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ロリ

最後の中出し→受精

当時C生だった葉月(仮名)の処女を奪った後からおよそ週1回の割合で男女の関係を持ち続けていた。
しかしその事が彼女の親にバレそうになり、お互い合うのを控えた。
控えたとはいえここは小さな田舎町。
町の商店街にでも行けばお互い顔くらいは逢わせていた。
お互い気づかないふりをし続けて約4年半の月日が経とうとしていた。

季節が冬から春に移ろうかとしていたある日。
私の家から近い路上で偶然会った。
話があるからといって近くのカフェに入った。
葉月はもうK3年、もう卒業の歳だった。
卒業後は有名私立の大学進学の為上京するとの事。
一瞬ガクッときたが、同時に月日の流れの早さに驚いていた。
葉月はただ黙り込んでいた。
上京してしまうと最低でも4年は会えない。
意を決して言った。
「最後に行こうか?」
葉月は黙って頷いた。

久しぶりの場所に2人は着いた。
葉月と暫し愛を育んだラブホテルだ。

部屋に入り、葉月がシャワーを浴びた後ベッドへ。
横に並んで座り、見詰め合ってからキスを交わした。
柔らかい唇の感触が心地よかった。
葉月を寝かせ、体を包んでいるバスタオルを取った。
K生になった葉月の体は華奢ではあるが綺麗だった。
乳房は手のひらサイズで愛らしかった。
優しく円を描くように乳房を揉んでいく。
「あっ」という可愛い声。
先端の小さくピンクの突起。
相変わらず今も綺麗な色をしていた。
舌先で乳首を弾く。
「あっ、あんっ、はぁ、はぁあ・・」
突然色っぽい喘ぎ声になった。
乳首は葉月の最も敏感な性感帯だ。
ゆっくり、そして執拗に乳首を責める。
舐めと吸いを繰り返す。
たちまち薄いピンクの乳首は硬さを帯びてきた。
と同時にピクッ、ピクッと小刻みに震えていた。
ジュルジュル、レロレロ、チュッパ、と音を立てて乳首を責めた。
両方のピンクの乳首は痛いほど尖っていた。

マ○コも以前と何ら変化していないかのように、綺麗なピンクだった。
数年前、私の淫茎が刺し貫いたとは思えないほどだった。
それを見た瞬間私の男根は限界にまで硬くそそり立った。

葉月の細く綺麗な両脚を割り、正常位の体勢を取った。
肉棒を膣口にあてがう。
「入れるよ」
「うん、来て」
久しぶりの挿入。
(ズブッ、ズリュッ、ズブズブッ、メリメリッ)と
聞こえてきそうなくらいに狭くキツいマ○コ。
「うぬぅ」と思わず声が出た。
「はぁんっ、はぁぁ、うっ、うんっ」
葉月の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が漏れた。
4年半経った今もその締め付けはきつく、容易に膣奥への侵入を許さなかった。
肉棒の根元まで突き入れた後、ゆっくりと腰を動かし抽出入を始める。
「あんっ、あんっ、うんっ、はぁ、はんっ」
淫動と共に漏れる喘ぎ声が一段と可愛く聞こえ更に興奮を招く。
深い突きと浅い突きを繰り返す。
お互いの性器が深く交わっている結合部からは(ネチッ、ネチャッ、ネチャ)と淫音を上げていた。
「はぁ、はぁ、あんっ、うっ」
葉月にとってもおそらく久しぶりの性交、そして久しぶりに味わう
’男の欲棒’の太さ、硬さ、ピストン・・・。
息遣いも荒くなり、焦点も定まらなくなっていた。
葉月のピンクのマ○コに私の太く赤黒いチ○ポが根元まで姦通している結合部。
愛液でテカテカになっているお互いの性器。
何度も精の暴発を堪えるのに必死だった。
「久しぶりのチ○ポはどうだ?気持ちいいか?」
「気、気持ちいいよ・・。あっ、あんっ、いっぱい奥まで突いて」
「じゃあマ○コの奥までいっぱいズブズブしてあげるよ」
一番深い挿入を得られる屈曲位で狂ったように突きまくった。

