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介護

息子の嫁に介護してもらうことになったのですが、、、。2

前回の投稿の続きになります。私(隆弘 63歳)は、体調を崩し、息子の嫁(朱実 33歳)に介護をしてもらい、2週間の介護の最後の日に、私は、朱実さ んと関係を持ってしまいました。その後、息子(弘志 38歳)にばれることなく、関係を続けていました。しかし、私もさすがの年齢もあり、しょっちゅうす るわけではありません。朱実さんも最近自分の行動が、冷静に見れるようになって来たようで、しかも、2人の関係が始まって、1ヵ月後位のある日に、久々の 夫婦の関係を持ったようなのです。しかも、私にわかるように、夜10時くらいの早い時間に2人は繋がっていました。私は、隣の部屋に移動し、一部始終をそ ば耳を立てて、聞き入りました。すごく2人は気持ちよさそうに交わっていました。やはり、年齢には勝てないなあと思いつつ、もう一度、朱実さんを自分のも のにしたいという、感情がわいてきたのです。
ある日の朝、私は行動を起こしました。朱実さんは、洗濯物を干そうと、家の中の庭へと向かいました。たまたま、この日はこの間のように、ミニスカで、胸元も開いたTシャツ姿でした。
「朱実さん、最近私との関係、飽きてきたんじゃない、、それとも、冷静にいけないこととわかってきた?」
「お父さん、そんなことはないですよ、まあ、いけないことということは、わかっていますけど。」
「じゃあ、物足りないとか?もっとやらしいことしたいとか、だんなにはお願いできないようなことをしたいとか、、?」
「もう、お父さんなに言ってらっしゃるの?やらしいんだから、、」
私はおもむろに用意していた飛びっこを右手に、朱実さんに近づいた。
「朱実さん、ちょっと面白いものがあるんだけど、使ってみる?」
「それ、ちょっとわかんないけど、お父さんどういうこと?」
朱実さんを近くに呼び寄せ、お尻を突き出させ、クリにあたるようにローターをショーツの中へ滑り込ませた。そして、スイッチを入れた。朱実さんの股間より、やらしい、機械音が鳴り響いた。
「あんっ、うっ、、もう、お父さん、洗濯干せないよ、、とめてお願いだから、、。」
「いいから、洗濯干すの、続けてよ、誰も見てないから、大丈夫だよ」
「そんなの無理よ!こういうやらしいこといやよ!やめてよ!」
そういいながらも、朱実さんの声は上擦り始め、感じ始めているようでした。
何度もしゃがみこみながらも、洗濯物を片付けていきました。
スイッチをつけたり、とめたりくり返しながら、しているとついに、朱実さんから違う言葉が出てきたのです。
「お父さん、朱実おかしくなってきちゃった。ねえ、スイッチもう止めないで!ずっとつけたままにして、朱実のこといじめて!」
スカートをめくると、朱実さんのショーツは濡れてシミが広がりかかっていました。
「やっぱり、私の思ったとおりだ、朱実さん。なんとなく、普通のSEXに飽きているんじゃないかと思っていたんだ。朱実さん本当はすごくエッチな女性なんだね?」
「違います、、、。お父さんがそんなことするから、、、。だから、気持ちよくなっちゃっただけなの、、、。はぁーっ、もうだめかも気持ちいい、、、。」
イキそうな朱実さんを呼び、縁側に呼び寄せました。バケツに水と、雑巾を用意し、朱実さんのローターを取り出し、今度は黒くいきり立ったバイブを 朱実さんの中にぶち込み、ショーツで出ないように抑えました。朱実さんには、膝をつき、お尻を突き出させ、廊下の掃除をさせました。バイブのスイッチが入 り、朱実さんの中で音を立て暴れ始めました。
「お父さん!許してください!こんなのじゃなくて、本当のおちんちんがいいの!おちんちんでいっぱい朱実のこといじめてください!」
「朱実さん、今日はおちんちんはお預けだから、私のおちんちんは使わないよ」
そういって、バイブのスイッチでさらに強力に掻き回すようにすると、さらに私の右手で、バイブを奥のほうへと入れ込んだ。
「もうだめーっ、朱実いっちゃうから、いやぁーっ、もうだめなの、、、お願いだから、、」
そういいながらも、朱実さんは絶頂を向かえ、果ててしまいました。
その後1日、飛びっこを装着したまま、家事をさせ、最後には、私の下半身を入れてやりました。今までとは違う、うめき声を上げ、感じてくれていました。
朱実さんが私のほうに帰ってきた気がします。

