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ナース

病院での微エロ体験。

長年連れ添った足の裏のいぼを治療するために通い始めた職場近くの皮膚科。
美容皮膚科なんてものもやっているため、おっさんが一人で入るのに躊躇するような外観。
意を決して院内に入ると、心安らぐアロマの香りに包まれる。
待合室もこじゃれていて、やはりおっさんには居心地がよくない空間だ。
受付にも病院らしからぬ雰囲気のお姉さんたち。
エステを思わせる膝上のタイトなスカートと、やや胸元が開いている制服。
普通に仕事をこなす分には問題ないのであろうが、胸元にはピンマイクも刺さっているため、少し前かがみになると重みの分余計に胸元が開く。
谷間!とまではいかないが、まぁまぁ際どい部分まで、受付や支払いのやり取りでも確認できる。
タイトなスカートの色は白で、下着が透けるほどではないにしろラインの確認は十分にできる。
さらにはこじゃれた院内のためか、子連れの若ママが多い。
病院のため油断しているのかはわからないが、屈んだ姿勢での胸ちらや、腰パンチラを楽しませてくれる。
居心地は良くないが目の保養には十分すぎる院内の環境。
初診で「半年近くかかるかも」と美人な女医に診断を受けていたが、頑張って通院することを決めた。

3回目の診察。
受付にはお気に入りになりつつある透き通るような白い肌に、清純そうな面持ちの20代前半と思われる娘。
他数名もそれなりに綺麗な娘たちだが、私の中ではこの娘が一押しだ。
混雑していたこの日も、前2回と変わらず数名の若ママ達。
そんな中、いつも通りの胸ちらは勿論だが、太ももの肌色がしっかりわかるほど透けているスケスケ白パンツのママさん登場。
子供を追っかけて動く都度、突き出されるお尻。
下着の色柄を確認してやろうと目を凝らすも、スケスケ白パンツなのに下着のラインすら見えない。
おしりの部分は肌色で、ズボンの縫い目に当たるお尻の割れ目の部分は影のようにしか見えない。
これはもしや…。とガン見を続けていると、子供を抱き上げた状態で体を正面をこちらに向ける状況発生。

!!!

しっかりと食い込んだ白パンツは、若ママのあそこの形を想像させるには十分な代物。
さらには、その上に薄らと黒いものが透けている…。
おそらく、十中八九の確率で下着を着けていない。
一瞬で様々な想像が頭を駆け巡った私のあそこはMAX状態に。
最悪のタイミングで、診察室の前に移動するように声がかかる。
鞄で股間を隠しつつ興奮冷めやらぬ状況で移動。

幸い、診察室内に誘導されるタイミングでは収まっていた股間。
美人な女医とあいさつを交わし、靴と靴下を脱ぎ用意された足台に右足を乗せる。
いつもならこのまま女医さんが窒素で焼いてくれて終了だが、この日はいつもと違う状況が発生している。
私のお気に入りの受付嬢が室内にいるではないか。
しかも、足代に乗せた私の足を何故か抑える。

???

結果から書くと、抑えられた以外はいつも通り女医が処置してくれた。
窒素で焼く治療は中々の痛みが走るわけだが、この日はいつもより時間が長かった気がする。
それも全く負担に感じない状況がそこにはあった。
お気に入り嬢が私の足を抑えるためにとった姿勢。
片膝立ちで、若干前かがみ。
椅子に座る私と、床に膝立ちの嬢。
前かがみの胸元は大きく開き、柔らかそうな乳房の膨らみと、純白のレース柄のブラがしっかりと確認できた。
タイトなスカートで片足立ちの姿勢をとった下半身は、大きくスカートが開いているが私の位置からはその中身までは確認できない。
しかし、それ以上のものが私には確認できた。
白いストッキングは太ももまでのもので、それをつなぐガーターベルト。
勿論、付け根寸前までのストッキングの白さよりも白いのではないかと思わせる、ムチムチ感が何とも言えない内腿が私の目を釘付けにした。
更に更にだ。
日常的に変態的なドSな私。
胸ちらやパンチラはガン見したうえ、顔とその瞬間を交互に見る性質を持っている。
この日、この瞬間も、その癖がバッチリと出てしまった。
胸、足…と視線を移したのち、顔を見るとしっかりと視線がぶつかった。
そのまま、視線を再度胸と足に移した後、再度顔を見ると、先ほどと違う反応。
視線をそらし俯いたのち、上気したように赤く染まる頬。
ただでさえタイプな子と、この非日常的な空間。
しっかりと、反応する股間。

ふと視線を移した先にはイボを焼いている美人な女医。
知的な美人のその視線は、私の股間を元に戻すには十分の迫力。
それ以降は蛇に睨まれた蛙のごとく、女医さんに視線をやり他愛もない会話を交わす時間。

職場の同僚にこの一件を伝えると「そろそろ飽きてくる時期だし長く通院してもらえるようにサービスタイムだったんじゃない?」と大笑い。
「次は10回目ぐらいか?」と私も大笑い。

