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ドM

レンタルM奴隷

取引先の年上の男性に、
「今度私のM女をご紹介しますよ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、
上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷の麻衣です。」
と紹介された。

食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。
麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、
スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。
麻衣はブラジャーをつけておらず、
パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、
ロープがクロスしていた。
パンティには麻衣の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷の麻衣でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
麻衣は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「麻衣、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになった麻衣のアナルにも、
バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、麻衣が震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「麻衣でよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる麻衣のアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、
さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。

「麻衣もお客様にお願いしなさい。」
彼にいわれて、麻衣がよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「麻衣のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。

下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が麻衣に命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」
麻衣は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。


「麻衣、アナルにローションを入れなさい。」
麻衣は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、
ちいさなかばんからローションをとりだした。
自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、
アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。


麻衣はローションがいっぱいにはいって、
ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、
後ろの俺を振り返って、
「麻衣のアナルをお使いください。」
アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、
お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりと麻衣に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。

バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、
狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、麻衣の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、
身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、
俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。

「麻衣、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうに麻衣に聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
麻衣の腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、
ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。


「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままの麻衣はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。


「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、
さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、うねるようになり、
俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。


俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、
ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、
M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。


男友達に踏まれた快感

中学2年 女子
2回目の投稿失礼します
昨年こちらで『ラインで…』という体験談を投稿させていただいた者です。
無事進級しました。
この前、とても興奮したことがあったため投稿させていただきます。


2年生に進級してから、新しい友達が出来ました。
その中の1人が今回の主要人物であるM君です。
M君とは幼稚園が一緒で、小学校が別で中学にあがってまた同じ学校になりました
幼稚園のころの私はとてもおとなしく、いつもM君に砂をかけられたりして泣いてましたw

中学生になってもまだそうなのかな…と淡い期待を抱いていた私ですが、M君は普通に頭がすごく良い面白い人になっていました。

しかし仲がよくなるにつれ、私たちは『決闘』と称した殴りあい蹴りあいをしだしましたww
そしてM君がドSだと知りました
1回、私が押されて転んだときに制服のスカートが捲れてパンツが見えてしまいましたwとても興奮しました///

私とM君が学校外で遊び始めたのは1ヶ月前(現在2015/07/18)からです。

最初の方はM君の家に行ってましたが、最近は私の家で遊んでいます。

この前、私とM君とその他4人で私の家で遊んでいました。
M君以外は17時頃に帰りましたが、M君は
「家に帰りたくないー」
と言って帰りませんでした。
そのため2人になりました。

最初の方は普通にゲームをしていたのですが、私がゲームでヘマをした時にM君が殴ってきたので私が蹴り返したらいつもの決闘が始まりましたww

場所は私の部屋のベッドの上。

M君が布団で私の体を覆いました
何も見えず、苦しくてとても興奮しました。
一応、私は
「ちょっとMー!やめてよ~w」
とか言っていましたが、やめてほしくなかったので抵抗は全然しませんでしたwww
私の抵抗が少ないことを知ったM君はドS心を覚醒させたらしく、今度はその状態のまま私の頭や背中を踏みつけてきました。
ぶっちゃけ濡れました
調子にのった私はわざと
「あっ、ちょ、やめてっ…んっ///」
と喘ぎ声に近い声を出しましたwww
M君は
「何K(←私の名前)踏まれて興奮してんのwマゾじゃんwww」
と罵ってきました
ご褒美ですありがとう。

しばらくしたら解放されました
M君が眠いと言い出したので、布団をかけてあげました

しかし私はM君が寝ようとした時に、M君の足をこしょぐり始めました。
M君はこしょぐりにとても弱いですw
反応が面白かったため、いっぱいやっていたらM君が反撃してきました。

私は全身性感帯といっても過言ではないくらい、すごくこしょぐりに弱いです。恐らくM君以上に。
なので、今度は意識せずにエロい声が出てしまいました。
そして、その日私はスカートを履いていたのですが、自分の格好も気にせずにじたばたしてしまい、スカートが捲れあがってしまいました。
M君のチンコがちょっと大きくなっていて嬉しくなりました。
しかもM君が
「お前男の前でそんな格好したら危ないだろーが」
と真顔で言ってきたため、
「え?MにはAちゃん(M君の好きな人)がいるから別に私何かに興奮するわけないでしょー?」
と言ってみましたwチンコ大きくなってるの知ってる癖にww
M君は
「それはそうだけど…襲われるよ?」
とちょっと赤面しながら言ってきたのでにやけがとまりませんでした。
にやけていたらM君に鳩尾を殴られましたw息苦しいのも最高です

