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ピンサロ

会社倒産の果てに、妻はピンクサロンに。。。。

昨年の12月に私が勤めていた会社が倒産してしまいました。

最初の内は直ぐに就職出来るだろうと気軽に考えて、

積極的に就職活動はしていませんでした。失業保険も残り僅かになり、焦りはじめて

ハローワークや求人情報誌等で数社の面接を受ける事になりましたが

私も44歳と言う歳から中々採用はされませんでした。

実は未だに就職は決まっておりません。生活費も徐々に減り、カード

ローンから少し借りるようになってしまいました。


そんなある日の事、妻(34歳)が求人チラシを見ていて「一日2万円以上」と言うのを見て

「私、ここで働こうかしら」なんて言っていました。

私がそれを見ると、○○ムーンと言うお店でした。


そこは私も以前に新年会の二次会に部下と一度行ったことがあるピンクサロンでした。

過激なサービスで結構流行っている店です。

私は、妻に「どんなサービスをする店なのか知ってるのか」と声を荒げて言っていました。

妻は、スナック位にしか思っていなかったのでしょう。
 
妻に、「この店は体を触らせたり、

男のチンポを舐めたりさせるピンクの店なんだよ」と説明していると、

妻は、でもこのままじゃ生活も

出来ないでしょ?と言って「ここに行ってみる」と電話を掛けて面接

の約束をしてしまいました。面接は翌日の3時半からだそうです。


翌日、面接時間も近ずき化粧も丁寧に行い、服装も若い時に着ていた

チョット派手目なワンピースで出かけて行きました。

行く前に私は、「変な事をする様なら直ぐに帰って来なさい」と言って送りだしました。

私は、1時間か2時間位で帰ると思っておりましたが、6時を過ぎても帰ってきません。

私は、心配になり携帯電話に電話を掛けましたが圏外になっていてつながりません。

私は何かイヤな予感がしていましたが、成す術もなく、ただ酒を飲んで妻の帰りを待ちました。


7時頃に妻から電話が掛かってきました「お店の店長から、

どうしても今日一日仕事をして行ってくれ」としつこく頼まれたので

今日だけ仕事をしてから帰ります。

と言って切れてしまいました。

私は、12時過ぎには帰宅するものだと思っていましたが、

妻が帰って来たのは午前2時頃でした。妻に色々問い詰めましたが、

妻は中々答えてくれません。

1時間程して、妻から面接に行ってからの事、どんな事をされたか聞かされ愕然としました。

妻は、面接に行き直ぐに採用されたようです。

「カナさん(妻の名前)この店はピンクサロンなんですが、

どんなサービスをするか分かりますよね」と

店長と社長が言うと誰もいないフロアーで二人共ズボンとパンツを脱ぎ、

二人のチンポを舐めさせられたとの事です。

それが終わると、今度は妻の着ている服を無理やり脱がせて裸にされ

二人に代わる代わるオマンコされた事を聞かされました。

妻の面接での出来事を聞いていて私は、異常な興奮を覚えました。

妻が他の男のチンポを舐めたり、ましてやオマンコを触られたり、

舐められたり大切なつまのオマンコにチンポを嵌められたりされた事を

思うと私のチンポも張り裂けそうな位勃起していました。


泣きそうな妻の気持ちを思いながらも、

その夜は、いつもの何倍も妻のオマンコにチンポを叩きつけていました。


ハズレクジ

深夜に仕事が終わったのだが、
暇潰しにとあるハッピーメールを見ていた。
田舎な地元にしては珍しく、数分前の書き込みを発見して
アポしてみると、即返信が来た。
27歳の既婚、体型普通のE胸で苺だと。
渋ってみると元デリヘル嬢で現ピンサロ勤務だとか。
いっぱい頑張るって言うので合流即ホテルへ。