今回のがサービスだったとすると、10回目や20回目になると…。


退院の前の日に…

俺は大学3年の夏を病院で過ごした。

3週間の入院生活を送っていた。

その時に出会った、8個上のナースの
Aさんとのエッチな体験です。

Aさん『◯◯くん、最後の清拭だよ』
オレ『あ〜退院したくないですね』
Aさん『どうして?』
オレ『だって、Aさんに会えないから』
Aさん『そっか〜今日ねわたし1日病院いるから寂しくなったらナースコールして』
オレ『Aさん以外来ないよね?』
Aさん『うん、なるべくわたしが行く!』
オレ『Aさん……あの……』
Aさん『あら』
Aさんはクスクス笑っていた
オレ『だって……そこ拭いてるから…』
Aさん『◯◯くんのおちんちん、大きいな〜』
オレ『Aさん……舐めて…』
Aさん『だ〜め、バレたらどうするの?』
オレ『だって……Aさんにしてほしい最後の日だから…』
Aさん『ん〜〜』
Aさんは考えていたが、首を横に振った。
オレ『Aさん……』
Aさん『きゃっ……』
俺はAさんのおっぱいをナース服の上から触った。
オレ『大きい……』
Aさん『ダメ……◯◯くん…』
オレ『だって……Aさんがしてくれないと嫌だよ……』
Aさん『じゃ、あとでくるから…』
またクスクス笑って行ってしまった。

その日の晩、俺は消灯時間を過ぎても少し起きていた。
オレ『Aさん……あれから来ないな』
ガラガラ…ガラガラ…
Aさん『◯◯くん…起きてる?』
オレ『Aさん?!』
Aさん『起きてたのね…よかった』
オレ『お昼はごめんなさい』
Aさん『いいの…わたしの方こそ』
オレ『Aさん……』
Aさん『◯◯くん……してほしいこと言ってわたしでよければしてあげる』
オレ『Aさんに舐めてもらって、おっぱいで挟んでほしいな』
Aさん『わかった、してあげる』
Aさんは俺のチンコをジュボジュボ、深くまで咥えたり、手コキしたり、そしてパイズリでイカせてくれた。
Aさん『◯◯くん…もし…退院したあと会いたくなったら連絡して』
オレ『これは…?』
Aさん『わたしのLINEよ』
オレ『まじっすか?やったー』
Aさん『今日早速おくって』
俺はすぐに友達になり、Aさんと連絡できるようになった。

翌日俺は退院した。
その日、一人暮らしのアパートに帰る途中に、AさんからLINEが来た。

Aさん『今日休みだから、わたしの△△マンションに来て』
俺はAさんの住むマンションに向かい、Aさんとその日は退院祝いをしてもらい、初体験をすることができた。

Aさんとは、年の差婚をすることに決めている。
俺は去年が大学を卒業し、お互い働く場所は違えども、住む家は一緒、ナースをしてるAさんと出会え、付き合うことができたことはとても嬉しい。
これからも、Aさんと一緒にいる。


妻は夜勤で極太若チンポを味わう

数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、
聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示
するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるためよほどのことがないかぎり
ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつき
パンチラ等で挑発することからはじめタッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、そのときの様子を根掘り葉掘り
聞き非常に興奮し、その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望のはざ間で激しいSEXを
行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、私が
「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ
「それは多少抵抗がある」との返事でした。
しかし
「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったためこの際と思い
「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ一応考えてみるとの事。

それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮してシュミレーションを行っていました。
が、中々その日は訪れず2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で背も高く非常に
ハンサムな子の担当になったと聞かされ、
「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、石膏で固めるため
「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、その場合介助必要」との事。

それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時にあるタイミングで シャワーのお湯が
全身にかかってしまいナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、もちろんそのときは白の下着のみで
スリップはなしという計画を立て、さらには
「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。
予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちで
お風呂についてゆき体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き
正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み、いすに座らせ頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし
自分の白衣へ目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれもちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、
最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき一気に勃起してしまったそうです。

その後お互い、 多少恥ずかしがりながらも
「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を一応恥らいながら
「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり浴槽に入ったそうです。
もちろんその後は案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで最初中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。

その後・白衣を着てほしいとの要求があり、濡れた白衣を着てあげたところ、大興奮して浴槽で2回浴室で1回の
3回も突きまくられ、妻も恐ろしいほどの圧迫感で今までで最高に気持ち良かったそうです。

もちろんすべて中出しのためオマンコをドロドロで精子はナプキンで押さえ家へ帰ってきました。

その光景を想像しつつ精子を確認し嫉妬心と膣壁を3回もデカマラで削りとられた悔しさでその夜はもえまくりました。
(自分は普通サイズ?やはりオマンコは完全にゆるくなっていました。)

その後もその大学生が退院するまでの間、昼よる関係なく(約3週間)妻の意思ですべて希望を叶えて
あげたそうです。(本人曰く50回以上はしたんじゃないかな~。くやしい反面楽しかった様な複雑・・・。)

