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体験談

バイト先の女子高生

俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが 
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。 
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。 
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして 
バイト連中にも人気が高かった。 

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして 
いい兄貴分を演じていた。 
当時俺は実家から歩いて2~3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので 
Sも何度か俺の家に来た事があった。 


Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。 
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。 
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。 
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。 
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。 

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。 
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で 
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。 
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。 
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。 


暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。 
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ~!」 
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに 
「飲むか?」と聞くと 
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。 
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。 

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。 
Sは早速チューハイをグビグビ・・・ 
俺「・・・で?何があったんだよ?」 
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。 
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。 
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。 


怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。 
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。 
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。 

俺「おまえさぁ~・・・バイブとか使った事あんのぉ~?」 
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ~、Tさんは使った事あるんですかぁ?」 
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」 
S「うわーっ!あるんだw」 
俺「見たい?w」 
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」 


酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。 
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・ 
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。 
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」 

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。 
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。 
俺「ちょっとトイレ行くわ」 
S「うん・・・」 
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか? 
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。 


トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。 
凄いシチュエーションだなと改めて思った。 
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。 
俺「すげーだろ?これ?」 
S「うん…」 
俺「ちょっと貸してみ」 
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・ 


俺「どんな感じ?」 
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」 
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。 
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」 
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」 
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。 
俺「どんな感じ?」 
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」 
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」 
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」 
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」 
S「ですよねー」 


嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ 

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので 
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・ 
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」 
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」 
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。 
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。 
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。 

俺「やっぱ胸はダメか?」 
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」 
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」 
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。 
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。 


俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」 
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」 
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。 
俺「どうした?」 
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」 

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。 
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。 
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」 
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。 


俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」 
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」 
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。 

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」 
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。 
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。 
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。 
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。 
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」 
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。 


ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。 
S「ふむぅ!」 
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。 
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」 
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。 
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」 
無言でバイブを動かしつづける俺。 
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」 

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・ 
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」 
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」 
俺「んじゃもうちょっと・・・w」 
S「え・・・ちょっと待っ・・・」 
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」 


S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」 
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。 
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。 
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、 
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。 
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」 
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」 


Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス 
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び 
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」 
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」 
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」 
俺「どうよ?・・・w」 
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」 
俺「聞こえなーいw」 
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」 
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」 
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」 


こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。 
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。 
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」 
俺「どうしたぁ?」 
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」 
俺「もっとかぁ?」 
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」 
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺 
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」 
もうSは言葉にならないらしい・・・ 


S「あ~あ~ダメ~ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」 
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。 
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、 
右手ではSのクリトリスを刺激する。 
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」 
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・ 
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」 
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」 
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。 

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」 
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」 
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」 
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」 
俺「イクっ!」 


Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、 
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。 

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」 
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」 
俺「そうかぁ?」 
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ~・・・でも気持ち良かったw」 
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。 

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。 
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。 
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。

貞淑な妻を親友が強引に・・・

今から私がこの3ヶ月に及ぶ計画の末、
人生で最も興奮し、熱くなった出来事をここに記します。

私は結婚10年目で今年42歳になる会社員です。
妻は「彩子」と言いまして、39歳になるまじめで貞淑な妻です。
私は今でも、結婚当時と変わらず彩子を心から愛していますが、
結婚を3年が経過したあたりから愛する心とは裏腹に、
妻に女としての魅力を感じることも少なくなりました。

時同じくして、私はある妄想を抱くようになりました。
それは愛する彩子が、他の男の硬くて大きなペニスを突っ込まれ、
よがり狂う姿を見たい、というものでした。

その手のビデオや本を見たりして、その欲望を何とか抑えてきましたが、
それもついに限界を超えました。
私は心の中で決心し、その妄想を実現するべく、計画を錬り始めました。
それが3ヶ月前のことでした。


私がまず第一に取り掛かったのは、
愛する妻のパンティーを剥ぎ取って、生い茂る陰毛を掻き分け、
そそり立つペニスをぶち込み、白濁の体液を流し込む相手を決めることでした。

その際に注意したことは
①既婚者は除外
②私の知らない男は除外
③私より全ての面で優れている男

の3点でした。
①、②は無用なトラベルを避けるための措置で、
③は私の嫉妬心を最大限に高め、究極の興奮を得る為でした。

その結果、思いのほか私の身近に、全ての条件を満たす男がただ一人いました。
大学の同窓生で、我が家にも何度か遊びに来たことのある上原という男でした。
上原と言う男を簡単に紹介すると、彼は大学時代ボート部の主将を務めたほどのスポーツマンで、
かつ精悍なマスクの持ち主であり、卒業後は某一流企業で勤務している男です。

従って、女性にも私とは比較にならないくらいにモテるのですが、
不思議なことに未だに独身でした。
余談ですが、大学の卒業旅行で彼を含めた5人で東北地方の温泉に行ったのですが、
その時に偶然に目の当たりにした彼のペニスは通常時で私の2倍の大きさで、
その当時の私は、男としてのやるせない劣等感を抱いたように記憶してます。


