流したので5分と掛らず浴室から出た時だった…そこに18歳の妹、理沙が全裸で居た!
「なっ!」「あっ!もう出て来ちゃった(苦笑)」と、お互い全裸のままどこも隠さず互いを暫く見つめていた…
「なにやってん?」と聞くと「汗かいて帰って来たら、お兄ちゃんシャワー浴びてるし仕方ないから濡れた服だけでも洗濯機に放り込んで出て行こうとしたんだけどさぁ、間に合わなかったや(笑)」と笑っている…
その日、親父は釣りに早朝から出掛けていて、お袋も同窓会で一泊の予定で出掛けていて、妹も何処か出ていたらしく、たまたま帰って来た時に俺が風呂に入っていたから家の中は妹一人、真っ裸のまま部屋に戻っても平気だろうと思っていたらしい…
それが俺とバッタリ鉢合わせしてしまい何故かお互い隠す事もしないでいた…(苦笑)
そこで思わず「大人になったな(笑)」と妹の裸を見ながら言うと「まぁね…自慢する程のスタイルじゃないけどさ(苦笑)」と恥かしがる事も無く答え「お兄ちゃん、出たなら私もシャワー浴びよう」と言って、俺と入れ替わる様に浴室へ入って行った。
そこで俺は「なぁ理沙、背中洗ってくれない?」と聞いてみた。
最近背中が痒くなる事が有り、丁寧に洗えていないせいなのかと思い、妹に頼んでみた。
すると「え~…」と少し嫌がったので、事情を説明すると「しょうがないなぁ…」と渋々受けてくれた。
浴室に入ると俺は妹に背中を向けて「少し強めに擦ってくれよ」と、お願いすると「分かった…こんな感じ?」とゴシゴシと言う感じで背中を洗い始めた。
「そうそう!イイ感じ♪あ~気持ちイイ~」暫くして「どう?もっと洗う?」と聞かれたので「ああ、もういいよ、サンキュー♪」そう言うと妹はシャワーで泡を流してくれた。
流し終わるとそのまま自分の身体にシャワーを掛けて身体を濡らし始めたので「お返しに背中洗ってやるよ♪」と言うと「いいよ別にぃ」と拒むので「いいから♪いいから♪遠慮するなって(笑)」と言うと「遠慮なんてしてないよっ」と拒否るのもお構いなしに俺はスポンジを手に取ると妹の背中を洗い始めた。
洗い始めると妹も仕方ないと思ったのか暴れる事も無く素直に洗われていた。
妹の小さな背中はあっと言う間に洗い終わってしまったので「ついでに全身洗ってやるよ♪」と「えーっ!いいよっ!」と言う拒否態度なんか構う事無く俺は両腕を洗い、両脚を洗うと背中から腕を前に回して首筋から下へ洗い始めた。
オッパイを軽く撫でる様に洗ってみると意外にも嫌がらず素直に洗われていて、そのまま腹部を洗いながら前を覗きこむ様に「良い形のオッパイだな♪」と言うと「そ、そう?」とそんな事初めて言われたのか戸惑いながらも「あ、ありがとう…」と言って来た。
そして「お兄ちゃんは大きさ気にしないの?」と聞かれたので「まぁ小さいよりは大きい方が良いけど、それよりも形や乳輪と乳首のバランスが大事だな(笑)」と答えた。
すると「へぇ~…そうなんだぁ…意外だ」と驚いてるから「そうか?」と惚けた事を言うと「だってフツ―…って言うか、今までの彼氏は必ず『オッパイ大きいね』『カップ(サイズ)いくつ?』とか、大きさばかり気にする人ばかりだったから…」とカミングアウトしてきた(笑)
「まぁそう言うヤツは多いよな(苦笑)」「俺みたいのはやっぱり変か?」と聞くと「ううん…変じゃないよ…むしろ嬉しいかも(照笑)」と予想通りの反応をしたので「理沙のオッパイ良く見せてくれる?」と言うと恥かしそうに正面を向いてくれた。
泡だらけのオッパイを手の平で優しく撫でながらその形や大きさを確認する様に泡を取り除いて「お~イイねぇ♪乳輪と乳首のバランスがイイよっ!色もピンクだし…ヤバイっ!」そう言ってる時には既にチンポがビンビンになっていたので「そんなにっ!(笑)」と妹が驚くので「ほら…」とビンビンになったチンポを見せた。
「わっ!ヤダっ!もう…(照笑)」と、照れた表情でチンポを見つめていた(笑)
「理沙のオッパイがヤバイから、こんなんなっちゃったよ(笑)」そう言うと「じゃあ責任とらなきゃね(笑)」と言うとチンポを握って扱き始めた。
まだ妹の股間を洗っていなかったので「ココ洗って良い?」と聞くと照れながらコクンと頷いた。
スポンジで軽く泡を付ける感じで割れ目を下から上へ撫でると後は素手で直接割れ目のビラビラの内側やらクリトリスを洗うと言う目的で撫で回した。
すると直ぐに妹の口からは艶めかしい吐息が漏れ始めた…
「はぁ…ぁん…ん~ん…」俺の手の動きに合わせる様に妹も俺のチンコを握った手を動かして互いに快楽を与えあっていた。
目を閉じて感じている妹の表情が堪らなくなって唇を合せてみると嫌がる事無く妹から舌を絡ませてきたのにはちょっと驚いた(苦笑)
キスを始めると一気に拍車が掛り、お互いやんわり触っていたのが激しさを増し、貪る様にキスをして触りあった。
すると「お兄ちゃん…欲しいょ…」と妹からの催促の言葉が…
「ゴム無しだぞ…」そう言うと「イイょ…今日は大丈夫だから…」その言葉に理性と言う言葉は俺の中から消え去った(笑)
妹を後ろから抱く形になるとチンポを膣口に宛がい狙いを定める…そして徐々に亀頭が埋没していくと途中から「あ~ん…大きぃ…お兄ちゃんのスッゴイ!」そんな卑猥な言葉を耳にしながら根元まで挿入すると「全部挿入ったよ…」と耳元で囁くと「うん…挿入ってる…お兄ちゃんの全部挿入ってるの分かるよ♪」と首を後ろに捻りながら言う妹の口に俺は唇を押し付けた。
立ちバックで繋がったまま激しくキスをした。キスをしながら腰をゆっくり動かして快感を味わった。
次第に激しく腰を振り始めると妹は簡単に絶頂を向かえた。
「もう逝っちゃったのか?」そう聞くと「だってぇ…久し振りだったし、お兄ちゃんのスゴ過ぎっ!(笑)」と、嬉しい事を言ってくれる。
少し休んで再び激しいピストン「あっん!あっん!スゴッ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!あーっ!」二度目の絶頂を向かえたが構わず腰を振り続けると「待って!待って!あっ!あっん!ダメっ!逝ったばかりで…あっ!く、うっ!」連続絶頂を与えられた妹は足腰の力が抜けてその場に崩れる様にへたり込んでしまうのに合わせて俺も妹を抱える様に座った。丁度、背面座位の形となって暫く様子をみた。
「はぁ、はぁ…」と息を荒くした妹が「ちょ…マジ、凄いんですけど…はぁ、はぁ…」と感想を述べていた。
俺は未だ少し余裕があったが、後1~2回逝かせたら発射しそうな感じだったので、このままバックの体勢で続けることにした。
逝き疲れた妹に四つん這いになってもらい、腰を掴んで降り始めた。立ちバックとは違う当たりが気持ち良さを増幅させて2回も逝かせられないと感じ始めた時、妹が絶頂を向かい始めていた。
「あっん!あっん!イクっ!イクっ!あっん!スゴイっ!あ~ダメー!」と4回目の絶頂を向かえた直後、俺も発射寸前になってヤバイと思い急いでチンポを抜こうとしたところ、何を思ったのか妹が突然尻を後ろに突き出して、猫が伸びをした時みたいな体勢になって来た。
「わっ!バカッ!」そう叫んだものの無駄に終わり、チンポは膣内で弾けた(苦笑)
膣奥にドクドクと注ぎ込まれる精液…一度始まった射精は途中で止める事は出来ない…時々ビクッ!ビクッ!と人間の本能なのか?子孫を確実に残す為に精液を膣奥深くに全て吐きだす様に腰を押し付けて要約射精が終わった…
その気持ち良さに暫く繋がったまま余韻を楽しんでいると「え?もしして、中出し?」と妹が恐る恐る聞いて来た(苦笑)
それに「もしかしてもなにも、思いっきり中出しだよ(苦笑)」「えーっ!マジでぇー!」と驚くのも仕方ない…ただこれには妹にも責任が有る訳で、その辺の事情説明をすると「そうかぁ…」と何となく腑に落ちないながらも納得した様子で「って言うか何時まで挿入れてるの?」と言われ「ああ、ゴメンゴメン…」とチンポを引き抜いた…
抜くと妹は身体を起こし下っ腹に力を入れるとバスマットの上にピチャと音を立てて精液が膣内から滴り落ちた。
更に指で掻き出す様にするとマットの上には5cm程の精液溜まりが出来ていた(笑)
それを見た妹が「うわー、溜まってた?」と聞いて来たので「まぁそれなりに(苦笑)」と答えておいた。
シャワーでお互いの身体を洗い流すと「お兄ちゃん、またビンビンになったよ(笑)」と、一度萎んだにも関わらず妹の手洗いにより再び元気を取り戻してしまった(苦笑)
「しょうがないなぁー今日は誰も居ないから部屋で続きやろうか?」と言われ是非にとお願いした(笑)そう言う妹も満更では無いと思っていたのだろう…
冷房の効いた俺の部屋のベッドに実の兄妹が全裸で抱き合う光景…
想像しただけで股間が膨らむ(笑)
ベッドでは妹の身体を丹念に舐め回した(笑)
そして合体の時「今度はゴム着けて挿入れるから安心しな(笑)」と言うと「別にいいよ、そのままでも…どうせ一度出してるんだし、今日は何度出されても同じでしょ(笑)」と言ってくれたので遠慮なく生挿入中出しを時間の許す限りさせてもらった(苦笑)
お互い恋人が居なかったから、その日以来なんとなく兄妹相姦を続ける事になった(笑)
妹いわく「お兄ちゃんのって何か凄くフィット感が良いんだよねぇ~決して大きい訳じゃないんだけど不思議と挿入時の感触が良いんだよね(笑)」と言って俺とのセックスを楽しんでいるようだ。

「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。

3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。

引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。
とはいえ、親父、おふくろが訪ねてきたときばれないように、外では仲のいい兄妹のままでいる。
ベッドはそれぞれの部屋に置いた。当たり前だけどね。
でも俺のベッドはセミダブルにした。もちろんノリと寝ることができるように。

12日、13日は何もなかった。とにかく片付けるのが先決。生活できなきゃ意味ない。
夜もクタクタで2人とも爆睡。
だいぶ片付いて、14日の夜に一緒に風呂に入った。
けっこう風呂が広くて、湯船なんか余裕で二人はいれる。

「お兄ちゃん、今日は一緒に入ろ?いいでしょ?」
「うん、ノリ入ろっか。」
脱衣場でお互いに脱がせっこした。無意識にノリの胸を揉んでた。
パンティを脱ぐとノリの股間は無毛状態。
以前剃ってから、俺の要望でノリは毛を伸ばさず剃っている。
思わずワレメに手を伸ばして、触ってしまった。
「お兄ちゃん、あわてないでね。もう毎日一緒にいるんだもん。いつでもノリを触れるよ。だから安心してね」ニコニコしていた。
「そんなこといったってさ、溜まってるし。」
「じゃあ、お風呂で1回抜いてあげるね。」
妹が落ち着いてしまってるのが、あまり面白くなかったけど。たぶん、一緒にいられるようになって安心したせいだろう。
お互いの体を綺麗に洗いっこして、湯船に一緒に入った。
「なあノリ・・・我慢できないよ。」
「え?あ!・・はいはい。じゃあフェラしてあげるね。お兄ちゃんの飲んじゃおっと。」
湯船の中で、俺は腰を浮かせて、ノリは俺の股間の間に体を割り込ませた。ノリの肩に両腿を乗せて・・・そう、ソープランドでおなじみの潜望鏡ってやつね。
「カチ○コチンに立ってるね!じゃあ、いっただきまーす! カポッ」
「うおっ!」
そのまま強烈バキュームフェラ&舌攻撃。ノリは完璧に俺の感じる場所を熟知してしまってるから、攻め方もすごい。亀頭のカリを舌で舐めまわして、先端をチロチロとくすぐる。
そうしながらギューッと吸い上げてくる。
もちろん俺もノリの体の隅々を知ってる。感じる場所もすべて。
5分ほどで一気に口内射精。ゴクゴクとノリが精液を飲み干す。
「プハー!はい!終わりぃ~!美味しかったよ。」
「サンキュー。さてそろそろ出ようか?」
「うん!ご飯食べようね。お兄ちゃん。」
ノリが毎回食事を作ってくれる。本当にいい嫁さんになるやつなんだが、手放したくない。
誰にも可愛い妹をやりたくないという気持ちになってしまう。
その晩、引っ越ししてから初めて強烈なセックスをした。

