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バツイチ

俺はイケメン

俺の職場に年の割に可愛いバツイチさんがいる。
まあ女の年はよくわからんが40前後か?
その人はパートさんで午後2時には仕事が終わる。
俺の勤めてるのは食品流通の会社でメーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。
去年の夏、会社の飲み会でビアガーデンに行くことになった。毎年恒例なんだけど、俺は下戸だから飲み会みたいな集まりは面倒だしいつも断ってたんだが、そのパートさんが飲み会名簿に「参加」でチェック入れてたので、数年ぶりに俺も参加してみた。

そのパートさんはみどりって名前にしとこう。背も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。
みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。してても本当に薄化粧ぐらいだろう。パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるがww その飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。まあ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。前から好きだったがさらに惚れなおしてしまった。

飲み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。みどりさんも帰るようだった。そう言えばみどりさんには子供が1人いる。もう小学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。母子家庭で大変だろう。
俺は下戸だから車で来ていたのだが、帰り道にみどりさんのアパートがあるらしく、俺が一緒に乗せて帰ってやれって事になった。ラッキーだった。俺は平然を装い「あぁいいですよ」と軽く返事したが内心嬉しくてたまらなかった。

みどりさんのアパートまでは20分ぐらいの距離だった。パート仲間に別れを告げてみどりさんが、ごめんねーと言いながら俺の車の助手席に乗ってきた。いえいえ、いいですよと言いながら、乗ってくるみどりさんの足をチラ見してた。ヒザちょい下のスカートだった。少し走ってるとみどりさんに
「あ、俺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。はーいと俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。2人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。見てるとやはりみどりさんはけっこう酔ってるようだった。俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、みどりさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。明日の朝食だろうか。1人分だけのようだ。俺は気分が良かったので店員に
「あ、これも一緒にお願いします」といってみどりさんの分も一緒に払った。
「え、いいの?」とみどりさん。
「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。

車に戻りシートに座ると「ありがと」とみどりさんが俺の頬にキスした。正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。ちなみに俺は自慢じゃないがほとんど素人童貞みたいなもんだ。以前セックスまで行った彼女も居たがすぐにフられてしまった。突然の事で心臓のドキドキが止まらないw さすがバツイチさん、経験豊富なんだろう、みどりさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。
いつも長く待たされる信号につかまってしまった。
もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。
キスをして、胸を揉む。スレンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。当然おっぱいが無いよりはあった方がいい。

「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」みどりさんにかなり強めに拒否られてしまった。
「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。

信号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。
みどりさんのアパートに着いたが、それまで車内は無言だった。

「あ、ありがとうね、、」
「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・・」
言葉を遮るようにみどりさんが
「あの、良かったら、、、よってく?」

!? なんでだ?仮にも俺は社員だからさっきの事を気にしてくれてるんだろうか?それともOKってことなのか?いやまて、息子さんがいるだろう。いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。

「え、でも夜遅いし、息子さんも寝てるだろうから」と俺
「ううん、今日土曜だし、息子は友達の家に泊まるって言っていないの」

まさかの展開だ。
さっきまでは来週からパートさんの間で俺の悪い噂が広まるんじゃないかとか、不安な気持ちでいたのになんだこの展開は!
当然俺はみどりさんの部屋にお邪魔した。中はキッチン、風呂トイレにふすまで仕切られた2部屋しかない、こじんまりとしてるが親子2人だからちょうど良いのだろう。みどりさんはケータイ大喜利が好きらしくそれを2人で見てた。

もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。

つまらない投稿が続き、みどりさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。みどりさんが入ったすぐ後に俺もふすまを開けて入って、後ろからみどりさんを抱きしめる。部屋にはクローゼットと子供の小さな机に教科書などがあった。俺は以外と冷静だった。

みどりさんはもう嫌がる素振りを見せない。俺はみどりさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。そのまま畳に2人で座り激しいキスをした。俺はみどりさんのブラジャーを外しまた胸を揉み、乳首を舐めた。どんどん興奮が増していく。

みどり「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」

乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかったw
俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。たまらない女性特有の良い香りがする。

みどり「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」

そう言いながらもみどりさんは感じてくれてるようだった。そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。みどりさんもお尻を上げて応じてくれる。みどりさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。もう俺は一心不乱にアソコを舐めた。とにかく舐めた。

みどり「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」

俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。

みどり「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」

みどりさんはイったようだった。するとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおしっこがアソコから出てきた。俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。

みどり「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」
俺   「だって畳がみどりさんのおしっこで濡れますよ」
みどり「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」
俺   「みどりさんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」
みどり「ばかね、もう、汚いでしょ」
俺   「全然、みどりさんのものなら」

そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、みどりさんが俺の愚息を引っ張りだした。もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。俺のチンポが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。だがみどりさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。
みどりさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに行きそうになる。

俺 「ああ!みどりさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」

そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。俺は快感に震えながらみどりさんの口にドクドクと放出した。みどりさんはティッシュを取り、俺が出した精子をそこにだした。

みどり「はぁ、はぁ、はぁ、すごい量ね、ふふふ」

エロ~、そう微笑むみどりさんは超エロかった。俺の愚息は更なる展開を予想してまだまだビンビンだ。

みどり「まだまだできそうね、いいよ、きて」

みどりさんは仰向けになり、俺に向けて足を開く。もう俺はみどりさんの虜だった。こんなに可愛いみどりさんがこんなにエロいとは! 女ってみんなこうなのだろうか? もう俺は興奮でクラクラしそうになりながら素早くジーパンを脱ぎ、みどりさんの足の間に入り、興奮でビクンビクンしてる愚息の亀頭をみどりさんのマンコにあてがった。さっきフェラで抜いてなければ、恐らくマンコに亀頭が触れただけでイっていただろう。腰を入れ、みどりさんの膣に突入する。

俺   「はぁぁ、ふぐ、ふう、ふう」
みどり「わたしの中どう? あぁ、どう? いい?」
俺   「はぁ、はぁ、はい、最高です、キツくて、気持ちいいです」

そう言いながら腰を振り、みどりさんのマンコをえぐる

みどり「あぁ・・うれしい・・あん、あん!・・・わたしもよ・・・気持ちいいわ・・いい・・・あん・・はぁ、はぁ、」

みどりさんのおっぱいが動きにあわせてプルプルと揺れる。
さらに腰を振りたてる、激しく、強く、快感を貪るように、みどりさんにも気持ちよくなってほしい、ここで強く俺のモノでみどりさんを快感に狂わせて、俺の強さをアピールしたいという思いもあった。

みどり「ああぁ・・・すごいわぁ!・・やっぱり若い子ってすごい!・・ああ・・もうだめぇ」

俺は嬉しくなり汗びっしょりになりながらさらに律動を繰り返す。みどりさんの両腕が空中に出される。それに応えるように顔をみどりさんに近づけると、両手を俺の首に回してきた。なんとかピストンを繰り返しながら、お互いの口を貪るようにキスをする。舌が絡み合いみどりさんが俺の唾液を吸い尽くすように唇を強く重ねる。
そして顔を上げフィニッシュに近づくように、またさらに激しく腰を動かし、2人で高みに昇っていく。

