携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

体験談

妻と後輩の出来事

アラフォーの夫婦です。妻は39歳で結婚して7年になります。私たちは社内恋愛での結婚でした。そして私の同僚で妻と同じ年齢の加藤という私の後輩がいまして我が家によく遊びに来ます。
この加藤はルックス的にも決して女性にモテる顔をしていないせいか未だに独身です。
私とは勿論ですが妻とも以前は同僚ということで3人は慣れ親しんだ関係です。
そんな加藤も同席した去年の会社の忘年会のことです。妻は退職していますから居ませんでしたけど他の同僚たちから妻の近況を尋ねられたのです。


私は「平凡にやっていますよ。」と答えると加藤が私に突然、「実は僕もユキちゃん(妻の名前)に惚れていたんですよ。」と酔った勢いも後押しして言うのでした。
この日から私は妻とSEXする時に加藤の言葉を意識してしまってSEXの最中「加藤がお前に惚れていたらしいぞ。加藤にもし抱かれたなら濡れてかんじるのか?」などと妄想を促してはお互いに興奮度を高めていることが多くなっていました。
ある日のことです。私は加藤と仕事帰りに居酒屋に寄りました。酒の量も増していくと加藤が「それにしてもユキちゃんは綺麗になりましたよね。」と言い出して妻の話題を持ちかけたのです。
私はその時、不覚にも「夜、ユキを抱いている時はお前(加藤)に抱かれている妄想をさせながらやっているよ。」と口走ってしまったのです。
それからというものは加藤も酔いをさましたかのように「本当に・・・それでユキちゃんはかんじたりしているんですか?」などと興奮してしまったのです。
私も、ごまかそうとしましたが一度口走った言葉です。取り返しがつかなくなり事実を伝えました。
妻の話題で盛り上がった末の加藤の言葉は「Wさん(私)とユキちゃんのアレ(SEX)をやっている様子を覗かせてとはいいませんが録音するなり盗聴させて頂くなり・・・だめですか?」と、あつかましくも言うのです。
加藤も酔った勢いだったのでしょう。同じく私も酔っ払っていましたので「見せるわけにはいかないが、声を聞かせるだけならユキには内緒で試してみるか?」ととんでもないことを企ててしまったのです。
そこから私たちはある程度の作戦をねりました。
まず、今から我が家に行って妻を含めて3人で飲みなおす。
それから加藤が酔っ払って眠ってしまうふりをする。
加藤が眠ってしまったのを妻に確認させた後に私たちは寝室で営みを行いいつもの妄想をさせて加藤に声を聞かせる内容でした。
早速、私たちは店から我が家に向かいました。
家に到着したときは私も加藤も酔いは逆にさめていたようだったと思います。
それでも酔ったふりをして家にあがり妻を強引にも誘い飲みなおしました。
なかなか計画したことを実行にうつせませんでした。私は緊張してしまってその後のことを考えると武者震いさえしていました。
それでも家に帰ってから飲みなおしていたわけですが3時間ほど経過してしまっていて深夜1時になる頃には加藤の酔いも最高潮の様子でした。
私も厭らしさを増すかのような酔いに慕っていました。
妻は酒はあまり強くはありません。
そのため「私、酔っちゃったからお風呂に入って先に休んでもいい?」と私に言うのです。
やがて妻は風呂に入るために席を外しました。
尽かさず加藤が私に「本当に今から聞かせてもらえるんですか?」と先ほどの計画したことだけに集中していました。
私は、恥ずかしさと妻を騙すという罪悪感から留まりながらも反面の興奮が勝っており「ユキが風呂から上がった後、俺も風呂に入って寝室(2階)に行くからお前(加藤)は今から寝たふりをしていてくれ!」といよいよです。
それから間もなく、風呂場の扉の開く音がしました。
慌てて加藤はソファーに寝そべり寝たふりをしました。
いつもはノーブラにパジャマ姿の妻もこの日ばかりは加藤が来客ということなのでしょう下着もつけてTシャツに『PUMA』のハーフパンツ姿で出てきました。
私が妻に加藤が酔い潰れたことを伝えると妻は奥の客間の押入れから毛布を取り出してきて加藤の体にそっと掛けたのでした。

完全に妻は加藤が眠っていると信じ込んでいました。
そして私は風呂に入り緊張を解すかのようにその後、起こりうることをイメージしていました。
風呂から上がると加藤が眠っている(狸寝入り)居間の明かりは消されていて妻の姿も見当たりませんでした。
意を決して私は加藤にそっと声をかけました。
「おい・・・起きてるか?今から上にあがるけど階段を上がって奥の部屋だからな。」
「・・・・はい。・・・本当にいいんんですか?」
「なんか緊張するけど・・・」
「お願いします・・・。」
寝室に入ると明かりは点けたままではありますが既に妻はベッドに入って眠っていました。
私はそんな妻の横に入り尽かさず体を求めました。
妻は「もぉー・・・酔っちゃってるから眠いよぉー」と拒絶気味の言葉ではありましたがキスしながら胸などを弄ると言葉も薄れ、私のパジャマのボタンを外し間もなく2人は裸になっていました。
私はどこで加藤が2階に上がってくるのか分かりませんでしたので階段と通路に響くであろう足音を妻を抱きながら耳を傾けていました。
ある程度の時間、いつもより丁寧に愛撫していると妻のかんじ方も激しくなってきたことは体のくねり方で伺えました。
下で加藤が寝ているのを気にしているのか声を押し殺しているのもわかりましたが時々、耐え切れない悶え声が吐息とともに漏れていました。
どのくらい愛撫に時間をかけたでありましょうか足音に耳を澄ませたことをいつしか怠っていたことに気がついた頃にいよいよ私はあえて大きめな声で「下で加藤が寝ているけど、加藤が目を覚ましてここに来たらどうする?」と妻を挑発しました。
そして妻の中に挿入して私は妻を突きました。
続けて「加藤に聞かせてやろうか?」
「アァ〜ッん・・・もうやめて、恥ずかしいィーッ!」
「加藤をここに呼ぼうか?」
「イヤァッー!・・・アァ〜ン・・・おそわれちゃうよー」
「襲われたらどする?」
「かんじちゃうかもー・・・」
「加藤のものを舐めるのか?」
「舐めちゃうわー・・・お尻の穴も舐めゃうかもーッ」
「加藤に聞かれているかもしれないぞ?」
「いいわよー・・・見られてもいいわよー・・・アァーッ・・・気持ちイイッー!」
「加藤に抱かれたいのか?」
「貴方がいいって言うのなら抱かれてもいいわよー」
「・・・ (困)・・・」
「アァーッ!・・・イクッ・・イクーッ・・・アーン・・・イッチャウッー!」
そして私は妻の股間から口元にイチモツを移動させて果てました。
妻は私のドロドロとした液体を喉元奥深く飲み干してくれました。
私のイク瞬間はいつものことでした。

私は妻と少しの時間、会話を交わした後にトイレといって寝室から出ました。
寝室から出ると加藤の姿はそこには見当たりませんでした。
1階の居間に行っても加藤の姿は見当たりませんでした。
再び、階段を上がると加藤が階段を下りてきました。
そこで私は加藤が手にしている物を見て驚きました。
加藤が手にしていた物は携帯電話でした。
私は、尽かさず加藤に問いかけました
「お前、どこにいたんだ?」
加藤「・・・」沈黙。
「ところで、なぜ携帯を?」
加藤「・・・」再びうつむいたままで沈黙。
「妻の声を聞いたのか?ドアの外には居なかったみたいだけど・・・?」
加藤は頭を上げないまま「Wさん、すみませんでした。最初はドアの所(2階通路)でユキちゃんとWさんの様子を聞いていたんですが、どうにも興奮してしまって隣の部屋(階段を上がって手前の衣装部屋)からベランダに出てお二人の様子を覗いてしまったんです。」と言うのです。
確かに、隣の部屋からベランダに出れば私たちの寝室は覗けます。おまけにレースのカーテンは閉めておりましたけど窓は少し開いていたと思います。それにかすかなフラッシュのような光も感じました。表の街道を通るバイクや車のライトだと思って特に気にしませんでした。
それにしてもうかつでした。
そして加藤が手にしていた携帯電話はそのフラッシュからもお分かりのように妻の痴態を写したものでした。
私は、加藤の携帯電話に保存されている画像を見せてもらうとボケているものもありましたけどハッキリ妻の裸を捉えた画像もあったのです。
私はどこか恥ずかしいやら腹立つやらで複雑な気持ちになりながらも次の言葉を探すのに苦労したことを覚えています。
今度は私の口が閉ざされて沈黙状態が続きました。
ようやく出た言葉は「お前、ユキが言った言葉を聞いていたんだよな?聞いたというより覗いていたんだよな?どう思った?」
加藤の返事は「僕は前からユキちゃんが好きでしたし、この際だから正直に言いますけど何度もユキちゃんを想像して一人でシゴイタ事も何度もあります。そんなユキちゃんが僕に抱かれてもいいとかケツの穴まで舐めてくれるなんて言ってくれたと思うと我慢できなくなってしまいましたよ。」と、少し力説気味に答えたのです。
階段のすぐ下で話していたので妻に聞かれてはと思い居間に移動して改めて話しました。
テレを隠すかのように冗談交じりにも話しました。しかし、私の妙な欲望も増してきていつしか真剣なおもむきにもなっていたと思います。
そんな会話の結論がこの日も土曜日でしたけど翌週の土曜日に同じように加藤を招いて酒を交わし、妻が酔った頃に私は先に酔いつぶれた素振りで2階の寝室で先に眠ってしまう。勿論、口実で加藤と妻の様子を伺うために再び居間の隣りの客間の押入れに潜む。そこで加藤が妻を口説くなり強引にレイプするなり状況に応じて攻める。
その様子を私は押入れの中から覗く。という設定でした。
私には、心のどこかで妻を試すという意味もあったのです。レイプとなれば結局は加藤にやられてしまうのですが、どこまで拒んでくれるのかを知りたかったのです。いわゆる、浮気願望みたいなものも知りたかったのです。
この加藤と約束した土曜日から1週間は妻とのSEXは控えました。しかし、夕飯時にはエッチな会話などで欲望を失わせない会話には努めました。
金曜日の夜には妻から求められましたけど体調不良を理由に私は拒んだのです。
あくる日のことを想像しているだけで興奮してしまってこらえるのに苦労しました。
そして、その日はやってきました。
この土曜日は第2土曜日で仕事は休日だったのです。夕方、4時過ぎに加藤が業とらしく誰かに貰ったという日本酒を持って我が家に来たのです。
妻は日本酒は好むのですが流石に酔いも早いということは私も知っていましたけど加藤も以前からの妻との付き合いで熟知していた策だと思いました。
私も妻もその酒に付き合いました。
すると最初に私が本当に酔ってしまったのです。計画では妻を最初に酔わす予定でしたけど計画違いの展開に私は酔いながらも困惑してしまったのです。
妻は、未だにほろ酔い加減でしたけど私は自分の酔いをさます意味でも2階の寝室に上がって休むことにしました。
本当に眠気に耐え切れませんでしたので30分くらいは大丈夫だろうと思い一応、携帯のアラームを30分後にセットして眠ってしまったのです。
それなのに酔っ払っている時の睡魔には勝てないものです。
1時間余り寝てしまってハッとして起きました。
そして慌てながらも階段を静かに下りてそっと客間の押入れに忍び込みました。
押入れの向かって右側からは居間からの死角です。しかし、向かって左側の襖度を開ければ居間は丸見えなのです。(少し、皆様には説明しにくいのですが間取りをご理解いただけたでしょうか?)
押入れに忍び込むことに成功して私はその居間が覗ける戸を少しだけ開いて2人の様子を伺いました。
すると2人は先ほどと変化のないままの位置で会話していました。
耳を澄ませて2人の会話を盗聴し、これから起こりうる展開にドキドキしながら潜んでおりました。
押入れの中からだと居間まで少し距離がありますので2人の会話は良く聞き取れませんでした。
それでも耳を澄ませていると何となく内容を把握することが出来ました。
・・・省略
加藤「本当だよ。僕はかなり前からユキちゃんでヌイていたんだよ。」
妻 「いやぁ〜ねぇ〜。加藤君、厭らしいよ。」
加藤「ユキちゃんはオナニーなんかするの?」
妻 「しないわよぉ〜!」
加藤「WさんとHするだけで満たされてるんだ?」
妻 「まあね。・・・でも最近マンネリかな?」
加藤「それなら僕に抱かせてくれない?」
妻 「私を?加藤君が?・・・なんでよぉ〜。」
加藤「だから・・・前からユキちゃんが好きだったから・・・ねっ・・・お願いします。」
妻 「あの人(私)がいるのにそんなこと言っていいの?怒られるわよ。」
加藤「それならユキちゃんは浮気経験が1度もないの?正直に言って!内緒にするからさ。僕だっ   てユキちゃんが好きだと恥を忍んで言ったんだから!」
妻 「・・・」
加藤「否定しないということは浮気したことがあるんだ?」
妻 「浮気ってどこまで?キスまで?それともHまで?」
加藤「どういう意味?」
妻 「ホントにホントに内緒だよ。Hまではしなかったけど手でしてあげたことだったらある     の。」
加藤「手で?口は?」
妻 「手と口でね。内緒よ!絶対だからね!」
加藤「誰?誰?その相手は?」
妻 「それは言えないわ。」
私は胸に穴が開いたような気持ちでショックというか一瞬、時間が止まりました。
加藤の言うとおり私も相手が誰だったのか知りたくてたまりませんでした。
加藤に続けて妻から相手の名前を聞きだして欲しかったのですが加藤は思わぬ行動にでたのです。
突然、加藤は立ち上がりズボンのベルトを緩めてファスナーを下ろしたかとおもうとその反り返ったモノを妻の目の前に出したのです。
勿論、妻は顔をそむけていました。
しかし、加藤は「今、言ったことは内緒にするからその時にしたことと同じことをしてみてよ。」
と、妻の口元にそれを向けたのでした。
私は、ユキがこの後どういう行動に出るのかが気がかりでたまりませんでした。
妻は加藤の言うとおりには行動にうつしませんでした。
しきりに顔をそむけて拒んでいたのですが加藤はしきりにしつこく妻に強要しようとしていました
加藤の反り返ったモノを目の前に押し付けられた妻のユキはしきりに拒む素振りを見せていました。
それでもしつこい加藤は遂には妻の頭を押さえつけて妻の顔に無理やりそのモノを唇の辺りに当てがっていました。
それでも妻はやはり拒んでいました。やがて妻は我慢出来なかったのでしょう、「もぉ〜っ!いい加減にしてよ!私たちはそんな関係ではないでしょ!」と加藤の両腿を押しのけて体を加藤から遠のけたのです。
そしてテーブルの上に散らかった食器類を片付ける行動に出て皿やグラスを持ってキッチンの方に移動してしまったのです。
この時点で私の視界から妻の姿は確認がとれなくなってしまいました。
その視界に映っていた加藤は呆然としており私が押入れに居るのをしってか両手を軽く上げて【OH!NO】といったかのようなポーズをしていました。
その後、キッチンの方から「もう、帰ってよ!私も眠いから・・・今日のことはアノ人(私)には黙っているから・・・お願いします。」と、妻の声。
加藤は諦めた様子で私が、このままではマズイと思ってそっと寝室に退散する様子を確認していました。
寝室に戻った私は寝たふりをして妻が来るのを待っていました。加藤との事は知らぬふりをしてユキとSEXするつもりでした。
しかし、直ぐ来ると思っていた妻がいつにっても階段を上がって来ないのです。
その時でした。階段の下の方で『ゴトン!』という音が響いてきたのでした。
その直後に何やら話し声が微かに聞こえたのです。
私は慌てつも忍び足でそっと寝室のドアを開けて耳を澄ませて階段の下の様子を伺ったのです。
聞こえてきた言葉は次の通りでした。
加藤「この前は僕のモノを舐めたい!ケツの穴まで舐めたい!って言ってただろ。さあ、舐めてよ。」
妻 「エーッ!何それ?」
加藤「すべて覗いてたんだよ。声も全部聞こえたしユキちゃんの綺麗なアソコも見ちゃったよ。・・・けっこう激しかったね。」
妻 「イヤダァーッ!変態!・・・もう・・・やめてよーッ!」
加藤「舐めてくれるだけでいいからさァ・・・。」
妻 「嫌よ!・・・やめてってバッ!・・・痛いッ!・・・もぉ〜ッ!」
かなり妻は抵抗している様子でしたがイマイチ確認ができませんでした。
その後、物音はするのですが2人の声は消えたのでした。
そして恐る恐る階段の上段から顔を覗かせて下を見たのでした。
私は、予想していた事とは云えその光景にショックを受けました。
妻がジーパンもパンティも足首辺りまで下ろされていて私から見れば後ろ向きで加藤のチンポを咥えていたのです。
加藤も私が見ていることには気が付いていないみたいで、そこから妻のTシャツを捲し上げてブラのホックを外しにかかっているところでした。
一瞬の間に妻のブラは外されて階段の2段目辺りに棄てられました。
即ち、妻の胸も加藤の目の前に晒されたわけです。
瞬間の興奮に私の股間も膨れ上がりました。
加藤は、しゃぶっている妻を一旦立ち上がらせてTシャツを脱がせると妻は自らジーパンとパンティを脱ぎ落とし、とうとう全裸になってしまったのです。
加藤は下半身だけずり下ろしたズボンを脱いだかと思うと裸の妻と再び、居間の方に移動してしまったのです。
私は、階段を下りて直ぐにでも追いかけたかったのですがなぜか尻込みで勇気がなく留まってしまいました。
それでもようやく私は音を立てないように慎重な足取りで階段を下りて先ほどまで居た客間に入ることが出来ました。
加藤もこの時の私が移動出来たことは気がついてはいなかったと思います。
加藤は妻を攻めるのに必死でした。妻はやがて居間のフロワーに倒されてしまいました。
加藤は妻の胸を鷲づかみで揉み上げては妻のアソコを舐めまわしいました。
加藤「ユキちゃんのマンコが丸見えだよ。」
妻 「・・・やめてよ〜・・・あ〜ぁん・・・」
加藤「けっこう、濡れているよ。」
妻 「静かにして・・・あの人が起きちゃうから・・・」
加藤「あーッ・・・おいしいよぉ〜」
妻 「お願い、静かに・・・あぁ〜ん・・・気持ちいい!」
加藤「アッ、そうだ!お尻舐めてよ!」
妻 「エ〜ッ!・・・舐めて欲しいの?・・・後ろ向いて。」
妻は起き上がり加藤を四つんばいにして加藤のケツの割れ目を広げたのです。
この時ばかりは信じられませんでした。なぜかというとこんな行動は私にもした事がないからです。
それでも妻はn手馴れた感じで加藤のケツの穴を広げたかと思うと何の抵抗もなくその舌を穴の奥に突っ込むかのように舐め始めたのです。
私は、目の前で起きている光景が信じられませんでした。
不潔さが感じられる加藤のケツの穴を何の抵抗もなく舐め回している妻の姿が私には信じられませんでした。私のでさえ舐めたことがないからです。
加藤は、「あー・・・うー・・・ふわぁ〜」等と意味不明ですけど、かなりかんじている様子でした。
口では舐め回している妻の右手は加藤のチンポを股間から伸ばしてピストン握り、左手は玉袋を撫で上げていました。まるでオシャブリのプロといった光景でした。
加藤の息づかいもピークでした。そして体を振り向かせたかと思うと「ユキちゃん、入れさせて!」と妻の腰を両腕で抱えたのです。
しかし、妻は「待って。・・・今度はこれを・・・」と言うと加藤を仰向けに寝かせ直して再びチンポを舌で舐め上げ、指でピストンを激しく上下させてのフェラチオの始まりでした。
その妻の動きに合わせて私も自然と自分の股間に手をやっていました。
当然にガマン汁が指先についている状態でした。
すると加藤は「ユキちゃん、出ちゃうよぉ〜・・・出してもいい〜?・・・あぁ〜気持ちいい」と言ったかと思うと妻の口の中でイってしまったのです。
妻は、その精子を搾り出すかのように手でチンポを握り未だに擦っておりました。
ようやく加藤のチンポから口を離すとテレビの横に置いてあるティッシュを取ろうとした時です。
加藤が「ユキちゃん、それどうするの?その辺に捨てたらWさんにバレちゃうよ。せっかくだから僕の目の前で飲み込んでよ。」と言い放ったのでした。
さすがにこの時は私も『調子にのるな!』と腹立たしく感じました。
なのに妻は舌の上にこぼれかかった白い物を口を半開きに加藤に見せ付けた後、再び口を閉じると『ゴクン!』と飲み込んでしまったのです。
これは私とのSEXでもお馴染みですが何も加藤の精子まで・・・と嫉妬してしまいました。
その後、妻は下着を手にして結局2人が交わることはない雰囲気だったので私も素早く寝室に戻りました。
寝室に戻った私は即行で妻の行為を目に浮かべて自分のチンポを握り締めて擦りました。
あっという間にドクドクした液体に手が覆われました。妻が戻る前にと思って素早くティッシュで拭き取りました。
しばらくして妻はパジャマに着替えて寝室に入ってきました。
妻が寝室に戻ったことは狸寝入りをしていた私にも当然に気づきました。
妻はどのような行動をするのか私は眠ったふりをして様子を伺いました。
すると妻は私を起こさないようにそっとベッドに入り寝ようとしたのです。私は、その瞬間に妻がベッドに入ったことに気づいた仕草で妻を抱き寄せたのです。
私は先程まで、この目にした光景を脳裏に焼き付けていましたので興奮状態冷め遣らぬといった感じでした。
いつものように妻のパジャマの上着を脱がせ、胸に両手をやるといつもでしたらノーブラの妻の胸にはブラがしっかり付けられていたのです。それもそのはず、妻は加藤との延長で一度は下着をまとってからの着替えだったからです。
分かっていながらも私は「どうしてブラをしているんだ?」と妻に問いかけました。
「あー、加藤君がいるから気になって・・・」と妻。
私は「加藤は、まだ居るのか?」と白々しい質問。
「あー、さっき起こしたんだけど酔っ払って寝ちゃったから毛布をかけてきたわ。」と妻は苦し紛れの嘘。私とは目を合わせませんでした。
そんな妻との会話とはよそに私は妻のブラもパンテイも脱がして裸にさせました。妻のユキはこの夜、裸を2人の男に見せたことになります。
オマンコに手をやると既にグチョグチョでした。
先ほどの加藤とのフェラを思い出しているのか、それともまだSEXしていないからなのか分かりませんでしたけどその直後の妻の行動でその答えは出ました。
妻は私がちょっと触っただけで私の上に跨って一気に自分のアソコに私のチンポを入れ込んだのです。
したくてしたくてどうし様もなかったというのが感じ取れました。
私も先程の加藤との事が脳裏に焼きついている以上、興奮に興奮を重ねた状態だったために我武者羅に妻を強く抱きしめながら突きに突きまくりました。
「今日はどうしちゃった?」と妻は私の動きがいつもと違うことに気が付いたのでしょう。
私は「・・・別に、特に訳などないけど・・・。」
妻を思いっきり突きながら私は、ふと加藤がどこかで覗いているのでは?と感じました。
それでも私の動きは緩みません。
妻の声もだんだんに大きく激しくなっていきました。
その時、私が妻に「おい、そんなに大きな声を出したら加藤に聞こえてしまうぞ。」と言いました。
妻は、ハッと目を見開いて「カーテン閉めて・・・。」と私に言うのです。
「なぜ?」と私。
「いいから・・・お願い。」と妻。
やはり加藤に覗かれていたことを気にしているようでした。私は仕方なくカーテンをしめてやりました。
それから再び、妻と濃厚なSEXにふけました。
私は、意地悪く「加藤に覗かれたらどうする?」などといつものシチュエーションをつくりました。
妻は「あ〜ん・・・も〜う。集中させてよ。今は、あなたに抱かれたいの・・・。」
私 「今は?いつだったら加藤に抱かれたいの?」
妻 「そういう意味じゃなくて・・・」
私 「・・・。」
妻 「ねえ、もし私が加藤君に本当に抱かれたら嫉妬する?それとも興奮する?」
私 「両方だろうな。・・・抱かれたいのか?」
妻 「そんなわけないでしょ!・・・あなたが嫉妬するのか聞いてみただけよ。・・・あ〜、イッチャウ〜・・・もうだめ〜・・・」
妻のユキはどこかで聞いているだろう加藤の耳に届いたであろうほどの声を上げ、私は久しぶりに妻の中でイキました。
妻 「もう、何で中に出すの〜。できちゃったらどうするのよ。でも、今日は嬉しい。かんじちゃったわ。」
そしてキスを交わして、その夜は加藤をよそに抱き合って寝ました。
この夜は、ここまででしたけど今日に至るまで私の想像以上な事情になってしまっているのです。


