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ドラッグ

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

合法ドラッグ

私たち夫婦と妻の友人(出会い系サイト)との話しです。
私35歳、家内は34歳で子供はいません。
妻も私もSEXが大好きでお互い、体の浮気については干渉しないというルールを作って(避妊、病気には気をつける)お互いに性生活を楽しんでいました。

ある日、妻が「コレ使ってSEXしてみない?」といわゆる合法ドラッグを持ち出してきました。
しかし妻も私もドラッグの使用経験が無く、いきなり使うのは怖いのでサイトを通じて経験者を募集しました。
そして妻にコンタクトを取ってもらい、週末に都内のウィークリー・マンションに部屋を借り、そこで待ち合わせをしました。
当日来ていた男は私より2歳年上で、その男の手引きで妻と男がドラッグを服用しました。
私は万が一に備えて2人の様子を観察する事にしました。

服用してから1時間もするとと妻は目の焦点が定まらなくなりなんだか興奮しているようでした。
男はなれているのか普通に私と妻と会話していました。
そして男が
「奥さん、裸になってよ」
と言うと、妻は
「はーい、私の裸を見てー」
と言ってすぐに服を脱ぎ始めました。
男が
「じゃあ、オッパイを出して自分で揉んでみて」
と言うと、妻は言われるままにオッパイを自分で揉み始めました。
「あぁ、奥さんいやらしいね」
と男が言い妻に抱きつきました。
もう妻はドラッグがキマっていて男に従順です。
「今度は後ろを向いて、お尻をを俺に突きつけて」
と男が妻のお尻に顔をうずめます。
「ああ、興奮するわ」
妻がいやらしい顔で言いました。
「奥さん、自分で気持ち良くなるようにオマンコ触ってみなよ」
と男が言うと、妻は立ったまま自分でオマンコを触りだしました。
「スケベな汁がいっぱい出てきたよ、奥さん」
男は妻がすっかり準備が整ったのを見て、
「旦那さん、入れていいですか?」
と俺に聞いてきた。
「はい、妻に入れてやってください、でも中には出さないでくださいね」
そう男に言うと、男は
「旦那さんが入れていいってよ」
と妻に言いました。
そして、男は
「ほら、旦那さんの前でハメられてしまうぞ」
と妻に言うと、妻は
「構わないからもう入れて」
と男に言いました。

男はいきなりバックで妻に入れました。
妻は男に入れられると、普段より一段と大きな喘ぎ声を出し感じています。
そして男にクリを触られると更に高い声になり、身体を痙攣させてイッてしまったのです。
男は妻の余韻が消えないうちにまた動き出したので妻の痙攣が止まりません。
そして妻は長い時間叫び声を上げて感じてましたが男が正常位で射精寸前になった時、自分から淫らにも
「中に出して!このまま中に出してー!!」
と叫びました。
男が
「奥さんこう言ってますけど・・・」
と私の顔を見て私に尋ねました。
私は
「妻の好きにしてやって下さい・・・。」
と答えると男はそのまま妻の中に射精しました。
そしてなんとドラッグの効果か男はそのまま抜かずにまた動きだしました。
そしてさんざん妻の肉体を犯し2度目も妻の中に射精しました。
同時に妻もまたいってしまい、2人はそのまま動かなくなってしまいました。

しばらくして、2人はようやく離れました。
正気に戻った妻が
「こんなに気持ち良かったのは初めて、また薬を使ってSEXしたいわ」
と男に言うと
「今度は旦那さんとしてみな」
と言いました。

それから私と週1回くらいのペースで薬を使って楽しんでいますが、気が付くと一日中入れっぱなしです。
妻も私ももう普通のSEXでは感じなくなってしまいました。

今でもここで時々相手を探しています。

キャバ嬢とドラッグセックスした

実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら
「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・


つづきやでぇー;;;;;俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた


。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。


もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香は


その時、美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。


そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。


そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った


美香は口の中でつばを思いっきり含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっとしてからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。


でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。


HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た


又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17~8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ


「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた


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