それからまた決闘を再開しました。
しばらくしたらM君が私のコレクションである木刀を2~3本持ってきてつついてきました。
程よい刺激が最高でした

私は抵抗しているふりをしていたらバランスを崩してしまい、ベッドに倒れこんでしまいました。
その時M君が私にのしかかっていっぱい叩いてきたのですが…
その時の私のスカートは、倒れこんだときに捲れあがったままで、パンツが丸見えの状態のままでした。
そして、M君の片足はちょうど私のマンコにいい感じに当てがわれています
M君は気づいてません。
気づいたときの反応が気になったので何も言いませんでしたw
しかし、叩かれる衝撃が結構強くて、ベッドが揺れるたびにM君の足が私のマンコを刺激してくるため、私の顔はどんどん赤くなり、息は荒くなってしまいました。
その様子を見て、最初M君は私がちょっとした病気を抱えていることを知っていたので、そのせい?と聞いてきましたが、私が首を振ると暫く考えてからようやく私たちの状況を察して慌てて笑いながら離れました。
叩かれるだけでも濡れるのに、性器を刺激されるなんて…
本当、ヤバかったですw

その後も普通に決闘をして、19時くらいにM君が帰りました。

翌日、気まずい空気も流れず、普通に決闘をしました。


自分より力の強い男友達に踏まれ、組伏せられるという、何とも言えないあの感覚…とても気持ちよかったです。

誤字・脱字等ありましたら申し訳ありません。
閲覧ありがとうございました!