元カノに悪いことした ごめん

元カノと別れて早6年。未だに忘れられない。
俺自身も元カノも別のやつと結婚したが。
元カノとは今もメールは続いている。

元カノAと付き合った期間は5年。
その間オレは浮気しまくってバレては泣かれてた。
あんまし可愛くなかったしちょっとぽっちゃりめだったんだよね。
それが三度目の浮気がバレた時から少しずつ変わっていった。

元カノとは元々はノーマルなセクロスのみで、たまにコスプレさ
せる程度。

ブルマとか制服系とか。あとパンティ好きだったのでいろんな下着着せてた。

オレ思いの良い彼女だった。彼女は浮気とかなし。
ところがオレの三度目の浮気がばれてから、どんどん痩せてキレ
イになっていった。
オレは元々複数プレイの願望があって、元カノと付き合う前に多
少経験があった。セクロスのたびにその願望も元カノには伝えて
いた。
元カノはオレのその願望を彼女が受け入れないから浮気するもん
だと思ったらしい。

だが、元カノは見た目に自信がなかったので、他人とするとかそ
んなの不可能だと言っていた。

それがどんどん痩せて、元々ダイナマイト系ボディが本当にナイ
スバディになっちまった。髪型なんかもいろいろ考えて、服装も
セクシー系にかわっていった。

当時のスペック
オレ:26歳ニート
彼女:27歳某銀行OL 48キロ 90-62-90(←痩せてからな)

当時のオレは彼女の気持ちなど何も考えてなかった。
ただ「お?キレイになったじゃん。複数プレイしよーぜ」ばっか
りだった。

そしたら元カノ「うん。そんなにいうなら・・・」って。
超嬉しかったね。その日のセクロスはすぐ逝ったのを覚えている。

オレはネットで単独男性を探した。巨根と若いのを条件に探した。
相手はわりと簡単にみつかった。某有名バイクメーカーの営業く
んだ。

写真でみるチ●コは素晴らしくでかい。オレは一発で彼に決めた。
元カノにも説明し池袋で会うことになったんだ。

もうドキドキ。元カノには一番お気に入りのオレンジのTバックを
履かせ、ミニスカートを装着させた。駅チカなカラオケ屋前で待
ち合わせした。すると、時間通りになかなかイケメンな男が声を
かけてきた。

営業くんとカラオケ店に入店しいろいろと話す。最悪、彼女気が
乗らなかったらそこでバイバイするのも約束していた。彼は営業
スキルを生かして彼女と仲良く話すことに成功。彼女自身も「彼
は悪い人じゃないね」と言っていた。

オレが撫で回すのを営業くんに見せつける。彼女も緊張しつつ、
営業くんにみられているのを感じながら少しずつ脚を開いてパン
ティをみせる。
営業くんはスカートの中を凝視する。
目を閉じる彼女に「ちゃんと彼をみて」というオレ。

いわゆるM字開脚でパンティを見せつける。
彼の視線に元カノは少し緊張から震えながらもモジモジと脚を開く。
オレは彼女のおま●こをパンティの上から撫でた。
するとTバックはもう濡れ濡れ。ここでイケルと思った。

いったん営業くんをトイレに行かせ、元カノと話す。
このままラブホにいかないか、と。
彼女は「ええ?」と言いながら拒否る。
でもオレはパンティの上からあそこを撫で回し「こんなに濡れ
てるよ?」と。もう一度「ホテルいこっか?」の言葉にうなずく
モトカノ。。

通常の1.5倍の代金をホテルに営業くんが支払う。
そして入室。全員緊張w

しょうもない世間話をしながらテレビをエロちゃんねるに。
大音量で響くAVのあえぎ声。非日常な空気。

まずは彼女と僕でシャワー。前もって聞いていた営業くんの好み
に合わせミニチャイナに変身させる。
営業くんはその姿に興奮。しかしまずはシャワーを浴びさせる。

その間に彼女と長いキス。
「これから他の男に抱かれるんだよ?」
「ちnぽ大きいよ?」
と言葉責め。ガンガン濡れる元カノ。
シャワーから営業くんが戻ってくる。
元カノは既にベッドの上。

彼女をキングサイズのベッドの真ん中に横になってもらい
両サイドにオレと営業くん。営業くんと僕はパンツのみ。
元カノはミニチャイナ。

緊張して強張る元カノの両サイドから、ミニチャイナの上からと
はいえオッパイを二人で撫で始める。
目を強くつぶる元カノ。相当緊張。
そして営業くんのちnぽをパンツの上から撫でるように指示。
言葉通り、しかし相当ビビりながら営業くんの方に手を伸ばす元
カノ。
オレを見つめながら営業くんのちnぽに手が到達。
「勃起してる?」と聞くオレ。
「おっきい。。」と元カノ。

優しくチャイナの上から胸を揉むのを止め、いったんオレはベッ
ドから離脱。
すげえ勃起してるオレw

そのままカメラを持ち、ミニチャイナのまま見知らぬ男のちnぽ
を撫でる元カノを激写。

そこで我慢できなくなった営業くんが元カノにキス。元カノは腰
を浮かせつつ、彼のキスを受け入れる。舌が入っていく瞬間を真
横で見ながら、受け入れていく元カノに相当オレは興奮した。
よく逝かなかったw

長いキスをされた元カノはボーッとしていた。つまりこの状況に
かなり興奮してる様子。

オレと営業くんはパンツを脱ぐ。しかし本当にデカイ。
ゆうに20センチ越えw

オレのが本当に粗末に見える。元カノも営業くんのちnぽを凝視
している。そのまま両サイドに男二人が仁王立ち。彼女に正座さ
せ、まずは両方のちnぽをしごかせる。

営業くんのデカいそれをくわえるように指示。彼女は僕のちnぽ
を強く握りつつ営業くんのちnぽに唇を寄せる。入り切らない程
のデカさ。

オレはその瞬間の写真を激写。オレのちnぽを握らながら、巨根
をくわえる元カノ。

オレは彼女にフェラを続けさせつつ ミニチャイナを脱がしにか
かる。

営業くんはその姿に興奮。ますます固くなる。
うぐっうぐっという今までに聞いたことのない声をあげながらくわえる元カノ。

パンティ一枚にしたところで一度フェラを中断。
営業くんに元カノを好きに触ってもらう。
おっぱいを愛撫したり おまnこをいじったり パンティを脱が
せたり。。。

オレは違うちnぽをくわえた彼女にむしゃぶりつくようにキス。
違う匂いのする口の中に無性に興奮。
彼女は’おまnこに指を入れられながらお漏らし。
それでももう恥ずかしがることもなく 激しい喘ぎ声を出し続け
オレとキス。

「彼のがほしいか?おまnこにほしいか?」の質問に
「ほじいい。。いれてほじいいい。」
と唾まみれの口で叫ぶ元カノ。

オレのをくわえさせつつ 営業くんに挿入を指示。

元カノのあそこからは白く濁った愛液がアナルの方まで垂れてい
た。太い営業くんのちnぽがめり込むようにパイパンまnこに入っ
ていく。それをビデオに収めつつ、少し離れて眺める。

元カノは見たこともないような腰使いで彼のちnぽを受け入れて
いく。痛がるそぶりもない。ぴちゃぴちゃと物凄い愛液の音。何
度か強めのストロークで完全に元カノは逝った。オレのと違うち
nぽで。。。

その後も自ら欲しがり「もっともっといれて」と懇願している。
オレはそこまで興奮し感じる彼女を見て本気で嫉妬した。

テンションが下がるくらい嫉妬しているオレ。
しかし彼女の興奮は冷めない。

オレは彼女が営業くんの上にまたがって腰を振る姿をひたすら撮
影する。元カノはオレに視線を向けながら 何度も巨根で果てる。

最後は正常位から 声が出なくなるまで突かれ 失禁しながら彼
のせーしを腹に掛けられて終了。
元カノはそのせーしを指でいじりながら膝をガクガクさせていた。

その日はそれで終わり オレと元カノは同棲する部屋へ。
興奮収まらないオレはそのまま元カノを押し倒し 今日の事を聞
きながらセクロス。

彼女は普段はMというか大人しい受身のセクロスなのに 帰ってき
てからのセクロスは全然ちがった。
なんというかオレを下にみていて 見下す感じ。
興奮して話しを聞くオレをバカにしてる感じというか。

オレはそんな彼女にますます興奮してしまい 元カノを逝かせる
こともなくすぐに果ててしまった。元カノはそんなオレのちnぽ
を掃除フェラしながら 気持よかった?と聞いてきた。そんとき
のすごくSっぽい目付き。。

そうやってオレたちの本当のセクロスは始まったんだ

それから月一程度で営業くんと3Pを楽しむようになった。
大体上記の流れのプレイだったが 飽きることはなかった。
それどころか 巨根をやらしく吸い込む唇、おまnこを見る度興
奮した。

3Pというよりは元カノと営業くんのセクロスを記録していると言っ
たほうが正しいか。とにかく元カノと営業くんの交わる姿を近く
で遠くでみてオレは勃起していた。

毎回帰ってから 彼女のおまnこをキレイに舐め 今日の感想を
聞き その話に興奮してオレはいつもすぐに果てた。

元カノのエロ話の仕方がする度に上達していった。
「もっとききたいの?」
「じゃあもう一回おまnこキレイになめて」
オレは言われるがままに従った。

その次の朝 彼女がベッドの中でひとりオナニーしていた。
オレがまだ寝ている思った彼女は 物足りなかったのだろう
オレに背を向けて 夕べの営業くんのちnぽを思い出して 
静かに声も立てずオナニーに耽っていた。

