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デリヘル

母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった…のかは分からない。
 ※※ ※※
デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も、初々しかったと思う。
「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。
期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。
うちの母がニコニコして立っていた。
えっ!? 母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?
というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。
何て言い訳しよう? 母を追い返すか? それともデリをキャンセルするか?
ほんの1~2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。
「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」
顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。
へっ? ご利用って…デリ嬢なの? なんで?
「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」
なんで母がデリ嬢? 悪い夢か? うち、そんな金に困ってたのか?
というか親父は知ってるのか? それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた? そんなのってあるのか?
普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。
様子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。
「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」
「な、なんで母さんが…」
「はあっ?」
改めて女の顔をじーっと見る。違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ。
母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。
それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。
でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。
顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。
とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も「麻由美」。
なんか母相手に話してる気分だ。
「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」
「いや、それもなんか悪いし…」
「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」
母のそっくりさんとヘルスプレー? 考えたこともなかった。
どんな感じだろ?
そもそも勃つんかな? いや、意外と興奮したりして。
まさかな。でも…
混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。
「よろしくお願いします。120分で…」
風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。
髪型や化粧は全然違うが、
真由美さんは一目見て「ええっ?! うわあ…」。本人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で「大丈夫? 無理しなくていいよ」と心配してくれた。
それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。
体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。
真由美さんのオッパイはDかEくらい。
乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。
ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。
陰毛はモサモサって感じだ。
母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった…気もする。
いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。
ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない…はずなのに勃起した。
自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。
真由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。
「ね、キスしていい?」
「あ…はい…」
ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。
口内に舌が侵入。
正直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。
よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?
真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。
「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」
勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。
フェラもなかなかのテク。
玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。
ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。
「ふふっ、そろそろ1回出す?」
「ふあ…ふああい…」
俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。
年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。
「ああっ! イグッ! イギますぅ~っ!」
思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。
「あらー、いっぱい出たじゃなーい」
精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。
インターバルに母のことを話してみた。
真由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。
出身地も違うし。
もちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。
でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。
「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。
たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。
なんか安らぐというか落ち着く。
その割にチンコはビンビンに回復する不条理。
今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。
初めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。
69からパイズリ。
仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。
プロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。
「ああ、ダメ…もうダメです…」
「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」
チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。
仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。
焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。
小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。
真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。
「あなた学生でしょ? こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」
「あ、はい…」
何だか母に説教されてる気分。
そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦態勢になる。真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。
「あなた、童貞でしょ?」
「えっ? いや、その…」
「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」
ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。
親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。
それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。
真由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。
「あっ…」
ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。
「えっ…これ…」
呆然とする俺。
真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。
チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。
「出そうになったら言いなさい」
「あ…出る…出ます」
挿入したのは1分かそこらだと思う。
真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。
※※ ※※
それからしばらく、かなり悩んだな。
俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。
オナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。
なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ?
俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。
親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。
筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。
電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。
しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。
直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。
「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」
「あ、はい…すいません」
「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」
真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。この日も120分コースだ。
風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、
風俗嬢から説教される客って珍しいかも。実際どうか知らないけど。
「ねえ、一つ聞いていい?」
「はい?」
風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。
この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。
「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」
「いえ、それは全然…」
「だったらなんで、その…あたしを?」
「うーん、分かんないです…」
正直な気持ちだった。実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。
真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。
人によっては男好きするタイプかもしれない。
でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。
前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。
彼女も問題ないと言った。
なのに俺はそうしなかった。
それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。
マザコンでもないのに…なんでだ?
「好奇心」「気の迷い」「魔が差した」くらいしか理由が思いつかない。
「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレーとかしてみる?」
「ロールプレー…ですか?」
玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。
要するにプレーの間だけ本物の親子に成りきるそうだ。
言ってみれば「大人のごっこ遊び」かな。
「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」
「ええと、普通に『母さん』って」
「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」
「名前で。『タケル君』って」
「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」
「えっ…そ…それは…」
「いいでしょ? タケル君?」
何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。
ベッドでは倒錯の世界が待っていた。
「タケル君、母さんのオッパイ吸って」
「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。
亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。
俺も我を忘れて「母さん、オッパイおいしいよ」と乳首にむしゃぶりついた。
真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。
本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。
呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。
それまでも「イメクラ」とか「イメージプレー」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろ、と理解できなかった。
でも、これはハマるのも分かる。
赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。
軽く歯を立てると「あうっ…」と悶える。
そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。
「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」
「母さん、俺も入れたい…」
「うん、じゃあ入れるね…」
真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。
騎乗位になって腰を降ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。
「ああ~っ! いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」
「母さん、すごい気持ち良いよ…」
実際、気持ち良かった。
でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。
真由美さんは俺の腰に跨り、激しく体を上下に動かす。
笑顔が女神に思える。
俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。
「ああぁ…母さん、出る…」
「いいわよ、出しなさい」
真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。
ドドーンと押し寄せる快感の波。
俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。
「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」
「母さん、すごい良かった…」
ピロートークでもロールプレーは続いた。
真由美さんは俺を優しく抱き締め、
見つめ合いながら何度も濃厚なキス。
何だか本当に母を抱いてる気分になる。
「なのに」か「だから」か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。
「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」
「うん…」
仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに、俺が覆い被さった。
柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。
優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。
「母さん、すごい…すごいよ」
「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」
正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。
激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。
口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。母そっくりなのに…
結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。
前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。
それでも延長なし。つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。
帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが、熱いキスのサービス。
「あの…また、お願いしていいですか?」
「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」
真剣な表情だった。
厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。
俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。
真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。
「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」
名刺にはアドレスが書いてあった。仕事用じゃなく私用の携帯らしい。
「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」
※※ ※※
2回目のプレー後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。
でも、「もう一度会って」とか「抱きたい」という内容は自粛。
普通の世間話だ。
常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大げさだけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。
倒錯プレーが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。
いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。
本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。
普通の「メル友」になって1カ月ほどしたある日、真由美さんから
「明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?」とお誘いが来た。
もちろん即OK。翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。
待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。
長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。服も普通のオバさん風。
そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。
「ふふっ、どう? 驚いた?」
そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。
俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。
レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。
気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように「そうだ、この人はデリ嬢だっけ」と思い出す感じだ。
食事しながらいろんな話をした。真由美さんの本名は「由美」で、母より1コ下の40歳。
バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。
息子は母の仕事内容を知らない…ま、言えるわけないよな。
冗談で「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら「ちょっと似てるかもね」。
携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。
兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。
真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレーの後は「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。
もっとも母子のロールプレーを希望する客は、いないわけじゃないらしい。
若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。
それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。
俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」とごまかされた。
ただ、真由美さんの方が「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。
もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないという。
こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。ホントかな。
食事を終えて2人でラブホへ。
なんか当然という感じで連れて行かれた。
もちろん「料金」はなし。
食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。
「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。
髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。
キスするだけで「いけない」という背徳感に襲われ、体がブルブル震える。
互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。
風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。
洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。
ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。
仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。
もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。
指を入れながら耳元で「母さん…」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。
プレー中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ…」と呼んだ。
そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も「タケシ」だったよな。
真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。
ラブホの部屋にあったゴムは2個。
真由美さんのバッグにも2個。
使い切った5回目は生で頑張った。
やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。
最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。
ハメたまま何度もキスしながら「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で「仕方ない子ね」とつぶやく。
膣の中に思いっきり放出した。
6発目だからほとんど出なかったけど。
真由美さんは「あああぁぁ…」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。
真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。
いつも誘うのは彼女の方。
食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。
ラブホでは完全に「母子」に成りきって、文字通り獣のように愛し合った。
回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった…気がする。
※※ ※※
大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。
母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。
まあ、母は悪くないんだけどな。
母に会ったのは4カ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。
ただ、真由美さんがまねた母の写真は、半年以上前に撮ったやつ。
久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、ああ、やっぱり別人なんだと納得した。
父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。
好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだな、と嬉しくなる。
「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。
食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。
母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。
酔いもあって、日ごろおとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。
それにしても「彼女できた?」と聞かれるなんて、思ってもなかったな。
それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいといえばそうか。
母と話しながら、改めて「真由美さんと似てるよな~」と感心した。
母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。
あまり見てたせいか、母に「あらー、そんな見とれるほど美人?」と笑われた。
素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。
それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。
どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、
母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。これまで気にしたことなかったな。
体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少しなで肩かも。
それに母の方が胸は大きめだし、尻も心もち張ってる気がしないでもない。
どっちも「よく見たら、そんな気がする」程度の違いだけとな。
母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。
Tシャツからうっすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。
冷蔵庫へつまみを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。
そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。
慌てて頭を振り、実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ、と思い直した。
グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。
初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだ、と少し感動。
同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレーにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。
タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。
ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。真由美さんだった。
そういや、下宿を出る時に「1週間くらい実家に帰る」とメールしたっけ。
『久しぶりの実家はどう? 今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』
ギクッとして母を見た。
母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。
近くに携帯は見当たらない。
ホッとして母に声を掛けた。
「母さん、俺、先に風呂使うから」
「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」
「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」
俺は逃げるように風呂場へ急いだ。
母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。
この年まで知らなかった。
父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。
本物の母と入浴する自分を想像する。
真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。って俺、なに考えてんだ。
マジで狂ったのか?
鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。
「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」
「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」
「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」
うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを降ろした。
ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。
惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。
「ほらあ、なにボーッとしてるの? いらっしゃい♪」
慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。
酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

