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フェラ

国際的なJSと

いうまでもなく、「国際化社会」となってきた日本ですが、私の住んでいる田舎にも外国の方が多く住んでいます。また子供がいる家族は日本人の通う学校にも 自分の子供を通わせるらしく、クラスに外国人がいることも珍しくありませんでした。私の子供のクラスにも一人います。名前は「プリンセス」と言います。な んでも親が本当に待ち望んだ子供らしくそのような名前になったそうです。プリンセスはショートカットで元気な女の子で、息子と同じ5年生とのこと。運動会 などで見かけると、少し大人びた雰囲気もありました。
私は実はロリコンで、しかも外国系が好きな趣味があります。プリンセスはまさに好みでした。しかし周りに感づかれないようにするのが精いっぱい で、自宅で家族がいない時にオナニーして発散していました。さすがに我慢できなくなり、少しでも近づこうと彼女の両親と仲良くなり、お互いの家を行き来す る間柄になりました。慣れない土地での生活からか、距離が近くなるにはそう時間がかからなくなりました。
そんなある日、プリンセスのお父さんから相談を受けました。「温泉に行きたいがいい場所はないか」とのこと。またあまり知らない人と入るの抵抗が あるとのことで、家族風呂や貸し切り露天風呂がある宿を紹介しました。すると「あなたも一緒に」と言うではありませんか。お父さんは「いつも親切にしてく れるから」とのこと。妻に相談するとその日は職場の懇親会の旅行で息子と出かける予定でした。私は一人で行くことになり、プリンセスの父親に伝えると、 「何人かの家族もいいか」とのこと。別にかまわないので、追加して予約を取りました。
さて、当日待ち合わせに来たのはプリンセスの親子、クラスは違うけど同じ学年のローラとソーニャ、マヤの親子でした。
ローラは長い黒髪でくりっとした瞳が印象的な子、ソーニャは北欧系の金髪で少し大人びた雰囲気の子でした。マヤはあどけない雰囲気でブルーアイが 素敵な子でした。それぞれの子は日本語もしゃべれるので安心でした。私は「こんなかわいい子たちと一緒に」と思うと、勃起しそでした。ワンボックスに乗 り、私が運転手で宿まで案内しました。宿に着くと子供たちは大はしゃぎです。予約してあるので他のお客はいません。最初はみんな一緒にいましたが、それぞ れ部屋に散って過ごし始めました。しばらくするとプリンセスの親が来ました。「私たちは散策したいが、娘は嫌だと言っている。どうしようか」と。私が「も しよければ、私が一緒に居ます。」と伝えると「そうか、ではよろしく」と。やはり外国人の夫婦はお互い一緒に居る時間を大事にするんだなあと思いました。
さてプリンセスと何をすればいい考えながら部屋に行きました。プリンセスは漫画を読んでいました。するとローラ、ソーニャ、マヤもいます。どうやらプリンセス以外の親も出かけたみたいです。「みんな何したい」と聞くと、「温泉に入りたい」と言います。
「みんなだけで大丈夫」と聞くと「おじさんも一緒に入って」と言います。理由を聞くと「もし事故があったら困るし」とローラ。
それもそうだなと思いましたが、私は「こんなかわいい子供たちのヌードが見れるなんて」と興奮し勃起してしまいました。しかも我慢汁もトランクス ににじんでいます。とりあえず、私の部屋についている露天風呂に入ることにしました。女の子達はすぐに脱ぎだします。みんな胸は小さく、あそこもつるつる です。ソーニャは新体操をやっているとのことでお尻はムッチリしていました。そんな子達がはしゃぎながらお湯を掛け合っています。
私はみんなにばれないように後ろ向きに入り、そっと正面を向きました。女の子達の無毛地帯がすぐ近くに見れます。
勃起しているチンポはうずいて痛いくらいです。するとプリンセスがいわくありげな笑顔を見せ、「おじさん、実はチンコ立っているんでしょう」と言います。「だって、さっきからズボンの・・・」と顔を赤らめています。ローラやマヤも「見たい」と言い出します。
仕方なくゆっくりと立ち、みんなの前にチンコをさらしました。白人の子供にチンコを見せるという自分にとってはこの上もないシチュエーションに興 奮は高まります。「すごい又上向いた」「太いんだね」「固いのかなあ」と口々に言っています。「触ってもいいい」とソーニャ。私がうなづくとみんな一斉に 触り始めます。子供のぎこちない触り方で触るものだから、よけい快感に感じてしまいました。するとローラとマヤが「こうやってこするんだよね。お兄ちゃん がこの間やっていた」と私のペニスをこするではありませんか。
私はたまらず「ダメ。行っちゃう」と発すると「行くって何」とプリンセスが聞きます。答える間もなく精子を吐出しました。
その量たるやすごい量で、子供たちはあっけにとられていました。私も妻との関係より気持ちよかったです。
子供たちに嫌われるかと思いましたが、逆に「すごい。行くってこういうことね」とはしゃいでいます。マヤが「元気ないね」とチンポをしごき始めま す。するとプリンセスが「昨日お父さんとお母さんがこんなことをしていた」とチンポにまたがります。おそらく夜の営みを見たのでしょう。そして腰を振り始 めます。すべすべマンコが当たり気持ちよくなりあっという間に発射してしまいました。
今度はローラが「お母さんがしていた」とのことでフェラをします。固くなってきたらまたいでと言うように結局4人と素股をしました。
親が帰ってくる前に終わりにしましたが、私はぐったりとしてしまいました。でもとても気持ちよかったです。