ピックアップが終わったら、あとは上原を口説くだけです。
今にして思えば、ここに一番労力が割かれました。
口説いた日の会話を簡潔に以下に記します。

あれは、上原の会社の最寄の駅前の居酒屋で飲んだ時のことでした。

「ところで、お前今彼女はいるのか?」

「は?なんだ突然?以前お前と飲んだ時と状況は変わっていないよ。誰か紹介でもしてくれるのか?」

「だったら友達として一生のお願いがある」

「え?何だよ畏まって。怖いな。まさかここの酒代を奢れとか?」

「彩子とセックスして欲しい」

「は?馬鹿か、お前?なんで俺が彩ちゃんを抱かなきゃいけないんだよ?
お前、飲みすぎで頭おかしくなったか?」

「いや、本気だ。頼む。」

「無理だよ!無理!そんなことできるか!」

この後、延々と押し問答が続いた。
しかし、私が決して彩子を傷つける目的で話を持ちかけている訳ではないこと、
むしろそうすることによって彩子に対する愛情がいっそう深めたいという素直な気持ち、
いかなる結果に終わっても絶対に迷惑をかけないということを2時間に渡って訴え続けた結果、
ようやく彼も了承してくれました。

第二に取り掛かったことは、結婚後家庭に入り、
社会生活から10年も遠ざって主婦臭くなっている彩子に、
女としての自覚を取り戻させることでした。
私は悩んだ末、ある計画を実行しました。


ある休日、彩子を某県にある山間の温泉に誘いました。
彩子は、普段は一日中テレビを見て漫然と過ごす私の突然の申し出に驚くと共に、
とても嬉しそうな笑顔を浮かべていました。
温泉旅館に着くと、山菜づくしの昼食を食べ、すぐに温泉に向かいました。

彩子には内緒にしてましたが、この温泉は男女混浴の露天風呂を完備しています。
私は計画を実行するため必要不可欠である、混浴風呂に入ろうと彩子を口説きましたが、
当初、恥ずかしいからと嫌がり、女性専用に入るといってききませんでした。
しかし、まだオープンしたてで知名度も低いから他の客はいないことと、
せっかくだから夫婦仲良く湯船に浸かりたいという私の情熱に負け混浴に入ることになりました。
入ってみると、客は私達のほかに地元のおばあちゃん連中が三人いるだけでしたが、
5分も立たないうちに湯船を去り、すぐに私達二人だけになりました。

「な、言っただろう。ここは客が少ないんだよ」

「うん、安心した。こういう所って女の人の裸を見ることが目的で来る男の人がたくさん居るって想像してたから。
思い切って入って良かった」

「ちなみにタオルを持ってはいるのはマナー違反だから、脱衣所において来い。」

「あ、そうなんだ。わかった。」

そういって、脱衣所にタオルを置きに行った妻は、
当然の如く、素っ裸で戻ってきました。
やや小振りだが形のいい乳房も、くびれのあるお尻も、
何故かその日はとても魅力的に映りました。

家庭から抜け出して、開放的な場所に来たという精神的な面も大きく影響していたとは思いますが、
計画の第一段階を控え、心の高ぶりを抑え切れなかったのが正直な気持ちでした。

15分くらい経過して、男性側の脱衣所がふいに開きました。
タオルを脱衣所に持っていって狼狽する妻は、必死に乳房を手で覆い隠します。
白い湯煙をかきわけ、私達夫婦の前に現れたのは、当然の如く上原です。

「あれ、なんでお前ここに居るの?驚いたな~。こういうこともあるんだね」

「お前こそなんだよ?もしかして彼女と一緒か?」

「そんな訳ないだろ。一人だよ、一人。会社の旅行の幹事を任されちゃって、
その下見に後輩と来る予定だったんだけど、インフルエンザに罹ってドタキャンさ。」

そんな猿芝居を打つ二人の横で、嫁が下を向いて、必死に体を隠していました。
まったく知らない男ならまだしも、家に泊まったこともある上原に
全裸を晒すのがよっぽど恥ずかしかったのでしょう。
そんな妻の姿がとても新鮮に映り、私の興奮のボルテージは徐々に上がって行きました。

「彩ちゃん、久しぶり?本当に驚いたよ」

そういって上原は、黒々とした大きなペニスを隠すこともなく、
むしろ見せつけるように、私と彩子の隣に入ってきました。
彩子は見ないように見ないように、目を反らしながら口を開きます。

「上原さん、久しぶり。まさかこんな所でお会いするとは。こんな格好ですいません、本当・・・」

相変わらず乳房は隠しています。
そう、自分が女で、夫以外の男に裸を晒しているという現実に遭遇し、
必死に女としてのマナーを守ろうとしています。

しばらくどうでもいい話をした後、計画は第二段階に入りました。

「あ~、湯船の浸かりすぎで、頭がクラクラする。ちょっと俺、湯船から上がるよ」

「え?だったら私も上がる」

「あ、上がるといっても、体を洗うだけだよ。せっかくだから、もう少し入ってれば?」

人に対して常に気を使う彩子は、
上原という知人が居るにもかかわらず場を外すことを失礼と思ったのか、

「う、うん・・・」

と困惑の表情を見せながらも、その場に留まります。
私は湯船を上がり、一度は体を洗いに向かうそぶりを見せましたが、
その場に残してきた遠くの彩子に向かって、

私「やっぱりちょっと気分が悪いから、一旦出て、冷たいもの飲んでくる・・・」

と言い放ち、脱衣所のドアを開け、妻の返事を待たず、強引にその場を跡にしました。
私がここの目的としたのは、まずは妻に、他の男と二人きりという状況を作り上げることで、
女としての自分を認識し、女として立ち振る舞う妻の姿を見てみたいということと、
お互い素っ裸と言う卑猥な状況の中でどういう会話をするのか聞いてみたい
(勿論、上原にはこういう会話をして欲しいということを事前にお願いしてます)
ということでした。