俺とデリヘル嬢が結婚することになったきっかけは元夫

5年前、とある地方に両親が経営する建築業の打ち合わせで出張した時、デリヘルに電話してネットで
見た女性を頼んだ。
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。
待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。

ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで
「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。
 
 
焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。

そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!

それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。

事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…

ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。

そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。

今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。

ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。

次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。

レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、
その寺しか無理だったらしい。

車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。

寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。

俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。

この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を
養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!

そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。

じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。

帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて
欲しい!兄の分まで!」と答えた。

静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」

次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ
「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、
一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。

実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。

そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。

そして…

「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
 実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」

重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。

途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの
…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」

無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。

「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」

そしてホテルに入った…

部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えて
いるように見えた。

逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位
していたように思う。

そしてベッドへ。

「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいさせて下さい」
「でも…」
「お願いします…」

2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると
実兄:悠馬に嫉妬した。

再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼

「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」

入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…

腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。

「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」

逝きそうだ!

「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」

静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…

そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!

「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは
僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…

それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉

それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。

あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして
何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」

俺は全く覚えていない…


ハズレクジ

深夜に仕事が終わったのだが、
暇潰しにとあるハッピーメールを見ていた。
田舎な地元にしては珍しく、数分前の書き込みを発見して
アポしてみると、即返信が来た。
27歳の既婚、体型普通のE胸で苺だと。
渋ってみると元デリヘル嬢で現ピンサロ勤務だとか。
いっぱい頑張るって言うので合流即ホテルへ。

シャワー浴びてたら一緒に浴びたいって入って来た。
ゆっくりイチャイチャするのかな?と思ったら、
スゲーてきぱきと出て行ってスマホ弄ってる。
聞くと友人の(デリヘルの)仕事の上がり待ちだと言う。
笑いながら「頑張って早く終わらせちゃうよ~」と言われ、軽くため息。
体型は、数字的には普通かもしれないが、
胸と腹に肉割れがあり、乳首も子育て後。
胸も垂れていて、ボリューム的にはC~D程度。
熟ならともかく…という身体。再びため息。

ベッドに入るとフェラ。
が、ある程度勃起したら激しくカポカポ動くだけ。 
舌使いとか無さすぎてため息3回目。げんなり。
69を頼むと、
「あまり好きじゃないんだよねー」
もうげんなりを通り越してイラッとする。
8割勃ちくらいでイキそうに無いのでクンニに集中。
突然「もうダメ!イッちゃう!」と言って逃げ、
騎乗位で生挿入。中は産後特有の柔らかさ。
だが弛い。弛すぎる。イラッ。
しかも腰振りは単調な上下運動のみ。イライラッ。
半萎えになってしまい、思わず「ちょっと弛いね」と言ってしまった。
すると「大きさは普通だし、疲れてるんじゃない?」と。
お前が下手クソで無価値な身体なんだろうが!
イライラがプツッとなりました。