みどり「はぁ・・はぁ・・すごい・・こんなH久しぶりよ・・ああぁ・・いい」
俺   「俺も・・です・・はぁ・・あぁ!ああぁぁ!」
みどい「あぁ!・・イキそう?・・いいよ!・・きて!・・・だして!・・あん!あん!あん!もうだめぇぇ!」
俺   「はぁ!・・・はあ!・・・ああ!・・・ふぐあぁ!」
みどり「いい!・・気持ちいい・・もう!・・だめぇぇ!・・あん!はあぁん!はぁ!いい!・・イキそう!・・わたしもイキそうよ!」
俺は限界までみどりさんのマンコを犯し、ギリギリのところでみどりさんの中からチンポを抜き、おなかの上にぶちまけた。お互い息を切らして言葉が出ない。

みどり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・外で・・はぁはぁ・・出してくれたのね・・・はぁ・・・はぁ・・・ありがと・・こっちきて」
近寄るとみどりさんがお掃除フェラをしてくれた。イったばかりで敏感すぎて気持ちよすぎておかしくなりそうだった。もうそれ以上されるとションベンが出そうだったので「もういいよ」と言った。
それから2人でシャワーを浴びたが、裸のみどりさんをみてるとまたしたくなってきた。

その日は結局、シャワーを出てからも2回して、外が明るくなりだした頃に、みどりさんに別れを告げてアパートを出た。外に停めてる車につくまで、ヒザがガクガクして歩きにくかった。
月曜日、みどりさんに会うのがなんだか照れくさいなとか、最後しっかり交際申し込んだほうが良かったかなとか、考えながら車を走らせた・・・。

Tさんとの体験談 その2

私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。 
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな姿で戻ってくる。 
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。 
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので、私は上体を起こし、
Tさんをベッドの上にひざまづかせてゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。 

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と、
少し大きくはなったのだろうが上を向いて付着している乳首があった。 
「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ。」 
「そんなことないよ、とても良い感じだよ。」と言い、 
「こんなになってるよ。」と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの上から手を誘導する。 
「ほんとだ、ありがとう。」と言いながら細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。 
私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え、乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると、「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。 
私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし、
静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。 
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには、
深く含んだり、先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。
性器の周辺はかなり湿ってきているのが良くわかる。 
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。 
「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない。」
とちょっとふくれた顔がかわいい、Tさん。 
もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。 
それも股間はかなり濡れていた。 
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。 
少しもったいないが、ショーツを脱がせ、全裸にする。 
両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが、
笑って「見ないで」と両手で隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが、
手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して、
「おしりこっち向けて跨いでよ。」とシックスティナインの体勢に誘導する。 
「シャワー入っていないのに大丈夫?」と気にするTさんに、
「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ」と声をかける。 

確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないが、
それはかえって性器そのものの香りとしてとても刺激的であった。 
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら、やさしくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、「あぅっ!」とかなり反応する。

私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを見つけられ、
そこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。 
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてから、レロレロしてやると、
一度ペニスから口を離して首を振って反応する。 
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。 

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。 
そのまま再び私は性器に刺激を加える。 
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにか、
またはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。 
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだが、
このまま挿入するとあっという間に果ててしまいそうな私は、
一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、かなり潤っている膣へと指を入れる。
中指をいれ、十分な潤いを確かめてから人差し指と併せて2本を挿入する。 
挿入し、少し中指を曲げてみると、「あーーーー」と今までとはかなり異なる反応が見られた。 
「ここ気持ちいい?」と聞いてみると、少し顔をゆがめて、頷くTさん。 

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。 
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、「もう大丈夫」と一度遮り、 
実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて。」とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。 
ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。 
「どうした?」 
「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて」 
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ。」 
再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。 
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、 
「コンドームつけてくれる?」と私が尋ねる。 
「あんまり上手じゃないの」とTさん。 
「じゃ、自分でつけるね。」 
「ごめんね」 
「全然大丈夫」と私は自分でコンドームを装着。

そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。 
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。 
「はぅぅ」といいながらとても良い表情のTさん。 

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認すると、できるだけ奥までペニスを挿入し、
今度はピストンしないように、突き上げてみる。先程より声が大きくなる。 
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。 
「きもちいいーーー」という声が思わずTさんの口から出た。 

その後、耳元で「後ろからがいい?それとも上になる?」と聞いてみる。 
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、 
「どっちもしたい」と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、「じゃぁベッドからおりようか」と促し、
ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。 
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。 
「えぇ、入るの?」と言うTさん。 
経験の無い体位だったのかもしれない。 
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。 
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。 
「なんかこれ気持ちいいね。」と素に戻るTさんが、少しおもしろい。 
ちょっとピストンしてみると「あぁ」とエッチなモードに戻る。 
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、おしりを突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。 
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。 
2-3回だけ、「パン、パン、パン」と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。 (この時は少し間抜けだった) 
「おいで」と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。 
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、
「にゅる」とペニスは吸い込まれた。 
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。 
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、
声も「あん、あん」と大きくなってきた。

次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。 
「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。 
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。 
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので、
なかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。 
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、
私も上体を起こして、今度は、唇で乳首に愛撫を加える。 
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。 
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。 

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか。」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。 
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。 
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。 
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。 
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。 
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。 
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。 

そして、最後に正常位で挿入する。 
奥まで挿入するとやはり「はぅぅぅ」と声がする。 
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。 
「あんあんあん」とかなり大きな声が出た。 
立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口をふさぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。 
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で
(何というのかは失念)、激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。 
「いくよ」と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。 

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め、
深く押しつけた状態で「どくんどくん」と再び放出する。
そのことも伝わったのか再び「あーーーー」と遠慮した声が出る。 
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。 
「すんごく、気持ちよかったぁ。」と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。 
「気持ちよかったね。」と私。 
「なんかMさん、上手じゃありません?」 
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ。」
「きれいって言ってくれるのうれしいな。」 
と言ったところで私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ」といってティッシュペーパーを渡す。 
「ちょっと待ってね」とペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、 
「いいよ」と言ったので、私はコンドーム毎ペニスを抜いた。 

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスをみて、 
「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは」と妙なことを言ってくすくす笑うTさん。 
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。


「明日は会議何時からですか?」 
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね。」 
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります。」 
と、とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。 

その後、 
「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に、
体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい。」
とTさんは、片手で乳房を隠して(隠し切れておらず私は再び興奮した。)、
バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。

10分も待っていただろうか。 
「Mさん、どうぞ。」とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。 
私は、「ありがとう。」とバスルームに入っていく。 
ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、 
「バスタオルいらないじゃん。」 
「だって恥ずかしいもん。」 
「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも。」とそのとおりを伝える。 
「ありがとう、じゃ恥ずかしいけど取るね。」とTさんも全裸になった。 
先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく、
本当にその年齢さらには出産した女性としては十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。
(他の人と比較しているわけではなく)

「はい、ここに座ってください。」とバスタブの縁を指さす。 
私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると 
「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね。」 
とその状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんをつけていく。 