もはや限界のときが近づいてきた。
「さぁもうイクよ、イキそうだよ」
「はぁ、はぁ,わ、私も、うんっ、いっ、いくっ、はぁんっ」
「どこに出して欲しい?」
「な、中で、あんっ、中に、はんっ・・」
「中に出して欲しいの?」
「中に、うんっ、はぁ、いっぱい、あっ、出して・・」
「じゃあ、葉月のマ○コにザーメンをいっぱい出してって言ってごらん」
「は、葉月のマ○コに、はぁっ、はんっ、ザーメンをいっぱい出して」
「よぉし、たっぷり注いでやるからな」
「あんっ、は、孕ませて、あうんっ」
完全に狂っていた。もうお互い理性などはすでに消えていた。
快楽をひたすら求め合う獣のようだった。
両手で葉月の腰を掴んで一気にラストスパートを掛ける。
激しい肉棒の抽出入、葉月の体が壊れそうなくらいの猛烈な淫動。
トドメとばかりマ○コの奥へ突きまくる。
葉月の小さな両方の乳房を鷲掴みにした。
「イクぞ、イク、イク」
「あんっ、はぁん、あんっ、あっ、き、来て」
「出すぞ」
あまりの快感に、葉月は枕を掴み悶えていた。
「たっぷり出してやる」
葉月はもう声をあげることはできなかった。
「うぅぅ」
葉月の両肩を押さえつけ、肉棒が膣の一番奥深い所を貫き突いた刹那、
(ドピュッッ、ドクドクッ、ビュルッ、ドプッ・・)
大量に放出された子種精汁を感じ取ったのか、射精の瞬間から葉月の体から力が抜けていくのを感じた。
最後の一滴まで注ぎ込んだ。
葉月の尖りきった乳首を軽く舐めてから肉棒を抜いた。
しばらくして葉月の愛液と共に一筋の白濁液が垂れてきた。
まさに渾身の射精劇。お互いしばらく動けなかった。

あれから数ヶ月。
葉月からメールが届いた。
妊娠。
今葉月の幼き胎内には、あの日の愛の結晶が宿っている。
もちろん結婚をし、責任を果たすつもりだ。


ロリ少女お漏らしSex

今回でロリロリ風少女ルナたんとのキメHも3度目なので少し余裕が出てきたかも
てか、余裕かまし過ぎてしまい、待ち合わせに30分遅刻しましたが(汗
とりあえず、コンビニで飲食物、その他諸々を買い込みラブホへ向かった

ルナたんがDVDを見たがっているのでお値段が高目だけど機器の整った部屋を選んだ。
部屋に入り、早速DVDを再生する。前回、ルナたんが見たいと言っていたので
レゲエダンスのコンテストやレクチャーなど5枚を知り合いから借りてきたのだ。
ルナたん、スゲー、スゲー言いながらダンスコンテストのDVDを食い入るように見てた。
その間にネタの準備しとくかなと・・・前もってすり潰してパウダー状したものを5詰めた。
押す人がオマケに付けてくれたアンプルの精製水で1.5倍の量まで引く。キャップを戻し
「出来たよ~ん♪」と声をかけると「ゴメン、やっぱ先にシャワー行ってきゅる」
少々、拍子抜けするも ま、いいかと自分で射れた。うん、まぁまぁかな。
レゲエダンスを見る。レゲエを見たことある人ならわかると思うけど 凄いエロエロw
倒立してお股をパカパカしてるシーンがうpになった。

オネエサン、オネエサン!あのぉ…大陰唇が殆ど見えちゃってるんですけど(汗

そうこうしている間に ルナたん、シャワーから戻ってきた。
よかった~ギャルメイクのまんまだw 大きなつけ睫が可愛い。
イイ意味で素ッピンとのギャップが多きいので2度楽しめるw

新しいポンプを出し、5つ目の目盛までネタを入れる。精製水で8つ目の目盛まで。
「入れまちゅよ~」 
ルナたん、タオルで身体を拭きながら ちょこんと隣に座る。
「あい♪;痛くしないでくだしゃいね」
ホントに注射が嫌いなんだろう。出した腕とは反対側へ顔を背ける。
何の抵抗もなく針が血管に入っていく。血を引くと一瞬だけ明るめの赤に染まるが
みるみるドス黒くなっていく。ゆっくりと射れはじめると天井の一点を見つめ深呼吸した。
速めに射れ、針を抜く。
「はい、おしまい♪」
目を閉じて何度も確認するかのように頷くと 突然、カッと目を見開き
「キタコレーw」 
前回、俺がやったのをマネしてるようだw 
可愛いぞ!このやろ!w
見つめあい、唇をあわせただけの軽いキス。
「じゃあ、今度は俺がシャワー行くわ」
ルナたん、舌先だけ出してちょろちょろ舐める。
「うん、レゲエ見て待ってるね」
ここでガバッと行きたいところだが気持ちを抑えバスルームへ行くw