シャワー浴びてたら一緒に浴びたいって入って来た。
ゆっくりイチャイチャするのかな?と思ったら、
スゲーてきぱきと出て行ってスマホ弄ってる。
聞くと友人の(デリヘルの)仕事の上がり待ちだと言う。
笑いながら「頑張って早く終わらせちゃうよ~」と言われ、軽くため息。
体型は、数字的には普通かもしれないが、
胸と腹に肉割れがあり、乳首も子育て後。
胸も垂れていて、ボリューム的にはC~D程度。
熟ならともかく…という身体。再びため息。

ベッドに入るとフェラ。
が、ある程度勃起したら激しくカポカポ動くだけ。 
舌使いとか無さすぎてため息3回目。げんなり。
69を頼むと、
「あまり好きじゃないんだよねー」
もうげんなりを通り越してイラッとする。
8割勃ちくらいでイキそうに無いのでクンニに集中。
突然「もうダメ!イッちゃう!」と言って逃げ、
騎乗位で生挿入。中は産後特有の柔らかさ。
だが弛い。弛すぎる。イラッ。
しかも腰振りは単調な上下運動のみ。イライラッ。
半萎えになってしまい、思わず「ちょっと弛いね」と言ってしまった。
すると「大きさは普通だし、疲れてるんじゃない?」と。
お前が下手クソで無価値な身体なんだろうが!
イライラがプツッとなりました。

「ローションあるし、使えばまた勃つし最後までいけるでしょ」
と、勝手にチンコにローション垂らしてグチュグチュ手コキ。
仕返しにローション手マン。
勃ったのでバックを頼むと「苦手だから嫌」と。
じゃあ正常位でって事で、
枕も使って奥まで捩じ込んでやる。
バカ女の声と表情が変わる。
ローション肉オナホでフル勃起したチンコで壁を抉り子宮を押し潰す。
身体をガクガクさせてイキまくってるので、
女の意見は無視して中出し。

抜かずに腰振ってたら回復したのでさらに一発追加。
チンコ抜いてからもザーメンで手マン。
ローションでぐちゃぐちゃでわからないw
しかも「やっぱり弛いからイケないわ」って捨て台詞付きで。
その後フラフラしながらシャワー浴びてたけど、
何も言わなかった…気付いてない…

最後に苺渡したがホテル代払わせて終わり。
友人とホストクラブ行くって言ってたが、
たっぷりザーメン連続中出しされた直後に
その汚れた身体と金で男を買う女に憐れみは無し。
ハズレクジをなんとか楽しんだ話でした。