うるさい妹を睡眠薬で眠らして静かにさせるとムラムラしてきて

俺が大1の時のことで年の離れた小6の妹と夏休みを家出2人で過ごしていたときのことです
両親は共働きで妹の面倒を見るのはいつも俺でその日も妹といた時に妹は夏休みの宿題をしていて妹に「お兄ちゃんは宿題無いの?」って聞かれ「大学は宿題でないの」と答えた
「ふ~んそうなんだ」
「小学生は宿題いっぱいあって大変だな」
「別に それより暑いからクーラーつけて」
「は~自分でしろ」
「今宿題してるから」
「「ちっしゃあねぇ~な」
こんな感じであれしてこれしてが多い妹最初はかわいいかなと思って我慢していたけどエスカレートしてきて俺がほとんど妹の身の回りをさせられていた
「今度はジュース持ってきて」
「あぁ~~~もう自分でしろよ」
「お願い」
俺は全然自分の時間が取れずにいた
俺はキッチンに向かい冷蔵庫からパックのジュースをだしコップに注いだ
その時に母さんが暑い夜でも眠れるといつも買ってあった睡眠薬を2粒ぐらい妹のコップにいっしょに入れた
妹のそれを持っていくと「ありがとう のどがもう乾きすぎていたんだ」と一気に飲み干してしまった
しばらくたつと妹は「眠くなってきちゃった」と横になり眠ってしまった
「お~い」と妹のほっぺたをつついてみたが完全に寝てるようだった
俺は妹が寝てようやく自分の時間がやってきたと思いのんびりソファでテレビを見てるとふっと妹を見ると起きてるときはうるさいけど寝るとかわいいなと思い始めた
俺は心の中で「こんなにこいつは成長してるな背も伸びたし体だって・・・・・そういえばこいつとお風呂最後に入ったのはいつだっけ確かこいつが小2,3年の時までだったかな」と思っていると妹の体が見たくなってきて妹の服を捲りあげた
「こいつもうブラつけてるのか これはジュニアブラかな」と思いながら妹のブラをめくると膨らみかけたピンクの乳首が現れた
俺は妹の乳首を弄り回したり舐めたりした
下のほうはと気になり妹のはいてるスカートを下すと純白のパンツだった俺は妹のパンツを下すとまだ気も生えていない妹のマンコが見えた
そんなことをしてると俺のアソコが勃起してしまっていた
俺はズボンとパンツを脱いで妹が寝てる間に妹にぬいてもらおうと思い妹の口にチンコをもっていき妹の口にゆっくりと滑り込ませフェラの体制になった
「結構こいつの口小さいな」と思いながら妹の口に入れながらピストン運動をした
「やべぇ出そう」と思った瞬間妹の口に口内射精をしたが入りきらずにあふれてきて妹の顔に精液がついた
俺はすべてが終わると自分チンコを拭き妹のパンツや服を元通りに直し敢えて妹の顔についた精液を残して妹が起きるのを待った
夕方になりようやく妹が目覚めた
「お起きたか」
「私いつのまにか寝ていたの」とまだ寝ぼけてるようだった
すると顔の違和感に気付いた妹は手で顔を触り手について白い液体を見て「なにこれ」と叫び「しらね~よ お前のよだれじゃないのか」と俺は答え「顔洗ってくる」と洗面所に向かった
俺は笑いをこらえるのが必死で大変だった

