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上司

人妻上司を調教する話

僕は31歳の独身会社員です。彼女いない歴もかれこれ7年くらいたつでしょうか?これは、前回付き合った彼女との別れにすったもんだがあり、かなりの労力を使ったため、若干特定の女性と付き合うのにためらっているせいもあります。 続きを読む

由美子課長

私、三流販売会社の営業マン 31歳です。就職氷河期にやっと 入社した会社です。 続きを読む

初めて夫を裏切った日

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の上司課 長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が 帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いてい るのです。引きつけられる男の魅力は何でしょうか…。確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なので しょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。二時間余りドライブして動物園の駐車場に停車し て話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は、女の痺れが本能的に全 身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな…と思いました。課長さんは、私の反応を 伺っておられるような視線を感じましたが、私は、努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんで した。。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。すると課長さんが 「…ねぇ…、入って休憩してお茶でも飲もうよ…」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予 定されたコースだったのだと思いました。私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い 地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。私は、今日のデートでは課長さんから、求められることは 予想していましたし、その覚悟も出来ていました。課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中 央には大きなダブルベットが置かれていました。夫以外の男を知らない初めての体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。

お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。夫以外の男に初めて抱かれた腕の 中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚 にも感じていました。

私は、キスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。服は着ているものの夫婦生活本番の愛撫でした。否応なしに女の本能が芽生えて 気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませ んでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。もう凄く濡れているのが自分でもわかり ました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしま いました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で、 昂ぶり続け、不覚にも、どうしようもなくなって、ペッティングだけで、課長さんに知れないように、静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く 太いものだと感じました。それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん…」と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで 取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。下着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。本格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手 が、そこに初めて直接に触れました。私は、これまでになく凄く興奮し、この日も、課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッ ティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語って、ピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫 の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。そしてついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思 議に抵抗しませんでした。生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。入り始め少 し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥ま で押し込まれてくるのです。夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。五〜六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進 入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は、折角、硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思う ほどに、急速に退くのでした。その繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと、呆気なく果ててしい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはそ の繰り返しが何回も続くのでした。

私は、感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。課長さんは、リズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を 突き上げるのです。ズンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬、からだがフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。

夫との時は、滅多に乱れたり、呻き声を出すことも、勿論、失神するようなこともありませんが、課長さんの時は、硬く太い怒棒が前後するたびに、私は狂い乱れるのでした。

やがてその怒棒から多量の白濁が、私のからだの奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。夫だけに守り通した貞操を、とうとう、その第一線を超えてしまったのでした。

その夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は、帰ってきた夫の顔を、まともに見られませんでした。夫を裏切った後ろめたさと、初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

そのことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。午後四時 には課長さんの車で、家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは、大抵、午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は、何事もなかったよう に、夕食の支度をしている私でした。

夫との時には、余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに、女の激し い性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。いつか夫が「お前は感じないの…?」と云ったことがあります が、それほど感じなかった私が、課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

課長さんとは、人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。それが浮気の虜なのでしょうか。

その課長さんも、この春の人事異動では、間違いなく転勤となるでしょう。間もなく別れが待っているのです。そういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう…。課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

私は、横に眠っている夫に「ごめんなさい…。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです…。許して下さい…。」と夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。


妻に内緒の女課長との秘め事

私は35歳になる会社員(哲也)で、係長をしています。半年前に 同じ社内の26歳になる香織と結婚しました。香織はまだ若いので、そのまま、会社に残り仕事を続けています。そして、私の部署の課長は、39歳になる久美 子といいます。うちの会社で唯一の女性での課長職で、バツ1、もう仕事一筋的な厳しい課長なのです。
実は課長から、何度か私にアプローチをかけてきているのは薄々感じていましたが、そのたびに理由をつけて断り、香織と結婚しました。もちろん、結婚式には、課長にも来てもらいました。もちろん、祝福してもらったと思っていました。
香織とは、幸せな生活ができています。ただ唯一SEXについてはちょっと、不満とまではいかないのですが、香織は、高校から大学と女子高で、しか も両親が厳しく正直男性経験がまったくといっていいほどないに近いのです。これは、私が自分色に染めていけばいいのですが、私との行為ですら、まだ若干の 警戒があるようで、正直思い切ったSEXはできていません。
それに引き換え、課長は経験豊富でしかもグラマー、たとえるなら、小池栄子がスーツを着ているような感じ。
小さめの口に厚めの下唇、胸は小池栄子にも劣らない、推定Hカップの爆乳、ヒップもおそらく90センチははるかに超える巨尻でしかも、自分のスタイルをいつも強調するかのような、首もとのカットの深いカットソーとタイトなミニスカといったいでたちなのです。