初めてピンサロ行った

結論からいうとwwwwwwww
絶対二度といかねえwwwwwwwwwwww

俺は冴えない童貞の大学1年生
彼女がいたことさえなかった
そこで性欲旺盛な俺はピンサロに興味を示す

地元のピンサロをネットで調べてみると
中々評判の良い店が近くに1つあった
5時から営業しているということなので 4時50分くらいにつきゃいいかと思っていってみた

店につくと軽い行列が出来てた
入る瞬間を誰か知り合いに見られるか不安であったが
勇気を出して入ることに
受付には坊主のこわそーなおっさんがいた

受付にはいろんな女の子の写真が貼ってあり
どの子がいいかを指名し、整理券を買ってそれにあわせた時間に来るという形式だった
ちなみに値段は30分で7000円だった

俺「あーじゃあこの子でお願いします」
坊主のおっさん「この子だと6時からになりますがいいですか?」
俺「大丈夫です」

7000円を支払い、それまで本屋で時間をつぶす俺
そして6時を迎える。時は来た。

「番号札~~のお客様、中へどうぞー」
俺「あ、はい」

店員に案内され、2㎡くらいの場所につく

店員「じゃ、ここでまっててくださいねー」

wktkしながら待つ俺

1分くらいすると、ちょっと太めの娘が出てくる
いやこれ、写真と全然違うような気がするんですけど?wwwwwww

嬢「よろしくおねがいしますー!」
俺「ああ・・・どうも」

この時点でちょっと萎えていた。

写真の顔→めっちゃかわいい
実物→普通よりちょい下くらい

最初の5~6分は軽く雑談

嬢「なんか30秒でイッちゃう人とかもいるんですよー早すぎですよねー」
俺「失礼ですが、おいくつなんですか?」
嬢「22ですー」
俺「なるほどー」

いや、年齢怪しかったけどねwwwww

嬢「キスしましょう」
俺「うい」

ここで何気にファーストキスを奪われてしまう俺
ここでいよいよ本番モードに入り、お互い服を脱ぎ始める
しかしやたらにと脱ぐのがはやかった 慣れてるのね

あ、そうそう

キスのときに思ったのが
言っちゃ悪いんだが
なんか臭かった

服を脱ぐとフル勃起してる俺

嬢「横になってくださいー」

言われるままに横になると、フェラをし始める

ああまあ、こんなもんか オナホのが気持ちいいんじゃねえの?wwww
なんて思いながらフェラをされる俺
すると嬢が急に起き上がり、69の体勢になった

ほう・・・これが実物のマ○コか・・・
なんて感心しながら、指を入れてみる
指を抜き差ししてたら、ちょっと濡れてきたようだった

そこで軽くマ○コを舐めてみたんだが
しょっぱいような変な味がして
リアルに吐きそうになったのでやめた

嬢「こうしたら舐めやすいー?ほらほらー」

おいやめろ、殺すぞwww

結局指を抜き差ししてたら
ちょっと痛いといわれた
ごめんなさい。

そんなかんやで結局俺がフェラされることになった

「ピンサロいって挿れてきたぜwwwwwww」
とか言うやつがいるもんだから、期待を胸にして頼み込んだが
すんなり断られた

最終的に嬢はずっとフェラをし、俺はおっぱい揉みまくるという体制に落ち着く

その状態がずっと続くが
部屋にタイマーが鳴り響く

嬢「あ、終わりです」

は?

嬢「時間切れみたいですね、残念です」

は?wwwwwww
そのまま服を着ることになった

いや俺ビンビンなんですけど?wwwwwwwwww

嬢「お疲れ様です。あ、これよかったら」

変なチョコレートを渡される
いらねーよwwwwwwww

結局そのまま外に出されることになり
テント張った状態で辛い思いしながらバイトに行きましたとさ

まあ皆さんピンサロ行くならソープにしとけってことです
安物買いの銭失いがまさにこれだと思うので・・・ 


ピンサロ行ったら元カノでてきた

その子との出会いは高校生の時。俺が一目惚れだった。
外堀を埋めつつ埋めつつゲッツしましたよ。高2の秋。

スペック忘れてた
付き合いだした頃

俺 高2
身長は175くらい
顔は…誰だろう割りと中性的な顔と言われる

彼女 高2
身長は160ちょいくらい
顔わかんねえ まあでも美人系だな

普通の高校生カップルみたいなことをずっとしてた。
ねずみの国いったり、ファミレスでグダったり
どっちかの家行ったり、などなど
お互いの兄弟連れて遊んだこともあった

まあそんな青春生活を送っていたわけなんだが
高校生っちゅーもんにはいつか終りが来るんだ。
受験して、卒業だな

受験期はお互い勉強頑張ってたし
良きライバルでありパートナーでもあった。

彼女は家庭の事情で予備校とか行かず独学で。
俺は親に甘えて予備校行ってた
まあそんなこんなで刺激しあいながら
受験も乗り切って高校を卒業した。

その子のことすげーすきだったし
ぶっちゃけまだまだ青いながらも結婚すんじゃねーかななんて考えてた。

進路は違う大学だった。まあそりゃそうだわ。
そんなことのために勉強していたわけではない

でも別に別れるとかは思ってなかった。
だけど環境の変化って予想以上でお互いの学校も家も
結構離れててなかなか二人で会える時間ってものが減っていった。

そんで、彼女の方から好きだけど寂しいし別れよう、
って言われた・・・ふられたよ・・・俺

それなりに俺もうすうすそうなるんかなーとは
思ってたけどさ
やっぱりつらいわけだ。すきだったし
別れたのはほんと大学入ってすぐ。

だけどまあ大学にかまけて遊んでなかったし
大学生で浮かれてるのもあったと思う。
そんな俺に嫌気が差したのであろう。仕方がない。

そんなこんなでクソみたいな大学生活を送っていた。
サークルやって、酒のんで、遊んで、の繰り返し

彼女はできなかった。

高校ではできなかったことがいろいろと
できるようになっていく。バイトもしまくってたし。
パチンコしたり麻雀覚えたり。
そんな生活をしていた大学三年の冬。
就活中真っ只中で、四年の仲の良い先輩に
いろいろな相談に乗ってもらっていた時に

