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ヤリマン

出会い頭系の半端ないエロエロ女

出会い系でやった女、名前はアサミ34歳未婚者

自称ヤリマンで5人のセフレとSM好きな彼氏がいるっていう強者だ(笑)
ハンパないドM女で縛られ大好き、拘束、凌辱大好きだと自分で言っている

した事のないプレイはスカトロ、アナルぐらいで、後は経験豊富(笑)

取り敢えず会って見て驚いた

スレンダーで見た目は美人、派手でもなく大人しい感じだ、オッパイは期待できなかった

ホテル行って彼女はシャワーも待てづに即尺、彼女任せに服を脱がされ乳首舐められながらのシコシコプレイ、イク寸止め喰らわされて

まだイッたらもったいないから

とお預けさせられ俺の顔に顔面騎乗、いっぱい舐めて上げてね私のオマンコって

子供さながらの小さな可愛いツルツルオマンコ、毛は僅かでこれでヤリマン?

縛ってくださいますか?
と紐を渡されたが、亀甲など知るはずないし、両手縛ってクンニ

ヤリマン女、一人で興奮してる

これは面白いと、半レイププレイで彼女の身体中責めまくりよ

34なのに身体は綺麗でオッパイはA、全体にかなり細身で見ようによっちゃあ、身体は中学生並みだ

オマンコに指一本入れたら、2本入れて下さいとか
クリは優しく舐めて下さい
オマンコは激しく舌入れて下さい

注目が多いが言い方が完全にM

こっちが乱暴に言うだけで感じてしまうほどだ


気は強い女だが、始まるとMらしく下手に出てくる(笑)

M女だからレイプみたいな乱暴なのが好き、羽交い締めで乱暴にヤりまくってやった、良くイクんだけど底無しで俺も5回でダウン(笑)

2回目に会った時は車の後ろに下着だけで乗せてオナニーさせてた、冬だったから裸にコート、ブーツで外に出してさ、一人でハアハアしてんの(笑)

オシッコしたいってから車降ろして、野原でしろ!って言ったら できませんって

座らせて手マンしたら俺の手にションベンしたよ(笑)

そしたらな 御主人様ごめんなさい だって(笑) いつから御主人様?

可愛いからションベン付いたままマンコ舐めてやったよ、したらもっとなついてさ~(笑)

こういうのしてみたかったんです

って(笑)

どうやら露出狂も入ってるみたい

いきなり街で露出やる度胸は俺にはなく、郊外に連れ出して露出させてみた、やらせてる俺までドキドキだわ

一応、コート着せてるけどさ

面白半分で歩道に亜沙美おいて、車でダッシュ(笑)もちろんコートなしでね

5分くらいで戻ったら亜沙美居なくてさ~ヤバイとか思ったら草むらの影に真っ裸で隠れてたよ(笑)

しかもオマンコ、ぐちょぐちょに濡れてた(笑)

スゲー怒ってたけど、スゲー興奮したんだって(笑)

草むらで立ちバックやっちまったわ


亜沙美は普段は一人暮らしで、ヤバそうな彼氏が来るらしい(笑)
彼氏来ると、縛られて虐められまくってるってよ(笑)
何時間もオモチャやられたりね


後、彼氏は全然イカないらしいから、何時間もセックスされて、気がおかしくなるって言ってたな~

マンコいきすぎで濡れなくなるって(笑)

底無し亜沙美が負けるって?どんなんよ?

亜沙美がこうなったのは彼氏のせいらしいよ(笑)

しかもヤリマン公認らしいし(笑)