息子の嫁に介護してもらうことになったのですが、、、、。1

私(隆弘 63歳)、妻は3年前に病気でなくなり、今は独身。
一人息子(弘志 38歳)とその妻(朱実 33歳)と3人暮らし。2年前から、同居しています。息子夫婦は、結婚してもう10年が経ちますが、子 供はいません。妻がまだ健在のときに、かなり孫をせかされ、嫌気が指し、今となっては、夫婦の行為すら、かなり回数が減っているらしいのです。
ちなみに、3ヶ月ほど前のことなのですが、私が体調を崩してしまい2週間家で寝たきり状態になったときのことです。
毎日、朱実さんに食事の世話から、トイレの世話、体を拭いてもらったりと、普段当たり障りない会話がほとんどなのに、すごくやさしく接してくれ、 体調も確実に回復していきました。正直、朱実さんに体を拭いてもらうのは恥ずかしかったのですが、恥ずかしがると逆に朱実さんが意識してしまうと思い、普 通に接しました。朱実さんは独身時代に看護師の経験があり、慣れた手つきで、体を拭いてくれました。もちろん、私の下半身も、躊躇なくきれいにしてくれま した。食事も私の体に合わせ、上手に作ってくれました。
そうこうしているうちに、2週間が経ち、私も体調が回復し、もう自分で何とかできそうになったころです。朱実さんも私の体調が戻ったことがわかっ た様子で、                                                                   「お父さん、お世話できるのも今日で最後にしましょうね」といってきました。
もちろん私もそのつもりでした。いつものように、朝食をもらい、体を拭いてもらうことになりました。しかし、いつもと違うことがありました。それ は、朱実さんの服装です。いままで、首の浅いTシャツと、ジーンズだったのですが、この日に限っては、胸元の深いカットのカットソーに膝上15センチはあ ろうかというフレアのミニスカ姿なのです。いままでも実はお世話してもらっている間、かなり勃起を我慢してきました。しかし、その日は正直、我慢できる自 身はありませんでした。
「お父さん、今日は最後だし、今まで以上に、めいいっぱいきれいにしますね」
そういって、上半身から拭き始めました。カットソーの胸元がざっくりと開き、朱実さんのおっぱいがちら見えしました。実は朱実さんは巨乳の持ち主で、95センチ以上の、Gカップはあるでしょうか。体を拭きながら、朱実さんの大きな乳房は左右に揺れるのがわかりました。
「次は、下半身拭きますよ、リラックスしてくださいね」
そういうと、両脚を拭き始めました。いつもは、体ごと下半身へ移動するのに、その日は、お尻を私のほうへ突き出し、足を拭き始めました。今度は、 目の前に朱実さんのお尻があり、左右に揺れながら、拭いてくれました。おっぱいと違い、お尻は88センチぐらいですが、ぐっと上向きではりのあるお尻で す。しかも、ミニスカから、かわいいピンクのショーツあ見え隠れします。もう私の下半身は限界に近づいています。朱実さんはさらに、脚の付け根へと手を動 かし、微妙に股間に近づきます。すでに、パンツの中では、硬く勃起状態です。
「お父さん、じゃあ最後に大事なところ拭きますね、緊張しないでくださいね」
そういって、パンツを摺り下げました。もちろん私の下半身は硬く上を向き、勢いよく、パンツからこぼれ出ました。
朱実さんは、何もなかったかのように、体を拭き続けました。
「朱実さん、今日はこれくらいにしとこうよ、後自分でできるし、、、」
私は、自分の思いと逆のことを言ってしまいました。
「お父さん、本当は病気じゃなかったんじゃないですか?こんなに元気になっちゃって?弘志さんより立派かも?」
「そんなこといわれても、困るよ、、。弘志とうまくやってるんだろ?」
「そんなことないんですよ、こんなこと、お父さんに言うと、心配されるかもしれないけど、、、。もう3ヶ月以上してなくて、、、。お父さんがこん な元気なら、私お父さんに気持ちよくしてほしい。2週間私も我慢してきたんだけど、今日は抑え切れなくて、こんな格好で、、、。でも元気なお父さん見て、 この格好でよかったって、、。後悔してない。」
「馬鹿なこと言うなよ、私から弘志に注意するから、考え直そう、」
「そんなこと言って、さっきからお父さんの下半身さっきから何度も反応して、ツンツンと動いてるの、私の中にこの硬い下半身が入ってくると思ったら、我慢できない」
もう私もとっくに我慢の限界を超えていた。この年になっても下半身は元気で、家内がなくなって、息子夫婦と同居するようになり、実は風俗通いが復活していたのです。しかも、最近では字は違うものの、明美さんという女性と出会い指名し続けていたのです。
そう実は、本物の朱実さんとどうにかなることも少し期待していました。
「わかったよ、朱実さん。これからのことは、絶対二人だけの秘密だ、もちろん約束できるね」
「お父さん、もちろんです。私、お父さんのこといっぱい気持ちよくしてあげるから。」
2人の気持ちが決まった瞬間、私は朱実さんを抱き寄せ、キスをしました。舌を絡ませねっとりと、やらしく、キスをしました。
同時に、私の両手は、朱実さんのスカートをめくり、ショーツの上から、お尻を激しく撫で回しました。朱実さんは、股間を私の硬くなった股間に擦り付け、今まで聴いたことのない、喘ぎ声で悶えています。
「お父さん、私が上になるから、無理しなくていいから、中に入れるね」
そういうと、朱実さんは、私の上に跨り、右手で硬くなった下半身を自らの穴へと導きいれていきました。
「あぁっー、お父さん!私の中に、入ってるぅー、すごくおっきくて、硬いの!気持ちいいっー、こんなのはじめてかも、、、。」
そういって、朱実さんはゆっくりと、腰をグラインドさせてきました。私の目の前には、朱実さんのGカップの乳房が激しく揺れています。
私は両手で朱実さんのカットソーを捲り上げ、さらにブラを上にずらし、乳房をもろ出しにしました。両手で、乳房を包み込みもみまくりました。
朱実さんの腰の動きはさらに加速し、お互い息が上がっていきます。朱実さんの動きに合わせて、私の腰も自然と動き、下から朱実さんの下半身を突き上げていきました。
「お父さん!私のこと下から強く突いて!イッちゃうよー!もうだめー!中はだめだけど、私のおっぱいにお父さんのやらしい汁をいっぱいぶちまけて!!」
私は、朱実さんを仰向けに押し倒し、Gカップのおっぱいに大量の汁をぶちまけました。