ドMの女の子をイジめてSに目覚めた女の子、そして仲良くレズ同棲

私とk子はクラスでは対照的な存在だった。

クラスでの私は派手系グループのメンバー、k子は委員長タイプでいつも本なんか読んでいた。

今どき、お下げでメガネという見た目で、この子とは気合わないだろうと勝手に思い込んでた。

何がきっかけだったかは覚えてない。
でも、気づいたら私たちは話せない事がないくらい仲良くなった。

k子は見た目よりかなりクールで、私の前でははっきり何でも言う、ツンデレなのか、Sなのか、たぶんどっちもだろう。

学校が終わってから、私の家で語り合うのが日課だった。

話は何かのきっかけでどんどんエロい方に進んでいった。

冗談半分で、私はk子に、

「真面目でいい子ちゃんのk子も、やっぱりオナニーとかはするん

でしょ?」

すると、さっきまで涼しい顔をしてたk子はみるみるうちに真っ赤

になった。

図星か。そんなk子がすごく可愛くて、つい、

「あたし、k子のエッチなとこ、見てみたいな。」

そう言って、k子の唇にキスした。

k子は鋭い目で私を恥ずかしそう睨んだりしてたけど、抵抗はして

こない。目には涙が滲んでいて、たまらなく可愛い。

生徒の模範のようなk子の制服をゆっくりと脱がしていく。

下着は小学生が着けているような白だった。

k子らしいと言えば、そうかもしれない。

私に脱がされるk子は色っぽくて、甘い吐息が漏れて、こっちまで

緊張が伝わってきた。

下着と靴下だけになったk子に、私はまたキスをした。

k子はもう完全に私の舌を受け入れていた。

唾液が混ざり合って、脳までとろけてしまいそうな感覚。

いやらしい音が、無音の部屋にこだました。

キスをしながら、ブラの上から爪を立てて触ってあげた。

「んっ、んんっ、はぁ、はぁ」

唇の隙間からk子の息が漏れる。そんなk子をいじめたくなる。

「k子、ここ気持ちいい?触って欲しかったら、私にお願いして」

すると、k子は口いっぱい涎をつけたまま、

「触ってほしい、はぁ、はぁ、私の…乳首」

ブラを取ると膨らみかけのk子の乳が露わになった。

見るからに敏感そうな、黒ずんだ大きめの乳首だ。

k子の右の乳首を舐め回した。

「はぁうんっ!はぁ、はぁ、ああっ、あんっ」

敏感すぎるk子の反応が私のSっ気を呼び起こした。

左手で左乳首をコリコリしたりするとk子はこれまでにないくらい

いやらしく喘ぎ始めた。

k子の反応に夢中で気づかなかったが、私はまたk子をいじめる言

葉を思いついた。

なんと、k子はわきの毛がボーボーだったのだ。

処理をする事を知らないのだろうか、k子らしい。

生えかえや剃り残しがある、というレベルではない、真っ黒な剛

毛でk子のわきは覆いつくされていた。私は、

「あれ、k子、こんなにわき毛生やしてる、真っ黒でボーボーに毛

が生えてるよ。k子って見た目に似合わず、毛深くて剛毛なんだ

ね」

今にも消えてしまいそうな、弱い声で、

「恥ずかしい…やだ…恥ずかしくて死んじゃいそう…」

私はもっとk子のことをいじめたくなってきた。

私はk子の足を取り、k子の白い靴下を嗅いだ。

汗のすっぱい匂いでクラクラする。

これがk子の匂い、そう思うとすごく興奮した。

私は靴下を脱がせ、足にかぶりついた。

「いやんっ、だめっ、そんなとこ、汚いし臭いから…」

そんなk子の言葉を無視して、私は足の指を一本一本念入りに舐め

回した。

もうぐちょぐちょになっているk子のおまんこのパンツの上をなぞ

りながら、

「k子、あたしにここをどうして欲しいか、ちゃんと言ってみて。

パンツは自分から脱いでお願いするの。そうしたらk子のこと、あ

たしがおかしくしてあげる。」

すると、しばらく恥ずかしさで答えあぐねていたk子は、

「私の、いやらしい、お、お、おまんこっ…、いっぱい触ったり

コリコリしたり舐めたりしてください、お願いします」

そう言ってk子はパンツを脱いだ。

内股であそこを隠そうとするk子に、

「はい、股を広げて、嫌なの、k子?」

何度も首を横に振るk子。ゆっくりと自分からk子は閉じていた股

間を開いた。

私はk子がもともと毛深いことを知っていた。

k子の腕の毛は女の子なのにすごく毛深かったらからだ。

だけど、私は驚いた。

k子のあそこは私の想像をはるかに越えていた。

逆三角形の股間部周辺は真っ黒な剛毛で覆いつくされていた。

驚くべきはその濃さと量と毛が広がっている範囲だ。

太ももの内側にかけてその毛は伸びていた。

これもまた気づかなかったが、k子はすね毛がすごかったのだ。

太ももとすねはまるで痴漢防止用のすね毛タイツみたいに毛で

覆いつくされていた。

どうりで制服はタイツ、夏でも体育は長袖長ズボンなわけだ。

「k子は本当に毛深くて、あそこもすね毛もボーボーなんだね。

こんなに剛毛な女の子見たことないよ、本当にk子はいやらしい体

だね。こんな子にはお仕置きしなきゃね。これからいっぱいいじ

めてあげるんだから。」

私は指と舌でk子を激しくいかせました。

その後、私の前でk子に自分でオナニーをさせたりしました。

その日以来、私たちは親友ではなく、恋人になりました。

k子は真性のドMに調教中です。

今はとっくに学校を卒業して、二人でラブラブの同棲生活をして

います。


k子、いつも意地悪ばっかりしてごめんね。だって、k子が可愛い

から、ついつい私もSになっちゃうんだよ。

いつまでも一緒にいようね。大好きだよ。


同僚のドMの女の子とのエッチ体験談

今から3年前(現在29歳)、東京に勤めていたとき、同い年のI子ちゃんとの体験を書きます。

I子ちゃんは、明るい女の子で、職場でも皆にかわいがられていました。
150㎝あるかないかの小柄な子でしたが、それに反してDカップの、ボリュームあるムネを持っていました。
また、黒髪でサラサラのロングヘアもオレ好みでした。部署内では当時、オレとI子ちゃんしか同い年がいなかったこともあり、お互いの仕事の相談なんかをする内に、自然と仲良くなっていきました。