そのため、一旦出た後、妻が下を向いている間に、
こっそりと二人の死角になる位置に戻り、見つからないように展開を見守ることとしました。
この時点で私のペニスは痛いくらいに固くなっていました。
以後は、盗み見た妻のしぐさと会話です。

「彩ちゃん、久しぶりだけど、相変わらず綺麗だね」

妻は乳房を隠したままうつむき加減に、

「え?そんなお世辞は私にじゃなくて、
会社の若い子とかに言ったら。それより本当にこんな格好で恥ずかしいわ」

「恥ずかしがることないよ。だって俺も裸だよ」

「だから余計に恥ずかしいの!目のやり場に困るもん」

「へえ~、彩ちゃん、俺を男として意識してるんだ」

一瞬、顔を真っ赤にして、あわてた様子で

「い、いや、そういうことじゃなくて」

「さっきからオッパイずっと隠しっぱなしだけど、手疲れない?」

「うん、大丈夫」

そう妻が言うか言わないかの間に、上原はいたづらっぽく強引に手を払いのけた。

「キャッ!何するの」

初めて上原の目の前で妻の乳房が露になる。

「彩ちゃん、オッパイ大きいじゃん。もう隠しても無駄だよ。ばっちり脳裏に焼き付けたから」

時間もかなり経過し、慣れてきたのでしょう。
妻は乳房を隠すのを諦めました。
私は、他の男の前で乳房を隠そうとしない妻の態度に少し嫉妬する反面、
自分の妻の乳房をペニスを剥き出しにした他の男に見られているという状況にかなり興奮しました。
会話はさらに続きます。

「彩ちゃんがオッパイ見せてくれたから、お礼におちんちん見せてあげよっか?」

「見せたんじゃなくて、強引に見たんじゃん。後で旦那に言ってやるから。それと、別に見なくてもいいから」

「え?何を?何を見なくていいの?はっきり言ったら。おちんちんって」

「もう、上原さん、冗談が過ぎるよ。せっかく、かっこいい男性だって思っていたのに。イメージ台無し。」

「え?旦那がいるのに俺のことかっこいいって言った?俺のほうこそ言いつけてやるから」

二人の会話が弾んできました。
もはや妻はペニス剥き出しの他の男の前で乳房をさらすことに慣れ、
卑猥な会話にも明るく答える艶っぽさを取り戻していました。

それは女としての輝きとも、私には思えました。
ここで上原は湯船を上がり、湯船を囲む石の上に座りました。
勿論、顔もペニスも彩子の方に向けて。上原も女日照りが続いてたからか、
妻の裸を見て半勃起状態になっています。

妻は無言でややうつむき加減に視線を落としていますが、
気になるのか、時折半勃起状態のペニスに目線を送っているようにも思えました。
しばらくの沈黙の後、

「彩ちゃんのオッパイ見て、こうなっちゃった。俺も男だからね。
目の前にいい女の裸があれば、こうなるよ。結構大きいでしょ?」

上原の勃起は勢いを増し、亀頭がへそにぴったりくっ付いています。

「・・・見てないから知らない。それにもうすぐあがるもん」

「見てない?だったら見せないと。ほら、見てよ」

そういって、上原は腰を突き出し、
妻の目の前20cmのところに勃起したペニスを突き出します。
上原も興奮してきたのか、本能の赴くままに、
今にも妻の顔目掛けて白濁の体液を発射しそうな勢いで、右手で肉棒をしごいてます。

「ああ、彩ちゃん、まだ上がらないでよ。別に犯したりしないからさあ。ハアハア。
彩ちゃん。彩ちゃんのおまんこにこいつをぶち込みたいよ。彩ちゃんだって、
欲しいんでしょ?おまんこグチョグチョに濡れてんだろ?ああ、ああ、ああ、ザーメンが飛び出そう。」

「もう嫌!」

そういうと限界に達した妻は、もの凄い勢いで温泉を飛び出しました。
先回りして着替えた私は、女性脱衣所から勢い良く出てくる妻を捕まえ、何食わぬ顔で聞きました。

「どうした?何かあったの?顔が赤いぞ?」

妻が正直に話すか興味がありました。

「いや、別に。長く浸かり過ぎただけ。大丈夫よ・・・」

「あれ?上原は?」

「さあ、まだ居ると思うよ」

「居ると思うって、一緒だったんだろ?」

「うん、でもあまり話もしてないし・・・」

「お前、言ってること支離滅裂だぞ。まあ、いいか。部屋に戻ろう」

そう言って私達は部屋に戻りました。
私はたった今、目の前で起こった卑猥な出来事を思い、
興奮でその夜は眠れませんでした。
同様に、妻も、あと少しで他の男の体液を発射されそうになった、
いやらしくて卑猥な出来事を思い出しているかのように、何度も寝返りを打っていました。
結婚後、私しか味わったことのない妻のおまんこに、上原の勃起したペニスが突き刺さり、
大量のザーメンを立て続けに中出しされるのは、その日からちょうど1ヶ月後になります。


翌朝、チェックアウト前に上原の部屋を訪ねると、既に帰った後でした。
その夜、携帯に上原から電話が入りました。
電話の中身は省略しますが、途中から興奮して当初の計画よりも過激な行動を取ったことを詫びる電話でした。
私はむしろ感謝したいくらいで、彩子にフォローは入れとくということで電話を置きました。
彩子は電話の中身が気になったのか、すぐに台所での料理支度をやめ、私に内容を尋ねてきました。