「ローションあるし、使えばまた勃つし最後までいけるでしょ」
と、勝手にチンコにローション垂らしてグチュグチュ手コキ。
仕返しにローション手マン。
勃ったのでバックを頼むと「苦手だから嫌」と。
じゃあ正常位でって事で、
枕も使って奥まで捩じ込んでやる。
バカ女の声と表情が変わる。
ローション肉オナホでフル勃起したチンコで壁を抉り子宮を押し潰す。
身体をガクガクさせてイキまくってるので、
女の意見は無視して中出し。

抜かずに腰振ってたら回復したのでさらに一発追加。
チンコ抜いてからもザーメンで手マン。
ローションでぐちゃぐちゃでわからないw
しかも「やっぱり弛いからイケないわ」って捨て台詞付きで。
その後フラフラしながらシャワー浴びてたけど、
何も言わなかった…気付いてない…

最後に苺渡したがホテル代払わせて終わり。
友人とホストクラブ行くって言ってたが、
たっぷりザーメン連続中出しされた直後に
その汚れた身体と金で男を買う女に憐れみは無し。
ハズレクジをなんとか楽しんだ話でした。


自宅にデリヘル呼んだら大学の同級生だった…。

正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。
日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。

モザイクがかかっているのでわからないけど、
プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。
怖いお兄さんから「家の前に着きました。今から女の子が伺います」と
電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。
インターホンが鳴った。心を躍らせて玄関に行くと…、
そこにいたのは、 大 学 の 同 級 生 だった。

二人で「あ…」となってしまった。
同じゼミや部活ではないが、知り合いの知り合いレベルで、
他の友達と一緒に授業に出たことや、食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。
こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、
もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。
自慢じゃないが、世間では一流と目される大学だし、
まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。
「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、
3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、
苦労してるお母さんにも仕送りしたくて…」
意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、
「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?
あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」
部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。
今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。
俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。

激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、
あともう一つの衝撃があった。
「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」

もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、
しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。
事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。
稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる
ギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。
普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。
興奮が強まって、脳内が混濁してきた。悪くないかもこの匂い。
「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」

中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、
あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。
家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、
下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。
男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。
よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。
でも、嫌な顔ひとつせずに「お布団あったかいね!」って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。肌と肌が触れ合うのは心地が良い。
ここで、不思議に思ったことがあった。
一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、
そんな風に思ったのは俺だけだろうか。

お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、
二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。
店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。
キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。
口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。
6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを
雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、
愚息がとろけるような感覚に陥った。
そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。
袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。
さらにさらに、下に潜っていた。
「!!!!!」

初めての経験だった。後ろの穴が同級生に刺激されている。
チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、
次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。
「アヌス、やわらかくなってきたよ!」
彼女はさも当然のように、そしてからかうように微笑んだ。

相手が同級生だけに、素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。
陰部は既に濡れそぼっていた。まだ軽く触っただけなのに。
「この仕事してるときは本気だから。プレイの時間だけに過ぎないけど、
その間は本当に相手のことを恋人だと思ってる。
そうするのがお客様に対する礼儀だし、実際どんどん濡れてくる。
薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、私は全然必要ないかな」

濡れそぼった陰部は匂いも薄くて舐めやすい。
指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。
反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。
いけない感覚が全身を襲う。
入れられているときより、抜かれたときの方が気持ちがいい。
「ふふふ、ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクン身体がうねってるよ」

身体と心の準備ができたところで体位を聞かれた。
素人童貞なので無理をせず、彼女に上になってもらい預けることにした。

彼女は上になり、俺の上にまたがった。
「えっ? 大丈夫なの?」
「大丈夫よ、飲んでるから」

真面目な同級生は本当の意味でプロだった。
軽蔑している意味ではなく、プロ意識の高さにひたすら敬服していた。
相手を楽しませること、悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、過去と比較してもナンバーワン
であることは揺るぎない。いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。
「ああ、もう最高。私、イキそうだよ」
事実かどうか定かではないが、少なくとも俺には、
彼女が本当にイッたように見えた。最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。
他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、
彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。
腰の動かし方や気持ちよくさせる方法などを事細かに教えてくれた。
これで自信が持てるようになった。
「今までもこういうお客様いたから自信もっていいよ!
あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ」
彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、
最後に手と口で3回目のフィニッシュ。すべて飲み込んでくれた。

