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兄と妹

バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き剝す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

夏は妹も大胆にする!

去年は梅雨明けが早くて夏休み前なのに気分はスッカリ夏休みだった妹…高校2年の17歳は、この夏こそは彼氏作るぞっ!と、意気込んでいた。
なのに夏休み最初の週末、俺に海へ連れて行けと駄々をこるね…
余りにもうるさいから連れて行った。ま、俺も彼女居ないからやれそうな娘が居たらって軽い気持ちで出掛けた…
が、見事にカラ振り…(苦笑)
妹も一日粘ったが誰にも誘われなかったと悔しがっていた…(笑)
車で出掛けた俺達は帰りの渋滞にハマり腹も減ったので通り掛かったファミレスに入ろうとしたが、ここも混雑…
仕方ないのでコンビニで適当に食糧を買って車の中で渋滞が解消するまで待とうと思ったのだが、妹が「あ~早くシャワー浴びたいよ~」「ベッドで手足おもいっきり伸ばしたいよ~」etc...
と、うるさいので「我慢しろ!」と一喝したが「出来ないっ!」とキッパリ…
「じゃあどうすれば良いんだよっ!?」と聞くと「確かもう少し行った所にホテル有ったじゃん?」と言うので「ん?ホテルって…ラブホじゃね?」と言うと「そうだよ」「まさかそこに行こうって言うのか?」と少し驚いて聞くと「うんっ!♪」と何の迷いも無い良い返事をして下さる…(苦笑)
「ねぇーねぇー、行こうよ~行こうよ~シャワー浴びたいよぉ~」とマジうるさいから行く事にした。
渋滞の列に再び合流して、15分程…何軒か並ぶホテルの中から適当に選んで空いているのを確認して入った。
「へぇ~中々綺麗で広いホテルだね」と、初めて来た風な発言じゃ無かったので「マナ(真奈美)初めてじゃ無いのか?」と聞くと「そりゃ~私だって未経験じゃないですから(笑)」と…
まぁ高校2年にもなれば経験済みでもおかしく無いなとは思うが、何でかスッキリしない気持ちは嫉妬心なのだろうか?
そう思っていると妹はスタスタと浴室へ向って行った。
俺はソファーに座ってテレビを見ながらコンビニで買った食糧をかじって時間を潰した。
そんなんしているうちに妹が浴室から出て来た「はぁ~サッパリしたぁ~♪」「先食べたぞぉ」と言うと「どーぞ、どーぞ♪気にしないでぇ…あ、冷蔵庫みっけ♪」そう言って中身を覗くと「ねぇ、お兄ちゃんビールって美味しいの?」なんて聞いてくるから「ちょっと飲んでみるか?(笑)」と、イケないお兄ちゃんは妹に飲ませてみようと思い言ってみると「お兄ちゃんは飲んじゃダメだよ!この後運転するんだからっ!」と言われ「分かってるよっ!」と言うのも聞いていたのか、いないのか、缶ビールの口を開けるとゴクゴクッと二口程飲み「ぷはぁ~!美味しい!♪」と、残りを一気に飲み干してしまった。
「おいおい!そんな一気に飲んで酔いが回るぞっ!」と言うと「え~全然そんな気しないよ~(笑)」と既に酔っている様なテンション…
「もう一本飲んで良い?」なんて聞いてくる始末…
「あと一本だけだぞっ!」そう言って、もう一本だけ飲ませた。
二本目はジックリ味わう様に、ゆっくりと飲み干した。
「ん~、ビールって美味しいんだね♪」
「何か食べないと酔い過ぎて明日二日酔いになるぞ(笑)」と言って食糧を食べさせた。
食べながら妹は段々ハイテンションになって「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃんのエッチって、どんな感じ?(笑)」と話の内容が下ネタになって来て、どうせ酔っぱらってる相手に話しても一晩寝て起きれば忘れちまうだろうと、俺は「言葉じゃ説明出来ないなぁ」と適当にあしらおうと言うと「じゃあ、実際にやってみてよ♪」と言って来た…
「は?やるって…マナ相手にセックスするのか?」と聞き返すと「そう♪いいでしょ?」と完全に酔っぱらってる妹はとんでもない事を言ってくる…
「バッ!兄妹でんな事できるかっ!」「え~イイじゃ~ん私最近オナニーもしてなくてムズムズしちゃってるからぁ~」それは酒のせいだと、お兄ちゃんは思うぞ…とは言わず「じゃあオナニーで我慢しろよっ」と言うと「え~…しょうがないなぁ…」と言うといきなりバスローブを脱ぎ棄てソファーに仰向けに寝転ぶと片足を背もたれに引っ掛けてマンコ全開にすると指先に唾液を付けて濡らすと弄り始めた。
もう片手はオッパイを揉み目を閉じて妄想を始めた。
「なっ!なに俺の目の前で始めてるんだよっ!」と注意するが「だってオナニーで我慢しろって言うから…」「言うからって今する事ないだろっ!」「え~、やるなら今でしょ!」と、こんな時に流行りのセリフを言わなくてもと思うが、妹の裸をしかもマンコまでハッキリと見てしまった俺は不覚にも反応してしまい、それを気付かれない様に…
するつもりが「お兄ちゃんも実は興奮してるんじゃないの!?」と、いきなり股間を触って来たっ!