「おなかあんまり出てませんね。」と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。
もうそのころには少し反応することができた。 
それを見て、「でもまだまだですね。」と少し意味深な発言。 
足の先まで洗ってもらうと「立って下さい、背中こすりますから」と言われ背中をこすってもらう。
とても気持がよい。 
このとき、おしりも洗ってもらい、さらに興奮する。 
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが、今度はこちらをどうぞ、とバスタブを勧めてくれたが、 
「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ。」と言ってみる。 
「えぇ、悪いから良いですよ。」というTさん。 
「良いから良いから」と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。 
そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。 
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。 
とたんに、「あん」とHモードに入る。 
すぐに股間を押しつけると 
「あっ、少し大きくなってきた。」とまた無邪気なTさんに戻る。

無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。 
「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいことしてあげるよ。
何が良い?」と。 
「私も言うから、Tさんはリクエストない?」 
「えーーーー、言っても良いの??」 
「いいよ。」 
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから。」 
遠慮なく私も言うことにした。 
「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持も良かったから、今ここで、私が立ったままフェラチオして。」 
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・。」 
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って。」 
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい。」 
「OK」

「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね。」 
とひざまずいて、フェラチオをはじめる。 
はじめ元気の無かった私のペニスも、先端をちょろちょろと舐め始められるとあっという間に元気を取り戻す。 
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。 
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。 
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。 
完全に私のペニスは堅さを復活させた。 

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。 
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だが、
まだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。 
時折耳にキスをした。 
それで、挿入準備は完了だった。 
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。 
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので、
壁に手をついてもらった。その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。 
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。 
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの「きもちい・い」の声と同時に奥まで挿入された。 
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。 
「コンドームつけなきゃね。」と耳元で囁く。 
「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ。」と言うTさん。 
(なんださっきもそう言ってくれよ、とは口には出さない。) 
そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。 
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し、2回目の私もあっさりと達するか、
という感じだったので、「いくよ」と声をかけると、無言で頷くTさん。 
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。 
バスルームには、少し抑えながらも「はっはっはぅ」というTさんのあえぎ声と、パンパンというお決まりの、
腰とおしりがぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に混じって聞こえた。 
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。 
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態で、
Tさんをこちらに向かせ、まだ少しはぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。 
「大丈夫?」 
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている。」 
「やっぱりあの体位、良い?」 
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい。」そう言いながらも、やさしくペニスを触ってくれていた。 
「それは良かった。」 
「流して、お風呂入ろうか。」 

その後、愛液をお互い流して、バスタブにつかる。 
バスルームで暫く、話をしたあと、 
「メイク落としますから、先に寝ていて下さい。」と言われ風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。 
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。 
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。 
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。 
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。 
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。 
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。 
「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ。」という私に 
「つきあってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね。」と少し眠そうだがさわやかに言う。 
その後、 「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい。」と顔を隠した。 
「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて。」と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいく、
という感じで頑張って会議は乗り切った。 


今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、 
相変わらずの美人で仕事も頑張っている。 


Tさんとの体験談 その1

私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。
職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。 
ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の
(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、
当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。 

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。 
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。 
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、 
そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。(俺も古いな) 
年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。(これはほぼ正解であった。) 
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。 
身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の一歩手前ぐらいだった。 

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。 
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、
車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、「そっかぁ結婚しているんだ」と少しがっかりした。 
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身?なんて、ちょっとだけ期待をしたのである。


その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。 
ある時、「じゃぁこんど飲みに行こうか」と社交辞令的に誘ってみた。 
帰ってきた答えは、「息子のKちゃんも一緒で良い?」であった。 
さすがに、私もそれには「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね。」と回答するだけだった。 

私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、
必要に応じてTさんの会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。 
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、無事終了した。 
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連がある、 
ということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。 
打ち上げにも参加してもらうことになる。 
その打ち上げには、Tさん、また参加できないんだろうな、と思い、
私はがばがば飲んで、勝手に盛り上がっていた。 
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。 

「何で?」などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた(らしい)。 
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に気に入った女性がいること
(その女性とは、Tさんとあと一人ね。(今回は関係なし))などを話したことである。 
もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。 
それは、Tさんの「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が良かったのにねぇ、
まだ風俗行く方が良かったよね」という発言。過去形だったこともしっかり覚えていた。 
このことだけが耳に残っており、翌日、Tさんの同僚で、こういった類を聞けそうな先輩に電話をかけてみた。

私「Tさんって、旦那どうしたんですか?」 
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。バツイチだよ」 
私「・・・・・・・・・あれま。」 
私としては、バツイチ女性を食べてしまおう、という感じではなく、
色々大変なんだろうな、ということで、余計アクセスしたくなった。

 
ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。 
もちろんTさんも一緒。私とは少し離れたブースで仕事をしていた。 

イベントも終板にさしかかり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。 
何だ?と思って振り向くと、焼き芋の袋をかかえたTさんがいた。 
「休憩にしましょう」と無邪気に微笑む。 
「いいねぇ」と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに行き、
二人で段ボールを敷いて座り込む。 
「美味しいねぇ、暖かいねぇ」と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。 
仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。

あっというまに30分は過ぎただろうか。 
「私まだお昼食べてなかったんです。もう少しつきあってくれますか?」とTさん。 
今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた(すごい組み合わせだ)。 
「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ。」と言いながらつくねを食べるTさん。 
食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。 
「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、
普通のと違う牛の牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ。」とTさん。 
「スプーンか何かある?」 
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから。」と言われて、
中学生のように下半身まで僅かな電流が走ってしまった。少し情けない。 
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。 

「ありがとう。」といいながら、少し興奮してソフトを食べる。 
味など覚えていなかった。


翌日、私はTさんにメールを書いた。 
遅い昼食楽しかったことや、今度は、段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを食べよう、
ということ、代休がれそうかどうか、ということ等などの内容である。 

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。 
県庁所在地(といっても小さな街です。)の駅近くのレストランで待ち合わせ、そこでランチを食べた。 
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。 
ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。 
特にも子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。 
ましてやTさんの子供さんは男の子。 
小学1年生ともなれば、母親では気持がわからない事もあるようだ。 
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。 

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。 
それを見たTさんが話す。 
「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。 
一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、すぐ帰ってきたのよ。」 
「そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くから、
TDL連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね。」と無邪気に言う。 
私がどう対応して良いものか悩んでいると 
「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります。」とTさん。 
「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから」と(冗談だぞ冗談と自分に言い聞かせて)言ってみる。 
日程によっては日帰り出張もかなりある。 
「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした。」と職場に帰るTさんであった。


それから数カ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。 
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。朝一番の新幹線に乗ってもぎりぎりの時間帯だ。
東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。 
ということは、前泊だ。 
下心70%でメールを書いてみた。
まぁ「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?あはははは。」というメールが帰ってくることも覚悟していた。 
そうしたら半日後に「調整するからちょっと待ってね。
行けたら行きたいです。覚えていてくれてありがとう。」というメールが帰ってきた。 
何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんは預けるらしい。 