「お兄ちゃん・・・しよ?」妹が俺の部屋に入ってきた。
ストロベリーピンクのブラにTバック。黒いベビードール姿でベッドのそばに来た。
「ノリ・・・おいで。」コクリと妹はうなづくと俺に抱き着いた。
夢中で唇と舌を吸いあって、唾液を飲み合って・・・。対面座位で抱きしめながら俺は妹の髪を撫でて、胸を揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・一緒に暮らせて嬉しいよぉ~・・エッグ・・ヒック・・・」
ノリが泣き出した。
「俺もノリと一緒にいられるのが最高だ。誰にも邪魔されないもんな・・。もう、オマエを話さないよ。」
抱きしめながら妹が泣き止むのを待った。
ノリをゆっくりベッドに押し倒した。勝手知ってる体だから、感じる場所・・・耳、うなじ、鎖骨と舌を這わせた。
「お兄ちゃ~ん・・・ああん。気持ちいいよぉ~」
妹が甘えた声を上げる。めちゃくちゃ可愛いい。なんせELTの持○香織の若いときに瓜二つ。悶える顔見てるともっと激しく可愛がってやりたくなってしまう。
ブラの上から乳首を吸った。そのままブラのカップを下にずらして乳首を咥え吸った。
「ああ~!いいぃぃ!」一気に声が大きくなる。俺のチ○コをノリがまさぐって握ってきた。
「あん!お兄ちゃんのオ○ン○ンが欲しいの・・・。」
「え?もう入れちゃうのか?」
「はあ、はあ・・・うん。入れて欲しいよぉ。」
俺はノリの両足を抱えてTバックを見た。もう割れ目部分にシミができてる・・。
パンティの上からオ○ンコを触って確かめた。股の部分の布を通してヌルヌル感が手のひらに伝わった。
「ノリ、オマエのオ○ンコ凄い濡れてる・・・どうした?今日はなんか変だぞ?」
「え?・・うん。だって10日間我慢してるもん。それにさっきガマンできなくてオナニーしようかなって触っちゃった・・・」
「そんな。遠慮なんていらないだろ・・・」
「だって、引っ越したばっかでエッチしていいのかなあって思ったの。それになんか恥ずかしい・・・」
「そっか。恥ずかしいか・・・。じゃあ、今日はその恥ずかしい気持ちを俺が取っ払ってやるからな。ノリはノリだ。」
「うん・・・。」
俺はノリのTバックをスルスルと脱がして、両足を抱えてクンニを始めた。
本当にグッチョリだ。綺麗に舐めとって、舌を膣に差し込んだ。膣の中で舌を動かした。
そのまま指でクリを撫でて・・・
「ああああ!あん!・・・お兄ちゃん!・・いいよぉ・・あん、キャン!」
ピクンと体をそらせて妹は感じ続けてた。
オ○ンコを舐めてしゃぶること3分ほど。
「あん!あん!あああああ・・・ダッメー!イッちゃうぅぅ!・・・イグッ!」
妹は弓なりに反って、あっという間にイッた。膣口からタラタラとジュースが溢れてきた。
俺は吸って飲みこんた。
「はあ、はあ・・・お兄ちゃん、なんか今日はすごく感じるの・・・なんでだろう?」
「うーん・・・俺にもわからん。確かに凄いな。おまえの濡れ方が半端じゃないよ。」
「いやーん!恥ずかしい!」
「そろそろいれてやろうか?」
「う、うん。お願い。お兄ちゃんの大きなオ○ン○ンが欲しい・・・」
俺はスキンを着けようとした。
「お兄ちゃん、今日は大丈夫な日だよ。中出しデーだもん。早くちょうだい。」
「そっか。忘れてた。じゃあ中出しな。」
妹の両足を抱えて、妹の上に乗った。そのままチ○コの先端をオ○ンコに当てた。
チ○コの先端で穴を開いて・・・。
そのまま腰を一気に入れた。ズッポリと妹の中に入った。妹がのけ反って喘ぎ声をだした。
「あうぅぅ!・・いいよぉ・・・お兄ちゃーん!」
ノリの膣の中もよくわかってるから、感じる場所を次々亀頭のカリで刺激した。
ノリのGスポットは膣口から4㎝ぐらいのところにある。そして子宮口の少し手前にポルチオ突起がある。
膣内を開発したのは俺だ。それまでは妹はクリイキ派だった。今ではクリと中を同時に攻めてる。俺が射精するまでにノリは3回イクのがパターンになっていた。
俺は腰を動かしながら、指でクリを刺激し続けた。
徐々に膣内が締まってくる。モゾモゾと脈打つように動く。妹の膣はわかりやすい。感じてる状態が手に取るようにチ○コに伝わる。
「あ!あん!アグゥ!・・・イッグゥゥゥーーー!」と上半身をエビぞらせてイッた。まずは1回目。
今度はそのまま腰を回す動きに変える。子宮口に亀頭を押し当てて。
俺の先端から何か出る感触がした。我慢汁がダラダラ出てたと思う。
そうして2回目も大のけぞりで妹はイッた。
「はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・ちょうだい・・・精子ぃ・・・出して。ノリの中にたくさん出してぇ・・・」
「うん。わかってる。じゃあ、俺もそろそろな。」
妹は喘ぎながらコクリと頷いた。
妹の足を屈曲させて抱えて膣奥まで一気にストロークした。毎度だが子宮口にピッタリ先端を押し当てる。徐々に子宮口が開いてくる。
ストロークしながら先端を必ず子宮口に当てるように腰を動かして・・・
「ノリ!出すぞ!」
「あん!出してぇぇぇ! あう!イッグーーーー!」
子宮口に先端を押し当てて、一気に射精した。俺の精液が妹の子宮内へと送り込まれた。
ドクンドクンと大量に射精した。
そのまま抜かずに、ゆっくり妹を背面にしてうつぶせにさせた。
膣内がまだグニュグニュと動いていた。俺のチ○コが少し柔らかくなってたので、そのまま妹の背中に重なり、オ○ンコにチ○コ入れたままおっぱいを揉んだ。
「お兄ちゃん・・・オ○ン○ン柔らかくなってる。また、固くなるかなあ・・・」
「うん。まだ溜まってるからな。少しこのままで休憩な。なあ、ノリはアナルって経験したことなんて当然ないよな?」
「え?う、うん。アナルセックスなんて知らないもん。お兄ちゃん、嫌だからね。それだけは嫌。気持ち悪いよ・・・それにめちゃくちゃ痛そうだもん。」
「うん・・・でも、やってみたい気持ちもあるんだよなあ・・・」
「お兄ちゃん・・・。他の変態プレイはいいけど、アナルだけはやめてね。お願い!お願い!汚いし・・・それにフェラできなくなっちゃうよぉ~。」
「わかった。約束する。」
話しているうちに俺のチ○コは復活。
妹に両足を開かせて、深く突き刺した。妹のお尻と当たる音がパンパンと響いた。
俺のチ○コが大きいせいか、この体制でも子宮口までしっかり当たる。
「あん!あん!もっとぉ!入れてぇ・・・あ!あう!あう!」
「これでいいか?」俺はストロークの幅を大きくして、腰を妹の尻に打ち付けた。
「あぐ!あう!・・・いい!あん!あん!エッグ・・ヒック・・・お兄ちゃーん・・・ヒック!エ、エーーーーン!」
妹が泣き出した。快感が高まると必ず泣く。これが合図みたいな感じで、俺は素早くピストンした。
大泣きし始めた。もうじき妹は最高のエクスタシーを感じるはず。
ところが、今回は妹が違う反応をしてきた。
「エッグ、ヒック・・・お兄ちゃん・・・ストップゥ・・・」
「どうした?」
「お兄ちゃんお願い。正常位にして・・・それで、ゆっくりノリに入ってきてほしいの。あとね、全部オ○ン○ンが入ったら動かないでほしいの・・・。」
「え?どうした?」
「お兄ちゃんを感じたいの。ノリのことも感じて欲しいなあ。」
「わかった。じゃあ正常位な。」
オ○ンコからチ○コを抜いた。
妹はうつぶせから仰向けになった。俺はゆっくり妹の足を開いて、妹の上に重なった。
亀頭の先端を妹のオ○ンコに当てた。
「ノリ、ゆっくり入るぞ。」
「うん、お兄ちゃんノリのオ○ンコをたくさん感じてね。ノリもお兄ちゃんのオ○ン○ン感じるからね。」
そっと、亀頭を沈めた。膣口がゆっくり押開かれる感触が伝わる。
まるで処女とやるみたいな感覚だ。
妹は小さく呼吸していた。
亀頭が膣口に潜り込んだ。ザラザラとした感触が亀頭を包んだ。今まで素通りしてたから知らなかったが、膣口からすぐツブツブがあるのがわかった。
とにかくゆっくりゆっくりとチ○コを挿入した。
Gスポットの小さな山を亀頭の上部で感じた。
ここをゆっくり抜き差ししながら5回カリで擦ってやった。
「ああ~!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・大好きぃぃ!・・・いいよぉ!」
本当にノリは喜んでいた。ゆっくり入れることで、お互いのものをよく感じることができた。
まだまだ・・・。ゆっくりゆっくりと肉壁を押し分ける。ノリの中を改めてチ○コで感じ取っていった。
ミリ単位でチ○コを沈めていく。妹も俺のチ○コを感じながら声を上げていた。
まるでミミズのように動く襞を押し分ける。亀頭に絡みつくような動きをしてそこで止めた。
「ノリ・・・ここ、すごいな。まるでミミズがのたくってるみたいだ。気持ちいいわ!」
「え?・・・う、うん。ここいいの?」
そして、まだゆっくりと潜った。そして小さな突起物が亀頭に当たった。間違いない・・・これがノリのポルチオ突起だ!
「あう!それいい!」
「いいだろ?これポルチオ突起だぞ、たぶん。」
少し角度を変えて、ノリの膣の上の壁を擦った。ザラザラとした感触が亀頭を擦る。
「おおお!ここすげー!」
またゆっくりと進む。一気に膣が狭くなった。ザラザラ感とツブツブ感が亀頭に擦れて気持ちいい・・・いつも感じる子宮口の手前だ。
「お兄ちゃん!もうちょっと!もうちょっと・・・奥に行って・・・」
「ああ、子宮口な。」
より狭くなり、底を潜り抜けると少し広くなって、亀頭先端が何かに当たる。
そう、ノリの子宮口だ。
「もうっちょい入れるぞ。」
「う・・・・うん・・・うん。」
子宮口に亀頭を押し付ける感じで、口に先端をぴったり押し当てた。
ここが開くと、俺の亀頭の先端が子宮口内に潜り込むことになるが、まだ閉まったままだった。
「ノリ・・・全部入ったぞ。」
「お兄ちゃん・・・すごいよ。本当にお兄ちゃんと一緒になったって気持ちで・・・幸せ・・・。」
「ああ。俺もだ。」
「お願い・・・このままじっとしてて。」
「でも・・・チ○コが小さくなっちゃうぞ?」
「小さくならないでぇ・・・その時は動いてね。また、大きくなったら止まってて・・・。」
「ん・・・いいけど。どうした?」
「え?雑誌で読んだんだ・・・ええっと。ポリネシアンセックスって言うんだって。一体感を感じられるんだって。」
「おれ・・・このままでイケるかな?」
「わからないよぉ・・・でもすごく幸せ。キスして・・・お兄ちゃん。」
俺はノリの中に潜ったまま、動かずキスを続けた。
キスをしているうちに、妹の膣内がゆっくりと動き出した。妹の息が荒くなって、小さく喘ぎ声を出し始めた。
オ○ンコの締り方も凄くなってきてた。
子宮口がまた口を開いてきた。
俺はピストンを少ししてチ○コが小さくならないようにした。ノリの胸をわしずかみして揉みまくった。
「お兄ちゃん・・・だ、出してぇ・・・たくさんね・・・」
「あ、ああ。出すよ。でも行けるかわからんが・・・ううう!」
妹の膣内全体が締め上げてきた。凄い・・子宮口の周りも亀頭を包んで締め上げてくる。
そんな状態で、20分ぐらいたっただろうか?
妹の子宮口が突然開いて、俺のチ○コの先端を咥えこんだ。モゾモゾと動く。
「あうぅ!お兄ちゃん・・・入った・・・いいよぉ!あん!出して・・あん!たくさん!」
妹の腰がゆっくりグラインドし始めた。
その動きで膣内の動きが活発になった。俺は動いていないのに射精感が少しづつ出てきた。
「ノリ・・・お、おれも変だ。動いていないのに気持ちいい・・・イケるかもしれん。」
「あん!・・・う、うん!・・・いってね・・・お兄ちゃん。」
チ○コの先端から我慢汁がタラタラ出てるのを感じた。子宮の中にカウパーが流れ込んでるはず・・・。
今までこんなに我慢汁が出るなんてなかったんじゃないかな?相当量出てる感じだ。
妹も何か感じてたみたいで、「お兄ちゃん・・・お腹が温かい・・・何か出てる?」と聞いてきた
「たぶん・・・我慢汁かな」
徐々に妹の腰の動きが早くなる。まるで子宮の中にチ○コをもっと入れてというような感じだ。妹の声がどんどん激しくなった。
「あん!・・あ!あん!・・お兄ちゃん!いってぇぇぇ!お願い、お願い・・・たくさん精子欲しいぃぃ!」
俺の射精感も強くなってきた。ノリの膣の中でチ○コが脈打つように上下に動いているのを感じた。
どんどん締まってくる・・・凄い!凄い!
「あう!あん!あああああぁぁぁ!・・・ダ・・ダメ・・ダメ・・・イッ!イッグヨォ!
イグ!・・・イッグウゥゥゥゥ!」と声を上げてのけぞった。
と同時に俺のチ○コを膣全体が吸い上げ扱く感じで動いた。
一気に俺も・・・
「ノリ!ダメだぁぁぁ!」
ドッピュゥゥ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・・・
自分でも初めて感じた強烈な射精だ! 射精が止まらない!
妹の子宮内に全部放出していた。全身が震えた。強烈すぎる快感だった。達成感、満足感が全身を包んだ。
まだチ○コは脈打ちながら精子を小出しでタラタラと送り続けてる・・・。
しばらくノリの上で俺はぐったりしていた。
ノリが俺の頭を撫でながらゼーゼーしていた。
「お、お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・出たの?」
「うん・・・嘘みたいな出方した・・・はあ、はあ・・・」
「温かい・・・お腹。お兄ちゃんの精子がたくさんノリの中に入ってるぅ・・・気持ちいいよ。お兄ちゃん・・・ありがとう。」
「いや・・・おまえに感謝してる。今までで最高のセックスだったな。」
「ああ~あ・・・ノリだって本当ならばこのまま赤ちゃん作れるのになあ・・・。」
「ああ・・・兄妹じゃなければな・・・。俺だっていつかは子供が欲しいよ。ノリには頼めないけどな。」
「神様がゆるしてくれないよね?」
「ん?ああ・・・。なあ、抜いてもいいかな?」
「う、うん。私シャワー浴び来るね。ねえ、お兄ちゃんビール飲もっか?」
「ああ、じゃあ、俺ビール持ってきて待ってるよ。」
「お兄ちゃんのビッグなオ○ン○ンを毎日ノリの中に入れてね?・・・お願い・・・」
「毎日じゃなくて、毎朝、昼、夜でも大丈夫だからな。」
「すっごーーーい!絶倫兄ちゃんだね!」