ある夜、香織から意外なことを告白されたのです。それは、週明けの月曜からのスキルアップ研修のメンバーに入ったとのことです。
女性が受けるのは変わったことではないのですが、香織はもう結婚してしまったのと、26歳(5年目)でのこの研修は異例の速さなのです。平日金曜までの4泊5日での研修です。しかも、うちの課長が推薦したとのことです。
香織は私たちの生活の足しになるし、何より課長に推薦してもらっていることで機嫌がよくなにせ、女子社員の憧れの久美子課長ですので、わからなくはありません。

そして、月曜日朝から香織は研修へと向かい、私は一日仕事を終え家へと向かいました。するとなぜか、課長が家に来たのです。
課長は、香織が研修を受ける理由などを説明してくれたのですが、仕事中の厳しい目線ではなく、少し戸惑った様子です。あと、なぜか服装がいつもより、露出多めなのが気になりました。
私は冷蔵庫より、飲み物とちょっとしたつまみを用意し課長のいるリビングへと戻りました。すると、わずかな時間で課長は服を脱ぎ捨て、素っ裸で立っていました。
「あなたは、私と一緒になるほうが、幸せになれたのに、あんな26歳にもなって、子供のような色気も何もない子で満足なわけないでしょ、今日は、私と香織とどっちがあなたに合うか試してもらうから、朝までがんばってもらうから。」
私は何を言われているのかさっぱりわかりません。でもさらに課長は追い討ちをかけてきました。
「実はあなた、香織さんとの性生活の不満で、内緒で、取引先の看護師で美香さんと一度やったでしょ、これが社内でばれたら、係長というしょぼい役職の剥奪だけでなく、香織さんとの生活もだめになるよね、あなたもうどうしたらいいか、わかるでしょ?」
私は全身の血の気が引いていきました。美香さんとは細心の注意を払っての行為だったのにばれていました。でもほんとに一回限りのことです。もちろん一回でもアウトだと思いますが、

観念した私は課長の言うなりに、服を脱ぎ裸になりました。課長は私にリビングにある、ガラステーブルの上に仰向けに寝るよう指示してきました。する と、私の両腕、両足をテーブルにくくりつけ、身動き取れない状態にされました。そして、仰向けのため、私の中心にあるチンポだけが、真上にそそりたち、亀 頭は赤黒く充血しています。
「哲也、これはこの状況に勃起してるの?それとも久美子の裸に勃起してるの?答えて!」
「課長!ひどいです、こんな状況では、誰でも勃起します。どっちも違います。香織の前でしか、勃起しません!」
「哲也、嘘つきね、あなた、前の懇親会で香織のちっちゃいおっぱいでは勃起しないって言ったの覚えてないの?」
「そんなのうそです、言ってない!」
「どっちが嘘つきよ!この変態男が!女に拘束されて興奮して、勃起している変態男が!」
そういうと、課長はおもむろに右手にバイブを握り締めました。通常女性に使うはずなのに、スイッチを入れバイブを私のお尻の穴の付近から、玉の裏筋へと這わしていきます。勃起したチンポはさらに硬直していき、爆発寸前です。
「哲也はバイブでいっちゃうの?もしかして、ほんとに変態、ほらどうなの?」
「課長!バイブでいっちゃう!許してください!あぁーっもうだめです!やめてください!」
「じゃあどうしてほしいか、自分で私にお願いしなさい!」
「哲也の硬くなったチンポを課長の大きなおっぱいで、挟み込んでほしいです。パイズリお願いします!」
「ふふっ、やっぱり、大きなおっぱいが好きなんでしょ?香織さんのじゃ、パイズリなんてできないもんね」
私は課長のパイズリでさらに興奮状態になりながらも、必死に発射をこらえました。
もちろん最後は、課長のおまんこへ勃起したチンポは導かれ、SEXしました。繋がれたまま、課長が上に乗り、腰を激しくグラインドしてきます。
もういついったか覚えてないぐらいのはげしいSEXでした。その日は朝まで二人とも一糸纏わぬ状態で過ごしました。