部屋に戻ると…ベッドの上で立て膝になりながらDVDと一緒に踊ってる後ろ姿がw
ずり落ちそうなバスローブから露出した左肩が艶めかしい。
腕をスイングさせながら 腰が変則っぽいリズムでガクガクしてるw
今度はリズムにあわせてグラインド。
エロ超えてた 淫らとしか言いようがない。
後ろからそっと近づく俺に気がついた。
ちょっと振り向き、トロンとした妖しい目でグラインド。
挑発するかのようにグラインド。てか、挑発するグラインドw
そのリズムに吸い寄せられるように
バスローブを捲り、白く小振りな尻にむしゃぶりつく。
「うっ」
舌先がアナルを捕えると腰の回転がゆっくりになる。
舌全体をアナル中心に触れさせ、ゆっくりと捻ってみる。
「んっ んっ あっ あっ やぁああああぁん ぁん」
崩れるように前に倒れた。剥ぎ取るようにバスローブを脱がせる。
ちょっとだけ見える小陰唇の合わせ目がぬらぬらと光っていた。


ルナたんを仰向けにし、上にかぶさり唇をあわせる。
見つめあい、頭をイイコイイコ撫でながら
「今、オマンコ見たら濡れてたけど早くない?w」
オマンコへ手を伸ばし、指先でそっと合わせ目を撫でる。
「ゃん…おじさんの前で踊ってた…ら…濡れてきちゃった…」
吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに目を伏せる。
合わせ目を撫でる指をほんの少しだけ沈める。
「腰ふりふり挑発してたら 自分の方が先に感じちゃったんだ?w」
ぬめぬめ感を楽しみながらクリトリスと会陰の間を往復させる。
「ぁっ ぅっ ぅっ」
指を1ミリとか0.5ミリぐらいの感じで小刻みに震わせる。
「で、それを追及されて、更に感じちゃってるんだ?w」
ルナたん、目を閉じ、ビクンビクンしながら
「ぅっ ぁん ん ゃん…ふっ 言わなぃ…で…」
苦しそうに肩で息をしている。吐き出す息もかなり熱い。
「わかった。一旦、止めとくw 冷たいの飲む?」
ジャスミン茶を一口飲んでからもう一度口に含み
唇すれすれのところまで持っていく。が それ以上は近づかない。
一瞬、ルナたんは戸惑っていたが 俺が目配せすると
両手で俺の頭を引き寄せ、夢中で唇に吸い付く。
さらに一口飲ませると落ち着いたみたい。
TVを消して室内の照明を一段落とし、USEN440でR&Bを流す。
ルナたんを抱き寄せ、唇を吸いながら舌を絡めあう。
大きく張り出したおっぱいがつぶれて歪んでいる。
それでもかまわずに強く抱きしめる。息が荒くなってくる。
「どうして欲しい?」
白く細い首筋に唇を這わせる。舌先で鎖骨のくぼみを舐る。
「なんでもいいからメチャクチャにして」


十年くらい前にロリと

何年も前の話。
まだ未成年や高校生との法律出来る前。
当時ツーショット全盛で、制服の普通の女の子と会ってエッチした時の事。

冬休みなのに、制服で街中に出て来ていた。
昼過ぎ補習授業の帰りだった。
会って即、可愛くて気に入ったので、
「脱いで触るだけ、エッチはしなくてもいい」
と言いくるめて、車に乗せて一番近いホテルへ直行した。

着いていきなりベッドへ押し倒して、ディープなキス。
まずパンツを脱がせた。
薄い陰毛、白い肌、ピンクの股間がめくれたスカートから見える。
彼女も汗少しかいて、されるがまま。
こちらは全裸になって、彼女は制服、フェラに制服リボンが見える。
調子に乗ってフロントへバイブを注文し、届いた。
彼女は「えー初めて見た」なんて恥ずかしそう。
すでに濡れた股間へゆっくりと挿入し振動させる。