マッサージ呼んで

よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。

その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

女性だったからです。

私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや~気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

うつ伏せになりながら勃起してました。

ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

(マッサージ師さんは京子さん)

京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや~太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを 見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

正常位で挿入する時に

「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

と目を潤ませ私を見ながら言いました。

ゆっくり突いていると

「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

「いやー!ダメ!また…あ!逝…く…」とすぐに逝ってしまいました。

二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコは勿論、チンポもマン汁でベトベトになってました。

しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると

「ハァ…すごく気持ち良かった…ハァ…あんなにすぐに逝くなんて…」

と私に抱きつきチンポを握りながらキスしてきました。

チンポを握りながら

「すごい…こんなに濡れてるなんて」

「マン汁が半端じゃないよ」

と私は京子さんのオマンコに指を入れグチョグチョと掻き回しました。

「あぁ…だって…お客さんの…こんなにすごいから…あ…」

「俺もそろそろ逝きたいんだけどいい?」

「いいよ…中で出してもいいよ…」

「いいの?」

「生理前だから大丈夫だから…」

と涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。

私が「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり「バックで逝って…」と尻を突き出しました。

突き出した尻からパックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。

チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わず逝きそうになりましたが我慢して突きました。

「あぁ!いい!お尻…叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。

我慢の限界がきて

「逝くよ!中に出すよ!」

「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!逝ってー!」

私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

「逝くよ!逝く!逝く!」

「あぁ!私も!逝…く…!」

とほぼ同時に逝きました。

京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付けながらまるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

私はチンポをハメたまましばらく動けず京子さんも放心状態でハァハァ言ってました。

チンポを抜くとオマンコはパックリと口を開きしばらくするとザーメンがドロドロと溢れ出てシーツにボタッボタッと垂れ落ちました。

気を戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつきお掃除フェラをしてから

「ハァ…すごく良かったぁ…」

と言うと「あっ」と立ち上がり携帯を持って電話して「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、聞き耳を立ててると「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで…」と何やら断ってました。

電話が終わると「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」と聞くと「断ったんだから…まだできるよね?」とのお誘いでした。

次の日は昼過ぎに発つ予定で、休憩をしながら朝まで計?回やりました。

来月また出張に行くのでまた会う約束をして別れました。


姉と

僕が小学生だった時の話です。

記憶では一番最初が小学校6年生(12歳)の時だった。
お姉ちゃんとは3歳の差が離れており、その時は中学3年生(15歳)だったと思う。
僕は姉からは「たっくん」と呼ばれ、姉のことを「お姉ちゃん」と読んでいた

僕がお風呂に入る時はいつもお姉ちゃんが一緒だった。
小学校入学当初からいっつも一緒だったという記憶がある。
そして小学校6年生の時、いつものようにお風呂に入っていると、

姉「ねぇたっくん、立ってみて」
浴槽で僕を立たせた。
不思議にも思わず僕はお姉ちゃんの言う事を聞き、その場に立った。
僕「お姉ちゃん、なにするの?」
姉「ちょっと、やってみたい事があるの」
と、言うとお姉ちゃんは僕のモノをチロチロと舐め始めた。
 