これを機に、私たちの関係は1回きりでは飽き足らず、関係を続けていきました。


たのまれたら何でもします好青年

元気な、明るい好青年だと思う
一人暮らしその青年は
食糧品雑貨の配達が本業らしいが
付随する雑用も、いろいろある
何でも配達し、売る
この集落は7割近くが高齢者
軽トラの荷台には、いろんな物が詰まってて
大げさに言えば、その青年の生き様そのもの
野菜果物、パン、菓子、調味料
キッチン用品、トイレットペーパー、防虫剤
衣類下着類、洗剤、文房具、紙おむつ
蛍光管、乾電池、何でもある
灯油の御用聞きもやる
荷台の奥には工具箱、ペンチ、のこ、やすり、
ドライバー、ハンマーほか、知らない工具類も多数
やれる人がいなくて、あてにされて
戸や窓の修理、パイプの詰りとか
知らなくても何でも、頼まれたら
まず、すぐやってみる
過疎化だけど、みなさん健康でお元気ですよね
でもね、けっこう色んな面倒が発生するんですよ
ただ配達して、ついでにその人の健康とか確認して
それで終わりって、そんなもんじゃないんで、と
ヘルパーだ、介護士だ、おれはプロだって言う
なんにも学問も無いけどって
その日は、ちょっと時間がかかるお宅です、と言う
初老の女性二人だけの世帯で
義理同士の姉妹二人で生活
彼の、特別なお得意先だった
そこの話はちょっと、いや、かなり詳しく聞いてた
青年は結局、老老介護の協力もせざるを得なくて
要介護者の食事、飲み込みやすい食事とか
一緒に考えてやったり
付き合いで、昔話を長々と聞かされる
着替えの手伝いまでする
義理の妹さんのほうは、まだ健康で、頭も普通だった
その日は、義理の姉さんを入浴させる日で
・・・それが目の前で始まった
介護入浴とかの知識は無いが、驚かされた
義姉さんは杖をついて立つのがやっと
さらに、痴呆で
まず、目の前の義妹さんが・・衣類を脱ぎ
・・さっさと全裸になって、そしてすぐ
杖をついて立ってる義姉の前にかがんで
手早く脱がせ始めた
・・・その、見え隠れしてる黒色の部分を求めて
義妹さんの股間の一点を目で追ってた・・・
義妹さんは、目で追われてるのがわかってて
隠す気配すら、全く無い
横の青年も、いつのまにか全裸になってる
すでに青年の股間は大きく興奮してる
これから始まる事に反応して・・
・・・隠さなかった
全裸の義妹さんと二人がかりで
老女の服を脱がせて、裸にして椅子に座らせて
そのプラ椅子ごと二人で抱えて、浴室へ運ぶ
青年が自分に声を掛けた
こちらのお宅だけじゃなくて
この辺の集落の高齢者の現実ですよ
顔をそむけないで
こっちにきて、見てくれと言う
裸の3人の後ろ姿を、じっと見てた
義姉さんが時々何か言うが、その言葉に土地の訛が無い
ずっと東京に住んでた人らしかった
痴呆の症状がだんだん進んで、でも
本人の娘さんや息子さんたちが面倒を見ず
ここの義妹さんが、この田舎に引取った
お世話になった方なので、と言うことらしい
こっちに来て、落着いた生活をしてて
痴呆の症状は多少回復したという
目の前のその老女、片手を伸ばして
青年の股間の、健康な興奮をつかもうとしてた
二人掛かりで椅子ごと抱え、ぬるめの浴槽に入れて