先「じゃあ、一発すっきりするか!!」
と言われて、初めて風俗、ピンサロに行くこととなる。
ちなみにこの先輩、高校の時からいろいろと相談していた先輩で、
大学もたまたま一緒でよく飲みに行ったりしていた。

色々な遊びに手を出していた俺であるが
風俗と女関係はさっぱりだった。

女関係に関してはまず元カノのこともあるけど
好きな人ができない病()にかかっていた。大学中。

で、風俗は性病とか怖いし、そもそも知らない
女に何で金払って奉仕してもらわなきゃいけないのか
わからんかった。

それでも就活に疲れ、オナニー三昧の俺は
先輩に連れられて遂に風俗にも手を出すことと成った。

システムも何から何までわからん俺だったが、とりあえずそこは
女の子の顔写真がズラッと並んでいてその中から追加料金で
指名かランダムで安くするか、というものだった。

金もないし…と迷ったが指名制を選んだ。
俺は2ちゃんで顔写真なんてフォトショばっかで当てにならんというのを
よく見ていたから期待はしていなかった。
しかし並べられている女の子の中には結構可愛い子も多く、
無駄に期待しつつ、一人の女の子を選んで個室?に入った

初めてで何だか落ち着かずにそわそわしていると
女性の声がして部屋に入ってきた

ふと、聞き覚えのある声だなとは思った
顔を上げるとそこには

Rがいた。
元カノのことは以降Rと表記します。

写真はやはり加工されていたようで気づかなかった。
でも今思えばどことなく面影を見ていたのかな…と思う。
しかし驚いた。Rもびっくりした顔をしていると同時に
焦りだしてどうしていいかわからない、見覚えのある
挙動不審な行動をしていた。

驚いたと同時に俺のいきり立っていたちんこは
何だか急に縮み、と同時に、なんでRはこんなとこで
働いてるんだ?という冷静な思考へと戻った

会話をしばらく交わさず無言でいるとRが
R「こんなとこで何してんの」
俺「そりゃ俺のセリフだわ。お前こんなとこで働いて・・・」
R「そのことはとりあえずいいから、まずはどんなふうにして欲しいかいって。
こっちもお金もらってる以上何らかのサービスはしないと」

正直オレはそんなエロい気分は
とっくに飛んでいたから全くやる気はなかったんだけど
Rは仕事だから、と言い張って結局フェラをしてもらった。

昔よりもうまかった。

軽くフェラしてもらったけど結局逝く事もできずじまいだった。
それよりもRがなんでこんなとこで働いてるのか、今何しているのか、
別れて以来連絡も取らずに過ごしてきたので色々と聞いてみたかった。

俺「Rさ、久しぶりに飯でも食わない?おごってあげるから」
R「でも私仕事忙しいし…」
俺「ほら、近況報告会ってことで。軽くでいいから飲みに行こうぜ。
俺も就活の息抜きに。連絡先変わったのに教えてくれてないよね…」
R「うん・・・じゃあわかった。これにアドレス書いとくからメールして。」

そういってRは仕事用の名刺にアドレスを書いて渡してきた。

R「そんじゃそろそろ時間。また今度ね」
そういって俺は部屋から退出し、入り口前で先輩と合流した。

結局これが人生最初で最後の風俗となる。

先輩には彼女がいたことは黙っておいた。
男女交際に関しては先輩は面倒なのである。
先輩には適当に感想を述べて解散した。

家に帰ってすぐに書いてあったアドレスにメールをした。
返事は次の日に来た。
「飲みに行くんでしょ?いつ行く?」

適当に何日か指定して都合の合う日を決めた。

正直、再びプライベートで会うことに不安を感じていた。
もしかしたらまた好きになってしまう、そんなことを考えていた。
実際、女子大生として過ごしたRは格段に美しく、麗しくなっていた。
そして、なぜピンサロで働いているのかも疑問であった。