すべてが終わった後、家に来て初めてのシャワーを浴びた。
全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、部屋でバスタオルを巻いて座っている。
「ごめんね、一本いいかな?」
と言いつつ立て続けに2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。
彼女らしい、大人しくて清楚な洋服を身に着けていた。
デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ「本日はありがとうございました。
もしよかったらまたご指名ください」と言って、名刺をくれた。
同級生相手なのに一切区別せず、きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、店の車に乗り込んでいった。
ホームページを見ると、明日の早朝まで仕事が入っている。
今頃、他の男性のところで本気で腰を振っているのだろう。

明日の1限は彼女と同じ授業がある。
デリヘルでほとんど寝ていない様子を微塵も見せずに、
真面目な彼女は教室に入ってくるだろう。

俺はどんな顔をして会えばいいのだろうか…


お金の為に・・・

私も家庭の事情で、人妻デリヘルにこの5月からお金の為に働く事になり早2ヶ月が経ちました。
今年で27歳になる私ですが、7年前主人が初めての男性で結婚して他の男性とは一度も経験が無く、デリヘルの面接時のオーナーさんが二人目の男性でした。

5月の初めにデリヘル人妻募集広告見て電話をして夕方に面接に行った時の話です。
誰かに見られない様に、深々と帽子を被り、大きなマスクをして家から30分位(駅数は5駅です)の都内のある案内された、駅前マンションの一室に行きました。
チャイムを押すと中から50歳?位の大柄の(少々恐そうな)男性が出迎え中ヘ案内され、私は奥のソファーが有る部屋に通されました。
手前の部屋からは他の男性がお客様?と電話で「タイプの子は?」とか・・・「ホテルは何処?」等々声が聞こえてきました。
ドキドキしながら待つ事5分、大柄の男性が戻り、経験は有るのと聞かれ、私は当然初めてですと答えました。
それでは面接を始めましょう・・・洋服を脱いで全裸になって下さいと言われ、一瞬戸惑いましたが言われるがままに洋服を脱ぐと男性も全裸になり、股間を見ると主人より太くて長い男性自身でフェラチオをする様に言われましたが、あまり主人とのフェラチオの経験が少なく(大きさの太さも違うので)全部口に入らず、舐め方も下手と言われ30分以上?舐め方を教わり、最後は精液を飲む様にと口に出されて飲まされました。
お金の為とはいえ涙が出そうになりましたが我慢しました。

次はSEXへと移りソファーに座る男性の男性自身をまた、フェラチオしてから上から跨る様にコンドームも着けずに生で私の中に挿入してきました。
私の体を弄ぶ様に時間をかけ膣壁を突いて来ては、私も恥かしかったのですが、心とはうらはらに感じさせられて大きな声を揚げていました。
私が何度も昇天して腰がガクガクして、何が何だか判らない状態になり、男性はそのまま私の膣内で精液をたくさん出した様で、男性自身を抜くとおちんちんを口で綺麗に舐める様に指導され頭がボーとしている私は夢中でヌルヌルのオちんちんを一生懸命舐めていました。
私の中から太ももに精液がドロドロとが伝い流れてくるのが判りました。

ティシュを渡され股間を拭き、下着を着け洋服を着ていると
「人妻は生挿入・中出しは当然だよ」
と聞かされ、妊娠をしない様にピルを今日から飲む様にと頂きました。(今日は大丈夫?)
明日お昼から出勤する事を約束してその日は帰宅しました。

翌日マスクと帽子出勤し、待機部屋に行くと女性が4人居まして簡単な挨拶をして隣の待機部屋から聞こえる電話が鳴る度一人・一人と近くのホテルに向かい居なくなり、新人と言う事で電話でお客さんに紹介されホテルの一室に向かいドキドキしました。
たくさんの励まし、暖かいお言葉、本当にありがとうございました。
初めてのお仕事の時を書かせて頂きます。