その後も数回は妻の意思でエッチまでしてあげた患者がいるんですが(7~8人)、多くても3回ぐらいまでで
あの大学生のように大きいのはいなかったそうです。

私が転勤のためその後数ヶ所妻も病院を替わりましたがエッチのできる条件のそろった病院がないため
残念ながらチャンスはないそうです。
ただ今でもその大学生との事は最高だったといって私を挑発します。
(ちなみに、計測では長さ約24cm、直径約7cmだったそうです。)

非難ごうごうだと思いますが、またチャンスがあればやってほしいといってあります。


ナース妻は職場の性処理道具

♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLine メールが送られてきました。何気に携帯を見てみるとそこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』とゆう文面が。佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞い ていたので気にしなかったのですが風呂から上がった佳菜恵に『明日の飲み会何人位くるの?』と聞くと『フロア全員だから30人位』との返答・・・じゃあ さっきのメールの5人って・・・二次会のメンバーかな?とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに佳菜恵を尾行してみる事にしました。

当日、私は友人に車を借り尾行とゆう探偵めいた事にワクワクしながら佳菜恵が仕事が終わるのを待ちました。18時頃職場の同僚達と院外に出て来た佳 菜恵は職員数名と楽しそうに車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます。私もすかさず後を追うと職場の近所の居酒屋に入っていきました。店の中の様子は 流石に見れませんがかなり楽しそうな声が店外に聞こえてました。それから待つ事2時間・・・ようやく飲み会も終わり佳菜恵が言ってたように30人近い人達 が出てきます。『まぁ二次会も無いと言っていたしこのままお開きか』と思っていると数名に別れ車に乗り職場の方に帰って行きます。私も探偵ごっこに疲れて いた為そのまま自宅に帰ろうかとも思いましたが一応最後までと思い尾行し何事も無く病院に到着。10分程度の雑談後『お疲れ様』と皆帰って行きます。佳菜 恵も当然帰るだろうと思い隣のコンビニから見ていると数名の男性職員と雑談しながらコンビニの方に向かって歩いてきました。バレないか若干焦りましたが車 も違うし全く気付いてない様子。安心して見ているとコンビニと病院の間の裏に続く狭い道の所でまだ話しています。よく見ると佳菜恵以外の男性職員が5 人・・・メールを思い出しました。
『明日のイベント5人参加楽しみにしてる』ちょうど5人。今から何かするのか・・・?

すると辺りを見回して誰もいないのを確認してから佳菜恵と男性職員達は裏に向かって歩いて行きます。裏は確か竹薮のはず・・・

私はバレないように反対側から佳菜恵達の後ろに回り込み息を殺して様子を伺っていると信じられない光景が・・・

5人の男達が佳菜恵の身体を触り出しあっという間に裸にしてしまったんです。一人の男が『オナニーしてみせろよ』と言うと佳菜恵は嬉しそうに石に座り股を開き喘ぎながらマンコを弄り始めました

男達が『スゲーコイツ人前でオナニーしてるよ』とか『お前変態女だな』とか言いながら佳菜恵の厭らしい姿を笑いながら見ています。私は頭の中が真っ白になりただ呆然とその様子を見ていましたが佳菜恵のはしたない姿を見てチンポは痛い位勃起してしまってたんです

すると男達は皆チンポを出し佳菜恵に近づき『変態しゃぶれよ』などと言いながら代わる代わる佳菜恵にフェラをさせています。口に一本と両手に二本のチンポを握り凄い音を立てながらしゃぶる佳菜恵は今まで見た事も無い嬉しそうな表情を浮かべてます

誰かが『旦那のチンポより美味しいって言ってみろ』などと言うと佳菜恵は『旦那のチンポより美味しいです。私のマンコにもこの大きいチンポ入れて下さい』などと言う始末・・・普通の女と思っていましたが本性は淫乱ヤリマン女でした

それからは代わる代わる挿入とフェラの連続で性器と性器が絡み合う厭らしい音と佳菜恵喘ぎ声が響いていました。

挿入している男が『イきそう』と言うと周りの男達が『佳菜恵のマンコは便所たから中に出していいよ』などと勝手な事を言い佳菜恵が『中はダメ』と言うもまるで無視。結局全員に私ですらしたことの無い膣内射精をされてしまいました。

男性職員達全員の性処理が終わると全裸で横たわる佳菜恵に男達が『また来週頼むね~旦那さんには秘密にしとくからさ』と言いながら全裸精液塗れの佳菜恵放置してその場を去って行きました。

私は佳菜恵が帰り着く前に帰宅し寝たふりをしていると程なくして佳菜恵が帰宅。すぐに風呂に入ったので穿いていたパンティーを洗濯物から取り出してみると大量の精液と佳菜恵の愛液が付着し物凄い匂いがしていました。

佳菜恵本人には当然この事は知らないふりをしていますが旦那がいるにも関わらず他の男達の性処理をするようなヤリマン女はその顔や身体、行為中の様 子を日本中に公開してやるべきと思いますので次回佳菜恵が出掛けた時は尾行し今度はビデオに一部始終を録画して素人物の動画サイトに販売してやるつもりで す


エッチなナースとの思い出

僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。
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