彼女の背中がプルプルと震え 彼女が果てるのを寝たふりをしな
がら感じていた。
何故か物凄く興奮したのを覚えている。
元カノはもうほかのちnぽを思ってオナニーしているのだ。

オレとの物足りないセクロスをこなし 朝一から巨根を思い出し
てオナニーしている。
悔しさと興奮、嫉妬が巡り巡った。

彼女はオナニーでいくと オレを起こすこと無く普通に起き出し
ていった。

ある日 元カノに営業くんのメールアドレスを渡してみた。

「彼が世間話したいらしいよ」と如何にもバレそうな嘘をついて
渡した。
狙いはもちろんオレに内緒で営業くんのちnぽを入れてもらいに
いくか知りたかったからだ。

元カノは「へえー」とかいって普通にアドレスを書いた紙をオレ
から受け取った。
あえて営業くんには何も連絡しなかった。

この時のオレは元カノに自らセクロスしに行って欲しい願望と 
オレに隠れてそんなことはしないかも という期待と不安に揺れ
ていた。

それから約二ヶ月、営業くんとはあえて会わなかった。
だがオレの行動はドンドンエスカレートしていった。

営業くんばかりだと刺激が薄れるので、代わりまたネットで20歳の童貞くんと
のプレイをしたり(童貞くんは初回4発も出したw)、この頃の元
カノは完全パイパンで、参加する単独男性たちを喜ばせた。

流れる愛液が誤魔化し切れないパイパンは元カノも恥ずかしがり
つつ興奮していたようだ。その童貞くんと、新しく見つけたSEく
ん(20歳)との4Pをしたりした。

特に4Pではオレのちnぽを騎乗位で受け入れながら、
両サイドに仁王立ちする若者たちのちnぽを
代わり代わりにフェラする姿が最高だった。

騎乗位のまま腰を振り、フェラで垂れる元カノの唾がオレの腹に
タラタラ垂れた。彼女のまnこからオレの下腹部に白く濁った愛
液が広がっていくのも興奮した。

ちnぽが気持ちいいのか、男に囲まれた自分に興奮しているのか
オレには分からなかったが本当に洪水。上の口のちゅぱちゅぱ音
と、パイパンに出し入れされるくちゅくちゅ音が部屋に広がる。

それぞれのちnぽの気持ちよさは残念ながら営業くんには敵わな
かったようだが それでも矢継ぎ早に三本のちnぽを入れられる
ことに元カノも俺も大興奮した。

元カノもまさに性奴隷のような自分に陶酔したような表情を浮か
べていた。一晩で三人の男に5回も精液を出されるような事になる
なんて想像もした事がなかっただろう。スポーツでもしたかのよ
うに紅潮した顔は今思い出しても興奮する。

こうやってわずか数ヶ月の間に 見知らぬ男のちnぽとオレのと
で4本を味わうことになった元カノ。4Pのあたりでは自分からパン
ティや洋服も選ぶようになり、言葉にはしなかったが楽しみにし
ているようにみえた。

そしてその間も彼女はドンドンキレイになっていった。
なにより服やアクセのセンスが格段によくなった。

メイクも自分に似合うものを習得、いつも手入れされた髪の毛も
ポイント高かった。

会社でもチヤホヤされるようになったようで、二人きりのセクロ
スの時に
「今日部長にずっと肩撫でられちゃった」とか
「同僚の男の子からやたらメールくるの。どうしようかな?」
など、オレを興奮させる事実を耳元で囁いてくれた。

オレは興奮しつつ「抱かれたいの?」「抱かれたの?」と息荒く
聞いていた。彼女は答えを濁しつつオレの上でうれしそうに腰を
振る。オレはそんな彼女に毎回逝かされていた。

シャワーを浴びて恐る恐る毎回「本当は?だかれたの?」と聞く
と「そんなことしないよ」と笑顔で抱きついてきた。オレはそれ
が無性に嬉しかった。

もう何年も付き合ってたはずなのに、毎晩でも元カノを抱きたい
と思っていた。自制したが。
なので営業くんとももちろん会ってないと確信していた。セクロ
スのときも聞いていたが

「えっちなメールのやり取りいっぱいしてるよ」とか程度だった
ので(それでもオレは十分興奮したが)信じていた。

しかし・・・・

あれは元カノの誕生日の夜。
オレはお祝いする側だがオレの方が楽しみにしていた。

彼女の欲しがっていたアクセを買い、エッチ用の下着や香水、
そして何を思ったか手錠wも買って準備したw

平日だったのだが、その頃フリーでやり始めたオレの仕事の方が
かなり早く終わった。
オレは部屋で料理の下準備をし、仕事終わりの彼女を待つ。

彼女もけっして定時で上がれる仕事ではないので、20時くらいか
なと勝手に予測していた。だがなかなか帰ってこない。少し不安
になった22時ころ、ようやく帰ってきた。

「ただいまー」という彼女を迎えに行くと、いつも会社に行く格
好とは違っていた。

普段仕事に行くときは結構いかにもOLな格好なんだが、その日に
限ってフレアのミニ、休日に近い格好だった。
「なにその格好?どうしたの?」と聞くと
「ちょっとね!後で教えてあげる」
と意味ありげに言われた。
オレはバカなので特に何も考えず、幸せなイベントを二人で過ご
した。

そして夜。

彼女はその日オレが準備した下着を身につけていなかった。
香水もしていなかった。
帰ってきた時の格好で、スカートをめくってパンティをみせてくれた。

「あれ?買った奴は?なんでその格好?」と聞くと
「もっと興奮させてあげる」と言って突き倒すように押し倒された。
その時身につけていたのは黒のフルレース。
オレはそんなに好きじゃないヤツだ。
???と思いつつ、抱きつく彼女を受け入れた。

「今日は私が攻めてあげるね」と真顔で彼女が言う。
オレは「お、おう・・」とされるがまま。
頭のなかはハテナだらけ。

上に乗ってオレの大好きな乳首弄りをされる。
舌と指でソフトにやらしく。それだけで即勃起。

元カノに身を預けているとオレの買ってきた手錠をオレにハメて
きた。普段からエロい事を受け入れてくれる子ではあったが、こ
ういうふうにされるのは初めてだ。オレはドキドキしつつされる
がままだった。

手錠をオレの両手にはめ、万歳の格好でベッドに括りつけられる
オレ。
その格好のまま再度乳首責め。たまらん。。
元カノはオレの表情をみながらオレの乳首を攻め続ける。少し微
笑むと言うか、笑ってるようにもみえた。

フル勃起したちnぽをパンツの上から指先で撫でられる。裏筋を
ゆっくり指先でなぞられ、オレのちnぽからは我慢汁がダラダラ。
「パンツが汚れてるよ?」と元カノ。ゆっくりと焦らすように脱
がされるオレ。

脱がされ、どろどろに出ている我慢汁をちnぽに塗られ「いっぱ
い漏らしてるね」と言葉責めされる。んー、新鮮で興奮するオレ。

オレが間抜けに「きもちいいーー」と上ずった声を出していると
唐突に元カノがちnぽの裏筋を優しくなぞりながら「今日、つい
さっきまで営業くんに抱かれてたのよ」と告白。
元カノはオレを見ず、ちnぽをみながらそういった。

オレは最初何を言っているか分からなかった。いや分かっていた
が受け入れられなかった。頭の中を、営業くんのデカイちnぽを
くわえていたやらしいあの顔がよぎる。

「え?マジで!?」と間抜けに聞き返すオレ。
「うん。本当にいつもと違うの。今日の話は本当なの」という元
カノ。

オレは嫉妬と裏切られた気持ちと、そしてなによりも興奮が体を
駆け巡るのを感じた。「二人きりのほうが超興奮したよ」彼女は
オレのちnぽを指先で弄りながらハッキリとそういった。

「どんなことしたの?」と聞いても何も答えない元カノ。
自分のおっぱいを揉みながらオレのちnぽをずっと撫でている。
「おしえて!なにしたの?どんなことしたの??」と
半泣きで手錠されたまま元カノに訴えるオレ。

すると元カノはオレのちnぽを弄るのを止め
「おしえてください、元カノ(下の名前ね)様、でしょ?」
と冷たく言い放ってきた。

興奮と嫉妬で訳がわからなくなったオレは
「元カノ様!!教えてくださいぃぃぃ」と懇願した。

彼女は満足そうに、僕の顔面にまたがった。

「彼に会う前に、会社でこの格好と下着に着替えたの」
「彼が黒いパンティがいいっていったから」
「そのとき興奮しちゃって、会社のトイレで一回オナニーしちゃった」
「電車の中でも体が火照って。。会う前からおかしくなりそうだった」

そして黒レースのパンティのまま、オレの顔におまnこを押し付
けてきた。

「匂い嗅ぎなさいよ。さっきまであの極太ちnぽ入れられてたの。
あなたの好きな匂いでしょ?」

オレは言われるままにパンティの上に鼻を押し付けてクンクンと
匂いをかぐ。コンドームのゴムの匂い、他の男の唾液の匂い、乾
いた愛液の匂いが鼻の中に広がる。
興奮と悲しさでおかしくなりそう。

「このパンティを脱がされたの。その前にパンティの上からいっ
ぱい舐めてくれたよ。あなたもして」

オレは必死で舐めた。他の男の唾液混じりのパンティを必死で。
半泣きで舐めた。

彼女はオレに匂いを嗅がれびちゃびちゃ舐められながら、声も出
さず震えながら逝った。少しお漏らししながら。

オレは下からその光景を見ながら、お漏らしの音と匂いと感触で、
ちnぽに触られてないにも関わらず射精した。

お互い深いエクスタシーを感じ、ベッドの上でぐったりとしてい
た。オレは手錠に繋がれたままだったがもうどうでもよかった。

元カノに「本当に抱かれてきたんだね」としょんぼりしながら言っ
た。元カノは「喜んでくれるかなと思って」と言った。たぶん本
当だと思う。

でも本当に落ち込んだ。興奮を超えて落ち込んだ。だが、今まで
で一番興奮したのも間違いない。

そんな話を二人でベッドの上でした。彼女は「あなたに浮気され
たとき、私はもっと悲しかった」と泣いた。
僕らは抱き合い、久しぶりに性癖にまったく頼らないセクロスを
した。興奮や刺激に頼らないセクロス。

オレたちは深い満足を得て、その日は満足して眠った。オレは結
婚しようと思った。たぶん元カノも。

とは言えオレ、そして元カノも、スケベで刺激あるセクロスを求
めていった。元カノに攻められ、時にオレが攻める。オレも元カ
ノもどちらの立場でも興奮した。他人棒プレイも続け、元カノが
オレに内緒で営業くんに抱かれに行くのも続けた。

元カノが営業くんに抱かれた後「あのちnぽじゃないともうだめなの
」と言われながら入れさせてもらうのが一番興奮した。

オレは新しい単独男性を時々探しては元カノを抱かせた。
たった一年で元カノのおまnこに入ったちnぽは10本になっ
た。

他の男の精液を目の前で飲ませたり、口から垂れ流す姿を撮影し
ていた。オレは満足だった。これ以上ないくらい最高に満足な性
生活だった。

しかし。彼女は違った。ある日、オレは彼女にそれを告白される。

そんなふうに一年間、元カノは見知らぬ男達のちnぽを受け入れ、
全ての男たちを逝かせていた。

元カノ自身も慣れと自信からリラックスしてエロい時間を過ごす
事ができているようだった。

根本的には「オレを満足させるため」に他の男に抱かれているの
は間違いない。
オレが求めなければそんな行為を止めることも出来ただろう。

しかしオレは求め続けたし、元カノは受け入れ、楽しむようになっ
た。オレはそれで十分幸せだったし、変わらない興奮を得ていた。

しかし元カノは違った。

ある日、あれは4Pの帰りだった。

三本のちnぽに5時間近く楽しまれた後、我が家に帰りいつものよ
うに二人だけのセクロスをしていた。
その日は彼女がオレを攻めたかったようだった。

「どのちnぽが気持ちよかったか分かる?」

「その子とまた会っちゃおうかな。ふたりっきりで」

「もちろんオレ君には内緒で。だってオレ君のじゃもう満足しないんだ
もん」

「誰のがよかったか、教えてあげないから…」

などと言葉責めされながら果てる寸前だった。
彼女はオレの上で、逝きそうなオレを見下しながら「まだ逝っちゃ
ダメ」と珍しく言った。

オレは元カノの期待に答えようと逝くのを我慢し、彼女の言葉を
まった。
彼女はオレに上から抱きつき耳元でささやく。

「ねえ私以外の女、いっぱい隠れて抱いてたんでしょ」

「いっぱい浮気してきたよね。どんなことしたの?」

「あの時のあの娘とのセクロスの話をして。詳しく。お願い。は
やく」

オレは言われるがままに、少し抵抗感はあったがぼそぼそ話し始
めた。お前の方がスケベだし体も気持ちいい。なにより愛してる
よ、と告げたが、彼女はそれを嫌がった。

「浮気した女の名前は●●ちゃんでしょ?」
「初めて抱いた時はどんなふうにしたの?」
「その子とえっちするとき、なんて呼んでたの?」

ちnぽをおまnこに入れ、腰をグラインドさせながら聞いてくる。
オレは初めて気づいた。元カノは本当にその話を聞きたいし、
それで興奮するのだ、と。

オレは細かく話し始めた。

最後の浮気相手は大学の同級生で、セクロスが目的でオレから誘っ
たこと。

誘った日の居酒屋でキスしたこと。

そのままラブホに入り、シャワーも浴びず押し倒し、いきなりフェ
ラさせたこと。

その浮気相手に彼氏の名前を言わせながらナマで挿入したこと。

最後は口の中に出し、精液を全て飲ませたこと。
その後も彼氏に電話させ普通の話をさせながらクンニしていたこと。

元カノはそんな話を聞きながら何度も逝った。
おまnこは初めて営業くんに抱かれた時よりも濡れていた。
オレの上で何度もヒクヒクとおまnこを痙攣させ、それでも話を
聞きたがった。

続きを話すとまたすぐ逝き。。その繰り返しだった。

オレは罪悪感を感じながらも元カノの逝き具合をみて話すのを止
めなかった。

元カノは「私をその子だと思って呼んで!」と喘ぎながら叫んだ。

オレは●●ちゃん!と浮気相手の名前を何度も呼びおまnこを突
いた。

元カノはものすごい声を出して感じていた。
そして泣いていた。泣きながら大きく深く逝った。
ぐったりしながら号泣し、オレに抱きついてきた。
オレはセクロスを止めた。正直引いた。

「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」

「だからいつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかって
た」

「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているの
を想像してオナニーしてたの」

「凄く悲しいの。いやなの。でも感じちゃうの」

「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」

「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」

「なのに信じられないくらいすごく興奮する」

というような事を繰り返し泣きながら元カノは話した。
オレは泣き続ける彼女を抱きしめた。
「ごめんね。ごめんね」と何度もいう元カノ。

いや謝るべきはオレのほうだろう。。
オレは元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づ
いた。

その後も元カノにオレの過去の浮気や、元カノと付き合う前の女
とのセクロスの話を事細かにすることになった。

キスをし、オレが話し始め、元カノが感じ始めると、乳首に軽く
触れただけで逝った。

元カノはオレの話で想像し、それだけで十分に感じ、少し触れた
だけで逝くようになった。

痴漢されても抵抗しないよう、あるいは自分から痴漢されるよう
命令すていた女との話が元カノのお気に入りだった。

その話のときは、話しながらオレが痴漢のように元カノのお尻を
撫でる。元カノはストッキングの上から指が触れただけでガクガ
クと崩れ落ちた。おまnこは愛液にまみれ、ストッキング越しに
よく濡れてるのがわかった。

それでも触るのを止めず

「その娘はノーパンミニスカでオレのために毎日電車でおまnこを撫でられてた
んだよ」というささやきに
おしりを撫でられながら仰け反って逝っていた。

しばらくはこんなセクロスが続いた。
挿入しないで逝かせるだけの日も多かった。
よってしばらくは複数プレイもしなかった。

元カノは泣いたりしなくなったし、自分の求める快感のため毎晩
のように求めてきた。

オレは期待に答えて少し話を大げさにはしたが過去の話をし続け
た。同じ話も求められればした。

彼女の質問にも丹念に答え、元カノの性的満足を満たすことに必
死になった。

しかし彼女はより深く求め始めた。これまでの話だけでも十分満
足していたが、あの号泣した日の深い感覚を欲しがった。

彼女の欲求は元々のオレと同じ。内緒で浮気してほしい、だった。
それをやられれば深く傷つく。過去の傷も思い出す。それでも興
奮がほしい。彼女はそういった。

オレが元カノが営業くんと寝て帰ってきた時に感じた気持ち。
それに近い。いや、考えてみればソレ以上だ。元カノは既に今ま
で浮気された深い傷がある。本当はそんな目に二度と合いたくな
いのが元カノの本当の気持だ。
オレは迷った。どうすればいいのか。