「あっ!ほらっやっぱりっ!オチンチン大きくなってるじゃん♪」と嬉しそうに言うので「こ、これは違うって!」と半ば言い訳も思いつかないまま誤魔化そうとしたが「何が違うの~オチンチン大きくするのはマナのオナニーを見たからでしょ~(笑)」と攻め寄られて更にスポンを脱がそうと引っ張るのを必死に抑えていたが、酔っ払いの力はたとえ女であっても侮ってはいけない…普段なら絶対に力負けする筈がない妹相手に俺は抑えきれずにとうとうスポンとパンツを一緒に脱がされてしまった…
「うっわ!デカッ!なにコレ!(笑)」と目を丸くして俺のチンコを凝視すると間髪入れずに握って来た。
「お兄ちゃん何こんな凄いモノ隠してるのよ~」と言われ「マナ相手に隠すも何もないだろっ!」「よしっ!決めたっ!これからはマナのモノにするから私の断りなしに使っちゃダメだよっ!」と言うやチンコを咥えてきた。
何を勝手な事をっ!と言おうと思ったが妹のフェラの気持ち良さに俺は何も言えなくなり、何時しか妹の頭を押さえる様に掴んでいた…
妹のフェラは中々のもので気を抜けば一気に射精感が込み上げて来てしまいそうになるので、「マナのも舐めたい…」そう言うと「うん♪舐めて」と嬉しそうに答えた。
俺は裸になりベッドへと仰向けに寝た。そして頭を逆に妹が四つん這いで覆い被さり再びチンコを舐め始めた。
目の前には妹の…大人になった妹のマンコがある…子供の頃に見たマンコが記憶の片隅にある俺は今、目の前にあるマンコもそう大して変っていない、両側に広げると綺麗なピンク色をして、唯一違うと言えばフサフサの陰毛が割れ目の上に元は逆三角形に生えていたのだろうが、水着を着る為に両側を剃った跡があり、形はほぼ長方形になっていた。
そんな風にジックリ観察してから舌先でクリトリスを突く様に舐めると「あっ!」と可愛い喘ぎ声を出した。
お互いに攻め合う様に性器を刺激していたが、先に根を上げたのは妹の方だった。
「はぁ~ん…もうダメ…」そう言うと上半身を起こし反転するとチンコを掴んで自分から挿入していった。
「あ~ん…お兄ちゃんの大きい~♪凄~い…はぁ~ん」と、ゆっくり腰を動かしながら快感を味わっていた。
俺も妹の膣内の気持ち良さに「マナ…スゲー気持ちイイぞっ!…でも生で大丈夫なのか?」と尋ねると「大丈夫だよ…あっん…」後で聞いたのだが、その日は上手い事お持ち帰りされた時を考えて安全日を選んで海に行く事にしていたらしい…
マナは自分が気持ち良くなるように腰を動かしていた。だがそれは俺に対しては逆効果で、全然射精感は込み上げて来ない…
そこで妹を押し倒し正上位になると腰を激しく振ってみた。
案の定、妹は一気に絶頂を迎え「あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!ダメっ!くっ…!」と先ずは一回逝かせられた。
一旦落ち着かせる為に繋がったままマナを抱き締めキスをするとマナから舌を絡ませてきた。
口の周りが唾液塗れになる程のキスをした。どちらからともなく口が離れると「動いていい?」と聞いてみた。
「うん♪いいよ…」そう答えを聞いた俺は再び腰を振り始め、強弱を付けた腰振りに体勢も横向きにさせたり、バックにさせたりと色んな体勢で膣内をチンコで掻きまわした。
最後はバックで終わらせようと思い、マナの腰をシッカリ掴んでガンガン腰を打ち付けるとマナは逝ってしまい、直ぐに俺も発射態勢が整いギリギリで抜こうとした時、マナが突然「あ゛ーっ!」と大きな喘ぎと共に上半身を起こして仰け反ってきた!
『えっ!』と思ったのも束の間、後ろに倒れない様に支えるのが精一杯で大量の精液を膣奥に発射していた…
そのまま背面座位の形で余韻を堪能していた。
暫くして「凄い良かったよ…」とマナが言って来たので「俺も最高に良かった…って言うか中出ししちゃったし(苦笑)」そう言うと「まぁイイんじゃね(笑)」と、あっけらかんとしている(苦笑)
一旦離れようと思い「抜くから四つん這いになって」と言うと「ヤダ(笑)」そう言って後ろへ押し倒された。
直ぐに妹は上半身を起こすと繋がったまま身体の向きを反転させて対面騎上位の体勢になった。
そして腰を動かし始めて「あん♪あん♪」と気持ちよさそうな声をだしていた。
マナがそのつもりならと俺も腰を動かしてやると「あっん!あっん!当たるよっ!奥に当たるっ!やっん!」と更に嬉しそうな喘ぎ声をだした。
それからマナを押し倒して正上位になりガンガン腰を打ち付ける様に動かした。
一度射精した俺は余裕タップリでマナを何度も逝かせて喜ばせた。
そして二度目の射精感が込上げて来たので「マナ!そろそろ出そうだっ!」「あっん!あっん!イイよっ!出してっ!マナの中に出してっ!」とAV並の卑猥な言葉に脳ミソがトロける様な感覚が一気に射精へと導いた(笑)
一度目よりも長く射精していた感じがあったが、実際はそんな事なかったのだろうけど、正直ここまで気持ちの良いセックスは初めてだった。
抜かずの2連戦で繋がっている部分は精液と愛液が混ざり合って大変な状態になっていた…(苦笑)
それを見たマナが「うわぁ~汚っねぇ~(笑)」と笑っていた(苦笑)
俺達は急いで浴室へ行き洗い流した。ところが陰毛に着いた混合液は中々落ちなくて大変だった…(苦笑)
風呂から出ると俺は母親に渋滞が酷くて帰りが遅くなりそうだからビジネスホテルに泊まって行くと連絡をして、その日はそのままラブホで一泊…精根尽きるまでマナの膣内に出しまくった(笑)
翌朝「私もう彼氏要らないかも(笑)」と言うので「何で?」と聞けば「だって、お兄ちゃんが居るじゃん♪」そう言って抱き付いてキスをして来た(笑)
それから俺達は隠れ恋人として付き合い始めた

素人出会い系体験談



オープン過ぎる妹

妹17歳、高校2年…家ではオープン過ぎて困ります。
書く言う俺も似た様な者だけど(爆)
両親は共働きで俺も高校時代からバイトしていた店で正社員採用して貰い今年で3年目になる…
それは去年の夏…8月前半の平日、妹は夏休み中で両親は仕事、俺は代休で休みだった。
普段から妹はオープンで風呂上がりはバスタオル一枚巻いた状態で家の中をウロウロするし、昼間なんか部屋のドア開けっパでマッパになって着替えてたりしていた。
そんな男っぽい妹に欲情なんかする筈無いと思っていたのだが、その日、妹に貸していたCDを返してもらおうと正に着替え中のパンツ一枚の所だったが構わずに部屋へ入っていった。
「涼子~前貸した○○のCDどうした?」と背中を向けている妹に声を掛けた。