面白い女ったな


1月最後の週末 ヤリマン体験談

先週末はフィアンセの女の子の日だった。このため性交できなかった。彼女の生理は3日ほどで終わるが生理痛がひどくまた不定期だ。婦人科で診察を受けたが別に異常は無かったので安心している。PMSは起こさない。いつも女の子の日には花束を持ってお見舞いを欠かさない。彼女は「セックスできなくて御免なさい。」としょげるので色々と励ましている。学生時代に様々な馬鹿な経験をしているので面白おかしい話題には事欠かない。紅茶を飲みながら彼女にそんな武勇伝を聞かせて笑わせている。少しでも生理痛の辛さがまぎれればよいと考えている。「あなたは二枚目なのに随分と三枚目の真似をなさったのね。」と彼女は喜んでくれる。溜まった精液は彼女を見舞った後でヤリマンの膣を借りて処理している。フィアンセの生理は突然始まるのでヤリマンの確保には結構苦労している。メッセージ交換して親しくなったヤリマンにいきなり「今夜どう?」と切り出さなければならない。でも殆どの場合応じてもらえるので助かっている。新しいヤリマンの開拓は常に必要だ。
自称妹はブライダルチェックの結果が合格だったようだ。喜んで連絡してきた。現在彼女は新しい彼氏に惚れられて彼の熱意に負けて恋人同士になった様子だ。彼は若く凄くかわいくてマナーや躾もきちんとしていて常識も有りお料理上手な彼女をいかに妻にするかに心を砕いているようだ。彼女は彼に「私はこんなに汚れている女よ。諦めて。」と得意の騎乗位での腰使いやフェラチオをお見舞いしているようだが彼を性快楽の虜にしてしまった様子だ。彼はここまで性のご奉仕をしてくれる彼女を愛おしくなる一方の様子だ。このまま彼の馬力で結婚まで突き進んで欲しいと思った。フィアンセとの結婚まではまだ時間があるのでSNSで新しいヤリマンに声をかけた。ヤリマンにもタイプがあるが純粋に性交が好きな女を選んでいる。既に喰ったヤリマンたちからうるさいほど「もう一度お願い。」とメッセージが入るが粘着が恐ろしいのでどんな美人でも一切無視している。新しいヤリマンにはずばり「当方テクニックに自信あり。必ず失神昇天させます。」とメッセージを送った。彼女は「お手並み拝見。」と2つ返事でのって来た。
待ち合わせのカフェに現れた彼女を見て驚いた。高校時代に処女を奪い男の味を教え込んで捨てた女だった。こんな美人になっていたとは夢にも思わなかった。彼女は性快楽を求めてヤリマンになっていた。思わぬ再会にディナーは懐かしい思い出話と近況の話題で盛り上がった。処女喪失した彼女の同級生たちは殆ど処女と偽って結婚相手を捕まえたそうだ。男の処女嫁に対するこだわりは強いと思った。ディナーのあとは即ホテルインした。ベッドで見た彼女の女性器は昔どおりパイパンで非常に綺麗だった。男性体験数が少ないなと感じた。でも性病が怖いのでクンニとディープキスは避けたが記憶を辿り彼女の性感帯を愛撫して最後女性器三つ所攻めをして前戯を仕上げた。膣内急所はすっかり把握しているのでコンドームをかぶせた陰茎を挿入すると丹念に亀頭で擦った。快感によがり狂う彼女は15分でイったがそのまま攻め続けて何とか約束どおり失神昇天させた。その後にドペっと精液をコンドームに吐き捨てた。落ち着きを取り戻した彼女は「あなたセックスが本当に上手になったわね。一体どれだけの女を泣かせてきたの?」と言った。
あまりラブラブなムードを作っては危険だと思ったので「そろそろ出よう。」とホテルから強引に連れ出した。そのまま逃げようとすると腕をつかまれた。「あなたあれくらいでは満足していないでしょ。お願いだから私の部屋に来て。」と懇願された。「結婚してなんていわないから。私はあなたの都合の良い女になりたいのよ。」とたたみ掛けられた。「それが駄目なんだ。」と何とか答えると彼女はホテルの前で泣き始めてしまった。非常に目だって恥ずかしいので仕方なく彼女の部屋に行った。「私が部屋に上げる男はあなた1人よ。」と彼女は得意げに言った。部屋は綺麗に整理され可愛いベッドが備えられていた。大昔に彼女の処女を奪った思い出のベッドだ。そこへ全裸になった彼女に引き込まれてしまった。結局4回性交して彼女を満足させた。朝早く自宅に戻るとフィアンセからスマホにコールが入った。あっさり昨夜の浮気を白状すると「それは彼女の罠よ。私たちに何か有ったら棚ぼた式に自分が妻の座に納まるつもりよ。気をつけて。」と彼女は言った。
昼下がりになってフィアンセが訪ねてきた。いつもの様にクンニをして緩んだ膣口を眺め「ここから子供が生まれるのか。」と感慨深げに言うと彼女は「急にどうしたの。結婚したらすぐ妊娠させてね。」と子供を産む意欲満々だった。まだ妊娠させるわけには行かないのでコンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女のお気に入りの1つ蜜壷裏えぐりの体位でじっくりと愛情のある挿入感を楽しんだ。体位をバックを通して寝バックに持ち込んで21センチの陰茎をフルに使って上付きの彼女の女性器にピストンをした。彼女が果てたのを確認してコンドームの中に精液を放った。コンドームと一口に言っても千差万別だ。フィアンセに使っている極薄品はまとめ買いしても1ダースで千円以上する。ヤリマン達に使っている業務用の品は1点で20円だ。安い代わりにゴム手袋の様に厚い。破れたりし難いので勢い良く大量に射精してもハードピストンをしても安全だ。フィアンセによると性感ローションを使っても陰茎の味が全然違って来るそうだ。
フィアンセは悪戯っぽく微笑むと「あなたにテクニックを教えたのはどこの誰なの?」と尋ねて来た。「ハウツー本を読んで自己流に改良していったんだ。」と嘘をつくと「ううん。あなたは女の弱みを的確に掴んでいるわ。昔からそうだった。年上の女の人に習ったのでしょう?」「そんな事は無いよ。」「私結婚するまでは絶対に処女を守るつもりだったの。でもあなたのテクニックで思わず足が緩んでしまった。そこをすかさずあなたに処女を奪われてしまった。全然抵抗できなかったわ。こんなまねは女に習わないと無理よ。」「だから処女を400人も犯してきたんだ。その中で身につけて事だよ。」「ねえあなたのセックスの先生は口にしにくい年上の人?御義姉様?」と問い詰められた。フィアンセに隠しても仕方がないので姉との関係を誰にも漏らさないと約束させて全部白状した。「やっぱりそうだったの。御義姉様があなたを女の目で見るから変だなと女のカンで薄々気がついていたの。でも正直に話してくださってあなたは信頼できると確信できたわ。」と彼女は納得した。
「まあ何にせよ姉から手に入れた性技で女性を喜ばす事が出来るんだ。」「私もその恩恵に浴している1人なのね。」「まあ君も姉とサオ姉妹になったんだ。仲良くしてくれよ。」「いやらしい。でも何につけても優美なお義姉様は尊敬しているの。だから少しでも近づこうと思って努力しているのよ。あなたは私がお義姉様に似ているから選んで下さったのでしょう?」「そんな事は無いさ。君の魅力に惹かれたんだ。」「うふふ。私ね。あなたに処女を奪われた後で絶対にあなたの妻になると決めたの。でもあなたが大学を出て就職をしてこんな素敵な男性になるとは思っても見なかったわ。あなたは処女を奪った女性の中から素敵な美人ばかり10人ほど選んで毎日セックスを楽しんできたでしょう。私にとっては最大のライバル達と過ごした厳しい時代だったわ。みんなあなたにセックス漬けにされて逃げられなくなっていた。あなた無しには生きられない体になっていたのよ。でもあなたに選ばれて本当に幸せ。結婚したら子供をなしてあなたにお仕えするわ。」と彼女は言った。彼女は今の日本からほぼ絶滅した大和撫子の1人に間違いない品位を持っていると思う。
彼女は更に性交を続けて全ての精液を吸い尽くすと満足して帰宅した。フィアンセが帰ると急に寂しくなるが深い充足感があるので1人でも夜寝る事が出来る。笑顔の彼女の写真を眺めた。いつか美しい彼女のヌードや性交も撮影したいと思った。先日ホテルのベッド上でノックアウト3発を喰らわせた恋愛ブロガーからまだメールが来続けている。千人の男と性交しても得るところは少ない様子だった。メールは「あなたが好きになったの。恋をしているの。いつでも良いからデートして。」と言う内容だった。フィアンセに特定の彼女やセフレは作らないと約束しているので無視した。それにしてもヤリマン達はなぜあれ程まで「今日は安全日だからコンドームをしないで。」とか「ピルを飲んでいるから大丈夫よ。」などと生姦と生射精を求めるのだろうか。犯してきたヤリマンの9割がたにそう言われてきた。女性にとって膣内射精は快感なのだろうか。