結果、オレは他の女を元カノに内緒で抱いた。

オレは仕事で知り合った元カノと同い年の女性と浮気した。
浮気相手の女性田中さんは、エロい雰囲気はあまりなく、時折寂
しそうな雰囲気を醸し出す女性だった。

田中さんはオレに彼女がいるのを承知で、オレと何度か寝た。

セクロス自体は最初、きわめて保守的で、言葉責めすら受け入れ
ずただ恥ずかしがるだけだった。

それでもオレはイヤラシイ言葉を並べ立て、田中さんにおまnこ
と言う単語を言わせては興奮していた。

田中さんのフェラは前彼の仕込みが良かったのかじっくりと長く、
根っこまで吸い付くバキュームタイプだった。

オレはソファに座ったまま長い時間田中さんにフェラさせた。
時にそのまま口の中に出した。

おまnこにください、と哀願されて初めてフェラを止め挿入した。
そうやって自分好みにしていった。

三度か四度抱いても、オレは元カノに田中さんの話をしなかった。
だがオレは分かっていた。元カノはすでにオレの浮気に感づいて
いる。

浮気したオレが家に帰ると毎回「おかえり」と言いながらクビに
手を巻きつけて抱きついてきた。

首元の匂いを確認しているのがわかった。

その日は必ず元カノに求められた。
「ねえ?浮気してくれた?」と何度も聞かれた。

時には元カノが上になって「ホントの事言わないと入れてあげな
いからね」と、ちnぽをおまnこでぐにゅぐにゅとこすられなが
ら焦らされた。

それでもオレは話さなかった。

地味な下着しか履いたことのなかった田中さんにスケベな下着を
買い与えおもちゃをおまnこに突っ込んで撮影した。
田中さんはオレに彼女がいるのが興奮すると言い始めていた。

彼女にできないこと私の体でしてるんでしょう?とちnぽを突っ
込まれながらオレに確認してくる。オレは「そうだよ。こんなス
ケベなこと田中さんにしかしないよ」と言いながら顔射した。

田中さんは顔にかかった精液を指でなぞり、その指をいやらしく
舐め「おいしい」とAV女優のように振舞った。

オレはそのままちnぽも長いフェラで掃除させ、田中さんの小さ
な胸を撫で回しながら「でもオレは彼女とは別れない」と言った。

田中さんは笑った。「そんなの望んでないから。私、前彼と寄り
ももどしたの。あなたと付き合ったら大変w」

オレは少し驚いた。が、そのままフェラし続ける田中さん。
また勃起し、オレはもう一度田中さんのおまnこに挿入した。

田中さんが一番興奮するのは撮影だった。

スカートを自分で捲らされ、オレに下から下着丸見えの姿を撮影
される。
垂れ流すツバも構わずフェラしている顔にフラッシュを焚く。
撮られれば撮られるほど興奮は増し、パンティにはべっとりと愛
液が滲んでいる。

そのパンティにカメラを向けると、田中さんはおまnこをひらい
て腰をクネクネと動かし、感じる自分を止められなかった。
太ももまで愛液を垂らし、ハメ撮りされ、彼女は逝った。
「誰にもみせないでね」と終わると必ず言いながら、自分の痴態
を一枚一枚確認していた。
オレはその写真の入ったデジカメを、元カノの目に触れる場所に
わざと置いた。

元カノは写真を確認するまでもなく、オレが誰とどこで浮気して
いるか知っている。

オレはケータイにロックはかけてなかったし、田中さんや他の女
にもエロいメールや誘いメールを送っていた。

元カノは絶対全てチェックしているし、分かっている。それでも
オレを責める事はなかった。

元カノもオレが気づいているのは分かっていただろう。だから何
も言わなかったのかもしれない。

傷つきながら、オレが帰ってくるのを待っていたのだ。そしてソ
レをネタに抱いてくれると思っていた。

しかしオレはなかなか本当の事を言わない。それがリアルな浮気
だから。

だがある日。元カノはカメラをみてしまった。オレが帰る前に。

オレが帰ると、ベッドの上でカメラを見ながらバイブをおまnこ
に突っ込んでいた。

素でいるオレをみることもなく。オナニーを止めない。オレの名
を呼びながら、何度も果てていた。

おまnこの奥までちnぽが入っているエグい写真で、彼女はブル
ブルと震え大きく逝った。

オレは横でそれをみていた。彼女はぐったりと、オレの膝の上に
頭をのせてきて「きもちいいの。。。」とつぶやいた。

その晩、オレたちはセクロスせずに眠った。
次の日も元カノは浮気の件について一切触れなかった。

オレは「やりすぎたか?」と内心パニクっていた。強い後悔にも
襲われていた。やり過ぎなのは間違いない。しかしこれくらいの
事をして初めて元カノは本気で興奮すると確信してもいた。

そんなふうに戸惑うオレを尻目に、週末には突然元カノに激しく
求められた。浮気の詳細を事細かに伝えさせられ、二日間ほぼセ
クロスばかりしていた。オレはどういえばいいか今も分からない
がとにかく戸惑っていた。

セクロスの後、浮気の主旨をちゃんと話そうと思っても元カノは
聞きたがらなかった。要するにセクロスの間しかその話をしなかっ
た。オレはやはりやりすぎたんだと思った。深く後悔していた。

そんな毎日がしばらく続いた。

ある日、オレは田中さんの画像を全て捨てた。
すると元カノは驚いたように何故消したのか問いただしてきた。
オレは素直に「失敗した。やりすぎた。そんなつもりじゃなかっ
た」と話した。

元カノは聞いてくれたが、心がそこにない感じだった。オレは思
い切って言った。
「オレはお前じゃないとダメなんだ。もう浮気はしないから許し
てくれ」と。その言葉を聞いた彼女は、話しにくそうに少しずつ
オレに向かって話し始めた。

「あなたは田中さんをまた抱きたいでしょ?」
「自分の色に染めて興奮したいでしょう?私の時みたいに」
「田中さんじゃなくてもいいのよね。誰でもいいんだと思う」

「それがあなたが一番興奮することで、私や田中さんじゃないと
ダメなわけじゃないでしょう?」

オレは反論したが、半分は正解だなと思った。

「あなたは愛してる人をいくら傷つけてでも、自分の求める興奮
を選び続けると思う」

オレは何も言えなかった。

そう言いながらも元カノは「抱いて」と言ってきた。
おまnこに手を持って行かれる。ものすごく濡れていた。

「あなたは私を沢山傷つけるけど、それでしか私は興奮しないの」

「でもずっとは耐えられない。きっと私はあなたと近いうちに別
れると思う」

「でも今はいや。沢山いやらしい事を私でして。沢山傷つけて。
誰にでも抱かれるから。どんな言う事でも聞くから」

彼女はオレの手をおまnこにあて、腰をぐりぐりと指先に押し付
ける。その腰の動きを見ただけでオレは勃起している。

それらの言葉はいわゆる「プレイ」的なものとは違ったと思う。
だからオレは悲しくもなり、震えるほど興奮もした。

オレはとっくの昔に間違ってしまった。
そして今大切なものを失おうとしている。
なにより、大切なものを傷つけ続けてきた代償なんだ。
にも関わらず、彼女の声・言葉・表情・動きの全てに興奮を覚え
ている。

もう元カノに心も体も預けていた。それしかできなかった。
彼女はいやらしい表情でオレをみていた。

元カノはしゃがみ、オレのちnぽを愛おしそうにフェラチオする。
オレは我慢できず、彼女に抱きつく。

「今日は私ね」と言って、オレの上に跨る。
優しくやらしい言葉攻め。
声をあげてしまうほど気持ちいい乳首責め。

「元カノ様。捨てないで。愛してます。捨てないで!一緒にずっ
といて!」と叫ぶ情けないオレ。
「ふふ。いっぱい気持よくしてくれる?」と楽しそうに微笑む元
カノ。

オレは悲しみの中で、セクロスの間だけは彼女が本当にオレを愛
してくれていることを感じていた。そして元カノの体と、ツボを
突かれたプレイと、愛情に溺れながら、あっという間に射精した。

そんなふうに数ヶ月を過ごした。
日常では常に心をもやもやとさせて、セクロスで爆発させる。

浮気はその後一切しなかった。元カノはオレの浮気をものすごく
求めてきたが、もうそれは出来なくなっていた。オレは元カノを
失うのが本当に恐怖だった。耐えられなかった。彼女のこれまで
の傷を癒すことは出来ない。オレにその資格はない。

浮気をしなくなってからも彼女は、オレのケータイもPCもチェッ
クしていた。オレを信じないのが当たり前なのだ。オレの言葉に
は全く意味も説得力もない。こんなことになぜ今まで気付かなかっ
たのだろう。

オレは後悔しながら彼女を抱いた。元カノが拒むことはなかった
し、毎回素晴らしいセクロスだった。だが、オレはとにかく怖かっ
た。彼女を失うのが。いくら抱いても、その気持ちが無くなるこ
とはなかった。

そんなある日、元カノがオレにあるHPを見せてきた。

「ここに二人で行かない?」

それはカップル喫茶だった。新宿にあるoという老舗だ。ハードな
店で有名だった。

オレは元カノを他の男に抱かせることに興奮していたが、元カノ
の前で他の女を抱くのは抵抗があった。だが元カノが求める浮気
が出来ない精神状態になってしまい、それは元カノを満足させら
れない事をも意味する。浮気が元カノを失う事になる一番の理由
にも関わらず、浮気しなければ元カノを満足させられない。そん
な状況だった。

そういう意味ではこの店はうってつけだった。目の前でするのは
今までの浮気とも感覚が違うはずだ。そして視覚的にも彼女を興
奮させられる。なにより今のオレたちはセクロスで繋がっている。
そんなふうにも考えていた。そうしたのは自分なのに。オレは元
カノに求められるまま、歌舞伎町裏のカップル喫茶Oに、二人で行
くことにした。

それまで単独男性を中心としたプレイしかしてこなかったオレた
ちにとって、カップル喫茶は未知の場所だった。
単独さんとのプレイは、結局オレが主導権を握ることになる。

あれこれと指示をだし、自分と元カノの興奮を引き出すように動
いてもらう。失礼な言い方だが「生きている道具」のような存在
だ。
しかしカップル喫茶は違う。カップル同士はつねに対等だ。

オレは元カノとの今の関係を超気にしながらも、新しい刺激にド
キドキしていた。元カノもそうだった。

中に入れてもらうとマスターと奥さん、飼い犬が迎えてくれた。

エントランス部分である程度の説明を受け、荷物を預ける。
ドアの向こうからは80年代の音楽が漏れている。
マスターの後を付いていき、ドアが開かれた。
そこには二組のカップル。

いわゆるバーのような場所で、男性は下着のみ、女性はコスチュー
ムを身に付け、オレたちをみていた。
オレたちは緊張しながらも彼らをみる。小さく会釈する。
「自分たちに近い趣味の人たちか」と心の中で思ったのを覚えて
いる。

プレイルームやシャワー室、ロッカーの説明を受け、彼らが座っ
ている場所に一緒に座った。

40歳くらいの男性がオレに「はじめてですか?」と聞いてくる。
オレは「ええ。はじめてです」と答えた。
元カノは興味津々に部屋の中を見渡している。
オレより余裕がある様子。

スタッフに「シャワー浴びますか?」と促され二人でシャワーへ。
シャワーから戻ると二組ともプレイルームのほうに移動している
ようでカウンターには誰もいない。

オレたちはホッとしながらお茶を飲んでいた。
するとプレイルームから聴こえてくる喘ぎ声。
興味本位で覗くと、二組のカップルがお互いのパートナーを交換
しセクロスしていた。

交換セクロスが終わると、その二組が戻ってきて、普通にオレた
ちに話しかけてくる。オレたちは状況を受け入れながらも戸惑い、
とにかく雰囲気に慣れようとしていた。

しかしそのすぐ後からラッシュのように新しいカップルが店にやっ
て来る。ほんの30分で8組程度になった。ドアが開く度に、オレの
元カノを一瞬だが舐めるような目で見る男たち。この中の誰かと
やるのか。何だか俺も元カノも不思議な気分だった。

しばらくすると、最初に声をかけてくれたカップル(男性40歳く
らい、女性20代後半)がプレイルームに誘ってくれた。オレは元
カノに確認をとり、小さなOKの空気が流れたので思い切って元カ
ノの手を取り、立ち上がってプレイ部屋に向かった。

結果から書くとオレは勃たなかった。とてもキレイな20代後半の
女性だったが、ダメだった。キスをし、前戯をし、フェラチオを
させた。元カノにどう見られているかはあまり気にならなかった。
というか、気にする余裕がオレになかった。

見知らぬ女性とプレイを始めた直後にも、沢山のカップルが自分
の近くでプレイを始めていた。他の女性のあえぎ声、汗の匂い、
おまnこの愛液の匂い、勃起した他人のちnぽがおまnこへ入る
音。それらがどの方向にもあった。元カノは40代男性に導かれる
まま、動じることもなくプレイをし、控えめながら声もだしてい
た。

だがオレは全然ダメだった。フェラで勃たせてもらっても、あっ
という間に中折れした。

だいぶ足掻いたが諦め、女性に謝ると「初めてだからしようがな
い。男性にはよくあること」と笑顔で返された。

オレはその女性と壁にもたれて、自分の彼女が中年男にやられる
のを眺めていた。他のカップルのセクロスも眺めていた。興奮は
しなかった。不思議な場所に迷い込んだ気分だった。

元カノは40代の男性をおまnこできっちり逝かせた。終わると二
人がオレの所にきて「元カノさん、素晴らしい体だよ。いいねー。
またお願いね」と男が言った。女性も元カノの体を触りながら
「ホントキレイな体ねー」と笑顔で褒めていた。オレはなんだか
全員に申し訳ない気分になって「役立たずですみません」と謝っ
た。

元カノに感想を聞くと「あっちはイマイチだったけど優しい人で
はあった」と冷静に解説していた。

その後もオレたちは何組かのカップルに誘われたが、丁寧にお断
りし、一時間後には店から退散した。

マスターに「まあ気長に頑張りなよ」と帰り際に慰められた。
「勃たなかったね」と帰り道に彼女にも言われた。しょんぼりし
て「うん」と答えた。「もう行くのやめる?」とも聞かれたが
「うーん」と曖昧な返事をして家路を急いだ。

帰ってからのセクロスでは見事にギンギンのちnぽが、元カノに
挿入された。元カノがやられたことや、元カノの前で他の女性と
絡んだことよりも勃たなかった事がショックだった。

しかし帰ってきて初めてあの酒池肉林な世界観に興奮していた。
全く役立たずな話だ。男なんてこんなもんだ。元カノは慰めるよ
うにオレに母性的に抱いてくれた。他の女性との絡みをもっと観
たかったと嘆いてもいた。「またいこっか。ダメかも知れないけ
ど」と元カノに言った。「いいよ。大丈夫だよ。オレ君ならできるよ」
とまた慰められた。

その後、一年以上に渡ってオレたちはそのC喫茶に通った。
毎週末、多ければ5組程度と絡み、朝方帰宅した。

オレは勃起するようになり、それなりに余裕も出てきた。てか常
連と化した。彼女を他の男に預け、喘ぎ声とパンパンというちn
ぽを挿入する音だけを聞いて、自分は酒を飲んで眺めて楽しんだ
りもしていた。

すっかり慣れたオレたちの激しい時のプレイはこんな感じだった。

他の女性のおまnこを元カノの顔の横でぴちゃぴちゃと舐め、他
の男に挿入されている元カノにもそのおまnこを舐めさせる。
オレはその女性とディープキスをしながら、元カノにその女性の
おまnこを強く押し付ける。

元カノは他人棒の快感を、女性のおまnこに押し付けられた口か
ら喘ぎ声にして出し、ディープキスするオレを見て目が潤ませる。
しかしそんな目をした元カノのおまnこは、ちnぽの動きに合わ
せて激しく振られたままだ。

女性のおまnこが元カノのクンニでぐちゅぐちゅになっているの
を指で確認し、今度はオレのちnぽを元カノの口に入れる。そし
て元カノにみせつけるように、目の前で女性のおまnこから潮を
吹かせる。元カノの体にもかかる大量の潮と大きい喘ぎ声。

他人に挿入されながらの元カノフェラで勃起したちnぽを、その
潮まみれのおまnこに目の前で挿入する。

おもちゃ店の人形のように2人の裸の女が、ちnぽを挿入されたま
ま並ぶ。あんあんと合わせて鳴く二人を眺めながら激しく腰を振
る。

そうやって盛り上がっていると、他のカップルも寄ってくる。
オレは元カノに触る許可を他カップルに与える。元カノの乳首を
カップルが両サイドから弄る。ちnぽを元カノの口に入れようと
する。喘ぎながらも舌をちnぽに這わせ始める元カノ。沢山のギャ
ラリーの前で腰を降っている元カノ。