すると「えっ!?借りたっけ…」と惚けるので「一ヶ月くらい前に貸してくれって勝手に部屋に入って持って行っただろっ!?」と語尾をちょっと強めて言うと「あ゛ー…そう、だったっけ…かなぁ~?」と背中を向けつつパンツを脱ぎ丁度真っ裸になるところで更に惚けようとするので、さてはコイツ誰かにあげたなと…以前にも友達に勝手にあげた事が有ったので、今回もそうだなと思い、後ろから首に左腕を巻き付け「ゴォラァ!また誰かにあげただろっ!?」と右手で頬っぺたを抓りながら問いただすと「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!美由紀がどうしても欲しいって言うから…つい」と最後はヘラヘラした顔で答えた。
「はぁ~…」と、呆れて何も言えなくなるとはこの事かと人生で初めて実感した時だった。
ため息しか出ない俺に「お兄ちゃん許してニャン❤」と、何時もは言わない「お兄ちゃん」なんて言い方して更に、ももちを真似たのか「ニャン」なんて言葉を使って許しを求めて来た。
どうでも良くなった俺は、ふと妹の身体に視線がいった…何時の間にか成長していて正直ドキッとしてしまった。
「涼子、いつのまにこんなに成長したんだぁ~♪」と言いながら左腕を絡めたまま右手でオッパイを鷲掴む様に軽く揉んでみた。
「ヤー!兄ちゃんっヤメテよー!」と嫌がったので、「人のCD勝手に人にあげた罰じゃっ!」と言って、ちょっと嫌がる妹のオッパイをマジ揉みした。
すると最初こそ嫌がっていた妹だが、次第に気持ち良くなってきたのか、「はぁ…はぁ…」と息が荒くなり始め完全に身体の強張りがなくなると俺はベッドに座らせて、後ろから抱く様に本格的に両乳を揉み始めた。
当然ムスコはギンギン!でも構わず妹の背中にピッタリとくっ付く様に後ろから抱きオッパイをモミモミした。
時々乳首を軽く摘まむ様にすると「はぁ、あっ!」と喘ぎ声が大きくなり、爪で引っ掻く様にするとビクッと身体が跳ね、段々と上半身の力が抜けて俺に完全にもたれ掛かってきた。
そこで俺は妹をベッドに仰向けに寝かせ、今度は舌を使って愛撫を始めた。
いきなり乳首を攻めるのではなく、外側から徐々に舐めて行き焦らして焦らして時々ちょっと触れたりして、と同時にモミモミして最高に敏感になったところで、一気に乳首攻めをした。
「はぁ~…あ~ん♪気持ちイイ~♪ダメぇ~…兄ちゃんヤバイよ~」
乳首攻めに入ると今度は執拗に舐めまくりチュウチュウ吸ったり甘噛みしたり舌先でチロチロしたりと思いつく限りの舌攻めをした。
そのうち妹の足が…正確には太腿辺りがモゾモゾとしてくるので、これは股間が疼いているのだなと思った俺は、右手を股間へやろうとすると太股をピタッと閉じて触らせない様にするので強引にねじ込んだ。
その際、ある異変に気付いた。
はっ!となりシャブリ付いていた乳首から離れ、股間を見つめると、一切の毛が無かった。
妹の裸は何度も見てはいたが、全身隈なく観察した訳では無かったので、まさか妹がパイパンだとは思わなかった。
「涼子!毛はどうしたっ!?」と驚いて思わず叫ぶ様に聞くと、「無いよ…最初から」とアッサリと照れながらも答えたではないか!
「マジッ!天然物!?」そう言いながら俺は妹の両腿を広げM字開脚にした。
すると慌てる様に妹が両手で隠して来た。「ちょっ…恥ずいんだけど…」と俺を少し睨む様に訴えかけるので、俺は直ぐに真っ裸になり「これならいいだろ?」とギンギンに反りかえったチンポを見せつける様にして69の体勢になった。
「え~…」と言いつつも隠していた手は自然と退けられてチンポを掴んでいた。
「兄ちゃんのデカくない?」「そうかぁ?」
丸見えになったワレメを暫し見つめ、今度は焦らす事はせず一気に舌を這わせクンニを始めた。
「あ~ん…」と可愛い喘ぎ声を出すと、妹もチンポを咥えてフェラを始めた。
ジュポジュポ、ピチャピチャと卑猥な音だけが部屋の中で聞こえる。
俺は舌と指を駆使して妹を喜ばせた。次第に妹の口が休みがちになり喘ぎ声が良く聞こえてくる様になって来た。
そしてとうとう握っていた手さえも離してしまい、ただただ喘ぐばかりになってしまった。
それでも構わず俺はクンニと指マンを続けると耐えられなくなったのか妹が「兄ちゃん…もうダメ…くっ!うっ!あんっ♪」と、どうやらイってしまったらしい。
それに気付いた俺は「なんだ、イッちゃったのか?」と聞くと「うん…」と何時もは聞けない様な可愛い声で小さく返事をしてきた。それを聞いた俺はなんか凄く可愛く感じて、69の体勢を辞めて、正常位の体勢になり妹の顔を見つめると瞳はウットリして頬は少し赤くなって、こんな可愛い妹は初めて見たと同時に鼓動が早くなるのを感じた。暫く見つめていると妹はそっと目を閉じたので俺は自然に口付けをしていた。最初は軽くチュッとするだけのチューから、しっかり唇同士をくっ付けたキスになり、舌を絡ませたディープキスへと変わっていた。
キスをしながら俺はチンポを妹の股間に擦りつけ素股をして刺激を与えていた。
暫く続けていたが、どちらからともなく唇が離れると潤んだ瞳で「きて…」と囁かれ、俺は腰だけで狙いを定めて挿入をした。
ゆっくりと確実に膣奥深く、チンポの根元までしっかりと咥えさせた。
妹の膣内は錯覚なのかもしれないが今までの女の中で一番気持ち良いと感じた。
ゆっくりとスライドを始めると膣の感触が更に良く分かった。奥深く…チンポの先端が当るとキュッと締め付け、引く時は適度な締め付けでカリの部分が膣口に来るとまたキュッと締め付け逃さない様にされる。
まさか意図的にこんな事は出来ないだろうと思うと、これが名器と呼ばれる性器なのかと俺は思った。
このままずっと繋がっていたい衝動もあったが、妹を喜ばせなければ意味が無いので、俺は出来る限り射精感を堪えて妹を喜ばせた。
次第に腰の動きを速めていくと妹の喘ぎ声も大きく激しくなり「アッン!アッン!だめっ!イクっ!逝っちゃう!アッ!」と膣壁がキュッと締まったと同時に背筋を仰け反らせた。
妹が逝ったのを確認した俺は尚も腰を動かし続けると「ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!逝くっ!逝くっ!アッ!」と再び背中を仰け反らせて連続で逝かせた。
ビクンビクン身体を震わせながら何度も逝く姿に俺は興奮して射精感が一気にこみ上げて来た。
そのまま射精に向かって腰の動きを激しくした。
そして、いよいよ射精って時になんと妹は俺の首に腕を腰に脚を絡めて「ダメッー!」と叫んで動きを止めさせられた。
当然の事ながら俺は我慢出来ず膣内射精をする事に…