質問タイム
「何人とエッチしたの?」
「初体験はいつ?」
「自分で触ったりするの?」
3人で、高1の夏、週に1度一人エッチしてる。。。など。
バイブ挿入されながら制服で下半身裸の彼女が悶えて答える。
じゃあ一人でするのを見せて、と目の前でしてくれる。
紺色のセーラー服のスカート捲り上がって、股間にバイブ入れる彼女。
もう片方の手で感じるところを触ったりして
「あーん、あーん」だ。
開いていた脚を急に伸ばして
「だめ、いく、いきそう」
「いっていいよ、見せてご覧」
「いき、いきます、あー、いってる」
昇天。

バイブを抜いて、綺麗にマンコを舐めてあげて、やっと彼女の上半身を脱がせる。
Bカップの可愛い胸に、これまた可愛く小さい乳首がやや硬くなっている。
大の字に横にして全身を優しく触って舐めてあげたら、
「もう、お願い、いれて」
と彼女から言い出した。
「だめ、入れて下さい、犯して下さい、って言わなきゃ」
「入れて下さい」
「○○のオマンコに入れて下さいって言える?」
「○○のオマンコに入れて下さい、犯して下さい、お願いします」
ノリの良い娘だ。
約束破りの挿入が来た。
何も言わないので、生でヌルって感じで入った。
気持ち良かった。
「あーん、気持ち良い、あーん、もっとして」
幼女を犯しているみたいで、感じて早くに射精感が来た。
「このまま○○ちゃんの中に出して良い?」
「だめ、赤ちゃんできちゃう」
「いつが生理日なの?」
「もうすぐ、あした位に始まる」
「だったら絶対に大丈夫だよ」
「本当に」
もうそう聞いた瞬間に出そうになっていた。
「ほら、大丈夫だから、出すよ、一緒にいこう」
「あーん、いく、いく、ねえ一緒に、いくー」
締まった彼女の中にドクドクと放出した。
タマラナイ感触だ、若いだけあって、射精時の反応がかなり敏感だ。
お決まりの精子流出も股間開いて堪能。

一緒にお風呂に入って、また触っていたら、別の欲望が。
「ねえ、誰かとお風呂入ったり、裸になったりしないよね」
「友達にも見せたりしないし」
「エッチに下の毛剃ってみようか?」
「えー、恥ずかしい」
「また生えてくるし、君だったら更に可愛くなるよ」
。。。。延々説得して、渋々了承。
お風呂で元々薄いのを丁寧に剃ってあげた。
白い肌がそのままのつるつるマンコになり、露骨にロリに変身。
お祝いにお風呂で即挿入、入っているのがよーく分る。
中学生を犯しているみたいな気分だ。
遠慮無く中出し。
お風呂上がってからも、股間を見ながら、抜き差しの一瞬一瞬を確認しながら犯した犯した。

自宅近すぎず、歩いて変えれる場所まで送って、その頃流行のポケベル番号を教えてもらい、キスして別れた。

その後、数ヶ月彼女の安全日に毎月会った。
毎回、丁寧に剃ってから中出しで犯し続けた。
当時流行のルーズソックスだけの裸で犯したり、
(全裸ツルツル少女がルーズソックスって相当エッチに見える)
制服のままパンツ脱がせてスカートめくってだったり、体操服でブルマずらして犯したり、制服のままで縛ってみたり、色々な事をしてあげた。
若いだけあって彼女から5-6回求めて来る日もあり、そんな時は休憩しながら、その間彼女はバイブオナニーを見せて元気付けてくれたり。
白い肌がそのままピンクマンコになっている彼女のツルツルは絶品でした。
その割れ目から、たった今出した精液がドロッと流れるのを見ると当然元気になり、もう1度犯してあげたくなるのでした。

駄文を長々と読んで貰って、ありがとう。


十年くらい前にロリと

何年も前の話。
まだ未成年や高校生との法律出来る前。
当時ツーショット全盛で、制服の普通の女の子と会ってエッチした時の事。

冬休みなのに、制服で街中に出て来ていた。
昼過ぎ補習授業の帰りだった。
会って即、可愛くて気に入ったので、
「脱いで触るだけ、エッチはしなくてもいい」
と言いくるめて、車に乗せて一番近いホテルへ直行した。

着いていきなりベッドへ押し倒して、ディープなキス。
まずパンツを脱がせた。
薄い陰毛、白い肌、ピンクの股間がめくれたスカートから見える。
彼女も汗少しかいて、されるがまま。
こちらは全裸になって、彼女は制服、フェラに制服リボンが見える。
調子に乗ってフロントへバイブを注文し、届いた。
彼女は「えー初めて見た」なんて恥ずかしそう。
すでに濡れた股間へゆっくりと挿入し振動させる。