「上原さん、何て?」

「ああ、実は風呂に入る前に大量に酒を飲んでいたらしくて、本人風呂場での記憶があまり無いらしい。
昔から酒が強くて、顔に出ないタイプだったからな。まあ、あいつもよく日中から酒なんて飲むよ」

「ああ、それで・・・」

「え?何か思い当たる節があるわけ?」

「いや、別に。ちょっとお酒臭かったなと思って・・・」

「そうかあ?まあ、いづれにせよ、来月我が家に遊びに来たいって言ってたよ。いいだろ?」

「う、うん、別にいいよ」

私はあんな卑猥な出来事があったのに、
上原の(架空の)申し出を断ろうとしない妻の態度に少し怒りにも似た感情を覚えました。
計画は成功に近づきつつあるのに、それを望んでないとも思える自分の感情に、少し驚きを覚えました。


それからの彩子は、あの卑猥な出来事で、
男に女として見られているとの自覚を取り戻したのか、
以前とは打って変わって化粧も綺麗に施し、服も選んで着るようになりました。
輝きを取り戻しつつある妻の姿を見て、もはや私の目的は達成されたのでは?
と自問自答も繰り返しましたが、愚かな私は、自分の性欲に打ち勝てず、
計画を続行することを決意しました。


Xデーを間近に控えたある日、私は最終打ち合わせを行うべく上原に会いました。
そこでの会話は、当日の計画を具体的に詰める作業でした。
作戦内容は今後の文章を読んでいただくことで割愛しますが、
一番の争点は妻が上原に猛抵抗した場合の対応でした。

そこでの最終結論は、強姦という形にあってでの計画を遂行するということで、
意思統一しました。そして、遂にXデーを迎えました。


いよいよ当日を迎えました。
この日まで私が心がけたこと。それは決して彩子を抱かないということでした。
少しでも計画を成功に近づける為、女盛りの体を欲求不満状態に誘導するための措置でした。

余談ですが、上原にも当日までの間、射精行為を謹むように勝手なお願いをしていました。
久しくペニスを味わっていない妻の熟れた体に、
久しく女の秘肉を味わっていない硬くて巨大なペニスが挿入された時、
妻は最後まで私の妻として毅然として振舞えるのか、
それとも、濡れた秘肉と濡れたペニスの摩擦によって生まれる快楽に逆らえず、
雌犬のようによがり狂うのか。
想像するだけで、私は心臓が痛いくらいの興奮にかられました。


以後は当日ビデオで盗撮した妻と上原の交尾画像と、
後日上原から聞きとった中身とを総合して記しますので、
一部のセリフには私が想像で記した箇所もありますが、ご容赦下さい。


(午前8時頃)
私と妻は目覚まし時計の音で起床しました。
早速妻は、昨日もやったはずの部屋・トイレ・風呂を再び掃除します。
その後、来客を持て成す料理の材料を買い出しに行くため、化粧を施し、服を着替えました。
妻の服装は、白いニットのセーターにベージュのスカート、前夜入浴のときにこっそり確認した下着は、
薄いピンクのブラジャーとパンティーでした。


(午後1時頃)
買い物から帰り、妻はさっそく料理に下ごしらえに取り掛かりました。
その後は、テレビを見て、来訪に備えます。


(午後5時頃)
玄関の呼び鈴がなり、上原が部屋に上がりました。
妻は他人行儀な会話で迎え入れます。
上原も以前の出来事を回想しているのか、それとも今後の自分の行動を考えているのか、
若干緊張気味の面持ちでした。私はすぐに酒と料理を用意させ、両者の緊張を解きほどきにかかります。


(午後7時頃)
酒の力もあってか、三人は和やかな雰囲気で会話をしています。
そして私は上原に風呂を勧めます。

「上原、お前風呂に入れよ。彩子が昨日も今日も掃除したから、ピカピカで気持ちいいぞ」

「彩ちゃん、ごめんね。じゃ、お言葉に甘えて」

「タオルは持っていくから」

「ああ、悪いな。じゃ」

上原は風呂に向かいました。5分後、彩子がタオルを持って行き、
風呂場の前のかごに入れようとしました。上原はすかさず声を出します。

「彩ちゃん、悪いけど石鹸がなくて。。今、髪洗ってて目が開けられないから、俺に渡してくれない」

「じゃあ、ここに置いておくから、後で自分で取ってよ」

「いいからいいから。俺、髪を流さずに体洗う男なんだ」

ためらう彩子が仕方なく風呂をドアを開けると、
髪を洗っているはずの上原が、ペニスを勃起させて仁王立ちしています。

妻は投げ込むように石鹸を置き、すぐにドアを閉めます。
その後、私の元へ帰ってきた妻の様子は、明らかに動揺の色を隠せていませんでした。
1ヶ月前の温泉での記憶が蘇ったのでしょうか、残っていたグラスの酒を勢い良くあおります。


(午後9時頃)
妻は風呂に入っています。私は上原と最後の確認を取り交わします。

「お前もうすぐ消える算段だけど、本当に彩ちゃんを抱いていいのか?」

「ああ、どんなことになろうとも迷惑は絶対かけない。責任は俺が持つ」

「わかった。遠慮はしないぞ。彩ちゃんが嫌がったら、力づくで犯すからな」

私は力強くうなづくと、家を後にします。
対彩子への設定は会社から急遽呼び出しを受けたというものでした。
3分後、風呂から上がった彩子が、私のいない部屋を見渡し、小さな声で上原に話しかけます。