挿入していた男性が逝き、元カノはグッタリと途中参加の見知ら
ぬちnぽを口に含みながらこっちをみている。

オレは元カノより若い女性のおまnこへの挿入を元カノにみせつ
ける。ぐったりしたまま挿入部分を凝視する元カノ。フェラもや
め、オレの直ぐ側にくる。

オレが他の女に射精する瞬間の表情が一番興奮する、と元カノは言っていた。
挿入されている女性の隣にまた人形のように並び、
オレが逝く瞬間を待つ。

オレは元カノの顔を横目で見ながら、他の女性のおまnこにたっ
ぷり射精した。

元カノは恍惚の表情を浮かべ、オレをずっとみている。興奮した
途中参加の男が元カノのおまnこに挿入してくるが、元カノは相
手にしていない。

オレは途中参加の男に「終わりだ」と告げどかせる。
元カノはオレを抱きしめ、激しくキスをしてくる。

オレは元カノを大切に抱きしめ、「ふたりだけでおうちでしよう」
と言って今度は強く、抱きしめた。

カップル喫茶に通うようになってから、オレの仕事が軌道に乗り
始めた。
二人暮らしには充分過ぎる稼ぎを手にできるようになっていた。

お互い平日は忙しく、セクロスは週末のカップル喫茶絡みが中心
になった。平日の普通の生活も、忙しいながらに楽しく、充実し
た毎日を過ごしていた。

引越しをしたり、新しい車を買ったり、一年前までは想像も出来
ない毎日だった。元カノもそんな日常には満足していたように思
う。オレはセクロスだけじゃなく、向上した生活も含めて元カノ
の気持ちを取り戻そうと必死だった。

オレは忙しさと元カノへの気持ちがより強くなったせいで、本気
で浮気をしなくなった。したくもならなかった。元カノが望んだ、
本来の理想のオレになったわけだ。

その分、週末のカップル喫茶や単独さんとの複数プレイは、元カ
ノが興奮するシチュをオレは探した。黒人のちnぽをくわえさせ
たり、あえて太って禿げたオヤジに抱かせたり。逆にオドオドし
た大人しい男の子を元カノに責めさせたり。あらゆる可能性を探っ
て、様々なプレイをした。

元カノは様々なシチュエーションでのプレイ自体が楽しいと言っ
ていた。特にこれがいい、というのはないが、毎回違う設定にド
キドキすると言っていた。なんだろう?元カノ的には、遊園地の
ような感覚とでも言えばいいのだろうか。変なたとえだけれど。

そして、それでもやはりカップル喫茶で様々なタイプの女性に挿
入するオレを見るのが一番興奮するとも言っていた。

その中でもお気に入りの女性が出来たとある日告白される。名を
友里さんという。

「オレ君が友里さんを抱いている姿が一番興奮する」何度もセクロス
中にそう言ってきた。

オレは「彼女のどこがいいの?」と元カノに聞いた。元カノは微
笑むだけだった。正直いってオレはあまり友里さんがタイプでは
なかった。見た目は良い。間というか空気というか、微妙に違う
感じだった。

小柄で、完全パイパンで、とても大人しい。それくらいの印象し
かなかった。ショートカットで色が白く顔が小さい。物凄くスロー
なフェラをする。あえぎ声を殆ど出さない。

挿入よりもフェラの時間が長く、また友里さんもそれを望んでい
た。フェラが本当に好き。と小さい声でよく言っていた。素敵な
女性ではあったが、元カノがそれほど気に入る理由がみえなかっ
た。

オレはもう一度聞いた。「彼女よりエッチな女性は色々いるけど。
友里さんのどこがいいの?」相変わらず答えてはくれなかった。

セクロス中も元カノは「友里さんと外で会って浮気して」と何度
も求めた。

オレは元カノを興奮させるため「綺麗なホテルで一泊してこよう
かな」というとそれだけで逝った。

「元カノのパンティを履かせて舐め回すから、それを履いておま
nこしてくれる?」と耳元でつぶやいた。

「友里さんのマン汁つきだよ」というと再度逝った。

「口の中に精液をかけて、それをお前のパンティで拭こうかな」
というと「それあたしの口に突っ込んでね。突っ込んで。。」と
逝きながら叫ぶ。

オレは元カノのおまnこに「ああ友里!!」と叫びながら出した。
元カノの膣の中は出した後もヒクヒクとずっと痙攣していた。

だが内心オレは気乗りしていなかった。友里さんとは個人的に会っ
てまでしたくなかった。
シャワーを浴びながら元カノに「やっぱ友里さんはやめない?」
「いや、浮気自体もうやめない?」と何度か言った。

元カノは聞く耳を持ってくれなかった。
「前に言ったでしょ?あなたとはコレがあるから一緒にいるんだ
から。あなたじゃないと興奮しないんだから」

オレは何も言えなかった。贅沢な暮らしもキレイな新居も、元カ
ノにとっては大した事ではなかった。それが物凄く悲しかった。
自分で巻いた種だと分かっている。それでも悲しかった。

結局オレは友里さんと会うことになった。段取りは元カノがメー
ルでしてくれた。本来ならオレが勝手に友里さんを誘い、内緒で
浮気する。元カノの望む浮気は本来そうなはずだ。しかしその時
は元カノが段取りをした。オレが友里さんの連絡先を知らなかっ
た、というのもあるかも知れない。

一回めはともかく、その後隠れてオレに浮気して欲しいのかも知
れない。オレはそんなことを考えて勝手に納得した。

それは大きな大きな、本当に大きな間違いだった。後々それを知
ることになるのだが、オレは呑気に車でホテルに向かった。

新宿の有名ホテルのロビーでオレは一人待っていた。普段行き慣
れない場所にソワソワしていた。土曜昼間の有名ホテルのロビー
にはいろいろな人がいる。外国人、年寄り、ビジネスマン、子ど
もたち…。冬に成りかけの季節で、オレはパーカーにジーンズと
いう居場所のない格好で友里さんを待った。コーヒーを飲んでい
ると、友里さんは現れた。

真っ白なコートにミニスカートだった。とても清楚で、可愛らし
い。普段カップル喫茶で会う彼女とは全く違う印象を持った。

可愛らしい笑顔を浮かべ「ごめんね。待たせちゃったね」といつ
もどおりの小さな声ではにかんだ。

おれは一瞬ドキッとしたのを覚えている。この人はこんなに清楚
で美しいのに、一晩に何人もの男に抱かれる女性なのだ。今日も
セクロスをするために、オレの目の前に現れたのだ。

そんな事を思いながら、オレはホテルにチェックインした。
キレイな広い部屋だった。東京の街が一望できた。
友里さんが「キレイ。。すごい景色」と独り言のように窓に向かっ
てつぶやいた。

オレは友里さんを抱きしめた。友里さんは全く抵抗せず、静かに
オレの腕の中にいた。

「今日はありがとう。彼女の変なお願い聞いてもらっちゃっ
て・・・」

「ううん。いいの。あなたとはあそこ以外で会ってみたかったか
ら」

彼女の言葉はオレの心にやたら響いた。なにより友里さんの目は
優しかった。オレは何だか泣きそうになった。

シャワーを浴び、オレたちはセクロスをした。
静かな、ゆっくりした、言葉にならないセクロスだった。
言葉攻めもなく、なにかしらのプレイもなく、激しい行為もない。
二人とも殆ど何も話さなかった。

それでもオレのちnぽは激しく勃起し、何度も彼女を貫いた。
彼女は逝く時に少しお漏らしをする。この日もそうだった。
「これだけは恥ずかしくて」と彼女は逝く度に言った。

何度か友里さんを逝かせ、そろそろオレも逝こうかと気持ちを切
り替えた時、友里さんはオレに言う。

「ゴムを外して、中に出して」と。

オレはそれはできないよ、と言った。彼にも悪いし、元カノにも
悪いし、なにより友里さんに良くない。

「クスリ飲んでるから大丈夫」と友里さんは言った。
そういう事じゃなくて、とオレは言った。

「あなたの彼女と、私の彼氏の要望なの。そして私もあなたに中
に出して欲しい」

オレは驚いたが、声にも顔にも出さなかった。だがいろんな気持
ちが頭の中を過った。色々な事を思いつつ、オレは友里さんのお
まnこの奥にたっぷりと射精した。

正直に言うと、本当に気持ちよかった。今でもあの時の中出しの
感覚が残っている。信じられないくらい興奮した。今も忘れられ
ない。

友里さんからメールアドレスと電話番号を渡された。いつでも連
絡ちょうだいね、といつもの小さな声で言われた。

「友里さんの彼氏も、オレと会ってることは喜んでるの?」と聞
いた。

「あの人は別にそういうの興味ないんじゃないかな」と友里さん
は無表情で言った。オレは返す言葉がなく、黙っていた。彼女の
寂しい心が透けてみえてしまった。

「また連絡します」とオレは告げ、友里さんにそっとキスをした。
友里さんはオレを抱きしめ、薄い唇をいつまでもオレの唇に当て
続けていた。

「また連絡します」もう一度そう伝え、オレは部屋を出た。

部屋に帰り、元カノに報告した。
元カノは「彼女、やっぱり素敵だったでしょう?」と言ってきた。
オレは「うん」と小さく答えた。元カノからはそれだけだった。
その晩、セクロスも求めて来なかった。

オレもその日は何故か元カノを抱きたいと思えなかった。二人で
普通に眠り、翌日またカップル喫茶に行き、いつもどおり盛り上
がった。カップル喫茶から戻ってきてからも、友里さんの事は聞
かれなかった。オレはもう考えるのをやめていた。

「友里さんとまた会ってね」とだけ、眠る直前に言われた。
オレは「うん」とまた小さく答えただけだった。

それからオレは友里さんにハマった。
毎晩抱きたいと思うようになっていた。

元カノの事は今まで通り、いや、今まで以上に固執している気持
ちはあったのに、頭の何処かで友里さんを求めた。
元カノは見透かしたように「友里さんが欲しい?」と
セクロスの時に何度も聞いてきた。

オレは素直に「欲しい。友里さん。友里さんが欲しい」と何度も
言った。元カノはその言葉に合わせておまnこを振った。下品に
振った。そしてオレの精液を膣の中にたっぷりと受けた。

元カノはちnぽを抜き、おまnこから流れ出る精液を指で遊びな
がら「もうカップル喫茶は行かないからね」と言った。

オレは元カノの言いつけを守り、カップル喫茶通いをやめた。
元カノだけを抱いた。友里さんに会いたい気持ちは抑えた。
カップル喫茶での興奮も過去のものとした。

要するにオレは我慢していた。だが
「はやく友里さんにまた会って」
「友里さんにたっぷり出してきて」
と毎晩のように元カノに求められた。

オレは耐えられなかった。単純に耐えられなかった。二週間も持
たず、オレは友里さんに連絡した。友里さんからすぐにOKの返事。
オレは興奮した。友里さんに会えること、おまnこに入れられる
こと、キス出来ること。

オレは元カノに話さず、その日友里さんに会いに行った。

その日、オレと友里さんはまた静かなセクロスをし、どちらが言
い出すわけでもなくホテルに一泊した。

友里さんを抱き、少し眠り、また抱いた。友里さんの天然に近い
パイパンを何十分も舐めた。

友里さんはエロい言葉も言わない。激しい動きもしない。特にい
やらしい下着も身に付けない。だがオレはハマった。

元カノとは違う何かを持っていて、オレは激しくそれに魅了され
た。それが何だかは分からなかった。カップル喫茶では気付かな
かった。でも今オレは友里さんに溺れている。オレはこの人の何
処も、何も見ていなかったんだろう。

ホテルをチェックアウトすると「私のうちにくる?」と友里さん
に誘われた。オレは喜んで彼女を車にのせた。

友里さんは1Kのアパートに住んでいた。
キレイとは言い難い建物だった。

部屋は小奇麗だが、何もなかった。
整頓され、無駄なものは何もない。
友里さんが小さなテレビを付けながら
「抱いて」と言った。
オレは言われるがままに抱いた。
もう彼女を抱かない事が考えられなくなっていた。

家に帰り、元カノに少し話した。最初に抱いた時同様、反応は薄
かった。何もせず眠った。

次の日。朝起きると元カノはいなかった。オレは何も聞いていな
かったので少し慌てた。だが、悪いことは起きないだろうと思っ
ていた。

帰ってきたのは23時過ぎだった。12月の頭だったのを覚えている。
帰ってきて早々、コートも脱がずにベッドルームに呼ばれ、オレ
はフェラチオされた。

オレはその時初めて「なにかあったんだな」と気づいた。

オレは何も聞かず、そのまま元カノを抱いた。帰ってきたばかり
の姿を抱くのは久しぶりだった。

一枚一枚ゆっくりと脱がせ、セクロス用のエロ下着ではないパン
ティの上からおまnこを撫でる。
激しく音を立ててキスをし、お互いの舌を絡ませる。

何百回もやってきた行為だったが、まるで生まれて初めてするみ
たいに僕らは興奮していた。

気持ちと体をスローダウンするかのように、静かなキスに変わる。
元カノはオレのちnぽを指で包み、時々動かす。激しくないゆっ
くりとした動き。キスに合わせてゆっくりと動かす。

外気をまだ含んだ冷たい彼女の指先が、オレのちnぽをそっと包
む。元カノの手の中で脈打つ。

オレたちは何も話さず、ひたすらキスを繰り返し、そのままベッ
ドにゆっくりと倒れこんだ。

お互いの手を絡ませ、僕らはスローモーション再生されているか
のようなセクロスをする。

元カノの真っ白でキレイな肌。滑らかなさわり心地のおっぱい。
美しく浮き出た鎖骨。オレが浮気で彼女を傷つけなければ、彼女
自身ここまでキレイになれたかは分からない。

オレはどこまでもゆっくりと、全身を指と舌で愛撫する。そうい
えば彼女を初めて抱いた日はもっとお互いぎこちなかったな。

思い出して少しにやけてしまう。元カノはそんなオレをずっとみ
ながら、小さなあえぎ声をだしている。

ゆっくりと、丹念に、一時間以上元カノの体を愛撫した。こんな
の付き合った頃以来じゃないだろうか。

充分に濡れたおまnこに挿入する。膣の入口で勿体ぶるように。
亀頭部分だけを出し入れしたり、クリトリスに当ててみたりする。
少しふざけてみえたのだろう。元カノは僕に向かって半分笑い、
半分ふてくされた表情をしてみせる。

「ちょうだい」と元カノは言う。オレは返事をせず、膣の入口に
亀頭部分をこすり続ける。元カノが笑う。俺も笑う。
徐々に奥まで挿入し、彼女を抱きしめたまま腰を動かす。元カノ
の声が大きくなる。顔をあげ、元カノの顔みながら腰を振る。

元カノはリラックスし、いつものクセ、オレの唇に指先を這わせ
る。オレはこの仕草が好きだ。オレはその指先に時々キスをしな
がら、動きは止めない。

まるで普通のセクロス。端からみればそうかも知れない。ただの
セクロス。ありがちなセクロス。
オレたちはリラックスし、お互いを感じあう。オレたちが一緒に
いる理由を確かめ合う。彼女の指先に時々キスをする。

ゆっくりとしたストロークに変え、彼女の唇にオレの指先を当て
る。元カノが舌でいたずらっぽく舐める。オレは笑う。元カノも
笑う。

深いゆるい腰のストロークを、激しいものに切り替える。元カノ
の声が大きくなる。オレは「愛してる」という。元カノも「私も
愛してる」と躊躇なく言う。

オレは激しい腰のストロークを維持できず、敢なく射精する。

その日オレは元カノを逝かせる事は出来なかった。だが二人とも
満足していた。シャワーも浴びず、手を握り合う。お互いの胸元
や顔にキスをしあう。

抱きしめる。お互いの指の動きを敏感に感じとる。髪を撫でる。
顔に触れる。体のラインに沿うように指を這わせる。

満たされる心と体。なんてことのない、当たり前の普通に愛しあ
う姿。キスをする。舌を絡めず、唇の感触をお互い長い時間感じ
あう。

見つめ合う。キスをする。撫でる。手を握る。繰り返す。繰り返
す。繰り返す。

終わりが来ないような時間を終わらせたのは、元カノの言葉だっ
た。

「私、好きな人ができたの」

オレは驚かなかった。オレはそのまま彼女をみつめる。キスをす
る。撫でる。手を握る。

10個以上も年下の男性の話を元カノは始めた。女友達の彼氏の
友人だと言う。

ここ数ヶ月何度もデートを繰り返していたこと、ついさっき初め
てのキスをしたこと、オレと同棲していることを伝えたこと、年
内で同棲を解消する約束を彼としたこと。

オレたちはベッドの中、裸のままでそんな話をしていた。思えば
大切な話は全てこのベッドの中だったな、などとふと思う。

オレは「生活力は大丈夫なの?君も彼も」などと父親のような間
抜けな質問をしてみたり,「彼は君とホントに本気なの?若いか
ら捨てられるんじゃないのか?」と妙な気遣いをしたりしていた。