その晩は、二人でビールを飲んで、裸で抱き合って寝た。
妹は安心しきった顔で、スヤスヤと俺の胸で寝ていた。

翌朝、目が覚めて妹がいない・・・
キッチンから音がしてきた。
そーっと部屋のドアを開けて、キッチンを覗くと妹が朝ごはんを作っている後姿が目に入った。
赤いフレアのミニスカートに薄手の白いニットを着ていた。そしてピンクのエプロン姿だった。
後姿だけでも可愛い!
おれのチ○コは朝立ちでビンビン状態。こっそりスキンをかぶせると妹に近づいて後ろから抱きしめた。妹は小さいからまるで俺に包まれてしまう恰好になる。
「あ!・・もう!お兄ちゃんったらぁ・・・びっくりするでしょ!」
「ノリぃ、おっはっよ!」
そのまま振り向いて上を見上げてる妹にキスした。舌を差し込んでディープキス。
おっぱいを両手で揉んだ。そして、右手をスカートの中に入れショーツの上からオ○ンコをまさぐった。
おや?
「ノリ・・・もしかして、あのショーツ履いてるの?」
「え?・・・ああ!そうだぁ!」
引っ越し祝いに、俺が贈ったセクシーショーツ3枚のうちの1枚だった。
そう!股われのやつで履いたままエッチできるやつ。
妹はそれを見てキャーキャー言っていた。散々エロ過ぎィィ!とかお兄ちゃんキモイよぉと言っていたのに・・・。
まさか本当に履くとは思わなかった
俺は嬉しくて、またキスした。
そのままスカートの後ろをまくった。もう一度ショーツの上からオ○ンコを触った。布の割れ目から直にオ○ンコを触った。
もう、グッショリ濡れて俺のチ○コを待っていた。
すかさず腰を落として、そのまま妹のオ○ンコに朝立ち完全勃起のチ○コをショーツの股われから差し込んだ。
亀頭が潜った瞬間、「ウッグ!」とキスしたままの妹の口から声が漏れた。
そのまま腰を入れて・・・ズッポリと膣内にチ○コが潜った。
「ノリ・・・すごくエロイよおまえ。」
「お兄ちゃん・・・・たらぁ。我慢できないの?」
「うん。後姿みたら・・・たまんねえ。」
そのまま、ピストンをした。
「あん!うん!お兄ちゃん・・・お兄ちゃん、ちょっと待って・・・中出しはだめ・・・朝だし。洋服汚れたらやだもん。」
「安心しな。ちゃんと被せてるから。」
「えええー!いつ着けたの?」
「お前の後姿見えて・・・ムラムラきた。で、即スキンつけた。」
「もう!お兄ちゃんの絶倫キン肉マン!」
「そっ!おまえだけの絶倫兄ちゃんだ!」
パン!パン!パン!と妹のお尻に俺の下腹が当たる音。
「あん!あん!・・うん!う!・・いいよ・・・あん!」
妹が悶える。
異様なシチュエーションと味噌汁やご飯の匂いと・・・なんだかありえない状況で興奮した。まるでAVの世界みたいだ。
恥ずかしいが興奮のあまり3分と持たずに射精してしまった!
「ウォッ!」
「アン!アウ!・・・出てるぅ!・・・え?え?・・・早いよぉ・・・」
そのまま妹のオ○ンコからチ○コを抜いた。
「お兄ちゃん・・・早すぎぃ・・・どうしたの?」
「いやいや・・・めっちゃ興奮したわ!」

そうかと思えば、ノリが生理になってしまってエッチできなくなってしまった時のことだ。
お風呂から上がって、俺はリビングでビールを飲んでいた。
ノリも風呂に入って出てきたはいいが、なかなかリビングに来ない。自室に入ったままだった。
「お兄ちゃん!お待たせ!ノリのメイド参上!」
以前盛り上がったメイド服姿で出てきた。
「お兄ちゃんにご奉仕しますぅ~! あははは!」
ソファの俺のとなりにぴょこんと座ると、俺のスエットとトランクスをずり降ろしてチ○コを引っ張りだした。
「まだ柔らかいんだね。じゃあ・・・いっただきまーす!・・カポッ!」
と咥えてフェラ開始。
凄かったのは、1回では終わらなかった。咥えたまま俺をソファに倒して、マングリ返し・・・いや、チングリ返ししてきた。そのままずっとフェラしたり、タマ舐め&しゃぶりやアナルを舐めたりしてくれた。
3回発射したが、妹は全部出した精子を一滴残さず飲みこんだ。
「ふわぁ~・・・たくさん飲んじゃった。」
「ノリぃ・・・おまえ吸血鬼ならぬ吸精鬼だな・・・これ以上は無理だ。」
「へへへ・・・」
2時間近くフェラしてた。

生理前のエッチのとき、俺が妹に2時間近くクンニしたことがあったから、それのお返しだって・・・。
顎おかしくならないか心配だったが。

明日のGW4日間。妹とサイパン旅行に行く。
妹は新しいビキニの水着を買ってきてた。
ブルーで花柄の可愛いビキニだった。
ブラは紐で縛るタイプだった。おっぱいが△△って形のやつ
部屋でビキニを着けて見せてくれた。ただビキニパンツの下にゴールドのTバックの水着を履いていた。
重ね着?って言ってた。今はそんなのが流行っているんだなあ・・・。

明日からの旅行は楽しみだ。妹と海外旅行なんて初めてだしね。
なにより解放感で二人の仲がもっと密接になるような気がする。
旅行から帰ってから、余裕があれば旅行記を書いてみたい。


私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。
私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)

兄「はれて大学生やな」
私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」
兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」
私「?学校だけ?」
兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」
私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」
兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」
私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」
兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」
私「どんな子ならいいの?」
兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」
私「なにが?」
兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」
私「へ?」
兄「なんでもねえわ。とにかく可愛いってことや。」
私「(可愛いって異性としてみてくれてるのかな???でも昔から可愛いって言われてるし・・)」
兄「今日は何して遊ぶ?」
私「眠たい」
兄「家帰って寝とけばよかったのに俺のベッドで寝るか?」
私「うん♪お兄ちゃんは?」
兄「適当になんかしとくよ。」

お兄ちゃんの匂いがするベッドで私はすーっと寝てしまいました。
起きるとお兄ちゃんが地べたに座ってベッドに腕で頭を固定してもうひとつの手でわたしの頭を撫でていた?感じで寝てました。

私「(お兄ちゃんも寝てる・・
可愛い♪)」ドキドキしてました。「お兄ちゃん?」
兄「あー寝てた。」
私「一緒に寝ようよ?」
兄「?あぁ!」
私「お兄ちゃん?」
兄「どうした?」
私「お兄ちゃんのことが好き!」
兄「え?あーえっと」
私「どうしたの?」
兄「あっちの好きでいいんやんな?」
私「///」
兄「俺さ!妹ととして見てきたつもりやったのに、お前が高校生になってからなんか今にも手出しそうで・・」
私「お兄ちゃんも私のこと好きってこと?」
兄「大好きや!」
私「ほんと?」
兄「何を泣きそうな顔してんの?俺と付き合ってくれる?」
私「うん!お兄ちゃん好き」
兄「そのな?」
私「?」
兄「今はお兄ちゃんって言ってもいいけど、外でさ言うんわ流石に勘弁してほしいつうかさ。」
私「でもこれまでお兄ちゃんって言ってきたから間違えそう。」
兄「間違えてもいいから。う~ん。先輩か渾名か名前にしてほしいんやけど」
私「わかったー♪」
兄「あとひとつ!ほんとに俺でいいん?」
私「?」
兄「大学やったらいい奴なんかいっぱいおるで?」
私「お兄ちゃんのことずっと好きで、ずっと隠してきて辛かったんだよ?
後お兄ちゃんって人気あるんだよ?カッコいいし優しいし」
兄「俺がか?・・そうなんや」
私「お兄ちゃん?もっと近ずいていい?」
兄「じゃあ抱いていい?」
私「うん」
兄「私ってさ!めっちゃいい匂いするよな。」
私「おお兄ちゃんもいい匂いするよ。」
兄「顔赤いぞ。可愛いなほんとに」
私「うー。お兄ちゃん?私その付き合うのとか初めてだから、その優しくしてね。」
兄「(笑)なんか勘違いしてね?付き合うと優しくしてね?は意味ちがうやろ」
私「ふぇ?あっえっと」とりあえず布団の中に潜りました。
兄「可愛いわー。天然って言われるやろ?学校で。」
私「うん。私は違うと思ってるけど・・」
兄「そうか!まぁ天然やで(笑)てかさこれまで何回ぐらい告白された?」
私「んー、数十回?かな。覚えてないよ。」
兄「ほんとにモテてるなぁ。」
私「お兄ちゃんこそコミ力高いしカッコいいし女の子回り多いじゃん。」
兄「でも、友達やしな!大学生になってからお前が好きやったからな。」
私「うー。もっと早く告白したらよかったー。」
兄「でも、よく遊んできたやろ?これまでずっと」
私「そうですね!お兄ちゃん?」
兄「ん?するか?」
私「・・うん」
兄「目を瞑ってくれる?」
私「うん」

ちゅっ

私「えへへ。」
兄「(ナデナデ)」

それから2ヶ月位たって大学生活もなれてきて2ヶ月で3回告白されました。
お兄ちゃんと付き合ってるから他の男子には全然興味はなかったです。
2ヶ月後の夜にお兄ちゃんと初めてやりました。

お兄ちゃんの部屋で遊んでお風呂行ってベッドINしていまし。
兄「私!いいかな?」
私「なにを?」
兄「クンクン」
私「くすぐったいよ」
兄「ちゅっ」
私「どうしたの?お兄ちゃん」
兄「さわっていい?」
私「・・・////(そういうことか)ぅん!」
私「んっ・・」
兄「脱ごっか?」
私「んっ・・あ」
兄「ちゅっちゅっちゅぱっ」
私「ぷは」
兄「鼻で息したらいいんやで」
私「うん。もう一回・・」
兄「ちゅっちゅっちゅ・・くちゅくちゅ」
私「ふわっ」
兄「首筋いい匂い♪」
私「乳首ばっかり触っちゃダメ」
「んっ」
兄「するー」
私「ズボン恥ずかしいよー」
兄「可愛い下着はいて誘ってるようにしか見えへんよ」
「こんなに濡れて」
私「そこはダメ!」
兄「なんで?」
私「あついよー」
兄「いいぐらいになってきたな!」
私「ふぇ?え?お兄ちゃんの?///」
兄「初めてやんなそういえば、ゆっくり触って」
私「うん。固くなってきたよ。口でやるんでしょ?」
兄「嫌やったらええんやで」
私「ペロペロ。大きい・・」
兄「俺も舐めたげる」
私「ひひゃあ!ややめて。んっんっあ」
兄「ここがいいんやな。」
私「ダメでちゃう」クリトリスを舐められて絶頂寸前でした
兄「こんなにべちゃべちゃにしてそろそろいいかな?」
私「お兄ちゃん?怖い」
兄「嫌やったらやめるよ。」
私「嫌じゃない!でも怖い。」
兄「初めては痛いかもしれんから痛かったら言ってな」
私「うっ」
兄「痛いか?」
私「大丈夫」
兄「もう少し入れるな」
私「いたっ」
兄「少し動かすで?」
私「んっんっんっお兄ちゃん?痛い」
兄「もう少しだけ我慢して」
私「「血がでてどうなるんだろと心配でした。」」
兄「もうなれてきた?」
私「うん。でも怖い」
兄「わかった。じゃあもうやめとこっか」
私「だ大丈夫だよ」
兄「また、よかったらでいいよ!」
「次からやるときは痛くないから大丈夫やで。」
私「ごめんなさい。怖いばっかりいって。その・・」
兄「全然!お前が嫌がりながらやるなんか俺も嫌やもん」
私「うん。」
兄「お風呂いこっか?」
私「うん」

一緒に入ってベッドに戻ってキスしてその日は寝ました。
1週間経って私からやりたいといってやりました。

兄「こわいか?」
私「大丈夫。あれ?痛くない」
兄「動かすで?」
私「うん!あれ?お兄ちゃんの前より大きくない?」
兄「抜いてないからな」
私「あっあっん。気持ちいいよ」
兄「俺も気持ちいいで」
私「んっんっんっあん」
兄「バックでやらしてな」
私「やんやん、んっんっんっ」
兄「きつくて、しまりやべ」
私「お兄ちゃん!んっんっんっはぁはぁ」
兄「次俺が下になるから自分で動いてみ」
私「ふっふぅふぅお兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「気持ちい?」
兄「めっちゃ♪」
私「よかったー!」
兄「動かしていい?」
私「ダメ!なんか擦れてすごく気持ちいい」
兄「ふうーん♪」
私「?」
兄「少し前かがみになって?」
私「はい?」
兄「そろそろイクか?」
私「へ?」
私「んっんっんっんっんっんっそこはダメ、」
「やっやっやイク!」

乳首吸われてクリトリスとGスポットとか言うところを責められてイっちゃいました。

兄「俺もそろそろ」
私「んっんっんっイク・・・・やん!」
兄「っ!」
「大丈夫か?」
私「うん・・・」
兄「もう一回だけいい?」

少し休んでもう一回しました。

兄「大好きやで」
私「私も」


ささいな気持ちから・・・妹と

当時16歳、高校2年だった妹は暇があれば友達と携帯でメールをやっていた。
メールの相手は学校の友達だと思うのだがいつも携帯をいじくり回してた。
家で食事をしてる時にでも携帯を手元に置き食事中にも関わらず相手からメールが
届いたらすぐに返事を送り返していた。
親から携帯のパケット通信の使用料が高過ぎるから控えるように言われてもメールを
止めない。携帯を持った当初は携帯の料金は自分のこづかいで賄うはずだったのに
いつの間にか親から足りない分を出してもらうようになっていた。
だが親もそうは甘くない。あんまり程度が悪いから料金の補てんをストップしてしまった。
そして矛先は俺に向けられた。それに怒った俺は親に何とかしてくれと頼み込み、
その対応策として親が妹の携帯の契約を定額制に変えた。 そこまでは良かった。
だがこれを機に妹の携帯依存症はなおさら酷くなってしまった。