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。 
そしてお昼少し前、メールが来た。。 
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。 
深呼吸して、メールを開く。 
「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まってしまったので、
宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する新幹線を手配しますので、
駅で会いましょう。」という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。夜のTDLは行きたい、だからといって不倫すると決まったわけでもなく、
私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。恋人でもない。シングル二つ?
ごく普通に(我々にとっては普通じゃないが)ツインを予約するのか???? 
とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。心では、
「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、そうだといいな。」
と下心は90%に上昇する。 
一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。ツインしかない!!! 
もし「えーーーーーーー」と言われたらおいらは、洗面所で寝てもいいや、ということで、迷わず?ツインを一つ予約した。 
そして、コンドームもコンビニで購入し、(念のため)用意した。


待ちに待った出張の日が来た。 
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。 
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんがうれしそうに待っていた。
不倫?のかけらもなく、「子供さん大丈夫?」と聞いてしまう。 
「うん、○○の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。
それにMさんのプロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ。」 
「そっか、それは悪い悪い。」と完全にリラックスムードになった。 

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。 
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る。(インパーク??) 
私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、
TDLというのは私たち弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多い、
と言い訳はちょっとだけ頭に隅に用意した。 
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。 
しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも、「ねぇせっかく来たんだから手つないでも良い?」と聞いてきた。 
「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」という感じの私。

私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。 
ご機嫌のTさん。そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。 

私たちは、ベンチの後ろに柵?に寄りかかるように立って見ていた。 
「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた。」 
「・・・・・・」 
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」 
「そうだね・・・・」 
「良いなぁ・・・・・」 
(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」 
「・・・・・・」 
「ちょっとしようか。」 
そのままこっちを向いている。ちょっとだけ唇にキスをしてみた。 
「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな。」 
そこまで言われては止められない。Don't Stop Me NOW! by QUEEN 

やさしく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。 
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。 
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。 
さらに、少しだけ舌も入れてみる。全く抵抗無く舌は受け入れられた。 
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。 

ここで、私の理性が働く。さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。 
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見て、
その後もぶらぶらと歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。 
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。その間、私は重大なことを思い出す。 
今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。


ホテルに到着してチェックイン。 
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。 
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。 
これからどうなるんだろう、と期待と不安で私はドキドキである。 
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということで、エレベーターをおりる際、
「今日はツインしか無かったんだ。」と耳元で告げる。 
Tさんは、ごく普通に「ここってシングル無いんじゃないの」と小声で応える。 
特段怒っている様子はなかった。 

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに、丁寧に部屋の説明をはじめようとする。 
とりあえず、疲れているから、とお断りした。
(その直後、時間稼ぎにそんなことしなければ良かったと後悔する。) 
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。 
ベッドに誘って良いの???どうなるんだ私達は??私は洗面スペースで寝るのか??


ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく、
薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。 
私が少し困っていることなど全く気にしていない。 
「窓から海が見えるんじゃない?」(TDLが見える側は既に予約できなかった) 
「ねぇねぇ見てみて?」と外を指で指す。 
「どれ?」と私はTさんの後ろに立つ。 
ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。 
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。少しだけ化粧と香水のにおいがした。 
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。 
両手で肩を抱くと、「さっきの続きしようか」
といって後ろから少し前を向くようにTさんの体をひねらせ、唇にキスをする。 
もう、先程のような遠慮はしない。 
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。 
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。 
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

こんどは、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。 
ちょっと顔を見ると 
「Mさんって優しいね。」とTさんが話す。 
その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。 
しっかりと受け止め、抱きしめる。 
「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。気持ちよくしてね。」
と今度はTさんから唇を求めてきた。 
どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。 

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。 
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。 
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。 
まだブラジャーははずさない。 
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。 
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたおしりへと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。 
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。 
おしりを両手で大きく愛撫する。 
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後おしりその物を大きく開いたり閉じたり愛撫する。 
時には、中心部に近いところをなぞってやる。 
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。 

キスをしながら、胸とおしりを愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が明らかになり、
少しじらしながらその部分を攻めていく。耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。 
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。 
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので、
「窓の外見てみようか」と声をかけ、窓を向かせる。 
そのまま背後から再び、胸に手を回す。 
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。 
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。 
これはかなり感じる様だが、何度も続けず、じらす。 

スカートはおしりが全て出るくらい、まくり上げている。 
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で、
私の下腹部をぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。 
「あぁ。」と声が出る。ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。 
そのとき、 
「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど。」 
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」 
こっくりとうなずくTさん。 

私は「少しおしりつきだしてくれる」とお願いし、素直に応じるTさん。 
陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。 
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが、嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると「私も気持ちよくしてあげたいな。」とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。 
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。 
「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう。」とTさん。 
「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ。」と言いながら、
ズボンのベルトをはずし、ズボンをさげ、脱ぐ。 
再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。 
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を重点的に攻められる。 
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。 
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。 

お互い暫く立ったままだったので、 
「ベッド行こうか」と声をかける。 
「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベット入ってて」とTさん。


同僚とのおいしい出張

私は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の女性は2つ上でバツイチ、子供はいません。
顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。
お酒が好きで性格は一見男っぽいですが、実は甘えたいタイプのようです。
(以下Aさんとします)

めったにないことですが、東京に出張が舞い込んできました。
Aさんと2人です。しかも1泊2日。

当日、仕事が終わり東京本社の人と飲み会、そして23時頃お開きになりました。
ホテルまでh電車で2駅程行って、徒歩10分くらい。
Aさんは出張で気も緩んだのかかなり酔って歩くのもやっとでした。
駅に着き、歩いていると何度も立ち止まってしまいます。
お茶を買って飲ましたりしていたんですが、あまりにも危なっかしいので
肩をかすことに。

私「危ないから肩かすわ」
Aさん「だいじょーぶ、歩けるって」

とは言うもののほんとに危ないので鞄を持って、Aさんの左腕を私の首に持ってきて
肩をかします。
この時Aさんから香水とお酒の香りが混ざったような何ともいい香りがして
少し興奮してしまいました。

実際、再び歩き始めるとAさんの顔、体が密着しています(あたり前ですが、、、)。
私も酒に酔っているせいもあり、考えがどんどんエロい方向へ・・・。
どさくさ紛れに、おっぱいを触れないかなー???と。

ホテルの少し手前に庭園があり、そこに階段が見えます。
普通の道からも行けますが、庭園を通ったほうが近道のようです(これはホントです)。
階段の前で1度立ち止まると、

私「おんぶするよ!」
Aさん「えぇ、いいよ。重いし」
私「大丈夫だって」
Aさん「でも・・・」

私はしゃがんで、おんぶの体勢をとりました。
Aさんも渋々了承しました。
確かに、ちょっと重かった・・・苦笑
でもそんなことよりも、Aさんのおっぱいの感触を確かめるべく
背中に全神経を集中です。
なかなか弾力のありそうな感触を楽しむことだ出来ました。

階段を昇りきって、Aさんをおろします。
Aさん「ありがとう、重いのに」
私「ちょっと後悔してけどね、でもいい感触やったわー 笑」
Aさん「え・・・、感触って」

私は、Aさんに分かるように胸のふくらみに目をやりました。

Aさん「えー、、、スケベー」
私「違うよ、そっちが押しつけてきたでしょうー?」
Aさん「そんなことないよー。ほんとに男ってスケベなんだからっ」
私「まあまあ、めったにない出張だからいいじゃない」
Aさん「何の関係があるの!」