あるとき、仕事帰りに飯を食っていくことになり、適当な居酒屋に入って、仕事の話や、他の同僚の話など、他愛もない世間話をしている内に、互いの恋愛の話になりました。

すごく昔の中学生位の時の話から始まって、高校の話、大学の話、と盛り上がっていると、I子ちゃんには、大学時代から付き合っている彼氏がいるということがわかりました。

オレも当時、大学時代から付き合ってた彼女がいたので、「偶然だねー」とか笑いながら、お互いの彼氏・彼女とのデートの話などをしていました。
大分酒が入ってきているのもあり、話は段々と、アレな方向へとシフトしていきました。

I子ちゃんも、結構その手の話は好きらしく、「I子ちゃんって、話聞いてると、Mっぽいよねー?」と水を向けると、「んー、すっごいドM…?」と楽しそうに答えてくれました。

オレが、「あ~、やっぱね~」とか笑っていると、ノリノリになってきたのか、「Hクン(オレ)は?」と聞いてきました。オレは、「ん…どっちかっつったらSかなあ?」と若干、曖昧に返しつつも、頭の中で「本当はバッチリSだけどね」と訂正していました。
付き合ってた彼女とは、ソフトですが、目隠しプレイ、ボンテージテープや首輪での拘束、媚薬をアソコに塗ってローター攻めなど、SMっぽいHをいつもしていたからです。(苦しんでるのが好きなのではなく、相手を徹底的に恥ずかしがらせたり、言葉で苛めたりして、何度も何度もイかせるのが大好きで、彼女は「サドのSじゃなく、サービスのS」だと言ってました。)

彼女とのHをぼーっと思い出していると、I子ちゃんが、「え~、じゃあ結構、彼女さん苛めたりするの?」と、興味津々で聞いてきました。「ん?苛めるって例えば?」と逆に返すと、「えっと…縛る…とか?」と少し照れながらI子ちゃんが答えました。「結構突っ込んでくんなあ。」と思いながらも、別に聞かれたんだから構わんだろうと、「まあ、そうね、軽い感じでね。」と正直に言っていました。

するとI子ちゃん、「いいなあ…。」と羨ましげにポツリ。それまでよりも随分と気持ちが入ったその一言で、オレは俄然興味が湧いてきました。

矢継ぎ早に質問していくと、どうもI子ちゃんは、彼氏にもっと苛められたいのだが、彼氏はそれほどそういった嗜好がなく、少しだけ物足りなさを感じているとのこと。「どんな感じかすごい興味あるんだよね~…?」とか照れながらかわいく言うもんだから、酒のせいもあって思わず「んじゃ、オレが持ってるテープで試してみる?」と聞いてしまいました。言ってから、「何言ってんだこのアホは!」とか若干自分に呆れていると、「…ホント?」というまさかの返事が来ました。

I子ちゃんがどうも本気で言っているらしいことが分かったので、相談した結果、翌日、2人とも休日出勤をして、職場で試すことになりました。(オレらがいた部署は、休日出勤がほぼ無いところだったので、空き部屋で隠れてそういうことをしても全然バレなかったんです。)

翌日の会社に行くと、幸いなことに、オレら以外は誰も出勤していませんでした。I子ちゃんからは、先に空き部屋に行って待ってるとメールが来ていたので、オレは少し仕事を片付けてから空き部屋に入りました。I子ちゃんは、ピンクのセーターに白のブラウス、グレーのタイトスカートと、普段通りの格好でした。

正直、始める前はまだ少し迷っていたのですが、I子ちゃんを椅子に座らせ、アイマスクを着けた途端に、「ハア…?」という吐息が漏れた瞬間、S心が刺激されてしまいました。

テープで両手首を縛って、椅子ごとM字開脚の姿勢で縛って固定しました。タイトスカートがまくれ上がり、可愛らしいレースの紐パンが丸見えになりました。

すでに少し湿っているのが分かります。

オレが椅子の後ろに立って、耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたり、オッパイやお尻をなで、太ももをさすったりしてあげると、「ン、アン…ン?」と甘い声を出すI子ちゃん。

「どうしたの?そんな声出して?」と聞くと、「ン、目隠しされてると、アン、どこ触られるか、分かんなくて、ア、すごく敏感になっちゃう…ん!」と、とってもいい反応を返してくれます。