「旦那はどこへ行ったの?」

「うん、会社から急に連絡入ったとかで、タクシー呼んで出て行ったよ」

「え?本当に?」

「嘘ついて、俺に何の得があるんだよ?本当だよ。
それより焼酎のお湯割りをもう1杯作ってもらっていい?」

彩子は台所にお湯を沸かしに向かいます。
お湯を沸かしながら、皿を洗っている妻を背に、寝巻き姿だった上原が上着を脱ぎ、
シャツとトランクスだけの姿になります。

「暖房、良く効いているよね?暑くなったから、失礼したよ」

「・・・」

「焼酎ありがと。ここに置いてよ」

彩子は混浴での出来事を再度思い出したのか、
それとも上原のトランクスが不自然な隆起線を描いているのに気づいたのか、
警戒しながら机にコップを置きます。

風呂上りの彩子は、髪を後ろに束ね、艶っぽいうなじが覗いています。
最近大人の色気を出している井川遥にそっくりと皆から言われますから、それなりにすれば
色気があるのは当然かもしれません。

下着とパジャマだけの格好は、乳房のほのかな膨らみと、パンティーラインを鮮明に映し出しています。
上原とは少し離れた位置で、テレビを見ているふりなのか、上原とは視線を合わせようとはしません。

「彩ちゃん、酔っ払った勢いで言うけど、旦那とはセックスしてんの?」

「はあ?何よいきなり?飲みすぎだよ。
この前の温泉だって、上原さんは記憶に無いかもしれないけど、ひどいことされたんだから」

「記憶に無い訳ないじゃん。覚えてるよ」

「え?だって旦那がそういってたもん」

「知らないよ。とにかく記憶はあるよ。彩ちゃんのオッパイを見て興奮して、
こいつを擦りながら彩ちゃんの顔に近づけた。そうでしょ?」

そういうと、上原はトランクスを下げ、勃起したペニスを指差した。
妻も酒を飲んで大胆になっていたのか、その行動にひるまずに答えた。

「出さなくてもいいから早くパンツあげてよ。とにかくもう寝たら?」

「わかった、上げるよ。でも、こうなるのは彩ちゃんが魅力的だからだよ。
さっき旦那に抱かれているかって聞いたのは、高橋がうらやましくて聞いたんだよ」

「そこらへんはご心配なく。温泉での言ったけど、そういう言葉は私にじゃなくて、
会社の女の子とかに言ったら?私は旦那一筋。
いくら上原さんがそんな歯の浮くような言葉言ったって無意味だよ」

「そうか、わかった。俺、昔から欲しい物はどんな手段使ったって力づくで手に入れてきたんだ。
だから、今日も力づくで手に入れるよ」

おもむろに立ち上がり、妻の方へ向かうと、両肩を押さえ込み、
無理やり妻の口に舌をねじ込もうとしました。妻は両手で上原の体を突き放し、

「ちょっと!やめてよ!警察呼ぶよ!」

と毅然に言い放ちますが、そんな言葉を遮るように妻を床に押し倒し、上に乗りかかります。
妻の上に乗りかかると、抵抗する妻の両手をいとも簡単に右手で束ね、
左手でパジャマを強引に剥がします。左右に開かれたパジャマの間からは、
薄いブルーのブラジャーが見えています。その次にブラジャーをたくし上げ、
妻のやや黒ずんだ乳首に吸いつきます。

「ダメ!ダメ!絶対ダメ!」

「大好きなんだよ、彩ちゃん。彩ちゃんとヤリたくて仕方が無いんだ。我慢できないんだよっ」

そういうと自由な左手で、トランクスを脱ぎ捨てます。
上原のペニスは、亀頭が赤く充血し、力強くそそり立っています。
唯一妻の貞操を守っているパンティーを、パジャマのズボンごとズリ下ろし指で膣を探します。

お互い激しく動き回る中で、ようやく妻の膣を探し当てた上原の中指は、
何のためらいも無くズルッと奥へ収まっていきます。

「彩ちゃん、濡れてんじゃん!何がダメだよ、この雌豚がっ!抵抗するなら、ここも抵抗してみろよ!」

「ダメ!嫌!ダメ!」


「あ~あ、何言ってんだろう、コイツ!旦那が居るのに、
他の男に触られて濡らしてんじゃん!お前は淫売かよっ!」

上原がわざと汚い言葉を使うのは、
私が妻とのセックスで得た妻を欲情させる術を事前に上原に教えているからです。

上原の口は、妻の乳首を痛いくらいに吸い上げ、
上原の手は、妻の膣内をもの凄いスピードで掻き回しています。
屈強な男と5分も格闘したからか、若しくは次第に上半身と下半身から来る刺激に体が反応したからか、
妻の抵抗はあからさまに弱くなっていきます。
大枚を叩き、前日セットした超小型ビデオカメラは、冷静に妻と他人の交尾を記録し続けています。

抵抗力を失った妻の反応を察知した上原は、
乳首を吸うことを止め、代わりに妻の股座に顔を埋めます。
充血した上原の両目は、結婚後私以外に晒したことのない卑猥な器官を凝視しています。
新婚時代に使い込んだ左側の会陰が少し肥大している妻のおまんこを見て、言い放ちます。