ワクワクメール出会い体験談

初体験から怒涛のヤリマン突入の巻www

今日Hしました。
初めてのHだったんですが、中出しでした。
相手は彼氏。
付き合って一週間。
年は・・・30だっけかな?
とりあえずHしときたかったんで、出会い系 で適当に(笑)

前からこのHP見て興味はあったけど、実際やるとなるとすっごい怖かった!
っていうか痛くて早く終わって~って思ったら勝手にいっちゃってたって感じ。
あ、そういや中に出された!ってちょっとやばいなって思ったけど、まあ初めてなんだししょうがないよね?

ついでだから中で出されたときの感触が知りたくて2回目にチャレンジ。
やっぱ痛くてどうしようもなくて、早く終わってほしかった。
奥を突かれるたびに痛さと気持ち悪さがあったけど我慢。
一回目のでぐちゅぐちゅってすごい音してた。

彼にいく時は教えてって言っといたけど、
「はやくいって」
って何回もせかしちゃったし(笑)
彼が
「いく!」
って言うと同時に、中でおちんちんが反り返るような?持ち上がるような?感触だった。
動きが止まったな~って思ったら、中でびくびくしてるのがわかった。
「奥で出してる?」
って聞くと
「うん」って。
でも正直わかんなかった。痛いし。
ほんとに出てるのかな?って。

抜いた後中からどろどろした白いのが出てきた。っていうかシーツが一回目に出したのでびっしょり。
手ですくってみると、ねばっこくて血も混じっててなんだかエロかった。

もう痛くてやりたくなかったけど、最後に制服着てやりたいって言ってくる。
すぐいくからって言うから、じゃあ早く終わってよって約束する。
で、したんだけど、すごいね。
何がすごいって、おちんちんが。すっげえ硬いの。
そんな状態で奥ばっか突きまくるから痛いのなんの。
終わったときはへろへろだった。

最悪だったのは終わって抜いた後、出てきた白いのでスカート汚れたこと。まじ最悪だった。
さらに最悪だったのは、家に帰ったら、なんかあそこがおかしいなって思って、パンツ下げてみたらまた白いのが出てた。
よく洗い流したはずなんだけどね。
おかげで汚れたスカートとパンツこっそり一人で洗うはめに。

中出しはよくわからんけど、後始末がすごい大変なのはわかりました。

初体験の次の日からのことです。
朝起きたら股がひりひりして痛かった。
あ~そういや処女じゃなくなったんだって思い出す。
これからどんな男とHしてこうか楽しみだな。

学校に行こうとすると、彼氏から「今日会えないか」とメールが来る。
「まんこ痛いから無理」って断る。
その後何度も「会いたい」だの「なんで」だのウザメールばっか来る。
即着信拒否。
静かになった。
もういいや。

めでたくフリーになったことで、土日Hできる相手を探す。
てっとり早く出会い系
で、土曜日に24歳の会社員と会う。

会う前にメールで「ミニスカとニーハイはいてきて」って頼まれた。
いつも通りのかっこじゃんって思いながら、待ち合わせ場所へ。
あたしの格好にものすごく喜んでた。
車に乗った時も何度もチラ見するもんだから、わざと足組んでみせる。
パンツ見えてるのはわかってたけど、反応が楽しかったんで、何度も足を組みかえる。

ホテルについて、シャワーを浴びようとしたら急にベッドに押し倒された。
よっぽど興奮してたみたいで、すんごい鼻息荒かったし。
まあいいかと思い、そのままやることにした。

胸とか触ってくるかと思ったら、ふとももばっか触ってキスまでしてる。
聞いたらミニスカとニーハイの間が興奮するんだってさ。
そんでミニスカの中に顔うずめて、パンツ越しにすりすりしてるし(笑)
なんだかちょっとかわいいぞ。

そのままパンツ脱がされる。
服はそのまま。
そんでその会社員はズボン脱いで下マッパになる。
大きさは前の彼氏よりは小さい。
これなら痛くないかな?

ゴムを着けようとした時
「無くてもいい?外に出すから」
と聞いてくる。
「中でいいよ。服汚れるし」
少し驚いた顔してたけど、すぐ入れてきた。

ゆっくり奥まで入れてくる。
少し痛いけど我慢できなくない。
「入った?」って聞くと
「ごめん、出ちゃった」
「は?いったの?」
「うん」
「はやくね?」
「この入れてる光景見てたらつい」
「そうなん?」
ちんちん抜くと白いのが出てくる。
今度は血が出てなくてよかった。

白いのを指ですくってると、それを見ててまた興奮したらしく、そのまま2回目。
やっぱ少し痛い。
でも動きがぐねぐねしたり、あんま奥じゃないとこで動いてくれたんで、前と少し違った。
抜いたと思ったら、後ろ向いてよつんばいになれって言うから、そのとおりにする。
とたんに後ろからずんって入れられる。
痛くなかったけど、変な感じだった。
そのときはわかんなかったけど、今思うと気持ちよかったと思う。