ここでも、青年の腕力があてにされてる
また湯から抱え上げて、マットに降ろした
老女の手が、その青年の勃起を握って離さない
その体勢で義妹さんが無表情に背中を流す
義妹に背中を流してもらいながら
老女は、青年の勃起を・・・口にしてた
義妹さんが慣れた手つきで、素早く全身を流す
うれしそうに目を細めて、口を動かす老女
その間、青年はじっとしてた・・・いや、させられてた
「あの、見てないで服を脱いで、手伝ってもらえませんか」
義妹さんが、やや苛立った言い方でこっちを見る
気が利かなくて悪かったと思う
急いでネクタイ、Yシャツから下着まで
服を全部脱いで
義妹さんの左側に並んで膝をついた
左手を取って石鹸をぬられて
・・・義妹さんの乳房が目の前でぷるぷる動く
思わず、お若いですね、と義妹さんにささやいてみる
あらあ、と笑うだけだった
泡を付けた左手が引かれて
義姉さんの・・股間の・・陰毛に掌を押付けられて
お願いしますね、と小声で言われた
右手で腰を後ろから支えて
言われるとおり老女の陰毛を・・揉んだ
義姉さんは男性をくわえたまま、見向きもしない
手桶で石鹸を流して
女の入口の突起物と、その奥をそっと刺激した
そこは・・・女の液体で一杯で、ぬるぬるだった
大型の空気マットに、老女が仰向けに寝かされる
青年の役目が始まった
青年は老女の足首を掴んで開き
・・・股間の陰毛や黒い女性部分を見定めて
上から抱きついて
男性をゆっくり挿入し・・・腰をくいくい振り始めた
見られたままで
堂々と男女の行為におよんでる
青年の若い興奮を、嬉しそうに受け入れる痴呆の老女
仰向けの表情が、変わった・・・眼が生き生きとして
老女の、若い娘みたいな嬉し声が浴室に響く
・・あぅ・・あぅふ・・・はぅ・・はあぅーふ・・
義妹さんは湯につかって、退屈そうな顔する
青年はしばらく腰を振り続けてから
・・・射精に至ったようだった
・・・あーあぁーう・・・はぁーはぁーう・・・
老女は、大きなよろこび声で答えてた
今度は義妹が、こっちを見て意味ありげに笑う
誘う、誘っているのだった
・・・一瞬、戸惑う・・・でも、素直に誘われた
股間の興奮が義妹さんに凝視されてた、わかった
視線を意識しながら、浴槽を股いで湯に入った
義妹さん、ぴったり体を寄せてくる
何かが股間に触れる、手だった、男性を握られた
こちらも義妹さんの花園に手を伸ばす
中指で義妹さんの突起物をころがし
・・・暫く刺激し続けると
義妹さん、立ち上がって浴槽の淵をつかんで
お尻を横に向けて
振向いて、また目と表情だけで誘った
・・後ろから・・挿入し・・片手で乳首を掴んで
片手で敏感な突起物を刺激し続けながら
ゆっくりと腰を振り続けた
・・・は、あん・・・は、あん・・・は、あん・・・
義妹さんの声で、男性がさらに興奮させられて
義妹さんも興奮で、足腰に力入れてるらしい
締め付けられてる、感触が伝わった
・・・はぁーん・・・はぁーん・・・はぁーん・・・
声を聞いて、さらに腰をふった
この年齢の女性であり、遠慮はいらない
挿入したまま・・・思いっきりフィニッシュした
          