その時は変な事だとは思わなかったし、お姉ちゃんに遊んでもらってるって感覚だった。
その日以来、お姉ちゃんはお風呂の時はいつも舐めるようになってきた。
別に気持ちい感覚とか、いけないことしてるという思いも無く、それが当たり前のよ
うになっていた。

ただ、いつもお姉ちゃんが舐め終わった後に、
どう?とか、どうだった?とか聞いてくるのには、なんでだろ?とは思っていたけど、
大抵、ありがと!って言って終わっていた。

僕が夏休みになり、まだその事は続いていた。お風呂以外でも姉がそういうことをするようになった。
そして、ある日劇的変化があったのだ。
お姉ちゃんは、最初の頃は下でチロチロするくらいだったけど、いろいろ覚えたのか
わからないけど、
皮を剥いたり、咥えて動いたり最初の頃にはしなかった動きもしていた。

そして、いつものように舐めてもらっていると、無意識のうちにアソコが大きくな
っちゃったのだ。
それと同時に恥ずかしさという感覚が生まれてきた
お姉ちゃんはビックリした顔をして口を離すと僕に言った

姉「やっと大きくなったね!気持ちいい?」
僕「ごめんね、お姉ちゃん」
僕はいつの間にか泣いていた。
もうしてもらえないのかと思ったし、お姉ちゃんを怒らせたのかと思った。

姉「大丈夫だよ。たっくん悪い事なんかしてないんだから」
僕「ほんとに?」
姉「うん!悪いのはお姉ちゃんのほうなんだから!だから泣かないでぇ。」
僕「泣いてないもん!」
姉「嘘つき〜泣いてたくせにぃ」
僕「泣いてないもん!」とまた泣きそうになった。

姉「ねぇ、たっくん。お姉ちゃん悪い事しちゃったから、お姉ちゃんに悪い事してい
いよ」
僕「悪い事って何すればいいの?」
姉「お姉ちゃんが、たっくんにしたような事だよ」
僕「どこ舐めればいいの?お姉ちゃん」
姉「ここ舐めて」

と言いながら、おねえちゃんのおっぱいに誘導された。お姉ちゃんのおっぱいはかなり大きくなっていた。
僕「お姉ちゃんのおっぱいも大きくなってきたんだね!」
姉「うん!たっくんのおちんちんと同じだよ」

お姉ちゃんのおっぱいは微妙に膨らんでいるぐらいだったが、かなり綺麗だった。
僕「いいの?ここ舐めて」
姉「良いよ」
僕はベロベロって感じで舐めてみた

姉「ん。。。ん。。」
舌が乳首を通り過ぎるたびにお姉ちゃんの口から漏れる

僕「お姉ちゃんの先っぽも大きくなったよ!」
姉「おっきくなったねぇ!たっくん上手だからだよ」
僕「もう一回やってあげるよ」
姉「じゃぁ、お姉ちゃんのミルク飲んで良いよ」
僕「チュプ、チュプ」
姉「んん。。んん。。」
ミルクを飲むように吸ってあげると、お姉ちゃんはさっきよりも大きな声を出した。

僕「チュプチュプ」
姉「あれ?たっくんも大きくなってる。」
僕「・・・・」
お姉ちゃんがいつの間にか僕のアソコをいじっていた。

姉「もう一回やってあげるね!」
僕「うん」
姉「さっきよりも大きくなったもんね」
というと、大きくなったのを初めて舐め始めた。
僕はお姉ちゃんのの胸に手を伸ばしていた

大きくなったアソコを舐められると、体がかってに動いちゃう。
姉「たっくん!そんなに動いてどうしたの?」
僕「なんかいつもと違うの」
姉「気持ちいいってこと?」
僕「ぅ、、うん」

お姉ちゃんはニコって笑うと、再び口にくわえました。
お風呂にはいやらしい音が響きわたり、
お姉ちゃんの乳首を触っていて、お姉ちゃんもピクッってたまに反応してました
僕「気持ちいよ〜お姉ちゃん」
僕の口から、とんでもない言葉が出ていました。