その体勢で腰振るもんだから、ぱんぱんって音とぐちゅぐちゅって音がすごかった。
股の方のぞくと、白いのがニーハイにたれてた。
あ~また洗わなきゃなって思ってたら、
「うっ」って。
ひときわ大きく奥に入れてくる。
奥はやっぱ痛い。
「出した?」って聞くと
「まだ出てる。もうちょい」と。
抜くとぶびゅ!っておならみたいな音と白いのが出てくる。
すっごいハズいんだけど。
ティッシュで拭いたけど、あとからあとから出てくる。
どんだけの量出したんだろこいつ?
おかげでまたスカートとニーハイ汚れたけど、制服じゃないからマシ。

その後一日中やってた。
いろんな体勢でやったけど、気持ちよかったのはバックかな?
結局何回やったんだろ?5回以上だと思うけど忘れた。
でも最後まで服着たまんまで、パンツしか脱いでなかったし(笑)

「全部中に出したけど大丈夫?」
って聞かれたけど、今回はナプキン用意したし大丈夫。
家に帰ってパンツ下ろしたときはボタボタかたまりみたいになって白いのが落ちてきたけどね。
白いのってけっこう生臭い。

続き

眠い。
これ書いてるの朝です。かなり早いです。
パンツがすっごい濡れてたんでそれで目が覚めたっていうか・・・・最悪。
生臭い&ぐちょぐちょ
もう慣れたつもりだったけどね。まいいや。

ついでだから報告~

あれから出会い系 で2人と会いました。
日曜日だったんで、朝から晩までって感じ。
前の男の精子がたれてるまんこを喜んでなめる姿にはちょっとひいたけどね。

で、やってて思ったんだけど男ってさ、生でやっていいってわかると中に出したがるよね。
外に出す気まるで無し。
まあそれにもだいぶ慣れてきたからいいけどね。

そうそう、4人目あたりからかな?Hが気持ちよくなってきたんだ!
奥はまだ痛いけど、自分でも感じるようになってきてさ、なんか楽しくなってきたんだ~
で、友達に初体験からのこと報告したんだけど・・・・
正直ふざけんなって叫びたかったよ、まじで。

だってさ、処女はあたしだけだと思ってたらさ、ほとんどのやつが処女!
耳年増かよ!だまされた気分だった。
なんかすっげえ興味もって聞いてくるからさ、ありのまま話したら無口になっちゃうし。
でも少しだけ優越感(笑)

遅かった初体験だけど実は理由がありますよ。
ぶっちゃけまんこの毛まだ生えてなかったんで恥ずかしかったんだよね。
5月の修学旅行で風呂入ったときにそれ見られて。
友達やまわりのやつらに子供だって馬鹿にされて、いかにも自分は大人だって顔してんだもん。そりゃあせるって。

でも男はみんな喜んでた。
パイパンってのも初めて知った。
生えてないだけでどうして嬉しいのかわかんないけどね。
でも携帯で写真撮りたがるのもみんな共通(笑)男の考えることはみんな一緒かもね。

よく出会い系 で会う男にはコギャルみたいなイメージあったみたいで、会った時は驚かれる。
あたしは肌焼くのは嫌いだし、髪も黒髪派なんで一緒にされたくない。
これでも肌の白さには自信あんだよ。
友達からは外見は優等生だけど、中身は極悪なコギャルだとか言われる。
性格悪いのは生まれつきだよ。

んで昨日はこの前の会社員とやりました。
学校帰りだったんで制服だったけど、よけい喜ばれた。
ほんと男は制服好きやね。

ホテルに行くかと思ったら車の中でやりたいって言い出す。
まだ明るかったからあんまり乗り気はなかったけど、早く帰りたかったしそのままやることにした。
人が来なさそうな工場がいっぱいあるとこの道にとめる。
椅子の背もたれ倒してHする。
車が狭かったから体勢がきつかった。
いつもより密着してたけど、がんがん突いてきた。
相変わらずパンツだけ脱がしてたけど、むかつくことに脱がしたパンツ隠されたし。
最後まで返してくんなかった(怒)
その上車の横何人か通ったみたいで、もろに見られたよ。
すっげえ恥ずかしかった。

1回やったらもう終わりにした。
もっとやりたがったけど無視。
それよりパンツ返せって感じ。
奥に出されたせいか、中からはあんまり出てこなかった。
家に着くとそっこーでシャワー浴びる。
その時にかき出したつもりだけど、今朝のこの量見ると、かなり出したみたいだなあいつ。

そうそう、中出しのこと友達に話したら妊娠したらどうすんのって聞かれたけど・・・できたとしたら誰が父親かわかんないなこりゃ(笑)
正直できたらその時はその時。
彼氏探さなきゃね。

続き 

初体験から一週間くらいたったかな?
やっと初めて外に出してもらえました~
30ちょいの出会い系 で知り合った人なんだけど、中に出すかなって思ったらおなかの上に出したんだ。
え?って思ったけど、「できちゃったら大変だからね」って気使ってくれるの~ちょっと感激した!
出されて思ったんだけど精子って暖かいね~。これが中に出されてるんだって不思議な感じ。

正直外見はキモオタ系(笑)だけど彼氏に決定!お願いしたらすんなりOK。
これでいろんな意味で安心してHできるよ。
ちゃんとあとで中に出させてあげとかないと(笑)

というわけで彼氏できた次の日につまみ食い。
相手は同じクラスの男子。
放課後に社会科の準備室で二人っきりになって、そん時にいろいろ話たんだ。
そいつは彼女いるって知ってたから、
「もうやった?」とか「おそっちゃえよ」
ってからかったらさ、
「うるせえ、まだやってねえよバカ」って。
ちょっとカチンときたね。
「うわ、童貞?うけるー」
ってバカにしてやったら無口になっちゃってさ、よく見たら涙ぐんでるし!
・・・・うん、あたし大爆笑。

普通なら同情するんだろうけどねー。でもまじうけた。
で、この後はエロ漫画みたいな展開ですわ。
H教えてあげる、とか言って誘ったら、超素直になるし。
胸とかマンコとか触らせてやったら興奮しまくっててさ、ちんちん立ってるのはっきりわかるし。