そんなことを考えつつ、就活しつつ、約束の日を迎えた。
去年の2月の中頃のことである。

ちょっと洒落たバーに連れてった。
やはり気になっていたなぜピンサロで務めているのか、ということが
どうしても聞きたかった。そんな性に対して欲求の強い子ではなかったから、
どうしても疑問であったし聞いてみたかった。

理由を簡単にまとめるとこんな感じだった。
・高校の時もだったが家庭の経済状況が芳しくないため
ある程度の金を家に入れないと学校に通えなくなる
・普通の飲食バイトも経験したけど収入的に良くない
・友達との雑談で冗談で話していた時にこの世界でバイトしようと思った

おおまかな流れはこんな感じだった。

ああ、そういう理由だったのか、
と思った。最初の方にもかいたけど彼女は独学で大学に行ってる。

もともと行動力のあるこだったし
何をするにも周りの声を良くも悪くお取り入れない
女の子だったから何となく納得してしまった。

でも、と思った。正直まだ俺はどこかで好きだったのかもしれない。
ましてふられていたわけだしな
だからピンサロで働いて欲しくなんてなかった。
でもそんなこといえるわけもない。
正当ではないのかもしれないが、彼女なりの理由があって働いていて
そこに俺が付け入る隙などない。

で、まあ俺なりに聞きたいこと会ったけど
でもそうしてしまったらそれは彼女のしたいことを止めてしまう、
大学に行くなと言ってるようなもので、そんなことできるはずもなかった。

そんなこんなで元カノとの飲み会はあっという間に終わってしまった。
帰り際にRが、
「また遊ばない?俺くんやっぱり面白い」
といってくれてまた遊ぶ約束をした。ただ俺も忙しいため
次は2月の末に遊ぶことに成った、また飲み会だ。

二回目の飲み会も凄く楽しく終わった
結構Rが酔っ払ってた。だから俺も開放しつつ
Rのいい匂いをクンカクンカしてた

酔い覚ましに外をプラプラしているとRも
酔いが覚めてきたのか真面目な話をし始めた

R「ところでさー俺くん」
R「なんで俺くんのことふったかわかる?」
俺「え、隙じゃなくなったからっていってたじゃん 
俺がほったらかしにしてたりとか」
R「ううん、ほんとはね、そんなことじゃないんだ
私の家がいろいろ大変なのはまえからいってたよね?
それで私がたくさんのバイトして家にお金入れてる話したじゃん。
まあ今はあんな仕事で楽してるんだけどさ…」
「それでね、ほんとのところ俺くんにメイワクかけちゃうと思って。それに俺くん
大学楽しそうだったし、いろいろな面で負担かけちゃうかなって思っちゃったの。
だから、結構つらい言い方になっちゃった。ごめんなさいあの時は。」

なんでこんな言い方するのか、わかんなかった。
今思えばもしかしたらこれってフラグなのかもなあ、と
今からもっかい付き合い治すこともできたんじゃねえkと
その答えも今となっては確認することすらできないんだけどね

チキンな俺は
「へー。そっか。なんか気使わせちゃって悪かったね」
とだけ言った

そのあとは他愛もない高校の話をしながら
あいつ今何してるかなあとか、そんな話を近くの公園でした。

Rから、また遊びたいな、っていわれた
どっかいこうって。
何となくこのままずるずる行っちゃいそうな、そんな気がしてたけど
でも楽しかったし全然構わなかった。
何となくRにも甘えてた

そいで、3月の後半にとりあえず遊ぶ約束をした。
結局この予定は実行されずに終わってしまう。

それからちょこちょこメールのやりとりをしつつ、
二年のクラス同窓会やりたいねーなんて言ってた。
もっともRはこんなバイトしてるなんてバレたくないからあまり
その件は乗り気じゃなかったけどもwww