お姉ちゃんの口を動かすスピードが速くなり、僕は変な感覚になりました。
僕「ダメ!お姉ちゃん変だよ」
お姉ちゃんは口から出すと、今度は手でいじり始めました

姉「大丈夫!痛くないでしょ」
僕「痛くないけど、おしっこしたいょ」
姉「気持ちいいでしょ?ねぇ気持ちいい?」
僕「あ!!ダメ!出る!!」
出る瞬間、すごく気持ちいい感覚が体を襲った!
しかし、おしっこは出ず、白い液体がドピュドピュと飛び出ました。

姉「あれ?いっぱい出たね。精子」
僕「うん。。おしっこじゃないみたい、だけど、すごく気持ちよくなったよ」
姉「よかったね!気持ちよくなったのはたっくん初めて?」
僕「うん。。」
これが僕がはじめて逝った瞬間だと思う。
そして、こーゆー事がいけない事なんだという風に思うようになった。

そんな感じの事が、僕が小学校を卒業するまで続いたのだが、
だんだん回数も減っていき、いつの間にかやらなくなっていた。

お姉ちゃんも、さすがに事の重大さに気づいたのかもしれない。僕の意味がわかったとき、すごく恥ずかしい反面、あんなこと欲で居たと思う。今思えば、その時のもっと知識があれば、それ以上の事ができたと思うと、ちょっと悔しい。
お姉ちゃんと、それ以来その話をした事は無い。。。。


夫婦の体験談

結婚10年を過ぎると、普通のSEXではあまり興奮しなくなるものです。

ある日、SEXの最中にふとした弾みで妻が別の男の名前を口にした事がきっかけで

体験を暴露仕合うはめになりました。

「今、ツトムって言ったよな!だれ?」

「・・・」

「まさか、友達の努か!」

「・・・うん・・・ごめんね・・・」

一瞬怒りがこみ上げたが、息子も急に硬度を増したのを感じた俺は妻を追求した。

「で、どこまでやった?怒らないから素直に話して見ろよ」

始めは戸惑っていた妻だったが、観念したのか静かに話し始めた。

「あのね、最初は胸揉まれちゃって、ダメッ!って抵抗したんだけどオッパイ位良いだろって
服の中に手入れて来ちゃって・・・」

「それで」

「こたつの中でパパの事何度も蹴ったのに、全然起きてくれなくって・・・胸にキスされちゃった」

「それから」

「それで私少し感じちゃったみたいで、ちょっと声出しちゃったのね。そしたら努君興奮しちゃって、・・・下も触り始めちゃった。あっ、でもパンツの上からだよ」

「それでもっと声出しちゃったのか?」

「・・・うん・・・それでね、手を努君のあそこに引っ張られちゃって・・・握っちゃった」

「努のチンポどうだった?」

「そんなに大きくなかったけど、カチカチになっちゃってた・・・アッ、アッアッ・・・」

話を聞いて興奮して来た俺は、妻をゆっくり浅く深く突き上げていた。

「それから咥えちゃったのか?」

「・・・アッ、アッ・・・だって・・・アッ・・弄ってたら出そう!って言うから・・アッ・・」

「そうだなあいつ、一発目早いっていってたな。で、なんで咥える訳?」

「だってアアッ・・その辺にピュって出されちゃったら困るから・・・アッアッアッ・・・」

「じゃ奴の飲んじゃったのかよ!」

「アッアッアッ・・・・・どうしちゃったのパパ、凄く元気奥に当たる~~~アッアッ・・・
咥えてもすぐ逝かなくって・・・5分位フェラしちゃった・・・アアアアッ・・逝く・・・」

俺も妻に合わせる様に逝った!激しく逝った!

久しぶりの大量放出だったのか、チンポを引き抜くと妻の中から嫉妬と欲望で生み出された
白い液体がドロ~リと流れ落ちた。

それからはSEXの度、互いの体験を暴露仕合ながら激しい夫婦生活を営んでいます。


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