           
          
青年は言う
初めはこれも仕事、付き合いだ
ボランティアだと思って相手していたが
今では自分も、彼女たちとの性を楽しんでると
義姉さんの器は、いつもよく濡れてて
ねっとり絡み付いてきて、ボケてるわりにね
あの部分、まだ十分に女なんですよね
けど義妹さんは、わりと淡白ですよ
そうだったでしょう
と、同意を求められた
淡白とは思わなかったが・・・
          
            
・・・泊めてもらって話し込んだ・・・
          
          
その晩は結局、青年宅に泊めてもらった
古い大きな木造で、だだっ広くて
食料品は豊富、どれでも好きなのどうぞ
何、飲みますかって気前よく聞く
茶碗に冷やの日本酒と
少し期限切れの、さきいか
これだけで十分です
話し始めると止まらない青年だった
この村も過疎化に悩まされてて、対策が必要で
この青年も、取組には進んで協力してらしい
彼が言うには、対策らしいアイデアはすぐ出る
けど、彼にすれば対策になって無くて
でも、他に方法がなく、虚しいと言う
みんな、この問題の根本的原因に議論が及ばなくて
肝心な事を避けた議論に、止まってしまう
若い男や若い女が、何故、生まれた土地を離れて
都会に出ようとするのか
その、一番肝心な理由に、触れようとしないと言う
彼はカラダ、つまり生理的欲求で説明する
言い換えれば、誰にでもある性的欲求、エッチだよと
若い男の体は、自分を受け止め、相手となる女を求める
若い女の体も、当たり前に自分を満たす男を求めてる
心の深いところでは、無意識に求めてるが
表面上は、色々な理由を付けて他所に出て行く
けど実は、女や男を求める無意識が後押しして
都会に出るんですよ
ここの生まれたところには、自分の女はいない
自分の男はいない
若い男も女も、体がそう思い込んでしまってて
でも、都会にはあると、無意識に思い込んでる
生まれたところでも、女は見かけるし、男も居ます
でも、ただ居る、それだけなんです
その女の体は、自分には関係がない
その男の体、自分に関係がなくて
何故なら、その体を味わってないから
夏場とかに、異性の体の部分を目撃する程度
それだけで、興味の対象までにならないまま
それで終わりでしょ
少年や少女の頃に、幼い興味にまかせて
お互いのその部分を味わうとか、そういう機会が無い
子供の頃一度でも、その土地の女の器を味わえば
その土地の男の持ち物を味わえれば
自分の女が、自分の男が、そこに居るって
理屈抜きで、体がそう覚え込むわけです
実際に、昔はそうだったわけで
昔は、別に過疎化対策とか意識してたわけでなく
子供の頃から、女のもの、男のものを味わってた
当たり前の子供遊びの延長で、そうしてて
若衆宿とかでなく、もっと幼い頃からやってる
それで、体の無意識部分は満足してた
だから、いつまでも土地に残って居れたんです
年寄りの面倒を見る人も、誰かいた
もっとも、昔は今ほど長生きではなかったけど
過疎化の問題とか、無くて
それなのに、今はそのように出来ない
男の、女の、体を味わうことが無くて
それを求めてみんな出て行くため
過疎化の対策は、この部分に尽きると、彼は言う
そのためには
大人が幼い子供に、その土地の女や男との性行為を
真剣に教えなければならない
真剣に、性行為の体験の相手をしなければならない
そして、土地の女の体の味を教える
身近な土地の男の体の味を教える
性行為の楽しみ方、味わい方を教え込む
性行為、性技を教える
わきまえた性行為のやり方とか教える
土地の子供同士での性行為遊びとかは容認して
覚えさせる
子供同士、性行為遊びを繰り返すうちに
そのタブーや作法、技などを習うわけで
そうすれば、求める物はそこにあって
生まれた土地に自分の相手の女がいて
自分の相手の男がいる、ということになる
男も女も、子供の頃から、体でそう覚えるでしょ
女や男を求めて他所へ出て行くとか、しなくなる
人が残れば、そこでの生活ってのは附いてくるもの
必要にせまられて、
生活の場所や、生きる糧を確保するために
みんなで協力して働き出し、生活が出来上がる
過疎化対策としては、それで十分でないかと
産業振興とか、そういう金のかかる事ではなくて
あんまり金もかからないことですよ
でもね、邪魔なものがあって、現代的なタブーとか
未成年者の健全な教育だとかあって、面倒で
青少年の健全な性意識の育成とか言うやつで
だから、子供にエッチを教えちゃいかん(?)と
なんでそういう話しになっちゃうんだかねえ
とてもとても、実現はむずかしいですよ
あんな禁止令とか本当は無いほうがいいんだけど
彼はそう嘆く
大人がちゃんと教え込めばいい話だろうに
大人が、身近にいる子供に
ちゃんと性行為の教育をするっていう
そういう大人の義務を取り上げちゃって
大人がね、みんなそろって
学校任せにしちゃって、ですよ
ただ法律だけ作って縛り付けて、それで終わりって
それじゃ何も解決しないよ、と言う
幼い子供に、大人が自ら正しいエッチをおしえて
ついでに土地の男、女のエッチの味おぼえさせて
そうすりゃ、人はその土地から動かない
過疎なんておきない、それでいいでしょ
そうしてやりたいけどね、ま、無理
いまの時代じゃ無理だろう
いまさら出来ないなって笑う
昔に戻れないだろうって
         
         
・・・こちらの話し・・・
          
          
彼の言った事そのまま書き出してみたけど