机の上に仰向けで寝ながら触らせてた。
けど気がついたらすっぽんぽん(笑)
まっぱで寝せられて、すみずみまで体見られてた。
しかも電気ついて明るかったからよけいはっきりと。
いや~さすがに恥ずかしかった。
なんか解剖される前のカエルかあたしは!?って感じ。

で、ズボン下ろしてちんちん出したと思ったら、すぐに入れてくるし。
一言くらいなんか言え。
ってか、うまく入ってないし(笑)
あれ?あれ?って焦っちゃってる姿がちょっとかわいかった。
やっと入ってきたな~って思ったら、そいつの体がぶるぶるって震える。
いったみたいだなあ。

様子を見てるとそのまま腰を振ってくる。
いったのにちんちんはまだ固かった。すごいねこいつ。
普通なら少し時間おかないと回復しないのにね。
動いてると中に出した精子がお尻を伝って流れてるのがわかった。
一回でこうなるのってよっぽどの量出したんじゃないかな?じゅぷじゅぷってすごい音。

でまた動きが止まったと思ったら、ふ~って息吐きながらおおいかぶさってくる。
「いったん?」
って聞くと
「うん」って。
「お疲れさん」
って背中ぽんぽんたたいてあげた。
ちんちん抜くと精子がどくどく出てきた。
「こんな出して妊娠したらどうすんの?」
「ごめん。大丈夫?」
「できたら責任とってもらうかんね」
そう言うと青い顔して無口になるし。
まあC学生に責任なんざとれると思ってないけどね。
とりあえず言っとく。惚れられてもウザイだけだし。

「彼女には避妊してやれよ~」
そう言ってそいつに後片付け任せてさっさと帰った。
初めて同年代とやったけど、やっぱ若いと連続でやれるみたいだね。
でも同級生とはもうやりたくはないかな。後がめんどい。

その日の夜に彼氏と会った。
会う前にやばい~って思って、あわててマンコから精子かきだしたのは内緒(笑)
・・・でもただデートしてHしなかった。
やべえ、こっちが本気で惚れそうだ。まじやばいって。


中学時代からクソビッチだったけど全部無かったことにして

幸せになってもいいのかな?つうかなれるのかな?
懺悔も込めていままでとこれからについて話をしたい

中学時代、地味ブスだったので男子からキモイ扱いされ、女子からも無視されたりして、ネットにハマっていた
ネットだとちやほやしてくれる男がいるから楽しかったんだよね!
今では規制されてしまった、中高生出会い掲示板みたいなのに毎日の様に書き込んでた
特にメル友が欲しいわけじゃなくてその時だけたくさんの男からメールが来て構って貰えるのが嬉しかった
地方のど田舎に住んでたから、ネットで知り合った人とも会える距離の人は殆どいなくて、
だから一日だけメールしてそれっきりってのが普通に出来てた。どうせ会えないならいいか、って

新しく見つけた出会い系サイトにハマって半年くらいかな、隣町に住む高校一年生と知り合って、会うことになった
相変わらず私は地味ブス
だっさい服来て一緒にカラオケに行ったそいつの顔はいまでも覚えてる。出っ歯の馬面だった
キスされて、胸触られたけど生理だったから本番まではいかなかった
フェラさせられたけど私が下手すぎていかせられなくて結局自分でシコッてた

ブスだったのでそいつとはそれっきりになった

出っ歯とそういうことになった後も出会い系サイトを使い続けた
中三の時、隣県の一歳上の土方と会うことになった。ひじかたではない
そいつは極度のブス専らしく私に好意を持ってくれたが、土方は金髪で色黒でヒップホップとか聞いていたので私の好みでは無かった
土方の友達の高校生ともよく遊ぶようになって、そっちのことを好きになった
土方の親友の割に色白でガリガリで吹奏楽部だった
吹奏楽部からは「やらせてくれるなら付き合う」と言われて、またカラオケでそういうことをした
めちゃくちゃ血が出て吹奏楽部は萎えてしまったようで、また私はそいつがシコるのを見ていた

一回セックスしたらいろいろと吹っ切れて、地味ブスなりに同じ中学でも彼氏が出来た
彼氏が出来たというか、向井理似の暗くて地味な男子と仲良くなってセックスして成り行きで付き合うことになった
吹奏楽部とは別れた。住んでるところが遠いし。
高校に入ってもしばらくは向井理似と付き合っていたが、向井理似とは別な高校に通っていたのですぐに別れた
私は知り合いが一人もいない、離れた街の高校に進学したので、髪も染めて化粧も濃くしてギャルぶっていた
ギャルでいけてるし誰も私が元いじめられっこだって知らないからモテると思っていた
ブスだから全然うまくいかなかったんだけど

中高生掲示板から出会い系サイトに移行した私は援交をするようになっていた
高校生ってだけで調子に乗っていて、相手も20代じゃなきゃ嫌、デブは嫌、車で迎えに来てくれないと嫌、みたいに贅沢を言っていた
値段もかなりふっかけていた
三回くらいブスだからってバックレられて、二回くらいただでやられて脅かされて泣いて帰った
それでも丸一年半くらい続けていた
月に六万くらい稼いでいたと思う。ギャルでいるには金がかかった。
化粧品と美容室と友達と遊ぶのと服と。
知らない男とセックスすることにそこまで抵抗は無かった
その時はセックス自体が好きなわけではなかった

お金使って頑張ってギャルぶって、高校の中でも派手な子達とつるんでいたけど、段々孤立してきていた
元々が地味ないじめられっこだったから、話やノリが合ってないのが伝わってたんだと思う
いじめられたわけではないし、学校では一緒に行動していたけど、少人数で遊びにいく時には誘われなくなった。
その頃からあまり学校には行かなくなって、家にも帰らずに出会い系サイトで男探して遊んでばかりいた

18になってから、すぐにデリヘルで働き始めた
デリヘルで会う人はみんな優しいし、出会い系サイトみたいにメールでめんどくさいやりとりしなくていいから楽だった
客の特に優しい人と付き合うようになった。その人は若ハゲだった
若ハゲは風俗嬢と付き合う割にとてもまともな人で、まともな大学を出てまともな仕事をしていた
私は若ハゲと付き合いながらデリヘルを続けていて、その中でも凄くセックスが上手いフリーターにハマっていた
フリーターとするまでは潮吹きは都市伝説だと思っていた