元カノは「お金は正直心配」「確かにw捨てられる可能性は高い
よね。私ももう30超えちゃったしw」などと素直に答える。

だが「彼がとにかく好き」という元カノの言葉と、その気持ちが
にじみ出ている幾つかの話をしてくれた。

オレは胸が張り裂けそうだった。でも全て聞くべきだと思った。
なにより、彼女が彼の話をする時の、10代の無邪気な女の子の
ような笑顔をただ見ていたかった。

オレの力では、その笑顔を君にしてもらうことはもう出来ない。
いや、もう何年も出来ていなかった。本当に久しぶりにみる、彼
女の本当の笑顔だった。

オレは腕枕しながら、少女のように彼の話をし続ける元カノを見
ていた。オレは時折ふざけたり茶化したりもした。
朝方までそんな話を聞き続け、裸のまま二人で眠った。眠る前に
もう一度「愛してるよ」と言った。

元カノは「私も」と言ってキスをしてくれた。
バカなオレにも唯一分かったこと。そのお互いの言葉にウソはな
い。そう思いながら、小さな姉弟のように、抱きしめあって眠っ
た。

数日後、オレは喫茶店で友里さんと会っていた。

事の顛末を伝え、あと数日で同棲も解消し、長い二人の関係が終
わる事を伝えた。
オレはただ話したかった。誰かに話したかった。しかし、友人や
仕事仲間、知り合いには話せなかった。

性癖のことが大きく絡むし、なにより元カノを「好奇の目」で見
られるのだけは避けたかった。きっと普通の人たちは、分かった
ような顔で聞き、うんうん頷いて、オレを慰めてくれるのかも知
れない。

だが頭の中で元カノを「3Pした女」扱いするのだ。簡単にやらせ
る女と思うのかも知れない。

仕方のない事でもある。彼らは普通だ。僕や元カノは普通じゃな
い。一般的にはそれで片付く。

オレは友里さんに、淡々とこれまでの数年間を話した。聞いても
らえているのかも分からない。オレは独り言のようにずっと話し
続けた。

我慢強くオレの話を聞き終えたあと「全部知ってました」と、友
里さんは事も無げに言った。

「あの娘を貴方から開放したのは、私みたいなものだから」
と続けた。

友里さんは、元カノとオレが思っていた以上に仲が良かったよう
だ。仕事帰りにも実はよく会っていたらしい。
元カノに好きな人ができた時も、元カノはまず友里さんに報告し
ていたと言う。よって友里さんはオレと元カノの関係をホントに
よく分かっていた。

そんな中オレは友里さんを抱いた。抱いた日の夜、元カノにオレ
と別れることを薦めるメールを送り、数日後直接会って話もして
いたらしい。

オレはそれらを聞いて何かを友里さんに言っていたが、友里さん
の耳には届かなかったし、オレ自身も覚えていない。
オレは友里さんを見る。友里さんは手元のマグカップを指先でい
じっている。

「私の彼はね。私に興味がないの」

「他の女と寝たいから、私を使ってカップル喫茶に行ってるだけ
なの」

「可哀想でしょう私」

「でもね。私も彼には興味がないの」

「何も無くなるのは怖いだけなの。だから彼といるだけ」

「あなた達は傷つけあってる。そうやって愛し合ってると思う」

「私たちみたいになっちゃダメだし、どちらかが壊れるのもダメ。
だから別れたほうがいいと思った」

「私たちは壊れてるもの。あなた達は、そうならないで」

オレは友里さんの言葉は正しいと直感的に思った。友里さんはマ
グカップから指を離し、僕の頬に手を当てる。

「あなたに抱かれると、あなたの寂しい気持ちが何もない私に沢
山入ってくる。私はあなたを満たしたいと思う。それで私が満た
されていくのも感じるの」

「今日は特に寒いね。ホントは今すぐあなたに抱かれたい。あな
たを抱きしめたい。私の体が求めてるのをすごく感じる。たぶん
今びしょびしょだと思う。

でも、あなたとはもうセクロスしない。あなたは同じ間違いをす
る。私はそれでもいい。それくらいホントはあなたがほしい」

小さな声で、だが周りにも聞き取れるくらいハッキリと、何度か
「今すぐ抱かれたい」と友里さんは言った。

正直オレも同じことを思っていた。友里さんに包まれたかった。

「あなたが好き。ホントよw」
そういって友里さんは笑いながら席を立つ。

「さよなら」
友里さんはそのままオレの前から立ち去った。
それが友里さんとの最後だった。

クリスマスの夜、オレは引越しの準備を一人進めていた。ダンボー
ルに本やCDを詰め込み、
「元カノに置いていくもの」「自分が持っていくもの」の判断し
かねるモノたちを部屋に並べて眺めたりしていた。

元カノは同棲してから、初めてその日家に帰って来なかった。

オレは誰もいない部屋で一人オナニーした。情けない思いは駆け
巡る。が、今まさに他の男に抱かれているであろう元カノを思っ
てオナニーした。

愛をもって、今元カノは抱かれている。
そう思うと興奮した。同時に虚しさも強烈に襲ってくる。オレは
部屋に無造作に干された元カノの下着をみながら射精した。

大晦日。キレイに片付いた部屋で元カノとビールを飲む。

「今年もお世話になりました」「来年もよろしく?なのかな??」
と言い合い笑う。紅白と格闘技番組をザッピングしながら、ソファ
に並んで座る。

電気を消し、テレビの光だけが部屋に反射する。オレたちは長い
キスをする。あの日以来、彼女の洋服を脱がせる。元カノも抵抗しない。

耳を愛撫しながら「もう抱かれたんだろう?沢山抱かれたんだろ
う?」といつものように聞く。元カノは「うん。クリスマスから
毎日彼に抱かれてるよ」と目を閉じて言う。

オレはオナニーしていたクリスマスの自分を思い出す。

「今日もさっきまで彼に抱かれてたよ」と挑発的に元カノが僕に
言う。

上半身を裸にし、ミニスカートの中に手を入れる。元カノの指は
オレの勃起したちnぽをいつものように刺激する。

元カノの胸をさわさわと撫で、乳首にほんの少し舌を当てる。
元カノの顔が苦痛に歪む。が、オレに気付かれないようにしている。

おれは「?」と思ったが、様子を見る。指先をパンティの脇から
差し込み、クリトリスのあたりを用心深くそっと撫でてみる。

するとやはり苦痛の表情を浮かべる。オレは手を止め「どうした
の?いたい?それとも嫌なの?」と聞く。

「彼があんまり上手じゃないから。。いつも強すぎて痛くって。
彼には言えないんだけどね」と元カノは申し訳なさそうに言う。

「だから今日は私がしてあげるね」「オレ君の気持いいとこ、ぜんぶ
可愛がってあげる」と優しくつぶやく元カノ。

だがオレは気づくと泣いていた。元カノの胸に顔をうずめ嗚咽に
近い泣き方をした。しゃくりあげて肩を揺らして泣いた。

元カノはそんなオレに驚き「ごめんね。ごめんね」と何度も言う。
いや、君は何も悪くない。なぜいつもオレを気遣って謝る?だっ
て悪いのは全部オレじゃないか。

悪いのは全部、オレじゃないか。

しばらくして落ち着きを取り戻したが、オレは元カノの胸の上に、
赤子のようにへばりついていた。

オレは「お前を失いたくない」と今更言う。
元カノは黙っている。「お前と結婚したい」と今更言う。ああ、
本当に格好悪い。

友里さんが頭の中で嘲笑に近い表情で現れ「いい加減諦めなさい」
と小さな声でオレに言う。

オレは言う。
「お前と別れるなんて考えられない。愛してる。本当なんだ」

「本当に情けない男」と頭の中の友里さんが僕に言う。

でもね友里さん、人を愛するってこんなもんなんじゃないのかな。
情けなくてバカで格好悪い。

「オレを捨てないでくれ」

叶わない事を言葉にして、オレはいつまでも元カノを困らせる。

「今日が最後だから。1をいっぱい感じさせて。私の体にいっぱ
いちょうだい」

オレは情けない言葉を吐くのを止め、元カノに言われるがまま何
も考えず抱いた。挿入すると彼女は少し痛がり、だが腰をくねく
ねと振った。

「もう抱けないのよ?だからもっともっといっぱいちょうだい」
「彼の方が大きいの。もっと奥まで入れてくれるの」
「今日は彼も中に出してくれたの。あなたの精液もかけて」
「彼には今日抱かれてるの内緒なの。それにすごく興奮してるや
りまんなの」

数々の元カノの言葉にオレは興奮した。他の人に彼女の愛情が向
いている。それが一番なによりも興奮した。
だが長い長い付き合いは元カノの全てが分かるといって過言はな
い。いま元カノは痛みに耐えている。それでもいいと思って抱い
た。

だがやはりオレはそれ以上出来なかった。ゆっくりと抜き「いた
いんだろ?」という。元カノはエロモードからハッと我に返り、
子どものように「うん」と言った。

それがオレたちの最後のセクロス。

歳が明け、裸のまま「あけましておめでとう」とお互いに言う。

オレは服を着て、元カノに最後のキスをし、「さよなら。帰るよ」
と言う。元カノは「今日は泊まってってもいいよ」という。
「いや、帰る。今までありがとう」と格好をつける。
玄関まで送ってくれる。
最後はキスではなくハグ。
玄関を出て,ドアを閉じる。
カチッと鍵の閉まる音。

元旦の街を車で流し、新しい空っぽの部屋に向かう。

友里さんが頭の中で僕に言う。
「好きな人を、愛している人を、大切にするのよ」

オレは車の中で「うん」と声にして言った


娘の彼氏に、一番恥ずかしい姿まで、,,

私の名前は奈津子、42才の主婦です。
きっかけや理由はどうであれ娘の恋人を奪ってしまったひどい母親です
10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
娘の名前は真奈美、都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏がいました。
外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。
真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。

その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。
掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食を摂ったあとだったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君が訪ねてきました。
私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿でいないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。
私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、合宿があることは聞いていたけど就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていたと言いました。
村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。
そして、せっかく来たのだからお茶でもと言って私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。

村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしているときに悪夢は始まりました。
私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事にまったく気付きませんでした。
ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。
私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。
そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。
【続きを閉じる】

「お母さん、布団を出しておくなんて用意がいいじゃないですか」
村上君はいつもとは違い、とても惨忍な顔つきでニヤニヤ笑いながら私を真上から見下ろして言いました。
「なっ・・何をする気なの!?・・乱暴なことは止めて・・」
「乱暴なこと?お母さんさえ素直になってくれれば乱暴なんかしませんよ」
「素直に?・・・どういう意味ですか!?・・バカなことは止めて!」
「どういう意味も何も、真奈美の代わりにヤラセテくれりゃそれで良いんですよ」
「真奈美の代わりって・・まさかあの子とこんなことを?」
「もちろんセックスしてますよ。お母さんだって20才の頃は処女じゃなかったでしょう?」
「セックスしてますって・・そんなっ!・・それに私は・・」
「心配しなくても大丈夫ですよ。真奈美はセックス下手だから他に相手がいないときだけです」
「あの子が下手って!?・・なんてひどいことを言うの!・・ひとでなしっ!・・早く離してっ!」
「人でなしはひどいなぁ。お母さん、どっちにしろ人でなしの俺にヤラレちゃうんですよ・・逆らって痛い思いをしながらヤラレるのか?それとも俺の言うことをおとなしく聞いて気持ちよくヤラレるのか?どっちが良いんですか?」
「そんなこと・・私には夫がいるし・・それにあなたよりも20才も年上なんですよ!バカな真似は止めてください!」
「年なんか関係ないんですよ、お母さんは俺好みのイイ女だしね・・・」
そう言うと私の着ている物を脱がそうとし始めました。

私は必死に抵抗しましたが若い男性の腕力に勝てるはずもなく、あっと言う間に着ていたものを剥ぎ取られてブラジャーとパンティーだけにされてしまいました。
村上君は私の上に馬乗りになったままニヤニヤしながら着ている物を脱ぎ始めました。
そしてトランクス一枚になると、私の手を掴んで股間を触らせました。
私の手には熱を帯びながら硬く大きくなったものの感触が伝わってきました。
その恐ろしさに慌てて手を引っ込めると、村上君は私の顔を覗き込んでニヤニヤしながらこう言いました。
「久しぶりの感触でしょう?これで少しは気が変わったんじゃないんですか?」
私はあまりの恐ろしさに声も出せずに首を横に振るしかありませんでした。
「まぁ良いですよ、嫌だとかなんだとか言ったって女なんてちょっと弄ればすぐにその気になるんだから」
村上君はそういってわたしの背中に手を回しました。

「あっ!いやっ!・・」
ブラジャーのホックが外されました。
私は慌てて胸を両腕で隠しましたが、村上君に力ずくで腕を剥がされてブラジャーを取られてしまいました。
それでも必死に隠そうとする私の手を何度も払い除けると
「想像していた通り嫌らしい体付きだぜ・・とても40過ぎの体には見えないですねぇ・・」
そんなことを言いながら汗ばんだ大きな手で私の乳房を撫で回したり揉んだりし始めました。
最初のうちはただ恐ろしくて何も感じませんでしたが、村上君に乳房をもまれ乳首を弄ばれたりしているうちに自分でも信じられないことですが、それがとても感じるようになって来ました。
でもそんな素振りを見せてしまえば村上君を増徴させるだけだと思って、私は声を出さないように唇を噛みながら必死に耐えました。

しかし、そんなことはすぐに見破られてしまいました。
「けっこう感じてるみたいじゃないですか。無理せずに素直に声を出してくださいよ」
と私の気持ちを見透かしたように言いました。
「ほら・・乳首だってこんなにコリコリになってきましたよ」
と、乳首を嫌らしい指使いで責めるように刺激し続けられると、悔しくて悲しくてたまらないはずなのに自分でも信じられないような淫らな声を上げてしまいました。
村上君はしてやったりと言う顔をしながら私の乳首に吸い付きました。
そしてわざと私の顔を見ながらチュウチュウと大きな音を立てて吸ったり、舌先で転がすように舐め回したり、時々歯を立てて優しく噛んだりしました。

主人が単身赴任中と言うことで、ただでさえ欲求不満気味の体にこんなことをされたら叶いません、私は自分の意思とは反対に胸を突き上げるようにして村上君の愛撫を求めてしまいました。
村上君はそれを待っていたかのように、更に激しく執拗に私の体を責め始めました。
「ずいぶん嫌らしい顔をするんだね・・ひょっとして真奈美よりもお母さんのほうがスキモノなんじゃないの?」
「えっ!?・・・」
まさか私がそんな表情をしているとは・・それ以上に自分の娘と比較されながら犯されるなんて、これは悪夢以外の何ものでもありません。
村上君はそんな言葉を吐きながら胸だけでなく首筋やうなじにまで舌や唇を這わせてきました。
私は心では強い恐怖と屈辱を感じながら体はその逆・・・村上君に刺激を与えられた体からは自然と力が抜けて行きました。

「真奈美よりもお母さんのほうが全然良いね・・・こうなったらお母さんに乗換えちゃおうかな」
私の耳元に口を寄せて嫌らしい口調で言うとそのまま唇を重ねてくる村上君、私はそれを拒むことさえできなくなっていました。
村上君の舌が入ってきて私の口の中を舐め回すように動き回り、唾液を啜られたかと思えば彼の唾液を飲まされ、そして舌を絡めとられてしまうと、私は抵抗することを完全に諦めてしまいました。
すると村上君は私が諦めた事を感じ取ったのか、唇や舌を弄ぶようなキスをしながら手を私の下半身に伸ばしてきました。
村上君は私のパンティーの中に手を入れると、迷うことなくアソコに指先を滑り込ませてきました。
そして指を動かすと、私のアソコは聞くに堪えない淫らな音がするほど濡れていました
「あれっ?・・・すげえ濡れてるなぁ・・」
村上君は私のアソコを指でいじりながら呟きました。
言葉遣いも何時の間にか私よりも優位に立ったように変わっています。
そして私のおつゆがたっぷり付いた人差指と中指を私の目の前に翳して
「ほら、糸を引くほど濡れ濡れだぜ」
と言って指をチョキチョキさせて指の間に糸を引かせて見せました。
無理矢理犯されているにもかかわらずこんなに感じてしまっていることに、私は酷い絶望感と羞恥心に苛まれました。

村上君はそんな私の胸の内を見透かしたようにニヤニヤ笑いながら、私のおつゆでヌルヌルに濡れ光る指を口に含んで味わうようにしゃぶって見せました。
「美味い!・・お母さんのほうが真奈美よりも良い味してるぜ」
こんなことまで娘と比べるなんて・・・私は死んでしまいたいほど恥ずかしくて悔しくて涙すら出ませんでした。
もう呆然とするしかない私・・・とうとうパンティーまでも脱がされてしまい、村上君の目の前にすべてを曝してしまいました。
「毛の生え方・・・親子でそっくりじゃん」
村上君は嬉しそうに言いながら、私の脚をぐいっと広げさせました。
私はすべてを諦め、目を瞑って時が流れるのを遣り過ごそうとしましたが、彼が私の股間を覗き込みながら言った言葉を聞いて現実に引き戻されました。

