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ヘルス

大人のおもちゃ~アリサ~

俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。 お目当ては、本番なし

ヘルス店です。 中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になって

いました。 

 
 店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを

指名しました。 俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。


 この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目

という事になります。

 いよいよお楽しみタイムです。 アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れま

した。 「あ~!ご無沙汰です!いつもありがとうございます! ん~嬉しい!!」と

抱きついてキスをしてくれました。 俺はこの時点で、もうビンビンです。 こんな

可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。


 彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で

囁きます。  後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。


 アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露になりました。 

そしてベッドに向かいます。 

 まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが

乗りかかってきました、そしてキスが始まります。 甘い味がしますが、ついさっき

連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。


 彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち

きれんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

 キスは上半身から下半身へ・・・ 足の指まで舐めてくれます。 しかし、じらすよ

うに、チンポはまだでした。 

 まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、

「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身

に塗りたくり、俺に抱きついてきました。 

 アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。 始めに触った時とはかなり硬さが変わっ

ていて、コリコリになっていました。 指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で

「あ~あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。 最高に萌えました。


 そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。


 もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので

我慢です。 それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐め

てくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

 そしてフェラチオです・・・ アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をして

います。 部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響きわたります。


 俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している

彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

 情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。 アリサちゃんは俺の顔の

上を跨いで覆いかぶりました。

 至福の瞬間です。 俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れ

て内側から広げました。 今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

 俺が指で広げている為、横に広がっています。 何故だか今日は、女性器よりも

肛門に興奮します。 しかしまずは、女性器からです。 ワレメを広げて膣口に舌を

入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。 いつもと同じ甘酸っぱい風味で

した。


 クリトリスも丹念に愛撫します。 アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的

に小ぶりです。 肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っていま

す。

 俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。 舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心

部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。 ほんのりと苦味を感じましたが、最高

に興奮&萌えました。 彼女のサイトの投稿日記には、スイーツやランチ関係の記事が

載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げ

ながら、ウンチになり排泄されるのです。

 俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました! アリサちゃんの排泄シーンを思い浮

かべながら・・・ 肛門からぶらさがるウンチ・・・  こんなに女性の肛門に興奮

したのは初めてでした。

 次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。 膣口のすぐ

上に小さな穴を見つけました。オシッコ排泄する穴です。 舌を可能な限り尖らせて

奥に突き刺します。 アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。 その瞬間、

俺は果てました・・・ 

 アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。 そしてティッシュで

拭いました。 「すご~い!! たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れて

いると、また愚息が元気になってきました。「うわ!おチンチン凄い!!」「もう一回

頑張ってみる?」・・・結局2回いたしてしましました。


 帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうで

す。 俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・ 信治も「俺もあのケツ見とっ

たら、アナルにいたずらしてみたくなってな!! 親指はマンコで、中指はケツの穴に

入れてかきまわしたったで!!」「第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみた

ら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」とニタニタ

しています。


 俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。 アリサちゃんが、連れの信治に

女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、

その指で膣口を犯された彼女・・・ そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろう

が・・・)


 女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門

ばかりに目がむいてしまいます。 可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分

・・・ ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。このギャップがたまらないの

でしょうか? すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・

 当分飽きそうにありません。                         
 

二日連続で風俗に行ってしまったwwwwwwwww

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

それが昨日の事。そして今日も・・・

昨日のあらすじ

毎日日3,4回オナニー
10日以上オナ禁して手コキの店へ
結構よかった

昨日の店
入会金0円
指名1000円(使わず)
30分6000円
女の生バストタッチ付の手コキコース
下半身、腕、肩のおさわり、抱きつく行為舐める行為、キス、生フェラの強要等は禁止

昨日のあらすじのスレを立ててひとしきりの出来事を書く。
するとヘルス行けよ的なコメントがあった。
その日既に5回発射していたにもかかわらず、興奮冷めやらぬ俺はヘルスについて調べる。

手コキの店では6000円だったけど、こっちは4,50分で1万円を軽く超える・・・
これは流石に手が出ないと思いながらも家から行ける範囲で値段の安い店なんかを探していた。

探していると2軒ほど目に留まった店があった。
50分で15000円だが、曜日によっては4000円引き。
1万円ちょいで行けるという店があった。
よく見てみると両方とも同じ系列の店だった。