キスまでしてしまうと、ハマってしまい、戻れなくなってしまいそうな気がしたので、しようとするフリだけして、寸止めしました。

結果的にお預けを食らった形になり、I子ちゃんは舌を出してハアハア言いながら感じています。その後も時間をかけて服の上から、愛撫を続けました。ただし乳首やマ○コには触らないように愛撫していると、I子ちゃんはアン、アンと喘ぎながら、その内に、太ももをもじもじとすり合わせ始めました。

オレが「どうしたの~?」とニヤニヤしながら聞くと、小声で「…直接触って…。」とおねだりをしてきます。耳元で「スケベだな~I子は」と囁いてやると、「ハ、ア…いや」と言葉責めにも敏感に反応して、体をビクビクさせています。

オレは、I子ちゃんの手首から、テープを一旦外し、セーターとブラウスを脱がしました。Dカップのおっぱいがフロントホックのブラに包まれた姿が露わになりました。両手で柔やわと触りながら、「大きいねー」と言ってやると、「ん~、フフ?」と嬉しそうにはにかむI子ちゃん。

袖を抜こうとバンザイをしている隙に、脇の下にしゃぶりついてやると、「ンア…!ヒャン!」と嬌声を上げていました。下半身を弄りやすいように足の拘束は解きましたが、直接触ってというお願いを無視してまだまだ焦らすつもりだったオレは、ブラの紐だけ外して、また手首を拘束しました。前に回り込んで、足を大きく開かせ、右手で尻肉を、左手で乳房を揉みながら、全身、露わにし、持ってきてたローターを取り出しました。

I子ちゃんの耳元でスイッチを入れてやり、「何の音だかわかる?」と聞くと、口を半開きにしてハアハア言いながら、ヨダレを一筋垂らしています。紐パンの紐でスイッチをはさみ、湿っている部分の周りをなぞってやります。同時にブラのカップを少しだけ下にずらし、乳首が出るか出ないかの状態にして、出てきた分の乳輪を「ジュブ!ジュブ!」と下品に音を立てながら吸っていきます。

刺激を与えられる度に「アン!アン?」と甘い声を上げるI子ちゃんでしたが、決定的な快感がない状態に堪えられなくなったのか

「Hくぅん、触ってよ~、もっと気持ちいいとこ、直接触ってぇ!」と再びおねだりをしてきました。

触ってあげたくなりましたが、Sモードに入ってるオレは、「いやだね。もっとスケベに、分かるようにおねだりしないと…。」と、囁きます。I子ちゃんは、「イヤだよぅ…恥ずかしくて言えない…」とか言ってるので、「んじゃ、もうやめよっか。」とローターのスイッチを切ります。

「ヤダ・・やめないで。。I子の…と、…を直接触って…。」
「聞こえないよ、もっと大きな声で言わないと。」

ローターを少しだけ中心に近づけながら、もう一度言い直させます。

「I子の、オッパイと…」
「オッパイはもう触ってるよ?オッパイのどこ?」

フロントホックを外し、乳首を出しながら言うオレ。
I子ちゃんの乳首はもうビンビン。(乳輪も乳首も、少し濃いピンクでした。)

「ち、乳首…乳首触って…。」
「触るだけでいいの?」
「やだ、舐めて…?」
「人にお願いしてるんだから、もっと丁寧にね。」
「は、はい…?、ン、I子の…乳首を」
「どんな乳首?」
「ン、固くなってるHな乳首を…」
「ビンビンになってるスケベな乳首を?」
「アン?I子の、ビンビンになってるスケベな乳首を、舐めてください、お願いします!」

I子ちゃんが言い終わるや否や「よくできました。」と、右の乳首を思いっきり吸ってやります。

I子ちゃんはその瞬間のけ反りながら、「アン?あ、あ、いい!!イ、ア、アン?あー!!」と一際甲高い声で喘ぎだします。

「もっと吸われたい?」
「吸ってください!お願いします?」

もう丁寧語で順応しています。
ホントにMです。乳輪ごと、扱くように吸うオレ。

「アン、もっと!いっぱい?や、あん?いい!!」
「何がいいの?」
「あ、I子のオッパイ、吸ってくれるの、気持ちいいです?」

真ん中に両方の乳首をよせて、ベロベロしながら

「もっと気持ち良くしてあげようか?」
「うん、うん、アン?して、してください?」

横に落ちてるテープを拾い、乳首が強調されるように、オッパイを少しつぶして縛ってやります。スイッチを切ったローターを、縛られた両手で持たせ、「I子はどこに当てたいかな?」と聞いてやると、「ん…?」と、恥ずかしそうに自分の下半身に持っていきます。オレは乳首をいじりながら囁いてやります。