「やっぱり親子だねえ、毛の生え方だけじゃなくて色や形までそっくりじゃねえか」
「この穴から真奈美が生まれてきたんだろう?」
そして
「でも濡れ加減はお母さんのほうが凄いね。真奈美はこんなに濡れねえし・・」
そこまで言われると、さすがに我慢できなくなり
「お願いだから・・もうこれ以上あの子のことは言わないで」
と言ってみましたが
「良いじゃねえか、真奈美のほうが良いとは言ってねえだろう」
と取り合ってもくれません。

村上君は広げた脚を閉じることができないように押さえつけると、嫌らしい指使いで私のアソコを弄り始めました。
あんなに真面目そうな子だったのにすごく手馴れていて、女性が感じてしまうポイントを重点的に責めて来ました。
もうどうにでもすれば良い、私は開き直りにも似た心境で村上君にされるがままになっていました。
静まり返った部屋には興奮して無口になった村上君の荒い鼻息と私の淫らな喘ぎ声、そして女性としては聞くに堪えない濡れた摩擦音が響いていました。
村上君が指を入れてきました。
入れる指が1本から2本になり、真っ直ぐ延ばしていたはずの指が私の中でくの字型に曲げられゆっくりだった指の動きもどんどん激しくなっていくと、それまでとは違った刺激が私の体に走りました。
それはまるで電流みたいに私の全身を痺れさせました。
自分でもわからないまま自然に腰を大きく上下させててしまい、どんどん快感の渦に飲み込まれていきました。

「あぁっ!・・あぁぁぁ・・」
何が何かわからなくなり、突然おしっこを漏らしてしまったような感じがした瞬間、私は思わず絶叫に近い声を上げてしまいました。
主人との営みでは感じた事もない、初めて味わったすごい絶頂間で気が遠のきかけていた時でした。
「すっげえぇ・・ちびったかと思ったら潮吹いてるじゃん」
「し・・潮?・・」
「ああ、女が本当に感じてイク瞬間にしょんべんみたいものを吹き出すんだよ・・聞いたことくらいあるだろう?」
もちろん話には聞いたことがありましたが、まさか好きでも無い相手に、しかも無理足り犯されていると言うのにそんなふうになるなんて信じられませんでした。
「初めてか?」
「あ・・当たり前じゃないの・・」
「ほらほら・・布団までビショビショだぜ。これからは俺が何回でも吹かしてやるよ」
村上君はそんなことを言いながら私の脚を付根からMの字型に思い切り押し広げました。

これはいくらなんでも恥ずかしすぎる、込み上げてくる羞恥心に私は震えながら
「嫌っ・・こんな恥ずかしい格好させないで下さい」
と懇願するように言いましたが、逆にグイグイと広げられてしまいました。
そして思い切り広げられた股間に村上君は顔を埋めるようにしながらビショビショに濡れているはずのアソコを舐め回し始めたんです。
「嫌ああぁっ!・・そんな汚いことしないでください・・」
私は言葉ではそういいましたが、本当は久しぶりに与えられた甘い刺激に全身を震わせながら感じ入っていました。
遠のきかけた意識の中で村上君が立てるピチャピチャ、チュウチュウと言う音を聞きながら何度も何度も昇り詰めました。

「お母さんもしゃぶってくれよ」
村上君の言葉で気付いて目を開くと、私の目の前に村上君が恐ろしいほど大きくなったペニスを突き付けるように立っていました。
「い・・嫌です・・」
私は恐ろしくて拒否しようとしましたが、村上君に髪をつかまれて上半身を無理矢理引き起こされてしまいました。
「真奈美は喜んでしゃぶってくれるぜ、早くしゃぶれよ」
そういうと私の口をこじ開けて無理矢理しゃぶらせました。
それでも嫌がる私に向かって村上君はああしろこうしろと命令するように言いました。
私が仕方なく言われる通りにすると、村上君は
「やれば出来るじゃねえか」
「真奈美よりも上手だぜ」
そんなことを機嫌良さそうに言いました。

そのまましばらく続けさせられていましたが
「そろそろ入れてやろうか、欲しいんだろう?」
村上君はそう言って私の上に圧し掛かってきました。
「嫌です・・それだけは許して・・もうこれ以上虐めないでください・・」
「虐めないで?人聞きの悪い事言うなよ」
私の体をガッチリと押さえ込むようにしながら大きくなったペニスを一気に挿入してきました。
「嫌ぁああっ!」
諦めていたとはいえ、やはり挿入されることを素直に許す気にはなれなくて思わず叫んでしまいました。
村上君は荒々しい腰使いで硬く反り返ったペニスを私の体の一番奥までガンガン突き入れてきました。
私は村上君に犯されながら心の中で主人と娘に対して何度も詫びました。
しかしそんな気持ちを打ち壊して、私を「妻・母親」と言う立場から一人の女に変えてしまうほどの快感が襲ってくるのに時間はかかりませんでした。

私は村上君のペニスで何度も昇り詰めてしまい、自分では気付かないうちに村上君の背中に腕を回して腰を突き上げながら厭らしい声を上げていました。
何度もキスをされたり途中で体位を変えて後から挿入されたりしているうちに何が何だかわからなくなってしまいました。
そんな中、もう何度目なのか解らない絶頂へ向かっている時に子宮に熱い刺激を感じました。
「あぁっ・・だめえっ・・・」
長い、とても長い熱い刺激・・村上君は私の中にたっぷり精を放って果てました。

久しぶりのことだったとはいえレイプされたと言うのに、何故だか私はとても満たされていました。
でも村上君は娘の彼氏です。こんな間違いは二度と起こしてはいけないこと、私は村上君に
「今日だけ・・こんなことはこれきりにして・・お互い忘れましょう」
と言いました。
でも、それを聞いた村上君は
「冗談だろ?こんな気持ちのいい女はなかなかいないからね。これからも頼むぜ」
と言って携帯電話を操作し始めました。
次の瞬間、私は体から血の気が引きました。
村上君の携帯から私があの最中に上げた淫らな喘ぎ声や、思わず口にしてしまった厭らしい言葉が聞こえてきたからです。
「スマホって便利だろう?俺の言うことを聞けないならこれを真奈美に聞かせるよ」
「そっ・・そんな・・」
私は思わず手で耳を塞ぎました。
「なんなら真奈美と別れて、代わりにあんたに俺の女になってもらっても良いんだぜ」
私は返す言葉も無くなり、村上君の言う通りにせざるを得なくなりました。
その日は、このあと2回ほどセックスの相手をさせられました。
私は背徳感に苛まれながらも、主人との営みでは感じる事の出来ない快感に飲み込まれてしまい村上君のペニスで何度も昇り詰めてしまいました。
夜遅く、すべてが終わり私に満足気な含み笑いを投げかけて帰ろうとする村上君を、私は全裸のまま呆然と見送りました。

その夜、私はお風呂に入り村上君に汚された体を清めるように丁寧に洗い床に就いたのは深夜でした。
眠ろうと思っても昼間のことを思い出すと体が熱くなって寝付けず、主人のことを思い出しては申し訳ない思いでいっぱいになり心の中で何度も詫びました。
ところが不思議なことに、娘の真奈美に対しては謝罪の気持ちではなく嫉妬に似た感情が沸いてきました。
「私の知らないところで村上君にあんなふうに抱かれていたなんて・・・」
そう思うと、とても悔しい気持ちになりました。
母親でありながら娘に対してそんな感情を抱いてしまう、既にこの時点で私は壊れ始めていたのかもしれませんが、それでも私はレイプの被害者だと思い込もうとしていました。

翌朝、私はついつい朝寝坊をしてしまったようで目が覚めるともう8時を回っていました。
前の日に事を考えると本当は布団に伏せっていたいような重苦しい気分でしたが、何とか這い上がっていつもどおりのリズムに戻ろうとしていると電話が鳴りました。
誰だろうと思う出ると、それは村上君からでした。
「1時間後に○○駅の前で待ってるから、きれいにして来てよ。来なかったらどうなるか、ちゃんとわかってるよね」
それだけ言うと私の返事も聞かずに切ってしまいました。
私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された「あのときの声」のことを思い出して言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われたとおりとおりきれいにお化粧をしてよそ行きの服装に着替えて出かけました。

9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家はそうとう裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君、私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。

ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにあるいろいろなお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。
村上君は私の肩を抱き寄せながら
「早い時間だから良い部屋が全部空いてるじゃん・・どこでも好きな部屋を選べよ」
と言います。
「そんな・・私・・こんなところ・・」
「いいから選べよ・・その部屋であんたは俺に抱かれるんだから・・」
「・・・・・」
私は仕方なく、最上階のすごく豪華なお部屋を選びましたが別にそのお部屋が良かったわけではなく、ただ何となく選んだだけだったんです。
でも村上君は私をからかうように
「お母さんもやっぱり女だね。どうせやるならきれいなお部屋でお姫様みたいに抱かれたいってか?」
「そんなっ!・・そんな言い方はやめてください・・」
「冗談だよ、そんな怒るなって」
村上君はニヤニヤしながら体を密着さて私をエレベータに引き入れました。

狭いエレベータの中で、村上君は私を抱きしめるようにしながら耳の辺りに唇を這わしたり胸やお尻を触ったりしてきました。
1階から6階まで行くわずか数十秒間が凄く長く感じるほどしつこく触られると、何だか体がぞくぞくしてしまい、驚いたことに自分でもわかるくらいアソコが濡れてきてしまいました。
エレベーターを降りて私を先にお部屋に入れてドアに鍵を掛けると、村上君が背後から抱き締めてきました。
そしてお部屋の玄関でまだ靴も脱がないうちから私のスカートの中に手を入れて股間を触り始めました。
「嫌・・待って・・」
私は濡れているのを知られたくなくて村上君の手を抑えようとしましたが、強引にパンティーの中に手を入れてアソコを触ってきました。
「ほらほら・・何もしてないのにもうビショビショじゃないか」
「嫌・・言わないで・・」
すぐにシャワーを浴びようと思っていたのに、まさか部屋に入っていきなりこんな風にされるなんて考えてもいませんでした。

お部屋に入ると、村上君はすぐの私を押し倒そうとしましたがシャワーを浴びさせて欲しいとお願いすると
「シャワーか・・案外可愛いこと言うじゃん。時間はたっぷりあるから良いよ」
といって離してくれました。
ところが私がシャワーを浴びていると村上君も入ってきて、私が使っていたスポンジを取り上げました。
そして自分の手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、それを私の体に塗りこむような感じで洗い始めました。
「嫌っ!・・恥ずかしいから止めてください・・」
私は懇願しましたが
「良いじゃねえか」そういって私の乳房や下半身にシャンプーの付いた手を滑らせました。
そして
「今日はここもきれいにしておこうか・・」
そういって私のお尻の穴に指を入れるようにしました。
私は初めてのことだったので心臓が止まるくらい驚きました。
「そ・・そんなところ・・絶対に嫌です・・」
「心配すなって、ここに入れようなんて考えてねえよ」
「で・・でも・・」
「良いから言うこと聞けよ」
そう言って私の体中を洗いました。

私が浴室から出ようとすると村上君が
「俺の体もきれいに洗ってくれよ」
と言って呼び止めるので、私がスポンジを取ろうとすると
「そんなの使わないで体を使うんだよ」
と言います。
私が村上君の言うことがどういうことなのか理解できずにいると、浴室の壁に立掛けてあったベッドくらいの大きさのマットを床に倒すように敷いて、そこに熱いお湯をかけたあとにローションを撒きました。
村上君はその上に仰向けになると、私に向かって
「体中にボディシャンプーとローションを塗りたくって俺の体の上を這いまわれ」
と言い出しました。
「えっ!・・そ・・そんなこと・・できません・・」
「できませんじゃねえよ、やるんだよ」
と、まるで恫喝するように言う村上君が怖くて、仕方なく言う通りにしてみました。
「やりゃあできるじゃねえか、お母さんはソープで働けるぜ。熟女専門店ていうのがあるらしいからな」
「そ・・ソープだなんて・・そんな酷いこと言わないで・・」
「今度はアソコに石鹸たっぷりつけて、陰毛で俺の体をこすれ」
「!・・・」
私は村上君のあまりの言葉に返す言葉もありませんでしたが、逆らうことができずに言われた通りのことをしました。

村上君はとても上機嫌でした。
それはそうでしょう、お風呂で私にあんなに恥ずかしいことをたくさんさせたんですから不機嫌なわけがありません。
よくわかりませんが、村上君の言う通りにソープ嬢の真似までさせられて、私はもう完璧に壊れてしまいました。
お風呂から出てベッドに行くと村上君が私に向かって言いました。
「昨日は俺が感じさせたやったんだから、今日はお母さんが俺を楽しませる番だぜ」
「私の番って・・いったい何をしろって言うんですか?・・」
すると
「人間の口って言うのは物を食うだけのためじゃなくて人を喜ばせるためにも使えるんだよ。その唇と舌を使って俺を満足させろ。お母さんだって旦那にはしてやってるんだろう?」
と命令調で言いました。
そして
「旦那にする時よりも、もっとたっぷり時間をかけて中年女らしく厭らしくやるんだぞ」
と言って仰向けに寝転びました。

私はもう逆らうことなどできなくなっていましたが、始める前に村上君にお願いをしました。
先ずは村上君にお母さんと呼ばれることがたまらなく屈辱的なので、何でも良いから他の呼び方で読んで欲しいと言うこと。
二つ目は、私と関係を続けるつもりなんだろうから娘の真奈美とは別れてほしいと言うことです。
そして真奈美の名前は口にしないでほしいことも付け加えました。
そして三つ目は、ちゃんと避妊して欲しいということです。
私だってまだまだ「女」、生理もあるし子供が産める体ですから間違って村上君の子供を妊娠してしまったらたいへんです。
村上君は私の話を聞いて、お母さんが嫌なら「奈津子」と名前で呼んでやると言いました。
20才も年下の男の子に呼び捨てにされることは屈辱ですが、お母さんよりは気が楽なのでそう呼んでもらうことにしました。
しかし、真奈美のことについては
「それは奈津子次第だな」
避妊は
「大丈夫だよ、真奈美や他の女とだってナマでやってるけど一度も妊娠させり病気をもらったりしたことは無いから」
と言って明確な返事はくれませんでした。
それでも私が避妊だけはちゃんとしてくれなければ嫌だと言うと
「そんなに心配ならばピルでも飲んだら良いじゃないか」
そしてイライラしたような声で
「ウダウダ言ってないで早くやってくれよ」
と私に催促しました。

私は村上君が望む通りのことをしました。
主人とも交わした事のないような激しく濃密なディープキスを私の方から村上君に何度もしました。
村上君の体中に舌と唇を這わして舐めたりキスしたりもしました。
そこをもっとしろと言われればその通りにしました。
名前を呼び捨てにされて命令されるがままに村上君の体中を愛撫しました。
私も知らず知らずのうちに激しく興奮してしまい、私が一方的に愛撫していると言うのにアソコからおつゆが滴るほど溢れ出してきました。
こんなことは初めてでしたが、溢れ出したおつゆが太腿の内側に垂れてくるくらい濡れていました。

「シックスナインしようぜ。奈津子も舐めて欲しいんだろう?」
私はその言葉に一瞬凍りつきました。
それは、まだ何もされていないのにおつゆが滴るほど濡れているところを見られてしまうのがたまらなく恥ずかしかったからです。
でも村上君は待ってくれません。
「何してるんだよ、早く舐めさせろよ」
私は村上君のペニスをお口に含んだまま彼の顔の上を跨ぐような姿勢をとりました。
「あれっ!?何にもしないうちから汁が溢れてるじゃん」
案の定、村上君は私のアソコを見ると大きな声で言いました。
そして厭らしい音を立てながら舐めたり吸い付いたりし始めました。

「あぁぁ・・・」
それは待ち焦がれていた瞬間だったのかもしれません。
私は下から込み上げて来るような快感に負けてしまい淫らな声を上げながら村上君に身を任せました。
村上君に舌と唇でクリトリスを責められたり指で中を掻き回されたりしているうちに彼に対する愛撫を続けることができなくなってしまいました。
すると村上君は私の下から体を抜いて私の後に回りました。
そして四つん這いになった私のお尻の肉を左右に広げると、お尻の穴を舌先で穿るように舐め始めたんです。
「ひやっぁぁっ!」
それは生まれて始めて感じるもの凄い刺激、まるで背筋に電流が走るような快感に私は全身を震わせながら大きな声を出してしまいました。
村上君は私の腰をガッチリ掴みながらお尻の穴を執拗に舐め続けました。
舌先が中まで入ってくるたびに、私は体を仰け反らして喘ぎ声を上げてしまいました。

「はぅっ!あぁぁっ・・・」
私のお尻を散々責めたあと、村上君はそのままの体勢で後から挿入してきました。
両手で腰をがっちりと押さえながら、私のお尻に腰を思い切り打ちつけるように硬くて大きなペニスを激しく突き入れて来ました。
私はすぐに、そして何度も昇り詰めては落ちていくような感覚に陥りました。
あまりに激しすぎて意識が飛びそうになったときでした。
村上君が一瞬ですが動きを止めました。
私もその隙に一息つこうと体から力を抜いたとき、村上君の指がお尻の穴に入ってきたんです。
「ひぃぃっ!」
私は奇声にも似た声を上げて体を硬直させてしまいました。
その直後、村上君はゆっくりと腰を動かし始めました。
そしてペニスと逆のタイミングでお尻に入れた指も動かし始めたんです。
私のお腹の奥で薄い粘膜の壁越しにペニスと指が擦れ合う、それが凄く良いんです。
まるで雷に打たれたような刺激、目の前に星が飛ぶのが見える、私は何もかも忘れて激しい快感に溺れました。
そして狂ったように歓喜の声を上げながら自分から腰を動かしていました。
私は完全に狂ってしまい、その後村上君が私の中で果ててペニスと指を抜かれるまでの間のことを何も覚えていません。

