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乱交

正月の母と息子のセックス

今年のお正月のお話しをします。  夫は毎年恒例の正月の接待ゴルフの為に家族を置き去りにしてハワイに行ってしまいました。 続きを読む

富士のやすらぎ古民家 貸別荘でスワッピング

これは先日、古民家の貸別荘での出来事でした。

私たち夫婦は共に50歳、
旅行好きで、セックスマンネリ夫婦です。刺激的なことを探しては日頃からセックスを楽しんでいます。
しかし、妻は真面目で、他人を交えてとかではなく、コスプレやカーセックス程度で、私はいまいち満足できません。
いつか妻に他人棒を、上手くいけばスワッピングでもと思っていた矢先のことです。

ある日の掲示板に、
「富士のやすらぎ古民家 貸別荘でスワッピング」の見出しを見つけました。

これはと思い、妻に内緒で参加のメールを送りました。

すぐにサイト主催者からのメールがあり、スワッピングの参加者があればお互いを現地で引き合わせてくれるシステムでした。
お互いの条件が成立すれば報酬を支払うようなシステムになってました。

平日の予約をすすめられたので、とりあえず、早い方がいいと思い月曜日に古民家の貸別荘を予約したところ、
すでに6棟のうち3棟に予約が入っていました。
すぐに1棟を予約できたことをメールで連絡すると、その後すぐに主催者から、相手の方が見つかりましたとメールがありました。
40代後半のご夫婦で何度か予約されている方のようです。

当日の時間と貸別荘の場所を聞きました。あとは、現地で時間指定した別荘へ行く手はずで、当日までが楽しみでした。

当日を迎え、何も知らない妻は1泊2日の旅行気分で、指定された場所となる、富士山の近くの古民家の貸別荘へ向かいました。

予定の時間はPM10時です。農場もあり、景観、雰囲気も良く、
夕食は予約通り古民家のスタッフの方がバーベキューを用意してくれ、妻はビールと焼酎で出来上がっています。

私は、その後の出来事が楽しみで早々と食事もすませ、時間までウッドデッキで寛いでいると、
隣の棟から男性に会釈をされました。

こちらを気にされていたので私も挨拶すると、こちらへ来られました。
薄暗い中でも爽やかそうな営業マンと解るくらいの男性で、年齢も40代後半?と思われます。
その雰囲気でこの夫婦だとすぐにわかりました。

「今日はご夫婦で来られたのですか?」と聞かれ、
「はい、ここへは初めてなんです」と私も緊張気味に答えました。
「私たちは三回目です」とご主人・・・
「そうなんですね~今日は妻に内緒なので心配です」と
「私たちに任せてください」とご主人・・・

私はその言葉にすこし安心し、では10時にと話の先が見えないまま部屋にもどりました。
そして、妻には隣の棟の同年代の方と一杯やると説明したのを軽く思っているようでした。

10時までには1時間ほど時間もあり、私は少しでもスムーズに行くことを願って、妻の身体に火を入れるつもりで、
浴衣の裾をまくりあげました。すると、妻も夜のためにとピンクの穴あきショーツをはいていました。
私は興奮を抑えきれず、妻をその場に倒しこみ、ピンクの穴の奥へ舌を入れました。
思った通り穴の奥からは濃厚なゼリーが流れ出ています。私は花の花弁に群がる昆虫になったように、
ヒダにむしゃぶりつきました。妻の身体にも火が着いたようでしたが、ココは我慢と思い挿入前で時間を促すサインを送りました。

10時に妻と二人で隣の別荘をノックすると、先ほどの男性と奥さんが出迎えてくれました。
二人ともお酒が入り気分よくでき上がってました。とりあえずビールで乾杯し、
すぐにエッチな話に盛り上がり、お互い気分もハイテンションです。
私たちもかなり酔っていたので話の流れもスムーズでした。妻の身体も火が灯ったままで、
アソコからもゼリーが流出ている状態でしょう。

妻がトイレに立った時、隣のご主人が私に、奥さん大丈夫ですか?と確認してくれましたので。
先ほど部屋であったことを話しました。ご主人もすこし興奮したのか、下半身を触りながら、