「ちょっ!なにやってんだよっ!膣内で出しちまったじゃねーかっ!」とギュッと抱きしめられた状態で妹に抗議すると「はぁ…はぁ…、だって…はぁ…兄ちゃん…激し過ぎるから…はぁ…」確かに俺も連続で逝かせて激しくし過ぎたかなと反省したが、中出ししてしまった事については、妹にも責任がある訳で「悪かったよ…ゴメンな激し過ぎて…」と一応謝ってから「俺は中出しするつもり無かったんだからな」と言い訳をすると「大丈夫だから…」と荒い息が大分落ち着いてきたところでようやく話し始めた。
「今日は安全日だから安心して(笑)」と言われて、「そうじゃなかったら俺はマジ逃げるつもりでいたぞ」と言い返した…
「ハハッ(笑)だよねっ…それにしても兄ちゃんエッチ上手過ぎるぅ」そう言うと、やっと抑えられてた俺は開放されてベッド脇に有るティッシュを数枚まとめて取出すと繋がってる股間の所へ持って行き、ゆっくりとチンポを引き抜くと素早く膣口に宛がい溢れだす精液を吸い取る様に拭った。
エアコンの無い妹の部屋での激しい運動で2人とも汗だくになったので一緒にシャワーを浴びる事にした。
浴室へ移動してシャワーを浴びお互いの身体を洗いっこした。
「兄ちゃんの背中洗うの久し振りだぁ~♪」そんな会話をしながら全身を洗い合い終わると「兄ちゃんの未だギンギンだねぇ~(笑)」「涼子のマンコが気持ち良過ぎるから一回じゃ収まんねぇんだよ(笑)」と言うと「じゃあもう一回する?」と聞くので「もう一回くらいじゃ収まらないかもな(笑)」と言うと「ん~じゃあ好きなだけしていいよ♪」と言って来たから、お袋が帰ってくるまでの間タップリと楽しませて貰う事にした。
まずは風呂場で一発、立ちバックで激しく突きまくり「また膣内に射精すぞっ!」と一度出してるから二度も三度も関係ないとばかりに思いっきり膣内射精をかました。
その後エアコンの聞いた俺の部屋で3発目をやはり膣内に、そしてそのまま4発目を打ったが殆ど空撃ち状態で時間切れ…
お袋にばれない様に何事も無かった振りをして何時もの兄妹に戻った。
それからは時々親や友達にばれないようにホテルへ行ったり俺の車で人気の無い所でカーセックスしたりと安全日以外はちゃんとゴム着けて楽しんでいる。

妹との温泉めぐりが…

28歳会社員してます。25歳で会社員の妹との二人兄妹で仲はとても良く、でも近親相姦する程の仲では無かったのですが、あの日の出来事からただの仲の良い兄妹を超えてしまいました…
実家暮らしの俺達兄妹は傍から見ても仲の良い兄妹でケンカらしいケンカはした事が無いです。
そんな俺達の共通の趣味が温泉…俺は社会人になってから一人でちょくちょく温泉巡りをしていたのだが、それに高校生だった妹が一緒に行きたいと言い出して、連れて行ったところハマってしまったらしく、趣味の費用を稼ぐために大学へは行かず高1の夏からバイトしていた小さな出版社にバイトでもいいからと頼みこみ、働かせてもらう内に社員よりも働きが良いと社長(女)さんが気に入ってくれて晴れて正社員として就職させて貰った。
それからは休みの日には揃って出掛けて全国各地の温泉へと足を運ぶ様になった。
温泉は必ず男女別の浴槽にしか入らなかったので一緒に行くと言っても一緒に入る訳では無く、それはそれで別に構わなかった。
ところが、あの日…車で目的の温泉へ向っていたのだが、途中に無料露天風呂の小さい看板を見付けた妹が寄って行こうと言い出して、寄ってみる事にした。
その日は俺が代休で平日だったのに合わせて妹も有休を取り一緒だったのだが、その見付けた温泉は駐車場から階段をかなり下った川原に有る町のボランティアが管理する小さな温泉だった。
更にその温泉は、なんと混浴だった…
温泉に入るルールとしてタオル着用は御法度、隠して入るのも周りの客に失礼な態度と取られる為、堂々と入るが俺達の考えたルールだった。
それを考えると混浴はありえなかった…
「どうする?入って行くか?」と妹に聞くと「私は入りたいけど…」と俺の顔を見ながら答えるので「俺だって入りたいよ、折角ここまで下りて来たんだからさ」と言うと「だよねぇ~」「じゃあ、恵美が先に入れよ俺待ってるからさ…」と言う提案を「え~それじゃあ、お兄ちゃんが入ってる間、私外で待ってるのぉ~?そんなの時間の無駄じゃん…だったら一緒に入ろうよ♪」と言って来た。
「め、恵美が良ければ構わないさ…」と、言うと妹は脱衣室へ向って行った。
俺も急いで脱衣所に入ると、流石に平日の昼間で場所が場所なだけに誰も入って居なかった。
もっと場所が良ければ近所の爺さん婆さんとかが入っているだろうに、なんせ何十段もの階段を下りて来なければ入浴出来ず、また帰りはその階段を上って行かなければならないのだから、そうそう入りに来る御近所さんは居無いらしい…
さっと服を脱ぐと俺は浴槽の湯で身体を流し浸かった。
屋根なしの露天風呂は川に少し突き出した形になっていて向こう岸からは丸見え(笑)だが、幸いにも対岸には人が居られる様な平たんな場所は無く、下りて来た階段からも地形上見えなくなっている。
俺は川を眺める様に浸かっていると後ろから妹の声が聞こえて来た。
「わぁ~いい温泉だねぇ~♪」そう言いながら桶で湯をすくい身体に掛けている音がすると直ぐ後に浴槽に入って俺の左にピッタリと寄り添ってきた。
「柔らかくてイイお湯だねぇ~」と妹が温泉の感想を言うと「ああ、そうだな…」と、「お兄ちゃんと一緒にお風呂入るのって何年振りかな?」「えー…そうだなぁ…10年振り位か?」と、適当に答えながら俺は出来る限り妹を見ない様に視線を外して話をしていた。
それが気に入らなかったのか妹は「ねぇっ!お兄ちゃん!ちょっとはこっち見て話してよっ!何だか避けられてるみたいで感じ悪っ!」と言うので「ご、ごめん…そんなつもりじゃ…」「じゃあ、どう言うつもりっ!?」と責めてくるので「いや…だから、その…」と視線を妹に向けるが、どうしても顔を見るとその視線の下には水面?湯面?に浮かぶ柔らかなふっくらとした美味しそうな…いやいや、女の象徴が目に入ってしまうのをいくら妹とは言えまともに見る訳にはいかないよなと自制心を働かせば働かせるほど興奮度は増し葛藤していると、やっと妹も理解したのか「あっ!あ~あ~…そう言う事かぁ(笑)」と言うので「ま、そう言う事だ…」と答えると「別に気にしなくてイイよ(笑)私は見られても平気だ
から」と言って来た。
「そ、そうなのか?」と聞けば「兄妹なんだからぁ~気にし過ぎっ!そりゃジロジロ見られたら恥ずかしいけど…普通に見られるのは承知のうえで混浴風呂に入ってるんだからさ(笑)」と、こう言う時は女のが大胆になれる様だ…