もうこの時点でいろいろ崩壊していた
セックスはスキンシップみたいなものだと思ってた

ギリギリで高校を卒業して、大学は女子短大に入った。
上京と同時にデリヘルをやめて居酒屋でバイトを始め、そこでビッチっぷりが爆発。
同じバイト先のイケメンばかりを狙ってセックスしまくり
そのうちの一人に、1は俺とやりまくりのくせに他の奴のことを好きとか言ってセックスしてておかしい、と言われた
そいつは私のことを好きだと言って周りに私と付き合ってるみたいなことを公言し出した
セックスは握手だと思ってた私はそいつのことをメンヘラだと思って「セックスしたくらいで彼氏気取りしてんじゃねーよ」とか言っていたらバイト先でも嫌われてバイトを辞めることになった
そこで始めて自分っておかしい?と気付いた

大学ではインカレサークルに入っていたが、そこでも少し優しくしてくれた男とはすぐにセックスした
他の可愛い女の子達に先立って私の方が特別な存在になれた!と思って悦に入っていたけど、ただのヤリマンブスだった
同じサークルでセックスしまくっていた男に「1ちゃんとは付き合えない」と言われてなんだかいろいろ恥ずかしくなってサークルはやめた

バイトもサークルもやめて、結局またデリヘルを始めた。
そこで仲良くなった客のおじさんの影響で勉強をするようになって、四年制大学に編入した
それからはデリヘルもやめた。

編入と同時にそれまでのものは切り捨てる!と思ったけど、
若ハゲとか、バイトでやりまくってたイケメンとは未だに連絡は取ってる。
セックスはしてないけど。
今は同じ大学の彼氏がいるから男と連絡を取ることがそもそもなくなってる

編入した大学は有名なところだし、内定もインフラの総合職
就職と同時に、本当にこれまでのことを全部無かったことにして、彼氏とも別れて、処女のふりしてやり直したい

あ、彼氏出来て男と連絡取ってないって書いたけど最近男友達の家泊まったんだった
同じベッドで寝てるのに全然手出してこなくて落ち込んだ
で、手出されなくて落ち込むのって完全にビッチ思考だなと思ったなあ
こっちから誘うのも惨めだからしなかったけど、セックスしたかった


激変した私

奈緒といいます。
私は小さい頃からずっと頭のいい子として育てられていて、実際にそうだったと思います。
幼稚園の頃には漢字が読めて欠けていましたし、簡単な英語も自然に理解していました。
すごくお金持ちというわけではなかったので中学受験などはしませんでしたが、
私立中学の入試問題などは塾にいった子よりも良い点数を上げていました。
中学の成績はずっとベスト3に入っていて、そこから落ちることはまずなかったほどです。
そして真面目に過ごしてきました。
中学3年では生徒会の役員としてもみんなをまとめ上げていましたし、
髪を染めたり制服のスカートを短くしたりなんてすることもなく、おとなしかったと思います。
普段から小説や学術書を読むのが好きで、図書館に通うのが日課になっていました。
そのうち学校ではものたりず、市の大きな図書館へ行くようになりました。


そんな私の人生が大きく変わってしまったのは高校受験の時です。
私は国立大への進学者を多く輩出する地域で一番の進学校への受験1本に絞っていました。
模試の評価は常にAランクで合格は間違いがないと思っていたのです。
実際に入試に望んだ際もその出来には自信を持っていました。
合格発表の当日、余裕を持って私は志望校の掲示板を見に行きました。
しかし私の番号はどこにもありません。何かの間違いではないかと思いました。
私が受験番号を勘違いしているのかとも思いました。
しかし私の名前が書かれた受験票に書かれている番号はその掲示板にはなかったのです。
頭の中が真っ白になりました。とてもそれが信じられませんでした。
私の親も先生も何かの間違いではないかと私以上に動揺しましたが、
私が不合格であったというのは揺るがない事実となってしまったのです。
そして運が悪いことに、二次募集をしていたのは志望校とは真逆の、
地域で最も成績の悪い学校しか残っていなかったのです。
全くいい評判なんて聞きません。
噂では半分以上が中退する、なんて言われているほどの不良高でもあるのです。
しかし私には選択肢がありませんでした。
中学でトップクラスだった私はその高校への進学が決まったのです。


4月、私は新しい制服に身を包んでいました。
制服は学校の評判とは逆に地域で一番かわいいと言われていました。
紺のブレザーに赤チェックのスカートで、有名デザイナーがデザインに関わっているそうです。
そんな制服ですから、非常に目立ちます。
一目であの子は頭の悪い子というレッテルが貼られるのです。
しかしその時の私はかりに高校がどんなにひどくても、
自分で勉強を頑張れば大学受験で逆転できると、前向きな気持になろうと決心していました。
しかし高校の門をくぐったときに今まで見た世界と全く違うと分かりました。
男子はいわゆる不良、今の言葉で言うならお兄系?とでも言うのでしょうか。
私にとって非常に怖くて近づきたくないタイプの人達ばかりでした。
そして女子は新入生なのに8割以上が髪を茶色に染めていて、さらに巻き髪をしていたり、
制服のスカートをびっくりするほど短くしていたりと、見た目にもやりたい放題だったのです。
そんな中で私は完全に浮いた存在だったと思います。
そしてさらに驚いたのが勉強の内容でした。
英語はアルファベットからで、
生徒の多くはそれもa、b、cの順番も満足にかけなければ
大文字と小文字も分かっていないほどです。
数学は小学校の算数、簡単な掛け算からだったのです。
高校に入ったのにそんなところから授業があること、
そしてそれが分からないということに大きな衝撃を受けて
改めて自分がとんでもないところに来てしまったということがわかりました。
そしてこの制服を来て一歩外を出ると、
私もそれぐらいの勉強も満足にできない子として
世の中からは見られてしまっているのではないかという不安を感じずに入られませんでした。