あるラブホテルの一室にドキドキして緊張で(心臓が口から出そうな位)足がガクガクしながら向かい、とうとうその部屋の前に着き意を決してチャイムを鳴らしました。
恐い人なら・・・どうし様とか、知り合いの方なら・・・どうし様と思い、万が一と思い深々と被った帽子と大きなマスクは取らず出て来る方を確認しようとドアーが開くのを待ちました。
初めてのお客様ですので、今でもよく覚えています。
身長が180cm位?とても高い方でお腹だ出ていて太っていました。
体臭がキツク・油ぎって汗が止めどなく流れている様な方ですが優しそうな感じに見受けました(知り合いで無く良かった)
私も安心から帽子とマスクを外し源氏名で挨拶をして、お部屋の中に入れて頂きました。
二人様ソファーに並ぶ様に腰かけて、私の緊張を解す様に色々なお話をして頂きました。
そうこうする中に緊張も解け、彼が私の口にキスを・・・舌を入れてきました。
私に舌と唾液を吸う様に言われ・・ハイと答え一生懸命吸いました。
10分位?キスしているとバストを揉まれ、そして下着の上からクリトリス・女性器をゆっくりと触れられ自分でも濡れてくるのが判りました。
徐々に感じて下着が濡れてきて恥かしい・・・
彼にシャワーを浴びさせて欲しいと頼みましたが、このままが良いと言われました。
彼が私の股間に座り大きく股を開かれ下着の上から随分感じているねと言いながら舌でクリトリス・女性器の辺りを時間をかけて舐めて頂きました。(主人はクン二が嫌いでした)
それだけで、とても気持ち良く大きな声でイクーイクーと叫んでました。
頭の中が真っ白になる位感じてたのか、知らない間に下着は着けてなく直接女性器を舐めて頂いてました。
今度は私のペニスにも奉仕をしなさいと彼が言われ全裸になった彼のペニスを見て、先の方がっとても大きく張りすごく長いので驚きました。
主人のとは比べ物になりません。
私も全裸にされて、べットに横になった彼の大きなペニスを下手ながら一生懸命ご奉仕させて頂きました。
あまりの下手さに彼がフェラチオの指導をしてくれて30分以上?咥えていたと思います。
やがて彼は射性感が来たらしく私の口の中に濃いドロドロの性子を沢山出されました。
苦しいのと、・・・・で涙が出ましたが飲みました。

少し休憩をした後、べッドで横たわる彼の脂ぎる、足の指から一本ずつ・お尻の穴・乳首と丹念に体中舐めさせられました。(シャワー浴びてほしかったです)
体臭が少々気になりましたが・・・お金の為ですね・・・。
次は彼が私の乳首を吸いながら女性器を指でクリトリスを弄り徐々に指が女性器の中に入り込んで来まして私は何度もイキそうになりアァー・アァー・と叫んでいました。
彼が私の上に圧し掛かり、キスをしながら左手で大きく私の股間を開き生のまま大きなペニスを女性器にゆっくりと挿入し始めました。
とても太いペニスで声が出そうで、その度に彼の頭に手を廻して舌を絡ませる様なキスをして頂き唾液も沢山飲まされながら鼻で大きな息使いをしていました。
腰使いの緩急が私を何度昇天させて頂いたか、もう判りませんでした。
体位を変え座位になり、私が上で腰を上下に振る様に大きな彼の手でお尻を支え持たれて膣奥深くに挿入されると彼の大きく張るペニスが膣に当る様で、とても今までに恥かしいのですが、感じた事の無い快感でした。
最後はワンワンスタイルで後ろからピチャ・ピチャと音が響く位膣を突かれました。
私はもう・・・お許し下さいと懇願しましたが、お構い無しに彼は突いて・突いて突きまくり、ようやく射精感が来たらしく私の膣奥に生中だして頂きました。
彼は中出し後、べッドに横になり性子と私の淫汁で汚れたペニスを口で綺麗に舐める様に言われ、私の女性器から流れ出す性子をティッシュ片手で押さえながらご奉仕させて頂きました。

それから彼はプレー代金をテーブルに置くと時間は無いのかご自分お一人で着替えて、良かったよまた、今度は指名すると言いながらお部屋から私を残して出て行かれました。


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