「それに私はもうお兄ちゃんの見ちゃってるし(笑)」と下を向いて湯の中のフニャチンをジッと見つめてニヤニヤしていた。
「おいおい、こんな粗末な物ジックリ見るなよ(苦笑)」と言うと「そう?私にはそうは見えないけど(笑)」と言うので「恵美こそ立派なオッパイしてるじゃんかぁ♪」と言えば「え~そうかなぁ…お湯で浮いてるからそう見えるんだよぉ」と言うので、「それを言うなら俺の方こそレンズ効果で大きく見えてるだけだよ(笑)」と言ってやった。
すると「嘘っ!嘘っ!そんな事ないってぇ~」と信じないので「じゃあ直接見てみるか?」と言うと「なら私のも…」と二人同時に立ちあがった。
そして『ほらぁ~やっぱりぃー』と二人同時にお互いのを指差してハモっていた(笑)
そして「アハハハッ!」「アハハハッ!」と、2人とも可笑しくて笑ってしまった(笑)
暫く笑っていると妹が「何やってんだろね私達(笑)けど、お兄ちゃんのって大きい方だよっ!」と言うので他人と比べた事が無いから正直分からないが「そうなのか?」と聞くと「私の知ってる中では一番かな(笑)」と言うが「え?それって他何本の内?まさか他1本って訳じゃないだろうな?」と問い詰めると「一応、他7本の中で一番だよ(苦笑)」と経験人数をカミングアウトした妹…「ほぉ~7人と経験してるのかぁ~(笑)」とニヤニヤして聞くと「あ~…経験本数は3本だよ…残りはちょっとしたバイトと言うか小遣い稼ぎと言うか…」
聞けば高校生の時、友達数人と同級生の男子相手に本番無しの手コキやフェラ、金額に応じてオッパイ揉ませたり69をやったりと、ヌクだけの商売を陰でコソコソやっていたと言う…こんな事、学校にバレたら退学ものなのに妹達は上手い事やっていたらしい…
「あ~ほら私の行ってた学校みんな仲良かったし(苦笑)」と言い訳をしているが兄として複雑な心境である…
「まぁ変な事に巻き込まれてなきゃ別にいいけどさぁ…」「それは大丈夫!みんな今はそれぞれ彼女居るし、逆に自信が付いたって御礼言われた事もある位だし(笑)」と、その辺はどうやら大丈夫みたいだった。
「それでイッパイ揉まれてこんなに大きくなったのかぁ?」と、つい手が伸びてオッパイを揉んでしまった。
『やばいっ!』と思ったのだが妹は平気な顔をして「そうかなぁ~関係無いと思うけどなぁ~」と揉まれている事は気にならない様子だったので、調子に乗った俺は「なぁ、その時みたいにしてみてよ!♪」と言うと「え~っ!」と、ちょっと嫌がったが、オッパイを触って興奮してきた俺のチンコは既に直立していたので「しょうがないなぁ~」とビンビンになったチンコを掴んで来た。
「ん~やっぱ一番大きいよ(笑)」久し振りの女の手の感触に俺はボーっとしていた。
「あ~気持ちイイ~♪」「射精そうになったら言ってね」そう言うと妹はパクッとチンコを咥えてフェラを始めた。
「おっ!♪」これには俺も嬉しい誤算だった。
誰も居ない平日の川辺の混浴露天風呂に実の妹が兄のチンコをしゃぶっている…
聞こえてくるのは川の流れる水音と、掛け流しの温泉が注がれている音、そして時折ジュポっと言ういやらしい音…
妹のフェラは気持ち良かった…けど射精感は込み上げて来ない…
どのくらいの時間が経ったか、とうとう根を上げたのは妹の方だった…
「あ゛ーっ!もうダメッ!こんな凄いのしゃぶるだけなんて我慢出来ない…」そう言って川の方を向いて浴槽の縁に手を着いて尻を突き出す様に俺の方へ向けると軽く脚を広げてきた。
その為、妹の大事な部分は丸見えになった。そして「お願いっ!オチンチン挿入れてっ!そして激しく突いてっ!」と淫らな言葉を躊躇いも無く言う妹がとてもいやらしくて中途半端に刺激を与えられた俺も躊躇う事無く妹の膣口にチンコの先端を宛がっていた。
そしてそのまま吸い込まれる様にチンコは妹の膣奥深く呑込まれて行った。
「あ~ん…大きくて気持ちイイ~♪」「うっ…俺も…恵美の膣(なか)、超気持ちイイっ!」一番奥まで挿入った状態で動きを止めて膣内の感触を味わった。
程良い締付具合が堪らなかった。冷静さを失っていた俺は興奮するまま勢いで生で挿入していた事をその時になって思い出し「恵美っ!」「なぁに…はぁ…」「俺我慢出来なくて中で出しちゃいそうだよっ!」そう警告する様に言うと「え~大丈夫な日だけど、それはマズイよぉ~」と言うが「出来る限り外で射精す様にするけど、無理だったらゴメンな…」と先に謝っておいた。
すると「ん~しょうがないなぁ~」と、またも承諾してくれた。
それからは言葉を交わす事無く、ただひたすら腰を振り続けた。
立て続けに2度逝かせて、3度目の絶頂を向かえた時、俺も限界でそのまま膣奥深く発射してしまった。
「ご、ごめん…中で出しちゃった…」そう荒い息のまま謝ると「え~、マジで出しちゃったのぉ…」と言うが本気で嫌では無い事は、未だ繋がったままの状態で答えているからである。
取り合えず荒い呼吸のままチンコを抜いた…すると直ぐ後を追う様に膣内から精液が溢れ出て湯船の中に広がった。
「ヤベッ!」と慌てて俺は湯に浮かんでいる精液を浴槽の外へ桶を使って汲み出した(苦笑)
そんな事をしている間に妹は洗い場に出て自分でオマンコを洗い流していた。すると「ほらっ、お兄ちゃんもこっち来て!」と呼ばれて「なに?」と聞くと「も~うオチンチン洗わなきゃ」そう言うと桶に汲んだ湯を掛けながら片手でチンコを洗ってくれた。
「あ、ありがとう…」洗われている間に少し萎んだチンコが再び元気を取り戻してしまい「え~またぁ~(笑)」と笑っていたが「し、しょうがないだろ…」と答えると「急いでね!」と俺に尻を向けて突き出してきた。
何を言わんとするか直ぐに理解出来たので何も言わずにチンコを挿入した。
洗い場で立ちバックでガンガン腰を振り急いで射精感を高めて行った。
とは言え、一度スッキリした俺は中々射精感が込上げて来ない…気持ちは良いのだが、あの玉袋辺りから込み上げてくる感じの射精感が中々無い…
そうこうしているうちに妹は3回程絶頂を向かえて「はぁ…はぁ…未だ…射精ないの?はぁ…はぁ…」と喘ぎ過ぎたのか息が上がり気味で辛そうだった。
「ん~一度射精してるからなぁ…(苦笑)」「奥の方をグリグリかき回す様にしてみて…」そう言われて妹の腰をシッカリ掴むと自分の腰をこれ以上ない位に密着させて上下左右、時には回転させるようにするとチンコの先に何かコリコリした感触が有り、特に上下に動かした時に気持ちが良い事が分かり、それと同時に妹も嬉しそうに「それっ!それっイイっ!あっ!もっと!もっとしてっ!」と言う要望に応えるべく激しく腰を上下に動かした。
するとさっきまでの怠慢感がウソの様に一気に射精感が込上げてきた!