火曜日も、水曜日もそして木曜日までこの行為は続きました。私は実は、下着はトランクス派なのですが、課長にすべて処分され、男性用のTバック ショーツを10枚用意されました。もちろん仕事で、Tバックです。しかも、月曜の夜、課長に私の股間の周りの毛をすべて剃り上げられました。いわゆる男性 のパイパンです。会社に行くと、まず久美子課長に下着検査をされます。Tバックをはいている証拠を見てもらいます。もちろん朝からtバックの下は、硬く勃 起し、亀頭がこぼれ出そうになっています。パイパンのチンポは、見た目子供のようにも見えますし、でも大きく張りのある雁首とそそり立つチンポはまるで変 態の象徴のようです。

金曜日、香織は研修から帰ってきました。成績よく、どうやら、来月に辞令で役職をつけてもらえるようです。いつになく香織は積極的に、私を求めてきました。だいぶ研修で疲れているはずなのに、4日間離れていて、欲しくなったのでしょう。
私の履いていたショーとパンツを自ら脱がせて着ました。今までで始めての行為です。すると、いつもと違うTバックが出てきました。
香織はためらい、手を止めました。それでも、気持ちが勝ったのか、恐る恐る、ショーツを脱がせて着ました。
もちろん私の下半身はパイパンです。さらに手を止め、絶句した香織がいます。
「私のいない4日間何があったの?哲也さんちょっと私恥ずかしいんだけど...」
「香織、俺は本当は変態な男なんだ!お前の知ってる哲也じゃもうないんだ、それでも好きなら、香織のこと愛している、だけど、俺が、香織のこと変態女にしてやる!覚悟してくれ!」
半年間の鬱憤を晴らすように一気にまくし立てた。
とにかく、久美子課長とのことがばれないことで必死でした。

今では、香織とのSEXも激しくなり、お互いそのときは貪るように抱き合ってます。でも、私は久美子課長との関係も、ひそかに継続しています。
今では一番の心配は、私の大事なチンポがもつかどうかが一番の心配事です。


妻の匂い

去年の7月のことです。アパレルメーカーの商品企画をしている34歳の妻が3日振りに帰宅しました。

帰宅後妻の話では、不倫をして男と外泊をしていたというような話ではなく、純粋に仕事上の都合ということでした。

ベトナムに発注した商品に不都合が発生し、その対策のために缶詰になっていたと言っていました。

帰宅した妻は疲れきった様子で日曜日で自宅にいた私を見ると安心した様子で、リビングのソファーに倒れこんでしまいました。

このまま寝せておくのも可愛そうなので、せめて体を拭い着替えをさせようとおもいました。
妻はダークスーツで、上着の下はサテン地で艶のあるベージュのタンクトップを着ていました。
上着を脱がし、スカートも脱がすとタンクトップとパンストだけの妻になりました。
この時です。妻の体から汗臭い、しかし甘酸っぱい何とも言えないそそられるような匂いが立ちこめました。

それはそうでしょう3日の間風呂はおろか、着替えもしてなかったのですから。
無意識のうちに私のペニスはかちかちにそそり立ち、履いていた短パンとTシャツを脱ぎすて、全裸になっていました。

次にタンクトップとブラジャーを脱がせ、パンストを取るとベージュの金色に見えるガードルが現れました。

私は無意識にガードルのクロッチ部分に鼻をつけ匂いを吸い込みました。

ますますペニスは硬くなり、先走りの淫水がたれ落ちました。

こんな淫靡な気持ちは新婚以来10年ぶりです。
最近はお互い、仕事が忙しく、sexはご無沙汰でした。とうとう我慢ができず、ガードルを乱暴にはぎ取り、最後のスキャンテイーを取ろうとした時、とうとう我慢できず、妻のヘソのところに勢いよく射精してしまいました。

妻は気ずかずぼうっとしている様でした。

スキャンティーをとり、妻の割れ目をなぞり、匂いを嗅ぎそうこうしているうちに再度勃起がおこり久しぶりの挿入をはたしました。

ところが、落ち着いてスキャンティーのクロッチ部分をよく見るとかなりの面積が糊を乾かしたように白くガビガビになっているのです。
匂いを嗅ぐとほんのりと栗の花の香りがします。
問い詰めると、昨夜上司と役員室でsexをしたとの事。
上司との関係も2年くらい続いているようで月に2~3回のsexを告白しました。この時の何とも言えない屈辱と興奮は忘れられません。


その後、この興奮経験がくせになり、妻の帰宅を待ってスーツをはぎとり、妻の匂いに勃起する日々続いています。こんな私は異常でしょうか?


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