「下の方がいいんだ?」
「うん…?」
「下の、どの辺?」
「…足…?」
「足の?」
「真ん中辺…?」
「そこ、なんて言うの?」
「ア、アソコ…?」
「じゃ、分からないよね?」
「オ…おま○こが良い、です…?」
「おま○このどこがいいの?」
「…ちゃん」
「聞こえないよ?」
「あん、クリちゃんがいいですぅ?」
「じゃあ、パンツの上からクリちゃんに当ててごらん?」
「ハイ?」
しっかり、自分のクリの位置に当てるI子ちゃん。

「パンツの上からがいい?」
「や、直接…?」
「スイッチは?」
「入れてください、お願いします?」
「上手に言えたね。」

と頭を撫でながらローターのスイッチを、オッパイを縛ったテープに移し、紐パンの紐を、片方ほどいてやります。

めくれて、少し薄めのヘアが見えました。I子ちゃんはすぐにクリに当て直します。

「いくよ?」
「はい?」

スイッチを一気に強レベルまで入れてやると、「あ、アー!アン?あ、イイ、あ、アン?」と悶え始めました。

うなじや耳の裏、首筋を中心に舐めながら、ピンピンの乳首をこねくり回していきます。

思い切り足を開いて「アン!気持ちいい、気持ちいいよ~?」と感じまくっています。

数分してから、

「I子は今、どんな状態かな?お顔は?」
「んん?目隠しされてます?」
「上は?」
「ぜ、全部脱がされて、縛られてる?」
「どこを?」
「アン、手首と?あ、I子のスケベなオッパイです?」
「乳首は?」
「H君に弄られてます?」
「弄られて?」
「気持ちいいです?」
「そうなんだ、下は?」
「ア、おま○こに、クリちゃんにローター当てて!気持ちいいですぅ?アン、イイ?あー!」

I子ちゃんは、オレの思った通り、自分の言葉で感じているようです。オレは仕上げにかかりました。

「もっと、自分でどこ弄ってるのか言ってごらん?イきたくなったら、ちゃんと大きな声で言うんだよ?」
「はい、おま○こ気持ちいい…?」
「もっと何度もだよ?」
「おま○こ、おま○こいいの、クリちゃん気持ちいいの?おま○こいい、おま、ア?クリちゃ!あ、おま○こイク、イクイク!!あ、アン?イクぅ!!!」

激しく体をビクビクさせながら、椅子からずり落ちそうになるI子ちゃん。イったようです。荒い息を吐いているI子ちゃんの目隠しや拘束を外してやりながら「どうだった?」と聞くと、「やばいかも…?」と熱を帯びた声で答えてくれるのでした。


昨日セクロスした子が変態だった

昨日会った子とは初対面で、所謂メル友ってやつだった。
ゲットしたのは出会い系サイト。
結構キワドイエロメールとかしてて、
ドMでセクロス好きってことはわかってた。
んで、会って飯食って家に行くって流れだったんだ。

んで、待ち合わせして軽く飯食った後、女の家に上がりこんだ。
エロメールはしてたが、セクロスする!とはなってなくて、
PCの設定を見るって理由で家に行くことになってたのね。
んで、それも終わってメールの流れでエロ話しにシフトして行った。

スペック

31歳リーマン
フツメンだと思いたい
背が高いだけが取り柄ww

23歳のOL
黒髪ストレートで肩くらいまでの長さ
ヒンヌーAカプ
顔はハイボールの子にちょっと似てて可愛らしかった

引っ越してきたばっかで、
俺と会う前にガス屋が家に来たらしいんだが、
オナヌーしててびびったらしいwwテラエロスwwww

オナヌーはローター派というのはメールで知っていたので、
なんかAVみたいwwとか言ってたww
んで、どんなローターか見せてよって言ったんだけど、拒否。
でも、顔はなんかエロくなっている。
ここは押すとこだと思って勝手に探してみるが、
やはりダメーとかは言うけど、止められないww
でも、真面目に見つからなくて涙目www