朝から晩まで暇さえあればメールばかり。メールをやってる時間があったら相手に会いに
行けばいいだろうって何度も言ったがそれでも減る様子がなかった。
俺はやりたい放題の妹を兄として鉄槌を下すためにある策略を思いついた。
その策略とは妹をメールで釣り上げることだった。
俺もメールは嫌いではない。それどころか女とメールをするのを得意としている。
当時、付き合ってた彼女は出会い系サイトで知り合ったし女性のメル友を多数抱えていた。
その殆どが成人の女性だったので妹のような小娘をたらしこむこと簡単だと考えた。
釣られた相手が兄貴の俺だから良いが、これが他人だったら現在の物騒な世の中では
何をされるか知れたものではない。 そんなことにでもなってしまったら身内としては
嫌なので穏やかの形でメール漬けの妹に自称ネットナンパ師の俺がお灸を据えることに
したのである。


ちなみに妹は困った人を見掛けるとほっとけない性格をしてる。それを逆手に取った。
俺は妹に間違いメールを送ろうと考えた。しかも架空の会社の重要連絡で何が何でも
すぐに連絡を入れないと緊急事態に陥ってしまうかのようにメールの上で装おうとした。
作戦決行の日、俺は溜まってた有給休暇の消化も兼ねて仮病を使って会社を休んで
磐石の態勢で作戦の遂行にあたった。
俺は妹に宛ててメールを打った。それは自分の女にメールを送るより遥かに気を使った。
妹の優しさに訴え掛けるように 大人の男性を思わせるようにメールを打った。
送信するまで何度も書いては消してを繰り返し、結局は70回以上もメールを打ち直してから
送信のボタンをクリックした。
返事が返ってこなくても良かったが出来れば返ってきて欲しいとメールに願いを込めて。


俺は自分の妹のメールアドレスを知らなかった。身内だから電話だけで済むので
メアドを知る必要がなかったのだ。ちなみに妹も俺のメアドは知らなかった。
妹のアドレスの取得まではそれなりに苦労した。自分の妹だから兄貴が聞けば簡単に
教えるはずだが妹に面と向かって教えてくれは気恥ずかしく言い難いものがあった。
そこで妹の友達から妹のアドレスを聞き出した。友達は少し変に思ったみたいだが
俺はれっきとした兄貴なので快く教えてくれた。それがあったから作戦が遂行出来た
のである。友達がどうしても教えくれない時には金を掴ませてもいいとさえ思ってた。
 
そして俺がメールを送った約1時間後、携帯の着信音がした。それは妹からだった。
 
メール間違えてませんか?


これが妹から届いたメールの最初の本文だった。思惑通りに妹は俺に釣り上げらて
しまった。しかしこれはほんの序章に過ぎなかった。
長年一緒に過ごしてきたから俺としては妹の性格は熟知してるつもりだった。
俺はすぐに再度確認のためのメールを送信した。メールは緊急扱いになってるので
時間を置いてしまったら妹に怪しまれると思ったからだ。
元来から携帯依存症の傾向が強く見られる妹が極めて紳士的に書かれてくるメールを
無視をしないのは分かってた。なぜなら妹は同年代より大人の男の方が好みだからだ。
俺は兄貴なのでそれくらいのことは知っていた。
お礼言った後、さも仕事の合間にメールを打ってるように装いながらメールを打った。
このメールは偶然だって思わせるように演出しながら妹とメールを交換したのである。



しかしその時は事務的な内容の数通程度のメールのやり取りだけで終わらせた。
仕事で忙しいはずの人間がこまめにメールなんかやってるはずがないのだ。
メールの目的は1つだけ。妹の携帯に俺のメアドの履歴を残すことだった。
そしてその日の夜、遅くない時間を見計らって、改めてお礼言うためにメールを送った。
 



今日は本当にありがとうございました。おかげで助かりました。
お礼なんかいいですよ。
お仕事中にご迷惑ではありませんでしたか?
あのぉ、私、学生なんです。
学生さん?もしかして大学生ですか?
違います。高校生です。
そうなんですか。大人っぽいから大学生かと思いました。ちなみに君の年齢は?
16歳です。
奇遇ですね。僕にも君と同い年の妹がいるんだよ。
そうなんですか?
 
この日から我々はメル友になってお互いのことをマキとトモと言うハンドルで呼んだ。


妹とメールを始めて1週間くらいの間は何てことのないごくありきたりの話をしていた。
メールの回数も少なくて日に3~4通程度だった。しかし1週間を過ぎた頃、妹が学校の
ことで相談してきたのを夜通し掛けて話を聞いてやったのをきっかけに回数が多くなった。
妹は相手の顔が見えない安心感からだと思うが、俺に対して家ではもちろん友達にも
絶対に話さないようなことまで話すようになっていった。
学校のこと、友達のこと、家族のこと等々、妹から送ってくるメールには等身大の16歳の
女の子の姿が投影されていた。俺はいつしか妹と一緒に問題の答えを探していた。
それと同時に自分のこの手で妹の心を裸にしてることに快感を感じるようになった。


妹に悟れないようにしながらメールのやり取りをする内に携帯を手放せなくなっていた。
ベットに横になりながらメールを打ってて携帯を手に持ったまま寝てるなんて日常茶飯事。
妹とメールを始めてから約1月半の間で総数は大小含めてすでに1500通を超えていた。
妹にメールを送ると学校での授業中以外にはすぐに返事がきた。何となくそれが嬉しくて
俺の方も妹からの返事を心待ちにするようになっていた。 
家でも俺の部屋から10数cmの壁を隔てた向こうにはメールの相手である妹がいる。
エッチなメールは皆無だったがそれが目的ではない俺にはそんなことはどうでも良かった。
俺自身も妹とのメールにはまってしまっていた。そしてその後も妹とのメールは続いた。
しばらくして妹はメールの端々に俺のことを他人の気がしないと書いてくるようになった。
そしてその日、いつものように妹と深夜までメールで語り合って、今日はこれで終わりに
しようかと思った時、妹から届いた最後のメールに一言だけ言葉が書いてあった。
 
会いたいよ。


元ネットナンパ師の俺は過去に1度も自分の方から会いたいと言ったことがない。
必ず、女に言わせてきた。 そして会いたいと言って来ても1度目は仕事を盾にとって
のらりくらりとかわす。それは妹の場合も例外ではなく、この時もいつもと同じだった。
 
ごめん。仕事で忙しく今は無理なんだ。
いつなら大丈夫なんですか?
今の仕事は会社の社運が掛かってる仕事で当分は時間が取れそうにないんだ。
なんか、会えないちっく。。。
トモさん、すぐに会えないなら写メしませんか?電話で直接声が聞きたいです。


俺に会えないと判ってから妹から次々と送られてきたメールの内容がエスカレート した。
俺にとってはどれ一つとっても自分の正体がばれてしまうものばかりだった。
俺としては妹の要求に答える訳にはいかなった。写メも電話も絶対に駄目だと思った。
その晩は例によって仕事を盾に会いたいと言ってきた妹をかろうじてかわし切った。
俺のことを信用してあれだけ自分をさらけ出してきた妹を結果的に騙してしまってる
自分の行為に良心の呵責がなかった訳ではないが、それでも会う訳にはいかなかった。 
翌朝、その頃にはもう恒例になっていた毎朝届く妹からのモーニングコールを兼ねた
長い1通のメールが届いた。そして届いたメールにはメールの相手である俺に対しての
気持ちが丁寧な言葉で 書き綴られていた。

おはようございます。
昨日あれからずっと考えてました。
・・・


家では滅多に聞けない敬語で1つ1つ言葉を選んで書いたのだろう。 
俺とのこれまでのメール内での様々な出来事の思い出から始まってお互いに悩みを
打ち明けあって朝までメールを続けたこと。その他もろもろの話。
偶然の間違いメールでの出会いから現在までの状況を自分の気持ちを込めながら
順を追って丁寧に書かれてあった。メールの文面の端々には頻繁に俺のハンドルが
登場していて俺が妹とのメールで語った言葉が何度も書いてあって俺に対する想いが
伝わってきた。そのメールを読んでいてちょっと俺を美化し過ぎてるんじゃ?と感じたが
素直に嬉しく思えた。
そしてメールには昨夜、俺が会うのを先に延ばしたことについても書いてあった。
そこには妹の本音が書かれていた。
 
私が子供だから会えないんですか?
 
妹は自分が子供だから大人の俺には物足りないから断られてしまってたと思い込み
誤解をしていた。妹は本当の理由を知らないからそれは仕方ないことだった。
俺はその文面にこれだけは否定しなければと思ったので咄嗟にメールを送り返した。


違う!君は子供なんかじゃない。
 
俺がメールを送り返したので妹からすぐに返事が返ってきた。
 
どうして会えないんですか?わけを教えてください。私が子供だからですか?
君が子供だから会えないんじゃない。今は仕事が忙しくて時間が取れないんだ。
 
こうして朝早くから妹との深刻な内容のメールのやり取りが何度も続いた。
俺は愕然とした。まさか妹が俺のことをそこまで考えてるとは思わなかった。
前夜の出来事の後、その場こそ見てないが妹が俺に自分の気持ちを伝えるため
眠らずにメールを打っていたのは容易に想像が出来た。
だがその時俺は隣の部屋で高いびきをかきながら眠っていた。俺は自己嫌悪した。
この段階になって自分のやってることの身勝手さに初めて気付いたのである。



この状況ではこの後どうするべきなのか選択肢が2つしか残されてなかった。
1つは今起きている揉め事のついでにメールを終わらせる。
もう1つはこの場を何とかやり過ごして以降は無視して自然消滅させて終わらせる。
どちらにしろ妹とのメールを止める以外に行くべき方向がなかったのだ。 



メールマジックとは言うけれど、これで妹に会ってしまったら、もうお灸の段階ではなく
完全に失恋となってしまうと思った。しかもメールの相手が自分の兄貴だったなんて。
俺としてはもっと軽い気持ちでメールをしたかったのに本人達が気付かぬまにメールの
深みにはまってしまっていた。 俺はこれ以上メールを続けたら妹が可哀想だと思った。
俺は会社への出勤時間が迫ってる状況で妹へお断りのメールを打ち始めた。
妹とのことで会社にまで引きずるのが嫌だったので会社へ行く前に済ませたいと思った。
そのメールを打ち終わるまでの間に少しだけメールの交換に隙間が出来た。
その最中、これからいよいよ本題を切り出すための本文を打ってるところで俺の手が
妹から届いたメールで止められてしまった。

前からあなたのことが好きでした。だから会ってください。


届いたメールを見た時、俺の心が揺すられて揺れ動いた。もう終わろうとしてたのに。
顔も見てない相手に対して好きだなんてお前は言うのか?
俺を目の前にしてお前は同じことを言えるのか?
俺は電話じゃない物言わない携帯のメールに向かって独り言で妹に返事をしていた。
ともかくこれは1度妹と会わないことには終わらない、いや、終われないと思った。
そして俺は今まで書いていた本文をクリアにしてから改めてメールを打ち直した。
 
君の気持ちはよく解ったよ。君の都合さえ良ければ今度の日曜日にでも会おうか?


勢いから妹と会う約束をしてしまった俺ではあったがぎりぎりまで妹と会うのを
回避が出来ないかぎりぎりの段階まで模索を続けていた。出来れば避けたかった。
一番望ましいのは妹が飽きて会うのを止めたいと言ってくるのが理想的だったが
気配がまるでない。その後も妹とのメールは続いてたので何か揉めるきっかけが
あれば考えたが何の問題もなくて平穏なままで経過してしまった。
俺としては約束したからには自分の方からは断ることも出来なくて約束の日が
近付くにつれて期待に胸を膨らませる妹とは対照的に気分が重くなっていった。
俺と会った時に妹がどのような反応を示すのだろうか?


そして約束の日がやってきた。約束の時間は午前11時、場所は市内にある某喫茶店。
その日は朝から本当に忙しかった。妹が何度も俺の部屋にやって来て、今日デートに
着て行く予定の洋服の候補を何着も部屋に持ち込んで「これとこれどっちがいいと思う?
どっちが大人っぽい?」とか聞いてきた。
「どっちでもいいんじゃない。お前のありのままを見せれば。」
もちろん知ってたが試しに相手の年齢も聞いてみた。「相手の年はいくつなんだよ?」
「26だよ。」「へぇ、俺と同じだな。」(そいつは俺だよ。)
愛があれば年の差なんてとは言うけれど妹は架空の人物である俺との年齢差を気に
してた。妹は自分が子供に見られるのが嫌で朝も早くから大人っぽく見せるために
せっせと決めまくっていたのである。そして約束の時間まで残り30分となった時、
妹が約束の地へ出掛けた。それを見送った俺も後を追うようにして家を出た。



約束の場所に到着した俺は駐車場で足が止まってしまって店に入るのを躊躇した。
今までの俺であれば中に待ってるターゲットを期待して何の躊躇も感じることも
なく入って行くのだがその時には違っていた。妹とメールを本格的に始めた時に
妹以外のメル友は切り捨てて妹だけに専念していた。彼女とも連絡は取っていない。
店の外で気持ち的にすったもんだした挙句、ようやく店に入ることが出来た。
俺が店の中に入った時、妹は表通りに面した窓際の席に座っていた。そして後から
入店した俺の姿をすぐに見つけたのか不思議そうな顔をしながら声を掛けてきた。
「なんで兄貴がここにいるわけ!?」
「俺か?今日は友達と待ち合わせなんだよ。」
我々の住むところは地方の中規模都市だが村に1軒しかない喫茶店じゃあるまいに
こんな偶然がありえる訳がないのである。


それから俺は妹が座る席とは別のところに陣取って妹の出方を横目で見ながら伺った。
妹も疑念が沸いたのか時折こっちの方を見ながら俺の様子を探っているようだった。
そして妹の疑念が確信へ変わったのかそれを晴らすために遂に最終兵器である携帯電話を
手に持ってメールを打ち始めてた。そのメールを送る相手はおそらく俺だろうとは思ったが。
そして遂に我々のメル友関係に終止符を告げるためのメールが俺の手元に届いたのでる。
それは俺がいる現在の所在地を尋ねてきたメールだった。 
 