「うぁ!射精そう!」そしてついに発射!(笑)
めでたく二発目を撃ち終わった俺はさっき以上にスッキリとし、チンコを膣内から抜いてお湯で簡単に洗い流すと徐々に萎んで行くのが分かった。
一方妹と言えば二発目の精液を胎内に受け止めて満更でもなさそうな表情をして自分で洗い流していた。
すると脱衣場から人の声が聞こえて来たので俺達は上がる事にした。
脱衣場のドアを開けると若い男性…俺とほぼかわらない…が入れ替わる様に入って来て「こんにちわー」と挨拶をされて「こ、こんにちは」と俺も答えると「どうですか?この温泉…」と聞かれて「いいですよー眺めもいいし、ゆっくりしていってください」と答えた。
答え終わると同時くらいに女性側の脱衣場のドアが開き若い女性が入って来た。
どうやらカップルのようだった。俺は女性の身体を見る事をせず急いで脱衣場に入った。
服を着て外に出ると妹は未だ出てきていなくて、少し待っていた。
待っている間、浴槽の方からさっきのカップルの話声が聞こえてきていて「わぁ~イイ眺めだねぇ~」とか、「お湯もイイ感じだねぇ~」とか、いかにも仲の良いカップルって会話が聞こえてきた。
暫くして「お待たせ~」と妹が出てきた。すると「ねぇ、今入っていったカップル、私達みたいな兄妹だったりして(笑)」なんて言うから「そんな事ないだろ~」「だよね…(苦笑)」まぁ、実際のところは分からないが、そうそう俺達みたいな兄妹は居ないだろうと…
車まで戻ると「これからどうする?まだ時間的には余裕あるけど…」そう妹に言うと「ん~どうしよっかぁ…なんかもう温泉はどうでもいいかなぁって…」なんて言うので「何だよっ!あんなに行きたがってた温泉だろっ!?」と言うと「今日はって事…別に温泉は逃げも隠れもしないんだから、また別の日でもイイじゃん…それよりも…」「それよりも?」「もうっ!鈍感っ!私もエッチ久し振りだったんだから、あんなお風呂でちょっとしただけじゃ物足りないのっ!」と顔を真っ赤にして訴えて来たので「お、おう…分かったよ…」そこまでハッキリ言われたら行く所はただ一つ…ラブホテルに進路変更し、妹の気が変わらないうちにと急いでナビで検索したホテルに向かった(苦笑)
車中無言のままホテルに到着…部屋に入ると「ホテル久し振りだな(照笑)」と妹…「どの位振り?」と聞くと「2年振りくらいかな…」と、妹とどう接していいのか戸惑っていると「お兄ちゃん…今は…今だけは恋人同士の様に接して…(照笑)」と照れながら言われて、それなら何とかなるかもと俺は妹の方に両手をそっと置くと顔を近付けて唇を重ねた…
舌を絡ませ唾液交換をし段々興奮してきた俺は妹をベッドに連れて行き、服を脱がし始めた…
まずは上半身を裸にすると「綺麗だよ…恵美のオッパイ良い形で好きだよ」そう言うと照れて何も言えず、ただ顔を赤くしていた。
オッパイを両手で包み込むように、ゆっくりと揉み舌先を乳房の外側から乳首に向かって円を描く様に這わせていき、最後は乳首を舐めると思わせて再び外側へと焦らす様に何度もしていると「あ~ん…乳首舐めてぇ…」と我慢出来ずに催促してきた。
けど俺はそれに応える事無くマイペースに愛撫を続けた。
段々息が荒くなるのを耳にしながら舌先で上半身を執拗に愛撫した。
ただ一箇所、乳首だけは決して舐めずに、それ以外の場所を舌で攻めて行った。
すると妹はいよいよ我慢出来ずに股間を擦り合わせる様に太股をクネクネしながら「お兄ちゃ~ん、お願ぁ~い…乳首舐めてぇ~」流石にこれ以上は可哀そうかなと、とうとう乳首に舌先を這わせに行った。
だが、ダイレクトに乳首を舐めるのではなく、先ずは乳輪から責めて更に焦らすと、一気に乳首を舌先で弾く様にレロレロとすると「あっ!くっ…う~ん…はっ!はぁ…はぁ…気持ちイイ…はぁ…はぁ♪」と…
それからは乳首を徹底的に攻めて強く吸ったり、軽く歯で挟んだり、唇で挟んで引っ張ったりと、可能な限りの刺激を与えた。
太股を更に激しく擦り合わせる様に股間の疼きを紛らわせている様だったので、その日妹は短めのスカートだったので中に手を入れて太股の内側を擦る様に撫でると、股間を触ってくれと言わんばかりに自ら脚を広げて膝を立ててM字開脚になった。
その中心部分を見てみると既に染みが広がっていたので「ゴメン、パンツ汚しちゃったね」と謝ると「いいよ…それよりも…」そう言って早くオマンコにも刺激が欲しいと訴えてきている様だった。
それに応えるべく俺はパンツを脱がそうと手を掛けると妹から腰を浮かして脱ぎ易くしてくれた。
スルッと脱がすとスカート一枚腰に巻いている様な恰好で、それがまた何とも言えないエロさがあり興奮していた。
黒い茂みの下にはピンク色のヒダが複雑に重なり合ってテカテカと光り輝いていた。
更に下方には掬の花がヒクヒクと蠢いて上から流れ落ちてきた雫を浴びて艶めかしさを醸し出していた。
俺はその雫を中指で掬い上げる様に下から肉ヒダへと撫でヒダの中に指先を潜らせ、ゆっくりと上部へと動かした。
そしてピンク真珠の様な輝きをした小豆大の突起部に到達すると肉壺から湧き出た雫を塗す様にするとビクッと身体が跳ねて「あっ!」と喘ぎ声を上げた。
立て続けにクリトリスを刺激すると「あ~ん…気持ち…ぃぃ」と色っぽい声で鳴いた。
暫くクリトリスを弄って愛液が溢れてきたところで中指を膣内へと挿入した。
指を少し曲げてGスポットを刺激するように動かした。
指の動きに合わせて「あっん!あっん!」と喘ぎ、薬指を追加して2本で動かすと更に激しい喘ぎ声を上げた。
2本の指を上に曲げて親指でクリトリスを押さえる様にグリグリすると「あっ!ダメっ!あっん!」と嬉しそうな鳴いた。
膣内が愛液でタプタプになって来たので一旦指を抜き口を宛がいジュルジュルと音を立てて吸い飲んだ。
妹のラブジュースは絶品だった!そのまま舌で膣内を掻きまわしたりクリトリスを舐めて喜ばせていると「お願い…もう、挿入れて…」と半ベソ掻きながら言うので、これ以上は可哀そうだなと思いベッド脇に置いてあったゴムに手を伸ばした。
すると「今更着けなくてもいいよ…2回も中に出してるんだから(笑)」と言うので「そう言うなら…」と俺はそのままチンコを挿入した。
「あ~ん…気持ちイイ~…突いて、激しく突いて!お願い!」かなり欲求が溜まっている様で卑猥な言葉も恥じらう事無く言ってくる(苦笑)
要望に応えて始めから激しく突きまくった。2回射精してる俺は余裕タップリなので、とにかく妹を喜ばせようと体力の限り腰を振りまくった(笑)
正上位から横向き、バックにさせて3~4回逝くと、四つん這いの体勢が辛くなったのか、うつ伏せ状態のまま更に突き、一旦抜いて再び正上位の体勢になり、時間にして3~40分程度だが、妹は何度逝ったか分からない位、グッタリし始めていた。
そろそろ俺も射精感が込上げて来たので、発射させて貰う事に…