「彩ちゃん。相当ヤリ込んでるね。旦那は勃起すると左曲がりなの?
それとも、旦那より前の男がそうだったの?
今まで何人とヤってんだ?どうせ公衆便所状態だろっ!?」

「も・・・もう止めて・・・」

ぐったりしている妻に向かい、さらに汚い言葉を浴びせます。

「ここの匂い、色んな男のザーメンが混じって、変な匂いになってるよ。
ヤリ過ぎでこびり付いてんだよ!真面目な顔してよくやるよ」

上原の唾液で彩子の体中が酸味を帯びた匂いを放ちだした頃、
いよいよペニスが挿入される瞬間がやってきました。ビデオの設定位置からは、
横たわって重なり合う雄と雌の体を、ちょうど下方から見上げた映像が映っており、
彩子の膣と、上原の勃起したペニス・だらりと垂れ下がった睾丸が映し出されています。

ズルッ。ヌチョ。。。ヌチョ。。。ヌチョ。。。

彩子の膣に出入りする盛りのついた雄の生殖器は、
次第にピストン運動を加速させようとします。
ここで、上原に異変が起こります。体を少し痙攣させた後、急に動きが止まります。

舌は妻の口内に差し込まれたまま・・・そう、私のお願いで射精を控えていた上原は、
久々の濡れた摩擦に耐えられず、不覚にも果ててしまったのです。
ものの1分も経たないうちでした。
それも私との話し合いの中で唯一抜け落ちていたザーメンの出し場所を考える間もなく。

妻の温かい膣内からいったん抜いたペニスは、まだ半立ち状態です。
妻の体内からは、今、出し終えたばかりの白濁の体液が、ゆっくりと排泄されています。
しばしの沈黙の後、妻が乳房を隠しながら、起き上がります。
おもむろにティッシュペーパーを手に取り、まだ余熱のある黄ばみがかった体液を拭います。

その姿に興奮したのか、上原のペニスは再び大きくなっていきます。
必死にティッシュを膣で上下させている妻の手首を握ると、回復したペニスに誘導します。
妻はまたかと諦めた様子で、なすがままにペニスを力なく握ります。

抵抗もせずに、玩具のように床に寝かされ、耳を舐められると、今度は四つんばいにさせられ、
それが女として生まれた自分の運命かのように、怒張したペニスを受け入れました。

上原も一度排泄したからか、今度はこれでもかという勢いでピストン運動をしています。
妻も時折何かに耐えるように目をつぶっていますが、次第にピストンに合わせて、
腰をグラインドさせ始めました。

どちらも言葉を発しませんが、妻の丸みががった尻と上原の下腹部が、
パチッ、パチッと叩き合う音のみが空間を支配しています。
それでも飽き足らない上原は、私と結婚する前に一度だけ、
激痛の中ペニスを挿入された肛門に人差し指を挿入します。

一瞬、反り返った妻は、自分の体に何が起こったかをすぐに察知し、
口を半開きにして、目を見開いています。
締りがさらに良くなった妻の膣の感触に、上原は体中の筋肉を引きつらせて、
ピストンを繰り返します。妻はとうとう妻の仮面を脱ぎ去り、
避けがたい女の悦びを口にし始めます。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・ん・・・」

上原の亀頭が妻の子宮の壁に当たるたびに、
言葉にならない呻き声をあげます。

「ああっ・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・」
自らの指先を悩ましげに噛みながら、妻が彼にそうささやきます。
妻が落ちた瞬間です。

背後から抱かれるという体位が、妻の興奮を高めていきます。
全てを上原に支配され、奔放に振る舞う姿を見つめられているのです。
熱を帯びた腰をくねらせながら、妻はたまらなく感じているようです。

後方を向いた妻の唇を奪い、互いの唾液を交換し、
音を立てるほどに激しく吸いあうサマは、求め合う恋人たちに見えます。

レイプの痕跡はもはやありません。

「ああっ、たまらないっ・・・・・・・・・・・・・」

上原はペニスを抜いて、妻をこちらに向け座りました。

「欲しいか? それなら自分から入れてみろよ」

妻は上原の上に向かい合うように座り、迷うこと無く貫かれて行きます。

「ああ・・・いい」

彼の手が妻の腰に伸び、それを強く引き寄せ、互いの裸体を密着させます。
妻が太腿を大胆に開き、彼のものを奥まで導き、そして、両脚で彼の腰を強く挟むのです。

「奥まで入ってるだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

小さくうなずく妻を、上原の下半身が小刻みに突いていきます。
あっ、あっ、という短くも、濃厚な快楽の声が、妻の唇から漏れます。
我慢しきれない風に、二人は互いの唇をまた重ね、激しく吸いあうのです。

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、イきそうっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

無意識のうちに、妻が快感を告白してしまうのでした。

強いオスに支配されたいという、牝としての本能が覚醒しているかのようです。
男の全てを与えられたいという、肉体の叫びが、
妻の指先にまで力を込めていくのです。妻の爪が、上原の肌に深く食い込みます。

「あああ・・・イク・・・・」

「も、、も、、ダメ。彩ちゃん、俺、また出ちゃうよぉ。あぁ~、あぁ~、いっっっく~!」

そういうと膣から抜き取るかどうかのところで、
白い体液を飛び散らせ、4、5回体をブルブル震わせました。
1回目の精液かどうかわからりませんが、
四つんばいのままの妻の膣からはザーメンが零れ落ち、
肛門周辺にも粘っこい液体がからみついていました。