して、Rがばあちゃんちに帰るよーみたいな
話をしてた。親戚のおじさんの体調があまりよろしくないらしく
一週間くらい親の実家の方に行くみたいな話をしていた。

だからしばらくメール返せなくなるけどまあ就活頑張れwwww
みたいなメール。半芝のメール。
俺の就活も佳境を迎えていた。
そんなに俺も返しているわけではなかった。

親戚のおじさん一家はRの母方の家と二世帯で暮らしていた。
宮城だった。

して、日本人で誰もが忘れないであろう地震が来る。
都内のコンビニにいた俺はやべえやべえwwwww
ワインおっこってきたwwwwwwwとか言って
ふざけて写真撮ってたりした。
全然こん時はやばさに気付いてなかった。
ふざけてた。

携帯が繋がらなくなって電車も止まってるし
仕方ないからどんな感じかTV見るかと思い、家に帰って
TVをつけると大変なことになっていた。

俺が牛たん好きと知っていた彼女は
土産に牛たん買ってってやるとか言っておちゃらけていた

とにかく不安だった。よくわからない気持ちとか
もうなんか急にパニックになってしまった
このへんはよく覚えてないんだけどとにかくメールしまくってた。
回線が混んでてなかなかおくれてなかった。

それでも何件かメールは送れていたようだった。
TVを見ながらコンビニでふざけた自分を悔いた。
ひたすら返事をくることを祈っていた。

今でもそのメールの返事は返ってきていない。

いなくなったとは思いたくない。
うすうす気付いてたけど少なくとも俺はまだ好きだった。
だからこそ、余計にそう思いたくなかった。

きっと俺はもうずっと彼女作ることなんてできない、それどころか
好きな人すらできないのかもしれない。
けどまあ、それはそれでまたありかな。なんて思っている。


ピンサロ嬢に

Yちゃんに中出ししてからというもの、俺はその店に通いました。
週1.2回ぐらいのペースで、行けば必ずヤッてましたよ。もちろん生で。
ある時は悪ノリして、即尺やお清めまでしてもらったりもしましたよ。
まあ、7・8kで二十歳の子と生でヤれるのは、お得っていえばお得ですからね。

4・5回ぐらい通ったころ、さすがに悪いかな?と思い、また、バラサレたらどうしよう?と不安にもなり俺は、
「ゴメンネ。毎回ヤッてちゃやっぱ悪いよね。」
と聞くとYちゃんは、
「別にいいよ。大丈夫だよ、嫌じゃないしね。」
と言ってくれます。
ただ中出しだけは、かたくなに拒否していました。
ちょっと強引に中に出そうとした時には、
「ダメだよ。中に出したらバラスからね。」
とまで言ってきました。
俺はどうしてももう一度Yちゃんに中出ししたくなり、店外ならできるんじゃないか?と思い実行してみました。

Yちゃんに通いはじめてから2ヶ月ぐらいたったころ、俺は3週間程あけてから店に行きました。
時間は閉店間際です。
久しぶりに顔を合わせるとYちゃんは
「久しぶりー。最近どうしたの?」
といつもどおりに話し掛けてきます。
「ちょっと仕事が忙しくてさ。今日は久しぶりだからいっぱい攻めちゃうね。」
と会話もそこそこに俺はYちゃんの体を触りはじめました。
あいかわらず感度がよくオマンコはすぐに濡れてきました。
「すごく濡れてるよ、Yちゃんてエッチだよね。」
と言いながら指を入れ中を掻き回していきます。
「アンッ!他のお客さんはあんまり攻めてこないし、久しぶりだからだよ。」
と恥ずかしがりながらも感じています。
「どう?この辺りが気持ちいいんでしょ?ほらっ。」
と指を中で折り曲げて出し入れすると、
「アンッ!ンッダメッ!」
と早速イッてしまいました。
その後はいつもどおりにソファーに寝かせてオマンコを舐めていきます。
ただ今回は普段より丁寧に攻めました。
クリを舐めたり吸ったり、舌先で割れ目をなぞったりと、かなり丹念に舐めました。
「アッ!ンッンッ!ソコッ!」
Yちゃんは体を震わせながら感じています。
時間をかけてから指を入れると、
「アンッ!もうっイッちゃ!ダメッ!」
と言って俺の指をオマンコがキュウキュウ締め付けてきます。
その瞬間俺は指をスッとぬきました。
Yちゃんは「ハァハァ」と荒い息をしていますがまだイッてません。