入学から2週間ほどたった日、私はトイレに行きました。
当然ひとりです。
その時点で周りが自分と違いすぎると友達もつくらずに、つくれずにいたのです。
そして私がトイレのドアを開けたときに、中には女の子3人がタバコを吸っていたのです。
学校でタバコを堂々と吸うなんてと私は驚いて呆然と立ち尽くしていました。
彼女たちは私のクラスメートでした。名前はわかりませんが顔は見覚えがあります。
女の子3人は私の方をじっと見つめていました。そして私に声をかけてきたのです。
「吸う?」
思えばはじめてまともにこの学校にきて誰かと会話をした気がします。
私だって一日中黙っていられるほど精神的に強くはありません。
話しかけられた瞬間に「うん」と頷いて近づいたのです。
私は全くタバコなんて吸ったこともありませんし、むしろ嫌悪していました。
煙を吸って何がいいのか、全く理解できませんでした。
ショートカットの女の子が私に一本くわえさせて、簡単に吸い方を教えてくれました。
息を吸いながら火をつけ、火がついたら煙を肺まで飲み込むのだそうです。
私は人生で初めてのタバコを吸いました。
「けほっ、げほげほ!!」
最初の一息で大きくむせてしまいました。
でもそんな私に彼女たちは非常に優しかったのです。
「最初はだれだってそうだよね、大丈夫」
ショートカットの女の子は綾子、茶髪で巻き髪の女の子は千佳、
かなり明るい金髪に近い子は玲奈という名前でした。
私はタバコを吸いながら彼女たちが普段どういう生活をしているのかを聞いていました。
彼女たちにはみんな彼氏がいて、それは年上だったり、同じ年だったりするそうです。
綾子は同じ学校の人のようですが、他の二人は年上で千佳の彼氏は工事現場で働いていて、
玲奈の彼氏は高校を中退してフリーターと言っていました。
そんな話を聞きながらだとタバコの煙はそれほど苦ではなくなっていました。


そして一本吸い終わったあとに次の授業のベルが鳴ったので教室に戻りました。
私はいつもどおりすでに分かりきった内容でしたが真面目に授業を受けていました。
しかし授業中にどうも落ち着かないのです。
頭の中にはタバコのイメージが浮かんできました。もう一度吸いたいのです。
吸っている間は特に味を感じなかったのに、ある瞬間からたまらなく吸いたくて仕方なくなっていたのです。
授業が終わったあとに玲奈に「タバコ、もう一本ちょうだい」と声をかけました。
彼女はニコッと笑って「いいよ~」と再び女子トイレに行って一本吸いました。
吸い終わってしばらくすると、特に勉強をしている途中に無性に吸いたくなってくるのです。
そんな風に私はあっという間にタバコのとりこになっていったのです。
最初はもらうだけでしたが、やがて毎回もらうだけでは申し訳なくなってきたため、
箱ごと売ってもらうようにしました。
そしてひとりでも、いつしか自分の部屋でも吸うようになっていました。
一日で一箱を開けるほどヘビースモーカーになってしまったのです。


私と綾子、千佳、玲奈の4人で一緒にいることも多くなりました。
彼女たちは非常にフランクで、面白く、遊びについていろいろ知っていました。
私はおしゃれな服も持っていなかったし、彼氏もいませんでした。
中学時代は男子と付き合うことに全く興味もなかったのです。
ある日、私は玲奈とダサい服しか持ってなかった私は玲奈と服を買いに行ったのです。
そこで玲奈は好みの服をあっという間に選んで私に着させました。
今まで履いたことがないほどの短いスカートに、柄物のカットソーはラメ入りでした。
つまりは非常に派手だったのです。
ただ派手な服装では私の地味な顔は違和感があるので、メイクもしてくれました。
目の周りを黒く塗られて、ファンデーションも肌に何枚も重ねるほどの厚塗り、唇もピンクのグロスでつやつやと光っていました。
派手な服に派手なメイクをしてタバコをふかす私は1ヶ月前とは全くの別人になっていました。
玲奈は私のことをメイク映えがする顔と見抜いていたらしく、だから私にそういう服を着させたりしたのです。
玲奈だけでなく綾子も千佳も変わった私を喜んでくれました。
やはり今までの私はみんなから浮いていたのです。
ほめられた私はその後メイク道具を揃えたり、いわゆるギャル服を好んで選ぶようになりました。
髪も茶色く染めるようにしました。
学校は何も言わないので、何色にしても結果的には自由なのです。
学校にもメイクをしていくようになって、休み時間はタバコを吸いながらメイク直しをするのが日課となりました。
見た目もみんなになじんでいった気がしていい気分でした。


6月に入ってから私は玲奈の彼氏とその男友達と一緒に遊ぶこととなったのです。
男友達は裕太という名前で21歳でした。
茶髪にパーマをかけていて、ネックレスや指輪をジャラジャラとさせているような人です。
仕事は特にしていなくて、いろんなバイトをかけ持ちしているらしいということがわかりました。
裕太は私を見た直後に
「この子ちょーかわいくね? マジタイプなんだけど」
私を指さして大声を上げました。
私がかわいいなんてほめられたことはなく、はじめてのことでこそばゆい気持ちになりましたが、素直に嬉しかったのです。
恥ずかしがる私を裕太はいろいろ気を使ってくれて、
私がつまらない飽きないように面白い話をしてくれたり楽しませようとしてくれました。
私が男の人からそんな扱いを受けたのははじめてのことです。
中学時代なんて男子と話すのは生徒会の活動ぐらいでそれも事務的な作業です。
女子だから優しくしてもらったことなんてありませんでした。
裕太は私を女の子扱いしてくれました。
そんな裕太のことを私は気になる存在になっていました。