そうこうしながら、ホテルに到着。
夕方に1度チェックインしており、彼女とは隣同志の部屋です。
先ほどまでのやりとりを思いうかべながら、チャンスあるかも、、、と
考えていました。

部屋の前まで来て、

Aさん「ありがとう。じゃあおやすみ。」
私「おやすみはまだ早くない?まだ12時だよ、出張なのに」
Aさん「だから、何の関係があるのよ 笑」
私「あるよ、大いに。もうちょっと話しようよ。」
Aさん「えー、明日も仕事だよ。」
私「いいよ出張だから 笑」
Aさん「いや、だから・・・」

おそらくAさんも出張先であることとお酒のせいで、ガードが甘くなってたんだと
思います。そんなやりとりを5分程続けて、彼女の部屋に入ることに成功しました。
あまりにもうまくいったことに自分でも、びっくりでしたが、このチャンスを
逃すわけにはいかないと心に決めました。

部屋はベッドが2つあるツインの部屋です。
飲み物がないことに気付きましたが、買いにいくのも面倒なので、冷蔵庫のものを飲むことに。
最初は普段の仕事の愚痴、その後だんだんと今まで付き合ってた恋人の話などに。
同じ仕事場なので普段から時々飲みに行く機会はありましたが、2人では初めてです。
思いきって、そっちのモードにしようと踏み込んだ話題にしてみました。

私「ねえ、おっぱいって何カップ」
Aさん「そんなん内緒」
私「Fくらい?」
Aさん「うんまあだいだい、、って何でそんな話?」
私「ちょっと見せて」
Aさん「いやいや・・・」
私「ちょっとだけ、10秒」
Aさん「10秒ってちょっとじゃないやん」

私は立ちあがってAさんのそばに行き、肩に手を回します。

Aさん「おーい、奥さんに怒られるよー」
私「いいの、出張だから」
Aさん「いや、だからそれ関係ない」
私「大丈夫、大丈夫」
Aさん「・・・」

そこで「キスしていい?」と聞くと、返事を待つまでもなく唇を重ねました。
大人の女子のたまらない香りが脳を刺激します。
Aさんは、何か言い返そうとしていましたが、しばらくして大人しくなりました。
唇を離してAさんの顔をまっすぐ見ます。
Aさんは恥ずかしそうに視線をそらします。

私「いいよね?」
Aさん「でも・・・」
私「出張だから」
Aさん「ずるいよ、そればっかり 笑」

目は笑っています。

Aさん「シャワーしてくる」

思わず心のなかでガッツポーズしてしまいました。
Aさんは、前の旦那さんとは半分ナンパで知り合ったと言っていたので、
おそらく押しに弱いんだろうなあ、と思っていた通りだったかもしれません。

お互いシャワーを浴びて、ベッドに横になります。
私は自分のタオルをベッドから放り投げ、Aさんに多いかぶさりキスをします。
Aさんは目を閉じて、体をよじらせます。
タオルをはぎとり放り投げます。
Aさんはまだ下着をつけていました。
ブラのホックを外すと、先ほど背中で感触をたのしんだ大きなおっぱいが
目の前に現れます。私は子供のように思わずしゃぶりついてしまいました。

Aさん「ふふ、欲求不満?」
私「ご無沙汰なもんで 苦笑」

今度はパンツの中に指を入れます。ねっとりとした粘液が少しでています。
パンツをずらし、顔を持っていき、クンニします。
Aさんの体に力が入り、「ハァァ」と声が漏れます。

その後さんざん愛撫してから、バックで挿入し、おっぱいが揺れるのを楽しみます。
Aさんの中は温かくてなかなか締まりが良かったです。
バックで突きながら、

私「ねえ、こんな展開予想してた?」
Aさん「うぅ、ううん、全然。」
私「そうだよね。でも気持ちいい?」
Aさん「うんっ、凄く。はぁっ。」

その後、フェラをしてもらい、正常位で果てました。
Aさんもとても満足そうで、その夜もう1度重なりました。

結局私は、部屋には戻らず朝までAさんの部屋で一緒に寝ました。
朝、目が覚めてAさんと目が合うととても照れくさい気持ちになりましたが、
Aさんの方からキスをしてくれて、ホッとしました。

2日目はさすがに仕事はきつかったです 笑

新幹線を降りて別れ際に、

私「ありがとう、楽しかったよ。またあるといいね。」
Aさん「ほんと楽しかった。ちょっと飲みすぎちゃったけど。」
私「思いがけないハプニングもあたしね 笑」
Aさん「うん、そうね。でもいいの、出張だから 笑」

私は思わず笑ってしまいました。
その後も毎日Aさんは私の前の席でPCと向き合って仕事しています。
私は、そんなAさんを見ながら、

「また2人で出張の機会がないかなー」

と密かに期待しています。


職場の可愛い系バツイチみどりさん 完結その3

職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりがついていた。明かりがついていたのは普段はほとんど使われる事のない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっとのぞき込むと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみどりさんを4人の男が囲んでいた。
男たちの顔に見覚えがあった。一人は所長、そして周辺県全域にまで展開してる小売店チェーンの地域統括マネージャー、「小売店」。さらには地元で老舗の造り酒屋の跡取り息子、「酒屋」。うちから出荷した食品などを小売店に運んでる地元運送会社の「会長」だ。いずれも職場で顔を会わせた事があり、挨拶程度だが話したこともある。
俺は一瞬二の足を踏んだが、みどりさんを助けようと中に入ろうとしたその時、ぐいっと腕で首を絞められ、声を出せないように口をガムテームで塞がれてしまう。振り返るとかなり大柄な男が立っていた。男に鳩尾を殴られ、息が出来なくなり苦しくなる。そして手足をビニールテープで幾重にもキツく縛られる。
俺は大柄な男の顔を思いっきり睨みつける。この男の事はよく知っている。運送会社の会長の息子で現社長だ。常にうちに出入りしているが、数ヶ月前に社長になると俺たちにまで接する態度が変わったイヤな奴だった。身体がデカく、まだ30代だが髪の毛が薄く、非常に醜い顔をしており、男性ホルモンの塊のような男だ。「大柄」としておく。
俺は暴れて声をだそうとするが声にならず、みどりさんを含む中の人間は誰も気付かない。