「なるほど、曜日と時間帯によってはここが一番安そうだなー・・・」
「今度の飲み会がなくなったらここに行ってみようかな・・・」
なんて考えつつ在籍の娘を眺めたりしていた。

「まあ、行くとしたら火曜日だな・・・」
なんて考えていたら、来週のその日は卒業式だった。
「なに、じゃあこの値段で行くなら明日しかないじゃないか!」

と気づいてしまいその時にはもうこの店に行くことに決めていた。

在籍の早番の娘を眺める。
指名に1000円2000円かかるというのが俺的にはちょっと・・・という感じだった。
なので、早番の中にこれは嫌だという娘はいないかはチェックしておいたが、その写真を見る限りは問題なさそうだった。

さて、次の日。つまり今日。
システムを確認すると電話予約がいるっぽいので電話で予約する。
値段も確認して指名はせずに予約完了。

金のない貧乏学生の俺の昔から取っておいた虎の子の1万円を取りだし、店へ向かう。
今日も知り合いに見つからないだろうか、という恐怖と戦っていたが、そういう店がある場所に当然知り合いがいるわけもなかった。

店に到着。Closeの看板が掛かっていたがかまわず突入。おじさんが迎えてくれる。
指名は大丈夫か?と確認されたが、到着直前までHPのチェックを怠っていない俺に死角はない。
「大丈夫です」といい待機場所へ通される。

待っていると店の人がアンケートを持ってくる。プレイ内容の要望だった。
なるほど、これを書けばプレイ中に説明もいらないしスムーズに進められるというわけか。
手コキの店に最初に行くほどの俺なので、当然ドM。

9割受け身、手コキ、ディープキスなんてことをアンケートを書いた。
Dキス、乳首責められ手コキ、乳首攻めクリいじり。これが俺の理想のプレイ。

特に今まで彼女としたDキスが気持ち良くて、セックスより気持ちいい、Dキスが至高。
という風に考えていたのでDキスにチェックを入れた。

アンケートを書き終え、店員に渡し待合室でしばらく待つ。
その間に壁に貼ってある娘の写真を眺める。
「この中の人ならだれでも最高だろ・・・」なんて考えながら5分ほど待っていた。
すると店員に呼ばれ、おそらく定番の説明を受ける。
最後に、「この娘、指入れがNGとなっていますのでお願いします」

と言われる。なに?このタイミングでそれを言うかね・・・汚い・・・と思いながらももうどうしようもないから同意。
そしてドアを開ける。

「よろしくおねがいしまーす」

「な・・・なんだと・・・
 こんな女は早番のリストにはいなかっただろ・・・」
ストライクゾーンの広い俺でもそう思ってしまった。

昨日の女が普通だったのだが、今日は俺でもちょっと一瞬萎えてしまった。
しかしもうどうしようもない。

靴を脱いで部屋に通される。小さいシャワー室とベッドがある部屋に通される。
やはり20世紀少年の映画で見たような部屋。
するといきなりキスをされる。

まあ雰囲気に興奮してきていたが、いきなりのキスということに戸惑ってしまい軽く触れる程度のキスをする。

服を脱がされる。昨日は数分の日常会話があったが、今日はガンガンいざなわれる。

「私の服も脱がせて、、、」
肩にかかった紐をずらして服を脱がせる。
「ブラ外して、、、」
外す
「こっちも、、、」
おお、こんなにすぐにか・・・!パンツも脱がせる。
雰囲気と暗さと行為に興奮しだす俺。

そしてシャワー室に連れて行かれる。
狭い部屋なので殆ど密着した状態。

「今日はお仕事お休みなんですかー?」
老け顔の俺は学生とは思われなかったが面倒なので適当に相槌を打つ。

女「休日はどうやって過ごすんですか?」
俺「まあ、部屋でダラダラしたり・・・」
女「私もですー、この間はDVD借りてー、アメトークのDVDなんですけどー」

ほう、俺がお笑い好きでアメトークDVDも全部買っていると知っていたか。
しかしがっつり話してもどうせわからないのだろうと思いそこも適当に相槌を打つ。

そんな感じの雑談をしつつ体を洗われる。
さらにちんぽを洗われながら股下、アナルも洗われ、感じてしまう俺。

「気持ちいですか?、、、」
なんて言われながら洗われる俺。

洗い流されると、謎の茶色い液体を渡される。うがいをしろと。
なるほど、まあ舐めたり舐められたりだから綺麗にしましょうということか。

それが終わるとすぐに手コキをされる。
そしてそのままフェラされる。

おお・・・昨日とはやはり違う・・・
フェラきもちいいお・・・

乳首を責められながらフェラされる。
結構いいシチュエーションじゃないか。

ちょっとすると立ち上がってローションを取り出そうとする。
しかし立ってフェラされると正直疲れる気がした。
「向こうにはまだいかないですか・・・?」と聞くとそうしようと言い、風呂をでる。

体を拭かれ、女も体を拭く。
そしてそのままベッドにいざなわれる。

女、背は低い。150前半かな。
肉感的だが胸は小さい。

仰向けで待機する俺。すると女が上に被さってくる。そしてDキス。

なんだ・・・Dキスが全然気持ち良くないじゃないか・・・
今まで彼女としてきたDキスはセックスより気持ちよかったというのに・・・
そこで少し我に返ってしまった。

キスをされながらおまんにちんちんをこすり付けてくる。
おお、、やはり手コキだけとは違う、、、
いきなり昨日の店との違いを見せつけられる。

キスをしながら乳首をいじられる。俺も乳首をいじる。
女が耳をなめてくる。耳、首筋、乳首が弱い俺は声を出してしまう。

そのまま舐めながら下の方へ進んできて、ちんちんをスルー。
両足を舐めながら再びちんちんに到達。
フェラが始まる。

手コキ派の俺だったが、それは今までの彼女のフェラスキルがイマイチだったからなんだろう。
フェラ気持ちいいいい。

上下にじゅぽじゅぽされる。裏筋を舐められるのがとても気持ちいい。
流石、出そう。

「これつけるね、、、」とローションを塗られる。
温かい。ローションが温められていたのでいい感じ。

さらにちんちんに塗られて手コキをされる。
これも気持ちいい・・・

右乳首を舐められしこしこされる。
かなり興奮してきている。気持ちいい。

「シックスナインしてみる?、、、」
俺はうなずくと、女がおまんを俺の顔に近づける。

69も好きな俺。当然興奮。

俺が舐めやすいベストポジションではなかったのでなかなかうまく舐められない。
指入れがNGと言われていたので、クリをいじりつつ穴に入れるか入れないかのところをいじる。

向こうのフェラの勢いも加速する。最高潮に興奮。

そしてそのまま口の中で発射。

ゆっくりフェラをされながら最後まで搾り取られる。
ちんちんから口を離すことなくゆっくりと俺の脚の間に移動する女。

「いっぱいでたねー」
中々気持ちよかったので結構出たのだろう。

ティッシュに精子をだし、ティッシュで濡れているところを拭いてくれる。
「口ゆすいでくるね、、、」

シャワー室に入る女。
ヘロヘロな中起き上がり、ストップウォッチを見る。
9:23、9:22、、、

なに。もうそんな時間なの?
時計を見るとまだ25分。
やはり早めに設定されているのね。

シャワー室から出てくると
「どうする?すぐに続きする?、、、」

と聞かれる。
いつもならすぐに行ける性欲の塊の俺だったが、かなり吸い取られたのでちょっとだけ時間を置いてもらった。

俺の右側に女が寝て再びお笑いの話を始める。
また適当な相槌をする俺。本当にこういう会話は苦手だ。

2,3分したら女が体に巻いたバスタオルを取りだし
「次はフェラ?手コキ?素股にする?」
と聞かれ、まだやっていない素股を選ぶ。

あわよくばちんちん入らないかなという期待を込めて素股を選んだというのもあった。
まずはちんちんをおまんで踏みつけるようなポジションで素股を始める。

しかしべったりとおまんがちんちんにあたらない。
どうやら股関節が固くて股がそこまで開かなかったのだろう。

手を添えられて素股が始まる。
しかしイマイチだった。

次に女がちんちんを自分のケツ側に持っていきおまんと女の手ではさんで素股を始める。
おお、こういう素股もあるのかと思うも、これもそこまでではなかった。

俺がイマイチだったのを感じ取ったのか、素股をやめローション手コキに移る。
俺も興奮しだし、乳首をさわったりおまんをさわったりする。

「クリさわって、、、」
と言われたのでクリを責める。向こうも感じる。
俺もしこしこされながら乳首を舐められる。

先ほど相当吸い取られてしまったので2回目はなかなか出ない。
しかし乳首を責められ手コキ、俺もおまんを触りながらとなかなかのシチュエーションだったので
どんどん高まりそのまま果てる。

「すごいですね、、、2回でちゃうひとほとんどいないですよ、、、」
性欲の塊の俺なら余裕だったが、そういうものなのか。

軽く拭き取られそのままシャワー室へ。

再び体を洗われうがい。
シャワー室から出て体を拭き、向こうが体を洗っている間に服を着る。

最後に向こうが名刺の裏にメッセージを残し渡す。
そして女がキスを求めてくる。

2回発射すれば流石に賢者モードの俺なのでちょっと抵抗があったが軽くキスをする。

そして部屋を出て「また来てくださいね」といいまたキスを求めてくる。
軽くキスをしてドアを開ける。

最後に軽いアンケートに答え店を出る。

賢者モードの俺。
やはり見た目は大事なんだと再確認した。

昨日は「どんな客が来ても同じように対応しないといけないのに大変だなぁ・・・」
なんて考えたりもしたが今日は、「こんな女早番のリストにはいたか・・・?」なんて考えながらちょい萎えながらとぼとぼ帰って行った。

家に帰り店のHPを見る。
「ん・・・?んん??全然顔ちげーじゃねーかよ!!!」
「ん、1位って何がだ?」

どうやら何かが1位らしいが店のランキングには特に何も1位の項目は無かった。

今後はちゃんと調べて指名をしようと感じた。
Dキスが全然気持ち良くなかったのが残念だった。

よって早く彼女を作り、好きな人とDキスをしたいと強く感じた日でした。

やはり20代中頃になると体も衰えてるんですね。
普段運動してるからまわりの女の人もそうだからタメくらいでああいう体が出てくるとは思わなかった。
10代や20前半だとテクニックもイマイチなのかななんて考えたりしてたけど、やはり若い方がいいですね。 


名古屋ヘルスで

ヘルス王国名古屋で人目につかず入りやすい場所にあるヘルスにちん入。
待合室は高級感があり、ボーイから写真を4-5枚見せられ、
「この子がいいでしょう、すぐに入れます」
即座に決めた。
60分コースを選びまもなく部屋に案内された。
年の頃25歳前後で誰かに似ている。工藤静香だ。
「ヘルスは初心者だからよろしく」
「エッチいっぱいしょうね」
と彼女は晴れやかな声で応える。
ピンクの制服を脱ぎ、ブラジャーとパンテイだけになった。
「とってー」
とFカップの胸を突き出す。
ブラジャーをとってやるとパンテイを突き出し
「これも」
と催促。
出っ尻気味の豊かな刺激的なセクシーなお尻だ。
私のものは既にびんびんに元気になっている。

二人でシャワールームに入る。
元気になったオチンチンをしごかれると立った立った。
「もっと堅くなるわよ」
と嬉しそうな彼女。

シャワールームを出てベットイン。
「私はかわいがる方が好きなんだ、リラックスして楽しんで」
まず胸を手で包みデープキッス、ついで左の乳房をキッスすると乳首が立ってきた。
ついで左の乳房を手で愛撫しながら右の乳房をキッスするとあえぎ声が聞こえだした。
胸に弱いようだ。
乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。
次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋をキッスする。
背中はそれほど感じないようだ。
仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。
「ピンクで綺麗だね」
といよいよクンニを開始。
クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを横に撫でる。
彼女のあえぎ声が激しくなった。
腹が波打つ。
クリトリスを口に含み唇で愛撫すると悲鳴と共に体が痙攣を始め、愛液が湧きだした。
手を抜かずしっこく攻める俺、乱れる女。
「オチンチン欲しくなったんじゃない」
「入れて上げようか」
同意の素振り。
「コンドーム持っている?」
「持ってないよ、生理まえよ」
と同意の様子。
びんびんに元気なオチンチンを彼女の膣に当て、ぐっと押す。
俺のものは愛液のあふれた彼女の中にググと入った。
ピストン運動開始。
「きもちいい」
と彼女。
今日も調子いいぞ、射精も完全にコントロール出来て長持ちしそうだ。
時折ピストン運動を休んで胸と乳首を揉むと、ぴくぴくと体が痙攣する。
胸にほんとに弱い子だ。
「イクー」
「何回もイカせてやるからね」
と絶好調の俺。
女のウットリしている顔はほんとに綺麗だ。
「綺麗だよ、感度がいいね、最高の女だ」
「中だししていい?」
「いいよ」
彼女と俺の結合部を眺めたり、横の鏡に映るセックスシーンを楽しんでいる内に20分は経過しただろうか、時間も残り少なくなった。
「イクー」
という何回めかの悲鳴。
「一緒に行こう」
私は彼女の上に覆い被さるように肌を密着させてピストン運動のスピードを上げた。
来る、来た、おまんこの中にびゅードクドクドクと勢いよく射精。
気持ちいい!
終わった後、私は膣から流れ出す精液をチッシュで拭いてあげた。

シャワーを済ませ時間一杯話をした。
部屋を出る前に次の文と携帯番号・メールアドレスを書いたメモを手渡された。
「逢えてうれしかった。ありがとう。これからも可愛がってね。
たくさんたくさん愛に来てね。待ってる。」

教えてもらったメールアドレスでやり取りを楽しみ、3日後に90分の予約を取って愛にいく。
シャワールームで洗いっこを楽しみ、入室から10分後にベットイン。
今日は時間が十分あるのでじっくりと可愛がることにした。
時間をかけたデイープキッス。
手は左胸を愛撫、続いて右胸を舌で愛撫へ。
左右の乳首はびんびんに立ち、悩ましい喘ぎ声が洩れてくる。
正面を充分に愛撫した後に背面を攻める。
ヒップから背筋の両面を嘗め上げて彼女が弱いと言う首筋へ。
「ゾクゾクするわ」
尻を浮かせバックから肛門と花びらを眺めながら、舌の先で肛門と膣の間をつつく。
そして、愛液で濡れた太陰部、小陰部、膣口回りを愛撫する。
再び正面に戻し時間をかけて時折痙攣する腹部の反応を眺めながらソフトにクンニ。
途中2度ほど膣から「ブッ」というおならのような音がした。
これは痙攣で激しく膣が締まったときに空気が抜ける音か、それにしても初めての経験だ。
膣からは愛液が溢れ、オチンチンを欲しがって膣口が開いている。
その穴に摩擦感もなくズブリと生挿入する。
今日は時間一杯の挿入を楽しむことにして射精をコントロールする。
今までに会得している色々のテックニックを駆使し60分近い挿入で十二分に楽しませてやる。
彼女はイッタ、イッタ、十数回はイッタ。
「あー気持ちいい」
といいながらピクピクと痙攣しながら果てしなくイッタ。
俺はAV男優になった気分を実感した。
壁の時計を時折確認しながら射精をコントロールしていたが、残り時間も少なくなった。
「行くよ」
と声を掛けてピストン速度を上げてラストスパートを開始。
「イクー」
と言う彼女の声と強い膣の締め付けを感じながらドクドクと気持ち良い射精。
射精後も硬度を保っている一物を未だぴくぴく痙攣している彼女の中に保持し、アクメが終わるまでピストン運動を続ける。
挿入のままで乳房を愛撫してやるとピクピクと痙攣を続ける。
タイムアウトだ、彼女の中から出る。
額から汗が滴り落ちる。

年甲斐も無く良く頑張った!
しばらく月1回はこの子にはまってみよう


ヘルスにて

今回は最近の出来事を書こうと思います。
つい先日出張にて名古屋にいってきました。
名古屋方面に知り合いが結構いる為、よく遊びにきていて、風俗にもそれなりに行っていました。
別にこれといっていきたいとこもなかったので、新栄のあたりをウロウロして、適当に選び、普通のヘルス店に入りました。

「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
「いやないです。」
「ただ今のお時間ですと、この子たちがすぐにご案内できますが」
と三人の写真を見せられました。
どれも同じような子だったので、
「この中でノリのいい子っていますか?」
「それですと、こちらのAさんですね。いかがですか?」
「じゃあその子で。」
「では、こちらでお待ちください」
と待合室に通されました。
従業員の接客はまぁまぁだな、と思いあまり期待せずに待っていました。

「それではどうぞ、Aさんになります。」
と通されると、
「はじめまして。よろしくね。」
と感じのいい挨拶でした。
Aちゃんは顔はそれほどかわいくなかったですが、ノリは確かによく、シャワーの間など色々と話してくれて楽しかったです。

ベットに行くと
「どっちがいい?」
と聞いてくるので、
「じゃ先に攻めて。後で俺も攻めるから」
と言って、早速舐めてもらいました。
上手でも下手でもなく、普通って感じのフェラでした。
「交代しよっ」
と言って体勢を入れ替えました。
キスをしながらオマンコに指を這わすと少し濡れていました。
一通り攻めてから、足を開かせて覗き込むと、もう洪水でした。
大きく口を開けて中から大量に蜜を溢れさせています。
結構キレイなオマンコで、色も黒くなく形も整っていました。

「スゴイ濡れてるよ。大きく口開けてるし。」
と言うと
「だってスゴイ上手なんだもん。感じすぎちゃうよ」
と嬉しいことを言ってきます。
チンコの先でオマンコをなぞると腰を浮かせてきます。
入り口の辺りに先っぽを当てると、腰を動かして自分からチンコを沈めようとしてきます。
気が付かないフリをして、上下になぞっていると、さらに腰を浮かせてきます。
ちょっと意地悪したくなり、腰を引いてみました。
すると、
「アアァン・・・なんでぇ?いいんだよ。」
と腰をつきだしてきます。
「んっ?なにが?」
と口ではとぼけながら、少しだけオマンコに差込みました。
「アァッァァァ・・・・そうっ、いいのぅ」
「いいの?入ってくよ。ナマで入ってくよ。ホラ?」
徐々に深く差し込んでいきます。
「ンッ・・・ウン。ナマでいいのぉ。もっと・・・奥まで来てぇ!」
Aちゃんの声にあわせて、一気に奥まで突き入れました。
「奥まで入っちゃったよ。わかる?」
「ウンッわかるっ。お願い動かしてぇ」
「こう?気持ちいい?」
「アァッ、イイッ・・・奥にっ、奥にあたってるぅ・・・」と感じまくっています。
Aちゃんは締まりがよく、かなり良いオマンコでした。
しばらく突いていると、射精感がこみあげてきました。
「俺も気持ちいいよ。イっちゃいそうになるよ。」
「いいよ。アンッッ・・イっていいよ。」
「イクよっ・・出すよっ・・ンッ」
と、Aちゃんの膣内で思いっきり放出しました。
「アァァッ・・・・私もっ、ンッ、イクッ・・・・」
ビクッ、ビクッ、と体を震わせてAちゃんもイっています。
Aちゃんのオマンコは俺の出した精子を飲み込むように動き、俺のチンコをキュウキュウと締め付けてきました。

入れたまま余韻に浸っていると、Aちゃんは我にかえったのか、
「アーッ・・中で出しちゃったの?私ピルとかのんでないんだよっ」
と叫んでいます。
「あっゴメン。だってダメって言わなかったから、いいと思って。」
「もぅー・・・しょうがないか、私も何も言わなかったわけだしね。」
とあまり怒っていないようでした。

しばらく雑談をして休憩してから二回戦です。
あたりまえのように、ナマで挿入していきます。
「アァァ・・ダメッ・・・おかしくなっちゃう」
とAちゃんは相変わらず感じまくっています。
「さっきも中だったし、今回もいいよね?」
「しょっ、しょうがないなぁ。イッ、いいよ・・・中に出してぇ」
「イクよっ、中に出すよっ・・・」
と二回目も中に思いっきり出しました。
オマンコから精子が逆流してくるのも、見せてもらいましたよ。
「いっぱい出したねー」と笑っていました。

一緒にシャワーを浴びていると、Aちゃんは
「すっごく気持ちよかったよ・・エッチ上手だよね・・」とか、
「いっぱい感じちゃったよ・・・」
など嬉しいことを言ってくれました。
俺は大満足で店を後にしました。
しかし相手は風俗嬢、少々病気が心配です。


ヘルスで

もう何年も前の話。
一時期進学と就職で東京で暮らしていた。
その時に風俗を体験して給料が入っては色々な風俗に行っていた。
事情があって東京から地元に戻り暫くは生活のペースを変えるのに忙しかったが落ち着くと風俗に行きたくなった。

ところが地元風俗は全くといっていいほど知らず、どの店がいいのか分からない…
今のように情報誌も無く、取り敢えず外見が明るそうな某店へ。
そこでついたのがユキという嬢だった。
外見がストライクで話も面白い。
東京時代は色々な嬢を指名せず気に入った嬢と毎回プレイしていたから、ユキとも自然とそうなった。
この店は当然本番は無く、試しに
『挿れていい?』
と聞くも毎回NG…挿れさせてくれないと知りつつも毎回聞いてはNG。
『仕方ない素股でいいや(笑)でも事故があるかもね(笑)』
『絶対無い!(笑)』
といった感じで風俗でサービスを受けるというより友達と遊んでいる雰囲気だった。

ある日いつものようにユキを指名してプレイルームに行くと、何とその日がラストとのこと。
事前に聞いてはおらずその日に店に行ったのも偶然だった。
ユキはその日に私が行ったことに驚き、もう会えないことに寂しがってくれた。
その日はサービスを受ける気にならなかったがユキは気丈にもサービスを提供しようとする。
俺も最後だからこそ明るくしようといつものように
『挿れていい?』と聞く。
その後がいつもと違った。
ユキの返事は『いいよ』
…そんな答えを想定していなかったので正直焦った。
気が変わらないうちにとそのまま生挿入しようとするとユキは
『バカ…ちゃんと着けて…』
惜しい気もしたがそこは要望通りにゴムを着けて再挿入。
楽しい時間はすぐ過ぎて別れの時間がやってきた。
最後に『元気でね』と握手をして店を後にする。

駐車場から車を出しても先程までのことが頭から離れない。
もうユキに会えないんだと思うとやはり寂しい。
路上駐車して物思いに耽っていると窓をコンコン…と叩く音。
警察か?そこには仕事を終えて帰途につくユキがいた。
驚き半分嬉しさ半分で立ち話をするとユキが
『寒いからどっか行こうよ』
ユキを車に乗せて走り出す。
『どこに行く?ファミレス?飲み屋?それともホテル?』
といつもの軽口で言うと
『…ホテルでも…いいよ…』
そして程近いホテルへ…

部屋に入ると、どちらからともなくキスをし服を脱ぐ。
風呂も一緒に入ってお互いを愛撫する…全ていつもと同じ。
ただ場所が店ではなくホテルなだけだった。
ユキに挿れたくなりゴムを着けようとするとユキは
『そのまま来て…』
『えっ?だってさっきは…』
『さっきはお店だったもん…今は仕事じゃないもん』
そして明らかにいつもよりも濡れているユキの中に生で挿入する。
これでもかという位激しくピストンするが店では見せないユキの感じようが新鮮で不思議とイク気配が無い。
逆にユキは何度も逝き、最後は俺の腕を強く捕んで激しく逝った。
息も絶え絶えにユキは
『ズルイ…私だけ逝かせて…ねぇ今度は一緒に…ね?』
改めてピストンを開始。
『あ~~イイ…奥まで…来てるよ…またイキそう…ダメダメダメ~~』
意味不明なことを言い出す。
暫くするとようやく俺も逝きそうな気配。
『俺も逝っていいか?』
『あ~~いいよ…一緒に…一緒に…奥に…あ~~~~~!』
そしてユキの奥深くにドビュ…ドビュ…
『あ~~奥で…熱いのが来てるよ~~熱いよ…』
しばし二人とも動けず。

やっと起きてタバコに火を付けてユキと二人で吸う。
『ねぇ、今日はお泊りする?』
異論なんて無かった。
そのまま翌日まで計7~8回はユキの膣中に注ぎ込んだ。
ホテルを出るときは腰から下が自分の身体では無い気がしていた(笑)

その後は互いに連絡を取ってはホテルに行き何度もした。
それこそオナニーを覚えた童貞が毎日マスをかくように3日と空けずに会ってはHした。
ホントにやりまくるという表現がピッタリだった。
毎回大量に中出ししていたが不思議と妊娠はしなかった。
俺は出来てもいいと思っていたが…

そんな日々が半年程続いたある日に事件は起きた。
ユキの風俗時代のファンが自分の知らない間に店を辞めたことに腹を立ててストーカーとなって現れた。
当然ユキは相手にしない。
するとストーカーは実力行使に出た。
ユキを包丁で脅し拉致しようとした。
ユキが抵抗している所に偶然警官が通りかかり男は現行犯逮捕された。
しかし未成年だったユキは警察からの連絡で親に知らされ、事の経緯を説明する過程で風俗でのバイトがばれてしまった。
怒った親はユキを強制的に実家に連れて帰った。
俺は何度もユキの携帯に電話したが暫くして過去を清算するように携帯は解約され、ユキとの関係も終わってしまった。

あれからユキほど心躍る娘に出会っていない。
歌の歌詞ではないが街中で似た人を見つけてはドキッとするが全て人違いだった。
あれからもう5年以上経つ。
また会いたいような、このままでいいような不思議な感じである。
駄文に長々とお付き合いいただきありがとうございました。


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