初めて会った翌週に裕太と二人で会いました。
彼の車でドライブに行ったのです。夜、夜景を見るためという目的でした。
しかし彼の目的は、みなさんならわかると思いますが、私の体でした。
彼は夜景の見える山まで車を走らせる途中で脇道に入りました。
車を止めたあとに、助手席に座る私に覆いかぶさったのです。
初めての事で気が動転して一瞬抵抗しようと体をじたばたさせました。
しかし彼の力のほうが圧倒的に強くて、私の腕は彼の手によって固定され、股を開かされました。
短いスカートでしたからすぐにショーツも脱がされました。
その時には抵抗する気持ちもなく、受け入れるつもりでした。
抵抗がなくなったことを感じた彼は私の胸を服の上から優しくもみ、乳首を中心にせめました。
私はだんだんと感じてきて、声を上げるようになり、彼の指が私の性器をまさぐったときにはすでに濡れていました。
それを確認して彼は自分の男性器を私の中に入れてきたのです。
最初は痛いと感じたんですが、あっという間に痛みよりも気持よさのほうが優ってしまって喘ぎ声を上げるようになりました。
「なんだ、奈緒、ヨダレを垂らすほど気持ちイイのかよ、相当のすきものだな」
私は自分がヨダレを垂らしながらよがっていることに気づかないほどに、感じまくっていたのです。
そして自分の中である頂点まで達したときに意識が飛んでしまうほどの気持よさを感じたのです。
その瞬間は体が硬直して震えるほどでした。
私は初めてのHでいってしまったのです。
Hでいくことの快楽はこれまでに感じたことがないほどに強く衝撃に、記憶に残りました。
そしてぐったりとした状態で吸うタバコのおいしさは格別だったのです。


裕太とのHをして以来、私は学校をサボりがちになりました。
裕太のアパートでHをするためです。
どうせ授業は受けても受けなくても内容は分かりきったことなのです。
それよりもHの快楽の方が私の欲望をかきたてました。
裕太は昼間はアパートにいるので、その間は猿のようにHをしまくっていました。
彼も私が学校をサボってHしにくることを喜びました。
彼は私にいろんなことを教えてくれて、お*ん*んをしゃぶるのも随分上手になりました。
上目遣いでしゃぶると彼は嬉しそうな顔をしれくれるので、そして私も嬉しくなってさらに感じて濡れていたのです。
私は一学期の間に茶髪に染めて、制服も可愛くなるようにスカートの丈を短くしたりリボンを変えたりして改造したり、
メイクもしっかりとするようになりました。彼氏もいました。
周りの女の子も大体そういう子ばかりでした。私は周りに馴染んだたのです。
勉強一辺倒だった生活が一気に楽しくなってきたのです。


そして二学期になったときに私に変化がありました。
それは授業についていけなくなってきたのです。
勉強の内容は一学期とそれほど変わっておらず、相変わらず小学生レベルの内容でした。
しかし私は記憶力が低下していたり、頭の回転がどうも遅くなってきたみたいなのです。
昔は覚えていた内容も出てこなくなってきたのです。
勉強しようにも集中力が続かなくなり、すぐにタバコを吸ってしまうのです。
二学期になってクラスの1/4はすでに退学していましたが、その中ですら私は中間の成績しか取れなかったのです。
中学校で上位をキープし続け90点以下を見たことがなかった私が、50点ぐらいが精一杯になっていたのです。
でも私はそんなことが全く気にならなくなりました。
それよりはもっと毎日を楽しみたかったのです。
彼とは毎日Hをして、気持ちよくなることだけを追求していました。
友達とはファッション誌を読んでかわいい服を探したり、新しいメイクを試したり、おしゃれをすることに一生懸命でした。


しかし、裕太との関係は長く続かなかったのです。
10月になって裕太のアパート行きドアを開けたときに裕太は他の女を連れ込んでHをしている真っ最中でした。
裕太は逆ギレして、物を投げつけて出て行けと叫びました。
私はショックで街をふらついていたのですが、その時に男にナンパをされました。
私は誰かに温めて欲しくて、その男についていきHをしました。
全く見ず知らずとの男とのHにも抵抗感がなくなっていたのです。
私の中でタガが外れて、それ以来ナンパに簡単についていくようになりました。
そんなことをしていると3ヶ月で50人以上の男とセックスを楽しむようになっていたのです。
Hのあとのタバコは欠かせなくなっていて、吸う本数も1日に2~3箱になるのも当たり前になってきました。
そんな生活をしているとお金がなくなってくるのですが、援助交際もやっていたのでお金には困りませんでした。
その後、あたしは繁華街でタバコを常に吸いながら歩いているあの高校の制服の女はサセコだとちょっと有名になったの。
それぐらい簡単に股を開いていたからね。
だってHする方がきもちいいんだもの。
三学期から二年生になるときの試験なんだけど、あたしはほとんどの科目で赤点を取っちゃったの。
もう全く勉強とかきょーみないからね。
どうせよくわかんないし。
昔はわかったかもしれないけどぉ、今は理解ができないんだよね。
で、追試もどこかの男とHしててサボっちゃったし、そもそも出席日数もたりてなかったから留年しちゃったの。
でももう綾子も千佳も玲奈も学校をやめてたから、別にもういかなくていいかなって思っちゃってやめちゃったんだよね。


で、あたしいまなにしてるかっていうととりあえずお金欲しいからソープではたらいてるよ。
あとねAVにもたまに出てるの。
お金があれば生活にはこまんないし、あとあたしはHしてタバコ吸ってればだいたい満足だから、今っていい感じなんだよねえ。
そうそう、中学校のとき私より成績がちょっと下だった男の子がいたんだけどね。
彼は今某有名大学なんだって。すっごいよねえ。
その男をたままた街で見かけちゃって、逆ナンしちゃったの。
向こうは童貞だったけど食べちゃいました。
あたしのことに気づいてびっくりしてたけどね、Hしたあとまで全く気づかなかったみたいだけど。
それでその子にもタバコを勧めちゃった。
まあ、あたしのセフレみたいな感じでこれから楽しもうかなって思っているよ。


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