今、どこにいますか?
僕はもう店に来てるよ。
 
こうして我々のメールは終わった。後にも先にも1人の女にここまで大量のメールを
送ったことはない。



予定がなくなってあぶれてしまった我々はせっかくの機会だからドライブに出掛けた。
俺は妹のことが気がかりだったが見ただけでは思ったほど落ち込んでる様子はなかった。
妹とメールをやるようになってから前に比べてお互いの距離が近づいたような気が
してたがそれはメールの中だけの話であって現実の世界では違っていた。
俺はともかくとして妹にしてみれば一番知られたくない身内に自分の秘密を暴露して
しまったのだから気まずいと思うのは仕方ないことだった。しかしそれは俺も同じだ。
その日は妹のうさ晴らしに引っ張り回されて遊び呆けてたらあっと言う間に時間が
過ぎてしまって帰ろうと思った時には夜の11時に近かった。
俺はもうそろそろ終わりにしなければと思った。帰途の車内で妹とは会話らしい会話も
なくBGMばかりが機械的に流れてて、俺は何ともいたたまれない気分になっていた。



家が近づくにつれ俺の胸の中にはもやもやした感情が沸いてきた。
俺はそれから逃げたくてわざと車を遠回りさせていた。しかしそんなことを続ける訳には
いかなかった。やがて車が家に着いた時、俺のもやもや感はもはやピークに達していた。
そのあまりの息苦しさで吐き気すら感じたくらいだ。妹は家に着いてもまだ無言で
黙ったまま。俺を責めるようなことは言わなかったが逆にそれがいじらしかった。
俺は自分が今味わってる意味不明な感情が何であるのかどうしても知りたかった。
このまま妹とのことを終わらせたくない気持ちから自分の車を車庫に押し込んで
先に車から降りて家の玄関先に立っていた妹を捕まえて抱き寄せてから唇を奪った。
どれだけの時間そうしてたか覚えてないが長かったような短かったような気がする。
それが我々のファーストキスだ。そして妹にとっては本当のファーストキスでもあった。


その時俺はキスの相手が自分の妹だったことをすっかり忘れてしまってた。 
誰かが背中を叩くまで自分が妹にしてしまってる行為には気づかないでいたのだ。
不意に妹に背中を叩かれて、ふと我に返って妹の唇から唇を離した隙に妹は抱いていた
腕の中から逃れて2階の自分の部屋に駆け出して逃げて行ってしまった。
俺は自分の部屋に戻ってから今まで張りつめていた気持ちが切れてしまって虚脱感を
感じる中で隣の部屋にいるはずの妹にこれが最後と決めて1通のメールを送った。
 
ごめん。だけどあれは嘘じゃないから・・・


その翌朝から恒例だった妹から届くモーニングメールがぴたりと止まった。
何度かセンター問い合わせをしてみたが何度やっても妹からメッセージを受信することは
なかった。俺の予想した通りの当然の結果だった。


その翌日から俺は極力妹とは顔を合わせないように心掛けた。妹にしても俺の顔は
見たくないはずだと思ったので食事の時等にも一緒にならないように避けていた。
それでも同じ家に住んでるので妹と偶然に顔を合わせることは避けようがなかったが
あの日のことで妹に何かを言われるようなことだけはなかった。
俺にしてみれば偶然からメールが始まったと思ってることがせめてもの救いだった。
最初の2、3日は来ないはずのメールを期待してセンター問い合わせをしてみた。
しかし届くメールは決まってアダルトサイトの広告ばかりで問い合わせをするのを止めた。
その連鎖で当時付き合ってた彼女とも別れてしまったので手持ち無沙汰な日々が続いた。
そして季節が1つだけ進んでその出来事が起きた春から夏へと変わった。



去年7月の海の日の朝、俺は朝早くから鳴った携帯の着信音で飛び起きた。
前夜に携帯の電源を切り忘れてたせいで電話に叩き起こされてしまったのである。
そんなことは妹とメールをやってた時以来だった。それを思い出した俺の胸が少し疼いた。
人が気持ち良く寝てたのに叩き起されてしまったので怒り半分でメールの送り主を
確認してみればそのメールの送り主は妹だった。俺は一瞬、我が目を疑ってしまった。
しかしそのメールは間違いなく妹から届いた俺宛てのモーニングメールだった。 
 
おはよう!暇だからどこかに連れてってよ。
本当に俺でいいのか?
いいけどあんなこともうしないでよ。
しないよ。約束する。
 
その日は海の日だった。だから海に行こうと俺は思った。


それは妹との約10年ぶりの海水浴だった。
当日妹が着ていた水着は白のビキニでパッと見では下着にでも見間違えてしまうような
代物だった。今年になって買ったばかりだと言ってたがもうちょっと色の濃い水着にして
欲しいと思ってた。妹だと言ってもあれでは目のやり場に困ると思ったからだ。
見てみると体の方も幼児体型は卒業したみたいですっかり大人の女の体になっていた。
久々に楽しい一時を過ごしたような気がした。しかしそんな時に限って時間はあっと
言う間に過ぎてしまうものである。気付いた時にはもう夕方になっていた。
あれほど沢山の人達がいた浜辺も多くの人達が帰途についたみたいで浜辺に残ってるのは
十数人程度しかいなかった。



明日のこともあるから早めに帰ろうと思って妹に「俺達もそろそろ帰ろうか?」と
呼び寄せると妹は俺の方にすり寄ってきてから不意に自分の体を俺の方へ預けてきた。
俺の肩ぐちには妹の頭が乗っているような状態だ。俺は妹が突然とってきた行動が
何を意味するものなのかが分からなくて動揺しまくってしまい自分がとるべき行動が
分からなかった。前のこともあるのでその時には妹に何もしようとは思わなかった。
また暴挙に及んで妹と疎遠になってしまう方が嫌だったからだ。
「帰るぞ。」
そして俺が妹の肩を抱きながら帰宅しようとしたら妹が足を止めてしまった。
「まだ帰りたくない。」
この状況だけでもかなり頭が混乱してたのに何の脈列もなく唐突に妹から言われた言葉で
より頭が混乱してしまった俺は今まで思ってたことがそのまま口から出てしまってた。


「だってお前、俺のことが嫌だったんじゃないのか?」
前の出来事の時には逃げたはずなのに今日はこうして俺といることが俺としては
不思議でならなかった。まして今の状況は誰がどう見ても恋人同士にしか見えない。
妹の行動がどうしても理解出来なかった俺は「俺に解るように説明してくれよ。」と
聞くと「だって感じちゃったんだもん。」と小さな声で答えが返ってきたのである。
それに続いて「あの時、体に電気が走ったみたいになって。」
よく聞き取れなかったが妹が言ってたことは初キスのことをだと言うのだけは理解した。
「あれから兄貴のことばかり考えてたの。」
優柔不断な妹らしい遠回しな物言いでの告白だった。
「俺もお前のことが忘れられなかった。」日本海に沈みかけた夕日が本当に綺麗だった。



気持ちが繋がった。時と場所と相手と自分が納得出来さえすれば妹だろうが関係がなかった。
妹を自分の物にしたいと思った俺は海から離れてラブホテルを目指して車を転がした。
車を転がしながら目的の場所を探してる俺の行動の意味を妹は判ってたようだったが
黙ったまま俺の横顔を見つめていた。
海沿いの道を離れて繁華街を通り越しひたすら幹線道路を走ってるとこれから山間に
差し掛かろうとしてた時、場違いで派手なネオン看板が光ってる目的の場所をみつけた。
「お前、こういうところ初めてか?」
俺は自分の手を伸ばして妹の手を握り締めて聞いてみると妹は首を縦に振ってから
「初めて。」と言っただけで肩にもたれ掛かって来た。繋いだ掌が僅かに湿気ってる。
(お前は処女なのか?)ついでに聞いてみたかったがその言葉は飲み込むことにした。
俺としては妹が処女でも非処女でもどちらでも良かった。どちらであったとしても
俺の気持ちが揺らぐことはなかったから。そして我々は部屋へ向かった。



湯船にお湯が溜まるまで2人で何かを話そうと思ったが会話も途切れがちで余計に
緊張感を煽るだけだったので「お前も一緒に入るか?」と妹を風呂に誘ってみたが
「後で1人で入るからいいよ。」と無碍もなく断られた。
1人で風呂場に入ったまではいいが風呂に入ること自体も途方もない時間のように
思えたのですぐに妹に風呂の順番を譲った。続いて妹が風呂場へ向かったが妹を
待ってる時間がやたらと長く感じた。妹が風呂から上がった時、バスローブ姿だった。
普段見慣れてる下したままの髪を大雑把にアップにした妹の姿に新鮮味を感じた。
待ち切れなくなってた俺は自分の方から妹に歩み寄りアップにしてあった髪を優しく
解いてから妹と2度目のキスをした。何となく潮の香りがするキスだった。



重なりあってる俺の唇の隙間から柔らかい感触がする妹の舌が割って入ってきた。
俺はこの段階になってようやく妹は最初からそのつもりで来たことに気付いたのだ。
初めてキスをしたあの日から妹の身に何が起きてしまったのか判らなかったが行動が
全てだと思った。俺は妹に有無を言わせず抱き上げ一気にベットサイドに運んでから
手荒く放り投げて「今から抱くぞ。」と言った後で上から覆い被さった。
その時にはだけてしまったバスローブの裾の部分から健康的な肌の色をした太ももと
ほんの一瞬だけ黒い物が見えた。妹は下着をつけずにノーパン、ノーブラの状態だった。
そして乱暴にバスローブの紐を解いて妹の上半身を露にした。
日に焼けて赤くなった部分と乳房周りの白い地肌のコントラストが際立っている。
胸のサイズがどうかは一向に気にはならなかった。妹のものであれば全部許せる自信が
俺にはあった。



俺は他の物にはわき目もふらず真っ先に水着の跡が残る片方の乳首に吸いついた。
妹は「兄貴、くすぐったいよ。」と言いながら満更でもなさそうな素振りだった。
一方の乳首を指で揉みくだしながら乳首を吸い続けてると両方の乳首が勃ってきた。
俺は乳首への集中攻撃で荒く息をしてる妹の様子を見ながら両乳房に自分の唾液で
妹が自分の女である証を刻みつけた。俺がつけた唾液で妹の乳房がてかってる。
あの日以来、俺はこの妹を想像しながら何度、自分を慰めたか。それが目の前にあった。
異常な興奮状態と高揚感が俺を包む。すでに俺のモノは石のように硬くなっていて
すぐにでも挿入して妹の粘膜の感触を味わいたいと言う激しい衝動に駆られた。
まるで津波のように襲ってくる激しい衝動の波を必死に抑えつけながら妹の股間を
まさぐるために薄めの陰毛を掻き分けて探ると妹の手が俺の手を払いのけようとした。
「そこイヤ!」俺は払いのけようとする妹の手首を掴んでその手首ごと股間へ運んだ。


俺は試しに「お前、オナニーはしたことあるのか?」と妹に聞いてみた。
その質問に妹は「したことない。」と答えたが俺に対して嘘をついてたのが妹の仕草から
みえみえだったので「いつもどんな風にしてるのか兄ちゃんに見せてみろよ。」と
羞恥心を煽ってはみたが妹がそれに応じる訳がないのは最初から分かってたので今度は
方向を変えてみた。
「自分で触るるのも気持ちいいけど他人に触ってもらうともっと気持ちいいんだぞ。」
そしてその言葉を証明するために妹の大切な部分に手を触れた瞬間、妹のしなやかな体が
ビクッと軽く仰け反り刺激に敏感に反応を示した。「ほら、俺の言った通りだろ。」
俺は乳房を優しく揉みほぐすように揉みながら乳首に吸った。そして割れ目に沿って指を
上下に動かしながら3点を同時に刺激した。指には妹の小陰唇が絡むような感触が残る。
妹のあそこはまだお触り程度に軽くしか触ってもいない内から濡れ始めていて、ひたすら
割れ目をなぞる俺の指が自然に濡れてきた。「はぁ、はぁ、あっ、あぁ、はぁん。」



俺は刺激を続けながら頃合いを見計らって改めて妹に質問をぶつけてみた。
「いつも1人でどこ触ってるんだ?教えてくれよ。今度は俺が触ってやるから。」
そして再び妹の手首を掴んでから股間へ誘導して自分で位置を指し示すように指示した。
妹は「えぇ?やだぁ。」と口では拒否するような感じだったが、もっと快感が欲しいのか
俺の指示に従って「こことここだよ。」と恥じらいながら俺に教えてきた。
妹が示した位置とは小陰唇とクリトリスだった。「触るから自分で広げてごらん。」
俺はその様子を静かに伺った。妹は自分の両方の手を恐る恐るあそこに運んでから
他人には見せたことがない割れ目の中心を初めて自分以外の人間の前で露にした。
妹のそれを見た時、俺を強烈な衝撃波が襲った。まず驚いたのはあそこの色だ。
一点の曇りもないとはこのことかと思った。まるであそこ全部をピンク色の絵の具で
塗ったかのような感じだった。そして妹の腟口からは液体が一滴垂れていた。



俺はあそこをしばらく見ていたかったが妹との約束なのでクリトリスに被った包皮を
優しく剥いてからに中にあった小さくて可愛かったクリトリスそのものに指を触れた。
そしてまた妹の体が仰け反ったので指先でクリトリスをころころと転がすと、
「あぁ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。」と短い間隔で切なさそうに声を上げた。
俺はまた妹に質問をぶつけてた。とにかく妹の性体験の度合いが知りたかった。
俺はクリトリスを指で弄りながらまた妹に聞いてみた。妹のオナペットについてだ。
「お前はいつも誰をオナペットにしてるんだ?芸能人か?」
妹はこの段階に来てまで「オナニーはしてないよ。」と否定していたが俺に直前のことを
指摘されると今度はだんまりを決め込んでしまった。だから今度はクリトリスの刺激を
強くして改めて聞いてみた。「誰でしてるんだ?芸能人?スポーツ選手?教えてくれよ。」
「乱暴に、しないで、あぁっ、あっ、あっ、あっ、あ、兄貴ぃ、あぁっ。」