お部屋の中は少し暑く感じるくらいだったのに、私は体の震えが止まらないほどの絶頂感の中にいたまま呆然としていました。
「奈津子、ここは初めてだったのか?」
村上君が私のお尻の穴を指でいじりながら聞きました。
「ああぁっ!・・は・・初めて・・」
私は少し触られただけでも声が出てしまうほど敏感になっていました。
「良かっただろう?」
「うん・・こんなの初めて・・」
私は正直に言ってしまうほど村上君に対して従順になってしまいました。
ホテルには夕方までいましたが、お互いの体をたっぷり時間をかけながら愛撫し合い、挿入はこの後一度だけでしたが、村上君は私の体中の性感帯を探り当てながら責め続けました。
その中には生まれてから今まで、自分でも全然知らないところがたくさんありました。
最後に二人でゆっくりお風呂に入り、ホテルを出たのは6時頃でした。

二人は昼を食べることも忘れて厭らしいことをしていたのでお腹がペコペコでした。
帰り道のにあったステーキハウスで夕食を食べました。
「真奈美はあと二晩帰ってこないんだろう?」
「ええ・・そうだけど・・」
「じゃぁ今夜は奈津子のところに泊まってこう」
と、村上君は私の都合も聞かずに勝手に決めてしまいました。
「あの・・車があると拙いから・・」
「分かてるよ」
食事のあと、村上君は駅の近くの駐車場に車を泊めて家に来ました。

本当はこんなことを許してはいけないんですが、村上君に逆らうことができなくて泊ることを許してしまいました。
村上君は家に来るなりとんでもないことを言い出しました。
「今夜は真奈美のベッドでやろうぜ」
私はそんなことは絶対に嫌だといいましたが、村上君は私のことを無理矢理真奈美の部屋に引っ張り込んでベッドに押し倒しました。
娘の彼氏だった男の人とこともあろうにその娘の部屋でこんなことをしてしまうなんて、私はもうあの子の母親を名乗る資格のない、ただの淫乱女に成り下がりました。
その夜、私は真奈美のベッドをアソコのおつゆで汚してしまうほど激しく乱れました。
真奈美のベッドだったからこそ異様に燃え上がってしまったのかもしれませんが、そんな私を村上君は容赦なく責め続けました。
ことが終わり眠りに付いた私を村上君は強引な愛撫で無理矢理目覚めさせてはセックスする、それを一晩中繰り返しました。
眠いのに眠らせてもらえず、その間中ずっと性的な刺激と快感に晒されると普通にセックスするよりも何倍も感じてしまい、その刺激と快感が体に刷り込まれていきました。
一晩中こんなことをしていたので二人が目覚めたのは朝10時を過ぎた頃でした。
目覚めて気付いたんですが、この日の朝の真奈美のお部屋は村上君の精液の匂いや二人の体臭が漂っていて、なんだかとても淫らな淫靡な雰囲気でした。
村上君はベッドから出て服を着ると
「今日は予定とかあるの?」
と私に聞きました。
「いいえ・・なにもない・・」
「じゃぁここにいようかな・・・良いか?」
「かまわないけど・・村上君は大丈夫なの?」
「奈津子といたいんだよ」
私といたい、男の人からそんなことを言われるのはずいぶん久しぶりでした。
私はいけないことだとは十分にわかっていてもその言葉が嬉しくて村上君の滞在を許してしまいました。
真奈美のお部屋をこのままにしておくわけにはいかないので、私は汚してしまったベッドをきれいに直したあと、お部屋に消臭スプレーを撒いたり空気を入れ替えて二人の情事の痕跡を完璧に消し去りました。
そして村上君の着ていた下着を洗ってアイロンで乾かしたり、短い午前中に一通りの家事を済ませると午後からは家中のカーテンを閉め切って二人で淫らな行為に耽りました。


この朝、村上君からこの日1日は下着を着けないように言われたので、ノーブラとスカートの下には何も着けずにいました。
村上君は一日中私のアソコや胸を触りっぱなし、それもただ触れている程度に触っているときもあれば急に激しく愛撫し始めたり、手だけではなくお口を使って愛撫したりしました。
私はその度にアソコからおつゆを溢れさせながら淫らな声を上げて昇り詰めました。
お互い全裸になることもなくベッドでも無い場所で、普段と変わらないような会話を交わしながら突然スイッチが入ったように私の体を責め始める村上君、私もそれに応えるように淫らな声を上げながら身を任せることを繰り返しました。
村上君も私の乱れた姿を見てどんどんエスカレートしていき、挿入すると言うことを繰り返しました。
前々日から何回も射精していたためか、この日の挿入は愛撫の続きのような感じで、勃起したペニスを挿入しても射精間では行きませんでした。
逆に言うと村上君は射精しないので一日中勃起しっぱなしの状態、それを私に愛撫させたり挿入したりして楽しんでいました。

不思議なものです。
村上君にレイプされてから2日しか経っていないのに、その翌日だって無理矢理ホテルに連れて行かれて散々恥ずかしいことをさせられた相手だというのに、夜通し激しく抱かれてほんの少し優しくされただけで完全に落ちてしまいました。
それまでは受身だったのに、自分の方から唇を求めたり村上君が喜ぶことをするようになり、されるがままに身を任せていたのに、して欲しいことを私から村上君におねだりするようになっていきました。
我慢できなくなった時には自分から村上君のペニスに跨ったりしてしまうほど、自分の欲望に歯止めが効かなくなっつぃまい、ローテーブルの上に四つん這いになるように言われ後ろからアソコを弄られたり舐められたりされたときは前日にホテルでされたことを思い出し、その刺激をまた味わいたくなって自分からお尻を突き出しておねだりしてしまうほど壊れてしまいました。

その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。
昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。
1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。
そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら
「ここ、そんなに感じるの?」
と聞きました。
「か・・感じちゃうの・・すごく・・」
私が答えると
「じゃあここに入れてみようか」
と言って指を入れてきました。
「入れるって・・おちんちん?」
「うん、セカンドヴァージンだよ」
「そんな・・怖い・・」
「大丈夫だよ・・ちゃんと緩めてからゆっくり入れるから・・奈津子は力を抜いていれば良い」
そう言うと私を四つん這いにさせてお尻と突き出させました。
村上君はキッチンからマーガリンを持ってくると私のお尻の穴の周りに塗って、それを舐めたり指を入れたりし始めました。
私はその刺激に我慢できなくなり淫らな声を上げ続けました。
村上君の入れる指が1本から2本になって、優しくマッサージするように動かしながらお尻の穴を広げて行きました。
私は気が変になりそうなくらい感じてしまい、アソコからおつゆが溢れ出しました。

「もうそろそろ大丈夫かな・・」
村上君はそう言いながら指を抜くと、もう一度お尻の穴とペニスにマーガリンを塗りました。
そして私の腰を引き寄せながら
「お尻の力を抜いて・・」
そういってペニスの先をお尻の穴に宛がいました。
私は言われた通りに体中の力を抜いて待ちました。
次の瞬間
「ひやぁぁぁぁ・・・」
村上君のペニスがお尻の穴にゆっくりと入ってきました。
時間をかけながら奥まで入れると今度は同じようにゆっくりと引いて行く村上君、私にとってそれは全身の毛が逆立つようなもの凄い快感でした。
「締め付けがハンパないな・・」
村上君は荒い息を吐きながらゆっくりと腰を使い始めました。
そしてこの前とは逆に、村上君はアソコに指を2本入れてそれを激しく動かし始めました。
「キャッ!あああぁ・・ダメっ!そんなぁ・・ああぁぁぁぁぁ・・・っ!」
お尻に入れられたペニスとアソコの中の指が擦れ合う、そのあまりの快感に、私は悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまいました。
村上君は徐々に腰の動きを早くし始めました。
私は自分でも信じられないような声を上げながら何度も昇り詰め、意識がどんどん遠のいていきました。
「奈津子・・イクぜ・・」
村上君が私のお尻の穴の奥で射精した瞬間、私はアソコから何かが吹き出る感覚に襲われながら一瞬ですが失神してしまいました。

「すごい・・潮を吹いちゃうほど感じたのか?」
「うん・・なにがなんだか解らなくなっちゃった・・」
「ちょっと・・力を抜いて」
村上君がペニスと指を抜きました。
「あぅん・・」
抜ける瞬間に頭まで突き抜けるような刺激が走りました。
このあと、お尻やペニスに塗ったマーガリンなどを洗い流すために二人でお風呂に入りました。
「このままセックスしちゃうと病気になっちゃうからきれいに洗わないと」
村上君はそう言ってペニスに付いたマーガリンや、恥ずかしいけど私のお尻の中の汚れを念入りに落としていました。
私がどうやって洗おうか考えていると
「自分じゃ上手く洗えないだろう?俺が洗ってやるから」
村上君は私に四つん這いになるように言いました。
かなり恥ずかしかったんですが自分では洗えないので言われた通りになると、村上君はシャワーでお湯をを浴びせながら私のお尻の穴に指を入れて掻き出すように洗い始めました。
私はすっかり興奮してしまい、荒い息と厭らしい声を上げながら村上君に身を委ねました。
「ちょっと苦しいかもしれないけど我慢して」
村上君はそう言って、私のお尻の穴にシャワーヘッドを密着させてお湯を注ぎ込みました。
「あぁっ!・・痛い・・嫌ぁあ・・」
「もう少しだから・・」
そう言いながらお湯を注ぎ込む村上君、結局お腹が膨らむほどたっぷりとお湯を入れられました。
「ウンチするときみたいにしてお湯を出して。そうすればきれいになるから」
私は凄く恥ずかしかったんですが、初めてのことでよく解らなかったので村上君の言う通りにしました。
排泄の時のように床にしゃがみこんでお腹に力を入れると、少し茶色っぽくなったお湯が噴出します。
「嫌・・見ないで・・」
私は恥ずかしくて思わず言いましたが村上君はその姿をじっと見ています。
その時でした。
私のお尻の穴をかたまりが通って行ったのを感じたんです。
「あっ!」
村上君の声と異臭で、私は何が起こったのかすぐにわかりました。
「あっ!ダメ・・見ちゃ嫌ぁ!」
私は村上君が慌てて差し出した洗面器の中にウンチをしてしまいました。
「嫌ぁ・・見ないで・・外に出て・・」
私はその姿や出してしまったものを見られるのが恥ずかしくて叫ぶように言い
ました。


二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。


沖縄旅行でスカウトされて・・・

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。

私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。

沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
男性が声を掛けてきました。

「こんにちは」

鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

「どちらからいらしたんですか?」
「あ、東京からです」
「おー偶然です、僕もなんです」

話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

「奥様と2人でいらしたんですか?」
「あ、そうです」
「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
件を伝えてきました。

男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
た。

その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
たのを見計らって男の部屋に行きました。

「コンコン」

ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

「来て頂いてホントありがとうございます」

部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
した。

「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
したか?」
「あ、はい、大丈夫です」

私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
す」

マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
じゃないですか?」

ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
調を変えて煽ってきました。

「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
?」
「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
るんです?」
「Fカップ、です」

映像を見ながら更に男優達が言いました。

「うわ~、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
きたくなるなぁ」
「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
た。

「お子さんはいるんですか?」
「はい、3歳になる娘が、、」
「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
切なママたっぷり使ってあげますよ?」

詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

「そういえば今日こっち着いたんですか?」
「は、はい」
「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
?」

男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
でした。

「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
てあげますよ」
「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
う?」

私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
ん連れてこれます?」
「はい、何とか大丈夫だと思います」

おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
既に緊張していて口の中が乾いていました。

「マッサージ?受けたいけど今から?」
「うん、そう、夫婦でどうぞって」
「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
(北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
ました。

もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
伏せでお願いします」

妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
を褒めました。

「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
いますのでアイマスクどうぞ」

女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
わせて下さい」と書いたメモを見せました。

「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
クス出来ると思いますよ」
「あ、じゃあ、お願いします」
「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
る場所マッサージしても構いませんか?」
「あ、え、はい」

妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
いね」

私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
信がありました。

「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
て部屋を出てもらえますか?」
「あ、はい!?分かりました」

私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

「奥さま少し脚開きますね」

女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
した。

「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
反応するでしょうね」
「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
ですか?」
「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
なりセックスなんて出来ないって感じでした」
「そうですよね、、」
「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
興奮しますね」

私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
透かしているのか、更に煽るように言いました。

「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
奮を味わって下さいね」

そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
だしました。

「え!?」
「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
ましたよ」

妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
く興奮してしまいました。

「え?!私困る、」
「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
なって欲しいってとても望んでるんです」

女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
ませんでした。

「あ~ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
屋を出る前に妻に言いました。

「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
した。

「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
しなくていいですからね」

男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
アソコビンビンですよ」
「・・ああ、恥ずかしいです」
「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
くおまんこ使ってもらってないってこと」
「え!?、、恥ずかしい」

2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

「奥さん経験人数はどれくらい?」
「4人です、、」
「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
「はい、、」
「3Pの経験は?」
「ないです、、」
「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
うような表情に変わりました。

「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
「ああ、、」
「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
しないとな~」

北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
胸が露わになりました。

「あ~いやらしい」

色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
った乳首が露わになりました。

「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
「恥ずかしい、、」
「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
にたくさん吸ってあげますね」

2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

「ああっ、、」

妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
た。

「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
「ああっ、だめっ」

2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
ていきました。

捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
ったりしていました。

「あ~奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
しました。

「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
「ああっ、、恥ずかしい、、」
「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
になりましょうね」

男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
少しずつ変わっていく感じがしました・・・

「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
ペロペロされたいんでしょう?」
「ああ、、んああっ、、」
「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
想以上に興奮しました。

「あ~いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

「あ~奥さんえろいまんこしてる」

中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
っかり男優達の思惑通りになっていました。

数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
ました。

「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
2本の肉棒を見つめていました。

「奥さん僕らのどうですか?」
「すごい、、おっきい、」

男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
肉棒をしごきました。

「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
しゃぶって下さいね」

妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
ことのない卑猥なものになっていました。

「あ~奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
スケベ」
「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
になって夢中でしゃぶって下さいよ」

そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
ん積極的にしゃぶりだしました。

「あ~気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
い妻の姿の感じがしました。

「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
宛がいました。

「奥さん早く欲しいですか?」

北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
りに妻が言いました。

「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
「・・ああっ、欲しい、、」
「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
いよ」

妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
た。

「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
私はあっという間に射精してしまいました。


私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
えさせました。

「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
「あ~奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
まんないんだろう」

嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
妻に四つん這いになるように言いました。

「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
高く上げなよ」

妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
くまで挿入しました。

「・・あああっ、、いいっ!」

私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
した。

「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
「・・ああ~、だめぇ、、」

後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
「・・んああっ、、ああ、、」
「正直に答えて下さい」
「こっちの方が・・いい、、」

北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
に突き上げました。

「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
「奥さん僕も気持ちいいですよ」
「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
挿入しました。

「・・あああっ、気持ちいい、、」

妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
した。

「あ~奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
「・・ああっ、やっ、」
「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
ってきました。

「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
「はい、、」

私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
て奥さんどうするかな?」

画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
説かれていました。

「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
まいますよ?」
「・・ああっ、、だめっ」
「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
行動したっていいんですよ」

北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
「ええ、僕もですよ」
「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
い思いさせてあげますよ?」
「・・ああっ、うん」
「じゃあ会ってくれますね?」

妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
いました。

「あ~奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
くれるって約束してくれましたよ」

私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
ぐに覆えされました。

「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
「えっ?今、、」

北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
にあった北島の携帯が鳴りました。

「これでまた会えますね」

北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

「あ~ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
いました。

「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな~、旦那さん
もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
てあげますからね」

そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
から引き抜いて口の中に射精しました。

「あ~いい、奥さん搾り取って下さい、あ~そうそう」

妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
り、一連の撮影が終わりました。

「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

妻は動けない様子でしたが返事をしました。

「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
連絡くれてもいいんですからね」

北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
達の話を聞いていました。

「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
もう少し部屋にいるとのことです」

いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。


心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

「どうだった?」
「うん?どうって言われても・・」
「気持ちよかった?」
「内緒、、」

妻は少し申し訳なさそうに言いました。

「私・・しても良かったの?」
「うん、もちろん、嫌だった?」
「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
「・・うーん、うん?」
 
何度もイッたことを妻はごまかしました。

「またしたいって思ったんじゃないの?」
「なってないよー」
「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

何と答えるか緊張していました。


「うん、聞かれてないよ」


妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
心を感じた気がしました


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード