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プール

真夏の天使 その1

もう10年以上も前の話だが、今でもおかずにしている体験談。中 学生だった頃の話しだが、うちの中学には部活のほかに必ず入らなければならない週1回、全学年共通のクラブ活動という時間があって、俺は体育クラブという のに所属していた。活動内容は体育館で球技をしたり、マラソンなどのトレーニングをしたりする。そして夏の間はプールで水泳という感じのクラブだった。他 のクラブは書道クラブや工作クラブなど、だるそうなものが多かったし、何より学年が一つ下の片思いのA子がこの体育クラブを選んだという友人からの情報が 決め手となって、この体育クラブを選んだのだった。

それはもう、40度にせまろうかというくそ暑い真夏の日だった。もちろん、活動はプールでの水泳となった。好きなA子の水着姿が見られることを想像 するだけで、俺は授業中から先生の話などまったく耳に入らないほどの興奮を抑えるので精一杯だった。だが、待ちに待ったクラブ活動の時間、お目当てのA子 は着替えず、体操服のまま。体調が悪いのか、水着になるのが嫌なのか、どうやら今日は見学らしい。仕方なく、俺は友人と50mタイムアタックなどしていた のだが、ふと見るとプールサイドでA子と友達の子が水を掛け合って遊んでいた。そんなに元気ならプール入れよ・・・と思いながら、俺は悔しいやら残念やら 意気消沈していた。

10分くらい泳いだところでプールサイドを見ると、なにやら様子がおかしい。A子が友達とふざけあっているうちに足を滑らせてプールに落ちてしまっ たようだ。心配して近くに行ってみると、風邪ひくから着替えたほうがいいよ、私の予備の体操服かしてあげる、とA子の友達が言っている。すこしして、A子 が更衣室で着替えてきた。A子の友達は少々デブなので、着替えたA子は体操服がゆるゆるだ。うちの中学の体操服はブルマではなく男女ともショートパンツ だったので、デブの友達のショートパンツをはいたA子はまるでミニスカみたいな格好だ。まあ、可愛い子は何を着ても可愛いもんだな、などと思っていた。も うすぐクラブ活動の時間が終わる頃になって、友人が最後に競争しようと言ってきた。それで俺たちは2人でクロール50m勝負をすることになった。勝負は僅 差で負けたのだが、泳ぎ終わって顔を上げるとプールサイドにA子とその友達が立っていた。どうやら、どちらが勝つか賭けていたようだ。

そのとき、とんでもないものが俺の目に飛び込んできた。なんと!A子のゆるゆるのショートパンツの隙間から見えてはいけない、いや見えるはずのない ものが見えた!後で聞いたら、プールに落ちてずぶ濡れになったA子はパンツまでぐしょぐしょになってしまい、ノーパンだったのだ!私が勝った~と喜ぶ友達 の隣で残念がるA子。どうやら俺に賭けてくれていたようだ。そのとき、A子と目が合ったのだが、俺は信じられない出来事に焦点が定まらず呆然自失。天地が ひっくり返るくらい大興奮のハプニング、宝くじ級の大ラッキーなのだが、人はそういうとき、ただただ呆然としてしまうものなんだと分かった。するとA子は 最悪の事態に気づいたのか、やだっ!と言ってプールサイドから離れた。クラブ活動が終わって教室に帰るとき、A子は今にも泣きそうな顔をしていた。

今でも鮮明に覚えているA子のアソコは色素沈着もなくとても綺麗で、上のほうに申し訳程度に毛が生えていたと思う。すこし足を開いていたせいか完全 な一本線ではなく、今思い返せばおそらくクリの包皮と思われるものが顔をのぞかせていた。当時の俺は女の子のアソコは一本スジだと思い込んでいたため、生 まれて初めての衝撃を受けた。その日から俺は、その映像が頭から離れることはなく、映像を再生してはサルのように毎日オナニーしていたのを思い出す。その 後、さらなる衝撃が俺を襲うことになるのだが。。。それは次回。


プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。


姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。


そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。


俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。


水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。 

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。


しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、


俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。



そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。


甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。


「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。


しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。


「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。


戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。


すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』


照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。


浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。


「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』


その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。


いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。


俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw


俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  


ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、


「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw


すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。


『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。


「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。


すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、



『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、


「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、


すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、


そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、


すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、


そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。


『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。


「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、



呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、



すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、


奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、


俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、


「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、


俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。


「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!  このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、


俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、



俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、



だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、


床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。


すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。



名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、


プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、


そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、


強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

プールにきていたレポーターの女の子にエッチなイタズラした

友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行ったときの話なんですが
ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかりで全然ダメだったので
プールサイドで日焼けするのに寝そべってました。
適当な時間になったら帰ろうって思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。
よく見るとテレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの女の子もついて来ていました。
「かわいいなぁ~あんな子とHしたいなぁ~」なんて思ってたんですが、とてもナンパできる状態じゃなかったので、彼女たちの行動を見ていました。
そしたら、リハーサルみたいなことやって、色々話し合ったりして打ち合わせとかしてました。

どうでもいいか!って思ってて、しばらくしてもう帰ろうかな?って思って一緒に来てた友人達と帰ろうかって話してたら、さっきまでいなかったレポーターの女の子がビキニ姿で出てきたんです!
見てるだけでもいいか!と思ってしばらく見物することにしたんですがそのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、TVの生放送がありますから集まって頂けませんか?って言ってました。

我々も呼ばれて、しぶしぶ行ったんですがレポーターの女の子の前に子供たちを並べて
大人の私達は彼女の後ろに腰まで水につかって並ぶことになりました。
彼女の真後ろに立った私は「これはチャンスかも?」って思い、お尻でも触れればラッキーって思っていました。

そして、スタッフから簡単な説明があってから、本番が始まりました。

番組はよく分からなかったんですが、たぶんニュース番組なんだと思いました。
放送が始まると女の子は元気よくレポートを始めましたが、私の方はさらに興奮していました。(笑)
とりあえず、お尻くらい触っても大丈夫かな?と思って、そ~っと手のひらを当ててみました。
触られてるのが分かってるのか分からないのか、反応がないので両手で揉みこむように触ってみました。
それでも生放送だからか、彼女は気にせずにレポートを続けていました。
これは大丈夫かも?って勝手に確信してどんどんエスカレートしていきました。

まず、お尻の割れ目に指を這わせて彼女の一番感じるところまで持っていってゆっくりバイブレーションしてあげます。

すこしお尻を動かしてイヤイヤをしますが、それ以上は出来ないみたいですので、次の段階へ。
今度はビキニの腰紐の部分に手を掛けてゆっくり下ろしていきました。
さすがにこれには彼女もビックリしたのか、一瞬後ろを振り返りましたが生放送の限られた時間のためかとにかくレポートのほうを続けたのです。

もう心臓もバクバクでしたが、周りは友人達で囲まれてますので、他の人には全然見えなかったはずです。

そして、膝くらいまでビキニを下ろしたら、今度は直接彼女の大事な部分を攻めていきました。

私の足で無理やり彼女の足を開かせて、しっかりと触れるようにしましたが、さすがにプロなんでしょうか?私の指の愛撫にも動じずに淡々とレポートを続けます。

それでもやっぱり感じてきたみたいで、水とは違うヌルヌル感が指先に伝わってきました。
もうこれだけでも最高の気分で、私の方も我慢汁が出てたんじゃないでしょうか?(笑)
しばらくそんな状態を続けてると、女の子は前の子供にレポートするのに前かがみになったんです!
もうビックリしましたね!女の子の方からお尻を差し出してくれたんですから!
こんなチャンス逃したら一生後悔すると思って、愛撫していた指を抜いて自分の水着を下ろして彼女に私のチンポをあてがいました。
気が付いた彼女は振り返りましたが、もう遅いです。
そのまま私は彼女の中に挿入したのです。
ビックリした顔をしましたが、TVの本番中ですしこんな状態を知られたら大変なことになると思ったのかそのままレポートを続けたのです。

周りの友人にも協力してもらいながら、他の人に分からないようにしながらゆっくりと腰を動かします。

彼女のレポートの声にも少し元気はなくなりましたが、それでもプロ根性で続けていました。
それに刺激されて私もドンドン激しく腰を動かしていきます。
時々喋りにくそうにしている彼女にすごく興奮しながら、そろそろフィニッシュを迎えそうになりました。
どうしようかな?と少し考えましたが、その後の反応も見たかったので思いっきり中でフィニッシュしてあげました!

「え?!」っていう声が聞こえきて、私のチンポがすごく締め付けられました。
やばいかな?って思いましたが、彼女はそのままレポートを終わらせようとしていました。
そして全部彼女の中で出し終えると、自分の水着と彼女の水着を直して、何事もなかったようにその場に立っていました。

放送がすべてが終わると彼女は振り返って何か言いたそうでしたが、何も言わずに帰っていきました。

こんなこと二度と経験できないでしょうね。(笑)


娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい~!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった~!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え~!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・


夏のプールにて

去年の夏の出来事です。

当時大学2年で、4人でプールに行ったときのことです。
メンバーは俺(隆志)、友達の俊宏、女友達の史奈、女友達の加奈子の4人です。(全て仮名です。)

俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく仲が良かったです。
 
最初は女として見ていたのは事実ですが、大学に入ってからは仲の良いメンバーとしてよく飲みに行ったり、キャンプに行ったりしていました。

高校から大学にかけてみんなそれぞれ彼氏や彼女ができたのだけど、4人で会って遊ぶことは続けていました。
お互いの彼氏、彼女の愚痴なんか話すのも楽しかったです。

俺は大学の冬に彼女と別れて、その後も彼女ができない日々が続いていたのですが、史奈や加奈子と付き合いたいとかを考えたことはなかったです。
ま、二人とも彼氏がいたこともあるのですけどね。

そんで夏に4人でプールに行こうってことになりました。
そのプールは県内では大き目のプールで、他と変わっているところは、人工ビーチ(コンクリート)に個室が並んでいるところです。
個室というのは女性の為のようなもので(男性でも借りれる)、ビキニのブラ等を外して日焼けするときの為にできた空間です。

一部屋の広さは3~4人くらい並んで横になれる程度の広さでしょうか。
高さは他から見えないようになっていて、3メートル以上はあると思います。
隣とは壁1枚で仕切られており、10室くらいあったと思います。
もちろん上は吹き抜けで日差しが入るようになってます。

この個室はこのプールの特徴でもあるけど、そんなに反響は良くないみたいで、行ってからこんなのあるんだ?程度の知名度です。
しかも隅の方にあるので気にならない人はまったく気にすることなく素通りすると思います。
チラシが貼ってある程度で特に売りにしているようでもなさそうです。

史奈は前に彼氏と行った時に見つけたようで、この個室が気に入ったみたいで予約しておいたようです。
予約しなくても取れそうなんですけどね。

そんでプールに着いて着替えたはいいけど、史奈達は例の個室で日焼けしに行くと言って行ってしまいました。
少しの間、俊宏と喋っていたのだけど、何でこんなところに来て男二人でいるのだ?という疑問が沸き始め、史奈達のとこ行こうぜ!ということになり、予約してあった個室に向かいました。
個室は半分以上は埋まっていたと思います。

個室に着くと鍵がかかっており、ノックして中に入れてもらいました。
「どうしたの~?」とか聞かれたけど
「男二人で何してればいいんだよ!(笑)」と返していつものノリでバカトークを始めました。
加奈子がいないな?と思って
「あれ?加奈子は?」と聞くと
「加奈子ね~・・エステのチラシ見て吸い込まれるように行っちゃった(笑)」
とのことでした。

話も弾んでいたのだけど、そういえば日焼けしに来たんだったよな?と思って
「そういやここで焼くの?」と聞くと
「そうだった!日焼けしに来たんだった(笑)」と言って日焼けオイル等をカバンから出し始めた。

「お!そだ!オイル塗ってやろうか?」と言うと
「え~~!隆志に肌触られるの~?」とか
「変な気起こさないでよ~!」とかいつものノリで言ってくるのでこちらも
「バーカ!お前の体でチンポ立つかよ!」と返しておきました。
普段のバカなノリのトークです。

「せっかくだし塗ってもらおっかな~」ということで史奈はうつ伏せになりました。
そんで俺は史奈の腰に軽く腰をかけ、史奈の背中にオイルを塗り始めました。
同時に俊宏は史奈の脚にオイルを塗り始めました。

塗り始めた途端、わかってはいたけどやはりブラの紐が邪魔でした。
本当に下心もなく
「おい、ブラ紐取るぞ~」と言って普通に紐を外しました。
史奈も
「うわっ!エロイ!!」と言うだけでした。
「お前の貧乳なんざ興味ねえわ!」と返しておきました。

ここから変な気分になってしまったのです。
オイルを背中に擦り込んでいるのですが、ブラ紐が取れた状態での背中に妙に興奮してきたのです。
何年もの付き合いの友達なんだけど、女として見てしまいました。
背中をひたすら擦ってるんだけど、女の肌として意識してしまいました。

史奈が起き上がれば乳が見える・・・そんな事も考えてしまって、ふと乳の方に目をやると地面に押しつぶされてはみ出してる部分が見えました。

そこは日焼けもしておらず、真っ白でとても柔らかそうでした。
なんだか興奮してきてチンポが固くなってくるのがわかりました。

ふと俊宏が気になって後ろを振り返ってみると、俊宏は姿が見えないことをいいことに、太股の内側で股間に近いところにオイルを擦り込んでいました。いや、ただ擦っていただけなのかも知れません。
それだけならまだしも、史奈の両脚の間に体を入れ、史奈の股間に顔を近づけ、割れ目の辺りをジーっと見続けていたのです。
かなり目はマジでした。

そこでふと俺と目が合うと気まずそうに目を反らしました。
俊宏も同じ心境になっていたのだと思います。

俺は段々とムラムラしてきてオイルを擦り込みながら史奈の横にはみ出た乳を触ったりし始めました。
俺の勃起したチンポは史奈の腰に思いっきり当たっていたと思います。
そして俺はいつしか史奈のはみ出た乳を無意識に触り続けていました。

さすがに友達とはいえ危険に感じたのだと思います。
「ねぇ・・そろそろ終わる?」と言ってきました。

俺は
「ん?もうちょっと」と言って言葉を濁しました。

その後もずっと俺は史奈の身体を触り続け、俊宏は脚を触り続けていました。
こんなチャンスは二度とないかもしれないと思って入念に触り続けました。

「ねぇ・・そろそろ・・・」と史奈は言ってきました。
仲の良い友達だしはっきりとは言い辛いのだと思います。

それでも触り続けていると史奈に異変が起き始めました。
手の甲を口に当てて、身体をモジモジさせ始めたのです。
どう考えても声が出ないようにしているとしか思えないのです。
ちょっとくらい声を出してもプール内は大音量でBGMが流れているので聞こえはしません。

そして身体をモジモジさせているところを見ると、感じてるとしか思えないのです。
かなり長時間二人で触り続けていたので感じてもおかしくないと思います。
俺は少し大胆になり、はみ出た乳を重点的に触り始めました。

史奈は身体を硬直させているようでした。
そこで俺は我慢できなくなり、地面と乳の間に手を滑り込ませました。

「ちょっ・・ちょっと・・」と言って手の進入を防ごうとしてます。
ところが乳は柔らかく、簡単に史奈の乳首に到達してしまいました。
史奈の乳首に触ったことで感動したのを覚えてます。

「ねぇ・・やばいって・・」と言ってきたのですが
「ちょっと触るくらいいいじゃん。ちょっと身体起こしてよ。」と言って
そのまま身体を持ち上げました。
史奈は肘で身体を支える体制となりました。

そこで俺は完全にブラを抜き取り、乳を鷲掴みして揉み始めました。
史奈をじっとして手の甲を口に当ててます。

そして両方の乳首を摘むと
「んっ!」と声が漏れました。

俺は乳首を責めながら首筋にキスをし始めました。
史奈の息が荒くなってきてるのがわかりました。

そのとき
「んんっ!」と言って激しく身体をビクンとさせました。

何事かと後ろを振り返ると、俊宏がビキニパンツの上から割れ目を弄ってるのです。
ちょっと羨ましいな~と思いながらもその光景を見ているとかなり速いスピードで上下に擦っています。

この時点で史奈とやりたい・・と初めて思いました。
そうだ!感じさせたらやれるかも?と思い、再び乳首を弄りながら首筋を舐め始めました。

俊宏もずっと割れ目を擦り続け、俺も乳首と首筋を集中的に責め続けました。
史奈は時折ピクンと痙攣しながら「んっ!」と声を漏らしてます。

すると突然
「ちょっと待って!」と言って下半身に手を伸ばしました。
手を伸ばしても俺の体が邪魔で届かない様子で
「だめ!待って!」と言ってます。

後ろを振り返ると史奈のビキニパンツの紐が片方外れ、もう片方の紐が俊宏の手によって外されるところでした。

俺は条件反射で史奈の手を掴んでしまいました。
あっけなくビキニパンツの紐は解かれ、俊宏の手によってビキニパンツが脱がされてしまいました。

史奈は動こうにも俺が乗っていて動けず、脚を閉じようにも俊宏の体で閉じることができない状態でした。
俺からは史奈のお尻の割れ目がはっきりと見えました。

俊宏はそのまま屈んで史奈のあそこに顔を近づけました。
おそらくはっきりと史奈の性器が見えていると思います。
友達に大事な部分を見られるのはどんな気分なんだろうと考えてしまいました。
同時に俊宏が羨ましかったです。

俊宏は史奈の性器を見た後、俺に合図を送ってきました。
おそらく触れということなんだと思い、史奈の性器に手を伸ばしました。

史奈の性器に触れた瞬間、「んんっ!!」という史奈の声が聞こえ、同時に俺の手には史奈の性器とヌルヌルしたものを感じました。

2~3回割れ目に沿って上下に擦りましたがかなりの量の愛液でした。

俺は史奈の耳元に顔を近づけ
「お前、感じてんの?」と言いました。
史奈は無言で声が出るのを堪えてます。

この空間に8年来の友達である史奈が一糸まとわぬ姿でいることが不思議であり、どんどん興奮してきました。

俊宏は史奈の性器を弄り続けているようで、時折「ヌチャッ」という音が聞こえてきます。
そんなことよりも俺のチンポはもう我慢できません。
パンツの中でギンギンになり、爆発寸前だったのです。

俺は立ち上がってパンツを脱いで史奈の顔の前に座りました。
史奈の目の前には突然俺の勃起したチンポが現れたのです。
史奈は一瞬チンポを見た後、顔を背けました。
俺が何を望んでいるのか察知したのでしょう。

俺は史奈の顎の下に手を添えて、グイッと上を向かせました。
再び史奈の顔の目の前に俺のチンポが現れました。
俺はチンポの角度を調整して、史奈の口の正面にチンポの先が来るようにしました。

史奈は
「えー・・・マジで?」と苦笑いしました。
「いいじゃん、ちょっとだけ!」と返しました。

「え~・・・本当にぃ~・・?」と困った様子です。
「ちょっとだけ!お願い!」と頼み込みました。

史奈は仕方ないな~みたいな顔をすると口を開け、俺のチンポを咥え込みました。
異様な光景でした。
友達である史奈が俺のチンポを咥えている。
こんな光景誰が想像できたか・・・

そして気持ちいい。
史奈はチンポを片手で支えながら頭を上下に動かしています。

「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と史奈に言いました。
史奈は返事もなくチンポを咥えたまま顔を上下に動かしてます。
5分くらいフェラしてもらったらなんだかイキそうになってしまったので

「やべ、イキそう。俊宏交代しよ!」と言って史奈の口からチンポを抜きました。
そして二人でポジションチェンジして今度は俊宏のチンポを咥えてます。
そして俺は史奈の性器を拝みました。

すげ・・史奈のマンコってこんなんだったんか・・と感動して見続けました。
少し見難いので史奈の腰を掴んでグイッと持ち上げてバックの体勢にさせました。

史奈はすぐにチンポから口を外し
「入れるのはやめてね」と言いました。

駄目なのかよ!と思いましたが、彼氏がいるので当然と言えば当然だし、入れることによって友情が崩れるのも嫌だし
「わかってるよ」と答えました。
ここまでは許してくれてるんだなと判断しました。

お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。
そして指で弄り始めました。
そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。
入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史奈のマンコを舐め始めました。

史奈は声が漏れないように我慢してるみたいですが、さすがに堪えきれず、「あんっ!!」という声が漏れて聞こえてきます。
そしてついには指を入れてみました。
指で史奈の中の感触を楽しみながらGスポットを愛撫したりしてました。

そしてマンコを舐め続け、クリトリスを指で弄り続けていると、史奈は咥えてた俊宏のチンポを離し、手を思いっきり口に当てて声が出ないようにしました。
更に史奈の体が硬直してきます。

俊宏が
「史奈イキそうなんじゃね?」と言いました。
俺はどうしようか迷って俊宏を見ました。

俊宏は
「イカしちゃおっか?」と俺に言いました。

俊宏は史奈に
「上向きな」と言うと史奈を仰向けの状態にさせました。

史奈の乳首から全てが曝け出されました。
ものすごくきれいな身体でした。
俺が史奈の裸に見とれてると俊宏が

「ほらっ、イカしたって!」と俺に言いながら顎で合図してきました。

そして俊宏は「俺こういうの好きなんよね」と言いながら史奈の両手を押さえつけました。
別に抵抗するわけでもないのになんでだろうと思いました。

俺は史奈の両脚を大きく開かせ、マンコに指を入れ、イカせるために激しく指を出し入れし、片方の手でクリトリスを小刻みに刺激しました。

この光景がものすごく刺激的で、とてつもない興奮を覚えました。
別に抵抗する訳ではないのだが、他から見ると友達二人に動けないように押さえつけられ、彼氏ではなく、友達に無理矢理絶頂に追い込まれようとしている光景なのです。

俺はかなり興奮して早くイカせてやろうと思い、激しく責め立てました。
史奈が絶頂に達したのはすぐでした。

両手を押さえつけられながら唇を思いっきり噛み締めて、声が漏れないようにし、体がどんどん硬直してきたかと思えば
「んんんっ!!!」という声と同時に激しく体をビクン・・ビクン・・と痙攣させ始めました。

友達二人にイカされて、友達二人にイクところを見られるのはどんな気分なんだろうと思いました。

何回か痙攣した後、史奈の体からは風船の空気が抜けるように力が抜けていくのがわかりました。
そして目を瞑ってハァハァ・・と呼吸を整えています。

そこで俺はとっさにひらめいたのです。

俊宏に手を押さえられていて抵抗できない。
目を瞑っているので何も見えない。
絶頂に達した直後で力が入らない。

今ならやれる?

そう思った瞬間俺の体は動いてました。
ここでやらなかったら一生後悔する!と思いました。

俺は史奈に気付かれないように状態を起こし、チンポを持って割れ目に触れるくらいに押し当てました。
チンポの先には史奈の割れ目が触れてます。

俊宏を見るとやっちゃえ!みたいな感じで合図してきます。
史奈を見るとイッた直後の余韻に浸っているのか、まだ目を閉じて呼吸を整えてます。
そして両手は依然として俊宏に押さえつけられています。

俺は腰を前に突き出して史奈のマンコに挿入しました。
ものすごく濡れていたのでニュルッという感覚と共に一気に奥まで入りました。

「んぐっ!」という史奈の声が聞こえましたが、抵抗の素振りは全くありませんでした。

ゆっくりと腰を前後に動かし、チンポを出し入れし始めました。
史奈に聞こえるように
「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と言いながらチンポを出し入れしました。
徐々に激しく突くと、突く度に「んっ!んっ!」と声が漏れてきます。

かなり気持ちよくて5分も経たないうちにイキそうになりました。

「やべ、もうイキそ!」と言って更に激しく腰を動かしました。

すぐさま
「あっ、駄目だ、出るっ!!」と言って史奈の割れ目からチンポを抜き
史奈の体を引っ張って起こさせ
「史奈、口!口!!」と言って史奈の口を開けさせ、すぐさまチンポを突っ込みました。

史奈の口にチンポを入れた瞬間、ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中で精液が放出されました。

ものすごく気持ち良かったです。

全部出し終わると史奈の口からチンポを抜き、タオルを渡しました。
史奈はタオルに俺の精液を吐き出してます。
口に出したのは快感を得る為もありますが、室内に飛び散らないようにということです。

俺が終わると
「交代ね」と言って俊宏と交代しました。

俊宏は
「手押さえといて!そのほうが燃える!」と言うので、別に抵抗はしないのだけど史奈の両手を押さえつけました。

俊宏はかなり興奮していて、かなり激しくやってます。
なんだかそのうちまたこの光景に興奮してきたのです。

友達に両手を押さえつけられ、チンポを挿入されてる。
まるでレイプされている光景でした。
その光景を見ていると再び勃起してきました。

俺は史奈にチンポを握らせました。
位置が悪いのか扱いてはくれなかったけど、俊宏が突く度にその振動で扱かれて気持ち良かったです。
でもそれだけでは物足りず、チンポを握っている史奈の手の上から更に手を握り、腰を動かし始めました。
史奈の手の中でチンポを出し入れしている状態です。

友達にチンポを握らせていることに更なる興奮を覚え、徐々に激しく腰を動かしました。
史奈の手の中もとても気持ちが良く、徐々にイキそうになってきました。

そのとき俊宏が
「あ、もう出そう」とラストスパートに入って、激しく腰を動かしてきました。

俺は史奈をすぐに起こせるように射精のスタンバイに入り

「出るっ!」

その言葉と同時に史奈を起こし、口を開けさせました。

俊宏はチンポを抜くと同時に立ち上がり、史奈の口に突っ込みました。
史奈の顔を手で押さえて固定し、激しく腰を動かし
「出るっ!出るっ!」と言ったかと思うと史奈の口の中に精液を放出しました。

全て出し終わると口からチンポを抜き、タオルを渡し、史奈はそのタオルに俊宏の精液を吐き出しました。
精液を吐き出すと水着に手を伸ばそうとしたので、ちょっと待ってよ!と思い

「ちょっと待って!」と言って肩を掴んで押し倒そうとしたが、
「なに?」と言って押し倒されまいと踏ん張っていた。

「あの、俺またこんなんで・・・」と言って勃起してるチンポをアピールしました。

史奈は俺のチンポを見たがすぐ目を反らして
「そんなの知らないわよ~、自分で処理してください」と笑みをこぼしながら言ってきました。

そりゃないよ!と思い
「お願い!もう1回だけやらして!」と言いながら押し倒そうとしたけど
「駄目だってば!もう加奈子帰ってくるよ」と言って振りほどこうとする。

こんな状態で我慢できるわけもなく
「お願いだから!すぐ終わらせるから!」と言って強引に押し倒した。

俊宏も加勢してくれて
「もう1回だけやらしてやりゃあいいじゃん」と言って史奈の両手を押さえつけた。

史奈はどうせ力じゃ勝てないと観念したのか
「早く済ましてよ」とちょっとふてくされたような顔で言った。

俺は史奈の両脚を押し開いてチンポを持って史奈の割れ目に押し当てました。

愛液でヌルヌルになっている割れ目に沿って2~3回上下に擦り付けた後、腰を前に押し出して挿入しました。

堪らなく気持ち良かったです。

腰を前後に動かすとふてくされていた史奈から「んっ!」とか「あんっ!」という声が漏れてきました。

「あぁ~、めっちゃ気持ちいい」と言いながら史奈にキスを迫った。
ところが史奈は顔を背けて
「キスはいや」と言ったのです。

キスだけは彼氏としかしないのかと思って、特に深追いはしませんでした。
史奈のマンコにチンポを出し入れしていると、5分経たずに射精感が込み上げてきたので、一旦動きを止めて乳首に吸い付きました。

史奈は俺がイキそうになったのを察知したらしく
「我慢しないで。加奈子が帰ってきちゃう」と言いました。

俺は「わかった」と言って腰を動かし始めました。
すでにイキそうだったので激しく腰を動かし始めるとすぐにイキそうになり

「出るっ!」と言ってチンポを抜いて立ち上がった。
同時に俊宏は史奈を起こし、史奈はもうどこに出すかわかってるようで自分からすんなりと口を開けました。

史奈の口にチンポを押し込むと同時に
ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中に精液を放出しました。
そして全て出し終わるとチンポを抜いてタオルを渡しました。

史奈はタオルの中に俺の精液を吐き出し、俺はスッキリして
「気持ちよかった~。ありがと」とお礼を言っておきました。

史奈は水着を着けながら
「もぉ~・・・男って本当に変なことしか考えてないのね!」と言ってきたので
「お前だって感じてたじゃねーか!」といつものようなテンションで返しました。

「感じてなんかなーい!」と言ってきたので
「お前イッたじゃねーか!(笑)」と言い返しました。

「なんならもう1回イカせてやろーか?」と言って水着の上から性器を弄ると
「もぉ~!バーカ!バーカ!」と言って手を跳ね除けてきました。

「お前感度いいんだな~?あんな早くイクとは思わなかった。」と言ったら
「うるさい!死ね!」と笑いながら返されました。

ま、こんなバカトークしながらこの場は終えて、加奈子と4人で楽しく遊んで帰りました。

この後も4人で会うことは続けていたのだけど、俺と俊宏は再び史奈とやりたくなり、機会を狙っていました。
そして計画は実行され、今では完全に友達関係も無くなってしまいました。
何をしたかというのは伏せておきますが、性欲に負けてかなりひどいことをしてしまったのです。


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