大柄「まあまあ、いいからここで大人しく見てろってw」

どうすることもできず、鼻でしか呼吸できないから息も苦しくなる。

みどり「・・・これで、今日で最後にして下さい」

みどりさんの声が聞こえてきた。俺は耳を澄ます。
小売店が口を開く。

小売「あぁ、約束しよう、以前所長さんが撮ったビデオも全て破棄する」

俺の横で大柄が言う。
大柄「へへ、ホントはビデオなんてないんだぜw」
俺  「くっ!・・・」

所長は申し訳なさそうにずっと下を向いてた。

大柄「彼女いいオンナだよなぁ」

そう言った大柄が俺に向かって話し出す。
みどりさんは以前からトラックドライバーの間でも人気が高かったらしい。清楚だがどこか艶っぽくて、いつか抱きたい女だったと、うちのドライバーも彼女を誘ったんだがことごとく断られたと。所長と飲んだ時にそんな話になったら、酔った所長が「彼女は俺の愛人だった」と自慢げにバラしたと言う。そこで大柄はセックスを隠し撮りしてた事にして、それをネタに自分にもヤらしてほしいと所長に頼んだらしい。その場こそ所長は乗り気だったらしいが、次の日には渋りだし、一月ほど前にはバッサリと断りやがったと大柄は言った。
そこで昔からの悪友である酒屋の跡取り息子にその話をしたところ、小売店の地域統括マネージャーが所長の弱みを握ってる事が分かり、小売店と酒屋、そして話を聞かれた自分の親父である会長で所長に話をし、今回の事を了解させたと得意げに俺に話してきた。

酒屋「ささ、所長さん、彼女の脚後ろから持って開いてくださいよ」

所長がそれに従うように、みどりさんの後ろに回り、幼女におしっこさせるようにみどりさんの脚を開き抱える。みどりさんは必死に抵抗するが「今日だけ、今日だけ我慢すれば終わるんだから」と所長に言われ抵抗をやめる。酒屋が持っていたハサミでみどりさんのパンティを切り、少しためてからパンティを取った。

会長「おおぉ、きれいじゃのぉ、若いオナゴのは特別に見えるわい」
酒屋「おお♪・・・なんすかこれは天然パイパンですか?」
会長「いや、かなり薄いだけじゃろう・・」

もう70歳近いであろう会長がみどりさんのあそこに顔を近づけて言う。

みどり「いやぁ・・・・・・」

みどりさんが手で隠すようにするが「あぁ、こりゃこりゃ」と会長に手で払われてしまう。

小売店「おおぉ、これは小さくて締まりがよさそうですなぁ」

小売店もノゾくように会長の横に行き、手をみどりさんのアソコに伸ばす。指を中に入れ、ゆっくりとドリルのように回転させながら、出し入れを繰り返す。会長は小売店に遠慮するようにその場を離れる。3人の仕事上、小売店の地域統括マネージャーの方が立場が上のようだ。会長はペニスを出し、白髪が多く混じったそれをみどりさんに近づける。酒屋はみどりさんのブラを外し横から胸を揉み、乳首もフニフニと揉むように刺激する。

みどり「・・・・っ・・・!・・・」

みどりさんは顔を横に背け、小売店の指の動きに耐えるように歯を食いしばる。

会長「ほりゃほりゃ、ワシのを口でせんか」

半立ちになったペニスをみどりさんの頬に押しつける。小売店が舌先で突っつくようにみどりさんのクリを舐める。

みどり「はあっ・・んぐ・・・ん・・・!」

みどりさんの唇が開いた瞬間、会長がペニスを口に中にねじ込む。

会長「おおぉ・・・こりゃええわい・・・久しぶりじゃあ」

会長がみどりさんの頭を持ち、ゆっくりと味わうように腰を前後させる。

小売店「ふふ・・・濡れてきましたよ・・・そうだぁ、いいぞ、君も楽しめばいい」

小売店は愛液で濡れた指を見せつけみどりさんに言う。

酒屋「乳首も固く尖ってきた・・・ああぁ、たまらねえ!」

酒屋はそう言うと自分のチンポを取り出し、会長の反対側に立って、みどりさんの手を掴み、自分のチンポを握らせ、動かそうとする。だがみどりさんは握るものの、拒否するように手を動かさない。

会長「おおぉ・・っ!・・・ああ!いかん!・・」

会長はみどりさんの口でイってしまったようだ。少量の精子を放出したペニスはダランと力なく垂れてしまっている。

会長「もう少し味わいたかったんじゃが残念じゃ・・・」

会長は後は見て楽しむことに決めたのか、そう言ってイスに腰掛ける。みどりさんが会長の出したモノを吐き出し終えると、酒屋がみどりさんの頭を掴み、強引にペニスの方に向かせ、先っぽをみどりさんの口に入れる。みどりさんは早く終わらせようと思ったのか、意を決したように頭を振り、酒屋のチンポに刺激を加える。

みどり「んっ・・・じゅぽ・・・じゅちゅ・・・んふ・・・」

そのしゃぶり方にいやらしさはない。男を早くイかそうとする作業のようなフェラチオだった。
縛られてなにも出来ない俺は、それを廊下から見ることしかできない。

大柄「いいねぇ、彼女やる気になったみたいだw」

横にいる大柄がそう言う。
みどりさんのフェラチオを見た小売店は、おまんこへの愛撫を止め、愛液で濡れ光る指を抜いて立ち上がり、さっさとズボンとパンツを脱ぎ、勃起しかけのチンポをみどりさんに近づける。ずっと無言で脚を開かせ抱えていた所長は手を離し、すっと距離を置く。みどりさんは正座をし、口と手で淡々と無表情で両方のチンポに刺激を加える。するとイスに座っていた会長がみどりさんに近づいて仰向けに寝ると、ペシペシとみどりさんの尻を叩きながら言う。

会長「ほれ、ちょっとケツを上げい・・」

フェラチオをしながらみどりさんがお尻を少しだけ上げると、股下に会長が顔を潜り込ませた。

みどり「はあぁん!」

思わずみどりさんが声を上げる。会長は顔の上にみどりさんを座らせる格好になり、下から両手でみどりさんの太ももに手を回し、口でみどりさんのおまんこに吸いついているようだ。

みどり「はああっぁっっぁ・・・ああぁぁ・・・」

ここまでほとんど声を上げず、無表情を貫いてきたみどりさんだったが、男の顔に跨り下から舐められると、眉間にしわを寄せ、声を上げてしまった。

小売店「ふふ、感じるのはいいがこっちもたのむぞ」

小売店にペニスで頬をペチペチされ、再びそれを手でシゴきながら口に頬張る。もう片方の手では酒屋の亀頭をグリグリと刺激し、親指の腹でカリの裏をこするように刺激する。

酒屋「おあぁ・・・やべえ・・出そうだ・・・」

酒屋が思わず声を上げる。

みどり「ふむん・・・ん・・・じゅぽ・・・はぁっ・・!」

みどりさんは2本のチンポを刺激しながら、会長の顔に跨ってる腰を微妙に動かす、俺には快感を求めてるようにも見えてしまう。

小売店「よし、もういいぞ、ほら、四つん這いになってケツを向けろ」

小売店はみどりさんの腕を掴み、少し乱暴に体勢を変えさせる。会長の口の周りはびっしょりと濡れていた。

会長「このオナゴ、ワシの上で小便を漏らしよったわいw」
酒屋「会長ションベン飲んだのかよ、ははは」

その会話を聞こえないフリをするように、みどりさんは小売店に促されるまま四つん這いになった。小売店は上を向いてギンギンになったペニスを少し押し下げ、みどりさんのおまんこにあてがい、中に侵入していく。俺は手足を縛られてるうえ、暴れようとすると大柄に押さえつけられるので何も出来ない。

みどり「・・・っ!・・・はぁっ・・・ふんんっ・・・!」

ペニスを全部飲み込んだとき、みどりさんの口から喘ぎに近い息が漏れる。

小売店「どうした?、気持ちいいなら声に出せ・・」

そういうと小売店はゆっくりと腰を振る。

みどり「・・・っ・・!・・・はあぁ・・・ぁぁ・・」

みどりさんは抵抗するように声を我慢していたが、ゆっくりと腰を動かしてた小売店がいきなり素早く激しく、腰をみどりさんに叩きつける!