その後妻は何事もなかったように、服を着始め、ビデオの視界から消えていきました。


(午前0時頃)
私は何事もなかったように家に戻ります。
彩子も上原も、それぞれの寝床に入り、静寂のみが私を迎えてくれました。


(その後今に至るまで)
混浴風呂の時もそうでしたが、妻は上原との交尾について、何も語ろうとしません。
それが妻として、いや、むしろ女としてのプライドなのかどうかはわかりませんが、
夫婦生活には何の支障も与えていません。
ただ、一つ確かなことは、長らく忘れていた妻に対する性的興奮を、
非日常的な体験を通じて取り戻すことができた。
それは今の私の率直な気持ちです。

なにも言わない妻が何を考えているのか、分からないのと
上原とどうなっているのかも、分かりません。


清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い
妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
いろいろ条件で限定しましたが・・。
まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。
ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。
あと、ペニスがあまり大きくない方。大きいモノを経験したことのない妻なので、
大きかったらもしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より12歳下の29歳でした。
随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。


週末に隣町のホテルで。二人で出かけるのも久しぶりだったので、
ずいぶん妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。写真とかでも見てたのですが、
中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

「こんなにスタイル良くお綺麗な奥さんで・・・惚れてしまいそうです。
美魔女の山田佳子さんをもっと色っぽくした感じですね。」
「おいおい、いい気にさせないでくれよ。」

山田桂子さんに似ているというのはよく言われますが、
こんな若い男が美魔女なんて知っているんですね。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。
帰り道、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。私もいよいよ・・という感じで、
緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルまで帰ると、とりあえず妻がシャワーを浴びに行きました。


その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、
妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、
ちょっと妻を驚かすつもりで Kに提案しました。

「なんなら、妻と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入ることになりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い・・いいですよ・・」

慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも・・・・いろんな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」 

「何かされた?」

「ううん、何も・・・一緒に入っただけ・・・」

どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た・・?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

「好み?」

「容姿はすごく好きなタイプ・・・」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」 

「いえいえ、待ちますよ」 

「早く出てきてね」 

そんな会話を後にして風呂に入りました。
二人が携帯を取り出して、何やらやっていたのが気になりました。

入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。
「番号・・・ワンコール・・・・」
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。 

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。
まさか・・私は大急ぎで体を洗って、湯船につかることなく出ました。
ベッドに目をやると・・・

いきなり、背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
ちょっと小さいながらも形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界・・・・現実に目の前で繰り広げられると、
突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。
Kの指で攻められる妻、段々と声が漏れていく妻・・全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは・・


妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の妻を見ました。私もです。 
タオルを取ると、私も、当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。 
まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
やられた~ と思いました。よく思い出すと、Kからは普通サイズってことしか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか、口で愛撫し始めました。
次第に勃起しはじめ、最後にはとても妻の口には収まらないサイズでした。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。それを口にする妻には圧巻でした。

間もなく、正常位で妻に入っていきました。
入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。妻の歪む顔が見えます。
私の目の前ってこともあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。 
ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、
ところが後で聞くと妻は3回はイかされたそうです。

妻とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。
妻とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。
トイレに妻が行ってる間に、とんでもないことをKが言い出したのです。

「2回戦いいですか・・・?」 

「え!?えぇ、いいですよ」 

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」 

「え!??」 

「もちろん外に出しますよ」 

「・・・」

生です。
かなりためらいましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。妻が了承するならいいですよ」 

そんな感じで2回戦が始まることになりました。

トイレから戻った妻は、Kがいるベッドの脇に座りました。
何故私がいるソファーじゃなく Kのいるベッドなのか・・・。
ちょっとカチンときましたが・・・。
3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が妻の太ももを撫で始めていました。
あまりに自然だったので気づかなかったのですが、
そうこうしてると妻の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。
最初妻は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、
私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。
先程は躊躇してフェラした妻も、今度は自分から咥えていました。
Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。
相変わらず、全てが入りきらないモノを 歪んだ顔で舐める妻。
そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。それも生で・・・

妻に断りもなく当然のように入れたのです。妻も拒みませんでした。
Kの態度にムカつきましたが、妻が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。
それより、簡単に生で受け入れる妻にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、妻の身体は弓反りになりました。
私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手が ついにKの背中へ回りました。
妻がおちた瞬間です。女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。


悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ・・・
本気モードの妻はすごかったです。1回戦、いや あきらかに私との行為の時とは違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、
ペニスが露になりました。それを見て、Kはニヤニヤしています。屈辱でした。 

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。すっぽりと。 
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。余裕の顔です。Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」 

Kは言いました。ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
益々動きも早くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。
完全に二人きりの世界でした。お互い、相手を求めるように・・・。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。
イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。
もう私のことなど気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。