「は?俺なの?」俺は妹から返ってきた予想外の答えに驚いた。と言うより嬉しかった。
俺は妹のオナペットはてっきり部屋に貼ってあるアーチストだとばかり思ってたからだ。
「あ、言っちゃった。」
妹は俺の猛攻に耐えられず内秘めていた自分のオナペットを遂に白状してしまった。
その表情は薄ら笑いの表情で今まで憑いてたものがが離れたかのような感じにも見えた。
そして今度はお返しとばかりに俺に質問をしてきた。「私って変かな?やばい?」
「変かと聞かれれば変だし、やばいかと聞かれればやばいけど、それは俺も同じだよ。」
俺がそう答えると妹は突如「私、初めてなんだ。」と自分は処女だと打ち明けてきた。
俺は妹との性行為を続けてる内に薄々妹が処女ではないのかと思うようになっていた。
「初めてなのか。あそこに自分の指は入れたことはあるのか?」
「うぅん、何回かあるよ。」
それを聞いて俺は思った。それなら自分のあそこにモノが入る感覚は判るはずだな。


「ところで想像の世界での俺はこんなことしてたか?」
俺は限界まで大口を開けてピンク色のまんこ全体を包み込むように頬張り一気に吸い込んだ。
俺がまんこを吸ってると妹は「はぁぅ、うっ、凄いよ。」と感嘆の声を漏らしてから
身を固くしてよがり声を上げた。俺が口でまんこを包み込みバキューム吸引したので、
男が初めてまんこをちんこを入れた時に味わう感覚と似たような感じを味わってるはずだった。
自分の腰がどこかに持って行かれてしまうようだと前に他の女に言われたことがあったから。
俺は顎が外れてしまいそうになるほど何度もそれと同じことを繰り返した。
妹は「兄貴ぃ、気持ち良過ぎぃ、気持ちいいよぉ、もっとぉぉぉ。」と腰を淫らにくねくね
動かし今にも泣き出してしまいそうなよがり声を出しながら俺に行為を要求してきた。
俺はにわかAV男優よろしくとばかりに妹にも聞こえるように大袈裟に音を出しながら
腟から溢れ出てるであろう液体もろとも妹のまんこを吸引した。
自分の一番大切なところを実の兄に舐められてることを妹にはっきりと自覚させるために。


妹のまんこは赤く充血してた。俺は妹に悦びを与えるために自分の感情を必死で殺していた。
妹は俺の徹底したクンニ攻撃で「ううっ、うんっ。」とうなり必死で絞ったよがり声を
出しながらもう絶頂寸前の様子だったので口での吸引一本に攻撃を絞った。
まんこ全体からクリトリス、クリトリスから腟口、そしてまたまんこ全体を頬張ってから
バキューム吸引をする。妹のあそこ細胞を1個1個を吸い尽くすつもりでクンニをしたら
妹は腰を上下左右に振り回しながら身悶えをしながら恥も外聞もなくよがっていた。
そして俺がローテーション通りに何度目かのクリトリスの吸引を始めた時、遂にその時が
やったきた。妹は上半身を仰け反らせ腰を激しく上下に揺すりながら両足を伸ばし足の指まで
ピンと突っ張らせて「あれ、いま、いま。」と意味が判らないことを口走りながら絶頂に
達した。その後、妹は息を荒げながら「私、逝ったの初めてなんだ。」と俺に告白した。 
それは妹が人生で初めて味わった絶頂感だった。 
こいつはこんなに淫乱だったのか。俺は自分が知らない妹の一面をまた見たような気がした。 


我々の欲望は全開だった。そして飽くなき性への欲求が俺を決定的な行為へ駆り立てた。
俺のモノは根元の靭帯が痛くなってしまうほど強烈に勃起していた。もう限界だと思った。
色々考えてたのでは先には進まない。今後のことはセックスをしてから考えようと思った。
俺は下になってる妹の顔を見て思った。今までお前の気が遠くなるほどあそこを吸って
舐めてやったのだから、もうそろそろ入れてもいいかなと。
そして俺は妹にありったけの優しさを込めて「もう入れてもいいかい?」と聞いてみた。
「いいよ。優しくしてね。」
妹は俺の呼び掛けに軽く頷いてから目をつぶってその時が来るのを静かに待っていた。
俺は妹の太ももを大きく開かせ自分の下半身を出来たその空間へ割り込ませて妹の膣の
位置を手で確認してから亀頭にたっぷり唾をつけて割れ目の下の方に軽く押し付けた。
「いいかい?入れるよ。初めてだからちょっと痛いかも知れないけど我慢してなよ。」
「体の力を抜いてごらん。」そして俺は自分の腰を前方へゆっくり押し進めた。


亀頭の先端に生暖かい感触が伝わってきた。そして亀頭の半分くらいが妹の腟に没入した
ところでこれから一気に処女膜をと思った時、「やっぱ駄目だよ。」と言う言葉と共に
妹が腰を引いてしまい上の方へずり上がってしまった。結局1度目の挿入には失敗だった。
俺は妹をなだめて落ち着かせながら相手は処女だからなと気分を入れ替えて今度は上に
ずり上がれないように片足を持ち上げて抱えながら挿入を試みた。「俺を信じて。」
だが2度目も駄目だった。今度は亀頭を押し付けただけで体を捩られてしまったのだ。
それから少しだけ時間を置いてから3度目の挑戦をしたが妹は自分の顔を両手で覆い隠して
「入れないで。」と嘆願してきたので可哀想になって途中で止めた。
それでも諦め切れなかった俺は4度目に挑戦したが妹に「駄目!」と言われた上に最後には
突き飛ばされてしまった。
「どうしてなんだよ?」俺はついさっきまでのあれは何だったんだ?と思っていた。



最初は初めてだから指とは大きさも形も違うモノを挿入されるのが怖いだけだろうと思った。
だが同意したはずの妹に拒否されて突き飛ばされたことで近親相姦の壁と言う物を実感した。
ここまでは許すけどこれ以上は駄目だと言うことか。
俺としてはそこまでやってたので無理やりしてしまえばセックスは出来たが自分達がやろうと
してることは明らかに社会通念から外れた逸脱行為の近親相姦である。
ただでさえ問題があるのに合意無しでの強姦では最悪中の最悪だ。それだけは避けたかった。
俺は現実を突然に見せられてすっかり意気消沈してしまい気分が一気に萎えてしまった。
少しだけ自分の気持ちの整理に時間が掛かった。そして妹のことを諦めることにした。
「もう止めよう。高い金を払って風呂に入りにきたことにしようか。帰るぞ。」
朝からずっと続いてた緊張感で疲れきってた俺は早く家に帰って眠りにつきたかった。



妹は俺の決断に何も言わなかった。
俺は帰るために車を転がしながら自分の気持ちの中でくすぶり続けてる妹に対する未練を
打ち消すのに躍起だった。その日の出来事が次々に脳裏に浮かんできては胸が痛くなった。
変えられない事実とどうしようもない現実に押し潰されそてしまいそうな感じだ。
初めから妹を騙して始まったような関係だ。始めるつもりがなかったが何の因果か始まって
ここまで辿りついて結局は断られてしまった以上はこれ以上関係を続ける意味はなかった。
実の妹とここまで出来たのだからそれで納得しなければと俺は思った。
俺は決別の意味で妹に忠告した。それが俺がしてやれる最後のことだった。
「今日は俺だから止めたけど他の男だったら間違いなく犯されてる。今度は注意しろよ。
それから今日のことは早く忘れた方がいい。トラウマにならなくて済むと思うから。」
結局俺は最後まで妹に好きだと伝えることが出来なかった。
そしてこれで本当に終わるんだなと思った。


車内に重く沈痛な空気が漂う中で今まで黙って俺の話を聞いていた妹がぽつりと呟いた。
「私、子供欲しくない。」
俺は妹が言った子供の言葉を頭の中で反復した。唐突に子供は嫌なんてこと言われたので
妹が何を言いたいのかすぐには理解出来なかった。だが何秒かしてある物が思い浮かんだ。
それは確かホテルのベッドサイドに置かれていた。数センチ四方のビニールで出来た袋に
包まれて置かれていたある物がそこにはあったのだ。
「ひょっとしてお前の言ってるのは避妊のことか?」
俺はたった今、連想したことをそのままぶつけてみたら妹から即答で返事が返ってきた。
「そうだよ。子供は駄目だよ。」
俺はそれならその場で言えばいいのにと思ったが、妹が拒否した理由はそれだけではない
だろうと勝手に思い込んでたので念の為にもう1度だけ最終確認の意味で妹に聞いてみた。
「お前が問題にしてたのは避妊のことだけか?」


するとまた妹から即答で答えが返ってきた。「うん。そのこと。」
そしてその言葉にはまだ続きがあった。「私、あれ持ってるよ。」
俺は血反吐を吐くような想いで決別の言葉を言ったのに、その矢先に妹に断られた原因が
それだけだったことに反発して、持ってるなら出せよと言いたくなったが平静を装いながら
皮肉混じりに妹に言った。
「何だ。随分と容易周到だな。やる気満々じゃねぇかよ。」
「違う!違う!友達にもらったの。(私、今、あんたみたいに彼氏いないからこれあげるね。
持ってた方がいいよ。)って、ゴム渡されたぁ。」
それがいつの話だか判らないが知らないとこで俺は妹の彼氏と言うことになってたらしい。
メル友だった俺をどんな風に友達に説明したのか聞きたかったがそれは止めとこうと思った。
それを聞いて自分が馬鹿らしくなってしまった俺はその場を笑って誤魔化しながら言った。
「お前、本当にいい友達持ったよな。よし、分かった。もう1回ホテルに行くぞ。
俺は右側を見てるからお前は左側を探せ。」そして2人でラブホを探した。


帰り足がてら、やっと3軒のラブホを見つけたが1、2軒目はシグナルが赤で不可だった。
その日は海の日だ。ちょうど時間的にも海水浴や行楽先に出掛けたカップルが遊んだ後に
ホテルにしけこむ頃だった。それでも何とか3軒目を見つけたが幹線道路沿い過ぎて
入るのに躊躇してしまい結局はパスをしてしまった。
そんな俺を見かねて妹が「家でもいいじゃん。」と言ってたが却下してまた探した。
我々は幹線道路を走りながら遠くに目をやって儀式の場を求めてホテルを探し続けた。 
そして半ばホテル探し諦め掛けてた時、妹が前方を指差しながら「あそこ。」と口にした。
俺が改めて見てみると、それらしい雰囲気がする看板があったのでその看板を頼りに建物へ
近づいてみたところシグナルは青だった。そうであれば我々には迷うことは何もなかった。
俺は救いの神に感謝しながら一気にその建物へ車を侵入させた。



ホテルも2軒目となれば緊張感がなくなってしまい俺は普段のペースを取り戻していた。
我々は手を繋いで部屋へ向かった。その途中で偶然に1組のカップルとすれ違ったが
まさか我々が兄と妹とは思わなかったはずだ。ちなみに我々は似てない。
俺は部屋に着くなり風呂に入りたくなったので部屋のテレビのチャンネルをアダルトに
セットして妹1人だけ残して風呂場へ行った。俺が風呂から上がった時、妹はベットの上で
ジュースを飲みながら膝を抱えて大真面目な顔をしてアダルトチャンネルを見ていた。
あんまり妹が大真面目になって見てるので、改めてテレビを見てみるとちょうどテレビでは
若い男女がバックでズコズコの最中だった。しかも女の方は女子校生風の身なりをしていた。
「なんか凄いねぇ。」妹のこの一言がこれから我々がやろうとしてるセックスへの期待を
表してるような気がしたので俺はあえて釘を刺した。嘘はつきたくなかった。


「悪いことは言わない。今日は諦めろ。これはもうちょっと後の話だな。
その前にお前にはやらなきゃいけないことがあるから。」
「やらなきゃいけないことって何?」
俺にそう聞き返してきた妹の目を見つめながら俺は真顔で答えた。
「貫通式。俺を信じてまかせろ。悪いようにはしないつもりだよ。」
俺は目をみつめたままベットに座ってる妹に近づき、二の腕を掴んで自分の方へ引き寄せて
抱き締めると妹の体が震えていた。口では生意気なことを言ってたがやはり不安だったようだ。
俺はその震えを止めるために妹の頭を撫でてやり「大丈夫、大丈夫だよ。」と耳元で優しく
囁いてから唇を重ねて舌を絡ませた。俺は妹と唇を重ねながら、この後のことを考えていた。
こうして大人しいのも最初のうちだけ。すぐにさっきみたいに乱れるはずだ。


妹と唇を重ねたままベットに寝かせると下になった妹から体温が伝わってきた。
妹のその体はすでに熱気を帯びていて前戲の替わりになればいいなと思って見せてみたビデオを
大真面目な顔で見ながら密かに興奮していたのがすぐに分かった。効果があったようだ。
俺は妹が着ていたTシャツの上から乳房を鷲掴みして揉んでみた。妹は俺の成すままだ。
そして揉んでる掌で柔軟に形を変える妹の乳房の感触をまた直接この手で味わいたいと思った。
邪魔になってしまったTシャツとブラジャーを取り去ると妹の乳房がまた顔を出した。
それから乳首に吸いついたのと同時にはいてたミニスカートの裾を捲り上げて下着の上から
股間を手で軽く触れてみると触れた瞬間、体がピクッと反応して「あっ。」と声を上げた。
「気持ちいいのか?気持ち良かったら、もっと声を出してもいいんだぞ。」 
妹の感度はこれが初体験とは思えないほど刺激に対しての反応が良かった。
普通ならば緊張感で自然には振舞えないはずだが、俺が兄貴で気心が知れてるせいなのか、
その時の妹は俺の前で自然に奔放に振舞っていた。