質問タイム
「何人とエッチしたの?」
「初体験はいつ?」
「自分で触ったりするの?」
3人で、高1の夏、週に1度一人エッチしてる。。。など。
バイブ挿入されながら制服で下半身裸の彼女が悶えて答える。
じゃあ一人でするのを見せて、と目の前でしてくれる。
紺色のセーラー服のスカート捲り上がって、股間にバイブ入れる彼女。
もう片方の手で感じるところを触ったりして
「あーん、あーん」だ。
開いていた脚を急に伸ばして
「だめ、いく、いきそう」
「いっていいよ、見せてご覧」
「いき、いきます、あー、いってる」
昇天。

バイブを抜いて、綺麗にマンコを舐めてあげて、やっと彼女の上半身を脱がせる。
Bカップの可愛い胸に、これまた可愛く小さい乳首がやや硬くなっている。
大の字に横にして全身を優しく触って舐めてあげたら、
「もう、お願い、いれて」
と彼女から言い出した。
「だめ、入れて下さい、犯して下さい、って言わなきゃ」
「入れて下さい」
「○○のオマンコに入れて下さいって言える?」
「○○のオマンコに入れて下さい、犯して下さい、お願いします」
ノリの良い娘だ。
約束破りの挿入が来た。
何も言わないので、生でヌルって感じで入った。
気持ち良かった。
「あーん、気持ち良い、あーん、もっとして」
幼女を犯しているみたいで、感じて早くに射精感が来た。
「このまま○○ちゃんの中に出して良い?」
「だめ、赤ちゃんできちゃう」
「いつが生理日なの?」
「もうすぐ、あした位に始まる」
「だったら絶対に大丈夫だよ」
「本当に」
もうそう聞いた瞬間に出そうになっていた。
「ほら、大丈夫だから、出すよ、一緒にいこう」
「あーん、いく、いく、ねえ一緒に、いくー」
締まった彼女の中にドクドクと放出した。
タマラナイ感触だ、若いだけあって、射精時の反応がかなり敏感だ。
お決まりの精子流出も股間開いて堪能。

一緒にお風呂に入って、また触っていたら、別の欲望が。
「ねえ、誰かとお風呂入ったり、裸になったりしないよね」
「友達にも見せたりしないし」
「エッチに下の毛剃ってみようか?」
「えー、恥ずかしい」
「また生えてくるし、君だったら更に可愛くなるよ」
。。。。延々説得して、渋々了承。
お風呂で元々薄いのを丁寧に剃ってあげた。
白い肌がそのままのつるつるマンコになり、露骨にロリに変身。
お祝いにお風呂で即挿入、入っているのがよーく分る。
中学生を犯しているみたいな気分だ。
遠慮無く中出し。
お風呂上がってからも、股間を見ながら、抜き差しの一瞬一瞬を確認しながら犯した犯した。

自宅近すぎず、歩いて変えれる場所まで送って、その頃流行のポケベル番号を教えてもらい、キスして別れた。

その後、数ヶ月彼女の安全日に毎月会った。
毎回、丁寧に剃ってから中出しで犯し続けた。
当時流行のルーズソックスだけの裸で犯したり、
(全裸ツルツル少女がルーズソックスって相当エッチに見える)
制服のままパンツ脱がせてスカートめくってだったり、体操服でブルマずらして犯したり、制服のままで縛ってみたり、色々な事をしてあげた。
若いだけあって彼女から5-6回求めて来る日もあり、そんな時は休憩しながら、その間彼女はバイブオナニーを見せて元気付けてくれたり。
白い肌がそのままピンクマンコになっている彼女のツルツルは絶品でした。
その割れ目から、たった今出した精液がドロッと流れるのを見ると当然元気になり、もう1度犯してあげたくなるのでした。

駄文を長々と読んで貰って、ありがとう。


姪っ子にいたずらしちゃいました^^;