「射精(い)くよっ!射精(い)くよっ!射精(で)るよっ!射精(だ)すよっ!膣内(なか)に射精(だ)すよっ!」と激しく腰を振りながら言うと「あっん!あっん!イイよっ!射精(だ)してっ!膣内(なか)に射精(だ)してっ!あっ!」
そんな卑猥な言葉を言いながら妹は何度か目の絶頂を向かえ、それを追うように俺も発射した。
流石に3度目の射精となると、それほどの量の精液ではなくチンコを抜いても直ぐには出て来なかったので、そのままシャワーを浴びに浴室へと向かった。
シャワーをオマンコに浴びせながら指を膣内に入れて掻き出す様にして洗い流した。
その後は石鹸でお互いの身体を洗いっこして妹がチンコを洗うと「あれ?大きくならないね…」と言うので「流石に3連発後は性欲も抑えられるわな(苦笑)」そう言うと「でも凄いよ!正直な話、私こんなに感じたエッチ初めてだもん(照笑)」そんな嬉しい事を言ってくれる妹が何だかとても可愛くて本当の彼女になった気分だった。
今度はお返しに俺がオマンコを石鹸で洗ってやると「あっ!ちょ、ちょっと待って…」と何か慌ててるので「どうした?」と聞くと顔を真っ赤にして「おしっこ…オシッコしたくなっちゃった(照)」と言うので「なんだ…我慢しないで、しちゃえよ」そう言うと「えっ!ここで!?」と言うので「ああ、別に構わないだろ?」と言うと「ヤダよっ!恥ずかしいっ!」と言うではないか…
「何を今更恥ずかしがってるんだよっ!(笑)」そう言うと「恥かしいよ!」と、あくまでも我慢する様なので「ほれっ!早く出しちゃえ!(笑)」と下腹部を押すと同時にクリトリス辺りを指で撫でると「やー!ダメー!やめてぇー!出ちゃう~」と拒むので更に「いいから出しちゃえよ(笑)」と刺激を続けると「あーもうダメッ!」と、その場にしゃがむとシャー!と言う音が聞こえてきた(笑)
「も~う、お兄ちゃんの意地悪っ!あ~超ー恥かしいんですけどぉ~(照笑)」と最後はスッキリしたのか笑ってくれた。
浴室には妹の尿臭が漂っていたが不思議と不快な感じはせず逆に何か興奮してしまった。
そんな小便の臭いを嗅いだら俺も尿意を催したので「ゴメン、ゴメン…俺もするから、おあいこあいこって事で許してくれ(笑)」そう言うなり俺は排水口目掛けて小便をした。
それを見た妹が「わぁ~初めて見たぁ♪」と目を輝かせながらチンコから出て来る小便を眺めていた。
出し終わるとチンコを上下にブンブン振ると「へぇ~男って便利~オシッコの後ってそうすれば拭かなくていいんでしょ?」と聞かれ「まぁな…女だって平気じゃないのか?」と聞き返すと「ダメダメ、最後雫が垂れてビラビラが濡れちゃうから絶対拭かないと不衛生だよ(苦笑)」そう言いながら妹はシャワーで全身の泡を洗い流し始めた。
流石に4回戦目は無理だなと思ったので「どうだ恵美、満足した?」と聞くと「ん~まぁそれなりにかな…(苦笑)」「おいおい、まだ物足りないのかよ…流石に今日は勘弁してくれ…」「わかってるよ(笑)その代わり私が飽きるまでの間、彼氏…って訳にはいかないけど、セフレよりは恋人に近い関係で付き合って貰うからね♪」そう言われて俺も満更でもなかったので「ああ、分かったよ」と答えた。
その日から俺達兄妹の趣味は温泉巡りと兄妹相姦に変わった

エロ体験談大全集


風呂上がりに妹が…

俺25歳会社員、実家から通勤している。
妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。
定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが…
そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった…
丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。
洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。
俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。
「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。
俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。
飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。
その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。
当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。
「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してなの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。
「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」
そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。
そして舌で転がす様に刺激をあたえて来たから流石に俺も気持ち良くなり直ぐにビンビンになった(笑)
勃起したのを感じた妹は口を離して「わっ!何コレっ!ウケるぅ~まじデカイんすけどっ!(笑)」と手を叩きながら笑い、俺のマックスチンポを見ていた(苦笑)
そこで「どうだ?その気になったろ?(笑)」そう聞くと「うんっ!なった♪なった(笑)こんなサイズ初めて…正直挿入るか不安だけどドキドキしちゃう♪」と、すっかりその気になったので、2人とも裸だったからそのままリビングのソファーで…と思ったのだが妹が「私汗臭いよ…」と言うので浴室へ入ってシャワーで簡単に身体を洗ってやった。
泡だらけの妹が泡の付いた手でチンコを掴んで扱いて来た。
「お兄ちゃん気持ちイイ?♪」と嬉しそうな顔で聞くので「ああ…気持ちイイよ」そう答えてお返しとばかりにクリトリスを触ってやった。
すると「あっん…」と可愛い声を出して一瞬身体がビクッとさせたか思うとチンコを掴んでいた手を離し背中を向けて壁に手を付いて尻を突き出し「ちょ~だい♪」と言って来た。
俺は泡だらけのチンコを妹の膣口に宛がい腰を掴んで押し出した。
亀頭がスルッと石鹸の滑りも手伝い膣口に挿入ると一気に奥まで押し込んだ。
「あ~んっ!お兄ちゃんの大きい~スゴ~イ♪」奥まで挿入ったのを感じた俺は一旦動きを止めて後ろから抱き締めながらオッパイを揉んでみた。