俺の目論み通り、妹の下着は水分を含んでじんわりと湿っていた。俺は下着を脱がせないで
そのまま割れ目に沿って指を這わせてそれに対する妹の反応を見てみた。
ゆっくり割れ目を探ってると下着がますます濡れてきてるのが指を通して俺に伝わってきた。
妹は「はぁ、はぁ、はぁん、うぅんっ。」と目を閉じながら愛撫に陶酔の表情を浮かべてる。
妹の反応の良さもあって甘い吐息を聞いてるうちに俺のモノはたちまち勃起してしまった。
我慢出来なくなってしまった俺は自分が着ていたバスローブと妹のスカートを捨て去った。
それから下着を乱暴気味に膝のあたりまで引き下してから片方の足だけを引き抜かせて股間を
開かせたら薄い陰毛と充血した小ぶりな小陰唇が見えた。そして俺は妹のまんこを舐めた。
内太股から舌を這わせて大陰唇から小陰唇と女性器の外周から始めて徐々に中心部へ迫る。
片手で乳房を強く優しく揉んでると腟から分泌液が漏れてきたので改めて味見をしてみた。
妹のその味は薄い塩味とやや酸味が効いたような味だったが俺にとって良い味だった。
俺は妹のまんこを舐めながら自分のモノが硬さを増して行くのを感じていた。


 「あうっ、兄貴、またよくなっちゃうよぉ。」
どうやら妹の回路が早くも繋がってしまったようだった。
兄貴の俺が言うのも変だが妹は可愛い方へ部類してる娘だと思う。その妹が胸に
淫乱性を秘めてたことを、この日の出来事が無ければ俺は知らずに過ごしていた。
初めてキスをした日以来、隣合ったお互いの部屋で相手のことを思って手淫に
ふけってたなんて俺は思いもしなかった。それが現実のものとなろうとしていた。
初体験の相手が自分の兄だと言うことを忘れて「さっきみたいにしてくれるぅ?」と
俺に求めできた妹が本当に可愛かった。そして俺はまた妹のまんこを吸引してやった。
まんこを吸う度に「はうっ!」とか「あっ!」と妹から即座に反応が返ってくる。
これが初体験でなければ妹とのセックスをもっと楽しめたはずだが、もうすぐ来る
儀式のことで頭が一杯だった俺は可能な限り、妹の膣を濡らすことだけに全神経を
集中させて愛撫を続けた。



しつこいくらいの口と指との愛撫で妹のまんこ周辺は洪水のようになった。
ついでに今にも破裂してしまいそうなくらいに勃起した自分のモノを軽くでもいいから
妹に舐めさせてみたかったが初体験でそれをやらせるのは酷なような気がしたので止めた。
そしてまた行為を続けた。「四つん這いになってごらん。」
俺は恥ずかしがってる妹を優しく誘導して両手と両足を跪かせて四つん這いにして
今度は背後からまんこを伺ってみた。細身のウェストからヒップにかけてのラインが
生き生きしていて綺麗だった。俺は妹の背後に腰を下してヒップを上に高く突き出させて
両手でヒップを掴みながら充血して口を開き掛けてた小陰唇のびらびらを左右に広げて
ピンク色のまんこに舌を這わせて指で弄った。眺めが良くて最高の気分だった。
妹は俺に苦しい格好を強いられてるのに「あぁ、あぁ、あぁぁぁんっ。」と喘いでる。
まんこを舌でれろれろとしてると、さっきまで酸味が消えて甘く感じるようにもなった。
その最中、俺は挿入を決意した。


初体験がバックでは可哀想なので妹を仰向けに寝かせてから優しく語り掛けた。
「そろそろ行くよ。約束だからゴムをつけるから見てなよ。今度つけてくれよな。」
そして俺は部屋に入った時に確認してあったサービス品のコンドームに手に取ってから
妹が見てる前でコンドームのつけ方を説明しながら赤黒く勃起したモノにゴムを
巻きつけると、それを見ていた妹から一言あった。「それが入るんだよね?痛そう・・」
「処女膜には神経は走ってないから痛くはないんだよ。だから安心してまかせて。」
我々は兄と妹だ。4分の1だけ血が繋がったれっきとした肉親同士だ。
同じ両親から血を受け継いだ者同士でこれ位のことが上手くいかないはずがないと思った。
俺は妹の片足を持ち上げ膝を抱え込んでから腟口に怒張し勃起したモノを押しつけてから
挿入する直前で妹と言葉を交わした。
「俺はお前のことが大好きだ。だから俺を信じろ。ところで今日は何の日だっけ?」
「私も兄貴のことが好き。今日は海の日だよ。」



妹がこの言葉を言い終わった時、妹の腟には俺の分身でもある亀頭が没入していた。
「俺はもうお前の中に入ってるよ。痛い時はちゃんと言うんだぞ。」 
俺は妹の表情を見ながら静かに腰を押しつけてゆっくりと入っていった。
妹には今自分に起きてることが何かは腟から伝わってくる感触で理解が出来てたはずだ。
コンドームのゴム越しだったので妹の腟の感触はよく判らなかったが弾力が凄かった。
通過する時の痛みからのせいなのか妹が体に力が入れるとそれに連動して膣が締まった。
俺はずり上がり防止のために持ち上げた片足を開放してやってから妹に言葉を掛けた。
「深呼吸して体の力を抜いてごらん。」
俺が言葉を掛けると妹は素直にそれに従って深呼吸をした。それがまた可愛く思えた。
そしてゆっくりと押しつけていた亀頭の先端が何かに当たるような感じがした。
「これで奥まで入ったよ。」
「う、うん。分かるよ。」


俺は静かに小刻みなピストン運動を始めた。
最初からストローク量が多いのでは痛みが増幅されるだけだと思ったからだ。
俺は若干遅漏気味なのでゴムをつけた上に動く量が少ないのでは時間が掛かってしまい
一言も痛いとは言わずに初体験の痛みに耐えてるであろう妹に申し訳なかった。
快感が苦痛を上回ってさえくれればいいのだがと思いながらピストン運動を続けた。
妹からはさっきまで反応の良さはなりを潜めていた。時々、「うぅっ。」と唸るだけで
俺の体に必死にしがみついてくるだけの状態だ。俺はその妹を強く抱きしめていた。
実の妹との性行為で興奮の極地だった俺は、今まで抑えつけてた男としての本能が段々と
首をもたげはじめ、それと共に腰の動きが大胆になっていった。
俺は心の隅で妹に詫びながら正常位で激しく突きまくると俺のモノをしっかりと咥えてる
妹の膣の根元辺りがぎゅと締まった。俺はその刺激が欲しくてまた突いた。


ピストンが激しくなるにつれて下になった妹の体がえび反りを始めて股間を俺の股間へ
ぐりぐりと押しつけてきた。恐らく入ってるぶんには大して痛くないのだが動かれると
痛いので動きを封じるために腰を下から突き上げ押しつけてきたと言うことはすぐに判った。
その上俺の足には妹が足を絡んできてたので俺は思うように動けなくなってしまった。
俺はこの状態を何とかしたくて妹に「体の力を抜いて。痛いだけだぞ。」と言ってみた。
だが妹は言った時にだけえび反りを止めるだけで、またすぐに同じことを繰り返した。
これではらちがあかないと思った俺は一時動くのを止めて妹の唇を吸ってから乳房を掌に
包みこみ優しく揉み解した。それから結合した部分を手で探り出しクリトリスを指で弄ると
少し時間を置いてから刺激に反応して「あぁんっ。」とまた艶かしい声を上げた。
俺はしばらくクリトリスを刺激して膣を分泌液で満たした後でまた静かに動きを再開した。


俺は入れたまま少しでも妹に苦痛を与えないようにリラックスさせるため妹を誉めた。 
「愛してるよ。お前はエッチするの上手だね。」
「兄貴、ほんとに愛してくれるぅ?」
「うん。」
そしてまた静かにピストンをした。だが俺にはそれでは刺激が弱過ぎたので強い刺激を
求めて自然に腰の速度が上がっていった。それでも妹のことが気になってどうしても
行為に没頭することが出来ずにいた。妹は妹で苦痛からまた腰を浮かせてきてたので、
動けなくなってしまった上に早く終わらせなければと言う気持ちからかなりあせっていた。
俺はなかなか達することが出来ないあせりからモノに被せてあるコンドームを取って
しまおうかと思ったが避妊は妹との約束だったのでどうにか思いとどまった。


このままではずっと終わらないような気がした俺はまた腰の動きを止めて妹に語り掛けた。
「このままじゃ、またさっきみたいに中途半端に終わる。とにかく我慢してくれ。
早く終わらせるから。愛してるよ。」
妹は俺の必死の懇願に目を閉じたまま何も言わずに首を縦に振って答えただけだった。
俺は妹の耳元で「本当にいい娘だな。お前が妹で良かった。」と語り掛けた。
そして自分より一回り体が小さい妹の体を抱き締めてお互いの頬と頬を寄せ合い、
自分の心から自然に沸き上がってくる感情の赴くまま猛烈な勢いで腰を振った。
俺が腰を振りながら妹の名前を何度も呼ぶと無言の妹が俺をきつく抱き締めてきた。
それからまもなくして急激な下腹部の火照りの後に睾丸がひくつくような感じがした。
そしてその後、遂に快楽の極みがやって来たのである。


「くっ、出る、出る。愛してるぞ!」
先走り液が一気に放出されたような感覚の後、俺の尿道を大量の精液が通過していった。
そしてやっと訪れた至福の時。俺はまだ妹の中にいた。
妹と近親相姦をする前までは終わった後は耐えがたい罪悪感と背徳感に囚われるかもと
思ってたが実際に性行為をしてみたらそれは全然違ってた。そんなものはまるでなかった。
俺はこの機会を与えてくれた愛する妹にどうしてもお礼を言いたいような気分だった。
「今日はどうもありがとう。初体験おめでとう。この埋め合わせは後でな。」
俺に改まってお礼言われたことで途中から無言を通していた妹がようやく口を開いた。
「嘘つき!痛かったよ。後で見てろよぉ。」
妹は多少怒ってたがそれは不可抗力だと思った。1度は通らなければならない道だから。
これが我々の近親相姦初体験だった。


それから3ヶ月後、俺は1人で家を出た。実家と同じ市内だが転居したのである。
妹との初体験の後、最初の2週間は何も無かったが処女喪失の傷が癒えた頃から
家人にばれないように息を殺して連夜のように関係を持つようになった。
我々は毎日綱渡りのような生活に限界を感じた。もっと自由になりたかった。
Uターンで故郷に帰ってきて以来、煩わしく思ってた両親からの干渉に嫌気が差して、
家から出たいと思ってたので妹とのことをきっかけに家を出ることにした。
妹に部屋の合鍵を渡してたこともあり転居後は俺の部屋へ入り浸るようになった。
両親は妹が泊まってるのは俺の部屋だと知っているが学校の成績が上がってることも
あって何も言ってこないでいる。


その後、妹との性行為は大きく変わった。初めての時にはかなり痛がってた妹も
今では俺の腰の上に跨って自分から快感を貪るようにまでなってしまった。
関係を持ってからしばらくは真面目に避妊をしていた。だがある時たまたま避妊具を 
切らしてた時に生でやってしまってから、どうも妹が味をしめてしまったみたいで、
以降はそればっかりになってしまい今は俺が抑制しないと危険な状態だ。
俺の部屋には妹がなしくずし的に自分の荷物を運び込んできてる上に地元の大学を
志望してるので我々の関係が知られなければこのままの状態が続きそうだ。
もし知られた時には、妹と共によその土地に住むつもりだ。

                                                                                                                                                                 そしてあの日から1年が過ぎた。今年の海の日、我々は思い出のあの海に行った。
海はあの日のままで変わらずそこにあった。だけど我々はすっかり変わってしまった。
俺と妹は日本海に沈む夕日を見た。その夕日を見ながら妹が俺に1つの質問をしてきた。
「あのメールはほんとに偶然だったの?」
妹はもう真相を知ってるとは思うが、この答えは来年の海の日に答えようと思う。


妹が水着に着替えたら

「兄貴、これどう?似合う?」
「むおっ!」
外の猛暑に外出する気にならず部屋でエアコンつけて涼んでいたら水着姿の妹が入ってきた。
「明日、彼氏と海に行くんだけど… どう?この新しい水着」
こいつ何て身体してやがるんだ… こんなんだったっけか?
ここ何年も妹の水着姿なんて見てなかった俺は、そのプロポーションの良さに目を奪われた。
まだ成長途中で手足ばかり長く女っぽい丸みが無いのにこの巨乳。
明らかにEカップはあるんじゃないか?
ビキニの横から余った乳肉がはみ出してるじゃないか!
「ま、まあ似合ってるよ。それにしても…」
「え?それにしても何?」
「お前、オッパイすごいのな。いつの間にそんなになったんだ?」
「へへ~ すごいっしょ!興奮する~?」
妹は腕を身体の前で交差させて兄の俺にこれ見よがしに谷間を強調する。

確かにすごい!
今まで何人かの女と付き合ってきたが、こんなに胸の大きな女なんていなかった。
「するする!そんな水着姿で海なんか行ったら声かけまくられて大変だぞ!」
「いいも~ん 彼氏と一緒だから別に。あいつだって鼻が高いんじゃない?」
「まあそうだろうけどな」
妹の彼氏は妹のギャル度とはとても不釣合いな真面目くん。
そんなやつがこの巨乳を… 羨ましいですっ!
俺だってオッパイ星人なのに胸の大きな女とめぐり合うことが出来ずにいるのに…
ん?ここにいるじゃないか!
妹だからセックスしたり彼女にしたりは出来ないが頼めば揉ませてくれるかも。
いや、揉ませてくれる。妹は軽いやつだ。確信がある。
「なあ、里美。お前バストいくつあるんだ?」
「ん~ 最近まともに測ったことないけどFカップだよ。90ぐらいかな?」
「え、Fカップ?……。気にならないか?今のサイズ…」
「気になってるのは兄貴のほうでしょ?いいよ、測らせてあげる」
ヨシッ!小さくガッツポーズ!
妹は自分のバスとに自信があるんだろう、ノリノリでオーケーしてくれた。
ソッコー引き出しに入ってるメジャー(柔らかいやつ)を取りだして妹の背後に。
「じゃあ、脇を緩めてくれよ」
脇の下からメジャーをまわし妹の大きな胸を計測してみる。
「きゅっ、93?」
「あ~ もうちょっとで95センチだったのに… おしいね~」
結構残念がっている妹。
「乳首が立ってりゃ95は確実じゃね?立たせてやろうか?」
「そんな事言って~ 妹のこの巨乳を揉みたいって事~?」
「そ、そうだよ… 悪いか?こんなデカイオッパイ触った事なんて無いんだよ!」
「そ~だよね~ 兄貴の彼女、胸の小さな人ばっかだったもんね~」
「なあ、頼むよ!一回だけでいいからさ」
「そうね~ いいよ!大サービスだからね!」
「マジ?」
「マジ!揉まれてあげるけど変な気起こしちゃダメだからね!」
「妹相手に変な気にはならないって!じゃあ…」
気が変わらないうちに速攻揉みにかかる。