俺は32歳の独身男です。兄は20代で結婚して当時小学5年生の娘がいます。

兄の娘は、かなり可愛い顔をしています。といっても俺はロリではない。

性の対象としてみたことなんてない。

そんなある日、兄と兄の嫁が外出してて、家にいるのは俺と姪っ子だけ。

日曜だったけれど俺は仕事が残ってて家のPCで仕事してたんだけど、椅子に

座りすぎて腰がいたくなったので、姪っ子に腰のマッサージを頼んだら

「いいよぉ」ってあっさり引き受けてくれたが、なんせ小学5年生なので

力がなく、俺の腰の上に立ってもらって足ふみをしてもらってた。

10分ぐらいしてもらったと思う。

「つかれた?」ってきくと

「うん」っていうので

「交代しようか?」っていうと

「うんうん」となんかうれしそうなかんじで返事してくれた

姪っ子をうつぶせにして

背中をゆっくりマッサージしてやった。

腰の辺りをもんでやってるとなんとなく小さいお尻がきになって

お尻をもみもみしてやった。

嫌がるそぶりもない。

「どう?」ってきくと

「おしりきもちいいよ」って姪っ子がいった

俺はマッサージ的に気持ちいいのか?性的にきもちいいのか?と

疑問が沸いてきてさらにおしりもみもみ

全然嫌がるそぶりもなく、無言のまま

「おしりきもちいいの?」ってきいたら

「うんうん」ってなんかうれしそうな感じ

俺はちょっとエスカレートしてお尻の穴ぐらいのところに親指をあて

もみもみ

「なんかすごくきもちいいよぉ」って姪っ子

明らかに性的に気持ちいいってかんじなんだぁって確信した

「もっともみもみしていい?」ってきいたら

「うんうん」っといやがるそぶりなし

もっとしてほしそうなかんじだったので

お尻の穴ぐらいのところに親指をあてさらにもみもみ

「お尻の穴がきもちいいんだね」ってきくと

「うん」ってはずかしそうに答えた。

「もうちょっとさわってもいい?」って聞くと

「いいよ」いうので

パンツの横から手をいれてお尻の穴を一指し指でさわると

最初はびっくりした様子だったが抵抗することもない

でもはっきり確信した

濡れ濡れじゃないかって

小学5年でも濡れ濡れになるだってある意味おどろいた

そして姪っ子を四つんばいにしてパンツをさげアナルを

なめてやった。

すると姪っ子がはじめて「あん・・・」って声をだした

パイパンではないけど生え始めったかんじ

産毛の濃い目程度ww

「子供がどうやったら出来るか知ってる?」って聞いたら

「うん」と答えたので

「そんなことは絶対にしないからね」というと

「うん」

そして俺はお尻をやめクリに攻撃を集中させた

かなり敏感な反応があるので

「自分でさわったりしてるやろ?」って聞くと

「・・・・・」さすがに返事できない様子

「逝くってわかるの?」ってきいたら

「うん・・・」っと

俺はかなり驚いた

小学5年でも逝けるもんなんだなぁって

「いつもさわってるみたいに自分でさわってみな」って

姪っ子の手とクリトリスに導いた

姪っ子はクリトリスを自分で触り始めて

俺は姪っ子とキスをした。

「舌もっとだして」とディープを要求したら

あっさりゆうこときいて舌を絡めて、

「逝ってもいいよ。ほらもっとはやくさわりなぁ」っていうと

のけぞりながら果てた

疲れ果てた様子だったが・・・

「やめちゃだめ」って俺がいうと

またクリトリスを触り始めた

そしてまた、先ほどよりすごいのけぞって果てた

そして俺はぎんぎんになった息子をとりだして

姪っ子の手を息子に導いた

「これさわるとどうなるかしってる?」って聞くと

「精子がでるんでしょ?」とよく知ってる様子

そして俺はしごき方を教えて、フェラも教えようとしたが

口が小さいのでいまいち。亀頭の半分程度しかはいらない

アナル舐めをしながらテコキしてもらって最後は口の中にだしてやった

でも終わってからすごい罪悪感がおそってきたんですが、

姪っ子に「またしたい?」ってきくと

「うんうん」っと明るく答えてくれた

「じゃキスするか?」っていうと

「うん」

っていって今度は自ら舌を絡ませてきた

頻繁にはしていないが、こんな関係がすでに2年

セックスしないって約束もやぶってしまった

姪っ子はますます綺麗になっていくし、胸もBぐらいに

なってるし・・・

どんどんエロくなっていく・・・・・

3度の飯よりフェラが好きだそうです

兄と兄の嫁の目を盗んではしゃぶりにきます・・・



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