その後はチンコを押し付けたりしますが決して入れずスマタ止まりにし、指で攻めてもイク寸前で抜いてを繰り返していました。
最後のほうはYちゃんが自分から、
「お願い、あと一回でいいからイかせてよう。いれてもいいから。」
と半分涙目になりながら言ってきました。
「わかったよ。エッチなんだから。」
と言うと、
「だって、今日はイク寸前で止まってばっかりなんだもん。」
とだいぶ効いているようでした。
俺はもう時間があまりないことを知りながらYちゃんを攻めました。
もちろんイク寸前で調節しながらね。
狙いどおり終了のアナウンスが流れます。
「ゴメンネ。時間になっちゃったよ」
と言って指を抜くと
「ウン」
と名残惜しそうに返事をしました。
入り口まで一緒に歩いていき、お別れの挨拶の時に俺は、
「裏の通りにあるコンビニで待ってるから。」
と耳元で囁いてから店をあとにしました。

その後コンビニへ行き漫画を立ち読みしてYちゃんを待ちました。
これで来てくれるようなら中出しも可能だろう。
もし来なければもう中出しはあきらめたほうがいいな。などいろんな事を考えていました。

すると、30分ぐらいたったころYちゃんらしき子がコンビニの前をウロウロしていました。
俺は出て行って声をかけるとやっぱりYちゃんでした。
「いないからどうしたんだろう?って不安になっちゃったよ。」
「俺のほうこそ来てくれてビックリだよ。」
「だってー。フフ。」
とはにかんでいます。
「さて。これからどこ行こうか?」
と一応聞くと
「うーん、どこでもいいけどー」
と意味ありげに俺を見つめてきます。
俺はYちゃんの手をとり、ラブホへむかいました。
まあ最初からそのつもりだったんですけどね。

部屋に入るまでYちゃんは黙ってついてきました。
部屋に入りキスをするとYちゃんから積極的に舌を絡ませてきます。
パンツだけを脱がし足を広げてオマンコを覗き込むともうグッショリ濡れていました。
店とは違い明るい中で見るYちゃんのオマンコはピンクで綺麗でした。
聞くと、俺に会いに行こうと決めてから、会ってからするであろうことを想像して濡れていたそうです。
「もうオマンコがグッショリだよ。パックリ口あけちゃってるよ。」
「お願い!もう欲しいの。早くイキたいよう。」
と言ってきます。
俺は指でオマンコの奥を掻き回しながら
「Yちゃん何が欲しいの?ちゃんと言って。」
というと
「アンッ、Yのオッ、オマンコにオチンチンをッ、ンッ、下さい」
と上手におねだりしてきます。
俺ももう限界だったので、下だけ脱いでギンギンになったチンコをYちゃんに差し込みました。
「アァン!いいよう。」
「Yちゃん気持ちいい?これが欲しかったの?」
「アンッ!気持ちいい!すっごく欲しかったのう。」
「ほら見てごらん?ここならよく見えるでしょ?俺のチンコがYちゃんのオマンコに入ってるよ」
と言ってYちゃんの頭を持ち上げてあげました。
「見えるよう。ンッ、Yのオマンコにいっぱい入ってるう。」
「アァァァ、ダメェ、気持ちいい!もうっ、おかしくなっちゃう」
と店とは比べ物にならないくらいの声をあげて感じています。
俺もそろそろイキたくなってきたので、最後の勝負にでました。
「俺もイキそうだよ。このままイクよ」
「えっ、ンッ、なっ中は・・・アァッ」
といつものような完全な拒否ではありません。
「ダメッ、わかっ、んないっ」
俺はもういけると確信して、Yちゃんのオマンコを突きながらもう一押ししていきました。
「このまま中にだすよ!それともやめちゃう?」
「やめっ、ないで、出してもいいからぁ」
「どこに出すの?言わなきゃわからないよ」
「アァッ、Yのっ、中にっ、出してぇ」
「なにを?ちゃんと言ってみて」
「Yのっ、オマンコの中に、ンッ、せっ、精子出してぇ」
俺は心の中でガッツポーズを作っていました。
「もう、ダメッ、イっちゃうよぅ」
「俺もイクよっ!Yのオマンコの中にいっぱいだすよっ」
「精子いっぱい出してぇ、アァァッ、イッイクゥッ・・」
二週間ぐらい溜めていたので大量に出たと思います。