長文で、駄文で、内容もこれでよかったのか?
理屈はよくわからないけど
彼の言う事、一応認めます、賛成です
この集落含めて
この辺一帯が、自分の営業担当地域で
この青年無しじゃ、もう仕事にならない
彼の話の聞き役、その仕事も続けるつもり
穴兄弟ってのも悪くないし
まだまだ、お付き合いお願いします

お年寄りと自転車で接触

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。
補償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も
出来ないまま、了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事に
なったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
 
上半身を濡らしたタオルで拭くと”こっちも頼むよ”と下半身を指さす男性。
嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると”ここも汚れているから”と指さした
先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると
ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケて
いて私の心を見透かされた感じがしました。
”すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ”と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで
拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!
 ”何するんですか?”
 ”ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?”
 ”普通怒るでしょ”
 ”そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・”
 ”すいません!私が悪いんです”
 ”本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?”
 ”そ・そんな野蛮な・・・”
 ”もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います”
男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
直ぐに男性からメールが届きました。
 「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間
  などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」
男性のメールに動揺してしまいました。旦那に話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出し
づらい状況でした。
その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと
 ”あなた、お帰りなさい・・・あの~”
 ”そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ”
 ”えっそうなの?”
言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

もう男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
私の顔を見るなり”何しに来た”と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら
 ”じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね”
 ”はい・・・分かりました”
男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を
撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。
男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で”もう濡れ濡れじゃないか”
と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせ
てしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は”まだ俺は逝ってないぞ”とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら”中で出されたんだわ”と諦めと、男性から逃げれない
と言う感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に
出掛けて行った事まで話してしまったんです。
男性は”じゃ、奥さん今日から1人何だね”と厭らしい目つきで見て来ました。
そして”旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね”と