「あん…それもいいけど…動いて…」と言う妹の要望に俺は腰を動かし始めた。
ゆっくりと感触を味わう様に徐々に速めて行くと妹も感じ方が半端無く良いのか喘ぎ声が段々大きくなっていった。
「あっんっ!あっん!イイっ!イイっ!スゴ~イ♪あ~ん」妹の喘ぎ声に益々興奮してきた俺は「美月の膣(なか)スゲー気持ちイイ~♪こんなに気持ち良いマンコ初めてだっ!」そう言うと「アッン!アッン!私も…アッン!こんなに気持ちイイの初めてぇ~♪アッン!」
腰を掴んでいた手を前に回しオッパイを鷲掴みながら激しく腰を振っていると「ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!イクッ!イクッ!あっ!あっ!あーーーーっ!」と妹は絶頂を向かえた。
俺は一旦腰の動きを止めて「はぁ…、はぁ…、」と息を荒くしている妹の耳元で「逝っちゃった?」と尋ねるとコクンと頷いた。それが精一杯の様にグッタリしていたが、俺はまだまだ余裕だったので、直ぐに腰を動かし始めた。
すると「あっん…待って…あっ!…はっ…う~ん…アッン…」どんどん速めて行くと「アッ!アッ!ダメッ!イクッ!逝っちゃう!また…あっ!んっ…!」と再び逝ってしまい、俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたから、構わずそのまま続けて腰を振ると「あーーっ!ダメーーーッ!イクゥーーーッ!」と連続絶頂を向かえ俺も限界だったのでチンコを抜こうとした時、身体に付いた泡を流さずに始めたのが悪かったのか、妹は足を滑らせ尻餅を搗く感じで俺に圧し掛かって来た。
俺は瞬間的に後ろへ倒れる危険を感じ受け身を取るのが精一杯で思いっきり膣奥で噴射していた…
そんな妹の身体を支えながら、ゆっくりその場に繋がったまま背面座位の形に座った。
「はぁ、はぁ…」と息を整えながら「スゲー気持ち良かったぁ~」「…私も…こんなの初めて…ハハ」と嬉しそうだった。
そして「あっ!」と何かを思い出したように「お兄ちゃん中で出したでしょ!」と言うので「仕方ないだろっ!オマエが急に圧し掛かって来るから支えるのに精一杯だったんだよっ!」と言い訳をすると「何でそんなギリギリまで挿入れてるかなぁ…」と不満を言うので「ゴメン…悪かったよ…初めてだったのか?中出しは…」と尋ねると「初めてじゃ無いけど…黙って出されるのがね…前もって言ってくれればさぁ…」と言うので「前もって言えば中出しさせてくれるのか?」と聞けば「必ずしもOKする訳じゃないよっ!時と場合とその日の気分でね(笑)」と答えた。
「なんだよそれっ…だいたい今のは事故なんだから諦めろっ!」「そうだね…事故だ事故だ…って、繋がったまま言われても余り説得力無いんですけど(笑)」と言われ「美月が何時までも座ってるからだろっ!」と言い返すと「だってぇ~お兄ちゃんの未だビンビンなんだも~ん挿入れてるだけでも気持ちイイからさ(笑)」と返す言葉が無かった(苦笑)
「取り合えず一回離れようぜ」と妹が離れると膣口からチンコが抜けると同時に精液がドバッと溢れ出て来た(笑)
床に溜まった精液を見た妹が「うわ~お兄ちゃん、ちんちんデカイし精子の量もハンパ無いね(笑)」と笑っていた。
「良かった安全日で(笑)この量中出しされたら危険日だったら一発で妊娠だよね(笑)」と言われ「それはどうか分からないぞ」と言い返すけど何の根拠も無い適当な答えなので「それって単に中出ししたいだけの言い訳でしょ~」と突っ込まれた(苦笑)
まだ暑い時期に狭い浴室で2人激しい運動(笑)をした為、せっかく身体を洗ったのに汗だくになったから再び身体を洗おうと洗いっこした。
「なんかこうして洗いっこするのも久し振りだね♪」と妹が言うので、「そうだな…美月が小4?5?位までだったよなぁ」「そうそう、私が生理始まった時からママに一緒に入っちゃダメって言われて、私『なんで?』って思ったもん(笑)」「だよなぁー(笑)」そんな会話をしながら2人とも身体を洗い終え、妹は髪を洗いたいからと言うので俺は先に風呂を出た。
暑さが残る時期、家には誰も居ない…唯一同居している妹とセックスをしてしまったので、今更何を隠す事も無いと裸のまま家の中をウロウロする事にした。
取り合えず喉が渇いていたので冷蔵庫から缶ビールを一本取出し、リビングへ移動してテレビを見ながらグイッと半分程飲み干した。
一本飲み終えた頃、洗面所からドライヤーの音が聞こえてきた。
暫くして音が聞こえなくなり「あ~喉渇いたぁ~」と言う声と共に、やはり裸の妹が冷蔵庫に向かって歩いていた。
冷蔵庫のドアを開けながら「お兄ちゃん、もう一本飲む?」と、既に一本飲んでいる事を承知していた妹が聞いて来たから「ああ、頼むわ」と答えた。
缶ビールを両手に持ちソファーに座っている俺の所へ来て「はい♪」と手渡してきた。
「おうっ!サンキュー♪」と受け取りプルタブを開けると「カンパァーイ!」と妹が缶を差し出してきたので、それに応える様に缶の飲み口辺りをカツンと当てた。
そしてグヒグビっと喉を鳴らして飲むと2人揃って『プハァ~♪』と(笑)
「にしても何に乾杯なんだ?」と聞くと「ん~祝!兄妹相姦!?なんちゃってぇ(笑)」「それって祝い事なのか?(苦笑)」と言えば「まぁ、記念日って言えば記念日?(苦笑)」そう言うとビールを一口含ませると俺の腿の上に跨って対面座位の格好になってキスをしてきた!
と、いきなり口の中に妹の口の中からビールが注ぎ込まれて一瞬驚いたが俺はそれを美味しく頂いた。
「どう?最高に美味しいでしょ?(笑)」と随分偉そうな事を言ったが俺は「ああ、人生で最高のビールだっ!」と答えておいた。
その褒め言葉?が良かったのか(苦笑)妹は御機嫌になり再びキスをすると舌を絡ませて今度はお互いの唾液を味わう様にしてきた。
思えば妹とはキスをする前にセックスをしたんだなと、妹は気付いていたのか分からないが、この時ふと、思いだし心の中で笑っていた俺が居た(笑)
充分にキスを堪能した妹は一旦俺から離れると直ぐに床にペタンと座りチンコをしゃぶり始めた。
直ぐにギンギンになったチンコをウットリとした目で見つめて立ち上がると対面座位で繋がって来た。
繋がりながらキスをして腰を動かした。ソファーのスプリングがギシギシと音を立てていた。座位から妹をソファーの座面に押し倒し正上位で腰を振り続けた。
一度射精してる為、余裕のあった俺は妹を何度か逝かせる事が出来た。
体位もバックに切替て、いよいよ射精感マックスになったところで、「今度も中で射精していいか?」と聞くと「うん…いいょ…あっ!」その返事の直後、二度目の放出をした。
その日から妹とはセフレ以上のセフレになって色んなプレーを楽しんでいる。
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