両手をビキニのブラの下に入れ、乳首ごと柔らかくすくい上げる様にして揉んでみた。
「ちょ、ちょっと!ブラの上からじゃなくて?」
「当たり前だろ!こっちのほうが乳首立ちやすいだろ!」
「だからって… ひゃんっ!」
乳首からやってくる鋭い刺激に全身がビクッとなる妹。
さして抵抗も無い事をいい事に量感たっぷりの乳房を揉みまくる。
完全に俺の手のひらに余っていた。
長年の夢だった巨乳が今、俺の手の中にある。
妹の首元から漂う甘い体臭を胸いっぱいに吸い込みながらとにかく揉みまくった。
「やああん!兄貴、もう乳首立ってるって!」
「もう少しこのまま…」
妹の声を無視してひたすらもみ続ける。
だってこんなチャンス二度とないかもしれないじゃないか!
俺の両手を離そうと手首を掴んできたが、力が入らない様子の妹。
とっくに勃起している乳首を手のひらで転がしながらさらに責め続ける。
俺の至福の時間は10分以上続いた。
「はあ、はあ、はあ… 兄貴、お尻に硬いものが当たってる…」
腰に力が入らなくなってきた妹のお尻の部分に興奮して勃起した俺のものが当たっているようだ。
角度からいって多分、お尻というかおま○こに。
試しに短パンの下のガッチガチのチ○コをズンッと突き上げてみる。
「やんっ!」
その一言の後、妹はうつむいて黙ってしまった。
ヤバイ、怒らせたかな…
もう充分巨乳の感触に満足した俺は妹を解放してやった。
「さあ、バスト測ってみような」
黙って生乳をオレに測らせる妹。ちょっと目がコワイ…
「おっ、やっぱ95センチいってるよ。凄いな~」
「兄貴ばっかりでズルイ…」
「えっ?」
「私だってバスト測らせたんだから兄貴も測らせな」
「ど、どこをだよ?」
「チ○コ…」
ちょっと有無を言わせない感じの妹の剣幕にされるがままの俺。
無理やり短パンを脱がされてチ○コを妹の目の前に出すのって意外と恥ずかしい。
しかも全開勃起してるし。
「やだっ!兄貴のすごく大きい…」
短パンから勢いよく飛び出した俺のチ○コにビックリした妹が驚きの声を上げる。
「普通じゃねぇ?」
「そうなん?何本も見てる訳じゃないけど今迄で一番大きいよ」
「そうか~?」
そんな風に言われれば嬉しくなってしまうというもの。
恥ずかしさは失せ、誇らしげにブルルンと妹の目の前にチ○コを差し出す。
妙な興奮にビンビンになってしまって手を離したらぺチンと腹に当たって音が鳴る。
「元気だね~、どれどれ?」
測ろうとする振りして俺のモノを軽く握り長さや太さ、硬さを調べるかの様な仕草をした。
「やだ~、こんな太いの入らないよ~」
でもってメジャーの先を根元に当てて計測中の妹。
先っぽをつまんでるその指、もっとしてくれないかな…
ビクンビクンして測るのに苦労している妹を見ていてエロイ気分になってきた。
「すご~い!20センチもあるんだね~。みんなこんななの?」
「そんなにあった?それじゃあ大きいほうだったのかも」
「やっぱりな~ 彼氏のこんなに大きくないもん」
俺のチ○コの大きさに興奮している妹は、いつの間にかしっかりと握り締めていた。
「なあ、その… そのまま上下にシゴイてくれね?」
「ええ~、変な気になっちゃうでしょ?」
な~んて事を口にはしてるが本心は嬉しそうで、進んで手を動かしている。
そうしたら先端から先走りが溢れてきてしまった。
「あっ」
驚いたような声を出した次の瞬間、妹はその汁を舌先で舐め取ってしまう。
一瞬背中がぞくっときて気持ち良さが脳天に突き刺さった。
その間にも次々と透明な汁が溢れ出し、それを妹は全部ペロペロ舐め取ってしまう。
「これエッチな味がしておいしいんだよね~」
エッチなのはお前のほうだよ…
そんなエロイ姿の妹にムラムラと欲情してしまいすぐにでも押し倒してやりたい所だったが我慢した。
この後どうするんだろう、もう少し妹の好きにさせてみる。
そうしたら、チ○コを見ながら少し考えていた妹はいきなりカポッと亀頭を口に含んだ。
根元を手で持ってしっかりと亀頭をくわえ込み、口の中で俺の先端を舌先で刺激してくる。
口を窄めて喉元まで咥えたかと思うと口先まで吐き出しと、ゆっくりだが確実に弱い所を責める妹。
そのおしゃぶりは俺の快感をどんどん増幅させ、そのまま射精してしまいそうな勢いだった。
股間から聞こえてくるジュボッジュボッといういやらしい音に我慢が困難になってくる。
もうここまで来てしまったらいいだろうと判断した俺は妹を後ろに押し倒した。
「里美も気持ちよくなってくれよ」
そんな事を言った俺はシックスナインの体勢になる。
変な気を起こすなと言ってた割りに太腿を開いて舐め易い体勢をとる妹。
ビキニのパンツを足首から外すと遊んでいる割には綺麗なあそこが目の前に。
まずは両手で軽く広げ観察…そして狙いを定めて舌先を軽く触らせる。
女の一番敏感な箇所に舌先が触れると妹はビクッと身体を震わせて腰をクネクネ動かし始めた。
暫く舐め攻めると膣口から粘液が溢れ出して来た。


それを俺はジュビジュビと音を立てて吸い出すように舐め、そして飲み干した。
「ああ~、もう我慢できないっ!兄貴のチ○コ試してみよっ!」
何か急に開き直った妹は、俺を押しのけて上に跨りチ○コを自分で手にとって挿入してしまった。
「やだっ!彼氏のより全然大きいっ!」
ゆっくりと腰を下ろし俺の肉棒をしっかりと咥え込んでいく。
奥まで全部入りきったかと思うと大きくため息をつき上半身を俺に被せて倒れ込んできた。
「兄貴の大きくて気持ちいい!」
俺の耳元で甘く囁くと唇を重ねてくる。
妹の大胆な行動に興奮しまくりの俺はそれに応え、舌を絡ませてキスをした。
熱く柔らかくうごめく妹の膣内の感触を味わいながら舌を絡めあう。
予想以上に幸せな気分に包まれたがコンドームを着けていない事を思い出す。
「おい、里美。生でしちゃってるけどいいのか?」
「確か今日は妊娠しない日だったはずだから… このまましちゃおっ!」
いくら安全日だからといって妊娠しないわけじゃないと思うが今更遅いか…
後戻りする気が失せるほど興奮していた俺は、妹の言葉を都合よく信じてこのまま生でやらせてもらう事にした。
顔を離してニコッと笑顔を向けた後、妹は自分から腰を動かし始める。
ゆっくり抜けそうなほど腰を浮かすと、再びゆっくりと腰を沈め肉棒を膣奥深くまで咥え込んでいく。
入り口の締りが強烈で抜かれる時の持ってかれ感が気持ちいい。
中の方はそれほど締まってる訳ではないが、丁度良い感じの擦られ感ですぐにいきそうな感じはない。


俺のチ○コの大きさに時々顔をしかめていた妹も、徐々に慣れてきたのかスムーズになってくる。
腰の動きが徐々に早くなり、それに合わせて俺自身も腰を動かし、快楽を共に味わった。
目の前で身体の上下に合わせてブルンブルン跳ねるFカップ。
その暴れる生乳を揉みしだきながら下から奥行きの狭い膣内を突き上げる。
何回か突き上げているうちに、妹はあっけなく登りつめてしまった。
「兄貴… 何でこんなに気持ちいいの?大きすぎて痛いかと思ってたのに…」
「そりゃ~、兄妹だから当然だろ!ピッタリくるように出来てるのさ」
まだまだ余裕のあった俺は、今度はバックの体勢にして後ろからガンガン犯してやった。
「やああああ… スッ、スゴイよ~!奥に当たってる!気持ちいいよ~!」
「里美のおま○こもギュウギュウ締め付けてきて気持ちいいぞ!」
「あっ、あっ、あああ… またいっちゃう!いっちゃうううう!」
絶頂する時の締め付けを何度も味わいながらもピストンをやめることはしなかった。
「彼氏がいるのに兄貴のチ○コでおま○こ突かれてよがりまくってるなんて悪い妹だな」
「兄貴だって彼女がいるのに妹の身体に夢中になってるじゃない…」
お互い彼氏や彼女がいるっていうのに兄妹でのセックスに夢中になっている。
その事を口に出すと自分たちの変態性にさらに興奮する。
妹は彼氏のことを言うと意識して締め付けてくるし、俺も彼女のことを言われるとオッパイを無茶苦茶に揉みながら強く突きまくる。
お互いの相手よりも兄妹でするセックスの方が気持ちよくって仕方なかった。
小ぶりな妹の真っ白なお尻と、その間でヒクヒクうごめくアナル。
その下の濡れて光ってる膣内に凶暴に打ち付けられている俺の極太。
どんどん高まっていく射精感を感じながら、このまま妹の中に出してしまいたいと思った。
だがやはりそれはヤバイよな…と思ってはみたものの、妹さえ良ければと勝手な判断をした。
でもストレートに中出ししたいなんて言ってもきっと素直にOKしてくれないだろうな…
「里美、出ちまいそうなんだけどお前の中から抜きたくねぇ」
「いいよ… 出しちゃっても…」
心の中でヤッター!とは思ったが一応ダメ押し。
「な、何言ってるんだよ。中で出してもいいのかよ!」
妹は答える代わりに両手で尻肉を開き中出しをねだる仕草をしてきた。
こいつ、何てエロイ誘い方するんだ!
俺はもうそれならと妹の腰を両手で掴み激しくラストスパートをした。
ビチャンビチャンと叩きつけているあそこの部分から卑猥な水音が鳴り響く。
ゴリゴリ俺の肉幹を刺激してくる膣口の締りがいっそう射精感を高めてくる。
里美も獣のような本能の交尾の激しさに今まで以上のアエギ声を漏らして快感を楽しんでいる。
そしていよいよ我慢の限界がきた俺は妹の膣奥目掛け一気に精液を放出した。
ドクドクと音が聞こえてきそうなくらい、溜まっていた精液を最後の一滴まで搾り出すかのように里美の膣内に出し切った。
妹も何度目かの絶頂を迎え、全身を痙攣させながらドサッと前のめりに倒れ込んでしまった。
その股間の膣口からは、今放出したばかりの精液が収まりきらずにトロンとあふれ出している。
出し切った後も硬いままの剛直は、ビクンビクンと未だに俺の股間で脈打っていた。



「兄貴~、マジ気持ち良かったよ~ しかも中出しだし!」
「俺も最高だった!生で中出ししたの初めてなんだよ。しかも相手は実の妹だしな!」
「私も中出しされたのって初めてなんだよね~ 凄く気持ち良かった!」
股間と太腿を汚している精液を拭おうとのろのろ起き出してティッシュを取りにいく妹。
その四つん這いの背中に覆いかぶさって甘えた声で耳元で囁く。
「なあ、里美… もう一回してもいいかな…」
後ろからFカップの生乳をモミモミしながら聞いてみる。
「嫌っていってもする気でしょ?」
「まあ、そうなんだけどね!」
ガッチガチ状態で上を向いているチ○コを妹のお尻の間に持っていき、そのままズブンッ!
さっきの精液ですべりが良くなってるから難なく奥まで入ってしまう。
「里美のオッパイで興奮しちゃってて俺のチ○コなかなか小さくならないよ」
「オッパイ星人の兄貴に私の胸は刺激が強すぎたんだね」
「そうさ、お前のせいだぞ!小さくなるまで責任取ってくれよ」
「仕方ないな~ 1回しちゃったから何回しても同じか…」
「そうそう… 1回中出しもしちゃったしね」
「じゃあいいよ。責任とって上げる。中にも好きなだけ出して!」
「やり~!俺、頑張っちゃうからな!」
両手で妹の身体を抱きしめながら下半身だけズッコズコ!
欲情しまくってる俺の息子が満足するまでこの手は離さないからな!
「ああ… 兄貴のチ○コ、硬過ぎる… これ本当におさまるのかな…」
「当分おさまらないかも… お前、明日彼氏とエッチする気起きないかもな」
「そうかも~ まっ、いっか!今は兄貴のチ○コで気持ちよくなりたいし~」
「じゃあ、今度は最初からガンガン突くぞ~!」
「突いて突いて~ 妹の中で暴れまくっちゃって!」
「うおおおおおおっ!」
「うあああああっ!」
今度は最初から妹の膣内に中出しするつもりで高速ピストンを開始した。
その日は結局5回も妹の子宮に射精してしまい、次の日腰が抜けた妹は彼氏とセックス出来なかったらしい。


その日以来、近親相姦に目覚めた俺たち兄妹はお互い彼氏彼女がいるって言うのに毎日エッチしている。
好きとか嫌いとかの感情は別に無く、ひたすら快感の追求。
兄妹同士、お互いの身体を使ってのオナニーみたいなもん。
まるでスポーツのようにセックスの練習に明け暮れているからお互いの相手はメロメロ。
でも俺は彼女とセックスしている時よりも妹としている時のほうがはるかに快感が深い。
やはり、近親相姦の快感を味わってしまったら、それ以上の興奮を味あわせてくれるような出来事はそうは見つからないんじゃないかと思ってしまう。
きっとこの先ずっと、兄妹相姦は続いていくんだろうと妹を組み伏しながら思ってしまう。


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