もう後戻りは出来ません。


老人介護

去年の春、私は介護士の資格を取得しました。
両親の仕事が忙しい事もあり、小さい頃は祖父母に可愛がられていました。
特におじいちゃんは、私をわが子とばかりに愛情を掛けてくれた影響なのか?
男のお年寄りが大好きでした。
そんな訳で、お年寄りに関わる仕事がしたくて、資格を取得した次第です。

資格を取って間もなく、私は訪問介護の仕事を見つける事が出来ました。
体が不自由な方の世話や、健康でも1人暮らしで大変な方の世話をする
仕事は、私にとって望んでいた事でした。

仕事を始めて2ヵ月も過ぎ、慣れて来た頃です。
新しく1人暮らしの男性(67歳 平吉)の家を訪問する事になったんです。
まだまだ現役と言った彼でしたが、数年前に妻を亡くし内面的には凄く淋しい思いを
している方だと思いました。
そんな彼の部屋を掃除していると、彼はお茶を飲みながら話しかけて来たんです。
「ねぇちゃん何歳なんだい?」
「私ですか?もう28歳ですよ」
「若いねぇ・・・」
「そんな事無いですよ」
「肌、白くてもち肌だね・・・うちのばぁさんも綺麗じゃった・・・」
「そうなんですか?」
「良い尻してるし、いい子産めるよ」
「え~そうですか?」
「ちょっと触らせてくれないか?」
「え~それは・・・」
平吉さんの顔を見ていると、何だか可愛そうにも見えて触らせる位なら・・・って事でOKしちゃったんです。
「柔らかいねぇ・・・若い子はいいねぇ」
胸だけで済む筈も無く、だんだん平吉さんは私の太腿に手を伸ばしてきました。
「淋しいんですか?」
「ばぁさん居た頃は、まだ遣ってたからなぁ・・・」
「え~そーなんだ」
「変かな?わしはまだまだ現役じゃ」
そう言うと平吉さんは私の体を抱きしめ、至る所をスリスリ・・・なんだか私もムラムラして来て、”あ~”と
声を上げてしまいました。
「何じゃ、感じるのかい?」
「いえ・・・違います」
そんな言い訳、バレるに決まっていました。平吉さんはグイグイアソコを触り始め、乳首も同時に刺激する
から、愛液が出始めていました。
「わしも、もうこんなになってしまった・・・」
彼のズボンは股間のあたりが盛り上がっているのが分かりました。
「頼む!抜かせてくれないか?」
平吉さんの言葉に、一瞬戸惑いましたが、彼の為になるならと思い「いいですよ」と答えました。
彼は、ズボンを脱ぐと大きくなったチンポを出したんです。
流石に67歳のチンポは勃起していると言ってもフニャっとした感じでした。
舌先で刺激しながら、先端を中心にペロペロすると、透明な汁が糸を引いて舌に絡みついて
きました。口の中に含んでペロペロすると”お~気持ちいい・・・”と平吉さん
凄く気持ちいい顔をするんで、玉玉もペロッとすると”うっ”と可愛い声。
もっと気持ち良くしてあげようと、舌をお尻の穴に・・・。
「そんな所まで・・・最高じゃ・・・」
正直自分でも、行き過ぎだと思っていたんですが、彼の喜ぶ顔を見ていたら・・・。
彼が出す瞬間に口を離し、ティッシュに出すと、”はぁ~ありがとう”って最高の笑顔で言われました。

その日を境に、私は数人の訪問宅で性処理サービスを行っています。
お年寄りと言っても男性には変わりありません。特に体が動く人にとって一番苦労なのは性処理なんだと
思います。
平吉さんは初めは口で満足してくれましたが、回数を熟すと私の体を求める様になっていました。
私も平吉さんに責められて感じていたので、速攻受け入れました。
お年寄りは優しく、感じる所を知り尽くしているので、私も逝かされます。
限られた時間内で、彼らの性欲を満足させるのは大変ですが、終わった後の彼らの感謝の言葉に
嬉しくて、また足を運ぶのです


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