みどり「はああああぁぁぁぁっっ・・・!!!・・・・・ああぁぁん!!ああぁぁん!!」

突然の刺激に不意をつかれたみどりさんは、大きな声で喘いでしまう。

酒屋「おお・・すげえぇ・・w」
会長「やるもんですなぁ・・」

なおも小売店は腰を激しく叩きつける。みどりさんの白いお尻の肉が反動でプルプル震えている。俺にはみどりさんも腰を振っているように見える。

みどり「・・・はあぁん・・・んっ・・・んっ・・・ああぁ」

また声を我慢しようとするが、一度外れたタガはなかなか元に戻らない。

みどり「・・・ふうぅん・・・はん・・・んっ・・・はあぁん・・」

懸命に声が出るのを堪える。すると小売店が今度は腰を止めてしまう。えっ?とみどりさんが少し顔を上げた。自らのおマンコで根本まで飲み込んだままのペニスが動きを止めたのだ。

小売店「どうした?、気持ちよくなりたいなら自分で動けばいい」
みどり「・・・・・・・・・・」
小売店「・・・・・おらぁ!、どうしたぁ!」

小売店はみどりさんのお尻をバシィ!バシィ!と叩く。

みどり「ああぁ!・・・はあぁぁ!・・」

その衝撃で思わずみどりさんは腰を振ってしまった。それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように何度も何度も腰を振るみどりさん。

みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」

みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売店に押しつける。

小売店「ふふ、、そうだ、いいぞ・・・」

小売店は満足したように言い、みどりさんの腰を掴み、また激しく腰の律動を再開させる。

みどり「はあぁん!あぁん!あん!あん!あん!」

さっきまで耐えていたのが嘘のようにみどりさんの口から喘ぎ声が漏れる。みどりさんのおっばいがプルンプルンといやらしく揺れる。

みどり「ああぁ・・!・・・はぁん!・・・イイ!」

息を合わせ、2人は腰を使い続ける

みどり「あん!あん!・・いい!いいのお!いっちゃう!いっちゃう!」

小売店も限界が近いように激しく腰を使う。俺はもう見ていられなかった。しかし視線を逸らしてもみどりさんの嬌声が聞こえてくる。

酒屋「小売店さん、出すときは外にお願いしますね、、」

酒屋が遠慮がちに言う。
小売店はなおも激しく腰を使い、寸前のところでみどりさんからペニスを引き抜き、みどりさんのお尻に欲望の源を吐き出した。

みどり「ああぁ・・・あつい・・・」
小売店「ふぅ・・・ふしゅぅぅ・・・はぁ・・・」

小売店は全て放出すると物も言わず、息を整えながら少し離れた場所に座り込んだ。

酒屋「あららぁ、ケツにだしちゃって・・」

そう言いながら酒屋は、うつ伏せで震えるように呼吸しているみどりさんのお尻に付着した精液を、持ってたタオルで拭き取る。そしてみどりさんを仰向けにし、ギンギンになっているチンポをおマンコにあてがった。

みどり「ああぁ・・・そんな・・・またなんて・・・」

酒屋は亀頭でみどりさんのクリを刺激する。するとみどりさんが言った。

みどり「ああぁ・・・いやん・・・するなら早くしてぇ」
酒屋  「うはぁ♪、スイッチ入ったようだね・・w」

酒屋は嬉しげに言い、みどりさんの中へと腰を進める。

みどり「ああぁぁん・・・はあぁぁん・・・」
酒屋  「うわぁ、、きちー、こりゃ3分持たんわw」

酒屋はそう言いながら腰のピストンを繰り返す。

みどり「はあぁ!・・・ああぁ!・・・こんなのって・・・もう・・」

酒屋はみどりさんの両脚をぐいっと抱え一気に激しく腰を使う。

みどり「あああああっっぁぁぁぁぁ・・・!いやああぁぁぁぁ・・!」
酒屋 「ぐああぁぁぁ・・!、はあああぁぁ・・・・!」

そしてチンポを抜いたかと思うと、みどりさんの口にチンポを持っていく。一瞬みどりさんが、え?もう?という顔をしたのが見えてしまう。みどりさんは口を開け、そのまま口内で精液を受け止める。

会長「なんじゃおまえ、もう終わりかい」
酒屋「ははは・・・」

俺の横で大柄も言う。

大柄「あいつ相変わらずはえーなw」

するとおもむろに会長が立ち上がり「ワシもまだやり足らんからのぅ」と言いながらズボンとパンツを脱ぐ。みどりさんは脚を閉じようともせず、会長が来るのを待っているように見える。
会長が多い被さり、挿入しようとするが先ほどフェラで一度出しているので、70歳近い会長のモノはフニャフニャのまま固くならない。

会長「くそ・・・歳には勝てんのう・・」

そう言って会長は悔しがる。 すると、

みどり「あん・・もう・・・しょうがないなぁ・・・」

そう言ってみどりさんが会長の股間にひざまづき、会長のモノを口に含み刺激しだした。

会長「おおおぉぉ・・・こりゃタマランわい」

みどりさんが3分ほど口で刺激し続けると、会長のものが大きくなった。そうしてまた多い被さり、みどりさんに突き入れる。

みどり「あん・・・そう・・・すてきよ・・・」
会長 「はりゃ!・・ほりゃ!・・そりゃ!・・」

会長が懸命に腰を使っている。
するとその時、俺は突然両腕をつかまれ、大柄に立ち上がらされた。そしてそのまま会議室に”ドン!”と押し出される。手足を縛られてる俺はそのままバランスを崩し、転げるように会議室の中に入ってしまった。

みどり「きゃああああああぁぁぁぁぁ!!!」

俺に驚いたみどりさんは自分に多い被さって腰を振っている会長を押し退けた。会長は後ろによろけケツを打ったが同時にイったようで、少量の精液を先端から滴らせていた。

大柄 「余計なネズミが入り込んでたぜ」

俺はみどりさんをずっと見てしまう。

みどり「いやあ、そんなぁ、違うの、違うのよ・・」

大柄が俺とみどりさんを交互に見る。

大柄「あらぁ、もしかしてそういう事?、彼女に出来たらしい男ってお前かよ・・おいおいこりゃまたw」
大柄「なんだかすまねえなぁ、そうだったのかよぉ、だったら早く言えよぉ」
俺  「ん~!、ふんむ~!」
大柄「あそっか、喋れないんだったなw」