「では私の方からやりましょうか!」と

妻がトイレからもどり、すぐに先方のご主人が妻の横に座りました。
妻は酒の勢いもあり少し浴衣の前をはだけた状態で焼酎を口元へ・・・

その瞬間、ご主人が妻の肘にかるく当たり焼酎をこぼしました。
浴衣は濡れ、その勢いでご主人が妻のはだけた浴衣の下へ手を入れました。

妻も慌てて後ろへ転び、ピンクの穴が中までパックリ!これを見ると収まりも着かずご主人が妻の股間へ顔をちかづけました。
酔った妻もどうにでもなれって感じで、私に助けを求めることなくご主人の顔をピンクの花弁へと誘ったのです。
消えかかった火に油を注いだように妻の身体は反応し、
反り返ったまま早くちょうだ~いとご主人の大きくなった股間へ手をそえました。

私も奥さんを一人にすることもできず、二人で二階の部屋へと上がりました。
先ほどの二人を見ていたのもあって、私たちも気が狂ったように激しく絡み合いました。

激しいうめき声も収まり、一階へ降りてみると、妻はまたご主人の物をくわえていました。
私に気がつき、ハッと我に返ったようで恥ずかしそうに慌てて部屋を出てしまいました。
妻を追いかけ、車の前で追いつきました。車のシートを倒し激しく二回戦となりました。

気が付いた時には車で寝てしまったようで、朝を迎えていました。
朝ぶろに入り、隣の別荘を見ましたが、もう帰られていたようです。
せめて電話番号を聞いていればよかったと後悔です。

次の月曜日も予約しようか・・・いま妻の顔色を伺っているところです。


義理の親子でご乱交

元々、義父に寝取られ癖があった。
妻の友子が妊娠し、大きなお腹で性生活が制限されたとき、義父が俺を誘い、義母の陽子との3Pが始まった。
当時俺29歳、友子24歳、義父51歳、陽子48歳だった。

陽子の裸は少し贅肉が付いてまろやかそうな体で、四つんばいで義父の男根をフェラしていたが、義父は半起ちだった。
陽子のやや垂れ気味の乳房の尖った乳首がエロく揺れて、私が陽子のドドメ色の女陰を弄ると、四十路熟女が体を小刻みに震わせ、トロトロと牝汁を溢れさせた。
「俊夫君、入れてやってくれないか。あ、そのまま生でいいよ。」
俺は、後背位から陽子の女陰に男根をズブリと突き刺した。
「はぁ~~~か、硬い・・・」
陽子の切なそうな声と、妻の母親とせいを交えている異常さに興奮していた。
熟女が、飢えた欲求を娘の夫で満たす様子を見た義父の男根は、脈打つほどに起っていた。
義父が心から愛する義母の淫らなセックス・・・濃厚な牝汁が奏でる淫らな音・・・もう、陽子は義父の男根を咥える余裕も無く、臀部を押さえつけて腰を振る俺の男根に喘いでいた。
「俊夫君、そのまま中に出していいぞ。陽子、友子が孕んだ精液をお前も注いで貰って、親子で孕んでみたらどうだ?」
「ああ、ああ、ダメよ、それはダメェ~~」
俺はどうしたものかと迷ったが、陽子の熟膣にドクドクと精液を注ぎ込んだ。
「あうぅぅぅ・・・」
陽子がグッタリとうつ伏せに倒れこんだ。

義父が陽子を仰向けにして、正常位で男根を入れると、俺の性液がブチュブチュと音をたてて溢れ出した。
義父に抱きつくようにして、陽子は激しく喘いだ。
「あ、あ、あ、あ、あなた、ああ、あなた、ああ、ああ、あ、な、たぁ~~・・・」
長年連れ添った夫婦の愛が感じられる、本気のセックスだった。
いつも陽子の尻に敷かれてる優しい義父が、今、陽子を組み敷いて狂おしいほどの快楽を与えていた。
義父も陽子の中にたっぷりと注ぎ込むと、日本の男根に突かれ続けた陽子は、女陰を二人分の精液でドロドロにしながら、完全にグロッキーだった。