「Yちゃんの中にいっぱい出したよ。わかる?」
と聞くと
「わかるよっ、Yの中にいっぱい入ってきた。中が暖かいよぅ」
と満足げな顔で答えてきます。
その後繋がったままいろいろ聞いてみました。

体の相性はいいなと思っていたらしく、ヤルこと自体は嫌じゃなかったみたいです。
もともとエッチ自体そうとう好きで、ヤリ友が2・3人いるのが普通だったのが、最近は全員と切れてしまい欲求不満ぎみだったみたいで、だから今日の俺の誘いにも乗ったそうです。
また、Yちゃんは中出しされるのが嫌だったわけではなく、お店だと次のお客さんの時に垂れてきてしまうのでダメと言っていたそうです。
普段はピルを飲んでいたので、中出しされることには抵抗はまったくないが、ちょうど飲むのをやめていた時で、さらに今日は微妙に危険日だったので迷ったみたい。
それでも感じてたのと、勢いとでOKしちゃったんだって。
店の中と違ってホテルだと思いっきり声をだせるから興奮したみたいです。

そこからはもう歯止めが利かなくなり、ヤリ続けました。
そのまま抜かずに二回戦に突入し、
「危ないんだよね?でもこのまま中でだすからね」
「アンッ、イイけどっ、デキちゃうっ、ンッ、かもしれないよぅ」
「じゃあ止める?どっちがいい?」
「それはイヤァ、じゃあっ、中でもっ、いいよぅ」
「デキるかもしれないけど、中で出すよ!」
「アァァ、デキてもいいからぁっ!中でっ、中で出してぇ」
とYちゃんもノってきてくれます。
最後のほうなんかは、
「中にだすからなっ!Yを孕ましてやるからなっ!」
と言うと
「精子出してぇ、いっぱい出してYを妊娠させてぇ」
とまで言ってくれました。

エッチに対して積極的で、抜いたばかりのチンコを口に近づけるだけで、付いた精液とマン汁をきれいに舐めとってくれたし。
自分から指でオマンコを広げて、
「ねぇー、見える?Yのオマンコの中に精子溜まってるの見える?」
と聞いたりしてきました。
指で精子をオマンコから掻き出して、ボタッボタッ、と床に垂れた量を見て
「いっぱい出されちゃった。こんなに中出しされたら、きっとデキちゃうね。」
と言い、垂れた精子を指ですくってペロッと舐めて笑っていました。
相当の好き物でしたよ。

結局朝までヤりつづけて、一晩で6回イキました。
ホテルをでたのは朝の6時を過ぎていて回りは通勤の人たちが歩いていました。
その後も俺はYちゃんに通おうとしたんですが、俺の予定と彼女の出勤があわず、2ヶ月後ぐらいにはYちゃんはお店をやめてしまいました。
携番やメアドなど聞いていなかったので、それっきりになってしまいました。
いいヤリ友になれたかもしれないのに、もったいないことをしたと思いました。
ただ、あの時Yちゃんが妊娠したのかどうなのかが今でも気になります。

長文失礼しました。


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