「あぁ~・・・いぃ・・・」 

何度となく繰り返される言葉。そのうち、

「あぁ~・・すごい・・・!」

私としてるときには聞いた事のない言葉・・・。
イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。 

「奥さん、奥であたってる・・・」 

「あっ・・・あ・・あたる~・・っ!」

私ではとうてい届かない所をKは突いてるようです。

「Kさん・・・・好きよ・・・たまらない・・・」

愛人同士のように舌を絡ませたキスをし、二人は次第に息遣いを荒げていきます。

夫とも経験のないような荒々しいキスをしながら、妻は何かを感じようとするように
男の肉体を両脚で挟んでいました。

Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。

二人の裸体がぐっしょりと濡れています。妻が両脚できつく小野田の腰を挟み、
声を漏らしながら、何度も腰を突き上げているのです。

男の背中をきつく掴み、そしてキスを交わします。
その姿はとても先ほど出会ったばかりとは思われなく、
端から見れば、愛し合う男女の姿でした。

「ああ・・・好きよ Kさん」
「奥さん、俺も好きだよ」

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

妻が男に屈服した瞬間でした。不覚にも漏らしてしまったというのではなく、
その喘ぎは純粋に妻の体奥から漏れだしたものと分かりました。

「旦那さんよりいい?」
「いいっ」
「どっちがいい?」
「Kさんの方が・・・いい・・・あなた、ごめんなさい・・ああ、いいっ・・すごいっ」

Kが腰の振りを加速させます。滴り落ちる汗が、妻の乳房を濡らす。

人ではなく牡と牝の姿に回帰した二人が、声を荒げて互いの肉体を求めあい、
最後の瞬間に向かうみたいです。

妻の腿が男の腰を強く挟みこみます。何かを伝えようとするように、二人が視線を絡ませています。

「あっ、あっ、あっ・・・す・・すごい・いい・・い・・いく~・・・!」  

妻とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。
まるで、二人同時でイッタかのように・・・。
妻は何度も小刻みに震えていました。Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ・・!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、
また興奮しはじめ、自慰していました。いつまで続くかわからない激しいプレイを・・・。

「うぅ・・・もうイってもいい?」 

Kが射精が近いことを告げます。

「あぁ・・いい・・、いいよ。わ、私もまたイきそう・・・」 

「口に出していい?」 

耳を疑いました。
口に出す!?そんな話は全然していません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、
多分妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「・・えぇ~!?・・駄目よ・・お腹に出して・・」 

「じゃ、やめよっか!?」 

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~・・イキそう・・」 

「じゃ、口でいい!?」 

また激しくなりました。

「・・・・・」 

「いいね?口で?」 

「・・・あぁ・・・いぃ・・・・いいよ・・あっ、イク~・・・!」

「だ・・、出すよ・・・!」 

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと・・・」 

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが・・・
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~・・・・・」 

「んっ・・・んん・・」 

何度も妻の口で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら
飲んでしまいました。

(あぁ・・・ついに妻の口まで犯されてしまった・・・) 

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。
ゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になり
ました。Kは妻にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」 

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。


しん、とした部屋で、まだ妻の息だけは上がっていました。
先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらい
ひっそりしていました。しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・
妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」 

指が奥の方で妙な感じがしました。なにか、ヌルッっと・・・

(え・・・!?これって・・精液・・・!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。 
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、
私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまい やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。幸いにも、きたので良かったですが・・。


妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、
私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。

妻が携帯を持って、微笑みならメールしているのを見かけるようになりました。
「好きよ・・・Kさん」
とあのときに叫んでいたのが思い出されます。


バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き剝す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

28歳新妻詩織に強制中出し

12月14日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。
早速俺は彼女にお茶を勧めた。睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。
しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。
必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。
俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。
そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、
彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、
俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。
新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!
睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。
俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。
媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。
同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。睡眠薬から目覚めてきたのだ。
俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。
詩織の反応が大きくなる。
夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。
計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~~~もっとついてぇ~~~」
などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って
「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく。
ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。
やがてひときわ大きな声で
「あぁ~あなたぁ~」
と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。
俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。
しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。

やがて詩織が覚醒しだした。
最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。
しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。
ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。
どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。
俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。
拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。
腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。
耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。
詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。
詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。
それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。
夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。
そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。
俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。
しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。
俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。
詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。
同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。
そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。
俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。
この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。
あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。
実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。


そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。
その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。
月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月~水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。
もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。
さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。
20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。
今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。
無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!
ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。
「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。
涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、
詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。
同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。
絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)
この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。
1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。
しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。
その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。
ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。
しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)
詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。
旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。
媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。
「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、
涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので
無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。
新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、
自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。
防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。
あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。
それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、
そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。
和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。
顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。
しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。
俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、
加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。
それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。
テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)
神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。
それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、
ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、
一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」
余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。
拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。
式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!
裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)
ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。
どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。
しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。
詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!
さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。
ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。
詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。
そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、
旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。
本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。
俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。
今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、
俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。
そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」
「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」
「・・・」
「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」
「・・・」
「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」
「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」
「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」
俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!
勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。
当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!
子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!
しかしお構いなし、激しく突き上げる。
仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。直ぐにイキッぱなし状態になる。
花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!
その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!
重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!
俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。
互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。
小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、
俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか
ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。
セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。
そして最後の瞬間が迫る!
「詩織!俺の子供を産め~!」
「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!
そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!
「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」
「許して・・・許して・・・」
「うぉ~~~~!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!
・・・膣が収縮する。大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。
言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように
収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。
愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。
そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。
翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。
当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。
その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。
慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。盛んに疲れた疲れたを連発。
その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。
ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?
居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。
直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。
昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。
布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。
いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。
なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。
つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。
部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)

話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。
キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。
「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」
そう、詩織に一服盛らしたのだ。
「お願いもう帰って」と哀願する詩織。
「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。
で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。詩織に裸になるように命令する。
「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!
そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!
許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、
寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。
「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」
「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、
これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。
いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」
「・・・」
そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。
・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。
旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。
直ぐに快楽を求める女の目に戻る。
寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。
たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!
俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め
脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。
!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。
しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。
「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て
「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、
俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。
俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に
異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。
余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)
その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。
しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。
あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。
詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。
詩織の口で旦那には3発抜かせる。もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた

早朝、俺は一旦詩織の家を出た。
最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。
ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。
どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。
後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が
俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、
さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)
詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。
これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。
お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。


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