わざとらしくそう言った。

大柄「これは残酷なことしちゃったなぁ・・・まあついでだから最後まで見てけよ」

大柄はニヤつきながらそんな事を言う。酒屋もニヤニヤしてこちらを見てる。会長は満足したようにズボンをはいてベルトを閉めている。小売店はなにも言わずにタバコを吸っていた。所長の方を見るとすまなそうな顔をしてさっと視線を逸らした。
いつのまにか大柄はズボンとパンツを脱いでいた。
大柄の肉棒はすでに上に反り返っており、太い血管が張り巡らされ、そこに居る誰のモノよりも立派で、まるでそのものが意志を持っているかのように、ビクンビクンと脈動を繰り返していた。
それを見たみどりさんは「いや・・・いや・・・」と呟きながら後ずさりするように逃げている。大柄はずんずんとみどりさんの元に歩み寄り、腕をつかむ。

そして大きく反り返った剛棒をみどりさんの口に押しつける。みどりさんは唇をキュっと結んで拒否したが、大柄に鼻を摘まれると呼吸が苦しくなり、口を大きく開けてしまう。そして一気にその小さな口に剛棒がねじ込まれる。

みどり「んん!・・・んん~!・・・じゅぱ・・・はあはあ・・・ふむ・・!」

口内の隅々まで剛棒に犯され、みどりさんの目がトロ~ンとしてるように見える。大柄がみどりさんの口から剛棒を引き抜いたが、みどりさんはまだじっとその剛棒をうっとりとした目で見ている気がした。

大柄「さあ、もうちょっとだからねぇ・・・w」

大柄は多い被さりながら子供をあやす医者のように言うと、正常位でみどりさんの腰をがっしりと固定するようにつかみ、その剛棒をみどりさんのおマンコにゆっくり突き刺した。

みどり「はああああぁぁぁ・・・!」

みどりさんは絶叫しながら、大柄の剛棒を根本まで飲み込む。大柄はゆっくりと腰の動きを開始する。

みどり「あああぁ・・いやあぁ・・・みないでぇ・・・みないでぇ・・やめてぇ!・・・もういやぁ!」

みどりさんはそう言いながら自分の腰を掴んでる大柄の手を何度もばちばちと叩く。そんな事は気にもとめずに大柄はさらにゆっくり、じっくりと腰を前後に振る。俺は見ていられなくなり視線を逸らす。

みどり「やだあ・・・やめてえぇっっぇぇ・・・もういやああぁ・・」

みどりさんはしゃくり泣きながら、大柄の腕をぽかぽかと叩いている。大柄はニヤつきながら、優しさを感じさせるほどにゆっくりと腰を動かし続ける。

みどり「やめてぇ・・・もうかえりたぁい・・・いやあぁぁ・・」

俺はまた視線を戻すと大柄の腕を叩いていた力がどんどん弱まっていた。

みどり「やだあぁ・・んん・・・やめてえぇ・・はあぁ・・」

泣いていたみどりさんに変化が感じられた。声に甘さが感じられる。。。

大柄 「ふふふ、よくなってきただろう・・・ええ・・?・・感じているんだろ?」
みどり「ちがう・・・感じてなんか・・・ぁん・・・ないいぃ・・」

だがさっきまで大柄の手を叩いてたみどりさんの手は、左右に投げ出されていた。大柄は少しずつ腰のスピードを早めていく。

みどり「はあぁん・・あん・・・そんな・・・すごい・・・あん!・・・ああぁ!」

みどりさんは左右に投げ出していた手を、自分の腰を掴んでいる大柄の腕にそっと添える。

みどり「ああぁ・・もう・・・こんなの・・・いやなのに・・かんじちゃう・・あん!あん!あん!」

大柄はみどりさんの手を自分の首に巻き付かせ、みどりさんを両足の膝の裏から抱えあげ立ち上がる。

大柄 「ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」

みどりさんを抱え上げたまま激しく腰を突き上げながら、会議室を歩き回る。

みどり「ああ!あん!はあぁん!いい!すごい!あん!きゃん!きゃん!あはぁん!」

大柄の首にしっかりと腕を巻き付けているみどりさんは、何度も弾むように大柄に突き上げられながら、おっぱいをプルンプルンと揺らし、俺の事など忘れたように嬌声を上げている。

みどり「ああん!すごい!はあん!いい!気持ちいいよぉ!」

そして2人で視線を絡ませあい、お互いの唇に激しく吸いつく。結合部は2人の粘液が白く泡立ち、ポタポタと下の絨毯にまで落ちている。

みどり「あん!あん!はあぁん!もうだめ!イく!イっちゃう!!」

俺のそばでみどりさんはそう叫ぶと背中を弓なりに反らせ、痙攣しながら絶頂に達したようだった。
大柄はみどりさんを絨毯に下ろし、四つん這いになるように言う。みどりさんは大きく息を切らせながらも、言うとおりにして、大柄に白いお尻を突き出す。大柄は無言のままその剛棒をバックからみどりさんに突き刺す。

みどり「ああぁん!・・・また太いのきたぁ・・・!・・すごいぃ」

みどりさんは嬉しそうに言い、自らも迎えるように腰を振る。大柄は今までになく一気に激しく腰を打ちつける。

みどり「ああん!きゃぁん!きゃん!ひゃあん!はあぁん!」

みどりさんは狂ったように喘ぎ続ける。そして大柄が突然剛棒を全部引き抜くとブシャアアァァ!と音を立ててみどりさんが潮を吹いた。
そして大柄がまた一気に剛棒を根本まで突き刺し、奥までぐりぐりと押し込むようにしてから、今度はぎりぎりまで剛棒を引き抜き、また奥まで突き刺しを繰り返す。
みどりさんは腕に力が入らなくなり、絨毯に頬をつけ、お尻だけを高く上げている。

みどり「あん!すごい!これいい!おかしくなりそう!はん!あん!いい」

大柄はまた激しく腰を叩きつけると、みどりさんを仰向けに寝かせ、ついに自らもフィニッシュに向かうように腰を激しく振る。

みどり「はあああぁぁん!またいくうぅ!いくうぅ!イっちゃう!」
大柄 「あああぁぁ!こっちもいくぞおぉぉぉ!・・・ふぐあぁ!」

大柄は歯を食いしばりながら、何度も腰を波打たせ、長い間みどりさんの膣に放出し続ける。

みどり「はあああ・・・!・・ああぁ・・・そんな・・中でなんて・・・あつい・・」

大柄は全てを出し終えると剛棒を抜き、大きく息を吐いた。いつの間にか、会長と小売店は居なくなっていた。酒屋は大柄が服を着るのを待って、一緒に出ていった。抜け殻のようになり呆然としてる俺の元に所長がきて、ライターで俺の手足を縛っていたビニールテープを焼き切り、「すまん、どうしようもなかったんだ」と言って会議室を出ていった。
俺は我に返り、口のガムテープを剥がしながらみどりさんのそばに行き、白濁液にまみれたみどりさんの身体に優しくコートを掛けた。そしてボロボロと泣き出したみどりさんを強く抱きしめる。



これから俺たちがどうなるかは分からない。でも今はみどりさんが泣きやむまで、抱きしめなければいけないと思ったんだ。。


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