あれから27年、今年俺はおじいちゃんになる。
今、51歳になった愛妻の友子の女陰に、娘婿の男根が突き刺さっている。
「あうっ、あうっ、はあ、はあ、」
夫の俺の目の前で、感じまいと努力する貞淑な愛妻が可愛かった。
愛妻が若い男根に貫かれて喘ぐ姿を夫に見られて、更に喘ぎが深くなり、それを見ている俺の半起ち立った俺の男根はイキリ起ち、娘婿の射精を待つ。
「お、お、お義母さん、だ、出しますよっ、あ、ああっ・・・・」
「うっ、ううっ・・・ああんっ・・・くうっ・・・・」
熟膣の奥に注がれた熱い迸りが弾けるような快感を愛妻友子にもたらしているが、愛する夫の目の前で、必死に耐えてもなお声が漏れ、娘婿の男根から迸った精液が愛妻友子の熟膣を満たし終えたとき、愛妻友子はついに耽溺する。

愛西友子を仰向けにして、娘婿の精液を掻き出すように友子の女陰を突けば、娘婿の精液が音をたてて溢れ出す。
やっと本気で感じていい愛しい夫の男根の刺激に、
「あ、あ、あ、あなたぁ~・・・あなた、あなた、ああ~~・・・・」
長年連れ添った愛し合う夫婦の愛情溢れるセックスを、娘婿に見せ付けながら、愛妻友子の女陰に精を放った。


不倫相手に調教され、淫乱な体になってしまった私

彼と知り合ったのは10年程前になります。同じ職場で互いに結婚はしていて、最初はお酒好きで意気投合し2人で頻繁に飲みに出掛け、遊園地や映画へ行くようになりました。

次第に、仕事が終わった後、Hをするようになり、最初はノーマルでしたが、徐々にコスプレや道具を使ったプレーへと変わっていきました。

私が淫乱な体へと変わっていったのもその頃からです。

ある日、彼に

「飲みに行こう」

と連れられていった場所はハプバーでした。(しかもローションイベントの日…)
私はこれまでに複数プレーの経験はなく、その雰囲気に圧倒されながらも、郷に入れば… と割り切って、まずは彼とシャワーを浴び、用意されていたシースルーのお尻が半分見える黒のキャミに着替え、カウンターでお酒を飲んでいました。

しばらくして、イベントが始まり、8人程が大部屋に移動すると、私も彼と一緒に皆んなの後をついて行きました。

ソファーに囲まれた中央にマットが敷かれ、その上にビニールがかけられていて、なんとも言えない温かい空気の中、パンツ一枚の今時の男性が

「誰か体験してみたい方はいますか?」

と声をかけると、一瞬皆んなが顔を見合わせ、しばらくして彼が

「彼女にお願いします」

と言い、男性と目が合ったので私は小さく頷きました。

男性に手をとられ、席を立って中央に向かうと、キスをされながらキャミを脱いで全裸となり、その後、全身がローションでヌルヌルとなる中、代わる代わる口とオマンコに挿入を受けました。

その後も彼とは何度もハプバー、カップル喫茶、SMバー等へ通い、沢山の知らない男性達とHをしてきました。

最近では少し感覚が麻痺してきたと自分でも感じていて、先日も職場の先輩(男性)と彼との3人の飲み会で、酔っ払ってハプバーでの体験を自ら話して しまい、淫乱な女というのが分かったのか、気づいたら先輩に太ももを触られていて、その手が徐々にスカートの中へと伸びてくると、正面に彼が座っているこ とも忘れ、自ら股を開き、既にびしょ濡れのオマンコに指で気持ちよくしてもらいました。

半個室で隣の席が空いていたこともあり、我慢できずに私は下着を脱ぎ先輩のズボンを下ろすと、上に跨って腰を振ると1分ともたずに先輩はイってしまい、物足りない私は帰り道で彼をつかまえると、マンションの脇にある公園でHをしました。

元々、彼と出会う前からも、お酒を飲むとガードが緩くなることはありましたが、最近では飲みに行くとキスをされたり胸やお尻を触られることは当たり前となってきて、個室での宴会の時はフェラやHまですることも時々ありました。

しかもこれまでは職場の酔ったおじさん達だったのですが、近頃はなぜか若い男性社員からも肩を抱かれたり、お尻を触ってこられることがあり、基本的に後腐れのない既婚男性が好きですが、たまに若い男性社員とのHも楽しんでいます。