見つからないから、自白させることにした。
しかし、女も簡単にクチは割らない。
しばらく攻防が続いたがらちがあかないので、実力行使で行くことにした。
丁度ベットの上に隣り合って座っていたので、再び探すフリをして
後ろに回り込み抱きついてみる。

特に拒否もなく、これはいけると判断。
耳にフーフーしながら尋問開始。
すると女の反応が変わってきたw
エロボイスが入りつつ、だんだん従順になってきた。
そこで、女がドMだったことを思いだし強めに命令すると

ベットのマットの下からローターを取り出した!

そこからはエロモードに入ったのか、言いなりになる女。
ローター使って見せてよ、というリクに
ショーパンの上からだが、オナヌー開始。
同時に俺も乳責め開始。
服の上からわかってたが、やはりヒンヌーww
しかし、感度はバツグンだった。

そこからは自分で脱がさせてガチオナヌー開始。
スイッチは俺が操作して、イきそうになったら止める、
というありがちなプレイを繰り返す。
ガチでヨダレたらして喘ぎ出したので、やばいと思いイかせてみた。

イったとたんかなり深くイったのかかなりぐったりしていた。
下だけ裸っていうのが妙にエロかった。

女をイかせた後、俺もかなり興奮してしまった。
女を裸にし、ヒンヌーを堪能しているとまた喘ぎ声復活。
頃合いをみて無言でチンポを顔の前に差し出すと嬉しそうにしゃぶりだす。
ヨダレ多めのフェラでテクも良し、見た目も良しだった。

ここで出すのも勿体なかったので、
入れようとしたが、ゴムなんざなかったww
仕方がないので生挿入。
拒否どころかはやく入れて欲しそうだった。
正常位とバックでつきまくり、腹に出した。

ここまではドMでセクロス好きな子だなーという程度の印象しかなく、
ここからが女の本領発揮だとは知る由もなかった。

一回戦終了後は普通にピロートーク。
感想を述べあい、二回戦に突入しようかという時に
女からもっと乱暴にしてというカミングアウト。
じゃあ、ということで乱暴にしてみたが、まだ足りないと・・・。
どうしたもんかと考えていると、もっと汚い言葉でなじって欲しいと。

乱暴に愛撫しつつ、AVとかに出てきそうなセリフで責める。
さっきよりびちゃびちゃになってるじゃねぇかww
んで、一回やってみたかったイラマチオをやってみようと閃いた!

乱暴にというリクだったので、髪をつかんでイラマ開始。
自分のペースでガンガンいけるのがかなりよかったw
女も苦しそうにしてるんだが、どこかしら嬉しそうにも見えた。
んで、再び入れたんだが一回戦と同様ではおもしろくない。
これもAVぽいが、カーテンを開けて立ちバックで入れた。

女のツボだったらしく、さっきよりも声がでかくなっていた。
さらに調子に乗った俺はおもむろに窓をあけてみた。
これにはかなり女もびっくりしていたが、構わず続行。
繋がったままでベランダで突きまくる。
女がイきそうだったので、大きな声でイクと言え、と命令。
イヤイヤしていたが、マンコはめちゃめちゃ締め付けてくる。

イヤなら抜く、とお約束のやり取りをした後
叫び声に近い喘ぎ声で女はイった。
程なく俺も尻に出した。
男の欲求のまんま乱暴にやったから
嫌われたかなーと思ったが、かなりツボったらしいww

んで、時間も遅くなったので二人でシャワーへ

射精した後ってなんかオシッコしたくない?
俺はそーだったんでシャワー中に後でトイレ貸してね
って言ったら、ここで出して、と。
さらに、かけてくれたら嬉しい、と・・・

リク通りかけましたw
飮尿はしてなかったが、顔から体からにかけて
なじってやるとかなり興奮してやがった。
俺も興奮しちゃったんで、そのままイラマで抜いて顔射。

さすがに疲れたんで、またシャワーを浴びてそのままバイバイ。
帰りがけにまた犯して欲しいと言われたんで、
マンションの廊下まで裸でお見送りさせて現在に至る。 

ちなみに使ったサイトはここ
おんなじような女はまだいるとおもう

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