そんな中、先日職場の後輩男性の結婚式に彼と出席した際、久しぶりにやらかしてしまいました。

職場結婚の為、ほとんどの参加者は知っていて、実は後輩男性とも過去に何度か飲みや映画に出掛けたことがありました。

その日、私は黒の丈が短いキャミワンピにストッキングという格好で、式から参加をし、二次会が終わる頃にはいい感じに酔いが回ってきていました。

そのまま三次会の流れについて行き、気づくと女子は皆んな帰っていて、20人程の男性に混じって居酒屋へと入りました。

私はよく知っている職場の男性達がいる手間の席に座り、彼は奥の方に座っていました。

乾杯をし、しばらくすると私が座る席では早くも下ネタが始まり、私の下着の色当て(と言っても半分見えていたと思いますが…)や、じゃんけんで勝った人へプチトマトの口移しをしていました。

その辺りから記憶が定かではないのですが、胸を揉まれたり、スカートを捲られお尻を触られたりしていたと思います。

その後も日本酒などを飲み続け、店を出る頃には彼の姿もなく、私を含め6人程になっていました。

私は両脇を抱えられて店を出ると、近くのコンビニの脇にある階段で水を飲みながら代わる代わる男性達とキスをし、胸を揉まれ、びしょ濡れになったオマンコに指を挿れられながら

「この後、どうしようか?」

と聞かれると、思わず本音で

「Hしたい」

と言ってしまい、そのまま二台のタクシーに乗って、若い一人暮らしの男性の家へと向かいました。

部屋に入ると、すぐに来ていたワンピースとブラを取られ、黒のTバック一枚させられ、再びビールで乾杯をし、その間に男性2人が近所のコンビニへと買い出しに行きました。

男性達が帰ってくると、大きな袋の中に大量のビールやワインの他に、三箱ほどのコンドームもありました。

その後はお酒を飲みながら、目の前に出されるオチンチンを順番に咥え、また、両側から乳首と、下からオマンコを舐め回され、大量の潮を吹くと

「したことないのは?」

という言葉が聞こえ、よくよく考えると、その場にいた5人とは少なくとも一回は皆んなHをしたことがあり

「マジで⁉︎ 皆んなヤったことあるの?」

と、そこで私の淫乱ぶりがバレてしまいました。

その後、男性達は私を全裸で横に寝かせ、両手でオチンチンを握らせたり、乳首やオマンコを指や舌で弄りながら、この場限りと言いながら、それぞれの私との経験談を語り始めました。

朦朧とする意識の中、その会話が聞こえてくると

「飲んでる時にxxxちゃん(私)が足を絡めてきて…」

「同じく酔っ払って、xxxちゃんから握ってきて…」

「マンコを触ったら、びしょ濡れになってて…」

といった感じで、どれも私からHを誘った話ばかりでした。

その時点でドエロと言われるようになり、今思い返すと衝撃的だったのが、一人の男性が二次会でもらったHな景品という袋を開けると、下着の他に黒い棒のようなものが入っていて、徐にそれを取り出すと、私の手首と足首に装着しました。

私は仰向けのままM字開脚のような姿となり、盛り上がる男性達に写メを取られ、次々とそのままの状態や立ちバックで挿入を受けました。

翌日、お昼前に目を覚まし、さすがにマズいと思った私は、彼には昨晩の出来事を言わないことを約束してもらい、代わりに再度、一人ずつと入念にHをし、奉仕をする中でも、改めてこの場限りとすることを確認しました。

とは言え、しばらくして彼とHをしていると、耳元で

「この前は気持ちよかった?」

と聞かれ、私が

「ン… 何のこと?」

と言うと、彼はゆっくりと私の奥を突きながら

「皆んなとHしたんでしょ? いいんだよ、またしてきて」

と言い、全てを知っている様子でした。

「ウン…」

「前にも俺の知らないところでしたことあるでしょ?」

「ウン… あるかも」

「3人くらい?」

「そう… (実際には、もっと多いですが)」

「ちゃんと奉仕してあげるんだよ」

「ウン、分かった」

その後も、私の淫乱さは増すばかりで、最近では暇そうな男性社員をつかまえては飲みに行き、自らお気に入りのホテルへと誘っています。


セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。
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